2025年12月31日
声がちいさーーーーーーい!!!!!
さてさて大阪です!!!
前回の横浜2日目の時、なかなか料理が出てこなくて味わうことも出来なかったので、本日は開場前に並んでみようかな〜〜って思って早めに行ったんだけど、もうすでに凄い列が出来てて、ビックリしましたよ。
でも横浜と違ってかなりスムーズに入場。
と言うのも横浜の時は受付の後にドリンクの確認をするという2段階のチェックがあったのに、大阪では受付だけ。
ん???ノンアルに変えたいときはどうしたらいいの???
そのまま席についてしまったので、スタッフさんにオーダーすると料理も一緒にご用意しますと。
ん??ってことはお願いしますって言わないと料理のオーダー、通らないってこと???
会場によってだいぶ違うな〜と思いつつ、この日はちゃんと時間もあって味わえました。
うん、美味しい♪
ここはまた横浜とはちょっと違って、何となく見渡しやすいんじゃないかと思った会場。
さくらは下のフロアでの参加です。
この日も割と正面位置。
今回ホントに正面辺りが多くて、実はラストの東京以外はほぼセンター付近だったんだよね。
この大阪はメンバーの登場は上手側から。
横浜の時は下手の通路だった。
そしてふと気づいた。
ドラムのセット変わってる???
なんからせん状の鉄のクリスマスツリーみたいな吊るしてある楽器があって、アレって、横浜の時あったっけ???って思った。
横浜の後、ドラムの人が機材見直すか?ってツイートしてて、もしかしたら会場のノリに合わせてもっとアグレッシブな感じにしようと思って導入してくれたのかもしれないけど。
そして本日もガッデスから。
本日のセトリはこちら
「さぁさぁやってまいりました、ビルボード大阪。」
と言うことでヒロも初めての会場でって話からお決まりの
「今日はね、ちょっとドキドキな、初恋のような気持ちでね。」
なんて言ってくれました。
「30年分の想いを込めて、30年分の旅に出たいと思います。
盛り上がる準備はよろしいでしょうか
盛り上がる準備はよろしいでしょうか?
声がちいさーーーーーーーーーい!!!!!!!!!」
来ました(笑)
気を付けの姿勢から45度にお辞儀をするような姿勢で叫んだヒロに会場もメンバーも爆笑。
「準備はいいですか!!
準備はいいですか!!!!」
って何度か繰り返し、言いながら自分の椅子がセットされてることを指差し確認したり、スタッフに向けて指差し確認したり、メンバーに向かっても指差し確認して、
「それじゃあ行くぜ!!!!!」
といつものノリで始まったのはしっとりしたギターの音色からのネイキッド。
ここのギターのフレーズもなんかちょっと違う気がしたんだけど。
ヒロもビルボードに慣れてきたのか、フェイクとかいっぱい入れてくれて、かっこいいよね〜〜〜。
そして次はピアノのソロから始まるライドン。
ここのピアノの入りもやっぱりアレンジがちょっとあった気がしたんだよね。
横浜を終えて、もう少し自由にやってってオーダーをヒロが出したのか、それぞれの見せ場を増やしたのか、この日の大阪では随所にそういう、アレ?って思うところがあって、もっと検証したいと思ったんだけど、大阪は1回だけなのよ・・・。
この翌日には自分のところの公演があって、帰らないとならなくて・・・。
そして続くはジャスティス。
ここはサックスがカッコいい。
そして歌い終わると
「私がビルボード大阪のルールだ。」
とクロノス〜〜〜〜〜。
という訳でここでちょっとMC
みんなの歓声が上がると
「いいんだよ、もっと浴びせてもっと浴びせて。
あ〜〜〜〜大阪の愛(^-^)」
って堪能してました(笑)
この日もビルボードの食べ物美味しくない?って話から
「ね〜〜〜美味しいものをいただきながら、ヒロ君をまじまじと見れる!!
うん。ちか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!!!!」
って笑ってました。
そこから監修したカクテルの話。
もちろんこの日も
「はい、ぐわんばーる福島さんです。」
ってカクテルを持ってきたスタッフさんをご紹介。
で、ヒロちゃん気付きました。
「アレ??今日、着てないの?Tシャツ。何してんの。あ、そ。
今日は着てませーーーん!」
可哀そうに(笑)
そしてwith youカクテルのお話。
ヒロ曰く、銀河系をイメージして、ヒロの想いが銀河を超えてみんなのもとに届いてほしいと言う気持ちがあって作ったそうな。
「今ちょうどね、with youのリリックビデオ?作らせてもらいまして、それが先日完成しまして・・・
え?今日???今日でしたっけ?この後か、アップされると思いますので、どうぞお楽しみに。
あ〜カクテル飲んで良かった!!って思うと思いますので。」
と言う事でした。
そして
「30周年、皆さんの変わらぬ美しさと、これからの輝かしい未来のために、カンパーイ!」
って乾杯したんだけど、この日もかき混ぜるのを忘れているヒロちゃん。
乾杯って言った後に慌ててかき混ぜたんだけど、なかなか混ざらない。
「混ざりなさいよ。」
ってカクテルにツッコミを入れたりして、やっと飲めました。
じゃあこの後は、ってことで
「わたくしもギターなんか持っちゃったりして、
ギター、カモン!」
って可愛くギターを呼んで、両袖からスタッフさんが。
下手からはギターを持って、上手からはスタンドマイクを持って。
「これ、順番があるんですよね。
で、持ちまして、」
とギターをかけてもらい、
「座っちゃっていいんですよね?」
って椅子に座り、
「マイク渡す、あ、自分で・・・はいはい。」
とヒロがマイクを付けるとスタッフさんが高さを調整に入り、
「そして、さしました。う〜ん、いいねぇ、おさまりがいいね〜〜。」
とマイクの位置を確認。
「そして、ピックをいただく。」
はい、スタンバイ完了です(笑)
こんなコミカルなやり取りの後にしっとりと聴かせてくれたONE LOVE
この緩急(笑)
そして待ってましたのマウンテン!!!!!!!!
アガル〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!
みんなが好き勝手音を出してる感じがいいね〜〜〜♪
そしてやっぱりこの曲はサックスだよね〜〜〜〜。
完全にソロとしてヒロが前に出すように促したりして、どんどんバンドメンバーの自由度も上がって、やっぱりこういうところがヒロだよな〜って思う。
ヒロもそういう方が楽しく歌えるんだろうしね。
サックスとヒロのシャウトでやり合う場面とかもあって、楽しいです!!!!!!!!!
この曲は盛り上がるね〜〜〜〜〜。
そして熱気が冷めやらないところにピアノが入って来て、今日はGAMECHANGERでした。
美しいフルートの音色もいいよね〜〜〜。
そしてここからMC
「一口で30年と言ってもいろんな曲がありまして、僕も今、歌ってて感じましたけど、いろんな曲調、ありますね。」
それがヒロソロなんだよ〜〜〜。
だから楽しい!!
「だけどやっぱりさ、どの時代に作った曲でも、音楽って、いろいろ生まれ変わらせられるし、その時の感情、その時の時代、その時の気分によって、おんなじ曲でもいろんな色を楽しめるって言うのが音楽のライブの醍醐味だと思うでしょ、あ、思うんですけれども。どうでしょうか皆さん。
絶対否定されないって気持ちが先に出ちゃった(笑)」
そうだよね〜。こうしてまた新しいアレンジで聴くと違った一面が見えたりして、いいよね。
ヒロの砕けた口調も良いんだけどね〜〜〜。
そしてヒロはビルボードについても
「いつか僕もね、ビルボードでやってみたいって気持ちはあって、それがね、結構ね、僕にとっては結構早い時期にこうして立つことが出来て、それはホントに日頃から皆さんが笑顔をくれて、声援をくれて、応援してくれるおかげだと思っています。本当にどうもありがとう。」
ヒロがこうして私達をいろんなところに連れてってくれるの、嬉しいんだよね〜〜。
そして話はI&Iのことに。
あれからもう30年経ったって振り返り、
「まさかI&Iって言う曲を知らないって言う方、いませんね。いませんね。
じゃあ、話、進めていいですね。」
なんて笑いもはさみながら、当時のレコーディングの話をこの日もしてくださいました。
「I&Iって言葉の中には、相手のことも自分のことのように思える事ってステキだなって思って、歌詞を書かせていただいたんですけれども、皆さんに届いていましたでしょうか?」
もちろん!!
「それじゃあ当時のファッションも良かったってことでいいですね。アハハハハハ!!!!
そんな記念すべき30周年のTシャツの方もね、結構着てくださってる方、いらっしゃいますね。当時のね、最先端を行きまくっている写真を使っていただいたんで。」
って言っておりました。
で、今回のI&Iのアレンジバージョンについて
「もう聞いてくださった方、いらっしゃいます?」
って手を挙げさせたんだけど・・・
「あんまりいないの?CDで。
あれ???どうした?どうした?みんな。
ホント??
じゃあ、次、歌うの止めようかな。」
え〜〜〜〜〜〜!!!!!!
「これからですね、これからゲットしていただけるんですね。ハイ、拍手!!」
ヒロちゃん、大阪、今日が初なんだよ。
だから今日、買ったって言う人も多いわけで・・・。
ヒロちゃん的にはもう5ステージ目だからそういう気持ちになっちゃうんだろうけど。
許してくれたまえ・・・。
と言うことでそんなI&Iを一緒に歌ってくれますか?と言う確認が。
「I&Iは知ってるんですよね?知らない人はモグリですよ。」
なんて言って笑ってました。
そしてこの日も
「声がちいさーーーーーーーーい!!!!!!!!!!!!!」
をいただき、ギフトバージョンに。
この日はヒロが冒頭で口笛を吹いてくれました♪
そしてこのI&Iの時にメンバー紹介をするんだけど、一番最初、ベースの方を紹介し、前に出て来るところで、ヒロのお水スタンドのところを通るんだよね。
で、ベースがヒロのお水にぶつかってしまい、結構盛大に倒れて落ちてしまって、見ていたヒロが素早く駆け寄って倒れたものを戻したりしてたんだけど、床に少しお水が零れてたっぽい。
ヒロが駆け寄ったのを見てスタッフさんも何か起こってるって言うのが解ったみたいで、バタバタと来てくれたんだけど、あの瞬間のヒロのアワアワした感じとか、ちょっと可愛かった。
ちなみにこの日、ヒロはポカリを飲んでて、いつもだったらラベルとかなくしてるのに、そのままステージにあげてあって、あんなにはっきりポカリって解るの、珍しいなって思った。
この日も何度も何度もコール&レスポンスして、バージョンが変わってもこの曲の持つあったかさは変わらないよね〜〜。
そんなI&Iの後は・・・
え!!!!!!!!ワイタマ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ウソ!!嬉しい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
このバンドのメンバーでワイタマなんて、楽しすぎるでしょ!!!!!!
そしてきっとここでは客席に・・・って解ってたけど、きっと通るのはあっちだろうな〜って思ってたら、なんと!!!!!!!!!!!
こっち通るの!?
キャァ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!
近いところ通ってくれた!!!!!!!!!!!!!
まさかの展開にテンション爆上がり!!!!!!!!!!!!
そしてそのまま、
「スタンダップ!!!!!」
のWish in the dark
もう、サイコー過ぎるでしょ!!!!!!!!!
すみません。ここで力尽きていました・・・。
もったいないので途中ですがあげておきます。
前回の横浜2日目の時、なかなか料理が出てこなくて味わうことも出来なかったので、本日は開場前に並んでみようかな〜〜って思って早めに行ったんだけど、もうすでに凄い列が出来てて、ビックリしましたよ。
でも横浜と違ってかなりスムーズに入場。
と言うのも横浜の時は受付の後にドリンクの確認をするという2段階のチェックがあったのに、大阪では受付だけ。
ん???ノンアルに変えたいときはどうしたらいいの???
そのまま席についてしまったので、スタッフさんにオーダーすると料理も一緒にご用意しますと。
ん??ってことはお願いしますって言わないと料理のオーダー、通らないってこと???
会場によってだいぶ違うな〜と思いつつ、この日はちゃんと時間もあって味わえました。
うん、美味しい♪
ここはまた横浜とはちょっと違って、何となく見渡しやすいんじゃないかと思った会場。
さくらは下のフロアでの参加です。
この日も割と正面位置。
今回ホントに正面辺りが多くて、実はラストの東京以外はほぼセンター付近だったんだよね。
この大阪はメンバーの登場は上手側から。
横浜の時は下手の通路だった。
そしてふと気づいた。
ドラムのセット変わってる???
なんからせん状の鉄のクリスマスツリーみたいな吊るしてある楽器があって、アレって、横浜の時あったっけ???って思った。
横浜の後、ドラムの人が機材見直すか?ってツイートしてて、もしかしたら会場のノリに合わせてもっとアグレッシブな感じにしようと思って導入してくれたのかもしれないけど。
そして本日もガッデスから。
本日のセトリはこちら
Super Goddess
NAKED
ride on love.
JUSTICE
One Love
Mountain
GAMECHANGER
I&I
ワイルドタマシイ
Wish in the dark
アンコール
目を覚ませ
with you
「さぁさぁやってまいりました、ビルボード大阪。」
と言うことでヒロも初めての会場でって話からお決まりの
「今日はね、ちょっとドキドキな、初恋のような気持ちでね。」
なんて言ってくれました。
「30年分の想いを込めて、30年分の旅に出たいと思います。
盛り上がる準備はよろしいでしょうか
盛り上がる準備はよろしいでしょうか?
声がちいさーーーーーーーーーい!!!!!!!!!」
来ました(笑)
気を付けの姿勢から45度にお辞儀をするような姿勢で叫んだヒロに会場もメンバーも爆笑。
「準備はいいですか!!
準備はいいですか!!!!」
って何度か繰り返し、言いながら自分の椅子がセットされてることを指差し確認したり、スタッフに向けて指差し確認したり、メンバーに向かっても指差し確認して、
「それじゃあ行くぜ!!!!!」
といつものノリで始まったのはしっとりしたギターの音色からのネイキッド。
ここのギターのフレーズもなんかちょっと違う気がしたんだけど。
ヒロもビルボードに慣れてきたのか、フェイクとかいっぱい入れてくれて、かっこいいよね〜〜〜。
そして次はピアノのソロから始まるライドン。
ここのピアノの入りもやっぱりアレンジがちょっとあった気がしたんだよね。
横浜を終えて、もう少し自由にやってってオーダーをヒロが出したのか、それぞれの見せ場を増やしたのか、この日の大阪では随所にそういう、アレ?って思うところがあって、もっと検証したいと思ったんだけど、大阪は1回だけなのよ・・・。
この翌日には自分のところの公演があって、帰らないとならなくて・・・。
そして続くはジャスティス。
ここはサックスがカッコいい。
そして歌い終わると
「私がビルボード大阪のルールだ。」
とクロノス〜〜〜〜〜。
という訳でここでちょっとMC
みんなの歓声が上がると
「いいんだよ、もっと浴びせてもっと浴びせて。
あ〜〜〜〜大阪の愛(^-^)」
って堪能してました(笑)
この日もビルボードの食べ物美味しくない?って話から
「ね〜〜〜美味しいものをいただきながら、ヒロ君をまじまじと見れる!!
うん。ちか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!!!!」
って笑ってました。
そこから監修したカクテルの話。
もちろんこの日も
「はい、ぐわんばーる福島さんです。」
ってカクテルを持ってきたスタッフさんをご紹介。
で、ヒロちゃん気付きました。
「アレ??今日、着てないの?Tシャツ。何してんの。あ、そ。
今日は着てませーーーん!」
可哀そうに(笑)
そしてwith youカクテルのお話。
ヒロ曰く、銀河系をイメージして、ヒロの想いが銀河を超えてみんなのもとに届いてほしいと言う気持ちがあって作ったそうな。
「今ちょうどね、with youのリリックビデオ?作らせてもらいまして、それが先日完成しまして・・・
え?今日???今日でしたっけ?この後か、アップされると思いますので、どうぞお楽しみに。
あ〜カクテル飲んで良かった!!って思うと思いますので。」
と言う事でした。
そして
「30周年、皆さんの変わらぬ美しさと、これからの輝かしい未来のために、カンパーイ!」
って乾杯したんだけど、この日もかき混ぜるのを忘れているヒロちゃん。
乾杯って言った後に慌ててかき混ぜたんだけど、なかなか混ざらない。
「混ざりなさいよ。」
ってカクテルにツッコミを入れたりして、やっと飲めました。
じゃあこの後は、ってことで
「わたくしもギターなんか持っちゃったりして、
ギター、カモン!」
って可愛くギターを呼んで、両袖からスタッフさんが。
下手からはギターを持って、上手からはスタンドマイクを持って。
「これ、順番があるんですよね。
で、持ちまして、」
とギターをかけてもらい、
「座っちゃっていいんですよね?」
って椅子に座り、
「マイク渡す、あ、自分で・・・はいはい。」
とヒロがマイクを付けるとスタッフさんが高さを調整に入り、
「そして、さしました。う〜ん、いいねぇ、おさまりがいいね〜〜。」
とマイクの位置を確認。
「そして、ピックをいただく。」
はい、スタンバイ完了です(笑)
こんなコミカルなやり取りの後にしっとりと聴かせてくれたONE LOVE
この緩急(笑)
そして待ってましたのマウンテン!!!!!!!!
アガル〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!
みんなが好き勝手音を出してる感じがいいね〜〜〜♪
そしてやっぱりこの曲はサックスだよね〜〜〜〜。
完全にソロとしてヒロが前に出すように促したりして、どんどんバンドメンバーの自由度も上がって、やっぱりこういうところがヒロだよな〜って思う。
ヒロもそういう方が楽しく歌えるんだろうしね。
サックスとヒロのシャウトでやり合う場面とかもあって、楽しいです!!!!!!!!!
この曲は盛り上がるね〜〜〜〜〜。
そして熱気が冷めやらないところにピアノが入って来て、今日はGAMECHANGERでした。
美しいフルートの音色もいいよね〜〜〜。
そしてここからMC
「一口で30年と言ってもいろんな曲がありまして、僕も今、歌ってて感じましたけど、いろんな曲調、ありますね。」
それがヒロソロなんだよ〜〜〜。
だから楽しい!!
「だけどやっぱりさ、どの時代に作った曲でも、音楽って、いろいろ生まれ変わらせられるし、その時の感情、その時の時代、その時の気分によって、おんなじ曲でもいろんな色を楽しめるって言うのが音楽のライブの醍醐味だと思うでしょ、あ、思うんですけれども。どうでしょうか皆さん。
絶対否定されないって気持ちが先に出ちゃった(笑)」
そうだよね〜。こうしてまた新しいアレンジで聴くと違った一面が見えたりして、いいよね。
ヒロの砕けた口調も良いんだけどね〜〜〜。
そしてヒロはビルボードについても
「いつか僕もね、ビルボードでやってみたいって気持ちはあって、それがね、結構ね、僕にとっては結構早い時期にこうして立つことが出来て、それはホントに日頃から皆さんが笑顔をくれて、声援をくれて、応援してくれるおかげだと思っています。本当にどうもありがとう。」
ヒロがこうして私達をいろんなところに連れてってくれるの、嬉しいんだよね〜〜。
そして話はI&Iのことに。
あれからもう30年経ったって振り返り、
「まさかI&Iって言う曲を知らないって言う方、いませんね。いませんね。
じゃあ、話、進めていいですね。」
なんて笑いもはさみながら、当時のレコーディングの話をこの日もしてくださいました。
「I&Iって言葉の中には、相手のことも自分のことのように思える事ってステキだなって思って、歌詞を書かせていただいたんですけれども、皆さんに届いていましたでしょうか?」
もちろん!!
「それじゃあ当時のファッションも良かったってことでいいですね。アハハハハハ!!!!
そんな記念すべき30周年のTシャツの方もね、結構着てくださってる方、いらっしゃいますね。当時のね、最先端を行きまくっている写真を使っていただいたんで。」
って言っておりました。
で、今回のI&Iのアレンジバージョンについて
「もう聞いてくださった方、いらっしゃいます?」
って手を挙げさせたんだけど・・・
「あんまりいないの?CDで。
あれ???どうした?どうした?みんな。
ホント??
じゃあ、次、歌うの止めようかな。」
え〜〜〜〜〜〜!!!!!!
「これからですね、これからゲットしていただけるんですね。ハイ、拍手!!」
ヒロちゃん、大阪、今日が初なんだよ。
だから今日、買ったって言う人も多いわけで・・・。
ヒロちゃん的にはもう5ステージ目だからそういう気持ちになっちゃうんだろうけど。
許してくれたまえ・・・。
と言うことでそんなI&Iを一緒に歌ってくれますか?と言う確認が。
「I&Iは知ってるんですよね?知らない人はモグリですよ。」
なんて言って笑ってました。
そしてこの日も
「声がちいさーーーーーーーーい!!!!!!!!!!!!!」
をいただき、ギフトバージョンに。
この日はヒロが冒頭で口笛を吹いてくれました♪
そしてこのI&Iの時にメンバー紹介をするんだけど、一番最初、ベースの方を紹介し、前に出て来るところで、ヒロのお水スタンドのところを通るんだよね。
で、ベースがヒロのお水にぶつかってしまい、結構盛大に倒れて落ちてしまって、見ていたヒロが素早く駆け寄って倒れたものを戻したりしてたんだけど、床に少しお水が零れてたっぽい。
ヒロが駆け寄ったのを見てスタッフさんも何か起こってるって言うのが解ったみたいで、バタバタと来てくれたんだけど、あの瞬間のヒロのアワアワした感じとか、ちょっと可愛かった。
ちなみにこの日、ヒロはポカリを飲んでて、いつもだったらラベルとかなくしてるのに、そのままステージにあげてあって、あんなにはっきりポカリって解るの、珍しいなって思った。
この日も何度も何度もコール&レスポンスして、バージョンが変わってもこの曲の持つあったかさは変わらないよね〜〜。
そんなI&Iの後は・・・
え!!!!!!!!ワイタマ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ウソ!!嬉しい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
このバンドのメンバーでワイタマなんて、楽しすぎるでしょ!!!!!!
そしてきっとここでは客席に・・・って解ってたけど、きっと通るのはあっちだろうな〜って思ってたら、なんと!!!!!!!!!!!
こっち通るの!?
キャァ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!
近いところ通ってくれた!!!!!!!!!!!!!
まさかの展開にテンション爆上がり!!!!!!!!!!!!
そしてそのまま、
「スタンダップ!!!!!」
のWish in the dark
もう、サイコー過ぎるでしょ!!!!!!!!!
すみません。ここで力尽きていました・・・。
もったいないので途中ですがあげておきます。