2019年09月22日

カジノ反対&香港独立支援アクション!

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画像上下:横浜市役所のある関内駅前にてのカジノ反対街宣
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★動画ご紹介!
【2019 09 21】川崎市糾弾街頭演説会

【2019.09.21】カジノ反対街頭演説会 〜関内駅横浜市庁舎前〜
(撮影・制作:はとらずチャンネル

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☆参加報告 9/21 IN横浜市役所前

『カジノ反対を訴える会』主催

「第二のパチンコ産業」にしかならない!

 令和元年9月21日(土)、愛国ブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸氏が率いる『カジノ反対を訴える会』は神奈川県横浜市のJR関内駅前(横浜市役所前)にてカジノ反対の街頭演説活動を行なった。

 横浜市でカジノ建設構想が本格化し始めたことを受けたもので、おそらく地元の大手建設・不動産業者もカジノ構想の音頭取りに絡んでいるのではないか?

 当日はパチンコ・カジノ問題に精通するジャーナリスト・若宮健先生もカジノ解禁が日本を滅ぼすとして街頭演説活動で主張されたものだ。

★画像ご紹介!

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画像上:カジノ反対を訴える会の横断幕

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画像上:演説する瀬戸弘幸氏

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画像上:当日の街頭演説活動を主導した右派政治勢力『日本第一党』神奈川県本部の渡辺賢一本部長代理

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画像上:他県からも日本第一党党員や元護国志士の会会員らが参戦したほか、『日権会(日本人の権利を守る市民の会)』会員らも参戦!

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画像上:パチンコ禁止のノボリ(パチンコ廃止を求める会)も掲げられた

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画像上下:令和タケちゃん(左)による瀬戸弘幸氏へのインタビュー
動画アップを乞うご期待!
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 街頭演説の終了間際、筆者(有門大輔)も余興で演説させて頂いたものである。

 その内容を過去、『パチンコ廃止を求める会』のメールマガジンに投稿させて頂いた内容を一部交える形で、拙ブログなりに以下、まとめておきたい。

【カジノと東京都そして何が犯罪対策だったのか?】

 そもそもカジノ構想は東京都にあっては石原慎太郎知事の時代に構想が持ち上がり始めたものである。

 各地の歓楽街に限ったことではないかも知れないが、現状でも違法な「裏カジノ」は存在する。石原氏は知事時代、「犯罪対策と決して無縁ではない」としてカジノ構想を提唱。

 副次的な効果として「暴力団や外国人犯罪組織の資金源になっていると思われる非合法カジノの撲滅に繋がる」とした。
 しかし、イカサマが醍醐味とされる裏カジノの客層が即ちイカサマ無しの公営カジノに流れるとも思えない。公営カジノは富裕層から収奪、裏カジノは裏カジノとして生き長らえて2本立てになるだけではないか。

 何より公営カジノ自体が外国資本の参入とともに外国の犯罪組織(マフィア)の流入を招くのではないかと懸念されている。それで一体何が犯罪対策だったと言うのか?

 石原氏は過去、当時の兵庫県知事がカジノ解禁の副作用を懸念し、子供たちへの倫理観の問題からカジノを地域振興の手段に使うのは問題だとしてカジノ構想への反対を表明したことに触れ、その兵庫県知事を「田舎者」とまで罵倒した。

 また、石原氏は記事の中で「日本中に膨大な数のパチンコ店があって客が入っているということは、人間には賭博の本能があるのだろうから、日本全国にカジノをつくればいい」とまで言い切っていたのだ。

 三点交換システムによる換金の「違法性」が指摘されるパチンコは強い中毒性を持っているわけだが、それを賭博本能とは何を愚かなことを言っているのかと思う。当時は都知事による、そのような発言が公然とまかり通っていた。

 石原氏はラスベガスやアムステルダムを例にカジノの華やかしい側面ばかりを強調していたが、カジノに関連して「治安対策には警察OBを使えばいい」などと聞こえの良いことを、さも当然とばかりに述べていたものだ。要するに退官した警察官僚の天下りポストをカジノ構想で作ろうとするものであり、その構図は現在のパチンコと変わらない。

 警察OBが外国マフィアと仲良く管理…日本人から収奪して潤う…これがカジノ構想の実状のようである。

以上

 カジノの起源は欧州だが、現在のように巨大施設でエンターテイメントショーを交えたビジネス・モデルとして確立したのは米国ラスベガスが建てられて以降のこと。

 そんなに日本の中で公営カジノをやりたければ、韓国がやっているように自国民の入場を禁じることは勿論だが、例えば沖縄県や北方四島(歯舞、国後、色丹、択捉)のように本土から離れた離島に建設すれば良い。

 あろうことか玉城デニー沖縄県知事は公然と沖縄を「一国二制度にしよう」と宣(のたま)うようになったという。次の県議会議員選挙で玉城支援の『オール沖縄』が過半数を獲得すれば沖縄独立を本気で宣言するかも知れないとまで言われる。

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画像:ニュース映像より

 共産支那(中国)への「一帯一路(シルクロード)」構想への全面協力の申し入れなど、玉城知事の妄言は香港独立運動に見合せてのものだろう。沖縄の「香港化」によって、香港独立デモの沈静化を目論んで。

 沖縄独立となれば直ちに日本政府は沖縄返還協定の破棄に踏み切り、沖縄は米領に復帰することだろう。

 現在のカジノ・スタイルの本家家元は米国。どこの国よりもカジノ運営に長けていると思われるだけに、カジノ建設の前に沖縄県を米領復帰させるなりして、そこにカジノを建てれば良いのではないか? 沖縄が米領であればカジノを建設しようが何を建設しようが、日本が文句を言う筋合いではなくなる。

 北方四島も同様。ロシアから日本への返還が実現したところで米軍基地でも作らない限り、雇用も産業も育たない不毛の地。

 米軍基地とともに巨大カジノ施設でも建設すれば外国からも訪問客も増える上に、雇用と産業が育って根付くのではないか?

 尤も74年間にわたって北方四島を不法占拠し続けるロシアがそう簡単に引き上げるとは思えない。だが、一方で韓国では在韓米軍に敷地の返還を迫る動きが強まっており、いよいよ米国が韓国を見限る様相が濃くなっている。

 朝鮮半島へのロシアの関わりを容認する代わりに…と言えばロシアは容易に北方四島から手を引くのではないか?

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香港独立支援アクションへの協力!

9/21 IN渋谷 令和タケちゃんと日権会

妨害には対峙と撃退、共感に対してこそ「対話」と「友好」!

 横浜・関内でのカジノ反対街宣の直後、取材に訪れていた令和タケちゃんと『日権会(日本人の権利を守る市民の会)』会員らはJR渋谷駅前で行なわれていた『チャンネル桜(頑張れ日本!全国行動委員会)』による香港独立支援アクションへの警戒活動を実施した。

 全国規模で香港独立デモ街宣への支那人(中国人)による妨害が常態化しているためだ。

 当日は令和タケちゃんが中指を立てて挑発して来た支那人を追尾して蹴散らせたが、それを除いては組織的な妨害は皆無だったという。右派デモへの妨害集団『しばき隊』もそうだが、支那人は反撃しそうにない穏健な香港独立支援運動に対してだけ妨害を仕掛けてくるようだ。

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画像上:令和新選組のサポーターと議論する令和タケちゃん

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画像上:参加者の方で「英領・香港旗」を振っている方がいたそうだ。英領・香港旗は香港では反体制の象徴の意味合いが強いとされる

 香港人のみならず、支那人も立ち止まって演説に聞き入っていたという。

 警戒活動中の令和タケちゃんと日権会会員らが支那人と香港人の十代の若者2人に話しかけられた。支那人自身も支那中共政府の独裁に対して反感を抱いており、天安門事件や文化大革命もむしろ日本からの情報で知ったそうだ(画像下)。
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 もう一人の香港人の青年は香港人にもかかわらず英語が拙かったという。彼曰く、香港では英語は1997年の「香港返還」以降、公用語ではなく単なる外国語として学ぶそうで、今では公用語は広東語と支那語らしい(画像上)。

 2人は令和タケちゃんや日権会会員らと握手をして別れたという。

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画像上:あちらの言葉で香港独立支援を求めるプラカード
画像下:演説する村田春樹
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画像上:夕方から夜にかけ、所用で埼玉県川口市安行藤八にある『パチンコ廃止を求める会』の渡邊昇氏を訪ねた。上に映っているのは今年1月に強盗に襲われたファミマ川口安行店関連記事
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画像上:この地域に2年半に住んでいて分かるが、都会に比べて街灯が少なく、夜間は住宅街に紛れ込まれて裏路地などに入られれば逃走した強盗など、すぐに見失ってしまったりする。大通りでの防犯カメラと街灯の増設が急務だ!

★動画ご紹介!
【共産党の正体】警察VS反日妨害者!デモ隊を襲撃!一般市民を恫喝する破防法監視団体の人達!
(撮影・制作:令和タケちゃん

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2019年09月21日

NGOなる「密航斡旋」機関!

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画像:集団密航者を匿って各国に不法入国させているとしてマスコミ報道で批判を浴びたNGO船舶

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☆欧州への侵略とグローバリズムとの戦い!

NGO船舶は「21世紀版ピースボート」!

 欧州在住の知人から送られたいくつかのニュースをお伝えしたい。

:拙ブログの欧州関連の過去エントリー

2019年07月29日 反移民団体の行方!?
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2019年08月14日 反中・反グロの戦い!

2019年09月15日 ファシズム化する欧米の地殻変動!

 当局に拘束されていた英国の反移民団体『EDL(イングランド防衛同盟)』のリーダーであるトミー・ロビンソン氏は釈放されたようである。

 前にもお伝えしたとおり、EDLの立ち位置は日本で言えば初期の『在特会』や現在の右派政治勢力『日本第一党』のようなポジション。

 しかし、日本の保守派も様々であるように、そのEDLにあっても内情は様々。

 イギリスの右派運動も一枚岩とは言えない。EDLの創始者でもあるトミー・ロビンソン氏はクリスチャンのユダヤ系で、EDLもムスリム系移民と対決する対立軸だったようだが、いつしかEDL自体が反ユダヤ的な要素を強めてきたという。

 おそらく、米国にあっても右派運動は反ユダヤか、親ユダヤかで内情は割れているのではないかと推察されるが、以前は潜在的だったユダヤ問題が顕在化してきたということは、それだけ世界的に反ユダヤ、即ちグローバリズムに対する反発が先鋭化していることを物語っているとも言えるだろう。

 他方、北欧のスウェーデン政府はアフガニスタン系移民を収容するために数百万ユーロを投資したと伝えられた。こうなるとスウェーデンはお仕舞いである。

 侵略者にくれてやるべきは現金や屋根のある施設、食料や雇用ではなく、銃弾しかない。現金を投じていればいつしか国は終わる。

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画像:有志によるツイートより
スウェーデンを脱出するスウェーデン人も急増しているようだが、侵略者が増え、レイプほか犯罪が激増している地域に住み続けたくはないというのは当然だろう!

 メルケル政権による難民(不法入国者イコール侵略者)受け入れが続くドイツでは近年、自衛のために銃武装をし始めるドイツ人が増えているという。

 もはや数百万規模の移民に加えて難民まで受け入れたフランス、ドイツは今や「修羅の国」と言えそうだ。

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画像:同
移民・難民なる侵略者に乗っ取られたも同然のフランス共和国からは全ての愛国者は脱出し、かつてのフランスがそうであったように新天地を「新たなる植民地」にでも求めるしかない!
かつてフランスが植民地支配したインドシナ(ベトナム社会主義国?)あたりに、フランス型国家社会主義の建設でも目指して大挙移住してはどうか?

 そしてギリシャにも多数の中東系難民が船舶で続々押し寄せているという。イタリアへ向かう中東系難民の船舶は難民支援のNGO(非政府組織)が援助しているのだとか…。

 欧州のニュース『ヨーロッパの声』を分析した知人によると、共産支那(中国)による「対日侵略」は留学生や実習生・労働者に扮した便衣兵と、人民解放軍の二段構えだが、中東系難民による「欧州への侵略」はNGOと正規移民の二段構えのようである。

 このNGOというのも「非政府」の名のとおり、各地の主権・独立国家に対してろくなことをしない。

 地中海では遭難者・難民の救助と称して不法入国者なる「侵略者」を船舶に収容しては匿い、受け入れ国を探して各国の港に寄港しては「人道」を名目に受け入れを強要している。

 まさにNGOに名を借りた、人道を楯にする合法的な密航船、それがNGO船舶だ。

 遂にNGOにとっては致命的なニュースが欧州に流された。以下

「NGOの国境なき医師団とSOSメディテラニーが運営する移民フェリー『オーシャンバイキングは、火曜日にリビア沖でさらに109人の移民を迎えました。船は現在、移民を降ろすための港を探しています。 2019年の夏の間、オーシャンバイキングは、人身売買業者が北アフリカの移民をヨーロッパに移住させるのを支援してきました」
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※SOSメディテラニーは「SOS地中海」と訳したほうが良いかもです(知人談)

以上

 これまで、欧州への不法入国問題で殆ど批判らしい批判を受けなかったNGOがとうとう実名で批判報道をされた。

 NGOで思い出されるのは辻元清美(現『立憲民主党』国対委員長)が創設に関わった日本でのNGOとしてのピースボート
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 大学生や高校生らが船舶での航行を通じ、各国の若者らと交流を重ねていくだけの国際交流としての機会ならいざ知らず、過激派紛いの左翼学生を乗せた船舶で共産革命のための国際交流や学習会の機会として利用されたのでは堪ったものではない。

 かつて左翼学生を各国へ運び、今では不法入国者なる侵略者を運んでは欧州各国に送り込むのがNGO船舶。共産革命も何も、物理的に侵略者を送り込んでいる以上、当該国に対する主権・独立を脅かす破壊工作に他ならないだろう。

 今世紀は「国家の主権VS人道」との戦いになる…と言うか既に戦いは始まっている。

 「独立VSグローバル」「自存主義VS共生主義」の戦いとも言えるが、さながら地中海におけるNGO船舶による難民船(その実、密航船)はボートピープル(難民)を自称した不法入国者を乗せては各国への侵略を幇助する21世紀版ピースボート」「欧州版ピースボートと形容出来よう。

 もはや侵略者と表裏一体のNGOだが、NGOバッシング報道に見られるように彼らが絶対的として掲げる人道・人権、共生は足元から崩れつつある。

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2019年09月20日

チャイナ版「しばき隊」の台頭!?

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画像上:新宿駅前での幸福実現党による香港独立デモを支援する街頭演説に対し、妨害を仕掛けた支那人の群れ
画像下:幸福実現党による香港独立支援の街頭演説
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★御礼

samuraiari
画像:久方ぶりに当ブログが本日、『人気ブログ・ランキング(政治カテゴリー)』で25位に入りました!
「25位」以上は実に約8年ぶりのことでした!
皆様からの応援に御礼申し上げます!
まことに有り難う御座いました!

★関連ブログ『沖縄・米領復帰&日米英ネオ共栄圏
玉城デニーの暴走!(9月20日付)
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☆長野・聖火リレー暴動の再来?

支那(中国)人民解放軍の便衣兵だ!

 まず、最初に関連ブログ『沖縄・米領復帰運動&日米英ネオ共栄圏』の昨年(平成30年)9月20日付の記事を紹介したい。今から丸1年前の記事である。香港での英領復帰運動に触れている。今日の香港独立デモの火種は既に数年前、十数年前より燻っていたと言えるだろう。

日米台ネオ共栄圏
香港の英復帰運動に見る沖縄・台湾の在り方(2016年9月20日付)

 そして先日、新宿では『幸福実現党』による香港独立デモ(幸福実現党の表現では「香港革命」)を支援する街頭演説活動とデモ行進が実施された。

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画像上:幸福実現党の宣伝カーの前に2台もの五星紅旗を掲げた車輌が停車して嫌がらせをしていた! まさに08年長野・聖火リレーでの支那人暴動を彷彿とさせる!
画像下:幸福実現党による演説
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 カルトとも揶揄された幸福実現党だが、国政にこそ議席は有さないものの、既に全国各地で四十名近い地方議員を誕生させている。国政進出もそう遠くはないだろう。

 同じカルトでも公明党創価学会を支持母体として政権与党に位置しているが、公明党・創価学会は共産支那(中国)にベッタリで、自らの権益のためにその手先となっている。逆に『幸福の科学』を支持母体とする幸福実現党は共産支那との真っ向対決を挑んでいる点で、カルトはカルトでも公明党・創価学会による政教一致とは明確に区別されて然るべきだろう。

★関連ブログ『政教分離を求める会
中国人暴動の隠れ創価に気をつけろ!(9月19日付)
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 当日の街頭演説と演説に対する妨害の様子を「撃退・報道系Youtuber令和タケちゃん」が撮影していたので、そちらをご紹介したい。

★動画ご紹介!
【演説妨害】幸福実現党VS中国共産党!暴徒化する中国人!日本が危ない!香港に自由を【七海ひろこ 論破】
(制作:令和タケちゃん

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画像上:当日の様子は多数の警察官が警戒する中、非常に物々しい状況だったようだ!
画像下:「移民受け入れ計画」だとか「人口2億人計画」を打ち出す幸福実現党も、さすがに獰猛な支那人の群れを前に移民計画の恐ろしさを目の当たりにしたのではないか?
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 香港独立運動と独立支援の動きに対しては、全世界的に支那人(中国人)の妨害が凄まじい。

 尤も言論の自由の無い支那(中国)のこと。人民は独裁政権と異なった見解は述べられないし、独裁政権が香港独立を認めないとしている以上、在日の支那人も独立運動に妨害を仕掛けるしかない。

 街頭演説への妨害としては、右派市民運動「行動する保守」への妨害でしばき隊が知られているし、そのしばき隊手法を真似た演説妨害が選挙戦での保守系候補への妨害から、ついに安倍晋三首相への演説妨害にまで発展した。

 そして今年、香港独立デモの隆盛により、日本でも在日香港人の独立支援運動が始まると、支那人の群れが妨害集団として牙を剥き始めた。

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画像上:警戒中の警察官に食って掛かる支那人の男
画像下:群れの中、しばき隊の決めポーズである中指立て(丸印)
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 さながら支那人の群れはチャイナ版しばき隊と言えるが、むしろこちらこそが「本家」「本隊」であり、朝鮮総連や韓国民団の手先の如く、日本人左翼らを主体に形成されたしばき隊がいなくなった後は、在日支那人を主体とした本家の「しばき本隊」が本格的に台頭して来るだろう。
 
 香港独立デモを妨害する連中(チャイナ版しばき隊)の日本における工作活動の拠点は日本華僑華人聯合総会であると言われる。

 表向きは支那大使館の下請け業務(生活支援やビザ取得など)を行なっているそうだが、工作活動として支那の「反国家分裂法」や「国防動員法」に基づき、日本国内の在日外国人コミュニティにおける少数民族独立派の監視、日本の世論操作を行なっているそうだ。世界各国に同じような互助組織を持つとされる。

 以下、似たような情報は当ブログの過去エントリー・コメント欄にも寄せられていた。

2019年09月17日 「日本第一」ゆえの日韓断交!

ご存知でしょうが、コピペです。

9/16新宿

中国政府に香港デモへの弾圧をやめるよう訴える幸福実現党の街頭演説、それを妨害しようと中国国旗を掲げて大声でどなる中国人の一群、さらにその中国人に対して自治区での人権弾圧を批判するウイグルやチベット出身の人々。

同党が確認したところ、実際に、中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」には、同党が作成したデモ参加を呼びかける中国語版チラシとともに、こんなコメントが添えられたつぶやきがあった。

「明日、9.16新宿で、香港のゴミ集会があります。反対運動に参加したい留学生は@卑微に連絡してください」。「ゴミ集会」とは、同党のデモを指している。

このつぶやきには、「新宿の黒社会(ヤクザ)にも声をかけて、ゴミを蹴散らそう」と賛同する書き込みもあった。
Posted by 野崎 at 2019年09月19日 22:31

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画像上下:幸福実現党による演説
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以上

 08年長野・聖火リレーで車を箱乗りした見るからに反社会勢力風の暴走族紛いの連中がいたように、香港独立デモへの妨害にあっても「黒社会」関係者が関わっていることだろう。

 もう一つ、忘れてはならないのは、それらチャイナ版しばき隊が支那共産党及び支那人民解放軍の便衣兵であるということ。

 尖閣諸島・沖縄近海に度々出没している支那「偽装」漁船も漁民を装った「海の便衣兵」。

 大挙動員での演説妨害は「暴動」「騒乱」そのものであり、支那共産党とその先兵による言論封殺そのものに他ならない。

 一連の妨害行為は在日華人団体が組織的に呼び掛けていることが確認されており、まさに日本を含む全世界的に「自由」か、それとも「抑圧」かの岐路にある。まさしく「共産主義VS自由主義」の戦い。

 香港での独立機運の封殺は即ち、全ての自由主義陣営にとって万死に値するだろう。

 全国規模で勃発した香港独立を妨害する支那人暴動こそは何としても鎮圧しなければならない。

 ここで支那人の横暴を野放しにすることは08年長野・聖火リレーでの在日支那人による騒乱を全国規模に拡大させる暴挙だ。

 場合によっては自衛隊の治安出動と、在日米軍との合同での「共産革命」阻止・根絶を想定しなければならない。

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香港デモ応援街宣!主催者へ緊急インタビュー!香港に自由を!Freedom in Hong Kong
(制作:令和タケちゃん


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池袋中華街・中国人追放運動