ネオエイジ

2012年01月22日

安定のダンナっぷり!!

さてさて、今日もやってまいりましたよ!!

萌えというか・・・なんというか・・・

 

本日のあの安定のダンナっぷりはどうした!!!!!!!!!(笑)

 

包容力ありありのダンナっぷりに全くどうかしてるぜ!!な気分でいっぱいであります・・・。

まさしく砂を吐くとはこの事か???

 

いつも通りはじまったネオエイジ。

何故かヒロは低音ボイスから。

「どうもみなさんこんばんわ、貴水博之です。」

「そっちモードで行く???」

と言うことで最初はこんな感じでやっていくことになりましたよ。

「普段高いですからね〜。」

とまるでヒト事の大ちゃん。

その高い声を毎回出させてるのはアナタですよね???

「大ちゃんも元々はねぇ。」

とお約束のように振られ、ここでお決まりの・・・大ちゃんが出来る数少ないモノマネのレパートリーの中から・・・

「何のぉ、モノマネを〜、してるかと言うと〜。」

あんまりやるとひんしゅくを買うのでと本人自ら認めるモノマネ。

「福山雅治。当たった?」

あっさり正解です(笑)

大ちゃん、これをやると事務所の人に怒られるらしいです。

似てるけど(きっとお世辞(笑))あんまりやらない方がいいですということらしい。

「でもオレ、解ったもん。解った。」

「ね!流石20年。これが解ってもらうために20年掛けましたよ。」

「これが解ってもらうためなんだ。」

そんなための20年って・・・アンタ・・・。

そんな感じで本日はそのままメールへ突入。

「そのまま行ってみて。じゃあオレ、誰やろうかな。」

と芸達者なヒロはお悩み中。

そんな中大ちゃんがメールを読み始めると

「It's a Showtime!!」

とまたしてもよく解らん男が叫び出しましたよ(笑)

「どうした!今!何が降りてきた!?」

「何かいるじゃん。名前忘れちゃった。あの、二人組のさ、ちょっとチャラチャラしたさ。」

それは別にマネではなくてアナタ自身のことではありませんか?

二人組で、チャラチャラしてる・・・=貴水博之、該当しますよね???(笑)

結局大ちゃんも誰やら解らず、当の本人も名前が出てこないらしく伝わらず。

そのまま進行しようとした時、

「あ!オリラジだ!オリラジ!!」

やっと思い出したようです。

今そんな感じなんだ〜とどうやら大ちゃんの中でお笑いブームは去っているような発言。

一時期何も知らないヒロにいろいろ教えてた人とは思えませんよ。

本当に切り替えが早いというか・・・。

ってな感じでまたしてもモノマネメール紹介に戻った大ちゃん。

1月5日に再放送されたニコ生の話題。

そのメールを読んでる最中にも

「OH!君、かわうぃうぃね!」

とやり出す始末・・・。

あんたのソレ、モノマネじゃなく普通なんですけども・・・。

違和感なさすぎて切なくなるわ・・・。

根っこはあそこと同じってことか・・・(苦)

モノマネのまま読み続ける大ちゃん。自分でも笑っちゃって、

「なんかだんだんSK兇澆燭い砲覆辰討た。」

って・・・。

結局福山→桃井かおりさんとやって

「内容が全く入ってこない。」

っていつも通りの普通の読み方に変えようとしたらいきなりヒロが爆笑。

「結局大ちゃん、恥ずかしそうな顔、どんどんするからさ。ま、いいや。」

とどうやらヒロ的にはそっちの方がツボだったようですよ。

本当にヒロは良く大ちゃんのこと見てるよな〜〜〜♪

その恥ずかしそうな顔、見てみたいわ〜〜(ニヤリ)

で、そのニコ生の事に。

ヒロも見たんだよねって言う問いかけに、

「見ましたよ。やっぱりね、客観的に見てみようかなって。」

「どうだった?」

「客観的に見ようと思うんだけど、コメントばっかり気になっちゃってさ。」

確かに気になるよね〜。

特にヒロなんか自分達のこと言われてるんだしね。

「ただね、おんなじ人が結構、やってそうだなって。」

それは否めないが・・・。

ヒロ曰く、コメントを打つ最初の一歩が・・・と言うことらしいけど、大ちゃんが打つ人はホントに打つよ〜ってこっちはこういうネットでの楽しみ方に全く抵抗のない意見。

私はどっちかって言うとアナログなヒロよりなのでその気持ちは解らなくもないけどね。

コメント打つのね〜〜・・・最初はドキドキするよね。

未だに私はあんまりそういう事しない方なんだけど。

っていうか、自分の意見はキチガイな少数だと思ってるから、わざわざそういうところで晒すのはどうかと思ってるんだよね、常に。

って、こんなブログ書いてる時点でおかしいだろって話だけど(笑)

そんな感じで本日の1曲目、ホワイトライツ。

調度昨日は雪も降ったし、タイムリーな曲ですな。

 

そんなわけで曲明け

「そういえばね、去年ね、この番組の公開録音やったのね、プラネタリウムで。で、すごい天文学者にいろいろ伺ったら、50年後くらいには火星でaccess出来るかも!なんて。」

「ホントに?間に合うね、じゃ。」

「だから、今、xx歳でしょ?50年後でしょ?xx歳でしょ?」

「全然大丈夫。70歳くらいでしょ。」

また言ってるよ!!!!!!!!!!(笑)

「あはは。まぁね。まぁね。」

「気持ちの問題だから、大ちゃん。そういうのは。」

「でね、その人が言ってたのは、ほら、重力も、楽なんじゃないかって。」

「じゃあ、クッて上がるわけでしょ?」

この瞬間に大ちゃんがいきなり笑い出したってことは・・・またそういう事やってるなこのエロ男(笑)

「一石二鳥ですね。」

何が!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「そそそ(笑)ただね、空気が薄いのだけがどうにかって。だから今から心肺機能だけは、ちょっと歌だから。」

「鍛えとかないと。」

「ね。空気が薄いんだけど、通るように。」

「なるほど。はぁはぁはぁはぁ・・・。じゃあやっぱりトレーニングは欠かせないわけですよ。」

「えぇえぇ。ギンギンに。」

オイ!今こそっと何言った!!!!!!!(笑)

結局二人してそういうことですか!!!!!!!!!

重力で楽になる分そういうことにせいを出そうって事ですか!!!!!!!(爆笑)

心肺機能は必要だ。

違う意味でイッちゃいますからね(笑)

「大ちゃんやってるでしょ?エアロバイク。」

「えぇ、えぇ、最近ちょっと・・・やってないですけど・・・。」

やっぱりの展開に・・・。

「あ〜あ、と。」

「あのね。」

と必死に言い訳をしようとする大ちゃんに、

「あ〜〜〜〜〜〜あ、と。おつかれさまでした!」

「チ、キショー・・・。」

そんな悔しがる大ちゃんを見てホントに楽しそうに笑うヒロの声が・・・なんとも愛情に満ちているではありませんか!!!!!!!!!!!!!!!

全くこの見守る雰囲気はなんなんだよ!!!!!!!!!!!!

時折見せるこのヒロの上から目線というか、包み込むような空気というか、そういうものがたまらないんですけども!!!!!!!!!!

この安定のダンナ感!!!!!!!!!!!!!!!!!

まさに可愛い子を愛でる時のあの愛情に満ち満ちた空気!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

大ちゃんのことならなんでもお見通しだよって感じが・・・。

このダンナ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ま、結局大ちゃんの言い訳を優しい目で聞いたんでしょうよ、この男は。

「あのね、エアロバイクって〜、何か、痛くなるのよ、アレ。」

「腰が?」

「そう。」

「やりすぎなんでしょ。だから。」

「多分。」

「イケナイコトを。」

「えっ!?」

「アハハハ。」

そのイケナイ事させて腰を痛くしてるのはどこのドイツだ!!!って突っ込みたかったんですけども、それより先に大ちゃんが、

「それはそっくりそのままお返ししますよ。」

アハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!

二人して腰痛くしてれば世話ね〜なぁ〜(笑)

ま、これも、幸せの痛み???(ニヤリ)

という訳でこの話題はそのまま終了に。

こっちとしてはもっと突っ込んで欲しい気持ち満載だったけど、お互い突っ込みすぎるとねぇ〜〜(ニヤリ)

そういわけでスルーしたのは大目に見ますよ(笑)

ってな感じでメールの紹介に戻りましたよ。

ヒロに対する質問をどんどんと。

で、ヒロのように良い歳の取り方をするにはどうしたらいいかという質問に

「一言で言うと、節制ですよ。」

これに大ちゃんが声なく笑う。

「節制。」

「えぇ。最近オレ、ニーチェのね、本を読むのにハマってるんだけど。あのドイツの哲学者のね。」

ってかヒロがそういうもの読んでるのがすごいな。

ってかそもそもそういうのにはまりやすい男だったけどね(笑)

「人生で大切な3つのこと。正義、勇気、そして節制だって。」

「そうなんだ。ま、深いっちゃ深いけどね。」

大ちゃん、きっと心の中で、またこの男そういうものに傾倒してるよ・・・って思ってたんだろうな〜〜(笑)

そういう喋り方だったもん(笑)

ヒロはね、そういうとこ本当にあるからね。

ハマるとホントとことん行くし、水晶とかさ、スピリチュアルなものにもともと関心持ちやすい男だし、大ちゃんには理解できない事しだす男だしね。

大ちゃんがそれとなく話をまとめようとすると、

「後は鍛えるですよ。」

結局そこかい!!!!!!!!!!(笑)

確かに歳と戦うためには鍛えていかなきゃならないんだけどさ。

「じゃあさ、大ちゃん、いらないんだったらエアロバイクちょうだいよ。」

はい、おねだり来ました〜〜〜。

すると大ちゃんあっさり、

「あげようか?」

「なぁ〜〜んだよ、ソレ!!」

ヒロ的にはそう言って大ちゃんを煽りたかったんだろうけど、全く逆効果ですよ(笑)

「あのね、あの〜、歩くやつ欲しいの。」

はい、逆おねだり来ました〜〜〜〜(笑)

「あの〜跨るんじゃなく、サドルに。」

跨るのはダンナの上だけで十分ってことですか?

そうですよね〜〜ダンナに跨ってる大ちゃんがエアロバイクごときで満足できるはずがありませんものね〜〜〜(アホ)

それにそれじゃあ一日ほとんど跨ってるようなモンだし(爆笑)

股関節開きまくっちゃいますよ(アホ)

「どんどん道具を変えていくタイプだ。」

「そ。」

あっさり認めました(笑)が、次の瞬間、

「満足できなくなって。」

なんですと!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

満足できなくなって・・・

満足できなくなって・・・

満足できなくなって!!!!!!!!!!!!!!!!

やっぱりそれはダンナの上に勝るものはないからということでよろしいかっっっ!!!!!!!!!!!!(変態)

「でもいいんじゃない?それも。

大ちゃん、思い切ってさ、ものすっっっっごい高いの買っちゃえば?大ちゃん。」

「あ、全部ついてるやつね。」

「百何十万ってするのあるから、それぐらいのを買えば、大事に、使うよ。」

「やるかな?何かメカニカルでカッコいいみたいなね。」

「うん。」

「じゃあ、今年はそうするよ。」

絶対買いませんね。

もういいじゃん、そんなの買わなくたっていろんな動きしてくれる超カッコイイロデオボーイが居るんだからさ〜〜〜。

それが一番効率良く、楽しく痩せられると思うけど?

多分そのロデオボーイが一番大ちゃんの健康管理に敏感だと思うけど?

なんて言ったって、食事制限まできっとしてくれるよ(笑)

そしてきっとどんな機械より一番大ちゃんのボディライン作りに厳しいはず(爆笑)

そして次のメール。

自分と夫の体感気温の差が激しいこと。

本人は暑がり?だけど旦那は寒がりらしくエアコンの温度設定で毎回戦いが繰り広げられるんだとか。

これを聞いたヒロ。

「まぁまぁ・・・喧嘩するほど仲がいいっていうね。

でも羨ましい限りじゃないですか。こういう、喧嘩する相手が居るっていうことは、素晴らしいことですよ。ね、思わない?」

「うん、思う!すっごい思う!」

何かここの大ちゃん、微妙に取ってつけたみたいになってるけど・・・。

「ただ、冬なのに22度っていうのはどうかと思うけどね。」

「え?」

「それ寒いでしょ?」

「え?22度じゃないの?」

どうやらここの夫婦も体感温度の差がありそうですよ〜〜〜。

「それ多分、とっても、なかなか少数意見だと、思うよ。22度ってだいぶ冷房だよ。」

「もうちょっと歩み寄ってもいい?」

「うん。ワインもそのまま部屋の隅に置いといてOKな温度だよ、これ。」

「ま、・・・ま、いっか。」

「23.5度で。」

「23.5度でね。」

という訳でちょっと歩み寄った結果がこれ。

とりあえず一旦CMに。

この後この体感温度についてはもうちょっと話すんだが・・・今日はこのへんで・・・。

明日もバイトだし、これからヒロのドラマを見なくては!!!

って、今日は出ないらしいけどさ、ヒロ。

 

な〜〜んて言ってるとスタッフのつぶやきが!!!!!

どうやらこの瞬間に一緒にいるらしいじゃないの(ニヤリ)

歌詞合せですって〜〜〜。

歌詞合せが済んだらその後にもまた合わせるものがあるんですよね〜〜♪

いや〜〜長いミーティングだな〜〜も〜〜。

 

ってなわけでまた続きは後日・・・。

ってこのパターン、続きがなくなるパターンだな・・・(苦)

こういうイベントの後はホントにバイトに入ってる事を後悔するよ。

なければ一気に書き上げられるのに・・・。

とはいえ、今年は軍資金が必要だ。

働かないと奴らについていけんがな。

 



sakurajun9tion at 01:58|PermalinkComments(0)

2012年01月15日

君は特別!!!!その2

そして曲明け、またしてもメールに。

舞台上で着替えてたことに対するメールに

「ま、はけるタイミングもなかったっていうね、そう言う話なんですけどもね。」

「あのさ、二人だけでやってると意外とないんだよね。」

「アレはだって大事なカウントダウンの瞬間だからさ、居なくなっちゃいけないよやっぱり。ね〜、そこは。」

ま、そうだわな(笑)

メールでヒロはお正月どう過ごしてたのかを聞いてきたものに対して大ちゃんが

「ドロドロしてました。」

と勝手に答える一面も(笑)

「ドロドロはしてないよ。」

と笑いながら訂正するけど取り合ってもらえず、華麗にスルー(笑)

ということでメールの質問から初夢の話。

「毎年ね、覚えてませんね。全く。」

「結構寝るときは爆睡しちゃうタイプ。」

と考えながら答える大ちゃんに

「正月は大体、ま、今日くらいはいいかって言う事ですごいお酒を飲むじゃない。だから寝ちゃうともう、忘れちゃう。」

そうだよね〜忘れちゃうよね。

私も覚えてたためしがないわ・・・。

そしてメールから3月のクラブツアーについての話に。

どうやらこのツアー、クラブっぽい空間を活かしてライブを作るということらしい。

DJやったりはどうなのか解らんが、基本的には歌って、演奏してって言うスタンスらしいぞ。

大ちゃん曰く、

「ノンストップになるのかは解りませんが、テンションのあげられる、踊れる・・・。」

ということだ。

「いつもよりもさらにもうちょっとテンション、」

「もうちょっと?もうちょっと?もう少しなんですか?」

とヒロの首絞めを始める大ちゃん(笑)

もちろんそんな事言われて黙ってるヒロじゃありませんよ。

「いきますよ、グイッと。」

ハイ、今、自分で自分の首絞めました〜〜〜(笑)

こりゃあヒロ、大変なことになりそうだな〜(ニヤリ)

「多分最初っから最後まで踊りまくってる。」

「すこ〜〜〜し、乱れ気味なね。」

「いいですね、そういうの。」

オヤジ丸出しだな、オイ!!

だが、もちろんその乱れるのの筆頭はそこにいるハイトーンボーカリストだということをお忘れなく(ニヤリ)

いや〜〜〜ツアー楽しみだな〜〜〜〜♪♪♪

「もうね、お酒飲める方は飲んじゃって。」

「いいですか。・・・あ、オレじゃない?」

「あ、いいよいいよいいよいいよ、飲んでいいよ。僕も付き合うし、そしたら。」

「つか、最初に大ちゃんの方が酔っちゃいそうだよね。何だか。」

ダンナ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!

「い、意外とね強いよ、僕。」

「あ、最近大ちゃんお酒強い強い強い強い。最後まで飲んでるもんね。」

「うん。」

「大ちゃん、飲み出すと。」

「そう、ず〜っと。」

「そうそうそうそう。」

何かいいな〜〜〜この辺の夫婦の会話♪

和むよな〜〜。

という訳でツアースケジュールを発表し、今HP抽選先行が行われている話に。

「でね!今回20周年で、いろいろ乱暴な事をしたいなって思いまして、」

乱暴なことですか、浅倉さん。

それはやっぱりヒンヒン言わせることなんでしょうか????

「このクラブツアーの概要を見るとですね、スペシャルCD付きって書いてある。」

「ねぇ!」

「これ、なんでしょう。」

「スペシャルですよ。」

「特別なCDが付くと。」

「ただのCDじゃ、またaccessらしくないですからね。」

「そうなのよ。何が付くかというと、4月にニューシングル出るんですけど、そのニューシングルのいち早くリミックス。」

「先に出るのかい!っていうね。」

「そ。面白いんじゃない?普通、ね、元曲知って、リミックス知って、みたいなありますけど、そういう楽しみ方。」

「先にリミックスが出るっていうね。」

ってことはかなりゴリゴリのリミックスって事でOK?????

だって曲がほとんど解るようなのだったら意味ないよね?

例えばソウルみたいな感じとか?過去に遡ったらHungみたいな感じとか?

構想途中みたいなものじゃないってことだよね?

これは楽しみだよな〜〜〜〜。

「で、このCDなんですけども、このCDは会場でお渡しするような形になっているそうなので。」

「相当スペシャルじゃないですか。」

ん???

もしかしてそれは手渡しか?

その可能性は・・・あるよな。うん。

そしてさらに出たポロリ。

「でね、今、なにげな、ちょっと言っちゃうと、あの〜〜〜いろいろツアーあるじゃないですか。で、曲は着々とこう・・・出来ていくつもりじゃないですか。」

「アハハハハハハ!!!!!」

「レコーディングが・・・。」

「オレ、正直な人好きだよ。」

「いや、ほら、そればっかりはね。」

「そうだよ。それ、オレも一緒だから。」

「ね。」

あらかじめ予防線を張る2人(笑)

「曲も出来て行きつつ、なんかこう〜・・・あれですよ。名古屋から始まってさ、仙台ぐらいまでで、こう、なんか、ひとつのリミックスで、そこからツアー中に別に広島から大阪は、また別のパターンがプレゼントされちゃうとかさ。で、また最後東京が別のパターンとか。」

エェェェェェェェ????????????????

ナンデスト!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「これはもう・・・ホイホイ状態ですよ。」

自分で言うな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「だからどの会場にもみんな来て欲しいしね、みんなまだ参加したことがないから、このクラブでaccessっていうのにね。だからみんなどんなのなのかなって思ってる人も結構いると思うんだけど、来たら絶対、来てよかったって、また新たなウェイブがね。」

「ウェ〜イブ。」

「大ちゃんのウェイヴが感じられるような。」

お前のウェイブは感じられんのかっっっっ!!!!!!!!!!!!!!(笑)

そんな大ちゃん、Time Waveとか言ってるし・・・(苦)

懐かしの半裸写真・・・。

そんな感じで今年の年間スケジュールもサラっと紹介して、お泊りイベンをを二人も楽しみにしてる感じだったよ。

「川柳はやりません。」

「残念だな〜。なんかね、今日、やらないって。」

「川柳好きだったもんね。」

「オレはすごい楽しみ。」

「あの感じがね。」

「大ちゃんと、川柳ギャルズの、このバチバチ感がね(笑)」

ヒロも大概変なとこがツボだよな(笑)

そんなわけで次なる曲へ

ヒロから紹介してということでヒロが紹介したのはこの前のカウントダウンでもやった、人気投票第3位の曲。

なんとラインアイズだった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

マジか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

申し訳ないがかなり意外なんだけども・・・。

10位以内に入ってるのは何となく予感してたし、実際カウントダウンでやってそれは証明されたわけだけど、いいとこ7位とかそのへんだと思ってた・・・。

だってあのアゲルーより上ってことでしょ???

ダンスナンバーの中でNo.1ってことでしょ???

ほぼ毎回やるアゲルーを差し置いて・・・。

だって、投票の時に絶対にアゲルーのが上だと思ったからそこを外してのラインアイズだったのに・・・。

ま、好きな曲が上位だって言うのは単純に嬉しいし、この曲がこんなにも評価されてるのか!ってことにはテンション上がったけど、びっくりしたよ。

この前とある方ともお話をしたのだが、今回の投票、こういうライブでやるとかなんとかがなくて、純粋に『好きな曲』っていう投票の仕方だったら順位が違ったんじゃないかって話。

だって驚きのものが入ってて、驚きのものが入ってないってのはそういうことなのかしら?とか。

ま、私も純粋に好きな曲だったら入れた曲は変わったしな。

ソウルとかもオペコネで聴けるからって思って外したしな。

そんな感じでラインアイズが終わるとCMに。

そしてCM明けは映画紹介、そしてDAサウンドリクエスト。

ここではヒロは相槌程度。

特に何もなく過ぎていきましたよ。

そしてさらにCMを跨ぎ、ラストのトークへ。

「ヒロがイラストを書いてくれてますけど、うまいんだよ、イラスト。」

「だって書かなきゃいけ・・・あれだからね。」

「そんな、書かなきゃって言い方、何か無理やり書かされてるみたいな言い方。」

「そんなことないじゃないですか。真剣に書いてるじゃないですか。毎回。だから〜。ね。」

「(笑)途中で言葉詰まらせて。」

「喜んで書かせていただきますよ。」

「楽しみにしてますよ、みんな。」

「そうですか。ホントですか。

大ちゃんの芸術的な絵も、ほら〜。」

「そう!」

「1週は書かないと。オレ今、1週分は書いたから。」

なんだこの内輪ネタ(笑)

ホントこの二人こういうとこダダ漏れでいいよね〜〜〜(笑)

そしてこの後本日さくらが最高に萌えた瞬間がやってくるのです!!!!!!!!!

「なんだっけ?あのシンノスケが僕の絵を見て、酷すぎるってなんかね、ネットの上手に絵を書く秘訣みたいなURLかなんかを貼ってきて〜。」

「アイツそういう事ズコッと言うからね。思ってることをね。」

「もともとデザインとかやってるんだよね。なんかね。」

「そうだ!!アイツ、絵うまいもん。」

萌える〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

はい〜みんなの頭に『???』が浮かんでるのは解ってますよ〜。

一体この会話の何に萌えたんだって話だよね。

聞いていただきたいのはこの会話におけるヒロの声のトーン、そして距離感、そこからにじみ出る関係性ですよ!!!!!!!!!!

ヒロの中でいかに大ちゃんが特別な存在なのかをこういう瞬間に感じるんだな〜も〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!

シンノスケさんの話をする時のヒロの喋り方、聞きまして???

あの完全に男友達との会話になったあの瞬間!!!!!!

いわゆる悪友に近いかもしれんつるんでると言われるような『ダチ』に対する距離感。

同じ男で、男同士の付き合いが滲み出てくるあのちょっと男っぽい喋り方!!!!

平気で「お前さぁ〜」とか言ってそうなトーン。

大ちゃんに対しては絶対言わないでしょ。

それはやっぱりヒロの中で大ちゃんは特別なんだろうな〜。

ってかさ、声のトーンが大ちゃんに対すると時と全然違うんだもん(笑)

完全に女の子扱いだよな、ホントに。

もうね、この脳内変換が一瞬で行われて激しく萌えたわけさ(アホ)

特にイチャこらしたわけじゃないけど、そんなものより滲み出てしまったこういうものの方がより深く萌えるわ〜〜〜(変態)

すると大ちゃん、その自分のポジションを熟知してるが故の・・・

「だって僕は音楽だから、絵、やってないもん。」

絶対上目遣いだわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「いやいや大ちゃん芸術的だもん。あの〜・・・絵は個性ですから。」

「ですよね。心がこもってればいいんですよね。」

「そそそ。」

「ヒロも心を込めて書いてくれてますから。」

「当たり前じゃないですか。」

やはり特別だな。うん。

そんな感じでメールの事とかのインフォを一通りして、

「じゃさぁ、あの〜急なお願いなんだけど、来週もまた是非、あのぉ〜・・・。今日、ほら、テーマのが出来なかったじゃない?」

「当たり前じゃないですか。僕は最初からそのつもりですよ。」

「アハハハハ」

「そして、何ならば、来週のテーマは僕に考えさせてください!!」

「おぉぉぉ〜〜〜〜。」

「アッハハハハハ。」

「来週っていうか、2月のね。」

「あ、そっか、2月か。」

「2月のテーマ、ヒロが考えてくれる。」

「えぇ。」

「是非1週間温めて。」

って、こんな食い込んできて、今年はヒロとずっとやるでいいじゃない???

ってか頻繁にゲストにきそうな感じがするよね。

なんせいろいろイベント事目白押しですから。

少なくともツアーの前、シングルリリースの前、夏ツアーの前、アルバム発売の前・・・なんて考えていくと月1ペースになるじゃん(笑)

閑散期は予定のない5月、10月くらいか?

9月辺りはツアー終了後で来るだろう(笑)

もしかしたら10月だって11月発売のリミックスの発売日いかんによっては10月に食い込む恐れもあるしな。

ってことは完全ノーマークでいられるのは5月くらいのものか。

後は2月も微妙だが、ツアー前のが食い込んでくると睨んでいるんだが・・・。

ネオからも目が離せんな(ニヤリ)

 

と、こんな感じで駆け足レポでした。

明日もバイトなのに・・・。

起きれるかしら・・・(泣)

 



sakurajun9tion at 03:45|PermalinkComments(0)

君は特別!!!

やっぱりやっぱりなのか!!!!!!!!!!!!!

激しく萌えた!!!!!!!!!!!!!(感涙)

おそらく誰もそんなところで萌えないところで萌えた(アホ)

本日のネオ、ヒロコちゃんことヒロがゲストでしたよ(笑)

まずはそんなアホなとこに自分でウケまくる大ちゃんが・・・。

開始10分間はヒロの登場もなくとりあえずCMも跨ぎ、やっとヒロが登場。

やっとヒロが登場してしかも期待を裏切らないヒロ

「どうもみなさんコンバンワ〜〜〜♪」

「ヒロコだ!!」

なんてやりとりもありながら、なんだこのバカップル!!(笑)

途端に

「大ちゃん20周年お疲れ様。」

なんて言い出すから、慌てる大ちゃん。

「20周年って、終わってないですよ。これからですよ。」

なんてまるで二人の関係を終わらせないでのおねだりにしか聞こえんトーンで、全くこの乙女は・・・なんて思ってると

「ソロは、20周年だよね。」

なんて言うとホッとした大ちゃん。

「あぁ〜。そそそ、お陰様でね。」

なんて会話をしながら

「実は今ヒロとさ〜CMの間にそんな話してて、」

と遡ること20年前の運命の出逢いの話に!!

そしてまたしても言いましたよ。

「somewhereスタジオですよ。どこかのスタジオですからね。

間違いなく祐天寺だったんですけどね。」

オチを言う前に言うことが解ってしまった自分のアホさ加減。

そしてヒロのしつこさに乾杯だよ!!(笑)

何度同じこと言えば気が済むんだろうか、この男(笑)

ま、あの運命の出逢いがなければ今がないわけですからどこかのスタジオだろうが、祐天寺のスタジオだろうがそんな事は問題じゃないわけですよ。

しかし・・・

「変わんないですね、お互いね。」

「まっっっったく変わんないよね〜。」

ハイハイ、二人揃ってラブフィルター発動です(笑)

ピチピチだのキラキラだのとフィルターの威力は本日もすこぶる良好なようで(笑)

「大晦日のカウントダウン以来だよね。」

と、どうやら人目をはばかって、お正月は会うのを自重していたらしい2人。

まぁ、両親の手前もあるからな〜。

孫を望まれても苦笑いしか出来んだろうし(アホ)

そんな大ちゃん、ツイッターでも呟いていたけど元旦は足が動かなかったらしい。

「本当にはしゃぎすぎて〜。」

「まぁさすがに来たね、アレは。」

と体力自慢のヒロでさえかなりギリギリだったご様子。

「今回はメニューがさ、濃いメニューを夕方やって、またリクエストで濃いメニューで。」

「殺人メニューでしたからね。」

「で、またヒロが、シングルっぽい曲が、ハイパーな曲が多いからさ、ハイトーンが続く・・・よっっっくまぁ、頑張ってたよね、アレね。」

「でもほら、やっぱりね、僕たちプロですから、ちゃんとやり切らなきゃいけないっていうね、使命感になるじゃないですか。」

「ヒロのすごいとこは、キーをそのまんま、20年経ってもそのまま原キーで、ヒンヒン歌うところが。」

 

ヒンヒン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

 

それはどういう意味ですか!!!!!!!!!!!!!!!

どういう意味ですか、浅倉さん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

もちろん即座に脳内に劇場が繰り広げられましたよ。

さくら的には珍しい大攻め!!!!!!!!!!!!!!(アホ)

 

・・・フフン・・・それも悪くない・・・(ニヤリ)

マンネリは離婚の原因にもなりますからな。

たまには違った刺激を味合わなくては、せっかく立場的は同等なんだから(変態)

 

ま、そんな感じで大ちゃんが認めるヒロのハイトーンボイスはやっぱり聞けなくなったら哀しいよね・・・。

「いるじゃない、人によっては聞いた時、あら?キー、下げてるの・・・?みたいな。」

「あのね、結構海外のアーティストとかでもね、いますね。」

「キー変わってるでしょ?1コとか2コ下げてる人。」

「えぇ。それはやっぱやっちゃいけないなと。」

「どうする?急に今年ガタンと下がってさ、1オクターブ低い!みたいな。」

やめれ・・・ヒロがずっとオベ様のようになるではないか(笑)

ま、ヒロには下げる気はサラサラないみたいなので、ホント頼もしいボーカリストだわ♪

そんなとこに大ちゃんも惚れ込んでるんだろうけどね。

カウントダウンライブはファンのみんなに乗せられるがままに・・・てなこと言ってたけど、そうならないときっと乗り切れない殺人メニューだったよね。

それは解る。

不思議とああいう時って見てる人が居るって思うだけでそれが力に変わったりするんだよね。

さくらもこんなていたらくですけどこのブログをやめずにダラダラやってるのは書いていない時にも回ってるカウンターだとか、コメントだったりするわけで、本当にありがたいなって思いますよ。

そんな感じでいくつかメールを紹介し、メールの方に言われて初めて気付く、デビュー曲がTOP10に入っていない事実(笑)

私も入れてませんけど(爆笑)

そうだよね〜普通入ってるもんだよね〜〜〜。

流石accessファン!!って感じだよね。

てか、それだけどんどんいい曲を出し続けてるってことだよね。

初めの衝撃を上回る曲がそれ以外にたくさんあるってことで・・・。

「何位だったんだろうね、忘れちゃったけど。」

って言うくらいだからそれこそ普通に紛れて解らない順位ってことだよね。

ギリギリ演奏曲目から外れた曲だったらきっと覚えてるだろうし。

それかもう1曲入れるか!って話になっててもおかしくないもんね。

デビュー曲だし。

ってことは・・・言うのはやめておこう・・・。

20位前後だったのかな・・・なんてこそっと言ってみる。

が私の予想は当てにならないからな。

なんせリクエスト曲をことごとく外されたマイナー女ですから!!!!!

そんな中で1位だったのはムンシャイなんだけど、

「やっぱり僕らが愛してやまないMOONSHINE DANCE。

あれはもう、毎回、大ちゃんがこの曲だけは外しちゃいけないって言った曲ですよ。」

「何でそういう言い方をする!」

「アハハハ。」

「まるで僕がやりたくないみたいな言い方じゃないですか。それじゃあ。そんなことないのに。」

「すばらしい曲ですよ。今でもPV見るからね。」

「え?」

「なんか哀しいことがあると、MOONSHINE DANCE見て元気出すから。」

はぁ?????

元気が出るようなPVだったか???

「ちょっとやりすぎじゃないかと思いますけど。」

思わず大ちゃんも失笑。

そして二人が気になっていた衣装の話。

カウントダウンの年明けに舞台上で着替えたのはどうだったのかっていう。

「あったね〜〜。もめましたね、コレね、実はね。」

「当日リハーサルでね。」

「今明かす。」

「どのタイミングで着替えるんだ!っていうね。」

どうやら新年を迎え、装いも新たにそこで衣装が変わったら面白いんじゃないかっていうアイディアが出たのはよかったんだが・・・

「普通カウントダウンって盛り上がってそのままイケー!って感じになるんだけど、そこが・・・。」

「みんなと違うとこです、accessは。ちゃんと着替える!みんなの前で!!」

「そう!!大事!大事だよ、ちゃんと洋服を着替えて、装いも新たに・・・。」

「そうそうそう。」

とはいえその裏にはいろいろ苦労もあったらしく・・・

「可笑しかった。あそこだけで何回リハーサルしたことか。」

「あのリハーサルが一番長かったね。」

「そそそ。すぐマイク置いて着替えて上着脱いで!ってすっごい怒られて。長く喋るからいけないのよ!とか。」

それはSさんですよね(笑)

「だからカウントダウンに向けてのMCの尺の考え方も大変だったんだよね、地味にオレ達。」

「あ、時間のね。そうそうそうそう。

だってほら、ゆっくりMCとかしててさ、曲中にカウントダウンとか迎えてたらね、シャレになんないじゃん。」

「ほんとにね。あ〜そ〜ですかって話だもんね。」

「そそそ。あ〜明けちゃいましたか〜って。」

「ね〜。」

それはそれでaccessらしいとも思うが(笑)

しかしヒロ、相当焦ってたよね。

そしてメールの中であのライブを2本続けてやっちゃう二人はとても40代とは思えませんって感想が。

「全然ね!!・・・もうギリギリでしたけどね。」

と二人で笑い合う40代。

「だって本ライブ2回だよ、大ちゃん。」

「そうだよ〜。」

「イベントとかじゃないからね。」

「ね〜。」

確かに・・・ガッツリだったもんね。

こっちもかなりハードだったけどね、ステージの二人に比べたら全然だしな。

だって踊るスペースが狭いしね・・・。

そして抱負の話も。

ヒロの抱負、清く、悪く、逞しくの解説が。

「まぁまぁちょっとスパイスを入れたかったっていうのもあり、悪くっていうのは決して、その〜・・・ドロドロになれっていうんじゃなく。」

「いや、それはそれでいいよ〜。」

そういうもの好きなんだ、大ちゃん(ニヤリ)

悪いヒロ、いいよね〜〜〜〜〜〜♪

「いい人ばっかじゃいけないよ、いけないなっていう、社会に対して強い自分であれ!時にアウトローであれ!

もういいですか?もういいですか?(笑)

そういう気持ちがありつつのの、裏を返せばそれが清い心じゃないだろうかっていう問いで問いかけ、みたいな。ま、ワイルドにってことですね。」

「いいですね。ヒロはまぁ、結構そういうとこありますからね。」

さすが〜〜〜♪

そういうワイルドなところに惚れたわけですね(ニヤリ)

長年連れ添ったからこそ出てくるセリフにニヤニヤしてるとさらに夫婦の絆を見せつけられる出来事が。

「あの後楽屋に戻ってきて、あけましておめでとうございますなんて言った後にちょっとおせちなんかが用意されていて。」

「まるで親戚の集まりみたいにね。」

それは誰の親戚だ!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「本当に。」

「何かのんびりしてね。」

まるで本家に集まった感じだな。

本家のダンナはのんびりしちゃったか〜〜〜。

その間もきっと嫁はいろんな人に挨拶回ってたんだろうな〜〜〜目に浮かぶわ〜〜〜(笑)

「あのおせち食べてる前後くらいに僕たち二人のコメントもね。」

「そそ。あの〜オフィシャルのHPに載ってますから。」

「何となくこう、ぐったりしてるっていうね。あれ、楽しめるんじゃないかっていうね。」

「だって、もう、元旦、一日ほんとにさ、階段を上がるのが3倍かかったからね。」

「そうかもしれないね。」

「はしゃぎまくった。でもそのテンションが良かったわ、本当に。」

ま、確かに私も一日は寝まくったけどね。

初日の出まで頑張ろうと思ってたのに寝落ちし見たいと思ってたTV番組も見れず、テレビつけてたのに、そのまま爆睡みたいな・・・(苦)

気付いたらまた外が暗くなってるみたいな。

そんな感じで嫁のダンナ行動チェックのお時間です。

「お正月は何してた?」

「僕はね、あれですよ。一日だけ事務所・・・じゃないや(笑)」

「一日事務所にいたんですか?」

「いや・・・実家に帰って。」

「うん。」

「えぇ、子供たちに・・・お年玉をあげつつの・・・。」

「はいはいはい、そうね〜。」

ヒロの口から子供たちとか聞くと・・・ドキドキするわね〜〜。

それは誰の子供かしら?って思うわ。

大ちゃんが言ってもさ、いつもワンコの事も子供って言うからあんまりドキドキしないんだけど、ヒロは言わないからね〜解っててもドキドキするわ〜〜(アホ)

「まぁ、ちょっとゆっくりして。」

と報告をすると食い気味に大ちゃん、既にどうしてたか解ったから興味がなくなったらしい(笑)

「僕もね〜元旦は実家に帰って、お年玉持ってって、もう後はダラダラと。」

「やっぱりお年玉持ってかないとね、どうにもね。それが役目だもんね、オレ達ね。」

「持って来いってことだもんね。」

「(笑)ある意味ね。」

「持ってって、最後出すまではさ、何か出してないんじゃないの?みたいな。」

「オレなんか着いた瞬間、ただいま、ハイ!!って。」

「それはそれでいいね。もう帰っていいよみたいな。」

「ハハハハ。」

いろいろ大変だな〜。

まぁ、それが叔父さんの勤めなんだろうね。

私は一切そういうものしたことないからな〜、とりあえず帰らないし(笑)

ここ3年はカウントダウンに行ってるし、その後決まって体調崩してたしね〜(爆笑)

今年はちゃんと大丈夫だったけどね。

やっぱり年末バイトを減らしたのが良かったんだろうな、うん。

今までは働きすぎてたわ〜。

この後大ちゃんが3日にしぶんぎ座流星群を見に行った話をしたりして、1個しか流れなかったって言ってたよ。

しかし明けてしまえばただの一日ってことを証明するかのような大ちゃんの一言。

「なんやかんやね〜夜とか時間あると僕もスタジオ入っちゃうんだよね、2日の夜もちょこちょこ何かしてたし。」

そんなもんですよ、えぇ。

ということでここで曲が。

カウントダウン2011年度最後の曲シャザラーです。

 

 

 

文字数引っかかりました・・・

一旦切ります。



sakurajun9tion at 03:43|PermalinkComments(0)

2011年07月10日

今日は楽しかった!!!!!!!!!!!

今日は楽しかった、ネオ!!!!!!!!!!!!

正直先週は微妙な感じだったんだけど、今週はいい感じに壊れてていい感じだった。

さすが2本目(笑)

もうね〜この人達はグダグダの方が楽しいんだよ(笑)

1本目はどうしても告知だの何だのって多くなっちゃうし、本人達もちょっと固いから、いや、理性でしゃべれる内容があるからって事なんだろうけど、2本目になると話尽くしちゃったからどんどん素のお喋りになっていくんだよね。

それが私は好きなんだよね〜。

ってかね、いつ新曲が流れるかって言うのが気になっちゃって、ぶっちゃけとりあえず流せ!!みたいな気分になってたのもいかんかったんだろうな。

そこに持って来て川柳とかさ、どーでもいいから!!!!!!!!!!!!!!!

テンションがだだ下がりだったわ・・・。

が、今週は違った!!!!!!!!!!!!!!

これこそ私の待ってたグダグダトーク!!!!!!!!!!!!!!!!

ってな訳でソッコーパソコン立ち上げたよ(笑)

オープニングから普通にヒロもお話。

今日も川柳もするらしい・・・。

そんな中に一通の手紙。

大ちゃんちのワンコはサマーカットはしたことありますかって言う手紙。

これにはヒロも美容院とか行ってるよねみたいな事を言ってた。

トリミングはしてもらうけどさすがにサマーカットにしたことはないなとのお答え。

そんなところからワンコ話の始まり。

さすがに今年のこの暑さにバテ気味だとか。

するとヒロが

「でもジョン、少し大人になってきたよね。動きとか。」

「あ、ホント!」

なんだろうこの会話・・・。

日曜の深夜にでもする夫婦の会話だわ(笑)

「やっぱりホラ、すごいちっちゃい時は、もう、飛びついてくるわ、もうすっごい(笑)

最近はなんか、いい感じだよね。」

「靴も破壊・・・」

「しなくなったね。」

「よね。」

嫁の子育てを褒めるダンナ!!!!!!!!!!!!!!(笑)

「だってホラ、もうデビューしてますから。」

と一番最初に見せてもらった動物図鑑のことを(笑)

すると大ちゃんが

「心配なのはね、個人的に心配なのは、ヒロがサマーカットにしちゃわないかって。」

「あははは。」

それはみんな心配だわ!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「ライブが近いでしょ?よくある、今までの流れから、急にこう・・・ね。急に切ったりしないでくださいよ。」

釘を刺す嫁!!!!!!!!!!!!(笑)

「大丈夫大丈夫。切らないし、パーマもかけないから。」

宣言いたしました!!!!!!!!!!!!!!

ってかね、今の長さでそれは無理だろ。物理的に。

これ以上切るって・・・それこそ短髪ヒロ再びだし、パーマとか・・・ないわ・・・。

ま、短髪は嫌いじゃないけどな。

この宣言にやっと8割くらい安心したらしい嫁。

100%じゃないのがやっぱり長年培ってきた関係なんだろうな。

大丈夫とか言っといてやらかす男だからな、コイツは(笑)

そんな感じで始まった本日のネオ。

1曲目は早くも新曲!!!!!!!!!!!!!!

この曲紹介のヒロの発音が無駄にいい件(笑)

先週聞いた時はこの曲はレボとかIcemanのイメージだったんだけど、1週間の間に自分が慣れたのか、ヒロの声、いいじゃねーかってニマニマしてる自分(アホ)

いや、先週だっていいとは思ってたんだけど、なんか今日聞いたらストレートにaccessの曲なんだ〜って思えた。

これはライブが楽しみ!!!!!!!!!!!

もちろんヒロの熱唱する姿も楽しみだけど間奏の大ちゃんの手弾きがかなり楽しみだ。

ダウトラのイントロみたいになるかしら♪

これはシンセブースの曲だな〜って事でかなり楽しみだわ〜。

 

そんな感じで曲明けシングルの説明を。

「これもマスタリングルームで聞いてる時、何かこう・・・感動したよね。聞いてて。」

「ねぇ〜。」

「なんか出来上がった、どの曲もすごいいい感じで。」

がここでクスクス笑い出す大ちゃん。

「何で今、笑いながら言うの。マスタリングルームで聞いてたって。」

「え、それ大ちゃん自分が(笑)何にもそんな顔してないよ、オレ。」

ハイハイ、ブースの中で2人きり、思わずニマニマしちゃったんだろうさ。

全く、こいつらのイチャコラ具合といったら。

解ってるから、微笑み合ってていいから。

で、まぁ、ここから少し真面目な話もしながらB盤に入るハイヤーのピアノだけのやつについて話してたりしてたよ。

クリックなしでね〜みたいな。

そんな感じで改めてシングルの発売情報を告知。

で、メールで質問コーナーに。

暑い夏を快適に過ごす方法を教えてくださいって。

「快適に夏を・・・なんだろうね〜。よくファンの子がさ〜アレじゃない?冷たくするやつをくれない?

ほっぺたを冷す・・・。」

今年の夏はこういうの例年に比べて多いよね。

冷蔵庫とか冷凍庫に入れておいてアイマスクとかにするやつね。

ヒロはそれで快適に過ごしてるらしい。

それを聞いた大ちゃん。

「僕はね、アレですね。ボディ・・・ソープ。」

「なんかヤラシイですね。」

出ました!!!!!!!!!!!!!!!!!!

最近このパターン多いよな(笑)

「そこじゃないだろって言うね。」

「えぇ!?」

「おいおいおいおいおい(笑)」

「おいおいおいおいおい(笑)」

なんだろうか、このオヤジ的なノリ・・・。

まぁ、年齢的には完全にオヤジなんだけど。

「ボディソープを、夏はミントにしますね。」

「ミントであわあわ。」

絶対エロい事考えてるよ、この男(笑)

「すっごいスースーして。」

「最近、すっごい結構寒くなるやつあるよね?」

「あるの?」

「身体洗うと結構強力なやつあるよ。」

それを聞いた大ちゃん。

「そういうのってさ、ほら、敏感なところにつくと・・・。」

「お〜いおいおいおいおい。」

オヤジ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

なんかそういう同人のネタがありそうだ(アホ)

「スースー。」

「剃っちゃったりしてね。」

「えぇ!?」

えぇ!?

何つった???????????

私の耳にはそう聞こえたんだが・・・これは日頃の妄想が聞かせた幻か!?

が、2人してクスクス笑い合った後に大ちゃん何事もなかったように進行(笑)

そして次なるメールへ。

先月のヒロ誕生日プレゼントの件。

やはり突っ込みたい気持ちはみな一緒(笑)

「ホントありがとね!!」

といつも通りのお返事。

まぁまぁいいだろう。

「ああいうのとかもね。生地が。」

「バスローブはもうオレ・・・いただいた事は過去にもあるけれども、すごい肌触りが。」

嘘のつけない男(笑)

その中でも一番だという事を強調したかったのか、そんな他人からもらった事があることなんか言わなくてもいいのに。

「やらしいですね〜。」

「ちゃんとアレ着て、ワイングラスコロコロしながら。」

「暖炉の前で。」

「夏ですから(笑)」

いや、ホントはその暖炉で焼き殺しちゃおうかな♪なんて事を考えてるのかもしれないぞ(笑)

他の女の影をチラつかせてんじゃねーぞ、このサル!!って笑顔の下で考えていたに違いない。

そんな大ちゃんが披露した次なる手管。

「いっつも誕生日は迷うよね。」

「お互い考えるよね。」

「特にこのぐらいの歳になるとさ、欲しいものって大体まず自分で手に入れてるじゃない。」

「そんな事ない。いっぱいあるよ、オレは。」

ここできっと極上のおねだりスマイルがあったのだろう。大ちゃん

「お、おぉ!うん、うん。」

と苦笑い。

どうやら思い出したらしい。過去のおねだり遍歴(笑)

「何台あってもいいからね。」

やっぱりか!!!!!!!!!!!!!!(笑)

「今は!何がいいかな〜って考えるのが楽しいよね。」

はい〜牽制されました〜(笑)

今は!らしいよ(笑)

そんな感じでCMへ。

この後はツアーのことについて語るらしいぞ。

 

 

で、CMあけ。

問合せメールを読みつつツアーの詳細へ。

「これはだって、まず、あの、みんなにも!これまでのaccessの軌跡を、まず総て復習してもらいなって。」

「来年は20周年なんだけど、それを目の前にして、何が出来るのか。」

「僕達がね。」

「全部・・・やるのか!って感じのね。」

「総てね、やります!って言うね。」

と言うことらしい。

ま、詳しいことは発売中のパチを読めと。

「後はアレですね。上手く行けば目から楽しめるような感じのね。」

「そう、そうだね。そのミーティングも重ねてますからね。」

何だ!!またニュースか!!イチャコラTVか!!!!!!!!!!!!!

これは期待出来そうだ(ニヤリ)

って事は・・・今年もトイレ休憩はないという事でよろしいか?

ある意味一番おいしい場面かも知れん。

トイレなんか行ってられないですよ!!!!!!!!!!!

ってな感じにツアースケジュールを発表し・・・

「すごいリハーサルになるよ、大ちゃん、これは。」

「ホント。

まぁ、サポートも・・・入るのぉ・・・?みたいなとこもあってね。断られたらどうしようみたいな。」

今年はサポートありだな。

って事はドラムガンガン来るのかな(ニヤリ)

2人っきりのステージも良かったけど、やっぱりサポートが入った方がライブの音としては好きだな〜。

だって臨場感が変わってくるもん。

って感じで今月のテーマに。

はぁ・・・川柳の時間がやってきた。

正直、これ、どーでもいいんだよね。ヒロが来てる時はもっとおしゃべりさせ続けて欲しい。

もしくはもっと違った企画をお願いしますと思ってしまう。

毎年さ、この時期川柳でしょ?

で、ツアー前にヒロがゲストに来るのも決まってるでしょ?

だから毎年毎年川柳やってるよね(苦)

ってな訳でサクッと行きますよ。

一人目の川柳を読んだ後にヒロが乾いた笑いを零しながら

「すごいね。この子はきっとストレートなんだと思う。うん・・・出てる。」

この辺からヒロがおかしくなってくる。

いや、ヤケのスイッチが入ったのか(笑)

交互に読みながらサクサク進みますよ。

「多分、このネオエイジサーキットをお聞きのみんなはね、すっごく純粋でストレートな方が多い。」

「言いたいことがハッキリしてるよね。」

「ハッキリしてる!何の疑いようもない。」

「ピュア。」

「うん、ピュア。判定をお願いしますっっっ!!!」

川柳ギャルズからは全く手があがらないこの状況。

だってしょうがないじゃん。私が川柳ギャルズでもあげないよ。

川柳とかってやっぱり難しいよな。

そして3通目の判定の後、ヒロがたまらず笑い出した。

「オレはさ、『判定をどうぞ』って言う時の大ちゃんの表情が(笑)」

ヒロ、笑いすぎて声が出ない。

「何で?どんな顔してる?」

「どうせあげないんでしょって言う・・・(笑)」

「そんな事ないって!!!」

必死に言い訳する大ちゃん。

それを見てツボにはまりまくるヒロ。

「オレ、涙出て来た。」

泣くほどおかしかったんかい。

ってか、アンタは他のどこよりもそこを見てたって事ですよね?

大ちゃんしか見てなかったって事ですよね!!

全く、こいつらがいるから地球の温度は上昇するんじゃ!!!!!!!!!!!

猛暑の原因はここです!!!!!!!!!!!!!!!(笑)

そして次のメールを読み始めてすぐに笑い出すヒロ。

「だから倒置法の問題じゃないんだって!!」

これには手を叩いて爆笑するヒロ。もう言葉はありません(笑)

「カキ氷、シロップどれにしようって言うのを倒置法で答えなさいだよ、これ、全部。毎回。ねぇ。」

「大ちゃんが怒った(笑)」

「だってさ。」

ご立腹です、浅倉さん(笑)

「これ入れ替えてさ、シロップを、どれにしようか、カキ氷でもいいんでしょ?これ。」

「だから、どれでもいいの。大丈夫。」

涙流しながら答えてますけど、貴水さん(笑)

判定を聞いても結果は・・・。

そんな感じでなかなか笑いが収まらないヒロ。

その後も笑い混じりで進行していきます。

で、そこから2通目の判定の時にまたしても爆笑するヒロ。

「だぁいちゃんの、表情が・・・(爆笑)」

しかしその後の1通がかなり高評価でやっと笑いを収められたヒロ。

大ちゃんのご機嫌も直りました(笑)

結果は特選。

「じゃあ特選が出たところでね、特選の曲なんかをね。」

「(笑)大丈夫、大ちゃん。新曲だからね。」

「新曲。新曲ね。そーゆーとこヒロ、偉いよね〜。見習わないと。」

一体何が偉いんでしょうか・・・?

ちゃんと軌道修正するところがってことですか?

それとも大ちゃんのボケを拾ってくれるってことですか?

そして新曲と聞いて俄かに浮き足立った。

もしかして謎のもう1曲の新曲を聴けるのか!?

が・・・A盤の2曲目。

と言うことで・・・

 

キーッペ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

ヤバイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

テンション上がる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

この曲、やっぱりめちゃめちゃ好きだわ!!!!!!!!!!!!!

 

キーッペキーッペ!!

呪文が〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!

 

もうね、頭の中にあのアイコラ映像が(笑)

そしてその下で決め顔で歌うヒロ。

めっちゃかっこよかったもん!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

しかし、こうやって聞いてもやっぱり呪文だ・・・(苦)

早く歌詞カードがみたいわ。

この呪文の正体を解き明かしたい。

去年もツアーの最中から歌詞の途中に「とりもどせ」ってあって、一体何を取り戻すのか????って思ってたんだが、それは正しくは「取り戻そう」だったことが判明。

しかし前後の取り戻す正体は良く解らん。

この曲はダメだな。

リズムが心地良すぎて、ノッてる間に歌詞がどんどん進む(笑)

もう解読とか無理だな。

あ!!サビが来ると必然的に思い出したあの手振り!!!!!!!!!!!!!

また今年もやりたいわ〜〜〜。

どうやら去年のライブバージョンとは使ってる音色が違うらしいぞ。

聞き比べてみて欲しいと言っていた。

そんな感じでまたメールに。

こんなものがありますと送られてきたのはツイッターでのこの人を5,7,5で表すとって言うやつ。

ってな訳で大ちゃんから

「褒められて、伸びる子だけど、 褒められず。」

この診断にヒロが笑ってた。

が、次はヒロの番

「おかしいぞ、やる気スイッチ、見つからず。」

「はっはっはっは。」

まんまです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ホントにヒロを見てきたかのようなこの川柳。

コイツのやる気スイッチはどこにあるんだ!!と思った10年間(笑)

やっと去年やる気スイッチが発見されアルバムが出せましたとさ!!!(笑)

そんな感じでまだまだ川柳が続きます。

が、次もギャルズの手はあがらず。

「はい。ストレート、川柳です。ストレート川柳じゃないですからね。」

思わず大ちゃんの口から出た言葉。

するとヒロ、

「大ちゃん、ストレート川柳、いいね!!ストレート川柳って言う新しいジャンル作ろうよ。」

2人とも完全にヤケです(笑)

「もう、言いたいことを5,7,5で言うんだよね。」

「ズバッと!」

こいつらの打ち合わせってこんな感じなのかも・・・って言うのが垣間見えた一瞬(笑)

もうそのノリで

「大ちゃん、オレ達のベッドルームも公開しようよ!」

って言ってくれないか?(アホ)

次の川柳が上手くて特選。

ワレワレハ 宇宙人ダと 扇風機

この川柳から話題は扇風機に。

大ちゃんが力説。

「ダイソンのさ、羽のない扇風機。宇宙人が出来ないんですよ〜。」

いや、そんなに力説することか・・・?

「あ、そうなんだ。ダイソンなんだね、アレ。」

ヒロ、ダイソンに食いついた。

「ダイソンすごいね。永遠に変わらない吸引力。」

これを聞いた時、思わず瞬時に頭の中で突っ込んだ。

 

 

お前の吸引力も変わらねーだろ。

 

 

こんな事を瞬時に考えてしまう自分が哀しかった。

そして最後の1通。

これも判定は・・・。

そしてまた笑い出すヒロ。

「その大ちゃんが面白い(笑)」

どうやらヒロはそっちの方がご満悦らしい。

川柳なんて最早どうでもいいんだろ(笑)

ってな感じでまだまだ募集してますからと言いつつ、

「今日はこうやってヒロと一緒にやってるからいいけどさ、これ、残り7月、1人でやるの・・・辛いよぉ。」

「いやいや、大ちゃん、もう僕見てたから、心配要りませんよ。ね。なんならここでビデオ回して、その大ちゃんを撮っていたいみたいなね。動画を。」

キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!

マニアック発言!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

完全にプライベートフォルダに収納です(爆笑)

どんだけ好きなんだ。

そんな訳でここで1曲。

ここはヒロリクエストでNAKED〜がかかりました。

ヒロ、ホントこの曲好きだよな・・・。

もう、私の頭の中には某氏のダンクショットが(感涙)

眩しすぎるぜ、その姿!

まさに焼き付けられてます(笑)

 

 

 

ってな訳で後もうちょっとなんだろうけど、一旦切ります〜〜〜。

もう、このまま終るかも〜(苦)

あらかた書いたからいいか???

 

 

 



sakurajun9tion at 02:46|PermalinkComments(2)

2010年07月01日

本日、早口でお送りいたします(笑)ネオレポ〜〜〜 その5

さてさてまだまだ続くよ・・・。

ってかこれで最後になると思うよ。

そんなわけで続きだわ〜〜〜

 

 

CM開けですよ〜〜〜。

「ヤバイ、お腹がすいてきた。」

「オレも腹へってきたね。」

多分ここで2人して見つめ愛したんだろ、急にヒロが笑い出したぞ。

「なんか頼むか?デリバリー。」

「ここで?」

「うん。ピザとか。」

やべ〜〜〜〜スッゲ〜〜〜萌えるんですけども!!!!!!!!!!!!!!

何?この日常会話!!!!!!!!!!!!!

オフの日みたいだ。

ちょっと朝寝坊して出かけるのも面倒でベッドの上で2人してゴロゴロしてて・・・お腹すいてきた・・・みたいな。

もちろん半裸、いや、全裸でもいいが!!!!!!!!!!!!!!!!!!

うつ伏せの大ちゃんと仰向けで大の字のヒロ。

頬杖ついたりしてさ〜〜〜なんか頼むか?みたいな!!!!!!!!!!

ここで?ってばさばさの髪の毛を整えてあげてたりしてさ〜〜〜〜

ぎゃぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜死ねる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!

たまら〜〜〜〜〜〜ん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

誰か〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜この映像をリアルに撮影してくれ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!

自分の脳内投影機があったらそれこそものすごい数の作品が出来るのにな〜〜〜・・・。

「ピザとかさぁ〜、さっき話してたけどハンバーガーとかってたまに食べたくなるよね。」

「なるぅぅぅぅぅ!!!!!!!!」

この言い方!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「無性になるんだよ。それも夜中に、やってない時間とかにね。」

「ね。今なんだっけ?ホラ、マクドナルドの・・・」

「何?」

「大人版の・・・まだ1回も行った事ない。」

「マックカフェ?黒マックとかデザインマックとか言われてるやつだよね〜。」

「うん。」

「行った?」

はもったはもった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「行ってない、まだ。」

「(笑)2人で行った?って。僕も行ってない。」

「通りがかったりはするんだけど。」

「ね〜、僕、ドライブスルー専門だから、マクドナルドは車でサッと。」

「あぁ。」

2人で行けよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「さ!そんな訳で。」

って始まりましたヒロのお知らせコーナー。

マーキングソロライブと年明けの銀英伝の告知を。

「こういうのってさ、話来るじゃん?」

「うん。」

「それで、こう・・・パッと見てさ、ど、どういう感じなの?最初のファーストインスピレーションと言うかさ。やっぱこう・・・。」

「ファーストインプレッションで、」

「これは僕じゃない!って断る場合とかあるの?こういうのって。」

「正直、あります!」

「あるんだ。」

あるんだ〜〜〜〜。まぁね〜・・・。

「うん、結構。」

結構なの????

「結構いろいろお話いただいたり、あの〜・・・ありがたくしてるんだけど、」

「うん。」

「やっぱ、自分、演ってみたい!!って思えないとぉ・・・。」

「なるほどね。」

「なかなか、アレだから・・・。」

「特にヒロの場合、まぁ、基本がまず、ボーカリストって言うのがあるじゃん。」

「えぇえぇ。」

「普通のホラ、役者さんだったらあらゆるものにトライしてって言うのも・・・、ヒロの場合はまぁ、表現方法のひとつとしてみたいなとこ、」

「そそそ。」

「ちょっとそれ聞いてみたかった。」

私もだ。

いや、もちろん話はいろいろあるだろうな〜〜〜って思ったけど、結構なことにビックリした。

確かにヒロの評判は悪くないと思うよ。

いろんな役者さんに叩き上げられてるし、もともとの素養もあるだろうから。

それに何て言ってもあの人懐っこさですからね〜〜〜。これぞ三男坊!!!!!!!!!!!!!!

年上には定評があったところに、ここ最近では年下の方にもいろいろと。

多分ね、そこが末っ子なんだよね。

素直に甘えられるし、歳が随分違う下の子とかでも一緒に騒げちゃう。

これが大ちゃんだとそうはいかない。

あの人はやっぱり根っからの長男だよ。

面倒を見るスタンスなんだよね。良く言えば自立してる。

だから年上の人と一緒にいる方が気持ち的に楽なんだろうね。頑張らなくていいからさ。

その唯一の例外がヒロなわけで。

大ちゃんもヒロの前では甘えまくってるもんね〜〜〜。

それがこの2人を特別なものに見せてるんだけどさ〜〜〜(ニヤリ)

「どうしてるんだろうな〜〜って思って。」

「あ、それを?あ、結構ね、貰って、話聞かせてもらっていろいろ調べたりして、・・・ま、正直コレ・・・(苦笑)ちょっとどうかなってなものはぁ。」

「なるほどね〜。ま、いろいろあるもんね〜〜。」

「えぇ。」

「ま、そんな中でこの銀河英雄伝説はなかなか話題にもなっているね〜。あの〜小説とか〜」

「そうですよ。」

「アニメでも有名なのを舞台化するって言うね。」

「そそそ。もう結構ね〜本当に結構・・・かなり!!かなり真剣に取り組まないと、も〜演じられなさそうな役なんで、でも僕もチャレンジしてみたいんで、あの〜頑張るんで、是非皆さん楽しみにしててください。」

と言う事で後はネオエイジ通信のお知らせ。

そしてまたCMですよ〜〜〜〜。

 

 

さてさてCM明け、いきなりかかったサマブリ!!!!!!

サビが終わり間奏になったところでおしゃべりです。

「きちゃいましたね〜この曲ね〜〜〜。」

「この曲アップになるね〜〜。」

「夏を感じるこの曲ですけれども、お別れの曲です。」

ってことで曲紹介。

サマブリはあがるね〜〜〜なんて聞き惚れてると・・・とうとうエンディングの曲が〜〜〜

最後の最後にもいろいろお知らせをしてツイッター経由のaccessオフィーの紹介もしてますよ。

解らない人は僕のところから辿っていって、最新情報をチェックしてみてくださいとのこと。

「ヒロの目が遠く見てますけどね、ツイッターの話題になったら。」

「あははは!!ツイッターか。そうだね〜ツイッター。」

「まぁ〜たツイッター言ってるよ、この人。ツイッターツイッターってみたいな感じで見ましたけどね。」

「あははは!!!」

もしご興味がありましたらね!あの、始めていただけると。」

「えぇえぇ!!もちろんですよ!ツイッターでしょ?」

「え、あ、はい。」

「コメントを書けばいいんでしょ?」

「つ・・・呟きをね。」

「あ!呟くんだよね。」

「そうそうそうそう。ね、絶対呟かないですよね〜。」

「あははは!!!!」

お見通し!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

そしてまたしても嬉しいお知らせ。

「あの〜〜来月の後半もまたヒロ、遊びに来てくれると、」

「ホントですか!」

「小耳に挟みました。」

「あ、是非是非。」

「スケジュールの方大丈夫らしいんで。」

「もちろんですよ!当たり前ですよ〜。」

スケジュールうんぬんじゃねーだろ!!!!!!!!!

お前ら来月後半はずっと一緒だろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

リハ!!!!リハ!!!!!!リハーサル!!!!!!!!!!!!

昼も夜もリハーサル!!!!!!!!!!!!!!!!!

って何の?(ニヤリ)

「ツアーもニューシングルもありますから。」

わざとらしいな〜〜〜。

そんなものがなくたって一緒にいるくせに!!!

今更言い訳なんて見苦しいだけだぞ!大介!!!!!!!!!!!!!(笑)

「来てくださいね〜。」

「イケイケで行きましょう。」

「イケイケでね〜。」

ハイ、イケイケで!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

そんなわけで大ちゃん関係のお知らせもして・・・ハニトンね。

そしてヤンチャメールの発表も。

「と言うわけで、2週間、ゲスト来てくれて嬉しかったですね〜〜。」

「僕も嬉しかったですよ〜。」

「ね!じゃあ、また来月の後半にも。」

「はい。」

「是非是非、来て・・・ちょんまげ♪」

大介〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「(笑)なんか、こんば・・・今夜の大ちゃん、面白かったね。」

今!!今晩って言おうとして何故今夜に変えたんだ!!!!!!!!!!

どっちも意味は同じだ!!!!!!!!!!!!

でも今晩ってもっと深い意味がありそう〜〜〜(ニヤリ)

それで慌てて修正したのか???

いいんだよ、ヒロ!!事実は正しく言わないと〜〜〜〜〜(アホ)

「そうですかぁ?今夜だけですか。」

キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!(萌)

「いやいやいや、いつもたのし、いつもステキですよ。」

「いえいえいえ、ヒロも・・・ステキですよ。もぉ・・・。」

恥らうな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「ほんと、ステキなのがaccessのとりえですからね。」

「ですよ!キラキラ、キラキラ。」

上手く誤魔化したつもりだろうが、甘いぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

本音だだ漏れ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ステキ過ぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!!

40過ぎてもこの熱愛!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

こいつらに倦怠期なんて言葉はないのだ!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

「そんなわけでですね、お別れにヒロも一言。」

「いや、もうホントにね〜いつもみんなaccessを応援してくれて、ホントにどうもありがとう。ほんとにね、今年の、夏の、ライブも〜、みんなと、も〜一生の思い出に残るような、熱いね、ライブをやりたいと思ってますし、久しぶりのシングル!これね大ちゃんの、新鮮な、斬新な、すごいフレッシュなサウンドも楽しめると思うんで、是非ね、楽しみにしてください、みなさん。」

「ありがと〜」

「皆さんどうもありがと!!」

拍手〜〜〜。

「と言うわけで〜。」

といつもの挨拶をしてネオエイジ終了です〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!

 

あぁぁ〜〜〜〜長かった〜〜〜〜〜〜・・・。

終った終った!!!!!!

DAネット配信より先に終ったぜ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

こんな感じで2週に渡るネオレポ、完結です〜〜〜。

とっても歪んだレポですが、楽しんでいただけていたら幸いです。

って、いつもの事か!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

が、会話の内容はまんまだぞ!!!!

アタシの手は加わってないからな!!!!!!!!!!!!!

まぁ、聞きづらいところとかもあるし間違いはある!!!!

そこは目を瞑っていただいて・・・。

 

てかね、ここではかなり省いてるけど、もっとお互い相槌打ちまくりだから(笑)

そこまでいちいち書いてたらホントに死ぬわっっ!!!!!!!!!!!!!!!

どんだけイチャコラしてるんだろうか・・・。

まぁ、これがaccessクオリティ!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

次回は7月末らしいので・・・。

ってか・・・とうとうそうなるとレポ地獄に突入するわけですね・・・(泣)

誰か、助けて・・・もう、止めてもいいか?

 



sakurajun9tion at 02:51|PermalinkComments(0)

2010年06月30日

本日、早口でお送りいたします(笑)ネオレポ〜〜〜 その4

だいぶ間があいちゃいました・・・。

申し訳ない。

まだDAネットであがってないみたいなのでがんばる事に決めたよ(笑)

んじゃ、ま、続きに行くぜ〜〜〜〜

 

 

ウス!ウス!言いながら曲開けですよ。

「もう来週は7月なりますけどね〜〜。7月と言えば!!」

「うん。」

「はい。」

「はい。」

「accessでツアーが始まるんですよ〜〜。」

「始まりますよ。」

と言う事でライブ関係のメールを。

長年ファンをやってるが去年ライブに初めて参戦したと言う方からのメール。

そしてもう1通。

「全くの初心者がaccessのライブを楽しむ方法はありますでしょうか。」

ここのありますでしょうかが微妙に声裏返る。するとそっこー

「ありますでしょうか(笑)」

真似して笑ってます。

「そんな感じでしょ〜?だってこれがさ!まったくのしょしんしゃがぁ〜(なんかだるそうな言い方)って感じじゃないでしょ?」

「うん。そうだね。」

「やっぱ、楽しむ方法は、ありますでしょうか?(裏返り)」

「心を、無にする事ですよね。そして、解放する事です。」

どこぞの宗教家か!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)

「でも、ほんとその通り。」

「楽な気持ちで来てくださいよ〜。」

「その通り。な〜〜んも考えないで、しぜ〜〜んに音に身を預けてくだされば、気持ちよく楽しめる事は、」

「ですよ!」

「保障・・・しますからね。はい。」

「待ってるよ!!」

ハイ!!全力で預けさせていただきますっっっっ!!!!!!!!!!!!!!

「あとアレですよね。動きやすい格好でとかね。」

「うん。」

「この時期、ホラ。」

「着替えもいるかもね。」

「汗ぶっかくじゃないですか。」

「ぶっかくね。」

ぶっかく!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)

「ね。」

「えぇ、ぶっこくね。」

「(笑)着替えとか。」

「そうそうそう。」

「着替えとか。もしTシャツとか売ってたら、そういうの着ちゃったりなんかしてもね。」

宣伝キタ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)

「まぁね。今年はどんな感じなんだろうね。」

「ね。そういうのあるかも知れませんから、そういうの利用していただくのもいいんじゃないかと。」

「えぇ。」

自ら販売促進しております!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

と言うわけでここからツアー告知。

「ツアーファイナルになるんですけど、チケットの方が本日、」

「はい。」

「発売しました。」

「おぉ!!!!」

パチパチパチ〜〜と言うわけで

「是非ね〜、最近、手紙なんか貰うと、男の子達もね、」

「うん。」

「どんな感じなんでしょうかって貰ったりするんですけども。」

「うん。」

「来て欲しいですよね〜。」

「どんな感じなのかな〜と思ったら見て。」

「そうそう。」

「聞いて。」

「まずは体験しに来て欲しいですね。」

「今回意外と音の方も、DNA(?)が濃くなりそうな、accessの」

「うん。」

「すごくシンプルな構成で、音の方も濃くなりそうな。」

「えぇ。」

「ちょっとあんま言い過ぎちゃうと楽しみがね、なくなってしまうんですけどね。」

「演出もびっ・・・・・・っくりするようなね、感じになる。」

「そしてあの〜〜」

「はずですからね。」

「違う意味でビックリさせたりしないでくださいね。髪型がまた急にお代わりになったりとか、」

テンション髪型ネタキタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(爆笑)

「あぁ〜くる〜〜〜っとか、ツルツル〜とか。」

「あの〜某ユニットのボーカルなんですけど、テンションあがるとトゥルトゥルっというね。」

「爆発しちゃうんだよね、BON!!って。」

「(笑)どこにその、テンションの高いのをぶつけようって、髪形に行く人がいるんですよ。」

「そそそ。」

「そういうの気をつけて欲しいですよね。」

「えぇ〜。大丈夫ですよ、今回は、大丈夫ですよ。ゆるめにかけますから。」

かけるんかい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

お前も笑ってないで止めろや!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

まぁ、コイツは例えヒロがどんなヒロだったとしても気にしないんだろうけどな・・・。

恋は盲目とは良く言ったものだ。

「(笑)危険だな〜。」

と言いつつ嬉しそうな大ちゃん。

「ま、そういう楽しみもね。」

「そうですね。」

「ライブですから、あったりします!」

楽しみだったんかい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

やっぱり恋は盲目・・・。

そして続いてはシングル告知。

「7月の28日。」

「待ちましたよ〜〜。僕も待ちました。」

「どのくらい?」

「もうかれこれ半年以上待ってますよ、僕は。」

「半年以上。」

「はい。」

「そのくらいやっとですか。」

「はい(笑)」

オイ!!こっちとらドリランからずっと待ってるんですけどもっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

公式HPのTOPページを見るたびに未だに2008年なんですけどもっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!

「たった半年ですか。」

その通り!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「(笑)なんか大ちゃん面白い、今日は。」

なんか一人でウケてますけど・・・。

そんな感じでテーマのお手紙に戻ります。

アナログ感覚にホッとする時と言う事で、大ちゃんの曲を聞いてる時とな。

確かに。

が、私はこの2人がイチャコラしてるのを見ると、あぁ〜かわんね〜な〜〜〜ってホッとするよ(笑)

そして雨の日に傘をささずに散歩するのも好きだそうな。

「不思議ちゃんですね。」

「ね。(笑)」

いや、お前らだけには言われたくないだろう・・・。特にエレロマ星人!!!!!!!!!!!!!!

「雨の日に傘持ってないとね〜〜、なかなか大変な時ありますよね〜。」

「どういう?」

そんなに降ってんのぉ!?みたいな。小雨だったらちょっとさぁ〜傘持ってなくてもバ〜って走って、」

「うんうんうんうん。」

「いけるけどさ、どんだけ降ってんだよ!!みたいなさぁ〜。」

「あるあるある!!」

「びしょびしょになっちゃう時あるもんね。」

「そうそうそう。車運転するようになってさ、それが特にあんのよ。」

「解るでしょ。傘いらないでしょ。持たないでしょ。」

「あの〜家から出る時に傘持たないで出てさ、」

「そそそ。」

「いざ着いて駐車場入れて、うわっ!こっから歩くのどうすんだっけ?みたいな。」

「そそそ。あるよ。」

「う・・・わ・・・傘入れてないやと思って。」

「それで、ドンダケッー!みたいな」

「そそそ。」

「雨に突っ込んじゃうんだよね〜。」

解る〜〜〜〜〜!!!!!!!

自転車とかでも持ってないとそうなるよね〜〜〜。

「それできちんと最近はね、あの〜・・・あそこン中、バンって開くやつ。」

「トランク、トランクね。」

ボケ老人!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)

「そそそ、トランクの中にぃ、去年の誕生日に貰ったポルシェの傘!あるんです、折りたたみの傘が。」

「あららら。」

「それを入れてあるんですけどね〜〜。」

「すごいね〜。」

「ちっちゃい、かっこいい傘なんですよ〜。」

「今度黙って取ってやろ。」

萌え〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

お互いの持ち物取り合うなんて萌える〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!

この親密感がたまらんです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

「(笑)ダメダメ。使ってないんだから、汚れちゃうといけない。大切。」

はぁ?????じゃ、何の為に入れてあんのさ!!!!!!!!!!!!!!!!

ほんと不思議ちゃんだな、この人。

「で、何の話してたんだっけ???」

また痴呆(笑)

話は戻ってシングル告知。

「前にヒロがゲストに来た時もちょっと言いましたけど、今回インディーズで出すんですよ。」

「はい。」

「実は。大冒険しようと思って〜のちのち配信しようと思っても、すぐにこう・・・流用出来たりとか。」

「えぇえぇえぇ。」

「ちょっとしたプロモーションとかも大冒険出来るのかな〜。」

それがあのツイッターでの勝手にプロモーションしろですか・・・。

それは大冒険と捕らえていいのですか???

手抜き・・・といわないのですか???

まぁ、一応新しいオフィも立ち上げたし・・・今のところは目を瞑っているけれど、またあの2年ドリランみたいな事になったら怒るぞ!!!!!!!!!!!!!

「なんていうところからですね、そんな冒険も、してるんです。」

「ドキドキですね。」

あぁ、いろんな意味でなっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「新しい試みですからね〜。」

「はい。」

「でも結構いろんなことが出来そうで、楽しみだね。」

って、お前は理解してないだろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「あぁ!!そういえば今月のテーマ、アナログ感覚にホッとした事のひとつとしてね。つい最近、この〜ニューシングルのマスタリングをしましたね。」

「はい。」

「まぁ、レコーディングとトラックダウンまでは僕がやったんですけど、マスタリングはバーニー・グランドマン東京と言う、僕のホント大好きな前田さんと言うエンジニアがいるところなんですけども。」

「えぇはい。」

「そこでマスタリングをしまして〜、え〜〜まぁ、フルデジタルで作った音を、その前田さんって言うのはやっぱりとにかく電源とかアナログ回路にこだわる人で、チョー!アナログな機材を通した音の温かみ、ダイナミクス、そのいう部分をより、こうこの曲を・・・引き立ててくれるような処理を、してくれているので。」

「マイケルのアルバムもやってましたからね、前田さん。」

「そうだよ。置いてあったでしょ?」

「置いてあった。」

「バーニー・グランドマンってやっぱ世界的に有名な、ホントもう良いエンジニアさんがいっぱいいてねぇ。あの〜・・・・そうそう。ちょっと話し逸れて良い?」

「ん、いよいよ。」

「田中さん・・・っていう、もともと信濃町ソニーにいたマスタリングエンジニアの人も、」

「あぁ覚えてる覚えてる。」

「今、そそそ、あの人もすっごい耳の良い人で、バーニー・グランドマン、」

「いたでしょ?こないだも。」

「そ、いたいたいた。で、あの、新しい機材をちょっと作ったんで聞いてよ〜なんて言って、調度このシングルマスタリング終った後にさ、田中さんの今度スタジオの部屋行って、そしたら、アナログのこの機械とこの機械作って、ここひずませるとこぉ・・・んなに音太くなる機械出来たんだよ〜なんて言って。ま、アナログ回路って言うのはね、大事です。」

「だね〜。必ずしもデジタルが勝ると言うわけでもないって言うね。」

「そそそ。accessに貴水博之がいるのも一緒です!!」

「え〜・・・えへへへへ。」

「アナログです(笑)一緒にすんなって感じですけどもね〜。」

「いやいや、そうですよ〜。」

「デジタル感覚アナログ感覚、両方上手く使えって、楽しんで、」

「そうだね〜。」

「僕ら良い音を作れるといいなというところもあります。・・・・あ、曲ですか。」

「あははは。ライブなんかもある意味アナログだからね。」

「そーだよぉ〜。アレは計算で作れるものじゃ、」

「生の。」

「ないからね。」

「えぇ。」

「ほんとにその時の空気感、その時の流れ、時代、ちょっと語りモード入ってますね、僕ね、今ね。」

「えぇ、楽しみですよ。」

「曲に行けと。はい。」

「あはははは!!!」

「曲行きます!!」

「はい。」

「曲はですね、いよいよ、じゃ、これ行きますか。」

と言う事で初聞き!!!表題作!!!!!!!!!!!!!!!!!!

スペースエレポップ!!!!!!!!!!!!!

ちょ〜〜〜キラキラ系!!!!!!!!!!!!!!

ノリ的にはFairy Snow。

それにちょっとスペーシーな広がり感があるよ。

出だしは英語だ!!!!!!!!!!

絶対ヒロの事だ、手を上に上げるだろう(笑)

もしくはスタンドマイクで両手を広げているに違いない。

はっきり言ってパンチのある曲ではない。どっちかって言うと和み系???

初期の大ちゃんを髣髴とさせるようなディズニー的な音色が多い気がする。

夢とかお星様とか希望とか、そんなものが物凄く良く似合う曲調だと思う。

accessのシングルでは結構異彩かな。

新しいと思うよ。

今までのノリだったら明らかにソウルダイナマイトがシングルカットでしょ。

それをこれにしたって事は、また新しいところに踏み出したってことかな。

って言うか、今回のシングルに関してはこれが表題作にならざるをえないと言うか・・・。

はっきり言ってアオイナミはアレはカップリング曲の定番的要素が多い曲だし、誰もアレを表題作にしようなどとは思わないだろう。

で、何故今回ソウルダイナマイトじゃなかったか・・・。

それはきっとソウルダイナマイトが1曲目だったらこっちの曲の色味が薄れるからだろ。

これはこれで良い曲だと思うし、これがもしメタバみたいに配信で1曲だけ出たら誰も何の違和感もなくaccessの新曲だ!!ってウハウハなったに違いない。

でもソウルダイナマイトは去年のライブでやってあの衝撃をみんなが味わってる。

そこに太刀打ちするには・・・そういう意味では今回のこの曲は非常にバランスのとれた曲じゃないだろうかって気がするよ。

多分じわじわ好きになる曲なんだろうな〜〜〜。

ソウルダイナマイトみたいな衝撃はないけど、ついつい口ずさんでしまいそうな曲だ。

まぁ、個人的な好みの問題もあるけど。

多分、ソウルダイナマイトが1曲目だったら私は恐らくこの曲を聞かないかも知れんな(笑)

だってソウルダイナマイトとアオイナミでおなかいっぱいだもん(笑)

まぁ、この曲はライブでやったら楽しそう。

きっと和やかな一体感で盛り上がれるんじゃないだろうか。

みんなで手振りとかして。

きっと大ちゃんもニコニコだぞ〜〜〜〜(笑)

ってか、この曲、バケそうだな(ニヤリ)

それを思いっきり期待したい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

ってな訳でCMに突入。

一旦きります〜〜〜〜。

 



sakurajun9tion at 18:30|PermalinkComments(2)

2010年06月28日

本日、早口でお送りいたします(笑)ネオレポ〜〜〜 その3

ってな訳で続きです・・・。

無駄に長いってことだよ・・・・(苦)

 

 

 

 

1通目は時計はアナログの方が好きというもの。

デジタルなファジーな印象がなくて、数字を出すからにはキッチリ合わせろと。

それに引き換えアナログだとそれに近いところであわせればいいっていうのもあるし・・・と言うもの。

「これね、意外に深い事、言ってるんですよね。デジタル時計だったらピッチリ出せ!」

「うん。」

いまいち解ってない様子のヒロ(笑)頷き方が子供〜〜〜。

「だって秒も出るじゃん。細かくね。」

「うん。」

「あれもキッチリあわせないといけないけど、アナログ時計だったら、ま、それに近く合わせときゃいいか〜って楽だと。時計でもアナログなら竜頭を左右どちらかに回せば時刻を合わせられるけど、デジタルだと進んでしまった場合、バックできませんからね〜と。」

「あぁ・・・。」

いまいち反応の薄いヒロ(笑)

「あるよね!デジタルの時計でさぁ〜、ツンツンツンツンツンって押していってさぁ、41、4・・・うわぁっ!いっこ行き過ぎた!!って言ってまた最初っからやり直しみたいなね〜。」

「あぁ!なるほどね〜。」

「はぁ〜ありますね〜〜。」

やっと解ったようですヒロ。

「あ、オレ、時計はアナログだね〜オレも。手巻きだね。」

「僕もそうだね、アナログ時計だね。」

「うん。ちょっと今日はしてないけど。」

それは嫁が時計してるから??

時間は全部嫁が管理してるから???(ニヤリ)

「うん、そ。時計はね、何がいいって、後何分で何時になるって見た目で解るんだよね。」

「あぁ〜〜そうだね。オレ、デジタル時計、使わないなぁ〜。」

「そんなところに。」

と次のメールに。

「時計はアナログの方が好きです。なぜかと言うと、待ち合わせに遅刻して、ちょっと遅れちゃってごめんねって言う言葉も何となく許せちゃう不思議なゆとり感覚があるからです。」

「うんうんうん。」

「解る?」

「ん。」

またしても子供に確認するように聞く大ちゃん(笑)

どんだけボヘ〜〜ッとしてるんだ、ヒロ!!!!!!!!!!!!(笑)

そしてやっぱりボヘ〜〜〜っとしてたみたい。

大ちゃん、急に笑い出したよ。

「ちょっと何?遅れてごめんね?って???」

解ってなかった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「アナログは、ホラ、な〜〜〜んとなく、針がちょっとすぎるけどさ。」

「時計が、ま、2,3分くらいはぁ〜調度でしょって。」

「デジタル時計は、1分過ぎた2分過ぎた3分過ぎたってなるのがさ、時計はまぁ、」

「オレ、そんな事言われる子と絶対付き合えないね。」

大ちゃん思わず笑ってます。

「誰も聞いてないか。あははは。」

「あはははは。」

も〜〜〜2人して〜〜〜〜イチャコラしやがって!!!!!!(笑)

大ちゃん、そんな事いう子じゃないもんね〜〜〜。

お互いそういう感じだもんね〜〜〜。

思えば大ちゃんも随分自由人になったよね〜〜〜。

昔はきちっとしてたぽいじゃん。遅刻するのはヒロの役割みたいな(笑)

大ちゃんがする時はでかい遅刻って何かで言ってたよね?

それが今や・・・。

この笑いに総てが集約されてますよ(笑)

「いやいやいや、今みんな、これ聞いてる皆さん、みんなメモってますよ。」

お前がな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

恐らくこれを聞いた人はみんな全力で突っ込んだだろう(笑)

お前が今一番メモっただろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

もうヒロには時間の事、うるさく言わない!って(笑)

まぁ、大概アンタも言えるような生活してないがな!!!!!!!!

「あはは。」

「テストに出るかもしれない。」

どんなテストだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

お前以外に満点が取れる奴がいると思うのか!?

全くそこまで牽制したいのか?

数字で表したいのか!!!!!!!!!!

この電脳小僧!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)

「あれ、遅刻ってさぁ〜あの、友達同士とかいろいろあってもさ〜。」

「うんうん。」

「1分でも許せない人っているのかな〜。」

そりゃアンタの世界には存在しないでしょうよ!!!(笑)

「ど〜〜〜なんだろ。僕も、いないね〜知り合いに。」

「いないよね。そんな、」

「そういう性格の人はね〜〜。」

「うんうん。」

「よく〜この番組の時も、・・・ギリギリね〜僕は、ヒヤヒヤ・・・よくね、されますけど。」

「あははは!!!!」

遅刻なうだもんね〜〜〜(笑)

「正確な・・・時間にすごく正確な人って生きづらいだろうね〜。」

「僕ね、いまでもね。」

思わずなまってます大ちゃん(笑)

「いまでもね、だって。どこの人だよ。今でもね。」

ん???直ってない気がするのは私の気のせい????

「忘れられない一言。」

「うん。」

「accessでね、こうツアーでドタバタしててさ、よく東京駅集合とか、してたじゃないですか。最初の頃。ドタバタドタバタしてて。」

「うん。」

おっと、来ましたね。あの話ですね。

「そん時にさ遅刻しそうになってさ、タクシーの運転手さんに、ほんとにもう何時の新幹線に乗りたいんですとか言ってさ、そしたら運転手さんがさ、そんな1分とか急いでもね、将来変わりませんからね、ゆっくり行きましょうね!ってさ。」

いや〜〜変わるかもよ。っあははは!!そんなことないか(笑)まぁ、そうだよね。」

「まぁ、いるよね。正確な人とか、10分前に必ず来てる人とかさ。」

「えらいよね〜。舞台の世界がそうだから。」

「そ!!」

「みなさん時間に〜」

「そう!!そうだよね〜〜〜。」

「オレもそれで鍛えられたの!」

「ねぇ!!」

「オレ、元々ホラ、遅刻とかスゴイする方だったじゃん?」

「ぉん、ぉんぉんぉん!!」

スゴイ肯定の仕方だな・・・大ちゃん・・・。全力だよ(笑)

「舞台に出るようになってから〜。」

「ぉん!」

「結構正確になり始めたんだよね〜。」

「ぉん!すごいじゃん!!」

「すごいのよ。許されないから。」

「でさ〜その時間には始まってんだよね?」

「そだよ。」

キッパリ!!!!!(笑)

「30分前にみんなもう、柔軟とかしてるんですから。ストレッチとか。」

「うん。だってさ、僕さ〜やったじゃん。去年。」

「あぁ。」

「ミュージカル。」

夫婦ミュージカル、チャーリーキタ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!

「大ちゃんミュージシャン感覚だから、オレいつもヒヤヒヤしてたよね、ほんとに(笑)」

萌え〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

何、この見えない絆!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

お互い気にし合ってるのがたまらんわ〜〜〜〜〜〜(ウットリ)

2人して笑ってるけどさ、なんかいいわ〜〜〜〜〜。

「まぁまぁまぁまぁ。ね。」

「ねぇ〜。アレは、ね、まぁ、僕は、ほら・・・ね。」

「プロデューサーですから。」

「ね。ね。声、裏返っちゃったけど(笑)」

ヒロ、笑ってるけど、いろいろそういう意味でも苦労したんだな〜〜〜。

家の嫁が・・・って役者さんとの間を取り持ったりしたのかしらね〜。

だからあのカーテンコールでの紫吹さんの見せた行動に繋がっていくのかも知れん・・・。

だって、役者のみんながこの2人は対ですみたいな空気だったもんね〜〜〜(笑)

普通ああいう舞台の場合、対になるのはヒロと紫吹さんでしょ?

大ちゃんはそれこそみんなと同じだけの距離を取ってるのが普通だと思うのに、あの瞬間誰も違和感を感じずにヒロの隣に収めたよね????(笑)

つまり・・・そういう事なんだね(笑)

「何回もヒヤヒヤヒヤヒヤ、スタッフの皆さん含めて。いや、遅れてヤバかったんだよ。調度行った時の通し始まって。後で聞いたらさ、いや、浅倉さんが来るの待ってたんですけど、って言われちゃって・・・。」

「あははは!!」

「スタッフみんな冷や汗・・・なんて事もありましたけどね。」

「えぇ。」

でもって次のメールに行くよ。

今度のメールはHPの登録などのIDやパスワードを紙ベースで持っているというもの。

以前PCが吹っ飛んだ時にそれで救われたと。

「あるね〜〜〜。」

「これは経験あるでしょ。」

ヒロ、すっげ〜〜マジ声(笑)

「携帯電話で、新しい携帯電話に買い換えて、」

「うん。」

「って、その時近くに居た友達がぁ、要するに、住所とかそういうの全部さぁ、コード繋いでこっちからこっちへ、」

「転送するねぇ。」

「転送出来るのをぉ〜、反対側につけやがってぇ!」

つけやがって!!!!!!!!!(笑)

「全部消えちゃったの!!!過去にあった、1回。」

大ちゃん大爆笑(笑)相変わらず酷い人です。

「そぉれはイタイ!!」

「いたかった、アレ。嫌がらせかなって思って。」

「友達も・・・かわいそう(笑)」

かわいそう言いながら笑う貴方は一体???

「ホントに。」

「で、どうした?その友達その場で。どうなった?」

「あ、ゴメンとかって。ゴメンじゃね〜〜〜よ!!!みたいな。」

「うん。それから会ってる?その人。」

さりげなく交友関係をチェック〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「今はもう、会ってないね。」

「あはは!!」

勝利の微笑みです(笑)

「あるんだよ。」

「も、ビックリしたもん。」

「ね!!」

「うん。」

「僕もね〜スタッフの人がやってるタワーって言うゲームがあってぇ〜。」

「うん。」

「物凄いその人夢中でやってたのよ。で、もうすぐタワーがゴール間近!っていう、もう何日間も重ねてさ、高層ビルを作る、ゲームだったんだけど。で、調度その人がゲームやってる時にバッテリーがなくなったかなんかでぇ、電源、今これ、変えてあげる。大丈夫だからって言ってパパパって替えて、やったらぁ〜、でぇ〜コンピューター再起動かけてその人ゲーム立ち上げたらぁ、」

「うん。」

「きれ〜〜〜にそのゲーム更地になってて、ピヨピヨピヨって鳥が鳴いてて、」

「あ〜〜そういうのやっぱあるだね。」

「すっごいしょっぱくて・・・その人ちょっと涙ぐんでたもん。」

「あぁ〜・・・そうだよねぇ。」

やらかしました大ちゃん(笑)

「で、僕それから人の、え〜PCのメンテする時には、すんごい気を使う。」

「はいはいはい、PCもあるよね。」

「ホントに、やり方だけ言って後自分でやんな、みたいな。」

やんな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

いいね〜〜〜〜〜こういうの、いいわ〜〜〜〜〜〜(ニヤリ)

「もう、ほんっとね〜痛い目にあうと。デジタルガジェットってそう言うとこありますよね。」

「あるよね〜〜。」

って、ヒロ、アンタはそれ以前にオブジェになるんじゃないのか?????

「ね、全部なくなっちゃうから。ボタンひとつで一気に。よくいるんだよ、ほらMacとかでね〜ほら、アラートが出んじゃん。ハイとかイイエとか。」

「はいはいはい。」

「読まずにペッペケペッペケ押す人!!」

「・・・まぁ、オレも近いかなぁ。」

「近いでしょ?」

は〜〜〜〜い、私もです〜〜〜〜〜(笑)

「後で行うとか。」

は〜〜〜い、私もです〜〜〜〜〜(アホ)

「そそそ。あれ、危険ですからね〜気をつけないと。」

「あぁ〜気をつけないと。」

「ああいうアラーとはね〜。」

という事でここいらで曲へという事だ。

「今週も貴水博之さんリクエストで。」

「今夜はですね〜〜何故かこの曲を聞きたくなりました。」

「ゥス!!!」

「皆さん聞いてください。」

「ォス!!!」

「言っちゃったね〜(笑)」

「ゥォス!!」

「accessでUS!」

「ォスッ!!!!」

そんなわけで懐かしいこの曲ですよ。

この曲、ヒロが可愛いんだよね〜〜〜。

なんかさ、初々しいって言うか、可愛いな〜〜〜〜。

追いかける恋は〜だもんね〜〜〜〜

追いかけてるヒロって可愛いよね〜〜〜。

あぁ〜〜〜たまらんです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(アホ)

 

と、そんな感じで一旦きります〜〜〜〜。

長いよ〜〜〜〜(泣)

そして頑張ったぞ〜〜〜〜(アホ)

さ、全力で寝なくては・・・。



sakurajun9tion at 04:41|PermalinkComments(0)

本日、早口でお送りいたします(笑)ネオレポ〜〜〜 その2

さぁ・・・続きですよ・・・。

 

CMあけ

テーマのお手紙です。

「アナログ感覚にホッとする瞬間、今ほら、いろんなデジタルガジェットたくさんあるじゃないですか。iphone・・・ipad・・・PC・・・。」

「大ちゃん、持ってないものってあるの?そういうもので。」

「欲しいもぉ?今欲しいもの、実はあって、Windowsマシーン。」

「うぃんどぅずましーん・・・ってなんなんだろ。」

「Windowsの動くPC。僕、ず〜〜〜っとほら、音楽の仕事やってるからさ。」

「ああぁぁぁ!!!!」

「コンピューター、もうここ20年近く、アップルのマッキントッシュばっかり使っててぇ。」

「あ、Windowsは使った事ないんだ。」

「一応、知ってはいるけど、」

「うん。」

「使う用途がなかったんだけど〜今になってWindowsPCが欲しくて欲しくてしょうがないの。」

「オレね、最初に買ったの、Windowsだよ。」

「Vaioだよね?」

「そそそ。」

「確かそうだよね?」

「そそそ。あれ?何で知ってるの?大ちゃん。」

「知ってるよ。何でも。貴水博之さんのことは何でも知ってますよ〜。」

「大丈夫?カメラ付いてる?家。」

萌え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

なんだ、この会話!!!!!!!!!!!!!!!!!

何でも知ってる宣言キタぞ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!

しかもこの知ってるよの言い方が、口をすぼめて当然の事言わせるなっていう感じだったのよ!!!!

マジですげ〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!

そんなことまで覚えてるって相当だよね?

確かにヒロは家と車はホイホイ替えるけど、こういったものは段々とオブジェに成り下がる傾向がある。

本人ですらその存在を忘れていそうなものだってありそうなものなのに、何故に大ちゃんが覚えてるのだ!!!!!!!!!!!!!!!

はっきり言ってヒロ寄りの自分だって、このパソコンの種類なんて覚えてなかったぞ(アホ)

この前パンクして初めていろいろ調べるのに機種はなんだ!!って見たくらいだ。

恐らく同じくらいの認識度のヒロ。そんなヒロの持ち物をしっかり覚えてる大ちゃん!!!!!!!!!

さすが貴水マニア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ちなみに・・・カメラなんかついてないですよ。

互いの家を行き来してたらカメラなんて必要ないでしょ。

それにきっと奴には心眼が付いてるに違いない(笑)

「そうだよね。」

「Windowsはインターネットとかは、正直やりやすかった。今オレ、マックだけど〜、なんか、なんだろうね、なんか使い・・・。」

「(苦笑)またテキトー・・・・。」

「いやいやいや、多分ね!!」

「うん。」

「ビジネスマンとか、きっとWindows多いでしょ?」

「そうだね。ま、多く普及してるのはWindowsだね。」

「うん。Macやっぱ、ちょっと芸術家肌の人がやっぱいっぱい使うだろうから、使い方が、結構・・・なんて言うんだろうな、マニアックな使い方が多いよね。」

「ま、どっちも、どっちもどっちだね。長所短所はもちろん、」

「あるだろうね。」

「あるある。Windowsより癖はあるからね。」

「だから最初Mac使い始めた時は使いづらいな〜コレって思って。」

「でも慣れると、」

「慣れたら、」

「使いやすいんだよね〜。」

「そうだね。」

「いろいろ機能も長所短所ありますよ。Windowsの方がシェアが・・・。僕、何がしたいって、Windowsマシーンで、飛行機を操縦してみたくって。」

「はぁはぁはぁ・・・。」

「すんごいシミュレーターがあんのよ。なんかフライトシミュレーター10(?)っていうのがあって。」

「ジョントラボルタに相談すればいいじゃん。」

「なんで?」

「あの人、飛行機持ってんだよ。」

何故か自慢げなヒロ(笑)

「ジョントラボルタって〜もう、旅客機みたいな飛行機を、」

「運転?運転すんの?」

「そそそ。」

「それい〜〜なぁ〜〜〜。操縦だ!運転って言わない(笑)」

「で、免許もちゃんと持ってて。」

「出来れば僕、飛行機、ちょっとトライしてみたいんだよ。ちっちゃな飛行機でもいいから。」

「あ、免許?」

「車の免許は取ったじゃん。」

「うんうんうん。」

「次なんだろう?って思って。海か空か。飛行機・・・・。」

「あ!解る!あの、グライダーとか乗ってみたいと思わない?」

「思う思う!!」

共通の趣味発見なるか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ってかグライダー操縦して・・・グライダーってエンジンいらないんだっけ?」

「グライダーいらない。飛行機から、上空から放されて、紙飛行機みたいなもんだよね、用は、きっと。」

「そうだよね。」

「で、操縦・・・尾翼だけ、翼だけ付いてんじゃないかな。」

「空気を・・・超アナログ的じゃないですか!!」

「そうそう。」

「空気を読んで。」

「面白そうだよ。」

「ね。」

「人生の空気も読めるようになるかもよ、もっと。」

「グライダーでね・・・あははは・・・。」

「ははは。」

「さすが、言う事が・・・良い歳の重ね方してる人はね。」

「31です。」

ウソツキキメ声です(笑)

「ね。飛行機、興味あってさ。そのシミュレーターのすんごいのがあるんだって、Windowsでさ。で〜、それ夢中になってる人の話し聞くとさ、飛行機飛ばせるまで、そのゲーム中でさ、エンジンかけて飛ばせられるようになるまで1日かかるって。難しくって。」

「じゃ、本物・・・。」

「本物なんだって。資料見ながら、どのスイッチ、オン!オン!みたいな。」

「なるほどね。」

「なんかオンラインで繋がって〜その飛行機同士とか〜あと、管制官をやる係りもオンラインを繋がっていろいろ出来るらしくって、ちょっと面白そうなんだけど。」

「なるほどね〜。それはWindowsでしか出来ないんだ。」

「そそそ。Macではないゲーム。やっぱシェアが大きいから、ゲームもWindowsのほうが多いみたいで、その家庭用ゲーム機だとそこまでマニアックなものはやっぱりマーケティングとして成り立たないから〜。」

「うん・・・。それでその操縦する飛行機にさ、旅客機・・・友達とかも乗せれるようなシステム作ってさ、あの、乗せて操縦して落っこったらさ、あの、責任とって、なんかこ〜お金支払うとかさ、そういうのあったら面白いのにね。」

「(笑)ウェブマネーの世界になってきちゃったね。」

「はい。」

なんちゅーこと考えるんだ、この人は(笑)

でもそれはそれでゲームとしては面白いかもね。手持ちポイントとかがお金になるとかコインになるとかなれば実際のお金のやり取りじゃなくてさ。

そういうものなら充分作れそうだけど。

「でもそういうのいろいろね、オンラインで楽しめる。」

「なるほどね。」

「それは面白そうだな〜〜って。何の話してたんだっけ???あ!なんかなんか欲しいもの。」

「何の話!!(笑)」

「違うわ。」

「今夜は、今夜は多いね(笑)何の話してたっけ。」

今夜発言に萌え〜〜〜〜〜。

ってか、大ちゃんいろいろ忘れすぎ!!!!!!!!!

そんなにダーリンと一緒にいるとぽ〜〜〜っとしちゃうのかしら??(笑)

「あ!思い出した!デジタルガジェットで、大ちゃんはなんか持ってないものないの?って聞かれて、」

「そそそ。」

「WindowsPCを持ってない。ここまでデジタルちょっと好きで珍しい・・・。」

「ねぇ。」

「うん。」

「そうかぁ・・・。」

「ヒロはあれ?なんか欲しいものないの?デジタルもので、こういうものに注目している。」

何ですか?????

買ってあげるんですか???

愛するヒモに??????(笑)

「いや、だから今とりあえずipadが欲しいよ、大ちゃん。」

おねだりキタ〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)

車の次はipad(笑)

もう車は買っちゃったからね〜〜〜。

いや、買ってもらったのか?????(笑)

「おぉ!!ipad!!!ipad買ったら何する?」

そうですよ!!!

そこですよ!!!!!!!!!!!!!!!!

オブジェにするぅ〜とか言ったら殺されるぞ(笑)

「ipad買ったらぁ〜・・・あの・・・録音する。」

「ろく・・・えっ!?」

大ちゃん、耳を疑う(笑)

いや、なんのこっちゃって感じだよね???

ipadじゃないほうがいいんじゃないの?それ・・・。

「とりあえず〜自分の歌とかそういうのも録音できるでしょ?」

「おぉおぉ、まぁ・・・その、ボイスメモみたいなやつに〜、」

「そ。ボイスメモに。」

「録音して、」

「あ、便利だね〜って。いつでも出来んだね〜って。」

はぁ????????

そのためにipad?????????

「そいで、どこやったか忘れちゃったぁ〜みたいなね。」

よくご存知で!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)

「で、気付いたらこう・・・すき焼き、」

「(笑)コースターになってるんでしょ?」

「すき焼きパーティーかなんかの時にね、何これ敷いてあんの?ってipad(笑)ipad敷いてあんじゃん!!!みたいな。鍋敷きになってるなんてね。」

うける!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ありそうで怖いわ〜〜〜〜。

ってかすき焼きパーティー!!!!!!!!!!!!!(笑)

やるんだ、やるんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

料理しない人がそんなこと言うなんて、おかしいよね〜〜〜(ニヤリ)

それこそマメに誰かさんに作ってもらってるって事だよね〜〜〜。

や〜〜〜〜たまらん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「でもipadはホントに欲しいと思ってて〜、買いますよ。」

「い〜〜や、なんてユニットなんだろうね、この正反対なね〜。おっかしいけどね〜〜〜。」

ホントだよ。

それだけアナログの人がこんなデジタルの人の心を射止めてるってところがまたミラクルなんだけどさ〜〜〜。

そんな感じでまテーマのお手紙に戻ります〜。

 

 

すまん・・・文字数制限にひっかっかった・・・。

分けます。



sakurajun9tion at 04:38|PermalinkComments(0)

2010年06月27日

本日、早口でお送りいたします(笑)ネオレポ〜〜〜

さてさて、今日も楽しいネオエイジの時間が終りましたよ〜〜。

早速仕事に取り掛かりますぜ!!!!

行けるところまで行くぞ!!!!!!!!

 

 

いつもの感じで始まりましたネオエイジ。

「改めまして今晩はaccessの浅倉大介です。」

「改めましてこんばんわ、みなさん。貴水博之です。」

「みなさん、待ってましたよ〜。今。」

「いやいや、僕も待ってましたよ。」

と今日も軽快に始まりました。

「あの!!質問いいですか〜?」

とここで質問メールを読み始める大ちゃん。

「いつも、健康日焼け肌のヒロに質問があります。」

「はいはい。OK。」

質問は日焼けした黒い肌の女の子と大ちゃんのように透けるように白い肌の女の子、どちらが好きですか?と言うもの。

「これはだって・・・どちらでも。」

「うん。」

「僕は大歓迎ですよ。」

「な、何でも。」

なんでアンタがキョドってんだよ、大介!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「なぁ・・・ははは、何でもですよ。」

「あはは。」

「まぁ、小麦色の肌の方も素敵ですし。」

「似合ってればね。」

「似合ってればね。」

「そりゃそうだよ。」

メールの方は男友達に聞くと大抵白い方がいいと言われるらしく、もしヒロがそうなら限界まで白くしようと・・・。

「僕はもうホントにどちらも好きです。」

いや、アンタの場合、どちらもではなく「大ちゃんなら」どちらも好きってことだろ???

が、ホントは白い方がいいのを知っている!!!!

だってハワイの時大ちゃんが日焼けしたい!!って言ってたらやんわり白いのがイイっぽい事言ってたよね?

東京に帰ったら白くおなりで・・・とかなんとか。

ヒロ的にはやっぱり白い大ちゃんの方が好きなんだろうな。

自分より黒い大ちゃんなんて・・・こっちも想像したくないわ・・・。

確かにああいうとこ行ってちょっと焼けちゃたくらいならいいけど、ずっと黒かったら大ちゃん可愛さが・・・。

その辺をヒロも気にしているのではないだろうか?

まぁ、そんな事は些細な事かも知れんが、ヒロにとってはね。

大ちゃんが大ちゃんでいる限り、あの男は好きに決まってる!!!!!!!!

「え〜〜〜そんなわけで〜〜ヒロは今日は〜〜〜アレですね、足元の方が〜〜ちょっと。」

と覗き込む気配!!!!!

大ちゃんの声がマイクから遠くなったぞ!!!!!!!

「涼しそうな、今日ね。」

「えぇ。半ズボンで来ちゃいましたけど。」

「いいじゃん!半ズボンにサンダルですよ。もう、近所の・・・。」

「だけどちょっとドレッシーにはしてますからね!!」

どんなだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「ドレッシー、カッコイイ!!」

絆されてます!!!!!!(爆笑)

「カッコイイお兄さんが、ちょードレッシーに。高級なかっこいいお兄さんですね。」

「(笑)」

「はい。袖の方もこれ、コレ。ドレッシーに。」

「はい。もともとこうなってるんだけどね。」

「最近、黒、多くない?ヒロ、なんか着てるもん。」

夫婦の会話キタ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「そぉ・・・かなぁ?」

「そうでもない?」

「そう、でもないけど、まぁ黒とか赤とか青とか好きですね。」

「黒とか赤とか青とか(笑)」

「まぁ、グレーも好きですね。」

「はい。・・・・はい、そんなわけでですね。」

「大ちゃんも今日、あの・・・素敵なお召し物でね。」

「そ・・・」

「ビビアンのTシャツですね。」

「ですね。そうですね。ビビアン好きなんで。ビビアン、ビビアン・・・と。」

と2人して着てる物を褒めあった後、1曲目のスタートです。

本日1曲目はAwake。

まさに始まるって感じよね〜〜〜。

思えばバイエンのアルバムを聞いたときもこの曲に何かが始まりそうな予感がしたものだわ。

目覚めの1曲と言う人が多いが、まさに始まりに相応しいエネルギッシュで爽やかな曲だよね〜〜。

ヒロの声も清々しいし。

 

 

さてさて曲明け。

「ニューシングルが出るわけですよ。」

「嬉しいですね。」

「ツアーがあるわけですよ。」

「嬉しいですね。」

「こないだ、撮影しましたね。」

「嬉しいですね。」

おい!!!ノリで言っただろ・・・・。

「撮影。」

「しましたね。」

「ね〜。近未来・・・と言うかスペーシーなイメージでみたいなそういう感じでね。」

「宇宙船を借り切って、ね。」

「ね、大変だったね。野口さんとか山崎さんとかね。」

「後はまぁ、宇宙人の方とも交渉するのが大変だったね。」

「あははは!!!どれが宇宙人?みたいなね。」

お前だ!!!!!!!!!!!!!!

このエレロマ星人め!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「ワレワレハ。」

「何でさ、前も言ったかも知れないけど、宇宙人ってさ、」

「うん。」

「我々はって言うんだろうね!」

若干呆れ気味ヒロ(笑)

「何でだろうねぇ〜。」

「一人で来ても〜我々はだからね。」

「代表してくるんだろうね。」

「ね。あたくしはとかオイラはっていうのはない。ワレワレハ〜〜ってね。」

「ね〜。あと、必ず頭がおっきいのね。」

「宇宙人の印象って。」

「頭が良さそうな感じなんだろうね。」

ヒロ・・・頑張ってる(笑)

まぁ、こんな人の会話についていけるのは貴方くらいのものですよ。

話半分聞いてないでしょ?(笑)

その場のフィーリングで返してるでしょ!!!!(笑)

「で、耳とか鼻とかみんなちっちゃくなっちゃっててね。」

「そそそ。」

「わかんないじゃん!そんなの。」

「実際のところはね。」

ヒロの声が・・・・(笑)

「ほんとのとこ、宇宙人。だって大きさもさ、すんごいちっちゃいかもしんないんだよ?」

「あぁ・・・そうか。」

「解んないよね、大きさも。」

「あぁ3センチくらいとかね。」

「それかすんごいでかくて気付いてないかとかね。うぅっわ!!こんなでかいんだ!!みたいなね。」

「あ!でかすぎて。」

「墨田タワーくらいあるかもしれない。」

「あぁ。」

「話が逸れてしまいましたが。」

やっと気付いたか(笑)この宇宙人!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ツアーパンフ、をね。あとシングルのジャケットも、撮りましたけれども。こちらの方も。」

「いい感じじゃないですか?だから。」

「楽しかった!!僕ね〜自分のカメラも持っていったじゃん。」

「うんうんうん。」

「で、カメラマンがヒロの撮影してるところを、後ろから僕が撮ったりとかね。」

「うん。」

どんだけヒロ好き????

「撮ってたね。ちょっとカメラマンの人、邪魔だな〜って顔してたけどね。」

「(笑)それはないしょだよぉ〜〜〜〜。」

「あはは、そっかそっかぁ〜。」

なんだろう、この微笑ましさ(感涙)

「ちょっとそういうところは僕、空気読みました。」

「えぇ。」

「さすがにここはちょっと後ろでバタバタされると迷惑かな〜とか、」

「あはは。」

「思ったりとかね。」

「えぇ〜。」

「やっぱセンターのいいところはカメラマンさんだから。」

当然だろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「僕が撮るのはちょっと横から・・・。」

「横からね。」

「あと、カメラマンさんが一緒に入っちゃうとことかね〜〜。」

「えぇ。」

あのさ・・・一番いいところで撮ろうと思ってたわけ???

いいところは譲らないつもりな訳???

プロのカメラマンさん呼んどいて、アンタ何言ってんの????

一番いいところで撮りたいなら撮って構わないからそれをパンフにしろよ!!!!!!!!!!!!

どんだけヒロに御執心なんだ・・・。解っちゃいたけど・・・。

「え〜写真撮ったりとか、しましたけど。」

アンタ、何しに行ったんだよ!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「カメラいいですよ〜〜。ヒロも!ヒロもやんなよ〜カメラ、カメラなんか今デジカメいっぱいいいの出てるじゃん。」

「カメラかぁ〜〜・・・。」

ツイッターの次はカメラです(笑)

どうしても同じ趣味を持ちたい大ちゃん。

乙女だな〜〜〜〜。

「何度かね、何度かやってみようと思って〜、あの〜〜〜。」

「デジカメは持ってんでしょ?」

「デジカメなんてオレ〜・・・買うじゃん。」

「うん。」

「どこにあるか解んないもん、もう。で、また買うじゃん。」

「うん。」

「どこにあるか解んない。」

「どっかにはあるんだ。」

「どっかにあるか〜捨てちゃうか〜友達にあげちゃうか〜か、勝手に持ってちゃうか。」

「なるほどね〜〜〜いろいろ複雑な。」

「あははは!!!」

いや、アンタ笑い事じゃないから!!!!!!

どんだけ杜撰なんだ・・・。

ってかヒロの友達になりたいな〜〜なんでも貰えそうだ(笑)

「ね〜なんかそういう。最近、なんか買ったものとかあんの?最近。お・・・お買い物的な。」

「さいきん・・・車買い替えたくらいかな。」

またか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

お前どんだけ車替えるんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「最近は・・・。」

「え?あぁそうか。あれ〜どれくらい乗ってた?ポルシェ乗ってたよね?」

大ちゃん!!!!!

それでアンタも初心者なのにポルシェか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

どんだけヒロマニア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「オレ、大体ね、1年・・・くらいで飽きちゃうんだよね、車。」

「そうか。そうだよ、あと引越し、マニアじゃん。」

「そうそう引越しマニア。」

「うん。」

「引っ越しましたね。」

こっちもか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

もうしょうがねぇなぁこの男・・・。

金髪の家があるからってホイホイ別邸を替えるな!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「あ・・・飽きやすい?」

「飽きやすい。そうね〜〜だから〜・・・・そうなの。このマンション、オレ、気に入ったわぁ!!なんなら買いたかったなって。」

「うん。」

「最初思うんだけど、もう何ヶ月か経ってくると、」

「な、な、何で?何で???」

「ここがやだな、ここがやだなって。」

「あるじゃん、ホラ、地域の、いろいろあるじゃん。ここがいいとこだとか、周りがいいとか、あのお店がとか。」

「ま、性格なんだろうね。」

「うん。」

身も蓋もない・・・。

「新しいところを求めて。」

「飽きちゃうんだよね。」

「うん・・・。ま、それはそれで、リフレッシュ・・・。」

「うん。」

「そういう人多いもんね、ミュージシャンとかでさ、あの〜〜もうホントに、2年に1回越すようにしてるとかって。そこにはまって馴れ合いになっちゃうのが・・・。」

「そう!!オレ、大体2年。更新は・・・しないね。」

「うん。なるほどね〜〜。なんか不動産探す、こう、上手い方法とか、あんの?」

「あ、それは単純に、もういくつか・・・。」

「出会い?」

「出会い出会い。不動産屋さんの人と仲良くなって、もう・・・お願いだから探してよぉって。」

「うんうん。」

「ま、オレ、ホントにスゴイ、も〜・・・わがままなんだけどって。ここがこうでこうでこうじゃなくちゃやでって。」

「うんうん。で、いいとこ見つけて?」

「最初何件か持って来てくれるじゃない。」

「うんうん。」

「全部ないね、って。」

「あははは。それで、どうすんの?困るじゃん。」

「それで、いや、ほんとの話、こうでこうでこうでこうでってさ。」

「出てくるもんなんだよね、ああいうのってさ。」

「出てくるもんなんだよ、待ってると。」

「そういうもんなんだよね、不思議と。」

「自分のニーズに合ったね。その時の。」

「そそそ。」

「こういう感じが欲しいって言う。」

「なんでもね、出会いって言うのは運命なんだよ。

何の話してたっけ???」

「解んない。」

オオボケかましてます(笑)

って言うか、ヒロ・・・あんたホントに・・・。

すっごい性格が滲み出てるというかなんと言うか・・・。

この人って全部そうなんだろうな〜〜〜。

周りの人に助けられる運命の人なんだよ。

逆にそのくらい言った方がいいのかな?その手を使ってみるかな???

いや、自分の精神がもたないわ、アタシ・・・(苦)

そして思い出してテーマの話に戻りますよ。

「先週もヒロの存在にホッとするなんてお手紙もありましたけどね〜〜。この後じっくりと、」

「この後、行きますか。」

「貴水博之とアナログとは!!って言うところで。」

「オレ・・・かよ。大ちゃんとアナログとはっていうのも、」

「それもあり!それもありだよ。言ってくれれば、もう・・・いいよ。」

そんな感じでCMになりましたよ〜〜〜。

 

一旦きります。



sakurajun9tion at 01:45|PermalinkComments(4)

2009年06月01日

うは〜〜〜〜〜!!!!!!!ねぇ〜〜〜その3

すまん・・・ほんとに途切れ途切れです・・・。

文字数オーバーって・・・オイ・・・(苦)

てなわけで続きです。

 

 

 

で、まだまだお手紙は続くらしい。

「1か月分くらいヒロがいてくれても平気なくらい。」

いろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

1ヶ月といわず、ずっといろよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

内容は夫婦舞台の件に!!!!!!!!!!!!

「去年でもさ、雑誌のインタビューかなんかでさ、なんかそういうのが・・・。」

「冗談でね。言ってたけど、なんか、遠い未来じゃなかったですね。」

「すぐだったね。」

「すぐ。」

「そん時はホントに決まってなかったもんね。でも、これは、ホント、僕自身楽しみですよ。だってaccesじゃない楽曲で、僕が大ちゃんに作ってもらうわけですから。」

「それいったら僕もaccessじゃない楽曲でさ、ミュージカルの曲なのに、ヒロが歌うって。

まぁ、なんていうか言ってしまえば良い意味でミュージカル、グッバイチャーリーっていう作品とaccessの違ったコラボレーション、そんな感覚がね、あって面白いのかなって。」

「どうなんだろ。また大ちゃんの中では全く違った・・・。」

「すっごいキー低かったりしてね。」

「♪チャアリー・・・・みたいな。」

「もう、そういう歌になっちゃうよホントに。」

うきゃぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!

何、このイチャコラ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

絶対してる、絶対してる!!!!!!!!!!!!!!

現場でもこのイチャコラしてるだろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

何でこんなに大ちゃんが可愛いんだ!!!!!!!!!!!!!!

きゃぴきゃぴしてるよ!!!!!!!!!!!!!!!!

回りもドン引くくらいのイチャコラッぷりを発揮してるに違いない!!!!!!!!!!!

今、確信した。

コレはもう隠せないところまで来てる!!!!!!!!!!!

今更よそよそしく「貴水くん」とか「浅倉さん」なんて呼んでいようと、語尾に滲み出るラブオーラは隠せないよ!!!!!!!!!!

いや〜〜〜、マジでイチャコラユニット万歳!!!!!!!!!!!!!!

「実はこの前写真撮影しましたけど。」

「どうだった?」

「とてもナイスバディーな方で。」

「ナイスバディー同士じゃないですか。」

「いやいや・・・そうかなぁ〜。」

ウケル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

褒め殺しか????????????

ヒロの身体って・・・イイ・・・。

なんてどこで言ってんだ????えぇ?????

どこ触りながら言ってんだ?????

「触らないでくれる!!みたいな。」

牽制か??????

僕のヒロに触るなって牽制かけてんのか??????????

ホント、わがままなお姫様ですよ、金髪ちゃんは(笑)

さすが蠍座(爆笑)

話の内容をほとんど話してしまうヒロ・・・。

いてこますってさ・・・(笑)

「そんなチャーリーが、オレに恋しちゃうわけよ。」

「恋しちゃうわけよって、そんな得意気に。マジ語り入ってるよ。」

アンタもだろ?????

アンタもその男に恋しちゃってるんだろ?????

も〜〜〜そんなことにもヤキモチ焼くなんて〜〜〜(ニヤリ)

乙女は違うね〜〜〜。

仕事って解ってても、ヒロの口からそんなこと聞くのはイヤ!!って事ですか???

可愛らしいな〜〜〜も〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!

内容駄々漏れなヒロの解説。

元々はストレートプレイだったお芝居を今回は大ちゃんの音楽でミュージカルにするらしいよ。

ステキな企画だ!!!!!!!!!!!!!!

「もうバ〜〜〜ンって行くらしいよ。」

「うちわでプレッシャー与えないでくんない?」

うちわ!!!!!!!!

「お芝居のところもね、もうすんごい長いセリフがね。」

「長ゼリフはもう大丈夫ですよ。」

「そうだよね、いっぱいやってんだもんね〜。」

惚れ直す瞬間か?大介!!!!!!!!!!!!(爆笑)

僕のヒロはすごいんだよ!!!ってさりげなく自慢(笑)

解ったわかった、もう充分解ったから、そんなに自慢しなくてもいいよ。確かに言いたくなるのはよ〜〜く解るけど(笑)

2人が楽しみにしてるからみんなも楽しみにしてていいよって言う大ちゃんの言葉。

言われなくてもいろんな意味で楽しみにしてますよ!!!!!!!!!!!!!(ニヤリ)

「写真もここにもありますけどね。」

ってこの前撮影したチラシを見てる大ちゃん。

「タキシードで・・・。いい角度ですね〜〜〜。」

「えぇ?そうかな〜。」

「・・・このヒロの動きを見せてあげたいね〜〜。」

なんて嬉しそうな声を出すんだ、大介!!!!!!!!!!!!!

もう嫁の貫禄が(感涙)

僕だけが独り占めしててごめんね〜なんて感じの優越感が感じられますよ!!!!!!!!!

も〜〜〜〜〜お前ら2人は常にネットで映像垂れ流しとけ!!!!!!!!!!!!!!!

まぁ、そんな事したらいつも回線パンパンだろうな(爆笑)

特に夜は繋がりにくくなってたりして(ニヤリ)

まぁ、でも大介時間を考えると明け方辺りが怪しいか?

いやいっそ8時とか9時とかの方が?????

いつだ!!!!!!!!!!!

いつヤってんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(変態)

頼むから家で見られる時間にしてくれ。

いくら今の世の中携帯で見れるとは言っても、さすがに通勤電車の中では見れないよ!!!!!!!!!

見たいけど!!!!!!!!!!!!!!!!!!(号泣)

 

この後はDAサウンドリクエスト。

今日はリクエストしてくれたみんなの中からヒロがリクエストを選ぶと。

で、選ばれたのはlife gose on

 

キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!

15th、結婚ソング!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

愛し合っちゃってるよの歌!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ミツコ Good Job!!な歌!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

やっぱりか、やっぱりコレを選ぶのか!!!!!!!!!!!!!

解ってるじゃね〜〜か、コンチクショ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!(号泣)

今年も是非、聞きたい曲の1曲だ。

大ちゃんをハグしながら歌うといいよ!!!!!!!!!!!!!

あぁ、大ちゃんのキラキラした笑顔が目に浮かぶ!!!!!!!!!!!!!

2人の笑った愛コンタクトが目に浮かぶ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!

 

どうでもいいが、ウチのパソコン、「あいこんたくと」で変換すると1発目に「愛コンタクト」が出てくる(爆笑)

どんな腐ったパソコンだ!!!!!!!!!!!!!!!

しかし、その変換、間違ってないから!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

 

そんなわけで曲終わりでCMです。

 

CM明けは映画紹介。

ヒロがいるときに映画紹介って来るとどうしてもあの衝撃の映画が・・・。

大ちゃんの口からゴットハンドだの何だのって言葉を連発させ、ヒロから言葉を奪ったあの映画、柔らかな手だっけ???

あのインパクトが強すぎて・・・。

今日はまともな映画だよ。

ヒロも食いついてる「路上のソリスト」

そしてネオエイジ通信のお知らせをして・・・

あぁ〜〜〜終ってしまうよ〜〜〜〜。

またもCM。

CMにaccessツアーのCMが。

何故に瞳なのかな?ずっと瞳だよね?去年のツアーも瞳だった。

乗せやすいんだろうけど・・・。

まぁ、いいか。

CM明けは来たよ、キャッチ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

コレもやってくれるかな。

何の曲をやってくれるのか、今から妄想はフル回転だよ。

去年のあのダークなダンスナンバーもよかったしな〜〜〜。

バイエンのシルバーとビートプラネットも!!!!!!

今年は何の曲をどんな感じにアレンジしてくれるのか、それが楽しみ!!!!!!!!!!!!!

ドリランもやるかしら?パラダイスは?ダウトラも聞きたいし・・・何度も聞いてるけどやっぱりアゲルーも聞きたいし、ムンシャイは定番だよね?あれがなかったら終れない。

Closetも聞きたい!!!!!!!!!!!!!!!!!

あのアダルトバージョンで!!!!!!!!!!!!!

久しぶりにSTONED MERGEも聴きたい!!!!!!!!!!!!!

あぁ〜〜〜考え出したらキリがない!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

そんなこんなであっという間にエンディングですよ。

「やっぱ、ヒロ来てくれると嬉しい。あがるね。」

「ホント?あがった?」

「健康。」

「ぐいぐい?」

「首の調子も良くなっちゃってさ。」

「そうかな?」

「そっちかぁ〜〜って。」

笑い合う2人〜〜〜!!!!!!!!!!

「ありがとね

「とんでもないとんでもない。」

イチャコラしてるぞ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!

イチャコラしすぎて宛先を言うのを飛ばしてしまいそうになる大ちゃん。

仕方ね〜〜なぁ〜〜も〜〜〜〜(笑)

で、大ちゃんのお知らせ、大量にあるのをして・・・

「もうすぐツアーですよ。」

「楽しみですね〜〜。」

「なんかいいですね、こう・・・熱くなって来て夏に向かってさ。

あと最近僕あがるのが、フェラーリがこう・・・。」

ってF1話に。

フェラーリは表彰台が似合うよなんて話をして、

「accessも頑張って、ツアーで。」

「ですよ。ホント大ちゃんありがと〜。誕生日プレゼントでフェラーリなんて。」

「え!?」

「あはははは!!!」

「フェラーリの!!・・・なんかを。あ、でも前にさ、僕、ヒロにフェラーリの。」

「あ、そうか。」

「バスローブ貰ったんだもん。かっちょいいの。」

「ぬいぐるみと。」

ぬいぐるみ!?

バスローブしか記憶にないよ!!!!!!!!!!!!!

「ありがとぉ。」

「いえいえ。」

「ありがとぉね。」

「僕は実際の車で構いませんから。」

苦笑いの大ちゃん。

「まぁ〜〜〜、1週間考えとくよ。調度来週くらいだからね。」

何を考えるって言うんですか?

いいじゃないですか、どうせ2人で乗るんでしょ?

2人とも免許持ってんだし、どっちもが運転できるんだからいいじゃないの。

あ!!どっち名義にするかって事???

いろいろ税金対策もあるからね。

そこはやっぱり慎重に、1週間考えるって事ですか(笑)

出来る嫁だ(感涙)

 

で、今日の情報のおさらいを・・・。

まずはツアーの話。日程をザザ〜〜〜っと話して・・・。

「さっきにゅ〜すちゃんねるの代わりになるものって話をしてたんだけど、まぁ、コレ、全部見てもらえると面白いかな〜〜なんてことも出来るかな〜〜って。」

「毎回見て欲しい!みたいなね。」

全通しろですか!!!!!!!!!!!!!!!!

あのね〜〜〜ハワイに来いとか、ミュージカルに来いとか、とにかくいろいろ入用なのに、この上全通しろですって!?

そりゃあ出来るもんならしたいよ!!!!!!!!!!!!!!!

出来ないだろ?

そんなに金は続かんだろ?????

休みもそんなに取れないだろ?????????????

知ってんのか?ハワイの為にどれだけ調整してるか!!!!!!!!!!!

ツアーの為に、休みますって言うタイミングを言うのをどれだけ慎重に計ってるのか!!!!!!!!!!!

全部お前らのせいだ!!!!!!!!!!!!

全部お前らがイチャコラするせいだ!!!!!!!!!!!!!!!!

ちょ〜〜〜っと目を離した隙にすぐイチャコラするんだから!!!!!!!!!!

去年の名古屋を忘れたとは言わせない!!!!!!!!!!!!!

乗りやがって!!!!!!!!!!

ヒロの上に乗りやがって!!!!!!!!!!!!!!

この騎乗位ユニットめ!!!!!!!!!!!!!!!!!(号泣)

にゅ〜すちゃんねる、販売しろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

・・・・取り乱しました・・・。

 

「最後に一言、ヒロに締めてもらって・・・。」

「ハッピーターンはベトベトしないように、ティッシュを横に置いて食べましょう。」

「ハイ、良く解りました。ありがとうございます。良いお言葉ですね。」

いいのか?????

それでいいのか??????????

そんな締めでいいのか!!!!!!!!!!!!!!!!

どこまで甘いんだ!!!!!!!!!

ヘタレのやる事は全部容認か???????

全く、どこまでベタ惚れなんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

 

結局、今日もグダグダと・・・いつもだけど(笑)

こんな感じでネオは終ってしまいました。

いや〜〜〜〜ムダに長い(爆笑)

こんなの書かなくてもいいじゃんね。

みんなストリーミング聞けば同じ気持ちになるんだから。

私の妄想はどうでもいいじゃん・・・って書き終わってから思うなよ!!!!!!!!!!!(アホ)

 

ここまでお付き合いくださいました皆様、本当にありがとうございました。

以上!!レポ終了!!!!!!!!!!!!!

おつかれサマンサ!!!!!!!!!!!!!!!(アホ)

 

 



sakurajun9tion at 01:54|PermalinkComments(2)
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