2023年11月05日

目指せ武道館

本格的に、時間が無くなってまいりました・・・。

もう来週にはツアー始まるって、うそでしょ?

こっちはまだまだヒロソロです(苦)

という訳でかなり端折って、サクサク行かせていただきます・・・。




ヒロソロも残すところあと2公演、ということで本日は大阪!!

もうね、この席がね、壊滅的に後ろでね・・・。

後ろに人がほぼいないって感じだったので、この日はとにかくやりたい放題暴れてまいりました(笑)

だって全然密集してないし、何ならスペースめちゃめちゃあるんだもの。

後ろは後ろでなんか変な一体感あるんだよね。

フリーダム一体感とでも言うのか、やっぱり後ろに人がいると手とかも一応気にするじゃないですか。

でもどんなに手を挙げても暴れまくっても誰にも迷惑が掛からない席だったので、もう思い残すことないくらい暴れてきました。

なのでほぼメモも取ってない(笑)

ウェ〜〜〜〜イ!!って感じの大阪公演でございました。

大阪は毎回ここだけ花道が出来るので、そう言った意味でもまた違ったステージングで、ヒロ自身も楽しんでそうだし、メンバーもちょっと楽しそう。

まずはワンワン対決のOPSE

前回の福岡でヒロに言われたこともあってか、この日は結構長く対決してたイメージ。

しーちゃんも割と早めから掛け合いみたいに音を入れてくれた。

が、やはり不動のしばちゃん(笑)

構ってくれるなって感じで、2人の対決にはノータッチでした(笑)

やっぱりこのくらい回数を重ねて来るとお互いの出方とかもわかってくるというか、遊びの部分が増えて来るのもツアー後半の楽しみのひとつ。

そんなわけでOPSE終わりで颯爽とヒロが登場。

1曲終わって本日も吐息交じりエロエロご挨拶をしてどんどん次へ進みます。

シャンシャンして、気になる本日の♪突っ込んで、を確認して・・・。

やっぱり大阪はステージも広いのでヒロも自由に動き回れるし、最初っからアクセル全開です。

やっぱりガッデスのあの途中のジャズバージョンのところ、めちゃめちゃカッコいいんだよね〜〜〜。

あそこにアレを持ってきた守尾さんのセンス!!!!!


ヒロもどんどん動きがしなやかになるし。

もっとこういう遊びを入れてもらいたいわ♪

そしてやっぱり待ってましたのvampire

何度聞いても冒頭の英語部分が解らん・・・。

なんかね、One NightとかDeep in Darknessとか言ってるのはなんとなーく解るんだけど、それ以外が全然解らない・・・。

自分の英語力の無さよ・・・(苦)

そしてこの曲からだったかな?花道にヒロが進出してきたの。

あのエロエロなグラインドを花道でやってくださって、そりゃあもう・・・って感じですよ!!!!!!!!

まさに踊り子さんには、状態です。

またさ、花道に出て来るヒロのセクシーなこと!!!!!!!!!

ホントに物色してるような視線で嘗め回すように客席を見て、ゆうるりと歩いてくるんですよ!!!

そして花道先端に来ると中腰になって腰を揺らめかせて、でも目線だけは客席を嘗め回してて・・・。

そうかと思うと、軽く目を閉じて陶酔する時があったりと、犯罪でしかない!!!!!!!(感涙)


濃密な夜の空気が会場中に充満するのが・・・。

あぁ〜〜〜〜またvampireみたいよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!

やっぱりさ、これは年齢を重ねたからこそ出る濃密さなんだよね〜〜。

リリースの時のあのスマートな感じもアレはアレでいいんだけど、これを見ちゃったら・・・って感じですよ。

血に飢えてる加減が全然違うんだもの!!!!!!!!!

またさ、その辺りを熟知してくれている守尾さんのアレンジがさ〜〜〜〜。

前回、MCで自分の趣味の方へ・・・って言ってたけど、それだってヒロだからこの世界観をぶつけても歌いこなせるって思ったからこそ生まれたアレンジだと思うし、その辺りの成長具合をやっぱり近くで見てきた守尾さんだからこそ出来るアレンジだと思うのよね。

まだまだ私たちの知らないヒロの表情があると思うので、その辺りをお願いします!!守尾先生!!!!!!!!!

そしてラスト、ステージ後方に下がっていくところも、花道から下がっていくので、ストロークが長くて、その分視線を残して歩き去っていく後ろ姿が!!!!!!!!!!

もうね、大好物過ぎて!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

何この色気!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

たまらーーーーーーーーん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


充分に魂を抜かれた後のMystic Allure

一気に違ったエロティックに切り替えていくのがさ〜〜〜〜。

そしてこの日は2コーラス目のAメロで、上手から下手に移動する時、腰でぴょんぴょんしながら移動してた。

やっぱり小さいところで濃密なのもいいけど、ステージが広くてヒロが思う存分に動けるのもいいよね〜。

この日も吐息が色っぽかったのよね〜〜〜♪

目まぐるしくいろんな表情を見せてくれるヒロを見てる間にあっという間にいつも前半が終わってるんだよな〜〜〜〜。

ここからはまったりコーナーです。

まずは改めましてご挨拶・・・なんだけど、この日は

「Heavenly Soarツアーへようこそ!貴水のヒロ君でーす(^-^) 」

携帯サイト!!!!!!(笑)

「ちょっとちょっとちょっと、貴水のヒロ君って、貴水博之でーす!!」

と自分でも突っ込んじゃうくらい普通に言ってて笑った。

別に貴水のヒロ君でも何の問題もないですけどね〜〜〜。

ラス2だからってことで一瞬一瞬を大事にして・・・なんてご挨拶をしている時に、

「もう、この段階で、半分燃え尽きたね。」

って笑ってました。

「ウソウソ、まだまだ全然行っちゃうよ。」

って言ってたけど。そのくらい初っ端から飛ばしてくれてたんだなって感じ。

それは何となくこの日の会場の空気感でも感じてた。

ということで、

「はい、嬉しい(^-^) 」

とみんなも着席してここからまったりトーク。

まずはいろんなことがちょっとずつ緩和されてきて・・・の話から、雲の上の世界を・・・のHeavenly Soarの由来?までを一気に。

そしてメンバー紹介に。

まずはしーちゃん。

「カッコいいね。」

って過去何度も訂正されたので、この日はシンプルに(笑)

「4年振りということですが、僕は昨日の事のように覚えてたんでね。」

としばちゃんを紹介し、

「後でいろいろお話はしてもらうんで、」

と守尾さんまでを紹介。

そしてアコースティックで・・・とOne Loveへ。

この日のOne Love、良かったんだよね〜〜〜〜。

なんて言うか、久し振りに広い会場で聞いたからなのか音がとってもクリアに聞こえた印象があったんだよね。

その分ヒロの感情とかがすごく空間に広がってるなぁって思ったって言うか。

この人の届ける力ってやっぱり凄いなぁって。

たまたま自分の席が隣に人がいなかったから自分の世界に入り込めたっていうのもあるのかもしれないけど。

バラードの時ってさ、凄い小さな音とか、それこそ衣擦れの音とか割と気になっちゃうタイプなのよ(苦)

なので純粋にとっても集中して聴けたっていうのも大きいのかもしれないけど。

そしてそのままGAME CHANGERへ。

ここは本当に照明が美しい。

照明の美しさはやっぱり大きい会場の方が解りやすいね。

光の柱が何本も降り注いで、本当に光の中にヒロが立っていて・・・っていうのが美しいのよね〜〜。

清々しい気持ちのまま前半は終了。

ここから後半です。

SEでのシャンシャンタイム、この日はしーちゃんも結構早めにマラカス振ってくれて、なんかとっても和やか―な感じでした。

そして忖度したCelebratory Sky(笑)

でもこの曲ってヒロが颯爽と現れるのに合ってるよね。

後半もどんどん進んでいくんだけど、I&Iはやっぱりなんかちょっと特別というか、あの曲の時の会場の空気ってホントあたたかいんだよね〜。

ヒロの人の好さが満ちていく感じ。

冒頭の口笛もどんどんロングバージョンになって、今回のツアーは本当に贅沢だなぁ〜って思った。

多分本人はそんな事微塵も考えてないんだろうけど。

テンション上がって、気持ち良くなってフェイクするのと同じくらいのテンションで口笛してくれただけなんだろうけど、それがなんかとってもスペシャルだなぁ〜って。

後半は穏やか〜〜に始まるのに、一気にHeavenly Soarからこれがヒロソロ!って感じにテンションぶち上げてくれるのが楽しいんだよね。

どっちもヒロの良さだし、どっちも楽しいんだけど、テンションぶち上げの楽しさはやっぱりヒロソロならではだよね。

accessの時の方がなんだかちょっとお行儀がいい気がする(笑)

Heavenly Soarはさ、またひとつパワフルな曲が増えたなって感じ。

ワイタマと系統的には似てるよね。

いろんなことあるけど、自分が信じてるところを突き進む系の曲。

こういう強さがヒロだなぁって思う。

弱いところもダメなところもあるけどそれでも、って感じがすごく元気づけられるというか、共感できるというか。

結局、ヒロ好き!!って意外にないんだけど(笑)

ヒロソロってやっぱりポジティブになれるんだよね。

とにかくハチャメチャに暴れてあっという間にラストのワイタマへ。

ワイタマではかなり花道に出てきてくれて、ヒロもかなり壊れ気味だった。

そういうのが楽しいんだけど。

劇場も花道でやってくれるから360度可愛いが!!!!!!!!!!!!

劇場あり、腰のグラインドあり、ニコニコ笑顔ありでとにかく楽しすぎる!!!!!!!!!!

お立ち台へ飛び乗ってみたりして、勢い余って落ちそうになったり、ヒロ本人ももうこれでもかってくらいパワフルにパフォーマンスしてくれて、怒涛のように本編は終了になりました。

はぁ〜〜〜早すぎるんだよ〜〜〜。



という訳でアンコール。

この日も出てきて恒例の・・・

「今日は、アレだね。

でもちょっとごめんね、遅くなっちゃうのは、エレベーターで違う階に楽屋、行かなきゃいけないんで、みんなの声がちょっと聞こえなかったんだけど・・・。」

って言うとえぇ〜〜〜って会場が(笑)

するとヒロちゃん焦って、

「違うんだよ、違うんだよ、聞こえた、聞こえたんだけど、エレベーターで、ヒーロ、ヒーロ、ヒーロ、ヒーロ・・・、

アレ?今日はヒーロヒーロヒーロヒーロになってなかったね。みんな上がってたね。」

って言ってまたここでヒロコールが(笑)

この日はヒーロヒーロになっていたようで、今回ツアーでヒロの楽しみの一つになっていたなら嬉しいかな。

ラス2の大阪、凄くないですか?って話から、

「解ってますよ、解ってますよ、ここではちょっとお話することを許されてますんで、どうぞお座りください!!」

とヒロにすすめられてみんなで着席(笑)

年に1回のソロツアーを自分でも楽しみにしていると言ってくれていたヒロちゃん。

「僕、ソロツアーの時は大体いつも何を喋るかとか全然考えないで臨んじゃうところもあるんですけど。いつもその場でね、感じたところを、その時感じたことを喋れればいいかなと思って。」

ということでヒロちゃんの徒然トークです。

まずはやっぱり環境の事。

幸か不幸かこういう状況の中にあっても毎年ライブがやれていたというところから

「僕はやっぱりね、人生の中でライブをやれていることが、凄いいろんな意味で、僕自身、救いになってるなって感じてまして。

コロナ時もそうですし、それ以外のいろんな状況の時にも、もしライブがなかったら、僕、どうなっていたのかなぁと思う瞬間が多々ありまして・・・。」


とやっぱり今回の事もあり、ライブがあって良かったなって改めて思ったんだよね。

ヒロにとって、ちゃんとゆっくりお別れをする時間が取れなかったことはジレンマだったのかもしれないけど、ライブがあったことで自分をある程度は律していかなければならなかったことが良かったのかなって。

「だからこそ、僕もみんなに救われている部分がすごくありまして、なので僕も皆さんが会いに来てくれた時ばっかりは、

ばっかりはじゃないよ、いつもなんだけどね。特に。」


って思わず本音?が出る部分もあり(笑)

「やっぱりヒロのライブ来て良かったな〜って思ってもらったり、またすぐ会いたいな〜とか、また明日から頑張って行こうって思ってもらえるような、前向きなね、プラス要素に思ってもらえるようなことを持ち帰ってもらえたらさらに僕も救われると言いますかね、」

と言っておりました。

ヒロのこういう姿勢がやっぱり嬉しいんだよね。

前向きなパワーをいつももらっているから、今回のようなときは少しでも・・・って思うしね。

誰かが一緒にいてくれるってだけで心強い事もあるしね。

そんな流れから、話が飛んじゃうんだけどと言いつつ、販促へ(笑)

「ライブやるたんびにね、皆さん、こうして素敵なTシャツ、着てくださってるじゃないですか。

いいんですよ、着てない人は下向かなくても。」


と言いつつ、

「普段からね、皆さんと繋がっていられるようなものを作りたいなって思いから、少しだけね、宣伝させていただいてもよろしいでしょーか!」

ヒロが明らかに販促に走ったので会場からクスクス笑いが漏れてたんだよね。

そんなわけで繋がっていたいヒロちゃんの販促タイムです。

今日はまずタオル。

「僕、車好きだったり、最近、バイクとか好きじゃないですか?だからこれ、みんながピットクルーに。」

ん???

会場中がこの人何を言い出したんだ??って感じにハテナだったんだよね。

「すっごい、今日一、シーンとしてる。」

アハハハ。

「解る?チェッカーフラッグみたいなガラじゃない?」

あぁ〜〜〜〜・・・

「そーんな興味のない『あぁ〜〜』初めて聞いたぁ!!!!!!」

ヒロちゃんご立腹でした(笑)

どうやらチェッカーフラッグのような、風やスピード感を感じられるようなイメージにしたかったらしく、必死に説明し、

「決して、車の『馬』を真似したわけじゃないですよ、コレ。

ペガサスですからね、これは!」


と言い訳までしておりました(笑)

普段使いが出来ることもアピールし、

「りゃんめん、ですからね、コレ!」

と両面のデザインが違うことも紹介してました。

で、今回のタオル、一時期マフラータオルを出してたけど・・・って話も。

「一時期こういうのあったでしょ?縦細い。こういう形のが好きな人。

・・・少ないね。こっち(今回)のがいっぱい拭けるもんね?身体もね?」

と次なるグッズのアイディアも収集。

会場がたくさん拍手してると、

「あ〜〜・・・その辺の拍手してない人は買ってないんだね。」

とバッサリ(笑)

そして次のグッズはマグカップ。

「これは逆に、元々女性スタッフの方が、ピンクじゃなくていいんですよ?このピンクがどぎつすぎないか?という女性の声を、逆に僕は否定して、いや!ピンクが持ちたい!!取っ手がハートだから。中途半端はよくない!!どうせならピンク!!」

ということでいろんな色の中からピンクがチョイスされたという話も。

ヒロも普段からコーヒー淹れて飲んでるとのこと。

「あんまり時間がない時は味噌汁入れちゃうんですけど。アハハハハハ!!

何でも入りますっっ!!!!!」


と言ってました。

そして次の商品は・・・

「後はこれですよね!」

と持ち上げたのはアクスタ。

持ち上げた瞬間に下の土台が落下して「あ・・・。」って感じになってましたが。

「ついに出ました!素のヒロ君!!!」

やんちゃヒロ〜〜〜〜♪

「今まではちょっとこう・・・。」

とスンとカッコつける、いわゆる良い人ヒロちゃんを。

「これ、あんまり笑い話にしたらいけないんだけど、でもやっぱりコロナが大変な時って、どういうふうに振舞えばいいか解らない時ってあったじゃないですか?だから僕自身も、きちんとしなきゃいけない!!て、なんかよく解んなくなっちゃって。

とりあえず第1ボタンまで締めて、ネクタイ締めて、白いスーツで出ればいいか、うん、暑い!!!みたいなね。」


迷走してたわけですね(笑)

確かにあの時期はあんまりオープンにすることを憚られた時期でもあったし、迷走しちゃうのも解らないではないですが、アレはアレでまた良かったんだよね。

「そろそろいいんじゃないかってことでね、僕が普段好きな感じで、こう、生意気な感じがね。

僕はどんだけ生意気な振りしても、良い人が滲み出ちゃってるから、」


Fu〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!

「調度いいですよ、これくらいが。」

自分で言う?????(笑)

「明日に向かって、反骨ヒロ君です。」

ということでした。

良い人も滲み出てるけど、エロさも滲み出てるのが素晴らしい!!!!!!!!!

こんな感じで・・・って袖を確認し、CDの販促をしろとのお達しに、CDを取り出したヒロ。

「まさか、まさか、この中で、まさかCDを買ってない人はおるまい!!」

こういう時、必ず手が挙がる。

「はい?

解った。2枚買えば許そう。」


買ってないことは別にいいんだけどねぇ・・・。

個人的には買ってないことを堂々と宣言するのって・・・って思ってしまうので、ごめんなさい。

おそらくネタのつもりなのかもだけどさ。

でもCDにしてもグッズにしても本人がものすごく考えて作ったものだからさ、それを本人に面と向かって買ってない宣言するのって失礼な気がしてしまうのよね。

私もどちらかと言うとグッズも欲しいもの以外は買わない人だからこういう販促の時に前の方の席で・・・って時もあるけど、そういう時は口を噤んで大人しくしてるのがマナーかなって思ったりはする。

特にTシャツとか、買っててもライブに着て行かなかったりするので、Tシャツチェックとかされるとね・・・。

ゴメンナサイって気持ちにはなるけど、そこはさ、こちらとしてはスルーしていただいていいし、ネタとして都合が良ければ使っていただいても・・・って感じなんだよね。

まぁこの辺も人によっては考え方が違うのでね。

脱線しましたが・・・。

そして前回も話してたけど、ツアーをやるからには新曲を引っ提げてツアーに臨みたいという話。

「本来は、CDの盤だけ作って出せばいいじゃないかって話もあったんだけど、いや!!やっぱりちゃんとジャケットの写真とかも撮ろうよって言って、ちゃんとカメラマンさんにお願いして、CD買った人だけが見れる写真があったり。

僕が若干傷付いてるのは、これ(白)よりも、こっち(黒)の方がいいっていうね。」


傷付いてたのね(笑)

そんな傷付いてたヒロちゃん、大阪でもアンケート。

まずは白

チラホラと手が挙がり、

「いいんだよ、本音でいいんだよ?」

と忖度しないでいいよって感じに言ってくれて、

「じゃあこっち。」

と黒の方を取ると圧倒的な数に、

「んだよっ!!

オレがすごい頑張って、爽やかをテーマに、ね!!

やめた!!!!」


すねてる(笑)

会場からごめーんって感じにヒロ〜〜って声が上がると、

「ウソウソ、オレも両方好きだから。」

って笑ってました。

「はい、じゃあそんな感じでいいですか?」

って袖のスタッフに販促の確認をするんだけど、

「え?洗濯ネットも宣伝するの?え??ん??

解んねーや。」


早々に諦めた(笑)

ということでここからバンドメンバーの紹介です。




一旦切ります〜〜〜。






sakurajun9tion at 19:59│Comments(0) ライブ | ヒロ王子・プリンス大ちゃん

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