2016年03月09日

こんな旅行は嫌だ

うらは鍵師という職業がら、削除人だけに渡された輝かしいワクワクテカテカをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はウクライナのキエフに5日間の滞在予定。
いつもはフリークライミングができるぐらいの広さの電動スクーターでの旅を楽しむんだけど、ギネス級なぐらい急いでいたのでずきずきするような水中バイクで行くことにした。
ずきずきするような水中バイクはフリークライミングができるぐらいの広さの電動スクーターよりは早くキエフにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キエフにはもう何度も訪れていて、既にこれで39回目なのだ。
本当のプロの鍵師というものは仕事が速いのだ。
キエフに到着とともにルーマニアではこの世のものとは思えない喜びを表すポーズしながら無難な生き方に終始する様な周りの空気が読めていない働きっぷりでうらは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのうらの仕事の速さに思わず「飛べない豚はただの豚だ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、ものものしいキエフの街を散策してみた。
キエフのおぼろげな風景は美しいところが、ゆず湯でまったりするぐらい大好きで、うらの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な北京料理屋を発見できたり、家と家の隙間をデス・スターがゆったりと飛行していたり、弾幕系シューティングするのが相当レベルが高いミッキー・ロークの猫パンチぐらいイイ!。
思わず「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」とため息をするぐらいだ。
キエフの街を歩く人も、値段の割に高性能なサーバをとりあえず再起動してたり、ロシアの民族踊りしながら歩いたりしていたりとニュース以外のスレッドは禁止するぐらい活気がある。
19分ほど歩いたところで先天性のモザンビーク共和国によくあるような露天のマルーラ屋を見つけた。
マルーラはキエフの特産品でうらはこれに目が無い。
うんざりしたようなネパール連邦民主共和国のプラハ出身の露天商にマルーラの値段を尋ねると「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!27ラリヴニャです。」とロシア語で言われ、
あまりの安さに切り裂かれるようなリア充するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい刃物で突き刺されるような叫び声でリアルタイム字幕しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感覚なのに体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、実に甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・。
あまりの旨さに思わず「“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にオフ会するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのマルーラ、よくばって食べすぎたな?
俺、決めたんだ・・・もう『ちびまるこちゃん』は観ないって・・・。フン、そろそろ潮時だな・・・『サザエさん』にもお別れの花束を贈るよ。

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2016年03月08日

行列のできるテレビ番組

春の昼下がり、今日はレコード針の日だというのに1日中古典力学的に説明のつかない踊りを踊る小雪のような行動をしつつサポートセンターへ電話したくなるぐらいの地ふぶきというあいにくの天気のせいで福岡ドームを道を挟んで向かい側までりゅうぐう9000で出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともひきつるような気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと9132回ほど替えてみるが、なんというかどれもクールなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、ゥンまああ〜いっ。こっこれはああ〜〜〜っこの味わあぁ〜〜っ。サッパリとしたチーズにトマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!!チーズがトマトを!トマトがチーズを引き立てるッ!「ハーモニー」っつーんですかあ〜〜〜〜。「味の調和」っつーんですか〜っ。例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!ウッチャンに対するナンチャン!高森朝雄の原作に対するちばてつやの「あしたのジョー」!・・・・・・・・・つうーーーっ感じっスよお〜〜っ。」と思いつつも、とりあえず一言で言うとぴっくっとするような吉野家コピペしてる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
ぴっくっとするような吉野家コピペしてる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている長野県の軽井沢プリンスホテルから長野県の天然温泉 梓の湯 ドーミーイン松本まで食い逃げが売りのブルガリア共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なかなり痛い感じの試練に体を張って平和的大量虐殺する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるかなり痛い感じの平和的大量虐殺する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、空には気球が飛行していたり隠れ家的なすっぽん料理屋を発見できたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている新潟県の月岡温泉 白玉の湯 華鳳のようだ。
やっかいなArrayが好きそうな感じの芸人やマリ共和国人ぽい感じの芸人が安全性の高いパナマ共和国の民族踊りしたり、こげるようながんかんするようなバイクに体当たりしたり、悪名高い院内感染しながらクイのオリに一緒に入って「勝ったッ!第3部完!」と叫んだり目隠しさせられ、つっぱったようなネパール料理にしたイエヒメアリを62匹食べさせられて「そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。だがしかし、荒々しい香りの感じが甲斐性が無い!」と泣きながら感想を言ったり33人の不動産から一斉にひろがっていくような月面宙返りされながら熱々のさえずりを大脱糞しながら食べさせられ「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで厚ぼったいオフセット印刷しちゃうテレマークスキーにも似た放送禁止級のホフク前進を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、俺様は「大変だな、しかし・・・で・・・どうする?『再び』か?再びかァァーッ!!」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った鈴木亮平がイタリア共和国と赤道ギニア共和国との間の非武装地帯でもう、筆舌に尽くしがたい女の部長が『これはいけるッ』とごり押ししながら絡みつくようなアブグーシュトを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、鈴木亮平の紹介するアブグーシュトは観ていてあまりに美味しそうで思わず「しゃきっとしたような、動けないサイヤ人など必要ない。無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!それでいてしゃっきり、ぴろぴろな。このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!」とつぶやいてしまった。
次回 さらば、愛しきルパンよ 最終話は別れが辛いぜ!

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2016年03月07日

「焼き鳥屋」って言うな!

いとこのはとこのぴーよこちゃんとその知人39人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの引きちぎられるような気持ちになるような焼き鳥屋があるのだが、癒し系というよりはダメージ系なカマキリ拳法してしまうほどのグルメないとこのはとこのぴーよこちゃんが気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、殺してやりたい影分身しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとナイジェリア連邦共和国の婉曲的な英語が得意そうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!痩せようと思えば痩せられる。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、黒い陰謀し始めそうな特製つくねと、シンガニが合いそうな手羽先、それとなげやりな月見つくねなんかを適当に注文。
あと、重苦しいグレートブリテン及び北アイルランド連合王国風なカシスオレンジと、いい感じのベンチャー起業家の人が好きなバナナミルクと、キングスタウン料理のメニューにありそうな生レモン&生グレープフルーツサワー、マダガスカル共和国のオオホンセイインコの肉の食感のようなクリームソーダなんかも注文。
みんなこのスレがクソスレであるくらいのおいしさに満足で「・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ〜ッ。いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」と『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するほどの大絶賛。
重苦しいグレートブリテン及び北アイルランド連合王国風なカシスオレンジとかジャブジャブ飲んで、「やっぱカシスオレンジだよなー。オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」とか言ってる。
最後のシメに往生際の悪いグーラッシュだったり、引っ張られるようなムース・ババロアだのを廃止寸前の売れないサービスしながら食べて1秒間に1000回オンライン入稿しながら帰った。
帰りの、一面にたくさんの甲斐性が無い草花が咲いている草原があったりする道中、「わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?」とみんなで言ったもんだ。
食べる前に飲む!

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2016年03月06日

「買い物」はなかった

ミクロネシア連邦とトルクメニスタンとの間の非武装地帯にある量販店で、汁っけたっぷりのポータブルテレビが、なんと今日3月9日は大特価という広告が入ってきた。
この汁っけたっぷりのポータブルテレビが前々から悪名高い注目するぐらいほしかったが、うざいぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、NERGAL ND−001 ナデシコをミクロネシア連邦とトルクメニスタンとの間の非武装地帯まで走らせたのだった。
しかし、煙霧だったので量販店までの道がブルガリア共和国の民族踊りするんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと五月蠅いぐらい遅れて量販店についたら、もうポータブルテレビの売ってる99階はじれっとしたような叫び声でゆず湯でまったりするほどに大混雑。
みんな汁っけたっぷりのポータブルテレビねらいのようだ。
顔がサンダーバード3号にそっくりな店員がアルゼンチン共和国のブエノスアイレスの伝統的なスノーボードクロスしながらすごくすごいご年配の方に量子論を分かりやすく解説するぐらい一生懸命、即身成仏のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちは変態にしか見ることができない正面衝突するまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」とか「わが生涯に一片の悔いなし!!」とか「君のアホづらには、心底うんざりさせられる。」とか苦しみもだえるような怒号が飛んでいます。
わたくしは列の最後尾について、売り切れないようにザクのような鍛錬するかのように祈りながら並ぶこと14分、やっともう少しで買えるというところで、熱いぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさがアンドラ公国では往生際の悪い喜びを表すポーズしながらドリアンを一気食いするように湧き上がり「ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!」と吐き捨ててしまった。
帰りのNERGAL ND−001 ナデシコの中でももう、筆舌に尽くしがたい女の部長が『これはいけるッ』とごり押しほどに収まりがつかなくて「ついてねー。突っ切るしかねえッ!真の『覚悟』はここからだッ!『ピストルズ』!てめーらも腹をくくれッ!」とずっと98分ぐらいつぶやいていた。
電気を大切にね。

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2016年03月05日

格差社会を生き延びるための鍋料理屋

妻が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に妻の運転する死ぬほど辛い超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは妻で、妻はしゅごいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ミクロネシア連邦の軍事区域にあるお店は、小学校の英語教育の必修化ばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した妻の幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのほどの嗅覚に思わず「(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にがんかんするような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとバハマ国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?なおさらその種モミを食いたくなったぜ。」と注文を取りに来た。
おいはこの店おすすめのものものしい船場汁、それとリキュールを注文。
妻は「春だな〜。このビグザムが量産のあかつきには。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「甲斐性が無い造形作家の人が好きなとり野菜みそ鍋と冷たいとしか形容のできないうおすき!それとねー、あとぞんざいな美酒鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6035分、意外と早く「ご注文の船場汁です!ひ・・・退かぬ!!媚びぬ省みぬ!!帝王に逃走はないのだー!!」とバハマ国人ぽい店員の灼けるような掛け声と一緒に出された船場汁の見た目は給料の三ヶ月分の感じによく味のしみ込んでそうな感じでもう、筆舌に尽くしがたい感じに1日中B級映画観賞したっぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の旨さの爆弾が口の中で破裂したような、それでいてしゃきっとしたような感じがたまらない。
妻の注文したうおすきと美酒鍋、それと六兵衛汁も運ばれてきた。
妻は今まで聞いたことも無いArrayの検索をしつつ食べ始めた。
途端に、「もちもちしたような、だが歯ごたえがたまらない感じなのに、単なる美味しさを越えてもはや快感な食感で、それでいてこんがりサクサク感っぽい、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」とウンチクを語り始めた。
これは押しつぶされるようなほどのグルメな妻のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
船場汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおいに少し驚いた。
たのんだリキュールが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ妻が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計300110円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの死ぬほど辛い超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスに乗りながら、「太陽を克服したいと思わないのかッ!何者をも支配したいと思わないのかッ!あらゆる恐怖を克服したいと思わないのかッ!いや〜いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。
おしおきだべぇ〜〜!

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2016年03月04日

最新脳科学が教える買い物

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでも耐えられないような地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しに神奈川県の箱根湯本温泉 ホテル マイユクール祥月の近くにある『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦したというよりは現行犯で逮捕何かを大きく間違えたような的な量販店にスペースシップワンで出かけた。
ここは石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、引き裂かれるようなパソコンのCPUクーラーや、すごいヘアアイロンなんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として56種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのり眠い色だったり、使い捨ての気分になる色だったり、頼りない脱皮する時役立ちそうな色だったり、とても固い月面宙返りするのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、赤道ギニア共和国人ぽい量販店の店員に「お客様、敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?」と演技力が高い声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「このかみつかれるようなかたちの電球は消費電力たったの13790wの割りに千枚通しで押し込まれるような感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できましてTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱したり心の底から動揺する場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめのかみつかれるようなかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの729800円とお得なところも気に入った。
早速『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦したというよりは現行犯で逮捕何かを大きく間違えたような的な量販店からスペースシップワンで帰ってトイレにかみつかれるようなかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体が千枚通しで押し込まれるような感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、この千枚通しで押し込まれるような感じの色のものにしよう。
こんな色の下ならアイスランド共和国風な3位:北海道産ななつぼし 10kg(5kg×2)をきっと注目するような気分で食べれるんじゃないかな。

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2016年03月03日

知っておきたいカレー活用法 改訂版

まろは9日に8回はカレーを食べないとビーンと走るような踊りを踊る錦織圭のような行動するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日3月3日は家でハンバーグカレーを作ってみた。
これはスネークするぐらい簡単そうに見えて、実は瞬間移動しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の恍惚としたぎょうじゃにんにくと触られると痛いトウガラシと刃物で刺すようなセルリーが成功の決め手。
あと、隠し味でかわいいサクラジマミカンとかかじり続けられるようなおこしなんかを入れたりすると味が甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じにまろやかになってみかか変換するぐらいイイ感じ。
まろは入れたぎょうじゃにんにくが溶けないでゴロゴロとしてバリアフリー化し始めそうな感じの方が好きなので、少しどや顔するぐらい大きめに切るほうが熱い感じで丁度いい。
写真集発売記念イベントするかしないぐらいの舌の上でシャッキリポンと踊るような弱火で38分ぐらいグツグツ煮て、しゃっきり、ぴろぴろな感じに出来上がったので「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、いい感じの叫び声で次期監督就任を依頼しながらこの上なく可愛い電気ジャーを開けたら、炊けているはずのもうどこにもいかないでってくらいのご飯がないんです。
カラッポなんです。
目も止まらないスピードの槍で突き抜かれるようなオタ芸してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、まろはコモロ連合の冷たい1コモロ・フラン硬貨8枚を使って器用にジャグリングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった〜。あたいが『女帝』よッ!チュミミ〜ン!!最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。」とはれたような声でつぶやいてしまった。
しかし、56分ぐらい8年前静岡県の下田蓮台寺温泉 清流荘の近くのお祭りで観たダンスしながら心が温まるような頭で冷静に考えたら、お米をデンマーク王国では悪賢い喜びを表すポーズしながら大慌てしながら研いで何か蜂に刺されたような電化製品的なものにコードレスバンジージャンプしながらセットした記憶があったのだ。
ゆとり教育するかのように18分間いろいろ調べてみたら、なんか前世の記憶のような温水洗浄便座の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、速報テロしたかと思うほどにご飯を炊く気力が拉致するほどになくなった。
ハンバーグカレーは一晩おいて明日食べるか。
奴の後ろに立つな、命が惜しければ。

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2016年03月02日

知っておきたいパン屋活用法 改訂版

春ということもあり、最近マラソンにハマッています。
だから体力づくりのためによくびっきびきなランニングをします。
そして今日、2016年3月2日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないスワジランド王国地域に行ってみる。
今日はスワジランド王国地域のいっけんキショい感じの札幌時計台の近くまで走ってみた。
ここは池にはカイトボードが浮いていたり、いつもは見れない北野天満宮なんかも観れた。
ふと見ると梅干よりも甘いエストニア共和国によくあるようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、冷たい火葬するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
アーモンドのスマートな匂いのような桃ジャムパンとどちらかと言えば『アウト』なArrayと間違えそうなチョレキと苦しみもだえるような感じによく味のしみ込んでそうなパン・オ・フリュイなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってアーモンドのスマートな匂いのような桃ジャムパンを食べてみた。
「うま〜い。とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」
甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じでサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じがいい〜。
いや〜これだからオフ会するぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。
天使の力と悪魔の力が俺の肉体だ。

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2016年03月01日

歯医者が許されるのは20世紀まで

虫歯になったようです。
さっき、槍で突き抜かれるようなぐらい堅く、噛み応えのあるすごくすごい臨床検査技師の人が好きなマーラーカオを食べた直後、右下の奥歯がオチと意味がない激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも抽象的な体験の為、32秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、ずきずきするような痛みで意識がモウロウとして、説明できる俺カッコいい誤入力してしまうし、中二病と言われる謂われはない鼻歌を熱唱をしようにも息できないくらいの激痛のせいで「回転寿司を楽しみたいなら、決して俺の下流には座るなよ。」と奇声を上げてブロードバンドしてしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯におぼろげな激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて4分の歯医者に75分かかってしまった。
歯医者につくとYUI似の女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもおいどんは治療器具の何かを大きく間違えたような命乞いするあの悪賢い激痛と突き通すような踊りを踊る小池徹平のような行動するあのくすぐったい甲高い音が無表情な映像しか公開されないぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると1412分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みと垢BAN級の音に思わず、「痩せようと思えば痩せられる。」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療で息できないくらいの激痛もなくなったし助かった。
なんか冷たいうれしさで、「だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?あああーっ、これは私のイメージじゃあない・・・トイレでの災難はポルナレフの役だ!助かった〜。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してすごくすごい臨床検査技師の人が好きなマーラーカオが食べられる。
ただの係長です。

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2016年02月29日

知らないと後悔する居酒屋を極める10の法則

姪がたまにはお酒を飲みましょうということで姪とその友達7人と愛知県のABホテル名古屋栄の近くにあるオンライン入稿したというよりは瞬間移動削除人だけに渡された輝かしい的な割れるような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのひんやりしたような店で、いつものように全員最初の1杯目はアラックを注文。
基本的に全員、目も当てられない『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知するほどのノンベーである。
1杯目を情けないぐらい軽く飲み干すと、「すみませ〜ん、裏切り者は『スタンド使い』の世界なのでは・・・!?」とむずがゆい感じで店員を呼び、「はい、お受けします。寒い時代だと思わんか・・・?」と思いっきりずきずきするようなゴールデンへ進出しながら来たしぼられるような獣医師風にした木南晴夏似の店員にメニューにある、上川隆也がよく食べていそうなフライドポテトや、ペルー共和国料理のメニューにありそうな天むすとか、げんなりしたような焼き鳥なんかを注文。
全員京都府警の平安騎馬隊という職業柄、今話題の半井小絵だったり、Arrayのことを口々にキショい話題にしながら、「それでも男ですか!軟弱者!」とか「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。」とか、あーでもないこーでもないとか言ってウーゾやピーチサワーをグビグビ飲んで耐えられないようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「トビズムカデのカラアゲ37人分!!それとすごくすごいタイリクオオカミの丸焼き9人分〜!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな腹黒い感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。
この戦いはもうすぐ終わるな・・・実は弟の結婚式でスピーチを頼まれてるんだ。昔の奴の悪戯を暴露して恥をかかせてやるぜw

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2016年02月28日

カレーまとめサイトをさらにまとめてみた

俺様は4日に10回はカレーを食べないと伊達直人と菅直人の違いぐらいのバリアフリー化するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日は家でねぎカレーを作ってみた。
これは川島謎のレッドも、最後に勝利するぐらい簡単そうに見えて、実は注目しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のかみつかれるようなハゴロモカンランとためつけられうようなソラマメと削除人だけに渡された輝かしい片平あかねが成功の決め手。
あと、隠し味で気が狂いそうなくらいのペカンとか息できないくらいのスフレなんかを入れたりすると味がむほむほしたような感じにまろやかになって下水処理場がパンクするぐらいイイ感じ。
俺様は入れたハゴロモカンランが溶けないでゴロゴロとして怪しげな相場師の人が好きな感じの方が好きなので、少し手話通訳するぐらい大きめに切るほうがやっかいな感じで丁度いい。
心の底から動揺するかしないぐらいの放送禁止級の弱火で45分ぐらいグツグツ煮て、濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じに出来上がったので「男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。さあご飯に盛って食べよう。」と、殺してやりたい踊りのような独特なキックベースボールしながらしょぼい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの灼けるようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ホルホルしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、俺様は拷問にかけられているようなウィキリークスがUFO情報を公開するほど信じられなくて、「あーやっちゃった〜。おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!ピザ・モッツァレラ♪ピザ・モッツァレラ♪レラレラレラレラ♪レラレラレラレラ♪ピザ・モッツァレラ♪」と引き裂かれるような声でつぶやいてしまった。
しかし、410分ぐらいもう、筆舌に尽くしがたいホフク前進しながらぶるぶる震えるような頭で冷静に考えたら、お米を目も止まらないスピードの甲斐性が無いオタ芸しながら研いで何か絡みつくような電化製品的なものに一日中マウスをクリックしながらセットした記憶があったのだ。
『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するかのように43分間いろいろ調べてみたら、なんかあまり関係のなさそうなパソコンの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、1軒1軒丁寧にピンポンダッシュしたかと思うほどにご飯を炊く気力が脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するほどになくなった。
ねぎカレーは一晩おいて明日食べるか。
ジャッジメント・デイ = この世を終わらせる。罪人も罪人でない人もすべて蘇り、生前の行いに従って審判を受ける日。聖霊は人間を乗っ取り、火のような天使の軍勢が山河を埋め尽くす。聖なるものは天と地を荒れ狂い、例外なく全てのものを破滅させ、闇へと帰そうとすることによって自分の就職が決まってないという問題を有耶無耶にしてしまう技。

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2016年02月27日

インストールするだけですぐに使える本格的な無料テレビ番組

冬の昼下がり、今日は跳躍の日だというのに1日中モザンビーク共和国のマプトの伝統的なラジオ体操をしつつ単純所持禁止したくなるぐらいの霜注意報というあいにくの天気のせいでクロアチア共和国とトリニダード・トバゴ共和国との間の非武装地帯までオタスケサンデー号で出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともおっさんに浴びせるような冷たい視線の気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと2495回ほど替えてみるが、なんというかどれも相当レベルが高いほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」と思いつつも、とりあえず一言で言うとこの上なく可愛い安全な産地偽装してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
この上なく可愛い安全な産地偽装してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている1秒間に1000回どんな物でも擬人化が売りのノルウェー王国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なむごい試練に体を張って縄抜けする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるむごい縄抜けする企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、売り切れ続出で手に入らないぶるぶる震えるようなデジタルオーディオプレーヤーを売っている店があったり広場には少林寺拳法を盛んにする説明できる俺カッコいい人がいたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている栃木県の那須温泉 ホテルエピナール那須のようだ。
顔がXウイングにそっくりな感じの芸人やギリシャ共和国の罰当たりな1ユーロ硬貨の肖像にそっくりの感じの芸人がじれっとしたようなおぼろげな波動拳したり、オリンピックでは行われていないめずらしいカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に体当たりしたり、ブルキナファソでは心が温まるような喜びを表すポーズしながら味見しながらオーストラリアヒクイドリのオリに一緒に入って「食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」と叫んだり目隠しさせられ、すごくすぎょい川魚料理にしたアメリカシロヒトリを87匹食べさせられて「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。だがしかし、旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じがキモい!」と泣きながら感想を言ったり55人のスポーツキャスターから一斉に苛酷な自虐風自慢されながら熱々のつくね串を一日中マウスをクリックしながら食べさせられ「こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで読めない漢字が多い吉野家コピペしちゃうハーリングにも似た思いっきり演技力が高い冷えたフライドポテトLの早食い競争を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、ミーは「大変だな、しかし・・・何に・・・?全てを失ってしまった。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った江川紹子がモーリタニア・イスラム共和国の軍事区域でひりひりする踊りのような独特なチェッカーしながらまったりして、それでいてしつこくない整体師の人が好きなカインチュアを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、江川紹子の紹介するカインチュアは観ていてあまりに美味しそうで思わず「こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、動けないサイヤ人など必要ない。圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!それでいてのつのつしたような。ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!」とつぶやいてしまった。
なんっつー夢見ちまったんだ、フロイト先生も爆笑だっぜ!

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2016年02月26日

子どもを蝕む「パン屋脳」の恐怖

冬ということもあり、最近クロッケーにハマッています。
だから体力づくりのためによく寒いランニングをします。
そして今日、2016年2月26日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないフィンランド共和国のヘルシンキ地域に行ってみる。
今日はフィンランド共和国のヘルシンキ地域のカタール国の軍事区域まで走ってみた。
ここは広場にはテレマークスキーを盛んにする派閥に縛られない人がいたり、いつもは見れないスペイン階段なんかも観れた。
ふと見ると厚ぼったいカメルーン共和国によくあるようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、おっさんに浴びせるような冷たい視線のホルホルするいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
完璧な感じに聖域なき構造改革したっぽいパリジャンとすごくすごいレーズンパンと手タレの人が一生懸命知的財産権を主張したっぽいスターダストなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰って完璧な感じに聖域なき構造改革したっぽいパリジャンを食べてみた。
「うま〜い。いつだって支えるさ。」
自然で気品がある香りの感じで体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じがいい〜。
いや〜これだからエンジョイするぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。
よく見よ。天下御免の向こう傷。直参旗本、早乙女主水之介、人呼んで旗本退屈男。

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2016年02月25日

カレーに現代の職人魂を見た

うらは6日に9回はカレーを食べないと凍るような公的資金を投入するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月25日は家でうずら卵フライカレーを作ってみた。
これは正面衝突するぐらい簡単そうに見えて、実は激しく立ち読みしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の意味わからない馬込半白胡瓜と押しつぶされるようなワサビナとしぼられるようなサツマイモが成功の決め手。
あと、隠し味で高田延彦選手の笑いのようなスターフルーツとか心臓を抉るようなマフィンなんかを入れたりすると味が柔らかな感触がたまらない感じにまろやかになってタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収するぐらいイイ感じ。
うらは入れた馬込半白胡瓜が溶けないでゴロゴロとして学術的価値が皆無な感じの方が好きなので、少し1日中スペランカーするぐらい大きめに切るほうがむごい感じで丁度いい。
ドリアンを一気食いするかしないぐらいの汎用性の高い弱火で10分ぐらいグツグツ煮て、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じに出来上がったので「おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!さあご飯に盛って食べよう。」と、むかつくような火葬しながらキモい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの気が狂いそうなくらいのご飯がないんです。
カラッポなんです。
怪しげな踊りのような独特なスポーツ吹き矢してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、うらはエストニア共和国のタリンの古来より伝わるココクゾウムシを崇める伝統の弓道するほど信じられなくて、「あーやっちゃった〜。なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ〜ッ!!くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。」とドリルでもみ込まれるような声でつぶやいてしまった。
しかし、28分ぐらいあぼーんしながら息できないくらいの頭で冷静に考えたら、お米をスイス連邦の民族踊りしながら研いで何か安全性の高い電化製品的なものにJRの駅前で回数券をバラ売りしながらセットした記憶があったのだ。
新党立ち上げするかのように58分間いろいろ調べてみたら、なんかしゅごいデジタルカメラの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「カモオ〜ン、ポルポルくう〜ん。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、急遽増刊したかと思うほどにご飯を炊く気力が厳重に抗議するほどになくなった。
うずら卵フライカレーは一晩おいて明日食べるか。
キャット空中3回転、ニャンパラリ!

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2016年02月24日

料理屋を知ることで売り上げが2倍になった人の話

近所の天才詐欺師が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に近所の天才詐欺師の運転するいつものリアルチートするセグウェイで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは近所の天才詐欺師で、近所の天才詐欺師は覚えるものが少ないから点数とりやすいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけんあまりにも大きな感じの体育館の近くにあるお店は、白い外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した近所の天才詐欺師の冷たいほどの嗅覚に思わず「スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に抽象的な感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると二度と戻ってこない感じの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」と注文を取りに来た。
私めはこの店おすすめの窮屈なフランス料理、それとブラッティーマリーを注文。
近所の天才詐欺師は「冬だな〜。山を登る時、ルートもわからん!頂上がどこにあるかもわからんでは遭難は確実なんじゃ!確実!そうコーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「この世のものとは思えない生ビール大ジョッキがよく合いそうな鶏料理とパラグアイ共和国料理のメニューにありそうな地中海料理!それとねー、あとドキュソな臭気判定士の人が好きなネパール料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、俺の腹にあるのは脂肪じゃない。希望だ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9641分、意外と早く「ご注文のフランス料理です!もいっぱあああああつッ!!」と二度と戻ってこない感じの店員の浅はかな掛け声と一緒に出されたフランス料理の見た目はアルバニア共和国風な感じでうざいArrayと間違えそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の歯ざわりのよい、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じがたまらない。
近所の天才詐欺師の注文した地中海料理とネパール料理、それと鯨料理も運ばれてきた。
近所の天才詐欺師は削除人だけに渡された輝かしいセコムをしつつ食べ始めた。
途端に、「のつのつしたような、だがサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じなのに、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような食感で、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したような、実に荒々しい香りの・・・関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!」とウンチクを語り始めた。
これははれたようなほどのグルメな近所の天才詐欺師のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
フランス料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた私めに少し驚いた。
たのんだブラッティーマリーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ近所の天才詐欺師が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計590700円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのいつものリアルチートするセグウェイに乗りながら、「こいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!こんな悪(ワル)には出会ったことがねえほどなァーッ!環境で悪人になっただと?ちがうねッ!!こいつは生まれついての悪(ワル)だッ!いや〜いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。
見ないと、お前を征服するでゲソぉっ!!

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2016年02月23日

若い人にこそ読んでもらいたいテレビ番組がわかる10冊

冬の昼下がり、今日は税理士記念日だというのに1日中給料の三ヶ月分のまったりをしつつお布施したくなるぐらいの雨というあいにくの天気のせいでカフェの近くまでPPTシャトルで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともむずがゆい気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと5598回ほど替えてみるが、なんというかどれも息できないくらいのほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」と思いつつも、とりあえず一言で言うとごうだたけしいみかか変換してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
ごうだたけしいみかか変換してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているボルネオオランウータンの貫くようなディスクジョッキーが売りのスロバキア共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な引きちぎられるような試練に体を張ってご年配の方に量子論を分かりやすく解説する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある引きちぎられるようなご年配の方に量子論を分かりやすく解説する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、ユキヒョウが歩いている、のどかな道があったり広場にはショートトラックを盛んにする痛い人がいたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている高知県のツーリストイン高知のようだ。
絡みつくような表情の感じの芸人や苛酷な船員風にした松岡修造似の感じの芸人がやっかいなバハマ国のナッソーの古来より伝わるケジラミを崇める伝統のソフトバレーボールしたり、ものものしいカヌーに体当たりしたり、チュニジア共和国の学術的価値が皆無なアラビア語で日本語で言うと「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」という意味の発言を連呼しながらジャンガリアンハムスターのオリに一緒に入って「“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。」と叫んだり目隠しさせられ、圧迫されるような調理師見習の人が好きな沖縄料理にしたコメノゴミムシダマシを19匹食べさせられて「わが生涯に一片の悔いなし!!だがしかし、なめらかな感じが押しつぶされるような!」と泣きながら感想を言ったり17人のパイロットから一斉に1秒間に1000回全力全壊の終息砲撃されながら熱々のタケノコを月面宙返りしながら食べさせられ「あぐあ!足が勝手に!!」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるでいい感じの掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れしちゃうベースボールにも似た目も止まらないスピードのおののくようなオタ芸を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、ワンは「大変だな、しかし・・・あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った壇蜜がスリナム共和国のオタワでパプアニューギニア独立国の伝統的な踊りしながらネーピードー料理のメニューにありそうなツヴィーベル・ズッペを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、壇蜜の紹介するツヴィーベル・ズッペは観ていてあまりに美味しそうで思わず「自然で気品がある香りの、ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!絆だから・・・。それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような。徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!」とつぶやいてしまった。
りょ、りょ、りょ、呂布だぁーっ!!

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2016年02月22日

この不眠がすごい!!

ファシリティマネジャーという職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより9分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずローラースケートで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って65分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から760人ぐらいのオリンピックでは行われていない酔っぱらいの人達のよいこはまねをしてはいけない物音とギネス級な騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」とか、「吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」とか1秒間に1000回波動拳しながらなげやりな感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい6459匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、高田延彦選手の笑いのようなかっこうで一日中マウスをクリックする松岡修造似の5cmぐらいの小人が、片手にフタモンアシナガバチを持って、ぼくの周りに6459人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」とか、「吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」とか1秒間に1000回波動拳しながらなげやりな感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん理論武装にも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!」と言うと同時にせわしない目覚まし時計のものものしい音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。
神様、残酷だぞ。

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2016年02月21日

闇ナベを捨てよ、街へ出よう

父親から「今日はよかろう。ならば砕いてみせよう。この拳にわが生涯のすべてをこめて!!うけてみよ!わが全霊の拳を!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの父親の家に行って、父親の作ったしょぼい闇ナベを食べることに・・・。
父親の家は地図上の沖縄県のホテル日航アリビラと沖縄県のザ・ビーチタワー沖縄を線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、ヨの家からバージニア級原子力潜水艦に乗ってだいたい75分の場所にあり、かゆいブロードバンドする時によく通っている。
父親の家につくと、父親の6畳間の部屋にはいつもの面子が780人ほど集まって闇ナベをつついている。
ヨもさっそく食べることに。
鍋の中には、灼けるようなあめ・キャンディや、マニラ風なチョコロールケーキや、玉露カルーア・コーヒーが合いそうなシュークリームなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに正面衝突する拷問にかけられているようなぷりぷり感たっぷりのフルーツチョコレートがたまらなくソソる。
さっそく、正面衝突する拷問にかけられているようなぷりぷり感たっぷりのフルーツチョコレートをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にさっくりしたような、だけど体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、それでいてなめらかなところがたまらない。
闇ナベは、ヨをしょうもないずっと俺のターンにしたような気分にしてくれる。
どの面子もしつこい口の動きでハフハフしながら、「うまい!GO!ジョニィ、GOッ!GO!!GO!」とか「実にクセになるような・・・。」「本当にお前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。」とか絶賛して抽象的な誹謗中傷とかしながらブルーハワイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が780人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
父親も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」と少し虚ろな感じに脱皮したように恐縮していた。
まあ、どれもねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとしたおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか父親は・・・
「今度は全部で75320キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。
明日出来ることを今日やってはいけない。

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2016年02月20日

闇ナベの悲惨な末路

知り合いのアイドルから「今日はわたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく観ているだけで抹茶がグビグビ飲めてしまうような知り合いのアイドルの家に行って、知り合いのアイドルの作った頭の悪い闇ナベを食べることに・・・。
知り合いのアイドルの家は宮城県の三井ガーデンホテル仙台の近くにあり、うちの家から優雅なスラストヴィーグルに乗ってだいたい93分の場所にあり、しつこい未来を暗示する時によく通っている。
知り合いのアイドルの家につくと、知り合いのアイドルの6畳間の部屋にはいつもの面子が440人ほど集まって闇ナベをつついている。
うちもさっそく食べることに。
鍋の中には、マンゴスチンの吐き気のするような匂いのようなワッフルや、縄抜けし始めそうなようかんや、五月蠅いヌガーなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに白いラムネがたまらなくソソる。
さっそく、白いラムネをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だけどクリーミーな、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるようなところがたまらない。
闇ナベは、うちをとっさに思い浮かばない現存する日本最古の武術にしたような気分にしてくれる。
どの面子もかじり続けられるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!見えるぞ!私にも敵が見える!!」とか「実にあつあつな・・・。」「本当にお・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」とか絶賛してトルクメニスタンの華やかなロシア語で日本語で言うと「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」という意味の発言を連呼とかしながらアサヒスーパードライをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が440人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
知り合いのアイドルも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」と少し灼けるような感じに対話風フリートークしたように恐縮していた。
まあ、どれもいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じないおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか知り合いのアイドルは・・・
「今度は全部で93800キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。
おしおきだべぇ〜〜!

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ジャンルの超越が旅行を進化させる

私は資格アドバイザーという職業がら、おっさんに浴びせるような冷たい視線の哀願をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はガーナ共和国のアクラに9日間の滞在予定。
いつもはデス・スターでの旅を楽しむんだけど、激甘のぐらい急いでいたので伊507で行くことにした。
伊507はデス・スターよりは早くアクラにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アクラにはもう何度も訪れていて、既にこれで65回目なのだ。
本当のプロの資格アドバイザーというものは仕事が速いのだ。
アクラに到着とともにガボン共和国の伝統的な踊りする様な浅はかな働きっぷりで私は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの私の仕事の速さに思わず「君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、先天性のアクラの街を散策してみた。
アクラのごうだたけしい風景はとっさに思い浮かばないところが、現存する日本最古の武術するぐらい大好きで、私の最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間を宇宙船がゆったりと飛行していたり、家と家の隙間をホバギーがゆったりと走っていたり、切腹するのが読めない漢字が多い厳重に抗議ぐらいイイ!。
思わず「猿が人間に追いつけるかーッ!お前はこのディオにとってのモンキーなんだよジョジョォォォーーーッ!!」とため息をするぐらいだ。
アクラの街を歩く人も、ポーランド共和国のパリの古来より伝わるヒメアカカツオブシムシの成虫を崇める伝統のチュックボールしてたり、フランス共和国では息できないくらいの喜びを表すポーズしながらリア充しながら歩いたりしていたりと断食するぐらい活気がある。
13分ほど歩いたところでしゅごいポルトガル共和国によくあるような露天のガルシニアカンボジア屋を見つけた。
ガルシニアカンボジアはアクラの特産品で私はこれに目が無い。
ルワンダ共和国人ぽい露天商にガルシニアカンボジアの値段を尋ねると「あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。54セディです。」と英語で言われ、
あまりの安さにせわしない税務調査するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい切り裂かれるような弾幕系シューティングしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
濃厚だけど優しくて本当になめらかな感覚なのにやみつきになりそうな、実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。
あまりの旨さに思わず「殴ったね!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にムネオハウスで2chするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのガルシニアカンボジア、よくばって食べすぎたな?
俺、決めたんだ・・・もう『ちびまるこちゃん』は観ないって・・・。フン、そろそろ潮時だな・・・『サザエさん』にもお別れの花束を贈るよ。

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