2008年04月30日

4・30 裁判傍聴記

JR御茶ノ水駅事件!


 本日午後1時30分より、東京地裁第531号法廷にて支那・中国人凶悪犯の李志被告に対する第三回目となる公判(傷害罪)が行なわれ、それを傍聴してきたのでご報告したい。

 これまで何度も事件概要を伝えてきたのでご存知の方が多いだろうが、昨年12月22日、電車内でのトラブルが発端となり、JR御茶ノ水駅で帰宅途中の男性警察官・岡野さんが線路上に突き落とされて瀕死の重傷(右足切断、腰骨粉砕、頭蓋骨骨折)を負わされた事件である。

 第二回目の公判では証人として李被告の同僚と、喧嘩の仲裁に入った通行人が出廷したが、第三回目の今回は事件現場に居合わせた駅員が出廷した。

:関連記事(第二回公判について)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51107311.html

 法廷内と出入り口付近には、またも裁判所の警備要員が配置されており、やや物々しさを感じずにはいられない。

 第一回目の初公判の折、裁判所側の不手際で傍聴することが叶わなかった我々は所構わず大騒ぎをさせてもらい、戦果をブログ等で周知することに努めたわけだが、その甲斐あって小法廷で暗に行われようとしていた裁判が大法廷に移された。

 しかも、この警備要員の異様な多さと言ったら、さながら社会的注目度の高い裁判だ。

 本来、そう在るべき裁判を我々の猝碓姚によって注目度を高められたものと自負出来ようか。

 何せ初公判では一人だけだった裁判官が、第二回目の公判から三人になったのだ。

 さて、本題に入ろう。

 事件現場に居合わせた駅員に対する検察官の主尋問でも「李被告に押されて線路上に転落した」ことが明らかにされ、揉み合いとなっていた最中に李被告が岡野さんを「右手もしくは両手で押した」と断言した。

 右手もしくは両手…としたのは、その時に「左手の動きはどうだったか覚えていない」ためだ。

 線路側に背中を向けていた岡野さんは押されたはずみで後方にのけぞり、駅員は瞬間的に「転倒する」と思ったほどだったという。

 体勢を立て直せずに2〜3歩のけぞって線路に転落。この際、体を90度反転させてうつ伏せになる状態で落下したそうだ。

 なお、駅員は「酒に酔ったせいでフラついたことは考えられない。被告が突いたため」と言い切ったことに留意すべきだろう。

 素面の者でも転落していた可能性は高い。それほどに犇い力で押されたのだろう。

 次に李被告の弁護側から反対尋問が行なわれた。

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あまりにも御粗末な裁判!

 前回、4月25日に行なわれた第二回目の公判を傍聴した「4・25裁判傍聴記」でもご報告したように、弁護人・藤本たけ子はのっけから誘導を目論んだ尋問を行なったのだ。

 「被害者の岡野さんと被告が言い争っていた時、通行人の若い男性が喧嘩の仲裁に入っていますが、記憶にありますか?」との問いに、証人の駅員は「記憶にはあります」と答える。
 続けて―

藤本:彼が仲裁に入ったものの止めきれずに一度は引いた記憶はありますか?

証人:記憶にありません

藤本:転落する直前に、岡野さんの近くに若者がいた記憶は?

証人:ありません

藤本:仲裁に入った若い男性は事件直後、どのように行動したか覚えていますか?

証人:分かりません

―などと、本人がいないところでも明らかに喧嘩の仲裁に入った人らの「衝動によって転落した」と決め付けたい悪意に満ちた尋問だ。

 弁護人・藤本による非礼極まりなく、不当とも言える質問はさらに続く。

藤本:反転して転落する直前、被害者の岡野さんはどちらの側を向いていましたか?

証人:線路側に背を向ける格好でホームのほうを向いていました

藤本:転落する直前まで揉み合っていたのですか?

証人:はい

藤本:揉み合う最中に突然、岡野さんが転落したんですか?

証人:はい

藤本:すると揉み合っている状態で突然、何かが起きたのではありませんか?

証人:…揉み合う最中に、一瞬、隙が出来ました…

 証人の証言がやや要領を得なくなる。しかし、これは証人の問題ではない。

 この弁護人・藤本は明らかに喧嘩の仲裁に入った通行人の狆彳悪瓩砲茲辰独鏗下圓硫野さんが押され、転落したという形に誘導し、被告の責任を回避させる方向へ持っていきたいのが見え見えだった。

 ここらで弁護人・藤本は承認に対して事件当時の写真を示して、詳細な説明を求め始めた。
※写真は傍聴席からは確認出来ず

藤本:写真では揉み合いの最中、岡野さんは左にのけぞり、階段のある方向に背を向けて、次にホームのほうを向いています。

証人:…被告ともう一人の男(李被告の同僚・金権)に押されたのだと思う…

藤本:被告が押したために被害者の岡野さんが左に反転したという検察側の尋問に対する回答と矛盾していませんか?

 ここで裁判長が検察官に厳しく注意を促した! 弁護人が誘導を狙って、証人に無理な尋問をしているのだ! 
 
 通常の裁判なら、ここで検察側が「裁判長、異議あり! 今の弁護人の質問は…」と異議を申し立て、裁判長が「異議を認めます。弁護人は質問を変えなさい」と勧告すべき場面である。

 異議を申し立てるべき時に異議を申し立てなければ、証人は苦境に立つばかりだ。
 検察がきちんと異議を申し立てなければ、いかに裁判長とて弁護人の犢鏡瓩鮴止出来ない場面も少なくない。

 前回のエントリーでも述べたことだが、この検察側に座った若手検事がどうにもなっていない!

 ただ、検察側の席に座って尋問が終われば、弁護側の反対尋問をただ黙って聞いているだけである。

 証人が弁護人・藤本の質問攻勢にタジタジになっているのに、何一つ異議を申し立てない。

 前述のように裁判所の警備要員が何名も配置されるほど注目度の高い裁判になったのだから、ここらでベテランのやり手検事が出てくるべきだろう。

 傍聴席にいた西村修平・主権回復を目指す会代表が思わず、「検察官、しっかりしろ!」と野次を飛ばす一幕も。

 仕方なく裁判長が検察官を代弁するような形で注意を促す。
 
「その場面(被害者が押されてのけぞった場面)は、駅の防犯カメラで写された写真には写っていなかったのでしょう。弁護人は質問を変えて下さい」
  
 いかに事件当時の状況を収めた写真があろうとも、すべての場面を一コマづつ収録しているはずがない。

 つまり弁護人・藤本は別の瞬間が写っている写真を証人に提示して、「あなたの証言は違うだろう」と誘導を図ったのである。実に卑劣な手段だ。

 証人は「…被告が押したのは被害者が転落する直前です」と述べた。

藤本:では示された写真を見て、反転したと言われたのは?

証人:…私の勘違いでした

 証人の駅員は何もあやふやな証言をしているわけではない。
 必死に当時の状況を思い起こし、事実の通りに述べようとしているのだ。

 しかし、何が何でも被告に押されたために左にのけぞって反転、そして線路上に転落したわけではない―としたい弁護側が違う瞬間の写真を見せて誘導したため、証人の頭の中をパニックにさせたのではないか。

「あなたが指摘するべきところで指摘をしないから、こういうことになるのでしょう!?」

 またも裁判長が若手検事を叱責した。
 裁判長が検察官の役割を法廷で逐一指示するようでは裁判にならない。

 ここで若手検事がようやく裁判長に異議を申し立てた! 

 「写真では判別は不可能」との見解を示したが、最初からそのように言っていれば話は混乱しない。
 証言する側も訳が分からなくなるし、聴いている側も何が何だか訳が分からない。

 最後に裁判官が証人に対して質問。

裁判長:被告に押されて被害者の体全体が反転、左足が大きく後ろに後退したということですか?

裁判長:2〜3歩後退して転落したという主尋問に対する回答に間違いありませんか?

 これらに「はい」と答えた証人は、被害者が他に落ちた原因として「考えられない」と述べ、被告の力については「大の、平常な大人でもバランスを崩す」ほどの力だったという。

 これで通行人と李被告の同僚、駅員によって恣意的であったことは否めず、殺意さえも確定的になったと言っていい。

 それにしても何度も異議申し立てを受けるべき弁護側の質問に、検察側が黙して語らず、裁判長が検事に対して初歩的な注意をするという御粗末な裁判だった。

 検察側はあれでは到底、国民の負託を受けて職務を遂行しているとは言い難く、もっと場数を踏むことが要求されるだろう。

 公判の終了後、西村代表は「あの検察官じゃあ、証人がなぶり殺しだよ」と述べたが、まさしくその通りの裁判だった。

 あんな裁判を見せられれば、事実関係を明らかにしようと使命感に駆られた人でも出廷を忌避したくなるに違いない。

 続いて李志被告の弁論に移る―。

「4・30 裁判傍聴記」は次エントリーに続きます

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2008年04月29日

もはや日中総力戦だ!

ご報告!

4・29 胡錦濤来日反対デモを敢行!

−渋谷の街頭を「反支那・中国」が席巻−


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侍蟻SamuraiAri声明Statement

胡錦濤、来るなら来い!

貴様の国とは違い、言論の自由が認められた国の猝碓姚瓩鮖廚っ里譟

軍拡、戦争、人権蹂躙、政治弾圧、他民族虐殺・支配…およそ戦後日本人が忌み嫌うものが隣国の「共産主義独裁」国家には全て揃っている!

支那・中国の独裁者来日をチベット国旗を以って盛大に歓待してやろう!


長野の教訓!

f97025fc.jpgチベット弾圧の当事者には絞首台こそが相応しい!

 案の定と言うべきか、偏向マスコミは先の長野・聖火リレーについて、真の民意に反する報道姿勢に終始した。

 昨日放送されたTBSのニュース番組でも「普段の平穏な長野市が戻ってきて良かった」などと、まるで聖火リレーに反対した市民らが猖重稔であったかのような一人二人の意見を紹介したのだ。

 インタビューに登場した一人二人の意見が「民意」であったとするなら、聖火リレーへの抗議行動の当日または直前の長野市役所への抗議に際して、我々に「頑張ってください」とのエールを贈ってくれた長野市民らの声はどうなるのか!?

 我々が支那・中国人らと最初に激突した高速道路の松代パーキングエリアにはTBSスタッフらも来ていて双方が衝突する様子を撮影していたが、この時、我々はTBSスタッフらにも激しく噛み付いたことを付記しておく。

 ある意味で、支那・中国人らに対する攻勢よりも、このTBSスタッフらに対する抗議のほうが熾烈だったと言えるかも知れない。

「偏向報道をするな!」 「何を撮りに来たんだ!」 「社名を支那放送局に変えろ!」

 支那・中国人らが反日行動をとるのは当然だろう。いくら日本にいるとは言え中国共産党の見解に沿った意見を奴ら支那・中国人が述べること自体は理解出来なくもない。

 しかし、日本の放送局が中立を装いつつも支那・中国寄りの報道に徹するとはどういうことか!?

 また、メディアは長野市内で起きたような騒乱の犖彊瓩妨正擇靴討い襪里!? なぜ市井の市民が聖火リレーならびに北京五輪の開催に強く反対しているのか!?

 TBSをはじめメディアは中立に報道していると言うだろうが、このような言い逃れが罷り通っているから市民が街頭で声を張り上げる挙に至った。

 政府・与党の姿勢然りである。
 「偽りの日中友好」に嬉々として、隣国で繰り広げられる現在進行形の大虐殺に頬かむりを続けていれば、やがて火の手はわが国をも覆うに違いない。

 そのような畏怖を抱いた民意が行動に出た以上、日本の体制転覆をも招来し、為政者らが自らの既得権益を喪失することにもなろう。

 このような嘘・偽り・欺瞞という卑怯の蔓延はやがて国家の危機にも繋がる。

 かのフランスのサルコジ大統領が支那・中国のチベットに対する姿勢を批難し、開会式のボイコットを表明したことに対して支那・中国側がどのような態度をとったのか―!?
 
 フランス製品の不買を呼びかける犂雲愁妊皚瓩鯏験し、鸚鵡返しに「中国人民の人権が守られるべきだ」とする旨の見解を打ち出したのである。

 これはネット上の掲示板でも散見される手口だろう。
 いわゆる「荒らし」と称される者が自ら言いがかりのように突っかかっておいて、反撃されるや相手に対して「言いがかりだ」「荒らしだ」と喚き立てて印象操作を企てるが、これと同様である。 

 数十年におよぶチベット支配で非道な振る舞いをした自らの行ないを棚に上げ、ことさら自らの権利を主張して相手を批難する猗楸鵜は断じて許されない! 

 このような独裁国家で開催される五輪だからこそ「偽りの祭典」であり、物言わぬ政府に代わって世論から澎湃と怒りが湧き上がっているのである!
 
 私どもはこれまで中国人犯罪多発、治安回復の観点から支那・中国人の増加に懸念を表明し、強く反対を主張してきた。

 しかし、既に犯罪云々の次元を超えていることを、かの「長野騒乱」は示したと言えるだろう。

 かねがね指摘してきたように治安の崩壊が国家・社会の存立までも危ぶませる次元にまで来ていることが長野騒乱において象徴されたのではないか。

 平成20年4月26日、支那・中国人が長野市内を席巻したが、これが日本各地で常態化したことを思えば空恐ろしい。

 現に各地から2千人〜3千人あるいはそれ以上の支那・中国人が動員された現状を思えば、既にそうなっていると言えるかも知れないが、日本において連中が「まとまって政治的主張をした」事実は今回が初めてのケースではないだろうか。

 そうなれば政治、法律、行政、福祉、治安など全ての社会生活において猝昭足ともに支那・中国人が優先される国の出現を意味する。

 だから良識ある日本国民が怒っているのである!

 何と批難されようが、怒らなければ生き残れない!

 怒らなければ自らが侵略されるだけだ!

 連中が数千人を動員すれば、こちらは数万人を動員して包囲するくらいの気概が無ければ自らが生活を営む国家の存立が危うい。

 単なる反中感情ではなく、国民生活を賭して生き残ろうとする日本国民の気概を独裁者・胡錦濤に突きつけてやろう!


4月30日、第三回公判!

JR御茶ノ水駅事件!

昨年12月22日、男性警察官の岡野さんを線路上に突き落とし、瀕死の重傷(右足切断、腰骨粉砕、頭蓋骨骨折)を負わせた凶悪支那・中国人の第三回公判!

弁護人・藤本たけ子による証人への罪のなすりつけと被告・李志による殺意否認の言い逃れを断じて許すな!
:関連記事
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51107311.html

平成20年4月30日(水曜日)
東京地裁 第531号法廷 13:30〜
被告:李志


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2008年04月28日

[ご報告!]長野聖火リレーへの抗議行動!

4・26

支那・中国人と正面衝突!


〜IN 松代PA−長野駅前〜

 さる4月26日、長野県にて行なわれた北京五輪・聖火リレーへの抗議行動を展開してきた。

 既にテレビ・新聞・インターネットなどの報道で周知のとおり、こうした行動は特定の団体によって主催されたものではなく、保守団体や右翼団体からチベットやトルキスタンの人権を求める人権団体、さらには支那・中国の強い影響下にあるミャンマーの軍事政権から弾圧を逃れて反政府運動を行なう在日ミャンマー人、そして何より一般の市民までが単独あるいは何らかのルートに帯同する形で長野入りするなど、日本と各国の猝碓姚が集結した格好だ。

 街頭を赤い支那・中国の旗が埋め尽くし、対してチベット国旗や反中プラカードや横断幕が掲げられるなど怒号が飛び交う中、メディアは市民不在と報じたが、共産主義独裁国家で行なわれる「偽りの祭典」に対する抗議声明こそ市民の声に他ならない。

 つくづく行動の主役は一市民の方々であったと思う。

 当ブログにも長野行きが叶わなかった方々から「私の分まで〜」とする激励のコメントが寄せられたように、日本に渦巻く支那・中国への不信と激しい怒りを象徴する出来事として長野・聖火リレーへの抗議行動をご報告したい。

パーキングエリアで支那・中国人と小競り合い!

 同盟ブログ「日本よ何処へ」では長野入りを前に、大型バスをチャーターしてツアーでの長野入りを敢行(オーバーした人員はスタッフに自家用車を出動させてもらった)!

 東京を経ってから二箇所のパーキングエリアでは然したる出来事もなかったが、松代PAが最初の激突だった!

 缶コーヒーを買おうと私が自販機の前にいると二人の女がやって来た。

「何、買う?」

 二人があまりにも流暢な日本語で話しているので日本人かと思ったが、敵も然る者、私の気配に気付いたのか日本語での会話をやめて中国語に切り替えた。

 深夜2時くらいの時間帯、普通の女性が移動するような時間帯ではない。

 長野行きの中国人の姿が目につき始めたな…と思わされる。

 ここで我らの一行は名古屋からのグループと合流するため、仮眠をとろうと待機していたわけだが、支那・中国人が観光バスで続々押し寄せてきた。

 長距離の輸送トラックがPAを出入りする中、いつの間にか周囲は中国人の団体を乗せた観光バスで埋め尽くされていた。

 こういう大量動員と機動力が支那・中国人の脅威である。最初は目立たなくとも、気付くと周囲が固められている。

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《写真》
※上左の写真を拡大クリックして、左端に注意! 日本人女性に対して中指を立てる支那人! 
連中は中国国旗を掲げて大合唱をはじめた!


 最初はカメラで双方が写し合うことで牽制していたが、こちらとて遊びで長野へ向かうわけではない! 

 主張すべきところで主張しなければ! 

 「チベットへの弾圧をやめろ!」とプラカードやチベット国旗、日の丸を掲げる!


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 私、侍蟻も大きな日の丸を掲げることで対抗、応戦(写真上左)!

 一人の支那人が言いがかりをつけてきた(写真上右)!

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 《写真》
チベット国旗が描かれたプラカードを手に応戦!


:支那人「これは(チベット問題は)お前の国には関係ないだろう。これ(日の丸を指差して)には関係のない話なんだよ!」

:侍蟻「いいや、ある! チベット、台湾の次は日本だろう! 東シナ海で日本の資源を荒らすな! 出て行け!」

:支那人「何!? いつ荒らしたんだ!? 日本は何をやった!?」

:侍蟻「何もやっていない! 南京大虐殺もでっち上げだ! お前らの嘘だろう! お前らこそ侵略国家だ!」

:支那人「賠償はどうした? 賠償はまだ済んでないだろう!?」

:侍蟻「賠償なんて必要ない! お前らの国は日本からのODAで原爆をつくってるじゃないか!?」

 長野駅前をはじめ市内でも支那人との衝突は繰り返されたが、警察が間に入らない状況下での衝突という意味で、この松代PAでの衝突こそ最も緊張感に満ち溢れ、高揚感があったと思う。

 勿論、数の上では我々のほうが劣勢だったわけだが、共産党政府の指令で動員された連中とは違い、我々日本人を突き動かしていたのは日本という国・歴史・文化そして子孫に対する使命感だった。

 連中が中国語で歌の大合唱をし始め、中国語で気勢を挙げたのに対して―、

「フリーチベット!」「フリーチベット!」「フリーチベット!」

「毒餃子!」「毒餃子!」「毒餃子!」

「人殺し!」「人殺し!」「人殺し!」

―こちらも必死の応戦!

 これが民意なのだと思った。

 支那人の側はその対応を見ても明らかに動員されてきたことが伺える。
 いくら気勢を挙げたところで、最終的には「指導員」らしき者に厳しく制止され、バスの中に戻ることを命じられていた。

 数では我々を囲むほどに圧倒していたはずの支那人を蹴散らしていた。

 ここに日中外交の基本があるのではないかと思った。
 我々日本人が支那・中国に対して言うべきことを言えば、確かに軋轢や衝突が生じるだろう。

 しかし、だからと言って支那・中国に隷属しているわけにもいかない。

 昨今、中国の軍拡、歴史認識に見られる日本侵略史観の強要という精神支配、在日中国人の増加と中国人犯罪による人口支配が日増しに強くなっていると感じるが、日本が言うべきこと、やるべきことを行なえば侵略・支配は防げなくはないのである。

 そのことを垣間見た松代PAでの衝突だった―。

 決して彼らが特別に強いわけではない。日本人が弱くなり過ぎたのだ。

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支那人よ、よく見ろ!

これが貴様らの国だろうが!

血塗られた祭典を直ちにやめよ!







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長野市内に出現したチャイナタウン(写真上左)!

写真上右は支那人軍団とチベット国旗を掲げた「自由軍団」の正面対峙!
駅前の一角は瀬戸弘幸の機転でかろうじて確保した!
これによって、この陣地にチベット人権団体やウズベキスタンの一行が入り込むことが出来た!


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《写真右》
維新政党・新風の柘植雅次愛知県代表(手前)と私・侍蟻

 市内は騒乱状態で、西村修平・主権回復を目指す会代表につっかかる支那人!
 応戦しなければやられるだけだ!


御礼

今回の長野ツアーに際してカンパを下さった方々、まことに有り難うございました。
侍蟻こと有門大輔


☆動画ご紹介!
一触即発、反日シナ留学生と遭遇「松代」


胡錦濤来日反対デモ!

チベットの旗で独裁者を迎え撃て!

日時:平成20年4月29日 午後13時半集合・開始(挨拶、決議文朗読)、デモ出発14時

場所:渋谷・宮下公園

雨天決行、プラカードの持参にご協力を

【主催】
主権回復を目指す会 
NPO外国人犯罪追放運動 
せと弘幸Blog「日本よ何処へ」

【協賛】
人権擁護法案を阻止する市民の会 
在日特権を許さない市民の会
 

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)


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2008年04月25日

[JR御茶ノ水駅事件]殺意は明白だ!

4・25 裁判傍聴記

支那・中国人凶悪犯の公判第二回目

 本日、東京地裁第531号法廷にて行なわれた支那・中国人凶悪犯の李志被告の公判が行なわれたので、瀬戸弘幸Blog「日本よ何処へ」主宰と共に傍聴してきた。

 言うまでもなく、昨年12月22日に東京・JR御茶ノ水駅で口論の末に男性警察官・岡野さんが線路上に突き落とされ、進入してきた電車によって瀕死の重傷(右足切断、腰骨粉砕、頭蓋骨骨折)を負わされた凶悪事件だ。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50978239.html

 起訴の罪状は「傷害罪」

 前回、裁判所側の不手際と半ば作為的とも思える卑劣な手段によって私どもは傍聴することが叶わなかったが、その時に裁判所の職員らに言いたい放題を言ってやった成果もあってか、今回は広めの法廷が用意されたようだ。

 大体がそんな小さいな法廷で取り扱うような、ちっぽけな事件ではない。

 本来、大々的にメディアで報じられて社会的注目を集めるべき事件の公判が密室のように行なわれようとしているところを我々の「攻勢」によって狢臻…遶に移させたのである!

 それでも裁判所側は混乱を想定してか、十数人に及ぶ警備要員を法廷内と出入り口の付近に配置しており、これが何故か妙に可笑しい。

 第二回目となった公判には事件現場に居合わせた二人の証人を出廷させて証人尋問が行なわれたものである。

 最初に出廷したのは、李志被告の会社の部下(=当時 現在は退職して無職)で、金権(31歳)。
 事件当日、被告とともに酒を呑んで事件現場に居合わせた中国人の男だ。

 当初は犇θ伴圻と見做されて逮捕・留置されたものの後に突き落とし行為そのものに加担したことは認められないとして、今年1月12日に事件を捜査した警視庁神田警察署より釈放されていた。

 スーツ姿で出廷した金権は来日8年目で日本語も流暢、検察側による尋問と弁護人側による反対尋問、そして裁判官からの質問に全て通訳を介さず受け答えをした。

 検察側の尋問に対して金権は事件当日、李被告とともに乗っていた車両で男性警察官と乗り合わせ、口論となって御茶ノ水駅のホームに出て押し合いや掴み合いになったという。

 ここで男性警察官と李被告が正対し、その間に金権がいるところへ通りかかった若者が仲裁に入って、この若者と金権が向かい合い、4人それぞれが正対する形になったようだ(※仲裁に入った男性については後述)

 要点をまとめると「何故、線路上に落ちたのか?」との検事の問いに、「押されて落ちた」と証言した。

 押したのは右手で、一度引いた手を伸ばしたと証言しており、そのスピードは「遅くはなかった」ようだ。
 後方によろめいた男性警察官は体勢を立て直そうとしたものの立て直せず、2〜3歩ふらついて線路上に転落。

 この時、男性警察官の左胸を突いた以外に「他に落ちた原因は考えられるか?」との問いに、「他に原因はない」と断言している。

 確かに、この時、男性警察官も酒に酔っていたようだが、押されて転落する直前まで自分でバランスを崩すようなことは「なかった」という。

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弁護人の信じ難い尋問!

 検察側に続いて反対尋問を行なったのは、李被告の弁護人・藤本たけ子

 要領を得ない尋問を繰り返し、時折、裁判官に注意を受けていたが、挙げ句の果てに言い出したことが「あなた(証人・金権)と向かい合っていたのは岡野さん(男性警察官)ではなかったか?」などと尋ね始めたのである。

 質問に際して裁判官から再三注意を受けたのは検察側も同じで、特にこれほどの大きな凶悪事件なのに出廷した検事は若手。
 経験不足からくるものなのか証人に対する質問も要領を得ず、的を射ていない。

 こういう重大な凶悪事件では、もっとベテランの検事が出廷して論理的に客観的事実を追及すべきだと思うが、こういうところでどうして場数を踏んでいない若手が起用されたのか、その意味が分からない…。

 続いて出廷したのは日本人男性の若者。
 事件当日は忘年会の帰りで、偶然にも御茶ノ水駅で男性警察官と被告の揉み合いを目撃した。

 咄嗟に仲裁に入って喧嘩を止めなければならないと行動に出たところから正義感や使命感の強い人なのだろう。

 皮のジャケットにジーンズ姿で出廷した若者が、検事の尋問に対して答えたことは金権の証言とほぼ相違ない。

 ただし、この若者によって先の証人・金権が喧嘩を制止しながらも男性警察官に激しい言葉を浴びせていたことが確認されており、客観的に見れば「2対1の状況に見えた」ことは留意すべきだろう。

 突き落としそのものには関与せずとも、とても「喧嘩を止めているようには見えず、被害者の岡野さん(男性警察官)を激しく攻撃しているようだった」のである。

 ゆえに若者は「仲裁に入らなければ」と思ったそうだ。

 次に弁護人からの反対尋問に移ったわけだが、これがわが耳を疑うような信じ難い尋問だった!

 若者は咄嗟に喧嘩の仲裁に入り、一度目の仲裁でも収まらなかったため、一旦は離れて手に持っていたカバンを持ち替え、再び喧騒の渦中に割って入った。

 弁護人は駅に設置された防犯カメラでも確認出来たこの点を突いて、「何故、あんなに意を決したように勢いをつけて仲裁に入ったのか?」と尋ね始めた。

 …時と場合を考えてもらいたい。
 読者の皆様も経験があると思うが、人と人の喧嘩はもの凄いエネルギーを使うという。

 冷静さを欠き、激しい興奮状態にある者を説得して諭すのは容易ではない。

 弱々しく仲裁に入っても「邪魔だ!どけ!」と言われて、跳ね除けられるのがオチである。
 それを仲裁する側にも相応の勢いが求められることもある。

 それなのに弁護人は「あなたが勢いをつけて仲裁に入り、揉み合いになったことで被害者の岡野さん(男性警察官)が線路上に転落したのではないかと私は確信しています」などと平然と述べたのだ!

 前記した金権への弁護人の尋問を振り返ってもらいたい。

 この弁護人・藤本なる女史は、男性警察官が線路上に転落した原因を二人の証人になすりつけ、何としても被告を救い出したいのだ!

 …これは酷い!

 これほどの侮辱はない!

 弁護人から「お前こそが原因だ」と言われているのだから、ここで証人は激怒しても良いくらいである。

 裁判を共に傍聴していた瀬戸弘幸はこの時、「弁護人を怒鳴りつけてやろうかと思った」くらい怒りに手が震えたと述懐した。

 法廷での尋問だから、法で許されたことだから何でもアリなのか!?

 そんな人としての道理を無視したことは許されて良いはずはない!

 尋問の最後に裁判官が証人の若者に行なった質問と受け答えは留意すべきだ。

:裁判官
「ああいう状況で押せば誰でも(線路上に)落ちたと思いますか?」

:証人の若者 「はい」

 被告の殺意は明白である!

 酔っ払っていなくとも線路上に転落した可能性は十分だったという!

 これは本来、「殺人未遂罪」として起訴され裁かれるべき案件だ!

 最後に弁護人の姿勢について思う。
 是が非でも被告の罪を軽減または免れさせようとすることだけが弁護の仕事なのだろうか?

 被告に自らが犯した罪の重大性を認識させ、贖罪の意識を持たせ、被害者に対する賠償を行なった上で裁判官に寛大な裁きを求めることも弁護人としての使命ではないかと思う。

 今回の法廷で、証人それも偶然通りかかって喧嘩の仲裁に入った勇気ある若者に対する愚弄、侮辱は到底許し難い。

 こういう勇気を持って凄惨な結果にも発展しかねない喧嘩を制止しようとした有望且つ有為の人々が馬鹿を見ることのない社会が築かれることを切に願う。

 その意味から他人に責任を転嫁してでも凶悪犯への量刑を軽減・免れさせようとする人権派弁護士のような手口はあまりに卑劣であり、この日本社会を混乱に導き、人々を人間不信と憎悪に導く社会不安要因以外のなにものでもない。

 だからこそ我々は人権派に対して更なる熾烈な攻勢を仕掛ける所存である。


【有門大輔】
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2008年04月24日

中国人凶悪犯に「一人一殺」精神で臨め!

御礼!

 先の同盟ブログ瀬戸弘幸Blog「日本よ何処へ主催による反創価学会シンポジウムに皆様方からご支援ご協力を賜りましたことに篤く御礼申し上げます。

 会場となった文京区民センター側は、区民センター条例に定められた「公益を害し、秩序を乱す恐れがあると認めた」(第九条)として同集会の中止、会場使用の停止を命じてきましたが、集会の進行そのものに何らの違法性も危険性もないことを主張して強行致しました。
 
 今後、物理的な圧力をかけるべく学会員を動員して会場周辺での示威行動に出てくることも予想されます。

 しかし、そのくらいの反応を引き出せなければ創価問題は動きません。

 御礼のご挨拶とともに、皆様方から一層のご支援ご協力を賜りたくお願い申し上げます。
侍蟻こと有門大輔

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明日、凶悪中国人の第二回公判

〜JR御茶ノ水駅警察官突き落とし事件〜

東京地裁 第531号法廷 13:30開廷

被告:李志


光市事件以上に不可解だ!

 冒頭から話が別件にそれるが、山口県光市で平成11年、会社員・本村洋さんの妻子が殺害された事件の公判で、事件発生から9年の歳月を経て犯行時19歳だった福田孝行被告にようやく死刑判決が下された。

 この裁判では一審、二審で無期懲役刑が下されたものの最高裁で差し戻し、厳罰化に傾く世論を受けて遂に真っ当な裁決が出たと言えよう。

 この間、遺族の本村さんは法廷で繰り広げられた不条理と被害者感情を考慮せぬ判決に悔しさを滲ませて時には涙したこともあったが、自らメディアに露出することで「本来的に死刑が回避される理由はない」と訴え続けた精神力、忍耐力は凄まじいの一言に尽きる。

 大抵の場合は被害者遺族が泣き寝入りのような形で葬り去られ、ともすれば加害者の人権ばかりを重視する風潮に傾きつつあった中、遺された者の務めとして被告への厳罰(死刑)を世に訴え続けたことは社会的利益に大きく資したに違いない。

 この裁判はもとより殺人罪として争われ、当初は殺意を認めていたものの、死刑判決が下される公算が高くなるやいなや一転して殺意を否認するなど、被告をはじめ弁護団の不可解な言動の数々が、厳罰要求への流れに拍車をかけたのではないか。

 さて、話を本題に戻したいが、厳罰に処するも何も起訴段階から不可解な公判がある。

 JR御茶ノ水駅警察官突き落とし事件の被告・李志の裁判だ!

 これまで度々主張してきたことだが、電車内で大声で騒いでいたところを乗り合わせた男性警察官に注意されて口論となり、電車が進入してきた線路上に、この男性警察官を突き落として瀕死の重傷(右足切断、頭蓋骨骨折、腰骨粉砕)を負わせたにも関わらず、起訴の罪状がたかだか「傷害罪」というから驚きを通り越して声も出ない。

 私も混雑時の駅ホームに立って思うことがある。

 もし、この場で下手に人と揉み合ったり押し合ったりすれば、人一人くらいが落ちる可能性は十分にある。そこに電車が来たとなれば、それはそれは恐るべき事態だ。   

 然して広くもないホームで押し合い圧し合いになり、結果として重大な事態を引き起こしているのだから、これを「落とすつもりはなかった」「落ちるとは思わなかった」などという弁明を認めてはならない。

 どうも日本という国の法律はこの辺りがおかしい。

 例えば拳銃など人を撃つ以外に使用目的はない。それを撃ったとなれば、当たらずとも人に命中する可能性は十分にあり、誰かが死傷したとしてもおかしくないと見るべきである。

 それを「殺意はなかった」などとする言い分が安易に通るようでは法治国家もお終いだ。

 御茶ノ水駅事件の公判は、傷害罪で起訴され審理が始まってしまった以上、傷害罪に基づく量刑が科されるだろう。

 山口県光市事件の公判で死刑判決が出た後、本村さんが記者会見で述べたことを思い出す。
「そもそも法律で死刑にしないことが定められているわけではない。18歳の少年だからという理由だけで死刑を回避した無期懲役の判決が下され、それが前例として繰り返されてきたに過ぎない」

 今後、外国人による…中国人による犯罪は殺人未遂罪に値するような事件でも単なる傷害罪として扱われ、殺人罪であっても死刑が回避されるケースが相次ぐかも知れない。

 これまでの少年犯罪同様、外国人特に中国人犯罪においては被害者・遺族が泣き寝入りするように被害者感情に考慮せぬ判例が相次ぐ恐れもある。
 いや、既に被害者とその家族に鞭打つかのような不可解な起訴、審理が現在進行形で起きているではないか!

 前述したように日本の刑法は、こと外国人犯罪に関して言えば死文化したに等しい。

 今まさに「逆クーデター」の時代であると思う!

 日本という国が法治国家として当然の措置をとり得るか、否か!

 御茶ノ水駅事件に象徴されるように、中国人による凶悪犯罪とそれに対する法の適用に不条理を感ずるならば、最前線の警察官は外国人犯罪に対して拳銃使用を躊躇わぬ毅然たる措置をとるべきである!

 昨今、警察官の拳銃を使った自殺が相次いでいる…。

 いじめを苦にした子供の自殺に対して、勇気ある大人は「せめて、いじめた相手を殺してから自殺しろ」と言う。

 警察という組織内部でのいじめや孤立化を苦にした警察官が国民の血税によって装備されている拳銃を使って自殺するのも勝手だが、どうせなら一度は正当な職務執行として拳銃を使用(外国人凶悪犯への発砲)し、それから死んでくれ!

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 もうすぐ長野には大量の中国人が集結する。欧米とは異なり、日本人を舐め切った中国人はどのような横暴な態度に出てくるか分からない。

 日本人の生命・安全が危険に晒されそうな時は、躊躇わずに強硬措置をとってくれるよな!?

 

シナ人留学生の聖火リレー歓迎・チベット侵略支持を黙認するな!

<悪魔のリレーを黙認するな!長野デモ行進>
偽りの聖火に怒りの声を!シナ侵略国家に五輪開催の資格無し

 善光寺が聖火リレーの会場使用の拒否で、シナのチベット殺戮に抗議の意思表示を示した。遅ればせながらといえ、その決断を高く評価するものである。

 一方、在日シナ人留学生らは本国シナの指令と、自ら抱く反日と中華民族主義を煽り立て、長野市内で大量動員の「歓迎」という独裁・虐殺国家シナの礼賛を強行する。シナ侵略の聖火を留学生が「歓迎」する行為は、間接・直接を問わずチベット虐殺への加担行為である。在日シナ人留学生は、進行中している我が国をターゲットにした人口侵略の主力軍である。

 今ここで、彼らを黙認すれば近い将来に取り返しのつかない禍根を残す。我が国領土の長野市内において、シナ人留学生のやりたい放題を絶対に許してはならない。

【注:参考】
シナ政府が肝いりで進める「民間外交」の主力がシナ人留学生である。「中国『民間』装い圧力」(産経新聞4月22日7面)

‘時:4月25日(金)13時半に集会開始、14時にデモ行進出発(善光寺のメインストリートを約1時間)
場所:南千歳公園 【長野駅西口、東急デパート(南側)近く】

日時:4月26日(土)6時集合・出発(抗議場所並びに移動地点を指示します。確認のうえ行動開始)
場所:南千歳公園

※雨天決行、プラカード等のご持参に協力を

目印はチベット国旗のプラカード

 \参丱螢譟悉佝式・点火式(勤労福祉会館) 午前8:00〜8:30
◆\参丱螢譟次。検В械亜腺隠亜В横
 休憩(エムウェーブ) 10:20〜10:50
ぁ\参丱螢譟次。隠亜В毅亜腺隠押В隠
ァ\参丱螢譟偲着式・祝賀式典(若里公園) 11:30〜13:00

【リレー地図】
http://www.city.nagano.nagano.jp/upload/1/taiiku_lane.pdf

【主催】
自由チベット協議会、主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

【協賛】
人権擁護法案を阻止する市民の会、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する市民の会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

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2008年04月22日

活動報告と行動・集会の告知!

御礼

長野行きツアーへのカンパを有り難うございました。

皆様のご厚情に篤く御礼申し上げます。

有門大輔


侍蟻
SamuraiAri声明Statement


長野・聖火リレー!

在日中国人の横暴を徹底して摘発せよ!

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 遂に日本に巣食う支那・中国の狢估工作員瓩その相貌を見せつつある!

 長野への集結指令が下された中国人留学生二千人は、侵略国家の先兵として「偽りの祭典」を平和裏に終わらせようと画策して動員されたものだ!

 この動きを断じて「日中友好」などと捉えてはいけない!

 聖火リレーを成功に導く為には、中国人留学生に扮した対日工作員は如何なる威圧的・高圧的または横暴な態度に出ることも躊躇わないだろう!

 警察当局も警備にあたって空前絶後の動員を発表したが、チベットでの人権弾圧を抗議する人々が危険に晒されることこそ厳に警戒すべきである!

 過去、東京・JR御茶ノ水駅での男性警察官ホーム突き落とし事件に見られるように中国人の凶暴性は明らかで、混乱の中、長野でこのような惨事が起きないとも限らない!

 長野・聖火リレー挙行に際して、日本側は支那・中国の警察官で構成される「聖火防衛隊」の入国・伴走に難色を示したが、それ以上に大きな問題がありはしないか!?

 日本で勉学しているはずの中国人留学生が、支那・共産党独裁政権の命令で一度に数千人も動くという事実である!

 これが共産主義独裁国家であり、対日工作員の姿だ!

 聖火リレーを成功させる為なら、いかなる挙に出るやも知れない!

 だから在日中国人の横暴・犯罪行為を普段から厳しく摘発することが重要だった!

 この長野・聖火リレーと中国人留学生の大量動員、そして警察の厳重警戒体制には、日本の治安に対する取り組みと外国人政策という問題が集約されていると言える!


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ご報告!

4・20 朝日新聞社への抗議行動!

〜人権の鎖で支那・中国と朝日新聞社を包囲せよ〜

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 さる4月20日、捏造報道と歪曲報道の総本山・朝日新聞社前にて抗議活動を展開し、在日朝鮮人犯罪の通名報道について厳しく問い質すべく『NPO外国人犯罪追放運動』として質問状を提出した!

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《写真》
左:演説する侍蟻

右:朝日新聞社の注意書きに「朝日新聞不買」を呼びかけるステッカーを貼ろうとする瞬間





人として当然のことを言っているまで!

 世界各国で沸き起こる対中抗議デモは、一つの方向性を日本に示唆している!

 自由・人権を尊重する国と、抑圧・侵略国家が対峙する時代に突入したという事実が眼前にある!

 とあるメディアは言う―。

 これまでチベット問題に関心を払ってこなかった日本人が欧州の余波を受けてチベットの人権を口にし、チベットの人権擁護に踊らされるのは「付け焼刃だ」と。

 冗談ではない! 真に守られるべき人権とは何か、真に人権が保障されるべきは誰かということに、国民はとうに気付きはじめたのだ!

 チベットでの虐殺映像・写真を見せられれば、何を責めるべきか誰だって一目瞭然である!

 チベットという国家・民族を侵略した支那・中国に脅威を抱かぬほど日本人は落ちぶれてはいない!

 日本国民は今、日本国として国際的な道義を貫くことを求めている!

 個人の人権を著しく抑圧する共産主義独裁体制に猛然と抗議するのは当然で、これが本来在るべき姿だ!


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質問状

朝日新聞社
代表取締役 秋山耿太郎 様

一、在日朝鮮・韓国人による刑事事等について、御社の報道では通名の日本人名で報道されるのが常となっており、これは一般市民のみならず組織暴力団員による犯罪・事件が報じられる時も同様であるが、これは御社綱領にある「真実を公正敏速に報道する」との精神に反するものではないか?

二、在日朝鮮・韓国人による刑事事件等について、その脅威に晒されているのは日本国民ならず他の在日外国人とて同様であると思われ、特に外国人犯罪の多発が懸念されている今日、容疑者の国籍等を明確にすることは重要である。
 まして組織暴力団構成員の3分の1を在日朝鮮・韓国人が占める状況から見て、これら在日朝鮮・韓国人による犯罪行為を通名の日本人名で報道することは御社綱領にある「正義人道に基づいて国民の幸福に献身し、一切の不法と暴力を排する」との精神に反するものではないか?

三、在日朝鮮・韓国人による刑事事件等について、これを通名の日本人名で報道することは特別永住外国人と称される在日朝鮮・韓国人らの人権に配慮した措置と思われるが、御社綱領にある「不偏・不党の地に立って言論の自由を貫く」との精神に鑑みれば、日本国民の知る権利を侵害し、在日朝鮮・韓国人による犯罪行為を正しく報じようとする自由を侵害するものではないか?

四、御社綱領にある「常に寛容の心を忘れず」は極めて重要であるが、特別永住の在日朝鮮・韓国人であっても懲役7年以上の重犯罪者はその資格を剥奪し、国外退去にすると定めた法律が未だかつて履行されていない現実をどう考えるか?


以上、朝日新聞社に問い質す

平成二十年四月二十日

特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動
理事長 有門大輔

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☆来たれ! 本日の行動と集会!

水野正人(ミズノ会長)の暴言を許すな! 緊急街宣 第二弾!

<チベットで大虐殺を繰り広げる侵略現行犯国家・支那中国による「偽りの祭典(北京五輪)」に荷担するな!
わが国の国益を著しく損ねる売国商人根性を糺せ!>

日時:4月22日(火曜日)16時から

場所:ミズノ東京本社前 東京都千代田区神田小川町3−1(TEL:03−3233−7032)

※これより先に15時30分より、西村修平がミズノ販売店前にて単独で抗議行動を行なう予定です!
(後にミズノ本社前での抗議活動へ合流予定)

 スポーツ用品メーカー・ミズノの会長である水野正人は、支那の新華社通信に対して以下のような売国発言をした!

 「中国を訪れたことのある日本人として、私は中国の食品に基本的に問題はないと感じている。先ごろ、小さいことがメディアで盛んに報道されたために、国民が少し心配しているに過ぎない。これは現在、日本国民が最も心配している問題ではないと思う。みんなが最も心配しているのは、五輪の入場券を買えず、現場で競技を観戦できないことである」と述べたのである!

 幼い生命までが危険に晒され、北京政府に対して何ら有効な働きかけをしていない政府に代わって、国民が自発的に中国産食品の不買を進める中で、あまりにも国民の生命・安全を愚弄した発言に他ならない!

 食品に限らず、玩具に至るまで支那製品の危険性が周知されるべき状況下で、このような国際テロ国家、まして独立国家チベットに対する侵略・支配を数十年来続けてきた支那中国で行なわれる北京五輪開催を至上の命題とし、この偽りの祭典において自社製品を存分にアピールしようとする売国商人根性は断じて許し難い!

 にも関わらず、水野は自社ホームページにおいて見苦しい弁明と言い逃れに終始するのみで、自らの言葉で国民に謝罪する姿勢は微塵もない!

 この支那中国の手先となっている売国商人・水野正人に社会的制裁を加えるべく、国辱的発言を徹底追及せよ!


【呼び掛け】
主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439ー6570)


☆「反創価学会シンポジウム」を開催

日時:4月22日(火曜日)
18:30〜20:00(開場18:00)

会場:文京区民センター 2A会議室
     都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
     東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
     JR水道橋駅 徒歩7分

主催:せと弘幸blog「日本よ何処へ」

共催:『主権回復を目指す会』


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2008年04月18日

「職質」推進キャンペーンを!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

善光寺、

聖火リレー「出発地」辞退表明を歓待!


 
支那・中共のチベット虐殺に対して、日本の民意は死滅していなかったことを示したものだ!

 中共という悪魔による「偽りの祭典」を祝す愚挙を揺るがせるものであり、日本から伝えられたメッセージは大きい!

 聖火当日、支那・中共政府は日本国内の中国人留学生二千人の動員を画策しているとされ、混乱は不可避だろう!

 狃殿腓雰覯稔瓩鮠靴前にJOC(日本オリンピック委員会)は聖火リレーを中止し五輪をボイコットせよ!

財団法人日本オリンピック委員会
150‐8050
東京都渋谷区神南1‐1‐1岸記念体育会館内

会長・竹田恆和(たけだ つねかず)

総務部
電話番号:03−3481−2296
FAX番号:03−3481−0977


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★ご報告!

4・17 宇都宮地裁前

栃木県警巡査の中国人犯罪者に対する発砲を支持する抗議行動!

:関連記事

新しい風を求めてNET連合


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職質という重要且つ正当な職務遂行!

 警察官の発砲を受けて死亡した中国人犯罪者の遺族らが、栃木県を相手取って賠償訴訟を起こしている問題で、宇都宮地裁に赴いた。

 この問題で栃木県に入るのは計4度目となる。

 この日、4月17日はあいにくの天候であったが、幸いにも地裁前で街頭演説を行なう頃には雨は小降りになっていた。

 さて、私は会員制サイト『mixi(ミクシィ)』において「外国人犯罪追放同盟」なるコミュニティを主宰してもいるが、当然のことながら、ここでも栃木県宇都宮での問題を取り上げている。
※mixi(ミクシィ) 外国人犯罪追放同盟
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1529740

 最近、つくづく日本には外国人が多いと思わされるのは、こうしたネット上の議論にも在日外国人が参加してきて議論を挑んでくる時だ。

 よく見られるのは「南米系」と称する外国人。

 何でも、日本での生活で警察官の職務質問を受けたことがあるらしく「外国人である自分は外見が外国人というだけで差別を受けている」だの「犯罪者扱いされている」だの「職務質問に抵抗しただけの外国人が発砲を受けて死亡するなんて日本は怖い社会だ」だのと好き勝手な御託を並べるから話がややこしい。

 職務質問を受けるのは何も外国人ばかりではない。時には私だって職質を受けたものだが、協力すべきは協力して、きちんと身分を明かしている。

 この職務質問は極めて有効な防犯措置だと思う。

 外国人の不法滞在が発覚する場合もあるし、指名手配中の犯人が発見される場合もある。

 また、犯行に及ぼうとしている者には大きな牽制となるだろう。

 そうでないなら「そうではない」ことを自ら証明するように努めれば、それで済む話だ。

 この日の街頭演説でも、我々の行動を監視していた裁判所の職員らに向けて言った。

 例えば、あなたの家が強盗に襲われたとしたら、どうするか―!?

 すぐさま警察に通報するはずだ。
 駆けつけた警察官が付近を捜索していて、不審な外国人を見つけたとしよう。

 こんな時、警察官が職務質問さえ出来なければ、強盗事件の犯人かも知れない者をみすみす逃がすことになりかねない。

 そのように警察官が職務質問さえ出来なくしようとしているのが、宇都宮地裁で行なわれているような裁判だ。

 この賠償訴訟は、栃木県警巡査が不審な中国人に職務質問するという正当な職務執行が「原因」になっているのだから実に馬鹿馬鹿しい。

 結果、中国人が激しく抵抗して巡査が発砲、これも正当な職務執行だろう。

 何ら抵抗していない相手に暴行を加えれば、確かに「特別公務員暴行陵虐致死罪」に問われるかも知れないが、栃木でのケースはこれに該当しない。

 警視庁のお偉いさんも栃木県警の方々も言う。
「あの裁判(栃木での賠償訴訟)は栃木県が勝ちますよ。何も心配ない」

 …確かに勝てるだろうよ!

 問題は裁判での勝ち負けではなく、このように凶器を振りかざして抵抗してきた相手に発砲するという正当な職務遂行さえ賠償の対象とされていることだ。

 それによって最前線の警察官が手足を封じられ、職務質問さえマトモに出来なくなることが脅威だ!

 だから、このような不条理を許すわけにはいかない!

【有門大輔】
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祝!

サンゴ記念日20周年を朝日新聞社前で開催

<捏造も良いねと朝日が言ったから4月20日はサンゴ記念日>


 報道史に銘記されて消えない朝日のサンゴ事件がこの4月20日で20周年を迎える。

 捏造報道の象徴であるサンゴ事件であるが、その後の朝日新聞は一向にその偏向・歪曲報道を改めるどころか、慰安婦強制連行、沖縄戦軍関与とさらにエスカレートさせている。

 捏造報道の原点である「サンゴ事件」を風化させないために、朝日本社前に集いましょう!

日時:平成20年4月20日(日) 12時から

場所:朝日新聞社、地下鉄大江戸線・築地市場駅

※雨天決行、プラカード持参のご協力を


 平成元年の四月二十日に起きた朝日新聞による自作自演事件です。 
 朝日新聞記者が沖縄にある珊瑚礁にK・Yという落書きを発見、夕刊一面で報じました。
 その後の調査の結果、朝日新聞記者が傷をつけて記事として書いた自作自演報道であることが発覚。
 世に言う「サンゴ事件」である。

【サンゴ事件】参照
http://asahilog.hp.infoseek.co.jp/


【呼び掛け】
主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、人権擁護法案を阻止する市民の会

【連絡】
西村(090−2756−8794)
有門(090−4439−6570)

  
Posted by samuraiari at 23:45このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 警察官 刑事告発・賠償請求問題 | 外国人犯罪

2008年04月16日

[抗議]参政権を求める奴らのルーツを晒せ!

在日集会への抗議行動!

平然と嘘を並べ立て、

権利を主張する輩が存在するという事実!

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 4月16日、東京・憲政記念会館において大韓民国民団及び周辺反日日本人団体主催による「永住外国人に地方参政権を!決起大会」が開催された。

 もうすぐ李明博・韓国大統領が訪日するが、それに合わせて在日韓国人勢力が日本での参政権を求めて一斉攻勢に出ているのだろう。

 外国人参政権反対運動に長年取り組んでいる方は「連中(在日韓国人)もここが最後のチャンスと見て、福田政権下という絶好の機会に成立を目論んでいるのだろう」と分析する。

 このほど主権回復を目指す会や外国人参政権に反対する会、在日特権を許さない市民の会、NPO外国人犯罪追放運動などの市民団体、そして維新政党・新風の党員と一般有志らで構成される我々「行動する保守」は、この集会に抗議すべく憲政記念会館前で大々的な抗議行動を展開したものだ。 
 
 とりわけ「在日朝鮮人の半分、朝鮮総連に属している方々は民族精神の退廃を招くとして日本での参政権付与に反対しているのに、どうしてあなた方、民団系に属する方々は参政権を主張するのですか!?」といった痛烈な攻勢に明確な反論をした在日韓国人が皆無だったことが印象的だ。

 中には「誰が日本に連れて来たと思ってんだー!」と激昂して、今にも飛び掛らんとする在日韓国人の男もいたが、戦前の日本による強制連行が実は虚構だったという歴史の真実を突きつけられたことに対する論理的な反応は終始見られなかった。

 憲政会館に続々入場した在日韓国人らは、驚きの表情を見せながら会場入りしたものだが、実際に中に入った方は「連中はなぜ自分らが抗議されているのか、その意味を分かっていない者が少なくなかったね。右翼が騒いでいると思ったらしい」と、連中の様子を報告してくれた。

 理由はともかく自分達の存在に日本人が怒り始めているということは伝わっているようだ。
 相当な狼狽ぶりが伺えるではないか。

 昨年11月、同じく民団が行なった参政権要求デモ行進と、それに抗議する我々の活動を見ていた通行人の一人が話していたことを思い出す。

 我々は有楽町の一角に陣取り、警察の厳重な警戒体制の下で、次々に流れ行く在日韓国人のデモ行進に熾烈な攻勢を浴びせた。
:参照記事
http://shinpuren.jugem.jp/?page=1&day=20071112

「彼ら在日韓国人たちは、あなた方の抗議に怒った反応を見せていた。
 
 だけども、あなた方の前を通り過ぎた後に誰もがやや怯えた表情を見せていたよ。
 少し離れたところで見ていた私には、それが分かったんだ。

 確かに在日韓国人のデモは2千〜3千人はいた。対して、あなた方の抗議はせいぜいが20人。
 でも、次々に流れて行くデモの列を相手にしていたわけだから、一つの場面として見ればまったく互角の戦いをやっていたんだ。

 私は戦記小説が好きなんだけど、あれは一人で大勢の相手を斬り伏せた宮本武蔵の戦法に通ずるものだよ。

 おたくらの代表は西村修平さんというのかい? あの人の作戦勝ちだね。あの作戦は功を奏したと思うよ」

 今、日本人が怯える必要はどこにもない。

 これまで自らは「差別・迫害を受けてきた者」と称して、日本で横暴を極めてきた在日韓国人らのほうこそ日本人が怒り出し、実際の行動に出てきたことを畏怖しているのである。

 そして、この日は憲政会館前での抗議行動を展開したわけだが、一人か二人を除いて誰も正面から突っかかってくる者はいなかった。

 逆に言えば日本で外国人が参政権を要求するなど普通の国では考えられないことが平然と行なわれていることは、如何に日本が舐められてきたかを物語るものであり、日本の世論が高まりさえすれば在日もそう怖い存在ではない。

 抗議行動が終了に差し掛かった頃、一人の老婆が私の周辺をうろついて辺りをキョロキョロしていたので声をかけた。

有門「ここは外国人参政権に反対する人の集会ですよ」

 老婆は薄笑いを浮かべながら「あら? 民団とは違うの? 私は参政権が欲しい側だから」と言った。
 やはり朝鮮ババァか…。

有門「ここは日本ですよ。参政権が欲しければ母国・韓国で行使して下さい」

朝鮮ババァ「嫌よ、嫌。帰るところなんてないし、帰りたくもない。私たち韓国人は百年以上も日本に住んでいながら参政権ももらえないなんてオカシイでしょ? それも強制連行されてきたのよ」

有門「あなた方が勝手に入ってきたんだろうが。不法入国の分際で何を言っているんだ!」

朝鮮ババァ「不法入国なんてトンでもない。私はずっと昔に旅券なしで日本に来たのよ」

有門「それを不法入国って言うんだ! 不法入国外国人は強制送還だ! 帰れー!」

 朝鮮ババァは足早に立ち去る。

 在日韓国人が自らの口から「強制連行はなかった」「日本に不法入国してきた」ことを認めた瞬間だった。

 連中の口から真実が語られたのである。

 直に耳にしたものだが、それでもなお日本での権利(参政権)を要求するなどは凄過ぎないか、在日韓国人!

 君たちが強制連行の被害者などではなく、実は犯罪者に過ぎなかったことが白日の下に晒される日はそう遠くないぞ!

【有門大輔】
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明日の<行動する保守>運動

シナ・中共の刑事告発から日本の警官と治安を守れ!!

<第三回公判に集合を!
         凶悪シナ人と戦う日本の警官に感謝を!>

 特別公務員暴行陵虐致死罪の場合、公務員である検事が同じ公務員(警官)に対して求刑する形となるため検事の役割を弁護士が担う。

 つまり、シナ・中共の代理人である反日・破壊弁護士が検事を務める最悪の公判となる。

 国家の治安を死守した警察官を見殺しにしてはならない。シナ・中共の陰謀から我が国治安と日本の警察官を守れ!

日時:平成20年年4月17日(木)、15時頃集合

公判:16時開始

場所:宇都宮地方裁判所(JR宇都宮駅、西口大通りタクシー5分 東武宇都宮線・宇都宮駅徒歩7分)

【呼び掛け】
主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 外国人参政権に反対する市民の会・東京

【連絡】
西村(090−2756−8794)
有門(090−4439−6570)
押田(080−1241−3846)

【事件】
 
一昨年6月、職務質問された不法滞在のシナ人が石灯籠を振り上げ、鹿沼警察署の警官に襲いかかった。
 再三の警告にも拘わらず詰め寄るシナ人に警官は発砲、凶悪犯は死亡し、他に波及したであろう市民への危険を阻止した。

 ところがこれに対し、四川省に住むというシナ人家族は栃木県を相手取り、何と五千万円の賠償を求める民事裁判と、この鹿沼署の警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発した。

 射殺されたシナ人の妻は弁護士会館で記者会見まで開いて我が国警官の犯罪取締をなじった。
 四川省の片田舎から、犯罪者のその家族が来日し、さらには記者会見を宇都宮市で出来る訳がない。
 背後でシナ政府が、日本侵略政策の一環として反日弁護士グループを操っているのは明々白々だ。

 その第三回公判が始まる。国家の治安を死守した警察官を見殺しにしてはならない。シナ・中共の陰謀から我が国治安と日本の警察官を守れ!

同日、若手活動家の集会!

若手は集会を開催します
(宇都宮組は時間的に参加は出来ません)

☆4月17日 若者が語る「行動する」運動

〜動かなければ、変わらない〜

弁士:黒田大輔(日本を護る市民の会代表)
    
演題「行動することの意義」

    宗安力(名も無き市民の会代表)
    
演題「デモの申請とノウハウ」

    渡辺裕一(千風の会代表)
    
演題「行動の戦果」

日時:4月17日(木) 18:30〜20:00  (開場18:00)
会場:文京区民センター 2A会議室
     都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
     東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
     JR水道橋駅 徒歩7分


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2008年04月15日

偽装結婚で急増した「不良外国人」の根絶を!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

善光寺は聖火リレー出発地を返上せよ!

これまで日本は支那・中共から「南京大虐殺」など侵略国家として汚名を着せられ続けた!

しかし、支那・中共こそはチベットにおける侵略・ホロコーストの現行犯だ!

この現在進行形の支那・中共の侵略を徹底糾弾する絶好の機会を逃がしてはならない!

その手段こそは聖火リレーという愚挙の粉砕である!


:ご報告

ミズノ?で抗議活動!

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「中国食品は基本的に問題ない」
「日本国民は中国食品の問題より、北京五輪を観戦出来なくなることを心配している」

  

 上記のような売国発言をしたミズノ?代表取締役・水野正人(日本オリンピック委員会副会長)を糾弾するべく、緊急的に4月15日午後3時より同社東京本社前にて抗議活動を行なった!

 一丁前の格好をして、わが国のスポーツ用品メーカーの代表格のような振る舞いだが、このような企業も裏を返せば、支那・中共のチベット侵略に加担している亡国の商人(あきんど)であり、これが日本の実情なのだ!

 社を挙げて北京五輪に反対する気概のある奴はいないのかよ!?

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f6797ffc.jpg比女性切断の頭部など発見
お台場バラバラ事件

 東京都港区台場のマンションで、フィリピン国籍のカミオオサワ・ハニーフィット・ラティリアさん(22)の切断遺体の一部が見つかった事件で、警視庁東京湾岸署捜査本部は11日、マンション近くの有明西運河から、ラティリアさんとみられる遺体の頭部などを発見した。
 死体損壊容疑で逮捕した野崎浩容疑者(48)が「マンション近くの運河に捨てた」と供述したことから捜査本部は運河を捜索。新都橋付近から頭部や左右上腕など、のぞみ橋付近から大たい骨や肋骨(ろっこつ)が見つかった。調べによると、遺体は裸の状態で見つかり袋などには入っていなかった。頭部の特徴などからラティリアさんの遺体の一部とみられ、捜査本部は確認を急いでいる。
 これまでに、遺体は腰と胸部が発見されており、DNA鑑定の結果、ラティリアさんと判明している。
(4月11日 産経新聞)

最終的にはファッショ以外に解決策はないぞ!

 織田裕二主演のヒット作「踊る大捜査線」でその名をとどろかせた発足間もない警視庁東京湾岸署管内で起きた事件とあって、フィリピン人女性バラバラ殺害事件が大々的に報じられたが、この事件が浮き彫りにしたのは繁華街で色香を振りまく?不良外国人?の存在だ。

 既に少なからぬ人が知っているだろう。
 殺害されたカミオオサワ・ハニーフィット・ラティリアなる女が偽装結婚で日本に在留し続け、こうした女どもは膨大な数に上り、ホステスや風俗嬢として闇社会の資金源ともなっていることを。
 
 日本人との結婚の実態がないというのに、平然と配偶者ビザで日本でのうのうと暮らし、日本で稼ぐという目的のためならば手段は選ばない…

 わが国の法律(入管法)を犯しながらも表面的には善良な在日外国人という皮をかぶっている…

 こういうのを「不良外国人」というのだ!

 覚醒剤の密売や強窃盗などの犯罪行為に及ぶばかりが不良外国人ではない。

 偽装結婚ブローカーを介して日本での正式なビザさえ得てしまえば「こっちのもの」と言わんばかりに日本の男どもを色気で虜にして有り金を貢がせ、また別のところで同じことを繰り返す…

 私が湾岸での殺人事件を評するとしたら、ひとこと「日本の秩序を乱した不良外国人の末路というのは悲壮なものですね」と述べるだろう。

 勿論、殺害した側の日本人を庇い立てするつもりは毛頭ない。
 フィリピン人女とつるんで、その結果、どういう経緯でか知らないが凶行に及んだ償いをすべく刑に処されるべきである。

 日本人の中年男と被害者のフィリピン人女がどういう関係だったのか興味はないが、そのような不良と付き合っていて真っ当な結果になるとしたら宝くじに当たる確率より低いかも知れない。

 次のニュースを見て頂きたい。

韓国人女性に偽装結婚300組仲介、埼玉県の無職男逮捕
 韓国人の女の偽装結婚を仲介したとして、警視庁が埼玉県朝霞市岡、無職酒見良保被告(71)を電磁的公正証書原本不実記録容疑などで逮捕していたことがわかった。
 同庁では酒見被告が1990年ごろから300組以上を仲介、約7500万円の報酬を得ていたとみている。
 同庁幹部によると、酒見被告は2007年1月、東京都大田区の無職徐裕ギョン(ソユギョン)(33)と、台東区の無職佐々木信弘(47)の両被告(いずれも同罪で起訴)など5組の偽の婚姻届を区役所に提出した疑い。(ギョンは「日」の下に「火」)
 酒見被告は4組について、すでに同罪などで起訴されている。
 偽装結婚は、ホームレスや借金を抱えた日本人を夫役に仕立てるケースが増加しており、入管当局は、外国人女性が、国内で自由に働くことができる「日本人配偶者」の資格を申請する際、夫の職業を厳しくチェックしている。
 酒見被告は発覚を防ぐため、実体のない会社を3社も設立し、夫役の日本人を社員に装った在職証明書などを用意していた。
 就労目当ての韓国人の間では、「手続きに精通している」として評判だったという。
(4月10日 読売新聞)
 
 偽装結婚ブローカーの一人は、これまで300組(実数はそれ以上?)の偽装結婚を仲介したというから驚く。

 先ごろ、ある東京都議会議員は「今や10組に1組は外国人との結婚である」ことを明かした。外国人との国際結婚と言えども、その多くが中国人や韓国人との結婚だろう。

 フィリピン人との結婚も多いと思われる。

 そのうち殺害されたフィリピン人女のように偽装結婚は急速に増えてきたのだろう。

 この3月末から4月半ばまでにも各地で偽装結婚ブローカーらの摘発が相次ぎ、警察当局がいかに偽装結婚の根絶に力を注いでいるかがうかがえる。
(当エントリー最下段の「続きを読む」を参照)

 強盗などの凶悪犯罪に限らず、こうした種の「不良外国人」摘発に重点が置かれ始めていることは歓待すべきだろう。

 今ここで偽装結婚の摘発強化が重要だが、それとて間に合うかどうかは分からない。

 国際結婚にかかる審査を厳格化(場合によってはプライバシーへの立ち入り)するなり、偽装国際結婚が発覚した場合にそれを仲介した者や当事者らに対する罰則の強化が急務である。

 これを「ファッショだ」「プライバシーの侵害だ」と批難する人々に言いたい。

 このまま問題を野放しにして偽装国際結婚の弊害(不良外国人の増加)が表面化した時、最終的にはナチス・ドイツのように他民族との混交を認めず、民族間交配のみを強いるファッショに解決策を委ねざるを得なくなるのではないか!? 

 「乱世」と「強権秩序」は表裏一体の関係であることが偽装国際結婚の問題からもうかがえる。

 刑事ドラマのヒット作で勇名を馳せた湾岸署の新設と、その管内で起きたフィリピン人女殺害事件、そして背後にある偽装国際結婚の問題は日本社会の行く末を暗示しているように思えてならない。

【有門大輔】
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在日の横暴を許すな!抗議に集結せよ!!


<憲政会館に来る在日の手先・売国議員、売国労組を糾弾!>

在日韓国人が地方参政権をを求める集会を行う!
なんとそれは憲政記念館だ!
集会に集まる売国日本人を許してはならない!

日時:平成20年4月16日(水) 17時集合
場所:憲政記念館(地下鉄・永田町、国会議事堂前)

【呼び掛け】
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する市民の会・東京

※雨天決行、プラカードのご用意に協力を

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

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2008年04月13日

[指紋押捺]免除よりも適用拡大を!

国に配慮を求めず自身で苦慮しろ!

 読者の方から何件か情報が寄せられていたが、与党の公明党がまたも妙案を求め、それが正式に決定した。

 以下の引用記事をお読み頂きたい。

 日本に入国する16歳以上の外国人に義務付けられている指紋採取や顔写真撮影について、法務省は8日、海外への修学旅行などで再入国する外国籍の高校生に限って免除する方針を正式に決めた。文部科学省は方針決定を受け、都道府県教育委員会などに対し、学校関係者への手続きの周知を求める。

 
今回の方針は、2月14日に公明党の法務、文部科学両部会が行った鳩山邦夫法相への申し入れの内容が全面的に反映されたもの。

 
日本では昨年11月の改正入国管理・難民認定法によって、テロリストの入国阻止のため、外国人が入国する際に、指紋などの個人識別情報を提供するよう義務付ける制度が開始。
 これに伴い、海外修学旅行から日本に戻った外国籍の生徒は、空港などでの入国審査の際に別室に誘導され、指紋採取や顔写真撮影を強いられてきた。

 
こうした措置に対しては、周囲に国籍を明らかにしていない生徒が精神的な苦痛を受けるなど、人権保護や教育指導上の問題が指摘されていた。

 
免除の対象は、教育活動の一環として行われる海外修学旅行やスポーツ交流などに参加する外国籍の高校生。
 学校長が対象者の身元保証人となり、都道府県教育委員会などを通じて入国管理当局に通知することで免除される。
 手数料は無料。

入国管理・難民認定法では、
(1)特別永住外国人(2)16歳未満の人(3)「外交」「公用」の活動を行う人
(4)国の行政機関の長が招へいする人(5)省令で定める人――について、
個人識別情報の提供を免除する規定を置いている。

 
今回の免除について法務省は省令の改正で対応する方針だが、修学旅行が本格的に始まる5月までに改正準備が間に合わないため、当面は弾力的な運用で免除する考えだ。
(インターネット・ニュースより)


 要するに、修学旅行などで海外に出国して再入国する場合、自身が外国人であるということをクラスメイトらに明かしていない生徒もいるため、外国籍生徒の人権に配慮して別室での指紋押捺や写真撮影を免除するべきだ―との考えに基づいた特例措置のようだ。

 これによって、日本への入国に際して指紋押捺を義務付けられた16歳以上の外国人であっても、ケースによっては免除されるという。

 だが、ちょっと待ってほしい!

 外国人の入国時における指紋押捺は、出入国管理法という国の決定に基づいて行なわれている。

 そこまで外国人生徒の人権とやらに配慮したいのなら、国に特例措置を講じさせる前に学校側が海外への修学旅行を取り止めるべきではないのか。

 日本国内でも、いくらでも旅行の企画は立てられるだろう。そのようにして外国人生徒の人権を守ってやればいい。

 そして学校は折れても、国は決して折れないことを生徒に教えてやれ!

 もっと言えば、外国人の生徒本人が学校の修学旅行を辞退すべきである。

 ここが日本で言われる人権思想のおかしな点であり、ここが国をおかしくする根本だ。

 国の法律や制度よりも、個人の人権が優先されるのはおかしい。国家という枠の中で決まったことなら、それに協力するのは当然だろう。

 指紋押捺によって自身の人権が侵害されるというなら、自身の人権が何より大切だと言うなら修学旅行に行くのをやめて、自身が外国人であるという秘密を保持するように努力を払うべき案件である。

 それが国への協力であり、自身の人権を盾に国に対して特例措置を求めるべきではない。

 そのように、国の側が法律・制度を折るべきだと考える政治家がどうかしている。

 国がしっかりしてくれ―! 

 国こそがしっかりしなければならない!

 国家・国民を国際テロから守るべく法律・制度の適用と、外国人生徒一人の人権…どちらが重いかは本来考えるまでもないだろう。

 日本という国は、外国人の人権に対して、あまりにもヤワになり過ぎである!

 16歳以上の外国人でも高校生の修学旅行に限って指紋押捺・顔写真撮影が免除されれば、次々と免除対象が拡大する恐れが否めない。

 この次は未成年であれば「指紋押捺を免除…」となって、果ては指紋押捺制度の形骸化にも繋がりかねない。

 これとは別に16歳以上の外国人であっても指紋押捺・顔写真撮影の義務を免除されている外国人がいる。
 「特別永住者」と称される在日朝鮮・韓国人だ。

 その他の外国人は完全に騙されている。これら在日朝鮮・韓国人と売国政治家によって騙されているのだ。

 本来、「差別だ!」と騒ぎ立てて責めるべき相手は日本政府ではない。

 同じ外国人でありながら「特別永住」という資格(その資格付与の根拠すら失われている)のみで、他の外国人に比べて指紋押捺・顔写真提出という義務を免除されている在日朝鮮・韓国人に対して言うべきだ。

 私たちと同じ義務を履行せよ―と。

 それが本来在るべき姿ではないか!

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<入国審査>5割近くが新制度を認識 不法就労者調査
 来日外国人に顔写真や指紋の提出を義務付ける新しい入国審査制度が昨年11月始まったことを受け、警視庁が不法就労などで摘発した外国人ら573人から制度に関する聞き取り調査を行った。5割近くが制度を知っており、約1割が「日本にはもう来ない」と回答した。警視庁は「今後制度による不法入国の予防効果が出てくる」とみている。
 新制度は全国の空港と港で開始。採取した指紋などは、約1万4000件の国際指名手配情報や過去の強制退去情報と照合する。不法入国やテロ予防にも効果を上げるとみられている。
 警視庁と東京入国管理局が昨年11月から今年2月、不法就労などで摘発し、入管施設に収容した中国人235人▽韓国人143人▽フィリピン人94人−−など573人に、新制度について尋ねたところ、「知っている」は263人で約46%だった。国別では、制度を知っている中国人は37%と平均より低かったが、韓国人は60.1%と半数以上に上った。
 警視庁組織犯罪対策部の幹部は「中国人は、密航組織に高い報酬を払って密入国するケースが多い。自然と長期滞在するため、短期で出入国を繰り返す傾向の韓国人に比べ新しい情報が伝わりづらいのでは」とみる。
 また、新制度への感想は、「いいことだ」が最も多く138人。「日本にもう来ない」59人▽「仕方ない」32人▽「厳しすぎる」21人▽「人権侵害だ」7人−−などがあった。 法務省入国管理局によると、新制度導入から1カ月間で、95人が過去の強制退去リストなどと一致して入国を拒否されている。
(4月8日 毎日新聞)


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:動画ご紹介!

長野・反日市職員を完全屈服!


長野市職員 北京五輪抗議活動を妨害
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2981791
 
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48112217/48112217peevee147857.flv


悪魔のリレーを黙認するな!長野に集結を

<偽りの聖火に怒りの声を!チベット人虐殺糾弾デモ行進>

 チベットの僧侶が殺戮されているなか、同じ仏教徒の善光寺が五輪聖火リレーの点火式を主催する。
 
シナ・中共の虐殺に加担する善光寺!
 「仏」の仮面を被った善光寺の悪行を、日本の名誉にかけて糾弾しよう。
 デモ終了後、善光寺へ抗議・決議文を提出予定。

‘時:4月25日(金)13時半に集会開始、14時にデモ行進出発(善光寺のメインストリートを約1時間)
※デモ終了後、善光寺へ抗議・決議文を提出予定

場所:南千歳公園【長野駅西口、東急デパートの(南側)近く】

日時:4月26日(土)7時集合・出発(抗議場所並びに移動地点を指示します。確認のうえ行動開始)
場所:南千歳公園
(注)私、侍蟻こと有門は、26日の行動に参加します

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写真:4月9日、南千歳公園を下見





※雨天決行、プラカード等のご持参に協力を

【リレースケジュールは以下の通り】
\参丱螢譟悉佝式・点火式(善光寺) 午前8:00〜8:30
∪参丱螢譟次。検В械亜腺隠亜В横
5抃董淵┘爛ΕА璽屐法。隠亜В横亜腺隠亜В毅
だ参丱螢譟次。隠亜В毅亜腺隠押В隠
ダ参丱螢譟偲着式・祝賀式典(若里公園) 11:30〜13:00
聖火リレー長野市イベント(南長野運動公園) 14:00〜15:00
http://www.city.nagano.nagano.jp/upload/1/taiiku_lane.pdf(リレー地図)

【主催】
主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

【協賛】
人権擁護法案を阻止する市民の会、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

特別カンパのご要請

 せと弘幸Blog「日本よ何処へ」と共同での呼びかけです。

 このほど、長野で行なわれる聖火リレーへの抗議行動のため、参加者を募って貸切バスで向かうことを計画しています。

 参加者各自の負担をいくらかでも軽減するために、今回このバスツアーに対するカンパを皆様にお願いすることにしました。

 何人かの若者が「是非参加したいがお金がなくて…」というメールも頂いております。このような志のある若者にも是非参加していただくためにも皆さんのご協力をお願いするものです。

 現在のところ一人当たりの負担金は5千円を超えてしまいますが、それを3千円ほどに抑え、尚且つ若者の負担を少しでも軽くしてあげたいと思っています。

:カンパのお振込先

三菱東京UFJ銀行 本店
(普通)4900393
世界戦略研究所

みずほ銀行 東京中央支店
(普通)1938161
世界戦略研究所

三井住友銀行 大森支店
(普通)5153181
世界戦略研究所

郵便振替  
記号番号
10100-68224881
口座名
特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動


【有門大輔】
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