2023年10月29日

もっと喋りたーい!!その2

続きです。



ということでバンドメンバーの紹介。

まずはしーちゃんを呼び込んでそうそうにマイクを渡そうとするヒロ。

「フリートークするの?」

ってステージセンターで聞くしーちゃんに、そうそう、って感じで頷くヒロ。

「ちょっと待って。」

ってマイクをヒロに戻し、いつもの場所に向かうと

「何だい?」

と戦闘準備OK(笑)

「そこのが落ち着くのね。」

とヒロも。

長い付き合いのメンバーと言って今日のバンドメンバーの紹介が始まったんだけど、しーちゃんとはサイレントムーンの話。

「アレ、調べたら2004年ですからね。僕の名前、HIRO☆TAKAMIですからね。

仮面ライダーではWish in the dark、JUSTICEもね。」

「思いは届くんだね。」

「届くよ!!Burning My Soulもしーちゃんだよね。」

ってところからそんな話も。

「Burning My Soulってすっごいキー高いんだけど、凄い歌いやすいのよ、オレ。あのメロディの流れ方が。♪Burning My Soul〜〜〜ってさ、なんか、良いんだよね。」

「言ってたよね。」

「言ってた。だからああいう曲、作って欲しいんだよね。」

はい、ここでもまたサラッとおねだり!!

ヒロのこういうおねだりに勝てる人がいたら教えて欲しい。

案の定しーちゃんも

「おつくりしますけれども、貴水先生もお作りになれると思いますけど。」

「あぁいうの?じゃあ、しーちゃんのちょこちょこってパクっていい?」

こういう事またサラッと言っちゃうから(笑)

冗談だけどって言ってたけど、それだけヒロの中でこれだ!って言う感じに響いた曲だったんだね。

「サウンドは仕上げますけど。」

としーちゃんもいつでも来いな姿勢なのが嬉しいよね。

「いっつも思うけど、サウンド、凄いよね。

一応僕、自分でもやるんですよ?曲を作って、Arrangerも買いました。インテリア(^-^)」

でしょうね(笑)

凄い前にもリズムマシーン買ってオブジェにしてましたもんね〜〜。

そう言えば何年か前のソロツアーでそんな話もしてたよね。

しーちゃんに相談して、最終的に守尾さんに教えてもらったらいいのでは?みたいな。

やる気のあったヒロ、しーちゃんにいろいろ相談して買って、使い方を学んで、弾いてみたらしい。

「オレ、メロディ考えるの、結構得意なのよ。音のイメージも頭の中では鳴ってるんだけど、それを具現化してって、1回、2回・・・36回くらいトライしたんだけど、1曲自分が納得するものを作るまでに、多分8年かかる。ね?時間勿体ないじゃない?だからある時から、もうほんとに大枠だけ作って、お伝えして、後はしーちゃんにお願いして・・・。だってMystic Allure、すっごい良いもんね!!もちろんHeavenly Soarも!」

とヒロが言うと

「ここ、調子に乗っていいとこ?」

しーちゃんがハテナ顔で。

「いいとこだよ!!逆に乗ってくれないと困りますよ。」

「・・・すげぇんだぞ。」

全然調子に乗ってない(笑)

しーちゃん、ホント不思議ちゃんだよね〜〜。

という訳で次はしばちゃん。

出てきた時にみんなからおかえり〜〜って声が上がると

「しばちゃんもね、結構繊細な人だからね。こういう時に、え?って顔されるとね。みんな笑顔で『おかえり』お願いします!!」

ってヒロに言われてみんなでおかえりしてたら・・・。

「見てねーじゃん!!」

しばちゃん、配線繋ぐのに下向いたままで見ておりませんでした(笑)

「ごめんごめん、ここね、貴水君の声がワンワンしちゃって、全然何言ってるのか解らないんだよ。」

と、早く繋いで会話を聞きたかった様子。

「オレね、うるさいんだよ〜。」

「大丈夫。もうイヤモニしたから。」

としばちゃんも。

「でもほんとしばちゃん戻ってきてくれて良かったよ!」

「楽しく参加させてもらってます。」

「良かった良かった。」

ってこちらもホントに嬉しいです。

「ね?だからやっぱりしばちゃん戻ってきてくれるって決まったから、僕はセットリストの中にその時は考えてなかったCelebratory Sky入れました(^-^)/ 」

ヒロ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「でも入れてよかった!」

「気、使ってんのかい!!」

「気使ってるよ。

でもCelebratory Skyもすっごい歌いやすいのよ、オレ。」


「あ、そうなの?」

「メロディとかもすっごい流れるような感じで、大好きですよ。」

確かに、そう考えると気を使ったセトリか(笑)

しーちゃんのもしばちゃんのも守尾さんのも入ってるもんね。

と、ここで裏話も

「アレね、最初提出した時に、女性キーかな?って思って出したんだけど、そのまま歌ってるよね?」

「あぁ、そうだね。

でもあれだよね、確かレコーディングか何かの前に、オレ、メロディを歌ってみたら、サビの最後の方のメロディが、ちょっと貴水君、間違えてるって注意されました。」


「そうだったっけ?違う!って?」

「そうそう(笑)アレね、ちょっと複雑だもんね。」

「そうね。」

「簡単そうなんだけど、ちょっとね。」

「そうかもしれないね。」

「オレ、そこが好きなんだけど。」

チャレンジャーなヒロはそういうのに燃えるのね。

で、ここでもまたステキなメロディがあったらお願いしますよとおねだりを忘れない!!

さすがです!!!!!!

ラストは守尾さん。

出てきてヒロがマイクを渡そうとしたんだけど、こっちでいいよってシンセブースを指さして早々にブースへ。

守尾さんとはアレンジの話。

「僕特にVampireがお気に入り。」

「ああいう暗いの、もともと好きなんだよ。」

「守尾君、明るいのにね。」

「意外と、暗い。意外と人見知り。」

って言う守尾さんの告白にうそでしょ〜って感じに笑ってました。

「でも守尾君てハウスとかさ、happy系得意じゃない?」

ってヒロが言うと、守尾さん、自分の入りはYMOとかだったからシンセのビヨ〜〜〜ンって伸びるちょっと歪んだ音とかが好きらしく、

「だからVampireは趣味の世界に入ろうって思って。」

と言っておりました。

その趣味の世界がヒロにハマったんだね。

てか、ヒロだけじゃなくファンのみんなにも。

こういうの合ってるよね、今のヒロにも。

もっともっと趣味の世界に入ったアレンジしてくださーい!!!!!!

そしてここでヒロも気になるあの話。

「昨日、広島で、ライブが始まる時のSE、何やらこの3人の息が合ってないと。

最初の2人の掛け合いが、ちょっと今日を楽しみにしていてくださいねと言う話になりました。どうでした?皆さん。」


もちろん注目させていただきましたよ〜〜〜。

「実はいつものようにリハをしてたらヒロが、なんか違う、って。

で、急遽リハ終わった後にヒロプロデュースで始まり方を変えた。」

「だってさ、掛け合いって言うか、ちょっとしたバトルっぽいのをね、やってくれるのかな〜って思って、リハの時にさ、オレ、そっちの客席に座ってチェックしてたわけよ。

そしたら何のことはない、ビヨ〜〜〜〜〜って始まっちゃったからさ、いや、ちょっと待てちょっと待て!って。やるんじゃないの?2人、みたいな。」


そんなことがあってヒロプロデュース発動したようです。

それで今日冒頭しーちゃんが仁王立ちしてたの???

より掛け合いと言うか、バトルっぽく見えるようにヒロがしてくれたのかしら。

仁王立ちはなんか方向性が・・・って気もしないでもないですが(苦)

多分、そこはもうちょっとバトルっぽくしてよっていうような注文がヒロから入った結果の仁王立ちだったのかもしれないけど。

「清水さん的にはどうでした?」

「・・・良かったんじゃないですか?」

「アハハハハ。」

「もっと、『良かったよねぇ』とかさ、」

「良かったと思いますよ。」

シレっとしてるしーちゃんにヒロはずっと笑ってて、守尾さんはこれだから清水さんは・・・的な感じで半ばあきらめモード(笑)

「でもヒロに言われて2回くらいしか合わせてないのに、よくできました〜。」

ってしーちゃんが言うとヒロが爆笑してた。

「でもね、まだあと2公演ありますから。まだまだアグレッシブにね。」

とはっぱをかけることも忘れないヒロちゃんが素敵よ!

そしてアグレッシブと言えば・・・ということで

「今日の福岡の客席の皆さんへの総評とご挨拶をよろしくお願いします!」

校長先生のご挨拶です(笑)

「はい、じゃあ、朝礼始めまーす。」

待ってました!!!!!!!!!!!!!!!

「先生、4年振りにね、福岡の皆さんの明るい笑顔を見れて、本当に嬉しいです。」

客席がクスクス笑ってると、

「声出していいんですよ、もっと。」

と煽ってくれる場面もあり、

「先生ね、4年振りにお声がけいただいて、4年前の事とか思い出したりしたんですよ。みんなで一緒に一緒にご飯食べに行ったなとか、ライブでこんな事あったなとか、いろいろね、思い出してて、ふとね、

アレ?朝礼っていつからやってるんだっけ?って思ったんですよ。

俺、いつから校長なんだっけ?って全然覚えてないんですよ。あの、覚えている方いたら是非教えていただけたら。」

ということで調べました。

校長先生のきっかけは2016年のSoloSoloイキますか?ツアーの9/24仙台公演で真面目に話をするしばちゃんにヒロが

「校長先生か!」

ってツッコんで、

「校長先生ですよ〜。」

ってしばちゃんが笑ったのがきっかけ。

次の10/1の東京公演で、それを引き合いに「?」の曲中で演奏を止めてヒロのマイクを指さして受け取って、お立ち台に上がり、

「はーい、皆さん、柴田校長先生のお話ですよー。」

と初の朝礼を行いました。それ以降恒例になったようです。

この時はおそらく今の形ではなく、曲中のソロの一環として行われたもので、何となく公演最終日の軽いお遊び的な要素の方が強かったんじゃないかなって気がする。

その前の公演で、そういうくだりがあったからじゃあ、みたいな。

多分ヒロには軽〜く話してあった程度で、詳しい内容は話してなかったのかなって感じだった。

で、翌年のツアーの時にはヒロからの振りで校長先生のお話があり、段々今の形になっていたようです。

「何はともあれ、今回のツアーでもこうして無事校長やってますんで、こちらにいらっしゃる守尾理事長と清水教頭と、最近不仲説がありますけれどもね、」

って言う校長先生の言葉にヒロも手叩いて爆笑してた。

「このバラバラの3人でね、一丸となって貴水先生をサポートしてますんでね、」

ということで最後は恒例の家に帰るまでが、のくだりがあり本日の朝礼も終了です。

何故かこの日はヒロが

「家に帰るまでがライブ。」

っていうのがツボったみたいで、しばらく笑ってた。

「ホントは仲いいんだからね。」

って不仲説を否定する場面もありました。

そしてここからは販促のお時間。

この日は会場を見渡して、

「皆さんお似合いのこのTシャツ、いかがですか?」

とまずはTシャツから。

「可愛いですよね?いいんですよ、着てない方、下向かなくても。」

と(笑)

「僕は昨日頑張って、僕がリクエストしたenoughスプーン、宣伝しました。売れたようです。」

さすがです!!!!!!!!!!

「ホントにあのスプーン、いいからね。急いで食べるにはenough!!ホントに良いんだよ。」

ということで

「コレ、一回も紹介してなかった!コレ良くない?可愛くない?取っ手がハートで。」

と本日はマグカップの宣伝です。

「コレ、男子も持っていいんですよ?僕も持ってますからね。」

と男性陣にもアピール。

そしてこのマグカップの制作秘話も。

「コレ、デザインがすごいじゃん。オレ、逆にそれが気に入って選ばせてもらったんだけど、色がね、他のがもっといっぱいあったのね。黄色と緑、とか、紫と・・・とか

でもオレも、ピンクがいいなって思って、どうせなら思いっきりファンシーにしちゃえばいいんじゃない?ファンシーカップでーす。」


ということでした。

「最近まで僕、もらえなかったんで、ファニコンの時、白黒の写真でね。」

アレは色が違ったってことなんですかね、だから白黒にしたのか。

「そして?あとは何でしょうか!これですか?」

ってことで魅惑のアクスタ!!!!!!!!!!!!

「これが、ある意味ですね、」

と語り出したヒロ。

全世界が3,4年どうしたらいいのか出口が見えない時間を過ごしている中で、

「僕自身もどうしていいかいろいろ迷った挙句に、まずはいい人であろうということで頑張ってきましたけれども、これが僕の本質です!っていう。」

本質ステキ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「そろそろ、今年くらいからね、やんちゃなヒロを呼び起こしてですね、筋トレも始めました!!!

筋トレってね、プロテインを飲み忘れると、すぐちっちゃくなっちゃう。だから・・・何?

って言いつつ、いろいろ頑張っているようで、

「ちょっといい?ちょっとムキムキになっても。」

ってヒロの発言に、その程度は・・・と思って様子を伺っていると、

「はい、拍手が少ない!」

速攻ツッコまれる。

「そりゃあさ、ボブサップみたいにはならないよ?どう頑張ったって。

やっぱりね、年齢を重ねていくとさ、それに負けないライブとかさ、日々とかさ、自分を構築していくためにはね、やっぱり筋肉を鍛えていくしかないんだなって最近気付いたんで、ちょっとね、」

って喋ってる間に客席の目が気になったのか、

「締まった筋肉を目指したいと思います!」

と宣言してくださいました。

確かに動ける身体のためにはある程度の筋肉が必要だし、そういうことを考えていろいろしていくヒロを尊敬してるので、ヒロの思うようにって思うけど、今の感じ好きなんだよね〜〜。

まぁきっとどんなヒロも愛せるので問題ないですが。

というか、自分を鑑みてゴメンナサイ・・・って思うわ。

もう年々動けなくなってるわ・・・(苦)

そんなヒロ、自分のアクスタを見て

「生意気そうだな。」

って呟いてました(笑)

そしてこのアクスタに関してもいろんな話が。

「実はこのアクスタが、いろいろなんかね、」

って口火を切ってから、

「オレ、今日、長いね!もうダメか。もうダメか。」

って袖のスタッフに確認を取るとスタッフは渋い顔で・・・。

おそらくステージ上のPCタイマーも既に時間がマイナス経過していた様子。

だけどそこまで言われてその先を聞けないなんて!って会場からはブーイングが。

するとヒロ、慌てた様子で

「だから、ちょっとだけ言うと、みんなにまだ1度も見せてない、スタイルのアクスタを今、ちょっと作ってるんで、うわっ、全然まだ話したかった。やっぱ、よくしゃべるね、オレ。」

そんなヒロが大好きです!!!!!!!!!!!!

そして慌てたようにまだまだもっともっとコールへ。

まぁね、今日は飛行機の便もありますしね。

そんなわけで駆け込みmistake。

ヒロが気が済むまで喋らせたらどのくらい喋ってくれるんだろう?

マジでトークライブとかやってくれればいいのに。

ラスト3曲、駆け足でやってくれて、Yahoo!ではまた守尾さんの音が最初出なかったけど、すぐに復帰した。

ヒロもめちゃめちゃテンション上がってて、いっぱいお立ち台に登ってくれたんだけど、勢い余って駆け上がったお立ち台から落ちそうになって、ヒヤッとする場面もあったりなんかして。

でもさすがの体幹でグッと踏ん張って、その後ニコっと笑ってました。

Yahoo!でまた守尾さんとしーちゃんがぐるぐるしたり、毎回恒例になってる(笑)

最後、ヒロも名残惜しかったのか、曲を締めようとするアクションをするんだけど、やっぱやめた♪みたいなことを何回かしてくれて、それも可愛かった。

バンドメンバーもそんなヒロを笑いながら見守ってくれていて、本当にいいバンドだな〜って。

最後はみんなそろってのご挨拶。

バンドメンバーを見送って、ちょっとだけお喋り。

「楽しんでくれました?もう思い残すことない?大丈夫?オレもすごい頑張ったけどまだまだ足りないなんかあった?大丈夫?楽しんだ?」

って聞いてくれて、ホント優しすぎる〜〜〜〜!!!!!!!!!(感涙)

「まぁまぁ自分的にも今年はね、いろんなことがありまして、」

ってところから

「やっぱりどっかの場所だけ伝えないのは失礼かなと思いますんで、」

とお父様の事を。

「ちょっと数日経ってね、思うこともあったりもするんですけど。

もちろん最初は哀しんだよ。まぁ経験ある方は解ってくださると思うんですけれども。でもやっぱりね、これからも哀しい瞬間はあるんだろうけれども、いなくなった方のお顔なんか見ると、残されたお前らはちゃんと前向きに一生懸命生きていくことが親孝行なんだぞって言われてるような気がしたんで、僕はこれからもっと、なおさらと言いますか、さらに前向きに1秒1秒を大切に、そしてみんなと逢える瞬間をより一層大切に生きて行こうと、改めて教えられたような気がしたんで、逆にね、感謝してるところがすごくあるんで、ホント皆さん、あたたかいメッセージたくさんありがとうございました。」


ってヒロ的にも少し落ち着いたのかなって感じのコメントをしてくださいました。

そして今後はもっとパワフルに行きたいって言ってくれて、みんなとより一層ステキな世界へ進んで行けるように頑張りますと。

そしてI&Iを。

「また元気に会いましょう!!

お見送りしますよ!!!

帰り気を付けてね!!!!

愛してるぜ!!!!!!!!!!!!!」

と残してはけていきました。

が、福岡はね〜〜〜〜。

もちろんみんな解ってるので後方の3階部分を見てヒロを呼びまくり、3階に到達したヒロがそこから1階を覗き込んでくれて手を振ってくれました。

こういうの楽しくていいよね。

お互いが名残惜しいんだよね。


そしてお見送り会。

飛行機の方は結構ひやひやしたかもだけど、今日は余裕♪

まぁ言うほど余裕じゃないけど。

この後は自分的夏休みで長崎に移動なので、電車がそこまでギリギリじゃないので安心して待ってられます。

とは言え、ヒロ自身も飛行機乗って帰るので、意外と早く始まりました。

この日だったかな?Mystic Allureのバッキュンしたら、あ、それ?って感じにヒロもバッキュンしてくれたの。

ヒロのこの反応の良さもすごいよね。

これだけの人数相手にしてて、ちゃんと拾ってくれるんだもん。

ライブ後で疲れてるのに。

ホントありがたい話です。

今回最良席で拝んだヒロは本当に美しくて、可愛くて、エロくて、セクシーでたまらんかった・・・。

そしてお肌すべすべ、脇もすべすべで、こんな近距離でそこばっか見てすみませんな気持ちはあったけど、この近距離に来たらとりあえず見るよねってことで許してくださいまし・・・。

何はともあれ、無事にライブに参加出来て本当によかった。

後はもうどうなってもいいわ〜〜〜〜〜。

長崎の旅路はまた時間があったら・・・。




sakurajun9tion at 20:58│Comments(0) ライブ | ヒロ王子・プリンス大ちゃん

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