櫻坂ゆかりの官能小説@livedoorBlog

自作の官能小説やエロ小説を載せるブログです。「羞恥」「露出」「女の子が無理やりエッチなことをされる話」などなどを含みます。

やらし恥ずかし夏休みバイト

やらし恥ずかし夏休みバイト103(イベントコンパニオン編13)

 ずっちゃ! ぐっちゃ!

 結合部が立てる音にすら、嬉しくなってくる朱里。

 思わず、優輝の唇に何度もキスをしていった。

「優輝君、好き! 大好き!」

「僕もだよ、朱里! 好きだよ」


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やらし恥ずかし夏休みバイト102(イベントコンパニオン編12)

 この夏休みの間、散々こういうことをやらされてきたのだが、今回は朱里にとって今までとは全く違う感覚を覚えていた。

 優輝に対して想いを寄せ始めたことで、快感がいつもの比ではないのだ。

 優輝の硬いシンボルを果肉で噛み締め、深く味わっていく朱里。

 子宮は早くも疼いて、優輝の樹液を心待ちにしていた。

 ナース服のスカートと帽子を着けたままの状態で、優輝にまたがって腰を振る朱里。

 その姿を見て、優輝は嬉しげに微笑んでいた。


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やらし恥ずかし夏休みバイト101(イベントコンパニオン編11)

 コンコンとノックの音を口で言い、「失礼します」と言って朱里がベッドに近づく。

 優輝はいかにも苦しそうに顔をしかめている。

 朱里が何かファイルを手にしているかのような素振りで尋ねた。

「優輝さん、お加減の方はどうですか?」

「うーん、薬の効き目が切れると、とにかく痛いよ! そうそう、そろそろ塗り薬を塗る時間だな。お姉さん、お願いできる?」

「はい、かしこまりました」


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やらし恥ずかし夏休みバイト100(イベントコンパニオン編10)

 そして、部屋の奥にあるクローゼットの扉を開け、中を探る優輝。

 まもなく、ハンガーに掛けられた一着の服を手に、朱里の近くに戻ってきて言った。

「ご褒美ってことで、これを着てくれるかな?」

 朱里がよく見ると、それはピンク色をしたナース服のようだった。

 優輝のもう一方の手には、同じ色をした帽子も握られている。


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やらし恥ずかし夏休みバイト99(イベントコンパニオン編9)

「ここが僕の部屋だよ」

 2階の一室のドア前にて、鍵を開けながら優輝が言う。

 鍵が開くと、優輝は「さぁ、どうぞ」と朱里を迎え入れた。


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