2008年10月31日

[入管前]行動の大いなる意義!

本題の前にBlog侍蟻より―、

死刑執行奨励を勧告する!


 日本の人権状況を審査してきた国連の自由権規約委員会は30日、死刑制度の廃止を前向きに検討するよう日本政府に勧告してきたが、大きなお世話である!

 だいたい従軍慰安婦問題で実在したのかどうかも分からない強制連行されたとされる元慰安婦への補償だの、移民の受け入れだの、この国連というのは日本に対してロクな勧告をしない!

 意見書の中で近年、日本での死刑の執行件数が増加したことに懸念を表明しているそうだが、まだまだ遅く、少ないくらいだ!
 
 死刑囚の精神状態を勘案すれば執行当日まで事前の告知がないことは当然であるし、高齢者に執行されたことを問題視するなら、死刑確定から早期に執行すべきではないか!

 「日本は死刑廃止を前向きに検討する」必要などなく、むしろ死刑の執行が奨励されて然るべきだろう!

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☆10・28 引き続きご報告!

東京・小岩 入管申請番号E−16657

偽装国際結婚事件で新展開!

 さる平成20年10月28日、私どもはNPO外国人犯罪追放運動および協賛市民団体と良識ある市民らを率いて東京入国管理局(港区)への「叱咤激励」行動を行なったものだが、このほど件の偽装国際結婚について通報・情報提供を行なった会社経営の男性から新展開が見られたとの知らせが届けられた。

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写真上・下:東京入管前に結集した民意

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 問題の韓国人ホステス・(仮名)と真面目に結婚を考え、つい先日まで4ヵ月間同棲していたという男性が入管局への証言を受諾してくれたのだという。

 ご自身の住所・氏名、職業・勤務先、連絡先を全て明かして入管に通報すると―!

 この証人男性の自宅には、今も伊の荷物が一部と一緒に旅行に行った際の写真や伊から送られてきたメールが保管されているという。

 証人男性は伊との結婚も真剣に考えていたが、不審な点が多々あることから先延ばしにしていたところ、この9月に姿をくらましたきりだそうだ。

 これは偽装国際結婚を裏付ける決定的な証言・証拠ではないか!

 東京入管への届出と書類上では工藤(仮名)なる男と結婚して生活しているはずなのに、他の男性と同棲していた!

 工藤との結婚生活の事実が虚偽であることは明確・明白である!

 当初、この証人男性は入管への証言を頑なに拒んでいたという。懸命の尽力の末に、情報をつてに辿り着いた会社経営の男性が必死の説得の末に、ようやく応じてくれたという。

 …またしても入管局の怠慢が明らかになった。
 一人の私人が奔走して判明することが、入管局ともあろう組織が調べられないはずはない。

 これは外国人娼婦の人身売買についても同様のことが言えるが、現地で大使館員ならずとも少し調査すれば実は人身売買で日本に売られて来たのではなく、自らの意思で日本に入国し、売春組織に「身売りされた」と偽っていることはすぐに判別するケースが少なくないという。

 そして驚くべきことに、この証人男性が証言を決断した「きっかけ」は、さる10月28日の東京入管前における我々の抗議活動を「見たから」だという!

 あの日、東京入管に足を運んだ我々の想いがようやく報われた―。

 度重なる説得の過程で、我々の存在と28日の行動についても聞かされていたため、当日、東京入管前まで足を運んでくれていたのだ。

証人男性が話していたという内容
「悪いことではないのに、ああいった活動をしていれば世間から変な目で見られることもあるでしょう。

 それでも自分の信じる正義の為に、ああやって頑張っている。そうだよね。自分も考える部分あるね。

 100%の賛成は出来ないけど90%以上賛成!

 間違ってはいないよね」

 私たちの行動の主旨・目的はこうした「民意」を動かすことにあった。それがたった一人でもいい。その「たった一人」が今回のように大きな進展をもたらす。

 当日の活動で、私たちは通行人から「日本の恥」との罵声も浴びせられたが、逆に東京入管の前では激励のお言葉も頂いた。

 ごく一般の民意もまた、あるべき社会正義と道理を確立させる狭間に揺れているのだろう。

 要望書を手渡した東京入管総務課の対応はいたって役人的なものであったが、こうしたことは想定内のことであり、すぐさま要望に応じて役所が動くほど事は簡単ではない。

 しかし、それ以上に重要なのは「民意」を動かすことである!

 その民意の中から必ず協力者が現れるなどして大きな力を生み出すこともある!

 今回、決定的に証人を動かした!

 民間からの協力なくして治安維持や入国管理体制は成り立たず、問題の偽装国際結婚という事件に対して民と民の間で協力・連携が出来たわけだが、人と人との関係において「快く引き受ける」「相手を認める」ことが出来なければ真の協力関係は生まれない。

 人の心、すなわち魂を揺さぶるというのは、役人に定められた法律を執行させるよりも難しいと思う。

 その、より難しいことを一つ成し遂げられたと自負するものだ。

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《写真》
平日の昼間だというのに、実に多くの方にご参集頂いた!
いずれ「行動する保守」が海外進出した際には、「地球の裏側までついて行く」という気骨のある方も!


 私、有門大輔はこの証人男性の協力に深く感謝するとともに、品川駅前および入管前に集ってくれた参加者たちの協力に御礼申し上げたい。
(初の抗議行動で大きな成果を生み出しただけに、主催者としてのケアが十分でなかったことが唯一悔やまれる)

 そして問題は東京入管がこれを受けて、どう対応するか!?
 
 自社の社員による偽装国際結婚を通報した会社経営の男性が話す。
「証言を引き受けてくれた証人男性の気持ちは決して無にしたくありません。

 しかし、入管がどう対応してくれるかは分かりません。

 何といっても塚越という入管の担当官が午前9時に調査先の自宅に電話し、次に偽装国際結婚の関係にある工藤と伊の双方に電話をかけています。

 その後、伊本人から返事が来たのは2時間以上も経過してから。

 実際に調査に赴いても塚越という担当官は、伊の『病院へ行っていた』『買い物をしていた』という言い訳に診察券や薬の確認はおろか病院名、店の場所さえ訊いていません」

 東京入管は、まるで偽装国際結婚を隠蔽するためのアリバイ工作に手を貸すような動きをすればするほどにボロを露呈する風でもある。

 いい加減に事実関係がこれ以上にないほど明確・明白になっている以上、早期に摘発に乗り出して国民からの安全の負託に応えるべきではないか。

☆関連記事ご紹介!
blog『新しい風を求めてNET連合』より

ご報告! 入管激励そして経団連抗議?
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=507

ご報告! 入管激励そして経団連抗議?
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=508

ご報告! 入管激励そして経団連抗議?
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=509

☆移民反対への署名活動にご協力を!

署名サイトにおける移民反対の署名です。
現在、前任者から有門大輔が引き継いでおり、近く然るべきところへ提出の予定です。

http://www.shomei.tv/project-59.html

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☆抗議活動のお知らせ

茶髪、眉そり、尻出しズボンは公教育の破壊行為・日本の恥

神奈川県教委は校長への処分という「異動」を撤回せよ!
県教委の横暴から真面目な生徒の人権を守れ

【日時】
平成20年11月4日(火)11時30分開始(「異動」撤回の抗議文提出)

【場所】
神奈川県教委前(231−8509 神奈川県横浜市中区日本大通33)
神奈川県(高等学校関係)教育委員会 045−210−1111
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/40/4001/map/index.html


 生徒の乱れた服装を正すのは教師の使命であり、父母の要求でもある!
 その使命を遂行し、願いを叶える職務を行った校長が処分されるなど、言語道断の許し難い神奈川県教委の横暴だ!
 県教委の処置は一部生徒の意図的不届きを増長させ、真面目な生徒の誇りを傷つけた!
 心ある教育関係者と父母を蔑ろにした県教委を許すな!
 異動という名目の処分を撤回させなければならない!

<参考>
 神奈川県立神田高校(平塚市)が服装や態度を理由に受験生を不合格にしていた問題で、県教育委員会は29日、同校の渕野辰雄校長(55)を11月1日付で県立総合教育センター(同県藤沢市)の専任主幹に異動させることを明らかにした。
 県教委教職員課は「受験生や関係者に不安感を抱かせないため」と説明。処分は別途検討するという。後任に県教委高校教育課の久保田啓一課長代理を起用する。
(毎日新聞、五味香織)

【主催】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/在日特権を許さない市民の会/外国人参政権に反対する市民の会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756‐8794)
有門大輔(090−4439‐6570)

  

Posted by samuraiari at 16:27このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 小岩・偽装結婚事件 | NPO外追 抗議・街宣

2008年10月29日

[入管前]ひた社会正義と道理を追求せよ!

☆ご報告!

品川駅前〜東京入管前にて「叱咤激励」そして経団連抗議!

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深謝と御礼の言葉

 さる平成20年10月28日、わが『NPO外国人犯罪追放運動』はJR品川駅前のふれあい広場と東京入国管理局前で偽装国際結婚及び不法就労外国人の摘発強化を求めて街頭演説活動を展開させ、日本経団連前で抗議行動を行なうことが出来ました。

 多くの方のご協力を得て行動を展開出来たにも関わらず、参加して下さった皆様に主催者として十分な対応が出来なかったことを心からお詫び申し上げます。

 会員一同、今回の反省点を大いに生かして次につなげるよう務める所存ですので、今後とも宜しくお願い致します。

 なお、昨夜はライブドア側の不調もあり、ブログ閲覧・更新が極めて困難な状況にあったことも重なって、深謝と御礼のご挨拶が大変遅くなりましたこと、併せてお詫び申し上げます。

 皆様のご協力に切に感謝申し上げます。

 有り難うございました。

NPO外国人犯罪追放運動 理事長
BLOG侍蟻 有門大輔

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名誉の尊称だ!

 当日、我々一行はJR品川駅前において集合したものだが、開始前からごく少人数での活動も致し方がないと思っていたところへ、前述のように多くの方の協力によって「ふれあい広場」における活動は大変見栄えのする華々しいものとなった。

 日本社会に蔓延する偽装国際結婚と配偶者ビザなど在留資格を得たことで、いかがわしい就労に勤しむ不良外国人の摘発強化を求めるべく、入管支援の街頭演説活動を行なっていたところ、メンバーの一人に対してサラリーマン風の男が「日本の恥だ」とする罵声を浴びせてきたという。

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 しかし、私はむしろ名誉の尊称であるとさえ思えた。

 当日の行動にもご助力を賜った『主権回復を目指す会』の西村修平代表が言うように「日本の保守が行動するべき場面で、肝心の保守が起ち上がらない」状況下で、偽装国際結婚や不法就労外国人の摘発を求めて実際的な行動を起こす者らと言えば、おそらく我々くらいなものだろう。

 閣僚や政治家が言葉狩りを恐れて口を噤(つぐ)み、あの歯に衣着せぬ物言いで知られる石原慎太郎東京都知事でさえも亡国の移民プロジェクトに与し、池袋におけるチャイナ・タウン構想については半ば容認したも同然の姿勢に終始している。

 そのような中で名も無き国民らが声を上げ、一介の私人に過ぎない私どもが主催した演説活動に「日本の恥」という罵声が浴びせられたことは、むしろ非常に心強い。

 時に排外主義者だとか排斥運動と形容される我々の活動だが、追い出すべき者らを「追い出せ」と言えない、出て行けと言うべき相手に「出て行け」と言えないほどに軟弱化してしまった平成の世で、我らこそは「真の右派」であり「真の保守」であるとの自負を一層強くするものである。

とんだアリバイ工作だ!

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 さて、品川駅前に続いて東京入国管理局前での抗議活動では『Blog「日本よ何処へ」』の瀬戸弘幸(当法人顧問)をはじめとする皆の「出て来いコール」に嫌気が差したのか、東京入管の総務課が我々の要請文を受け取る―との対応を見せた。

 私と他一名の代表団のみが建物への入館を許可され、総務課の課長代理に、都内の男性が告発した偽装国際結婚に関わる者らを早期に摘発せよ―とする要請文を手渡したものだ。

 当初、我々を出迎えた総務課長補佐は険しい表情だったものの、私どもは入管を責めるのではなく、「支援する立場として活動を展開している」旨を告げると、その表情が穏やかになったのが印象的だった。

 公(おおやけ)の組織に属する役人の立場として回答には限界があるのだろう。

 然したる進展と言うか果断な発言は最初から期待していなかったが、こちらからは「告発した案件の捜査の進展状況や摘発の報告など、当事者に情報開示するべき」「案件によって国民が情報提供する窓口を分類させるべき」との意見を伝え、今なお生命の危険にさえ晒され、必死の訴えを続けている告発者がおり、ゆえに速やかな摘発を強く何度も要望して入管施設を後にした。

 この前後、入管には何らの動きもなかったのか―?

 実はあったのである…!

 都内在住の会社経営者の男性が、自身が雇用する社員の偽装国際結婚について入管に通報した件はこれまで度々伝えてきているが、全体像を知らない方のために改めて下記のように説明しよう。

男性−−−−−−−通報・情報提供−−−−−→ 東京入管
(会社経営者)


雇用


社員・工藤(仮名)←−
話持ちかけ
←−−葛飾区内の読売新聞販売店
↑                             ↑
偽装結婚                       (従業員が偽装結婚)
                                    
↓                             ↓
韓国人ホステス(伊:仮名)−−
勤務−−−→
韓国クラブ(複数店)
申請番号E−16657


支援

悪徳行政書士−−−−−−−−
−−→↑東京入管との関係(?)
その他、ブローカー組織
韓国人美容院経営者
など


 我々が品川および入管前で街頭活動を展開した日の朝9時過ぎ、東京入管の塚越という担当官が偽装結婚した社員・工藤のもとへ連絡を入れていたのだという。

 この時、社員・工藤は仕事のために別地域にいた。入管の塚越担当官は工藤の自宅にも電話をかけているが、勿論、偽装結婚なのだから自宅には名目上の女房がいるはずもない。

 塚越担当官から携帯電話に連絡を受けた工藤は、すぐさま偽装結婚相手の韓国人ホステス・に連絡。
会話の内容 「入管から電話があった。すぐに対応して」

11時30分頃:伊が工藤の自宅に急行し、工藤の自宅から入管の塚越担当官に連絡。

13時過ぎ:塚越担当官が他一名を伴って、工藤の自宅を訪問し、差し障りのない質問程度に事情を訊く。

13時30分頃:聴取終了

 何だか出来レースと言うか茶番劇と言うか、まるで言い訳づくりのような工作ではないか。

 また、工藤と伊の偽装結婚を手続きしたとされる行政書士は、伊に対して「しばらくは工藤の自宅に居ろ」とまで指南をしているとの情報も寄せられた。

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 繁華街の外国人クラブへの一斉摘発と同様、ビザの有無や住居を確認して、それでよしとするなら用を為さない。

 それが事実であるかどうかを追及、確認して初めて入管としての職務を遂行したことになるのではないのか!?

 本来なら不法滞在・不法就労で摘発されていて然るべき不良外国人が正規の在留資格を手にして日本に居座る。

 日本に居座るのは本人のみではなく、その正規在留資格を基に家族・親族を呼び寄せることも可能になる。

 こうして際限なく「偽装の輪」が広がっていくと国と国の境界線はなくなって人の往来も際限なく続き、入管法・入国管理体制は崩壊するだろう。

 長らく平和と安全を享受してきた日本人は今、ここらで安全保障の重要性を認識すべき段階に来ている。

 入管への告発を続ける会社経営の男性が話す。
「(入管の立ち入り調査は)とても、やる気があるとは思えません。
 入管局の怠慢、不作為は徹底糾弾します!」

 東京入管前の抗議活動の最中、行政書士政治連盟の関係者が「私も偽装国際結婚の排除に努めています。頑張ってください」との激励を贈ってくれた。

 官民に限らず、日本社会にあった厳格なラインが今やグレー色と化してしまっており、社会正義と道理を貫けるか―、あるいは目先の私利私欲に流されるか、どの世界・業種であれ人々がその狭間で揺れ動き、懸命に暗闘している姿を垣間見た思いだ。

 何が功を奏するのか―、何が正しいのか―、我々も自らが信じた道をひた突き進む以外にない!

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日本経団連へ抗議!(詳細後日)

  
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2008年10月27日

電脳都市より安心・安全をPR!

麻生内閣、外交的前進と成果!

「自由と繁栄の弧」も着々!

印と安保協力強化 首脳会談 共同宣言に署名
a8d6624e.jpg 麻生太郎首相は22日、首相官邸でインドのシン首相と会談し、安全保障分野の協力を強化する日印安全保障協力共同宣言に署名した。両国の外相、防衛相間の対話や、海上自衛隊とインド海軍の交流、テロ対策の協議などを進め、具体的な行動計画を早期に策定することを確認した。日本が、米国以外に安全保障分野でこうした協力関係を結ぶのはオーストラリアに次いで2例目となる。
 会談で両首脳は、戦略的な2国間関係の前進に関する共同声明にも署名した。両国を「基本的価値と利益を共有する」と位置づけ、インド西部の高速貨物専用鉄道建設計画に対し、日本が単一事業としては過去最大級となる総額約4500億円の円借款を供与することで合意した。今回合意できなかった経済連携協定(EPA)の早期妥結や2国間貿易の拡大、地球温暖化防止に向けた取り組みの推進などについても確認した。
 麻生首相は首脳会談後の共同記者会見で、世界的な金融危機への対応に関し、「地域の主要経済国である両国の連携の重要性で一致した」と述べた。シン首相も「両国が協力することで重要な課題に対応していく必要がある」と指摘し、足並みをそろえた。またシン首相は麻生首相に対し、来年のインド訪問を要請した。(10月23日 産経新聞)

 先ごろ麻生太郎首相はインドのシン首相と首脳会談を行ない、日本−インド間で防衛やテロ対策をはじめとする協力共同宣言・声明に署名した!

 今後、インドとの関係が強化される過程で人的交流が進むとインド人による刑事事犯の多発も懸念されるが、それでもシナ・中国から大量に人を受け入れるよりは遥かに良い!

 インド西部における高速貨物専用鉄道建設計画に対して、日本が単一事業としては過去最大級となる総額約4500億円の円借款を供与することで合意もされたようだが、これまで莫大な経済援助を行ないながらも少しも感謝されるどころか、ますます反日感情が高まるシナ・中国に投資するよりも遥かに有意義であり、日本からの助力が生かされるだろう!

 何より日本は民主主義という価値観を一にする国々との関係強化に努めるべきだ!

 前近代的な人権蹂躙を今なお行ない、価値観をまったく異にする共産主義独裁国家との関係を緊密にさせる必要は断じてない!

 「自由と繁栄の弧」の形成に向けて着々と歩を進める麻生内閣は外交においても大きな成果を上げており、安易な解散ムードに妥協して、この流れを止めてはならない!

 日印両国関係の進展を支持する!

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055d1af3.jpgアキバ演説の風景!

 さる10月26日、東京・秋葉原において自民党による街頭演説が行なわれ、首相である同党の麻生太郎総裁が就任後初となる演説を行ない、電脳都市アキバの人々に「強くて明るい日本を創る」ことと「活力ある少子高齢社会を実現させる」ことをアピールした。

 私、侍蟻こと有門大輔も自らが活動する拠点が秋葉原であることもあり、この様子を見に赴いたものだが、民主党支持者なのかサヨクなのか、溢れんばかりの麻生フィーバーの中で妨害活動をしている2人組を見つけた。

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「アキバはいつまでもてめーの味方ぢゃねーぞ!!」

「とっとと解散しる!!」
(※写真参照)

―といった見るからに低脳さを示すかのようなプラカードを掲げ、麻生政権への不支持と早期衆院解散を求める意思表示を展開していた。

3ef5ee1a.jpg 自民党及び麻生総裁による演説とそれを取り巻く人垣をよそに、無言で突っ立ったままプラカードを掲げていた2人組についてネット上では、「サヨク工作員」と指摘されて早速その正体を見破られていたが、私は左翼勢力からの雪崩れ込みで形成される民主党系の『民主何とか統一同盟』の臭いも強く感じた。

 演説に聴き入ったり、大勢の自民党支持者や麻生支持者に混じって「麻生コール」を贈ることも重要だが、この2人に対抗する緊急性を感じた。

 同盟ブログ日本よ何処へでも「解散反対」を呼びかけていた手前、ここで黙って見ているわけにもいくまい…。

 咄嗟に紙とマジックで、汚い字であろうが何であろうが構わないので急ごしらえのプラカードでもって対抗しようか…?

 それには事務所に取りに帰るのももどかしい…。

 とりあえず近くのコンビニか雑貨店で筆記用具など買える物を買おうか…。

 おおよその見当はあっても、店を探す手間すら惜しく感じられた…。

 そのようなことを考えながら演説に聴き入る聴衆の合間を縫って歩いていた時のこと―。

7ccdac34.jpg 一人の女性が私に「麻生自民党、始動。」と描かれた自民党パンフレット(※画像参照)を手渡してくれた。 

 優雅そうなファッションに身を包んだ女性は自民党員のようでもあったが、集まった聴衆にパンフレットを配っているふうでありながら手元に一冊しかなかったパンフレットを私にくれたのである。

 …私にパンフレットを手渡した直後、女性は会釈した私のほうを見ていたようでもあったが、何かを期待したのかどうかは分からない。

 しばらく若き日の麻生首相やプロフィールが掲載されたパンフレットに見入っていたが、これを「2人組」の横で掲げるべきだ―と思いついた。

 顔見知りの公安関係者に張り付かれる中、2人組の横で自民党パンフレットを掲げて「衆院、解散反対!」「民主党支持者は帰れ!」と声を上げ、時には制服警察官に制止される中、唯一人、自分なりに精一杯に張り合ってみた。

 維新政党・新風という組織に属する自分ではあるが、現場ではそれが正しいだとか間違っているだとか、適切か不適切かなどを考えて躊躇っている暇はない。

  一つひとつが戦場であり、来る衆院選では民主党優位・勝利が確実視される中、自民党員と生粋の自民党支持者らに天下分け目を争う気概と覇気は果たしてあるのだろうか―?

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 演説の開始前、麻生氏はあの加藤何某によるアキバ歩行者天国での通り魔的無差別殺傷事件で亡くなられた方々の冥福を祈るべく宣伝カーの上で黙祷を捧げることから取りかかった。

 この秋葉原では警視庁万世橋署の尽力もあってか、不法滞在と思しき不審な外国人は以前に比べて激減したように思う。

 しかし、電気街の裏通りには留学生くずれなのかチラシ配りをしている若い中国人ばかりを見かける。

 電脳都市という土地柄、冒頭の日印関係の記事とも関連するようにインド人も多く、店頭に並べられた商品の取り扱いをめぐって外国人観光客によるマナー違反や小さなトラブルも頻発しているという。

 あのアキバ事件は日本人によるものだが、外国人による事件・事故が起きてもおかしくはないアキバの街で麻生氏の来場は警備の強化もあって、改めて安心・安全を印象付けてくれたように思うものである。

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☆緊急行動!

東京入国管理局への「叱咤激励」演説!

良識ある東京都民より確たる証拠を基にした偽装国際結婚の情報提供が為されたにも関わらず、未だに韓国人ホステスらの摘発に至らない東京入国管理局の不作為を徹底糾弾!

c9eaf02e.jpg 日本政府公式発表で約30万人いるとされた不法滞在外国人の数は今や約17万人にまで減少したとされる!
 不法滞在外国人の摘発を強力に推進した入管・警察当局の尽力を大いに評価するものだが、この数字に騙され安心してはならない!
 この背景には法務省による在留特別許可の付与条件が緩和され、また偽装国際結婚によって不法滞在外国人が配偶者ビザを獲得するなど、歪な合法化が進められた結果である可能性が否めない!

 もとより不法滞在外国人は政府発表の少なくとも3倍、実に100万人以上いたとされるもので、今なお事態の深刻さに何ら変わりはないのである!

 まして日本人との偽装結婚によって在留資格を得た不良外国人、不良シナ・中国人や韓国人がわが物顔で大手を振って街中を闊歩して事実上の不法就労に勤しみ、日本国に確たる生活基盤を築こうとする行ないを断じて許してはならない!

 わがNPO外国人犯罪追放運動は来る10月28日、東京入国管理局に対して都民から寄せられた偽装国際結婚の事実に対して、早急に捜査・摘発に乗り出すように求めるものだ!

 一人の不良韓国人を摘発することで、その背後に潜む数件、十数件の偽装国際結婚とそれらを斡旋したブローカー組織を一網打尽にすることが可能なのである!

 時として入管・警察への情報提供は生命をも賭した行ないであり、東京・江戸川区や葛飾区を舞台とした偽装国際結婚を申告した男性都民は今以って生命の危機に晒され、日々の生活を脅かされており、この男性都民の必死の訴えを見殺しにしてはならない!

 日本国民の総力を挙げて支援するから、入国管理局は迅速果敢に不法滞在外国人の摘発を進めよ!

【日時・場所】
平成20年10月28日(火)

正午より JR品川駅・港南口正面の「港南ふれあい広場」にて開催
(12時〜13時までを予定)

品川駅よりバスで移動
(約10分 料金:200円 往復400円)

13時30分より 東京入国管理局前にて「叱咤激励」演説を開催
(13時30分〜14時までを予定)

※以下のページで略図を確認して下さい
http://www.immi-moj.go.jp/soshiki/index.html

同日 日本経団連への抗議行動も予定!

 先ごろ政府に対して「移民受け入れ」の提言を行なった社団法人日本経済団体連合会の亡国政策推進に対して日本国民の懸念と満身の怒りを伝えます!

15時より 日本経団連前にて開催

所在地:〒100−8188
東京都千代田区大手町1−9−4
電 話:03−5204−1500
地図
http://www.keidanren.or.jp/japanese/profile/pro013.html

【呼びかけ】
NPO外国人犯罪追放運動

【連絡】
有門大輔(090−4439−6570)

  
Posted by samuraiari at 18:54このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2008年10月26日

[入管・警察]虐げられた国民の声を届ける!

☆ビラご紹介!

 このほど維新政党・新風の東海地区在住の党員にご尽力頂き、外国人犯罪追放ビラが完成しましたので、ここにご紹介します!

 来る平成20年10月28日(火)の品川駅前及び東京入国管理局前での行動(エントリー下部にて告知)では、これらのビラを大々的に掲げる予定です!

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偽装国際結婚の摘発強化に向け!

 当ブログの前回エントリーでも述べたように、東京入管・警視庁の合同で外国人クラブへの一斉摘発が行なわれたものの、その実態は散々たるものだったことに唖然とする他ない。
10月24日投稿のエントリー [東京入管]国民の不信感と憤りが頂点に!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51235833.html

 入管にせよ警察にせよ、どの者に訊いても「日々、犯罪の摘発に最善を尽くしている」という決まり文句がある。

 一斉摘発が行なわれたこと事態を言うなら確かに奔走しているだろう。

 しかしながら捜索先の外国人クラブでホステスらに職務質問をして、連中が持っている在留資格(配偶者ビザなど)が本物であるか―、また結婚した日本人と同居など結婚生活の事実はあるか―、偽装国際結婚の疑いはないか―。

 それを精査するのが、お前らの仕事だろうが!

 「ビザありますか?」 「はい、あります」 「分かりました」で用が足りるなら誰も苦労はしない。

 本来なら不法滞在・不法就労として摘発されるべき外国人が我が物顔で街中を闊歩していることが、どれほど陰湿で巧妙な不良性であるか。

 こうした偽装結婚で在留資格を得た外国人が際限なく、ドンドン増えてくることは法の形骸化であり、果ては国の安全保障にも直結する問題である。

 日本国籍はとてつもない価値を持っており、本来なら不法就労として摘発されて当然の者らによって街中の盛り場が栄えているとしたら、これは恐るべき歪さである。

 さらに、こうした連中が組織暴力団の主要な資金源になっていることを忘れてはなるまい。

 ゆえに入管・警察としても摘発に尽力しているのだろうが、その入管・警察の中にも情報漏えいなどで不良外国人らに便宜を図っている者らが存在するという事実が、日本社会がまだまだ事態を軽視していることを物語っていよう。

 世論に危機感がないから簡単に情報漏えいに及ぶ者が後を絶たず、一斉摘発の際にも本丸に踏み込んだ決定打を打てていないし打とうともしていない。

 これは過日、韓国クラブへの一斉摘発が行なわれた東京・江戸川区小岩に限らず、例えば東京・赤坂など、私も可能な限り日本人ホステスからの情報収集に努めたが、とある別の韓国クラブでは役人が不法滞在のホステスに在留資格の取得法を伝授するなど、入管・警察内部からの情報漏えいは枚挙に暇がないようである。

 偽装国際結婚に関する摘発が日本各地で進められ、強化されている一方でこのような状況を見ると、社会の正義や道理はどこにあるのかと疑わしく思わざるを得ない。

 日々懸命に尽力されている警察官や入管の職員とて同様の思いだろう。
 警視庁関係者に話を訊いてみた―。

「世論だとか世間の関心がないのが問題だよね。

 例えば不法滞在だとか偽装結婚って言うのは、ともすれば駐車違反と同レベルに考えられていたりする。

 飲酒運転なんて少し以前までは捕まればキップを切られて運が悪かったと思うしかない―程度の考えだっただろう。
 それが幼い子供が犠牲になったりして、やっと世論に危機感が高まったらピッタリと止んじゃった。

 それと同じように不法滞在や偽装結婚でも世論に危機感が高まらないと摘発も思うようには進まないと思う。

 結局、市民からの協力が無ければ何も動かない」

 危機的な状況は既に生じている。
 例えば日本人男性と結婚したシナ・中国人の女が実に残忍な手口で夫を殺害するような事件が起きている。

 滋賀県では幼い幼稚園児2人が殺害される事件も起きた。

 再び警視庁関係者が話す。
「仮に(不法滞在外国人を)捕まえたとしても手続きに手間暇がかかり過ぎている。

 一人の外国人を捕まえて入管に引き渡したりするのにも、こんなに分厚い書類を作成したりする。

 それを一枚くらいの紙切れやカードのようなもので済むようにすれば、事はもっとスムーズに運ぶように思うんだけどね。
 そうすると入管のほうとも揉めたりするわけ。『うちには、そんな事務処理をするキャパシティがない』だとか何だとか…」


 話は捜査・摘発・取り調べにかかる手続きの簡素化に及んだが、いずれにせよ世論の高まりがなければ事は動かない。

 警視庁関係者の言葉を借りれば、不法滞在外国人や偽装結婚という問題に危機感を持たせ、世論を高めるにはどうすれば良いか―という結論にたどり着く。

 そこに手っ取り早く行き着こうとするなら2001年に米国で起きた「9・11同時テロ事件」のような大規模国際テロ事件が日本でも起きることだ。

 あの事件後、米国では入国審査・管理が厳格化され、不審だと思われた外国人が片っ端から当局に逮捕・拘束された。

 極論だが、日本でもそのくらいの国際テロでも起きて初めて不正に在留資格を取得した外国人の悪辣さと深刻さを自覚するだろうか。

 いや、世論は目覚めなくても、国が必要に迫られれば否応なく動かざるを得ない。

 …いささか話が飛躍し過ぎたかも知れないが、陰湿な事態がそこまで進行してしまっている今、我々が行なうべきこととは、これまで声を出すことがなかった―、これまで行動を起こすことのなかった一市民らが街頭で声を上げることから始める以外にないように思う。

 国の玄関と治安を守る者らが単なる公務員に成り下がり、腐敗が想像以上に進んだ状況下、これまで何事も為さなかった人々までが動くことで、最前線で生命を賭して職務に励む入管・警察に虐げられた者らの声を届かせることから取り組むしかない。

不法就労の撲滅で犯罪組織の温床を断て!

入国管理局による不法滞在外国人の摘発強化を支持する!

偽装国際結婚でビザを取得したシナ・中国人、韓国人の横行を許すな!

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☆緊急行動!

  
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2008年10月24日

[東京入管]国民の不信感と憤りが頂点に!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

誰が為の政治か、見極めよ!

麻生内閣、本格始動!

活力ある少子高齢社会への布石!


報酬引き上げへ1200億円
=介護職員の待遇改善−追加経済対策で政府・与党調整
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政府・与党は22日、2009年度の次期介護報酬改定で介護報酬を引き上げるため、月内にまとめる追加経済対策に約1200億円を計上する方向で調整に入った。他の業種と比べて賃金が低く、離職率が高い介護職員の待遇改善を目指す。計上する約1200億円は、介護報酬引き上げに伴って本来なら負担増となる介護保険料の肩代わり分に充当し、被保険者の負担が急に増えないよう激変緩和措置を講じる。
 
介護報酬は介護事業者に支払われるサービスの対価。原則として3年ごとに改定されており、2000年度の介護保険制度導入以降、03年度にマイナス2.3%、06年度に同2.4%(05年10月改定分を含む)と過去2回連続で引き下げられてきた。追加経済対策に約1200億円が計上されることで、介護報酬は初めて引き上げられる公算だ。
(10月23日 時事通信)
 
 
 高齢化社会を迎え、老人介護施設が過去最多の数に上っている現状からも介護の問題は避けては通れない!

 このほど、過去2回連続で引き下げられていた介護事業者への介護報酬が引き上げられることが決まった!

 介護に従事する労働者の離職率が高く、人員の確保・増員が不安視されているなら、その賃金の引き上げに務めるのは当然である!

 こうした努力・改善を怠って進められているのが現在のインドネシアなど海外からの介護士受け入れであり、これは介護に限らず、あらゆる労働についても言えることだろう!

 日本経団連をはじめ移民の受け入れを推進する勢力は、外国人移民という名の安価な労働力を海外から受け入れることで、こうした賃金の上昇や社会コストを抑えることに躍起になっている!

 このような愚策でシナ・中国をはじめ各国から有用な人材が集まるとは到底思えない!

 今、日本に求められているのは埋もれている国内の人材をどう発掘し活用するか―だ!

 発足から一ヵ月を迎えた麻生内閣は、安易な外国人移民の受け入れ政策とは一線を画し、「活力ある少子高齢化社会」へ向けて着実に歩を踏み出したのではないか!?

 この一方で約2千万人からの老人市場が出現しようとしている少子高齢化社会の日本の未来像はバラ色であり、ここで反日勢力たる野党の民主党に政権を委ねるような愚を犯してはならない!

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秋葉原街頭演説会10月26日(日)16時〜16時50分

東京 秋葉原駅電気街口(秋葉原UDX前)

弁士:麻生太郎総裁 ほか

http://www.jimin.jp/jimin/info/jyouhou/032.html

 
官の腐敗、ここに極まれり!

驚くべき一斉手入れの実態! 不法滞在・不法就労外国人の摘発で情報漏洩?

f5e6999b.bmp 10月23日、東京都江戸川区・小岩で外国人クラブに入管・警察合同による手入れが行なわれたようだ。

 実に50名以上の捜査官によって二店舗の韓国クラブが摘発を受けたという。

 「大山鳴動して鼠一匹」とはこのことだろうか、摘発された不法滞在の外国人は僅か2人…。

 地元の情報に詳しい人が語る。
「その前日に、手入れの入った店には常連の警視庁小岩署の署員が訪れていたと言うんです。
 
 その署員が『明日は危ない。店を休ませろ』と囁いたため三十人以上もいる韓国人ホステスのうち半数が摘発のあった日に店を休んだようです」

 それを裏付けるかのように一昨日から周辺では『今週はビザのない奴は店に出さないほうがいい』『手入れがある』との噂が韓国人系の飲食店や韓国人美容院を駆けめぐっていたという。

 完全な情報漏洩ではないか!?

 公権力とアンダーグランド社会の癒着がハイレベルで行なわれていることはつとに知られる。

 例えば日本最大の広域組織暴力団の本部事務所に兵庫県警の家宅捜索が入るたびにテレビや新聞で報道されるが、ここで拳銃一丁も発見されないなどは完全なる「プロレス」だ。

 事前に「手入れ」の情報が漏れ伝わっていたことは容易に想像がつくことで、こうしたアンフェアな取り引きによって日本の治安が表と裏の両方から守られていることに対して、とやかく言うつもりはない。

 しかしながら不法就労の外国人摘発という極めて末端レベルでも警察からの情報漏洩が行なわれているとしたら、これは市民生活に甚大な不信感を及ぼすもので、その悪影響が直撃するのも周辺の地域社会だ。

 以前、当ブログで度々取り上げてきたように自身の会社の従業員が韓国人ホステスと偽装結婚した問題(申請番号E−16657)で東京入国管理局に情報提供した会社経営者の男性(※)も小岩での件について次のように憤りを露わにした。

 

「呆れたことに(入管は)手入れした店の韓国人ホステスには自宅まで荷物を取りに行かせ、身支度をさせているんです。

 自宅の部屋に踏み込んでいれば、そこに潜んでいた他の不法就労外国人を一網打尽に出来たはずです。
 なのに立ち入らなかったんです。何ですか、これは!?

 さらに事情聴取したホステスは結婚ビザを持っているというだけで無罪放免! 何らの質問さえ為されていません…。

 その場で追及すれば偽装結婚であることが判明して摘発出来るのではないですか?

 完全な出来レースですよ。
 外国人クラブやそこでの不法就労、その他の不法滞在は今や?官公認?であることがハッキリした摘発劇と言えます。

 こんな具合ですから、私が東京入管に通報したE−16657の件で摘発が為されないのも当然でしょうね」

【(※)男性会社経営者による入管通報の経過は下記を参照】

10月16日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51230881.html
10月14日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51230010.html
10月11日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51228065.html
10月9日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51227105.html
10月7日投稿のエントリー

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51225991.html

 男性会社経営者はこの者らを叩けば少なくとも十数人からの偽装結婚ブローカーや悪徳行政書士、恥知らずの日本人、そして韓国人ホステスが摘発されるはずだと言う。

 

 よく入管や警察は口を開けば「毎日、犯罪摘発に奔走している」と言うが、まるで仕事をやっていますよというアリバイづくりのように、形だけの一斉摘発が実行されようとも到底説得力を持つまい。

 その実態は一方では情報漏洩が疑われるようなことが起き、もう一方では踏み込むべきところにまで踏み込まずに儀式的な一斉摘発が行なわれているに過ぎない。

 これで東京入管の上席入国審査官が言うように「一網打尽にすべき調査をしています」と聞かされても、その成果は甚だ疑問視せざるを得ない。

 一斉摘発が行なわれた日の夕方、江戸川区小岩の盛り場に普段は山のように混在するシナ・中国人や韓国人の客引きが姿を見せていなかったという。

 入管・警察から前以って摘発のポイントや店が知らされていたとしたら、そこに犯罪当事者が向かわないのは当然である。

 未確認情報ではあるが、東京・西日暮里界隈や千葉ではまず入管の手入れが行なわれないことから、他から不法外国人が流れていると言われる。

 前出の男性会社経営者が言う。

「もう、このままでは日本は本当にダメです。

 …ここまで日本が腐り切っているとは思いませんでした。

 我々も頑張ります! 自力本願でやり切ります!」

 今、そのように考え行動する国民が着実に増え始めている。

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☆緊急行動!

  
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2008年10月22日

太田・人権調査会長復帰を受けて

☆緊急行動!

10月28日(火)の行動計画を策定しました!

東京入国管理局への「叱咤激励」演説!

良識ある東京都民より確たる証拠を基にした偽装国際結婚の情報提供が為されたにも関わらず、未だに韓国人ホステスらの摘発に至らない東京入国管理局の不作為を徹底糾弾!

 日本政府公式発表で約30万人いるとされた不法滞在外国人の数は今や約17万人にまで減少したとされる!
 不法滞在外国人の摘発を強力に推進した入管・警察当局の尽力を大いに評価するものだが、この数字に騙され安心してはならない!
 この背景には法務省による在留特別許可の付与条件が緩和され、また偽装国際結婚によって不法滞在外国人が配偶者ビザを獲得するなど、歪な合法化が進められた結果である可能性が否めない!

 もとより不法滞在外国人は政府発表の少なくとも3倍、実に100万人以上いたとされるもので、今なお事態の深刻さに何ら変わりはないのである!

 まして日本人との偽装結婚によって在留資格を得た不良外国人、不良シナ・中国人や韓国人がわが物顔で大手を振って街中を闊歩して事実上の不法就労に勤しみ、日本国に確たる生活基盤を築こうとする行ないを断じて許してはならない!

 わがNPO外国人犯罪追放運動は来る10月28日、東京入国管理局に対して都民から寄せられた偽装国際結婚の事実に対して、早急に捜査・摘発に乗り出すように求めるものだ!

 一人の不良韓国人を摘発することで、その背後に潜む数件、十数件の偽装国際結婚とそれらを斡旋したブローカー組織を一網打尽にすることが可能なのである!

 時として入管・警察への情報提供は生命をも賭した行ないであり、東京・江戸川区や葛飾区を舞台とした偽装国際結婚を申告した男性都民は今以って生命の危機に晒され、日々の生活を脅かされており、この男性都民の必死の訴えを見殺しにしてはならない!

 日本国民の総力を挙げて支援するから、入国管理局は迅速果敢に不法滞在外国人の摘発を進めよ!

【日時・場所】
平成20年10月28日(火)

正午より JR品川駅・港南口正面の「港南ふれあい広場」にて開催
(12時〜13時までを予定)

品川駅よりバスで移動
(約10分 料金:200円 往復400円)

13時30分より 東京入国管理局前にて「叱咤激励」演説を開催
(13時30分〜14時までを予定)

※以下のページで略図を確認して下さい
http://www.immi-moj.go.jp/soshiki/index.html

同日 日本経団連への抗議行動も予定!

 先ごろ政府に対して「移民受け入れ」の提言を行なった社団法人日本経済団体連合会の亡国政策推進に対して日本国民の懸念と満身の怒りを伝えます!

15時より 日本経団連前にて開催

所在地:〒100−8188
東京都千代田区大手町1−9−4
電 話:03−5204−1500
地図
http://www.keidanren.or.jp/japanese/profile/pro013.html

【呼びかけ】
NPO外国人犯罪追放運動

【連絡】
有門大輔(090−4439−6570)

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侍蟻
SamuraiAri声明Statement

国軍たる名誉と権威を取り戻せ!

インド洋給油法案延長そして―、

麻生太郎首相の海賊対策にかかるソマリア沖への海上自衛隊派遣・展開と新法制定案を支持する!

海賊と言えばどこか英雄的な響きで聞こえは良いが、即ち航海路に出没する強盗団による被害は甚大で、計り知れない悪影響を及ぼす!

各海域での治安対策で米国との関係を緊密・強化し、東南アジア各国の治安当局とも連携・協力を推進してわが国のシーレーンへの安全を図れ!

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太田誠一前農水相が自民党人権問題等調査会会長に復帰!

 昨日、毎日新聞社への抗議行動「毎日変態祭り」(主催:日本を護る市民の会)の参加者から、上のような情報がもたらされた。

 これを受け、同調査会が推進している「人権擁護法案」が立案された一つの背景を見てみよう。

<受刑者放水死>副看守長2審も有罪 名古屋高裁
 名古屋刑務所(愛知県三好町)で01年12月、男性受刑者(当時43歳)の臀部(でんぶ)に消防用ホースで放水して死亡させたとして、特別公務員暴行陵虐致死罪に問われた同刑務所副看守長、乙丸幹夫被告(51)と同ほう助罪に問われた看守部長、高見昌洋被告(48)に対し、名古屋高裁は20日、乙丸被告に懲役3年、執行猶予4年、高見被告に懲役1年2月、執行猶予3年を命じた1審・名古屋地裁判決を破棄。乙丸被告に懲役3年、執行猶予5年、高見被告に懲役1年6月、執行猶予3年を言い渡した。弁護側は上告する方針。

 最大の争点だった放水と死亡の因果関係について、田中亮一裁判長は「放水によって直腸破裂の傷害が生じ得ると認めることができる」と認定。1審同様、豚を使った放水実験に基づく検察鑑定結果の信用性を認めた。

 また、乙丸被告の放水目的について、日記に「水攻め」と記載していたことなどを挙げ「懲らしめる意図があったことは優に推認できる」、高見被告についても「乙丸被告の意図を認識していた」と述べ、「放水は清掃目的」と認定していた1審判決を事実誤認と指摘。その上で「受刑者の人格を無視した危険かつ悪質な犯行。虐待行為以外の何ものでもない」と量刑理由を述べた。

 弁護側は「温水洗浄便座より低い水圧で負傷することはあり得ない」「死因は保護房内にあったプラスチック片による受刑者の自傷行為」と無罪を主張していたが、判決は「温水便座の水流は直径が小さく、水流も少ない。比較するのは合理的でない」「プラスチック片は発見も保全もされておらず、自傷行為の可能性はなかったと認めるのが相当」と退けた。

 判決によると、01年12月14日午後2時20分ごろ、乙丸被告が同刑務所の保護房で受刑者の臀部に放水。肛門(こうもん)や直腸に裂傷を負わせ、15日未明に細菌性ショックで死亡させた。高見被告は放水に先立ち、受刑者のズボンを脱がせ手助けした。

 ▽主任弁護人の北口雅章弁護士の話 最初から結論ありきの非常識な判決で深い怒りを覚える。

 ▽田内正宏・名古屋高検次席検事の話
 「懲らしめ目的」があったことを認定して1審判決より量刑を重くしたことは妥当だ。

 ▽高橋裕紀・名古屋刑務所長の話 司法判断を重く受け止め、適切な施設運営に努めていきたい。
(10月20日 毎日新聞)


公権力の更なる権限強化を!

 福田前政権下で農水相を拝命した自民党の太田誠一氏であったが、農水相辞任の前後から、なり手がおらず空席となっていた人権問題等調査会長ポストへの復帰が有力視されていた。

 同調査会が推進する「人権擁護法案」は刑務所内における刑務官の暴行(?)や受刑者への不当な扱い(?)とされる行為など、言ってみれば密室空間など司法・捜査の及ばないところでの人権侵害を救済する名目で打ち出された。

 しかし、引用した上記のニュースにあるように刑務所内でこうした「事件」が起きる背景には、私は刑務官の権限の弱体化とそれに起因する囚人の増長にこそあると思う。

 たとえばシナ・中国人など外国人受刑者から見れば日本の刑務所における扱いは母国のそれに比べて格段に緩やかで、「囚人天国」と言っても過言ではない。

 右翼活動家で12年の懲役刑を経験した作家・見沢知廉(故人)の著書『囚人狂時代』や彼の体験談ではさも刑務所が国家権力の最後の砦であるとされ、あたかも過酷な扱いで長期刑ではPTSD(外傷後ストレス障害)にもなるなどと喧伝されていたが、他の元受刑者へのインタビューでは「刑務所でも運動時間や自由時間が保証されており、そのようなことにはならない」と語っている。

 今や日本の刑務所では刑務官による受刑者への体罰などは御法度とされるのが実情で、だから付け上がって増長する受刑者も出てくる。

 そうなると生意気で言うことを聞かない受刑者に対して、刑務官の中には陰に隠れて陰湿に懲らしめてやろうという動きも出てくるだろう。
 そうしなければ、その受刑者はますます幅を利かせて増長する一方だからだ。

 ここで考えてもらいたいのは、もし刑務官に囚人の生命をも左右するほどの権限とそれに付随する権威があったとしたら、最初から付け上がって増長するような受刑者もいない。

 刑務官に限らず、警察官による不祥事が起きた際、とかく「監視委員会を創設する」だとか一般的には警察権力を弱体化させることが最善と考えられる傾向がある。マスメディアがそのように煽り立てることも一因だが、話はまったく逆である。

 昔は街中で悪ふざけしている子供らが「お巡りさんが見ているよ」の一言でビシッと姿勢を正したと言われる。
 そもそも警察官にそのくらいの権威があれば、賄賂を持ちかけるような不届き者も減少するだろうし、逆に警察官の側にも「市民から権威ある存在として見られている」という意識が働き、不祥事も激減すると私は思う。

 学校の教師とて同じだ。
 昨今は教師と女生徒との不適切な関係が表面化し、中には一度は別れたものの関係修復を迫って脅迫事件に発展するようなケースも後を絶たない。

 これなどは教師の権威が失墜した最たるケースで、教師と生徒が対等な立場で「お友達感覚」に馴れ合った結果だろう。

 授業においても教師と生徒が「平等」の立場なのだから生徒もその親も教師の言うことなど聞くはずもなく、学級崩壊も学校に不当な言いがかりをつけるモンスターペアレントの出現も当然である。

 死刑が確定した死刑囚への刑執行が数年、十数年を経ても為されていないことに象徴されるように今や刑務所では学級崩壊と同様の現象が見られると言っても過言ではない。

 大体が刑務所というのは仲良しクラブの慰問所ではあるまいし、学校で言うことを聞かない生徒を教師が引っ叩くように、刑務官がならず者の囚人達に言うことを聞かせるための体罰さえ問題視されるというのがおかしい。

 その他、自衛官による外国機関への機密情報の漏えいや市民からの通報を受けても偽装国際結婚の摘発に至らない入国管理局の不作為など、これらは全て国の治安・防衛に携わる者らが「単なる公務員」になり下がってしまった当然の帰結ではないか。

 彼らに国家防衛の最前線に立つ者、国の玄関を守る者として相応の強権が付与され権威が回復されれば、日本国は必ずや本来の道理・道義を取り戻すと信ずるものである。

 刑務所内における刑務官の受刑者への暴行は、大っぴらに出来ないから陰に隠れて陰湿に行なわざるを得ないのだ。

 最初から大っぴらに体罰を与えられるほどに権限があれば刑務官に楯突く受刑者もおらず、暴行事件も起きていない。

 ここから言えることは唯一つ!
 警察、法務省(入国管理局、刑務所)、自衛隊など国家による強権秩序を認めよ!

 人権擁護法の名の下に日本国の解体・破壊を目論む反日勢力を跋扈させてはならない!

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★報告会(対馬街宣)のお知らせ

出張街宣「対馬を韓国人“観光客”の侵略から守れ」

<対馬を“返せ”と叫ぶ時はもう手遅れ! 対馬を竹島の二の舞にさせるな>
対馬は毎日が韓国人による「長野」の惨状だ!

 主権回復を目指す会と在日特権を許さない市民の会の総勢35人の大部隊が10月11,12日の両日にわたり対馬に上陸、島内随所で精力的な街宣を展開した。

 韓国人“観光客”が徘徊する繁華街の川端通り、さらには島を牛耳る対馬商工会の浦田一郎が店舗を開いている交流センター前などで大勢の島民に韓国人の横暴に立ち上がれと訴えた。
 軒と軒が重なり合うような狭い路地を、韓国人達は徒党を組んで家屋の庭や居間を覗き込むように闊歩する。その様に地域住民や女子中学生は怯えた表情を浮かべている。長野聖火リレー時の長野市内は4月26日の当日のみがシナ人に席巻されたが、ここ対馬は毎日が韓国人による「長野」の惨状を呈している。

 竹島は軍隊によって支配されているが、対馬は軍隊ではなく韓国人“観光客”によって支配されている。「対馬を“返せ”と叫ぶ時はもう手遅れなのである。対馬の「竹島化」を阻止する戦いがようやく始まった。


日時:平成20年10月23日(木) 18時会場 18時半開始

場所:文京区民センター 2A会議室 (シビックホールではありません)
電話:03−3814−6731

都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分 、東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分 JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円

【登壇者】
西村修平(主権回復を目指す会代表)
桜井 誠(在日特権を許さない市民の会代表)
酒井信彦(日本ナショナリズム研究所所長、元東大教授)
吉田康一郎(東京都議会議員)
その他

【主催】
主権回復を目指す会 在日特権を許さない市民の会

【協賛】
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡:西村修平(090−2756−8794)

  
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2008年10月20日

日中刑事共助条約に思う

侍蟻SamuraiAri声明Statement

国籍法改正に断固反対する!

偽装認知、外国人女との乱交に拍車!

婚姻関係にない日本人男と外国人女との間に生まれた子供について、父親が認知さえすれば日本国籍が認められるようになる国籍法改正案がまとめられた!

子供が日本国籍を取得したことで外国人母の在留まで安易に認められるもので、ここから憂慮される事態は偽装認知と日本人の子供を身篭ることで日本での在留資格取得を目論んだ不良外国人女の増長である!

その筆頭はシナ・中国人女であることは想像に難くない!

自分の子でないのにうその認知で国籍を取得する「偽装認知」を防ぐための虚偽の届け出に対する罰則がたかだか「1年以下の懲役か20万円以下の罰金を科す」などという規定も国籍を舐め過ぎではないか!

シナ・中国の人口侵略に一層手を貸すものであり、麻生太郎首相はシナ人の在留資格取得を容易にするような売国法案を即刻葬り去るべきだ!

自民党が野党転落の危機に立たされた今、このような売国法案を推進している場合ではない!

※参照コメント欄
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51231804.html#comments

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シナ・中国に倣った厳罰を採り入れよ!

捜査協力へ条約批准 
日中、下旬の首脳会談で

 麻生首相と中国の温家宝首相が今月下旬に行なう日中首脳会談で、両国の捜査協力を強化するための「日中刑事共助条約」の批准書を交換するほか、「犯罪人引き渡し条約」締結に向けた交渉の加速で合意することが分かった。
 
日本側には、中国産冷凍ギョーザ事件などを受け、麻生氏にとって初の日中首脳会談の目玉として刑事司法分野での協力強化を打ち出す狙いがある。
 
両氏の首脳会談は24、25日に中国・北京で開かれるアジア欧州会議に合わせて開かれる。胡錦濤国家主席とも会談する方向で調整している。
 
政府は21日の閣議で日中刑事共助条約の批准を決定。批准書交換を受けて、条約は来月発効する見通しだ。発効後は両国の捜査当局が外交ルートを通さず、証拠や書類を直接求めることが出来るようになる。相手国への捜査協力も義務付けられる。
 
冷凍ギョーザ事件では、警察庁が中国側の情報提供が不十分として不満を表明した経緯もあり、日本側は改善を期待している。
 
会談では相手国に逃亡した容疑者を母国に引き渡す「犯罪人引き渡し条約」、相手国で罪を犯した受刑者の母国での服役を可能にする「受刑者移送条約」の締結に向けた協議促進を確認する見通しだ。
 
昨年、刑事事件に関係したとして摘発された来日外国人(永住者などを除く)7528人のうち、中国人は38・5%を占め、最も多い。外務省関係者は「捜査協力のニーズは高まっている」と指摘している。日本が刑事共助条約を結ぶのは米国、韓国に続いて三カ国目。
(平成20年10月19日 朝日新聞)

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麻生首相の念頭に御茶ノ水駅事件はあったか!

 来日外国人犯罪の実に40%をシナ・中国人が占めている現実から、日本側としても早急な対策が求められていた。

 むしろ今まで、日中刑事共助や犯罪人引き渡し、受刑者移送に関する協定が締結されていなかったことのほうが不可思議と言わざるを得ない。

 仮に日本で罪をおかして摘発を受け、日本で刑に服させたとしても現状の刑罰という実態を見れば外国人犯罪者に対して抑止力たり得ない側面があることは否めないのではないか。

 シナ・中国人犯罪者から見れば日本の刑務所などは「天国」だと言われる。

 マスメディアでは刑務官による囚人への暴行ばかりが取り沙汰されて、それを口実に「人権擁護法案」なるものまで浮上したが、実際は刑務官が暴力まがいの行為をとっただけでも内部で問題視されるほど囚人に対する扱いが緩和され、半ば天国と化しているのが実情である。

 事実、逆に囚人の刑務所内における不真面目な受刑態度や素行の不良さがクローズアップされることは皆無に等しいのではないか。

 清潔な部屋に寝具、保証された安全と三食、所内での就労に対する賃金…どれもこれもが本国シナの刑務所では保証されていない。

 日本で不法入国して捕まったシナ人らは、日本という国で初めてエアコンの効いた護送車に載せられ、その護送車が振動もなくスムーズに進むほど舗装された日本の道路に驚くという。

 そして収容施設で初めて白米を口にする者もいる。きちんと選択された寝具でベッドに寝る快感と言ったら確かにシナ人不法入国者らにとっては「天国」であるに違いない。

 これでは食い詰めた時に犯罪を起こして一攫千金、捕まったとしても何も恐れるものはなしとして犯行に及ぶシナ人をはじめとする外国人は後を絶たないだろう。

 昨年12月、東京・JR御茶ノ水駅で警視庁の男性警察官をホームから突き落とし、進入して来た電車に轢かせて頭蓋骨骨折、腰の骨が砕ける腰骨粉砕、右足切断という全治不能の重傷を負わせたシナ・中国人の李志被告に対して、東京地裁は今年6月の判決で「懲役3年」の判決を言い渡した。

 現在控訴中であるが、一審と同じ量刑が言い渡される公算が高く、よしんば求刑通りに懲役5年が言い渡されたとしても起こした罪に対して、あまりにも刑罰が軽過ぎると言わざるを得ない。

 同じ懲役3年なら日本での服役よりも、被告の母国であるシナで服役させてもらいたいものである。

 しかし、仮に日中刑事共助や犯罪人引き渡し、受刑者移送に関する条約が締結されたとしても、シナの円滑な協力が得られるかどうかを疑問視する向きもある。…私としても非常に疑わしい。

 だが、シナが信頼に足らない国であることは言うまでもなく、信頼に足る行動をとらせ得るか―、条約を履行させ得るか―は全て日本側の出方にかかっている。

 例えば毒餃子事件その他シナ産の食品事件についても、日本側が全面禁輸措置をとるべきだ。

 小児がコンニャクを喉に詰まらせたのは単なる事故だが、シナの毒餃子や乳製品は明らかな食品テロであるにも関わらず、かたや企業が新設された消費者庁の思惑で倒産の危機に追い込まれ、かたや恣意的な毒混入を行なった国から今以って輸入が続けられているというのは歪極まりない。

 一度は全面禁輸措置という毅然たる決断をした後に、順次安全な物から輸入を再開するとなればシナ側も下手な真似は出来なくなるだろう。
 責任者や食品テロに関与した者らへの捜査・処罰も進むかも知れない。

 日本国内におけるシナ人の刑法犯にしても同様で、母国に逃げ帰った者を引き渡してくれるか―、自国できちんと裁いてくれるかは全て日本側の出方にかかっている。

 戦後、日本で死刑に処せられた外国人犯罪者は未だに皆無であり、これほど日本人が犠牲になった外国人犯罪が相次いでいるというのに実に滑稽である。

 死刑に処されて然るべき者、収容施設で厳しく扱われるべき者が外部で「人権」を云々する者らによって法が正常に機能していない。

 今ある法を法治国家として如何に正常に機能させるか。

 国家間で交わされんとしている司法条約は、国内においても司法の機能正常化を迫っているのではないか。

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10月21日の「行動する保守」運動の予定!

新しい風を求めてNET連合
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=496


☆お知らせ

NPO外国人犯罪追放運動』の呼びかけ

 来る平成20年10月28日(火曜日)、JR品川駅前および東京入国管理局前にて、都民からの必死の通報にも関わらず国際偽装結婚事件の摘発に至っていない東京入国管理局に対する「叱咤激励」行動を予定しています!

 そして同日、政府・与党に対して「移民受け入れ」提言を行なった日本経団連に対する熾烈なる抗議活動も予定しています!

  
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2008年10月17日

[移民]経団連の提言に新風が献言する!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

東京入管よ、国民の負託に応えてくれ!

現今、偽装国際結婚による外国人の不法入国は陰湿且つ日本国にとって重点的に取り組むべき喫緊的な事犯である!

先月の東京都民(男性会社経営者)からの告発から一ヵ月以上が経過、この間に偽装国際結婚の斡旋グループによる悪あがきとも言うべき現在進行形の隠ぺい工作を明らかにしよう!

ゝ響結婚にかかる書類手続きを請け負った「悪徳行政書士」が調査による発覚を恐れたためか、偽装結婚相手である日本人の男(独り暮らし)に対して女性用下着を洗濯物に加えろ―などといったきめ細かい指示を行なっている

調査(組織犯罪対策法に基づく通信傍受など)を恐れてか韓国人ホステスが東京入管に申請したものとは異なる携帯電話番号を「緊急連絡用」に用意した

近く、我々は東京入国管理局及び品川駅付近において偽装国際結婚の摘発強化に向け、緊急の「入管への叱咤激励」街頭宣伝活動を企画中であることを申し添えておく!

【これまでの経過は下記を参照】

10月16日投稿のエントリー
[東京入管]偽装結婚告発という道理を貫く!

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51230881.html

10月14日投稿のエントリー
[東京入管]一人の訴えが近隣住民の訴えに!

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51230010.html

10月11日投稿のエントリー
[東京入管]国民の命懸けの訴えにどう応える!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51228065.html

10月9日投稿のエントリー 東京入管へ赴いたご報告!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51227105.html

10月7日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51225991.html

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<経団連>移民受け入れ提言…人口減対策 定住前提に
 日本経団連は少子高齢化に伴う人口減少対策として、定住移民の受け入れを提言する。労働力不足や内需の縮小などが、日本の経済社会を不安定にする恐れがあると判断して「期間を限定した外国人労働者の受け入れ」という従来の方針を転換、14日に発表する。だが、移民については労働条件の悪化や治安の悪化につながるとの反発も強く、提言が論議を呼ぶのは必至だ。

 国立社会保障・人口問題研究所によると、2055年の総人口は現在より約30%減の8993万人で、15歳以上65歳未満の生産年齢人口はほぼ半減の4595万人になると推計される。その場合、高齢者1人を働き手1.3人で支える計算となり、若い世代の負担増で社会保障制度は破綻(はたん)し、医療や介護、教育、治安などの経済社会システムが脆弱(ぜいじゃく)化する。また、個人消費の長期低迷も懸念される。

 経団連は「人口減対策に早急に取り組まなければ、若い世代の将来不安は解消しない」として、移民による人口の維持が必要と判断した。日本は現在、日系人や専門技術者、技能研修などで外国人労働者約65万人を受け入れている。しかし、定住化を前提に受け入れることで、国際的に優秀な人材の確保にもつながることや、働き手世代の増加で人件費上昇を抑えられるとの期待もある。

 提言は移民促進のための法整備や担当相の設置の必要性に言及するとともに、定住後も行政と地域、企業が連携し、日本語教育の充実、社会保障制度の適用を進めることを盛り込む。移民には反対も根強いことから、経団連は提言を議論のたたき台に国民の合意形成につなげたい考えだ。
(10月13日 毎日新聞)

 本日は私どもが属する維新政党・新風本部が作成したビラをもとに日本経団連が推進しようとしている移民受け入れ計画に対する徹底批判を行ないたいと思う。

 まず、このほど経団連が提言した移民受け入れ計画の特徴は、以前に言われていたように移民受け入れの中から「1千万人」という文言が外されたことだろう。

 先に自民党から「移民1千万人受け入れ計画」はその数があまりにも膨大であることから、世論の反発を受けたことを考慮したものと思われる。

 そうしたことを踏まえて、今回はやや緩やかな表現にとどめていると思われるが、しかし、そんなことで懸念が払拭されるはずもない。

 それでは新風の広報ビラをもとに、移民計画の危険性を見ていくこととする。

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新風広報ビラ57号

維新政党・新風は排外主義ではなく、世界人類の平和的共存を目指す政党である。


◆五十年後の日本は人口が三分の二に落ち込むので移民立国にする

◇断定できません。仮に予想が外れて、人口減少しないのに移民を一千万人も受け入れたらどうなるでしょう。あの広大なアメリカでさえ、百年の間に三百万人のペースでした。

◆外国人を移民として迎える以上、彼らが安心して働くことができる職場を用意しなければならない

◇その前に、日本人が安心して働ける職場を用意すべきです。現在でさえ派遣労働で低賃金生活を送る若者が多いのに、そこへ同条件で移民が割り込めばトラブルや暴力沙汰を招きかねません。生活不安は増し、現在の比ではなくなるでしょう。

◆日本独自の育成型移民政策として移民に対する手厚い教育を施し、日本人と良好な関係を築く新たな国民を生み出す。国民が懸念する治安の悪化を招かない受け入れ制度を確立する

◇日本人でさえ教育課程で落ちこぼれてしまう人が大勢います。まして母国の異なる民族が全員落ちこぼれなく育成されるはずがありません。現に愛知県では外国人労働者の子弟が日本語を覚えられず、また母国語もいい加減になってしまい、帰国も出来ずに集団で不良化する例が増えています。
 「育成型移民」など画餅に過ぎません。教育現場では宗教上の慣習(礼拝、食材等)の違いも表われ、一教室に他国語を話せる数人の教師を置かねばならないでしょう。その人件費を負担するのは私たち日本人なのです。

◆移民庁の創設、専任の国務大臣を置く

◇行政改革に逆行しています。移民のためにいったい何千、何万人の公務員を養うことになるのでしょう。

◆入管法・国籍法を改正し移民を受け入れやすくする

◇わが国の入管法、国籍法が厳しいというのは昔の話。今や不法残留の外国人は巷に溢れています。むしろ帰化条件をより厳しくすべきです。

◆留学生百万人構想
 少子化により定数に余剰が生じる大学に外国人留学生を受け入れる

◇定数割れした大学は無論、淘汰されるべきです。国庫助成金という税金が外国人留学生(今でも偽者が多い!)と乱脈経営の大学に使われては堪りません。

◆来日して既に何十年も経過している二百万人を大きく超える外国出身者とその子孫が、日本社会に根を張って生活している。彼らは新来の移民たちと地域社会を繋ぐ貴重な存在である

◇事実に目を閉ざした妄想に過ぎません。たとえば朝鮮総連がわが国にもたらした害は甚大です。拉致に手を貸した者たちの逮捕さえままならない上、破綻した朝銀に莫大な血税を奪われたことを忘れたのでしょうか。この上さらに反日教育を受けたシナ・中国人が大挙して押し寄せればどうなるか。
 有史三千年、日本人が営々と築き上げたものは全て食い物にされるでしょう。

―以上、

 いつもながら移民推進派のお題目はご立派だが、例えば自民党の計画で謳われていたように「人材開国!日本型移民政策の提言―世界の若者が移住したいと憧れる国の構築に向けて」とあるが、まず優良で優秀な外国人移民ばかりが到来すると考えている時点でアウトである。

 優良で優秀な人材はそうそう母国からは出ないし、出るとすれば、より良い国へ向かうだろう。

 日本へ来るのは母国でも質の悪い層だと考えたほうがいい。

 最悪、犯罪者予備軍のような層ばかりが来ると、ますます日本が望んでいるような人材は来ない。治安悪化や社会不安といった懸念があれば当然だろう。 
 
 従って「国際的に優秀な人材の確保」には繋がらない。

 そして、間抜けなことに経団連は提言の中で猖棆鮫を吐露し、それをメディアに書かせてしまっている。

 引用記事の「働き手世代の増加で人件費上昇を抑えられるとの期待もある」との箇所だが、移民の受け入れによって社会コストを抑え、低賃金のままで使える最下層の労働層をつくろうとする狙いがあるのだろう。

 単純な話、労働力の確保が困難であれば賃金を上昇させるという、かつて高度経済成長の時代にわが国が行なったことをやって乗り切れば良いのに、それをせずして安価な労働力を扱き使うことで大きな利益を上げたいわけである。

 最後に、かつてのアメリカのように外国人移民が下働きから暖簾分けのような形で独立し、新たにやって来た移民を雇用するようなフロンティア(開拓)が拡大する余地は日本にはなく、今や移民国家の本家・アメリカでさえ流入する移民によってフロンティアが拡大し切ったことを付記しておこう。

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☆動画ご紹介!

「行動する保守」対馬遠征!

【海自基地周辺編】韓国人による対馬侵略を許さない!
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee210721.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=-i8mpT-GvAg

【桜井誠編】対馬遠征一日目街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee210723.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=AhRfPN5HThY

【西村修平編】対馬遠征一日目街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee210726.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=To-U5KfUxKo

【まき やすとも編】対馬遠征一日目街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee210728.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=HqVI9Iq32dc

【梶谷萬里子編】対馬遠征一日目街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee210729.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=wKT5n3FWjXI

【川端通り巡回編】韓国人による対馬侵略を許さない!
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee211049.flv
YouTube版
【前編】
http://jp.youtube.com/watch?v=PgFywAaUr8Y
【後編】
http://jp.youtube.com/watch?v=DxrM0QR32Ys

韓国人の不逞は放置し抗議する日本人は排除する長崎県警
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee211384.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=rz7lIIOqBek

  
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2008年10月16日

[東京入管]偽装結婚告発という道理を貫く!

☆お知らせ

来る〜大攘夷デモ開催〜に向け、池袋を視察
日本からチャイナタウン、コリアンタウンを追放せよ!


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国に協力して虐げられる日本国民!

 自社の従業員が韓国人ホステス(入管への申請番号E−16657)と偽装国際結婚していた問題に頭を悩ませた会社経営者が東京入国管理局に詳細な説明を以って情報提供に赴いたものの一向に摘発に至らずに、日々の暮らしが脅かされていることは、これまで当ブログで報じたとおりだ。

10月14日投稿のエントリー
[東京入管]一人の訴えが近隣住民の訴えに!

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51230010.html

10月11日投稿のエントリー
[東京入管]国民の命懸けの訴えにどう応える!

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51228065.html

10月9日投稿のエントリー 東京入管へ赴いたご報告!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51227105.html

10月7日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51225991.html

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 こうした行ないは日本で真っ当に生活し、韓国人としての名誉を重んじる韓国人にとっても迷惑極まりないようである。

 不法滞在然り、そうした犯罪行為に最も迷惑を被るのは真面目にやっている同国人である。

 多重債務の従業員と偽装結婚して日本での正規在留資格を得た韓国人のホステスであるが、母国では巨額の不動産詐欺事件の重要参考人としてソウル市警などから任意の出頭命令を受けている―という。

 その出頭・逮捕を回避するために来日したという見方もある。

 今年(平成20年)の7月上旬には羽田空港出国ロビーの免税店で姿を目撃されてもおり、この時に出国して、すぐに再来日したのではないだろうか。

 自分がホステスを勤める店の常客男性と一緒だったようだが、これは当然ながら偽装結婚相手の男(告発者の会社の従業員)ではない。

 韓国での国民番号、パスポートの番号も東京入管は把握しているのだから韓国警察に問い合わせて確認すれば一目瞭然だろう。

 こうした韓国での犯罪者や多重債務に陥った者らに仕事や住居の世話をして日本に手引きしているのは、件の韓国人ホステスを現在なお庇護下に置いている韓国人向け美容院』経営の韓国人女である。

 日本人と結婚し、子供までもうけていることで美容院経営の韓国人女のように好き放題に不法行為を行なっている現状に告発者である男性会社経営者は憤りを露わにせずにはおれない…。

?この韓国人ホステスが渡り歩いた韓国クラブの経営者である「ママ」を調査するべき

?特に「H」は偽装結婚で逮捕者を出した女店長・崔恩栄(前エントリーに引用した読売ニュースを参照)も関与した偽装結婚の巣窟

?韓国内でそのような女を集めて日本に送り込む手配をするのが前述の「美容院」経営者の姉

―であり、ここに書かれた店の店名や所在地については既に東京入管に報告済みだという。

 男性会社経営者は「心あれば、この一連の犯罪者どもを一網打尽にすべき」として入管の不作為に激しく憤った。

 繁華街の風俗店などで不法就労している外国人の摘発に際して、入管では実に歪な状況があることを、かつて入国管理局の局長まで努めた坂中英徳という人物が著書などで明らかにしている。

 繁華街を裏で支配するアンダーグラウンド社会からの政治家を通じた不当な圧力が、直で入国管理局責任者のもとに寄せられるという。

 無論、坂中氏とて、その全てを明らかにするわけにはいかないのだが、そこには実力派政治家や聞けば驚くべき人物からの「不当な圧力」があり、それが今以って続いていると考えたほうが良さそうだ。

 余談ながら、この坂中氏という御仁は退官後の現在は外国人政策研究所というNGO団体を立ち上げ、移民1千万人受け入れ構想の実現に向けて奔走されておられるようだが、苦言を呈したい。

 現今の日本は新たな外国人移民など受け入れている場合ではなく、解決すべき「合法外国人による偽装結婚の斡旋など不法行為が蔓延」しています―と。

 あなたのように元入管局長ともあろう方なら、残りの生涯を治安回復の観点から外国人問題に取り組むべきで、そのための課題が山積している―と。

 「不当な圧力」に話を戻したいが、当局が本気で取り組めば一網打尽が可能な闇の一大ネットワークであったとしても、入管にかけられた何らかの圧力によって、それら犯罪ネットワークにおける偽装結婚の事実を告発した人の勇気・義憤・公精神が踏みにじられているとしたら空恐ろしい…!

 我々も外国人参政権法案や移民法案といった、いわゆる「反日法案」への反対運動に取り組むにあたって、いかに政治家や官の上層部がアテにならないかを思い知らされた。

 また、北京五輪の長野・聖火リレーにおいても日本の警察はシナ・中国人留学生らの横暴を見過ごしても日本国民を守る気概も姿勢もないことが明らかとなった。

 先ごろ、韓国人観光客の横暴と長崎県と同県警の不作為を正すべく対馬に赴いた『主権回復を目指す会』の西村修平代表は次のように話す。

「地方はどこも似たりよったりだな。
 昨日まで平身低頭で我々を迎えていた県警の連中も、上からの指示が厳しく通達された翌日からは、まるで掌を返したような対応をとってくる…。

 対馬なんて毎日が『長野・聖火リレー』状態だよ。
 我々がルール違反、マナー違反の韓国人観光客に抗議の声を上げても、警察は向こうじゃなくて我々の側に文句を言って制圧にかかるんだよ。

 北海道から栃木県宇都宮、長野、そして長崎・対馬まで、上層部が外国に屈服して腐った姿勢が、その命を受けた最前線に現れるものだ。

 あれが常態化すると、いずれ日本の警察とシナ人や朝鮮人が一緒になって我々のような日本人を弾圧しにかかる。

 ―いずれ、そうなるよ」

 群馬県や静岡県をはじめ東海地区も日系ブラジル人やペルー人の横暴に各自治体は為す術がないという情報が当ブログにも寄せられている。

 入管局に通報したものの一向に動いてもらえない会社経営者の一市民…、そして不逞外国人の横暴と戦っても一切の庇護も得られない我々の活動…。
 両者が置かれた状況は同じである。

 これまで何度も言ってきたことだが今、良識ある日本国民が守られていない。

 前述のような不法滞在外国人の合法化からは大きな献金があり、反日法案からは大きな利権が生まれるのかも知れない…。

 我々にあるのは「道理のみ」である。

 こういう時、いかなる形を以ってしてでも公(おおやけ)の前に我々が掲げる「道理」を突きつけて国民に信を問わなければならない!

 そのために街頭での抗議もデモでも何でも行なう!

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☆動画ご紹介!

10.12 特亜3国の危険を訴える!!【有門大輔編】
http://jp.youtube.com/watch?v=ZKqKOgqVa_8
 
10.12 特亜3国の危険を訴える!!【金子吉春編】その1
http://jp.youtube.com/watch?v=WTufxBlGnCk
10.12 特亜3国の危険を訴える!!【金子吉春編】その2
http://jp.youtube.com/watch?v=MHScaMRis7k
 
10.12 特亜3国の危険を訴える【黒田大輔編】
http://jp.youtube.com/watch?v=piAufVilsLo

10.12 特亜3国の危険を訴える!!【参加弁士編】
http://jp.youtube.com/watch?v=MEVrdsCnNHo

10.12 アメリカ大使館に抗議文!!【せと弘幸編】
http://jp.youtube.com/watch?v=FrAd2IdozDY

↓大須賀隆さんの減刑を求める署名活動

http://www.shomei.tv/project-139.html

入管局 情報提供サイト 
https://www.immi-moj.go.jp/immimail/datainput.php

  
Posted by samuraiari at 00:43このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 小岩・偽装結婚事件 | 外国人犯罪

2008年10月14日

[東京入管]一人の訴えが近隣住民の訴えに!

☆ご報告

我々の活動を取り上げるミニコミ紙(※写真参照)も増えてきました!
今エントリーでも取り上げているように、既に東京・小岩では事実上のコリアン・タウンとも言うべき繁華街で不良外国人が跳梁跋扈しているというのに、「池袋チャイナ・タウン構想」など到底、周辺住民の理解を得られるはずがありません!
断固として不良韓国・シナ人を追放しましょう!


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←クリックして拡大♪





眼前の不良外国人横行、見過ごすな!

 良識ある国民は騙されない、安心もしていない―!

 日本にいる不法滞在外国人は政府発表で、一時期30万人いたとされる頃から約17万人にまで減少したとされる。

 しかしながら、一般の国民がそうした数字上の統計に見られるほど、治安特に外国人犯罪という問題に対する安心感は実感しておらず、むしろ憂慮しているのが実情であるようだ。

 東京都葛飾区の会社経営の男性は、自身の周辺で偽装国際結婚によって不法滞在の韓国人が合法化される、偽装国際結婚によって新たな不法入国の外国人がやって来る現状を目の当たりに居た堪れず東京入国管理局へ、それらの事実を告発した。

10月11日投稿のエントリー
[東京入管]国民の命懸けの訴えにどう応える!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51228065.html

10月9日投稿のエントリー 「東京入管へ赴いたご報告!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51227105.html
10月7日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51225991.html

 まず、下記のニュースをご覧頂きたい。

◎韓国人ブローカーら逮捕
=偽装結婚60組手引きか−警視庁
 韓国人ホステスを日本人と偽装結婚させ、入国させていたとして、警視庁組織犯罪対策1課が電磁的公正証書原本不実記録、同共用容疑で、東京都江戸川区に住む韓国人クラブの店長・崔恩栄(33)=起訴=らブローカー2人を逮捕していたことが12日、分かった。偽装結婚した男女6人も同容疑で逮捕した。崔容疑者らは韓国で、過去にも日本への入国を拒否された女らに声をかけ、2年間で偽装結婚約60組を手引き、約900万円の報酬を受け取っていたと見られ、同課が詳しく調べている。
(平成20年7月12日付 読売新聞)


 読売新聞は上記引用のニュースにあるように、さも立派な報道に徹しているように思われるかも知れないが、その読売新聞の販売店内部においても韓国人ホステスとの偽装結婚が横行している。

 その関係から自身が経営する会社の従業員にまで偽装結婚がもちかけられ、実際に偽装結婚が行なわれたことを憂慮した男性経営者が告発に踏み切ったのである。

 上記の事件では東京都江戸川区内にある韓国人クラブ」(仮称)が偽装結婚の巣窟の一つとなっており、そのHに勤める韓国人ホステスや風俗嬢らは同区内のマンションに4〜5部屋に分かれて住居にしていたという。

 なぜ、こうしたことまで書き記すか。

 偽装結婚によって在留資格を得て、ホステスや風俗業に手を染めている外国人の女がまったく一人で生活しているはずがない。

 一件の偽装結婚の周辺を調べると必ずと言って良いほどに、いくつもの偽装結婚や不法行為が明らかになるものである。

 一介の私人でもここまで調べられる偽装結婚の実態について入管ともあろう組織に調べられないはずはないし、会社経営者の男性が告発した事件でも時間がかかり過ぎているということだ。

 寄せられた情報によると、韓国人クラブHは韓国人の3姉妹によって牛耳られているという。

 長女は3年前に不法滞在で摘発されており強制送還されたが、後に氏名を変え、読売新聞販売店の従業員と偽装結婚して再来日を果たしている。

 自身の会社の従業員の偽装結婚に頭を悩ませる男性経営者は、これについて「氏名を変えても、韓国での『国民番号』は変わらないはず! 入管がきちんと審査していれば、こうした不法入国・不法滞在は防げたはずです!
 そして背後関係も明らかになり、新たな不法入国や不法滞在も防げたはずなんです!」
と憤る。

 三女は長女が摘発を受けた際に、別の店にいたために摘発を逃れ、そこで稼いだ資金を元に長女の偽装結婚を段取りし、今日に至っているという。

 そして次女は上記引用ニュースで逮捕された韓国人の斡旋で偽装結婚を果たしているようだ。
 それら逮捕者を追及したことで別の偽装結婚をした韓国人や日本人が数名摘発されたことで、今夏の東京・江戸川区の小岩は一時騒然となったという。

 韓国クラブHを牛耳る一人の次女も、自身が摘発されることを恐れて韓国に一時帰国したものの、ほとぼりが冷めたと見て再来日しているそうだ。

 再び男性会社経営者が憤る。
「警察や入管がきちんと連携し、徹底して調査すれば明らかに事前に防げた不法入国事件です!
 同時に読売新聞販売店にも手入れがあったはずです!

 ほんの数分間、審査書類をきちんと見て、本人にちょっと質問をすれば偽装は即判明します! 
 これを手抜き、不注意、怠慢と言わずして何と言うのでしょうか!?」

 自身の会社の従業員による偽装結婚事件も精査すれば明るみになる偽装結婚・不法行為があるのは歴然としており、上記引用ニュースの事件や読売新聞販売店での事件との接点も明らかになって全て白日の下に晒されることは間違いないというのに、こちらの摘発が未だに着手されていないことに激しい怒りを露わにした。
 
 自身の会社の従業員が偽装結婚した韓国人ホステスは現在、韓国人向けの美容院の庇護下にあることは前々回のエントリーでも述べた通りだが、この美容院の女主人は結婚した日本人との間に子供をもうけており、強制送還の恐れもないことから好き放題にやりたい放題だという。

 美容院とは表看板で、その実態は韓国売春クラブであり、偽装結婚の斡旋によって韓国人の不法入国を手がけている

 合法的なビザを手にした不良外国人の横暴はこれに限らない。

 情報を提供してくれた会社経営者は東京・江戸川区において近隣住民の意見を集約した形で伝えてくれた。

 同区内の小岩では学校も多いにも関わらず、韓国人やシナ・中国人の店が24時にオープンし、明け方4時頃まで営業している店が数百軒にも上るという。
 
「韓国人や中国人は早い時間帯は他の店の従業員として働き、24時から自分の店で営業を開始しています!

 勿論、風俗営業法違反です!
 こういった違法営業の店には不法滞在の韓国人が溢れているのです!
 このような違法営業の店に手入れすれば、すぐにゾロゾロと偽装国際結婚の実態が明らかになるでしょう! 

 腹が立つのは繁華街のはずれに新築された警視庁小岩警察署があることです!
 何の対策も、立ち入り調査も行なっていません!

 すぐそこに違法な店舗が林立し、不法外国人が溢れているというのに、不法滞在外国人を減らすとお題目を唱えながら『人手が足りない』とか『多忙過ぎる』などと言い訳を言い募るとは何事でしょうか!」
(情報提供の会社経営者と近隣住民)

 まさにコリアン・タウンとも言うべき状況だが、これを見るに我々が取り組んでいる池袋における「チャイナ・タウン構想」の危険性が示されていると言うべきではないか。

「些細な事件でも一件をしっかりやることで背後に潜む不良韓国・中国人を根絶やしに出来るのです」(同)

 東京入管は早急に申請番号「E−16657」の摘発に着手するように求めるものだ。

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不逞韓国人を一斉追放せよ!

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韓国人の横暴に迷惑しているのは東京だけじゃねぇぞ!!

対馬に不逞韓国人の観光客を大量招致した長崎新聞東京支社に対する抗議行動!

《写真》
10月12日、東京・新橋にて(『日本の自存自衛を取り戻す会』が主催)
:報告記事
BLOG『新しい風を求めてNET連合
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=488


↓大須賀隆さんの減刑を求める署名活動

http://www.shomei.tv/project-139.html

入管局 情報提供サイト 
https://www.immi-moj.go.jp/immimail/datainput.php

  
Posted by samuraiari at 17:07このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 小岩・偽装結婚事件 | 外国人犯罪