2021年01月17日

「外国人犯罪」動画紹介!

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 YouTube新チャンネル『National Consensus(ナショナル・コンセンサス =国民の総意=)』の第一回目の動画が公開されました。是非、チャンネル登録をお願いします。

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★動画紹介!
「外国人犯罪」日本社会から突出するネオ移民の凶行! 〜有門大輔×亜蘭寿美史〜
(制作・提供:国民の総意ちゃんねる

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☆「ネオ移民」系による凶行!

現在の多文化社会を象徴する「吉祥寺・強殺事件」より!

 本稿の冒頭にもお伝えしましたように、瀬戸弘幸氏(『日本第一党』最高顧問)が開設したYouTube新チャンネル『National Consensus(ナショナル・コンセンサス =国民の総意=)』第一回目の動画が公開されるに至りました。

 今回のテーマは外国人犯罪。中でも我々『NPO法人外追(外国人犯罪追放運動)』として裁判を傍聴し、犯行現場周辺での現地ルポにも赴いた吉祥寺・強盗殺人事件です。

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画像上下:吉祥寺・強殺事件の犯行現場にて
事件発生から1年以上を経ても犯行現場に手向けられた花束が地域に与えた衝撃を物語る…!
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★NPO法人外追 公式サイト(広報)より

2014年02月19日 【東京】吉祥寺・強殺事件 初公判 傍聴記

2014年02月20日 【東京】吉祥寺・強殺事件 第2回公判 傍聴記

2014年02月21日 【東京】吉祥寺・強殺事件 第3回公判 傍聴記

2014年02月24日 【東京】吉祥寺・強殺事件 第4回公判 傍聴記

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画像上:東京地裁立川支部
画像下:同支部前での演説
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2014年02月25日 【東京】吉祥寺・強殺事件 第5回公判 傍聴記

2014年02月26日 【東京】吉祥寺・強殺事件 第6回公判(結審) 傍聴記

2014年03月04日 【東京】吉祥寺・強殺事件 第7回公判(判決)傍聴記と街宣、吉祥寺ルポ


2014年02月09日 【東京】吉祥寺・強盗殺人事件 裁判傍聴録&ミニ街宣

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画像上:吉祥寺駅前にて
画像下:今井アレックスが入り浸っていたネットカフェ
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 この事件が起きたのは今から8年前。時期的にも(平成25年)2月28日未明であり、ちょうど今ぐらいの季節にあたります。

 青森県から単身上京してカリスマ美容師を目指していた山田亜理沙さん(当時22歳)が吉祥寺にある自宅付近のコンビニATMで現金を引き下ろし、帰宅する途中で襲撃されて金品を奪われ、お亡くなりになるという非常に凄惨な事件でした。

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画像:ニュース映像より殺害された山田亜理沙さん(当時22歳)

 この吉祥寺・強殺事件について記憶されている方はおられるでしょうか?

 外国人犯罪の中にあっても、この吉祥寺事件を第一回目に選んだのには現在、そして今後の日本社会での「移民系」による犯罪・治安問題を考える上でも非常に示唆に富んでいると思ったからでした。

 今回、動画で対談した亜蘭寿美史(アラン・スミシ)さんとは『瀬戸弘幸事務所』が外神田(東京・千代田区)にあった頃からのですので、もう随分と古い付き合いになります。

 亜蘭さんには外国人犯罪やパチンコ・スロット問題、その他、諸問題での取材や運動関連で非常にお世話になっております。そして、吉祥寺事件にあって地元の情報提供者と繋いでくれたのも亜蘭さんでした。

 よくネット右派層や保守派に散見される傾向として、外国人問題と言えば支那人(中国人)や朝鮮人問題に偏りがちなのですが、ルーマニア出身の外国人らによる犯罪という非常に日本人にとっては縁遠く、あまり聞き慣れない国名・出身者です。

 思い起こせば現在の愛国政党『日本第一党』(桜井誠党首)の前身的団体である保守市民団体『在特会(在日特権を許さない市民の会)』にしても、同会が保守運動にあってスターダムにのし上がった大きな契機は在日韓国・朝鮮人の問題ではなく、不法滞在フィリピン人一家の「カルデロン」問題でした。

 平成25年2月に吉祥寺で発生したルーマニア人少年らによる犯行も、今にして思えばその後の、さらには今後の日本社会にとって非常に示唆に富む事件だったと言えます。

 動画の中でも一部語られていることですが、よく保守派・ネット右翼の間で言われることとして、「親日外国人」「反日外国人」といった括りで語られることがあるでしょう。「親日だから良い」「反日だから駄目」といった具合に。

 そうした親日、反日という色分けや括りというのは一つの基準であり、非常に大きな目安ではありますが、吉祥寺で主導的に凶行に及んだルーマニア人少年・今井アレックスは元ショーダンサーであった母親が日本人男性と再婚したのを契機に13歳で連れ子として来日。日本で言えば中学1年生くらいの年齢。

 事件当時から裁判に至るまでが17〜18歳だったわけですが、僅か5年にも満たない非常に短い期間でそれまで喋ったこともなかったであろう日本語を習得し、学校にも通い、高校を中退した後は周囲の不良とともに街中を徘徊するほどに腐敗・堕落しつつも日本に順応した生活を送っていました。

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画像:犯行当時の今井アレックス

 裁判での審理では一度だけ難解な表現を(通訳に)聞き返したのみで、最初から最後まで全てを通訳なしの日本語で受け答えが出来るほどでした。

 実際に今井アレックスを直に知る吉祥寺の情報提供者に言わせても、「とにかく彼は人懐っこくてコミュニケーション能力が高く、聞き上手なところがありました。会話していても『マジっすか?』『ヤバイっすよ〜!』といった具合に表現も豊かで、外見は外国人でもある意味で内面は『日本人』そのもの、よくありがちな日本の若者そのもの」と述べていたものです。

 政治思想的なものはまったく関係ないのですが、今井アレックスは親日か反日かで言えば日本での生活にも溶け込んだ紛れもなく親日外国人。

 「日本という国に対しても敵意や反感などはまったくなかった」(吉祥寺の情報提供者)と言われます。

 よく外国人犯罪では同胞同士、外国人コミュニティでつるんでギャング化、マフィア化し、何らかの犯罪に及んだというのが一般的なケースです。おそらく、世間全般で考えられているようなイメージもそのようなものでしょう。

:拙ブログの直近の「外国人犯罪」関連エントリー

2021年01月12日 新春早々の「外国人犯罪」摘発!

2021年01月16日 不良外国人グループ同士の抗争事件!

 …日本に東欧人のコミュニティが少ないということも挙げられますが、今井アレックスの場合は日本人に同化して日本人に交わる中で不良化してきたケース。

 吉祥寺での事件直後の束の間、当然ながら今井アレックスは容疑者として警察から追われる身となりますが、その過程で同容疑者を直に知る吉祥寺の情報提供者は警察に対し、「ルーマニア人だからって外国人コミュニティばっかり当たっても奴は見つからないよ。日本人に同化した奴だから日本人の不良仲間を当たらないと見つからない」と話しています。

 今井アレックスは言わば日本人に同化し切った移民系…。その日本人に同化して日本社会に馴染んだ彼がどうして「最後の一線」をも容易に超えてしまったのか?

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画像:ニュース映像より、防犯カメラに映っていた犯行直後の様子

 やはり、そこにはルーマニアという今井アレックスにとっての故国、ルーツが少なからず関係しているように思えてなりません。

 ルーマニアでは過去、ボランティアに赴いた日本人女子大生が単身行動していたところ、バス停付近で声をかけてきた男について行った挙げ句、強姦殺人の被害に遭ってお亡くなりになるという凶悪事件が起きているなど、日本に比べて非常に物騒なところです。

 加えてルーマニアは1980年代の終わり頃、東西(米ソ)冷戦構造の崩壊に伴なって共産主義体制が倒される革命が起きていますが、その後、ルーマニアほか東欧では米国のアクション・スターが共産圏の国と対峙する戦争映画が流行ります。

 文化面での話題ですが、前出の吉祥寺の情報提供者との会話で往年のアクション・スターであるチャック・ノリスの主演作品に話題が及ぶと、今井アレックスも「ああ! チャック・ノリスっすね〜! 良いっすよね〜!」といった具合に古いハリウッド作品も知っていたようでした。

 そうした文化作品の影響もあって来日前より今井アレックスには日本を含む西側諸国に対する憧れが強かったのではないでしょうか。元々の個人的能力などの資質もあったのでしょうが、それが来日後、彼の日本社会への順応の早さに表われていたように思えます。

 しかし、いかに日本語を習得して母語同然に巧みに操ることが出来たとしても、いかに日本での生活習慣に馴染んだとしても、「故国」「ルーツ」を内包したままに日本に同化してきたと考えられます。

 …こういう移民系、そして、こういう移民系による犯罪が増えているのではないでしょうか? と言うよりもあまり表面化していないだけで混血含む移民系による凶悪犯罪は以前から頻発していたように思います。名前も日本人そのものであれば、話している言語も立ち振る舞いも日本人そのものであっただけに分かり難かっただけで。

 …先日、街中で幼い兄弟を見かけました。兄弟で話している時は日本語で会話していますが、そばにいる母親に話しかける時には支那語(中国語)でした。「外」では日本語…親と会話する「内」では母語といった具合に、生まれた時からそういう生活様式が徹底されてしまう、それが移民社会での現実なのだと思いました。

 前出のカルデロン一家にしてもそうですが、裁判では全てを母語での通訳を要した母親が証人の一人として出廷していたように、おそらく今井アレックスも家庭での母親との会話では母語を使っていたであろうことは想像に難くありません。

 ここまではかつて異国に渡った日本人移民の家庭と同じで、かつてと現代とで何が異なっているかと言ってこれも動画で述べていることですが、日本人移民にしても昔の移民というのは何ヵ月もかけて船で海を横断し、地球の遥か裏側の異国へと渡り、そこに骨を埋める覚悟で帰属意識を持たなければ生きてはいけませんでした。

 簡単に引き返すことも出来ない、移住先の国で一たび戦乱が起きれば銃を手に戦うのが移民でした。しかし、現代では飛行機に乗れば数時間のうちに異国へ着き、日本に来る以前からスマホで日本での情報にアクセス出来る、同胞コミュニティとも連絡を取り合える時代です。

 もはや現代ではかつてのような移民という概念が成り立たないほどに交通網も情報網も発達しています。一たび戦乱や災害があれば忽ち飛行機を予約して次の日には母国に帰ることが出来てしまう。

 まさにネオ移民」時代と言うに相応しいのが現代ですが、本稿で取り上げている今井アレックスの母親にしても、アレックスの養父とも言える夫の出資により、ちゃっかりと母国ルーマニアのブカレストにマンションを購入しており、いつでも母国へと引き返す準備は整っていました。これがネオ移民の実態であり、彼ら彼女らが普通にやっていることです。

 要するに早い話が「都合の良い時だけ日本人」、「都合が悪くなれば外国人」なのですが、こういう時代に同化も生活習慣への順応も何もあったものではありません。

 このようなネオ移民時代には故国にルーツを持ちつつも、普段は日本人ヅラしているネオ移民による犯罪がその後も兵庫県や川崎市(神奈川県)で頻発しました。世間を震撼させたネオ移民系青少年グループによる集団リンチ殺人事件となって表面化しています。

 今や外国人犯罪はかつてのヒット・アンド・アウェイ(犯行後すぐ離日)も然ることながら、ネオ移民系による犯行へと新たな段階に突入しました。

追記:吉祥寺・強殺事件から8年、裁判での判決から7年…。無期懲役を受けた今井アレックスらですが、模範囚などであれば娑婆に出て来るのは10年前後と予想されており、その意味もあって今回、動画にて取り上げたものです。

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★NPO法人外追 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)

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画像上下:ニュースより
この非常事態宣言の最中、東京都内の営業禁止区域で違法風俗店を営んでいたとして支那人の女らを逮捕!
「台湾SPA」を掲げたマッサージ店だったそうですが、大陸系の支那人が台湾系と称するなど、風俗の世界も中共(中国)政府が原則とする「一つの中国」?
それよりも、こうした外国人風俗経営者にも家庭があって子供がいたりするわけで、そうした「ネオ移民」の子供が成長した将来、どうなっていくのかが非常に懸念される!
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外国人犯罪 

2021年01月16日

不良外国人グループ同士の抗争事件!

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画像上下:スリランカ人摘発のニュース映像より
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☆目立つ中央アジア系の台頭?

コミュニティの拡大がギャング、半グレを肥え太らせる!

 千葉県内でスリランカ人グループ同士の抗争が続発したという。抗争が確認されたのは同県の成田市や山武市。

 言葉の障壁で警察による捜査も難航しているようだ。起訴して裁判に持ち込んだとしても「シンハラ語」というのを駆使出来る日本人もごく限られているため、そうそう審理は思うようには進むまい。

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画像上:ネットニュースより
画像下:千葉県警が作成したシンハラ語での質問用紙
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 拙ブログでもスリランカ人犯罪をはじめ、スリランカ人グループ同士の抗争(襲撃)事件には何度か言及しているが、不良であるかどうかはともかく、スリランカ人絡みの事件が多発しているのは事実のようだ。

:スリランカ人犯罪に関する拙ブログの過去エントリー

2020年07月12日 地方都市と外国人犯罪!

2019年04月25日 スリランカ人テロ予備軍?

 1月14日までに成田警察署は、二人のスリランカ人を車で拉致して暴行を加えたとしてスリランカ人容疑者(24歳)ら傷害と監禁容疑で逮捕した。

 別段、ギャングやマフィアの類ではなくとも、抗争・乱闘の類というのは起こり得る。成田市内に限って見ても5年前の約100人から500人以上にまでスリランカ人が急増したという。

 同市内に500人以上と言えば、ちょっとしたコミュニティ。余談だが、埼玉県の某市内に3千〜4千人のクルド人…と言えば完全に一種の集落である。日本での新たな出生者を加えればネズミ算式にその数は増えていく。

 在日スリランカ人も他市や近隣の他県を加えれば、その数はさらに相当な数となるだろう。

 かつて日本社会にあっても、暴走族や暴力団ではなくとも、血気盛んな若者同士の衝突というのは頻発した。職人(工人)グループ同士のイザコザや板前同士の喧嘩沙汰など、当たり前のように起きていた。

 もう二十数年前になるが、佐川急便グループがクロネコ・ヤマトのグループと衝突したというニュースを聞いたことがあるが、その地域にあって同業他社のグループ同士が衝突するというのは頻繁に聞かれたケースなのだろう。事実、狭い田舎で外国人技能実習生同士が「国籍別」で対立し合い、双方が集まっての乱闘事件に発展したというケースも聞かれるし、留学生の外国人同士がぶつかり合って重傷者が出たとも聞く。

 スリランカ人グループ同士もそれと似たようなところがあるのかも知れない。正業を営んでいればまさしく「半グレ」ということになるのだろうが、今や半グレにせよ暴走族にせよ、職業的なギャング、マフィアにせよ、なろうとするのは日本人では皆無。その殆どが外国人と言っても差し支えはないだろう。

 自動車関連のスリランカ人事業主や工場施設が襲撃されるような事件が頻発しているようだが、仕事上の利益をめぐるトラブルかも知れない。

 昔、日本人の若者の間で見られたことが全て外国人によって取って代わられている。彼らの血気盛んな姿は、皮肉にも昭和時代の日本人そのもの。

 無論、職業的アウトローになっていくのも外国人ばかりである。

 神奈川県横浜市では先日、暴走族への加入をめぐり、男子高校生グループが中学生にリンチを加えて死亡させるという凶悪事件が起きたが、これとてその内実は分かったものではない。つまり、国籍は報じられずとも日本人による犯行とは限らない。

 スリランカ人グループ同士の抗争に加え、ネパール人による半グレ・グループの台頭が目立つ。

:ネパール人犯罪に関する拙ブログの過去エントリー

2019年02月15日 不良ネパール人グループの台頭!

2019年05月14日 半グレ狂想曲♪

 ネパールもスリランカも、これまた日本で急増傾向にあるインド人とともにその数は増えている。ネパールは海に面していない内陸部であり、スリランカはインド洋に浮かぶ離れ小島。それぞれで場所は違えど、いずれもインドに近い南アジア出身者であることに留意しなければなるまい。

 『ロイヤル蒲田ボーイズ』や『東京ブラザーズ』など、名称のみならまるで日本人グループかと見紛うようなオシャレなグループ名を冠してはいるが、まるで我こそは「新生日本人」「新たな地元」と言わんばかりのグループ名である。

 今回の事件で成田市内に居住するスリランカ人の人数が公表されたことはごく小さなことのように思えて、その実、重要だ。

 同市内に居住する外国人人口の1割にも満たないとはいえ、コロナ・ウイルス騒動下にあって、ピンポイントで外国人の数を把握しておくことは重要である。

 本来なら一つの市内・地域に数百人が密集するまで外国人コミュニティの拡大を増長させてはならないし、その段階で受け入れを厳しく規制しなければならない。受け入れを緩和していることで、外国人ギャング団にとって新たな「兵隊」となり得る母国からの人材供給が際限なく続くからだ。

 スリランカ、ネパールとは別に、目下、半グレ化、アウトロー化が進行しているのはベトナム人。

 昨年11月、東京・品川区内の路上で知人のベトナム人男性(30歳)に暴行を加えた上、刃物で足を刺して重傷を負わせたベトナム人の男3人が逮捕された。

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画像上下:ニュースより
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 …この事件で改めて恐ろしいのは「無職」の外国人が平然と日本で暮らしていられるということ。

 コロナ渦で失職した…とでも言うのかも知れないが、普段から半グレ的な生き方でもしていないと、そうそう生活していけるものではない。

 元より知人の男性に暴行を加え、刃物で重傷を負わせた経緯というのも気になるが、思うに在日ベトナム人コミュニティにあって、正業に就いている者らから何らかの収益を上げることが目的で、それがトラブルの原因となっての暴行・傷害事件だったのかも知れない。

 …そう考えると、特にチャイナタウン(中華街)などがその典型だが、月並な言い方にはなるものの、在日外国人コミュニティの拡大は即ち、外国人ギャング・マフィアの類を必然的に肥大化させるものだと言えよう。

 前出のスリランカ人グループ同士の抗争にしても、ネパール人ギャング団にしても、真っ先にその犠牲となっているのは彼らの同胞コミュニティに他ならない。

 尤も、正業に就いている者らがそうした半グレ、ギャングの類を後ろ盾に正業を拡大させたいという目論見もあるのかも知れないが、中小規模のグループ同士が諍いを起してそれぞれ争っている内はまだ良いとしても、いずれ強力なリーダーがコミュニティ内で「天下統一」を果たした暁にはその刃、牙が日本社会にのみ向けられることを忘れてはならない。

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★NPO法人外追 「外国人犯罪」事件簿より

以下、直近の外国人犯罪ニュースより!

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画像:大阪市内で電動自転車約60台を盗んだとしてベトナム人グループ4人を逮捕! 4人は「コロナで仕事がなくなった」などと供述しているが、仮にコロナ・ウイルス騒動がなかったとしても手っ取り早く盗みで生計を立てていた連中ではないか?

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画像:静岡県内で電気用ケーブルを盗んだとしてブラジル人ら二人を再逮捕! 家畜泥棒も然ることながら、これまでの日本では考えられなかった…最近の日本では起きていなかった事件が頻発している!

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画像:支那人(中国人)解体工の男と偽装国際結婚した日本人の女を逮捕! 偽装婚でよく聞くのは外国人娼婦と多重債務者の日本人男性によるケースだが、日本人の女が摘発されるというのは珍しい! 今後、コロナ渦での生活苦で、こうした偽装婚に応じる日本人女性が増えるものと懸念される!

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外国人犯罪 

2021年01月15日

トランプ大統領による真の合衆国!

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画像:トランプ支持派が突破・突入した後の連邦議事堂内

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☆内乱・内戦の序章!!

大弾圧そのものの「トランプ狩り」の真っ只中にあって…!

 米大統領の就任式が刻一刻と迫っている。

 下院では2度にわたるドナルド・トランプ大統領への弾劾訴追が可決されただとか?

 米国筋から伝えられる情報によると、ワシントンDC周辺にNational Guard(州兵)が集結しているという。

 議会の「再占拠」を防ぐためだと思われるが、目下、米国ではFBIと地元警察による極右やネオナチ狩りが強化されているそうだ。

 また、彼ら極右の職場からの解雇も行なわれているという。基本的にFBIは4年前のトランプ政権発足よりこの方、「反トランプ派の牙城」だったとされる。

 アメリカの保守派は恥知らずにもトランプ大統領から離反しているようだ。共和党も「極右排除」の方針をとっており、共和党のアメリカ都市部の地方組織ではトランプ派の追放が行なわれていると聞く。

 …トランプ大統領による新たな政党の設立もあるのではないかと注目を集めるが、遠からず共和党は大分裂するのではないか?

 そこから民主党からの一部合流組も加えた「第三極」が台頭するのかも知れない。

 事実、米国にあっては南部や中西部の工業地帯および農業地帯ではトランプ大統領を支持する人が圧倒的に多いとされる。やはり工業地帯の労働者や農業地帯の農業従事者には人気が高いのだろう。

 そうした状況から然る米国筋は「おそらく新政権に後押しを受けた極左Antifa(アンティファ)と、反体制派の極右ネオナチとの間で武力闘争が開始されることは間違いない」と見ている。

 「米国内戦」「内乱」の激化は左右の強硬派同士による衝突から一気に拡大していくと見られる。

 …ただ、米国筋によると、トランプ派の合衆国民が求めているのは新しいメディアであるようだ。まず、現状では既存のメディアを通じて、トランプ大統領の「真の声」が正確に伝えられることはない。

 親トランプ派は親トランプ派でも、法輪功系のEpoch Times (大紀元)や統一教会系のWashington Times(ワシントン)などはカルト系メディアであって、合衆国には極右系のメディアが必要だとして「トランプ大統領が新しいメディアを作ってくれることを願うばかりだ」とする向きもある。

 政党にしてもメディアにしても、分裂しなければ新しいものは生まれない。特にトランプ大統領は元々TV番組の司会を務めるなどのタレントでもあったので、新しい政党が結成されるにもそれに付随する極右メディアの台頭が待たれるところだろう。

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画像:メディアのインタビューに「バイデン不正勝利」の怒りをぶつけるトランプ支持派

 迫る大統領就任式に際してはFBIは極右勢力が1月20日の就任式に合わせ、「DCと各50州の州政府庁舎を一斉攻撃する」との情報を受け取ったと伝えられる。

 連邦・州の政府庁舎、裁判所やバイデン次期大統領(?)とハリス次期副大統領(?)が標的になるなどとも伝えられているが、これとて意図的にトランプ支持派を「暴力主義者」「破壊主義者」に仕立てるための情報操作(誇張)かも知れない。

 しかし、テロ破壊の直接行動が行なわれるかどうかは別として、良識ある合衆国民によるAmerica Putsch(アメリカ一揆)に発展してきたという状況に違いはない。

以下、米国筋の話 

アメリカは日本と異なり、極右やネオナチに対して厳しい対応をとります。特にFBIなどの治安機関は、活動家の発言や行動を細かく監視していることでしょう。

 おそらく、FBIの囮捜査によって、今回の暴動の企てが露見してしまったのだと思います。

 元々アメリカの極右やネオナチは強固な組織力がなく、主立った活動家が逮捕されるのみで、反バイデン運動としての長い目で見れば然したる影響は無いと思います。

 きっとバイデン政権は、長く極右とネオナチからの攻撃に悩まされることでしょう

 …トランプ大統領もネット動画での演説で暴力主義による破壊を否定したが、親トランプ派による暴力が問題だとしてもバイデン陣営による不正投票は自由・民主主義を捻じ曲げるものでなおのこと卑劣だ。

 おそらく、トランプ大統領が最初に当選した4年前より周到に準備・計画が練られてきたものだろう。

 現在の合衆国はアカ狩りならぬ「トランプ狩り」の真っ只中。一説にはトランプ大統領はバイデン民主党のみならず「世界中の悪と戦っている」と評する向きもある。

 その意味では親トランプも反トランプもなく、まさに敵は世界中を徘徊するグローバル&共産勢力。

 合衆国での分断社会、分裂を望ましくないとする向きもあるが、紛れもなく不正と腐敗に塗れたバイデン民主党政権(?)ではなく、合衆国民にとっての方向性を示す「座標軸」、暗がりの海で方向性を示す「灯台」が必要である。

 国が分裂するにも新たな政党、新たなメディアが必要であり、それらの順序・段階を踏まねばならない。

 イカサマ投票によって成り立つであろうバイデン民主政権&日和見の共和党による既存の合衆国が、合衆国民を第一とする「真のアメリカ」によって打倒される時の勢いは大統領選挙どころではないだろう。

 「国VS国」による衝突でなければ内深く入り込んだ敵を排除する手段はない。

 真の合衆国を求め、必ずや親トランプ大統領のトランプ支持派はさらに増えていく。

 これはいずれ日本が直面する轍(わだち)である。

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画像:筆者(有門大輔)のツイートより

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日米英ネオ共栄圏IN沖縄県&対中防衛