2025年09月14日
ビルボードって来ました♪ その2
という訳でここからはがっつりネタバレでお送りします。
とは言え、いつものライブに比べたらあっという間だよ、70分・・・。
ビルボードってことで、シックになるのかと思いきや、ヒロちゃんはヒロちゃんでした(笑)
ビルボードのシックな空間に一番慣れないのはヒロちゃんだった模様。
お食事空間なので一応、まもなく開演ですとのアナウンスはあるものの、暗転するとかそういうものはなく、ぬるっと始まります。
まずはバンドメンバーが客席後ろから通路を通ってステージへ。
ここで、あ、始まるんだって感じになる。
今回はメンバーが増え、5人ですからね。
ピアノはおなじみの加藤さん。今回紅一点です。
どうやらこの方がバンマス。
ヒロちゃんにも一番慣れてて、突拍子もないことやりだしても一番に楽しんでくれる方です。
あとしばちゃんじゃないけど、ドラムの柴田さん。
この方も恰幅のいい方で、ノリが割とフランク。
面白いこと好きそうな感じの方です。
後はベースの河本さん、ギターのこちらも加藤さん。
このお2人は寡黙な方たちっぽい。
そしてヒロが楽しみにしていたサックスのデイビットさん。
この方、面白い!
多分、まだヒロちゃんに馴染んでないというか、自分がどこまで楽しんでいいのか探ってる感じ。
おそらく後半になったらもっと素が出て楽しくなるんではなかろうか。
さくらは初日、後半の2ndステージに行ったんだけど、この時は百面相してるみたいだった(笑)
ヒロがいろんなことしてたり、曲の雰囲気に合わせて表情がクルクル変わったりするんだけど、自分は目立っちゃいけない、みたいな謎の縛りをしてるのか、まだまだ堅さが。
本来はもっとオープンな人なんだろうなって感じさせるものはあるんだけど、必死に我慢してる感じだった。
それが全部顔に出てる(笑)
ヒロはそんなこと気にしないからもっと楽しんじゃっていいんだけどね。
そういうところが何回かヒロとやってくれているピアノの加藤さんは解ってるから、とってもリラックスして自分も楽しんじゃってる感じがあっていいんだよね。
そんな感じのメンバーです。
で、メンバーが所定の位置についてしばらくするとドラムのカウントで一気にジャジーな音楽がスタート。
その途中でヒロが登場。
この日はwith youのジャケットでも着ている黒い襟のロングジャケットでした。
この時はまだみんな様子見で、声、出していいの???みたいな感じになってた。
そしてお馴染みのメロディが聞こえ、ガッデスじゃん!!!!!ってなった。
取りあえずセトリ
Super Goddess
NAKED
ride on love.
JUSTICE
とは言え、いつものライブに比べたらあっという間だよ、70分・・・。
ビルボードってことで、シックになるのかと思いきや、ヒロちゃんはヒロちゃんでした(笑)
ビルボードのシックな空間に一番慣れないのはヒロちゃんだった模様。
お食事空間なので一応、まもなく開演ですとのアナウンスはあるものの、暗転するとかそういうものはなく、ぬるっと始まります。
まずはバンドメンバーが客席後ろから通路を通ってステージへ。
ここで、あ、始まるんだって感じになる。
今回はメンバーが増え、5人ですからね。
ピアノはおなじみの加藤さん。今回紅一点です。
どうやらこの方がバンマス。
ヒロちゃんにも一番慣れてて、突拍子もないことやりだしても一番に楽しんでくれる方です。
あとしばちゃんじゃないけど、ドラムの柴田さん。
この方も恰幅のいい方で、ノリが割とフランク。
面白いこと好きそうな感じの方です。
後はベースの河本さん、ギターのこちらも加藤さん。
このお2人は寡黙な方たちっぽい。
そしてヒロが楽しみにしていたサックスのデイビットさん。
この方、面白い!
多分、まだヒロちゃんに馴染んでないというか、自分がどこまで楽しんでいいのか探ってる感じ。
おそらく後半になったらもっと素が出て楽しくなるんではなかろうか。
さくらは初日、後半の2ndステージに行ったんだけど、この時は百面相してるみたいだった(笑)
ヒロがいろんなことしてたり、曲の雰囲気に合わせて表情がクルクル変わったりするんだけど、自分は目立っちゃいけない、みたいな謎の縛りをしてるのか、まだまだ堅さが。
本来はもっとオープンな人なんだろうなって感じさせるものはあるんだけど、必死に我慢してる感じだった。
それが全部顔に出てる(笑)
ヒロはそんなこと気にしないからもっと楽しんじゃっていいんだけどね。
そういうところが何回かヒロとやってくれているピアノの加藤さんは解ってるから、とってもリラックスして自分も楽しんじゃってる感じがあっていいんだよね。
そんな感じのメンバーです。
で、メンバーが所定の位置についてしばらくするとドラムのカウントで一気にジャジーな音楽がスタート。
その途中でヒロが登場。
この日はwith youのジャケットでも着ている黒い襟のロングジャケットでした。
この時はまだみんな様子見で、声、出していいの???みたいな感じになってた。
そしてお馴染みのメロディが聞こえ、ガッデスじゃん!!!!!ってなった。
取りあえずセトリ
Super Goddess
NAKED
ride on love.
JUSTICE
One Love
Mountain
GAMECHANGER
I&I
Believe,
Wish in the dark
アンコール
Everyday
with you
でした。
ヒロの歌い方もジャズな感じで、かっこいい!!!!!!!!
そしてサックスの音がいいね〜〜〜。
大人の雰囲気。
ヒロの動きもちょっと控えめ。
でもしっかり♪突っ込んでいけ、の部分では例の動きしてくれました(笑)
途中からコール&レスポンスも求められ、徐々にヒロワールドに。
1曲終わる頃にはもうすでにいつもの感じ(笑)
「みんな元気でしたか!
みんな元気でしたか!!」
っていつもの感じでご挨拶MCを始めたところで、
「声が小さーい!!!!!!!!」
声、出していいんだ(笑)
もう、完全にいつも通りですよ。
この声が小さい発言にピアノの加藤さん、爆笑してた。
「今日は30周年ってことで、僕のオリジナル曲、全曲をビルボードライブスタイルでご用意させていただくことにします。」
と言ってくれて、全曲、マジでやってくれんのか???って思った。
「皆さん、準備は良いですか?」
の声に拍手がたくさん上がったんだけど、
「準備は、良いんですか???」
と耳に手を当てて(笑)
これにちょっとみんながイェーイ!って声を出し始めたら、何度も
「準備はいいですかっっ!!!」
って聞かれ、その度にどんどん大きくなる客席の声。
でもやっぱりどこか遠慮がちだったのか、
「声が小さーいっっっ!!!!!!!!」
とお𠮟りが(笑)
これにはバンドメンバーみんな笑ってた。
そんなわけであっという間にいつものライブ(笑)
やっぱりヒロはヒロだった。
そしてギターの音色から始まった曲は、ネイキッドだ!!!!!!!!
久し振り〜〜〜〜!!!
好きなんだよね、コレ。
この辺からヒロもスツールに腰かけて歌ってたんだけど、足でリズムを取る様がカッコいい!!!!!!!!!
アレンジもカッコいいし、ヒロの歌い方もすっごい良い!!!!!!!
ギターとピアノがメインになるアレンジで、素敵だわ〜〜〜〜。
この曲の時、サックスの方、ほとんど出番がなかったんだけど、ずっと口ずさむような感じで頭を振ってリズム取ってて、曲の表情と言うか、歌詞の意味あいに合わせて強弱がついたり顔を少ししかめたりしてて、ヒロの曲をこんなふうに愛してくれてるんだなぁと思ったよ。
この辺からサックスの方から目が離せなくなった(笑)
そして一変して今度はピアノから。
しっとりと、でもオシャレなride on love.
スローなバラード風にアレンジされたこの曲でも、サックスの方は気持ちよさそうに目を閉じて揺れておりました。
ヒロも座ったまま歌っているんだけど、若干揺れてました。
この曲とかホントビルボードって感じだった。
そしていつもよりスマートなジャスティス。
この曲、サビのところ、バンドのメンバーが「ジャスティス」とコーラス入れてくれるんだけど、サックスの人、手も付けて歌ってくれてました。
握りこぶしを作って元気元気♪って感じに上下にしながら歌ってた。
そしてこの曲でサックスは大活躍!!!!!!
間奏の所、サックスのアレンジがめちゃめちゃカッコよかったのよ!!!!!!!!!!
この曲、サックス、めっちゃ似合う!!!!!!!!!!!!!!
歌い終わったら
「私がビルボードのルールだ。」
って渋く決めたのに、その次の瞬間、
「どうも貴水博之でした!!」
ってあっという間にいつものテンション。
ここで
「初めての人!!」
って会場にアンケート取ったら、あんまり手が挙がらなくて、
「さっきも来て、2回目の人が多いんですね。
じゃあ、違うこと話さなきゃダメかな。」
って笑ってました。
早速、今日はいろんな飲み物やお食事がって話から
「たくさん飲んでる方もいらっしゃいますね。いいんですよ、良いんですよ。」
とこの距離だからこそ見える会話。
ここでも
「お酒を飲んでるって方。
ソフトドリンクって人。」
ってアンケートを取って、
「あぁあぁあぁ、割れてますね。割れてますね。
さっきも言いましたけど、
大丈夫、どっちでも。オレが酔わせるから。」
って決め(^-^)
後ろでバンドのメンバーがニヤニヤしてた。
で、ここで
「じゃあ、せっかくなんで、オレがカクテルの方もね、ちょっと監修させていただいて、」
って話をしているとヒロちゃん監修のカクテルを持って女性の方がステージ上に。
「はい、ぐあんばーる福島さんです。」
ってスタッフを紹介しちゃうヒロちゃん。
福島さん、恐縮しまくってペコペコお辞儀しながらカクテルを置いてサーッとはけていきました。
「さぁ、こちら、私、第1回の回で、掻き回さずに飲んじゃったんで。めちゃめちゃ甘かったんですけど。
じゃあ、ちょっと僕もかき混ぜていいですか?
かき混ぜる、かき混ぜる・・・。」
って言いながら一生懸命かき混ぜてるヒロちゃんの後ろ姿。
調度お尻を突き出すような形になってって、絶景でございました♪
「すごいね、ホントに銀河みたいになるんだね!」
って中に入っているアラザンが混ざるとキラキラするのを嬉しそうに見てました。
「ごめんね、お尻ばかり見せちゃって。可愛いお尻を見せてごめんね(^-^)」
って言ってましたけど、ごめんじゃないから大丈夫よ♪
という訳でここでお祝いの乾杯をすることに
「Hiroyuki Takami、そして皆さんの30周年のお祝いと、健康と、長寿を祝いまして、乾杯!!!」
何の会?????(爆笑)
ヒロちゃんからいつも聞く言葉だけど、自分がここにこうしていられるのはみんなの応援があって、この日を迎えられたので、って話が。
これからも応援よろしくお願いしますと言ったところで、
「ごめん、なんか口の中、仁丹が・・・。」
仁丹??????
「あ、仁丹じゃないか、コレ。何??」
会場から笑いと「アラザン」って教える声が上がって
「仁丹じゃないだろ、コレ!
何?コレ、ん??アラジン???アラガン??アラカン???
悪かったよ!!!」
自分で突っ込んでました。
「そう、銀河を表現したくて、アラガンを入れてもらったんですね。」
アラザンだって〜〜〜
「???アラ、ジャン???アラザン???アラザン。」
やっと伝わりました。
「アラザンですっっ!!!!」
ってカクテルを持ち上げて宣言するヒロにバンドメンバーも大うけ。
「そんなわけでですね、」
と話を元に戻そうとしたんだけど、
「アレ???オレ、どこまで言った???」
ってヒロちゃんテーブルのところのカンペを覗きに行って、
「ごめん、また喋りすぎてる、オレ。」
と反省。
そうなんです。1stステージで喋りすぎたらしく、2ndの開場が遅れたんですよ。
と言うことであっという間にお喋り終了。
次はONE LOVE
サックスの方はフルートに持ち替えてました。
フルートも好きな楽器だから嬉しい!!!!
ヒロちゃんはギターを。
ピアノ方はピアノとシンセと両方使ってました。
ここではシンセで。
そしてこの曲の後、ドラムの乱打で始まっためちゃめちゃファンキーな曲!!!!
マウンテン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
カッコいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
大好きな曲だからマジで嬉しい!!!!!!!!!!!!!!
多分、この日1番テンション上がった。
ヒロもガンガン足でリズム取りながら歌ってくれて、めちゃめちゃフェイクやシャウトも入れてくれ、サイコー過ぎる!!!!!!!!!!!
もちろんサックスも大活躍。
ヒロが間奏中にサックスを見てニコニコしてるのもいい!!!!!!!!!!
そしてしっとりとピアノで始まったGAMECHANGER
ここでもフルートで、明るい日差しのような天使の梯子のような音色を響かせてくれました。
この曲を聴くとしばちゃんのあの力強いドラムが浮かんでくるんだけど、こちらの柴田さんはフルートを聞かせるためか、割と控えめ?
音が軽く聞こえた気がするんだけど、ドラムの種類が違うのかな???
そしてここでもお喋り。
「ビルボードライブって言ったらさ、食事なんかもしたりしてさ、雰囲気も良かったり、デートだったりさ、ライブだったりさ、両方の気持ちがあると思うんだけど、僕の方はもう今日は、デートの気持ちで歌ってますからね。」
ヒロとのデート、サイコー過ぎやしませんか!!!!!
「今日も男性の姿をチラホラ見かけますけど、ちょっとさ、お酒なんかも入っちゃってさ、ヒロもいいけどあの人もいいかもなんて。
妬いちゃうからね、妬いちゃうからね、それはね。」
妬かせてみたい(笑)
そんなおちゃめなことを言ってくれるヒロが大好きだわ〜〜〜。
ここでもまた感謝の言葉を述べてくれるヒロ。
みんなの存在と笑顔が力になるって。
いつもはみんなに元気になってもらおうと思って自分は曲を作ったりしているけど、ライブがあると
「みんなの元気を貰うと、何故か僕は不思議な力が湧くわけなんですよ。
まだまだいけるぞ、僕は!!
まだまだ20代には負けないぞ!!!
いや、負けるか????」
なんて言ってました。
そして30周年を振り返って、きっかけとなる曲をやりたいと思うということで次はI&Iだよと。
そんなI&Iの話。
「振り返ってみれば、レコーディングの時、鎌田さんと言う方が、ホントにとってもいい方で、いろいろ教えてくださった方なんですけれども、」
と言うことで初めて明かされるI&I秘話。
レコーディング当日、ヒロは歌い方を決めて行っていたとのこと。
「歌ってみたら、『ヒロ、違う。もっと腹から歌うんだよ』
え??『腹から歌うんだよ』え?????
その日にね、僕ね、一生懸命、初めての歌い方をしたのがあのI&Iだったんです。
今、始めて話しました。なんかね、昼も来てる人、多かったから。」
ってことで大切な裏話をしてくれました。
そんな鎌田さんが当時のヒロのファッションをとってもいいって褒めてくれていたそうで、今回のツアーTシャツにも載せてもらったとのことでした。
「やっぱりなぜかね、未だにね、強情な一部のファンの方たちはね、アレを受け入れてくれない。あんなオシャレなヒロ君を。
オシャレじゃないですか!ハイ、拍手!!」
強制(笑)
そしてここで記念アルバムの話。ヒストリーの方ね。
「こちらの方もですね、レコード会社の方から、当時のあの・・・こう・・・。
バーンって開いたらキノコ頭みたいなね。
アレ、オシャレじゃないですかって言っていただいて、たくさん写真を使わせていただきました。」
と言うことで当時のファッションはとても評判がいいそうです。
ここでそんなI&Iを一緒に歌いましょうと言うことで、今回with youにも収録されている30th anniversaryのGiftアレンジです。
「皆さん一緒に歌う準備は良いですか!!!
お酒飲んでる場合じゃないよっ!!!!」
って(笑)
こういうところがヒロだね。
Giftバージョン、いいよね。
やっぱりこの曲は特別。
この曲でバンドメンバーの紹介が。
皆さんとっても素敵!!!
そしてそれを見守るヒロも!!
それぞれの楽器の演奏の真似をしたりして、可愛いの。
「次は皆さんが歌う番です。」
ってラストめちゃめちゃヒロがみんなを見ながら促してくれて、やっぱりこの曲に流れるあったかい気持ちはいつも変わらないよね。
ビルボード、会場が狭いというか近いからヒロが常にいろんなところに視線を送ってくれて、本当に1人1人見えてるんだなって思う感じだった。
この日、さくらは正面のDXシートだったんだけど、下のS席とR席からはちょっと高くなってたので視界を遮るものがなかったのでよく見えました。
なのでヒロのキラキラした笑顔が本当に嬉しそうでこっちまで嬉しくなったよね。
そんなI&Iの後はBelieve,
一気に駆け抜けるスピード感。
ヒロのシャウトがもういつものライブ感。
この曲の間奏の所だったかな、ヒロが客席を駆け抜けてくれて、その通路のそばに居た人はタッチできたみたいだけど、遠いから全然・・・。
まぁ仕方ないよね。
そこから続いて始まったのが、Wish in the dark
するとビックリすることが!!!
「OK!!みんなスタンダップ!!スタンダップ!!!」
マジで!!!!!!!
みんな戸惑いながらも立ちあがると、もう完全にいつものライブ!!!!!
多分ラストのHey!Hey!とか、一番声出てたんじゃないの???ってくらい。
ヒロソロだ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!
「サンキュー!!ビルボード!!!!!」
って言って、通路を通ってヒロがはけていくと、続いてバンドメンバーが。
ピアノの加藤さんとかも通路の人とハイタッチしてて、羨ましい。
一旦はけて行ったんだけど、すぐにバンドメンバーが戻って来て、続いてヒロも。
あっという間にアンコール。
アンコール1曲目はEveryday
座ったまま歌い始めてBメロまで歌ったところで
「♪瞳閉じれば、立っちゃう???立っちゃう???」
ワーイヾ(*´∀`*)ノ
サビからみんなで立ち上がって、いつものあのノリで。
ラストはコール&レスポンスして、めちゃめちゃ楽しい!!!!!!!!!!
ヒロもめちゃめちゃ嬉しそうだし、この一体感がやっぱりいいよね。
「やっぱ立つといつも通りになるよね〜。
みんな立ちたいんじゃないかなって思って(^-^)」
って一番それを望んでたのはヒロだと思う(笑)
「さっきお許しをいただきました!」
って。
「じゃあ、ここからは皆さん、ホントに、お座りいただいて、どうぞ。」
ってことでみんなで笑いながら着席。
30周年って振り返ってみれば、
「僕、あんまり振り返ること、ないんで。」
なんて言いながらも、
「やっぱり30周年、楽しいこともあれば、壁にぶつかることもいっぱいありました。
ただそんな中でも自分の傍にはいつも音楽があって、みんなの存在があって、みんなの応援があったからこそ、こうやって今日、この日を迎えられたと思うんです。どうもありがとう。」
って言ってました。
そんなヒロが
「30周年の節目に、ホントに自分のストレートな気持ちを皆さんにお伝えしたいなと思って、これからも一緒に歩んでいけたらと言う気持ちを込めて作った曲があるんで。」
と言うことで
「30年分の想いを受け止めてください。」
と始まったwith you
さっきの熱狂とは打って変わって染み入るような静寂の中にヒロの声が響きました。
歌い終わるとまずバンドメンバーを送り出し、ステージに1人で残ったヒロ。
「なんか最後に一人ぼっちで残ると、なんか胸に、こみ上げるものがありますね。」
ってちょっと涙ぐんでたっぽいヒロ。
上を向いて大きく息を吸い込んで、笑顔を見せてくれました。
「30周年、ホントにいろんなことがありましたけれども、それでもね、いろんなことを乗り越えてこられたのは、本当にファンの皆さんの存在なくしては、僕は存在し得ないんで。ホントに改めて今日、僕はファンの皆さんに支えられて、僕は生きているような、そんなような気がしました。
ホントに皆さんのアツさと優しさにいつも感謝しています。どうもありがとう。」
こちらこそだよ〜〜〜〜〜
ヒロの明るさと、前向きさと、チャレンジ精神、優しさ、すべてのものに支えられて生きてるよ〜〜〜。
「これからも今日この30周年を区切りに、これからもこの先、どんな未来が来ても、どんな事態に陥ってもですね、自分の命がある限り、歌い続けていきたいと思います。
そしてこれからもみんなと、ずっと人生を共に、歩んでいきたいという決心をつけられたのも、今日こうして集まってくれたみんなへの、僕からのささやかな、約束です。
これからも一緒に!共に!人生を歩んでいきましょう!!!!」
ヒロ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!
泣いちゃうから〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「大好きで―す!!!!!!!!!!」
って叫んでくれたヒロ。
こういうヒロだからずっと一緒にいたいと思うんだよ。
むしろこちらの方こそ、何もお返しできないけど、一緒にいさせてくださいですよ。
ヒロの笑顔がいつまでも続くように、ホントI&Iだよね〜〜〜〜って感じ。
いつものライブより短い時間だったけど、ヒロのいろんな面を見せてもらえるステキなライブでした。
と言うか、バンドメンバーの方がこんなに歓声がすごくてアツいビルボードライブは初めてって驚いたのも頷けるよね。
やっぱりそこはヒロなんだよ。
どの場所でもヒロにとっての気持ちいいはこういう形なんだよね。
ファンがアツいんじゃなくて、これがヒロの世界なんだよな〜。
ホント、サイコーでしょ!!貴水博之!!!!!
ホント、大好き!!!!!!!!!!!!!!
Mountain
GAMECHANGER
I&I
Believe,
Wish in the dark
アンコール
Everyday
with you
でした。
ヒロの歌い方もジャズな感じで、かっこいい!!!!!!!!
そしてサックスの音がいいね〜〜〜。
大人の雰囲気。
ヒロの動きもちょっと控えめ。
でもしっかり♪突っ込んでいけ、の部分では例の動きしてくれました(笑)
途中からコール&レスポンスも求められ、徐々にヒロワールドに。
1曲終わる頃にはもうすでにいつもの感じ(笑)
「みんな元気でしたか!
みんな元気でしたか!!」
っていつもの感じでご挨拶MCを始めたところで、
「声が小さーい!!!!!!!!」
声、出していいんだ(笑)
もう、完全にいつも通りですよ。
この声が小さい発言にピアノの加藤さん、爆笑してた。
「今日は30周年ってことで、僕のオリジナル曲、全曲をビルボードライブスタイルでご用意させていただくことにします。」
と言ってくれて、全曲、マジでやってくれんのか???って思った。
「皆さん、準備は良いですか?」
の声に拍手がたくさん上がったんだけど、
「準備は、良いんですか???」
と耳に手を当てて(笑)
これにちょっとみんながイェーイ!って声を出し始めたら、何度も
「準備はいいですかっっ!!!」
って聞かれ、その度にどんどん大きくなる客席の声。
でもやっぱりどこか遠慮がちだったのか、
「声が小さーいっっっ!!!!!!!!」
とお𠮟りが(笑)
これにはバンドメンバーみんな笑ってた。
そんなわけであっという間にいつものライブ(笑)
やっぱりヒロはヒロだった。
そしてギターの音色から始まった曲は、ネイキッドだ!!!!!!!!
久し振り〜〜〜〜!!!
好きなんだよね、コレ。
この辺からヒロもスツールに腰かけて歌ってたんだけど、足でリズムを取る様がカッコいい!!!!!!!!!
アレンジもカッコいいし、ヒロの歌い方もすっごい良い!!!!!!!
ギターとピアノがメインになるアレンジで、素敵だわ〜〜〜〜。
この曲の時、サックスの方、ほとんど出番がなかったんだけど、ずっと口ずさむような感じで頭を振ってリズム取ってて、曲の表情と言うか、歌詞の意味あいに合わせて強弱がついたり顔を少ししかめたりしてて、ヒロの曲をこんなふうに愛してくれてるんだなぁと思ったよ。
この辺からサックスの方から目が離せなくなった(笑)
そして一変して今度はピアノから。
しっとりと、でもオシャレなride on love.
スローなバラード風にアレンジされたこの曲でも、サックスの方は気持ちよさそうに目を閉じて揺れておりました。
ヒロも座ったまま歌っているんだけど、若干揺れてました。
この曲とかホントビルボードって感じだった。
そしていつもよりスマートなジャスティス。
この曲、サビのところ、バンドのメンバーが「ジャスティス」とコーラス入れてくれるんだけど、サックスの人、手も付けて歌ってくれてました。
握りこぶしを作って元気元気♪って感じに上下にしながら歌ってた。
そしてこの曲でサックスは大活躍!!!!!!
間奏の所、サックスのアレンジがめちゃめちゃカッコよかったのよ!!!!!!!!!!
この曲、サックス、めっちゃ似合う!!!!!!!!!!!!!!
歌い終わったら
「私がビルボードのルールだ。」
って渋く決めたのに、その次の瞬間、
「どうも貴水博之でした!!」
ってあっという間にいつものテンション。
ここで
「初めての人!!」
って会場にアンケート取ったら、あんまり手が挙がらなくて、
「さっきも来て、2回目の人が多いんですね。
じゃあ、違うこと話さなきゃダメかな。」
って笑ってました。
早速、今日はいろんな飲み物やお食事がって話から
「たくさん飲んでる方もいらっしゃいますね。いいんですよ、良いんですよ。」
とこの距離だからこそ見える会話。
ここでも
「お酒を飲んでるって方。
ソフトドリンクって人。」
ってアンケートを取って、
「あぁあぁあぁ、割れてますね。割れてますね。
さっきも言いましたけど、
大丈夫、どっちでも。オレが酔わせるから。」
って決め(^-^)
後ろでバンドのメンバーがニヤニヤしてた。
で、ここで
「じゃあ、せっかくなんで、オレがカクテルの方もね、ちょっと監修させていただいて、」
って話をしているとヒロちゃん監修のカクテルを持って女性の方がステージ上に。
「はい、ぐあんばーる福島さんです。」
ってスタッフを紹介しちゃうヒロちゃん。
福島さん、恐縮しまくってペコペコお辞儀しながらカクテルを置いてサーッとはけていきました。
「さぁ、こちら、私、第1回の回で、掻き回さずに飲んじゃったんで。めちゃめちゃ甘かったんですけど。
じゃあ、ちょっと僕もかき混ぜていいですか?
かき混ぜる、かき混ぜる・・・。」
って言いながら一生懸命かき混ぜてるヒロちゃんの後ろ姿。
調度お尻を突き出すような形になってって、絶景でございました♪
「すごいね、ホントに銀河みたいになるんだね!」
って中に入っているアラザンが混ざるとキラキラするのを嬉しそうに見てました。
「ごめんね、お尻ばかり見せちゃって。可愛いお尻を見せてごめんね(^-^)」
って言ってましたけど、ごめんじゃないから大丈夫よ♪
という訳でここでお祝いの乾杯をすることに
「Hiroyuki Takami、そして皆さんの30周年のお祝いと、健康と、長寿を祝いまして、乾杯!!!」
何の会?????(爆笑)
ヒロちゃんからいつも聞く言葉だけど、自分がここにこうしていられるのはみんなの応援があって、この日を迎えられたので、って話が。
これからも応援よろしくお願いしますと言ったところで、
「ごめん、なんか口の中、仁丹が・・・。」
仁丹??????
「あ、仁丹じゃないか、コレ。何??」
会場から笑いと「アラザン」って教える声が上がって
「仁丹じゃないだろ、コレ!
何?コレ、ん??アラジン???アラガン??アラカン???
悪かったよ!!!」
自分で突っ込んでました。
「そう、銀河を表現したくて、アラガンを入れてもらったんですね。」
アラザンだって〜〜〜
「???アラ、ジャン???アラザン???アラザン。」
やっと伝わりました。
「アラザンですっっ!!!!」
ってカクテルを持ち上げて宣言するヒロにバンドメンバーも大うけ。
「そんなわけでですね、」
と話を元に戻そうとしたんだけど、
「アレ???オレ、どこまで言った???」
ってヒロちゃんテーブルのところのカンペを覗きに行って、
「ごめん、また喋りすぎてる、オレ。」
と反省。
そうなんです。1stステージで喋りすぎたらしく、2ndの開場が遅れたんですよ。
と言うことであっという間にお喋り終了。
次はONE LOVE
サックスの方はフルートに持ち替えてました。
フルートも好きな楽器だから嬉しい!!!!
ヒロちゃんはギターを。
ピアノ方はピアノとシンセと両方使ってました。
ここではシンセで。
そしてこの曲の後、ドラムの乱打で始まっためちゃめちゃファンキーな曲!!!!
マウンテン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
カッコいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
大好きな曲だからマジで嬉しい!!!!!!!!!!!!!!
多分、この日1番テンション上がった。
ヒロもガンガン足でリズム取りながら歌ってくれて、めちゃめちゃフェイクやシャウトも入れてくれ、サイコー過ぎる!!!!!!!!!!!
もちろんサックスも大活躍。
ヒロが間奏中にサックスを見てニコニコしてるのもいい!!!!!!!!!!
そしてしっとりとピアノで始まったGAMECHANGER
ここでもフルートで、明るい日差しのような天使の梯子のような音色を響かせてくれました。
この曲を聴くとしばちゃんのあの力強いドラムが浮かんでくるんだけど、こちらの柴田さんはフルートを聞かせるためか、割と控えめ?
音が軽く聞こえた気がするんだけど、ドラムの種類が違うのかな???
そしてここでもお喋り。
「ビルボードライブって言ったらさ、食事なんかもしたりしてさ、雰囲気も良かったり、デートだったりさ、ライブだったりさ、両方の気持ちがあると思うんだけど、僕の方はもう今日は、デートの気持ちで歌ってますからね。」
ヒロとのデート、サイコー過ぎやしませんか!!!!!
「今日も男性の姿をチラホラ見かけますけど、ちょっとさ、お酒なんかも入っちゃってさ、ヒロもいいけどあの人もいいかもなんて。
妬いちゃうからね、妬いちゃうからね、それはね。」
妬かせてみたい(笑)
そんなおちゃめなことを言ってくれるヒロが大好きだわ〜〜〜。
ここでもまた感謝の言葉を述べてくれるヒロ。
みんなの存在と笑顔が力になるって。
いつもはみんなに元気になってもらおうと思って自分は曲を作ったりしているけど、ライブがあると
「みんなの元気を貰うと、何故か僕は不思議な力が湧くわけなんですよ。
まだまだいけるぞ、僕は!!
まだまだ20代には負けないぞ!!!
いや、負けるか????」
なんて言ってました。
そして30周年を振り返って、きっかけとなる曲をやりたいと思うということで次はI&Iだよと。
そんなI&Iの話。
「振り返ってみれば、レコーディングの時、鎌田さんと言う方が、ホントにとってもいい方で、いろいろ教えてくださった方なんですけれども、」
と言うことで初めて明かされるI&I秘話。
レコーディング当日、ヒロは歌い方を決めて行っていたとのこと。
「歌ってみたら、『ヒロ、違う。もっと腹から歌うんだよ』
え??『腹から歌うんだよ』え?????
その日にね、僕ね、一生懸命、初めての歌い方をしたのがあのI&Iだったんです。
今、始めて話しました。なんかね、昼も来てる人、多かったから。」
ってことで大切な裏話をしてくれました。
そんな鎌田さんが当時のヒロのファッションをとってもいいって褒めてくれていたそうで、今回のツアーTシャツにも載せてもらったとのことでした。
「やっぱりなぜかね、未だにね、強情な一部のファンの方たちはね、アレを受け入れてくれない。あんなオシャレなヒロ君を。
オシャレじゃないですか!ハイ、拍手!!」
強制(笑)
そしてここで記念アルバムの話。ヒストリーの方ね。
「こちらの方もですね、レコード会社の方から、当時のあの・・・こう・・・。
バーンって開いたらキノコ頭みたいなね。
アレ、オシャレじゃないですかって言っていただいて、たくさん写真を使わせていただきました。」
と言うことで当時のファッションはとても評判がいいそうです。
ここでそんなI&Iを一緒に歌いましょうと言うことで、今回with youにも収録されている30th anniversaryのGiftアレンジです。
「皆さん一緒に歌う準備は良いですか!!!
お酒飲んでる場合じゃないよっ!!!!」
って(笑)
こういうところがヒロだね。
Giftバージョン、いいよね。
やっぱりこの曲は特別。
この曲でバンドメンバーの紹介が。
皆さんとっても素敵!!!
そしてそれを見守るヒロも!!
それぞれの楽器の演奏の真似をしたりして、可愛いの。
「次は皆さんが歌う番です。」
ってラストめちゃめちゃヒロがみんなを見ながら促してくれて、やっぱりこの曲に流れるあったかい気持ちはいつも変わらないよね。
ビルボード、会場が狭いというか近いからヒロが常にいろんなところに視線を送ってくれて、本当に1人1人見えてるんだなって思う感じだった。
この日、さくらは正面のDXシートだったんだけど、下のS席とR席からはちょっと高くなってたので視界を遮るものがなかったのでよく見えました。
なのでヒロのキラキラした笑顔が本当に嬉しそうでこっちまで嬉しくなったよね。
そんなI&Iの後はBelieve,
一気に駆け抜けるスピード感。
ヒロのシャウトがもういつものライブ感。
この曲の間奏の所だったかな、ヒロが客席を駆け抜けてくれて、その通路のそばに居た人はタッチできたみたいだけど、遠いから全然・・・。
まぁ仕方ないよね。
そこから続いて始まったのが、Wish in the dark
するとビックリすることが!!!
「OK!!みんなスタンダップ!!スタンダップ!!!」
マジで!!!!!!!
みんな戸惑いながらも立ちあがると、もう完全にいつものライブ!!!!!
多分ラストのHey!Hey!とか、一番声出てたんじゃないの???ってくらい。
ヒロソロだ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!
「サンキュー!!ビルボード!!!!!」
って言って、通路を通ってヒロがはけていくと、続いてバンドメンバーが。
ピアノの加藤さんとかも通路の人とハイタッチしてて、羨ましい。
一旦はけて行ったんだけど、すぐにバンドメンバーが戻って来て、続いてヒロも。
あっという間にアンコール。
アンコール1曲目はEveryday
座ったまま歌い始めてBメロまで歌ったところで
「♪瞳閉じれば、立っちゃう???立っちゃう???」
ワーイヾ(*´∀`*)ノ
サビからみんなで立ち上がって、いつものあのノリで。
ラストはコール&レスポンスして、めちゃめちゃ楽しい!!!!!!!!!!
ヒロもめちゃめちゃ嬉しそうだし、この一体感がやっぱりいいよね。
「やっぱ立つといつも通りになるよね〜。
みんな立ちたいんじゃないかなって思って(^-^)」
って一番それを望んでたのはヒロだと思う(笑)
「さっきお許しをいただきました!」
って。
「じゃあ、ここからは皆さん、ホントに、お座りいただいて、どうぞ。」
ってことでみんなで笑いながら着席。
30周年って振り返ってみれば、
「僕、あんまり振り返ること、ないんで。」
なんて言いながらも、
「やっぱり30周年、楽しいこともあれば、壁にぶつかることもいっぱいありました。
ただそんな中でも自分の傍にはいつも音楽があって、みんなの存在があって、みんなの応援があったからこそ、こうやって今日、この日を迎えられたと思うんです。どうもありがとう。」
って言ってました。
そんなヒロが
「30周年の節目に、ホントに自分のストレートな気持ちを皆さんにお伝えしたいなと思って、これからも一緒に歩んでいけたらと言う気持ちを込めて作った曲があるんで。」
と言うことで
「30年分の想いを受け止めてください。」
と始まったwith you
さっきの熱狂とは打って変わって染み入るような静寂の中にヒロの声が響きました。
歌い終わるとまずバンドメンバーを送り出し、ステージに1人で残ったヒロ。
「なんか最後に一人ぼっちで残ると、なんか胸に、こみ上げるものがありますね。」
ってちょっと涙ぐんでたっぽいヒロ。
上を向いて大きく息を吸い込んで、笑顔を見せてくれました。
「30周年、ホントにいろんなことがありましたけれども、それでもね、いろんなことを乗り越えてこられたのは、本当にファンの皆さんの存在なくしては、僕は存在し得ないんで。ホントに改めて今日、僕はファンの皆さんに支えられて、僕は生きているような、そんなような気がしました。
ホントに皆さんのアツさと優しさにいつも感謝しています。どうもありがとう。」
こちらこそだよ〜〜〜〜〜
ヒロの明るさと、前向きさと、チャレンジ精神、優しさ、すべてのものに支えられて生きてるよ〜〜〜。
「これからも今日この30周年を区切りに、これからもこの先、どんな未来が来ても、どんな事態に陥ってもですね、自分の命がある限り、歌い続けていきたいと思います。
そしてこれからもみんなと、ずっと人生を共に、歩んでいきたいという決心をつけられたのも、今日こうして集まってくれたみんなへの、僕からのささやかな、約束です。
これからも一緒に!共に!人生を歩んでいきましょう!!!!」
ヒロ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!
泣いちゃうから〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「大好きで―す!!!!!!!!!!」
って叫んでくれたヒロ。
こういうヒロだからずっと一緒にいたいと思うんだよ。
むしろこちらの方こそ、何もお返しできないけど、一緒にいさせてくださいですよ。
ヒロの笑顔がいつまでも続くように、ホントI&Iだよね〜〜〜〜って感じ。
いつものライブより短い時間だったけど、ヒロのいろんな面を見せてもらえるステキなライブでした。
と言うか、バンドメンバーの方がこんなに歓声がすごくてアツいビルボードライブは初めてって驚いたのも頷けるよね。
やっぱりそこはヒロなんだよ。
どの場所でもヒロにとっての気持ちいいはこういう形なんだよね。
ファンがアツいんじゃなくて、これがヒロの世界なんだよな〜。
ホント、サイコーでしょ!!貴水博之!!!!!
ホント、大好き!!!!!!!!!!!!!!