2008年01月31日

社保庁事件に見る中国人との共生社会到来!

<厚生年金>転記作業で派遣の中国人ら大量ミス
 コンピューターに未入力の古い厚生年金記録1430万件などの手書き台帳からの書き写し作業で、昨年12月に派遣会社から派遣された中国籍などの外国人約50人がミスを連発し、社保庁が途中で全員の作業を打ち切ったことが分かった。
 30日の民主党の会合で社保庁が説明した。この作業のため、社保庁は派遣社員ら約1300人を集め作業を開始。人材派遣大手「フルキャスト」(東京都)は外国人約50人を12月10日から派遣した。
 だが、田中昭という名前を「田」「中昭」と書き写すなど、姓と名の区分がつかないミスが多発。社保庁は全員日本人にするよう要望し、1月末までだった派遣は12月20日で打ち切った。誤記された記録は修正したという。
 社保庁は「ミスのあった記録件数は分からない。派遣会社からは、テストした優秀な人を選んだと説明があった」と釈明。フルキャスト広報室は「全員、日本国内の定住者か留学生で、漢字の読み書きはできた。このような結果になり申し訳ない」と話している。
(1月30日 毎日新聞)

問われる国民的コンセンサス!

 早い話が、ろくに日本語の読み書きも出来ない中国人の留学生らを人材派遣会社『フルキャスト』が派遣社員として送り出し、社会保険庁がそれらを使ってコンピュータ入力をさせたから、とてつもなく大きなミスが生じたのである。

 そもそも日本の文字、それも人名を書き写す作業で、中国人とはいえ外国人を従事させることは一般常識で考えても不安がつきまとう。

 これについて社会保険庁の広報課は「外国人であっても派遣会社がきちんと審査した上で派遣しており、日本語の読み書きについて然したる問題ではないと考えておりました。
 しかし、実際には作業に対応する上で、彼らのスキル不足は否めず、当方としましても重大な過失があったことを認めます
」と話した。

 中国人の派遣社員を作業に従事させるにあたって、爛后璽僉次Ε丱ぅ供辞瓩噺討个譴觚従豐篤勅圓蓮△茲蠱躇嫂爾逐一監督・指導するように努めたのだろうか。

 いくら日本語が堪能であるという触れ込みではあっても、監督者として不安に思わなかったとしたら、不思議に思えてならない。

 同じく社保庁広報課の話。
「採用した中国人の方々を10名のチームに分け、そこに一人の監督者を配置させておりました。目配り等において至らなかった点があったのだと思います」

 国民の社会保障に関する作業であっただけに、派遣会社より人を派遣させることについて外国人が派遣されて来ることも当然予想されたとは思うが、何故日本人に限定するように申し入れなかったことが残念でならない。

 ちなみに派遣労働と切り離せない問題として、外国人による不法就労の問題がある。

 万一、派遣されてきた社員の中に、不法就労外国人がいたことが発覚したとして、どう対処するつもりなのか?

 これは、社会保険庁に限らず、わが国の省庁は何らかの作業で派遣社員を使っており、その中には不法就労外国人がいるかも知れないという現在進行形瓩量簑蠅任△襦

「仮定の話となりますが、そのようなケースが明るみになった場合、派遣社員の人選というのは派遣会社に委ねられており、派遣会社に責任があります。

 したがってわが国の法に反する形で就労していた外国人がいた場合は、法的な責任は派遣会社にあると考えます。また、法的に見てもそのようになっているはずです」

 言い換えれば、国が派遣労働によって誤って不法就労外国人を間接的に雇用していたとしても、責任は派遣会社の責任でしかないのだ。

 現実にそのようなケースがあるかも知れないと巷間、実しやかに囁かれているのに何とも歪な有り様ではないか。

 しかし、実際問題として国の責任は免れず、出るところへ出れば到底通る論ではあるまいし、断じて通してはならない。
 それが日本という国の情緒であり道義国家・日本を司る者らの道義的な責務である。

 日本国の省庁として、定住・永住外国人が増加傾向にある現状から考えて、あらゆる分野に外国人が進出し出すと、様々な問題が生じてくるものだ。

 それが今回の社保庁で起きたデータ入力ミスではないか!

 今後、同じような問題も引き起こされることが懸念されるが、こうした多文化・多民族・多国籍社会の在り方をどう考えるかを社保庁の広報課に問うてみた。

「非常に高いテーマであるだけに、社会保険庁のみの見解で述べられることではありませんが、現在の日本の人口構成を見ますと20歳代〜60歳代が減っています。

 このまま日本国の活力や生産性を維持出来るかとなると、かなり不足する部分があるかも知れません。

 職種や分野にもよりますが、そうした不足部分を外国人の方々に担ってもらうべきではないか―という向きは確かにあります。

 ですが、これは社会保険庁という一役所で決められるべき事項でもありませんし、回答できる事項でもありません。

 国民的な理解、コンセンサスが必要となってくるでしょう」
(社会保険庁広報課)

 どうやら国としては、役人個々の見解はどうあるにせよ、概ねそのような方向に向かっていると考えたほうが良さそうだ。

 後は国民の総意がどうあるか―だろう。

 先日もわがNPO外国人犯罪追放運動のメンバーが、埼玉県・大宮に在住する方々から「付近に中国人が増えていて怖い」という訴えを受けた。

 今のところ目立った不法行為はないが、ただ外国人が屯(たむろ)している状況が怖い…これが多くの日本人が抱く感情ではないだろうか。

 多くの日本人は異文化・異民族との共生を望んではいない。

 社会保険庁における中国人派遣社員の杜撰な仕事ぶりと、その結果として起きた重大なデータ入力ミスは、日本が多民族国家になった場合に生じるロスを端的に示した。

 この警鐘瓩鯑本人はどう受け止めるか?

 肝心なのは国・政府ではなく、国民の意思・コンセンサスがどのように示されるか―、それしかない!

〔有門大輔〕
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緊急街宣!

シナの毒入り食品で暴利をむさぼるJT(日本たばこ産業)を許すな!

☆お知らせ


−危機が現実となったシナ製毒入り食品被害−
誰も買ってはならない! 誰も食べてはならない! 誰が食べても死ぬ!

 シナの毒入り食品による食中毒被害者の数は増加の一途をたどっている。

 すでに昨年12月千葉県市川市で被害者が確認されていたにも関わらずJT(日本たばこ産業)は、これを公表せず在庫品を捌いていた。

 猛毒の農薬が検出されたことからして、企業の「未必の殺意」と指弾されて然るべきである。

 人権蹂躙国家のシナ・中共と結託し、国民の生命を危険に陥れてまで暴利をむさぼるJT(日本たばこ産業)の犯罪を許してはならない。

 

<『語る』運動から『行動する』運動へ>

日時:平成20年2月1日(金)、11時50分開始

場所:JT本社前(東京都港区虎ノ門2‐2‐1)地下鉄銀座線「虎ノ門駅・3番出口」より外堀通りを溜池山王方面へ直進。徒歩4分
http://www.jti.co.jp/JTI/arthall/access.html

※プラカードの持参を歓迎

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
せと弘幸ブログ『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動

連絡:西村(090−2756−8794) 
    有門(090−4439−6570)

  

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2008年01月30日

[食品中毒]共産中国の対日・国際テロだ!

緊急!

侍蟻SamuraiAri声明Statement


今こそ「攘夷」のとき―!

政府の主権放棄を見過ごすな!

国民は独自制裁で「国家の生命力」を見い出せ!


<中国産ギョーザ>食中毒事件で「残念だ」…福田首相
 福田康夫首相は30日夜、市販の中国産冷凍ギョーザから殺虫剤が検出された事件について、首相官邸で記者団に「こういうことが起こり残念だ。関係省庁が原因をよく調べた上で対応すると思う」と述べた。
 また、岸田文雄国民生活担当相は「食の安心、安全は国民にとって最も身近で大きな関心事だ。どのような省庁間の連携が必要なのかを判断していく」と述べ、関係省庁で早急に対応する考えを示した。
(1月30日21時10分配信 毎日新聞)


 かねがね中国製品の危険性は日本のみならず世界各地で露見してきたが、今回、わが国の各県において遂にその牙を剥き始めた!

 正体不明の攻撃によって市井の人々が暗に葬られていく光景は劇画などによく見られるが…これは映画や漫画の世界で起きていることではない!

 福田康夫首相はこの段になっても遺憾表明をするなど、共産中国による国際テロであることが明白であるにも関わらず、悠長な見解に終始する有り様だ!

 日本中を席巻したO−157騒動や狂牛病騒動とは、その趣をまったく異にするものである!

 長期間に渡って日本に潜伏してきた中国製食品という「時限爆弾」が、今日このような形で爆発した!

 今回の件で、日本政府が国民を守る意思がないことが改めて白日の下に晒されたのではないか!

 日本は治安の崩壊に続いて、主権の放棄によって「国家崩壊」の憂き目を見た!

 こうなった以上、国民は自身で自身を守ることに懸命になる以外にない!

 この国民的関心事項について、中国製品の一斉不買運動を各地で展開しよう!

 政府の手によらずとも、国民独自で行なう対中経済制裁!

 これが生き残りを賭した「闘争」である!  

 これが国家としての「生命力」の発露に他ならない!

 日本に安全な食品はない―と言われて久しい昨今、そうした社会状況に乗じて人為的な食中毒事件を招来した!

 もう政府は守ってはくれない!

 国民世論を以って共産中国に抗う「攘夷」により、日本に「維新」をもたらす以外に頼れる政府の誕生はないことを肝に銘ずるべき時代の到来だ!


ご報告

 神田警察署訪問に引き続いて、警視庁本部を訪れました。

 JR御茶ノ水駅で起きた中国人による男性警察官ホーム突き落とし事件の経過、事実確認を行なう為です。

6b16fd8b.jpg《写真》
警視庁の玄関前で、入館を拒否する機動隊員らと睨み合うことに。

丁重にお断りします」との態度をとってきた!
それが市民に対する対応か!?

 警察側がこうした頑なな態度に出る背景には、事件当時、警察官がかなりの酩酊状態にあったと言われることなど、様々な憶測を呼ぶ。

 いずれにせよ日本と中国の間にある文化の違い瓩発端となった事件であることは誰しも共通の認識であるようだ。


〔有門大輔〕
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2008年01月29日

[ご報告]神田警察署への質問!

:ご報告

JR御茶ノ水駅・警察官ホーム突き落とし事件
一人を起訴! もう一人が釈放?


f63bd264.jpg
《写真》
警視庁神田警察署への訪問を終え、署を出た『主権回復を目指す会』のメンバー


 昨年12月22日にJR御茶ノ水駅で中国人によって男性警察官がホームに突き落とされて瀕死の重傷を負わされた事件について、本日、行動的保守団体『主権回復を目指す会』の西村修平代表らと共に、警視庁神田警察署を訪れ、その後の経過を問い質した。

 何せ、同事件では続報が何一つ国民に伝えられていない。

 対応に出た神田警察署の幹部は今年1月11日に容疑者2人のうちの1人、李志(41歳)が起訴され、もう一人の金権(31歳)が不起訴で釈放されたことを明らかにした!

 調べによると、2人の中国人と男性警察官が電車内での騒音をめぐってトラブルになり、駅で揉み合いになったことは事実だが、2人のうち李容疑者が恣意的に警察官をホームに突き落としたものの、金権は制止に入っていたと判断されたようだ。

 神田署の幹部は2人の容疑者のうち1人が不起訴・釈放となった件について「飽くまでも検察庁での判断」とした上で、容疑者らの供述や駅に設置された防犯ビデオをなどを検証した結果、「積極的に突き落としたとは断じ難く、仮に起訴したとしても無罪になるケースだったのではないか」との見解を示した。

 ↑ これらは本来なら報道機関が報じるべき責務ではないのか!?

 
神田署幹部は「本件は警視庁本部の専管事項であり、本部を通じて警視庁記者クラブ、マスコミにも事実、経過は伝えられているはず。決して警察が情報を隠蔽しているというようなことはない」と説明。

 しかし、同盟ブログ『日本よ何処へ』を主宰する瀬戸弘幸・NPO外国人犯罪追放運動顧問は「もう一人が制止する側にまわっていたとして、警察官が一人の中国人によって電車から引きずり出され、そう簡単に突き落とされたりするだろうか…」との疑問を呈した。

 我々とて事件現場を目撃したわけではないので、こればかりは何とも言い難い。

 ここは、やはり目撃者からの情報を募ることが最重要だ!

 平成19年12月22日(土曜日)午後11時20分過ぎ、東京・千代田区のJR御茶ノ水駅で発生した中国人による男性警察官ホーム突き落とし事件を目撃した方、または何らかの事情を知っている方は是非ともご連絡を頂きたい。

☆ご連絡先
NPO外国人犯罪追放運動 本部
〒101−0021
東京都千代田区外神田2−13−3−201
TEL:03(3258)3551
FAX:03(3258)3552
E‐Mail:
samuraiari@gmail.com
もしくはgaihantsuihou@yahoo.co.jp

有門携帯
090−4439−6570
※非通知ではかかりません

主権回復を目指す会 事務局
〒101−0065
東京都千代田区西神田1−1−2パトリス26−502号
TEL:03(5281)5502
FAX:03(5281)5603

 事件は福田康夫首相が訪中する直前に発生した! 
 
 日本政府が事件をおおごとにしたくなかったという意図は明白ではないか!

 飽くまでも仮定の話だが、政府が共産中国に配慮するあまり、報道を控えるように何らかの圧力がかかったという可能性は否定し切れまい!

 共産中国との間で起きる摩擦を畏怖するあまり、2人のうち1人の起訴を見送った可能性はまったくないと言い切れるか!?

 今年1月15日に靖国神社で80歳代の男性が持っていた日の丸を奪って脚で踏みつけ、止めに入った40歳代の男性にも暴行した者が英雄視されるのが共産中国という国だ!

 検察庁というところも分からない!
 栃木県では中国人犯罪者に発砲した警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発する動きがあり、何と宇都宮地検はこの告発を受理したのである!

 日本国民が日本にある法、公正な裁きを信じられなくなった国家・社会は既に到来しているとは言えまいか!?

 JR御茶ノ水駅における事件でも、新たな事実が発覚次第、検察庁に対して不服申し立てなり、再調査なり、持てる「国民の権利」を最大限に行使して外国人犯罪の横行に立ち向かおう!

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「断固として凶悪犯には発砲しますよ!」

 このような大事件が報じられない背景とは何だろうか―。

 神田警察署における質疑の最中、同署の幹部は「警視庁が発表した事件・事実について全てが報道されるわけではない。何を報道して、何を報道しないかはマスコミが決定すること」との認識を示したが、こと防犯・治安に関することは重大事項であるだけに、むしろ警察の側から大きく報じるように、積極的な働きかけが重要である旨を私は進言した。

 同署幹部は事件発生が年末だったこともあり、「正月の放送と重なったこともあり、時期的に小さく扱わざるを得なかったのではないか」と述べたが、世田谷一家惨殺事件然り、大事件の発生は時期を選ばない。

 JR御茶ノ水駅での事件も、中国人による類を見ない凶行であり、犠牲になったのが警察官であるという特異性から大々的に報じられ、国民に警戒が呼びかけられるべき事項である―と主張させて頂いた。

 同署幹部は「3人、4人が一度に殺された事件とも異なる。こうした事件では国民的関心が低いことは否めない。逆に藤原紀香さんの結婚式のように必然的に国民的関心が高まる話題もある」として、報道による扱いの小ささと続報がなかった背景に言及したが、国民的関心を呼ぶか呼ばないかは伝える側の犲袁哭瓩砲發茲襪世蹐Α

 特に国防・治安に関する事柄では政府が積極的に国民に働きかける責務を負っている。
 当然、警察にその使命がないとは言えまい。

 総理大臣が深夜にでも緊急声明としてテレビのブラウン管に映れば、国民は「ただ事ではない」として関心を高めるだろう。

 御茶ノ水駅での事件も、一国の宰相として何らかのパフォーマンスはあって然るべき事案だ。

 「このような(御茶ノ水駅での)凶悪な事件について、警視庁の広報が記者クラブに伝えていないはずはない」と同署幹部が釈明したところで、私は「外国人の凶悪犯罪者に、警察として毅然と発砲する覚悟はあるか?」と問うてみた。

 幹部は「外国人ばかりが凶悪犯罪を起こしているわけではない。日本人だって同様に凶悪犯罪を起こしている…」と言ったが、ともすれば外国人犯罪への摘発強化が外国人差別であるとのバッシングを受けかねないため、人権問題によって警察とて窮地にある状況を物語っていよう。
 
 そうした警察の弱腰姿勢を見かねた主権回復を目指す会の西村代表が「昔はね、警察署長が支那人(中国人)を見たら泥棒だと思え、と言って署員に檄を飛ばしたものだよ! 今の警察は上層部も最前線もビビってしまっているんだよ! あなた方がしっかりして支那人の事件報道をしない朝日新聞に渇を入れてくれ!」と力強いエールを贈った。

 それを受け、「勿論、誰が引き起こしたにせよ、凶悪犯罪には毅然と対処する」とした幹部に、最後にもう一度問い質す。

 「毅然として発砲しますか? 
 そのように部下に命じますか?」
と。

 「当然、発砲します!

 断固として凶悪犯には発砲も辞しません!」


 さすが、と言えよう! 警察署の中でも、最精鋭チームを総括・指揮する幹部だけのことはある!

 ここまでハッキリした発言は、多くの警察官に接する過程で初めて聞かされた…。

 大いに期待出来よう!


☆動画紹介 ※よーめんさんのブログより
JR御茶ノ水駅前 街頭演説(H20.1.22)



〔有門大輔〕
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Posted by samuraiari at 20:43このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック JR御茶ノ水駅事件 | 外国人犯罪

2008年01月28日

外国人に「住民」としての地位保障は必要か!?

外登証廃止、国に情報一元化
=次期通常国会に法案−鳩山法相が方針
 鳩山邦夫法相は25日午前の閣議後の記者会見で、各自治体が発行している外国人登録証を廃止し、国が一元管理する「在留カード」を使った外国人台帳制度を導入する方針を明らかにした。
 法務、総務両省で検討を重ね、来年の通常国会に関連法案を提出する。
 現在の外国人登録制度では、住所変更などで外国人登録証の内容を変更した場合でも法務省入国管理局への報告は義務付けられておらず、入管が把握し切れないなどの問題点が指摘されていた。
 このため、登録証を廃止する代わりに入国管理局が在留カードを発行し、情報管理を国に一元化。さらに、この情報を基に住民基本台帳と同様の外国人台帳制度を導入し、就学や健康保険など行政サービスの利便性の向上を図ることを検討している。朝鮮半島出身者など特別永住者に関しては、台帳への登録対象とする一方、在留カードは不要とする方向だ。(1月25日 時事通信)


遠因は「在日」の野放し!

 今に始まったことではないが、かねがね「外国人住民基本法(案)」という馬鹿げた法案が民主党左派(同党副代表で参議院議員の円より子)から提案されているという。

 成立の可能性は極めて低いとされるが、この法案の発生源はどうやら『日本キリスト教協議会(NCC) 在日外国人の人権委員会』というところのようである。

 要約すると、外国人登録という形で日本人と外国人の間に垣根をつくられている状況は好ましくなく、同じ住民として平等に扱え―ということらしい。
 そのため現行の「外国人登録制度」を無力化させ、さらには外国人の権利を無制限に拡大することを目論んだ法案のようだ。

 
 こうした動きに呼応したわけではないだろうが、このほど法務省(鳩山邦夫大臣)は外国人登録制度を廃止し、新たに外国人台帳制度を設ける方針を示唆!

 日本人が住民基本台帳に登録し住民票を得ているのに対し、外国人の場合は外国人登録制度があると考えれば分かり易い。

 現行の外国人登録制度で、住所変更などで外国人登録証の内容を変更した場合の法務省入国管理局への報告は義務付けられていないため、入管が把握し切れないなどの問題点が生じているなら、これらを義務付けて違反者には罰則を科すほうが現実的だと思える。
 
 情報管理を国に一元化するのは良いとしても(そもそも現行の外国人登録制度でも各自治体と入国管理局との間で情報の共有は行なわれている)、外国人登録証を廃止する代わりに入国管理局が発行する「在留カード」とて偽造品が氾濫する恐れは拭えない。

 また、朝鮮半島出身者など特別永住外国人に関しては台帳への登録対象とする一方、在留カードは不要とする方向のようだが、これなどは「在日特権」の一つだろう。

 現行の外国人登録制度の下では、どこまで履行されているかという実際問題は別として、在日朝鮮人らにも携行が義務付けられている。

 新たな制度の下では登録対象であるにもかかわらず、他の外国人が交付を受けなければならない在留カードは不要だという。

 結局、外国人住民基本法だの外国人台帳制度などは特別永住外国人及びその他の外国人をより日本人と等しく、まったく差のない住民として扱おうという趣旨ではないか。

 外国人に住民としての権利を保障し、就学や健康保険など行政サービスの利便性の向上を図る―と言えば実に聞こえがいい。言葉だけは立派である。

 しかし、彼ら外国人を日本人と等しい「住民」であるとして扱うことは、何を意味するのか?

 つまり犯罪行為などの事由で日本に永住・定住・滞在する権利を剥奪されるようなケースであったとしても、日本国に住む「住民」である以上、日本に住む権利は保障されることを意味する。

 何せ同法案の第17条(住民として登録する権利)には「すべて外国人住民は、住民基本台帳に基づく住民登録をする権利を有する」と明記されているのだから驚く。

 また、日本に住む「住民」となった外国人はいつでも出国が可能であり、また再入国も自由であるとすることから特別永住外国人に続いて指紋押捺制度の対象外とせよ―とする主張も出てきそうだ。

 指紋押捺制度導入によって不審者と思しき外国人やブラックリストに掲載された外国人の入国を事前に阻んだ例が既に100を超えることが報告されたが、またぞろ不法入国の激増を招きそうである。

 同法案で定められた権利によると、外国人「住民」は5年以上居住していれば申請のみで永住権が取得出来て、参政権は勿論のこと日本国の公務に就く権利もあるという。

 …いっそ最初から「日本人と外国人との間で差別は勿論、区別さえも無くすべき」「日本国民の権利は外国人のもの、外国人の権利も外国人のもの」とでも書けば分かり易い。

 日本という国、国民としての権利もへったくれもない社会にしたくて仕方がないのだ。

 野党・民主党が提案した外国人住民基本法案が目指す社会とは、断じて「共に生き、共に生かし合う」ではなく、日本国民としての権利を全ての外国人に売り渡し、日本人が奴隷とされる社会に他ならない!

 同時に、政府案の外国人登録制度廃止及び外国人台帳制度新設は、おそらく在日朝鮮人(特別永住外国人)の多くが外国人登録証携行の義務を履行しておらず(履行させられず)、また、なし崩し的に外国人が増加している現状に対応し切れないため「共生」という安直な理念にすがったように思えてならない。

 これが特別永住外国人の登録証不携帯、あるいは一般の外国人による旅券不携帯が発覚した場合に厳格に罰則を科すことを、「人権」の名の下に怠らせてきたツケではないか。

 街頭での警察官による外国人への職務質問の重要性が、改めてよく理解出来る話でもある。

☆動画紹介
JR御茶ノ水駅前 街頭演説(H20.1.22)




〔有門大輔〕
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2008年01月27日

国家・社会の在り様変えて治安守れず!

なぜ発砲が必要であると説くか!?


8d4bf01c.jpg 抗議・演説・署名など街頭活動に出ていると、何かと警察官と接することが多い。

 公安であれ私服であれ制服の警察官であれ、機会がある度に「中国人犯罪者と対峙すれば、すぐに発砲するんでしょう?」と嬉々として訊ねるが、大抵の場合は「いやぁ…」と言葉を濁す。

 栃木県宇都宮市で中国人犯罪者が栃木県警巡査の発砲によって死亡した件で、遺族らが県を相手取って民事賠償請求を起こし、発砲した巡査を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発している件を念頭に置いたものだ。

 また、電車内で騒いでいた中国人らを注意した結果、JR御茶ノ水駅で2人の中国人によってホームに突き落とされた男性警察官が瀕死の重傷(右足切断、頭蓋骨骨折)を負わされた件など、この二つのケースで当該の警察官が「組織」から切り捨てられることさえも懸念されている。

 切り捨てられる…とは例えで言うなら、前者は正当な職務遂行であるにも関わらず法的な制裁を受け、警察組織としても何ら庇ってはくれない状況を指し、後者は職務中との認定・補償を受けられず、警察組織から何らの褒賞もない状況を指す。 

 こうした事件を受けて警察として外国人とりわけ中国人犯罪にどう立ち向かうか、その姿勢を問い質したものだ。

 もっとも、そうした問いに「バンバン撃つ」と答える者などいようはずもない。

 しかし、警察官として外国人犯罪と直に遭遇する機会は、一般人よりも遥かに高いことは確かだろう。しかも警察官として、それらを摘発する責務を担っている。

 前述したような二つの大事件で、どの警察官も「決して同僚を見捨てたり、切り捨てるようなことはしない」と言うが、毅然として外国人犯罪者に対して発砲に踏み切るか否かの姿勢で、その本気度が計れるのではないか。

 保身的でなくとも、誰しも進んで苦難の道を歩もうとは思わないだろうが、同僚の職務遂行を無にしない為にも―、たとえ如何なる人権問題に発展しようとも外国人犯罪者には毅然として発砲するという姿勢を示さないということは、それ自体が警察内部に流れている空気瓩鯤語っている。

 誰しも「あのように(二つの大事件の当事者のように)なりたくない」というのは当然だとしても、正当に発砲したにもかかわらず逆に訴えられ、また職場復帰はまず不可能なくらいの重傷を負わされた者が実際に存在するのだ。

 だとすれば、同じような状況に立てば「自分も迷わずに撃つ!」という強い姿勢があってこそ、同僚の行ないに報いられるのではないか。

0b2f75b2.jpg どの警察官も言う。
「まず体で抑えにかかります。その為に鍛錬を怠っていないわけですから」

 そういう状況ではなく、向こうが凶器または銃器を持っていたらどうするのか?

「大抵の場合、向こう(外国人犯罪者)は銃器を持っていない」

 これから持つようになる。撃つか撃たれるか―。
 先に撃つくらいの覚悟がなければ駄目だろう。

「向こう(外国人犯罪者)も撃てば自分が撃ち返されるのが分かっているから撃ってこないものだ」
 
 相手が警察官であろうが何であろうが向かってくるヤツは向かって来るものだ。特に外国人犯罪者はその点、躊躇わない。

 警察官の制服(冬服)の下に防刃ベストが着込まれているのが分かった。これが今日の治安状況を物語っている。

 何も外国人犯罪者を皆殺しにせよとする意味で、発砲を説いているのではない。

 日本の警察が発砲を躊躇わないことが外国人犯罪者の間で周知されれば、摘発もやり易くなるだろうし、犯罪抑止に繋がる。

 今のように毅然とした姿勢を示せないままでは、正当な職務遂行で発砲した同僚の行ないが、ますます不当な行為として断罪されることを助長しかねない。

 栃木県宇都宮とJR御茶ノ水駅で苦境に立たされた警察官らは、この後、最悪の状況下に置かれると考えたほうが妥当だ

 ここに日本の「治安崩壊」を見るようだ。
 治安崩壊とは何も女性が深夜の町中を一人歩き出来なくなるとか、路上で必ず襲われるようになる状況を言うのではない。

 私たちはよく大勢の人がいる雑踏の中だから大丈夫だろう…と考えがちだが、大勢の前で2人の中国人によって人が殺されかかっている状況なのに凄惨な事件が起きたのがJR御茶ノ水駅ではないのか?

 凶器を振りかざした外国人犯罪者がいたとして、警察官が来れば制圧されて当然のものが、拳銃使用という法律で認められた権限、行使しなければならない権限が行使出来なければ、どうなるか分からない。

 ある地域に不法滞在の中国人が密集していることは明らかなのに、警察・入管が踏み込めば連中は凶器を振りかざして大人数で激しく抵抗しかねない…
警察・入管には拳銃使用が制限されている…
国の上層部に判断を仰げば、中国共産党政府がどのような難癖をつけて軍を差し向けるかも分からないので手を出すな…

 ―これが治安の崩壊だ!

 現に何十万人の不法滞在外国人が未だに存在しているのか分かったものではない。

 確かに現時点で私たちは日常的な安全を享受している。

 しかし、外国人が大手を振って闊歩し、屯している状況が何となく怖いという国民の素朴な思いが何ら斟酌されず、社会の在り様を変える形で、治安イコール「日本人が形づくってきた日本国という秩序」の崩壊は確実に進行しているのではないか。

〔有門大輔〕
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2008年01月25日

人権法・参政権に対する「公理」は確立されているか!?

不法滞在:過去最多の845人検挙 
昨年の県警と入管合同摘発/群馬
 ◇「労働力不足」懸念も
 県警は24日、東京入国管理局との合同摘発で昨年1年間に検挙した不法滞在などの外国人が過去最多の845人(対前年比31人増)に上ったと発表した。国籍も32カ国と最多で、スペイン、ラオス、ロシアの出身者が初めて検挙された。取り締まりの強化で3年連続の最多更新となる一方、事業主からは「外国人雇用が難しくなれば、労働者不足で会社がつぶれる」との声もあるという。
 外事課によると、合同摘発の実施回数は前年より29回多い108回。国籍別ではフィリピン180人▽バングラデシュ103人▽インド79人――の順で、昨年3番目に多かったインドネシアは102人から54人に半減した。
 摘発容疑は不法残留672人▽不法入国112人▽資格外活動61人――の順で、資格外活動が前年33人からほぼ倍増した。中国人留学生による就学ビザでの就労が摘発されるケースが増えたためとしている。地域別では製造業や飲食店街が密集する太田、伊勢崎、大泉などの東毛地区が8割を占め、職業別では工員と飲食店員で7割に上る。
 かつてのように狭い部屋に何人もが共同生活する形態が減り、3年以上の不法残留者が47%にも達している。残留長期化の背景には、経済的に安定した職場に勤める外国人が増え、日本人が嫌がる工場などでの雇用が後を絶たないことを挙げている。
(1月25日 毎日新聞)

今こそ不法滞在者摘発の重要性を!

 「人権擁護法案」やら「外国人地方参政権法案」など、天下の悪法とまで称される両法案の成立が取り沙汰されている状況下。

 ともに日本の行く末を危ぶませ、亡国の序章と言われているが、両法案によって日本の亡国化が始まるのではなく、両法案の成立を以って日本の亡国化が完了瓩魴泙┐襪里任△襦

 知らず知らずのうちに他国の文化を強要されているという「精神侵略」と、目に付く形で外国人が増加しているにも関わらず着々と進行してきた「人口侵略」に気付かない。

 日本人が国土防衛と治安―、眼前で起きている問題への対応力を喪失した帰結として、人権擁護・外国人地方参政権両法案の実現を招きつつあるのではないか。

 反対運動を否定するつもりは毛頭ないが、本気で成立を阻むのであれば、とうの昔から起きていなければならない国民的な反対機運の盛り上がりをこの段になって高めようとも、既に犒菽絖瓩ついた問題であると見る向きもある。

 繰り返すが反対運動が無駄だと言っているのではない。
 民間防衛マニュアルによると「一度外国に占領されても、民意を団結させることで、これを覆すことは可能である」という。

 だが、「亡国化の最終段階」とも言うべき人権擁護・外国人地方参政権両法案について、初めて耳にする人に対して理解を深め広めるには、実際問題としてあまりにも時間がなさ過ぎる。

 すべての問題で情報戦・思想戦は既に終結を迎え、日本は崩壊瓩靴燭里澄

 私としては現行法をフルに活用することで、人権擁護・外国人地方参政権両法案への犖制瓩箸垢襪曚Δ、より実際的であると思う。

 つまり―、

―憧錣篆亙を振りかざして何人の人を無差別に傷付けかねない凶悪犯に対しては、警察が問答無用で発砲!  

他人の人権を非道にも蹂躙した死刑確定囚に対しては、法律で定められた期間内に速やかに死刑を執行!

I塰,紡攤漾就労する外国人は如何なる理由があろうとも、如何なる反対運動が起きようとも法律に基づいて速やかに強制送還!

つ役7年以上の重罪を起こした特別永住外国人(在日朝鮮・韓国人)からは特別永住資格の剥奪!

 これらが現行法に基づく当然の措置として、民意が確立されれば日本の治安は大きく好転するだろう。上記のうちぐ奮阿聾醜塰,亡陲鼎い銅孫圓気譴拭覆△襪い麓孫埣罅冒偉磴確かにあるのだから、それを速やかに且つ強力に進めれば良い。

 人権擁護法案が成立しようが参政権法案が成立しようが、法治国家として当然のことばかりで、普通に実行しても何ら人権問題には抵触しないはずである。

 その当然のこと瓩実行し得るか否かに、人権法・参政権に抗し得るかどうかがかかっているのだ。

 さて、群馬県では昨年一年間で過去最多の不法滞在外国人845人が検挙されたことが明らかになったという。

 「摘発強化によって人手不足になる」という労働現場の虚言に騙されてはいけない。日本人でも3Kの単純労働に勤しんでいる方は少なくない。

 会社側の努力が足りないため、安易に不法滞在外国人に労働力を委ねているに過ぎないのだ。もう一方で不法就労をしてでも日本で働きたいとする外国人との間で野合が進んだ結果が今日の治安悪化を招いたのである。

 日本国という総体的な視野から見れば、不法滞在外国人の摘発強化は好ましいことであり、現行法に鑑みても当然の措置であることは言うまでもない。

 この公精神、公理の確立こそが急務なのである!

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2008年01月22日

《ご報告》治安再生に向けた警鐘は聞えるか!?

本日、街頭活動敢行!


〜IN JR御茶ノ水駅前〜

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《写真》
皆様のお陰で『NPO外国人犯罪追放運動』のノボリを街頭にはためかせることが出来ました!










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 概して、街中で見知らぬ人に注意するというのは怖い。まして相手が外国人となると尚更だろう。

 それをやったのが昨年12月22日、電車内で騒いでいた中国人らを注意した結果、電車から引きずりおろされ、電車が進入してくるホームに突き落とされて右足切断と頭蓋骨骨折の重傷を負わされた男性警察官だ。

 これほどの大事件にもかかわらず、世間一般ではこの事件はあまり知られていない。

 外国人に限らず、公共施設でのマナー違反を果敢にも注意した大人が暴行を受けたり、最悪の場合、死に至る事件がひところ新聞紙上を賑わせた。

 今や単なるマナー違反を注意するのも命懸けだ。
 それでも一握りの者らによるマナー違反で迷惑を被り、不愉快な思いをしている方が大勢いるのだから、誰かが言わなければならない。

 しかし、その結果、暴行によって傷付けられ正常な社会生活を営むことが困難になるほどの障害を負わされたり、殺されてしまった挙げ句、世間から賞賛・絶賛する向きがなかったとしたら、これほど報われないことはない。

 そのような世間の無関心と、中国政府に何を憚ってか問題を表面化したくない政府・マスメディアによって事実が隠蔽される事態が続けばどうなるか?

 街中のそこかしこで女性が強姦されたり拉致されそうになっていても、周囲は誰もが見て見ぬふりをするようになるだろう。

 当然だ!
 外国人の不法行為を注意・阻止しようとしても「殺され損」になって、正義感がバカを見るなら誰も身を挺しようとは思わない。

 事実、特急列車内における婦女暴行事件で、それに酷似した事態が起きているではないか。あながち荒唐無稽とは言えないだろう。

 だからこそ現時点で外国人のマナー違反に対して毅然と注意することは極めて肝要である。そうでなければ増加する中国人や朝鮮人はますます増長するに違いない。

 まず電車内での喧騒は言うに及ばず、食べかすやゴミの散乱などから地域社会の崩壊が始まるだろう。その後、瞬く間に女性が巷で被害に遭うような状況が到来すると予測する。

 確かに見知らぬ相手、ましてや外国人相手となれば怖いかも知れない。

 では、どうすれば良いのか―!?

 電車内での中国人らのマナー違反にも毅然と注意するような勇猛果敢な男瓩鮓かければ、とにかく周囲は拍手喝さいを浴びせることだ。

 まず、そういう勇気のある男が賞賛され、絶賛されるような社会にならなければならない。

 そういう男がモてる世の中になれば、日本の男は誰もが外国人のマナー違反に注意するようになるだろう。女にモてたいという男の根源的欲求からして必然的な傾向である。

 日本人個々が強くなるところから治安の再生が始まれば街中でマナー違反をする外国人も減り、やがて警察の銃使用や死刑の速やかな執行という当然の措置にも、より理解が深まっていくのではないか。

 他人の生命・財産を平然と奪うという重大な人権侵害を侵した者の人権を保障する必要はない。

 JR御茶ノ水駅で起きた2人の中国人による警察官ホーム突き落とし殺人未遂事件は、無関心が蔓延した平成の世に、大きな一石を投じたはずの警鐘瓩任△辰拭
 それだけに、この事件を風化させることは今後の日本の治安の在り方ひいては日本国の在り方を大きく左右するだけに断じて風化させてはなるまい。

 たとえ自身の正義感がバカを見ようとも、それでも男は行かねばならない時がある!
 
 そういう「サムライ」がいたから御茶ノ水駅のような事件が起きたのだ!

 政府が黙殺しようともマスメディアが無視しようとも、忘れずに誰かが語り継がねばならない!

☆動画紹介



撮影:NPO外国人犯罪追放運動 N.W情報局長・埼玉地区長

〔有門大輔〕
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Posted by samuraiari at 23:18このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック JR御茶ノ水駅事件 | 外国人犯罪

2008年01月21日

《街頭活動の告知》膨大な財産と資源の保持!

《お知らせ》街頭演説活動!


毎月22日を「中国人犯罪糾弾」の日に


59acb168.bmp 昨年12月22日に、JR御茶ノ水駅で2人の中国人によって男性警察官がホームに突き落とされ、電車にはねられて右足切断、頭蓋骨骨折という瀕死の重傷を負わされました!

 中国人の増加は必然的に日本人との間に摩擦・軋轢を引き起こします!

 今後、このような事件が続発することが懸念され、マスメディアが報じないお茶の水駅での大事件を風化させてはなりません!

 現・福田政権が日中友好を重視するあまり、この問題を表面化させることなく国民の目から隠蔽することに躍起になっております!

 このような状況下であるからこそ、日本国民が中国人犯罪に厳しい目を向けることが肝要です!

 ご多忙の折とは存じますが、是非、ご参集下さい。

〜街頭演説〜

場所:JR御茶ノ水駅前(新宿寄り)
時間:平成20年1月22日正午

主催:主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動

連絡:090−4439−6570 有門(ありかど)
※非通知ではかかりません

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何を「保守」したいのか!?

 東京・千代田区に位置する「御茶ノ水」は良い街である。

 私もこの辺りに約13年いるが、食事をするにも待ち合わせをするにも最適な場所だ。付近には神田川が流れ、聖橋から見た景観は絶景である。

 JRと地下鉄の御茶ノ水駅という鉄道も利便性がいい。新宿方面へ行くにも千葉方面へ行くにも、どこへ行くにも快適に利用出来る。

 しかしながら、多くの方が利用する、このJR御茶ノ水駅で凄惨な事件が起きた―!

 新聞・メディアは皆無というほどに報じていないが、電車内で騒いでいた中国人らに乗り合わせた男性警察官が注意をしたところ、2人がかりでホームに突き落とされ、進入してきた電車にはねられて瀕死の重傷を負わされたのだ。

 公共の場で、果敢にも傍若無人な振る舞いをする外国人に注意をした結果、重傷を負わされたのだから本来ならば賞賛され絶賛されなければならない。

 こうした大事件を中国との友好関係を憚って衆目から覆い隠して風化させてしまうと、どうなるだろうか。

 不逞な外国人が駅や街中などの公共施設・公共機関で如何なる乱暴狼藉を働いても、誰一人として注意も出来ず、たちまち美しいお茶の水の景観は損なわれるだろう。

 そこら中で中国人がゴミや食べかすを散乱させようが、女性に乱暴しようが、そうした不法行為を注意して制止しようとしても「殺され損」になるなら誰もが見て見ぬふりをする事態になりかねない。

 事実、そのような事件(特急車内での女性暴行事件で乗客が通報さえしなかった)が起きて、既に兆候が見られるではないか。

 そうした事態を防ぐにはどうするべきか―、外国人に限らず公共での不法行為や明らかなマナー違反を見かければ、その場にいる一同が声をあげてこれを注意・制止する以外にない。

 時に我々は「保守運動」なるものを提唱しているが、一体何を「保守」したいのか!?

 「多くの外国人と共生する社会を創ることで豊かさを享受しよう」などと言う方もおられるが、それよりも日本人のみで、日本人同士がマナーを遵守し、美しい街並みを保ち守っている社会のほうが良いとは思わないか!?

 我々はそのように美しいままの街を保ち守りたい!

 様々な外国人が入り乱れる中で街を汚され、治安が悪くなった共生社会というのが良いか―?

 それとも日本人のみで日本社会を構築するか―?

 どちらを取るか、この二者択一でしかない!

 高いリスクを負って、失敗例が随所に表面化している外国人との共生社会よりも、これまで保たれてきた治安が良く、夏の夜は窓を開けたままでも寝ていられた日本社会のままで在りたいというのが我々の主張だ。

 日本人同士、安全、これらはとてつもなく膨大な財産であり資源である!
 JR御茶ノ水駅での事件は単なる殺人未遂事件ではなく、増加する中国人をはじめとする在日外国人との関係において、この財産・資源を守るか否かの重大な選択が集約されている。

〔有門大輔〕
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2008年01月19日

法治国家が正常に機能する重要性!

☆ご報告

491213c9.jpg 皆様から賜りましたカンパによって、このほど『NPO外国人犯罪追放運動』のノボリ(計4本)が完成しました!

 お陰様で大変素晴らしい出来に仕上がっており、篤く御礼申し上げます!

NPO外国人犯罪追放運動 
理事長:有門大輔



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侍蟻SamuraiAri声明Statement

毎月22日は中国人犯罪糾弾の日!

JRお茶の水駅前にて街頭演説活動を予定!
時間:正午前後

完成したノボリが街頭にはためくことでしょう!

☆感謝

海上自衛隊補給艦、24〜25日よりインド洋に向け出港!

2月中旬より他国艦船への給油活動を再開!

国民の一人として、国民に代わって遠方に赴く武人らに心より感謝申し上げます!


治安の崩壊だ―!

特急内乱暴男に18年 大津地裁判決
 JR西日本の特急「サンダーバード」などの電車内や駅のトイレで3人の女性を乱暴したとして、強姦などの罪に問われた解体作業員植園貴光被告(36)=湖南市石部南4丁目=の判決公判が17日、大津地裁であり、大崎良信裁判長は懲役18年(求刑懲役25年)を言い渡した。
 判決によると、植園被告は2006年8月3日、福井−新大阪間を走行中の特急電車「サンダーバード」で、乗客の女性(22)を「大声を出すな、殺すぞ」と脅し、男子トイレと洗面所に連れ込んで乱暴したほか、普通電車内や大津市の雄琴駅のトイレ内で、計3人の女性を乱暴した。
 この事件で多数の乗客が居合わせながら通報できなかったことから、JR西日本は全車両の非常ボタン近くに「SOS」と書いたシールを張るなどの対策を取った。
(1月17日 京都新聞)

 ウェブサイト上でも盛んに問題視されたが、特急車内での婦女暴行事件は実に衝撃的であった。

 ところ構わず繰り広げられた蛮行も然ることながら、大勢の乗客が乗り合わせながらも誰一人として犯行を阻止する為の手立てを講じられなかった特異性が大きな波紋を呼んだ。

 現代人に蔓延する「無関心さ」「見て見ぬふり」はかねてより指摘されていたことだが、社会の世知辛さ、ここに極まれりといった感である。

 過日、『主権回復を目指す会』事務所で行なわれた会議の席上、同会の西村修平代表はこの事件を例に「完全な治安の崩壊だ! 安全を自ら築き上げることを民意が放棄した時点から、日本の法体系は崩れ去ってしまったんだよ」と喝破した。

 続けて同会顧問の酒井信彦先生(元東京大学教授、日本ナショナリズム研究所所長)は「眼前で起きている緊急的な問題に、人々が対処する能力を鈍らせてしまっている。その反面、どうでもいいような問題には目くじら立てて騒ぎ立てるようになってしまった」と現代の風潮を述べてくれた。

 なるほど、一部ウェブサイト上で問題になったが、米国の星条旗を模した紙に鍵十字マークやドクロを描いたことが国旗侮辱にあたると批難し、それを行なった当事者を処分せよと要求した人々が、日の丸を焼き払ったりする中国や韓国の反日行動という重大問題に対して、強く抗議したり働きかけた形跡はない。

 義務や責任を果たしたくない反面、他人の過失はことさら追及しつつ自らの権利だけはきっちり主張する―。 

 これは平和の問題にも通ずるだろう。

 こと現代の日本人は平和や安全は生まれた時から「在るもの」として、それを享受することしか知らない。

 北朝鮮が核実験を行ない、共産中国が軍事膨張して覇権主義を剥き出しにしているというのに、日本では核保有を議論することさえ封殺されてしまったのだから、なおのこと、人々は何をどうして良いのやら分からない。

 周囲で起きている犯行を見過ごせば、本来なら通報を受けて動くはずの警察も動かない。被害を受けている人も周囲に助けを求めることも出来なくなって当然だろう。

 それが常態化してしまえば、今度は町中で中国人窃盗犯が住居に侵入する犯行現場を目撃しても、誰も通報しないような世の中もあながち荒唐無稽ではない。

 人でごった返す繁華街で韓国人スリ団が大胆な犯行に及んだとしても「この街にそれを阻止する活力はない」などと指摘されるのはそこだ。
 
 事実、それに酷似した状況が特急車内で起きたではないか。

 しかし、公共機関・施設での義務と責任を敢えて果たした人が存在した―!

 昨年12月22日、JR車内で騒いでいた2人の中国人に注意した結果、お茶の水駅でホームに突き落とされ、進入してきた電車に轢かれて右足切断、頭蓋骨骨折という瀕死の重傷を負わされた男性警察官だ。

 本日、週刊新潮より電話取材を受けたが、公共の場で見知らぬ者それも外国人に注意をするには相応の勇気を求められる。

 それを敢えて行なった結果、中国人の凶行によって右足切断、頭蓋骨骨折という瀕死の重傷を負わされた。

 尊い公共心と正義感に牙を剥いた中国人犯罪…その事実を伝えないことは大きな社会的損失であることを強調した。

 日本人の中に、かろうじて生きている「公精神」を死滅させてはならない!
 
 JR西日本は特急車内での女性暴行事件を受け、全車両の非常ボタン近くにSOSと書いたシールを張るなどの対策を取ったそうだが、それだけでは不十分である。

 日本が法治国家として正常に機能し、凶悪犯罪には断固たる措置(発砲、不法滞在外国人の強制送還など)が速やかに実行される重要性を各自が認識しなければなるまい。

 そして、それを実行するのは警察、入国管理局で最前線に立つ方々であり、これら強権を発動・実行し得る者らに全てを一任する「決断」を各自が下さなければ法治国家・日本は正常に機能しない。

 自衛隊の海外派兵然り、国防もそれを実行し得る者らに全てを一任するしかないのだ!

 最前線で強硬措置(発砲→射殺)をとることさえ憚られる国で正常に死刑が執行されるはずはないし、海外の危険地帯で発砲することさえ憚られる国が自国民を守る為の戦闘を出来るはずがない!

〔有門大輔〕
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2008年01月17日

[靖国神社]中国人の乱暴狼藉を許すな!

なぜ?靖国参拝客の日の丸奪い暴行 中国人逮捕
 
東京都千代田区の靖国神社で、参拝客が持っていた国旗を奪うなどしたとして、警視庁麹町署は、暴行と器物損壊の現行犯で中国籍の王班亜容疑者(43)を逮捕した。
 調べでは、王容疑者は15日午前11時25分ごろ、靖国神社の境内で、横浜市から参拝に訪れた80代の男性が持っていた日の丸(縦1m、横1.5m)を奪い足で踏みつけたうえ、さおを折った。さらに、これを止めに入った神奈川県内の40代の男性看護師を殴りつけたり蹴ったりした。2人にけがはなかった。
 王容疑者は仕事で来日していたが、動機などについては黙秘しているという。(1月16日 産経新聞)


警視庁激励! 中国人糾弾!

動画紹介youtube

〜街頭演説活動 IN麹町警察署前〜

※侍蟻よりひとこと
今回はぶっつけ本番で街頭演説に臨みましたが、あらかじめ頭の中である程度の原稿を仕上げておかねばなりませんね。^^;
反省点として、要点をまとめていなかったこと、早口になってしまったこと、演説中に「え〜」という箇所が多かったことです。
更なるスキル・アップを行ないます!



中共の狙いを見定めよ!
 
 よく「日本は終わった」だとか「日本文化は死滅した」などと言われることもあるが、毎年正月を迎える度に各地の神社は参拝客でごった返す。

 昔から思っていたことだが、年末から年始にかけての日本人の旺盛な信仰心がある限り、日本が終わることはないのだ。

 東京・九段に位置する靖国神社は、総理大臣が公式参拝するか否か、それをめぐって中国や韓国が難癖をつけてくるため国内外でも知名度は抜群で、ある女性参拝客が「テレビのニュースで靖国神社、靖国神社って頻繁に言っていたでしょう。それでうちの子供が靖国神社について訊いてくるものだから、一度は行ってみようと思って今日参拝に来ました」と言うように、関心も高まっている。

 これは単に靖国神社が外交問題とされてしまったからという時勢にとどまらず、物質的繁栄を過信する現代日本人に信仰心を呼び戻すべく必然的な動きでもあるのだろう。

 誰がそのように仕向けたわけでもない。
 それが日本という国に生まれ、日本という国に生くる者らに架せられた使命ではないか。

 戊辰戦争から大東亜戦争まで、日本国の国難に殉じた全ての戦没者に今日があることの感謝と哀悼の意を捧げ、新たな年に向けた飛翔、安全安泰、それぞれの思いを祈願する―。

 いかに時代が変わろうとも、日本人が日本人として為すべきことで何も特別なことではない。

 ところが、こうした当然の行ないに対して、それさえも許さないと言わんばかりの暴行事件が不敬にも靖国神社境内で起きたのである!

 1月15日、横浜市から訪れていた参拝客らが持っていた日の丸の旗を奪って竿を折り、これを踏みつけた上に殴る蹴るの暴行を加えたという!

 靖国神社内での事件について産経新聞以外のメディアは一切報じていないが、これは単なる喧嘩や諍いではない!

 日本人が日の丸の旗を手に靖国神社を参拝するという当然の行ないに対して、不逞にも観光客と称する中国人犢作員瓩妨害を加えてきたのである!

 たまたま靖国神社に来ていた中国人観光者が日の丸の旗に触発された―という観点から、単なる偶発的な争いであるとの見方も強い。

 しかし、中国で「靖国神社には侵略者が祀り上げられている」といった熱烈な反日教育を受けた中国人が靖国神社で暴行事件を起こしたのであり、その意味から単に街中で起きた偶発的な諍いとはまったく趣を異にする。

 中国で反日教育を施され、その結果として起きた事件であることは疑う余地がなく、その意味からただの観光客だとしても中国共産党の命を受けた工作員であると捉えなければならない。

 これがわが国が隣国の共産主義軍事独裁政権に対して持つべき危機意識である!

「ただの中国人観光客でさえ日本人が靖国神社を参拝することに怒っている。
 だからこそ日本国を代表する総理大臣は未来永劫にわたって、絶対に靖国神社を参拝するようなことがあってはならない」

 ↑ 中国共産党は日本の政府と国民に対して、このように言いたいのだ! 

 これが中国共産党の狙いだ! そのような中国人を大量に日本に送り込むことが目的なのだ!

 狙いは総理大臣以下閣僚、政治家の靖国神社参拝への出足を封じ、一般の日本国民の参拝さえも封じ、そして最終的には日本の文化破壊にある!

 これが中国全土におけるビザ発給措置、留学生・研修生受け入れ拡大の結果ではないか!

 本来なら反日教育の段階で、交流の断絶さえ視野に入れられるべきなのに、福田現政権が推し進める日中友好など狂気の沙汰でしかない!

 大手マスメディアは靖国神社での事件を報道しないことで黙殺・隠蔽を画策している。しかし、このまま事件をウヤムヤにして葬り去れば、中国人による不敬な行動が続発し、その次には靖国神社の鳥居が壊されるかも知れない。

 あるいは皇居の周辺で不逞中国人がいかなる乱暴狼藉を働こうとも、警察でさえ手出し出来ないような状況はすぐそこまで来ているのではないか。

 上層部から、いかなる圧力がかけられようとも法治国家における警察として、最前線で体を張る者らの責務として観光客と称する中国人工作員を断罪するよう求める街頭活動を昨日展開した!

 政府も与党も、政治家も官僚も日中友好に付和雷同する中、唯一実力を行使し得るのは最前線であり、それを支える世論だ!

 今、日本国は主権国家として存立し得るか否か―、その為の「維新」に踏み切れるか否かを問われている!

 老若男女、家族連れ、カップル、友達連れ、団体客…誰が靖国神社で被害に遭うか分からず、決して他人事として看過すべき問題ではないだろう!

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