September 07, 2017

ふあん うれしい





この2週間ほど

かならず あけがたに 目が さめる

肺が ぜんそくのぜいぜいな かんじに なるからだ






2年半まえ

喉(鼻)の 慢性の炎症が 悪化して

うたうとき 地声での 音程が とれなくなって 

音楽活動を おやすみすることにしました

その後 専門医をまわって 治らないと ゆわれたり

薬が あわなかったことから 体質改善しかなく

じぶんが 低体温だと 気づいたので

自家製の有機生姜シロップなどで 体温を 35.3度から

36.4度以上に あげることに つとめました

そのこともあって この2年間は 体温が あがって

血流がよくなったこと

免疫力が 活性化したことによる 好転反応(めんげん)で

一時は ひどく 悪化した(毒だしされた)のち

幼少期からの アトピーは  ほぼ 完治しました
 







ただ それでも

なかなか 音程が とれるように ならない ...

とゆうわけで 内心 この体質改善方法が

喉(鼻)によいのか

とても 葛藤していたのですが 

今回の あけがたの ぜいぜいで

ついに 二年半をして 

鼻や 皮膚症状の 根本原因である 肺が 動き始めたのかなと

内心 とっても うれしくかんじています








5年前に 喘息が 悪化したときは

冷えとりや 東洋医学における五行の知識がなかったため

病院から 処方された 吸入ステロイドで 治ったと 勘違いしてしまった

きっと このときから たまっていた 汚れ 毒だしが

肺の毒だしの季節である この秋に

本格的に はじまってくれたのかもしれない

しかも 五行とゆうと

あけがたは 肺が 活動する 時間である








長年 ためこんだ 毒は 

数年の 冷えとりでは 出てこない 

肺のぜいぜいは 喘息持ちなら わかってくださるとおもうが

とっても こころもとなく ふあんになる

でも 今回のぜいぜいは  ふあん うれしい

ふあん うれしい





キラキラ

キラキラ









https://www.tekuteku.net/blog2/start/kasanebaki

















 


salicorne at 14:16|PermalinkComments(0)めんげん 

September 04, 2017

女優さん







映画「ピアニスト」の イザベルユペールを 観に

「エル」を 観にゆきましたが

数日たって いろいろ 考えて やはり あんまり

自分にとっては いい映画では

なかったような 気がしてなりませんが

イザベルユペールが  とっても 魅力的で

そもそも 映画って こうゆうことなのかな

と 納得させられてしまいました

帰宅途中に 「ピアニスト」の監督の「アムール」を 観なおさせられたり

すてきな 女優さんは ほんと ひとをうごかすよ































 


salicorne at 15:14|PermalinkComments(0)映画 

おもいだし怒り







女で からだが ちいさくて

力が よわそうで ひとが よさそう

天涯孤独である とか







ひとに なめられるのは

対策を ねって さけるべきだし よくないことだけど

接するひとの ほんとうの ひととなり

現実が みえるものなんだなぁと 

なめられる ルックスは すばらしい点もあるなだぁ と 

筋肉りゅうりゅう 声もからだもでかい ナイスガイと

うわさ話をして おもいました







ラースフォントリア監督の映画で

いちばん 好きなのは ?

という 問いに ビョークの映画を あげるひとが 

まわりには おおいのだけど

わたしは ニコールキッドマンの 「ドッグヴィル」とこたえることにしました













 

salicorne at 14:58|PermalinkComments(0)うた