ハートフルメッセンジャー さくやメンです☆

あなたの人生がますます素晴らしいものとなり たくさんの豊かさが訪れますように!

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こちらに移動します。

今までありがとうございました。


そして、これからもよろしくお願いします。

「親と仲良くすることで、新しく人生を始めるセミナー。」受け付け開始。

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親と仲良くすることで、新しく人生を始めるセミナー。


受付を開始します。


今回のセミナーは11月21日、22日と

2日間に渡って、行っていきます。



親と向き合うことに真剣に取り組んで

悩んだり進めなかったり、辛い感情が湧き出てきたり。


様々な思いを癒しながら、前に進む事を決めてきた。



そして、親との関係が仲良くなるのと同時に

受け取る事が出来た、様々なプレゼント。





今、親と向き合うことに真剣に取り組んでいる人に


素晴らしいプレゼントを受け取ってほしいのです。





日時 11月21日、22日


参加費 48000円


募集人数 20人


時間 10〜18時(セミナー終了後、懇親会あり)


場所 お申し込み後、お伝えします。



セミナーの詳細、お申し込みについては
こちらをごらんください↓

http://www.livehouse39.com/ryoushin.html









親と真剣に向き合う事を決めたからこそ

受け取る事の出来た、たくさんのプレゼント。




あなたも是非、たくさんのプレゼントを受け取ってください。

本当は大切なものなど何も無い。

本当は大切なものなど何も無い。



自分にとって必要なものは無い。

自分にとって大切なものは無い。

自分にとって大切な人はいない。



自分にとって大切なものは何も無い。





大切なものは何もない。



必要なものは何もない。








そうやって、一旦全てを手放した後に出てきた思い。







大切な人、大切な事、必要なもの。








それこそが、自分にとって


本当に大切な事なのではないでしょうか。






必要なものなど何も無いという思いに目を向けて


そこから見えた、自分にとって、必要で大切なもの。






それこそが、自分にとっての大切な大切な


想いの芽なんです。





そのたくさんの想いの芽を大切に大切に育てて

そこから葉が開き、木になって、実がなって


そこに想いの森が出来て、そこになったたくさんの実が


たくさんの人の喜びに繋がっていく。







何も無いと言うところに目を向けた時に気づいた大切な想い。









あなたには必要なものは何も無い。

あなたには大切な人もいない。

あなたには大切なものも無い。








ここに目を向けた時に


あなたの心に浮かんだ、大切な人は誰ですか?


大切なものは何ですか?必要なものは何ですか?







それこそが、あなたにとって

本当に大切なものなのではないでしょうか。





ここに気づいた時に



大切にしたいから大切にする。


一緒にいたいから一緒にいる。



そうやって、自分の想いはシンプルになっていく。




そして、自分の大切なものに

気づけた事に喜びを感じる事が出来る。







何も無いからこそ、その中で気づいた大切なものを


本気で大切にする。







あなたにとって、たいせつなものはなんですか。




















11月21日、22日と二日間にわたって


川野 秀也さんとセミナーを行います。



「親と仲良くすることで、新しく人生を始めるセミナー。」



このセミナーは、本当に素晴らしい

プレゼントを受け取る事が出来るでしょう。



11月5日から受付開始しますので

また、告知しますので楽しみにしていてください。





本当に楽しみです。

親と仲良くすることで、新しく人生を始めるセミナー。

11月21日、22日と二日間にわたって

川野 秀也さんとセミナーを行います。



「親と仲良くすることで、新しく人生を始めるセミナー。」



このテーマについては、何度となく

チャレンジをしてきましたが

何度も失敗してきました。



本当は親を大切に思っているのに、思いを伝えられない。

本当は親が大好きなのに、行動が出来ない。



本当は親を大切に思っていても、許す事が出来ない。



様々な感情が入り混じって、どうしても進む事が出来ませんでした。




「本当は親と仲良くしたい。」



ただ、それだけなのに、自分は勇気を出すのが怖かった。


本当は色々と話をしたいだけなのに、話す事が出来ない。



そうやって、僕はずっと逃げてきました。



親が思っている気持ちを聞くのが怖かったから。


自分の気持ちを伝える事が怖かったから。





だけど、親とどうしても向き合いたいと思いながら模索をして

この間、20年ぶりに父親と向き合う事が出来ました。




そして、父親と向き合って僕が感じた事は



「自分は自分でいいんだ。」

「自分は愛されていたんだ。」

「自分は認められていたんだ。」



そうやって、自分は大切な存在なんだと言う事に気づけた瞬間でした。



自分は嫌われてると思っていた。

自分は必要ないと思っていた。

自分は生きていたらダメなんじゃないか。





そうやって、知らず知らずのうちに

自分を責めていた事にも気づきました。







そして、今言える事は








両親と向き合う事が、自分にとって

たくさんの喜びを受け取る事が出来る。






ここに、気づけたことでした。









僕は両親と向き合う事が本当に怖かった。









だけど、今は向き合って良かったと心底思います。







だからこそ、この体験を


今、親と向き合うことに


目を向けている人に向けて伝えたいのです。







親と仲良くすることで、新しい人生を始める。








これは、本当にそうだと感じています。










親と向き合う事を拒んで拒んで、それでも向き合って

たくさんのプレゼントを受け取る事が出来た、川野秀也さん。



川野秀也さんは


その後、大きく人生が変わって

今は、素晴らしい人生を歩んでいます。





僕が体験した事や、川野秀也さんが体験した事を

両親と本気で向き合うと決めた人に伝えたい。



一歩踏み出す勇気が、自分の人生を変えた。




たくさんの成功者と呼ばれる人が口をそろえて言っていた


「両親と仲良くする事が大切。」


この事が、今は身に染みて感じます。





今回のセミナーは、本当に両親と向き合おうと言う人に向けて

僕達からの最高のエールを送ります。




今、あなたのそばに親と真剣に向き合おうと言う人がいたら

このセミナーを教えてあげて欲しいのです。




そのくらい、真剣に親と向き合う事で得ることの出来る

大きな大きなプレゼントをたくさんの人に受け取って欲しいのです。







日時 11月21日、22日


参加費 48000円


募集人数 20人


時間 10〜18時(セミナー終了後、懇親会あり)


場所 お申し込み後、お伝えします。






お申し込みは、11月5日より開始したいと思いますので

告知しますので、楽しみにしていてください。






親と仲良くすることで、新しく人生を始める。







この事に目を向けている人に、僕達からの最高のエールを送ります。








本当に楽しみです。

役割。

「経営者」と言う役割。

「会社員」と言う役割。

「子」と言う役割。

「親」と言う役割。



他にも様々な役割があります。



その中で、自分自身はその役割を演じようとします。



そして、その役割を演じようとする中で自分は苦しみます。




「子とはこうあるべきだ」


「親とはこうあるべきだ」




自分が演じている役割に苦しみ

自分の思い通りに、役割を演じてくれない相手に苦しみ。






いったい、人は役割を演じて何を探しているのでしょうか?









役割の中に、自分や相手を見ても、そこには何もありません。







役割は役割であって、自分でも相手でも無いから。







だけど、自分は無意識のうちに役割を演じようとする。


そして、その役割に自分が貼ったレッテルで苦しむ。







自分の存在価値を役割の中に見出そうとしてもそこにはありません。






自分と言う存在は、役割と言う枠の外にあるものだから。







ここ数日、自分自身が演じてきた役割を手放すとともに



心が軽くなるのを感じました。





役割を使いこなすのではなくて、役割に使われていた自分。





いつでも、その役割からおりる事も出来るし、やる事も出来る。


そして、役割に貼っているレッテルも自由に変える事が出来る。





そこに気づいた時に、自分の元から苦しみが去っていった気がしました。







「○○は、〜でなければならない」






この役割の中で、自分は何を見出したいのでしょうか?





答えの出ない場所で探しても苦しみが増すだけです。








役割を手放した時、深い愛に触れる事が出来た。






その感覚は、なんとも言えない安心感に包まれた感覚があった。








自分と言う存在。







それは、役割で計ることの出来ない存在。








それは、相手も同じ。








役割では計れない。









自分が役割と言うこだわりから離れる事が出来た時




同時に周りも解放されていく事に気づくでしょう。









役割の外側で生きている存在は尊い存在だという事に。













今日もあなたにとってたくさんの幸せと豊かさが降り注ぎます。















感謝














合掌














もし、この世で最初から一人だったら。

自分の事が誰なのかわからないかもしれません。


自分の感情を見ることもないのかもしれません。


自分が生きているということもわからないかもしれません。







「もし、この世で最初から一人だったら。」








自分と言う存在を知る事が出来ないかもしれません。
















あなたがいる、僕がいる。






だから、感情が生まれる。






喜び、嬉しさ、寂しさ、怒り、楽しさ・・・。





様々な感情があります。






また、自分しか存在しなかったら、優劣も存在しないかもしれません。





誰かより劣っている。



誰かより優れている。






そして、自分しか存在しなかったら

愛するという事を知らないかもしれません。








あなたがいる、僕がいる。







目の前の人を愛する事が出来る。




目の前の人を思いやる事が出来る。










自分一人では、自分の事すらわからなくて


愛することすらわからないかもしれない。








だけど、いま、僕は目の前にいるあなたと共に過ごしている。









あなたを通して自分を知った。




あなたを通して愛を知った。









自分一人では感じることの出来ないこの思い。









あなたがいるからこそ感じる事が出来る。










そう。









一人じゃないから。











何を感じたとしても、それは全て繋がっている。










愛を与えあう事が出来る喜び。








それがすべて。








あなたとわたし。






わたしとあなた。










あなたがいるから、僕を知り




僕がいるから、あなたを知る。











この地球の流れの中で感じることの出来る出会いの深さ。








人はそれぞれ、何かを成し遂げるために生まれたのではなく





この地球の中にある全てを感じるために生まれたのかもしれない。










そう、目の前の全てを感じるために。


















今日もあなたにとってたくさんの幸せと豊かさが降り注ぎます。













感謝












合掌













何も無い。

何も無い時間の中ですごすうちに気づく事がある。

この広い宇宙の真ん中に自分が存在するのではなく

自分の中にある宇宙がある事が存在する事を。


自分が何か特別な存在でもなく、だけど特別な存在であってほしい。


自分の事を常に過小評価や過大評価を繰り返し

自分の事を自分で苦しめてしまう。



「何かがあれば、自分らしく生きる事が出来るのに。」



だけど、自分が何に悩んでいようと

今日も変わらず流れている。



平和の海に流されながら、つまらないと自分は答える。



自分の人生はこんなもんじゃない!



そう自分に言い聞かせて、自分に鞭を打って。






そして、鞭を打ちすぎて、傷つき自分が誰かもわからなくなる。







自分って誰なんだろう?








自分は、自分が思っている自分ではなくて




自分と言うものは自分の外や中にある、全てを内包した



全てが自分じゃないかと、僕は思う。





だけど、明日になればそんなことも忘れて、悩むことだろう。




だけど、明日は僕には来ない。






いつもいつもいまを生きるその事が全てで





明日と言う幻想に振り回されているのは、




自分だと思い込んでいる自分だから。






心の奥にはあなたと繋がっている喜びをいつも感じている。



僕がいま生きているきっかけをくれたあなたへ。



ありがとう。






今日もあなたにとってたくさんの幸せと豊かさが降り注ぎます。





感謝











合掌




































空回り。

今日、ある人と話をしていてこんな事に気づきました。




「相手に嫌われたくないと思って(無意識に)とった行動が

相手に嫌われる結果(自己否定)に繋がっている。」




相手に嫌われたくないから、自分を隠そう。

相手に嫌われたくないから、相手を試そう。




相手にどう思われているんだろう?

相手はどう思っているんだろう?




その事ばかりを気にして、本当の自分の気持ちは隠してしまう。


また、相手の言動や行動にすぐに左右されてしまう。




そして、自分は本当の気持ちを相手に隠しているのに

相手が自分の気持ちに気づいてくれない事に、自分は傷つく。




どうして、こんなに苦しいの?





文章で見れば、矛盾しているような事でも


自分の思考の中の世界では成立している。




「気づいてくれない相手が悪い。」


「きづいてもらえない自分はダメ。」




そうやって、相手を責めて、自分を責めて。




常に、何かを裁く事に慣れてしまっているから

無意識のうちに何かを責めてしまう。







何かを責める事は簡単です。






そこに全ての出来事の責任を押し付ける事が出来るから。






だけど、そうする事によって

苦しみから逃れられる事は出来ません。





自分が何かを裁くたびに


自分の元に、苦しみがやってくるでしょう。









本当は自分はどうしたいのか?










足りない(と感じている)自分を責めて


足りない(と感じている)相手を責めて


足りない(と感じている)状況を責めて





苦しみの世界を作り上げてしまう。







自分の為に自分で出来る事。








責めてる自分に気づいた時







それってほんまに責めなあかん事なんやろうか?





と見てみてもいいと思う。









自分は、いつも素晴らしい状況を作り上げたいだけ。





ただ、それが空回りしている(と感じた)時




何かを責めてしまう。







僕達は誰かを裁きたいのではなく






本当は



「みんなで楽しく過ごしたい」



だけ。








自分が空回りしている(と感じた)時






本当は、自分はどうしたいんだろう?






と問いかけてもいいかもしれません。











今日も有意義な話が出来ました。



二人で「うわぁー」「イテェー」と言いながら


様々な気づきを得る事が出来ました。



ありがとうございます。











今日もあなたにとってたくさんの幸せや豊かさが降り注いでいます。












感謝











合掌











泥水とキレイな水。

自分の手に持っている、泥水。

自分の手に持っている、キレイな水。



自分でキレイな水の中に泥水を入れて飲んで



「この水は汚れている」



と嘆き、苦しんでいる。




そして、一生キレイな水を飲むことは

出来ないんじゃないかと




絶望を感じたり悲観したり。






本当はキレイな水を飲めるのを、僕は知っている。






だけど、泥水を捨てるのは、貰った人に申し訳ないから




少しでも飲もうと自分は努力してしまう。






泥水であっても貰った人は自分の大切な人だから。








泥水を捨てたら、その人が悲しむんじゃないか。








そんな事を思って、僕はいつまでも泥水を大切に持っている。









だけど、その泥水を捨てたところで

その人が悲しまない事も知っている。








本当はその泥水を捨てる事で




その事を忘れてしまう事が、僕は一番怖いのかもしれない。








その時の事を忘れないように、いつまでも大切に持っている。









だけど、キレイな水を飲むには、泥水を捨てる必要がある。







泥水を捨てたとしても、全てを捨てる事には

ならない事を知っているのに。





泥水を捨てたときに初めて気づいたまばゆい光を放ったグラス。



泥水が入っていた時は気づかなかったグラスの輝き。




そこにキレイな水を注いで飲めばそれもまた素敵。






泥水を捨てる事ばかり考えすぎてわからなかった


そのキレイなグラスを受け取る事が


僕にとってもその人にとっても、本当に大切な事なんだろう。










ひとつひとつ大切なものが増えていくほどに手放す恐怖。


ひとつひとつ大切なものが増えていくほどに増す喜び。





全ての中に内在する真実を知った時、本当の意味での喜びを


手に入れる事が出来る事を知っていても



今はまだ、旅の途中。




あーだ、こーだ、言いながらも




人と関われる喜びを感じて今日も生きている。







僕と関わってくれている全ての人に。










ありがとう。

















今日もあなたにとってたくさんの幸せと豊かさが降り注ぎます。











感謝










合掌










拒絶される事。

拒絶される事が怖いから行動をする事が出来ない。

拒絶されると自分に何が起こると思っているのか?





失敗してしまったという挫折感を味わうという気持ちや

相手に否定されて、自分が傷つくという恐怖。




だけど、この事について考えてみてほしい。




自分が拒絶された(と感じる)事が

本当に自分を苦しめる結果に繋がるのか?





これは、拒絶された(と感じた)事によって


苦しむと言う自分の中にある価値観が


そのような結果を、生み出しているのではないだろうか?






そして、その自分の中にある思い込みのせいで



行動出来ない自分を作り上げてしまう。



また、行動しない事によって状況を好転させる事も出来ず


それに対して、挫折感や不安を自分の中で増幅させてしまう。





失敗を恐れるあまりに何も出来なくなる。





やらないからできない。





できないから、好転するような変化も起こらない。






変化も起こらないから、目標に近づけない


自分を責めてしまう。





そして、自信を失い、才能を疑い

どんどん行動できなくなっていく。







状況を好転させるには、その出来事に向かって


何か一歩でも行動を起こす事。




自分の自信や、やる気が出ないから出るまで待とう。



しかし、実際は待っていても

自信が出たり、やる気は出ないでしょう。





自信ややる気は妄想の中にあるのではなく



自分の行動の中にあるから。






だからこそ、一歩でも進む事が大切なんです。








アナタが今、解決したい事や好転させたい事について





何か行動をしていますか?







行動が結果を作り、変化をうながす。










アナタは今日、アナタの本当の目的の為に



どんな行動を起こしますか?





日々の積み重ねが、大きな結果を生むように


アナタの言動や行動が、先に繋がっている。











あなたにとって大切な事は何ですか?








今日一日、自分の為に「今」出来る行動を行ってみてください。










今日もあなたにとってたくさんの幸せや豊かさが降り注いでいます。









ありがとう。











感謝











合掌










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