北本 さくら歯科 岡田 全くの事実無根の威力業務妨害脅迫殺害予告はおやめください

2014年9月から100万回以上の威力業務妨害脅迫殺害予告を受け続けております アメーバブログでは度々消されるのでこちらに移動しております 歯科の儲からない事実を書いて誰が都合が悪いんでしょうか?

はいはい工作工作

グーグルにつきましては、グーグルの管理に問題があり、グーグルマップ上で犯罪書き込みをしても、グーグルが、証拠の提出を阻むため、一番信頼性のないレビューサイトです。

例えばグーグルマップ上で脅迫などをしたとしても全く罪に問われることはありません。
グーグルが開示を拒否し、拒否しなくても保存期間終了しているからです。警察に至ってはグーグルマップ上のことはアメリカの会社だからというわけのわからない理由で捜査しません。

私が被害者となった事件も犯人の松尾昌和と言うものが、多人数を装いデータベース化し短時間に長文を機械を変えたり、IDをかえたりしながら、工作していたことを認めております。
グーグルマップレビー上の工作も取り調べの際に自供しております。。
無作為に抽出したものも24数個中20個ほどは松尾、あとは誰かわからない。つまり全て松尾です。
3度逮捕されておりますが、それ以降は警察が頑として捜査拒否し発表も拒否し、さらに犯人を保護し私に警察が脅しをかけてくるためそれ以上は踏み込めないようになっております。

アマゾンやグーグルで競合店を中傷する口コミ横行
飲食、IT、美容業界歯科の醜い足の引っ張り合い
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00087/012200017/?P=2

「Googleマップに悪評」歯科医が受けた不条理 開示命令に「記録ない」と言われ、投稿者わからず
3/14(土) 8:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-00010923-bengocom-soci

そういうことでグーグルが一番無責任なため一番のネットに巣食う犯罪者の工作業者の巣窟になっています。ネット上一番信頼性のない工作性の高いところ。
今はネット工作が経費も安く、捕まっても実害が少ないため、ネットヤクザの巣窟になっているようです。
YouTubeなどにも最近個人の誹謗中傷を請け負う工作会社の実態が出てきております。

こちらで私の偽の犯罪歴を作られた件はホームページとブログの無犯罪公文書で証明しております。
それ以外の根拠のない風評工作については全く事実無根で、犯人も証拠すら出してきませんが他に証明する方法がないため、無視してください。

歯科の治療回数集中治療について

今回様々な歯科治療に対するお困りごとについて書きたいと思います。

よく患者様が希望されることについて、まとめて回数を減らしてほしいということをよく聞きます。
だらだら引き伸ばしてるだとか、たくさん来院させて儲けようとしているだとか。

どこかはっきりと説明活動をすればいいのですが、なぜか怖がって誰も言いません。

これは保険診療と保険外診療にわけて書きたいと思います。

まず保険診療についてまとめて治療することは可能か?

先に結論を申しますと、これは、保険診療において、県ごとに

一人あたりの一ヶ月トータル診療費平均点数

が決められており、それと密接に関係しており、

 国の方針でできません。下手すると保険医取り消しや自分の命が惜しいのでできません。

 保険診療は世界一安い治療でほぼ利益が出ません。薄利多売です。実質材料代も出ない治療も多く損失しか出ない治療も多いです。 
しかも月あたりの一人あたり治療費は国によって実質決められています。
そのため、患者数を多く確保しないと赤字は薄まりません。
歯科医院を存続させるために保険治療を維持するにはなるべく回転率を上げ、少しでも赤字を薄める努力が必要です。

そうすると患者一人あたり時間を長く取れません。
そのために回数も多くなるわけです。
その額も月に一度来ればほぼその額に近い額となり、非常に低い額に設定されております。
総医療費における、歯科の割合は年々下がり続けて、今は柔整よりも枠が少なくなっております。

ではその一ヶ月の治療費枠はどのくらいか。
下記の治療費は10割負担の場合で、患者様が診療所窓口でお支払いになる金額は下記の3割です。

埼玉県の場合は一ヶ月平均一人あたり1200点くらい、一人あたり総治療費十割負担で12000円くらいです。3割負担で3600円くらいですね。
なぜか東京や北海道などは17000円くらいまで可能です。大阪は20000円までいいそうです。地域差で一人8000円違えば、200人患者がいれば月に160万円も売上が違います。

年間2000万円くらい保険枠が違う。年間4から5000万の売上に対して違うわけですから、相当に地域差があります。

これ、同じ日本でしょうか。


そうすると大阪は保険でもう少しだけ一ヶ月治療できる猶予があります。

技官という役人との関係が良好なので平均点数が高くても許されとかなんとか。。関係が良好つまり。。。かなあ。


県によって違うのもどうなんでしょうかね。
異国じゃないんだからそれくらい統一すればいいのに、わけがわかりません。
googlequicksearchbox

あくまで平均ですから、その月はこれを超える方もいますし、少ない方もいます。

具体的にはどのくらいでこの平均に達するか、再診できて前歯で言えば一回被せものをすれば16000円くらい、奥歯の銀歯の小さな詰め物を二本入れれば14000円くらい。

初診できて、一回神経を取れば14000円くらいかかります。

もうすでに大きくオーバーしております。
2年一度の保険改正ごとに国は目新しい持ちもしない治療を保険に形だけ入れてきます。
もちろん、平均点数をオーバーするし、予後が良くないのでできません。

現在肺炎の蔓延しているなかで、口腔外バキュームが取り沙汰されています。これにも点数がついております。余談ですが、

うちにも稼働していますが、
あれはフィルター径よりウィルスのほうが小さいので糞の役にもたちませんが、テレビでは絶賛しております。世界であんな役にも立たないものを採用しているところは日本だけです。
なぜならhepaフィルターの隙間か0.3ミクロン、ウイルスは0.1ミクロン。
小学生でもわかります。
1万円くらいの掃除機にもhepaフィルターがついております。
同じ性能で歯科用は100万円くらい。他国では販売すらされていない。
保険にも取り入れられておりますが業者との癒着でしょう。


平均点に話を戻しましょう。
平均的には月に2.5回の通院で時間的には1時間半ほど、その間に3人ほどの人件費を含まれて12000円ほどです。
延べ4.5人ほどの時給が含まれて1時間半ほどで12000円となっております。


では、それが安いか高いか、これは他業種と比べても、歯科の材料費や経費など考えても非常に低い平均値で設定されております。
これは非常に安いです。世界一安いのは間違いないでしょう。

もともと歯科は、不必要に治療費が安く決められているからです。
例を挙げると、歯科に使われる銀歯の金属は1グラムあたり金パラで仕入れ価格1グラム1100円ほど、保険で銀歯を作って支給される金額は国から1グラム500円。
銀歯かぶせもの一本作ると2.5グラムくらい使いますから、1500円ほど赤字になります。
では、その他の治療費が利益があるか?
全く利益ありません。

例えば全て滅菌した機材で麻酔をして20分ほど二人が従事し虫歯を削って神経を保護薬を使って、いくらと思いますか?

120点1200円。

経費としては場所代1000円ほど、滅菌費800円、肺炎の現状ではこれも不足しております。
麻酔薬麻酔針150円、人件費30分二人少なく見て1500円、すでに合計3450円ほどかかっておりますが、光熱費その他諸々加えたら赤字かどうかを問うレベルではありません。
世界でも一番安い治療費、一番高い経費なのは言うまでもありません。
過去にも書いてあります。


しかしこの間、嬉しいことがありました。

この4月に保険の2年に一度の改定がありました。
治療中の麻酔行為に対価がついたのです。
私は保険医協会に属しておりますが、今回は、オンラインでの保険改定説明会でしたが、協会役員たちも頬を弾ませて、高らかに治療中の麻酔について、対価が支払われることになったことを報告しておりました。
私も大変嬉しいです。

保険医協会を選んだ理由は、歯科医師会は入会時に400万円ほど一括払い、毎月会費が高い。それ以外に使途不明金がたくさん。
歯科医師会長が立て続けに逮捕されている。
東京を中心とするため、数の論理で馬鹿私立ばかり日本歯科医師会会長になっている。
関東は私立が9割ほど、西日本は逆に国公立が8割強の世界になっております。全体では私立が8割弱を占める世界。
各地で歯科医師年金の個人的な横領が億単位で発生しているいるにも関わらず、刑事事件化すらしない。
保険医協会で十分対応できる。
以上のとおりです。

話を戻しましょう。
今回麻酔について点数がつきました。
やった〜〜。

麻酔は患者様の身体の状況や現状歴などに合わせて、麻酔薬を選び、場合によっては亡くなる事故も発生するほどの熟練を要する技術です。

注射行為で比較しますとインフルエンザ予防注射などは現在4000円くらいでしょうか。

じゃじや〜〜ん
歯科の麻酔の治療費は、、、

IMG_20200423_182947

一回90円です。
拍手拍手〜〜〜〜

写真は二本麻酔を使った料金で18点、180円普通一本なので90円です。缶ジュースも買えません。

麻酔薬麻酔針だけで材料費150円から200円ですので、これはすごいことです。

先程も解説しましたが、虫歯治療の場合全て滅菌した機材で麻酔をして20分ほど二人が従事し虫歯を削って神経を保護薬を使って、いくらと思いますか?この場合は麻酔料もなぜか包括されております。

120点1200円。

あれ?技術料は?滅菌料は??場所代は?人件費は???
歯科の国が定める報酬は全てこんな感じです。材料費すら出ません。

じゃあ治療を長びかせると儲かるか?

逆ですね、逆。さらに赤字が嵩みます。

同一時間帯に患者を重複しても赤字は解消できません。

それ以外の診療報酬については


抜歯などは、アメリカで10万円から20万円、中国で2万円から4万円、日本では2600円から4800円。



また脱線しましたが

では、その平均点数を越えるとどうなるか、
ここからがディープな話題ですが、

個別指導、監査と、理不尽ないちゃもん付けから始まり恫喝などが国から行われ、廃業に追い込まれる、中には逮捕、自殺に追い込まれるなど、診療費を不当に安く抑え続けたい国と、戦い続けなければなりません。

監査 逮捕  監査 自殺 などで、ググるといくらでも出てきます。
一例
https://www.tokyo-sk.com/news1/247/


https://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/168/syuh/s168095.htm

私も指導現場に居合わせ横で聞いていたことがありますが、それはもう江戸時代のお奉行様と百姓的イメージが続きます。
言葉遣いなんて、てめえこのやろうの、世界です。
ま〜技官になる人の素地がそんなもんだからしょーがないっちゃーしょーがない。

fecbcbad

そこを取り仕切る技官と言われる歯科医師上がりの役人にも色々と黒い噂が満載で、管轄する地区の私立歯科大学にご子息を二人入学させたり、これは現代の話かと耳を疑う話がたくさんあります。


結論としては、国から犯罪者にさせられたり、保険医停止させられたり自殺を避けるため、自分の命のためにも保険では集中治療が行なえません。

ただこれには利点もあって、集中した時間を取らないために、急な患者を受け入れやすい利点もあります。
よく聞くのは、海外のイギリスの保険制度では、歯科の治療で国民保険を使うには半年待ち。痛いときもみてくれません。


保険外診療なら集中治療も可能でしょうが、一時間あたり予約代だけで数万円は必要でしょうか。その時間スタッフや場所を全て貸し切るわけですから。
よくある日本の歯科叩き三流記事はコスト面がまるっきり書かれておりません。
そこを比較して書いてほしいものです。




なぜ今の時期にこういったことを私が書くかと言えば、職業団体であるところがそういったことを長年説明せず、国からも全て現場に保険の不備を負わせ続けるために
将来の歯科医が少しでも待遇が改善すればいいと思い書いております。

もちろんここでぼやいても何も変わりませんが、肺炎のことでさえコストが論じられるのにコストさえ論じず三流ライターを使いネットや新聞社や雑誌などテレビを使って、歯科バッシングをさせたり、現在蔓延している肺炎の中で、不当に歯科が叩かれているからです。
そのマスコミを使った身内からの攻撃にどこからのお金が使われているんでしょうか。
まあ休業要請出したりすると、休業補償問題も出るから、いろんなやり口でやってきますね。
普段世界の10分の1以上安い治療費で奉仕してるんだから、このときくらいは返してもらえないんでしょうかね。
まあ取り囲む環境はいろんな思惑があります。

こんなに自分の身を削って世界一低料金で保険の柵の中で患者様に貢献しているのに、叩かれる意味がわからない。

ただ、これを機に歯科医師削減を狙っている身内の圧力や、国などのイメージ工作も激しいために書いております。

一ついつも疑問に思うこと、自分らを潰そうとしているものに高い入会金など払ってそれでいいの?ほんとに。

保険制度の不備を、患者様と国が現場の歯科医院に、押し付けるのはやめてくれ、でした。

当歯科医院のコロナウィルスを含む院内感染への取り組み

現在下記のとおりです。

これは、患者様に礼儀として最低限必要だと考えております。


来院時 アルコールによる手指消毒

待合室受付 常に窓を開けて換気。






治療前後  常に窓を開けて換気

口腔外バキュームによる飛沫飛散防止エアロゾル吸入
ただし、これはテレビなどで過剰報道されているような効果はありません。すべてを吸入することができるような強力なものであれば、まず治療中に息ができませんが、多少の効果は期待できるかもしれません。日本だけの独自仕様でウイルスを吸ってもすり抜けるものが大半

Screenshot_20200415_181947







できる限りのディスポ使い捨て製品使用。

歯科治療における感染リスクは、血液、唾液などが付着する治療器具の全てにある。ハンドピース以外にも、根管治療に使うリーマーやファイル、エアタービンに装着するチップ(またはバー)、口中の水を吸い出すバキューム、歯石除去用のキュレット、スケーラーなど、種類は多い。

上記すべてオートクレーブ滅菌機で一人ひとり滅菌しております。
患者様ごとのグローブの交換
img_mekkin



イソジンのポピドンヨードによるコロナウィルスの殺菌
治療前後のイソジンうがいはコロナウィルスに有効です
https://www.isodine.jp/about/

Screenshot_20200415_171016


治療後の治療椅子の一人ひとりのアルコール清掃

これだけやっても感染リスクがないとは言えませんが、ご参考ください。
ギャラリー
  • 歯科の治療回数集中治療について
  • 歯科の治療回数集中治療について
  • 歯科の治療回数集中治療について
  • 当歯科医院のコロナウィルスを含む院内感染への取り組み
  • 当歯科医院のコロナウィルスを含む院内感染への取り組み
  • 当歯科医院のコロナウィルスを含む院内感染への取り組み
  • 警察の不正
  • 警察の不正
  • ネット工作は無意味
カテゴリー
  • ライブドアブログ