2009年04月30日

宇都宮を標的とする支那の侵略!

栃木県・宇都宮地裁

支那人(中国人)凶悪犯に発砲した巡査が起訴された背景!?

 一度は宇都宮地検が刑事告発を受理(単なる告発状の受け取りではない)して刑事罰に問われることが確実視されたが不起訴となり、民事裁判でも正当な職務遂行(発砲)であると判決が下されたにも関わらず、まったく解せない不当な裁決である。

 3年前、栃木県鹿沼市で凶器を振りかざすなどして激しく抵抗した支那人凶悪犯に対して県警の平田学巡査が拳銃を発砲し、これを仕留めたことで宇都宮地裁(裁判官・池本寿美子)が支那人遺族らの付審判請求を認め、同巡査が起訴される運びとなったことは当ブログでも既報の通りである。

[栃木]覆された正義と裏切られた良識! 2009年04月28日
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51330880.html

 同地裁前にて一貫して警察官の発砲を支持する活動を展開してきた『主権回復を目指す会』の西村修平代表は次のように話す。

「そもそも巡査が刑事で訴えられて、県が民事賠償を起こされた段階で警察の周辺にある防犯協会やら組合のようなものやらが何もアクションを起こさないというのが問題だな。どこもかしこも我関せずの姿勢だろ。

 こういう時に彼らが単に利権のパイを食い荒らす『利権集団』に過ぎないことが露呈するんだよ。

 今から10年くらい前に長野県警の警察官が暴走族の少年に拳銃を突き付けて懲戒免職になったことがあった。
 この時も我々が動いて署名活動やら支援活動をしたんだよ。

 でも県警は一人の警察官を切り捨てて組織を守ることに執着して、クビを切られた警察官に対して県警の人間は誰一人として一切関わろうともしない。
 そうやって切り捨てられた者がどう処罰されようが警察組織としては一切素知らぬ顔…。

 冷酷なもんだよ、自衛隊なんてもっと酷いんじゃないか。

 宇都宮の問題でも訴えた側はそういう警察組織の在り方を見越して、相当に入念に緻密に仕掛けてきているんだから県警も全警察も危機感を持ってしっかりしないと・・・これは徹底的にやられるよ」

 暴走族の少年に拳銃を突き付け懲戒免職になった長野県警の巡査部長は、後に住民らの署名と支援活動によって警察官に復職を果たしている。

 ちなみに、この当時(平成13年秋頃)、同盟ブログ『日本よ何処へ』主宰の瀬戸弘幸は『日刊中央通信社』の代表として同社が発行した新聞「中央通信」の中で、この問題に関して井上幸彦元警視総監に次のようにインタビューしている記事がある。



インタビュアー・
瀬戸弘幸


 長野県警の巡査部長が暴走族の少年に短銃を突き付けたとして、逮捕され懲戒免職となりましたが、2万7千人からの嘆願の署名が集まり、処分取り消しを求めていた問題で、長野県人事委員会は長野県警が下した処分を減刑して復職する決定を下しました。第一線の警察官を指揮してこられた立場からどう思われますか? 

井上幸彦元警視総監
 
 率直に言って喜んでいます。
 最初からこの問題に関しては、余りにも現場の警察官に対して冷たい処分であったと考えていました。その理由は二つあります。

 一つは当時騒がれていた警察官の不祥事による警察バッシングに過剰に反応してしまったのではないか。

 そしてもう一つは「特別公務員暴行陵虐」の罪で逮捕されたのですが、長野検察庁の松本支部は罪状を脅迫罪に下げて、しかも起訴猶予処分とした。
 この検察庁の判断も考慮すべきであったと思います。

 このようなことは現場の警察官の士気に悪い影響を与えかねません。結果的に犯罪者を利することになります。

 今回、この警察官に対して地元の方々が寛大な処分を求めて署名活動に起ち上がり、多くの署名が集まって、その結果として今回の減刑・復職がなされたことは警察のOBとして正直言って嬉しいことです。

 全国の警察官が大いに勇気づけられた出来事であったと思います。

(インタビューは平成13年11月 都内にて)



インタビューに答える井上幸彦元警視総監(左)と瀬戸弘幸


 長野でのケースを逆に言えば、支那人凶悪犯に発砲した巡査について、宇都宮地裁の付審判請求容認そして刑事罰に問うことは、全国の警察官の士気を大いに低下させ、落胆させるものと言えよう。

 そして県民はおろか警察周辺からさえ何らの行動が起きないことも、裁判所によるおかしな裁決を助長している一因である。
 正当な職務執行に基づいて何があっても組織として一人の人間さえ守ろうともしない。

 そもそもが正当な職務遂行であったにも関わらず刑事告発として受理され、それが不起訴となって尚かつ民事訴訟でも「発砲に至る正当な事由があった」と判断されているというのに、県警それも発砲した巡査が所属していた鹿沼警察署上層部でさえ、まるで他人事であるかのような姿勢が招来した裁決と言っても過言ではない。

 コンビニのトイレに拳銃を置き忘れるなど、不祥事・ミスの多い栃木県警ではあるが、全ての警察組織に共通する現況であるが、マスコミのバッシングに萎縮し過ぎたせいか、波風を立てまいとする事なかれ主義の蔓延、自ら治安維持にかかる能動的なアクションを起こさないことが、さらに自身らの首を絞める事態を招いているように思えてならないのである。

 栃木・鹿沼における支那人凶悪犯に対する巡査の発砲、そして事件の処理をめぐる刑事告発、それが一旦は不起訴となったものの付審判請求が認められ一転して起訴!

 警察官の拳銃使用という治安維持の根幹に関わる問題で、これを封じることによって治安破壊を目論む連中がおり、その背後には共産主義軍事独裁政権が関わっている可能性が極めて高い。

 警察をはじめ公的機関が組織を守ろうとする保身と利権確保の利己主義に凝り固まった時、一国の公序良俗を著しく乱し、治安秩序を著しく危ぶませる。
 今こそ共産・支那による侵略行為であり、日本VS支那戦争であるとの共通認識を持てるか否かが問われていよう。

私、侍蟻こと有門大輔による井上幸彦元警視総監へのインタビュー記事は以下の通り

治安大国の復権を目指して 2005年06月29日  
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/26712380.html

治安大国の復権を目指して(2) 2005年06月29日
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/26712773.html


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2009年04月29日

不法就労者イコール真面目の偽り報道!

祝! 昭和の日


警鐘乱打! 不法外国人の合法化、進行中!

 以下、読者の方々から当ブログのコメント欄に寄せられた入国管理に関する情報です。

不法滞在、中華料理店の従業員逮捕
 入管難民法違反の疑いで逮捕されたのは、渋谷区上原にある「中華料理大勝軒」の中国人の従業員・除彩強容疑者(32)です。
 警視庁の調べによりますと、除容疑者は5年前の2004年、パスポートを持たずに日本に上陸し、今月6日まで不法に滞在した疑いが持たれています。

Q.働きぶりは?
 「まじめですよ。本当まじめです」(店長)
Q.店では何と呼ばれていた?
 「(除とは知らず)陳さんと呼んでいました」(店長)

 警視庁の調べに対し、除容疑者は「船で来た。日本には金を稼ぎに来た」などと容疑を認めているということです。
(Yahoo!ニュース 4月28日16時16分配信 TBS)


 不法就労の外国人が摘発された際、決まって言われる周囲の声は「真面目」だとか「親しまれていた」という同情論だ。

 勿論、これを報道するメディアが意図的にこのような意見を選んで伝えているのだろう。私も実際に不法就労の支那人(中国人)を目にしたことがあるが、勤務中に客と喧嘩しているのを見たし、また韓国人の不法就労者に至ってはバイクを運転(無免許)して通勤していた。

 こういう実像がまったくといっていいほどテレビ報道では伝えられず、不法滞在・不法就労の外国人イコール真面目という印象操作を図るTBSをはじめメディアの手口は実に卑劣である。

 不法就労であるか否かは別として特に都心部の飲食店やコンビニには支那人や韓国人と思しき従業員の姿が非常に多く目につく。

 私の近所のコンビニなどは、月曜日から金曜日まで同じ外国人店員が夜の時間帯に必ずレジにいる。
 留学生なのかも知れないが、法で定められた時間を超していることはないのだろうか。

 日本人が圧倒されそうな勢いで外国人が進出しているが、何故、外国人に飲食店やコンビニでの就労が人気があるのだろうか。
 
 以前、不法滞在外国人への職の斡旋をしていたことのある元密航ブローカーが話す。

「弁当屋だとかコンビニは余った食材や弁当などを持ち帰ることが出来るし、そこで就労する分には食事も賄えるだろう。
 その分、母国に仕送りしたりするカネが浮くからな。

 だから外国人は皆、そういうところで働きたがる。
 メシがタダな上に日常生活での食料も容易に確保出来るというわけだよ」

 本当に、大学など学校で学ぶことが本分の留学生なら母国からの仕送りもあるし、日本政府からの手厚い保護(奨学金など)もあるので、大抵の者は食費だの何だの、そこまで血眼にはならないだろう。

 飲食店やコンビニ、弁当屋…都心部で急増・定着化する外国人従業員だが、本当に学業を本分とする留学生のアルバイトに過ぎないのだろうか。店側はきちんと精査した上で雇用していると主張するのだろうが、どれもこれも非常に疑わしく思えてならない。

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裁判結果を待たず、即強制送還せよ!

不法在住の中国人一家4人、在留許可求め国に訴え/大阪

 
◇「日本で成長見守りたい」

 不法入国で退去強制命令を受けた八尾市の中国人男性(45)ら家族4人が、国を相手取り、命令の取り消しを求めて大阪高裁で争っている。男性らは在留特別許可を求めている。許可を巡っては、埼玉県蕨市のフィリピン人一家のように、子どもだけを認めるケースが増えているが、男性は「来日後に生まれた子どもがおり、この日本で成長を見守りたい」と、家族全員への許可を求めている。

 男性は、中国残留邦人の親族と偽って入国した妻(39)に続き、長男(18)と96年に来日。妻は旧満州(現中国北東部)の黒竜江省出身で、残留邦人の孫として育った。入国後も祖父を探したが見つからず、大阪入国管理局は04年10月に続き、06年11月にも家族4人を摘発。男性だけ計約11カ月間、茨木市の西日本入国管理センターに収容した。妻はこの間、法務相に在留特別許可を申請したが「申請理由がない」と退けられた。

 男性の長男は今春、私立大へ進学。次男は日本の小学校で学び、中国語ができない。男性は同センターに収容中の06年11月、故郷の母(当時73歳)が病に倒れ、帰国へと心が揺らいだ。毎晩3時間ほどしか眠れず、耳鳴りが続いた。だが「クラス単位で学力を競わせる中国の学校で、次男が授業についていけるとは思えない」と、不許可への不服申し立てと提訴を決意した。
 在留特別許可は明確な基準がなく、法務相の裁量に委ねられている。このため蕨市のフィリピン人一家の場合は、帰国すれば教育のやり直しを強いるとして、中学生の長女だけを許可し、両親は強制送還とした。法務省によると、在留特別許可は07年に延べ1万37件の申請があった。許可件数は7388件だが、日本人と結婚したケースが大半を占めているという。
 男性は「人を思いやる日本の社会が好き」と語る。そして、「日本の社会を支える一員として子どもたちを育てるため、一家4人で日本に暮らすことを認めてほしい」とも話している。大阪高裁は早ければ5月にも、判決を下す見通しだ。
(4月26日14時配信 毎日新聞)

 またしても不法滞在外国人一家による「ごね得」作戦である。

 大阪に住む不法滞在の支那人(中国人)が不法滞在で摘発を受け、入国管理局に収容されて国から退去強制命令を受けているのに、同処分の取り消しを求めて裁判に訴えているという。

 埼玉県の不法滞在フィリピン人カルデロン一家と同様の手口だ。

 裁判の一審で敗れても高裁に持ち込み、そこで敗れてもなお最高裁にまで持ち込み、それで敗訴してもなおもごね続けて最終的には国から譲歩を引き出そうという作戦だろう。

 日本政府はこういう不法滞在外国人とそれらを支援する人権派団体の「時間稼ぎ」に乗せられてはならない。
 裁判の結果を待つまでもなく、即座に強制送還すべきだ。

 母国の言葉が話せないために、帰国しても子供が学校での授業についていけないというのもカルデロン一家の時と同じ主張である。

 この支那人一家が家族では支那の言葉でコミュニケーションをとっていたことは想像に難くない。

 毎日新聞は記事の中で、この不法滞在の支那人が過酷な環境に置かれたかのように報じているが、何も入管局が拷問のために収容したわけではない。
 すぐにでも帰すべき者らが法務大臣への在留許可の申請だの何だのと、日本に居座るための口実をつくっているがために、そうなっただけの話だろう。

 現時点でも同様であり、真剣に子供達の将来を考えているのなら徒に日本に居座るための時間稼ぎを続けるのではなく、速やかに帰国すべきである。

 この不法滞在支那人一家の父親は「人を思いやる日本の社会が好き」などと言うが、不法者を思いやることを強いられる謂われはない。
 「日本の社会を支える一員として子どもたちを育てるため、一家4人で日本に暮らすことを認めてほしい」とも話すが、前提的な話として日本社会の一員などではない。

 それをさも日本社会の一員である者が不当にも日本国から排除されようとしているような報道を、毎日新聞にはやめて頂きたいものだ。

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活動告知!


有楽町マリオン前演説活動!

 『NPO外国人犯罪追放運動』副理事長が小規模ながら有楽町マリオン前にて『日本の自存自衛を取り戻す会』(金子吉晴代表)と共同で街頭活動を行ないます。

【テーマ】
メーデーを選び、左翼偏重・政治化した労働組合に対する問題提起!

【告知】
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2009年04月28日

[栃木]覆された正義と裏切られた良識!

暗転…!! 宇都宮地裁が付審判請求を容認

凶悪支那人(中国人)に発砲の巡査を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で起訴!!

職質男性に発砲の巡査、地裁が付審判決定…地検の不起訴覆す
 栃木県西方町で2006年、職務質問に抵抗した中国人男性(当時38歳)に鹿沼署の男性巡査が発砲、男性が死亡したことを巡り、宇都宮地裁(池本寿美子裁判長)は27日、遺族側の付審判請求を認め、巡査を特別公務員暴行陵虐致死罪で審判に付す決定をした。
 付審判決定は事実上、裁判所の判断による起訴といえ、極めて珍しい。

 決定による事件の要旨では、巡査は06年6月23日夕方、西方町の路上で、男性を公務執行妨害で逮捕しようとした際、石灯籠(どうろう)を振り上げて抵抗する男性に対し、拳銃を1回発砲し、男性の左腹部に命中させ、死亡させたとされる。

 遺族は「発砲は過剰な防衛行為で限度を超えている」として、07年8月、巡査を特別公務員暴行陵虐致死罪で告訴した。宇都宮地検は昨年7月、「発砲は正当防衛が成立する」として巡査を不起訴とした。遺族はこれを不服として同年8月、宇都宮地裁に付審判請求していた。

 遺族側の日隅(ひずみ)一雄弁護士は「さまざまな状況を慎重にとらえ、発砲行為の違法性について一定程度の心証を持ったのではないか。裁判所に敬意を表したい」と話した。栃木県警の滝沢依子警務部長は「拳銃の使用は適法な職務執行と考えている」とコメントした。

 一方、遺族はこの問題で、県を相手取り、約5000万円の損害賠償を求めて、宇都宮地裁に提訴。宇都宮地裁は今月23日、「発砲を必要とする相当の理由があった」として遺族側の請求を棄却した。遺族側は24日、東京高裁に控訴した。
(2009年4月28日1時47分 読売新聞)



発砲で県民を守った警察官は刑務所送りに!

 3年前、栃木県で鹿沼署の警察官が凶器を振りかざして激しく抵抗するなどした凶悪支那人(中国人)に対して拳銃を発砲。

 支那(中国)の遺族らから刑事と民事の両方で訴えを起こされ、「特別公務員暴行陵虐致死罪」で宇都宮地検に受理された刑事告発は昨年の夏に不起訴、そして県に対して5千万円の賠償を求めた民事訴訟では原告の訴えが棄却され、現在、東京高裁に控訴中である。

 同県警の幹部が「拳銃の使用は適法な職務執行と考えている」と述べたように、刑事と民事の両方で拳銃使用の妥当性が認められたかに見えた問題だったが、ここへ来て事態は一点!

 このほど宇都宮地裁(池本寿美子裁判長)は、遺族らが求めた「付審判請求」を認め、拳銃を発砲した巡査を起訴、刑事罰を問うことになったのである!

※参照
付審判請求
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%98%E5%AF%A9%E5%88%A4%E8%AB%8B%E6%B1%82

 聞き慣れない付審判請求とは、日本における刑事訴訟手続の一つで、公務員の職権濫用等の罪について告訴または告発した者が、検察官による不起訴などの処分に不服がある場合、裁判所に対して審判に付することを請求すること。
 準起訴手続とも言うらしい。

 先に凶悪支那人の遺族らは巡査の発砲を特別公務員暴行陵虐致死罪として刑事告発しており、これを宇都宮地検が「不起訴」としたことを不服として、この付審判請求を宇都宮地裁に請求していた。
 この請求が宇都宮地裁で認められたのである。

 つまり刑事で不起訴となり、民事でも県に賠償責任はないと司法判断が下され、自らの発砲が正当な職務遂行であると証明された巡査は、急転直下…刑事で法的責任を追及される立場に!!

 これについて特定非営利活動法人(NPO)外国人犯罪追放運動顧問の瀬戸弘幸(同盟ブログ日本よ何処へ主宰)は、「付審判請求が認められたことで、この請求手続きを行なった弁護士つまり凶悪支那人遺族らの代理として訴訟手続きを行なった鬼束忠則らが裁判では、求刑など検察官の役割を担う事態も考えられ、最悪、発砲した警察官は刑務所送りになると考えられるだろう」と述べた。

 宇都宮地裁がどのような見解に基づいて付審判請求を認め、巡査の起訴を決定したのか定かではないが、正当な職務遂行を行なって凶悪犯罪者を仕留めた人が刑事罰に問われる…。
 本来、県民や国民から感謝され、賞賛されるべき日本の警察官が罰せられる…!

 支那・共産党軍事独裁政権の支配下に属した(堕した)国で起こり得る怖さだ!

 これまで我々は宇都宮地検への申し入れと宇都宮地裁前において警察官の発砲を支持する街頭活動を展開・継続し、先般は同地裁における判決(原告側の訴え棄却)を見届けたものだが、ここに来て栃木県民そして日本国民の良識は司法に裏切られた。

嫌な予感は的中!

 宇都宮地裁でさる4月23日、県側勝訴の判決が下された後、我々は県警鹿沼警察署を訪れたが、その際、まるで他人事と言わんばかりの上層部の無関心さと危機感の無さに一抹の不安を覚えた。

 エントリー後半部分にその時の記述があるが、悲劇を再燃させかねない状況はむしろ警察内部にこそあるのではないかと伝えたものだが、今や栃木県警をはじめ全警察が警察官の発砲が封じられたも同然の公訴を受けて窮地に立たされている。

:関連記事
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51328781.html

 一寸先は闇…。
 共産支那による犯罪者輸出の「人口侵略」と、凶悪支那人の増長を招く司法の歪みに、そろそろ官民を挙げて、いい加減に気付くべき時ではないか。

 国民の生命・財産を守るべく適正な拳銃使用に至った栃木県警の平田学氏が刑務所に叩き込まれるような事態を見過ごしてはならない!

 本来、研修生として岐阜県に滞在しているべき支那人が不法滞在となって、栃木県民の生命・財産を脅かし、警察官の生命まで危ぶませた凶悪性という前提こそ重視せよ!

 凶悪外国人が増長・跋扈し、正義感と使命感に溢れる警察官が罰せられ、善良な日本国民が虐げられるような司法の腐敗と堕落を絶対に許すな!

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☆宇都宮での戦いの軌跡

平成19年9月9日
栃木県警巡査発砲を支持するデモ敢行!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50837595.html

平成19年11月29日
[ご報告]暴力装置なくして国家は存立せず!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50953079.html

平成20年2月14日
平気で犯行に及ぶ者には「力」で示せ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51041973.html

平成20年4月18日
「職質」推進キャンペーンを!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51101713.html

平成20年7月31日
[宇都宮地裁前]日本人の安全を求めて!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51181090.html

平成20年9月18日
巡査発砲の背景にある研修制度の歪さ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51213927.html

平成20年11月27日
宇都宮地裁 裁判傍聴記(1)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51254962.html
宇都宮地裁 裁判傍聴記(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51255475.html
宇都宮地裁 裁判傍聴記(3)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51256449.html

平成20年12月11日
[栃木]日本の治安・司法を歪める裁判傍聴記(1)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51262502.html
[栃木]日本の治安・司法を歪める裁判傍聴記(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51262712.html
[栃木]日本の治安・司法を歪める裁判傍聴記(3)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51263179.html
[栃木]日本の治安・司法を歪める裁判傍聴記(4)
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2009年04月27日

「日本の精鋭」が見せつけた長野屈辱への怒り!

☆ご報告 4・26

対支那人(中国人)報復行動!

渋谷デモ〜留学生会館抗議〜有楽町マリオン前演説行動



 平成21年4月26日、あの長野・聖火リレーにおける支那人留学生らの暴乱から早や一年が経過したこの日、『主権回復を目指す会』(西村修平代表)を中心とする「行動する保守」勢力は東京・渋谷におけるデモ行動を皮切りに同・千代田区の日中友好会館(留学生会館)へ抗議に赴き、次いで有楽町マリオン前にて支那糾弾の演説活動を行なった。

 北京五輪の開催を控えた長野での日中衝突は決して一過性のものではない。

 同日の行動を前々から策定し、草案を練っていた西村代表はあの4・26の出来事を次のように位置づけ、行動の意義を話す。

「要するに保守変革運動を単なるイベント的なお祭りとして捉えるか否かの違いが鮮明になる。

 あの長野・聖火リレーにおける動乱で留学生をはじめとする支那人らが日本国に示したことは、彼らがその気になれば一つの都市を占拠することも容易である、もはや日本の警察が在日支那人に対して無力であることを知らしめた。

 共産支那が大量の人を日本に送り込み、日本を意のままに操るための『人口侵略』を完成させるにあたって、その橋頭堡を構築したのが長野・聖火リレーだ。

 我々は単なる保守運動をやっているのではなく、形を変えた一種の『戦争』を戦っている。

 あの長野の屈辱を忘れない、そういう日本人がどれだけ存在するか−、それを支那に確固として示す意味でも我々にとって非常に重要な日と位置づけなければならない。

 そのための行動だ!

 …長野へ行って、それで終われば、ますます支那の思う壺だ」

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 その前日まで天候は悪く、デモ当日も心配されたが、これまで日本のために戦火で散華された戦没者・英霊のお力と言うべきか晴天に恵まれた。

 一年前、私も長野で支那人らの横暴を目の当たりにしたが、再三にわたって挑発を繰り返してきた支那人らは日本人を殴り蹴りつける、あるいは殺傷することも平然とやってのけるが、ひとたび自らが反撃されると猛然と牙を剥いて我々に襲いかからんとした。

 彼ら支那人の根底にあるのは常に「日本人は我々より下、日本人は我々に媚びへつらって当然」という、まさに共産支那軍事独裁政権そのものの傲慢なまでの発想だ。

 そして特筆すべきは先進国の中においても、とりわけ日本は外国人留学生による犯罪が異常に多いと言われる。
 その外国人留学生の多くを占めるのは支那人だ。

 ここまで悪しき傾向の支那人留学生を寛大過ぎるほどに受け入れ、支那人留学生を増長させ、それが「長野動乱」にまで結びついた。

 外務省管轄の留学生会館なる立派な建物や宿舎、学費から生活まで様々な便宜を日本政府の恩恵を受けている支那人留学生らは、日本で微罪から凶悪犯罪に至るまで同胞の蛮行を恥じることはない。

 そればかりか、あの長野・聖火リレーでは母国と同様の反日行動に終始した。

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 これが彼ら支那人留学生から日本国への御礼である。

 何が日中友好か、何が日中交流だと言うのか。もはや双方の交流による発展や平和など成り立たないことを彼ら自身が示していよう。

 この支那人は日本のみならずアメリカ、ロシア、オーストラリア、ニュージーランド、欧州ではイタリアをはじめ各地に増殖している。
 先進国をはじめ各国に多大な害をもたらし、各国に多大な迷惑を及ぼしても平然としている厚顔無恥な人種・民族が支那人である。

 おそらく今世紀は自由を尊ぶ国々と共産主義軍事独裁国家である支那・中共との全面衝突になることが憂慮され、極東アジアにおいて隣国に位置する日本そして日本国民こそが衝突の急先鋒とならざるを得ない。

 その「戦端」とも言うべき衝突が昨年の4・26長野動乱であり、この日を境にどれだけの日本人が集まれるか、そして少数であれど自らが日本国民の中の「精鋭」としての意志をどこまで強く出来るかが問われていたと思う。

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 約1時間におよぶデモ行進の終了後、『外国人参政権に反対する会・東京』の村田春樹代表が協賛団体として挨拶を述べたが、その言葉が示唆に富んでいた。

かつて東京五輪が開催された日ー、

支那・中共は核実験を行なって五輪開催に水を差しました!

支那は北朝鮮のミサイル発射に何ら有効に対処出来なかったー、

日本の動きを注視しています!

恐らく遠くない将来ー、

支那は東シナ海において核実験を強行するでしょう! 

 日本に中国人が増えている…大抵の人はそのくらいの認識しかないはずだ。しかし、それらはいざ日本国内で日中両国民の大衝突が勃発した際、支那政府が人民解放軍を「自国民保護」の名目で送り込むための「先兵」に過ぎない。

 もはや日本で乱暴狼藉を働く支那人を追放しようとの動きが「排外主義だ」とか「差別的」などと綺麗事を言っている段階ではなく、支那人の増長とその先にある「軍事侵略」を排するとの認識のもと、既に形を変えた戦争状態にあることを忘れてはならない。

 在りもしない「共生」「対話」などを掲げた時点で一つの戦いに敗れ、作戦拠点を失って敗退を余儀なくされている。

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2009年04月26日

在留資格の点数化に物申す!

国籍別に「犯罪発生・検挙率」で点数化せよ!

在留資格の優遇制度を=人材受け入れで提言−政府推進会議
 政府の「高度人材受入推進会議」(議長・田中直毅国際公共政策研究センター理事長)は24日、専門分野で高い能力を持つ外国人の受け入れ拡大に向けた報告書の骨子をまとめた。国際競争力の強化に向けて外国人の活用を国家戦略に位置付け、在留資格に関する優遇制度を導入するのが柱。5月にも最終報告をまとめ、6月に策定される「骨太方針」に反映させたい考えだ。
(4月24日16時32分配信 時事通信)

 政府の諮問会議がまた新たに外国人の受け入れに関する報告書をまとめたようである。

 政府の方針は、前提として様々な分野で外国人の受け入れを拡大させたいという一点に揺るぎはない。
 科学技術など専門分野での優秀な人材の受け入れ拡大を謳ってはいるが、そのために門戸を狭めることでハードルを高くしようという考えには至らない。

 あらゆる分野で特定技能・専門知識を持つ外国人が教育や研究、経営などの分野で指導的立場に立てば、必然それを補佐したり下働きに徹する人材にも外国人が必要になってくるだろう。

 結局のところ少子高齢化や人口減少にかこつけ、高度な人材受け入れを謳って、その実、単純労働の外国人を受け入れることが目論見ではないかと勘ぐってしまう。

 政府の『高度人材受入推進会議』によれば学歴や資格、職歴などを点数化して一定の点数以上になった外国人には優遇措置を与える提言らしい。

 一定の点数を満たすも何も、自治体による朝鮮民族学校への補助金支出や在日朝鮮人の特別永住資格など何を基準にしたものか、特定の外国人に対してはこれ以上にない優遇措置が与えられているというのに、一体どんな優遇措置を与えるのだろうか。

 それだけではない。
 失業者への救済でも南米系外国人の再雇用など、点数制度や審査を設けるまでもなく、現状でも外国人が優遇された日本社会である。

 今以上に一体何を優遇するのかと思うが、具体的には在留資格の更新手続き簡素化や最長でも3年とされる在留資格を5年間に延長するというもの。
 さらには年金や医療などでも外国人の生活環境を改善させるとの主張もあり、こうした生活上の便宜も「特典」として付与されるのかも知れない。

 しかし、こうした審査基準のみで言えば、不法滞在外国人でも資格を有さずに日本に滞在していることを除けば優秀・優良なものはいくらでもいる。

 日本人が敬遠しがちな3K労働には従事しているし、仕事ぶりで言えば下手な日本人より熱心な者は少なくない。
 母国での学歴・職歴は素晴らしいが、日本でカネを稼ぎたいがために不法滞在している者も少なくない。
 
 その不法滞在外国人の子供であっても学校での成績は優秀で、進学校の入試に難なくパスしている者もいる。ゆえに政府から退去強制命令を受け、在留資格を付与して欲しいことなどが問題となっているわけだが、下手に点数だの審査基準を設ければ、それを口実に不法滞在者であっても合法化される者が続出するかも知れない。

 勿論、政府や諮問会議に言わせれば、そうした不法滞在外国人は審査の対象外だと言うかも知れないが、少なくとも外国人が点数・審査によって判断される基準が設けられかねない状況にある。

 こうした点数・審査という基準が「真面目に就労している」「真面目に勉学している」と主張する不法滞在外国人に当てはめられないという保障もない。

 政府が設けた基準で言えば十分にクリアしている…。
 子供が日本の学校に通っていたり、中学や高校、大学への進学が決定していれば、そのような基準を口実に不法滞在外国人の合法化が迫られるかも知れない。

 そういう事態は十分に考えられる。
 現時点でも、どういう理由・基準かは分からないが、年間1万人もの不法滞在外国人に「在留特別許可」が付与されて合法化が推進されているではないか。

 話を元に戻す。
 外国人を点数化し、それを基準に優遇するか否かを決すると言うなら、国籍別の審査も設けるべきだ。

 例えば国籍別に見て犯罪発生率や検挙率が高ければ同じ在留資格(例:留学生の資格)であっても他の国の出身者よりも入国を厳しく制限する−など。
 留学生として来日していても、実態は首都圏などで不法就労に勤しんでいては意味がない。そうした外国人を見て国籍別に多い国からの受け入れをストップする。

 それだけ犯罪が増える率を抑えられるのだから合理的理由に基づく「区別」であるし、よほど日本との交流に寄与するだろう。

 不法滞在外国人でさえ安易に合法化が進められ、国際結婚に関する審査でも厳格な審査が課されているとは思えない。在留資格の付与も厳しく行なわれているとも思えない状況下で、「在留資格の優遇制度」を設けたところで正しく機能しないのではないかと思う。

 むしろ考えられる事態は、どの外国人であっても容易に優遇措置を受けられる実質なし崩し的な在留審査の緩和となりかねないことである。

 このような制度を設けることには反対だ。

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偽りの「研修生」救済措置をやめよ!

<入管法改正案>衆院法務委で審議入り
 入管法改正案が24日、衆院法務委員会で審議入りした。外国人登録制度に代わる新たな在留管理制度の導入と、研修・技能実習制度に在留資格を新設することが柱で、民主党などには修正を求める動きも出ている。
 新たな在留管理制度では、中長期の外国人滞在者に在留カードを交付し、入管が外国人情報を一元化する。研修・技能実習生には「技能実習」の在留資格を設け、入国3カ月目から労働関係法令を適用して低賃金労働から保護する。
(4月24日19時16分配信 毎日新聞)

 在留カードの発行や外国人情報の一元管理は良いとしても、これに併せて外国人研修生・実習生に新たな在留資格を創設することには慎重な立場であることを表明する。

 現行では研修生には研修生としての在留資格が設けられているものの、実習生にはない。
 この研修生と実習生を「技能実習」の在留資格に一まとめにしようというのが今、進められている案である。

 半ば奴隷的な扱いが社会問題化した外国人研修生が「技能実習生」として扱われる。労働関係法令も適用されて「低賃金労働」が保障されるようだが、これまで研修生として扱っていた者を名実ともに「実習生=現場で労働する者」として扱える法改正だ。

 各企業で研修生を「労働者」として扱えるよう、国がお墨付きを与えようとしている。

 安い賃金で単純労働に従事させても、外国人労働者ではないし、まして研修生を労働に従事させているわけでもない。

 実習生が実習の名の下に労働に従事している。

 言葉のすり替え、言葉の遊びのような「技能実習」資格の創設には反対だ。

 何度でも言うが外国人研修・実習を併せて制度そのものを無くすべきである。

 本当に日本で技能を学びたい者は独力で来日して制度による保証に頼らず、誰かに弟子入りし、日本社会に馴染んで、習得した技能を広く人に伝える使命を自ら担って実践するものだ。

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☆動画ご紹介!

朝鮮民族学校への補助金を廃止せよ! IN千葉
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【千葉市役所前】

千風の会 渡辺裕一代表その?
http://www.youtube.com/watch?v=liAEl1M2G5I

千風の会 渡辺裕一代表その?
http://www.youtube.com/watch?v=C1y3nyRpgnU

日本を護る市民の会 黒田大輔代表
http://www.youtube.com/watch?v=hLFCOppuH8U

抗議文手交
http://www.youtube.com/watch?v=IxyfKSqM4Pc


【千葉地裁前】
千風の会 渡辺裕一代表

http://www.youtube.com/watch?v=qDkcbZnS6K0

NPO外国人犯罪追放運動理事長 有門大輔
http://www.youtube.com/watch?v=xYTZSh3mVYw

参加弁士
http://www.youtube.com/watch?v=8z81_kby18Q

主権回復を目指す会 西村修平代表
http://www.youtube.com/watch?v=ocFFHZ2NOGs

在日特権を許さない市民の会 桜井誠会長
http://www.youtube.com/watch?v=B4u0lyBQXTI

日本を護る市民の会 黒田大輔代表
http://www.youtube.com/watch?v=V8Gy7Pk38Xo


【裁判後】
西村修平氏その?&渡辺裕一氏 御礼
http://www.youtube.com/watch?v=1pX9bykuIXw

西村修平氏その?
http://www.youtube.com/watch?v=psCFEZvMS6o


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支那人(中国人)の蛮行!

一年を経た今、思い起こし忘れるべからず!

この動画に怒りと危機を覚えた方は、下記のいずれかの行動にご参集下さい!

【日時】
平成21年4月26日(日)
 集合13時 デモ出発13時半

【場所】
渋谷・宮下公園

?デモ行進終了後、飯田橋にある支那人留学生会館日中友好会館へ抗議街宣
アクセス:http://www.jcfc.or.jp/outline/access.html

?有楽町マリオン前で「シナ人暴動一周年」の街宣(開始17時半から頃から)

一触即発、反日シナ留学生と遭遇「松代」


PeeVee.TV版
警察の目の前でも暴力を振るう支那人!【長野聖火リレー】
http://peevee.tv/v?3asi61
ペットボトルを投げる支那人【長野聖火リレー】
http://peevee.tv/v?3a8bde
日本人の行動は一々制限する長野県警!【長野聖火リレー】
http://peevee.tv/v?3ajwa9
日本人だけ排除!?異常なゴール地点【長野聖火リレー】
http://peevee.tv/v?39myac
嘘つき長野県警!【長野聖火リレー】
http://peevee.tv/v?3aiu5d

YouTube版
警察の目の前でも暴力を振るう支那人!【長野聖火リレー】
http://www.youtube.com/watch?v=xcoAQVqFCXM
ペットボトルを投げる支那人【長野聖火リレー】
http://www.youtube.com/watch?v=JX06QyoAEDY
日本人の行動は一々制限する長野県警!【長野聖火リレー】
http://www.youtube.com/watch?v=NMoNYSOUPbk
日本人だけ排除!?異常なゴール地点【長野聖火リレー】
http://www.youtube.com/watch?v=wShbXEniYYk
嘘つき長野県警!【長野聖火リレー】1/2前編
http://www.youtube.com/watch?v=tL3eRK24tfI
嘘つき長野県警!【長野聖火リレー】2/2後編
http://www.youtube.com/watch?v=uDIKm7JsUXc
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=C49BC43ABE28039A

  
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2009年04月24日

[朝鮮学校]偽善と怠慢との戦い!

☆お知らせ

宇都宮裁判の舞台はいよいよ東京へ!

 栃木県鹿沼で3年前、県警巡査の発砲を受けて死亡した支那人(中国人)凶悪犯の遺族が県を相手取って5千万円の賠償請求訴訟を起こしていた裁判で、平成21年4月23日、宇都宮地裁が原告らの訴えを棄却する判決を下したことは既報の通りだが、このほど遺族と訴訟代理人・鬼束忠則らが上告する意思を示した。

 高裁で争われる場合、これまでの宇都宮地裁ではなく、東京高裁に法廷の場が移される見通しだという。

 警察官の発砲をめぐる民事裁判。
 次は東京高裁で人権派弁護士らを迎え撃ち、国民の良識の下にこれをつるし上げて返り討ちにしてやろうではないか!

:関連エントリー
[宇都宮判決]支那の人口侵略に歯止め!

地裁、支那人犯罪者遺族の賠償請求を棄却!

警察官の発砲を支持する「行動する保守」と良識ある国民の勝利!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51328781.html

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☆ご報告! IN CHIBA

朝鮮民族学校への公金支出問題
県庁への申し入れと街頭演説、そして注目の行政訴訟判決!

 平成21年4月24日、千葉地方裁判所にて千葉県での朝鮮民族学校に対する公金支出の打ち切りを求めて戦う市民団体千風の会渡辺裕一代表が千葉市長を訴えた行政訴訟の判決が言い渡された。

 これより先、千風の会をはじめとする我ら「行動する保守」は千葉県庁へ赴き、発足したばかりの森田健作・新千葉県政に対し、朝鮮民族学校への公金支出を直ちに打ち切るよう要望書を手渡した。

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《写真》
県職員に朝鮮民族学校への補助金支出を厳しく問い糾す渡辺裕一・千風の会代表(右から3人目)



 この席上、渡辺代表と日本を護る市民の会黒田大輔代表、在日特権を許さない市民の会桜井誠会長、そして主権回復を目指す会西村修平代表ら数名で、県の担当者(総務部学事課)と面会して朝鮮民族学校への特別措置を見直すよう求めたものである。

 既に、こうした席は何度となく設けられているが、県職員の怠慢もさることながら驚くべき実態が明らかにされている。
 
 例えば、千葉県として朝鮮民族学校へ公金から補助金を出しておきながら、公(おおやけ)の支配に属すると判断された学校で、どのような教材が使われているのか、県職員さえも把握していない。

 また、朝鮮民族学校の教職員は教員資格を有さない単なる「講師」であるに過ぎないというのに、こうした者らの経歴(学歴、職歴、前科前歴など)について県は何ら把握していない。勿論、実態調査に乗り出そうという姿勢すら持っていないのが実情である。

 朝鮮民族学校で使われている教材は極めて反日的・反社会的な要素が多分に含まれていると思われ、教員の中には「極めて犯罪傾向の強い者」が含まれている可能性が否めない。
 現に覚醒剤がらみで全国指名手配まで受けた学校長が存在し、本国(北朝鮮)の指令によって校長に就任する者は、およそ日本国にとって好ましくない傾向であることがうかがえよう。

 これまで横田めぐみさんら日本人拉致など国際テロや国家犯罪を指揮してきたとされる金日成・金正日父子という独裁者を崇めるような教育一つとっても朝鮮民族学校は特異であるばかりか、日本国にとっては「テロリスト・反日活動家養成学校」と形容しても過言ではない。

2751045c.jpg だからこそ渡辺代表や黒田代表、桜井会長、そして西村代表といった「行動する保守」の主立ったリーダーたちは何度となく千葉県庁・役所を訪れ、担当者との面談を通じて強く、時に厳しく追及を重ねてきたものである。

 大体がフリー・スクールなど日本人が運営・通学する各種学校には何らの補助金が出されていない一方で、朝鮮民族学校にのみ特例的に公金から補助金が出されるなどは明らかに「日本人への差別」に他ならない。

「そもそも日本の公立小中学校は在日朝鮮人子弟の入学を拒否しているわけではなく、そこに就学差別などは存在しません。
 在日朝鮮人であろうと、どの外国人であろうと基本的に入学は認められています。
 にも関わらず在日朝鮮人の親が自らの意思で子供を朝鮮民族学校へ通わせているんです。

 これが日本の公立校が在日朝鮮人の入学を拒否していると言うなら朝鮮民族学校への特別補助も理解出来ます。
 しかし、事実としてそうではない以上、日本人への差別的な朝鮮民族学校のみの優遇措置はやめるべきでしょう。

 朝鮮民族学校といっても年々通う児童は減少しており、主に朝鮮総連幹部の子弟らが通っているに過ぎず、既に100人を割っています。
 そこでの教育は反日テロリスト育成のようなもので、とても民族教育を尊んでいる学校として看過出来る問題ではありません」
(渡辺裕一代表)

 ここ5年、千葉県では毎年計562万円の公金が朝鮮民族学校に支出されているという。これを僅かな額として、まったく問題視しない政治家もいる。

 しかし、この562万円があれば、どれだけの日本人が救われるだろうか。

 ここ近年の不況下で親のリストラや会社倒産といった家庭の事情により、大学への進学を断念したり高校を中退する日本人の子供が急増している。

 その562万円でたとえ僅かな数でも日本人の子供が救われれば大したものではないか。

 朝鮮民族学校を運営しているのは朝鮮総連。その朝鮮総連はパチンコ・マネーで膨大な収益を上げている。テレビのパチンコCMをはじめ雑誌媒体への溢れんばかりのパチンコ広告から、この不況に喘ぐ日本でパチンコ産業花盛りなのが分かる。

 そのパチンコ産業の大部分を朝鮮系が握っており、今や在日朝鮮人は日本社会における「富裕層」と位置づけられる。
 そうした富裕層が運営する学校に何故に自治体が公金を支出しなければならないのか。言わば金持ちが運営する民族学校に対して、額に汗する日本人がさらに援助しているという本末転倒さ。

 財政難から一般私学への補助金一律廃止を明言した自治体も現われている状況下、千葉県民は全国に先駆けて朝鮮民族学校への補助金を廃止し、拉致問題やミサイル実験に対する日本国民の怒りを自治体として示すとともに、家庭の状況から進学・在学を断念せざるを得なくなった日本人児童こそ最優先に救済すべきだろう。

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不法滞在外国人児童の通学問題とどこが違うのか?
 
 埼玉県在住の不法滞在フィリピン人カルデロン一家が、長女が中学校に通い、日本の生活に馴染んでしまったことなどを理由に居座りを求め続けた問題はメディアを通じて全国に報道された。

 この一家は不法入国・不法滞在であるがゆえに就学はおろか日本に滞在することさえ認められないため、国は退去強制命令を発した。

 現在、日本で生活する在日朝鮮人とて同様である。
 かつて戦前、国民総動員法に基づき労働などで日本に徴用されて来た朝鮮人の大部分は終戦直後に帰国した。

 現在、日本にいる在日朝鮮人はその多くが終戦の混乱期に乗じて不法入国して来た朝鮮人とその子孫なのである。

 彼ら在日朝鮮人は特別永住資格なるものを有してはいるが、これそのものが他の外国人にはない「特権」である。
  
 県庁への申し入れに際して、朝鮮民族学校が補助金の対象となる『公の支配に属する』か否かで担当者らとの意見の相違があった。しかし、同学校は単に各種学校の設立に関わる私立学校法の条件を満たしたに過ぎず、それが即ち補助金を受ける対象とはなり得ない。

 ただ、朝鮮総連による各自治体への圧力によって単なる「慣例」「悪習」として現在まで続いているに過ぎず、補助金を支出するに足る法制度および社会制度上の理由はない。

 それどころか前述のように、在日朝鮮人という存在はカルデロン一家に見られるような不法入国・不法滞在外国人問題と等しく日本に居住することの是非を問われるべき存在であり、彼ら在日朝鮮人が朝鮮民族学校を運営する、または通学する大前提にある「特別永住制度」そのものが見直されるべきではないかという旨を私は街頭演説で述べさせて頂いた。

 注目の千葉地裁での判決は、原告の訴えを棄却するというもの。

 …閉廷後、同地裁前で大きく道理と社会正義に反した「不当判決」を糺す演説活動を展開させた。

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 地裁前の道路を挟んで『千葉県教育会館』の建物が向かい合う。日頃、子供の人権や自由を叫ぶ日教組だが、横田めぐみさんら日本人児童の人権が蹂躙された北朝鮮の拉致問題には何ら言及しない。

 朝鮮民族学校への公金支出についても、日本人生徒に対する差別問題に本来立ち向かうべき教員組合が知らぬ存ぜぬを決め込む…。
 そして千葉県職員らの悪しき慣例を正そうとしない体たらく…。

 在るべき道理と社会正義が大きく歪められ、教育に携わる者らや法の執行に携わる者らが履行すべき使命・職責を果たそうとしない不義がさらに横行し続けるだろう。

 そうした中でも、朝鮮民族学校への公金支出を許さないとして、たった一つの、しかし尊い道義を貫かんと我ら「行動する保守」の戦いは今後も熾烈に続く。

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☆4月26日(日)

シナ人の長野暴乱に時効はない!

長野暴動一周年デモ行進その他



【日時】
平成21年4月26日(日)
 集合13時 デモ出発13時半

【場所】
渋谷・宮下公園

.妊盥埒塀了後、飯田橋にあるシナ人留学生会館日中友好会館へ抗議街宣
アクセス:http://www.jcfc.or.jp/outline/access.html

有楽町マリオン前で「シナ人暴動一周年」の街宣(開始17時半から頃から)

 昨年4月26日、聖火リレー歓迎を隠れ蓑に、長野市内に集結したシナ人らおよそ五千人は徒党を組んで長野市内の主要交差点を占拠した。
 抗議する市民、チベット支援を訴える日本人へ敵意をむき出して暴力をふるった。長野県警はシナ人の暴力による被害者の日本人を無視、さらにリレー終点の若里公園では、日本人は聖火を見ることが出来ない遠方の小山に追いやられ、シナ人は目の前を通る一等席を与えられた。
 長野市内がシナ人によって侵略・占領され、悲しいかな記念すべき日となった。

 中国共産党機関紙、人民日報傘下の「環球時報」(電子版)は26日、「日本の民族主義者が中国人留学生を殴打した」などと報じ、中国人が“被害者”であることをアピールした。

 同紙は、数千人の中国人留学生らが中国国旗を振って聖火を歓迎したが、100人余りの「日本民族主義者」が聖火リレーのムードを台無しにしたと主張。第二次世界大戦時の旭日旗を掲げ、「中国人は帰れ!」などと罵声(ばせい)を飛ばしたと報じた。また「フランス通信(AFP)が『中国と日本の関係は不穏で、中国は日本の民族主義者に目の敵にされている』と伝えた」報じている。

 これらの記事は正しく正鵠を射ているだろう。主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』らの呼びかけで結集した少数が、聖火リレーでもって隠蔽・既成事実化せんと画策したシナ侵略主義の目論見を「台無しにした」のである。

 今日のチベットが明日の日本ではなく、長野で既に実現されてしまった感があるものの、このままシナ人の長野暴乱を風化させてはならない。
 侵略・虐殺現行犯!シナ人を人類の敵として明確に認識し、 彼らの犯罪を徹底的に糾弾していこう。

【呼び掛け】
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する会・東京、NPO外国人犯罪追放運動

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

  
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[宇都宮判決]支那の人口侵略に歯止め!

全面勝訴、万歳!
 

地裁、支那人犯罪者遺族の賠償請求を棄却!
警察官の発砲を支持する「行動する保守」と良識ある国民の勝利!

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 平成21年4月23日、栃木県・宇都宮地方裁判所にて警察官の発砲を受けて死亡した支那人(中国人)犯罪者の遺族が県を相手取って5千万円の賠償を求めた民事裁判の判決が下された。

 今泉秀和裁判長は死亡した羅成の妻チョウ・キン(原告側)の訴えを退け、県警巡査の発砲を至極妥当と主張する県側の勝訴とした。

 我ら「行動する保守」は訴えが起こされた一昨年より宇都宮市内でデモ行進を開催し、第一回目の裁判より地裁前での抗議演説活動や裁判傍聴を通じ、断固とした警察官の発砲を支持する活動を展開してきたものだが、栃木での戦いは1年半以上を経て、ようやく決着を見たのである。


日本に謝罪すべき者が訴える本末転倒さ!

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 栃木県警鹿沼警察署の平田学巡査が支那人凶悪犯・羅成を撃ったのは一昨年6月のこと。

 何も両手を上げて無抵抗になった犯人を撃ったわけではない。職務質問をした際に激しく抵抗、ここで平田巡査の首を絞め、拳銃を奪おうとしている。
 揉み合いの末、逃げ込んだ民家の庭では石灯籠という凶器を振りかざして、警察官の生命を危ぶませた。

 似たような事件は東京でもあった−。

 警視庁警部補がその当時ピッキング窃盗事件が多発していた東京都板橋区で警戒中、複数の支那人を発見し、職務質問。
 うち一人が警部補を何発も殴打するなどして激しく抵抗した挙げ句逃走。警部補は拳銃を取り出し、「止まれ」「撃つぞ」と警告の上で発砲した。

 弾は背後から支那人ピッキング犯に命中し、後に服役中の支那人犯罪者が東京都を相手に賠償を求める訴えを起こす。

 一審では訴えが認められて東京都に賠償が命じられたものの、二審では覆されて東京都の勝訴、そして最高裁にもつれこんで支那人側の訴えが棄却、東京都の勝訴が確定した。

 この東京のケースも、栃木のケースも実に酷似している。

 決して無抵抗の状態であったわけではなく、警察官に危害を加え、致命的な打撃さえ与えかねない状況であった以上、これは警察官の発砲を受けてもやむを得まい。

 その結果、たとえ重傷を負わされようが、死亡しようが、犯罪者本人は日本の治安を乱したことで謝罪しなければならないし、その妻子であろうと「夫が日本国民に対して申し訳ないことをした」「父が申し訳ないことをした」として謝罪すべきが当然である。

 にも関わらず、日本に謝罪すべき者が訴えを起こすという本末転倒さ。支那人とは、およそ我々日本人の常識とはかけ離れた異質なものであると言えよう。

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法廷に入廷してから

 僅かな額であろうと賠償が認められるのか否か…?

 いよいよ開廷という段になって、私はふと原告席を見た。

 支那人凶悪犯遺族の訴訟代理人を務める人権派弁護士・鬼束忠則日隅一雄花垣在彦らとともに妻のチョウ・キンが座っているのが目についた。

 しかし、弁護団の言わば?リーダー格?と目されている鬼束の表情はどこか浮かない表情で、机に肘をついて額に手を当て、ややうつむき加減の姿勢…。

 この時、私は「これはイけるかも…!」と思った。

 判決を下すのは裁判官だが、勝負事で勝ち戦(いくさ)になるか負け戦になるか、「将の表情(かお)」に現れると聞く。

 かつて裁判の最中、証人として出廷した妻のチョウ・キンに対して、胸を張った鬼束が「大丈夫だよ」という仕草を見せた時とは明らかに違うと思ったものだ。少なくとも「この裁判には勝てるゾ」というような雰囲気ではない。

 鬼束がこれと同じような表情と言うか空気を漂わせていたことは前にもある。

 あれは昨夏、民事賠償請求訴訟と併せて宇都宮地検に対して警察官の発砲は「特別公務員暴行陵虐致死罪」にあたるとして刑事告発していた訴えが?不起訴?となった時だ。
 刑事と民事の両方で訴えを進め、その前提とも言うべき刑事告発が退けられたのだから鬼束らにとっては相当なダメージであったに違いない。

 宇都宮地検が支那人犯罪者遺族の刑事告発を「受理」した意味は大きい。
 単に告発書類として正式な書面であれば検察庁はそれが何であれ受け取りはする。しかし、事件として扱う、つまり「受理」するかどうかとなると、まったく意味合いが違う。   

 これについて県警巡査の発砲を支持し、栃木県を支援する活動を一貫して主導してきた『主権回復を目指す会』の西村修平代表は「地検が受理したということは大変に意味が大きい。それがほぼ事件として扱われることを意味していた。それを不起訴としたのは我々の行動があったからに他ならない。もし我々が動いていなければ暗黙裏に巡査は刑事罰に問われていただろう」と述べる。

 以前、宇都宮地裁での裁判傍聴後、隣接する宇都宮地検に赴いて敷地内からの退去を命ずる地検の職員を私が噛みつかんばかりに怒鳴りつけ(と言うか吠えた)、職員は目を見開いてたいた光景が今も脳裏に焼き付いているが、私の行ないも少しは功を奏したのだろうか。

 とにかく地検の「受理」に対して国民の怒りをぶつけたものだ。そして焦点は民事裁判のみに移った−。


「原告の訴えを棄却する」

 今泉裁判長の判決が読み上げられた。これまで十数回にわたって宇都宮地裁前に赴いた我ら「行動する保守」の活動が報われた瞬間だった。

 刑事に続いて民事でも鬼束らの完全敗北が告げられ、誰もが胸をすく思いだったに違いない。

 宇都宮地裁前での活動はいつも曇り空や雨の日が多かった…。しかし、この日ばかりは晴れ渡った空が我々と良識ある国民を祝してくれているように思えたものだ。

 勢いあまって裁判所の外へ出た時、私はいつも不敵な笑みを浮かべながら原告席に座っていた弁護団の表情を確認することを忘れていたことに気付く。

 しかし、それはもう、どうでも良いことで裁判所の敷地内にいた栃木県警の警察官らに結果を伝え、地裁前で高らかに勝利宣言を行なった。

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今後の予想!

 裁判の結果がどうあれ、高裁に持ち込まれるであろうことは当初から予想されていた。

 しかし、飽くまでも私の予想だが、東京都のパターンのように一審で勝訴して二審で覆されたというなら最高裁へ持ち込まれることは十分に考えられるが、一審でこうもコテンパンに、完膚無きまでに敗北した後とあっては控訴はないのではないかとも思う。

 まして、それ以前には刑事告発で不起訴となったダメージも重なっていることだろう。

 まだまだ反撃の手を考えているかも知れないだけに予断を許さないが、この裁判の行方と我ら日本民族主義者(相手から見た表現だが)の行動を注視していた支那・中共政府には、法治主義を守らんとする日本人が確かに存在することを見せつけられたものと自負している。


鹿沼警察署の対応!

1f2b8b93.jpg 栃木県勝訴の判決に、発砲した平田巡査が当時配属されていた鹿沼警察署はさぞ裁判結果を歓待し使命感に燃えているかと思いきや、ただの役所の反応でしかない。

 応対に出てきた副署長からして事件についての関心は薄く、「県警本部から情報がまだ来ていません」「私は三月に赴任してきたばかりです」という体たらくの有り様。

 これが今の警察上層部に見られる傾向なのだろう…。

 栃木県ではNPO法人の自警団による活躍で「犯罪発生率」が20%も下がったと言われる。しかし、発生率ではなく、こうした警察の体たらくを目の当たりに県民の泣き寝入りが常態化しているとしたらシャレにもならない。

 人権派弁護士や支那・中共がどうこうではなく、むしろ懸念すべきは警察上層部の使命感や危機感の欠落であり、これこそが栃木でまた新たな悲劇を再燃させるのではないかと思えてならない。

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☆動画ご紹介!

PeeVee.TV版
祝!凶悪シナ人の全面敗訴!【前編】
http://peevee.tv/v?5doa13
祝!凶悪シナ人の全面敗訴!【後編】
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YouTube版
祝!凶悪シナ人の全面敗訴!【前編】
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祝!凶悪シナ人の全面敗訴!【後編】
http://www.youtube.com/watch?v=hbhXnFEt3gE
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=30D921A7AC854584


☆戦いの軌跡

平成19年9月9日
栃木県警巡査発砲を支持するデモ敢行!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50837595.html

平成19年11月29日
[ご報告]暴力装置なくして国家は存立せず!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50953079.html

平成20年2月14日
平気で犯行に及ぶ者には「力」で示せ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51041973.html

平成20年4月18日
「職質」推進キャンペーンを!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51101713.html

平成20年7月31日
[宇都宮地裁前]日本人の安全を求めて!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51181090.html

平成20年9月18日
巡査発砲の背景にある研修制度の歪さ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51213927.html

平成20年11月27日
宇都宮地裁 裁判傍聴記(1)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51254962.html
宇都宮地裁 裁判傍聴記(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51255475.html
宇都宮地裁 裁判傍聴記(3)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51256449.html

平成20年12月11日
[栃木]日本の治安・司法を歪める裁判傍聴記(1)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51262502.html
[栃木]日本の治安・司法を歪める裁判傍聴記(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51262712.html
[栃木]日本の治安・司法を歪める裁判傍聴記(3)
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[栃木]日本の治安・司法を歪める裁判傍聴記(4)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51263640.html


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☆移民の受け入れに反対する署名サイト
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Posted by samuraiari at 01:39このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 警察官 刑事告発・賠償請求問題 | 外国人犯罪

2009年04月22日

安倍発言と米移民、そして裁判傍聴!

侍蟻SamuraiAri声明statement

安倍元首相の発言は至極妥当

自由闊達な議論の封殺を断じて許すな!

 さらなるミサイル発射という暴挙が予想される北朝鮮だが、安倍元首相は北朝鮮への抑止力強化を検討する議員連盟における会議の席上、「敵基地への攻撃能力の保有について議論すべき」と述べ、それを踏まえた装備見直しや法整備に言及したが、極めて妥当な発言である!

 中川昭一前財務相がかつて核保有に言及した際、非核三原則に基づいて自由闊達な議論が封殺されたが、今度は憲法九条に基づいてこれを封殺するわけではあるまいな!

 核は撃ち込ませず、軍備・交戦権は「侵略のための軍備・交戦権は保持しない」が平和を尊ぶ国家の基本にあるべきである!

 核・集団的自衛権・敵基地攻撃能力、これらを忌避するあまり「議論する自由」さえも封殺しようとする戦後イデオロギーという名の言論弾圧社会を断じて容認するな!

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敵基地攻撃能力 安倍氏「検討を」
 自民党の安倍晋三元首相は21日、党本部で開かれた中堅、若手議員の議員連盟「北朝鮮に対する抑止力強化を検討する会」の会合で講演し、北朝鮮の弾道ミサイル発射を踏まえ「日米両国が協力を深めつつミサイル防衛を機能させるためには、集団的自衛権の行使や敵基地攻撃能力の保有について議論しないといけない」と述べた。
 安倍氏は、米国を攻撃する長距離弾道ミサイルを日本の自衛隊が迎撃するケースに触れ、将来、技術的に可能になることを想定し、その前に法的整理をすることが必要と指摘。安倍内閣で発足し、集団的自衛権行使に向け憲法解釈の変更を求めた「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」の報告書に基づき、検討するよう求めた。敵基地攻撃能力については「装備や法的整理の検討をしなければいけない」と語った。
(4月22日7時58分配信 産経新聞)

☆ニュース・フラッシュ

 銃乱射事件が頻発している欧米だが、このほど米コロラド州ではコロンバイン高校における銃乱射事件の追悼式典が行なわれた。

 十年前『トレンチコート・マフィア』と称するネオナチスの高校生ら2人が有色人種の生徒らに向けて銃を乱射、事件は瞬時に世界へ配信され、米国のみならず大きな波紋を呼んだ。

 多民族・多人種が混在する移民国家ゆえの悲劇であるが、事件直後に自ら生命を絶った2人の若者もまた移民国家が生み出した「悲劇の象徴」と言えよう。

乱射の犠牲者を追悼=コロンバイン高事件から10年−米
 【ロサンゼルス】米コロラド州リトルトンのコロンバイン高校で、99年に2人の生徒が級友12人と教師の計13人をライフル銃などで殺害し、自らも命を絶った事件から20日で10年がたった。同校に隣接する記念公園では同日、犠牲者を追悼する式典が行われた。
 CNNテレビなどによると、式典には犠牲者の遺族や、現在と事件当時の生徒ら約1000人が出席。教師の1人は「コロンバインが悲劇ではなく、希望の象徴となるよう願っています」と、悲しい事件を乗り越える決意を表明した。また、当時現職だったクリントン元大統領はビデオメッセージを寄せ、事件後に地域社会が見せた結束を「希望の光」とたたえた。州内の主要な建物にはこの日、半旗が掲げられた。
(4月21日14時26分配信 時事通信)

 ところが、その米国ではネオナチの若者による銃乱射よりも衝撃的な乱射事件が起きていた。

 移民に対する迫害と言えば白色人種による有色人種への襲撃が大抵のパターンとして想像されがちだっただろう。

 しかし、ベトナムからの移民が新たにやって来た移民(ニュー・カマー)を銃で襲うという事件が米国で発生した!
 13人が死亡し、4人が重傷を負ったという被害の規模もさることながら、移民が移民を襲うという事件の特異性こそ注目されなければならない。

 日本でも不法滞在外国人が別の不法滞在外国人を標的に刑事事件を起こしたり、在日朝鮮人が新たに来日した朝鮮人を従業員として雇用しているようなケースは多々ある。

 何も移民との軋轢・衝突は元からいた国民と、移民との間に起こることばかりではない。移民国家の中で構造化した民族間、つまり移民同士での争いも懸念される。

 日本でも外国人移民の受け入れ計画が進められつつあるが、早い話が最下層と言われる層の下に、新たに被差別階層をつくり出すようなものだ。
 ゴミの収集はどの国出身の者らが、皿洗いはどの国出身の者が…といったように。

 憂慮されるのは単に日本人との争いばかりではない。まるでカースト制度のように、民族によって職種が構造化した中で移民が別の移民を妬み、蔑むような状況になりかねない。

 移民計画が画策・推進される日本だが、欧米のこうした事件を目の当たりに多民族国家・移民国家になることのリスクを思い知るべきだろう。

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米乱射は移民の男 13人殺害
 【ニューヨーク】米ニューヨーク州中部ビンガムトンの移民支援センターで起きた銃乱射事件で、地元警察は3日、容疑者の男を含め14人が死亡し、4人が重傷を負ったことを明らかにした。米メディアは、男はベトナム系移民のジバリー・ウォン容疑者(42)と伝えた。AP通信がウォン容疑者の家族に確認したところでは、米市民権を所持し、30年近くの米国内での居住歴があるという。
 現場は、移民を対象に英語教育や福利厚生を提供する市民団体の施設。男は3日午前10時半(日本時間3日午後11時半)ごろ、裏口に車を横付けにし、中にいた利用者が逃げられないようにしたうえで、正面に回り、無言のまま受付係の女性2人に発砲。さらに市民権を得るための講義が行われていた教室に押し入り、銃を乱射した。
 受付係のうち1人は死亡したが、もう1人が腹部を撃たれながらも死んだふりをして男の目を逃れ、警察に通報した。警官隊がセンターを包囲したが、男は約4時間後、センター内で自殺しているのが見つかった。当時センターには37人がおり、ボイラー室などに閉じこめられたという。
 現場はニューヨーク市の北西約230キロで、ペンシルベニア州との境界付近。住宅や商業施設などが立ち並んでいる。
(4月4日15時28分配信 産経新聞)

   
☆西村修平氏裁判の傍聴記!



 さる平成7年、創価学会・公明党を追及していた東京・東村山市の朝木明代市議が不審死を遂げた問題で、「行動する保守」西村修平主権回復を目指す会代表らが真相究明に向け本格始動に起ち上がったのが昨年9月1日のこと。

 この日、我ら「行動する保守」の一行は故朝木市議が死の直前に万引きしたとされる東村山駅付近の洋品店に赴いた。
 故朝木市議の謎の死が万引きを苦にした自殺と断定されただけに、洋品店の店主らに真意を問い質す目的だった。

 なぜか洋品店には故朝木市議の万引き事件と自殺の捜査を指揮した元東村山警察署副署長・千葉英司も居たのだが、この際、千葉元副署長が在職中に指揮した捜査の在り方を批判したことで西村代表が名誉毀損の民事賠償請求訴訟を起こされたのである。

 その裁判の第三回目が、平成21年4月22日、東京地裁立川支部(八王子より移転)第404号法廷で行なわれた。

 法廷に現れた原告の千葉元副署長はにこやかな表情で西村代表の支援者らに対して会釈するような余裕を見せようと努めてはいたものの、その顔はやや窶(やつ)れ、頬が痩けているように思えた。

 特筆すべきは裁判の最中、裁判長から提出書類に書かれた文言や表現方法について問い質され、証拠書類として提出するに適切なのか、言わんとしていることが分かり難いことを指摘された際、千葉元副署長はしどろもどろの対応になっていたように思う。

 裁判長から指摘を受けても、何をどう正すべきなのか、これで良いのか、その返答に困惑しているように見えた。

 この千葉元副署長から同じ名誉毀損で訴えられた黒田大輔・日本を護る市民の会代表にせよ、西村代表にせよ、自らで反論なり証拠書類を作成または代理人(弁護士)と綿密な打ち合わせを行なっているため、こうした書類上の不備を指摘され、また返答に困惑するようなシーンは見られない。

 千葉元副署長がどのように提出書類なりを整理して作成しているのか分からないが、少なくとも自身が原告として提出したものなのだから、もう少しまともな応対があっても良さそうだ。

 これでは訴訟を起こすべき案件から手続き、証拠書類の作成に至まで、まるで全てを第三者に委ねているのではないか−という指摘さえ受けかねない。

 閉廷後に帰り際、裁判所の職員らに促されながら別通路から帰途についた千葉元副署長ら(傍聴人として来ていたジャーナリストの宇留嶋氏も同行)。

 コソコソと逃げ隠れるように帰る様は、およそ誰かを訴え、自らは賠償を求めるに足る原告という正々堂々とした態度からはほど遠い。

 次回の第4回目裁判平成21年6月17日13時30分より。

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☆動画ご紹介

PeeVee.TV版
「東村山の闇」に光りを!立川駅前街宣【前編】
http://peevee.tv/v?5djvde
「東村山の闇」に光りを!立川駅前街宣【後編】
http://peevee.tv/v?5djw7f

YouTube版
「東村山の闇」に光りを!立川駅前街宣【前編】
http://www.youtube.com/watch?v=SG4PMCnxBkU
「東村山の闇」に光りを!立川駅前街宣【後編】
http://www.youtube.com/watch?v=LIm0Ec12ON8
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=6D30615CC86BBA41 


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PeeVee.TV版
4月20日サンゴ記念日21周年記念街宣【前編】
http://peevee.tv/v?5d9a80
4月20日サンゴ記念日21周年記念街宣【後編】
http://peevee.tv/v?5d9b4f

YouTube版
4月20日サンゴ記念日21周年記念街宣【前編】
http://www.youtube.com/watch?v=JjE5iOmC2XY
4月20日サンゴ記念日21周年記念街宣【後編】
http://www.youtube.com/watch?v=SF12Wc9hTOs
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=BD5E4DDB5070656F

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☆4月23日(木)

宇都宮事件(凶悪シナ人射殺)の判決

<賠償を認めれば日本の治安が崩壊する>
シナ人(中国人)遺族へ、ビタ一文でも賠償を認めさせないぞ!

 シナ人(中国人)遺族が栃木県を相手取った民事裁判が4月23日に判決が下される。射殺されたシナ人家族と反日弁護士が五千万円もの賠償請求を起こしている訴訟だが、我々国民は連中に対してビタ一文でも血税という賠償を認めるわけにはいかない。

 この裁判は単なる県を相手にした民事裁判ではなく、国家の治安維持に直結する問題を含んでいる。警察官は拳銃を奪い取ろうとした凶悪シナ人へ発砲・射殺し、他に及んだであろう犯罪を寸前で防いだのである。これらの職務執行が裁判の俎上に載せられるようなことが頻発すれば、日本の警察官は挙動不審な外国人へもはや発砲が出来なくなるし、職務へ掛ける志気を萎縮させること甚だしく治安崩壊へ直結する。日本の治安を凶悪シナ人から守るためにシナ人遺族へ、ビタ一文でも賠償を認めさせてはならない。

【日時】
平成21年4月23日(木)
公判開始午前11時より、10時から街宣開始

【場所】
宇都宮地裁

【連絡】
西村(090−2756−8794)
有門(090−4439−6570)
押田(080−1241−3846)

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☆移民の受け入れに反対する署名サイト
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2009年04月21日

[核、女子差別]国際条約に翻弄されるな!

日本国(国家・国民)こそ至上の価値基準とせよ!

中川前財務相「核には核で」
14501897.jpg 中川昭一前財務相は19日、北海道帯広市での会合で、ミサイル発射を非難する国連安全保障理事会議長声明に反発して北朝鮮が核開発再開を宣言したことに関連し「純軍事的に言えば核に対抗できるのは核だというのは世界の常識だ」と述べ、日本として核武装を議論すべきだとの考えを表明した。
 中川氏は小泉政権で自民党政調会長を務めていた平成18年10月にも「憲法でも核保有は禁止されていない」と発言している。
 中川氏は、北朝鮮が日本のほぼ全土を射程に入れる中距離弾道ミサイル「ノドン」を多数保有し、ミサイル搭載できる小型化した核爆弾を保有しているとの見方を強調。「彼らは予告なしにいつでも撃ってくるという態勢に一歩近づいた。対抗措置を常に議論しておかなければならない」と訴えた。
 ただ、現時点での日本の核兵器保有の必要性については「核(武装)の論議と核を持つことはまったく別問題」と述べ、当面は国民レベルでの議論に委ねるのが望ましいとした。
(4月20日7時57分配信 産経新聞)

 先の北朝鮮ミサイル発射実験は、日本に対する恫喝以外の何ものでもない。

 それで効果が薄いと見れば北朝鮮はさらに「恫喝」のレベルを高くして、さらなる高性能ミサイルの発射そして核再開発・核実験にまで至るのは自明である。

 専門家によれば、もはや国土は農作物が育たない荒土と化した北朝鮮に、唯一の生命線である「核」を手放す選択肢はあり得ない。

 昨今、不況と派遣社員のクビ切りに乗じて若年層の入党者増加を誇る日本共産党だが、党広報紙の中では北朝鮮の暴走に言及しながらも、だからこそ北朝鮮を刺激することなく6ヵ国協議だの対話による解決を−などと訴えるのは偽善でしかない。

 ミサイル発射を非難する国連安保理議長声明に反発して核カードを切り出した北朝鮮の出方に対し、自民党の政調会長時代にも「核議論」に言及した中川昭一前財務相が「核に対抗できるのは核だというのは世界の常識」とした上で「対抗措置を常に議論しておかなければならない」旨を述べた。

 中川前財務相の発言は至極正当なもので、仮に日本で核保有の是非を問う国民的議論の結果、核を持つべき−という結論に達したとしても、それが即ち日本核保有の実現を意味するものではない。

 言論の自由の下に議論くらいは正当に為されて然るべきで、3年前に中川氏が同じ旨の発言をした際には6ヵ国協議への参加を頑なに拒んで強硬姿勢に出ていた北朝鮮に対し、中川発言に焦りを覚えた支那・中共(中国)が強力に働きかけた。
 その結果、ようやく北朝鮮は協議の席に復帰したが、中川発言で脚光を浴びた核議論が尻すぼみになった日本は劣勢に立たされ、逆に支那・朝鮮の術中に嵌る展開に。

 そして、また北朝鮮の軍事的恫喝に晒されたばかりの日本は、当初は「飛翔体」などと訳の分からぬ見解を出していたものを「ミサイル」と断定した今、国民もその決定に満足することなく本格的に核保有の是非を問う「議論」に乗り出すべきではないか。
 これが深刻な事態を迎える前の「最後のチャンス」かも知れない…。

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中川発言が持つ意味!

 私が一昨年の参院選前後より維新政党・新風に深く関わって思ったことは、党員らの異様なほどの「核保有」に向けたエネルギッシュさだ。

 さる九州方面の党員らと話した際、核さえ持てば日本が抱える全ての問題が一発で解決する…のは事実としても、そこに至るまでのプロセスを完全に抜きにして、最初に結論ありきの強引さと言うか思い切りの良さに面食らった記憶が生々しい。

 確かに国土防衛や国家の安全を考える上で、核保有はもっとも安上がりである。日本にはそれを開発するだけの技術も資金も、そして戦後一貫して民主主義を守り、核エネルギーを平和利用してきたという国際的な信頼もあるだろう。

 SFホラー映画でもエイリアンなど異性物の襲来によって都市が収拾のつかない事態に陥った時、決まって解決手段は核弾頭という「最終兵器」の使用によって物語はクライマックスを迎える。

 ことほど壊滅的な攻撃力を持つ核は、中露に加えて北朝鮮までが核保有するに至った極東アジアにおいて日本の地位を大きく高めるだろう。

 とかく現代日本人は「非核三原則」だの日本国として調印または批准した「部分的核実験禁止条約」やら「核拡散防止条約」やら、国際的な取り決めと国際世論を金科玉条のものとして捉えがちだが、日本国の内閣として「核兵器であっても、自衛のための必要最小限度にとどまれば、保有は必ずしも憲法の禁止するところではない」との答弁書も出されている。

 フランスのように国際的非難を浴びようとも、国民生活の安泰に寄与すると判断すれば、それに屈さず核実験を強行するのが真の国家だ。

 つまり国家・国民として存立が危ぶまされた際には、そうした国際的な条約だの何だのは何らの意味もなさず、緊急避難的にとり得る行動をとるべきなのである。

 個人の問題に置き換えても同様だろう。
 普段の日常生活においては法や社会的モラルに沿って行動していても、事件・事故などの非日常的かつ不測の事態に陥った際、誰しも可能な限り、緊急避難的・超法規的に動くことを余儀なくされる。

 中川発言の意味するものは、単に核保有の是非に関わらず、国家・国民として存立していく上で、「日本国」の存立を至上の価値基準に行動しなければ平穏な国民生活は守れないことを示唆したのではないか。

 それを問われる事態がまた一つ迫ってきたようだ。

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《女子差別撤廃条約議定書の批准問題》

 いきなり話が飛ぶようで申し訳ないが、国連関係で怪しげな条約への批准を迫られている。

 自民党では4月21日より、女子差別撤廃条約議定書への批准を審議するという。女子差別撤廃と言えば聞こえは良いが、共産党や朝鮮総連、部落解放同盟、極左などの特定勢力が差別でもない問題を「解消されるべき差別である」と申し立てることで、国民生活が大きく歪められかねない。

 日本国の「法律」「道理」に沿って行なわれていることでも、差別であることを理由に歪めることを要求されるなら、もうルールもモラルもあったものではない。

 例えばトイレ。
 男女別に分かれていて男性の場合、小用なら女性に比べてスムーズに済むのでトイレ内の混雑も少ない。これを女子トイレが混雑していることを理由に特定勢力が「差別だ」として混用にすれば「均等になる」かと言えば、単に女子差別の撤廃を理由に男女双方の権利を侵害したのみである。

 基本的な考えとして、何につけてもそうだが、女子差別撤廃を云々するなら合理的理由のない区別(差別)のみにとどめるべきだろう。
 
 大相撲の土俵には女性を上げないが、これは差別でも何でもなく日本の国技としての「しきたり」であり、確たる合理性を有した区別である。

 似たようなケースとして、あれは私が小学校低学年の時だっただろうか。友人らと複数で何かの遊びに興じていた私たちの群れに一人の女子児童が「混ぜて〜」と言って来た。
 あの年頃、私たちは「男子は男子同士で遊ぶもの」というしきたりがあって私は拒んだ。しかし、その複数の中にも他の女子がいたのだから、新たな女子の加入を拒んだに過ぎず、男子同士のしきたり云々は合理的理由を成さない。

 これは明らかな「女子差別」として勧告・是正されるべきものに該当するのだろう(…嗚呼、あの時の女子児童…本当にゴメンね)。

 大体が日本において、国際的な条約が日本国の法や道理・情緒よりも上に来るというなら埼玉県在住の不法滞在フィリピン人一家カルデロン問題は何だったのか!?

 日本は国として「難民条約」なる国際的な条約に加盟していて、その中では「離散家族の解消」が提唱されている。

 日本国としては入管法に沿ってカルデロン一家に対して「一家揃っての在留は認められない」「母国へお帰り下さい」というスタンスで、一家は退去強制命令の取り消しを求めた裁判でも最高裁までいって敗訴している。

 一方の難民条約では「離散家族をつくらないように各国が務めよう」と謳っているのに、一家の長女ノリコ・カルデロンのみに在留特別許可を付与して、両親を帰国させては日比にまたがる離散家族そのものではないか。

 先ずは日本国の法律そして国際的な条約に照らしても穏当な「一家揃っての強制送還」を実行すべきであっただろう。

 それを極左グループが「国際的にも問題視されている離散家族をつくらないために一家揃っての日本での在留を認めよ」と言うように、国連だの国際条約を至上の価値基準として国による判断を打ち出そうとすれば必ず妙な結果を招く。
 もはや国は無いも同然だ。

 国連の言うとおりにやっていて、何か起きた時に絶対的に国連が助けてくれるわけでもない。

 特定思想勢力に利用される恐れが大の女子差別撤廃条約への批准問題だが、日本国内を混乱に導こうとする内憂外患は何も今に始まったことではない。
 近代と言われる時代に突入して植民地主義の時代にはもっと熾烈な外圧や工作が繰り広げられたことだろう。

 解決策は、核保有に関する議論と同様、ひたすら国際世論や国際条約がどうあろうと日本国として斯くあるべき−という国民の強い意志日本国を至上の価値基準とした行動以外にない。

 そして国籍法改悪の時、離党してでも、議員を辞して四畳半の生活に転落しようとも同法の改悪阻止に身体を張って立ち向かった国会議員が皆無の状態であったのと同様に、おそらく女子差別撤廃条約への批准は進められることが確実視される。

 そのような状況下、その確たる意志と国家・国民という至上の価値基準を持つべきは、議員バッジを着けたセンセイ方ではなく、我々一国民であるべきに違いない。

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☆動画ご紹介!

朝日新聞社への抗議行動!

PeeVee.TV版
4月20日サンゴ記念日21周年記念街宣【前編】
http://peevee.tv/v?5d9a80
4月20日サンゴ記念日21周年記念街宣【後編】
http://peevee.tv/v?5d9b4f

YouTube版
4月20日サンゴ記念日21周年記念街宣【前編】
http://www.youtube.com/watch?v=JjE5iOmC2XY
4月20日サンゴ記念日21周年記念街宣【後編】
http://www.youtube.com/watch?v=SF12Wc9hTOs

再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=BD5E4DDB5070656F


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☆移民の受け入れに反対する署名サイト
http://www.shomei.tv/project-59.html


http://www.murayamadanwa.com/


  
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2009年04月19日

外国人優遇・日本人冷遇に怒りの声を!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

民主党の本性、より露わに!
日本を売り渡す鳩山由紀夫の妄言を許すな!

このほど安倍晋三元首相は講演会の席上、「前原君(=誠司・民主党副代表)が首相なら自民党政権との差異はさほどない」と述べたが、民主党政権の国民生活に及ぼす危険性はとてつもなく甚大である!

現に統一地方選を間近に控えた今日、民主党所属で右派的スタンスの然る現職都議会議員には様々な妨害・圧力が繰り広げられているという!

そうした民主党の体質をより鮮明にしたのが、民主党の事実上の最高実力者・鳩山由紀夫による「外国人参政権容認」発言である!

国民固有の権利である参政権を外国人にも与えよ−とする鳩山由紀夫の発言は、同党内の左派勢力からの求心力を目論んだものであり、日本国の行く末を外国とりわけ韓国に委ねるにも等しい!
 
かつて鳩山由紀夫は「韓日友好」を口実に訪韓し、教科書検定問題で韓国の日本非難を焚き付けた!

猛烈な破壊願望にとり憑かれ入管法破壊を目論む極左・在日韓国人テロリスト集団と同様、鳩山由紀夫の発言は破壊テロ工作に匹敵するものであり、断じてこれを許してはならない!

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もはや共生は不可能である!

ブラジル人の子に日本語教室支援 文科省が検討
 急速な景気の悪化で親がリストラされ、ブラジル人学校に通えなくなる子どもが急増していることを受け、文部科学省は、愛知や岐阜、群馬、滋賀県内などのブラジル人が多い都市での日本語教室を財政支援する方向で検討を始めた。子どもたちに日本語を身につけさせ、無償で学べる日本の公立小中学校にスムーズに転入できるようにしたい考えだ。
 日系人ら、日本に出稼ぎに来ているブラジル人の子弟を対象にした学校は各地にあるが、文科省の調査では、通学している子どもは昨年12月以降、2カ月間で約4割減った。このうち4割は帰国し、4人に1人はどこにも行っていない「不就学」の状態だという。文科省は、推計としては900人ほどが不就学になっていると見ている。

 日本人と同様、ブラジル人の子どもも無償で公立小中学校で学べるが、文科省の調査では、ブラジル人学校をやめた後に転入している子は1割弱にとどまるという。日本語がよく理解できない子が多く、学校側も受け入れ態勢が整っていないことが原因だ。日本語教室に対して国が支援する案は、こうした問題について話し合う関係者の会議で、民間の委員から提案された。

 具体的には、ポルトガル語を話せる地域の人を先生役に、NPO法人や自治体に教室を開いてもらい、そこに大幅な財政支援をすることを想定している。日本語に加え、自分の国の理解も進むよう、ポルトガル語についても「国語」的に教えたい考えだ。3年ほど続け、ブラジル人社会と地域との交流にもつなげたいという。文科省は実現のため、補正予算案に30億円以上を盛り込む。
(4月13日 Asahi com)

 急速な景気の悪化で親がリストラされ、ブラジル人学校に通えなくなる子どもが急増していることを受け、ブラジル人の多い各自治体が支援に乗り出すようだが、果たして本当に正しい支援と言えるのか!?

 愛知県や岐阜県、群馬県、滋賀県はいずれも南米人が多いことで知られるが、その子供らが学校に通うための財政支援というのも日本国民の税金から支払われるのだろう。

 失職してまで日本に居座りたいとする外国人らの趣味に国民が付き合わされ、さらなる犠牲を強いられる謂われはない。

 千葉県では市民団体『千風の会』(渡辺裕一代表)らの働きかけによって、ようやく朝鮮民族学校に対する公金支出が大幅に見直されつつある状況だというのに、まったく以って時代に逆行している。

 こんな支援をするくらいなら日本に生まれた正真正銘の日本人でありながら、親の失職などで高校・大学を中退、または進学を断念せざるを得なくなった日本人を優先的に支援すべきであろう。
 とにかく南米人の、外国人の支援と言えば聞こえは良いが、一皮剥けばトンでもない偽善である。

 彼らブラジル人子弟らは日本語を理解し、日本に同化することが求められているというのに母国語のポルトガル語と両方を教えるなどは、時間的にも不可能だ。
 母国語はそれぞれが各家庭で親兄弟から学べば良い。

 これなどは日本の小学校に「英会話教育」を科目として導入するくらい無謀である。その結果、日本の子供らが日本語も英語も中途半端になって育つことが懸念されているというのに、それと同じことをブラジル人子弟に科そうとしている。

 あの埼玉県在住の不法滞在フィリピン人少女ノリコ・カルデロンは母国語を話せずに、母国での生活に順応出来ないことを日本での在留資格を求める理由に挙げていた(実際にはタガログ語を話せるようだが)。

 この論に沿って言うなら日本での生活・就学に順応し得ない南米人らは速やかに帰国すべきであり、これは他の誰でもない親の責任でしかないことを日本国の責任として日本国民が責任を負わされようとしている。

 将来的にブラジルに帰国するのか、日本で日本人として生きたいのか、親として子供のことを真剣に考えるなら速やかに望ましい対応を選択すべきである。

 それなくして徒に日本国・社会に異文化への譲歩を強いるような居座り根性を国民世論として許してはならない。

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☆参加報告!
『反日韓国人撃退マニュアル』出版記念講演会

061534c0.jpg 平成21年4月19日、東京・文京区民センターにて『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長による単行本『反日韓国人撃退マニュアル』の出版記念講演会が開催された。

 講演は第一部と第二部に分かれた形式で、一部では主に朝鮮半島の歴史について触れられ、続く第二部では「法治破壊を目指す反社会的左派勢力の脅威」について述べられた。

 日本国の破壊を至上の命題とする極左テロリスト勢力は、埼玉県蕨市における在特会主催のカルデロン一家強制送還を求めるデモで、卑劣な妨害を繰り返してきたことは動画でご紹介した通りである。

 極左のみならず、今や奇麗事保守からも「13歳の少女を標的にしたのは卑劣だ」として槍玉にあげられている我ら「行動する保守」だが、桜井会長はこれについて−、

「それぞれが強固な信念を持つ以外にありません!

 主権回復を目指す会の西村修平代表は100人のうち99人に嫌われても良いから1人の強固な意思を持った賛同者を得たいと述べた! 

 それが今、試されている! 
 あの西村さんの発言に拍手をした方々は自身の周りの全てがデモ行進の在り方を否定した時、自分のやったこと、やっていることに一点の曇りもないと貫き通せますか!?

 13歳の少女ノリコ・カルデロンをテレビ画面に引っ張り出して衆目に晒し、道具にしたのはまさしく極左です!
 私たちはそれをただした! 子供の過ちを叱責し正すのが大人の役目です! 大人は決して子供の友達…ではありません!

 ノリコ・カルデロンに対して『母国へ帰りなさい』と諭せる大人が彼女の周囲にいない…!
 これこそは本人にとって最も不幸なことです! そのように反論しましょう!」

 桜井会長の揺るぎない信念の言葉で会場全員がその意を強くした。

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☆移民の受け入れに反対する署名サイト
http://www.shomei.tv/project-59.html


http://www.murayamadanwa.com/


  
Posted by samuraiari at 23:53このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック