2009年11月21日
相方募集
姉御さんのお笑いパターンについて
コント的で関東の芸人が好きなようです。
それでは次に、それぞれの項目について詳しく分析をしてみましょう。
まずネタの好みですが、安定して笑える普通のネタが好きなようです。平均的なバラエティを好む傾向があります。
そしてスタイルとしては、漫才よりもコント。コントこそお笑いの基本というくらいのコント好きです。演劇や舞台が好きな人がこの層にあたります。
それから、関西の笑いが嫌いな訳ではありませんが、関東の方が好きなようです。世間一般の平均でしょう。
ネタの上品さの好みですが、下品な笑いはどちらかと言えば嫌いで、上品な笑いが好きなようです。裸になる笑いよりも、ウイットに富んだジョークが好きなタイプです。
次にネタの好みですが、割と正統派の笑いが好きなようです。裸で出てくるような笑いは面白いと思わない傾向があります。
そして、多少、頭を使うような笑いが好きなようです。ちょっと捻った笑いが好きな大人かも知れません。そして、姉御さんの立ち位置は…
割とツッコミです。
そんなあなたの相方は…
1位 児嶋一哉(アンジャッシュ) (276.1点)
2位 松雪オラキオ(弾丸ジャッキー) (264.3点)
3位 塚地武雅(ドランクドラゴン) (256.3点)
【 お笑い!相方ちぇっく http://checkit.name/ 】
弾丸ジャッキーしらんがな・・・
オードリーは出てこなかったか・・・チェッ
進研ゼミのCM早く見たいよ〜←オリエンタルラジオに変わりオードリー出演中
トヨタのラクティスのCM・・・若林店長・・・こども店長と間違える〜♪
明日は釣りも無いことだし
レッカペ見てぜんぶウソ見てオールナイトニッポン聞いて・・・
オードリー三昧しようかな
あぁ・・・仕事暇すぎる・・・かえしてくれ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
*弾丸ジャッキー調べました。
あぁ・・・あれね。とわかりました。
元自衛隊員とかレンジャー隊員とか釣り好きとかツッコミ担当の方とはかぶる言葉が結構ありました(笑)
ん〜でもあまり笑わないんだな・・・
2009年11月20日
嗚呼!花板への道
ウィキペディアによると板前と言うのは役職が以下のように分かれているらしい
ここ数年、『もつ焼き一休』で行なわれる忘年会
おかちゃんの上京時期に合わせてやるのが通例。
釣った魚を持ち込んでの鍋&刺身
そして『一休』特選「猪鍋」ともつ焼き・・・そして続々と出てくる料理の数々・・・お土産の量のほうが多いくらいだ。
さて、釣り班は寝ない状況のまま、一休の仕込み前の厨房でせっせと魚の解体に入る。
そこで、魚を捌いてる時が一番うれしい
と豪語するおかちゃんが腕を振るう。
この時ばかりは、「花板」と呼び(笑)持ち上げていつも以上にがんばってもらう!!
立板はシャーク。おかちゃんのサポートをする。
そして、「追回し!!」と呼んでいるのははーふ♪
宴会が始まってからの「もうちょっと刺身切って〜」とかの時に活躍してもらうのだ。
そんなはーふ♪がこの間のヒラメを船で捌いてくれた時「やるじゃん!」と言った私に「俺だって出来るけど、みんなの手前遠慮してるのさ」と言っていた。
包丁が切れないと言いながら、骨に身が付いてもいいからと言う私に
「それは絶対プライドが許さない」と言っていた。
さて、今年の忘年会@一休では、はーふ♪は花板合格試験に受かるのでしょうか?
え?私は何してるかって?もちろん働いてますよ〜『仲居さん』で(爆)
2009年11月16日
有楽町で逢いましょう
なんでかなぁ。
歩き出した途端に土砂降り・・・
銀座1丁目の店・・・
魚が旨い!と
よくよくあとで見たら(ぐるなび)チェーン店だった(笑)
氷を敷き詰めたタルにグテ〜ンとなった魚たちが並びそれを店員が持ってきていちいち説明する。
あかむつもあったけど・・・
刺身でダイオウイカと鰆と貝を頼んだ。
1個1個別の皿に同じいでたちで持ってきた。
それだけでテーブルいっぱい(笑)
一緒にでかい皿にでも盛ればいいのに・・・。ここチェーン店の融通の効かないところだな。
鰆は、いつものクロムツ1匹だけの時と同じようにかなりの薄切り(笑)
結局、旨い!!と極上なわけでもなくほかの魚は食べなかった。
でもそこそこな料金だった・・・飲み過ぎってこと(笑)
さて、もう1件。
なんだか食べたのか食べなかったのか良くわからなかったので再度居酒屋でもと思ったが、土地勘が本当に無いので、目の前の居酒屋に駆け込むがエレベーター前の人だかりにおののき退散。
キャッチのお兄さんに連れてかれてBarに入るが、これまたここも「アルバイト君」が妙にぎこちなくて・・・
おい!大丈夫か?と聞いてしまうほど←いやなおばちゃん
なんだか中途半端になってしまったが、時間も時間だったのでお開き。
酒は肴がなくても会話があれば成り立つ・・・まぁ、これが有ったのでよかった。
釣りやってたら、『旨い魚』になんて外ではなかなかお目にかかれるわけ無いな。
今度は肉にしよう!肉!肉!
2009年11月08日
昨日の事故
純ちゃん船長の声で11:30沖上がりとなった。
4枚釣ったものの、全てリリース。
1匹なんて針をはずそうとしていたときに、反撃に出て指に歯形3本も残していきやがった。
「おかあちゃんに言いつけるからな!」ってすばやく海に帰った。
バーロー・・・血だらだらになっちゃったよ(〒_〒)ウウウ
まぁ、昨日までは(トップ11枚)の次の日はこれだからさ・・・
回収しようとリールを巻くとまた反対舷とオマツリ
「マツッテルヨ〜のばすよ〜!」と仕掛けを解いているように手元に伝わってくる感じがあった。
なのにまだ引っ張りやがる。
「まだのばすの〜?」とまたズルズルリールを延ばす。
なのに、純ちゃんはとろとろと動き始めた。
「まだぁ〜〜〜〜〜〜〜〜」というでっかい声もエンジンにかき消された。
りえぽんがとっさに操縦席の扉をたたいた。
純ちゃんあわてて、「どうしたんですか?」とでできた。
はーふ♪が「おまつりだって」というと
「まつってませんけど?ちょっと巻いてみてくれますか?」
???????
「おもたそうですね」
「は・はい。」とまだ頭が???のまま
「ゆっくりまいてください」
巻いてみると船尾後方数十mより平べったいのがっぷっかり泳いできた。
「あ!これでかいな。竿賭けからはずして!!」
あはいはい。
感じわる〜い!!の大合唱で迎えたのは5.5Kg(血抜き後計量)のひらめ様
午後乗船後、絶対私には無理!のリクエストにお答えしてくれて
はーふ♪が解体してくれた
再び釣ったという実感が無いまま釣り上げてしまったデカひらめ
空気読めなかったわたしでした

2009年11月07日
2009年11月06日
デバナヲクジカレタ
久しぶりにひらめ
あぁ、それなのに
今日上手な方が、いっぱい釣っちゃったらしい・・・11枚とか。佃煮にするのか?
明日は、きっとひらめがいなくなってるかもしれない。
あぁ、残念だなぁ〜。
魚いなくちゃ、釣れないもんね〜。しょうがないね。仕方ないね
・・・・・・・・( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄;)ンー
だからといって、午後に期待するほどあいつらは、お人よしじゃない。
かわいい顔したやつほど気をつけなければ。騙されるからな!
言い訳はこのくらいで(^^ゞ
さて、明日は飯岡で、ひと暴れしてきまふ。
2009年11月04日
なちゅーる
バイトが休みだと言うので、本田ちゃんを急に誘ってhttp://r.gnavi.co.jp/g223401/?no=に行ってきました。
本田ちゃんは、ニュージーランド大使館に行っていたらしく昼間っから、豪勢な食事をしていたのだと後から聞いた。
あら、それなら天狗でもよかったかしら(笑)
勧められたアマダイのなんじゃらかんじゃら・・・
釣れない魚は金で解決しよう!キャンペーン中(いつから?)なのでさっそくおねがいしてみた。
祭日の前と有って、「おデート」軍団が多かったところに年齢層をあげてしまった。
どこでも「ビール」をがぶがぶ飲んでデザートの時も「甘いものには辛いものでしょ?」とビール。店の人に「そりゃ、間違いないね!」と笑われた。
アマダイはふわふわとカリカリとしておいしかった。
薄焼きピザも旨かった。
まぁ、それぞれうまかったね。
ほんだちゃんは最近バイト先に嫌気が差しているようだった。
「私がやるんですか?」「わたしがこんなことまでやるんですか?」「私こんな所で働く気無かったのに」となにかにつけ、どっかの元大統領夫人のように上からの発言に、同じ時給なのに・・・と凹んでた。
18歳のバイトちゃんはウーロンハイを頼まれてウーロン茶と炭酸(アルコール入りのね)を混ぜて持っていったら「これ、違うから代えて」と客に言われたのに「私間違ってません!間違ってないから持って行かないし謝りません」とだだっこちゃんらしい。
おうちではママにそんなこといえても、「お金もらって働いてるから少々の我慢は」という『普通』だと思っていたことは今じゃ常識はずれになっているらしい。
35歳のにせ元大統領夫人(グラビアやってたと豪語してる。昔もいたわな、そんなバイト)も同じ事を言うらしいから。
結局、若い男子が大勢いるので「ホステス」くらいの(ホステスさんは大変なんですよ本当に)チャラチャラした部分だけ求めてやってきてるようだ。
まぁ、どこも同じよ!ブレル上司を持つと大変よ!と私に大雑把に片付けられ(爆) 2:30に及んだわちゃわちゃ話は、ロレツが廻らなくなったのでお開きになった・・・
外は雨・・・
ひどく寒くなってきた。
この道は、4歳の時一人で耳鼻科に通った通りだった。
変わったな。そりゃ変わるだろ!とひとりノリ突込みをしておいた。



