サマリヤ西春日からのお知らせ

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カテゴリ: 老人介護支援センター

サマリヤ介護者教室
皆様方には日頃よりサマリヤの地域支援への取り組みについて、
ご支援・ご協力いただき、厚く御礼申し上げます。
平成30年9月は以下の通り開催したいと考えておりますので、
ご近所お誘いあわせの上、是非お越しください。

日  時:平成30年 9月25日13:30~
場  所:社会福祉法人 サマリヤ松並 1階
お問合せ:高松市西春日町1510-1
     西春日老人介護支援センター
     869-1230 
担  当:谷本,末澤

『ぴんぴんころりシリーズ』
~ 自分のことは自分でしまい ~
   ・日本の介護事情
   ・年々増える介護保険料
   ・介護予防と総合事業
   ・自立とは?自律とは?
   ・365歩のマーチ運動

移動手段がない方。歩くには距離が遠い方。是非ご相談下さい。
出来る限り、自宅近くまでお迎えにあがります。
送迎をご希望の際は、必ず予約が必要です。
事前に担当までご連絡下さい。
 

地域活性化事業 第4回鶴尾夏祭り開催決定。
<日時>
平成30年7月28日 16:00~20:00

<協力>
・事前打ち合わせ会(全第9回)参加
・前日テント張り等のお手伝い
・当日古本販売のための協力
・イベント(紙芝居)のお手伝い

<前回との違い>
・前回は、坂出の花火工場爆発で花火が中止となったが、今年は80発打上あり。
・白鳥動物園からの動物ふれあいに関する動物レンタルは、別の大きな行事とかぶって、中止。

記:末澤

日  時:平成30年5月18日(金)10:30~13:00
開催場所:地区コミュニティーセンター
参加人数:約70名
食事内容:鰆の押寿司,アスパラ白和え,すまし汁,手作りどら焼き
老介参加:末澤
啓発活動:鬱(うつ)予防について/末澤

記:西春日老人介護支援センター 末澤

地域ネットワーク介護参加

日時:平成30年4月29日(金)15:00~
場所:コミュニティーセンター2階
内容
①訪問介護B型の立上げ開始:平成31年4月予定
②担い手をどう集めるか
③事務所をどこにするか

次回:平成30年6月22日(金)15:00~

記:末澤

日時:平成30年2月11日(日)10:30~12:00
場所:小山地区地域サロン(居場所作り事業)
内容:「そなえて安全・取り組んで安心」
講師:末澤
人数:20名
理由:介護者教室に参加したかったが、予定が合わず行くことができなかったという声が多かったため。

記:末澤

日時:平成30年1月28日(日)8:00~10:30
場所:片山池下井出
情報:昨年と違い、今回はさほど汚泥等が多くは無かった。1/3程度。ただし、下の井出はその分汚れがひどかった。その年の台風の影響が大きいようだ。大きい台風が多い程、井出の下の方に汚泥等が流れるため。

記:末澤

日時:平成30年1月23日(火)13:30~
場所:社会福祉法人サマリヤ 松並1階
内容:備えて安全・取り組んで安全
講師:地域包括支援センター社会福祉士岡氏,西春日老人介護支援センター職員
今後:同内容での出前事業可(松並自治会,小山地区自治会より依頼あり)

記:末澤

開催要綱
内 容:『備えて安心・取り組んで安全』~一緒に人生のしまい方について考えてみませんか~
   ・救急搬送について
   ・金銭問題について
   ・後見制度について
   ・葬儀について
   ・エンディングノートについて
日 時:平成30年1月23日(火)13:30~約1時間
場 所:特別養護老人ホームサマリヤ1階会議室(参加人数により変動あり)
講 師:高松市地域包括支援センター一宮社会福祉士,西春日老人介護支援センター職員
対象者:どなたでも
問合せ:スマイル居宅介護支援事業所 谷本,末澤

平成29年度 第2回介護者教室開催

日時:平成29年11月25日(土) 14:30~15:30
内容①サルコペニアについて/講師:田井メディカルクリニック 田井院長
  ②自宅でもできる簡単な体操/講師:社会福祉法人サマリヤ 看護師 竹内
参加:
対応:西春日老人介護支援センター職員(小國)(谷本)(末澤)

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田井先生による講座
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デイサービス職員による、自宅でできる運動の提案


研修:介護支援専門員実習受入説明会
日時:平成29年11月22日(水)
場所:香川県立文書館(林町)
主催:香川県健康福祉部長寿社会対策課
内容:受入側が何を伝えるか,受入側の姿勢,実習協力者の選定方法と許可の取り方 等
参加:末澤

(記)末澤

浄願寺山ウォーク参加

日時:平成29年11月23日(祝)8:30~12:00
目的:地域交流,高齢参加者補助,トイレ提供
内容: 9:00~11:00 散策(遺跡巡り),頂上清掃
   11:00~12:00 豚汁を食べながらの交流会
参加:末澤

(記)末澤

さて今日は、地域のいきいきサロンに出前講座に行ってきたことについて、書きたいと思います。

当地域には、10以上のいきいきサロンが立ち上がっています。その中の一つのサロンに行かれている民生委員さんから、介護のことで何でも良いので、ためになる話をして欲しいとの依頼があり、お伺いしました。15名程参加されておりました。

タイトル:認知症をきちんと学び、認知症にならないようにしましょう。

堅苦しいタイトルですが、できるだけ皆さんが分かり易く、具体的な例を出しながら、皆さんと一緒に考えながら、皆さんに答えを出してもらうよう心掛けました結果、とても満足していただけました。

例えば
問:あなたは認知症の女性です。嫁と同居しています。あなたは朝ご飯を食べていません。今はもう10時。嫁さんに「朝ご飯まだな?」と聞いた時、どちらの声掛けをして欲しいですか?
①「お義母さん、さっき食べたじゃないですか。いいかげんにしてください。」
②「今作ってますからね。お茶でも飲んで待っていてくださいね。」とお茶を差し出される。

という質問で、皆さんに答えてもらうという形式。

恐らく、認知症を理解しても、認知症の人の接し方を学んでも、身近でなければ、ただ難しい話を聞いただけになってしまいます。ですから、認知症の人になって体験していただくことが一番ピンとくると思いました。

内容はともかく、皆さん”すごく分かり易かった。”という言葉をいただきました。さしあたり大成功。

最後に、コグニサイズで簡単な手遊びと運動をしました。終始笑いありの和やかな雰囲気でした。

また、機会があったら、色々なサロンでお話できたらと思います。

西春日老人介護支援センター 末澤

本日10時から、コミュニティーセンターにて、地域福祉ネットワーク介護の第一回が開催されました。

趣旨は、今後団塊の世代が75歳以上を迎える2025年までに、地域で困っている御高齢者を地域でどのように支えていくかを考えていくという会です。今回は概要の説明と会長,副会長の専任,次回からの方針等について話し合いました。

西春日老人介護支援センターとして参加させていただきましたが、地域のことは地域で解決していくという事が、今の時代いかに困難かが露呈している中、それでも何とかしなければという皆様のお気持ちが十分伝わってきました。

個人情報の問題,自治会に参加していない方への対応など、様々な問題が出てくるかと思いますが、介護保険等の観点から、アドバイスやサポート面での協力を今後とも続けていけたらと思います。地域が考え、地域が動くという立場を阻害しないよう、わきまえが必要であると感じました。

記:西春日老人介護支援センター 末澤 

本日、早朝より、当事業所の校区の”交通安全キャンペーン”に参加させていただきました。
地域から50名(もっといたかも)程の参加がありました。交通安全への意識の高さがうかがえました。

南署所長より、自転車の交通死亡事故が多発しているというお話がありました。また、事故は昼間によく発生しているとのことです。ドライバーのちょっとしたよそ見での事故が多いようです。確かに、30分程JRA付近の交差点にて旗を持って立っておりましたが、信号待ちでスマホなどを観ている方が少なからずいらっしゃいました。私も”ちょっとしたよそ見が危険と隣り合わせ”であることをしっかりと認識し、改めて気を付けないとなと思いました。

本日、ある交差点で、急に脇道から飛び足してくる車と遭遇し、急ブレーキを踏みました。女性ドライバーでした。そのドライバーが私(の車)を認識していないという事が直前で確認できたので、ギリギリでぶつかりませんでしたが、本当に間一髪でした。車に”もみじマーク”が貼られてあったので、70歳以上の方だと思われます。その後、その方を追走するような形になったのですが、ものすごいスピードで飛ばし、無理な車線変更をされておりました。高齢の方が運転することに反対という訳ではありませんが、やはり”注意力”や”判断力”,”視力”等が、若い人とは違うという意識を持っていただくことが大切だと痛感し、サマリヤで担当している利用者様や地域のご年配の方々の中で、運転を継続されている方に注意を促していこうと思いました。また、そういうドライバーもいるということを意識して、こちら側が注意することも大切だと思いました。

記:末澤 

だいぶ暖かくなり、春の兆しを感じさせる今日この頃ですが、皆様お変わりなく過ごされておりますでしょうか。

さて、今年度も最後の介護者教室となりましたが、認知症サポーター養成講座を開催することになりました。以下の通りですので、ご近所様お誘いあわせの上、是非お越しくださいますよう、宜しくお願いします。

教室名:認知症サポーター養成講座
日 時:平成29年3月23日 13:30~15:00
場 所:特別養護老人ホームサマリヤ 1階会議室(松並ですのでお間違えの無いように)

認知症サポーター養成講座は、毎年開催しており、中には「何度も同じ話を聞いてもね・・・」という方もいらっしゃるかと思いますが、認知症の発症件数や症状,対処方法など、色々と日々変化しており、毎年同じ話をするというわけではございませんので、聞いたことのある方も、再認識ということで、是非おいでいただけると幸いです。

また、来年度も、できるだけ住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、様々な講座をご用意させていただきますので、宜しくお願いします。

西春日老人介護支援センター 谷本 

さて、今回は、地域サロンで出前講座をさせていただいたことについてお話させていただきます。

昨年もお話をさせていただいたのですが、それがどうも好評だったらしく(ありがとうございます)、今の介護の流れを中心に、またお話をして欲しいとのご依頼がありました。うれしい限りです。

当日、約15名程の方がお集まりになりました。10時~10時半までは、みっちり運動しているようで、お約束の時間10分前にお伺いしましたところ、一生懸命運動されている様子がうかがえました。要介護状態にならないよう、皆様気を付けられている様子がうかがえ、非常にうれしく思いました。

冒頭、今回ご依頼をいただきました方より「今から、ケアマネさんが、医療や介護について、おもしろおかしく話してくれます。」とかなりハードルの高いご紹介をいただきました(汗)

世の中の介護の流れや、自立のこと、医療費や介護費が大変なことになっていること、御高齢の方がなりやすい怪我,認知症のこと、介護予防支援制度の変化など、小難しい話をできるだけ分かりやすくご説明させていただきました。小一時間程度でしたが、みなさん、真剣に、時々笑いながら、時々クイズに頭をひねりながら、本当に一生懸命聞いてくださいました。
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最後に「皆さん、要介護状態にならないよう、いつまでも元気でいてくださいね。」とお伝えすると、「はい!」と元気に答えてくださいました。
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また、機会をいただけるようでしたら、地域の方々に笑顔を届けたいと思います。

だいぶ暖かくなってきましたが、まだ風が吹くと肌寒さを感じます。こういったときに(特に私は)体調を崩しやすいので、皆様お気をつけてください。

スマイル居宅介護支援事業所 末澤 

毎年1月末に行われる、井出ざらい。今年も参加してまいりました。サマリヤ特養や小規模多機能型の職員も含め、計6名で参加させていただきました。
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池のすぐ下に位置しており、周りに笹薮がありますので、毎年大量の枯葉等のゴミが出るのですが、今年は特に多かったです。真冬なのに汗をかきました。綺麗に掃除できたことに加え、何だか心もすっきりしました。
いでざらい終了後、参加者全員に温かい缶コーヒーを配って下さるのですが、それがまた美味しくて・・・また、来年も頑張って参加します。

記:スマイル居宅介護支援事業所 末澤

寒気いよいよ厳しくなるこのごろですが、いかがお過ごしでしょうか。

さて、本年度第3回高齢者支援推進事業「介護者教室」を下記の通り開催致します。今回は、最近の悪質商法の手口やその対応について、皆さんと学んでいきたいと思います。詳細は以下の通りです。ご多忙中とは存じますが、お誘いあわせの上ご参加いただけたらと思います。

日時:平成29年1月26日(木) 13:30~15:00
場所:社会福祉法人サマリヤ 松並(新しい施設です。お間違え無いように)
内容:「悪質商法 ~こんな手口にくれぐれもご用心~」
講師:香川県消費生活センター担当者(クイズ等まじえながら、被害にあわないポイントについて学習)
その他:駐車スペースをご用意しておりますが、何分限りがございますので、自転車やバイク,お乗り合わせ等、ご協力のほど、よろしくお願いします。

西春日老人介護支援センター 末澤 

平成28年11月17日に、当法人(西春日老人介護支援センター)主催にて、介護者教室を開催しました。
「新しい総合事業について」と題して、高松市長寿福祉課の”山田係長様”に、ご講義いただきました。
と、いいますのも、今年度末までに、軽介護者(現在要支援認定を受けている方等)の支援が国から市町村に移行する制度が始まっており、高松市は平成28年10月1日~「新しい総合事業」という制度を立ち上げているのですが、高松市が考えている”地域で支え合う”という仕組みを今後介護が必要になる方やその家族が、きちんと理解し、自分達で何とかしていかないといけない時代が来ていることをご理解頂く必要があると考えたからです。

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      写真:講義を熱心に聞く地域の方々

 山田様も「ここに居る職員さんでも、ご理解が難しい内容を皆さんにご理解頂かなければならないということが、非常に心苦しい。」とおっしゃっておりましたが、その通りで、我々ケアマネやセンター職員も、 自身で腑に落ちるように理解することが難しく、それをご高齢の方や家族にご理解いただくのは、非常に骨を折りますし、ご理解が難しくても、そういう体制になっていくので、仕方ないという結論にしか至れないというのが現状です。
また、地域の方からの質問にもありましたが「市が頑張っているので、やります。やりますよ。やりますが、時代は刻一刻と変わってきているんです。自治会加入率も低いです。それに加え、”隣に誰が住んでいるか分からない。”,”同じ会社内で、隣の人にメールする。”,”近所の方でも、知らない人に挨拶するな。”など、そんな時代になってきるのに、昔のように、隣近所同士助け合って・・・本当に実現すると思っているんですか?きちんと、その地区地区の特性や問題点をしっかりと把握し、検討してから進めていってほしい。」という意見も出ました。

説明をご理解いただくというよりも、そういう活発な意見交換ができたことが、今回教室を開催して成功だったと思えます。市も、地域の意見を紳士に受け止め、改善すべきは改善する検討をしていただけたらと思います。国で「そうしなさい。」という方向性が示されたからにはやらざるを得ない市の方々の気持ちもよく理解できます。 

我々も指をくわえてみているわけではありません。今まで”介護支援専門員”が、業務以上のこと(家族の支援が得られない。もしくは家族が居ない高齢者の方々に、家族の肩代わりしていた部分)を地域で支え合って出来るようにしていかないといけない。そのために、この地域には、何が必要で、何が足りずに、どこまでできるのかをしっかりと見極め、地域の方々とできる範囲で協力していくことが、社会福祉法人としての在り方だとも思っております。

西春日老人介護支援センター兼スマイル居宅介護支援 事業所 末澤

当法人がある校区は、地域の方が非常に活動的です。

先日(平成28年11月12日(土))も、「ええとこ探そうふるさと」と題して、ウォーキングラリーが開催され、サマリヤとしても参加させて頂きました。

9:00にコミュニティーセンターを出発し、約6kmのコースを3時間かけて歩きました。
いつも通り慣れた道のはずなのですが「こんなところに、こんな遺跡があったなんて。」と 驚かされるばかりでした。その立派な御堂や立て看板等を皆様にも是非見て頂きたいと思い、写真を掲載したかったのですが、デジカメを忘れてしまいました(情けない限りです)。

それよりも驚いたのは、ご年配の方々も、スタスタ歩かれ、急な階段をしっかりとした足取りで歩かれていることです。こういった方々が、ご自身が弱らないよう工夫しながら、病気や痛みに負けず生活されているということを目の当たりにし、 私も元気を沢山もらいました・・・が、次の日、筋肉痛でした(;_;)

実行委員会の皆様、本当にありがとうございました。

次は、11月末に地域の山登りもありますので、是非参加したいと思っております。 

記:西春日老人介護支援センター 末澤 

平成28年10月18日(火)サマリヤ西春日にて、第1回相談協力委員会を開催しました。

<参加者>地域の方々(7名)理事長,サマリヤ勅使小規模多機能型(2名),西春日グループホーム(3名),老人介護支援センター(2名) 

高松市消防局消防防災課から2名の方が来てくださり、救急救命について、色々と教えてくださいました。

①AEDの使用方法
 ・心肺停止状態の方は、AED利用はもちろんのこと、心肺蘇生も当然行う必要がある。
 ・AEDは、起動したら、操作方法を音声で案内してくれるので、それに従う。

②食事中等で、のどを詰まらせた場合の対処について
 ・最初に救急車を呼ぶ。
 ・背中を叩く。
 ・それでも改善しない場合は、後ろから手をみぞおちに回し、げんこつで上に押し上げるように圧迫する(写真参照)
 ・それでもダメな場合は、(細いノズルを付けた)掃除機で吸引を試みる。
 ・上記を試しながら、救急車を待つ。

※救急車を呼んだ場合は、現在の症状,病歴,主治医,今飲んでいる薬の状況等を詳しく説明する。

家庭での緊急時対応について、皆さん非常に興味を示されており、質問等活発に意見交換が出来ました。

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<写真1>サマリヤ小規模多機能型管理者より挨拶
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<写真2>のどをつまらせた人の背中を叩く方法指導
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<写真3>のどをつまらせた人のみぞおちを押し上げる方法指導
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 <写真4>理事長のご挨拶。今後とも、地域に根差すサマリヤでありたいということを地域の方々に改めてご報告させていただく。

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