2009年05月30日

日本への同化・貢献を謳う在日のご都合主義を正せ!


いよいよ、
参政権集会が…!!

日本国民固有の権利を売り渡そうとする暴挙に猛抗議しよう!



☆5月31日 中央区役所に全員集合せよ!

民団と区が強行する「永住外国員に地方参政権を!5・31集会」を粉砕するぞ!

【日時】
平成21年5月31日 13時から

【場所】
中央区役所前
(東京メトロ有楽町線 新富町駅1番出口すぐ)

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

【呼び掛け】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 在日特権を許さない市民の会 NPO外国人犯罪追放運動 外国人参政権に反対する会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

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ある時は「日本国民同様」に−、

またある時は「単なる外国人」というご都合主義!


 良識ある国民からの反対をよそに、東京・中央区役所が区の会館を利用した在日朝鮮人による「参政権要求」の政治集会が行なわれる。

 在日朝鮮人とその組織が日本での地方参政権を要求する運動の際に決まり文句のように言うことがある。

 それは「納税を果たしてきた」「日本人とほぼ同等に暮らしてきた」といったものだ。

 しかし、彼ら在日朝鮮人の帰属精神は飽くまでも「朝鮮半島」でしかなく、日本に対する忠誠心、帰属心というのは皆無だろう。

 納税を果たしてきたということは、それだけ日本という国・社会で自由な経済活動が許され、日本に自身らの懐を潤わせてもらったということだ。

 この「日本に尽くしてきた」と言う彼ら在日朝鮮人の主張だが、何かに似ているとは思わないだろうか。
 そう! 日本に不法滞在しておきながら摘発された際に、「日本経済の底辺を支えてきた」という不法就労外国人の言い分だ。

 かたや日本で経済活動をさせてもらっておきながら参政権という日本の政治への参加権を要求、かたや日本に在留する権利を要求する…。ともに不当な要求であり、日本で好き勝手をやっておきながら権利ばかりを要求する姿勢は似通っている。

 次に彼ら在日朝鮮人を日本で生まれ育ち「限りなく日本人に近しい存在」とする向きもあるが、では、日本で非常事態が発生しでもすれば彼ら在日朝鮮人は日本の為に身体を張って戦うのだろうか? 一命を差し出すほど運命を共にしてくれるのだろうか?

 今でこそ「帰れと言われても帰るところ(国)はない」と言う在日朝鮮人だが、ひとたび日本が何らかの有事に巻き込まれて危険な状態になったとすれば、それこそ不法滞在外国人が挙って帰国の途に着くように朝鮮半島に雪崩をうって帰るのだろう。

 あるいは有事や災害などの混乱に乗じて、日本国内で騒擾事件を起こす危険性さえある。

 終戦直後の混乱期に「三国人」と称される朝鮮人らが大暴れして日本人に危害を加えた事実はインターネット上でも盛んに伝えられている。

 混乱時には暴力で日本という国を乗っ取って奪い取り、現在のような法治主義の時には「共生」なる謳い文句で日本の政治に参加する権利を要求するという手段で、いずれも日本で在日朝鮮人の権利拡大を目論んだものに他ならない。

 ある時は日本に同化しているように謳いながら、一方では自らの忠誠心は朝鮮半島にあるとする者らに、何故に日本での参政権を与えなければならないのか!?

 都合の良い時だけ日本への同化を謳うな!

 日本への貢献ばかりを謳う在日朝鮮人のご都合主義を正せ!


 中央区役所は、日本での参政権要求を主張する在日朝鮮人団体の政治集会に対する会館利用を是として認めた。

 中央区という自治体からして『在日本大韓民国青年会』なる在日朝鮮人団体による政治集会が「公序良俗に反するものではない」とする見解だ。

 それには過去、終戦直後の三国人の横暴から戦後社会を経て今日に至るまで在日朝鮮人なる存在が日本国に対して、いかなる影響を及ぼしてきたかが考慮されなければならない。

 日本への「貢献」だの「同化」だの在日朝鮮人が主張するがままに良いとされる面ばかりを評価していないか。これこそが戦後イデオロギーと言われるものの正体だ。

 在日朝鮮人の犯罪発生率や組織暴力団構成員に占める率、それらを勘案すれば参政権を付与した後に起きる問題はとてつもなく大きい。

 だからネットを中心に『銀座ブロッサム中央会館』における参政権要求の政治集会に批判の声が高まっている。

 これらは本来、中央区のほか政府、自治体、役人こそが勉強・研修を重ねて国民に啓蒙すべき問題であることを肝に銘ぜよ!
 

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主権回復を目指す会 声明より
区長の「黒を白」だとする態度は居直り強盗だ!!

 同様な違法集会の件で東京都は、平成19年3月4日に朝鮮総連が企画した日比谷野外音楽堂での使用差し止めを行なっている。
 同じく同年3月3日、在日朝鮮人らが代々木区民会館で開催しようとした「3.1蜂起88周年記念 朝鮮人抗日集会」も違法集会と認定し、渋谷区役所は使用の差し止めを行なった。
 いずれもその理由は、「公の秩序を乱し、又は善良の風俗を害する恐れがある」との条例に照らして判断したのである。この条文は中央区立中央会館条例と一言一句全く同じ文言である。

 同じ東京都の行政管轄区に属しながら、なぜ中央区だけは異なる判断を示し、在日韓国・朝鮮人の違法行為に加担するのか。心ある納税者・区民は到底看過できない。

 我々に対応した中央区の亀井清文秘書室長は、区としての対応には全く問題はないとして抗議をはねつけているが、その道理を欠いた理屈は韓国・朝鮮人の下僕と言っていい程の卑屈極まるもので許し難い。まさに泥棒の居直りに等しい区長の対応である。
 再度の勧告である。直ちに使用の差し止めを行い、区民・納税者の信頼に応えよ!

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全国縦断シンポジウム

『現代日本の諸悪を撃つ!!』

−戦後憲法を超えて−

 皆様もご承知の通り、我が国は様々な問題を抱えています。その諸悪の根源は戦後憲法です。
 『維新政党・新風』が昨年11月に発表した「憲法第二次試案」を踏まえつつ、この混迷した現状を克服する方途を探ります。

日時:平成21年5月31日(日)午後2時〜4時30分

会場:すみだ産業会館8階サンライズホール(錦糸町駅前丸井ビル8階)
JR錦糸町駅南口徒歩1分
東京メトロ半蔵門線錦糸町駅徒歩1

http://www.sumidasangyokaikan.jp/

主催/国家構想研究会議
協賛/維新政党・新風
〈パネリスト〉

石 平(評論家・新風本部講師団)
黒田秀高(伏見稲荷大社禰宜・新風本部政策委員長)
瀬戸弘幸(ジャーナリスト・新風本部副代表)

〈コーディネーター〉
金子宗徳(姫路独協大学法学部講師)

参加費/1,000円
連絡先/維新政党・新風本部 電話03(5642)0008
E-mail:tokyo@shimpu.jpn.org


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☆移民の受け入れに反対する署名サイト

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2009年05月29日

なぜ、かくのごとく外国人犯罪に甘いのか!?

中部・東海で凶悪犯罪3連発!

 当ブログ読者の方々からコメント欄に寄せられた外国人犯罪情報を基に論じていきたいと思います。

ブラジル人校長 強盗容疑 保護者から現金・車奪う
 愛知県警は28日、ブラジル国籍で名古屋市港区木場町、ブラジル人学校長ワタナベ・アウレオ・マギノ容疑者(43)を強盗や恐喝などの容疑で逮捕したと発表した。容疑を認めているという。
 捜査1課と西署などのによると、ワタナベ容疑者は2月5日午後11時20分から6日午前2時半ごろ、他のブラジル人の男4人=強盗罪などで起訴=と共謀し、校長を務める学校に通学していた女児児童(11)の自宅で、父親(30)の両手足を粘着テープで縛るなどし、現金14万8千円の他、乗用車二台など60点時価380万円を奪った疑い。
 さらに同月6日午後1時40分ごろ名古屋市中区の地下鉄金山総合駅まで現金150万円を持ってこさせて、脅し取った疑いをもたれている。
 ワタナベ容疑者は父親が授業料約77万円を滞納したまま支払わなかったので、犯行に及んだ。などと供述している。
(5月29日 朝日新聞)

 今朝の朝日新聞社会面で目にしたニュースだが、四十代のブラジル人学校長が生徒の自宅に押し入って金品を奪うという事件が発生!

 日本人でも教職者の不祥事は起きているが、その多くはモラルに抵触する問題で金品の強奪が目的で生徒宅に強盗に入るというのは衝撃的だ。
 押し入った生徒宅では父親の両手足を粘着テープで縛るという外国人犯罪に見られる典型的な犯行パターンで、つくづく外国人というのは日本人とは根本的に異なるということを思い知らされる。

 よく在日朝鮮人の子弟が通う朝鮮民族学校の校長が麻薬取引に関与して指名手配を受けるなど、徹底した反日教育から同校は「犯罪者養成校」「テロリスト養成校」とも揶揄されるが、朝鮮人に限らず、今後、外国人学校絡みでこの種の事件は増加するだろう。

 確かに読み書きはおろか日本語を話せないブラジル人児童が日本の公立校で学ぶというのは無理があるかも知れないし、街中で屯(たむろ)する未就学という状態も好ましいとは言えない。

 しかし、特定の外国人のみが集う学校で、同国人同士が固まるとどのような問題が派生するか分かったものではない。
 それこそ教師と生徒が結託して日本人を標的とした犯行に及ぶ事件も予想されるし、犯罪の温床にさえなりかねないのである。

 母語が通じる教育施設で日本社会に順応出来るように学ばせようというのも一つの方法論であるのかも知れないが、在日朝鮮人が通う民族学校と同様、一つの民族・国籍の者らが一カ所に固まり学ぶことで必ずしも良い結果にはならないこと(むしろ悪くなる一方?)の一例と言えよう。

 そもそも極力早く日本社会に順応することが目的なのに、同じブラジル人や同国人同士で固まっていて、どうして日本社会への順応や日本文化の理解促進に繋がるのだろうか。
 
 当ブログのコメント欄に件のニュース記事を転載してくれた方も、在日外国人の中で比較的多くを占めるブラジル人の子弟が通うブラジル人学校が「第2の朝鮮民族学校」になることを懸念している。

 こうした外国人学校に自治体が補助金を出すなどはもってのほかで、ただ同国人同士が寄り集まって、いつまで経っても日本社会に順応しない、順応しようともしない「甘え」を許してはならない。
 
 日本社会に順応するか、さもなくば日本から強制退去させられる道を選ぶか、そうした状況でこそ日本で共生するに足る、より良い人材が育つものだ。
 今のように出来ない者らに合わせるようにハードルを低くするようでは日本にとって有用な外国人は育たないし、日伯(日本−ブラジル)両国民の間に不信感と憎悪が増すばかりに違いない。

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 そして次にFAXにて私どもに届けられたニュースをご紹介しよう。産経新聞の群馬版に掲載された記事のようである。

少年暴行死 大筋認める 初公判 主犯格 ブラジル人少年
 前橋市南町の市民文化会館駐車場で昨年11月、玉村町坂井、建設作業員、小指直樹さん=当時(17)=が集団暴行を受け死亡した事件で、主犯格として強盗致死などの罪に問われたブラジル国籍の無職少年(18)=同町在住=の初公判が28日、前橋地裁(石山容示裁判長)で開かれ、少年は起訴事実を大筋で認めた。
 検察側は冒頭陳述で、「小指さんがバイクで2人乗りしていたことに因縁をつけ、現金10万円を要求したが支払いに応じなかったため、仲間を集めて暴行に及んだ」と指摘。
 弁護側は「10歳の時に日本語も分からないまま来日し、コミュニケーション能力が欠けている。教育の余地がある」と訴えた。
 公判には被害者参加制度に基づき、小指さんの両親が出廷。証人に立った少年の母親が質問の途中、「申し訳ありませんでした」と2度頭を下げたが、2人は目を伏せたままだった。
 公判後、小指さんの母、令子さん(52)は「少年は涙を浮かべ神妙そうな面持ちだったが、2時間も暴行を続けた人間が短期間に反省出来るものなのか」と話した。
(5月29日付 産経新聞)

 昨秋、群馬県で発生したブラジル人少年による同じく少年暴行殺害事件の初公判が先頃開かれた。

 街中でバイクに乗っていた建設作業員の少年・小指直樹さんを呼び止めて言いがかりをつけ、金品を要求したが応じなかったため約2時間にわたって殴る蹴るの暴行を加え、死に至らしめたというものだ。

 この初公判で、弁護側は「10歳の時に日本語も分からないまま来日し、コミュニケーション能力が欠けている。教育の余地がある」と訴えたようだが、日本語も分からないまま来日したことと事件に何の関係があるのだろうか?

 被告のブラジル人少年は亡くなられた小指さんに因縁をつけ、金品を要求している。これは日本語でのコミュニケーション能力がなければ到底出来ないことではないだろうか。

 さらに小指さんに対する暴行に際して、仲間を呼び集めてもいる。仮に今でも日本語を十分に駆使出来ないにしても、周囲にコミュニケーションを図れる仲間がいたことを意味している。

 まるで日本社会から疎外されていたかのような弁護人の言い分だが、事件を起こした端的な理由且つ同情すべき点には当たらない。

 このような言い分が公然と法廷でまかり通ることが問題で、また、このような主張を掲載するマスメディアの取り上げ方も良くない。
 法廷でのやり取りを聴いている裁判官にも惰性があって、弁護人の言いたい放題がまかり通っているのか。新聞記事を配信する記者とそれを指揮・監督するデスクにも惰性があって、決まり文句のような記事を垂れ流しているのか…。

 このような「甘え」を許すことで、日本社会に順応出来なかったことを犯行の原因且つ同情すべき点にしてはいけない。

 この事件が「強盗致死」というのも解せない。数時間にわたって暴行を続ければ、どうなるかくらいは日本語が解せなくても分かりそうなことだ。
 「強盗殺人」として裁くべき事件に違いない。こういう甘さがさらに外国人犯罪を増長させる。

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 次に再び当ブログのコメント欄に寄せられたニュース記事。

豊川の寺で強盗傷害 韓国人容疑者を逮捕
 愛知県豊川市の大恩寺で2005年8月、韓国人グループが国指定重要文化財の仏画を盗むために忍び込み、住職の長男(当時19歳)に重傷を負わせた強盗傷害事件で、県警は27日、現地で身柄を拘束されていたグループの1人で、韓国人の会社員、高炳石容疑者(31)を強盗傷害などの疑いで逮捕した。
 発表によると、高容疑者は仲間3人と共謀し、2005年8月3日深夜、仏画を盗むために同寺へ侵入。就寝中の長男の腹部を包丁で刺し、3か月の重傷を負わせた疑い。グループは宝物庫のシャッターを開けられず、逃走していた。
 この事件では、すでに主犯格の男(50)ら2人が同容疑で逮捕、起訴され、裁判の結果、実刑判決が確定。県警は残る1人の行方を捜査している。
(5月28日付 読売新聞)

 愛知県豊川市で寺に押し入った韓国人強盗団のメンバーが逮捕されたが、住職の長男が腹を刺されて重傷を負ったというのに、その罪状が「強盗傷害」というのも解せない。
 強盗・殺人未遂で逮捕、起訴、裁かれるべき事件である。

 どうも外国人犯罪者が供述するように「殺意がなかった」だとか「計画性はなかった」とする言い分を鵜呑みにしているのではないか。

 確かに警察は捜査もしているし逮捕もしており、検察は起訴している。

 だが、ゆるゆるな罪状で下される判決が緩く、これまた緩やかな扱いの刑務所とあっては、ますます外国人犯罪を増長させかねないのではないか。

 いかに拳銃を装備した警察官による警戒が為されていようとも、職務質問さえ恐れる一般市民に対するののと同じ感覚では外国人犯罪に対処し切れない。
 いかに刑罰が科せられようとも刑務所はおろか警察の取調室に入ることさえ恐れるような一般市民に対するのと同じ感覚では外国人犯罪は抑えられない。

 日本人の生命を奪えば日本の司法によって必ず自身の生命も奪われる、日本人の財産に手を出せばトンデモない目に遭うことを身を以って分からせなければならないのである。

 さる平成21年5月17日、支那人犯罪についてディスカッションが行なわれた我ら「行動する保守」集会(東京・文京区民センター)の質疑応答の際、壇上にパネリストとして上がっていた私に次の旨の質問をしてくれた方がおられた。

「日本に来る支那人は凶悪な性向にあるのでしょうか?」

:関連記事
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51341449.html

:動画
『語るから行動する運動』が直面する課題と問題点を探る集会 質疑応答編
http://www.youtube.com/watch?v=GdyjtwXiHxg

 日本にやって来る支那人の傾向がどうという問題よりも、むしろ日本側の姿勢にかかっている。欧米並に支那人犯罪者に即発砲という強硬姿勢に警察が出られるか、日本の法治として支那人犯罪者に厳罰に処せるか。

 日本で支那人及びその他の外国人犯罪者の犯罪傾向が極めて凶悪であり、また、それが多発しているのは、ひとえに外国人を増長させた日本の甘さにこそ元凶があると言えよう。

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☆動画ご紹介!

PeeVee.TV版
利権分配集団の頂点に君臨する国会議員を徹底糾弾する!【1/5】
http://peevee.tv/v?5ivo9d
利権分配集団の頂点に君臨する国会議員を徹底糾弾する!【2/5】
http://peevee.tv/v?5ivp63
利権分配集団の頂点に君臨する国会議員を徹底糾弾する!【3/5】
http://peevee.tv/v?5iwiad
利権分配集団の頂点に君臨する国会議員を徹底糾弾する!【4/5】
http://peevee.tv/v?5ivsca
利権分配集団の頂点に君臨する国会議員を徹底糾弾する!【5/5】
http://peevee.tv/v?5iw7a3

写真:我らが抗議する中、そそくさと民主党本部から出て来て、行き去った小沢一郎


YouTube版
利権分配集団の頂点に君臨する国会議員を徹底糾弾する!【1/5】
http://www.youtube.com/watch?v=5D31bwvFk4w
利権分配集団の頂点に君臨する国会議員を徹底糾弾する!【2/5】
http://www.youtube.com/watch?v=j4ZJfyzL74I
利権分配集団の頂点に君臨する国会議員を徹底糾弾する!【3/5】
http://www.youtube.com/watch?v=svUd6Jxz7T0
利権分配集団の頂点に君臨する国会議員を徹底糾弾する!【4/5】
http://www.youtube.com/watch?v=Odtcw2aQqV8
利権分配集団の頂点に君臨する国会議員を徹底糾弾する!【5/5】
http://www.youtube.com/watch?v=oJFnOT8bgwE
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=E87FAE85F6AA4540



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☆移民の受け入れに反対する署名サイト

http://www.shomei.tv/project-59.html


http://www.murayamadanwa.com/

  
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2009年05月28日

一発の銃声で示す国土防衛の意志!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

北朝鮮に関する小賢しい情報操作に踊らされるな!

核実験に続き計6発のミサイルを発射した北朝鮮であるが、その一方では同国が過去最悪の食糧難、飢餓にあると伝えられる(下記の引用ニュース参照)

しかし、全ては人民の人権をおざなりにして全ての力を核やミサイル開発など軍備増強に回してきた共産主義軍事独裁政権が元凶だ!

マスコミは、発射実験という潤沢な資金がある一方で、さも北朝鮮が経済的に苦しんでいる状況を伝えるが、これは「北朝鮮を援助しなければ軍事的暴発を招く」ことを暗に示した情報操作に違いない!

だが、いかに金正日体制を援助しようとも飢えたる人民が救われるわけではなく、北朝鮮という火種そのものが消え去るわけではないだろう!

この独裁政権を倒してこそ真に平和が訪れるのであり、こうした北朝鮮を利するような小賢しい情報操作を行なうマスコミとともに葬り去るべきである!

北の食料難、「危機的」に=90年代後半以降で最悪−アムネスティ
 【ロンドン28日時事】国際人権擁護団体アムネスティ・インターナショナル(本部ロンドン)は28日、世界の人権状況をまとめた年次報告書(2009年度版)を公表。この中で北朝鮮について、「1990年代後半以降で最悪」という危機的なレベルの食料難に直面する一方、当局は人々の生存に最低限必要な食料を確保する対策さえ怠っていると批判した。
 報告書によれば、北朝鮮は「過去10年間で見られなかった規模」の飢餓に見舞われ、何百万人もが苦境に陥っている。大半は雑穀などで胃を満たすことを余儀なくされ、野草で食いつないでいる人も多いという。
 こうした状況にもかかわらず、北朝鮮当局は米国からの食料支援受け取りを拒否した上、昨年3月末には米国の人道団体の国外退去を命令。食料不足の報が全国に広がるのを防ぐため、長距離電話回線が遮断されたとも伝えられるとしている。 
(5月28日13時10分配信 時事通信)


メッキ(綺麗事)を剥がした北朝鮮の暴走!

政府・与党は北朝鮮に対する経済制裁の強化に着手しているようだが、では今まで表層的に緩やかな制裁を施していたに過ぎないのか!?

拉致問題に際して、事ある度に与党・自民党やその支持者らは「北朝鮮に経済制裁を科している」ことを強調してきた! それはインターネット上においても!

しかし、それが単にまやかしの措置に過ぎなかった、つまりメッキであり、さも北朝鮮に厳しい姿勢で臨んでいる(仕事をしている)と強調したに過ぎないものであったことが露呈したように思う!

もっとも十分な成果が見られず、この段になって新たな制裁措置と言うのであれば今までの対北朝鮮経済制裁は何だったのか−という話になる!

いい加減、表層的に言葉を取り繕い着飾った「綺麗事」はやめにしてもらいたい!

歯に衣着せず、もうそろそろ「軍事制裁」以外に抜本的解決策はないことを正々堂々と論じ合おうではないか!

対北制裁強化を申し入れ=自民
 自民党拉致問題対策特命委員会の古屋圭司委員長は28日午後、首相官邸で河村建夫官房長官に会い、北朝鮮の核実験実施を受けて同委員会がまとめた日本独自の追加制裁案を提出した。
 制裁案は北朝鮮への輸出の全面禁止や、北朝鮮に渡航した在日朝鮮人などの再入国の原則禁止など。河村長官は、このうち再入国の禁止措置について「法律上できるのか、しっかり検討したい」と応じた。
(5月28日19時51分配信 時事通信)


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不可解な裁決、ここに極まれり!

威嚇なしの警官発砲は違法、神奈川県に約1千万賠償命じる
 パトカーに乗用車を衝突させるなどして神奈川県警の警察官に発砲され、下半身不随になった横浜市の男性(31)が「発砲の必要性はなかった」として国家賠償法に基づき、県に約8080万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が27日、横浜地裁であった。

 小林正裁判官(鶴岡稔彦裁判官代読)は「発砲前に威嚇射撃を行うべきで、適法な職務執行とは言えない」と述べ、県に約1150万円の賠償を命じた。

 判決によると、2004年8月25日夕、横須賀署の巡査部長らのパトカーが、横須賀市内に停車中の男性に職務質問しようと近付いたところ、男性は車を急発進させて逃走した。路地に追い詰められた男性は、車をパトカーに繰り返しぶつけて脱出を図ったため、巡査部長は約1メートルの距離から男性の右肩を狙って発砲。右脇腹に命中して男性は下半身不随となった。この際、男性は公務執行妨害罪などで現行犯逮捕され、07年8月に東京高裁で懲役2年、執行猶予4年が確定した。

 訴訟で県側は、「発砲前に何度も警告しており、やむを得ない措置だった」と主張した。小林裁判官は、男性逮捕の必要性は認めたが、「拳銃で狙えた範囲は、男性の頭や胸などで、発砲には特に慎重であるべきだった。先に威嚇射撃を行う必要があった」と指摘した。

 同県警監察官室は「関係機関と協議して今後の対応を決める」とコメントした。
(5月27日20時20分配信 読売新聞)

断固として覆されるべき判例!

 神奈川県では恐るべき判決が下された。

 県内で不審な車輌に県警巡査部長らが職務質問したところ、不審車輌は急発進して逃走。これを追跡したパトカーに激しく衝突するなどしてなおも逃走を図ろうとしたため、巡査部長は車を運転していた男をめがけて拳銃を発砲。

 腹部に被弾した男は下半身不随になったとして横浜地裁に県を相手取って8080万円の損害賠償を求める民事訴訟を起こした。

 その判決が5月27日に下され、何と小林正裁判官は県警巡査部長の発砲を正当な職務遂行と認めず、県に1150万円の賠償を銘じたのである!

 よく映画では犯人グループとそれを追う警察が市街地でカーチェイスを繰り広げる描写があるが、自身が逃げたいが一心で車を急発進させるなど、何人の人を跳ね飛ばすなどして、どれほどの人の生命を危険に晒すか分からない。

 ましてパトカーにまで何度もぶつけていることから警察官の生命も危なかったし、このような者を取り逃がしたとしたら、新たな被害者を出していたかも知れない。

 警察官の発砲と言えば栃木県鹿沼市でのケースが頭に浮かぶ。職務質問をした警察官に対して支那人(中国人)が激しく抵抗、揉み合いの中で警察官の首を絞めようとしたり拳銃を奪おうとした挙げ句に再び逃走。逃げ込んだ民家で凶器(石灯籠)を振りかざして警察官を殺害しようとした末、警察官の発砲を受けて死亡したものだ。

 死亡した支那人の遺族らが栃木県を相手取って5千万円もの賠償請求訴訟を起こすも宇都宮地裁の判決は訴えを棄却、県側が勝訴。
 しかし、同地裁(池本寿美子裁判官)は発砲した巡査を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事起訴することを決定。民事のほうも控訴審が開かれる予定である。

 各地で警察官の発砲がメディアの槍玉にあげられ、訴訟権を濫用した人権派弁護士によって刑事罰にまで問われている状況で、神奈川県でも不可解な判決が下された。

 被弾した男はいかに下半身不随など重度障害を負ったとしても、自身が他人の生命・身体に危害を加えるような行ないに及んだ以上、当然の結果ではないのか!?

 まして警告した上で警察官が狙ったのは右肩付近であり、犯人も相当に激しく動いている状況で正確に当てることも至難の業だっただろう。

 警告を受けた時点で車を一度ならず何度もぶつけるような抵抗をやめないほうがおかしい。たとえ発砲によって落命していても文句を言える状況ではあるまい。

 小林裁判官は判決の中で「拳銃で狙えた範囲は、男性の頭や胸などで、発砲には特に慎重であるべきだった。先に威嚇射撃を行う必要があった」と指摘したが、平成12年の警察官職務執行法で拳銃使用の要件が緩和されていたはずである。
 
 警告なしの発砲(それでも多くの警察官が警告しているだろうが)だからこそ有効なのであり、このような悪しき判例によって逐一警告が必要だとしたら、今度は犯罪者(特に外国人)の間で「日本の警察は必ず一発目は威嚇発砲しかしない。だからその隙に激しく抵抗しろ」という合い言葉が交わされるかも知れない。
 この「抵抗しろ」にはズバリ言うと「拳銃を奪え」「殺せ」など様々な意味が含まれる。

 実におかしな判決であり、全国の警察官が職務を遂行する上で大きな支障、足枷となりかねない。

 神奈川県及び県警は対応を協議するも何も即刻、控訴すべき問題である。

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↓ このような場合も問答無用で撃て!

米海兵隊員を逮捕=警官に殴り掛かる−沖縄県警
 職務質問しようとした警察官に殴り掛かったとして、沖縄県警沖縄署は10日、公務執行妨害の疑いで、在沖縄海兵隊員リカルド・ルイス・ラミレス容疑者(20)を現行犯逮捕した。同署によると、否認しているという。
 逮捕容疑は10日午前7時25分ごろ、同県沖縄市山里の県営住宅9階踊り場で、職務質問しようとした同署の男性警部補(34)に殴り掛かり、着用していた耐刃防護衣を引きちぎるなどの暴行を加えた疑い。警部補にけがはなかった。同容疑者はかなり酒に酔っていたという。
(5月10日15時14分配信 時事通信)

米軍に戦争間近という緊迫感を持たせよ!

 沖縄では泥酔した米海兵隊員に警察官が職務質問したところ、殴りかかってくるなどして激しく抵抗し、警察官が装備している耐刃防護衣を引きちぎるなどしたという。

 北朝鮮問題で緊迫化し、在日米海兵隊員の速やかな行動が求められている中、このように緊張感のない不埒極まりない不良米兵には問答無用で発砲せよ!

 このような愚行が日米同盟ひいては日米間の信頼を損ねるもので、いかに日本国を守る軍隊の一員と言えども容赦はするな!

 それが米国と共に北朝鮮に対峙する日本国の姿勢であり、それで「本当に戦争が出来るのか」と逆に米国に問い質すくらいの強硬姿勢が肝要だ!
 日本国内で暗躍する北朝鮮工作員へのメッセージにもなり得よう。

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☆5月31日 中央区役所に全員集合せよ!

民団と区が強行する「永住外国員に地方参政権を!5・31集会」を粉砕するぞ!

【日時】
平成21年5月31日 13時から

【場所】
中央区役所前
(東京メトロ有楽町線 新富町駅1番出口すぐ)

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

【呼び掛け】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 在日特権を許さない市民の会 NPO外国人犯罪追放運動 外国人参政権に反対する会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)


主権回復を目指す会 声明より
区長の「黒を白」だとする態度は居直り強盗だ!!

 同様な違法集会の件で東京都は、平成19年3月4日に朝鮮総連が企画した日比谷野外音楽堂での使用差し止めを行なっている。
 同じく同年3月3日、在日朝鮮人らが代々木区民会館で開催しようとした「3.1蜂起88周年記念 朝鮮人抗日集会」も違法集会と認定し、渋谷区役所は使用の差し止めを行なった。
 いずれもその理由は、「公の秩序を乱し、又は善良の風俗を害する恐れがある」との条例に照らして判断したのである。この条文は中央区立中央会館条例と一言一句全く同じ文言である。

 同じ東京都の行政管轄区に属しながら、なぜ中央区だけは異なる判断を示し、在日韓国・朝鮮人の違法行為に加担するのか。心ある納税者・区民は到底看過できない。

 我々に対応した中央区の亀井清文秘書室長は、区としての対応には全く問題はないとして抗議をはねつけているが、その道理を欠いた理屈は韓国・朝鮮人の下僕と言っていい程の卑屈極まるもので許し難い。まさに泥棒の居直りに等しい区長の対応である。
 再度の勧告である。直ちに使用の差し止めを行い、区民・納税者の信頼に応えよ!

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☆移民の受け入れに反対する署名サイト

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2009年05月27日

[対北鮮]戦う日本をアピール出来るか!?

☆ご報告(2)

5・26ゲリラ的抗議行動 朝鮮総連前

在日特権の廃止と拉致問題全面解決を真に求む政治家は行動して見せよ!

 中央区役所から国会議事堂、民主党そして自民党への抗議行動を終えた平成21年5月26日の午後、『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長らの呼びかけで急きょ千代田区の朝鮮総連へ赴くことに。

 その前日の北朝鮮による核実験とミサイル発射への抗議のためだ。

 こうした緊迫した情勢にある中、麻生太郎首相と鳩山由紀夫・民主党代表による与野党党首討論が行なわれたが、敵基地への先制攻撃に言及されないなど、いかに重要事項を討論したのか知らないが、国民を愚弄した茶番劇のような党首討論としか言いようがない。

 確かに安全保障や北朝鮮問題についても言及されたようだが、では具体的な「行動」として敵基地への先制攻撃という手段をとり得る準備に着手するのか否か。
 それ無くして真に事態打開とはなり得ないし、国民は表層的に勇ましく真っ当な発言に心を踊らせることに終始するのみなのである。 

 当日、朝鮮総連付近は我々が赴くまでは閑散としていたが、隣国・韓国に出向いてまで韓国人団体による日本大使館への抗議行動に参加する国会議員や北朝鮮工作員の釈放を求める嘆願書に署名までする野党幹部がいるというのに、この逆パターンで朝鮮総連へ抗議に赴く国会議員が皆無なのは実に不思議だ。

 よく戦争勃発前夜とも言われる状況にあって未だ日本人の多くは天下太平を貪っている−との批判も聞かれるが、すべては政治家の責任に他ならない。

 朝鮮総連に祝電を届けることはあっても、誰も本気で北朝鮮とは喧嘩をしたがらない。

 かつて東京都の石原慎太郎知事は国会議員の頃、自宅にまで押しかけてきた朝鮮総連のメンバーらから、自身の息子に危害を加える暴言を吐かれたと自著の中に記していたが、果たして現時点でそこまで北朝鮮と正面から戦う気骨のある政治家はいるだろうか。

 家族をも巻き込むかも知れない使命を遂行するにあたって、自身の息子や娘、あるいは孫ら家族に自身が国家のために背負っている宿命とリスクを説き聞かせて事の重大さを理解させることに努める政治家は存在するだろうか。

 確かに多くの政治家は拉致問題については「早急に解決されるべき問題」であり、「そのように取り組むべき」と回答するだろう。
 しかし、私はこうした表層的な当たり障りのない受け答えに嫌気が差している。

 もはや現段階で拉致問題は北朝鮮への物理的且つ軍事制裁の実行無くして有り得ず、それに向けて着手されるべきだというのに、「対話」だの「協議」だのを持ち出せば解決はますます遠のくばかりで現に拉致問題は何ら進展を見せていない。

 政治家や官僚、自衛隊幹部が真っ当な発言をする度にインターネット上では「グッジョブ!」「GJ!」などの文字が躍る。
 元自衛隊幹部の「日本は侵略国家ではなかった」とする論文にせよ、私どももその正当性は理解するし日本国という観点から支持もするが、今や何を言ったか−よりも実際の具体的な行動として何を為したか−が問われるべき時期であり、そうでなければ心に響いた言葉も遠からず記憶から薄れていくだろう。

 我々は朝鮮総連前にて再三声を荒げ、時として「差別的」とも受け取られかねない発言を行なったものだが、これを議員バッヂを着用した政治家とその支持者らが行なったとすると、たちまち議員ともあろう者が何をみっともないだとか、品性を疑うとして戦争を欲している軍国主義者のように批難の嵐に晒されるだろう。     
 
 これが今の常識である。
 しかし、「どうか核実験やミサイル発射をやめて下さい」「お願いします」などと上品な抗議をやっていて国民に事態の深刻さをアピール出来るのだろうか?

 かつて自民党の野中広務元幹事長は訪朝した際に、向こうの幹部らと机を叩いて激しく問い質したなどと本当かどうか分からないことを述べていたが、そんな気概があったなら是非ともテレビカメラのある前で総連関係者らとやり合ってもらいたかったものである。

 かつて広域暴力団『山口組』の竹中正久四代目組長(故人)は本部前で検問を実施していた警察官らに対して猛烈な形相で怒鳴り散らした。この光景はテレビ・ニュースでも放映され、見る人の心胆を大いに寒がらせた。
 私も動画サイトのユーチューブでこの時の映像を目にしたが、「実に頭の良い人だ」と思った。

 テレビカメラの無いところで何をやってもアピールにならない。竹中四代目組長はテレビカメラが映している前だからこそ鬼のような形相で「戦う山口組」「武闘派」としてのイメージを敵対勢力は勿論、世間一般にも広くアピールしたのだろう。

 対して一国の政治を司る政治家とは言ってしまえば外国と喧嘩することが仕事であるとも言いかえられると思う。
 そうでなければ国民の権利や国益は守れない。

 国会議員のバッヂを着けた政治家が朝鮮総連前で暴れ狂わんばかりに声を荒げなければ、一体誰が拉致問題の解決策は軍事制裁の他にないという事態の深刻さを認識出来るだろうか。

 マスコミの言葉狩りに怯え、言葉を慎重に選びながら表層的に着飾った発言に終始している限り、拉致問題の解決は見えないし、改正入管法で特別永住外国人たる在日朝鮮人を特別・特例扱いしている状況を是正せんとする政治家の行動など望むべくもない。

 朝鮮総連前でふとそのように思った。



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☆動画ご紹介

【撮影者:主権回復を目指す会

PeeVee.TV版
あくまで民団支持を曲げない中央区役所!【街宣編・前編】1/4
http://peevee.tv/v?5iq087
あくまで民団支持を曲げない中央区役所!【街宣編・後編】2/4
http://peevee.tv/v?5iq17c
あくまで民団支持を曲げない中央区役所!【面談編・前編】3/4
http://peevee.tv/v?5iq2ca
あくまで民団支持を曲げない中央区役所!【面談編・後編】4/4
http://peevee.tv/v?5iq3b6

YouTube版
あくまで民団支持を曲げない中央区役所!【街宣編・前編】1/4
http://www.youtube.com/watch?v=nymHjmJjpgA
あくまで民団支持を曲げない中央区役所!【街宣編・後編】2/4
http://www.youtube.com/watch?v=O0g1r1URA4Y
あくまで民団支持を曲げない中央区役所!【面談編・前編】3/4
http://www.youtube.com/watch?v=0wW-Z6kqCBo
あくまで民団支持を曲げない中央区役所!【面談編・後編】4/4
http://www.youtube.com/watch?v=vbxURQUs9Xo
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=718E47124F39DCCB


5.26 入国管理法案「改悪」を許すな!
 
【撮影者:ひろやんのブログ


○国会議事堂前
その1
(NPO外国人犯罪追放運動 有門大輔)
http://www.youtube.com/watch?v=IFUidmooEio
その2(NPO外国人犯罪追放運動 中村寿徳)
http://www.youtube.com/watch?v=ykHXHo2sfcI

○民主党前
その3(主権回復を目指す会 西村修平代表)
http://www.youtube.com/watch?v=mw37SkkEoPs
その4(NPO外国人犯罪追放運動 有門大輔代表)
http://www.youtube.com/watch?v=yyEhNHQ3EvI
その5(NPO外国人犯罪追放運動 小野寺秀一氏)
http://www.youtube.com/watch?v=GIfACelp6s0
その6(NPO外国人犯罪追放運動 飯ヶ谷裕司氏)
http://www.youtube.com/watch?v=rTLBTKHNwQY

○自民党前
その7(NPO外国人犯罪追放運動 有門大輔)
http://www.youtube.com/watch?v=hGzoSm6NBBg
その8(BLOG「日本よ何処へ」主宰 瀬戸弘幸)
http://www.youtube.com/watch?v=qEUEGx91qnI
その9(中村寿徳)
http://www.youtube.com/watch?v=OSo-nji0PUI
その10(飯ヶ谷裕司氏)
http://www.youtube.com/watch?v=hUU0U31ZqHA
その11(日本の自存と自衛を取り戻す会 金子吉晴代表)
http://www.youtube.com/watch?v=nw8HstFdrK0
その12(主権回復を目指す会 西村修平代表)
http://www.youtube.com/watch?v=pJf-qGGAbZQ

○抗議文手交
その13
(NPO外国人犯罪追放運動 有門大輔による抗議声明発表)
http://www.youtube.com/watch?v=I559W8VahO0
その14(警察による介入)
http://www.youtube.com/watch?v=Unvg6l4wtNQ
その15(抗議文手交)
http://www.youtube.com/watch?v=4ng9TOySuno
その16(結果報告・挨拶)
http://www.youtube.com/watch?v=0adXtyJgbY0

○番外編 社民党に抗議!
http://www.youtube.com/watch?v=d1pyldzU3LE
 
朝鮮総連抗議編
その1(有門大輔)
http://www.youtube.com/watch?v=X8vt8_536FY
その2(小野寺秀一)
http://www.youtube.com/watch?v=8f0uIu5pCq4
その3(日本の自存と自衛を取り戻す会 金子吉晴代表)
http://www.youtube.com/watch?v=oFV_gaEtMEg
その4(在日特権を許さない市民の会 桜井誠会長)
http://www.youtube.com/watch?v=fub4C2AehnI
その5(抗議文投函)
http://www.youtube.com/watch?v=__VTzWnT-fc
その6(在日特権を許さない市民の会 桜井誠会長)
http://www.youtube.com/watch?v=9fwhwuJGWjk

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2009年05月26日

北鮮の核が露呈させた歪な外国人政策!


☆ご報告 5・26ゲリラ的抗議行動!

中央区役所〜国会議事堂〜民主党本部〜自民党本部〜朝鮮総連

韓国民団による参政権要求の政治集会と中央区の怠慢、国会で進められる入管法改悪、日本を日本人のための国でなくそうとする民主党の売国姿勢と政権奪取、共産主義独裁国家の核実験に続くミサイル発射そして何ら憚らないどころか増長する朝鮮総連と在日朝鮮人への特権的待遇…!!

 平成21年5月26日は各方面への抗議活動を繰り広げる、まさに「弾劾ツアー」の一日だった。

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 午前8時30分、東京・中央区役所前にて外国人参政権の実現を求める在日本韓国民団による政治集会に対し、公的施設の利用を許可した同区役所の怠慢を徹底糾弾!

 憲法違反の外国人参政権を要求する政治集会を容認した中央区役所は、何と先に我々が庁舎内で撮影・収録した画像や動画を無断で公開したことに言及し、「今後このようなことがあれば貴殿らの要請には一切応対しない! 分かったか!?」(林地域振興課長)と恫喝を加えてきたのである。

 これは自らは公序良俗に反する政治集会に対して公的施設の利用を認めておきながら、その怠慢を隠蔽するために一般国民を威圧した「盗人の居直り」に等しい。

 公僕たる役人が自ら失態をおかしておきながら一般国民に抗議し、高圧的な態度に出て命令する…。これこそは国民が諸問題に無関心になった結果、役人の怠慢・腐敗を増長させた最たる例と言えよう。

 このような居直りのもと、明らかに公精神や秩序を乱す自らの怠慢について「黒」を「白」と言い張る同区役所の姿勢が一層、日本の亡国化を進行させる。

 断じて看過し得る事態ではないとして双方の話し合いが平行線をたどる中、強く厳重なる抗議を申し入れたものだ。

 続いて国会前、現在審議中の入管法改正案について、これを厳しく糾弾!

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 不法滞在外国人対策と称して在留カードの発行に基づく外国人情報の新管理体制が構築されようとしているが、実のところ不法滞在外国人を摘発するに際して、このようなシステム改編は必要ない。

 政府は新法案によって不法滞在外国人に出頭を促し、それらの情報を把握することに努めようとしているのかも知れないが、不法滞在外国人に出頭を促すなら早い話、罰則の強化・厳罰化が手っ取り早い。

 これまでのケースを振り返っても、不法滞在が露見した場合の罰金がたかだか数万円だか十数万円上がっただけでも不法滞在外国人が入国管理局で列をつくり、帰国の準備に着手する光景が見られたものだ。

 不法滞在外国人はそもそもが法的には存在しないはずの者らなのだから、本来的には死刑でも構わない。
 それは大袈裟だとしても、懲役刑の引き上げや所持金の全額没収など、厳罰化するのみで多くの不法滞在外国人に出頭・自主帰国を促すことが可能だろう。

 厳罰化に着手せず、情報一元化だの新管理システムの構築に着手するなどは、まさしく誤魔化しの法改正との謗りは免れまい。

 ムチを用いて不法者に自ら帰国を促せ!

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 次に民主党本部へ赴くが、我々が抗議に赴いたところ党本部から出てきた同党代表代行の小沢一郎の姿を目にすることが出来たのが大きな収穫だった。

 自ら堂々と姿を現したつもりが、小沢ら一行は我々「行動する保守」による「売国奴!」「国賊を許すな!」とする熾烈な攻勢を浴びせられる中、逃げ隠れるように車の向きを変えて逆方向へ走り去ったのが印象的だった。

 さて、外国人参政権法案の実現にも熱心なこの民主党の新代表となった鳩山由紀夫は、先頃「日本は日本人だけのものではない」とした発言が何かと話題になっている。

 参政権然り、治安面においてもかつて共謀罪を葬り去って国際テロ組織や犯罪組織に極めて有利な状況をつくり、今また入管法改正案で特別永住外国人と称される在日朝鮮人に有利な状況をつくることに奔走している。

 同党は日本人のためではなく、朝鮮人のための政治、朝鮮人のための入国管理を実現したいようだ。

 そして自民党本部でも入管法改正問題を軸に熾烈なる抗議行動を展開!

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 北朝鮮が核実験・ミサイル発射という、より強力な新たな軍事的恫喝に出てくる中、なぜに共産主義軍事独裁国家の将軍に忠誠を誓うような在日朝鮮人を特権的に扱う入管法改正を行なうのか。

 在留カードの対象外とし、あまつさえ特別永住者証明書の常時携帯を義務化しないなどは、この緊迫した日朝関係において正反対の措置に終始している。

 これら決して日本に存在する少数民族などではなく、飽くまでも外国人しかも敵性国家の国民に対して徹底した管理・監視体制を敷くように求めたものである。

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 この後、前日の北朝鮮核実験・ミサイル発射への抗議のため千代田区の朝鮮総連へと急行したのだが、この日一日の行動にかかる諸問題の全てが密接にリンクしていることは極めて重要事項と言えよう。

 利権に基づいて動く政府・政権与党と地方自治体から野党…これらが在日外国人組織の跳梁跋扈を許し、その背後では共産主義軍事独裁国家の策動がある…。

 これこそが「戦後体制」というものの正体だ!

 朝鮮総連に対する抗議行動については明日、触れることと致します。

 行動にご賛同頂いた方々、そしてPCの前で応援して下さった方々、ご協力頂いた有志一同に篤く御礼申し上げます。

 暑さが増す中、長時間に渡り、どうも有り難う御座いました。ご苦労様でした。

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2009年05月25日

[核 ミサイル]それでも在日の人権を云々するか!?

侍蟻SamuraiAri声明Statement

北朝鮮の核実験及びミサイル発射に速やかな対抗措置を!



さる4月、共産主義軍事独裁国家の弾道ミサイルが日本上空を飛来した時に指摘されていた恐るべき事態が遂に現実のものとなった!

北朝鮮の軍事的恫喝はその勢いをさらに増すことはあれ、収まることは有り得ない!

この期に及んでも、わが日本で行なわれることは入管法改正案の可決であり、同法案では在日朝鮮人を在留カードからの対象外とするばかりか、証明書の携帯義務を削除するという「特権的」な扱いをなおも保障するものだ!

幾人もの日本人を拉致し、敵性とも言える国に今なお忠誠を誓う在日朝鮮人という外国人に対して、引き続き「特別永住外国人」としての地位を保障し続ける暴挙を日本は冒し続けている!

敵性国家の国民であるからこそ監視・管理を厳重にすべきものを、まるで正反対の措置に終始しているのだから愚かとしか言いようがない!

入管法改正によって朝鮮人の不法入国者が「在日である」と偽ることで、警察官が職務質問さえまともに出来なくなる事態が懸念されているが、これは北朝鮮スパイとて同様である!

スパイを摘発・処罰する刑法を有さない日本では、これまで入管法などに基づいてしか国内で暗躍するスパイを捕捉することが出来なかったが、同改正案によって北朝鮮工作員がより容易に動くことが可能となる懸念が強い!

拉致問題の前進・解決に向け、「真の対北朝鮮経済制裁」とは在日朝鮮人に対する経済的及び物理的拘束をも伴うものと認識し、在日朝鮮人を特権階層の外国人として扱う優遇措置(差別的)を止めよ!

まして、在日朝鮮人に選挙権を付与しようなどという民主党や公明党が推進する「外国人参政権法案」など論外である!

北朝鮮からの軍事的恫喝及び攻撃に対して、各自治体における批難決議や防衛に関する決議に重大な影響を及ぼす恐れが極めて高い!

入管法においてさんざん特権を享受してきた在日朝鮮人への待遇の見直しが検討・着手されるべき段階だというのに、さらに参政権などという「最大の特権」を与えてはならない!

入管法改悪と参政権付与で在日朝鮮人をさらに増長させることは、北朝鮮による軍事的侵攻をより容易にするものであることを肝に銘じよ!


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☆BLOG『新しい風を求めてNET連合』より

ご報告! 5・25立川裁判と街頭活動!
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=698

5月26日の行動予定

在日特権を許さない市民の会』サイトより

☆5・26 中央区役所前抗議活動

反日組織民団支持を強行する中央区に日本国民の怒りをぶつけよう!
外国人参政権強要集会に施設を貸し出した中央区を許さないぞ!


【日時】
平成21年5月26日(火)8:30〜

【場所】
中央区役所前
東京メトロ有楽町線 新富町駅1番出口すぐ

【その他】
雨天決行
プラカード・日章旗持参大歓迎

※中央区役所前抗議活動終了後に希望者を募り、同日11:30よりNPO外国人犯罪追放運動主催で開催される緊急抗議活動「入管法改正案に異議あり!」(国会議事堂北門前)に参加する予定です。

【呼びかけ】
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☆5・26 国会議事堂前抗議行動自民党本部前(予定)

※国会前での抗議活動が終了後、状況次第で自民党本部への抗議行動も予定しています

 平成21年5月26日(火)にも衆院で可決が確実視される改正入管法について国会周辺および法務省前で抗議行動を敢行します!

 エセ人権主義に基づいて在日朝鮮人の特権を増長させ、我が国で支那人(中国人)に次いで多い朝鮮人不法滞在者の摘発をより複雑化させるような歪(いびつ)な法改正に対して怒りを声を!

 特別永住者なる在日朝鮮人と他の外国人という差別化・差別構造を許して、秩序ある国際化は有り得ない!
 我が国の治安を悪化せしめる在日朝鮮人なる外国人を日本国に住む「異民族」として扱うような愚策を許すな!

日時:平成21年5月26日(火)午前11時30分 集合
場所:国会議事堂 北門
ご参照URL
http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=35.67451865&lon=139.7484679&sc=3&mode=map&pointer=on&home=on&hlat=35.68082694&hlon=139.75607

アクセス:
営団地下鉄・有楽町線「永田町駅」1/2番出口 ※最短
営団地下鉄・丸ノ内線「国会議事堂前駅」
営団地下鉄・千代田線「国会議事堂前駅」

【主催】
NPO外国人犯罪追放運動

【協賛】
主権回復を目指す会/在日特権を許さない市民の会/その他、市民団体および有志一同

【ご連絡】
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2009年05月24日

入管法改正案は合法化推進の一環か!?

不法者は自らの手落ちこそを自省せよ!

入管難民法改正案で「子どもの学習権奪われる」/神奈川 外国人支援者に不安の声
 国会で審議中の入管難民法改正案が成立・施行されれば、「ビザがない外国人の子どもの学習権が奪われる」と外国人の支援団体などから心配する声が上がっている。現行では市町村に外国人登録すれば、学齢期の子どもの家庭にもビザの有無にかかわらず就学通知が届いていた。だが、改正法案の内容は外国人登録証を廃止し在留カードで国が一元管理するのが柱。法務省は「改正法施行後は(在留カードのない子どもに)就学通知は出せなくなる」との見解を示している。

 「(法改正で)子どもが通学できなくなっても仕方がない。帰国したら仕事がない。子どもに石を食べさせられないから」。県内に住むフィリピン人女性(35)は淡々と話した。

 女性は、十七歳でタレントとして来日。日本人男性と結婚、離婚したが、在留資格が切れた後も日本で生活している。子どもは三歳から中学二年の四人。「強制送還されそうで怖かった」が、子どもを通学させるため外国人登録をした。

 日本も締約国の国際人権A規約や国連・子どもの権利条約では、在留資格に関係なく学齢期のすべての子どもに教育を受けさせなければならない。一九九一年一月の旧文部省通知を根拠に、これまで外国人登録をした子どもは学校に通うことができている。

 だが、入管難民法が改正されたらビザのない子どもの就学はどうなるかー。法務省入国管理局総務課は「就学通知を出すような積極的な行政サービスはできなくなる」とし、「改正後から施行まで三年間ある。その間に入管に出頭してもらい、個別状況を見て在留特別許可を出す場合もあり得る」と歯切れが悪い。

 外国人の支援活動をする難波満弁護士は「法改正後、外国人に住民票ができることはいいこと」としながらも、「日本で暮らす多くのビザがない外国人をどうするのか、実態に即した制度をつくるべきだろう。ビザがない子どもの教育機会が奪われないかも心配」と話す。

 頭を抱えるのは、外国人の子どもとかかわる県内の学童保育の男性指導員。「学校とつながることが子どもにとって力になる。つまはじきにしてぶらぶらさせるようなことになっては」と不安顔だ。

 在日外国人教育生活相談センター『信愛塾』(同市南区)のスタッフも、滞在資格がない外国人の情報を把握する機関がなくなり、存在が「地下化」してしまうことを憂い、「法的にいない存在にされてしまう子どもは、例えば新型インフルエンザでワクチン投与が必要なときにどうすればいいのか」と指摘している。

◆入管難民法改正案 原則3カ月を超えて滞在する外国人に国が「在留カード」を発行し、不法滞在への対処を厳格化する内容。4月24日に国会で審議入りした。入国管理局によると、ことし1月1日現在の不法残留の外国人は約11万3千人。現行の外国人の情報管理は、入国や在留許可を国が担い、外国人登録を自治体が担当する。この二元管理でビザがなくても登録できた。改正されれば、入国管理と登録を国が一手に担うことになる。

(5月14日1時配信 カナロコより)

問題をどう捉えるか、メディアそして国の責務とは!?

 神奈川県内のメディア・カナロコ神奈川新聞社が今国会での入管法改正により不利益を被ると述べる不法滞在外国人擁護の主張を展開している。

 その代表的な例が在留カードの発行によって入国管理局で外国人情報が一元管理されるシステムとなるため、就学通知が発行されなくなるなど子供が学校に通えなくなるというものだ。

 しかし、これらは彼らが日本に不法滞在している「犯罪者」である以上、いかなる社会制度上の不利益を被ったとしてもやむを得ない。

 それどころか、今回に限らず、入管法改正は不法滞在外国人にいかにダメージが与えられるかという観点から論じられるような段階には既にない。

 入管法改正にかかる議論とは、同改正案がいかに不法滞在外国人を増長させ、新たな不法外国人を招来する危険性があるかという観点・次元で論じられるべき段階にある。

 同盟ブログ日本よ何処へでも在日朝鮮人ら特別永住外国人に在留カードに代わる資格証明書の携帯義務が削除されたことについて、不法滞在の朝鮮人が「在日です」と偽りさえすれば容易に職質から逃れられるなど、いかに同改正案が「改悪」であるかを説いた。

:関連記事
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52246104.html

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52246820.html

 このように、その改正案がいかなる悪弊をもたらすか−、それこそが論じられるべき段階にあり、不法滞在の外国人が「こんな可哀相な目に遭います」などという論調ではもはや国民世論の理解は得られまい。
 いかに日本国民の安全上、不利益をもたらすかが問題であり、日本国民の権利を謳わないメディアは日本のメディアとは言えまい。

 不法滞在の外国人児童が教育の機会を奪われようが、不法滞在外国人が行政サービスを受けられなくなろうが、そんなことはどうでも良いのである。
 日本で学校に通えず、生活できなくなるというなら親の責任として子供を引き連れ、母国に帰国する以外にない。

 このカナロコでは「強制送還されそうで怖かった」とする不法滞在外国人の意見を紹介してもいるが、不法外国人の視点から視れば日本の玄関口を守る入国管理局は畏怖すべき存在であり、そんな視点からの報道は論外である。
 これなど犯罪行為に及び、「警察に追われて捕まりそうで怖かった」とする犯罪者の意見を紹介しているに過ぎない。

 そんな犯罪者が各市町村で容易に外国人登録し、教育・行政サービスを享受してこられたことのほうが大問題ではないか。

 これで一体どこがメディアとしての責務を果たしていると言えるのか?
 不法滞在外国人の犯罪行為に遭遇し、畏怖すべき体験を経た日本人の意見こそ報道すべきだろう!
   
 在日外国人教育生活相談センター・スタッフの意見として、「滞在資格がない外国人の情報を把握する機関がなくなり、存在が地下化してしまう」「法的にいない存在にされてしまう子どもは、例えば新型インフルエンザでワクチン投与が必要な時にどうすればいいのか」と紹介しているが、これなどは脅しに等しい。

 不法滞在外国人の情報など現在のシステム下でもろくに把握されていない。それを極力把握するための法改正・情報管理一元化である。
 法的にいない存在にされてしまう子供は、物理的にも日本からいなくなってもらうしかない。新型インフルエンザ騒動を例に挙げているが、まるで病原菌を抱えて日本に入国してくる国際テロを予告しているかのようだ。
 
 文脈的に「だから入管法改正は良くない」とでも言いたげな論調はいただけまい。
 大事なのは日本人児童の安全であり、不法滞在外国人の児童には速やかに退去してくれれば新型インフルエンザ騒動に際してワクチン投与を心配する必要もない。

 逆に日本人児童から不法滞在外国人児童に新型インフルエンザが感染する可能性には言及しないのだろうか?
 母国に帰っていれば日本で感染する心配はないと思うが、それこそ不法滞在外国人児童の人権を軽視している証左と言えよう。

 そして国、法務省の姿勢について−。

 同省入国管理局総務課は「改正後から施行まで三年間ある。その間に入管に出頭してもらい、個別状況を見て在留特別許可を出す場合もあり得る」と述べたことに留意すべきだろう。

 何故に施行まで3年もかかるのか? 反日法案の最たるものと言える「改悪国籍法」が改悪から早々に施行されたのとは大違いである。

 おそらく、答えは同課が述べているように「その間に入管に出頭してもらい、個別状況を見て在留特別許可を出す場合もあり得る」という回答に尽きる。

 今回の改正案も不法滞在外国人に出頭を促し、それらの情報を把握することが最たる目的で、そのためには在留特別許可を付与する条件・基準を大幅に緩和するというもの。
 水面下で進められる不法滞在外国人の安易なる合法化の一環と受け止められよう。

 いっそ不法滞在外国人に対する罰則を大幅に強化・重罪化したほうがよほど出頭を促す上で効果的だったと言えよう。

 アメかムチか−。
 現段階で日本はムチだけを用いるべきところを、最初からアメを出しているように思える今回の入管法改正案だ。

 日頃、ファッショにも通ずると批難されるが「恐怖」こそは人を迅速に動かすには最適なのだが、日本国はこの基本的な姿勢を不法者らに見せつけるところまでは到底至っていない。

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5月24日の活動報告と25日の予定

BLOG『新しい風を求めてNET連合』より
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=696
 
5月26日の行動予定(※追加あり)

在日特権を許さない市民の会』サイトより

☆5・26 中央区役所前抗議活動

反日組織民団支持を強行する中央区に日本国民の怒りをぶつけよう!
外国人参政権強要集会に施設を貸し出した中央区を許さないぞ!


【日時】
平成21年5月26日(火)8:30〜

【場所】
中央区役所前
東京メトロ有楽町線 新富町駅1番出口すぐ

【その他】
雨天決行
プラカード・日章旗持参大歓迎

※中央区役所前抗議活動終了後に希望者を募り、同日11:30よりNPO外国人犯罪追放運動主催で開催される緊急抗議活動「入管法改正案に異議あり!」(国会議事堂北門前)に参加する予定です。

【呼びかけ】
主権回復を目指す会/外国人参政権に反対する会・東京/せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/日本を護る市民の会/在日特権を許さない市民の会

☆5・26 国会議事堂前抗議行動自民党本部前(予定)

※国会前での抗議活動が終了後、状況次第で自民党本部への抗議行動も予定しています

 平成21年5月26日(火)にも衆院で可決が確実視される改正入管法について国会周辺および法務省前で抗議行動を敢行します!

 エセ人権主義に基づいて在日朝鮮人の特権を増長させ、我が国で支那人(中国人)に次いで多い朝鮮人不法滞在者の摘発をより複雑化させるような歪(いびつ)な法改正に対して怒りを声を!

 特別永住者なる在日朝鮮人と他の外国人という差別化・差別構造を許して、秩序ある国際化は有り得ない!
 我が国の治安を悪化せしめる在日朝鮮人なる外国人を日本国に住む「異民族」として扱うような愚策を許すな!

日時:平成21年5月26日(火)午前11時30分 集合
場所:国会議事堂 北門
ご参照URL
http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=35.67451865&lon=139.7484679&sc=3&mode=map&pointer=on&home=on&hlat=35.68082694&hlon=139.75607

アクセス:
営団地下鉄・有楽町線「永田町駅」1/2番出口 ※最短
営団地下鉄・丸ノ内線「国会議事堂前駅」
営団地下鉄・千代田線「国会議事堂前駅」

【主催】
NPO外国人犯罪追放運動

【協賛】
主権回復を目指す会/在日特権を許さない市民の会/その他、市民団体および有志一同

【ご連絡】
有門大輔(090−4439−6570)

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☆移民の受け入れに反対する署名サイト

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2009年05月23日

[タクシー強盗]在日実名報道での朝日の戦略を読む!

朝日新聞が在日朝鮮人犯罪を報道!

凶悪事件と毎月12万円の生活保護費

強殺未遂容疑、37歳逮捕 大阪タクシー襲撃
c6f3fe2b.jpg 大阪府松原市で1月、タクシー運転手の男性が客を装った男に切りつけられて重傷を負い、現金が奪われた事件で、大阪府警は23日午前、別のコンビニエンスストアの強盗事件で起訴されていた無職の安承哲(日本名・安田亨(とおる))容疑者(37)を強盗殺人未遂容疑で逮捕したと発表した。府警は昨年12月の同府東大阪市のタクシー運転手強盗殺人事件にも安容疑者が関与した疑いがあるとみて、捜査を進める。

 捜査1課によると、安容疑者は「事件があった日は自宅マンションで寝ていた。事件があった松原市にも今まで行ったことがありません」と容疑を否認しているという。
 同課によると、安容疑者は1月5日午前4時45分ごろ、松原市三宅中8丁目の路上で、タクシー会社「国際興業大阪」(大阪市東淀川区)の運転手野沢俊樹さん(61)の背後から右首などに切りつけて重傷を負わせ、現金約2万5千円を奪った疑いが持たれている。

 安容疑者は大阪市東住吉区のコンビニで現金を奪ったとして、3月27日に強盗容疑で逮捕され、その後別のコンビニ強盗などの容疑でも再逮捕、追送検されている。

 捜査関係者によると、3月に逮捕して以降、安容疑者がはいていたスニーカーに血液が付着していたことが判明。鑑定の結果、靴の血痕のDNA型と、野沢さんの型が一致したという。東大阪市で昨年12月29日にタクシー運転手の男性(67)が首を切られ殺害された事件で、タクシーのタイヤ付近で見つかったたばこの吸い殻から検出されたDNA型と、安容疑者のものが一致したことも判明している。
 捜査関係者によると、安容疑者は数年前まで清掃業の仕事に就き、タクシー運転手が襲われた松原や東大阪の現場付近を複数回訪れていたという。事件当時、安容疑者は毎月約12万円の生活保護費を受給していたが、一方で消費者金融2社などに少なくとも計約280万円の借金を抱えていた。3月にコンビニ強盗容疑で逮捕された際には「生活費に困ってやった」と供述し、所持金もほとんどなかったという。

 2件のタクシー強盗事件で、最後の乗客が車に乗り込んだ地点はいずれも大阪市平野区内で、安容疑者は約1キロも離れていないマンションに当時は1人で暮らしていた。
(2009年5月23日15時5分 asahi.com)

事件の残忍・凶暴性と短絡性

 大阪方面でタクシーを狙った強盗事件が続発しているとのニュース報道が為されていた頃、東京都内でタクシーに乗った際、運転手と事件の話をした。

 運転手が「タクシーに何百万円も積んでいるわけがない。狙ったって仕方がないと思うんですけどね」と言って苦笑いしていたのを思い出す。

 タクシーが狙われた理由として簡潔な話、他の客が乗り合わせていない言わば密室空間であり、外部からは犯行が目立ち難いことが挙げられよう。

 常識的に考えても運転手を殺傷してまで奪える額は知れていると思うが、犯行を「やる側」にとっては額の大小はさほど関係がない。
 要は犯行が容易か否かであり、やれるところでやってしまえ−と言わんばかりの短絡性と言うか凶暴性はごく一般の日本人としては想像し難い。

 しかし、その事実が明るみに。
 大阪で発生したタクシー強盗犯は別のコンビニ強盗事件で逮捕されていた在日朝鮮人の安承哲(日本名:安田亨)だった。

 安容疑者は数年前まで清掃業に従事していたが現在は無職で、消費者金融に約280万円の借金を抱え、事件当時はマンションで一人暮らしをしていたという。

 コンビニでの強盗事件についても「生活費に困ってやった」と言うが、この短絡性も外国人特有のような気がする。
 と言うのも以前に犯罪ジャーナリストから聞いたところ、生活費に困窮してコンビニなどに強盗に押し入るケースは日本人の場合、「大抵が妻子持ちなど家族を食わせんがために犯行に及ぶケースである」と言う。

 勿論、妻子持ちではない単身者でも犯行に至るケースはあるだろうが、外国人が犯行に及ぶ短絡性としては日本人の常識からはややかけ離れているように思う。
 事実、大阪で発生した別のタクシー強盗事件では、かつて世界ランキングにまで名を連ねた外国人の元プロボクサーが逮捕されている。

 逮捕された大阪市平野区在住のトーレス・マルティネス・健文容疑者(21)は、複数のタクシー強盗事件への関与を認めているようだ。特筆すべきは同容疑者がただの不良外国人ではなく、プロボクシング元世界王者を父(メキシコ人)に持ち、この父親も現役時代から日本での在住歴は長い。
 そのように輝かしい経歴や親日傾向を持っていても、こうした事件を起こし得る一つの例とは言えまいか。

 安容疑者の話に戻るが、もう一つの事件の特徴は手口の「凶暴・凶悪性」であろう。

 大阪・松原市の路上で襲われたタクシー運転手・野沢俊樹さんは首を切りつけられるなどした挙げ句、事件の負傷によって右腕を満足に動かすこともままならない。

 たとえ僅かな金額であろうとも犯行を遂げるためには手段を選ばない、ここが外国人犯罪の凶暴性であり怖さと言える。
 暴力団抗争でも在日朝鮮人によるそれは格段に手口が残忍・凶暴であると伝えられる。彼らが暴力の世界で高い地位を占めるに至ったのには、やはり相応の理由もあるようだ。

 そしてインターネット・ニュースでも報じられているように、安容疑者がどのような理由に基づいてか分からないが、毎月12万円もの生活保護を受給していたことだ。
 他人に重傷を負わせるほどの体力がありながら、特段に身体が不調であるとも思えない。労働をするに然したる支障があったとも思えないのに、何故に生活保護が支給されていたのか?

 身体的に大きな支障をきたした日本人が生活保護を受給出来ずに餓死したりする一方で、在日朝鮮人が優先的な生活保護を受けていたという「在日特権」がネット上で話題になっているが、それを裏付ける一例と言えよう。

 それにしても毎月12万円の生活保護を受けながら「生活費に困った」として凶悪犯罪にいとも簡単に及ぶのだから、その生活の荒み具合もさることながら、改めて在日朝鮮人の凶暴性に驚いてしまう。

 日本人的な考え方として「最低限の収入であっても、最低限の生活が出来ればそうそう荒っぽいことはしない」という奥ゆかしさがあった。

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朝日が変節(?)した背景を追う!

 そして注目すべきは何より、この事件を実名報道に踏み切った朝日新聞の報道姿勢である。

 これまで朝日新聞は在日朝鮮人による犯罪事件であっても通名(日本人名)でしか報道してこなかった。
 その反面、在日朝鮮人が表彰を受けるなど社会的貢献を行なった際には実名の朝鮮名で報道するという偏向ぶりをいかんなく発揮していた。

 そのため、我々は「その報道姿勢はおかしい」として東京・築地にある朝日新聞社前で度々抗議行動を繰り返した。

 在日朝鮮人の通名報道をやめ、朝鮮名を記載して報道することが望ましい−、通名が必要だと言うなら朝鮮名と両方を並記せよと求めてきたものだ。

 それでも朝日サイドはろくに我々からの質問には回答せず、頑なに良識ある国民からの要請に応えることなく、これを一切無視してきた。

 その朝日新聞が国籍こそ明記していないが、在日朝鮮人の実名を報道するに至った! この背景には何があるのか?

 まず考えなければならないことは、今回の事件報道で朝日新聞は安容疑者が生活保護を受けていたことを報道している。そして数百万円の借金があったということも。
 最後には「生活費に困ってやった」というセリフも付け加えて。

 朝日新聞の「通名報道」に対してインターネット上で同社に対する批判がこれ以上にないほど高まっている現状。

 インターネットを通じて全国的な会員獲得と規模拡大の一途にある『在日特権を許さない市民の会』(桜井誠会長)をはじめ在日特権を問題視して追及し、この特権廃止に向けて戦う機運は日増しに高まりを見せている。

 こうした状況下で批難が集中していることもさることながら、朝日新聞は在日朝鮮人による犯罪事件を実名報道することで、彼らが「犯行に及ばざるを得なかった虐げられた人々」という印象操作を図る作戦に転換し始めたのではないか!?
 その突端とは考えられないだろうか。

 ひところ、不法滞在外国人による凶悪犯罪が続発した頃、メディアでは「犯罪に追いやったのは日本社会」「好況時は受け入れ、不況時に切り捨てられたことが原因」などとする識者の意見ばかりを紹介して、外国人犯罪者こそ被害者であるかのような論調に終始していた。

 お陰で日本社会の中には不法外国人への偽善的な同情論が悪習の風邪の如く蔓延したものだ。

 今後、在日朝鮮人による凶悪犯罪についても朝日新聞は偽善的な同情論をつくり出し、そのような誘導・扇動を図ってくるかも知れない。

 しかし、逆に言えばそれほど在日朝鮮人による犯罪という「外国人犯罪」が日本国の中で覆い隠そうにも隠し切れない問題になっていることの証左とも言えよう。
 現在、国会で取り沙汰されている入管法改正にせよ、入管関連の改正案では必ず在日朝鮮人の問題が持ち上がる。

 ネット・メディアの発達によって、もう隠し切れない在日朝鮮人問題について朝日新聞は使い古された手口に回帰するしかなくなっているのかも知れない。

 我が国の治安を悪化せしめ、一般外国人との間にある差別構造をつくり、入管法を正常に機能させる上で最大の障害となっている在日朝鮮人社会が持つ「在日特権」という問題について今こそ一斉的に斬り込むべき時期に来ていると思う。

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☆5・26 緊急抗議行動のお知らせ

国会議事堂〜法務省(予定)

 平成21年5月26日(火)にも衆院で可決が確実視される改正入管法について国会周辺および法務省前で抗議行動を敢行します!

 エセ人権主義に基づいて在日朝鮮人の特権を増長させ、我が国で支那人(中国人)に次いで多い朝鮮人不法滞在者の摘発をより複雑化させるような歪(いびつ)な法改正に対して怒りを声を!

 特別永住者なる在日朝鮮人と他の外国人という差別化・差別構造を許して、秩序ある国際化は有り得ない!
 我が国の治安を悪化せしめる在日朝鮮人なる外国人を日本国に住む「異民族」として扱うような愚策を許すな!

日時:平成21年5月26日(火)午前11時30分 集合
場所:国会議事堂 北門
ご参照URL
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アクセス:
営団地下鉄・有楽町線「永田町駅」1/2番出口 ※最短
営団地下鉄・丸ノ内線「国会議事堂前駅」
営団地下鉄・千代田線「国会議事堂前駅」


【主催】
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☆動画ご紹介

チマチョゴリ切り裂き事件を「事実」とする千葉市議の妄言と親北朝鮮・売国的姿勢を許すな!
熊谷の発言、音声だけでyotubeに投稿されました!
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2009年05月22日

入管法改正案に疑義あり!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

外国人は外国人らしく振る舞え!

特別永住者に「証明書携帯」義務化のどこか人権問題なのか!?

入管法改正案、修正で大筋合意=証明書の携帯義務を免除−自公民
 衆院法務委員会の自民、公明、民主3党の理事は22日、同委で審議中の出入国管理・難民認定法改正案の修正で大筋合意した。在日韓国・朝鮮人ら特別永住者に証明書の常時携帯を義務付ける規定を削除する。与党と民主党が歩み寄ったことで、同改正案が今国会で成立する可能性が高まった。
 入管法改正案は、現在市町村が行っている外国人登録制度を廃止し、国が新たに在日外国人に在留カードを、特別永住者に証明書をそれぞれ発行し、一元管理する内容。特別永住者証明書の常時携帯義務に関し、「人権上問題がある」と民主党が修正を求めていた。
 また、中長期間滞在する外国人に関しても、携帯義務削除の検討を付則に盛り込むほか、外国人情報の目的外の利用や提供を制限するなどの修正を行う。
(5月22日18時37分配信 時事通信)

歪な改正案に抗議の声を!

 近く出入国管理・難民認定法改正案が自公及び民主の賛成多数で間違いなく可決される見通しだ。

 今回の改正案の柱は、これまで出入国管理を入国管理局で行ない、外国人登録を各市町村で行なっていたものを「在留カード」の発行させることで情報管理の一元化を行なうシステムへの移行だろう。

 しかし、問題がある。
 一般の外国人には在留カードを発行しているのに、在日朝鮮人が大多数を占める特別永住外国人はどうしてここから外されるのか。

 「特別永住」だからと云々されればそれまでだが、そもそも外国人の中に改正入管法の対象外とされるような「特権階層」が存在することが問題であり、しかも、これが子孫代々にまで容認されたものであるから到底見過ごすわけにはいくまい。

 特別永住外国人には在留カードに代わって証明書が発行されるようだが、この証明書の常時義務化が「人権上の問題がある」(民主党)として見送られた。

 在留カード発行の対象外という大前提からして誤りだというのに、証明書携帯の義務化見送り…。

 もはや「日本の入管行政」に関しては在日朝鮮人という存在への配慮なくして前進は有り得ないことを今日の国会審議がこれ以上にないほど露呈させている。

 在日朝鮮人の証明書義務化が「人権問題」とした民主党の言い分もまったく理論として成り立たないものであり、このような主張が公然とまかり通っていること自体がおかしい。

 在日朝鮮人という存在そのものが日本の入管制度を確たるものとする上で「最大の障壁」であり、治安の悪化は在日朝鮮人によってもたらされていることをまた白日の下に晒した。

 在日朝鮮人は日本国民を形成する「異民族」として日本に存在するわけではなく、単なる外国人に過ぎないのである。

 日本国に在留している外国人に過ぎない者らが何らの配慮もなく、さも特権を享受して当然であるような顔をしていることの異常さ。

 東京・上野にある立ち飲み屋『お●た●』のオーナーで、一帯を仕切る在日朝鮮人のボスは「今更、帰るところがない」と言うが、であるなら完全に日本に同化(帰化)するか、それが嫌なら外国人らしく謙虚に振る舞え!

 在日朝鮮人が自ら証明書携帯を心がけるように振る舞わせることなくして、また外国人全般の秩序ある管理も不可能なのである。

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☆5・26 緊急抗議行動のお知らせ

国会議事堂〜法務省(予定)

 平成21年5月26日(火)にも衆院で可決が確実視される改正入管法について国会周辺および法務省前で抗議行動を敢行します!

 エセ人権主義に基づいて在日朝鮮人の特権を増長させ、我が国で支那人(中国人)に次いで多い朝鮮人不法滞在者の摘発をより複雑化させるような歪(いびつ)な法改正に対して怒りを声を!

 特別永住者なる在日朝鮮人と他の外国人という差別化・差別構造を許して、秩序ある国際化は有り得ない!
 我が国の治安を悪化せしめる在日朝鮮人なる外国人を日本国に住む「異民族」として扱うような愚策を許すな!

日時:平成21年5月26日(火)午前11時30分 集合
場所:国会議事堂 北門
ご参照URL
http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=35.67451865&lon=139.7484679&sc=3&mode=map&pointer=on&home=on&hlat=35.68082694&hlon=139.75607

アクセス:
営団地下鉄・有楽町線「永田町駅」1/2番出口 ※最短
営団地下鉄・丸ノ内線「国会議事堂前駅」
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【主催】
NPO外国人犯罪追放運動

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有門大輔(090−4439−6570)


☆動画ご紹介

チマチョゴリ切り裂き事件を「事実」とする千葉市議の妄言と親北朝鮮・売国的姿勢を許すな!
熊谷の発言、音声だけでyotubeに投稿されました!
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☆千葉での街頭活動(23〜24日)のお知らせ!

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2009年05月21日

支那人(中国人)・朝鮮人が各地へ侵攻中!

支那人(中国人)・朝鮮人が各地へ侵攻中!

 既に他ブログでも取り上げられているものもありますが、最近、読者の方々から当ブログに寄せられたニュース記事について触れてみたいと思います。

☆支那系移民に対する襲撃

中国系商店の襲撃事件相次ぐ パプアニューギニア
【北京】中国国営新華社通信など中国メディアは19日、パプアニューギニアで中国系商店を襲撃する事件が相次いで発生していると伝えた。経済的に豊かな中国系住民に対する現地住民の反感と不満が背景にあるとされる。
 新華社電などがパプアニューギニアの現地紙を引用して伝えたところによると、中国系商店が襲われ、大量の現金が持ち去られたり、店舗内のテレビなどが略奪されたりする事件が起きている。
 現地の警察当局は容疑者を逮捕するとともに、巡回を強化しているという。
 中国系商店への襲撃事件は今月13日に発生、14、15、16日と各地に飛び火した。
 パプアニューギニアには中国系住民が1万人ほどいるとされ、不動産や加工業、スーパーマーケットなどを営んでおり、一定の社会的な影響力がある。中国系住民は現地住民より豊かなことから、現地住民の間で「われわれの利益を略奪している」と、中国系住民に対する不満が高まっていたとされる。
(5月20日 産経サイトより)

日本国内に民族問題は存在しないという事実!

 十数億の民、戸籍を有さない流民だけでゆうに日本の人口1億に匹敵する人口がいるとされる支那人(中国人)の世界各地への進出(侵出?)は凄まじい勢いがある。

 日本をはじめ米国、欧州、ロシア、オーストラリア、ニュージーランドなど先進各国をはじめ、そんなところで移民が生活していけるのかと思うような国にまで進出している。

 かつて日本からも貧しい時代に多くの日本人が新天地を求めて各地へ移住したが、支那人のそれはその比ではないくらいに猛烈な勢いだ。
 
 元々そこに住む者らばかりであれば然したる問題も起きなかったのかも知れないが、特定の民族が固まって一定の地位を築き、富を独占するような状況になれば何らかの反発を買うのも必然だろう。

 日本でも支那人留学生が卒業後も帰国せず、その9割ほどが日本で就職すると言われる。それでなくとも在日朝鮮人という不法入国者とその子孫がパチンコ産業という莫大な利権を一手に握り、この日本では富裕層とされる地位を占めているという状況がある。

 遠からず支那人も完全に特定の富裕層としての地位を占め、「持たざる日本人」から見れば羨望の眼差しで、標的の対象となり得るだろう。

 ここで日本でもパプアニューギニアで見られたような支那人への襲撃が起きた場合、単なる衝突では済まない恐れがある。
 かねがね「行動する保守」運動を通じて我々が警鐘を鳴らしているように、支那・中共(中国)政府が自国民の保護を名目に、日本へ人民解放軍を差し向けて駐留させるような「軍事侵略」にまで発展する恐れが高い。
 
 遠く離れた大した資源もなさそうな、軍事的拠点として重要でもない位置ならともかく、共産支那にとって「日本攻略」はかねてよりの悲願であり、そういう事態が起こり得る。

 問題の根本として押さえて置かなければならないのは、在日朝鮮人にせよ在日支那人にせよ、彼らは移民でもなければ日本社会の一員たる異民族でもない。

 飽くまでも「特別永住資格」及び「永住資格」、または留学や就労における「在留資格」に基づいて日本に住む「外国人」であるということだ。

 彼らは日本で生まれ育とうが、決して日本の国民ではない。
 如何に日本国に貢献していようが、納税していようが、また日本語を巧みに駆使していようが変わらない事実である。

 同じ日本国民であるならいざ知らず(日本国籍を有していても危ういが)、こうした外国人らを就学・雇用において日本人より優遇する意義は何らない。
 まして、そうした外国人らを日本において、敢えて「富裕層」にしてやるような理由もない。

 近く日本人との衝突など社会不安の要因となり得る外国人なら、就学や雇用はもとより入国の段階から厳しく制限されて然るべきだろう。

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一斉排除の意味を問う!

<伊下院>不法滞在外国人厳罰化の治安法案可決、上院通過も
 不法滞在の外国人に厳罰を科す、ベルルスコーニ政権による「治安法案」が、イタリア下院で可決され、月末にも上院を通過しそうな情勢になっている。ナポリターノ大統領は「外国人嫌悪を助長する」と公に不快感を表明しており、大統領が署名しない場合、法制化に時間がかかりそうだ。
 野党から「人権無視」との批判を浴びている。治安法案を機にイタリアは移民寛容策から排斥へと大きく転換しつつある。
 イタリアでは北アフリカから船で来る移民をこれまで、南部シチリア島などに一度上陸させ、難民審査をしてきた。だが、今月6日以降、リビアからの移民約500人を強制送還した。
 移民排斥を公約してきた極右政党・北部同盟のマローニ内相は「不法移民対策の歴史的転換点」と強硬策の継続を唱えている。これに対し、中道左派の野党・民主党や国連難民高等弁務官事務所、イタリアには滞在許可証を持つ外国人約400万人のほか、約100万人の不法移民がいる。
 統計上、犯罪は減り続けているが、政府は「外国人犯罪の増加」に焦点を当て、移民対策の必要性を暗に説いてきた。
(5月18日 毎日新聞より)

 イタリアでは不法滞在外国人に厳罰を科す「治安法案」なるものが成立する見通しだ。

 欧州の不法滞在外国人による治安悪化と社会不安の増大は日本の比ではないだろう。この期に及んで「外国人嫌悪を助長する恐れあり」とする伊大統領発言もなされたが、裏を返せば伊国民の間で不法滞在外国人に対する警戒・反発が高まっており、いつそれが排外思想に発展するとも分からない不安のあらわれとも言える。

 もっともそれが普通の国民感情なのであり、日本のように政権マニフェストにおいて不法滞在外国人への対処さえ一切明記していない民主党のような野党が次期政権をうかがっている状況こそ異常である。
 
 さて移民受け入れ路線から移民規制に転じつつあるとされるイタリアだが、そのイタリアでは5月6日から僅か十日ほどでリビアからの移民500人を強制送還したという。
 日本で短期間の間にこれだけの数の外国人を強制送還したとなれば、ちょっとしたニュースになるかも知れない。
 メディアなどは「政府の排外姿勢」などとして徹底的にバッシングするだろう。

 しかし、これとて当のイタリアにとっては強硬措置でも何でもなく、普通のことでしかない。

 国民世論が真に憂慮すべき問題で声を上げた時、短期間で大勢の不法外国人を一斉に排除することなど物理的には可能なのである。

 日本でも不法滞在外国人問題は依然深刻で、埼玉県のカルデロン問題では「かわいそう」だの「人権」だのという履き違えた人道主義に押される形で、一人のフィリピン人少女さえ強制送還するに至れなかった。
 
 摘発から収容そして強制送還に至る物理的な問題ではなく、不法外国人を跋扈させている最大の問題は日本の国民世論にこそあると言えよう。

 日本の治安を悪化せしめ、街の風紀を乱した支那人や朝鮮人そしてフィリピン人の他、全ての不法外国人を叩き出せとする道理が我々日本人にはある。

 イタリアで移民排斥を公約してきた極右政党・北部同盟のマローニ内相が「不法移民対策の歴史的転換点」と強硬策の継続を唱えているように、日本でも外国人への偽善的な優しさで日本人を苦しめる戦後イデオロギーからの歴史的転換点が来るべきに違いない。

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偽装結婚の疑いで日韓の男女5人逮捕/神奈川県警
 不法残留者に在留資格を与える目的で偽装結婚したとして、県警国際捜査課と川崎署は二十日、公正証書原本不実記載・同行使の疑いで、韓国籍で横浜市保土ケ谷区法泉一丁目、ブローカー金容武容疑者(70)ら、日本人のタクシー運転手の男二人を含む計五人を逮捕した。
 逮捕容疑は、五人は共謀して二〇〇七年九月二十一日、横浜市中区役所に韓国籍の飲食店従業員の女(55)=同市南区=を妻、日本人の無職男(73)=川崎市川崎区=を夫とする虚偽の婚姻届を提出したとしている。
 同課によると、金容疑者は「本当に結婚していると思って提出した」などと容疑を否認。女は「金容疑者に百五十万円を支払う約束で(夫役を)紹介してもらい、実際には八十万円払った」などと供述している。
 これまでの同課の調べでは、同容疑者が在留資格の申請手続きに関与した国際結婚が三十件ほどあるという。
(5月20日 カナロコより)

 偽装国際結婚をしたとして日韓の男女5人が神奈川県警に逮捕された。

 こうした偽装国際結婚を取り仕切る、さる韓国籍の女は「私は日本人と結婚して配偶者ビザを有しているから何をやっても大丈夫だ」と豪語しているという。

 昨今の支那人や朝鮮人による犯罪は、こうした偽装婚による在留資格の取得を目論んだものが特に目立つ。

 偽装婚でも一度正規の在留資格が認められると、当の警察や入国管理局でも一概に「偽装結婚である」とは断定出来ない。
 ここに現在の日本国の弱さがあるのであり、こうした手段で在留資格を得た外国人が別の犯罪事件を起こしても強制送還には出来ない。

 支那・朝鮮人の日本への帰化申請が増加し、また改正国籍法を利用して「日本人の子供を身籠もった」と偽って子供に日本国籍を取らせようとする手段も頻発している。

 偽装婚による在留資格の取得や国籍の取得によって「正規」に在留するとされる外国人による犯罪が頻発する。より凶悪な手口から知能犯まで現れるだろう。

 偽装結婚と疑わしき者については即座に在留資格を取り消し、更新を認めないという措置に積極的に打って出なければ外国人犯罪はより深刻な形となることを現状が物語っている。

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新たな「チャイナ・タウン」建設の布石か!?

「店の権利売れ」 日本刀を振り回した中国人ら逮捕
 店の経営権をめぐり、恐喝や脅迫を繰り返したとして、警視庁組織犯罪対策1課などは恐喝と暴力行為法違反の疑いで、中国籍で東京都国分寺市本町、無職、古屋良次こと包景松(バオ・ジンソン)容疑者(30)と日本人の男2人を逮捕した。同課によると、3人は中国残留孤児らによる不良グループ「府中ドラゴン」のメンバーで、「やっていない」などと容疑を否認している。
 同課の調べによると、包容疑者らは1月8日夜、立川市錦町のマッサージ店で「店を壊されたくなければ金をよこせ」と経営者の中国人女性から100万円を脅し取ったほか、3月7日には店内で日本刀のようなものを振り回し、冷蔵庫や電話機などを壊して、「店の権利を売れ」などと経営者やマッサージ嬢を脅した疑いが持たれている。
 同課によると、同店は閉店に追い込まれた。JR立川駅南口周辺では昨年ごろから、中国人が経営する店舗への恐喝や脅迫事件が起きており、同課が関連を調べている。
(5月21日 産経新聞より)

日本人よ、これが支那人の「経済侵略」だ
  
 支那マフィアによる同胞の店舗乗っ取りの恐喝・脅迫事件が続発しているという。

 東京・JR立川駅周辺で起きているようだが、特定の地域一帯が支那マフィア・グループの息がかかった店舗になると、それにとどまらない。

 瞬く間に同種の新たな店舗が次々と出現するだろう。これまで日本人経営者ばかりだった地域もオセロゲームで色が白から黒一面に変えられていくように、必然的に支那マフィア系列の店舗が居並ぶに違いない。

 この次に来るものは何か!?
 同じ東京・池袋で支那マフィアの巣窟とされる西口周辺で「池袋チャイナタウン」建設構想が持ち上がったのと同様、たちまち「立川チャイナタウン」建設構想が持ち上がるだろう。

 支那人による「経済侵略」なる表現を覚えていてもらいたい。

 先頃、支那の人口侵略を考える「行動する保守」集会が行なわれ、ブログ『新しい風を求めてNET連合』のエントリー(※)で触れているが、個々の支那人が同胞または日本人から店舗などを買い取ることで一定の地域に支那人と日本人が混在するような状況をつくる…。
※関連記事
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=691

 そこを「中華街」だの「チャイナタウン」と称することで、次は日本人を完全に締め出しにかかる。

 完全なる支那人の「自治区」「治外法権」の出現である。

 支那マフィアによる店舗買い取り要求は単なる刑事事件ではなく、その背景にはマフィア・グループと一体になった特定地域での「根城」を完成させる目論見が働いていると見なければなるまい。

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☆移民の受け入れに反対する署名サイト

http://www.shomei.tv/project-59.html


http://www.murayamadanwa.com/

  
Posted by samuraiari at 18:39このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック