2008年08月31日

中華街構想にみるメディアの使命放棄を衝く!

さっそく決まった!

同盟ブログ日本よ何処へ新しい風を求めてNET連合でも既報の通り―


★緊急抗議行動!

朝日新聞と凶悪シナ人から池袋を守れ!

<チャイナタウン構想はシナ人による日本侵略の一里塚>
朝日新聞の「東京中華街」構想支援を許してはならない

【日時】
平成20年9月2日(火)、午前11時半集合・開始
【場所】
朝日新聞本社前(地下鉄大江戸線・築地市場)
※雨天決行、プラカードの持参歓迎

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
在日特権を許さない市民の会
人権擁護法案を阻止する市民の会

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)


異文化圏の創造ではなく、

「日本の街」の発展を説け!

2734005b.jpg画像:朝日新聞より
※クリックして拡大
  

 朝日新聞紙面に「池袋チャイナタウン」構想のPR・キャンペーン記事が大々的に掲載されたのは8月28日付の夕刊だった。

 その直後、『主権回復を目指す会』の西村修平代表が同社への抗議行動を呼びかけ、来る9月2日の抗議行動が急きょ決定。
 
 西村代表は次のように行動の趣旨を話す。
「清掃奉仕というシナ人のまやかしを支援する朝日の目論みに騙されてはいけない。

 約200軒からなる中国系店舗が集まる東京・池袋駅一帯を、中華街として売り出す構想が中国人経営者の間で進められているが、集客率のアップを餌に清掃奉仕でゴマすりのとけ込みに躍起になっている。

 清掃奉仕の前にシナ人がやらなければならないことは、長野・聖火リレーの責任と謝罪を日本人に示すこと!
 我々は在日シナ人の犯罪を、この連中に対し、徹底的に妥協しないで突き付けに行く!」

 それにしても在日外国人や大学教授などの知識人という第三者を使って、自らの主張を述べさせる朝日の手口は以前と何ら変わらない。

 池袋での中華街構想でも地元商店街の反対意見は掲載しているものの、在日シナ人を「新華僑」などと形容し、日本社会との「交流の窓口」だの「新華僑の情報集積基地」だのと耳障りの良い言葉を書き並べ、チャイナタウン構想実現の方向へと誘導しようと目論んでいる。

 これが以前は不法就労外国人が日本経済の底辺を支える」に置き換えられていたわけだ。
 
 観光などの短期ビザで入国しながら期限が過ぎても不法に滞在し続け、町工場などで就労する外国人は「法律に沿って退去させるべき」という日本国民の当然の主張が、「閉鎖的」だとか「差別的」といった方向に巧みに誘導され、不法滞在外国人は単に定められた期限を過ぎた人たちであり、日本人と同じ人間である―という印象操作が行なわれたのである。

 その後、増加し続けた不法滞在外国人は公式発表の3倍とも5倍とも存在するとされ、ゆうに100万人は超えたに違いない。
 
 小泉政権の時代に、ようやく自民党政権は「不法滞在外国人を5年で半減」なる公約を掲げ、今や公式発表で約17万人にまで減少させたことから、その公約は実現したことになるが、前述のように不法滞在外国人は依然として公式発表の3倍以上は存在すると考えるべきだろう。

 ここまで不法滞在外国人が増加したのは何も国の体たらくばかりが問題ではない。

 不法滞在を「超過滞在」などと言い換え、まるで「犯罪者ではない」と言わんばかりに、これらを巧みに擁護してきた朝日など偏向メディアの責任でもある。

 不法滞在外国人の一斉摘発があった時にこれを「やり過ぎ」だとか、あるいは不法滞在外国人の児童が強制送還されそうになって地域を挙げて特別在留資格を求める署名活動が起こされることがあるが、こうした風潮を「共生」の美名の下に煽ってきたのが朝日などの偏向メディアではなかったか。

 今、それと同じことが池袋で起きようとしている!
 
 シナ中国人留学生らの増加と言うが、一体どれほどのシナ人留学生が名目上は学校に通学しているとしながらも在留資格とは実態の異なる生活をしているか、想像したことがあるのか。

 池袋に日本語学校急増と言っても、そうした似非留学生が日本に来日・滞在するための便宜上のもので密航組織そのものような日本語学校や専門学校も数え切れない。

 シナ系飲食店や書店、旅行会社など在日シナ人向けのサービス業の増加と言うが、こうした街中で「探偵」という名目の窃盗団メンバー募集の広告が公然と出されている実態が池袋を視察した石原慎太郎東京都知事によって指摘されてもいる。

 「新華僑の情報集積基地」などと言っても、どのような情報が交換されているのか表面からはまったく分からない。
 不法滞在者の就労先に関する情報が飛び交い、表の看板とは異なって、いかがわしい商売に手を染めている例はいくらでもあるだろう。

 不逞シナ中国人の密集地帯となり、それを統治しているのは日本国でも自治体でも警察でもなく、在日シナ人社会の権力者であるという構図が今から目に浮かぶ―。

 北京五輪が開幕した8月8日に池袋で発足し、シナ人経営者らによって構成される東京中華街促進会なる組合組織そのものを解体させない限り、池袋チャイナタウン構想は一旦は静まることはあっても、実現に向けて何度も何度も浮上を繰り返し、その度にゾンビ法案の如く蘇って来るだろう。

 従来からの地元町会に加盟せず、新たに発足したシナ人の組合組織はやがて地元町会との間で対立する利害が生じるに違いない。

―いや、池袋という東京の繁華街に「チャイナタウン」なる異文化圏を誕生させることで街の発展を期すという段階から、既に両者は利害の食い違い、衝突を見せている。
 
 池袋の活性化は池袋の住民、即ち日本国民の手に委ねるべきなのだ。

 異文化圏をつくらせることでしか街の活性化を促せないとしたら、そこはもう日本ではない。

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☆9月1日 行動予定


朝木明代さんの無念を晴らせ!

【場所】
西部新宿線「東村山駅」東口広場

【日時】
9月1日
午後3時半〜4時半は東口広場で街頭演説
同4時半〜5時半には転落死したビル前の路上で献花
※注 前回の告知より時間が変更されています

【主催】
せと弘幸ブログ「日本よ何処へ」

【協賛】
主権回復を目指す会 在日特権を許さない市民の会

  

Posted by samuraiari at 20:36このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 

2008年08月28日

朝日が音頭とる池袋「中華街」構想!

反日偏向メディアの反撃だ!

 東京・池袋における「チャイナタウン構想」が一旦は動きが止まったと思ったら、今度は朝日新聞のテコ入れで再び動き出しそうな気配である。

 在日シナ・中国人社会が自らの判断によって見送られた経緯については、当ブログでも既報の通りだが、朝日新聞などの反日的偏向メディアにとっては相当、気に食わなかったのだろう。
:関連記事
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51194265.html

 池袋一帯のシナ人経営者らを煽って、インターネットやイベントでのPRを通じて「池袋チャイナタウン」構想を売り込む挙に出たのである。

1546b1e3.jpg写真:朝日が報じた中華街構想  

 平成20年8月28日付朝日新聞夕刊の社会面が伝えるところによると、「池袋『中華街』構想」「中国系200店 手結ぶ」と題して、池袋駅周辺にあるシナ関連商業施設を組織化し、「トウキョウチャイナタウン池袋」の統一ブランドとして新たな観光スポット・池袋を売り込むとしている。

 その他、シナの旧正月・春節などに合わせた祭りの開催、シナ料理やシナ語、太極拳の講座も企画しているという。
(記者は久松弘樹

 記事の中で気にかかるのは、旧くから街興しに尽力してきた池袋商店街の人々が、やれ「渋い顔をしている」だの「面食らった」として、まるで新しいものに理解がない、新しい試みを受け入れない、頭の固い頑固者であるかのように印象づけようとしている点だ。

 つまり朝日は、長年にわたって池袋の街興しに取り組んできた池袋商店街をはじめチャイナタウン(中華街)構想に反対している人々は「古い価値観に凝り固まった者ら」であり―、

一方、チャイナタウン構想を推進するシナ人経営者らを「新たな価値観で新時代を築く者ら」として印象づけたいのだろう。

 しかし、このように考える人がいるとしたら、それは大きな誤りである。

 池袋チャイナタウン構想に反対しているのは、シナ人と共生することが不可能であり、そうした自治区のような街が名実共に出現することで日本人との文化的軋轢・衝突を懸念した多世代の日本人だ。

 一口に交流と言っても、記事の中にもあるようにシナ系店舗のほとんどが地元町会に加盟することもなく、街頭の電気代を負担するようなこともなかったという。

 シナ人らのゴミの出し方をめぐっては豊島区役所にも再三苦情が寄せられたようだが、日本社会のルールなりマナーを守らない者らと交流も何も、それ以前の問題である。

 池袋に限らず、日本各地でシナ人がゴミ出しをはじめ生活上のルールを平然と乱している事例がいかに多いことか。

 シナ中国共産党が人民を統制して反日デモや抗議行動を繰り出しているように、チャイナタウン構想PRの時だけ繁華街の清掃活動をやってもらっても、まるで説得力がない。

 池袋周辺のシナ人のみが一時的に、表面的に清掃活動に率先して取り組んで見せても、それ以外では衛生観念も何もあったものではないという状況では、チャイナタウン構想が実現した当初は良くても、すぐに街は汚れて今以上に凄惨な不逞シナ人の溜まり場(ゲットー)と化すことは容易に想像がつく。

 だからチャイナタウン構想のようなものは池袋に活性化をもたらすはずはないし、池袋全体の底上げにも繋がらず、日本人が寄り付かない、寄り付けないシナ人自治区となるだろう。

 人口減少・少子高齢化時代にあって、街の活性化を促すのであればシナ人など外国人との共生を目指すよりも「多世代の共生」を目指すことが望ましい。

 そのヒントは渋谷と、老年層にとっての犖興畢瓩箸盡世錣譴訌祿・地蔵通り商店街にあるとされる。

 在日シナ人の増加と池袋チャイナタウン(中華街)構想の出現は、一方で私たち日本人にとって在るべき街、理想とすべき社会像の追求を促しているのではないか。

 さまざまな外国文化が衝突し合う多文化…ではなく、日本人同士による多世代の共生。
 それは増加する一方のシナ中国人による文化の強要(公共施設におけるシナ語の表示やアナウンス)、そして治安破壊といった「人口侵略」に対する日本人の団結でもある。

 日本という国の形をどう守り残すか―、国難とも言うべき問題が東京・池袋に集約されているのだ。

 最後に、朝日新聞の記事に登場した筑波大学の山下清海というトンでも教授が、数年前よりシナ人が密集する池袋一帯を「チャイナタウン」と呼んでいることに触れておく。

 これなどはシナ中国による精神侵略・文化侵略に侵された好例と言うべきで、意図的なのか、国や自治体からの公認を受けたわけでもなく、今の段階から譲歩していることがシナ人らの更なる増長と日本社会への侵出を許してしまうのである。

 山下大教授よ、寝言は寝てから言え!

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また池袋に行くぞぉ!!

《写真》
池袋チャイナタウン構想に反対する街頭活動!




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朝日新聞にも行くぞぉ!!

《写真》
朝日新聞東京本社への抗議活動!




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034bebd1.JPG チャイナ・タウン粉砕行動!

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51154310.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51171334.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51172047.html

  
Posted by samuraiari at 22:46このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 

2008年08月27日

対馬における韓国人の跳梁跋扈を許すな!

日本VS外国という概念を!

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《写真》
8月10日、東京・神保町で繰り広げられた韓国人のデモに対する抗議行動! 今、対馬で日本人の怒りをぶちまける時だ!


 対馬の状況は相当に酷いと言われる。

 韓国人観光客の往来が盛んで、韓国資本の進出も著しい。
 
 聞いている分には観光促進、国際親善、共生として歓待する向きもあるのかも知れないが、実情はそんな「奇麗事」では片付けられない事態が横行しているという。

 このほど東京から吉田康一郎・都議会議員らが対馬の現状を視察し、主権回復を目指す会西村修平代表のもとに、その報告が行なわれた。

 日韓交流促進の裏側で何が起きているのか―、こうした時、対馬が属する地元の長崎県議会議員が即座に動いて状況をつぶさに見て把握し、それを議会での議題に上げるなりすべきなのだが、長崎県に限らず今や日本の地方議会はどこもこうした体たらくのようだ。

 一部の志ある議員を除いて、自民党や公明党は言うに及ばず、民主党や共産党までがオール与党の利権集団に成り下がっているとは、よく言ったものである。

 結果、他県から志ある議員なり民間人が先陣を切って出向かざるを得ない。

西村代表が対馬の現状を話す。
「国土交通省をはじめ政府中枢に、いかに公明党だとか在日系の影響下にある人間が巣食っているかということだよ。
 それが対馬における現状に現れている。
 
 観光立国の名目の下に、どういうことが起きているのかを見てみるべきだ。

 例えばコンビニでは日本人なら買い物だけして、すぐに帰るだろう? 
 ところが対馬のコンビにでは韓国人の観光客が20人〜30人で押しかけて来て、買い物をするのは一人だけ。

 後の連中は何をしているかと言ったら店内の商品を万引きし放題だよ。内ポケットやズボンのポケットに入る物は何でも入れて行く。

 タクシーなんて韓国人の料金未払いは当たり前。

 万引きにしたってタクシーの無賃乗車にしたって警察が駆けつけても、連中はひたすら日本語が分からないフリだよ。

 警察も警察で連中がカネさえ払えば解決にして、さっさと帰しちゃう…。

 化粧品店には口紅だとかマニキュアがあるだろ。
 韓国人の女どもは店にある商品を勝手に使って、口に塗ったり爪に塗ったりして何食わぬ顔で店を出るというんだよ。

 連中が欧米でこんなことをするか? あるいは出来るか?」

 いかに日本という国と日本人が舐められているかの証左だ。

 ここに外国人との共生が不可能なものであるかが示されてもいる。何も対馬に来ている韓国人は常習的犯罪者ではない。

 日本人が大人しくしていると、国と国の取り決めによってビザなしで来日している韓国人だからと言って遠慮し過ぎていると、ごく普通の外国人でさえ、まるで不法者のように増長するという事実を物語っていよう。

 再び西村代表が話す―。
「こういう韓国人の不法が対馬で横行しているのに、行政は何もしない!

 こりゃ我々が対馬に赴いて、実際に現地の街頭で韓国人の不法を徹底糾弾しなきゃならない!
 韓国人が経営する商店でも連中の家に行って、連中の眼の前でやる!
 
 そこで連中が出て来て揉み合いになろうが、殴り合い蹴り合いの乱闘になろうが、そんなものは構いやしない!

 他の国だったら、とうに韓国人排斥が起きてますよ!

 あの韓国人の連中が欧米で同じことをやったら、どうなると思いますか?
 周辺住民から袋叩きの目に遭わされて、警察に突き出されて締め上げられるまである!
 
 日本でも、そこまでやったら韓国人は二度と同じようなことはしなくなりますよ!」

 現状でも現行法で出来ることはいくらでもある。窃盗罪なら窃盗罪で即座に摘発すればいい話だ。

 警察なら必要とあれば携行している拳銃や警棒を使用しても構わない。ところが、怯える必要もないことに怯えて警察も行政も何も出来ないでいる。

 韓国人の不法が横行しているなら、その旨を何らかの形で告知するなり、地域周辺に警戒を呼びかけるべきだろう。

 よく犯罪は何も外国人ばかりが起こすわけではない―などと警察幹部でさえ能天気なことを平然と言うが、今や日本人のみの社会であれば起き得ないことが対馬では次々と起きているのである。

 このまま放置すれば、東京でも増長した韓国人が不法行為に公然と及ぶようになるに違いない。

 竹島問題の中学校新学習指導要領への記載の際にもクローズアップされたが、韓国側が対馬の領有権まで主張している、その侵略性が対馬という島内で起きている状況を見聞きしただけでも十分に伝わってくるではないか。

 ここは日本だ―、日本人と同じように振る舞え―というスピリットが日本から消え去ってしまっている。

 だから移民受け入れ問題で再三懸念されているような問題が、現実のものとして対馬で起きているのに、行政も自治体も何も出来ない。

 現状として対馬住民の生活が脅かされている。即ち、これが日本国民の安全保障問題である。

 対馬(日本)で不法行為を働く韓国人は出て行け―と当然の感情を表明する日本人が出てくるのは当然だろう!

 そこで自治体なり行政、あるいは国もようやく本腰を上げ始めるだろう。

 よく「治安は警察のみで守るものではなく民意によって守られる」と言うが、それを実行する時なのである。

 警視庁をはじめ警察は「市民の協力、民意によって守られるべき治安」にある市民の協力と民意というものについて考えてもらいたい。

 韓国人のほか外国人の不法が横行した時、これらに対する日本人の怒り、あるいは排斥運動にまで発展しつつある機運こそが市民の協力であり民意でなくて、何が「市民の協力」「民意」なのか!?

 それなくして、どうやって収拾のつかない段階にまできた韓国人の不法を抑えるのか!?

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写真:韓国人よ、日本人を舐めるなよ!



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☆衝撃ルポ!!

写真で見る対馬侵食!
http://izukohe.jugem.jp/?eid=20

対馬レポート 韓国の野望と対馬の現状
http://izukohe.jugem.jp/?eid=21

  
★対馬を守れ!

講演・集会

「韓国が席巻する対馬の現状とは 語るだけでは守れない固有の領土」
<韓国人のやりたい放題に今こそ終止符を!対馬街宣に全員集合せよ(10月11,12,13日決定)>

日時:平成20年9月2日(火) 18時会場、開始18時半から20時半まで 質疑応答あり

講師:友納 徹(対馬万民報)

場所:文京区民センター 2A会議室

都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分 、東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円

 対馬が韓国人“観光客”と韓国資本に席巻され、瀕死の状態に陥っている。

 こうした中、我が国政府が新学習指導要領解説書に初めて竹島を領土として記述したことに反発し、韓国の退役軍人らで構成する抗議団約20人が7月23日、対馬市に入った。そこで連中は同市役所前で竹島だけでなく、対馬も韓国領土だと主張する横暴を堂々と行なった。

 主権侵害も甚だしいが、事がここまで無惨に進行させて来た日本側に重大な問題が存在する経緯を無視してはならない。

 今回は対馬在住の市民が、この韓国人の横暴に対して初めて具体的な形としての抗議行動を行なった。
 その一人である友納徹氏に<語るだけでは守れない固有の領土>として、対馬の瀕死の状況を報告して貰います。

【主催】
主権回復を目指す会

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せと弘幸BLOG「日本よ何処へ」

  
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2008年08月23日

対中隷属か否かの瀬戸際を垣間見る!

☆ご報告!

−JR御茶ノ水駅前街頭演説活動−

大小の妨害が入ること計5回!

:関連記事
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=445

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 平成20年8月22日、『主権回復を目指す会』(西村修平代表)と『NPO外国人犯罪追放運動』そして『せと弘幸Blog「日本よ何処へ」』からなる「行動する保守」は、東京・JR御茶ノ水駅前にて開催中の北京五輪とシナ人(中国人)による凶悪犯罪糾弾の街頭演説活動を行なった。

 佳境に入った北京五輪だが、どうにも解せない。

 現下、わが国在住のシナ人(中国人)による凶悪犯罪の数々は目を覆わんばかりの惨状である。

 シナ人による集団密航をはじめとする不法入国は未だに後を絶たず、シナ中共は日本のみならず米国、豪州、欧州、ロシアなど世界各国に犯罪者を輸出していると言っても過言ではない。

 これは何もバブル好景気時代の話ではなく、現在もなお、いかなる手段を使ってでも日本への入国を目論むシナ人がいる状況にそう変わりないと言えるだろう。

 シナ中共は日本および各国との友好が大事であると考えるならばシナ共産党政府として、国家としての威信に賭けて自国内における各国への不法入国の温床を断ち、その根絶に尽力すべき責任がある。

 事実、シナ政府が本腰を挙げて摘発に取り組めば、日本への集団密航組織など根絶するのは、そう難しいことではない。

 しかし、シナ中共は五輪開催を迎えるに際しても、わが国でのシナ人犯罪の増加・多発に誠意ある対応を一度として示したことはないし、勿論、謝罪したこともない。
 今年5月、胡錦濤来日の際にも本来、日中間の議題として挙げられるべき問題が何ら話し合われていないのが実情だろう。
 
 シナ中共は五輪開催国として、また、正常なる近代国家としての機能、資質が問われてもなお、その責務を全うしたとは到底言い難い。


シナ中国人の脅威は新たな危険水域に! 
    
 『犯罪白書』などの統計によるとシナ人を含む不法滞在外国人は大幅な減少傾向にあると言われるが、こんな数字に騙されてはいけない。

 今や東京都内では右を見ても左を見てもシナ人だらけという状況である。

 前述のように集団密航で不法入国不法滞在しているシナ人に加え、シナ人による脅威は新たな段階に突入したと言える。

 例えば、我々が「反シナ・デー」に際して街頭演説を行なっているJR御茶ノ水駅では、昨年12月22日、男性警察官がホームから電車が進入してくる線路上に突き落とされて右足切断、頭蓋骨骨折、腰骨粉砕という全治不能の重傷を負わされ、一生涯にわたる重度障害を負わされたのだ。

 そして栃木県鹿沼市では警察官の職務質問を受けたシナ人の男が激しく抵抗、警察官の拳銃を奪おうとした挙げ句、逃げ込んだ民家で凶器(石灯籠)を振りかざして警察官に危害を加えようとした(結果、警察官の発砲によって事なきを得た)

 いずれも警察官が殺害されそうになった二つの事件は、いずれも合法的に、正規の資格で入国してきた中国人、正規の資格で日本に滞在するシナ人によって引き起こされたのだ。

 前者は永住資格で日本に住む会社役員のシナ人で、後者は技能・技術研修生として来日・滞在していたシナ人だったという。

 話は横道に逸れるようだが、誰しも人を殺したいと思ったことがおありだろう?
 親、学校の教師、友人…心の中で思うくらいならいい。

 だが、実際に電車が進入してくる線路上に人を突き落とせるか―と言えば出来ることではない。

 これを平然とやれてしまうのがシナ人である。その上、なおも自らが押したのではなく、揉み合いの衝動でホームから転落したと主張出来るのがシナ人の性質なのである。

 日本人とはまったく異なる性質であり、だから池袋チャイナタウンなる構想には反対を唱えているのだ!

 これが御茶ノ水駅周辺でも、皆様方の周辺…どこの地域でもいい、シナ人が大量に住み着き、大量のシナ人が生計を営む場となれば、たちまち「チャイナタウン」構想のようなものが持ち上がるだろう。

 例えば「JR御茶ノ水駅」と記された表示はたちまちシナの北京語に書き換えられ、北京語を読めなければ切符も買えない、案内板で行き先の駅を探すことも出来なくなるに違いない。

 日本という外国にいながら、自らの自治区さえ創れば傲慢に自らの言語・文化を主張するのがシナ人だ。
 
 日本の政府も悪い!

 現在の自民党・福田政権はこの上、シナ中国からの「留学生30万人受け入れ計画」をぶち上げ、「移民一千万人受け入れ計画」をぶち上げているのだ。
 
 その多くがシナ人によって占められると考えられ、昨年末、男性警察官がホームから突き落とされる発端となったシナ人の電車内における喧騒が日常的になるのである。
 一度や二度なら我慢も出来ようシナ人の辺り憚らぬ大声の会話が、電車内で毎日けたたましく響き渡るのである。

 だからシナ人による横暴や凶悪犯罪に対しては、日本国民の総力を以って社会的制裁を加えなければならない!

 だからシナ人の増長を許してはならない!

 JR御茶ノ水駅前での街頭活動では、体当たりや物を投げつける仕草の妨害行為が目に見えて増加してきたが、その一方で「暑い中、ご苦労様です」という激励の言葉も増えた。

 日本社会に緊張感が高まり、問題意識がより強く芽生えてきたことを実感として感ずるものだ。

 強まる反発に、比例するかのように強まる支持・激励…!

 シナ中共に隷属か―真の主権回復か―、その瀬戸際で日本は大きく揺れ動いている。

 今なら、まだ間に合う!!  

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☆お知らせ

「政治と宗教を考える」シンポジウム

日時:8月24日(日曜日)午後1時半

会場:文京区民センター 2A会議室
都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円

【主催】
せと弘幸blog「日本よ何処へ」 
【共催】
主権回復を目指す会 在日特権を許さない市民の会

  
Posted by samuraiari at 21:42このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 

2008年08月22日

反シナ(反中国)デーを継続する意義!

☆ご報告!

我らの行動の成果だ!

池袋チャイナタウン構想の中止!

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 東京・JR池袋駅西口周辺に、横浜や神戸にあるような中華街とはまったく趣きを異にする「中華街」構想がブチ上げられる―との情報に我々が色めき立ったのは6月上旬のこと。

 いわゆる「池袋チャイナタウン」構想であるが、不逞シナ人(中国人)の巣窟をつくらせまいと早速、同月の22日にはJR池袋駅前において街頭活動を展開した。

 その後、7月に入り、豊島区役所へ2度にわたって区としての同構想への姿勢を問い質したりもした。
 同月19日に今度はJR池袋駅西口で街頭演説活動を展開。

 翌月8日の北京五輪開会に併せ、反シナ一斉行動の一環としてJR池袋駅東口・西口の両方で、それぞれ2度目となる街頭活動を展開したものだ。

 ところで、この北京五輪開会となった8月8日には、池袋ではチャイナ・タウン構想を目論んだ「壮行式」が盛大に開かれるとの情報を事前にキャッチしていたが、我々が池袋駅西口に赴いた際も、それらしき動きはまったく見られなかった。

 同月15日の終戦記念日、我々は靖国神社前にて自民党政権が推進する「移民1千万人受け入れ計画」に反対する署名活動を行なった時、池袋でのチャイナタウン構想が「中止になった」「延期になった―」との噂を聞き及んだ。

 そこで早速、豊島区役所に問い合わせてみたところ、同区役所の危機管理担当は「北京五輪開会となる8月8日に、壮行式のようなものが行なわれるとの情報は掴んでいたが、実際にはそれらしき動きはなかった」という。

 そして現時点でも池袋チャイナタウン構想の実現に向けて具体的、表面的な動きは一切なく、区としても「静観している状態」だと言うのである。

 同盟ブログ日本よ何処へを執筆する行動的ジャーナリスト・せと弘幸は表のルートとは異なる、猯↓瓩離襦璽箸らの情報収集に奔走した。

 そして昨日、その筋を通じて池袋のシナ人社会に対しては「右翼の連中がチャイナタウン構想に対して騒いでいるから、ひとまず停止していろ」という指令が下された―との情報を掴んだ。

 表と裏の両方からの情報が符合した事実は、『主権回復を目指す会』の西村修平代表をはじめ、「行動する保守」今や「行動する右派革命勢力」が街頭で声を上げた、とてつもない大きな成果と言えるだろう。

 もし、我々が池袋での街頭活動を展開しなければ、平成20年8月8日の東京・池袋一帯には真っ赤な五星紅旗が翻り、大勢のシナ人が気勢を上げていたのかも知れない。

 街頭に立つことの重要性を痛感させられる。

 平成19年度の『犯罪白書』では、不法滞在外国人は17万人にまで減少したことが伝えられている。

 しかし、こうした統計より人々がシナ人犯罪をはじめ、外国人犯罪に対して持つ体感治安というのを訊いてみたい。

 数字上で不法滞在外国人は減少していたとしても、公式発表の何倍くらいの不法滞在外国人が日本国内に存在するのか―、恐らく政府もこれを正確に掴んではいないだろう。

 そして公式発表の少なくとも3倍以上は存在するとされる不法滞在外国人のうち、多くをシナ中国人が占めていると思われる。

 さらにシナ中国人は、より日本社会に深く浸透しているのが現状ではないだろうか。

 長野・聖火リレーの際に日本人に対して乱暴狼藉を働いたシナ人の多くは留学ビザで滞在する者らであり、先月31日に我々が栃木・宇都宮市内でシナ人凶悪犯罪糾弾の街頭演説を行なっている時に妨害を加えてきたシナ人は日本人女性との結婚による配偶者ビザで滞在する者であった。

 昨年12月22日、東京・JR御茶ノ水駅において車内で口論となった男性警察官をホームから突き落とし、右足切断などの重傷を負わせてシナ中国人の凶暴性をいかんなく見せ付けた李志被告(懲役3年の判決を受け、被告と検察側の双方が控訴中)は会社役員であり、永住ビザで日本に滞在する者だった。

 こうした正規の滞在資格を有するシナ人であっても(あるいは日本に帰化していても)、ひとたび事あらば日本社会に鋭く牙を剥く事例が相次いでいる。

 それが集団・組織となって行なわれようとしている暴挙の最たる例が池袋における「チャイナタウン」構想だ。

 日本国内にシナ中国人の自治区を創らせることは、日本人が日本語で挨拶することさえ許されない地獄絵図のような社会の到来をも意味するものであり、こうした狂気の沙汰が「シナ人留学生30万人受け入れ計画」「移民1千万人受け入れ計画」という悪夢の実現と密接にリンクしていることを忘れてはならない。


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本日!

反シナ・デー街宣のお知らせ

<北京オリンピックの偽善と凶悪シナ人の跋扈(ばっこ)を許すな!>

 北京オリンピックで明らかとなったシナの狂信的なナショナリズムの暴走が今後日本に向けて動き出すやも知れません!
 日本選手に対するむき出しの敵意、対戦相手国への偏狭適応援などなど・・・、反日が露骨に顕すシナ人の民族主義を黙認してはならないぞ!

 自信をつけたシナ人の民族主義の台頭が、周辺諸国への侵略主義にいつ変わるかも知れません。我々はシナへの警戒感を絶対に緩めてはならない!

日時:平成20年8月22日(金) 午前11時半から約1時間
場所:JR御茶ノ水駅(新宿寄り)
主催:主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動
協賛:せと弘幸Blog「日本よ何処へ」 

連絡:西村(090−2756−8794)
     有門(090−4439−6570)

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Posted by samuraiari at 02:11このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 

2008年08月19日

福田政権への渾身の怒りを麻生幹事長へ届ける!

☆ご報告!

「河野談話の白紙撤回」「移民反対」署名同時提出!

麻生太郎衆議院議員秘書が―、

「移民反対」の署名受け取る!
 

c92e761f.jpg写真:衆議院第一議員会館

 本日平成20年8月19日、さる終戦記念日の靖国神社前で行ないました自民党が推進する「移民1000万人受け入れ計画」への反対署名活動に皆様からお寄せ頂きました署名を本日、衆議院第一議員会館にて次期総理の最有力候補と目される麻生太郎衆議院議員(自民党幹事長)の秘書・野田氏という方に手渡すことが出来ました。

 当日、炎天下で集められた1172名の渾身の怒りと熱き想いを確かにお届け致しました。

 皆様のご協力に深く感謝申し上げます。

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25c14496.jpg  

署名呼びかけ人:せと弘幸
後援・協力:NPO外国人犯罪追放運動

※なお、移民反対の署名活動そのものは継続しますので、今後ともご協力のほど宜しくお願い申し上げます。
BY −BLOG侍蟻− 有門大輔


27b3a951.JPG 一方、同じ頃、内閣府では『河野談話の白紙撤回を求める市民の会』の西村修平代表が集められた署名1580名分(累計では17877名)を提出。

 我が国の平和の礎となり、日本国の歴史を繋がんと戦われた先祖に「犯罪者の烙印」を押した亡国の河野談話の白紙撤回を強く要請した。


この有り様では自民大敗は必至!
 
 東京・霞ヶ関の衆議院第一議員会館に到着し、受付に麻生議員への署名手渡しの旨を告げると、すぐに連絡をとってくれた。

 直後、公用でも陳情でもない一有権者の署名手渡しという用件に対し、足早に階下へ降りてきた麻生氏の秘書を見て、有権者の声に真摯に耳を傾けようという姿勢が垣間見えた。

 衆院解散が取り沙汰される中、自民党政権の命運がかかっているだけに党幹事長という重責にある麻生氏のみならず、関係者全員が緊張感を持って臨んでいるのだろう。

 どことなく麻生氏に似た秘書は、その風貌から麻生氏への師事ぶりを窺わせる。  

 私は「8月15日に移民反対の署名を靖国神社前で行ない、たった半日で1千人以上が署名した」事実を秘書の方に告げた。

 その中には従来からの自民党支持者も少なくなく、ただ、現在の福田政権と中川秀直・国家戦略本部本部長代理らが中心となって推進している亡国の「移民1千万人受け入れ計画」にそうした人たちも懸念を抱き、また激しい憤りを持ち、そのような想いから署名に加わったのである。

 現職自衛官が国会前で割腹自決を図り、元警察官の右翼活動家が日本刀を持って政治テロに走るご時世である。

 当初、私が署名簿を持参した自民党本部では「事前のアポのない署名は受け取れない」と門前払いを食らったが、誰かが拳銃など凶器を手に自民党本部に乗り込むようなテロ事件が起きたとしても不思議ではない状況下だ。

 それほどに自民党・福田政権は拙速に、移民1千万人受け入れという乱暴極まりない政策を推進しようとしている。

 人口減少・少子高齢化社会は紛れもない事実だとしても、移民受け入れを云々する前に政権を担う責任政党として、すべきことがあるのではないか?

 常々、活力ある少子高齢化社会の実現を提唱され、既存の国・社会の形にとらわれない麻生太郎氏が、自民党総裁に次ぐ幹事長という要職にあったことも幸いしたと言えるだろう。

 福田政権に対する1172名の渾身の怒りを伝えて頂くようお願いした次第である。


 少子高齢化・労働力不足に関連しまして、読者の方から寄せられたコメントをご紹介します。

1. Posted by 斉田    2008年08月18日 21:52

パチンコ業界全体では44万の就労人口
http://www.pcsa.jp/saiyo/industry/index2.html

労働力不足、労働力不足と言われていますが、本当の意味での「労働力不足」になったら、パチンコ業界に代表される「不要不急の産業」を、お取り潰しにして、必要とされる分野へシフトさせれば済む話だと思います。

異常なぐらいに跋扈している娯楽・風俗・金融を野放しにしておいて労働力不足も何もあったものではない。

移民に頼らなくても、しっかりとした構造調整をすれば、日本は充分に生きていける。

移民受け入れ派の論拠は、どんどん叩き潰していきましょう!

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☆お知らせ

「政治と宗教を考える」シンポジウム

日時:8月24日(日曜日)午後1時半

会場:文京区民センター 2A会議室
都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円

【主催】
せと弘幸blog「日本よ何処へ」 
【共催】
主権回復を目指す会 在日特権を許さない市民の会

  
Posted by samuraiari at 23:33このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「移民・労働者」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動 

2008年08月18日

[敵こそ、真の友]奇麗事保守・右派の欺瞞を衝く!

シナ中国人、在日朝鮮・韓国人に倣え!


 当ブログ『侍蟻』の約4ヵ月前のエントリーにあった一つの言葉に対し「好ましくない」として噛み付いてきた者がいたので、このことについて書いてみたい。

 問題とされたエントリーは平成20年4月16日投稿の―
[抗議]参政権を求める奴らのルーツを晒せ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/2008-04.html#20080416

―さる4月、東京・憲政会館で外国人参政権付与を求める在日韓国人の集会が行なわれた時に、我々が抗議行動に赴いた時の様子をご報告した記事だ。

 詳しくは同エントリーのコメント欄をお読み頂きたい(コメント・ナンバー20より)が、臥猫亭』なる人物が同エントリー中に私が書いた「朝鮮ババァ」という表現が不適切であると難癖をつけてきたものである。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51100162.html#comments

【以下、転載】
20. Posted by 臥猫亭    2008年08月16日 12:57

 通りすがりですが、ひとこと。
「朝鮮ババァ」のごとき表現はいかがなものでしょうか。
せっかくの主張が真面目に受け取られないおそれがあるのではありませんか。

人の心を動かそうとするのであれば、言葉遣いにもそれなりの品格が必要かと考えます。

ちなみに私も在日外国人に参政権を与えることには反対です。
それはあくまでも日本の国益を考えるからですが、「国益」という観点からは、品の無い、差別的な言葉遣いをして愛国者を名乗ることは、日本という国のイメージを損なうので、やめていただきたいと思います。

あなただけの日本ではないということをお忘れなきように。
【転載終了】

 確かに表現としては決して奇麗なものではないかも知れないが、読者の一人『新入新風党員さん』が同コメント欄で指摘してくれたように「少なくとも4ヵ月も前のエントリーの中の一つの言葉をとって批判をするようなことだとは思えない」

 「朝鮮ババァ」なる表現に噛み付いてきた、この臥猫亭という人物はサヨクでもなければ在日朝鮮人でもなく、創価学会員でもないと思う。
 思想的には我々と同じ保守・右派に属する者なのだろう。

 しかし、一つの問題を殊更大きく取り上げて拡大解釈し、さも全体に関わるような問題であるとして批難する手口は人権派そのものだ。

 最近とみに我々と同じ右派陣営から、我々「行動する保守」「極右」の演説や抗議行動が下劣であるとの指摘が少なくない。

 彼らの言い分は概ね、我々の運動手法は「品がない」「日本という国のイメージを損なう」「保守・右派の面汚し」といったもので、要するに朝鮮やシナの真似をしてはいけない、朝鮮やシナと同じレベルに堕してはいけない―といったことに集約される。

 しかし、朝鮮やシナの愛国精神・愛国行動がそこまで卑下されるようなものなのだろうか?

 私はむしろ彼らに倣うべきだと思う!

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※写真
今年4月の長野・聖火リレー前夜、松代パーキングエリアで不逞シナ人(左)と正面衝突!
愛国者同士、真の友好?



 竹島問題に見られる対日抗議のように動物(雉)を殺したり、相手国の国旗を燃やすような行動まで真似る必要はないが、ここらで日本人も少しはシナ・朝鮮人に倣って怒りを表現する手法を学び取るべきだ。

 例えば在日韓国人。
 ぶっちゃけ在日朝鮮人社会などは日本社会への同化が進み、あと数十年で消滅する予測まである。
 
 そのような状況でも、たかだか六十万人程度の在日が―、同じ在日でも日本での参政権を欲しないとする北朝鮮系と意見が分かれているにも関わらず、日本での参政権付与を求め、日本という国の中で朝鮮民族を存続させようとして必死に抗い続けているではないか。

 それを一億数千万人もいる日本人が出来ないはずはない!

 我々右派・保守が手本とすべきは、すぐ身近にいたと思う。

 彼ら在日朝鮮人の主だった主張として―
・日帝侵略
・強制連行
・創始改名
・差別

―などがあるが、どれもこれも100%どころか120%間違っていることを誰憚らずに公然と主張している。

 日本人もその手法に倣って公然と「事実」を述べればいい!

 虚構の歴史観によって在日朝鮮人が特別永住外国人としての資格を得、戦後日本で様々な特権を享受してきたことで日本人が「逆差別」を受けていると今度はこちらから反撃すべき時期に来ている!

 逆差別に対して「逆々差別」などとは言い出さないだろう。

 「日本の国益」という観点から断じて容認は出来ないが、自らの国の国益を害する行為に対して、過剰とも思える反応を示すシナ・朝鮮人のほうが、いわゆる奇麗事保守派・右派よりも「民族」として鋭敏な触覚を持っている。

 戦後、日本社会で財を成した在日朝鮮人の中には「日本人に倣え」と説き続けた者がいた。

 極東アジアにおいて不穏な空気が北京五輪後により加速されると予想される状況下、シナ・朝鮮の侵略から日本という国・民族・文化を守り通すにはシナ・朝鮮人に倣うべきだと思う。

 また、臥猫亭なる人物は件のコメント欄で次のように述べてもいた。

37. Posted by 臥猫亭    2008年08月17日 23:51
侍蟻様

(前部 省略)

また打倒2ちゃんねるを標榜してらっしゃいますが、あなたは現在の2ちゃんねるを読んでないのではありませんか?

もし読んでいれば、いかに嫌韓・嫌中の発言が多く、しかもさまざまなデータや事実関係が書かれたソースへのリンクが貼られており、バリバリの左翼や人権派でさえ、いずれ真面目に日本の国益を考えるようになるという、その効果に気づいておられるはずですから。

(後部 省略)


 熾烈な反日行動を繰り広げるシナ・朝鮮人に対する嫌悪感が沸き起こるのは当然である。

 その点、奇麗事保守派・右派はシナ・朝鮮に対して、我々よりも遥かに強い反発・嫌悪・警戒心を持っているだろう。

 しかし、熱烈な反日教育による反日思想に凝り固まったシナ・朝鮮人の対日攻撃に対して、「奇麗な言葉」や「クリーンな運動方法」で伝えようにも伝わるはずもないことは誰もが認めるところである。

 このようなことを繰り返しても無力でしかなく、もはや対日攻撃に屈服しているにも等しい。

 だからシナ・朝鮮の反日行動に対しては、同様の報復手段・方法を以って応える以外にない!

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※写真
シナ人・朝鮮人と同様の手段で報復するぞー!
それが駄目だと言うなら黙って殺されるまでだ!
  

 いわゆる「嫌韓・嫌中」「シナ・朝鮮への屈服」紙一重であると思う。

 シナ・朝鮮を嫌うあまり―、シナ・朝鮮に対する反発・嫌悪・警戒心があまりにも強過ぎるがゆえに彼らと同じ手法をとってはならない、彼らの真似をしてはいけないという発想に繋がる。
 
 だから私は『2ちゃんねる』は朝鮮の謀略だと言っている!

 だから私は『2ちゃんねる』の存在を否定している!

 だから私は『2ちゃんねる』を攻撃している!

 彼らシナ・朝鮮と同じ手法をとらねば―、彼らの真似をしなければ報復手段を一切持たないも同然だ!

 幕末以上の危機、国家存亡の淵に立つ中で「朝鮮ババァと言ってはいけない」だの「日本という国のイメージを損なう」だの「シナ・朝鮮の真似をしてはいけない」などと悠長なことを言っている場合ではない!

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☆動画ご紹介!

8・15河野談話の白紙撤回を求める街頭署名活動!
靖国神社の英霊を冒涜する日本山妙法寺のクソ坊主は日本から出て行け!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee192071.flv

youtube版
http://jp.youtube.com/watch?v=6Y8DJaIaxiQ

  
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2008年08月17日

[移民反対署名]日本国の連続性を断たせぬ為に!

☆ご報告!

8・15 署名活動

1170名の熱き想い 〜IN 九段の坂〜

 日本人にとっての聖地とも言うべき靖国神社には、わが国の為に戦火で散華された英霊が祀られている。

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※写真
妖面さんこの国は少し変だ!よーめんのブログより拝借しました

64eb5fb4.jpg  

 多くの参拝客で賑わう終戦記念日の8月15日、『河野談話の白紙撤回を求める市民の会』(西村修平代表)と合同で、現在の自民党政権が推進する「移民1000万人受け入れ計画に反対する署名」活動を展開した。

fe55ad54.jpg 午前8時から午後4時まで、約8時間に及ぶ署名活動だったが実に1170名の方からご署名を頂いたものだ。

 ご署名された方々は口々に「こういう馬鹿げたことを考える連中がいるから困る」「(今の自民党は)なっとらん!」と憤りを露わにされていたことから、日本の行く末を真剣に考えた上で、我々の活動にご賛同頂けたのだと思う。

 また、同盟ブログ日本よ何処へでの呼びかけに応じられたものだが、炎天下、署名活動にご協力頂いた方々に、この場を借りて篤く感謝を申し上げたい。

 天気予報では今年の8月15日には雨になると言われていたが、署名活動を始めた朝から活動を終える夕刻まで空は照りつける太陽と青空に恵まれた。

 いかに独裁者と言えども変えることは出来ない天候を変えたのは、やはり靖国神社に眠る英霊達の力だろうか―。

 署名への協力を呼びかけるに際して、私が述べ続けたことは唯一つ。
 移民の受け入れによって日本が混乱・破滅に導かれるということである。

 目下、シナ人(中国人)をはじめ外国人犯罪が増加しているが、移民の受け入れによって外国人が増加するのだから外国人犯罪が、より手のつけようがないくらいに増加するのは自明ではないか。

 きちんとした受け入れルートや雇用関係を定めた移民政策によって外国人犯罪を抑制出来るとする意見もあるが、移民の受け入れで外国人犯罪が減少することは先ずあり得ない。

 次に、移民受け入れ推進派は、日本の人口が減少するとの懸念から移民によって補うとしているが、日本の人口が8千万人にまで減少しようが6千万人にまで減少しようが、他国から移民を受け入れろと命じられる謂れはないし、まして日本の中から受け入れを推進するなどは言語道断である。

 今までだって4千万人だろうが3千万人だろうが、それでやって来たし、それで戦争にも勝って近代国家への発展を遂げてきたのである。

 だいたい日本のような狭い国土に、移民を受け入れてまで急激に人口を増やす努力は必要ない。

 この日、署名活動をスタッフとして後援し協力した、わが『外国人犯罪追放運動』の渉外局長・攘夷直は次のように移民1000万人受け入れ計画の危険を声を枯らして訴え続けた。

「移民の受け入れは現代版の奴隷制度です!

 日本の若者が派遣労働者のままで、満足な収入も得られない、結婚も出来ずに家庭も築けない、その一方で自民党は外国から移民を受け入れようとしています!

 外国人移民を安い労働力で扱き使いさえ出来れば、日本の若者など死に絶えていっても構わないというのが現在の政府・与党の考えです!

 日本人も、外国人移民も、どちらも不幸になります!」   

 外国人移民と共に日本を担う…などというのは奇麗事である。

 移民の受け入れ計画も所詮は官僚と政治家の利権で動いており、私利私欲に奔走する財界の黒い目論見だ。

 派遣労働で汲々とする日本人に何ら夢を与えてもいない。

 わが国の現在の為政者らは、自分たちが目の黒いうちだけ良い思いが出来れば、将来の日本を担う人材が日本という歴史・文化を背負った日本人でなくとも良いのである。
 外国人材交流推進議員連盟』(会長・中川秀直の「外国人材交流…」とはよく言ったものだ。

 日本人が日本人の為に残した日本という国の連続性を断ち切り、日本を成功に導くはずのない移民政策を断じて許してはならない。

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毎日よ!

日本の行く末を憂慮する声を捻じ曲げるな!

外国人雇用:労働力不足でも慎重4割超
四日市商議所調査/三重

◇治安悪化の「偏見」も
 四日市市と三重郡3町の事業所は、労働力不足を感じながらも外国人労働者の受け入れに慎重な考えを持つ傾向があることが14日、四日市商工会議所の調査で分かった。会議所は今後、県や四日市市などと外国人雇用に関する講演会開催や、ガイドラインづくりなど対策を検討する。
 調査は、外国人労働者雇用の現状や経営者の考え方を把握するため、07年11月30日〜12月14日、従業員6人以上の会員事業所1825社に行った。回答734社のうち、研修・実習生受け入れが33社、派遣労働者受け入れ30社、直接雇用56社だった。
 今後の外国人の単純労働者の受け入れについては「条件や社会制度が整備されていない」「治安や国内雇用など社会的影響が大きい」として、慎重・反対派が327社と最多の44%を占めた。受け入れに伴う問題(複数回答)は「不法就労や犯罪増加による治安悪化」「地域住民と文化習慣の違いで摩擦が発生」がそれぞれ半数以上あった。
 調査を分析した四日市大の小林慶太郎准教授は、治安悪化などの「偏見」を克服せずに受け入れを進めることに懸念を示し「先を見越して官民が力を併せて対策を検討していくことが重要だ」と指摘した。
(8月15日 毎日新聞)
 
 日本の人口減少と少子高齢化は紛れもない事実だとしても、移民や外国人労働者受け入れの口実として頻繁に持ち出される「労働力不足」「虚構」であると断じなければならない!

 たとえ労働力が不足しているとしても、事業所としては外国人労働者を受け入れることで治安の悪化や社会の混乱を憂慮する向きが強いとの調査結果が出たのである。

 これを「治安悪化の偏見も」などと憂慮の声を捻じ曲げた毎日新聞の体質は相変わらずだ。

 実際に外国人を雇用したことで外国人を扱うことの困難さや危険性を実感する事業者もいるし、実際に外国人と接することで文化・習慣の違い、そこから生じる摩擦を実感することもある。

 中には二度と外国人を雇用したくないし、雇用するつもりもないことを断言する事業者も存在するのだ。

 そして何より知識人も悪い!

 四日市大学の小林慶太郎なる准教授は、「治安悪化などの偏見を克服せずに受け入れを進めることに懸念」を示し「先を見越して官民が力を併せて対策を検討していくことが重要だ」などと述べたそうだが、日本の治安を悪化させる要因に対して偏見も公正もないだろう。

 日本の社会不安を心配しているだけなのに一体、何を克服せよと言うのか。

 この辺りが知識人と偏向メディアの老獪さだが、このように外国人の受け入れによって社会不安を憂慮する声を「偏見である」として捻じ曲げる…結果、地域の風紀を乱されても治安を悪化させられても、自分の自宅が被害に遭っても日本人が何も言えない状況を創ろうとしているのである。

 外国人に対する懸念イコール偏見という人権派・知識人的な図式こそ日本社会が克服すべき課題である。
 
 また、「先を見越して官民が力を併せて対策を検討していくことが重要だ」などと言うが、官民が力を併せて検討すべき対策とは、人口減少・少子高齢化社会における国・社会モデルを構築すること以外にない。

 だから活力ある少子高齢化社会を提唱する政治家が絶大な人気を誇っているのだ!

 15日、靖国神社前でもそうした観点から移民の受け入れは必要ないと繰り返し訴えたもので、ご署名された方々の熱き想いを、そのような政治家のもとへお届けしたい。

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※写真
せと弘幸支持者の方から贈られた写真を拝借しました


反天皇・反靖国を掲げる反天皇制運動連絡会(書記長:万引き犯の天野恵一主催のデモ行進に対する我ら右派・革命勢力による抗議行動!

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反靖国デモ粉砕動画

ドカログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee191562.flv

youtube版
反日極左の反靖國デモを粉砕せよ!【前編】
http://jp.youtube.com/watch?v=N_RBFg7veYc

反日極左の反靖國デモを粉砕せよ!【後編】
http://jp.youtube.com/watch?v=z6UVq2nioWA

P.S
靖国神社周辺で、まったく見ず知らずの方々から「いつもブログで応援しています」と声をかけられたことが大変嬉しく、大いに励みになったものです。
遠からず、どこかで再びお会いしましょう。

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2008年08月14日

8・15終戦記念日を前に!

北京五輪開催中のある雑感…


68aeb99b.jpg拉致被害者調査委員会設置の確認で「対北鮮経済制裁」一部解除などという茶番劇を直ちにやめよ!

 先の内閣改造で福田康夫首相は「安心・安全実現内閣」を提唱した。
 しかし、福田内閣が実現しようとする安心とは何であろうか?

 例えば喫緊の問題である北朝鮮の拉致問題は進展する兆しを見せているようで北朝鮮に翻弄され続けている感が否めない。

 福田首相は、ひたすら「対話」「対話」を強調するが、かつて北朝鮮は交渉の席上、経済制裁を示唆した日本側に対して「宣戦布告と見なす」「大砲で応える」などと軍事力行使を示唆した恫喝を行なってきた。

 また、東シナ海油田開発問題ではシナ中共側は「軍艦を出す」と明言して日本を恫喝してきた。

 これが、各国との「話し合いの場で行なわれていること」だ!

 外交とはまさに武器をとらない戦争であることを如実に示すものであり、軍事力を背景としない話し合いなど屈服に等しいことを示しているのではないか。

 小泉・安倍両政権を通じて行なわれてきた対北朝鮮制裁はボディー・ブローのように着実に功を奏し、北朝鮮では例年開催されてきたアリラン祭が中止になるという成果も見えていた。

 日本が早急に着手すべきは更なる制裁への着手であり、パチンコ産業をはじめ朝鮮総連系の資産凍結による送金そして人の往来の完全阻止だ!

 外国によって拉致された日本人はいかなる手段を以ってしても必ず日本国に取り戻され、日本国にいる限り外国の工作員によって拉致されるようなことが絶対にないという保障なくして安全も安心もあったものではない!

 そのように安心・安全とは揺るぎないものであるべきで、毎年夏が来る度に「戦後ん十周年…」と言われ続ける日本社会では「安定した就職先」「安定した収入」「安定した暮らし」が何よりも価値あるものとされてきた。

 しかし、ひとたび戦争でも始まってしまえば、そうした「安定」は一切保障されない。

 北京五輪後、日本側の意向や気構え云々に関係なく東シナ海をめぐって勃発するであろう極東有事に対して、戦後確立され、未だもって引きずられる既存の価値観から日本人がどのように新たな価値観を見い出すのかを考えれば非常に感慨深いものがあるが、今それを云々するのはやめておこう。

 所詮、何事においても人はそういう状況になってからでないと実感が持てないものである。

 安定した就職先、安定した収入、安定した暮らしの出発点として「戦後」があったのであり、新たな価値観・基準値が構築されない限り、また戦後…に終わりはない。


移民反対の署名を麻生太郎・自民幹事長にお届けします!

☆告知

−河野談話の白紙撤回と移民受け入れ阻止を求めて−

靖国神社前での署名活動!

 
来る8月15日、靖国神社前にて「河野談話の白紙撤回を求める署名」活動と一緒に、自民党が推進する「1000万人移民受け入れ計画」への反対署名を行ないます!

街頭署名(8月15日)のお知らせ
<「河野談話」の白紙撤回を求める署名活動にご参加を!>

 日本の威信を失墜させ、次代を担う青少年に自虐を注入する元凶、それは慰安婦強制連行の虚偽を国家が認めてしまったいわゆる「河野談話」です。昨年以来進めている「河野談話」の白紙撤回を求ねる署名は15,339名にのぼり、内閣府宛に提出済みです。

 平成5年8月4日に、当時の河野洋平官房長官が発表した「慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話」(所謂河野談話)は、我が国の誇りと名誉を大きく傷付けただけではなく、次代を担う青少年の精神に「自虐」という猛毒を注入し続ける亡国の談話です。

 日本民族をシナ・朝鮮の属国に組み入れているのが「河野談話」、これの撤回なくして民族と国家の自立はあり得ません。心ある方々の署名活動へのご協力をお願いいたします。

日時:平成20年8月15日(金) 午前7時から午後15時まで
場所:東京・九段下(東京理大前)
※雨天決行

署名終了後、懇親会を開きます
※17時から水道橋・天狗:03−3292−0338
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&pg=1&grp=teng&ino=BA577628

【主催】
「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

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2008年08月13日

[移民反対]ご報告と署名活動の告知!

☆ご報告!

8・13
政権与党と野党第一党への抗議活動!

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炎天下で繰り広げた抗議行動!
写真左下は我々の要求書を受け取った自民党員(一方の民主党は受け取りを拒否)

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 平成20年8月13日、私どもが代表を務める『NPO外国人犯罪追放運動』は『日本を護る市民の会』『日本の自存自衛を取り戻す会』と合同で自由民主党本部前および民主党本部前にて抗議活動を展開した!

 現在、自民党政権が推進し、これに野党・民主党が追従する形の移民受け入れなる「亡国プロジェクト」への批判を中心に、本来、保守政党たる自民党が体たらくであるがために、小沢一郎率いる民主党の増長を許している現状を厳しく糾したものだ!

 次の衆院選では野党・民主党の躍進が予測され、政権交代も現実味を帯びている!

 しかし、外国人犯罪の組織化と巧妙化が深刻となる状況下、かつて共謀罪の創設について独自の創設案を出し、なおかつ自民党がこれを丸呑みすると決定したにも関わらず、同法案の成立に同意しなかった民主党には野党としての責務を果たさなかった前科がある!

 そのような政党が与党としての責務をまっとうし得るはずはなく、まったく信用を置けない!


☆お知らせ

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皆様から賜りましたカンパによって、移民反対のノボリを製作しました!

この旗が自民・民主両党本部前での抗議活動ではためき、通りかかった在日ウイグル人男性から「チャイナタウン粉砕はいいね。そういう運動なら私たち外国人も大賛成だよ」との声援も!




断じて日本の命運を託せない!



 自民・民主両党前での抗議活動では、各弁士が「移民政策への批判」を行なった!

 現在、移民1000万人受け入れ計画を推進しているのは自民党の国会議員らで構成される外国人材交流推進議員連盟』(会長・中川秀直)だが、もともとは民主党が提唱していた政策でもあるのだ。

 人口が減少するから、労働力が不足するから即ち外国人移民の受け入れが必要などは、あまりにも安易であり愚直な発想ではないか。

 例えば、私の付近でも少子化の影響で小・中学校が少なくとも十校くらいは廃校になっている。

 廃校となった学校の校舎は現在どうなっているか―。
 
 地域のスポーツセンターや集会場として利用されているのだ。
 少子化による児童数減少で学校として機能しないなら、お年寄りから子供まで地域全体で利用する―

これが「人の知恵」というものだろう!

 それを怠って、移民の受け入れを説くような政党に日本の命運を託すわけにはいかない。

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 我々は街頭において移民反対の署名活動を展開し、これを著書『とてつもない日本』などで活力ある少子高齢化社会を提唱している自民党の麻生太郎幹事長に提出する方針を決定した!

 詳細は以下をご覧頂きたい!


☆告知



−河野談話の白紙撤回と移民受け入れ阻止を求めて−

靖国神社前での署名活動!

 
来る8月15日、靖国神社前にて「河野談話の白紙撤回を求める署名」活動と一緒に、自民党が推進する「1000万人移民受け入れ計画」への反対署名を行ないます!

街頭署名(8月15日)のお知らせ
<「河野談話」の白紙撤回を求める署名活動にご参加を!>

 日本の威信を失墜させ、次代を担う青少年に自虐を注入する元凶、それは慰安婦強制連行の虚偽を国家が認めてしまったいわゆる「河野談話」です。昨年以来進めている「河野談話」の白紙撤回を求ねる署名は15,339名にのぼり、内閣府宛に提出済みです。

 平成5年8月4日に、当時の河野洋平官房長官が発表した「慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話」(所謂河野談話)は、我が国の誇りと名誉を大きく傷付けただけではなく、次代を担う青少年の精神に「自虐」という猛毒を注入し続ける亡国の談話です。

 日本民族をシナ・朝鮮の属国に組み入れているのが「河野談話」、これの撤回なくして民族と国家の自立はあり得ません。心ある方々の署名活動へのご協力をお願いいたします。

日時:平成20年8月15日(金) 午前7時から午後15時まで
場所:東京・九段下(東京理大前)
※雨天決行

署名終了後、懇親会を開きます
※17時から水道橋・天狗:03−3292−0338
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&pg=1&grp=teng&ino=BA577628

【主催】
「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

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Posted by samuraiari at 23:21このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック