2007年12月31日

侍蟻より年末のご挨拶

侍蟻より年末のご挨拶

 今年一年、当ブログへの篤い応援を賜り、まことに有り難う御座いました。

 日に陰に、皆様からのご支援ご声援によって幅広く、より強力な活動を推進することが出来ました。

 来年も宜しくお願い申し上げます。

 どうか良いお年をお迎え下さい。

Blog侍蟻SamuraiAri


今年の総括

 この平成19年とは私どもの活動にとって、どのような年であっただろうか。

 それを振り返る前に、当ブログの平成19年元旦におけるエントリーを見てみたい。
  
昨年の総括と2007年の展望
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50593427.html
   
 平成17年に日本をはじめ欧州各国で様々な外国人問題が噴出し、その対策強化が各国で議論され始めた平成18年を「攘夷元年」と位置づけた。

 そして元旦エントリーでは「諸々の懸案事項解決に向け、良識ある日本人の側から「攻勢」を仕掛けられるような年でありたい」とした当初の目的は達成出来たのではないかと思う。

 当ブログを発信基地として各地で勃発した諸問題に多くの働きかけを出来たし、また、情報発信や選挙戦(夏の参院選)を通じて知己を得た方々と多岐に渡る情報を共有できた。 

 特に強く印象的だったのは、栃木県・宇都宮で発生した中国人犯罪者に対する警察官の発砲では、死亡した中国人犯罪者の遺族が県を相手取って賠償請求を起こし、発砲した警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発したことに対し、有志らと共に行動に出たことだ。

 宇都宮地裁の前で街頭演説活動を展開し、裁判所内で初めてと言える「人権派弁護士との直接対決」を経験。
 東京都内では外国人参政権法案に反対する街頭活動を展開し、在日本大韓民国民団ら在日朝鮮人らと直に顔を合わせるなど、敵の姿が眼前まで迫って来る「直接対峙」を経験した。

 秋に安倍晋三首相が突然の辞意を表明して以降、福田政権の誕生を以って右派勢力にとっては非常に厳しい状況と言わざるを得ない。

 そうした状況下においても、灯されかかった明りを消してはならない。

 「人権擁護法案」や「外国人参政権法案」の成立も現実味を帯びてきているが、単純な話、ピンチはチャンスでもある!

 インターネット上で政治問題に関心が強い向きを除いては、世間の大方がこうした両法案が持つ危険性を知らされてはいない。

 これらを推進する反日・売国・亡国勢力にとっても、その真相が世間に知れ渡ることは怖く、出来れば秘密裡のように危険性が周知されないうちに法案を通過させたいのだ。 

 こうした覆い隠しが露骨となったのは年の瀬も差し迫った12月22日に東京・JR御茶ノ水駅で発生した2人の中国人による男性警察官突き落とし事件だろう。

 朝日新聞などは、この中国人による凶悪事件を単なる人身事故であるかのように報道し、福田首相の訪中直前という時期に、事件の隠ぺい工作に躍起となった。

 治安の維持や「中国文化との衝突」など国民生活に直に関わることは活動を展開する上で、より広範に伝わりやすい―と言うよりも絶対に伝えなければならない!

 栃木県での賠償請求問題とJR御茶ノ水駅での事件、国民的関心が強く持たれて然るべき二つの問題に取り組むことで、果たして外国人との安易な共生が望ましいのか、徒に外国人の人権を擁護・拡大させることが望ましいのかを世間に疑問を投げかけてみたい。

 必然的に来年度における展望が開けてくるだろう。

次エントリーに続く

  

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2007年12月30日

[日中文化の衝突]解決は国民の手に委ねられた!

大変、長らくお待たせしました!

 以前、動画中継を行なった際はサイト側の不調が原因で収録に失敗しましたが、このほど侍蟻こと有門大輔の演説の様子がスティッカム動画サイトにUPされました!

 『JR御茶ノ水駅前 主権回復を目指す会・NPO外国人犯罪追放運動 共催街頭活動』

 侍蟻オンリーの動画を是非ご覧下さい!

http://www.stickam.jp/profile/gaitsui
(他の弁士についても追加UPの予定です)


英、外国人犯罪者4000人を国外追放 昨年より50%増
 スミス英内相は26日、「今年、4000人以上の外国人犯罪者を国外追放した」と発表した。昨年より50%多いという。移民急増で外国人犯罪への懸念が強まる中、21日、刑期が1年未満の外国人犯罪者には関心がないというブラウン英政権の内部メモが流出し、最大野党、保守党から厳しい対応を求める声が上がっていた。
 国外追放された外国人犯罪者の主な内訳は殺人20人▽婦女暴行200人▽薬物使用1100人。刑務所の収容人員8万1000人のうち1万1000人以上が外国人。刑務所の混雑を解消するため、ブラウン首相も外国人犯罪者の国外追放を強化することを公約に掲げていた。
(12月27日 産経新聞)

多民族化した直後に気付いても遅い!

 欧州各国は外国人犯罪に対して、実に大胆な措置を実行出来るものだ。

 しかし、この背景には日本とは桁違いに深刻な移民問題があることを忘れてはならない。

 日本では東京・JR御茶ノ水駅2番線ホームで、電車内で騒いでいた中国人らに注意をした男性警察官が線路上に突き落とされ、進入して来た電車に轢かれて右足切断、頭蓋骨骨折という瀕死の重傷を負わされる大事件が起きた!

 こうした凶悪事件が起きた原因は、断じて単なる酔っ払い同士の喧嘩ではない!

 電車という公共の車内で、日本と中国の文化が衝突したことに端を発する!

 不特定多数の人が乗り降りする公共機関において、周囲の迷惑を省みないことが許容される中国文化が日本社会に相容れないことを示した。

 しかし、偏向メディアはこのような大事件であっても、その後は続報として報じておらず、世論にも「文化の衝突」に対する危機感はまだまだ低いせいか関心は至って低い。

 一体、何人の日本人が「文化の衝突」が原因となって犠牲になれば気付くのだろうか? どこまで日本人の側が我慢を強いられるのだろうか?

 現時点でも日本人と外国人(特に中国人や韓国人)による衝突は各地で表面化している。

 深夜の時間帯、周囲が寝静まった街中で中国語や韓国語の会話がけたたましく響き渡ると、実に耳障りだ。

 それで日本人が苦情を言うといった散発的なトラブルは各地で起きているが、それでも偏向メディアはまったく報じないし、なかなか日本人の側から日本の文化や公共心を守ろうと声高には主張し難い。

 理由など必要ないだろう。
 異なるものだから、違う文化だから衝突するのであり、共生などは不可能なのである。

 今後、JR御茶ノ水駅ホームで起きた警察官突き落とし事件のように、文化の衝突に端を発した凶悪事件は各地で起きるものと予想される。
 
 これが日本が多民族国家に変貌する際に生じるロスだ。

 日本社会のあらゆる発展をも阻害する膨大なロスに気付いた頃には、ようやく国民の怒りも高まって抜本的な強化策も議論され始めるだろうが、そのような形で気付いた時には既に遅い!

 これら外国人との文化の衝突は、外国人による強窃盗事件よりも深刻な側面を持っている。


既成の与野党はアテに出来ない理由!

 フランス然りイギリス然り―、欧州各国が日本と決定的に異なっている点は国会や与野党間、国政レベルで移民問題や外国人犯罪問題が盛んに議論されている点だろう。

 だから移民問題に関わる懸案事項については、送り出し国の側に抗議なり申し入れなり協議もし得る。

 先ごろ、福田康夫首相は訪中したものの東シナ海油田問題は勿論、御茶ノ水駅での警察官突き落とし事件について、日中間の懸案事項に何ら言及することなく首脳会談を終えた。

 それどころか民間青年交流の拡大とやらで、技術者や研修生、留学生らの受け入れを推進するという。御茶ノ水駅での事件に象徴されるように、日中間の文化の衝突が次々と表面化しているというのに。

 所詮、既成の与野党は人権問題が深く関わる外国人問題には言及し得ないのだ。

 何より政権政党たる自民党が人権擁護法案やら外国人参政権法案(外国人に権利を付与)を同じく与党たる公明党と共に推進しているのだから、彼ら議員に外国人問題の進展を期待することは出来ない。

 唯一、評価されるのは小泉首相時代に「不法滞在外国人を5年で半減する」と政権公約に提唱した点であろうか…。

 政府も地方自治体も政党も議員もアテに出来ないとなれば、後は市民活動のレベルで最前線の人々に期待を託し、支持を高めるように努める以外にない!

 御茶ノ水駅での事件で瀕死の重傷を負った警察官を見舞いに警視庁を訪れた際、玄関前に歩哨として立つ制服警察官に問うてみた。

「中国人犯罪者に正対した時、即座に発砲するんでしょう?」

 警察官は即答を避け、「いやぁ…」と首をかしげた。

「是非、即座に発砲して下さいよ。そうでなければ、おまわりさんが殺されてしまう。我々は強く支持しますよ」

 警察官は苦笑いを浮かべたが、ひとたび事が起きれば唯一の治安維持組織である警察が最前線レベルで強硬姿勢を以って臨み、市民がこれを強く支持してこそ治安の維持が可能となるし、各地での文化の衝突を抑えることにも繋がるだろう!

 首相をはじめ御大臣様や議員先生方、官僚には最早、何も期待するところはない!

 国民そのものが「日本国」として動く以外にないのである!

3e067576.jpg《写真》
警視庁で受け取りを拒否されたお見舞いの花束はJR御茶ノ水駅責任者に受け取ってもらった。事件発生当時、同駅員らの機転によって、2人の中国人凶悪犯の逮捕が可能になったという。
※写真は『この国は少し変だ!よーめんのブログ』より




〔有門大輔〕
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2007年12月29日

[活動報告]武勇への栄誉を!

☆ご報告

12月28日
JR御茶ノ水駅前街頭演説活動


中国人凶悪犯に厳罰を科せ!

不良中国人の横暴を注意し、瀕死の重傷を負った警察官の一刻も早い回復を願う!

もう我慢出来ないぞ! 中国人の凶悪犯罪!

主権回復を目指す会
NPO外国人犯罪追放運動 共催


↓ 下記の動画サイトで活動の様子を見ることが出来ます。



侍蟻SamuraiAri声明Statement


福田総理は負傷した警察官を見舞え!

 このほどJR御茶ノ水駅前にて、男性警察官をホームに突き落とし、瀕死の重傷を負わせた2人の不良中国人に対する厳罰と警視庁を激励する街頭演説活動を行なって参りました!

 既に「事件」現場には、事件当日を想起させるようなものは欠片も残っておらず、激しく人が行き交う駅頭の雰囲気からは緊張感、緊迫感といったものは皆無です。

 電車内における中国人らの傍若無人に注意するという一見は些細なことではありますが、この世知辛い世の中にあって、なかなか勇気を要することではないでしょうか。

 それが発端となって凄惨な事件の被害者となり、切断された男性警察官の右足は元通りにはならず、また、頭蓋骨にも相当な損傷があることから、今後どのような障害を背負うことになるやも分かりません。

 こうした勇断を以って事に臨んだ結果、自らの身体をも欠損させてしまった者の支えとは何であろうか?

 国からの経済的支援や家族の支えもさることながら、その武勇と犠牲に相応する名誉瓩任呂覆いと思う。

 一国の最高指導者たる総理大臣が激励・慰問に訪れたとすれば、自らの行動に大きな意義瓩鮓出すことが出来るのではないだろうか。

 そうした指導者の決断と行動が、また新たな勇者を生み育て、国家の安泰に繋がると確信するものである。

 「中国様」の顔色ばかりを伺う福田康夫首相は、そのような屈中姿勢が、やがて自らの致命傷となることに気付くべきだ。


《侍蟻写真集》
JR御茶ノ水駅前での演説・活動風景

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〔有門大輔〕
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Posted by samuraiari at 00:15このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック JR御茶ノ水駅事件 | 外国人犯罪

2007年12月27日

警察の姿勢にかかるわが国の外国人政策!

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全快を期して―!



《写真》
JR御茶ノ水駅で重傷を負わされた警察官を見舞うため、『主権回復を目指す会』と共同で警視庁に花束を届けに行きました




☆街頭演説のお知らせ!

中国人犯罪の撲滅に向け厳罰化を要求する!
日時:平成19年12月28日(金曜日)午前11:00より
場所:JR御茶ノ水駅改札前(水道橋寄り)

主催:主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動
連絡:西村修平氏(090−2756−8794) 
     有門大輔  (090−4439−6570)

 残忍な中国人犯罪を緩やかな刑罰で済ませれば、ますます中国人の横暴を許すことになります! 結果、あらゆる公共機関・施設において中国人をはじめ外国人には注意さえ出来ない社会の到来を意味します!

断固、日本人として

怒りの声をあげましょう!


☆警視庁に見舞いの花を届けに行った感想


治安の在り方が国の行く末さえも左右するとの認識を―!

 JR御茶ノ水駅での事件で気がかりなのは、不逞な二人の中国人に注意をした結果、重傷を負わされた警察官の行為が「公務」に該当するかどうかだ。

 現職警察官の説明では「自身が警察官であることを相手に示していれば、たとえ非番中であろうと帰宅途中であろうと警察官の公務執行として認められる」そうだが、今回の事件ではそれに該当するかどうかが定かでないという。

 今後の捜査待ちといったところだが、これが公務であるか否かとする判断で大きな違いを生むように思える。

 警視庁は我々の花束贈与を丁重に断ってきた。一般的に「お気持ちだけ頂戴します」とのことだったが、治安維持は国民からの支持なくして達し得ない。

 さらに本庁舎前で一人の警察官が御茶ノ水駅での事件について、うっかり口を滑らせたのだろうが、最初に「事故」と口にしたことが気がかりだ。

 警察内部でも今回の事件はどのように受け止められているのだろうか?

 それによって今後の外国人犯罪摘発に対する姿勢が左右されるように思えてならない。

 自身らの身内がホームに突き落とされ、殺されそうになったのだ! 不祥事の時なんぞに身内意識を出さなくていいから、こういう時こそ強い身内意識は発揮されないものかと思う。

 実際に警察官と話すと分かることだが、個々では外国人ならびに外国人犯罪の増加に危機感を持っていない人も少なくない。

 「中国からの人口侵略」と言ってもピンと来ないようだし、田舎に帰省した際に中国人の労働者がいなければ地元の工場が立ち行かなくなる―と自身の体験談を話し、外国人労働者の導入に理解を示す警察官もいる。
 その中国人によって身内が大怪我では済まないほどの致命傷を負わされた事件の直後だというのに…。

 そして留意すべきは、右足切断によって職場への復帰は絶望となった身内に対して、「組織」というのは極めて冷淡であるというのも確かな現実である…ということだ。

 二人の中国人に対する厳罰と、身内に対する手厚い国の補償―、これなければ警察による外国人犯罪の摘発は大きな岐路に立つことになるだろう。

 今一度、国民の皆様に事件を風化させないよう、ご協力を求めます! 


新入国審査1か月、95人を入国拒否…法務省
 来日した外国人に指紋採取と顔写真提供を義務づける新入国審査の開始から1か月以上が経過したことを受け、法務省は25日、偽造旅券で不正入国するなどの外国人95人の入国を拒否したことを明らかにした。
 11月20日に始まった新入国審査で指紋採取などの対象となるのは、特別永住者、外交官などを除く16歳以上の外国人。19日までの1か月で来日した約70万人の外国人のうち、入国管理局が入国を拒否したのが95人。このうち、77人に退去命令が出され、17人が強制送還された。残り1人は警察の指名手配リストの指紋と一致したため、警察に引き渡された。
 退去命令を受けた外国人の多くは、過去に強制送還され、来日できないのに、氏名や生年月日が異なる新たな旅券を取得し、入国しようとした。
(12月25日 読売新聞)

 指紋押捺制度が導入されて、わずか一ヵ月。

 その間にも既に100人近い外国人が不正な手段で日本への入国を目論んでいたことが判明した!

 これの一体どこが人権侵害なのか!?

 在日朝鮮人をはじめ法務省前で抗議デモを繰り広げた者らは、一体誰の、どのような権利を守るために指紋押捺制度に反対するデモ活動を展開したのだろうか!?

 ニュース記事で特筆すべき箇所は「退去命令を受けた外国人の多くは、過去に強制送還され、来日できないのに、氏名や生年月日が異なる新たな旅券を取得し、入国しようとした」とするところだ!

 つまり、これまでの審査方法では見抜き難かった、あるいは見抜けなかった不正がいとも容易に見抜くことが出来たのである!

 これほど社会の利益に適ったことはないのではないか。
 
 不正な手段を用いた入国、警察に指名手配されていた者など明白な「犯罪者予備軍」の入国が阻まれることで誰が不利益を被ると言うのか、ご説明を願いたい!

 在日朝鮮人らは他の外国人の人権を擁護する姿勢を装って、自らは同じ外国人でありながら指紋押捺制度の対象外となっている、いわゆる「在日特権」から目を逸らせるような卑劣な真似はやめにせよ!

 貴殿らの存在こそ「他の外国人に対する差別階層である事実」はそうそう隠し切れるものではない。

〔有門大輔〕
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2007年12月26日

刑事告発のご報告と街頭演説のお知らせ!

☆ご報告

札幌地方検察庁からの通知

 以前にもお知らせしましたが、サヨク市民団体が北海道札幌市に対して要求していた「無防備都市宣言」制定が同市議会総務委員会で全会一致で否決されました!

※参照記事
メディアと知識人の愚かさを衝く!

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50972835.html


 わが『NPO法人外国人犯罪追放運動』としては、この不穏な極東情勢下で一つの都市を無防備化するなどは外国軍による侵攻を誘致する「外患誘致罪」に他ならないとして、サヨク市民団体代表の森啓(大学教授)を札幌地方検察庁に刑事告発しました。
(当ブログの過去エントリー参照)

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50943091.html

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50946517.html

 このほど札幌地方検察庁より、我々の刑事告発を「不起訴」として処分したと記した通知書が届きました。

 行動の主旨についてご説明します。

 我々も刑事告発が受理されると思って出したわけではない。

 受理されることが最善であることは言うまでもないが、日本人として黙って見過ごすわけにはいかない、そのような思いから告発することを決定した。
 
 事実、「無駄だ」と忠告してくれた方もおられたが、無駄か無駄でないかは、その行動に「意義がある」と思ってくれる人がどれだけ存在するか―にかかっている!

 まさに日本国としての意志はどうなのか―、ということだろう。

 告発自体が事を左右するのではなく、日本人の意志が国の行く末を左右する。

 札幌地方検察庁への刑事告発について激励を寄せてくれた方々に、この場をお借りして篤く御礼申し上げます。

NPO外国人犯罪追放運動
代   表:侍蟻こと有門大輔
渉外局長:攘夷直改め
中村局長(本件責任者)


セレブ母娘の女子大生誘拐事件 高裁も無期懲役
 東京都渋谷区で昨年6月、美容整形外科医、池田優子さん(49)の長女で大学生だった果菜子さん(22)が誘拐され、身代金3億円が要求された事件で、身代金目的誘拐や監禁致傷などの罪に問われた中国籍で無職、李勇(30)と無職、伊藤金男(51)両被告の控訴審判決公判が26日、東京高裁で開かれた。池田耕平裁判長は両被告を無期懲役とした1審東京地裁判決を支持し、両被告の控訴を棄却した。
 池田裁判長は、1審同様に、伊藤被告が実弾を込めた拳銃(けんじゅう)の銃口を果菜子さんの顔に向けたことや、李被告が身代金要求の電話をかけていたことなどを認め、「両被告とも主体的に犯行に関与しており、刑事責任は同等」と指摘。
 その上で、「娘の安否を憂慮する母親の心情につけ込んだ極めて卑劣な犯行」と述べ、1審判決は相当と結論づけた。両被告は「無期懲役は重すぎる」と控訴していた。
 判決によると、李被告らは昨年6月26日、渋谷区内の路上で、果菜子さんを無理やり車に押し込んで誘拐し、川崎市内のマンションに監禁。池田さんを脅し、3億円の身代金を要求した。同年2〜4月には、千葉など3県で拳銃を使って現金輸送車を襲うなどして計約3000万円を奪った。
(12月26日 産経新聞)

 住宅街で白昼堂々と人を拉致し、身代金を要求する大胆不敵な誘拐事件が起きたのは昨年6月のことだった。

 この事件はその手口もさることながら、中国人と韓国人、日本人など多国籍で構成された犯罪グループによる事件として、その特異性が注目されたものである。

 こうした犯行手口は主に中国大陸でよく見られ、日本でもいよいよ「中国大陸型の犯罪」が本格上陸したことを決定的に印象付けた。

 社会的な影響はことのほか大きく、また、被告らは他県で現金輸送車を襲撃するなど複数の強盗事件を引き起こしていることも重く見なければならない。

 日本でこうした大陸型の犯罪を横行させてはならない!

 ここで歯止めをかけ、社会に安心感をもたらす意味でも厳罰を以って臨むべくは当然だろう!

 裁判所での判決は一審で無期懲役となり、これを不服とした被告らが控訴。このほど東京高裁は一審判決を支持する裁定が下され、被告らの控訴を棄却した。

 被告らが言うように「無期懲役が重過ぎる」ということは断じてない!

 今後、誘拐事件に限らず、中国型の犯罪が急増することを念頭に極めて厳しく処罰すべきである!

↓こちらも中国大陸型の凶悪犯罪です!

男性警察官をホームに突き落とし、右足切断と頭蓋骨骨折の重傷を負わせた中国人犯罪を許すな!

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《写真》
中国人の凶悪犯罪を擁護・隠蔽する朝日新聞社への抗議! (12月25日)



☆街頭演説のお知らせ!

中国人犯罪の撲滅に向け厳罰化を要求する!
日時:平成19年12月28日(金曜日)午前11:00より
場所:JR御茶ノ水駅改札前

主催:主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動

 残忍な中国人犯罪を緩やかな刑罰で済ませれば、ますます中国人の横暴を許すことになります! 結果、あらゆる公共機関・施設において中国人をはじめ外国人には注意さえ出来ない社会の到来を意味します!

断固、日本人として

怒りの声をあげましょう!

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2007年12月24日

[警官重体]福田首相は中国政府に物申せ!

:お知らせ


皇室を侮辱し、鬼畜シナ人の肩を持つ朝日新聞を許すな!

【外務省と朝日新聞社に愛国者は集結せよ】

<シナ人の殺人未遂を『人身事故』と報道する朝日新聞に怒りの鉄槌を!!>

<欧米議会が偽造する『性奴隷制度』の人種偏見を黙認する外務省を糾弾!!>


『語る』運動から『行動する』運動へ!

日時:平成19年12月25日(火)、午前11時半

場所:ヽ位馨柄亜米比谷線霞ヶ関,A8またはA4出口) 朝日新聞は外務省の街宣後に移動します。

※欧州局に抗議・要請文の手交有り
※雨天決行、プラカード持参を歓迎

【呼び掛け】
河野談話の白紙撤回を求める市民の会
主権回復を目指す会
筍娃魁升毅横牽院升毅毅娃
連絡:西村修平氏(090−2756‐8794)


日中間の「文化間闘争」を報じよ!
 
d77244d0.jpg 朝日新聞社という報道機関は、事あるごとに話題を振りまいてくれる新聞社だ!

 購読部数が激減している状況下で、売れる記事が書きたくて仕方がないのだろう!

 だからJR御茶ノ水駅で誰が負傷しようが誰が死のうが構わないと思っている!

 いたずらに他社の賞味期限偽装やら商品偽装を叩いていれば耳目を集められるとノボセ上がっているのではないか!?

 結果、自らの首を絞めていることに気付け!

 12月22日、御茶ノ水駅で男性警察官が二人の中国人によってホームに突き落とされ、進入して来た電車にはねられて頭蓋骨骨折と右足切断という重傷を負わされたにもかかわらず、事件当初の報道は単なる「人身事故」というから驚き以外にない!

 これが朝日ともあろう大手報道機関のする事か!?

 即効性と正確性をともに欠落させた、偏向報道ここに極まれりである!

 電車内で騒々しかった中国人を乗り合わせた男性警察官が勇猛果敢にも注意をした!

 これは日本人と中国人による文化間の軋轢であり、当ブログもかねがね警告してきた「文化間の戦争」だ!

 今後、街中の至る公共機関でこうした事態が起きて日本人が犠牲になる度に、単なる「喧嘩」や「諍い」、あるいは「事故」として報じるつもりか!?

 朝日新聞は中国人の増加に伴う文化間の衝突―という国民にとって最重要な情報を発信していない以上、報道機関としての存在意義を自ら失墜させた!

 では、以下に朝日の報道記事を見てみよう!

ホームから突き落とされ、警察官重傷 容疑の2人逮捕
 警視庁は、いずれも中国籍の会社役員李志(41)=東京都調布市調布ケ丘3丁目=と会社員金権(31)=同国分寺市富士本1丁目=の両容疑者を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕したと23日、発表した。
 神田署の調べでは、2人は22日午後11時20分ごろ、JR御茶ノ水駅(東京都千代田区神田駿河台2丁目)2番線ホームの中ほどで、警視庁通信指令本部に所属する男性警部補(49)を線路上に突き落とした疑い。警部補は、進入してきた千葉発御茶ノ水行きの普通電車にはねられ、右太ももや頭部に重傷を負った。
 2人は「もみ合っているうちに(男性が)勝手に落ちた」と容疑を否認しているという。
 2人は、下り快速電車で乗り合わせた警部補に、話し声の大きさを注意されてトラブルになり、御茶ノ水駅で警部補を引きずりおろした。同署は、ホームでもみ合っているうちに、警部補を線路上に突き落としたとみている。
(2007年12月23日18時49分 朝日新聞)

 ↑ この時間帯は何だ!? 

 他の新聞社が報じてから、時間が経ち過ぎているぞ!

 「右太ももや頭部に重傷…」などと、事実を明確に伝えないことで事件に対する強烈な印象を和らげようとしていることは明白だ!

 実に中国政府に配慮した記事だと言わざるを得ない!

 しかも「もみ合っているうちに(男性が)勝手に落ちた」とする中国人容疑者の供述の後に、それを裏付けるかのように「ホームでもみ合っているうちに、警部補を線路上に突き落としたとみている」などと記して印象操作をしている!

 今月27日から福田康夫首相は訪中する予定のようだが、この事件について日本国首相として言及し、中国との間で進められつつある人的交流の拡大(留学生や技術者の受け入れ)に懸念を表すべきだ!

 各地で相次ぐ「日中間の文化間闘争」を懸念せずして、いたずらな人的交流の拡大を進めるようでは国民からの信頼・信任は得られない!
 
 そして本来、それを福田首相に促すべきは朝日新聞および報道機関の責務であり、それでこそ国民に対して報道機関の責務・使命を果たしたと言えるのではないか!

 朝日新聞社へ抗議に行って来る―!

〔有門大輔〕
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Posted by samuraiari at 22:45このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック JR御茶ノ水駅事件 | 外国人犯罪

2007年12月23日

[警官重傷]メディアが伝えない背景を説く!

奉祝!

天皇陛下、74歳の御誕生日!

 今上天皇陛下のご健康と日本国のますますの繁栄を祈念致します!

御茶ノ水駅の警官重傷事件
中国人2人を殺人未遂で逮捕
 電車が進入していることを知りながら、口論になった男性警察官をホームから突き落とし、大けがを負わせたとして、警視庁神田署は22日、いずれも中国籍の会社役員李志容疑者(41)(東京都調布市調布ヶ丘3)と会社員金権容疑者(31)(国分寺市富士本1)を殺人未遂の現行犯で逮捕した。
 調べによると、李容疑者らは22日午後11時20分ごろ、千代田区神田駿河台のJR御茶ノ水駅ホームで、口論になった男性(49)を線路上に突き落とした。男性は進入してきた千葉発御茶ノ水行き普通電車(10両編成)にひかれ、頭蓋骨骨折と右足切断の大けがを負った。男性は、警視庁通信指令本部所属の警部補で、110番の受理業務を担当。この日は日勤を終えて、青梅市内の自宅に帰宅途中だったとみられる。
(12月23日 読売新聞)


これが多文化共生のもう一つの側面だ!


 国民的にめでたい祝日の日だというのに、実に痛ましい衝撃的ニュースが師走の東京を駆け巡っている!

 二人の中国人が駅のホームで帰宅途中の男性警察官と口論になり、電車が進入して来ていることを知っていながら男性警察官をホームに突き落とし、頭蓋骨骨折と右足切断という大怪我を負わせた!

 これまでに入ってきた情報によると、三人は電車内で口論になり、酒に酔った状態だったと言われているが、これを単に酔っ払い同士の口論や喧嘩と見るべきだろうか!?

 三十代あるいは四十代になろうかという大人でなくとも、ホームに電車が進入して来ている状況で人を突き落とせば、どういうことになるか分かりそうなものだ!

 それを知っていながら突き落とすとは、実に凶暴・残忍な性質と言わざるを得ず、こうした容赦ない手口は強盗事件など中国人犯罪にもよく見られる手口である!

 口論となった原因は分からないが、巷間、場所や時間帯をわきまえずに中国語でまくし立てたり公共性を無視するなど、中国人のマナー違反がよく指摘されている!
 連中にとっては何気ないことなのだろうが、中国人の勝手気ままな振る舞いが日本人の癪に障り、口論に発展する例が在日中国人の増加に伴って各地で報告されているのも事実だ!

 男性警察官は勤務を終えて帰宅途中だったと見られ、中国人二人は同じ会社の同僚で、事件当時はかなりの泥酔状態だったという!

 供述では「電車内でしゃべっていたら男性に注意されてカッとなった。ホームでは手を振り払っただけで突き落とすつもりはなかった」としているが、これも文化間の軋轢の一種と見るべきだ!

 よく、「多文化共生」という美名の下に、外国人が持つ文化を理解しよう―などと奇麗事が並べ立てられるが、絵に描いた餅に過ぎない!

 お題目は立派だが、社会の至るところで起きるのは?衝突?の連続だ!

 今後、各地でこうした事件が勃発するだろう!

 ここで仮定の話として考えてみたいが、もし、今回のような事件で逆に中国人が被害に遭っていたとしたらメディアは何と報じただろうか?

 これまた仮説だが、きっと「理解されぬ異文化…」「閉ざされた日本社会の閉鎖性が引き起こした大惨事…」などという見出しが新聞紙上に躍ったはずである!

 外国人が被害に遭った時だけ文化間の違いがクローズアップされ、日本人が被害に遭った時は単なる口論…とされるようでは多文化共生の理念から言ってもフェアではない!

 ここが日本でありながら、外国人の側に公共性を重んじる日本文化が理解されないではないか!

 むしろ、双方が理解を深める機会をますます遠のかせるばかりである(異なる文化の共生など土台無理なのだが)!

 ここが日本である以上、彼ら外国人のほうが日本文化を尊重するのが当然だろう!

 今回の事件で、さらに警戒すべきは男性警察官でさえ、こうした外国人(中国人)による凶行の被害に遭うのだから、一般の日本人なら尚更そうした被害に遭わされる可能性が高い!

 街中で中国人のマナー違反を注意にするにも、相当な警戒を要する時代に突入している!

 メディアは多文化共生云々に賛成するなら、中国人の傍若無人ぶりに言及し、国民から理解が得られるかどうか問うてみよ!

〔有門大輔〕
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Posted by samuraiari at 19:30このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック JR御茶ノ水駅事件 | 外国人犯罪

2007年12月21日

[対テロ新法]徹底審議の必要なし!

侍蟻SamuraiAri声明Statement


民主党の対案偽装狒芦吻瓩鯔困譴襪福


民主、新テロ法案対案を提出 徹底審議求める

 民主党は21日午後、新テロ対策特別措置法案の対案を参院に提出した。同党の輿石東参院議員会長は21日午前の参院議員総会で「新たな事態を迎え、対立軸が明らかになる。自民、公明両党は『衆院なみに40時間審議すれば採決だ、再議決だ』と強調しているが、ゼロからの議論をしようではないか」と、徹底審議を求めた。
 民主党が対案として「国際テロ防止・根絶とアフガニスタン復興支援等に関する特別措置法案」を提出した背景には、与党側が衆院での再議決に持ち込んだ場合に「強行採決」を印象づける狙いがある。
 これに対し、自民党の伊吹文明幹事長は21日午前の記者会見で「なぜもっと早く法案を提出されなかったのか残念だ」と民主党を批判した。
(12月21日 産経新聞)

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《写真》
もはや期待すべきことは何もない小沢・民主党の謀略に国民生活が翻弄されてはならない





 対テロ新法が参議院で否決された場合、与党は衆院3分の2以上の賛成による成立を図る公算が高くなってきた!

 この段になって民主党は対テロ新法の対案を提出してきた!

 与党による衆院再議決にストップをかけ、あわよくば今までの経過をリセットさせようとの目論みだろう!
 いずれにせよ対テロ新法の成立が確実視される状況下で、揺さぶりをかけてきていることは事実だ!

 対案があるなら、なぜもっと早くに提出しなかったのか!? 伊吹文明・自民党幹事長が憤慨するのも当然だろう!

 それよりも何よりも、民主党が過去に「共謀罪」において対案を提出しておきながら、与党が呼びかけた審議・採決に応じなかったという多大なる狒芦吻瓩鯔困譴討呂覆蕕覆ぁ
(※過去エントリーを参照)

『共謀罪』の成立断念に思う!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50420293.html


 思い起こそう!

 同じく国際テロに対峙し、これを未然に防ぐべく組織犯罪対策法の改正即ち「共謀罪」の成立を急いだが、同法で対象となる犯罪の数などを問題に民主党が強硬に反対!

 それでは「民主党が提出した組織犯罪対策法改正案(共謀罪)で行こう」となって、民主党案の丸呑みを了承したが、肝心の民主党が応じなかったのである!

 当時、ウェブサイト上をはじめ、この民主党の「対案偽装」に対する批難が高まった!

 民主党が「与党案では駄目だ」と言うから、では「お宅の案で行きましょう」となったのに、成立を拒むとは何事か!!

 これでは国民に対する背信行為に他ならない!

 共謀罪の時といい、今回の対テロ新法といい、民主党は本気で国際テロと戦う気があるのか!? 国民生活を本気で守る気があるのか!?

 与党も国民世論も、民主党による卑劣な「対案偽装」に二度と騙されてはいけない!

 何があろうとも参院で対テロ新法の成立が否決された場合は、衆院で再可決して成立を図れ!

 民主党よ! 今になって対テロ新法の対案を出してくるなら、いっそ共謀罪の成立を再度目指してみてはどうか!?

 安倍前首相が断念して共謀罪が不成立となって以降、与党から同法改正案の議論は立ち消えとなっている! 
 与党とは違った形で国際テロに対峙する姿勢を鮮明に出来るし、今や朝鮮マフィアと称される暴力団への対策法改正が取り沙汰されている昨今の時勢にも合っているだろう!

 何より、自らの前科に対する犧疚任椶鍬瓩砲覆襦

 しかし、今回の対テロ新法におけるスタンスで民主党の国民生活に対する姿勢は明らかとなった!
 
 原油高騰による物価高が国民生活を直撃している今、対テロ新法の成立は国家的使命であり日本国の最優先事項だ!

 北朝鮮による日本人拉致問題も解決の糸口さえ見い出せない今日、国際テロにおいて各党が対策を競い合う状況になっていないのは異常だ!

 共謀罪の時の愚をもう繰り返してはならない!

 成立を急げ―!

〔有門大輔〕
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2007年12月20日

ブラジル人犯罪にこそ抑止策を見い出せ!

多文化共生を唱える知識人らは今こそ発言してみよ!

日系人被告に禁固34年5月
=代理処罰で初の判決−浜松店主強盗殺人・ブラジル

 【サンパウロ17日時事】静岡県浜松市のレストランで2005年、店主が殺害され売上金を奪われた事件で、ブラジル・ミナスジェライス州地裁は17日午後(日本時間18日未明)、強盗殺人と放火未遂の罪に問われた日系ブラジル人アルバレンガ・ウンベルト・ジョゼ・ハジメ被告(36)に禁固34年5月の判決を言い渡した。
 日本の代理処罰(国外犯処罰)要請に基づき、ブラジルで判決が出たのは初めて。
 判決は、強盗殺人について禁固29年9月(求刑同20−30年)、放火未遂について禁固4年8月(求刑同3−6年)とした。同被告は起訴事実を全面否認しており、控訴する見通し。
 同被告は05年11月21日深夜から翌日未明にかけ、浜松市のレストラン「エピナール」で、店主の三上要さん=当時(57)=を縛った上で首を絞めるなどして殺害。レジから現金約4万円を奪い、逃走の際に店内のガス栓を開け、積まれていた新聞紙に火を付けたとして起訴された。
 同被告は同月26日にブラジルに帰国。両国間には犯罪人引き渡し条約がないため、日本側は同被告を国際手配した上で、ブラジルに国内法での処罰を求める代理処罰を要請した。(12月18日 時事通信)

 日系ブラジル人が日本で犯罪を起こし母国に逃亡していた事件で、日本国の強い要請に基づいて、このほどブラジルで初の「代理処罰」による判決が下された。

 ニュース報道でも周知の通り、平成17年11月に静岡県浜松市内のレストランで、店主の三上要さんが殺害されて現金などが奪われた事件で、犯人のアルバレンガ・ウンベルト・ジョゼ・ハジメは事件から4日後にブラジルに向けて出国していた。

 翌年から遺族ら支援団体が代理処罰や引渡し条約の締結を求めて署名活動を展開。こうした働きかけがあって、今年2月にブラジル検察庁がアルバレンガ容疑者を強盗殺人と放火未遂罪で起訴していたものである。
 
 メディアがタブーとしがちな外国人犯罪について、最近は詳細に取り上げてくれるようになったと思う。いや、これまで極力覆い隠してきたものが隠し切れないほどに外国人犯罪が日本社会に浸透してきたと言ったほうが妥当だろうか。

 今から7年前、私も単行本『外国人犯罪』の出版に携わったが、その中で読者に伝えたかったことは外国人犯罪の凶悪性も然ることながら、被害者・遺族が一生にわたって背負わされた痛み苦しみ瓩世辰拭

 最愛の家族を失った精神的ショックは計り知れなく大きく、経済的ダメージも相当に大きい。

 静岡県浜松市でのブラジル人による凶悪犯罪についても、各メディアが遺族の苦悩を伝えており、とりわけ印象的なものを抜粋してご紹介したい(いずれも殺害された三上要さんの遺族)

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:判決を聞いて―
「主人の命の重さに比べれば決して納得のいく年数ではない。主人を帰してほしい」

:事件から今日まで―
「事件で初めて『不安』という感情を感じ、不幸のどん底に落ちた」
「食事がのどを通らず体力を消耗していた」

:夫(父)がいた頃―
「クリスマスにはケーキやローストチキンを作るなどして楽しかった。私たちのこの思いを、犯人はどう思っているのか」

:事件後の経済状況について―
「大黒柱を失い生活は一変した。
 国としても問題意識を持って政策に臨んでもらい、家族が暮らせるような手厚い保障を望む」

 また、三上さん強殺事件とは別事件だが、同じく母国に逃亡したブラジル人によって家族を失った遺族は次のように心境を語っているようだ。
 これは同じブラジル人が述べたことにご留意頂きたい。

「3人殺したのだから、最低でも禁固90年でないと納得できない。でも本当は、日本で裁いて死刑にしてほしい」


 強盗殺人なら被害者の人数に限らず、死刑に処すべきだろう。

 しかし、仮に日本で裁判が行なわれていたとして、果たして死刑判決が下されたか―となると甚だ疑問である。

 何せ日本の法曹界には未だに「被害者が一人なら死刑は回避されるべき」などということを平然とのたまうアホ弁護士がゴマンといるのだ。

 死刑のないブラジルで、強盗殺人で35年と5カ月という刑は異例に重い判決のようだ。
 最近、日本では飲酒運転が危険運転に該当するかどうかがクローズアップされているが、ブラジルでは人命が失われるような交通犯罪でも極めて軽微な罪で済まされ、社会奉仕程度の罰則で済まされる場合もあるという。

 ここに日本とブラジルの違いを見た。
 およそ戦争とも無縁で、世界でも類を見ない治安の良さを享受してきた戦後の日本では人命が何よりも尊いと教育されてきたため想像し難いが、人命が極めて軽く扱われていると言うか、生き抜くことに極めてシビアな世界各国の現実を見るようだ。

 夜道を一人歩き出来る日本では当たり前のように享受している「安全」も、外国では誰が保障してくれるものでもない。
 生き抜きたければ自分の安全は自分で確保しろ―という厳しい現実が法律にも反映されているように思う。

 日本でも最近になって死刑の適用や刑法の強化について議論されるようになってきたが、ブラジル人犯罪者は何も日本の刑法が重いとか差別を受けるのが怖いという理由で国外に逃亡するのではない。

 たとえ刑が重かろうが軽かろうが逃げる奴は逃げる。
 奴らブラジル人犯罪者に言わせれば、逃げる隙を与えた日本が悪い、ということにしかならない。

 だからこそ最初からブラジル人をはじめ外国人が犯行に及び難い、犯行を躊躇うような刑罰の強化即ち厳格な死刑の適用が求められる!

 これは外国人犯罪者に限らず、日本人犯罪者に対しても「人一人を殺せば例外なく死刑」を確たるものとし、刑が確定後は速やか(定められた6ヵ月以内)に執行されなければならない!

 …と、ここまで書いたが、不思議なことに普段は「日本に住む外国人が持つ異文化を理解せよ」「様々な外国の文化があることを知ろう」とのたまう多文化共生を推進する知識人は一様に沈黙しているのは何故か?

 こうした時に、彼ら人権派とも称される知識人(弁護士、大学教授など)の声を聞くことはない…。

 浜松市の日系ブラジル人による犯行にせよ外国人による犯罪は、前述したように「安全という公共性に対する認識の違い」「治安に対する考え方の違い」という文化・習慣の違い瓩一因になっていることは疑う余地がない。

 ―とすれば、彼ら人権派・知識人と称される人々のほうが、どうすれば外国人犯罪を抑えられるかを知っているのだ。

 法治国家・日本の司法が死刑制度をはじめ厳格に刑を執行し、殺ったら間違いなく国家によって自身も葬られることを身を以って教え示す以外にない!

 死刑がないとされるブラジルよりも厳しい刑罰が科されるとなれば、犯行を躊躇いもするだろう。

 それは何も新しい刑法を定めずとも、現行法を厳格に適用するのみで可能なことである!

 国家が真に国家足り得るのみで、善良な在日外国人との共生もより円滑になるに違いない。

〔有門大輔〕
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【ことば】代理処罰 日本で罪を犯した外国人を、その国の法律で代わりに罰してもらう手続き。相手国の国外犯処罰(外国で罪を犯した自国民を、自国の法律で処罰する)の規定に基づく。犯罪人引き渡し条約を結んでいない国へ逃亡した外国人の「逃げ得」を許さない手段となっている。

▼母国に逃亡したブラジル人犯罪者について日本政府が代理処罰を求めている案件

▽99年7月26日、浜松市で高2女子生徒(当時16歳)がひき逃げされた事件では、4日後に帰国したヒガキ・ミルトン・ノボル被告(32)がブラジルで今年1月に在宅起訴。2月の初公判で被告は起訴事実を認めている。

▽06年12月18日、静岡県焼津市のアパートでブラジル人母子3人が絞殺され、ネベス・エジルソン・ドニゼッチ容疑者(44)が翌日出国。今年11月に代理処罰を要請したが、容疑者は行方不明だ。

  
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2007年12月18日

メディアと知識人の愚かさを衝く!

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ご報告!





 わたくし侍蟻こと有門大輔は来年度より、

維新政党・新風
東京都本部 常任幹事 広報委員長

―に就任することが決定致しました。

 より一層のご指導ご鞭撻を賜れますよう、宜しくお願い申し上げます。


無防備平和条例:札幌市会総務委
全会一致で否決/北海道
 「無防備平和条例」制定の直接請求について、札幌市議会総務委員会は10日、全会一致の反対で否決。上田文雄市長は市民約4万人の署名を重く受け止め、08年度に「平和事業担当」を新たに設置する考えを示した。
 同条例案の元となるジュネーブ条約追加第1議定書では、「無防備地域」を宣言するには、戦闘員や兵器などの完全な撤去など4条件を満たすことになっている。上田市長は反対理由について「(防衛政策に関する事務について)私の権限では4条件を満たすことができない」と述べた。
(毎日新聞 12月11日)

 サヨク市民団体が北海道札幌市に対して要求していた「無防備都市宣言」制定が同市議会総務委員会で全会一致で否決されました!

 当然の結果だと思います!

 当ブログでも報じました通り、わが『NPO法人外国人犯罪追放運動』としても、この不穏な極東情勢下で一つの都市を無防備化するなどは外国軍による侵攻を誘致する「外患誘致罪」に他ならないとして、サヨク市民団体代表の森啓(大学教授)を札幌地方検察庁に刑事告発する活動を行なってきました!
(当ブログの過去エントリー参照)

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50943091.html

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50946517.html

 札幌市議会での否決を受けて、わがNPO外国人犯罪追放運動の攘夷直渉外局長(本件責任者)は次のような見解を示した。

「まだ、それほど知名度のない無防備都市宣言に関する活動でこれだけ多数の地域、人数で活動を展開するのは、いかに左翼といえど簡単なことではありません。
 これは背後に大規模な組織か、外国人の工作資金が無ければ出来ないであろうことが容易に推測出来ます」

 札幌市の可否はともかく、この活動におけるサヨク市民団体の動員力、資金力こそ危険視しなければならない!

 持てる力を他の地域において、あるいは別の手段による反日工作に転化・注力させることは容易に想像がつく!

 引き続き、わが外国人犯罪追放運動として森啓らを徹底追及し、これを締め上げるべく方針を確認したものだ!

 無防備都市宣言とは、ジュネーブ条約追加第1議定書では、戦闘員や兵器などの完全な撤去など4条件を満たすことになっている!

「森啓は大学教授で有りながら法律や国際条約に無知である事が今回の否決で証明されました」(攘夷直渉外局長)

 このような愚か者を教授に据えている大学では、まともな教育は望むべくもないだろう! 
 
 断固、徹底追及を続ける!

※近く経過報告と新たな行動についての発表を兼ねて、動画中継を行なう予定です。

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<女子短大生焼殺>
弁護側、検察側双方が弁論 最高裁結審
 静岡県で02年、女子短大生が強姦、焼殺された事件で殺人罪などに問われ、1審は無期懲役だったが2審で死刑判決を受けた服部純也被告(35)の上告審弁論が17日、最高裁第2小法廷であった。弁護側は「被害者1人の場合、死刑は否定的に考慮すべきだ」などと死刑回避を求め、検察側は上告棄却を主張して結審した。
(2007年12月17日13時44分)

 このような論を平然と展開する弁護士がいるとは驚きだ!

 5年前の強姦殺人事件の公判で「被害者が一人だから死刑は回避されるべき」と言うのだから、驚きを隠せない!

 強姦した挙げ句、焼殺とは明らかに故意の殺人であり、手口も残忍極まりないものだ!

 被害者は既に帰らぬ身となっているのに、どこに加害者に対する極刑が回避されるべき理由があると言うのか!?

 加害者は生きて償うべき??

 被害者には事件に遭遇しなければ輝かしい未来があったものを、それを無慈悲に奪われてしまった!

 死刑でなければ公平ではないし、同様の事件が続発するだろう!

 人一人を殺しても死刑にはならないという悪しき判例を今こそ断て!

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<毎日世論調査>
外国人労働者容認63% 雇用悪化に懸念も
 労働力不足の分野では、外国人の単純労働者を受け入れてもよいと考える人が63%いることが、毎日新聞の全国世論調査(電話)で明らかになった。政府は、単純労働者を認めない方針だが、労働力不足の分野で容認する人が半数を超えていた。しかし、日本人の雇用に悪影響があるなどの理由で、受け入れに反対する人も31%あり、方針の転換に慎重な人たちも少なくない。
 外国人労働者については、88年6月に閣議決定された「第6次雇用対策基本計画」で「専門的・技術的労働者は積極的に受け入れ、(単純作業の繰り返しである)単純労働者は慎重に対応する」とし、単純労働者は事実上受け入れない施策が続けられてきた。
 政府方針について聞いたところ、労働力不足の分野での受け入れ容認が58%あり、「条件を付けずに単純労働者を受け入れるべきだ」が5%だった。一方、「現行通り、受け入れるべきではない」は31%だった。
 「受け入れるべきでない」と回答した人に理由を聞くと、「日本人の雇用や労働環境に悪影響を与える」が51%と最も多く、次いで「治安が悪化する」35%、「風習の違いによるトラブルが起きる」10%、「社会保障費や教育費などの負担が増える」3%だった。
 社会保障や教育費の負担を主に誰が担うかは、「雇い入れる事業主」と「労働者が必要な産業界」がいずれも38%。「外国人労働者自身」「国民全体」は双方11%と低かった。
(12月16日 毎日新聞)

「誰が日本国を形成するか―」 その選択だ!

 つくづく日本人とは喉もと過ぎれば熱さを忘れる民族性だと思わざるを得ない調査結果だった。

 平成12年、災害時の不法外国人騒擾事件に言及した石原慎太郎東京都知事の「三国人」発言は、その6年後に米国ニューオーリンズを襲ったハリケーン騒動下で現実のものとなった。

 一昨年、全世界に報じられたフランスの移民暴動をもう忘れたか。

 これが昨年2月、当時の小泉純一郎首相が外国人単純労働者の受け入れに慎重な姿勢を見せた頃なら、もう少し違った結果が見られたように思う。

 元より、たかだか1万8千人程度のサヨク集会を「11万人」という虚報を伝えた朝日新聞ほどではないにせよ、マスコミの調査というのも、どこまでが事実でどこまでが水増しか分かったものではない。

 内閣への支持率と同様、常に変動し易い世論ばかりに気をとられていても仕方がないだろう。

 一つ確実に言えることは、現状のままを保っていれば何も起こらないが、言わば牋枴瓩鮑入すれば良きにせよ悪しきにせよ、何らかの刺激が起きることだ。
 
 その刺激が摩擦を生み、取り返しのつかない事態を招く公算が高い。

 「労働力が不足している産業に限って…」などという条件付受け入れ案は既に破綻している。

 たちまち、雪崩れのように流れ込んだ外国人労働者によって日本の労働市場は木っ端微塵に吹っ飛ぶだろう。

 ブラジル人やペルー人ら日系人就労者の定住化、事実上外国人単純労働者受け入れ制度となっている外国人研修生制度の問題、主に首都圏で飲食店やコンビニでの労働を席巻する不法就労外国人の問題など、現状でも外国人の労働をめぐる問題が山積している。

 しかし、今の状態のままならまだ引き返せる地点にいるが、一度労働開国に踏み切れば何らかの大きな摩擦や軋轢が必ず生じるという狢膰饗Л瓩鯔困譴討呂覆蕕覆ぁ

◇若者は容認傾向
 毎日新聞の世論調査では、約6割が外国人の単純労働者受け入れを「労働力不足の分野」という条件付きで容認したが、特に若者にその傾向が強かった。しかし、受け入れ拒否の理由に、労働環境悪化を挙げる人が多かったことは、労働力不足への懸念に加え、雇用不安が広がったことを示している。
 労働力不足の分野で容認した人を年代別でみると、70代以上は44%と半数以下だが、20代は73%に達していた。若者に抵抗感が薄まっているとみられる。
 04年5月の内閣府世論調査では、(1)「単純労働者は受け入れるべきでない」26%(2)「労働力が不足する分野では受け入れてもよい」39%(3)「条件を付けずに受け入れるべきだ」17%−−だった。
 調査方法が違うため単純比較はできないが、今回調査では、(2)の条件付き受け入れが19ポイント増え、逆に(3)の条件なし受け入れが12ポイント減ったのが目立つ。
 また、受け入れ拒否の理由は、内閣府調査では、「治安が悪化する」が74%と突出し、「風習の違いによるトラブルが起きる」49%、「日本人の雇用や労働環境に悪影響を与える」41%だったが、今回は、治安悪化は少なく、雇用への懸念が半数あった。
 04年当時は不法滞在者が急増しており、内閣府調査では治安悪化への懸念が色濃く出た。今回は雇用不安が影響したとみられる。
(同紙の世論調査より)

 若い世代ほど外国人労働者導入に理解があるというのは何となく頷ける結果ではある。

 昔は町中で見かけることさえ珍しかった外国人の姿が、生まれた時から周囲で目について、テレビをつければ外国人タレントが出演しない日はない。

 しかし、昔に比べていかに外国人が多かろうと、彼らが日本の一員として国を形成しているかどうかは別問題だ。

 日本国民としての権利を持っていなければ、国民としての義務や責任を負ってもらう筋合いもない。

 国家として受け入れるには、共に日本国を形成する人々として迎え入れることになる。

 「外国人労働者は単に労働するためだけに来日する」という考えは日本人側のご都合主義に他ならない。

 日本において富と繁栄、豊かな生活を求めてやって来る。

 単に労働問題にとどまらず、極端に言えば自らの財を削って(例えば増税によって外国人労働者用の住居を提供して)でも受け入れる度量はあるかという篩(ふるい)にかければ、悠長な回答をしてはいられなくなるだろう。

〔有門大輔〕
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