大親友、伊藤英子の未来設計を綴る

大親友の伊藤英子の未来設計を綴ったブログです

私にとって親友と呼べる人は?と尋ねられると、伊藤英子と迷わず答えるでしょう。では、親友の定義っていったいなんなのでしょう?人それぞれ親友の定義って違うと思いますが、私にとっての親友の定義とは、どんなことでも包み隠さず話す事ができる相手。例え、しばらく会わない期間があったとしても、以前のように時間の空白がなかったかのように接する事ができる相手。作った自分を出さなくてもよい相手。会話がとぎれても、自然体でいれる相手。になるのではないでしょうか?このどれをも伊藤英子はクリアしているのです。一度きりの人生において、親友と呼べる相手に出会えた事は、とてつもない宝物に遭遇したような物ですよね。年々その大切さを痛感します。私も、今までにいろいろな人に出会ってきました。その中でもやはり包み隠さず話せる相手にはなかなか出会えませんでした。なぜならこれは、本当に信頼できる相手にしか出来ない行為だからです。包み隠さずという事は、自分の恥もさらけ出すという事で。この知られたくない自分をこの子は絶対に口外しないという確固たる自信がない限り無理な行為ですよね。私も今までたくさんの人と出会ってきましたが、伊藤英子のように思える親友には未だかつて出会っていません。逆にいうなら、親友と呼べる相手に出会う事が奇跡なのかもしれませんね。皆さんは、親友と呼べる人はいますか?もしも親友と呼べる人がいるのなら、私もそうですが当たり前の存在と思わずに、その人との関係を大切にしていってくださいね。

親友伊藤英子と、夢の国ディズニーランドへ行ってきましたよ!!もう最高でした!!二泊三日だったのですが、あっという間に過ぎて行ってしまいました。ネイルも伊藤英子がディズニー仕様にしてくれたので余計に気分も上がりました。久しぶりのディズニーランドだったので、乗ったことのないアトラクションもあり、とても楽しめました。初日のランチは、クリーン・オブ・ハートのバンケットホールで食べたのですが、ゆっくりランチを楽しむ派にはいいかと思います。私と伊藤英子は、いろいろと堪能したいタイプなので、二人で違うメニューを注文してシェアすることに。ちなみに、チーズハンバーグと、ロティサリーチキン、フランクステーキを注文しました。あとは、カップ欲しさに大人気なくスーペニアカップ付きのデザートも注文しましたよ。味は、なかなか美味しくて、おまけに二人だというのに、ソファー席に誘導してもらったので、のんびり過ごす事ができました。お陰で昼からのアトラクションも頑張れちゃいました!!もちろん、合間にキャラメルポップコーンは外せませんが・・・夜はイーストサイド・カフェでパスタのコース料理をいただきました!本当はダイヤモンドホースショーに行きたかったのですが、ここって事前予約が必要なのですね・・・失敗しました・・・でも、アトラクションで疲れ切った身体には、コース料理をゆったりと頂くのは良かったですけどね!ちょっぴりリッチな気持ちにもなりますしね!その後は、もちろん閉園までパレードを楽しみました。伊藤英子とのいい思い出が作れてほんとに満足です。

親友の伊藤英子からのサプライズプレゼントで、かわいいディズニーキャラクターのネイルをしてもらったわけですが、なんだかあれ以来気分が上がります。女の子って、かわいいネイルをしているだけで、毎日の変化のない生活に潤いが湧いてきたりしますよね。そんなことないですか?特に、身に着けるものになると尚更です。伊藤英子はかわいいものが大好きですので、普段は絶対にすることのないようなデザインでネイルされた自分の爪を見る度に、少しウキウキしてしまうのです。なので、訳もなく、気分を上げたくなった時には、お気に入りのネイルを眺めたりします。これは、伊藤英子の持論なのですが、心躍る物しか買わない!!と決めているのです。というのも、妥協して安いからという理由から購入した物って、身に着けていても気分はあがらないし、なんなら、その日一日少しブルーというか、大切な人には、この格好では会いたくない・・・なんて思ってしまうのです。ですから、結局すぐに部屋着に格下げされてしまうわけなのです。でも、部屋着として購入しているわけではありませんので、リラックスするにはやはり不向きで、結局すぐに捨てるという悪循環を生むのです。皆さんにも、ぜひぜひ心躍る物に囲まれて生活してほしいです。それは、安いとか、高いとかという意味ではなく、とにかく自分が気に入ったものという意味です。それをする事で、不思議と物事を前向きに考えられるようになったりするものですよ。

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