書店営業と出版エージェントのブックレインボー

株式会社イーセットと財津のミッションは  「出版業界活性化」です。いい本を世に出したい。 読書は想像力と想像力、そして、感受性を守ります。 自分の想いが正しいのか、間違っているのかはいつも 悩んで考える毎日です。でも、これしか知らないし、わからないから この道を確実に進むしかない。 それを「天職」と呼ぶのならば、間違いなくこの会社は「天職」です。 株式会社 イーセット公式HPです。 「http://bookrainbow.com」

広島県廿日市女子高校生殺人事件 父親のブログ

2006年06月

オシム?

サッカーの川畑さんが記者会見で思わず口に出した、次期代表監督候補名がオシム氏です。

オシム氏は現在J1の監督もやっていて、当然そのチームと契約期間中であると思う。

結果はまったくでなかったとはいえ、ジーコもあの時点では正式に、辞任の意は表明していなかったとおもう。

そんな中、川畑さんがぽろっと・・・。

ぽろっとって・・、緊張感 0。

今回のWCの結果も、仕方がないかなあ〜とおもうような、トップのぴりぴり感なし状態だとおもう。


おそらく、川畑さんの周りは、川畑さんへ対して、ピリピリ、緊張感 120 ぐらいだったのか。

日本の通貨 トップの福井さんの、緊張感なし状態も恐るべしだ。



先日の東京出張の帰りに、靖国神社に行ってきました。


いろいろな意見があるでしょうから、この場では「靖国神社」に対することは書きません。


 ひとついえることは、今 一部の人間しかもっていない、覚悟や緊張感、(当然、私が持っているレベルとは桁違いのものです)を、ほんの60年前まではほとんどの人間がもっていたことは確かではないかな。


話は変わり、東京出張は本当有意義な3日間でした。

新幹線の中、往復 8時間で読んだ東野 圭吾「白夜行」も最高でした。

得意と「好き」。

今朝の新聞を読んでいると、イチロー選手のこんな言葉が載っていました。

イチローから投げかけられたのは、女性のスポーツコメンテーター?の方みたいです。


この言葉で「ふっきれた!」という事です。

ヤンキースの松井選手、そして、イチロー選手・・・・・。


本物から学べることは、無限にあるようです。


   「何か新しいことを始めると、必ず障害や壁につきあたる。

    それを乗り越えられるのは、そのことが 「得意である」

     ではなくって、  「好きである」ということです」


   シンプルなこの言葉は本当に深いです。


  そういえば、斉藤 一人さんは誰もが認める



  現在 日本でのNO,1の商売人ですが、あの方の言葉もシンプルで深いです。




     時折見せるあの迫力は、やはり「覚悟」でしょうか?

ワクワクまっちーダイエット!

e59eafa9.jpg



 今、こんなことやってます。笑


  ストレスなし! まっちーわくわくダイエット!!


  

「ひみつの花園」と「続・青い体験」(笑)


「西田 尚美」さんという女優さんも、この映画のことも全く知りませんでした。

1996年?ぐらいの(98かも)作品のようで、そのころの私はTVや映画、本などの文化とまったく交流しておらず(笑)、今思えば仕方の無いことかもしれませんけど。


  こんな、かわいい、キュートな女優さんがいたなんて!(^o^)

そして、この映画は「いい映画」です。あらゆる意味で、いい映画。

おもしろいです。

笑えます。ちょい役の伊集院さんなんて最高です!


にしても、西田さん、かわいいです。その家族もいいし、教授も、勘違いライバルも・・。


ただ、題名が・・・。  「ひみつの花園」。いいとか、悪いとかではなくって、は

じめこの映画を録画(wow wow)した、DVDを借りたのです。


  「この映画、最高!  家族で楽しんで!」ってコメントつきでした。


しかし、「ひみつの花園」から、俗な私が想像したのは、フランス映画の「青い体験」シリーズ。


これを家族で?  マジ?    んんん〜〜、。  もし、見て本当に「青い」路線やったら?


という、ことで約一ヶ月間見ないでいたのです。(うおお〜〜、この一ヶ月を返せ!!)


どうぞ、安心して、お子様とご一緒にご覧ください。(私はひとりで見ましたが)


  落ち込んでいるとき、さびしいとき。

あなたがもし事業などをされているなら、「今、壁か?」ってとき。



   え?!   レンタルされていないって?

  これだから、日本映画はいつまでも、だめなんだ!!

  こんな最高な映画が見れないなんて!!


あなたも是非、なんとかしてご覧ください。「ひみつの花園」。



    「あ〜〜、おもしろかった!!  ヨシ!!」  

          ってなる、あなたが目に浮かびます。


  PS   やっぱり公開当時は評価されていたようで、西田さんが主演賞、とか、映画自体も

  いろいろともらっていたようです。  (^o^) 日本映画界 やりますねえ!


Profile

book rainbow Masa...

QRコード
QRコード