小野塚:この季節に思い出す歌がある…。


あの危険(!?)な暑さも、すこしずつ和らいできて

朝晩は、だいぶ過ごしやすくなっているよね。

「酒場のギター弾き」であるワタシ。この季節に必ず思い出す歌がある…。

もちろん恋の思い出、しかも初恋の思い出……。(笑)

その歌は、小田和正さんがいたグループ、オフコース「秋の気配」だ。


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1977年発売というからワタシが13歳、中一の頃だ。

この頃、オフコースはまったく売れていなかったし、中学生でオフコースを聴いている仲間も

いなかった。

当時、ワタシは同じクラスの女の子に、恋をした。初恋だった。そのことは、過去このブログにも載せています。(笑)


http://blog.livedoor.jp/samaster/archives/51721078.html
http://blog.livedoor.jp/samaster/archives/52545895.html



中一なので、告白も出来ず、自分の気持を伝えることも出来ず、

回りの同級生とあの娘のやりとりに一喜一憂する毎日。

そんなとき、些細なことで気持ちが離れる出来事があった。

そんなときにラジオから流れてきたのが「秋の気配」だった。



♪〜「こんなことは 今まで なかった 僕があなたから 離れていく」

「あ〜嘘でも いいから 微笑む ふりをして」

「僕の 精一杯のやさしさを あなたは 受け止めるはずもない」

「こんなことは 今まで なかった 僕があなたから 離れていく」〜♪


なぜ、ここまでオレの気持ちがわかるんだあ、表現できるんだあ……と

センチメンタルになった13歳の秋……。

朝の涼しい風が窓から吹き込んでくる……。

あのころにタイムスリップする……。

ああ……秋の気配が……。

小椋:トルコ料理

馬鹿んす明けの岡根社長から、
トルコ土産にシーズニングスパイスをいただきました。
 
シーズニングスパイス

早速使ってみようと思ってはみたものの、
さすがにトルコ料理は作ったことはありません(汗)
 
インターネットでレシピを探してみたところ、

「日本・トルコ協会」のサイトを見つけました。

http://www.tkjts.jp/recipe/

 
そのサイトで紹介されているレシピを参考に、
キノコの前菜とフムス(ひよこ豆のペースト)作りにチャレンジ!
 
シーズニングスパイスは、骨付きのラム肉に
たっぷりと振り掛けてこんがりローストに!
フムスとブロッコリーを添えてピタパンと
一緒にいただきましたが、めちゃくちゃ旨い!
 
キノコの前菜も、トルコ版ラタトゥイユ
といった感じで、夏にピッタリの味でした。
 
トルコ料理①

 
後日、骨付きの鶏肉でもやってみましたが、こちらも最高!
 
トルコ料理②

やばい!
トルコ料理にはまりそうです!!

岡根:馬鹿んす!2018

今回の馬鹿んす!の私の目的は、
子供向けの教材の開発。
 
そのために前半は沖縄の海にて
この一年で溜まった負荷を放電!
後半はトルコのカッパドキアでチャージ!
そして洞窟にこもって執筆活動。
 
と思いきや、またまた嵐から始まる馬鹿んす!であった。
 
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さらに台風が追い打ちをかける!
 
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私の行くところに嵐あり!
しかしそんなことではめげない。
台風の隙をついて到着した
気の合う変人仲間と合流。
 
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沖縄の宜野座で神秘の岩を発見!
 
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この岩は沖縄の子宮に違いない。
胎内回帰を試みる!
 
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沖縄の洞窟をくぐると
 
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そこはトルコの洞窟に繋がっていた!
 
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ここは地底も地上も空中も
朝も昼も夜も
全てが幻想の世界だった。
 

桑原から会社をバトンタッチして10年。
その同じ時間熟成させたワインは肚の底に沁みた。
 

よし、日本に帰ってまた志事に命を懸けるか!
 
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と、そこに台風が日本を直撃!
果たして帰国できるのか?
 
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伊藤:富岳風穴

先日、山中湖へ行き、
25年ぶりに(笑)「富岳風穴」に入って来ました!

まだ娘が小さかった時に
「富岳風穴」を見学し、「青木ヶ原樹海散策コース」を少し歩き
「鳴沢氷穴」を見学したのですが、
かなり昔のことなので、涼しかったことぐらいの記憶しかなく…(笑)
今回、改めてじっくりと見てきました!

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昭和初期まで、蚕の卵や松の種の貯蔵庫として使用されていただけあり、
中は涼しいというより、寒い!
その日の風穴内の気温は2℃。

すごく不思議だったのは、
中に入って声を出しても、音が反響しないこと!
外に出てから聞いたところ、
通常の洞窟のように岩などでできているのではなく、
溶岩が流れ込んで形成されており、
壁は玄武岩でできているため、音を吸収するそうです。
(玄武岩には吸音性質があり、建築の材料として使われているそうです)

そして、中にはこんな氷柱も!
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溶岩には気泡が多いので、地上に降った雨が溶岩の中を通って
天井から染み出た水滴が凍り、氷柱となっているそうです。
この氷柱、ほぼ一年中見られるそうです。

「富岳風穴」から徒歩20分ぐらいの場所に、
「鳴沢氷穴」があるのですが、
こちらは「氷穴」というだけあり、
皆さん、【涼】を感じられるのでしょうか?
空いていた風穴とは違い、長蛇の列ができていて、なんと2時間待ち!
ということで、今回はパスしました(笑)

「鳴沢氷穴」は気温0℃しかなく、氷柱も多いですが
涼しさで言ったら、「富岳風穴」も負けていないので
良かったら、見に行ってくださいね!(^_-)-☆





小野塚:わが家の大家族・美人五姉妹勢揃い!?


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夏ということで、お盆も、帰省ラッシュも近いということで、わが家の家族が勢揃い


自慢の美人五姉妹が一堂に会し、写真を撮りました。せっかくですので紹介しましょう。
(^u^)みな、美形で美声でナイスバディ!ちょっとのろけ話になりますが、ご勘弁を!


左後より 「Master Custum(オールローズ)1986」 「C.F.Martin HD28 Custum 1982」
左前より 「GUILD D-240E  2018」   「IBANEZ AVD16LTD 2016
 「YAMAHA FG180 50TH 2016」


まずは、長女・「吉永小百合」と申します。

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品格と風格、教養。絶対的な安心感と百戦錬磨の実績。ここぞというときの責任感と安心感、そしてにじみ出る育ちの良さ。ウチの看板女優です。たとえて言うと純愛&青春映画路線ですね。自慢の長女です。


どアップいきましょう!スッピンも実に綺麗です。シンプルかつ何も足さない、何も引かない。ありのままの〜♪ 正々堂々。王道で勝負です!


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▲ C.F.Martin HD28 Custum 1982



さあ、次女・「米倉涼子」と申します。



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誰に媚びることもなく、個性的な凛としたルックス。気の強さと繊細さを兼ね揃えます。嫁には向かないかもしれませんが、恋人にするならこの「じゃじゃ馬娘」。一度味わったらもう手放せない!麻薬のような魅力でにあなたを虜にして夢中にさせます。しっかりものです。


オールローズという世にも珍しい材質と個性。色黒ですが、健康的ででひとめぼれする人も大勢います。ヘビーな曲からライトな曲までこなす器用さを持ちます。ただし、弾く人の力量が求められます。

どアップ!!!!輝いています。ゴールドのGOTOのペグと貝のインレイがまたよく似合う。おしゃれなファッションリーダーです。


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▲ Master Custum 1986



さあ、今、人気急上昇!三女・「石原さとみ」と申します。


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何といっても、このルックスでしょー!男性陣の理想がここに!小顔、そして引き締まったウエストと丸みを帯びたヒップ。どれを見ても惹きつけられます。そしてお世辞抜きにキレイ!小さめのティアドロップが実に自然でナチュラル。そして独自開発のA.R.E.エイジング処理で元気でパワフルで抜けるような青空を彷彿させる美声!ネックも握りやすい。抱いてください(笑)!


どアップ。ヘッドのさりげない「Y」のシェイプ。地味ながらも、いや地味だからこそ輝く素顔。化粧なんぞ要りません。ああ……ずーっと見ていたいっ!


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▲ YAMAHA FG180 50TH 2016


さて、これまた自慢の 四女、「橋本環奈」 と申します。


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色白です。肌がキレイです。若さがにじみ出てますー!キラキラ感がスゴい。ですが、伝統的な古風な一面もあります。だからこそキラキラ感がいやらしくない。並外れた親近感と人を惹きつけるオーラがあります。生まれながらのスターです!


どアップ!!!どうぞ見て見てー!もっと近づいて!毛穴が見えるくらいまで近づいても平気よー!(笑)思わずウットリ……これ以上キレイなお顔はあるでしょうか。「米倉涼子」を超えています。


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最後に、売出し中の五女・「広瀬すず」と申します。


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幼さが残るルックス。ここに原点があるような気がします。若さゆえ声も若いですが、鳴ります。ガンガン鳴ります。バランスなんて気にしない!しかし天性のバランス!高音も低音も若いですが、強さがあります。山に行っても海に行っても過酷な環境にも耐えられるたくましさとスタミナとタフさがあります。やはり若い。


どアップもいいですねー。ウットリしてしまいます。どことなく輝くオーラが誰にも負けない未来への可能性があります。



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ちなみにウチの五姉妹は、嫁には出さないと決めていましたが……近々、出すかも……みずから出ていくかも……!?。(^o^)丿

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