どーもー、切木です
今日は当店で今お預かりしているアルファ147をレポート
お決まりの真っ赤なボディーにセンスがキラリと光るGOLDのホイール

随所にカーボンの部品がチラホラ見える、かなり決まった147です
側はとりあえず終えて、中身と言うわけですね
ナイスナセンスデス・ ・ ・ ・ ・ (* ̄∇ ̄*)
DEH-P730
このデッキもカッコいいんですよ
白いLEDで、オートTA&オートEQ出来ちゃう
「音楽が降り注ぎ、アナタと車を支配する・ ・ 。」
みたいなね(´▽`)
今回、私が注目したのがこれだ
インナーバッフルです
これは、当店インストーラー堀井が今日ずっと取り組んでたバッフルでして、ちょうど樹脂を塗って固まった時にパシャリ

樹脂を塗る事でまずバッフル自体の耐久性、剛性があがります。。そうすることにより、スピーカー達が音を出しやすい環境になり、スピーカーが持ってる本来の性能が引き出せる環境が整うということです。。
で、このスピーカーが綺麗に鳴るんです。。
バッフルでけではもちろん良い音は作れません。。
ヘッド、バッフル、デッドニング、スピーカー線、
インストーラーの腕と経験。。最後に耳と感性。。
トータルで重要になってきます。。
以前、当ブログの中で「欧州車は車輌剛性がもともと高いので、条件は良い」と、書きましたが、そうは言ってもこの写真のように、穴は開いています。
手を加える余地ありなんです。。どんな車でも
今日段階ではこんな感じですかね〜
只今、私の時計で22:07。。
堀井は作業してますけどね(*゚∀゚)っ
黙々と良い音を目指して・ ・ ・ ・ ・ ・
見てこよーっと(⌒〜⌒)
また明日お会いしましょう
おやすみなさい