2017年06月23日

安倍内閣と移民社会

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画像:全てはこの写真から安倍政権の裏切りが始まった
国家公安委員長として入閣した山谷えり子議員は「在特会との関係」の一切を否定

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画像:日本のネオナチ関係者と写真に収まる高市早苗議員や稲田朋美・現防衛相
ネオナチ関係者と接触があったことで、共産党など野党からの追及を恐れる自民党関係者だが、国家社会主義こそ共産主義と熾烈に戦った歴史を考えれば共産党からの追及はある意味で当然! 逆に毛沢東(推定8千万人を虐殺)など共産主義者による虐殺こそ追及しなければならない! 単なるイメージでのナチス・バッシングは歴史を知らぬ馬鹿だけなり!


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 ベルギーの首都ブリュッセルの中央駅で小規模な爆弾テロ事件が発生。

 容疑者はモロッコ人だと伝えられているが、警戒中の兵士が発砲。駅構内で「アラー・アクバル(神は偉大なり)!」と叫びながら兵士に突進したそうだが、撃たれた容疑者は死亡した。

 幸いなことに、爆発が小規模であったためか、市民に死傷者等はなし。

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画像左上:テロが発生した直後のベルギー・ブリュッセル中央駅付近
画像右上:有志によるツイート


 大々的なニュースにならなかったのは死傷者がいなかったからだろう。

 それにしてもイスラム過激派による無差別テロは常態化した。ヨーロッパのどこどこの国でテロが発生したと聞いても、誰もそう驚かなくなったのではないだろうか?

 こういうテロが常態化したところに、9・11クラスの無差別・自爆テロが起きるかも知れない。

 あと何十年で欧州からキリスト教が消え去るのだろうか? 世界中がイスラム教に席巻される時代が到来すると言われる状況で、曲がりなりにも仏教(?)だとされる創価学会を支持母体とした公明党はイスラム過激派テロと、その対策をどう考えるのか?

 是非とも、「ヘイトスピーチ」との誹りを恐れることなく、政権与党としての見解を国民に説いて頂きたいものだ。

★関連ブログ『政教分離を求める会』
公明党と私立高無償化(6月22日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=138

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加計学園騒動まで… ☆いざ、国民を守れない!

旧知の支持者と友人を裏切り続けた安倍内閣の「切り捨て」なるスタンス

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 「加計学園」問題で世間が揺れている。と言うかマスコミが騒いでいる。

 正直、何が悪いのかサッパリ分からない。誰しも現職の首相と友人だったら何らかの恩恵にあやかっただろう。ただ、それだけの話。世の中など所詮は知っているか、知らないか(友達か否か)だけの差である。

 一連の問題で「悪い点」があるとすれば、安倍晋三首相が自らの支持者や友達さえも守ることが出来ないということ!

 安倍政権の問題とは加計問題に限らない。

 遡ること野党時代(民主党政権時代)、自民党にとって一番大変な時期を支えてくれた保守運動(在特会)関係者を切り捨てた。

 「ヘイトスピーチ」との誹りに忽ち怯えてしまい、記念撮影にまで収まった在特関係者について知らぬ存ぜぬ…。

 マスコミや左翼勢力の印象操作(ネガティブ・キャンペーン)に晒される『在特会(在日特権を許さない市民の会)』なら、まだそれでも良かった。

 遂にはヘイトスピーチ規制法の制定や(慰安婦強制連行を認めた)「日韓合意」によって「行動する保守運動」関係者からも反安倍デモを起こされるに至った。身から出たサビだろう。

 最初に…安倍首相ら自民党政権が「ヘイトスピーチには該当しない!」と一言、毅然と表明していれば済む問題だったのである。

 次に今年3月、籠池氏の『森友学園』騒動が持ち上がった。

 ここでも安倍政権は野党から追及を受けたが、「幼稚園児の頃から教育勅語を唱和させる教育は素晴らしい! 籠池氏にはその愛国教育の急先鋒になってもらいたいとの思いから公私にわたって出来る限りの協力をさせて頂いた。ただし、内閣・政権与党として出来る協力にも限りはある」とでも明言していれば何のことはなかった。

 教育勅語の問題など、ここでも「ヘイトスピーチには該当しない!」旨を明言していれば、それで終わった問題である。

 渦中の籠池氏は、同事件を追及した野党関係者や元『しばき隊』関係者とタッグを組むなど、その変節ぶりが方々から失笑と反発を買っているが、全ては安倍政権が野党やマスコミからの追及を恐れるあまり、旧知の支持者を切り捨てたことに起因する身から出たサビである。

 そして次に加計学園騒動…。

 遂に安倍政権としても言い逃れ出来ないところへと来てしまっている。

 ここでも、またも旧知の支持者・友人を切り捨てて幕引きを図り、逃げ切ることが出来たとしても、この次に何らかの問題が浮上すれば安倍政権も終わるだろうか? と言うか本日(6月23日)より告示された東京都議選では連立パートナーの公明党さえも小池新党(都民ファーストの会)に寝返り、自民党は致命的な打撃を被るかも知れない。

 在特も森友も加計も、そもそも追及されたところで、どうということはない問題だったのに、安倍政権が逃げに終始した挙げ句、「問題になってしまった」のである。

 元を糾せば関西の在特関係者を切り捨てたところから安倍内閣の裏切りは始まっていた。

 …つまり、いざという時に安倍政権は国民を守れない…国民を守ることが出来ないことを示して余りある。

 それが労働問題でも既に始まっている。

 「事実上の移民受け入れ」というくらいに門戸を開放。外国人労働者及び留学生の受け入れを拡大。国民世論よりも『日本経団連』の意向を優先。売国財界の意のままに、日本人の雇用・賃金改善よりも、安価な外国人労働者の受け入れを決定したのである。

 既に、この時点で、ある意味、日本国民を「死なせ続けている」と言えよう。

★動画ご紹介!
【街宣ノーカット】反グロ月例・移民・難民受け入れ断固反対新宿街宣 2017.6.21

https://www.youtube.com/watch?v=9KdEqEerEAM
(撮影:sencaku38さん)


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 過去エントリーの支持者からのご意見と、有志によるツイートをご紹介して締め括りたい。

 日本国民を守らない、ある意味で民主党(現民進党)政権時代よりも酷い状況が到来している。

以下

2017年06月16日 愛国の在り方
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52050269.html#comments

有門先生、いつもお世話になっております。大変有り難いメッセージを賜りまして恐縮でございます。

私は直情型でして、横浜市の売国政策のあまりの酷さにカッとなってしまい害人殺せと名前に付け加えてしまいました。(^_^;)

そのくせへたれで、実はご無沙汰していたのは5月に初めて名古屋に行き、そこで東京以上の害人の多さに心が傷つき、どんなに戦っても売国政府の権力、横暴には勝てないんだと思い、又々、落ち込んでしまったのでした。

だって、ホテルの客は日本人より中韓人のが断然多くて、部屋の貴重品庫の説明書きも4か国表示で、何と一番上が中国語、次に韓国、三番目に英語、そしてラストが日本語でした!百歩譲って四か国表記を認めても一番上は日本語が当然なのに!2番目は英語だろうが!と思います。

おまけに高島屋の店内放送も閉店時だけではなく常に四か国放送で、始終、あの甲高く、うるさい北京語が流れてくる始末でして…。
さすがに頭に来てデパートの受付嬢にやんわりと四か国放送の不快なことを申しましたが受付嬢は態度は悪くはありませんでしたが何の解決にはならないでしょうね。

とどめは市民が通勤に利用する普通の電車の車内放送まで四か国でホテルの貴重品庫同様、とっぷがシナ語、次が韓国、英語、日本語という順番でした。本当に通勤電車の車内放送でシナ語が流れてきたときは耳を疑いました。
Posted by 害人大嫌い at 2017年06月18日 14:29

それだけ多くの中国人が住み着き通勤しているということですよね!つむじが左巻きの馬鹿は四か国放送、何てグローバルで素敵何だと言うだろうが、まともな市民からしたら迷惑千万だし、本当に植民地みたいと思うはずです!

その通勤電車に乗って降りた名古屋駅近郊の駅には40階立てのタワーマンションが建設中でそこには古くから続く御国商店街が有ります!せっかく歴史ある歌舞伎座のある商店街なのに風情が台無しです!
試しにタワマン建設中のすぐ近くにある雑貨屋に入って店主の老婦人と買い物がてらに雑談してみたところ、店主はタワーマンションが立つことに反感的で、こんな億ション作ったって、我々、地元の住民は住めない!結局、タワーマンションの上層階は勿論のこと、住むのは殆ど富裕層の中国人だろうと近所の人たちと話しているとぼやいてました。

以前、有門先生のブログだったと思いますが少子化と騒がれながら、何故かタワーマンションの建設ラッシュ、まるで押し寄せるシナ人のために造ってるようなものとおっしゃっていましたが、正にそのようなことが日本ではあちこちで現在進行形で行われているのですね!

以上のような売国進行ぶりを東京だけでなく名古屋で見せつけられて、落ち込んでしまったわけです。
へたれの私とは違い、売国政府の権力にもめげずに、どんな困難にも負けず地道に日本崩壊への移民政策と戦い続けていらっしゃる有門先生をはじめ同士の皆様の活動、熱意には頭が下がるし、感謝の念に耐えません。
Posted by 害人大嫌い at 2017年06月18日 14:50


2017年06月19日 「殺せ!」に見る移民社会への大反発
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52050412.html#comments

半ばに掲載されているツイートの内容は問題ですな。
前々から思っていた事として、そんな状態で入国するなよ、と言う事です。馬鹿親どもは日本語のいらない所で暮らせると高をくくっていますが、そんな馬鹿親のとことんまでのエゴに付き合わされて、日本語学習を強いられる子供はいかがな物でしょうか。単に語学教育の支援をやればいいって物じゃないでしょう。
そもそもあらかじめ何の知識もない状態で来日して、子供たちにとって楽しいのでしょうか。
もっと腹立たしいのは、そんなのに付き合わされる日本人の生徒の方でしょう。そんな面倒くさい事を多文化共生とか国際交流だなんて付き合わされるのです。
そんな事は所詮は道楽でしょう。しかし、子供たちが強いられる代物は道楽にすらならないでしょう。カルデロン事件のように、本人からして、日本生まれだからなどと言い逃れをしようとしたと言うのに、よそ者がそんな所の国の文化や言語に道楽的な物を感じるはずもないじゃないですか。
要するに自分に言わせれば移民はどっちにとっても不幸な結果になるとしか感じられません。
Posted by 桜井一也 at 2017年06月19日 18:47

有門先生いつもお世話になっております。私のような無知な者へ、有り難いお言葉を賜りお恥ずかしゅうございます。

私が害人殺せと書いたのはあくまでも日本侵略を企み害をなす輩への気持ちであり戦争や革命でもないのに実際に殺すなんて行為はとうてい、できません。殺したいくらい憎いというのが正しいでしょうか?

さて、又、マスゴミの移民政策を推進する売国記事を本日、発見してしまいました。ウェッジという新幹線でも売っているのでしょうか?駅のキオスクの宣伝タイトル、気がつけば移民というのを見て、立読みしたのですが予想を裏切り、移民を非難するどころか奨励して彼らを奴隷ではなく賃金を日本人同様にすべきという内容だったと思います。立読みなので流し読みなので、もし、違ってたらごめんなさい。

又、ヤフーニュースでも中国人エリートが日本企業に就職したい理由?のような見だしの日本人の中国好きの女のニュースを見ましたが、これは、私がコメントしたようなことを更に中国人の立場にたって私のように批判的なのではなく、彼ら中国人には日本を侵略する気はないので受けいれようよみたいな内容だったとおもいます。
Posted by 害人大嫌い at 2017年06月19日 20:59

確かに日本が好きで日本の有名企業に憧れて就職したいという純粋な気持ちでも、結局、そのために日本人が就職できなくなってしまうのです。いくら競争とはいっても、それは正当な闘いではなく中国人特権、つまりコネということもあります。

私はきのうのコメントで優秀で友好的で日本を心から愛して日本人になりきる人なら移民は歓迎すると申しましたが、それにしたってやはり、数に限りはあります。無制限に入れるわけにはいかないのです。無制限にいれてしまったら、中国人たちはコミュニティをつくり日本人が押しやられる事態になってしまう。ここは移民国家ではなく昔から純日本人が暮らす日本だからです。その数を減らし多民族の浸入を許すわけにはいきません。あくまでも主役は純日本人でなければならないのです。

本当にウェッジはじめマスゴミの移民大好き思想の偏向記事は困ります。ウェッジは新幹線でも売られているみたいなのでビジネスマンがそれを読んで移民を受け入れないのは右翼だ、左寄りの思想がエリートなんだと錯覚させてしまうことでしょう。ウェッジの記事のラストでは人工知能も良いが、その開発にかかる費用のことを考えたら移民の方が安いみたいな無責任なことを書いて締めくくってました。移民が歳をとって働けなくなったさいのナマポや移民の数に比例して増える犯罪には全く触れておず、本当にこれ又、気持ちの上でのことですが、そんな出版社に火をつけてやりたいほど憎しみを感じます。
Posted by 害人大嫌い at 2017年06月19日 21:15

出版社に抗議の電話をいれたくなりましたが同じ日本人でも、所詮、左巻は我々とはつむじの巻き方が違っていて思考回路が真逆なほで話したって時間の無駄だと思ってやめました。
Posted by 害人大嫌い at 2017年06月19日 21:20

毎日毎日、移民政策進行中の日本、企業に本当に吐きけがします。

先程、クロネコヤマト、東京電力に用が有り電話したところ、明らかに発音の悪い、ろれつの回らない舌ったらずのしな女のオペレーターがでてきました。何でこんなの大企業が雇うんだよ!日本の若い人雇えばいいのに、よりによって何でこんなお客さんがストレス感じる変な日本語の敵国侵略者のしな女を雇うわけ?物凄く憎悪を感じます
Posted by 害人大嫌い at 2017年06月20日 15:44

久々の投稿になります。テロ等準備罪、通称共謀罪が近々施工されますが私は保守派や右派が期待する様な展開にはならないんではないかと見ています。普通に考えて組織犯罪集団を多数起こしてきた創価学会の下部組織である公明党が今回は法案賛成に回った事は何か裏があると考えて良いでしょう。ストーカー規制法の様に肝心な部分の所は骨抜きにされているザル法こもしれませんよ。それとテロを未然に防ぎテロ集団を根絶やしにすると言う法律の趣旨は多いに理解できるのですが、例えばですねISISの実質的な設立者であると言われているヒラリーとかオバマ、ヨーロッパの大量の偽装難民を送っている黒幕であるジョージソロスの様な超大物までは共謀罪が出来たところで絶対追及の手は及ばないんですよ。いつも捕まるのは末端の構成員か良くて中堅幹部まで。
Posted by 輿水東 at 2017年06月20日 20:46

>1 さんに同意。

安易な移民政策の成れの果てがアメリカやヨーロッパのテロ事件だと思います。

必要とされていた時は良かったかも知れないが、自国民は職を奪われ、景気が悪くなったり、移民が増えすぎて移民も職にあぶれて貧困の連鎖。

互いに憎み合う構図の出来上がり。

接客や介護他にも沢山あるかも知れないが、移民政策の前に労働環境や待遇の見直し等長い目でみれば見直さなければならないのでは?
それが平和に暮らす上で大事なのではないかと思います。

せと先生の記事の八王子での話、すごく良かったです。
介護関連の会社に仕事で行っていた時に嫌な目にばかり遭っていたので介護関連には着きたくないと思っていましたが、それを覆す様な思いも沸き上がって来ました。
(労働環境が改善されれば)

話がそれてすみません。m(__)m
Posted by 雪 at 2017年06月21日 04:05

「世間的な良し悪しは別として、当のドイツでさえ掲げることが禁じられたハーケンクロイツを掲げて公道を歩く自由が保障されている。…これが日本社会の素晴らしき「言論の自由」「表現の自由」であり、「思想信条の自由」である。
まさに逆説的だが、ナチ・ハーケンクロイツを掲げたデモ行進こそは自由社会・日本の象徴だったと自負している」。

同意します。
さらに、日本人の誰一人をも大量無差別殺戮、強姦、略奪をおこなわなかったドイツ、ナチスドイツをそれをおこなった連合軍、また戦後に働いた朝鮮人以上に「人類最大の悪魔」などと考えるのは、ハリウッド映画などのアメリカ宣伝、手塚治虫のイーカゲン歴史漫画のせいです。これは ペテンで「誤魔化し」です。

私はこれからも、「アウシュビッツ虐殺の嘘、ガス室虐殺の嘘、アンネの日記贋作」の3点セットを訴えていきます。高木修平氏の勇気に敬意。
Posted by 青のハイドリッヒ at 2017年06月21日 08:13

以上

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画像上下:高木脩平・護国志士の会局長によるツイート
ここに付け加えるとしたら、「内ゲバ内紛を起こせばリンチ事件にまで発展してしまうレイシストをしばき隊」と言える
ネット右派層や行動する保守運動の場合、分裂や内紛劇ではネット上での罵り合いが起きるくらいだが、まんま共産主義者であるしばき隊の場合、極左過激派よろしく内部でのリンチ事件(大阪・十三)のようになってしまう(苦笑)!

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画像:めでたいことに、東京・江東区内で6月27日にも予定されていた精神科医・香山リカの講演中心が決定された!
しばき隊によるデモ妨害に参画、街頭という公道でデモに対して中指を突き立て、奇声を発しているような人の講演など中止になったとしても当然だろう!


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2ちゃんねる撲滅!
糞スレッドの「半ウヨ」を逆ウォッチするブログ!
sotokanda

今回の見どころ
チョン糞工作員の「ブタマネギ」が弱気の日々(笑)!
往生際が悪く、なおも糞スレッドでデマを撒き続ける!
新手の工作のつもりも使い古された下手な泣き落とし!


チョン糞ブタマの人生相談(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12285766616.html
クソスレでブタマネの強がり粋がり(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12285925800.html
チョン糞ブタマの新手の工作(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12286095198.html


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Posted by samuraiari at 06:00Comments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
「移民」「外国人労働者」「外国人特区」反対運動 | 「護国の鬼」シリーズ

2017年06月21日

師曰く…

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画像:二十歳の頃の筆者(有門大輔)
画像は出演したニュース番組の映像より


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☆我が回想録

「馬鹿(木村何某)を手本にするな!」と怒鳴られ続けた二十代…

 本日は筆者(有門大輔)が瀬戸弘幸先生(現『日本第一党』最高顧問、ブログ『日本よ何処へ』主宰)のところへ弟子入りした当時のことから書いてみたい。

ブログ『日本よ何処へ』 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

 所謂、回想録のようなもので、回想録を書くにはまだまだ若輩過ぎるが、それが現在、そして未来へ繋がることだとの考えから書こうと思い至った。

:関連エントリー

2017年06月16日 愛国の在り方
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52050269.html

 私が瀬戸先生の事務所で従業員と言うよりも「書生」となったのは平成7年3月のこと。所在地は東京都千代田区外神田2丁目。当時、世間が「オウム事件」で揺れている最中のことだった。

 当時、所謂「瀬戸事務所」にいたのは瀬戸先生以下、「島村裕紀さん(仮名)」という瀬戸事務所では大番頭格の人。他の業務関連で出入りしていたのは2〜3人。二十歳で二十歳代だったのは私だけで、その他は全員が四十歳代。

 後に「瀬戸先生の一番弟子であられる有門さん」と持て囃されてもいるが、私が上京した当時は「島村さん」という人が言わば弟子の筆頭格だった。

 今でこそ人並みの文章を書いているつもりで日々ブログにて記事を配信しているが、その私とて最初から日々長ったらしい文章を書いていたわけではない。
 文章を書く…記事を書くに際して「源流」「基本」または「手本」となった人が存在したのである。

 誰しも、どんな職業でもそうだと思うが、一人前になるまでには、それを教えてくれた先輩なり上司なりがいたわけで、そこに自分なりの工夫やアレンジを加えて誰しも自分のモノにしてきたのではないだろうか? 同様に、その過程なくして今日の私も存在しなかったのである。

 瀬戸先生もそうだが、文章を構成する上での基本的なことは前出の島村氏に叩き込まれたものだ。

 島村氏は瀬戸先生よりも3歳ほど年下。昭和40年代の学生時代に右派学生運動の一大ムーブメントを巻き起こした一水会(いっすいかい)』に参画。
 当時から平成12年まで同会の代表を務めた鈴木邦男氏とも公私にわたって親交が深く、草創期の一水会にて同会の機
関紙『レコンキスタ』の編集全般の責任者を務めたほどである。言ってみれば「初代の編集長」。往時の鈴木邦男氏からは「(機関紙に)何を書いても構わない!」と任されるほど同氏も全幅の信頼を寄せていたそうだ。

 後に運動を通じてだと思われるが、同じく私の師でもある篠原節(故人、『民族思想研究会』代表)の知己を経て、その縁で出会った同会副代表であった瀬戸先生の事務所にて瀬戸先生と20年以上にわたって絶えず行動を共にし、編集全般の業務を請け負う一方、同事務所の番頭格として存在していた。

 暇さえあれば読書していたイメージしか残っていない島村氏だったが、その思想性や知識の深さ、文章を書く能力では瀬戸先生以上。

 後に「行動する保守運動」や『維新政党・新風』を通じた選挙戦を展開するにあたり、瀬戸事務所は様々な運動関係者にとってポータル的な存在となっていくが、それ以前には昭和期から平成初期にかけて島村さんのような「裏方」が存在し、そうした人々によって瀬戸先生の活動が支えられていたことを知る人はよほどの関係者でなければ知る人は少ない。

 しかし、私が上京して瀬戸事務所に入所(入塾)した3年後、島村氏は瀬戸事務所を辞してしまう。その後、保守系の出版社に転職したと聞くが、その後の消息は分からない。

 今や多くの方がネットや街頭での活動を通じて人となりを知るように、瀬戸先生はあまり細かいことには口を差し挟まなかったが、島村氏は口やかましくて厳しい人だった。

 まだ文章を書き立てで物書きのイロハも知らない二十歳の頃、私は色んな人の記事を参考にしようと月刊誌などを読み漁った。
 当時は月刊誌に掲載された右翼関係者の記事が好きだった。その中には新右翼・一水会の書記長(当時、後に代表)で
ある木村三浩氏の記事もあった。

 まだデモ街宣や街頭行動はおろか、人様に発表して読ませるような文章を書いたこともない二十歳そこらの私にとって、表舞台の言論で活躍する木村氏や鈴木氏らがどこかヒーロー的に思えたことは事実だ。

 ある時、島村氏に「この木村三浩さんって良いこと言ってますよね?」と言って月刊誌の記事を見せようとしたところ、島村氏がその雑誌を奪い取るや…

「有門! てめぇ! こんな馬鹿(木村三浩)を手本にするんじゃねぇよ!!」

…と、こっ酷く怒鳴りつけられたものである。それから20年以上を経た今でも、まるで昨日のことのように覚えている。

 当時から一水会書記長として表舞台で活躍していた木村氏だったが、島村氏から見ればまるで小僧扱いだった。それもそのはず。島村氏が当時をときめく一水会で機関紙編集の最高責任者として大幹部を務めていた頃、木村氏はぺーぺーの会員でハナタレ小僧だったのだから。

 この「こんな馬鹿を手本にするんじゃねぇよ!」は、その後、何度も言われたものだ。

 木村氏がバカだのチョンだの…私が言っていたのではなく、木村氏から見れば先輩にあたる人が言っていたのだから、仕方がない。

 二十歳当時の頃は事務所にあったレコンキスタのバックナンバー(昭和後期〜平成初期のもの)を読み漁っていたが、一水会の裏も表も知り尽くしているからだろう、島村氏からは「そんなもん読んだって何の参考にもなりゃしねぇよ!と言われたものである。

 先輩や上司に言われた苦言というのは数年後、あるいは数十年後に「そういうことだったのか」と分かったりするので恐ろしい。

 後に国会議員となるジャーナリストの有田芳生や東京都知事になった猪瀬直樹、元首相の鳩山由紀夫、元厚生相の山口敏夫など、政財界などのオモテ社会からウラ社会まで様々な知己を得ていくこととなる一水会現代表の木村三浩氏だが、その人脈の広さやステイタスの高さが必ずしも立派な思想性を伴なっているとも思わない。
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 現在、右派市民(行動する保守運動)デモへの妨害勢力として知られるしばき隊にあって、実働部隊として派生し
た旧男組関係者など、「しばき隊右派」と目される面々を前に木村氏が講師として教鞭を執る機会があるなど、彼らしばき隊右派に強い影響力を及ぼしているようだが、その木村氏の教えを受けた者らが何と言っているか?

 安保法制や沖縄・辺野古での(米軍)基地建設に際しては、左翼勢力に同調して反対・妨害に回る有り様…。
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 男組組長(当時)の添田充啓(別名:高橋直輝に至っては「STOP戦争法案」などと書かれたプラカードを手に、
堂々街中を行進する暴挙…。挙げ句、実際に沖縄にまで飛び、左翼とともに(高江)基地建設妨害を繰り広げた上、沖縄防衛局の職員に対する傷害罪などで逮捕、起訴されるまで(現在は保釈中)。
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 その他、現在木村三浩氏の一番弟子である山口祐二郎(元『男組』若頭)に至っては、「(木村氏の話を聞いて)日本
会議を潰さないといけない」だとか、訪韓して慰安婦像を前に土下座・謝罪をした鳩山由紀夫の亡国行為を賞賛する有り様…。
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 『日本会議』の告発本を出版したのは元しばき隊関係者であったし、添田こと高橋の言動、そして木村氏の一番弟子で
ある山口に至っては木村氏と同様、北朝鮮への訪問を果たしている。そこに及んでもなお、朝鮮半島に対する「戦前日本の植民地支配」を云々するなど、もはや男組もしばき隊も右派もへったくれもなく、ただの極左と何ら変わらない。


★関連ブログ『沖縄・米領復帰運動』より

反米派イコール「親北鮮派」の事実!(5月27日付)
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12278501049.html

北朝鮮賛美の反米街宣?(6月9日付)
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12282068636.html


 木村氏の教えを受け、保守潰しや左翼思想への偏重・同化、もはや単なる「売国勢力」としか思えぬ数々の言動…。

 かつての島村氏による「馬鹿を手本にするな!」の意味が分かったように思う。

 これは現在の『在特会(在日特権を許さない市民の会)』や『日本第一党』(桜井誠党首)など、行動する保守運動に連なる運動参加者にも考えて頂きたい。

 横の繋がりばかりが広がって老若男女に関係なく、運動が発展していくのは大いに結構なことだが、その反面、昔からのウラもオモテも知り尽くした先輩方から(運動を通じて)こっ酷く怒鳴りつけられたりした経験は少ないのではないか

 運動体の草創期、または自身が運動に関わり始めた「最初」というのは極めて重要である。

 人間もまたヒヨコに似たところがあるのだろう。最初に見た人、見たモノを親だと思い込むように、こと運動にあっても最初に出会った人に倣ってしまう傾向にある。

 良い人にめぐり合えば良いが、悪い先輩や悪い上役にめぐり合ってしまえば最悪…!

 かく言う私・有門とて、民族運動に関わり始めた頃に知己を得たのが妙な人たちだったりすると、トンでもない方向へ行っていたことも考えられる。

 もしかすると、交わる人々によっては現在とは対極に、まかり間違って、しばき隊や男組に入っていたかも知れない。

 その意味で一番最初の二十歳の頃に瀬戸先生や島村氏のような方々と出会えたことは1億分の1くらいに等しい幸運であったと言えよう。瀬戸先生の下にいたからこそ、私は時にブレて迷うことはあれど、自由闊達な思想の幅を広げることが出来た。

 瀬戸先生や島村氏らと過ごしてきた二十代なくして現在の私も存在しなかったのである。

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:当ブログの木村三浩氏に関する過去エントリー

2010年05月29日 外国人問題、最大の障壁
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51523671.html

参政権反対行動に見る日本人に必要な概念(1)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51361504.html
参政権反対行動に見る日本人に必要な概念(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51361555.html

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画像上:かねがね、有田芳生と親交があり、木村氏の一水会代表への就任パーティの際にも有田が祝いに駆けつけるほど
の関係
その他、木村氏が持つ左翼系コネクションは特に強いと思われる

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画像上:その有田(及び一水会前代表の鈴木邦男)がカウンターとして行動を共にするのが『しばき隊』であり、旧『男
組』
その旧男組関係者が木村氏の薫陶を受けるという二重三重の関係…

以上のことから、木村氏が野間易通(のま・やすみち)など、しばき隊関係者に有田を引き合わせたという客観的な推論が成り立つのではないか?

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画像上:木村氏の「左翼人脈」を追及した右翼団体の機関紙
左翼とも親交があるのは結構なことだが、それは「人柄」として好感を持ったり、惚れ込んだという意味でのものであり
、決して運動や主義主張、思想の垣根を超えた交流であってはならないはずだ!

私が二十代の頃、瀬戸先生から教えられたことは「どんなに私生活で堕落しても、運動家が思想で堕落しちゃいけない!


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★直近の行動より動画ご紹介!
有田芳生(ヨシフスターリン)糾弾統一行動-前半【4KウルトラHD】反日極左糾弾活動会街宣活動in秋葉原 平成29年6月20日

https://www.youtube.com/watch?v=F57uvVg1B4k
(撮影:日本を今一度せんたくいたし申候。さん)
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小池都知事リコールデモ行進in新宿 ノーカット版 H29/06/18
https://www.youtube.com/watch?v=Ts5TCdQSGI0&t=480s
(撮影:neguser1さん)

【デモ編】日韓国交断絶国民大行進in帝都 29.6.18
https://www.youtube.com/watch?v=T3L_7GrP1N8
(撮影:sencaku38さん)



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「護国の鬼」シリーズ 

2017年06月19日

「殺せ!」に見る移民社会への大反発

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画像上下:ナチ・ハーケンクロイツが掲げられた先日(6月11日)の浦和街宣より
さっそく、民進党議員の有田芳生「次期通常国会で追及する」と息巻いているという

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★外撲協 公式サイト(広報)より

2017年06月09日 【東京】自民党本部前(第11回)移民反対街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1882202.html

2017年06月11日 【埼玉】浦和定例(第12回)演説会
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1882203.html


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言論規制… ☆タブーを作るな!

やがて「移民社会へのテロリズム」となる未来を暗示?

 直近の二つのエントリーに寄せられたコメントをご紹介したい。

 投稿者は「害人大嫌いさん」。この時機に敢えて「害人殺せ」とのキャッチ・コピーを記してくれたことに敬意を表したい。

 コメント欄には他の投稿者より、「殺せ」とのキャッチ・コピーに苦言を呈する向きもあるが、浦和街宣でのナチス・ハーケンクロイツと同様、敢えてこの時機だからこそ意味がある。

 どの道、黙っていても日本人の「自由な言論」というのはどんどん狭められて封殺されていく。マスコミによる公人の発言への「言葉狩り」にも通ずることだが、何もしなくてもどんどんモノを言い難い社会になってしまう。外国や外国人への批判が一切許されない社会になっていくように…。

 こと当ブログにおいても「鎖国政策」を現代風にアレンジした表現として「保護主義」と言い換えてきた。便宜的に保護主義を用いるのは構わないが、鎖国なら鎖国で良い。

 萎縮して黙ってしまい、敢えて言葉狩りやヘイト規制に乗っかってしまうから、ますます言論規制・封殺を強める側が勢いづいてしまう。

 ヘイト規制など言論規制をめぐる動きも「一種の戦争」。どうせ潰されるのなら戦って潰されたほうが良い。

 当ブログは一方向的な情報発信ではなく、コメント欄を通じ、読者・支持者との双方向性で作っていくネット上の世論の一つなのだと思う。

 「強硬な論陣」をモットーとした当ブログにあって、(悪い意味で他人の意見に左右されるという意味ではなく)その論陣もまた読者・支持者によって支えられている。

 ハーケンクロイツに呼応するかのように「殺せ」とするキャッチ・コピーを敢えて表記してくれたことを、むしろ歓待したい。

 国会でナチスの旗を追及するのは勝手だが、立法府で追及すると言うなら単にイメージでバッシングするのではなく、ナチスが本当に大虐殺をしたのか?…ナチスの功罪について検証しなければならない。

 「殺せ」キャッチ・コピーにしたところで、何故に日本人がそこまで怒っているのか?…その検証と問題の大元を正すことは何も行なわれない。

 そこをタブーにしている限り、所謂ヘイトスピーチをめぐる問題は何も解決しないのだ(そもそも、ヘイトとされるデモ街宣に何ら問題はない)。

以下、コメント欄のご意見より

2017年06月15日 いよいよ「共謀罪」成立へ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52050139.html#comments

有門先生、ご無沙汰しております。ブログは毎日、拝見して勉強させて頂いております。

先ほど、又、1歩、中国の日本侵略、移民政策のニュースを見て激怒したのでコメントさせて頂きました。

横浜市や横浜の大学が留学生の横浜市の企業への就職を支援し将来的には今より50%も害人を増やすとか!その分、若い日本人の大卒の人の就職先か奪われてしまうのです!
コンビニやスーパーだけでなく、横浜の人気企業の就職までもが害人に奪われようとしているのです。これじゃ完全に移
民政策そのものではないですか?

ニュースで横浜の大学の学長や企んでいる輩の顔を見ましたが、本当の日本人であれば、こんな日本人ラスト、日本人の大卒を無視した売国政策はできないはずです。もしかしたら、こいつらは帰化人かもしれません。マスゴミが中国人、韓国人にのっとられたように国立大学の教授も、今は中国人が多いそうです。日本人の税金で運営している国立大学なのにです!

又、1歩、日本の崩壊、移民政策が浸透してしまいます!このままだと戦争せずにあと50年もしないうちに完全に移民政策は完了し日本は中国に乗っ取られる。われわれはどうしたら良いんでしょうか!
Posted by 害人大嫌い at 2017年06月15日 22:24

先生が前、おっしゃったことを思い出しまた。移民を受け入れるということは純日本人の我々と移民や帰化人との争いになるのですね。そのため日本人の職場は奪われ、企業の給料も下がっていく。なにひとつ良いことなど日本人には無いです!害人嫌いなだけでなく本当に殺したくなりました。この頃、うるさい中国人を見ると、ものすごく殺意を覚えて抑えるのに必死な自分がいます。本当に安倍移民党をはじめ、こいつら売国奴もみんな殺してやりたいです。英霊に申し訳ないですし子供たちも可哀相です。今の子供たちは昭和の良き日々、主に日本人だけが住んで暮らしていた普通の生活を知らないんですものね。公立の小、中学生、都立高校にも必ず中国人、韓国人が何人もいて、最近はそれに加え、東南アジアの土人どもがクラスに溢れてるそうです。

でも、姪たちに聞くと、やはり純日本人のクラスメートと害人たちの間には争い、隔たりがあるそうです。子供の世界でも民族による争いがあるのですから多民族国家、中国人国家になろうとすれば当然、最後は血を流す争いは避けられません。本当に多民族には関わらない、興味を持たない鎖国が一番素晴らしいのです。
Posted by 害人大嫌い、害人殺せ at 2017年06月15日 22:38


2017年06月16日 愛国の在り方
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52050269.html#comments

昨夜の続きのようになりますが、本日、ある有名ブランドのバッグ店に行きました。
親切な若い女性店員が接客してくれて最初は日本人かと思ってましたが、少し話していくうちに、ところどころ発音がお
かしいので?と、思ったら案の定、名前を見たら中国人か韓国人でした。私は怒りを堪えて、笑みを浮かべて雑談したと
ころ、中国からの留学生で卒業と同時にバイトではなく正社員として就職したとのこと!
横浜市がやろうとしている留学生支援で、どこの支援を受けたかわかりませんが中国人特権で人気企業に就職したのです

その女性は親切で日本式接客の教育を受けたためか大変丁寧な接客で日本語がおかしいのを除けば落度はありません。
でも、この中国人女性が就職したために日本人の大卒女性でこの企業にはいりたかった人は落とされてしまったのですよ
ね。
怒りを抑えて聞いてみると、この日本のバッグのブランドの店は中国は勿論のこと、台湾、香港、シンガポールにも出店
してるとのこと!働きたければ中国の店に勤めればいいのに、何で日本に残るんだよ!と心の底から思いました!
Posted by 害人大嫌い、殺せ at 2017年06月17日 00:39

この中国人女性店員には悪意は全く感じらません。しかしこんなのばかりになったら日本人の大卒の就職は完全に中国人に奪われてしまいます。ここは中国ではなく日本人が昔から住んでいる日本人のための日本でなければならない!
移民を全く認めないわけではないが今の日本はあまりにも大量の中国人が入り込みすぎている!これは私たち保守層だけ
ではなく、政治に普段、興味を持たない日本人の多くが思っていることである!観光客も多すぎる!

あまりにも多いと主役が逆転してしまう!
それに中国には国家動員法という悪法が有る。もし有事になったときに、こういう中国人女性までもが日本人に牙をむく
であろう。

この女性に大意はないだろうが大陸だけでなく、台湾、香港、シンガポールに加えて日本まで手中に納めたいのが中国共産党の幹部の狙いだ。そのくせ、自国のことは棚に上げてかつての日本を軍国主義だ、靖国には行くなとか非難し指図してくる。本当に私は中国が大嫌いだ!

個人的には中国人にも良い人、優秀で友好的な人もいるだろうが、何しろ、あまりにも数が多すぎる! 日本政府は本来、敵国中国人の入国を制限すぺきなのに、やってることは真逆で、正に中国の間接侵略の手先である。
Posted by 害人大嫌い、殺せ at 2017年06月17日 00:53

以上

 人口侵略は支那(中国)から日本への問題だけではない。

 イスラム系難民の受け入れに端を発する欧州各国でのイスラム過激派による連続的な無差別テロ。あと、もう数十年もすれば欧米からはキリスト教は消滅するのではないかとまで言われる。

 イスラム過激派によるテロはアジア圏でも顕著である。

以下、有志のツイートより

1
2
3
4

 その他、トランプ政権による移民規制にも関係するのだろうが、米国では民主党支持者のテロリストによる共和党議員への無差別乱射事件も発生している。
5

 …10年ほど前、日本では在日外国人(主に朝鮮人や支那人など)の横暴に対し、ネットを中心とする「行動する保守運動」が本格的に台頭。

 街頭で外国と外国人を非難する激しいデモ集会が頻繁に開催されるようになった。

 『在特会(在日特権を許さない市民の会)』が「殺せ!」コールをした時、これを賞賛して、さらに奨励した一つが当ブログである事実は否定しない。

 殺せ!コールを批判する前に相次ぐ外国人犯罪によって日本人が殺され続けてきたという事実がある。

 外国人留学生の増加によって本来、日本人が享受すべき奨学金が外国人に奪われ、進学の機会を奪われることで、ある意味、殺された日本人がいる。

 外国人労働者の増加によって日本人の雇用が奪われることで未来を閉ざされ、ある意味で殺され続けてきた。

 こうした現状に対して怒りを持った日本人がマスコミ報道とは一線を画したネット世論を形成。それが行動保守デモ・在特会デモという形で表面化してきたものである。

 その問題の大元を正さぬまま、一概にヘイト規制として封殺してしまうということは、戦前の逆バージョンではないが、今度は怒りを表現する手段が本当に「物理的なテロリズム」しかなくなってしまうだろう。

 殺せ!コールも「害人殺せ」のキャッチコピーも、その日本の未来像を暗示している。


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【追記】

 なお、街頭でのハーケンクロイツについて改めて説明しておきたい。

 遡ること25年ほど前、篠原節(故人)や瀬戸弘幸らが『民族思想研究会』としてハーケンクロイツを掲げた背景には、東西冷戦構造の終結に伴ない、外国に仲間を持たなくなった日本の右翼が世界中に仲間を持とうとする意識(反ユダヤ主義)があった。

 向こうが白人至上主義であればあるほど、こちらにとっても都合が良い。

 イスラムもユダヤもアジア系もヒスパニック系も黒人も何もかも受け入れることなく、互いに互いの生存圏(生存権)を守ろうという主張に白色人種も黄色人種も関係ない。

 アメリカ合衆国内のネオナチ、イギリスほか欧州のネオナチ、彼らとこそ「真の日米友好」「真の日欧友好」を築けると確信するものである。


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今日の見どころ
工作員による匿名掲示板での「HN」と「名無し」の使い分け!
10年やっても何の成果も実績にもならない現実を露呈(笑)!
火病を起こし必死になり過ぎる工作員が糞スレッドで火だるま!


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クソスレで嗤われるチョン糞ブタマ(笑!!!!
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チョン糞ブタマがクソスレでフルボッコ(笑!!!!
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「移民」「外国人労働者」「外国人特区」反対運動 

2017年06月16日

愛国の在り方

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画像:日本の心を学ぶ会の勉強会にて講師を務める四宮正貴先生


:お知らせ

★渡邊臥龍氏のブログ『一介の素浪人』
第七十四回『日本の心を学ぶ会』 テーマ「天皇と和歌
http://blog.livedoor.jp/surouninn_garyou/archives/55617709.html

【日時】平成29年6月25日(日) 午後6時から
【場 所】文京区民センター 3−D会議室

東京都文京区本郷4-15-14営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩5分、東京メトロ南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分、JR水道橋駅東口徒歩15分都バス(都02・都02乙・上69・上60)春日駅徒歩2分

【講 演】「天皇と国家統治とやまと歌」
講師・四宮正貴先生(『四宮政治文化研究所』代表)

【司会者】林大悟

【参加費】資料代500円 終了後、近隣で懇親会(2千円くらいの予定です)

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395


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☆四宮正貴先生こそは新(真)右翼!

今や日本に仇為す「(現在の)一水会」の体制を考察する!

 本稿の冒頭にて次回の『日本の心を学ぶ会』勉強会の告知を掲載させて頂いた。

 毎回、専任的に講師を務められるのは『四宮政治文化研究所』代表の四宮正貴先生。
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 不知の方のために先生の経歴を簡潔にご紹介しておきたい。
 昭和22年、東京都文京区出身。昭和44年に二松学舎大学文学部国文科卒。同年4月から7年間、二松学舎大学付属図書館で司書として勤務し、国文科研究室助手を兼務。

 新聞記者・フリーライターを経た後、四宮政治文化研究所を設立するに至り、数々の著書や月刊誌を刊行。著述家としてご活躍。

 その一方では昭和47年5月、右派宗教団体『生長の家』出身者の民族派学生を中心として結成された新右翼団体一水会(いっすいかい)』に参画。

 昭和期より平成の現在に至るまで、戦後右翼民族派の代表的な論客として精強な論陣を張ってこられた方として知られる。特にテレビ朝日系朝まで生テレビでは司会の田原総一朗や左翼論者と激しい舌戦を展開。
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 田原の「アンタそんなんだから人格破綻って言われるんだよ」に対して「人格破綻はアナタだよ!」と鋭く返した四宮先生のやり取りはインターネット上でも語り草になるほど有名。

 筆者・有門大輔は書物や(右翼団体の)機関紙を通じてもだが、運動の師である篠原節(故人)や瀬戸弘幸らが四宮先生とかねてより親交があったこともあり、同先生のことは運動に参画した二十歳の頃より存じ上げていた。

 …冒頭から何故こういう書き出しになったかと言うと、新右翼・一水会が台頭した昭和40年代について先ず考察しておきたい。

 当時、各大学で左派学生運動が急速に台頭。左派学生運動による共産革命の脅威への対立軸として、生長の家出身者の右派学生を中心とした、既存の右翼運動とは一線を画す新しい右派運動体が形成されたのである(後に左派学生運動は「浅間山荘事件」など極端な過激主義路線で支持を失い、一方、新右翼勢力も既存右翼との垣根を無くしていく)。

 後に80年代90年代を通じ、世間受けもしやすい運動スタイルもあって、一水会をはじめとする新右翼勢力は戦後の右翼運動にあって一時代を築く。

 主な主張は「対米自立」「日米安保破棄」「YP体制(ヤルタ・ポツダム体制=戦後体制=)の打破」など、反共や日米安保堅持の一辺倒だった戦後右翼とは一線を画したもの。

 ただし、既存右翼とは一線を画した運動スタイルとはいえ、一水会の初代代表である鈴木邦男氏が「戦後右翼のドン」「日本のフィクサー(黒幕)」と言われた故・児玉誉士夫のパーティーには毎回列席しているなど、そうした旧勢力との繋がりを保っていたことも事実である(当時の一水会幹部の証言より)。

 そして平成12年、一水会は初代代表の鈴木氏より、現在の二代目代表・木村三浩氏に交代。

 そこから7年後、インターネットの本格普及に伴ない、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』など、ネット発の「行動する保守運動」「ネット右翼」「右派市民運動」が街頭での運動として台頭。

 平成24年から同25年にかけて新大久保デモなど、「日韓国交断絶」「在日特権の廃止」を掲げた反韓国・反朝鮮の愛国市民デモが活発化した。
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 一水会代表の木村氏や前代表である鈴木氏らは度々メディアに登場しては「韓国を嫌って日本だけを愛するというのは本当の愛国心とは言えない。そんな愛国心は嘘」と主張。「日本人の品位を貶める」として機関紙などでも在特会・行動保守系デモを「ヘイトスピーチである」として大々的な批判を展開。

 …かつて時代の寵児として持て囃(はや)された新右翼勢力が「守旧派」に成り下がった瞬間だった!

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 インターネット時代の超高度情報化社会で、在特会・行動する保守運動などネット右翼にとって、皮肉なことに新旧右翼こそが最大の妨害勢力になっているという実状がある。

 無論、右翼民族派の中にもネット右翼のデモや街宣などに理解を示す向きはあるし、ネット右翼の側にも右翼民族派との交流を持つ向きもあるなど、一概に対立しているとか、一概に背反しているとは言えない。

 例えば前出の四宮先生は伝統を重んじる勤皇派・民族派でありつつ、勉強会(日本の心を学ぶ会)を通じてネット右派層も前に講義をされる機会もあれば、昔から一貫して揺るぎない愛国者として強硬な論陣がネット右派層からも支持を集める。

 さる平成25年3月、新大久保デモを継続していた行動する保守運動関係者と、反対勢力であるレイシストをしばき隊関係者が東京都内で討論会を開催したが、以下は討論会にて参考人としてご発言頂いた四宮先生の主張より。

:関連エントリー

2013年03月25日 3/24討論会のご報告
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51888203.html

四宮先生「私はあらかじめ述べておきますと現在も一水会の顧問です。
現下、日本に日々入国する支那人(中国人)の数や夥(おびただ)しい! これはマイノリティなどという次元ではありません! (日本国民の総数に比して)マイノリティだとか弱者だとか言う以前に、現下の日本が置かれた事実関係というのを正しく把握しなくてはなりません。
北朝鮮は拉致のほか日本をミサイルで恫喝、韓国は竹島を不法占拠、支那においても尖閣への触手を伸ばしており朝鮮の比ではありません!
私どもの関係にも個人的には良い朝鮮人の方もおられますが、そんな個人レベルで良い悪いを語れる次元ではないのです!
韓国はまず竹島を還し、北朝鮮や支那は大量破壊兵器による日本恫喝をやめる! そこからでなければ日本人もまた個々による行き過ぎた差別を反省することは出来ません!
そんなものは個々人の間において反省・解決が図られるべき問題にしか過ぎないのです

以上

 その四宮先生は結成当時からの最古参であり、現在も一水会で「常任顧問」という上席にあられる。

 同じ新右翼・一水会でありながら現在の代表である木村氏(及び鈴木氏)と、四宮先生とでは、特に外国人問題や支那(中国)・朝鮮問題に対するスタンスで大きな隔たりがある。

 木村氏は特に在特会・行動する保守運動系デモには批判的であったし、かねがね移民の受け入れに肯定的な言動も多々見られた。反米に重きを置いていることから北朝鮮へのスタンスも融和的だ(実際に訪朝経験あり)。

 それらの問題を論じる前に木村氏の略歴から振り返っておきたい。

 昭和31年、東京都出身。最初、右翼団体『日本青年社』に入り、昭和53年頃には日本青年社の一員として尖閣諸島に上陸。灯台建設などに携わったという。

 その後(昭和50年代半ばまでに)、新右翼・一水会に入会しているが、それ以前には日本青年社に在籍していたこともあり、入会当初、木村氏は一水会事務所の電話には出られなかったそうだ(当時の一水会幹部の証言より。後に青年社サイドとの話し合いがついたものと思われる)。

 昭和56年には一水会の副団体『統一戦線義勇軍』の議長に就任したとされ、一水会書記長などを経て、前述のように同会代表に就任している。

 …以上のことからも木村氏は生まれも経歴も、一水会を結成した右派学生運動の世代よりも後の世代で、また、新右翼の本流たる生長の家・右派学生運動の系譜にも属さないことが四宮先生との対比でも分かる。言わば外様なのだ。

 木村氏が一水会の代表に就任する前後、然る民族運動関係者の間では「木村君に(一水会の)代表は務まるかな?」「木村君って外様だろ? 右派学生運動の系譜を引き継ぐ運動体は本流の人じゃないとねぇ…」といった会話が交わされているのをある席上で小耳に挟んだ。

 当時、まだ二十代の筆者・有門は大して気にも留めなかったが、それが後々大きな意味を持つとは思わなかった。

 外様が組織の中で実権を握り、やがて名実ともに主導権を持つ…。これは何も新右翼や政治運動に限らず、戦後日本のあらゆる世界で見られた現象だと思う。財界・企業…政界・政党…教育界…芸術団体…宗教団体…暴力団などなど。

 特に四宮先生がかつて厳しく追及した創価学会における権力移譲にも顕著だろう。
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画像:四宮先生の著書『創価学会を撃つ』(展転社、昭和56年発行)


 当初、二代目教祖・戸田城聖の後継者として創価本流の最高幹部がいたところ、創価の言わば「ヤクザ部門」を担っていた「青年隊長」である池田大作がカルト・マネーにモノを言わせた強引な権力闘争の末に三代目教祖の座を勝ち取る。
 以降の創価学会の在り様は周知の通りだが、日蓮の教えから外れに外れまくって、政治部門である『公明党』を使って政権与党に食い込む。その過程では暴力団を使った強引な教団施設の建設など、およそ信仰団体らしからぬ布教と信者の動員を行ない、遂には創価教団を日蓮からの破門という憂き目に遭わせている。

 このように、どこの世界であっても外様が本流を押しのけ、実権・主導権を握ってロクなことにはならない。

 筆者・有門も二十歳の頃から民族運動に参画、若かりし頃には一水会機関紙『レコンキスタ』のバックナンバーを読み漁るなど、昭和期から平成初期の一水会の在り様を垣間見た経験から回顧するに、そのオチャラケ具合は今のネット右翼の比ではない部分も少なからずあったと思う。

 そのように右派学生運動を源流とする新右翼・一水会の迷走ぶりは、同会内において木村氏が幹部として、また書記長や代表として実権・主導権を握ったことと無関係ではないのではないか?

 そして木村氏の代表就任とネット右翼の登場後、激しい行動する保守運動への攻撃、在特会へのバッシングである。

 韓国批判の新大久保デモに際しては、一水会前代表の鈴木氏が国会議員の有田芳生(民進党)とともに沿道でのカウンターに登場(画像下)。
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 現在の代表・木村氏に至っては、猪瀬直樹東京都知事(当時)の借入金問題では仲介役として取り沙汰され、訪韓しての土下座謝罪が日本国内での大反発をもたらした元首相・鳩山由紀夫とともに渦中のクリミアを訪問。右翼民族派からも激しい反発を買ったのはつい最近のことである。
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 また、7年前の平成22年1月、在特会が新宿区で行なった外国人参政権反対デモが中国残留孤児3世の少年によって催涙スプレーで襲撃されるという事件が発生。この時、事件現場には少年とともにナショナル・フロントなる一派が居合わせており、同一派には筆者・有門らも上野(台東区)で襲撃を受けたものだが、同一派の頭目は木村氏の後輩格であったことが確認されている。
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 その他、在特会デモへの妨害(カウンター)で知られるしばき隊には、木村氏の後輩にあたる山口祐二郎(元『統一戦線義勇軍』情宣局長)が加わっており、その山口を含めたしばき隊右派と目される面々を前に木村氏が度々勉強会の講師を務めたりしている。
 そのため、しばき隊右派に対して木村氏が相当な影響力を持っているとの客観的な評価は成り立つだろう。
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画像上:呑み会の席にて、元男組組長・添田充啓(沖縄での基地建設妨害で逮捕・起訴 =現在は保釈中=)や同組の若頭だった山口祐二郎など、しばき隊にあっても右派の面々を前に講釈をする木村氏(左奥)
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画像左上:新大久保にて有田芳生とともにカウンターに加わる山口

 そして木村氏は現在、60歳の還暦という峠を迎え、対米自立実行委員会として、山口を傍らに街頭行動や集会などに奔走している。

★関連ブログ『沖縄・米領復帰運動』より

反米派イコール「親北鮮派」の事実!(5月27日付)
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12278501049.html

北朝鮮賛美の反米街宣?(6月9日付)
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12282068636.html

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画像:街頭行動に加え、木村氏によるバックアップではないかと思われるが、数々の著書を出してはメディアにも登場する山口は「木村2世」としての地歩を着々と固めつつある

 山口は先日、渋谷区議会議員らとともに北朝鮮を訪問しているが、先輩である木村氏とまったく同じ軌跡を辿るばかりか、在特会・行動保守デモへのカウンターから反米的言動、北朝鮮や在日外国人への融和的なスタンスなどは木村氏の意を受け継いだものだと言えよう。木村氏がポスト木村」「継承者」「一水会の三代目代表(?)として山口を育てていることがうかがえる。

 右翼…民族派…愛国者としての機軸を失った運動体はさらなる迷走を続けようとしているように思える。

 他方、昭和期より…いや、若かりし学生の頃より、右翼民族派または愛国者としての情念に今なお燃え続け、一貫して勤皇派であり、日本の自主独立、自存自衛、左翼・共産勢力との対峙、カルト創価学会への追及、支那・朝鮮問題と過剰な外国人政策への警鐘など、強硬な論陣を張り続けている四宮正貴先生こそは「本当の意味での一水会」「本当の意味での新右翼」なのだと思う。

 四宮先生こそは右派学生運動の源流を今なお受け継ぐ二つの意味での「新右翼(真右翼)」なのだ。

 これら右派学生運動の源流を受け継ぐ人々が一水会をリードしていないことが残念でならない。


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今日の見どころ
工作員ブタマネギの正体が随所に露呈!?
匿名掲示板で右翼、愛国者、保守を定義する思い上がり!
右翼、愛国、保守を説きつつ共産圏の特定アジア擁護が愚か過ぎる!


チョン糞ブタマの共産プロパ(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12283956241.html
チョン糞ブタマの鶏頭(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12284063080.html
チョン糞ブタマネ諜報部員(笑!!!!
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チョン糞ブタマの泣所(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12284204008.html
チョン糞ブタマの大東亜論(笑!!!!
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2017年06月15日

いよいよ「共謀罪」成立へ!

★お知らせ
本日でブログ開設から12周年となりました!


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画像:筆者(有門大輔)が今年2月5日に東京・台東区内で開催した「共謀罪推進デモ行進


★外撲協 公式サイト(広報)より

2017年02月05日 【東京】共謀罪推進!創価&共産(創共協定)粉砕デモ行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1876464.html


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☆積年にわたる治安行政上の悲願!

のべ10年以上に及ぶ賛成・反対の闘争に終止符!

 共謀罪(「テロ等準備罪」創設=組織犯罪処罰法改正案=)が参院本会議でいよいよ成立する。異例の未明での成立が図られる見通しだという。

 そのため、筆者(有門大輔)もその行方を固唾を飲んで見守りつつ、本稿を記している。

 国会での議員のお仕事というのも大変だ。こと治安や安全保障に関わる重要法案では、必ず一悶着も二悶着も起きてしまう。今回の共謀罪のように議員先生方が夜通し、「国会での夜勤」という攻防を余儀なくされる。全ては野党議員が空騒ぎしたせいである。

 治安・安全保障に関する事柄など選挙の争点になったことはないし、世間的な関心は低いと言われるのに。しかしながら、やはり治安・安全保障に関する問題が結局は現在の日本国にあっても一大事なのだろう。

 今回の採決に際しては野党勢力の妨害が常軌を逸脱している。

 自衛隊PKO派遣など重要法案の採決に際して昔から見られた光景だが、国会の廊下に陣取って塞ぐなど、公道に座り込んで右派系デモ(昨年6月5日の川崎デモ)を妨害したしばき隊』勢力とやっていることは変わらない。
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画像:筆者のツイートより

 議場でプラカードを掲げ、委員長席に詰め寄っては罵詈雑言を浴びせるなど、そのまんま国会版しばき隊と言える

 それ以前には共謀罪を潰すためなのだろう。安倍晋三首相が関与したとされる「森友学園」問題や「加計学園」問題が持ち出されてきたものと思われる。

 共謀罪の可決に絡めて加計問題への追及が喧(かまびす)しいが、森友にせよ加計にせよ、総理を直接知っている者が何らかの働きかけをすれば利権なり特権的待遇が生まれるのは当然。

 例えばの話だが、筆者・有門が直接、誰か総理大臣を知っていたとしたら、いかにヘイト規制法があろうが何があろうが、何らかの便宜を享受していただろう。そのように世の中とは所詮、知っているか知らないか(友達であるか否か)程度の差なのである。

 共謀罪の成否と両学園の問題で揺れる中、安倍首相がパフォーマンスでも良いので自らの辞任と引き換えに共謀罪を成立させた上で内閣総辞職・衆院解散に踏み切っていれば、野党第一党の民進党も伸び悩む状況で選挙に圧勝したかも知れない。

 共謀罪採決に際してはマスコミ報道も酷い。

 廊下に陣取った野党議員を英雄扱い。野党4党が提出した法務大臣への問責決議案を本題であるかのように報道しているのだ。
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 結果、問責決議案は否決されたのだが、このような枝葉のことがメイン・ニュースとして伝えられているのだから話にならない。

 本題のテロ等準備罪こと共謀罪。

 当ブログでも再三にわたって指摘してきたが、確かに反対派の議員である福島瑞穂(社民党)有田芳生(民進党)が即座に摘発対象になるということはないだろう。

 特に福島などは大企業の顧問弁護士も務める弁護士でありながら、政党の党首を経験したこともある現職の国会議員

 それが即座に捜査・摘発対象になることはないだろうが、福島や有田の支持者である「末端」については捜査・摘発対象になりそうな者が少なくないのではないか?

 民進党から社民党、共産党の野党全般に言えることだが、極端な過激派勢力とも通じた左派などから支援を受けているケースも少なくない。
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 例えば有田に関しては、右派デモ妨害のしばき隊とさんざん行動を共にしてきたし、そのしばき隊には沖縄・高江での米軍ヘリパッド新設を妨害し、防衛省職員への傷害事件に及んだ元男組組長・添田充啓もいた。その添田は刺青を見せびらかした上半身裸の画像がインターネット上にも出回っているなど、まるで反社会勢力の構成員であることを公言しているようなものだ。

 その添田と実に親しげに懇親会で酒を呑む様子まで画像・映像に収まっていたのが有田に他ならない。

 男組・添田のケースは別としても、野党4党には沖縄での破壊工作に加担したと思しき、左翼・共産勢力紛いの労組から支援を受けている候補者が少なくない。

 共産党などはその党名からもスバリそのものと言えるだろう。

 党首や政党の幹部、議員クラスはともかくとして、その末端における支援者クラスでは実に怪しい者が少なくない。

 従って、そうした支援者からの支援を受けた議員・政党が挙って共謀罪反対に回っているのが実状だろう。

 参院採決が報じられた14日〜15日にかけて、永田町の国会前では「共謀罪反対」を掲げた勢力が押しかけては乱痴気騒ぎを繰り広げているそうだ(マスコミ報道では数千人…などとされているが、実際には数百人?)。

 この様子は安保法制の時も、集団的自衛権の時も、特定秘密保護法の時も、原発再稼動の時もまったく変わらない。

 この国会前に押し寄せた暴徒紛いの左派勢力こそは野党の支持者たちである。

 共謀罪が成立、施行されると困る人たちがいると言われるが、それは議員本人よりも、その支持者たちと言ったほうが正解なのだろう。

 だが、反日議員(政党)を切り崩していくには、その支持者層のレベルから潰していくことが有用である。

 沖縄での(辺野古など)基地建設妨害に際しては、現場の労組や極左グループのメンバーなど、末端レベルで何らかの謀議が行なわれたりするものである。

 テロ等準備罪・共謀罪の成立は有効なのだろう。

 …一方では確かに懸念もある。

 当ブログで再三指摘してきたことだが、共謀罪が左派のみならず、右派特にネット発の「行動する保守運動」に適用される懸念もある。

 だが、テロ等準備罪・共謀罪の成立とは、その名の通り、「組織犯罪処罰法の改正」。では、その組織犯罪処罰法がどういった局面で適用されてきたのか?

 その運用を見れば共謀罪の運用も分かるというものだろう。

 多くの場合で組織犯罪処罰法は暴力団や(外国系愚連隊を含む)半グレなどに適用されてきたのではないか?

 確かに暴力団の上層部は顧問弁護士を抱え、資産保護や法律対策は万全なのだろうが、多くの場合で「犯罪の実行役」として謀議を重ねてきたのは末端の構成員のはずである。

 その意味でもテロ破壊工作を含む、組織犯罪への共謀罪の有用性を認めないわけにはいかない。

 …他方、組織犯罪処罰法が右派系、愛国者への弾圧に利用されたケースというのもある。

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 平成17年、著名な愛国者として名を馳せた衆議院議員(当時)の西村眞悟氏が自身の弁護士資格を違法に使用させ
、弁護士法違反及び組織犯罪処罰法違反(犯罪収益収受)に問われた事件。

 この事件では西村氏の支援者である男性に自身の弁護士資格を使用させた上で、交通事故の示談交渉などにあたらせ、同氏が利得の一部を受け取っていたとして罪に問われたものである。

 支援者の非弁活動について、西村氏が共同正犯に問われたものだが、結果的に同氏は組織犯罪処罰法違反では不起訴となっている(ただし支援者の男性については弁護士法違反と組織犯罪処罰法違反の両容疑についての有罪が確定)。

 時と場合によっては、右派・保守派にとっても危険な法律ではあるが、その運用については概ね間違いはないと見ている。


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共謀罪・テロ等準備罪をめぐる動きでは、日本の暴力団が壊滅する一方、外国資本や外国のマフィア勢力が活動し易く
なるという見方もあります。


★動画紹介
外国資本勢力が活動しやすくなる組織犯罪処罰法(共謀罪)【ネット TV ニュース.報道】朝堂院大覚 共謀罪
2017/06/14
https://www.youtube.com/watch?v=aOpMur8JnR0


しかし、これは「暴対法(暴力団対策法)」の頃に一部で指摘された傾向に似ています。その後、暴対法が暴力団以外
の組織・勢力に適用が拡大されることは現在までありませんでした。

確かに日本の暴力団が存在するために外国のマフィア勢力が入って来ないという見方もあるでしょう。ですが、一方では日本の暴力団と外国のマフィア勢力が結託または取引して並存しているという点も見過ごせません。

然る事情通は「今回の件(山口組の分裂と共謀罪の成立)で日本のヤクザも終わる。その後にはより性質の悪い連中が出てくるのではないか」と見ています。

日本の暴力団の上層部が在日・同和で占められていることは元公安調査庁幹部の証言にもありましたが、裏社会が動く時、オモテの社会でも大きな地殻変動があるのではないでしょうか?

★動画紹介

デモ行進 共謀罪推進 「創共協定」粉砕デモ行進! IN新御徒町H29/02/05
https://www.youtube.com/watch?v=Se0-XoQmMrs&t=2s



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2ちゃんねる撲滅!
糞スレッドの「半ウヨ」を逆ウォッチするブログ!

sotokanda
今回の見どころ
工作員「ブタマネギ」が半狂乱の大暴れ!!
迂闊に出て来て「しばき隊の別働隊」である実態を露呈!!
「アル中」「童貞」「ルンペン」…使い古された罵詈雑言を書き連ねる廃人集団!!


チョン糞ブタマの最後っ屁(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12283398490.html
チョン糞ブタマは中年素人童貞(笑!!!!
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チョン糞ブタマの自由(笑!!!!
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Posted by samuraiari at 03:49Comments(8)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
「護国の鬼」シリーズ