子ども達と過ごす夏休みはあと何回あると思いますか?
人生であと数回しかないと考えると、お父さん方にとっても人生の中で子ども達との思い出作りは大変重要な課題であるはずです。
桜小おやじの会では体験型イベントを地域の皆さんと企画しており、子ども達との思い出作りに大変有意義な機会となると考えています。
子ども達といろいろな体験を通して一緒に遊びましょう。
遊びを通してお父さん達が培った地域の連携は、有意義な繋がりになると思いますよ。
桜小おやじの会にご興味のある方は、是非こちらにご連絡下さい。年間を通じていつでも大歓迎です!
sakuraoyaji1993@gmail.com

大子自然塾 日帰り田植えバスツアー2018に行ってきました!

2018年5月20日(日)  茨城県久慈郡の大子町まで田植えに行って来ました。
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朝5時50分に桜小学校に集合、貸切バスで大子町まで向かいます。
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今回は60人以上の参加と多数の方にご参加いただきました。
事前に申し込んでいただいた方の受付をして、バスの座席表をお渡しします。
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普段とは違う時間に起きるので、お子さんを起こして時間通り集合するのも一苦労ですよね。
遅刻しちゃいけないと?または早くお友達と会いたくて走って白門前に集合します。
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陽気な日が続いていましたが、この朝はちょっと肌寒く、服装を悩んだ方が
多かったようで、防寒対策をした子供と半袖半ズボンのおやじが一緒になっています。
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夏!って感じがしますね。
寒くても泣き言は言いません。
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3時間程バスに揺られますが、道中、適時休憩を挟みますし、
ちょっと寝ている間に、大子町の田園地帯に着いてしまいます。
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現地では大自然と供に前日入りの大子自然塾、桜小応援団、地元の方々が準備をして待っていてくれます。
もちろん、田んぼや苗の準備等、ずっと以前から準備をしていただいていなければできない企画です。
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今年も名物?大子自然塾の塾長 寺ノ澤恵佐衛門さんから最初の説明をしていただきました。
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苗箱にびっしりと育った苗。種籾をこうしてびっしり生やしておくと苗箱を交換する手間が減ります。
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手作業での田植えの仕方の説明を受けます。
3本ぐらいずつ苗を千切って植えていきます。説明をしっかり聞けば、簡単ですが、
田んぼの泥の中に足を取られながらの作業は大変です。
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毎年参加している子供たちも、最初は恐る恐る、そっと田んぼに入ります。
泥に入るのが嫌で最初に泣いてしまった子もいました。
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晴天に恵まれ、雲一つない空。田植えを始めるころには日の光を浴びて
日が強くて逆に帽子がないと大変でした。
田んぼの泥の中の方が暖かくて、慣れてしまえば泥は気持ち良かった。
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大人も子供も、夢中になって田植えをします。機械植えよりも手植えの方が人気があったような。DSC07872
泥んこになっても大丈夫なように、皆ちゃんと着替えを持ってきています。
毎年来ている子には、最初から水着の子だっています。
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田んぼに何かいる!と思ったら、泥んこが楽しくて、気持ちよくて、こんな子も。
5年連続して参加していますが、ムツゴロウ初めて見ました(笑)
一番エンジョイしてますね!
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泥んこになっても田植えをします。
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すべて手植えは大変なので、もちろん田植え機も説明を受けて、安全に気を付けて使います。web0025
泥に気を取られて足元ばかり見ていると、まっすぐ進みません。
親はともかく、子供は足元ばかり見てしまって、なかなかシャッターチャンスがないんです。
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校長先生も。
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アマガエルやイモリを見つけて、上手に捕まえる子供たち。
僕らの子供の頃に当たり前のように遊んだものが、今の子供たちには当たり前じゃなくて、
寂しくなることも多いですが、現れたら同じように目を輝かせて追いかけますね。
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田植えをしている傍ら、着替え用のテントやバーベキューの準備、
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泥んこ企画、ドッジボールの準備を進めます。
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田植えがひと段落したらドッジボール!
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負けてたまるかと、ボールと泥が飛び交います。
足元が泥でうまく投げられなかったり避けられなかったりしますが、
ボールに泥をたっぷりつけて投げたり、普段と違うからこそ工夫して楽しみます。
どうせ後で着替えるんだから、汚れを気にしてもしょうがない。
こういうのは楽しんだもの勝ちですね
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ドッジボールが終わると・・・おやじの会会長の呼びかけで、
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子供たちが整列、、、
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かけっこです!
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走る走る。
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飛び散る泥!カメラマンはあわててカメラをかばいます。
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大迫力!高学年も低学年も、男の子も女の子も関係ないですね
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かけっこが終わったら、田んぼのわきにある川で遊びながら泥を落とします。
川の水は冷たいですが、石でダムを作ったり探検したり。色んなものが遊び道具に変わります。
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川に入れない子はシャワーもあります。バスに乗っても大丈夫なぐらいに
泥を落として着替えをしたら、帰りには「大子温泉やみぞ 」に寄るので、すっかりきれいになれます。

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塾長、早川校長先生からご挨拶をいただき、
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われらがおやじの会会長の音頭で乾杯!
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楽しいBBQのスタートです
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地元の食材で作った料理も用意していただいてます。
いろいろな方々から飲み物の差し入れもいただき、
いつも、お腹いっぱいになるまで飲んで食べて、それでも残った分をお土産に頂いています。
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先ほどのかけっこの優勝者は、農業用トラクターに乗られます。これも貴重な体験ですね。
歩くのも大変だった田んぼの中を高い位置から眺めながらぐんぐん進みます。
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皆で片づけをしたら最後に記念撮影をして帰ります。
今年も大子自然塾の田植えを満喫しました。
おやじの会でのツアーではあと2回、秋の稲刈りと収穫祭で大子町を
訪れることがとても楽しみになります。

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皆で植えた苗、秋にはこんなおにぎりになるはずです。また、寒餅会で使うお米にもなります。
その間、いつの間にか苗が育ったりするわけもなく、さまざまな手間がかかります。
秋の稲刈り、収穫祭の際には子供たちにもう少しお米作りについて教えてあげたいなと思います。
貴重な経験をさせて頂きました大子自然塾および現地の皆様、桜小応援団の皆様、
バスツアーを準備して下さったおやじメンバーの皆様、本当に有難うございました!
今後とも宜しくお願い致します。

文責: 桜小おやじの会 小林

文面、写真掲載で問題があれば下記までご連絡ください。 
sakuraoyaji1993@gmail.com

おやじの会歓迎イベント2018(@羽根木プレーパーク)

「桜小おやじの会」の新年度は学校での説明会から始まります。
入学式の翌週末4月14日の土曜登校日に、パソコン室をお借りして活動内容などをご紹介しました。
今年も大勢の積極的な方々にご参加頂き、とても嬉しく思いました!  中には当日おやじTシャツを持ち帰られた方も!


その1週間後、21日の土曜日は、新年度一発目かつ最も楽しみな企画の一つ、おやじの会歓迎イベントでした!
天気は気持ちの良い青空、今年も30家族・80名を超える皆さんと一日楽しく過ごすことができました。

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場所は羽根木公園内のプレーパーク、新1年生は朝10時に集合です。
早く遊びたくてウズウズしている子、まだちょっと不安そうな子、色んな顔が見えます。
皆さん集まってきたところで、オリエンテーションの後、さっそく活動開始です!

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子ども達は、新1年生から6年生まで一緒に3チームに分かれ、リアル脱出ゲーム並のクオリティを誇る宝探しゲームで大盛り上がり! 朝から一気に打ち解けます。

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流しそうめんの位置どりを賭けた負けられない戦い?に皆真剣です!(時間でローテーションしますけどね。笑)

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保護者の皆さんにもキーパーソン役で盛り上げて頂きます。

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その間におやじ達が、BBQの竃や20m級の巨大流しそうめんをセッティング。
竃の達人により、プレーパークのフリー素材を使って見事な竃が完成! 薪の火加減もバッチリです。
ここでは薪割りもセルフだったりしますが、お見事真っ二つ!

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流しそうめんの竹は、以前桜小応援団の方々が大子から切り出して来て下さり、皆で加工したものなのです。上町児童館で使った後こちらに寄贈頂き、まだまだ活躍しています!

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皆さん自前のアウトドアギアを持ち寄り、フル活用です!

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さて、無事全チーム宝探しゲームをクリアし、お腹も空いてきたところで、BBQ開始!

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毎年少しずつ変わるメニューに子ども達の食いつきも良好です!
大人達も目立たないようにガソリン補給しながら、一緒に楽しみます!

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次はいよいよ流しそうめんです!
今年も鉄板の食いつきぶり!
これだけの人数が揃うとやはり壮観ですね〜

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子ども達も普段はなかなか見られない?集中力を発揮し、どんどん麺を頬張っています。
中にはラーメン二郎もびっくりな麺増しを完成させたフードファイター女子もいたとかいなかったとか・・・笑

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息子に少し代わってもらって、自分もこの歳で初体験! 流しそうめん楽しい〜〜 笑
中盤からはお約束の変わり種も投入。また子ども達の目の色が変わります!
それにしても、高速で流れてくるアレを箸でつかむのは、やはり相当難しかったですね

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BBQ後半戦は、すっかり定番となった遊ぼうパンから。
プレーパークにある竹の棒に、前夜おやじ達が仕込んで来たパン種を巻きつけて、炭火でじっくりと炙ります。ナッツやレーズンなどトッピングを加えたり、オリジナルの形を作ったり。こんな可愛い生き物も登場!
もちろん、自分で仕上げた焼きたてパンのお味はサイコーなのです

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ここでちょっと脱線して、今年も一部で絶賛頂いた(?)「遊ぼうパン ラーメン二郎風」のレシピを大公開です!笑
パンのレシピは普通通りですが、捏ねる前に秘伝の二郎風タレを加えます。

カエシは濃口醤油5 : みりん2(大さじ)、そこにぶた出汁を取って合わせたいところですが、残念ながら時間がないので今回も魔法の材料(某うま味調味料や某中華系調味料など数種類をブレンド)と自家製漬けニンニクをおろして投入。一煮立ちさせたら二郎風タレの完成です!
小麦粉はもちろんオーション! Amazonで1kgの小分けパックをポチっておきます。

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全ての材料を合わせたら、15分間ひたすら捏ねて耳たぶぐらいの硬さにします。
両手に手袋オンでグイグイ捏ねますが、スーパー強力粉の弾力がハンパないので、かなりの重労働です・・・笑
丸くまとめたら室温で40分ほど置き、一次発酵を待ちます(写真左上)。
戻ってみると、なんと過去最高の膨張率でボウルからこんもりはみ出してます!!笑(写真右上)
働き者のドライイーストに感心しつつ、ラップに移してプシューっとガス抜きしたら、フワッフワで美味しそうなパン種のでき上がり。後は綺麗に包んで、朝まで冷蔵庫で二次発酵です。

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こんな工程で深夜の仕込みも楽しみながら、羽根木に持ち込んだかわいいパン種。包みを開けた瞬間から、明らかにパンとは違う美味しそうな香り・・・笑
焼き上がりは一見普通ですが、香りも旨味も濃厚そのもの! もちろんビールにもベストマッチです。
昨年の若干ワイルドな仕上がりと比べて、今年は全体のバランスが良いとの評価も頂きました(毎回目分量ですが)。昨年が環七新代田店だとすると、今年はひばりが丘駅前店に近いと言えば想像しやすいでしょうか
これで、誰か気が向けば来年も味わうことができるかもしれませんね!笑

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さて、また羽根木グルメの紹介に戻りますが、今年はパンだけではなく、世田谷のピザ職人さんお手製の焼きたてピザも登場~!
専用窯で焼き上げた本格派なんです!(窯を撮り忘れてしまいましたが

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デザートの手巻きクレープまで楽しんで、皆お腹いっぱい大満足!

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お腹も満足したら、思い思いの場所で自由に遊び回っちゃいます!
この頃にはもうすっかり仲良しですね~

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たくさん遊んでプレーパークもすっかり満喫したところで、最後に皆でハイ、ポーズ!!

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今年も大勢の皆さんとの出会いあり、子ども達のはしゃぐ姿あり、大人達の和む姿あり、また「美味しい!」「楽しい〜!」という声もたくさん聞こえてきて、とっても幸せいっぱいな時間でした!

期末期初のご多忙な時期に幹事を務めてくださった粟井さん、桒田さん、ご尽力頂き本当にありがとうございました!
また、3月の会場予約から当日の撤収まで、大勢の皆さんにご協力頂きました。心から感謝しています!
そして、ご家族で参加頂いた皆さま、こんなに楽しい時間を一緒に過ごすことができ、とても嬉しく思っています。ありがとうございました! 今後ともよろしくお願いします!!


こうして、新年度初回のイベントも無事終了しました。
今年は桜小創立140周年、おやじの会も設立25周年のメモリアルイヤーです。なんだか今から素晴らしい1年になる予感がします!



文責: 桜小おやじの会 桑原

文面、写真掲載で問題があれば下記までご連絡ください。
sakuraoyaji1993@gmail.com

【番外編】バーナーの使い方

バーナーの使い方(備忘録 兼 Webマニュアル)です。
(組立式煮炊きレンジ:R-2A型)

さくらっ子フェスタ、避難所運営訓練などで使います。
寒餅会のボイラーもバーナー部分は共通です。


警備員さんに声をかけ、防災倉庫の鍵を開けてもらいます。
同時に主事倉庫の鍵を借り、運搬用のリヤカーを運び出します。
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主事室前の掃除用具入れに掛かっている延長コードを持っていきます。
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防災倉庫の奥側にバーナー・大鍋一式が保管されています。
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出すものは、バーナー・大鍋一式・灯油用の缶(青い箱3つ)、床養生用のコンパネ(大1枚)、ポリタンク入り灯油、木べら等一式(ビニール袋)。
リヤカーに乗せていきます。
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細長い箱にバーナー本体が入っています。
延長コードを使って、最寄りの電源に繋ぎます。
(PTA室前に設置する場合は、PTA室内から窓経由で電源を取ります)
停電時は発電機に繋ぐ必要があります。
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小さい箱には灯油用の缶が入っています。
赤い缶を開けると、中には1回り小さな缶(油タンク)と金属ホース(給油管)が入っています。
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まずは油タンクに灯油を入れます。
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缶を重ねて高低差をつけ、油タンクに給油管を接続します。
点火時には接続部のオレンジの元栓を開けます。
油タンクは蓋を閉め、蓋のキャップは緩めておきます。
(キャップを緩めないと空気が油タンクに入らず、灯油が給油缶に流れてきません)
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細かい手順は油タンクに貼られた取扱説明書も参照します。
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並行して円柱のレンジ部分も組み立てておきます。
3枚の板を外側下部に表示された「組立順序1~3」の順番に、上から接続レール部分をかませて差し込んでいきます。
でき上がりイメージはこんな感じです。
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大鍋を綺麗に洗って、鍋の裏側に煤の焦げ付き防止のためクレンザーを塗っておきます。クレンザーとスポンジは同梱されている掃除道具入れに入っています。
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レンジ、大鍋をセットしたら、いよいよ点火です。
①バーナー本体に給油管を接続する。
②送風機のスイッチをON。
③油バルブを左に回転させて灯油を出す。
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燃焼筒に染み出してきた灯油に点火棒を浸し、同梱されている着火ライターで点火棒の先に火をつけます。
燃焼筒に点火したら、点火棒はコンパネの上で踏みつけて消火します(吹いても振っても消えません)。
点火後はダンパーを開けて空気を送り込む量と、油バルブを左に回転させて灯油を送る量のバランスを取りながら炎を安定させます。
油バルブは最大で約1回転までが目安です。
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こんなイメージです。
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炎がこんな感じの玉ねぎ型になったら、レンジの奥までバーナーを押し入れます(ストッパーに当たります)。
写真に見えているカバーをレールに沿って差し込み、蓋をします。
火力がとても強いので、大鍋の空焚きに注意です。
(大鍋が歪んだり、最悪溶けてしまいます) IMG_3352  
 
消火手順は以下の通りです。
①油バルブを右に回して閉め、消火を確認する。
②送風機のスイッチをOFF。
③油タンクの元栓を閉める。
 
 
片づけの手順は以下の通りです。
①給油管を外し、余った灯油を油タンクからポリタンクへ灯油ポンプで戻す。
②同時に大鍋やバーナー本体以外のパーツを洗って煤を落とし、乾かしておく。
③乾いたら全て元の箱に入れ、コンパネ等と一緒に防災倉庫の元の場所に戻す。 (灯油ポンプも他のパーツと一緒に防災倉庫へ)
④消耗品が無くなったら、学校へ補充を依頼する。
⑤リヤカー、延長コードも元の場所に戻す。
 
 
(参考)燃焼筒に煤がたまっていたら、ウエスにCRC5-56をつけて磨きます。
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(参考)レトルト食品の湯煎には、鍋と同梱の大ざるを使います。
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文責: 桜小おやじの会 桑原

文面、写真掲載で問題があれば下記までご連絡ください。
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