2017年10月16日

日韓断交のハシリ

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画像:今衆院選を前に政界引退を表明した亀井静香・元金融担当相
それ以前には自民党にて建設相や政調会長など時々の政権・内閣にあって要職を歴任
昭和時代の中曽根政権時代には『国家基本問題同志会』座長として、中韓からの内政干渉によって靖国神社公式参拝はおろか、譲歩に次ぐ譲歩を重ねた日本の弱腰外交を糾し、南朝鮮(韓国)に猛然と抗議を申し入れた!


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☆「譲れない一線」を守れ!

昭和時代の対韓抗議と現在の「ヘイト規制法」時代を比較

 今回の衆院選では共産党と結託した『立憲民主党』へのマスコミによる肩入れのしようが露骨である。

 自公政権で過半数やら3分の2は規定路線として、偏向マスコミは何としても安倍・自公政権への対立軸として旧民進党勢力を再結集させたいようだ。

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 その衆院選の直前、元金融担当相で自社さ連立政権の立役者ともなった亀井静香氏が引退を表明した。

 地元後援者の中には亀井氏引退を惜しむ向きもあったようだが、80歳という年齢からも亀井氏は自身の引き際をよく見極めていたと言えるだろう。

 筆者(有門大輔)も自身のツィッターにて亀井氏引退を伝えたが、この場を借りて、その内容を微修正しておきたい。

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 中曽根康弘首相の時代に靖国神社への公式参拝や教科書問題での歴史認識をめぐり、中韓からの内政干渉が相次いだ(元は日本のマスコミが中韓に注進したことが発端だが)。

 その後、中曽根政権の迷走が続き、当時、中曽根派(その流れを汲む安倍派=安倍晋三現首相の実父である安倍晋太郎氏が率いていた=)の議員であった亀井氏が座長となり『国家基本問題同志会』を結成して36人の議員を集い、日本の弱腰外交を糾弾するとともに、韓国に猛然と抗議を申し入れたものである。

 時は昭和50年代(1980年代)。…あの頃は色んな意味で現在よりも熱かったのだと思う。現在のようにネットは存在しない時代だったが、社会全体的にも活気があった。政治的にも熱かったのだと思う(後に続く90年代も)。

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画像:中曽根内閣の当時、国家基本問題同志会が発行した書籍


 亀井氏を筆頭とする国家基本問題同志会の面々は『日韓議員連盟』を通じ、韓国大使館へと赴き、亀井氏が「韓国サイドから度を越した内政干渉がある」「現在は日米韓の体制が堅持されているが、これとて未来永劫のものではない」旨を述べて厳しく抗議を申し入れたものである。

 これに対して韓国マスコミが「日本の議員(亀井氏)が韓国大使を恫喝」「戦争前夜」「日韓国交断絶!?」などと騒ぎ立てたものだ。

 亀井氏が直接的に「日韓断交」を主張したわけではなく、むしろ亀井氏としては韓国との拗(こじ)れた関係を是正しようと韓国に抗議を申し入れたと言えよう。

 無論、場合によっては「(日韓)断交も辞さず」とする強い意気込みを示唆しての抗議の申し入れであったと思われる

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画像:亀井氏ら国家基本問題同志会による抗議を受けた直後の韓国新聞の記事は日本への批判に満ち溢れている


 余談ながら、かつて亀井氏と同じ流れを汲む派に属し、袂を分かつた安倍晋三氏の現内閣では慰安婦像の問題をめぐり、韓国と国交断絶前夜のような状況になったのも奇しき因縁と言うか、歴史の必然だと言えよう。

 ただし、中曽根内閣当時の頃も某宗教団体(おそらく韓国カルトの『統一教会?)からの圧力により、国家基本問題同志会から脱落した議員がいたように、安倍内閣の現在も韓国カルトの影響を多分に受けている点では変わらない。

 それにしても、中曽根内閣時代の亀井氏らによる猛抗議と、現在の安倍内閣時代における対韓外交とでは隔世の感がある。昔が酷くて今が良いという意味ではない。いくらネットが存在する現在だろうと、前述のように社会全般的に勢いのあった80年代90年代に比べると、21世紀の現在は勢いには明らかに陰りが出ている。

 まず、亀井氏ら国家基本問題同志会による韓国への抗議が猛然と行なわれた時代は、国会議員が名を連ね、堂々と日本の国家主権や独立を主張しようと、現在のように「ヘイトスピーチ」などと謂われなき非難を受けることはなかった。

 あの昭和50年代の中曽根内閣の時代にも、内政干渉(及び弱腰外交の日本政府)による言論弾圧が言われていたようだが、少なくとも現在のようにヘイトスピーチ規制法などは存在しなかった。

 昭和の当時に比べるとネット媒体で情報網が発達している分、保守派の運動も勢いを盛り返してはいるのだろうが、その分、左翼・共産勢力も勢いづいていると言えよう。

 だいたい一方的に「ヘイトだ」「差別だ」「レイシズムだ」と独善的に断定し、社会的に抹殺しようと目論むなど、共産主義革命による不満分子狩りそのものである。

 もしくはカルト『創価学会による総体革命にも通ずるが、安倍・自民党政権が公明党(創価学会)の口車に乗せられ、ヘイト規制法なるものを成立させてしまったことが何よりも悪い。

★関連ブログ『政教分離を求める会』
公明(創価)の加憲案だ!(10月14日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=149

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 先ごろ、自民党の二階俊博幹事長が公明党前職の応援に馳せ参じた選挙演説にて、妨害勢力から野次、罵声で応援演説を妨害されるという一幕があった。

 幸いにも老獪な二階氏が妨害勢力からの野次、罵声を制することが出来たようだが、こうした自民党演説に対する妨害もまたヘイトスピーチ規制法によって左翼・共産勢力を勢いづかせてしまったことに起因することを自民党議員…いや、全ての自民党員はどこまで理解出来ているのか?

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 これも昭和時代とは異なり、平成の世にあって公明党・創価学会なくして自民党政権が成り立たないほどに、自民党がカルト票に依存した結果だろう。

 前出のヘイト規制法だが、現在ではすっかり朝鮮批判がタブーであるかのようになってしまっている。

 内政干渉による言論弾圧どころか、自民党政権そのものが法規制の網をかけ、自党までが言論を制限されるという有り様。

 国会でのヘイト規制法には罰則が設けられていないだけ、まだ良い。大阪市で制定され、今まさに川崎市(神奈川県)など他の自治体でも成立が取り沙汰されているヘイト規制条例では罰則として条例に違反した者の氏名なり、素性を公表するとしている。

 これは即ち、行政として「この者はヘイトスピーチをした差別主義者である」との烙印を押すことに等しい!

 まさに市条例からして「人格権」への侵害ではないか!?

 大阪市のヘイト規制条例こそは、憲法で認められた思想・信条の自由を侵害する「憲法違反」である!

 そもそも、韓国や北朝鮮を批判することがヘイトや差別であり、朝鮮人を一切批判をしてはいけないようにされてしまいつつあるが、私たち日本人はどこまで朝鮮人やら外国人を受け入れることを強いられるのだろうか?

 例えば日常生活にあって、近隣に住む朝鮮人ほか外国人であれば、特段、反社会行動に与したり、反日活動に与している者でもない限り、他の日本人住民と同様、向こうが会釈をすればこちらも会釈、向こうが挨拶をしてくればこちらも挨拶の言葉くらいは交わす。大抵の人がそうであるはずだ。

 ところが、朝鮮人が犯罪を起こした…外国人が何がしかの反日行動を起こした…となれば、特定の外国人、当該の人種・民族に対して警戒感なり、嫌悪感を持つのは当然の反応に他ならない。

 第一、好き嫌いなどは個人の勝手。「俺はアメリカ人が好きだ」「私は朝鮮人が嫌いだ」「僕は支那人(中国人)が嫌いだ」と言うのは「個人の権利」だ。

 よくヘイト規制法の推進派(しばき隊や共産党支持者など)は「人種差別禁止法」が設けられた欧米の例を持ち出すが、「白人は好きだ」「黒人は嫌いだ」という好き嫌いは個人の権利として認めるという国民的コンセンサスの下に人種差別禁止法が成り立っている。

 マスコミもそうだが、ヘイト規制法の推進派はこの点をあまりにも無視し過ぎているのではないか?

 欧米などの法律で定めるところでは、社会や行政の制度として合理的理由なき差別は良くないが、個人として好き嫌い、「YES」「NO」を主張する権利はしっかりと保障している。

 だからこそ私営では「白人専用」の施設がしっかりと運営されているのだ。

 その意味で国ぐるみで反日に狂奔する北朝鮮や韓国(南朝鮮)、それらの国を母国とする在日及びニューカマーは日本人からの朝鮮批判を「カルマ(業)」として甘受しなければならない。

 共産国の北朝鮮は元よりそうだが、南鮮(韓国)の場合、90年代を境に反共(反北朝鮮)から「反日」へと国策を転換している。
(よくネット右翼が批判する在日朝鮮人の暴力団組長が日本で右翼団体を組織した事実など、全て米ソ冷戦時代から現在に至るまでの名残りである)

 国会議員が表立って朝鮮批判をし難くなっている状況、より在野の我々が大々的な朝鮮批判を展開しなければならない

 政治とは議員先生になるだけが政治参加ではない。

 亀井氏の引退報道と、かつての亀井氏による対韓抗議を回想するに、ふとそのように思った。
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 亀井氏も在職中、「在日社会のフィクサー」として全国指名手配もされた許永中と特に親しい間柄だったと伝えられるが、反面、亀井氏はいくら在日と親しくても在日社会が要求した「外国人地方参政権」には断固として容認しない姿勢を貫いた。

 この辺りは現在の国会議員も見習うべきではないか?

 誰と親しかろうが、日本の政治家として「守るべき一線」「絶対に譲れない一線」があったということだろう。

 ヘイト規制法の下では社会そのものとして守るべき一線、絶対に譲れない一線をも平然と超えさせる恐れがあるし、現にそうなりつつある。

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画像:東京都内で行なわれた右派市民団体による「朝鮮征伐・日韓断交デモ」(昨年12月)

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朝鮮総連・韓国民団粉砕 

2017年10月14日

難民認定なる悪制度!

前エントリーより続く

2017年10月13日 クルド人のゲットー IN JAPAN
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52059283.html
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画像上下:一昨年秋、トルコ大使館前で発生したクルド人とトルコ人による乱闘事件で警戒に当たる警視庁の機動隊
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☆クルド人のゲットー IN SAITAMA

全ては「難民認定制度」を設けた現行の出入国管理法に起因する!?

 埼玉県蕨(わらび)市がクルド人らのワラビスタンなどと蔑称されるようになって久しい。

 しかし、何十年とそれが続いてきたわけではない。ここ、つい最近になってのことである。

 地元の事情通は続けて話す。

クルドの連中が喧嘩をする度、一対一の喧嘩が結局は部族同士の争いになっちまうもんで、喧嘩の度に喧嘩の当事者のみならず、関わった全員を検挙・聴取する羽目になるんだよな。それこそ何十人と。
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 警察の取り調べはトルコ語で行なわれるらしいけど、通訳なんて、そうそう確保出来るもんじゃない。

 クルドの言語を知っている日本人なんてそうそういないけど、日本語の出来るトルコ人か何かを呼ぶんだろうね

 この事情通と一緒に入った川口市内のカフェ・チェーン店で中東系外国人と思しき女性店員がいた。やたら日本語が流暢だったので、「出身はどこ?」と尋ねてみた。

 「トルコです」と流暢な日本語で返ってきた。

 「生まれはこちら(日本)?」と尋ねてみると、「いえ、生まれはトルコです」と。

 「留学生?」なのかと思ったが、「いえ、留学ではないです。5年前に日本に来ました」と返事してくれた。僅か5年でそこまで日本語が流暢になるとは、語学の習得とて個人差、能力差があるのだろう。

 4年前、東京・吉祥寺で女性強盗殺人事件を起こしたルーマニア出身の少年(当時17歳)も来日から僅か5年で日本語が達者になっており、東京地裁立川支部で開かれた公判では一部を除いて終始、日本語で審理を受けていたことを思い出す。

 日本語の習得は若いうち、それも少年少女のうちに来日して周りの環境に同化したことが大きいのだろう。

 しかし、この店員もトルコとは言っていたが、もしかするとトルコ国内のクルド出身ではないかと思える。

 クルド人同士の喧嘩について再び事情通。

警察での取り調べは相当、困難らしいね。

 日本人だって捕まってもろくに供述しない奴とか、ウソばっかり喋ってる奴がいるだろ?

 クルドなんてなお更だよ。まともに供述しなければ、喧嘩した当事者同士で全然辻褄が合わないしね。警察行政のロスってのは甚大だそうだよ。
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 警察官にしたって、あんなの(クルド人)捕まえたって、ろくに点数にもなりゃしない。だって捕まえてきたって、それが強制送還になるわけでもないってんだから」

 全ては入管法に起因するらしい。

 喧嘩沙汰で捕まったところで、不法滞在でありながら難民認定申請を出している間とあっては、入国管理局もそうそう強制送還にはしない。

 たとえ難民認定申請を不許可で却下されても、再申請を出すそうだ。そのようなことをやっている限り、不法滞在外国人は延々と難民認定申請を出し続けるだろう。

 そうこうしている間に、終いには在留特別許可が出てしまって正式な就労許可を得たりする…。

国が強制送還しないってところにクルドの連中にもつけ込まれているよね。

 本人の同意がなければ強制送還しないってことになれば、クルドの連中が自分から『帰ります』なんて言うわけがない

 難民認定…なんて制度があること自体が一番に悪いよ。

 あれで不法滞在もいつの間にか難民様。難民様ともなればクルド人だろうがナニジンだろうが、生活保護だって受けられる」(事情通)

 全国でも一番最小の自治体というのが一種の売りでもある蕨市の場合、そう遠くない近未来にはブラジル人の生活保護受給によって予算を圧迫された群馬県・大泉町(邑楽郡)のようになる懸念がある。いや、実際にそうなってもいるだろう。

 クルド人の生活保護受給によって全国でも真っ先に蕨市の行政が破綻するかも知れない。

 日本政府は先ごろ、留学生・技能実習生に限定して難民認定申請を受け付けず、入管施設に収容する方針を打ち出したが、留学生や実習生に限らずとも、一旦「不許可」「却下」の断を下した難民認定申請者については一律、収容即ち強制送還することを完全に制度化したほうが良い。

 いや、既に強制送還する法的根拠はあるのだろうが、法務大臣の通達によって収容なり強制送還を徹底させなければならないだろう。

所轄の警察にはね、実習先の会社から外国人実習生がいなくなったとか、逃げた、失踪したなんて問い合わせが毎日のように、しょっちゅうあるらしいよ。

 そんな連中が首都圏で不法就労していて、捕まったって難民申請さえ出せば強制送還されることはない。そこが一番の問題だよ。

 そんなことをやっている間に入管施設はギュウギュウ、バンバンに膨れ上がっちゃう。

 難民申請っていうのが連中の間でマニュアル化しているんだもの」(同)

 実際に政府の「ニセ難民」収容政策は上手くいくのだろうか? 非常に懸念される。

よく入管の施設とか警察の留置場とか刑務所で職員による暴力なんて問題になってるだろう?

 この人権がうるさい時代に出来ると思うか?

 だいたい素直に言うこと聞く奴に押さえたり、殴る蹴るをやる必要なんてないんだから。

 入管施設で職員が押さえ付けたってのは相当、暴れたからなんだよ。まして殴る蹴るって言ったら相当、暴れたってこと。

 左翼とか人権派とかさ、奴らは入管とか行政に乗り込んで、弁護士が前面に立って事実を針小棒大に誇張してマスコミに流すけど、暴れて押さえつけた…暴れたから殴る蹴るをして押さえたっいう前後の事実を何も見てないよな」(同)

 日本人の収容者が暴れただけでも大変な騒ぎだが、それが外国人ともなれば尚のこと大変な事態である。

たとえば中国人だったらね、職員とか警察官とか刑務官とか2〜3人でも事足りる。
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 けど、黒人とかが暴れると、暴れ方が日本人とも違うんだよ。あのデカイ巨体で暴れるわけだからさ。止めるほうも必死で命がけだよ。トルコとかクルドの連中でも大使館前の大乱闘みたいに暴れ方が違う。

 1人押さえるだけで、もう職員なんて5〜6人は必要だよ」(同)

 まして凶器を手に暴れれば大変であり、拳銃の使用さえ必要な時もあるだろう。

 今後、街中での大乱闘が起きる度、機動隊の大部隊を動員出来ない地方にあっては街中で(威嚇射撃でも)銃器の使用さえ必要になるのではないかと思われる。

 そのクルド人らは毎年4月、クルドを含めた多文化フェスティバルでクルドの祭りを執り行なう。

クルド人の祭りでは毎年、蕨市が市内の公園を貸し出してた。

 ところが、連中と来たら『火気を使ってはいけません』なんて決まりを守りゃしない。元々あれは遊牧民で火のまわりで踊ってるような連中だからさ。

 すると市のほうも貸し出しを渋った。クルド支援の左翼とか人権派も役所に行って交渉に乗り出したみたいだけど、それでも市はクルド人がルールを守らないってんで貸し出しを渋った。

 そこで揉めに揉めた交渉の末、今年は川口市の川口駅前でやらせたらしいんだ。

 けど、そこじゃ火気の使用が厳格に制限されてね。クルドの連中にしてみれば『火を使わないのは祭りじゃない』って怒り出したっていうんだ。

 そんなわけで来年に向けて左翼・人権派も役所との交渉に乗り出しているよ。

 来年は東京と境目の荒川の河川敷が開催場所になるんじゃねぇかって話だよ

 まだクルド人のコミュニティは2千人規模なので大した騒ぎにはなっていないが、これが1万人くらいだと祭りの在り方一つをめぐっても暴動が起きるかも知れない。

 極めて原始的で暴れればどうにかなると思っているような連中だ。この辺りも大人しい日本人とは同列に語れない。

 荒川の河川敷がクルド祭りに席巻されることで、ますますクルド人の日本への呼び込みに拍車がかかりそうだ。

 そのうちクルド人の増加に伴なってクルド人問題が東京都まで飛び火するのも時間の問題かも知れない。

 法務省は入管局長との連名による大臣命令で、一律、難民認定申請を却下・不許可とされた者に関しては速やかに強制送還を履行するよう通達しなければならない!

 彼ら自称・難民が再申請して、どう許可が出るか、母国で静かに待つように。


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:クルド人犯罪に関する当ブログのエントリー

2017年07月31日 JR赤羽駅・クルド人による強姦事件!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52053869.html

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画像上下:有志のツイートより
難民でもなく、クルド人でさえない!?
尚のことクルド人をも自称するニセ難民・偽装クルド人は速やかに退去させなければならない!

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:当ブログのクルド人問題に関する過去エントリー

2016年03月04日 ワラビスタンを駆逐!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52008674.html

2016年09月01日 「西川口とクルド人問題!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52025236.html


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外国人犯罪 

2017年10月13日

クルド人のゲットー IN JAPAN

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画像上下:一昨年秋、トルコ大使館前で発生したクルド人とトルコ人による乱闘事件で警戒に当たる警視庁の機動隊
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☆偽装難民の実態!

埼玉県蕨市〜川口市「クルド人問題」特集!

 外国人による偽装の難民認定申請の増加については一昨日(10月11日)のエントリーで述べた通りである。

:難民認定(偽装)申請に関する当ブログのエントリー

2017年10月11日 外国人(偽装)難民を収監せよ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52059079.html

 特に我が埼玉県で問題になっているのは蕨(わらび)市でワラビスタンと揶揄されるほどに増加したクルド人の問題。蕨市に隣接する川口市内でもクルド人が目について増えてきた。

 約1年前の秋の最初頃、地元の事情通から聞かされたクルド人問題の実態をルポした。

:当ブログの昨年秋のクルド人関連エントリー

2016年09月07日 蕨とクルド人問題!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52025788.html

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画像:セブンイレブン前で屯するクルド人

 このほど約1年ぶりに地元の事情通と再会。再び聞かされたクルド人問題について、引き続き掲載したい。

 以下、地元の事情通のお話。

外国人の難民申請が問題になっているけどさ。

 蕨だとか西川口とか、あの辺にいる『クルド人難民』なんざ、ありゃ全部偽者だよ。

 …俺が言ってんじゃない! こっちに来てるトルコ人に聞いたってトルコ大使館の関係者に聞いたって一様に口揃えて『あれは全部、偽の難民だ』って言うよね。

 あいつらクルド人ってのはさ、そのまんま一つの都市から部族ごとに来日したらしいんだけどさ、トルコの紛争地帯じゃない地域から来ているんだよね。

 それが例えばシリアだとかイラクから来たっていうんなら話は別だけど、トルコの…名前忘れたけど、何とかっていう都市から来ているんだよね。そこは紛争地帯でも何でもない普通の都市、普通の街なんだって。

 だからトルコ人に聞けば一発で分かること。難民申請出そうが、何を出そうが、偽者だってね

 外国人からの難民申請を受けた法務省入国管理局(日本政府)は大使館なり、当該国の日本大使館なりを通じて本当の政治難民かどうかの確認を行なう。

 入管が外務省なり、在日本のトルコ大使館に問い合わせれば、すぐに事実関係が取れる話ではないか!

 年間、何千件の難民申請があろうと、少なくともクルド人に関しては本当の政治難民ではないことなど、入管局は既に把握しているはずだ。それを何を恐れて(難民認定申請を)不許可とせず、強制送還に踏み切れないでいるのか?

 再び事情通が話す。

あいつらクルド人っていうのは部族ごと…例えばA部族ならA部族、B部族ならB部族で日本に来てるわけ。

 アパート一棟が丸ごとクルド人って所もあるらしいけど、一旦でもクルド人が住み着いちゃうと他の住民が恐れをなして、そこには住みたがらない。すぐに退去して出て行っちゃう。
 すると、その空いた部屋に同じ部族のクルド人がドカドカ入って来たりするんだよね。

 最近じゃ蕨とか西川口だけじゃなくて、東川口のほうにも続々侵出しているらしいよ。

 俺もたまに東川口の辺りは通るけど、ベビーカーを押して歩いている中東系外国人って皆、クルド人ばかりだもんね。するとシシカバブだか、クルド人経営の妙な店が出てきたりもするもんだよ

 特定の外国人が同胞同士、集団となって固まって住めば必然、忽ち周辺の日本人は恐れをなして近づかなくなる。ブラジル人に占領された愛知県の『保見団地』も似たようなケースでスラム化したと聞く。

 たとえ他の外国人でも結果は同じことなのだろう。いくら自治体が旗振り役となったところで、多文化共生やらがそんなに上手くいくわけがない。

 第一、その役所の人間が、ではクルド人やブラジル人が密集するような地域に住めるのかというと、また別問題だろう。

 役人とて職務(公務)だから多文化共生を云々しているに過ぎない。

おととし(一昨年)、渋谷のトルコ大使館前で乱闘があっただろ?
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 あれは笛吹いて号令かければ、あちこちから機動隊車輌が駆けつける警視庁管内だから、どうにかなったこと。

 あれがもし、地方の他県だったら完全にお手上げだよ」(事情通)

 ただ、関東でも特にブラジル人が密集する地域(大泉町)を抱える群馬県警ならブラジル人らの暴動を想定した訓練もしているのかも知れないが、それでもどうなるかは分からない。

前にも話したけれど、クルド人が起こす事件っていうのはクルド人同士、同胞での喧嘩が相変わらず、絶えないね。

 さっきも言ったように部族ごとに集まっている連中だろう? どこか…A部族がB部族の奴が喧嘩になると、一対一の喧嘩が忽ち双方から5〜6人、7〜8人…終いには20〜30人と集まってさ、数十人規模の大乱闘になるんだよ。

 互いに一族同士が寄り集って、そのまんま暴力団抗争と同じ!

 でも、連中のコミュニティには仲裁する長老も存在しない。暴力団抗争だったら親分同士がコンタクト取り合って、すぐに収束することもクルド人の連中の場合は収まりがつかない。

 それもさ、連中は普段は隠し持っている棒だとか、凶器を持って集まるんだよね。

 日本人とは全然感覚が違う。喧嘩一つとったって、日本人みたいに拳で殴り合うとか掴み合うとか、そんな次元じゃないんだもの。

 奴らクルド人の場合は『喧嘩イコール殺し合い』なんだよね。

 おととしの大使館前の大乱闘にしてもそうだけど、未だ死人が出ていないのが不思議なくらいだよ。ここが日本じゃなかったら、とうに何人かは死んでいてもおかしくないね」(同)

 まさに血気盛んな若者たち…という表現が当てはまるが、昔の日本社会もそうだったのだろう。

 若者が多ければ街中が活気づく。必然、あちこちで喧騒も起きてしまう。

 しかし、平成の世では少子高齢化と若者の草食化のせいか、埼玉県に住んでから尚のこと思うが、街中で若者が屯(たむろ)している光景を見かけることも少ない。

 ゲームでもネットでも、自宅内で出来る娯楽はいくらでもあるし、そうした娯楽施設が街中で拡充し過ぎたせいもあるのだろう。

 たまに見かけると思ったら、30歳代か40歳代以上の人たちが昔の仲間同士、寄り集まっているだけだった。

 そんなわけだからコンビニ前でリアルな十代、二十代前半の大学生くらいの若者が屯している光景が妙に懐かしくも思えたりする。

 引き換えに血気盛んに街中で屯するようになったのはクルド人やら外国人ばかりとなってしまった。

 それだけ血気盛んな者らが寄り集えば必然、不良化も招く。いずれ徒党を組んでマフィア化、ギャング化していく者が出てくるのも必然だろう。

 まさに外国人の増加こそ、日本社会の治安状況にとって憂慮すべき事態である。

蕨駅とかでクルド人の自治組織が巡回して、屯している同胞の連中に注意したりもしているけどね…自治組織が何を言ったって聞きやしない。

 喧嘩沙汰になったら警察が仲裁して注意しようにも言うこと聞かない連中ばっかりなんだから!

 何の権限もない同胞の自治組織が巡回して何言ったところで、『何言ってやがんだ』ってなもんだよ。
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 蕨市に住んでるクルド人だってね…そうだな、今から7〜8年くらい前だったら、まだ200〜300人規模だった。

 所轄の警察もクルド人らの氏名や居住地を把握していて、顔を見れば、すぐにどこどこの誰々だって分かったものなんだよ。

 それが今じゃ蕨市だけでも2千〜2千500…下手すりゃ3千人くらいは来ているね。

 間違いなく、警察でも把握出来る規模をとうに超えているよ」(同)

 何が恐ろしいと言って、僅か数年の間に10倍以上にクルド人が増えている事実だ。他の外国人でも同じことが言えるが、放っておけば外国人はネズミ算式に増えてしまう。

 前述のように日本で生まれた「クルド人2世」も増えている。それも一組の夫婦で1人、2人の子供ではない。普通に3〜4人でも5〜6人でも作ってしまう。彼らの出生率を日本人の常識では語れない。

 母国(?)から続々部族ごとに親族を呼び寄せていることも影響しているだろう。

 まさにクルド人の街がそのまま日本に引っ越して来たような話だが、たった数年でもそこまで街は変貌してしまう。

 しかも、数万人のクルド人でそのようになったわけではない。僅か2千人やら3千人の数でさえ、現状のようになってしまっていることが恐ろしい。

 少子高齢化した年齢層で日本人が2千〜3千人いるのとは訳が違う。

 血気盛んな若年層を中心としたクルド人が2千〜3千人なのである。

 たった2千人そこらで一つの市が乗っ取られたも同然の状況である。

次エントリーに続く


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外国人犯罪 

2017年10月12日

反共・香港を救え!

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画像:今から57年前の昭和35年10月12日、東京・日比谷公会堂の三党首演説会にて、当時の社会党委員長・浅沼稲次郎を公衆の面前で暗殺した山口二矢(やまぐち・おとや)少年(左)


 本日(平成29年10月12日)のエントリーに際して、この写真を掲載したいと思いました。

 浅沼社会党委員長は当時、支那(中国)からの帰国後、人民帽を被り、「米帝国主義は日中共同の敵」と発言したことで、大日本愛国党赤尾敏総裁=当時=)ら右翼陣営からの激しい反発を買っていた。

 その最中に日比谷公会堂で元愛国党員の少年による浅沼暗殺事件が発生したものです。
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 大日本愛国党の故・赤尾敏総裁は米ソ冷戦時代の頃より、日米韓など自由主義圏による共産主義打倒を提唱されており、現在の朝鮮半島情勢を見抜いたかのように先見性のある方でした。

 赤尾総裁亡き後、同総裁の遺訓を継承された愛国党としてもソ連崩壊の直後より「共産主義者の反撃に備えよ!」と呼びかけておられましたが、まるで現在の朝鮮半島及び極東アジア情勢を見抜いていたようで先見性に満ちています。

 実際問題、支那・北朝鮮はおろか、それらに与するしばき隊』やカウンター勢力が跳梁跋扈している状況を見ても、共産主義者の反撃は現実に起きています。

 そして、それら共産主義の猛威に手を焼いているのが現在の日本社会に他なりません!

 その赤尾総裁は戦後における自らの選挙運動で、たとえ同じ「反共」であれど、「(赤尾先生を選挙で)勝たせて見せます」としたカルト『創価学会からの支援を「国体観が異なる」として受けなかったのも流石です! ※ここは現在の自民党議員にも見習わせたい


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☆共産主義は日米共通の敵!

沖縄・米領復帰から台湾の完全独立で極東アジアに自由化ドミノを!

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画像:サッカーアジア杯の国歌斉唱で、支那(中国)国歌に背を向けてブーイングする香港サポーター


 10月10日、香港ではサッカーアジア杯予選の香港VSマレーシア戦が行なわれた。

 香港サポーターは支那国歌に背を向けてブーイングの嵐。共産支那への香港人の反発が広がっていることをうかがわせた。

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画像:香港の旗を掲げ、香港代表チームを応援する香港人サポーター


 後日、香港の行政長官は共産支那で制定された国歌法が「香港にも適用される」と表明。香港の為政者たちの支那による圧制への加担がますます香港人の反発を強めている。

 20年前の1997年(平成9年)、一国二制度の下に実現したイギリスから支那への香港返還だったが、その香港では着実に自由が圧殺され続けている。

 そのため香港では英領復帰や独立運動の機運が高まっていると聞くが、相手は共産主義軍事独裁政権の支那なので一朝一夕にはいくまい。

 欧州ではスペインから北東部カタルーニャ自治州の分離・独立が再三マスコミ報道で煽られたが、こちらは自治権停止で早々にも鎮圧されそうな見通し。

 スペインの場合はカタルーニャとともに一つのスペインが望ましいが、こと香港にあっては共産支那からの分離・独立が望ましい。

 だが、如何せん、共産支那からの分離・独立ともなれば、相応の軍事力を背景としていなければなるまい。何せ香港のイギリスから支那への返還とて、支那の軍事的膨張という力関係によって実現している。

 香港の支那からの分離・独立運動の気運とて、軍事力というチカラを背景にしていなければ、忽ち民主化を求めて戦車や銃弾による粛清の嵐となった天安門事件(89年)の二の舞となろう。

 いや、遠からず香港は、支那による侵略で蹂躙されたチベットやウイグルと同じ運命を辿る。

 では、香港の分離・独立について、我が日本側から出来得ることを考察してみたい。


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☆極東アジアにおける日米の新たな「国獲り物語」!

 沖縄県では米軍ヘリが墜落したことで翁長雄志・県知事が「国難だ」と騒いでいる。

 市街地に墜落したわけではあるまいし、このようなことで騒ぎ立てる人が沖縄県の県知事をしていること自体が国難である。

 今回の衆院選に際して、安倍・自民党への妨害勢力(左翼勢力)は「お前(安倍)が国難」とするプラカードを掲げているが、このようなプラカードは是非とも翁長知事にこそ突きつけてもらいたい。

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 その沖縄県でさえ、現状では琉球独立を主張する者など、ごく一部に過ぎない。仮にだが、沖縄(琉球)独立などということになって日米の手を離れてしまえば、忽ち沖縄は支那に併呑されてチベットやウイグルと同じ運命をたどる。

 沖縄が日本の施政下にあることを嫌う翁長知事には是非とも、沖縄独立の是非を問うた県民投票でも実施してもらいたいものだ。

 百歩譲って、たとえ県民投票で沖縄独立が可決されそうな状況だとしても、日本政府は昭和47年の「沖縄返還協定を破棄し、沖縄をそれ以前の米国施政下に戻す(逆返還する)だろう。

 いや、沖縄県に関して言えば「現状維持」でもなく「独立」でもなく、第三の奇策として米領復帰することが望ましい

 押さえておかなければならないポイントは、沖縄県が国から莫大な補助金をせしめる一方、雇用も産業も育たず、全国一貧しい県に転落し、左翼・共産勢力に牛耳られた県であるということ。無論、保守系市長の集まりなど、熱烈な愛国者もおられるのだろうが、それでも右であれ左であれ、米軍基地の地代などタカリ体質には変わらない。

 米州化した沖縄がドル経済圏となり、マクドナルドやファーストフード店の時給さえ米国並(時給1,500円以上)となることで沖縄が飛躍的に経済発展を遂げる契機となる。米国からの投資は爆発的に増え、在沖米軍の規模も飛躍的に拡大するだろう。沖縄の経済発展で日本本土からの移住組も爆発的に増えることが予想される。

 沖縄への入国管理にかかる治安・安全保障、産業や雇用・観光などの経済、教育…どれを取っても現在より格段に改善されることは間違いない。

 沖縄が米州化(もしくは準州化)することで、その余波は必然、「台湾」にも波及せずにはいられないだろう。

 もしかすると、台湾も米国の準州化に乗ってくるかも知れない。台湾とて、チベットやウイグルとは異なるが、支那に併呑される危機に晒され続けている。

 沖縄・台湾が相次いで米(準)州入りすることで、ここに日米両国が絡みつつ、異なる文化を持った二つの「準独立国家群」が誕生する。

 そこに日本・米国・台湾の「ネオ三国同盟」の軍事力を背景に、「香港の分離・独立機運」を一気に呼び込む。

 香港の支那からの分離は支那・共産主義独裁政権の弱体化を促す。ひいてはチベットやウイグルの独立機運の導火線にも火をつけるかも知れない。

 無論、その過程でも支那独裁政権による弾圧や流血の惨事は起きるだろうが、現状のままでは何も動かない。

 沖縄〜台湾〜香港、そこにベトナムやフィリピンが乗ってくるかは分からないが、少なくとも沖縄〜台湾〜香港に至る3州にあって日米が関わった「新たな大東亜共栄圏」が創設される。

 何より、この沖縄〜台湾〜香港に至るまでのラインで、対支那の「反共防波堤」となる。

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画像上下:筆者(有門大輔)のツイートより
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 当ブログ及び関連ブログ(沖縄・米領復帰運動)で主張している、この「沖縄・米領復帰」構想について特に反米勢力などは「必死でアメリカに守ってもらおうとしている」としか考えていないようだ。

 こんなスケールの小さい者らと何時間費やして何を語り合ったところで埒があかない。

:当ブログの反米勢力に関するエントリー
2017年09月12日 北朝鮮の核保有を受け…!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52056907.html

★関連ブログ『沖縄・米領復帰運動』
反米勢力からの名指しの批判を歓待!(9月2日付)
https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12306986779.html

 ここで言いたいことは、ともすればネガティブで暗く思われがちだが、我々「鎖国派」の考えることというのも明るくて夢があって展望が開けているだろう?…ということ。

 かつて1960年(昭和35年)、社会党委員長が「米帝国主義は日中共同の敵」と発言して右翼少年の刃に斃れた。

 その後、1970年代に(現在の朝鮮半島と同じく)南北に分断していたベトナムが北ベトナムの革命戦争によって赤化統一されたように、一国が共産化することで周りの国々も共産化する「共産化ドミノ」に自由主義陣営が怯えた時代があった。

 今度はその逆に日米から極東アジアにおいて「自由化ドミノ」を推進する時に来ている。自由化ドミノは支那・北朝鮮など、今なお残る共産主義国家群の打倒こそ急務!

 今こそ言いたい。「(支那・北朝鮮など)共産主義こそ日米共通の敵だ!」と。

 いや、日・米・台そして香港にとっても共通の敵である!

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画像上下:筆者・有門のツイートより
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 豪州が北朝鮮サッカー代表の入国を拒否しました!

 各国での北朝鮮大使の国外退去に続き、世界各国で北朝鮮制裁が始動しています!

 日本も『朝鮮総連』ならびに『朝鮮大学校』の閉鎖が急務と言えるでしょう!

北朝鮮問題に取り組んでおられる方のブログをご紹介します。

破綻した朝鮮銀行に日本国民の莫大な血税を投入するなど、これこそは最大の在日特権」措置と言えるでしょう!

日本人による、日本人のための公的資金の投入こそ急務です!

2017年10月05日12:00 by 加藤健
朝鮮総連の破産申立てを実現しよう! いまチャンス!
http://kenkato.blog.jp/archives/72552969.html

2017年09月12日16:00 by 加藤健
「朝鮮総連強制解体」が夕刊フジ一面トップに!
http://kenkato.blog.jp/archives/72181914.html


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日米共栄圏IN沖縄県&対中防衛 

2017年10月11日

外国人(偽装)難民を収監せよ!

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画像:東京入国管理局


★外対声明!(10月10日付)

東京・五反田 朝鮮人の蛮行を許さない!

自ら一方的に絡み、凶行に及びながら、
「脅された」「防御した」の被害者意識が全開!

http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2017_10_10/2017_10_10.htm

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☆法務省による新制度!

在留期限が終了後の就労を断じて認めるな!

 外国人の(偽装)難民申請が増加している。

 「難民です」「政治的迫害を逃れて来ました」「母国に戻れば迫害されます」…などと言いさえすれば日本での就労資格を取得するのに早道だからだろう。

 人道というものに訴えれば何でも通ると思っている。それを安易に通してきた日本側にも問題はあるだろうが。

 このほど法務省は留学生や技能実習生を対象に、在留期限が終了した後の就労を認めず、入管施設に勾留する新制度の導入を検討しているとした。

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 …結局、こういうことなのだ。

 外国人留学生と言えども日本での(卒業後の)就職が決まらなければ就労ビザへの切り替えも出来ない。そもそも留学資格ではアルバイトの時間さえ限られてしまう。実習生に至っては定められた年数を過ぎれば帰国しなければならない。

 そこで「(政治)難民」と称して難民認定申請さえ出しておけば、その6ヵ月後から就労が認められる。つまり、留学・実習期間が終了した後も。

 難民認定制度が悪用されてきたことが示されていよう。

 ちなみに昨年度の難民認定申請数は1万901件。そのうち政治難民として正式に認定されたのは僅か28人。

 …このことからも、99.9%以上の圧倒的大多数が偽装難民」「ニセ難民であったことを物語っている。

 申請者のうち、技能実習生は1千106人、留学生は1千399人だったという。合計で約2千500人。実に4分の1が留学生と実習生による「偽装申請」だったことになる。

 こうした就労目的の(難民認定)制度の濫用は、もはや留学生や実習生の間でもマニュアル化していると考えられる。

 放置しておけば難民認定制度の悪用はますます増加の一途をたどると懸念され、終いには制度の空洞化を招くだろう。

 留学生にせよ実習生にせよ、外国人にしてみれば極論、難民として認定されなくても良い。難民認定申請さえ出せば、(難民認定可否の)決定が下るまでのその間は公的に就労が認められる。

 それ以外の外国人についても同様のことが言えるが、たとえ不法就労であっても難民認定申請さえ出せば「準難民」のような扱いになっているのが実状だ。

 今年9月初旬、群馬県で警察官の職務質問・逮捕から逃走を図り、その後、埼玉県内で逮捕された不法滞在ベトナム人にしたところで、一度は入管に逮捕・勾留されていながら、難民認定申請を出すことで保釈状態になっていた。その間、不法行為を続け、前述のように群馬県内でナンバープレートを偽造した盗難車に乗っていたところ、警察官の職務質問を受けるに至っている。

 日本政府としては曲がりなりにも経済大国・先進国であるという手前、難民を一切受け入れないというわけにもいかない。しかし、実状は難民を受け入れるという姿勢がポーズだけにせよ、その制度が外国人犯罪者にまで悪用されてしまっている。

 こうした偽装難民・偽装申請を防ぐ意味でも留学生・実習生に限定し、在留期限の終了後の就労を認めず、入管施設に勾留するとした方針を評価したい。

 だが、懸念も大きい。

 実際問題として勾留するにしても、収容する入管施設や収容にかかる人員は足りているのかなど。

 留学生にせよ実習生にせよ、受け入れる人数が増えている以上、必然、在留期限が終了した後の勾留と言っても、なし崩し的に野放し状態になり、新制度の空洞化を招く恐れがある。

 ただ、それでも日本政府が留学生・実習生の在留期限終了後の就労は認めないとした姿勢は大いに評価したい。

 現状でさえ在留期限終了後もなお日本に居座って就労を続けている外国人が存在する限り、その歯止めとして新制度の創設は急務だろう。

 今なお外国人の受け入れは拡大される傾向にあるが、それでも「不法滞在(不法就労)外国人の摘発強化」「外国人労働者の受け入れ規制」を主張して戦い続けてきた私たちの行動が少しでも良い影響を与えたとすれば幸甚の至りだ。

今月(10月)の永田町・自民党本部前での移民反対街宣が衆院選後の10月27日(金)に仮決定しました!

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 以下、有志によるツイートと外国人絡みの情報提供者より、外国人犯罪情報をお伝えします。

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 埼玉県の西川口という居住地も然ることながら、何と読むのか分かりませんが、「維先」という名前もあまり聞くことがないですね。と言いますか、初めて見ました。

 最近発生した支那人(中国人)グループと結託したネット・バンキングからの現金窃盗事件もそうですが、日本人一人がベトナム人だとか外国人グループと結託するというのも妙な話。

 外国人犯罪グループの誰か一人が日本に帰化し、その者を中心に犯行を進めていたと考えるのが普通でしょう(ゆえに日本人が主犯格であるかのように報じるマスコミ報道は卑劣)。

 外国人の受け入れ規制もそうですが、帰化という制度そのものについて見直さなければなりません。

 余談ですが、日本人家庭の茶の間を和ませた往年の在日俳優がつい最近、日本に帰化したことを聞いて意外でした。

 在日朝鮮人も既に4世5世の時代。(第二次)朝鮮戦争の問題も絡んできます。

 いずれ在日問題に完全決着がつく頃、帰化制度も廃止しなければなりません!

 次は然る埼玉県民からの情報提供です。

最近は質の悪い外人が目に見えて増えてますね。

 私の住む西東京と埼玉の県境周辺も最近はベトナムやミャンマーみたいのが増えてます。

 ウチの隣のワンルームマンション 今年から所有者が変わったらしく、支那人がどうやら2〜3世帯 新たに入居した模様…。

 隣の角部屋女は昼間、窓を開けっぱなしにして大声で支那語(中国語)で電話したり同室(?)の支那人と話したり、ウルサイ、ウルサイ!!

 だいたい夕方頃になると出かけて朝方に帰ってくるようですが…どうやら不法滞在の可能性も無きにしもあらず…。

 入管や警察に通報、あとは管理会社にクレーム電話してみようか…と思います

 地方でも外国人が珍しくなくなって久しい昨今です。と言うよりも、地方でこそ外国人がやたら多いのは異様です。

 茨城県の然る町でもベトナム人と思しき外国人が急増したことは当ブログでも伝えました。どうやら付近に技能実習生らの研修・宿泊施設があるせいなのですが、付近のスーパーなどはベトナム人グループの買い物客だらけだそうです。

 そのため、地元に住んでいた方はベトナム人犯罪の頻発を恐れ、茨城県の別荘(セカンド・ハウス)を引き上げ、他県にある実家への引っ越しを決意しました。

 昨今のベトナム人犯罪の多発を見れば、当然の反応と言えるでしょう。

 件の支那人、どうやら偽装国際結婚か偽装の難民申請で就労許可を得た支那人っぽいですね。風俗か水商売か分かりませんが、夜の商売に勤しんでいるのでしょう。

 法務省による留学生・実習生に限った在留期限終了後の就労を認めないとの方針は正解。

 と言うか受け入れそのものを厳しくするための議論がなされなければなりません!


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★外撲協 公式サイト(広報)より
2017年10月09日 【神奈川】自衛隊・米軍激励パレード(参加報告)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1887232.html


★パレードの動画ご紹介!
【2017.10.09】自衛隊さんありがとう!日の丸行進in横須賀
https://www.youtube.com/watch?v=aI-VSDRpSQQ&t=1763s



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外国人犯罪