2010年02月28日

有用な法適用・履行で国民の為に! その2

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前エントリーより続く

特集2 いかなる権益の侵害も許すな!

1・24テロ事件と2・23襲撃(拉致未遂・暴行)事件の関係および連続性

 27日のデモ行進は滞りなく終了。
 続く文京区での抗議行動では事の外、通行人らの関心が高かった。付近に住む住民の方々が抗議の様子を間近まで見に来るなど、度重なる抗議行動が僅かではあっても周辺住民らの関心を惹き続けていることが明らかに。
 
「ここで何が起きているのですか?」

「悪い在日朝鮮人と反日左翼が結託した集会に、日本を愛する人たちが抗議しています」

 尋ねて来る人は通りすがりの主婦、学生、会社員、商店主などだが、誰もがそう言うと一応は理解してくれたようだった。誰一人として苦情を申し立ててくる者は皆無だったように思う。
 我々「行動する運動」とは特定の政党・党派として一組織の権益を求めるものではないし、職場や出身、服装もそれぞれまちまちで日当を支払っての動員でもなく、飽くまでも一般国民が任意に集っているものである。

 まったく正当性を帯びた集会ならそうした人々の抗議を受けるはずはない。誰もが文京区民センターで開催されている在日朝鮮人と反日左翼による集会のいかがわしさ、あやしさ、胡散臭さを感じたことだろう。

 同センター3階の踊り場から国旗・日の丸を投げ捨てたり、生卵の投げつけ、眼前での威嚇など朝鮮人・左翼側による挑発行為は繰り返されたが、市井の人々による正当な言論活動に対しての妨害行為は断じて許されない。そのような信念なくして馳せ参じることは出来ないし、区民センター前に100人以上もの人が集う抗議行動は展開出来まい。

 本来的な主義主張として「行動する運動」サイドと思いを同じくしていても、運動方針の違いなどから盛んに妨害・攻撃を仕掛けてくる者らもいる。
 いわゆる「奇麗事保守」とされる者らだが、その奇麗事保守から派生したと思しき最たる一派がナショナル・フロント(國民前衛)』と称する者らである。

 ナショナル・フロントの存在が我々の間で認識されるまでに表面化したのは今年1月24日に都内で行なわれた在特会デモへの襲撃だろう。
 支那残留孤児3世の少年が在特会デモの協賛団体あり、池袋チャイナタウン計画に強く反対闘争を展開する主権回復を目指す会西村修平代表)の紫藤益男幹事らに催涙スプレーを吹きかけるなどして襲撃。

※参照
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51449724.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51450192.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51474023.html

 その約1ヵ月後の2月23日には私・有門大輔がJR上野駅周辺にて車で連れ去られそうになった上、揉み合いの末に暴行を受けるに至った襲撃事件が発生。

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《画像》
上野のマルイ・デパート前にて、堀井らが乗ってきたタクシーの側で室岡(中央)と揉み合う瀬戸弘幸(左)と筆者・有門(右)
※画像は堀井が撮影したと思しく、堀井のミクシィ日記より転載

※参照
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51475693.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51475702.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51476706.html

 この二つの事件に共通することは−

(1)
「行動する運動」の中心的存在である西村修平代表と瀬戸弘幸(ブログ日本よ何処へ主宰)、それぞれの側近である人物が標的になったこと

(2)
いずれの犯行現場にもナショナル・フロントの「頭首(ヘッド)」と称する笠哲哉こと堀井哲哉、そして構成員の室岡徹郎が居合わせたこと−の2点だ。

國民前衛 対外宣伝ブログ(笠哲哉こと堀井哲哉)
http://blog.livedoor.jp/nafr/

室岡徹郎ブログ
http://blog.auone.jp/tetsuromurooka/

 大勢の見物人も集まるデモ行進の終着地点に偶然居合わせたという理屈ならまだ通るかも知れないが、そこに居た同じ2人がJR上野駅に居たことは単なる偶然では通るまい。

 在特会デモを終着地点で待ち受けて反対行動などを行なうことを「カウンター」と言うそうだが、それではプライベートな行動においてまでカウンターしていたのかということになろう。
  
 特に2件目の事件ではナショナル・フロントの構成員・室岡が直接暴行に及んでおり、その直前には上役である頭首・笠こと堀井と連絡を取り合って上野駅周辺で落ち合ったものであり、その上、車に「乗れ!」と強要したのだから堀井と室岡の主従関係から考えて、両者の間における指示・共謀に基づいて行なわれたことは明白である。

 あの夜、室岡が怒声を飛ばしているのをよそに、タクシーの後部座席でひたすら携帯電話を操作していた堀井哲哉の姿が印象に残っている。

 ここで乗るわけにはいかないが、かと言って逃げれば奴らは「有門らは敵前逃亡した」とインターネット上で喧伝し、さらに執拗な妨害を続けることだろう。これまでの経緯から考えて、そうなることは火を見るより明らかで、いずれ事件当日のような状況は不可避のもので、どこかで奴らの暴力性を白日の下に晒さなければならなかった。
 騒ぎを聞きつけ現場に駆けつけた瀬戸弘幸は後に警察での供述で、事件現場から退かなかったその時の判断について、そうした事実経過を力説した。 

 見逃せないのは1・24〜2・23に至るまでの間、人気極右ブロガー・妖面氏が主催した「親衛隊発足・説明会」の会場に堀井・室岡の両名が会場にまで姿を現わすなど挑発行為を繰り返し、その前後には西村代表や瀬戸グループ、そして私・有門や妖面氏と思われる人物を指した「内戦開始」通達なる宣戦布告が発せられたことだ。

:関連記事
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51465902.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51467613.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51471117.html

 我々「行動する運動」による運動とは何も堀井や室岡のようなグループを圧倒・制圧することが目的ではないし、警察に対して我々の運動を特別扱いしてくれだとか肩入れしてくれと言っているわけでもない。

 ただ、我々「行動する運動」が常々主張しているのは不逞な外国人を野放しにしてきた結果、それらがチャイナタウンを宣言するまでに至った状況を是正するため、警察が警察としての本来の使命を果たせるように法治主義の有用な履行と日本国民の生活・安全を第一に動いてくれ、そうでなければ今以上に日本国民の権益が侵害される酷い状況を招くというものであり、これは日本という国・社会を成り立たせるために必要な「道理」である。

 そのように日本国民の権益を主張する道理に沿った運動を展開しており、誰か特定の個人のためにどうこうではなく、一たび事件が表面化した以上は法治国家として有用に法治主義を適用してくれと主張しているに過ぎない。

 それがひいては速やかな不法滞在外国人の強制送還や死刑の執行など、国民のために有用な法の履行を実現させ、警察が本来在るべき警察の姿になると信ずるものだ。

 泥酔した者を出迎え役に差し向け、威圧する言動で以って車に乗ることを強要した挙げ句、その場で起きた暴行事件は堀井−室岡の主従関係において指示・共謀による筋書きが出来上がっていたことは間違いなく、こうした事例においては他のケースと分別なく正しく刑法が適用されるべきに違いない。

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有用な法適用・履行で国民の為に!

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特集 いかなる権益の侵害も許すな!

☆ご報告 2・27 デモ〜抗議行動

日本の調査捕鯨船への妨害に対する応戦と不逞鮮人集会総攻撃!

【IN渋谷】
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 平成22年2月27日、東京・渋谷において環境テロ組織シーシェパードによる反捕鯨を名目にした「日本の食文化」破壊工作、これらへの対処を怠ったばかりか、捕鯨反対に同調して国際機関に訴えるとしたオーストラリア・ニュージーランド両国の不当干渉に抗議すべく、主権回復を目指す会西村修平代表)を中心とする「行動する運動」の一行約60名はデモ行進を開催した。

 同日、都内の秋葉原では外国人参政権反対を訴えるチャンネル桜系のデモ行進が数百人を集めて行なわれたようだが、今国会で見送りが決定した法案への対処より、鯨料理が極めて高価になって日本人が長らく鯨を食せなくなってしまったから久しく、尚且つ日本人船舶乗組員が遠海でテロの脅威に晒される可及的な問題に速やかに取り組む「行動する運動」としてのモットーを改めて示したと言えよう。
 
趣向を凝らしたプラカードを手に西村代表
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参加者とともに数々のプラカードが集まる
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デモの趣旨について説明する西村代表
鯨を食べようが何を食べようが、何で白人から干渉されなきゃならないんですか!? 四の五の言わせない! 今や政府に代わって我々がオーストラリアに物申すんです!
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在日特権を許さない市民の会桜井誠会長
鯨は絶滅するどころか多過ぎる! その鯨を捕って何が悪いんだ!? 今や5千円も出さなきゃ鯨定食は食べられない! 政府の怠慢がここまで国民生活を悪化させたんです!
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デモ集会の様子をうかがう通りすがりの欧米人
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『維新政党・新風』東京都本部世田谷支部長の金友隆幸氏が決議文を朗読!
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『政経調査会』槇泰智代表の主導によるシュプレヒコールの唱和
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鯨は美味しいぞー! 反捕鯨活動を許さないぞー!
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デモ隊出発! 鯨を食べるぞー!
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デモの様子を見ている渋谷通行中の白人ら
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オーストラリア大使は謝罪しろー!
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欧米人よ、日本人を舐めるなよ!
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デモが終了後、シーシェパードを支援するクイック・シルバー社の前で抗議行動!
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責任者を呼び出して徹底的に締め上げる!
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続いて先日も訪れたパタゴニアにやって来た!
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パタゴニアとしてもう支援は打ち切った? 海賊組織に資金援助していてもう関係ありませんで通ると思っているのか!? 今までどうも済みませんでしたと謝意を示すのが当然だろう! こんなもんで終わりませんよ!
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【IN文京区民センター】
 渋谷において、一連のシーシェパード事件に端を発するデモ行進と支援企業への抗議行動を終えた同日午後6時より、文京区の文京区民センター前で、不逞な在日朝鮮人と反日左翼が結託した日本を貶めるトンデモ集会への抗議行動を展開した。

 不逞鮮人と左翼による集会では、戦前の日帝による朝鮮半島支配や現在の日本における朝鮮人差別を追及するとの名目で開催されたわけだが、日本の法律・制度において日本国民の権利・保障から在日朝鮮人ら外国人が合理的に区別されるのは当然で、これを巧妙に差別であると問題をすり替えるなどは実に悪質な言いがかりである。

 そもそも戦前の日本による朝鮮半島の併合は植民地支配などではなく、近代化を目的とした「統治」と言われるものであり、これが侵略とされたところからその後、現在に至るまで在日朝鮮人に特別永住資格はじめ様々な特権を与えるという歪な状況を招いたのである。
 それらが朝鮮人らのデマによってもたらされたものであるなら、それを打ち消すのもそう難しくはない。今度は良識ある日本国民の側から蔓延したデマを覆すように働きかけるのみであり、この日、同センター前で行なわれた抗議行動はその一環なのだ。

誰が日本社会で差別されてるって言うんですか!? そんなに日本が嫌いなら金正日の暖かい懐へさっさと帰りなさい! 誰も日本に残ってくれなんて頼んでませんよ!
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最近はトラックに乗せて無理矢理連行…とは言わなくなりましたね!? どうしたんですか? 在日朝鮮人と左翼の皆さん、言っていることがコロコロ変わりますね!
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新風・金友世田谷支部長
「鮮人どもはこの日本で空気を吸うのもおこがましい! 母国へ帰るんじゃない! 土に帰って欲しい」などなど、「民族差別を許さない」とする同党の声明に真っ向挑むように差別的発言連発(?)
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その時…!!

警備網をかいくぐり3階まで行った参加者から反日左翼が日の丸を奪い、下に投げ捨てた!!
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騒乱!! 抗議団が殺到!!

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挑発してきた左翼と揉み合った人の中には足を捻挫する怪我人が出た
病院まで付きそう他の参加者も
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この日は上から生卵を投げつけてきたテロ事件も発生! これを警備している所轄警察署の対応も酷過ぎる
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西村代表ら一行は所轄警察署に
一体差別され迫害されているのはどちらだ!? 日本人のほうが著しい迫害を受けているじゃないか! 警察は横田めぐみさんを取り返せ!
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怠慢を許さないぞー!!
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在特会の八木康洋・副会長
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最後まで厳重な警戒体制の警察
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最後は懇親会で〆 どうもご苦労様でした!
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次エントリーへ続く

  
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2010年02月26日

NIPPON再生に向けた行動・運動の質を問え! その2

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前エントリーより続く
 
 
 来たる27日には「1・24テロ事件」以降、2度目となる主権回復を目指す会主催のデモ行進が都内で開催されるわけだが、さる23日のオーストラリア大使館への抗議行動でも不審な人物が「行動する運動」勢力の周辺を徘徊していたように、今や「スネーク」「カウンター」と称される行為や直接的に危害を加えるに及ぶ妨害行為は当然のものとして認識すべき段階に来ている。

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写真:マルイ・デパート前でナショナル・フロント側と思しき者が撮影し、掲載した事件当日の画像より
私が写っているが、これこそは堀井哲哉が言うところの肖像権の侵害(?)というやつではないのか(爆笑)

 今回のデモ行進を数日後に控えた同日夜には、私・有門大輔が反排外主義を掲げるナショナル・フロント(国民前衛)』なる組織から呼び出しを受け、拉致・連れ去られそうになった末、同団体の室岡徹郎なる構成員から暴行を受けるに至ったわけだが、これは何も偶発的に起きた事件ではなく、「行動する運動」への妨害の延長上で起きた事件である。

※参照
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51475693.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51475702.html

 JR上野駅向かい側のマルイ・デパート前において私を呼び出した室岡は「1・24テロ事件」に対する私どもの見解に触れ、「ヘッド(笠こと堀井哲哉)に詫びを入れろ!」「話し合いになるのかどうかはお前(有門)次第だ。笠さん(笠哲哉こと堀井哲哉)には何もさせない。やる(ヤキを入れる)のは俺だ」と述べて威圧してきたことから、後に同場所へタクシーで姿を見せたナショナル・フロント頭首の堀井哲哉こそが方々で再三指摘されるように「首謀者」「主犯格」と考えるに足る相当性があるのではないか。

※参照 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51474023.html

 如何なる理由があろうと安易な呼び出しに応じて周囲の人まで巻き込んでしまった私の言動は諌められるべきかも知れないが、多少なりともリスクを負ってでも私たちの運動に妨害を加えて来る敵勢力の「凶暴性」はどこかで立証されなければならない。

 ともすれば、こちらに先に手出しさせてあわよくば「被害者」を装って、我々「行動する運動」があたかも暴力主義者であるかのように印象付けようとする悪辣さとともに。

 度重なる妨害と挑発、それらへの反撃・反論・徹底した追及がまた新たな襲撃を招く…。

 こうした中で運動を継続していくには対処法なりを考えなければならないが、今や我ら「行動する運動」は政治家や財界、官公庁など行政は言うに及ばず、司法、マスコミ、民間企業、宗教界から裏社会に至るまで組織・団体としては何らの繋がりもなく、保守・右派層においてさえ異端であるがゆえに敵はいても味方は皆無に等しいのが現状である。

 政権与党たる民主党が推進を画策する在日朝鮮人への参政権付与にはじまり、外国人の国籍取得簡素化や権利拡大、池袋チャイナタウンのような自治区創設など安易な門戸開放が日本社会の概ねの流れであるとするなら、官公庁から民間、裏の世界に至るまで誰彼なく否応なく、それに従うことが現状の日本を肯定し、さらに継続させようとする「戦後イデオロギー」
 半世紀前の敗戦から継続している状況をさらに延長・継続そして永続化させようとするものである。

 そうではなく、在日外国人への特権的制度を廃するなど現状打破なくして日本再生はない−とするのが我ら「行動する運動」である。

 カネもない、地位も名誉もない、政治家やマスコミへのツテもない一般の国民が草の根的に集うところからとてつもなく大きな現状の打破を目指すのだから、必然、その運動を妨害する敵は公権力や裏世界など四方八方から出現することはあっても好き好んで不利な状態にある「行動する運動」なる「現状打破勢力」に与しようという人はそうはいない。

 ここで対処法なり妨害行為への姿勢を説くとするなら、一つひとつの問題について確たる「道理」を貫いていくことで運動の質をより高めていく以外にない!

 華僑文化を他所で栄えさせるのは結構だが日本という日本人の国・社会においてチャイナタウンなる支那人の自治区は許さない、外国人の日本での在住は認めるが参政権は認めないとする在特会はじめ「行動する運動」によるデモ行進への妨害によって参加者に危害が加えられるテロが1月24日に起きた。

 度重なる挑発の延長上にJR上野駅周辺での拉致・連れ去り未遂および暴行事件が発生したのである。

 法治国家として法が有用に機能していない状況が不逞外国人を増長させ、さらに危機的な状況になっていることに対して「行動する運動」が誕生したものであり、それへの不当な妨害が起きた際には直接的な暴力で報復・対峙するのではなく、正常な法的措置の機能・適用を一貫して求めてきたものであり、それが履行されなかった場合はさらに抗議運動を展開していく。

 我々の主張は何も敵対勢力が喧伝するような「排外主義」ではなく、今日に至る出発点とも言うべき半世紀前の大東亜戦争における敗戦以前から朝鮮人は日本国内に存在したし、旧軍将校や憲兵、戦時中には特攻隊に志願する朝鮮人さえ存在したほど、我々の主張は正しき共生があった以前の状態に戻したいというものである。
 つまり、先ずは歪な特権制度をなくし、正しく機能する法治国家に戻した上で戦前の日本のように優秀な者のみにエリート校への登用など限りなく門戸を開くなど何十年、何百年かかるか分からないが、私個人に限って言えばそれが次世代に託すべき日本国の方向性であると思っている。

 長期的な視野に立てば、むしろ私のほうが反在特会・反排外主義のナショナル・フロントが言うような多民族との正しき共生社会を志向しているものであり、そのためには先ず在るべき法治主義の履行。

 その「道理」が認められたがゆえに上野警察署においても相互暴力なる我々の暴力行為は認定されず、こちら側から被害届けを出すのみの結果になったのだと思う。

 勿論、行政機関たる警察として我々の運動など特定団体・勢力に加担するということは有り得ないが、道理を貫き通したことに対して、法の執行官であり、その前に一人の日本人でもある警察官もその筋は認めざるを得ないのである。

 これは警察に限らず、全ての存在においても確固とした筋・道理を通せば一人、また一人、そしてまた一人と、それを認め、日本を正常な法治主義の国に再生しようとする機運は高まるとの確信を得た経験から述べるものである。

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外国人犯罪による被害を徹底的に報道せよ

韓国で男逮捕、代理処罰へ=東京・新宿の指輪強盗−台湾での関与も認める・警察当局
Sp20100106023101 東京都新宿区のデパート1階にある高級宝飾ブランド「ティファニー」で昨年12月、ダイヤモンドの指輪4点(1500万円相当)が奪われた事件で、韓国の警察当局が男を逮捕していたことが26日、捜査関係者への取材で分かった。
 捜査関係者によると、男は韓国人のチョン・ヨンヒ容疑者(40)。同事件と、今年1月に台湾の宝石店で指輪2点が盗まれた事件の実行犯として逮捕され、ともに容疑を認めているという。
 警視庁組織犯罪対策2課は、現地の法律で処罰するよう求める方針だ。
(2月26日 時事通信)
 

 東京・新宿で白昼大胆不敵な宝石強盗に及び、後に台湾でも宝石を盗んだ韓国人容疑者が逮捕された。
 今回の逮捕は各国で強窃盗に及んだ犯行がセンセーショナルに報道されたため、速やかな逮捕に至ることは予想されたことだった。

 その一方では、日本で犯行直後に出国し、容疑者の身柄確保はおろか特定にさえ至っていない事件も相当数に上ると見られる。

 目下、日本の治安を大きく揺るがし、増加傾向にあるのは外国人犯罪を置いて他になく、メディアが大々的且つセンセーショナルに報じるべきは支那(中国)・朝鮮人はじめ外国人による凶行である。

 日本側の報道姿勢によって各国の反応が著しく異なることの一例と言えよう。
 マスメディアが凶悪犯罪ほか知能犯罪、偽装結婚による在留資格の不正取得など外国人犯罪を正確に報道しない現状はただのやられ損であり、国民の権益を大きく損失させる一方に他ならない。

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「行動する運動」の告知と妨害・暴力行為への姿勢

捕鯨船を密猟者に仕立て上げる横暴には−

環境テロ組織への毅然たる武力制裁で応えよ!

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写真:鯨の刺身
私も店や自宅でたまに鯨料理を食するが、実に良い食感であり、再び日本の家庭や学校給食などで頻繁に鯨を食せるようにしたいし、同時に我々日本人が生きるための糧となってくれた生物と自然環境の恵みに深い感謝の念を捧げる日本人精神食べ物を粗末にしない心を次世代に伝承していきたいものである。

 劇薬の入ったビンの投げつけやレーザー光線照射…!

 シーシェパードによる日本の調査捕鯨船に対するテロ行為が相次いでいる。

 この海洋資源の保護を名目にした環境テロ組織による一連の行ないはオーストラリアの母港を主たる拠点・確たる拠点としたもので、同政府がこれを黙過している状況はシーシェパードによる蛮行に加担したも同然であり、それどころかシーシェパードは日本の捕鯨に国家として反対を表明するオーストラリア・ニュージーランド両国の「別働隊」と捉えることが出来よう。

 一連の調査捕鯨船への妨害と、白人国家による捕鯨中止を求める国際機関への働きかけは官民を挙げた「日本の食文化」破壊を目論んだものである。

 こうした白人の横暴に対し、主権回復を目指す会西村修平代表)を中心とする「行動する運動」はオーストラリア大使館・領事館への抗議行動を展開させているものであり、本来的にはこうした国民運動による強い反発を見るまでもなく日本政府こそが率先的な措置を講ずるべきものに違いない。

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 伝えられるところによると、これほどの物理的な妨害行為を繰り返してきたシーシェパードは日本の調査捕鯨船を「密猟者」であるとして、自らの蛮行を全て正当化しているが冗談ではない!
 日本政府こそが強硬的な措置に打って出る正当性を持っており、直ちに実力行使をすべきだ!

 一ころ多発する外国人犯罪に対して拳銃の発砲なる強硬措置をとれば外国人犯罪者の側も銃器による武装化を進めると懸念されたが、日本の警察との銃撃戦はそうそう起きない。
 やはり彼ら外国人の中には、かつて大戦争まで戦った日本という国に対する畏怖の念があるのだろう。
 
 堂々と強硬措置に出れば良い! 恐れをなした環境テロ組織と白人国家による横暴の根絶は可能で、直に日本の食生活・食文化に日常的な鯨料理が戻ってくるのは自明であり、国益に大きく適うというものだ。

☆動画ご紹介 2・21

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オーストラリアによる日本人差別を許すな!【下見編2.21】
PeeVee.TV版
http://peevee.tv/v?6dp902
YouTube版
http://www.youtube.com/watch?v=JoPTP9MVeo4


☆動画ご紹介! 2・23 豪大使館前

西村代表は日本人がいかに鯨の存在を重んじてきたかを力説! 決して欧米人のような乱獲ではなく、生きる糧として供養までしたのは自然の神々を崇め奉ってきた日本民族の優秀性だ!
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PeeVee.TV版
(1/4)オーストラリア・欧米白人の日本蔑視に鉄槌を下せ!
http://peevee.tv/v?6dxx46
(2/4)オーストラリア・欧米白人の日本蔑視に鉄槌を下せ!
http://peevee.tv/v?6dxy25
(3/4)オーストラリア・欧米白人の日本蔑視に鉄槌を下せ!
http://peevee.tv/v?6dy038
(4/4)オーストラリア・欧米白人の日本蔑視に鉄槌を下せ!
http://peevee.tv/v?6dy120

『維新政党・新風』東京都本部世田谷支部長の金友隆幸
何でクジラがこんなに高くなったのか? 日本の捕鯨に難癖をつけている愚か者のせいだ!
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YouTube版
(1/4)オーストラリア・欧米白人の日本蔑視に鉄槌を下せ!
http://www.youtube.com/watch?v=MLH_fcBwSOo
(2/4)オーストラリア・欧米白人の日本蔑視に鉄槌を下せ!
http://www.youtube.com/watch?v=eJ3E9pNWSdk
(3/4)オーストラリア・欧米白人の日本蔑視に鉄槌を下せ!
http://www.youtube.com/watch?v=vHwQnLSh54E
(4/4)オーストラリア・欧米白人の日本蔑視に鉄槌を下せ!
http://www.youtube.com/watch?v=oPMyM3V58q4
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=B4E28C454F28287D

いつもながら理路整然と白人国家の横暴を指弾する松本英志氏の演説
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『維新政党・新風』本部国民運動委員長の川久保勲
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オーストラリア大使は出て来て謝罪しろ!
 
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ロイター通信のインタビューを受ける西村代表

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豪大使館より出て来た書記官らに抗議文を手渡す
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素晴らしき鯨料理をプレゼントしようとすると顔がこわばる…!
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こちらは受け取りを拒否!
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おい食べてみろ! 美味しいぞ! 食わず嫌いは許さん?
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☆お知らせ デモ行進・抗議行動 

(1)【デモ行進】

<環境テロリストを支援するオーストラリア政府を許すな>
欧米白人の人種差別から日本の食文化を守るぞ!

【日時】平成22年2月27日(土) 13:30集合 デモ出発14:00

【場所】代々木公園(ケヤキ並木通り、NHK放送センター沿い)
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/map039.html


(2)【抗議街宣】

<嘘と偽りの「『韓国併合』100年−3・1朝鮮独立運動91周年」粉砕せよ>
窃盗行為を「学校襲撃」にすり替えた朝鮮人の大嘘に鉄槌を下せ!

【日時】平成22年2月27日(土) 18:00集合

【場所】文京区民センター
http://www.cadu-jp.org/notice/bunkyo_city-hall.htm

【参考】
2月27日(土)18:30〜  
「『韓国併合』100年−3・1朝鮮独立運動91周年」
今こそ100年に及ぶ不正常な関係に終止符を!2・27集会

講演 「韓国併合」100年−日本と朝鮮半島の過去・現在を問い直す(仮題)
伊藤晃・元千葉工業大学教授(社会運動史)

報告 「在特会」による朝鮮学校襲撃を許さない
安・NPO役員 *襲撃当日の映像も上映

日本軍「慰安婦」問題の解決に向けて
西野瑠美子・VAWW−NETジャパン共同代表

韓国ゲストの特別アピール
韓国進歩連帯代表 *民主労働党を含む韓国在野運動の連合体

平和のための日韓共同宣言運動(仮称)のアピール
*韓国側3・1集会と同時発表します。
   

【呼びかけ】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動 在日特権を許さない市民の会 外国人参政権に反対する会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
紫藤益男(090−4069−8849)

次エントリーに続く

  
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2010年02月24日

いよいよ敵勢力の妨害が直接的攻撃に! その2

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前エントリーより続く
 
 パトカーに乗せられて上野警察署に到着。

 事件捜査を担当したのは同署の刑事課。私たちの存在はおろか、前後の事情を何も知らない刑事さんたちに何度も同じことを繰り返して、まずは事情・経緯を把握してもらおうと努めた。

 異なる刑事がそれぞれ同じことを何度も訊いて来るのは捜査の常道だと分かっていたので、私も繰り返し同じことを在りのまま説明した。

 これは日頃の街宣の成果だろうか。はっきり言って私は街頭演説が得意ではない。いや、むしろ下手なほうだろう。それでも様々な市民団体が連携する「行動する運動」においては弁士のなり手が少ないために私のような下手糞でも曲りなりに弁士を務めさせてもらってきた。

 それに増して私は口下手である。ブログで記事にして人に説明するならともかく、警察の取調室においては事の経緯を全て言葉として発して伝えなければならない。
 自分たちの活動の存在、先月の在特会デモに対する襲撃からこの日の事件概要、事件当事者それぞれの関係に至るまで、それを刑事さんたちに上手く伝えられるかどうか最初は自分でも半信半疑であったが、日頃頭の中で複雑な話の順序を組み立てる訓練が街宣では生かせなくとも、こうしたところで生かせたのかも知れない。

 警察側の判断はともかく、こちらが話した事情・経緯については理解してもらえたようである。

 同警察署にはマルイ・デパート前に居合わせた者全員が呼ばれた。
 笠哲哉こと堀井哲哉は警察官らが駆けつけた頃、タクシーに乗車して今にも現場から立ち去ろうとしていたところを瀬戸弘幸らが警察官に対して関係者全員から事情聴取するよう要請。
 
 結局、私・有門瀬戸弘幸とそのご友人、後から瀬戸とともに駆けつけた一人堀井、堀井が乗っていたタクシー助手席に同乗していた、そして室岡の計7人が署で事情聴取・取り調べを受けることに。
 こちら側からの被害届けは私と瀬戸弘幸のご友人の2件。
 
 私と室岡に関しては最たる「事件当事者」ということもあり、どちらが片方が被害届けを出すなら、もう片方からも被害届けを受理して相被疑になると聞かされたが、この日の暴行は何も偶発的に起きたものではなく、度重なる運動への妨害の延長上として起きたものであり、留置場(ブタ箱)入り覚悟で被害を訴え出ることとした。要するに暴行事件はいわゆる「喧嘩」と見做され、喧嘩両成敗だというのである。

 生まれて初めて「被害届け」なるものを作成したが、今度は相手側(室岡)からの被害届けである。相被疑とされた最たる要因は室岡が「負傷した」と称して救急車で病院へ行き、診断書までとっていることにあった。
 それにしても遅れて警察署に到着した室岡は泥酔していた勢いで警察官らに暴言を吐き続けるなど、その怒声は私がいた取調室の中まで聞こえて煩いこと極まりなかった。

「財布などの金品、携帯電話等、所持品を全て出して」

 夜の8時過ぎに警察署に到着して6時間以上が経過していた深夜、警察官より取調室で所持品を全て預けるよう指示が出た。いよいよ留置場(ブタ箱)へ入るための手続きが進められる。被害届けを作成したのが初めてなら、留置場入りも生まれて初めて。

 差し出されたカゴの中に腕時計からポケットティッシュに至るまで全てを入れて、さらに待つこと数時間−。

貫き通した道理!

 明け方に下された私に関しての決定は「嫌疑不十分」で釈放。こうしたケース(相被疑)で一方が釈放され、もう一方(室岡)だけが逮捕されるのは極めて珍しいという。

 ただ、当日に私がとった言動(安易な接触)については刑事さんから厳しく諌められ、周囲の人まで巻き込んでしまったことについてもさんざんコッテリ絞られた。

 取り調べ中から長い待ち時間に至るまで、実に多くの警察官と接触した。地域係と思われる若い制服警察官だけで5〜6名はいただろうか。皆それぞれの持ち場があり、一人づつ代わる代わる取調室での見張り役を務める。

 供述調書作成の段階から私が自らの活動について訊かれたことで述べたのは、一貫して「道理」である。

 マスコミで大々的な話題となりながら不法滞在外国人への速やかな強制送還が為されていない入管行政の怠慢、確定から半年以内と定めた死刑制度の不履行、在日朝鮮人をはじめとする外国人への過剰な保護・特権…こうした日本を取り巻く諸問題について取り組む私たちの運動について誰一人として否定はしない。それが在るべき道理だからである。

 外国人参政権法案や取り調べ可視化法案など危険法案を推進する現在の民主党政権について、彼ら警察官は決して表立った批判は口にしないし、彼らは決して我々の運動側に与するものではないが、少なくとも「同じ日本人である」という思いは互いに感じ取ったのではないかと思う。

 私たちは決して堀井や室岡らが言うような「排外主義者」ではないし、誰彼なく外国人は出て行けと主張しているわけでもない。
 外国人は日本に住んでいて良いが、徒に彼らの権利を擁護・拡大するような動きに対して反対と阻止を表明しているものである。

 嫌疑不十分とされたのは飽くまでも一個の刑事事件としての判断であるが、仮にこれが支那系日本人ばかりで固められた警察によって事件が扱われたとしたら、刑事事件としての判断がどうあれ私だけが一方的に、それも厳しく処罰されていたのかも知れない。

 外国人参政権に代わって国籍取得簡略化も取り沙汰されているが、選挙権のみならず警察官をはじめ国家公務員登用への道を開く同法案の恐ろしさを実感せずにはいられない。

 警察の立場として、我々と堀井らのどちらが正しいとも言わないし、どちらか一方の肩を持つということもない。だが、何が道理で如何なる行ないがその道理に適っているのか。それを誰も口にせずとも分かっているのが日本人同士というものではないか。

 一部では組織ぐるみの不祥事やカルト宗教信者の侵出が指摘される警察も決して捨てたものではない。日本の警察が特定の民族・思惑に基づいて動かされるような状況になるということは、日本国・日本社会そのものが同じように動いている時である。
 今や世間全般に過剰な人権尊重が蔓延っているために警察も必然的にその流れに沿わざるを得ない。そうした中で不可解な判断・措置も起き得るが、まだ世間一般に良識ある国民意識が生きているように警察の使命も決して滅んではいない。

 警察がより国民生活の安全に寄与する組織にしようと思えば、諸々の反日法案を通さぬよう悪しき政権を選択せぬよう、より国民世論がしっかりしていかなければいけない、改めてそう思わされた次第である。

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いよいよ敵勢力の妨害が直接的攻撃に!

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☆ご報告!

ナショナル・フロントからの襲撃事件

 大変多くの方々にご心配をおかけし、電話やメールで連絡を頂くなど非常にご迷惑をおかけしました。
 
 既に人気極右ブログ日本よ何処へでも取り上げられておりますが、昨夜(23日夜)の事件について簡潔ながらご報告させて頂きます。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52440316.html

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52440916.html

 
 「『国民前衛』の室岡徹郎」を名乗る男から「会いたい」と電話があったのは午後5時くらいのことだった。

 国民前衛とは『ナショナル・フロント』ともいい、当ブログでも何度も言及してきた通り、さる1月24日に在特会デモが新宿中央公園において支那残留孤児3世の少年によって襲撃を受けた際、実行犯の少年とともに犯行現場に居合わせた一派である。それ以降、「内戦開始」の挑発行為に始まり、我ら「行動する運動」が主催する集会会場にまで姿を現わすなど、再三にわたって妨害的な言動に終始してきたものだ。

 最初、一対一の対面かと思っていたが、一度は電話を切って何度かのやり取りでどうやら二人以上で来るらしいことが分かり、こちらも瀬戸弘幸(ブログ『日本よ何処へ』)のご友人の方を連れ立って2人で待ち合わせ場所となったJR上野駅中央改札口まで赴いた。

 到着すると中央改札のインフォメーション・センター前に泥酔状態の室岡が一人立っているのがすぐに分かった。

 室岡が伴なってくる者とは笠哲哉こと堀井哲哉であることは分かっていたが、この場には姿は見えない。
 促されて駅構内を出てマルイ・デパート前に着くまでに室岡は堀井らしき相手と携帯電話で連絡を取り合っていたようで、ここでどうやら堀井の到着を待つことになったらしい。

 しばらく経って1台の黒いタクシーがマルイ・デパート前に到着。
 後部座席にはナショナル・フロントの「頭首」と称する笠こと堀井哲哉がいるのがすぐに分かった。
 ノーネクタイのスーツ姿で口に葉巻を咥え、携帯電話で長らく誰かと話していた。タクシーの助手席にはもう一人の男が座っている。

 やはり…とは思っていたが、室岡が私に「車に乗れ!」と命令してきた。
 何処へ行くのか、何をしに行くのかも明確でないのに、おいそれと相手の土俵に上がるわけにはいかない。私が「乗らない」として車に乗ることを拒否すると、室岡は私の服の袖を力強く引っ張るなどして強引に車に乗せようとした。私はその腕を振り払って、車への乗車を断固として拒否。

 堀井が座っている後部座席の左側が空いており、その堀井の横に乗れと命令しているのだ。

 「乗れ!」 「乗らない!」 「乗れ!」 「乗らない!」の押し問答が何十分か続いただろうか。

 この間、堀井哲哉は降車して室岡と私が正対する周囲で葉巻をふかしながら携帯電話で会話するなど、明らかに「威圧」ととれるポジションで移動を繰り返す。その電話での会話からは「傷害」だの「道具」など物騒な単語がポンポンと飛び出す。道具とは特定の業界用語で「拳銃」や「刃物」を意味する。

 しかし、こうした手口は不良によく見られるもので、ろくに会話もしていないのに、さも本当の会話をしているように見せかけるのはその道の十八番であると聞く。

 堀井はいわゆる拉致・連れ去り計画に関与していないとの体裁をとるためか、時折、室岡と二言三言交わしていたものの室岡と私のやり取りに一切加わることはなかった。
 
 何せこの堀井の過去には以下に引用するような経歴があり、私ならずとも警戒するのは当然だろう。

鉄パイプで殴り「1000万円寄こせ」 自称会社経営者ら2人を逮捕 静岡
 下田署などは7日、強盗傷害と逮捕監禁の疑いで、自称会社経営の堀井哲哉(44)=横浜市青葉区藤が丘=と、スリランカ国籍の派遣社員、マニゲー・ディルヌフン・クリシャンタ・スバシンハ(30)=同=の両容疑者を逮捕した。
 調べでは、2人は9月16日午前0時半ごろ、知人で茨城県に住むスリランカ国籍の男性会社経営者(28)を車に乗せて手錠をかけ、自宅から東伊豆町白田の貸別荘まで連れ出し、約17時間にわたって監禁。後頭部などを鉄パイプで殴って「1000万円寄こせ」などと脅迫した疑い。男性は自力で脱出したが、全治1カ月の重傷を負った。同署は共犯とみられる女の行方を追っている。
http://sankei.jp.msn.com/region/chubu/shizuoka/081108/szk0811080307003-n1.htm
(2008年11月8日 産経新聞)

 夜の7時台、8時台と言えば帰宅途中や飲みに行く人で繁華街の人通りは多く、待ち合わせなどでごった返している。

 人通りの多い上野駅向かいのマルイ・デパート前で室岡が威圧的な言動をさらに強まる。もとより泥酔状態の室岡は最初からその調子で終始、「うちの座長を舐めるな!」「タダじゃ済まねぇぞ、この野郎!」「殺すぞ!」という旨の威圧的な言葉を私に吐き続けていた。
 室岡は上着コートのポケットから酒ビンを取り出し、それを付近の鉄柱に叩きつけて割ってまで威圧的な姿勢を見せた。

 私が飽くまでも車に乗らないことが分かったのか、室岡の威圧は今にも殴りかかろうとするくらいにヒートアップ!!

 そこへ私に同行していた瀬戸弘幸のご友人から連絡を受けた瀬戸弘幸と他一名が到着。
 私たちを心配して制止しに間に入ったのだが、室岡は今度は瀬戸弘幸に食ってかかって掴みかかったため私とご友人の方で背後から室岡を引き離そうと揉み合いに!!

 マルイ・デパート前はたちまち人だかりが出来、この間、笠こと堀井は立ち止まった通行人らに通行を促すなどして善意の第三者を装いながら、私たちを「加害者」に仕立て上げたかったのか、配下の者なのか自分たちが乗ってきたタクシーの助手席に座っていた男に携帯カメラで揉み合う様子を収録するよう指示を出すなどしていた。

「室岡! 素面の時に出直して来い!」

 揉み合う4人は怒号を飛ばしながら右へ左へと目まぐるしく移動しながら路上に崩れ落ちる。

 この際、室岡は「いてぇ〜」と左目を負傷したような被害を訴えていたが、手足を動かし体全体を駆使して暴れる相手を押さえようとしているのだから、お互いにどこかしら擦り傷なりを負うのは当然だろう。
 こっちだって私に限って言えば左手に擦り傷を負ったし、室岡が引っ張った私の耳にも切り傷らしき出血が見られたもので、その時は危うくかけていた眼鏡が外れ落ちそうになった。

 なおも暴れ続けた室岡は私の右頬を拳で殴打! 瀬戸弘幸のご友人に至っては後ろから羽交い絞めにしている時にそれを振りほどこうとした室岡の後頭部で頭突きを3回ほど喰らっている! 
 
 そうした最中、またしても私たちを加害者に仕立て上げ、室岡を被害者に、自らは善意の第三者を装うとしたのか、堀井の通報によって駆けつけた警視庁上野警察署員が数名現場にやって来た−。

 当初から話し合いなり正当な目的があっての呼び出しなら、何も場所を移動せずともその場で済ますことも出来たはずだ。
 それをどういうつもりか、車に乗せてよそへ移動しようなどとは私に対して危害を加えようとする意図があったに違いない。

 マルイ・デパート前での暴行事件は決して偶発的に起きたものではなく、程度に差はあれいずれにしても引き起こされたものだと思えてならない。
 

次エントリーに続く

  
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2010年02月23日

法務・入管/日本国は誰を守りたいのか?

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☆国際結婚トラブル被害者支援行動 第五弾

自国民の権利・安全を最優先の各国に倣え!

 左翼偏向メディアにしては「普通」なのだろうが、相変わらず愚かしさ極まりない『日刊ベリタ』がニュース・ソースとなった記事をもとに、いかに日本の入管行政が正常に機能していないかを検証することとしよう。
日刊ベリタ・サイト http://www.nikkanberita.com/

 日刊ベリタとは在日特権を許さない市民の会(略称:在特会 桜井誠会長)が埼玉県在住の不法滞在フィリピン人カルデロン一家問題に取り組み始めた前後から同会はじめ「行動する運動」への攻撃を強め、同県蕨市で一家の長女ノリコ・カルデロンの強制送還を求めるデモ行進を開催した際には猛烈な在特会バッシングを展開したメディアだ。

 その他、主権回復を目指す会西村修平代表)を中心とした街頭デモ・集会についても盛んに左翼・人権派勢力の観点からバッシングを繰り返すことでその偏向姿勢はつとに知られる。

 不法滞在の外国人を強制送還せよとする主張にせよ、日本が慰安婦を強制連行したとする大嘘を暴き、戦争犯罪者・侵略者の汚名を着せられた先人の名誉回復に努めることは当然なのに、そうした言動がさもヘイト・スピーチであるかのように喧伝する神経は常軌を逸脱していると言えよう。

 先ごろ2月18日、同紙はインターネット・サイトにおいてフィリピンから強制送還された日本人の男についての記事を掲載した。

日刊ベリタ記事 重婚日本人の強制送還
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=201002181322074

 何でも妻帯者であった日本人の男(59)=本籍・東京都=がフィリピンで現地の女と結婚(重婚)して暮らしていた問題で、日本にいる男の妻(56)が訴えを起こし、これを受けたフィリピン入国管理局が査証不備の不法滞在であるとして男を拘束・強制送還したという。

 つまり、日本でも母国に妻子がいながら日本人女性と国際結婚(重婚)し、日本での在留資格を取得する不良外国人が少なくないが、それと同様のケースで外国に不法滞在していた「不良日本人」のケースである。

 フィリピンの入国管理局は国外からの訴えに対しても、偽装国際結婚にはここまで厳正に対処して自国民の権利を守っていることの証左と言えよう。
 かなり以前の話になるが、インドでも同様の手口で重婚・不法滞在を続けていた不良日本人がおり、この時もインドを挙げた相当なバッシングを浴びせ、インド国民の権利を守る措置が速やかに講じられたという。

 翻ってわが国はどうか…?

 外国人と結婚した当の日本国民が「これは偽装結婚です」「明らかな重婚です」と再三にわたって被害を訴え出ているのに法務省入国管理局は何らの措置も講じないで放置したまま。

 日本人の男がフィリピンから強制送還されるに至ったパターンと同様の手口で重婚・不法滞在を続ける不良外国人が大手を振って日本国に出入りし、何食わぬ顔で平然と配偶者ビザの延長なり永住資格への切り替えを行なっている。

 日本人妻と離婚した後もこうした在留資格のみは継続されたままで、法務省入管局は「殺人などの重犯でも起こして指名手配でもされない限りは(配偶者ビザや永住許可などの在留資格の)剥奪は出来ない」などと答える始末。

 これが日本の法務省入国管理局の姿勢であり、何があっても自国民の権利・安全を最優先に動くという面においては、わが国・日本は他国に比べて遥かに劣っているのである。

 こうした国際結婚トラブル被害者が遠くの地方から遥々上京し、霞ヶ関の法務省や東京入国管理局まで足を運ばなければならない苦労は一体何なのだろうか? 
 何故に日本で、しかも国際結婚トラブル被害者の日本国民が行政の庇護さえも受けられず、ここまで虐げられなければならないのか?

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《写真》
国際結婚トラブル被害者らとともに東京入国管理局に赴いた筆者
※被害者保護のため画像には修正を加えています

 さる2月4日、私どもNPO外国人犯罪追放運動は法務省や東京入国管理局前において国際結婚トラブル被害者らの支援行動を展開したものだが、主にパキスタン人の男と国際結婚して被害が判明した女性らで、それまで時間を割いて近くの入管局出張所に度々赴き、金銭を支出してまで東京に赴き、時にパキスタン人である夫らに「告発」の事実が露見して報復されはしないかなど生命の危険にまで晒されながら命懸けの告発を継続してこられた方々だ。

 外国人への人道・人権…とやらで結果、不法行為を増長させ、却って日本国民の権利・安全を侵害し続けていることに法務省入国管理局は一体何と応えるのか?

 日本国民の権利・安全を最優先に保護することで、かつて「安心・安全・治安大国」と言われた日本復活の第一歩としようではないか!

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:お知らせ

 このほど新たに『国際結婚トラブル被害者支援行動』のカテゴリーを新規作成しました。今後こうした問題にもより注力して参ります。

:新規カテゴリー 国際結婚トラブル被害者支援行動(NPO活動)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50030237.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第一弾
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51451044.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第二弾(エントリー中盤より)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51452979.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第三弾(エントリー後半)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51458058.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第四弾(エントリー中盤より)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51463393.html

 偽装国際結婚に関する重要コメントとして以下のご投稿をご紹介します。

6. 簡単な国籍付与も危険 2010年02月22日 17:10
足立区女子高生コンクリート詰めリンチ殺人の犯人は少年院出所後、歌舞伎町で働く中国女性と結婚
元少年に偽装結婚のつもりはなく心底結婚を望んでいたと報道

舞鶴の15歳少女惨殺事件容疑者・中勝美は少年時代から少年院を出入り
成人後、2人惨殺
逃亡中、民家に押し入り立て籠もり事件を起こす
出所後、フィリピンパブで母の生命保険5百万を1ヶ月で使い切る
駅前でフィリピン女をナンパ
勤務先のパブに連れて行かれる姿を近所の人達が目撃
親子程年下の20才の女と結婚
娘誕生
離婚
凶悪犯からDVを想像した取材者がDVが原因で離婚?と聞くとDVはなかったと返事

7. 簡単な国籍付与も危険 2010年02月22日 17:20
中容疑者の過去は近所の住民は皆知ってる
簡単に人を殺せると知ってるからこそ住人は恐れ中容疑者の横暴を我慢
20才の女が駅前でナンパしてきたおじさんとすぐ結婚
マスコミは人権に配慮して封印してるが元結婚相手はフィリピン人では
凶悪犯とはいえ中は女には優しかったと多くのマスコミが報道
なのに離婚??
人権に配慮の名目で絶対公表されないだろうが前科者と後進国の人間との結婚は多いだろう
結婚に飢える前科者
国籍が欲しい外国人
中容疑者は人殺しと皆が知っててどこも雇ってくれないと堂々と生活保護を貰いフィリピンパブに通ってた
前科者と結婚すれば生活保護を貰える
子を作り離婚
DVの被害者に成りすまして生活保護
自由の国、日本
前科者の結婚を禁じる事は出来ない
が前科者が後進国の人と結婚したら安易な永住許可や国籍付与は禁じて欲しい
人権派が騒いで不可能だろうが

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Posted by samuraiari at 17:47このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 国際結婚トラブル被害者支援行動 | 外国人犯罪

2010年02月22日

「国賊天誅!」に見る国民意識の生死

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2・22 「山口二矢」生誕の日に我想う

敗戦後なお生きていた大和魂! 昭和の時代に学ぶ日本人が持つべき気骨!

asanumaansatsu
写真:日比谷公会堂の壇上にて初めて写された「人が殺される瞬間」の画像は世界的に話題となった(撮影・長尾靖氏=故人)
もしも…今、現首相の鳩山由紀夫や小沢一郎が同じ目に遭ったとしたら国民世論はどう反応するか!?

 今日2月22日という日は「竹島の日」というイメージが先行しているが、山口二矢(やまぐち・おとや)生誕の日でもある。

 山口二矢とは昭和35年10月12日、東京・日比谷公会堂の壇上で時の社会党(現社民党)委員長・浅沼稲次郎を数千人の公衆の面前で刺殺した右翼少年である。
 事件当時17歳。「二」に「矢」と書く名前は「2」という数字にちなんで付けられた。

 左翼勢力や朝鮮人らの横暴に強い反発から赤尾敏総裁率いる『大日本愛国党』に入党。
 日々左翼デモの隊列と激しく衝突する運動を精力的に展開するが、日本赤化革命が迫る中でそうした運動方法に疑問を抱く。
 自らがたった一人でやれることは左翼指導者を倒すことだと考えるに至り、浅沼稲次郎を含む6人の政治家らをリストアップ。

 同月の13日に当時の日本共産党議長を暗殺することを画策するが、前日の12日に日比谷公会堂で三党首演説会があると知って逡巡の末、急きょターゲットを変更。新聞で演説会開催を知ってから僅か午前中の間の「決断」であった。

 同日、午後3時過ぎ、同公会堂の壇上に駆け上がって前述の壮挙に臨む−。

 事件から約半月後の11月2日、山口二矢は東京少年鑑別所の房で首を吊って自ら生命を絶ち、その名は葬儀場の焼却炉から風とともに飛び散った遺灰の如く、世間に拡散して「伝説」と化した。

asanumasashiikkaime 「右翼テロの完成美」として後世に語り継がれる社会党委員長暗殺事件が世間に与えた衝撃は大きく、後に右翼運動に参画する者の誰もが感化されたと言っても過言ではなく、日本国の行く末を危ぶませんとする国賊を葬り去るシーンに自身の姿を投影し、右翼テロリストを志した活動家は少なくない。

 かく言う私もかつてそのうちの一人だったのだが、ここでは事件そのものの検証ではなく、同事件を取り巻く当時の日本社会の状況について論じることで、如何に現在の日本社会が歪なものであるかを考察することとしたい。

 まず、当時の政治・社会運動について言うなら盛んに左右のデモ隊が衝突するなど、こうした運動はごくありふれたものとして認識されていた。デモの度に逮捕者・負傷者が出るのは当然で、当の山口二矢も暗殺事件の以前は何度も左翼の隊列に突撃するなどして乱闘、その都度、検挙されてもいた。
 危険思想の共産主義者が手前勝手な理屈を振りかざし、街中を横行する事態が野放しにされているなど、道理の通らないことが起きているのに国民が怒らないほうがむしろどうかしている。

 やがて経済状態の向上と社会の安定化に伴なってこうした流血の衝突はごく稀なものになってしまったが、それは日本人が時に戦うことで自らの権利を守ることを忘却してしまったことを意味している。
 「安全な生活」「安定した生活」なるものは当然の権利として存在するものではない。まだ、当時の日本人はそうしたことを認識していたのではないか。

 それに引き換え、昨今の日本の体たらくは目を覆わんばかりである。

 在日特権を許さない市民の会(略称:在特会 桜井誠会長)によるデモが開催される度に妨害者との押し合い揉み合い程度のことで「暴行」だの「乱暴」「襲撃」だのとする喧伝がインターネット上で氾濫している。
 昭和30年代と比較して飛躍的に情報システムが高度化している現代だというのに、それを扱う側はあの当時より何と衰えていることか…!

 本来なら在日朝鮮人が福祉制度はじめ様々な特権を享受している一方で日本人が苦境に立たされている状況に、同じ日本人こそが挙って怒りの声を挙げなければならないというのに、時代の最先端をいく市民運動には何かとやっかみがあるものだ。
 その結果、新宿中央公園で起きたように在特会デモを襲撃した「※ 1・24テロ事件」の暴漢こそがヒーローであるかのように持ち上げる向きもある有り様だ。
※参照 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51474023.html

 これを昭和30年代の状況に例えるなら、共産主義を許さない市民のデモ行進に危害を加えた共産主義テロリストを絶賛するようなものである。
 中には根っからの「反・在特会」思想の者もいるのだろうが、それら反・在特会勢力の甘言に付和雷同する者らは物事を見て判断する「根本」が狂ってはいないか。

 そうした極左暴力主義者、それと結託する朝鮮人の横暴は許さないとする当時の日本国民の良識が一右翼少年による社会党委員長暗殺事件を取り巻いていたのであり、あの当時、山口二矢という一人の少年を暗殺行為にまで駆り立てた社会党の横暴を批難する向きが強かったものだ。
 まだ国民意識が正常であったとの証左だろう。
  
 当時の国民世論について、山口二矢と同じ昭和18年生まれで後に「新右翼」勢力のリーダーとして右翼運動の一時代を構築した評論家・鈴木邦男(元一水会代表 現同会最高顧問)「右翼テロが絶賛されたのはあれ(山口二矢の社会党委員長暗殺)が『最後』だった」とした上で、「言論で勝負すべき」との自論を再三述べている。 
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/2207/

 …あれが最後だったのではなく、そこで日本の国民意識が死滅した−の誤りだろう。その後、国賊に天誅を加えるとした右翼のテロが世間で曲りなりの評価もされなくなったのは「右翼運動そのものの劣化」を物語っている。
 
 鈴木邦男は堕落した国民世論を正道に戻すための確たる右翼運動をどこまで展開したのか知らないが、自ら世間の趨勢に迎合しておいて「最後」も何もあったものではない。

 お前の「反骨精神」が足らんかっただけの話だろうが!

 大体、在特会はじめ「行動する運動」が推進している運動こそは鈴木邦男が言う「言論での勝負」そのものであり、それを圧倒的な勢いで以って衝突してでも通さなければ国民生活の安全と安定という権利は守れない段階に来ているから街頭での行動に打って出ているのだ。
 言論での勝負…とは単にテーブルの上で冷静な理論を展開していれば良いというものではない!

 かつては共産主義の脅威に、今では在日支配の脅威に立ち向かっているように良識ある者がとる行動はいつの時代も基本的には変わらない。
 そうした中で急迫な国家の危機に際しては神風特攻隊の如き志士を輩出するべく、今はまだ本来的に在るべき国民・市民運動にまでもっていこうという運動を正常化させる段階にあると言えよう。

 最後に山口二矢が浅沼委員長暗殺に用いた短刀について触れておきたい。
 この短刀は山口家にあったのを持ち出したもので、自宅の押入れに布団とともに仕舞われているのを山口二矢が発見した。

 自衛官である父親が就寝時には常に枕元に置いていた短刀で、賊が侵入して来た時の応戦用だったという。まだ現在ほど自宅ドアや窓の施錠が強化されていなかった時代、賊が押し入ろうとすれば容易であったに違いない。
 
 山口二矢の父親である山口晋平氏に簡潔に触れておくと、元は他の役所に勤めていた役人であったが、統廃合によって横滑りの形で自衛隊を選択したという。その理由は「戦前のように軍隊の暴走がないかをチェックするため」で、自衛隊では主に広報部門を担当し、いわゆる職業軍人タイプではなかったようだ。

 仕事柄、マスコミへの対応には慣れていたのか、事件後に自宅へ押しかけてきた大勢の報道陣に対して極めて冷静且つ事務的に対応したエピソードが伝えられている。

 枕元に護身用の短刀を置くなどは今の常識では考え難いことかも知れないが、まだ「強い日本人」ばかりであった頃の日本社会では、自宅へ押し入った賊は自ら撃退するという常識が生きていたのである。
 ところが今や一民間人は言うに及ばず、警察官が抵抗する凶悪犯に発砲する正当な職務執行まで行き過ぎとされて民事賠償の対象になるような御時世だ。

 よく警視庁の警視総監が交代する度に「これからは国民自ら治安を守る時代」などと発言するが、結局のところ国民自ら治安を守る時代とは…自宅に押し入った賊を自ら撃退する常識が再び社会全般で認知される時代でなければならない。

 それには自宅に押し入った賊から家族を守るためには実力行使を躊躇わないことと同様、日本国として国民を守るためには如何なる武力行使も辞さない、日本国を危ぶませる在日朝鮮人のような特定外国人勢力は厳しく規制する、外国人犯罪者は断固として処罰する、そういう国になる必要があろう。

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 以下は空き巣を繰り返していた外国人窃盗団摘発のニュース。

都内や千葉県などで空き巣を繰り返していたコロンビア人の窃盗グループを摘発
 都内や千葉県などで空き巣を繰り返していたコロンビア人の窃盗グループが摘発され、警視庁は、被害はおよそ130件、5,000万円にのぼるものとみて調べている。
 窃盗などの疑いで逮捕されたコロンビア人のセサル・アグスト容疑者(31)ら5人は1月、千葉・市川市の住宅に侵入し、現金39万円や貴金属などを盗んだ疑いが持たれている。
セサル容疑者らは車で移動し、夕方から夜にかけて、明かりのついていない一軒家を狙って、空き巣を繰り返していたとみられている。
(2月22日 フジテレビ)

 かつての時代に比べ共産主義軍事独裁国家の脅威はより物理的且つ現実的なものになっていると言えよう。 

<ガス田開発>中国強行なら提訴…政府、新対処方針伝える
 日中両国間で懸案となっている東シナ海ガス田問題を巡り、日本政府が国際海洋法裁判所への提訴など法的手段も辞さない新たな対処方針を固め、中国側に伝えていたことが21日分かった。日中両政府は08年6月に境界線問題を棚上げして「白樺」(中国名「春暁」)の共同開発で合意したが、中国側は協定締結交渉に消極的な姿勢で、合意がほごにされかねないと判断した。しかし、中国側は日本の方針に反発、局面打開には至っていない。
 日中外交関係者によると、新たな方針は、岡田克也外相が1月17日、中国の楊潔※(ようけつち)外相と会談した際に通告した。岡田氏は中国が一方的に生産に踏み切るなど「合意に反することがあれば」と、境界線問題を巡り提訴も辞さない考えを表明。楊氏は「春暁の主権は中国にあり、(提訴は)受け入れられない」と強い不快感を示して議論を打ち切った。
(2月22日 毎日新聞)
※は竹かんむりに褫のつくり


☆動画ご紹介! 2・21 竹島奪還デモ IN港区

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PeeVee.TV版

(1/3)天皇訪韓反対!竹島を韓国から奪還するぞ!デモ行進
http://peevee.tv/v?6dp3f8
(2/3)天皇訪韓反対!竹島を韓国から奪還するぞ!デモ行進
http://peevee.tv/v?6dp614
(3/3)天皇訪韓反対!竹島を韓国から奪還するぞ!デモ行進
http://peevee.tv/v?6dp79d

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YouTube版

(1/3)天皇訪韓反対!竹島を韓国から奪還するぞ!デモ行進
http://www.youtube.com/watch?v=itZggB-EUDo
(2/3)天皇訪韓反対!竹島を韓国から奪還するぞ!デモ行進
http://www.youtube.com/watch?v=Lz6_Dhg12m4
(3/3)天皇訪韓反対!竹島を韓国から奪還するぞ!デモ行進
http://www.youtube.com/watch?v=c-GAGx4dxBk
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=1394AC15A8367B78

☆緊急街宣 

オーストラリア大使館に集合せよ!欧米白人の日本蔑視に鉄槌を下せ

<開戦通告! 環境テロリストを支援するオーストラリアは日本の敵国>

日本人を標的にした白人(オーストラリア)のテロ攻撃に相応の報復を!

日時:平成22年2月23日(火) 12:00集合(大使館の対応次第で20:00頃まで続行)

場所:オーストラリア大使館(東京都 港区三田2−1−14 電話 03−5232−4111)
http://www.australia.or.jp/about/map.php

◆シーシェパードをはじめ自然・環境保護を名目に掲げ、ことあるたびに日本を悪し様に誹るバッシングが止まない。

 特に日本の食文化である捕鯨を問題にした欧米白人の論理は常道を逸脱している。これは明らかに日本人への人種差別であり、我が国の調査捕鯨船に加えられた「襲撃」は環境に名を借りた洋上のテロと断定していい。シーシェパードがオーストラリアを主たる拠点とし、オーストラリアを母港として出撃しているなど同国が国ぐるみでエコテロリストを支援している実態は明白だ。

【呼び掛け】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』  在日特権を許さない市民の会

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
紫藤益男(090−4069−8849)

  
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2010年02月21日

[デモ行進]不当な妨害と戦うということ!

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1・24テロ事件(在特会デモ襲撃)を風化させるな!

−ともすれば記憶から薄れ忘れ去られそうになった事件を絶対にガキの悪戯で終わらせない− 

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 平成22年2月21日、東京・港区の在日本大韓民国民団本部周辺において「竹島の日」となる22日を前に、竹島奪還と天皇陛下訪韓への反対、外国人参政権への反対などを主張するデモ行進が主権回復を目指す会西村修平代表)主催で行なわれた。

 さる1月24日、同じく都内で開催された在日特権を許さない市民の会(略称:在特会 桜井誠会長)による参政権反対デモが支那(中国)残留孤児3世の少年によって催涙スプレーで襲撃されたテロ事件から約1ヵ月後となるこの日、都内で行なわれたデモ行進とあって物々しい警戒態勢の下で竹島奪還デモが開始された。
 催涙スプレーを目に直射されるなどした最たる被害者は、この日、竹島奪還デモを主催した主権回復を目指す会の会員・紫藤益男幹事である。

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 いわゆる「1・24テロ事件」以降、犯行現場となった新宿中央公園に居合わせた『ナショナル・フロント』なる正体不明の一派が笠哲哉こと堀井哲哉なる人物を「頭首」として、両会をはじめとする我ら「行動する運動」勢力に対して「内戦開始」通達と称する宣戦布告めいた宣言にはじまり、再三にわたる挑発的・挑戦的言動によって一気に敵対姿勢を表面化させるようになったものである。

 1・24テロ事件を受けて、なおのこと運動団体を防衛する必要性に迫られたことから開催された人気極右ブロガー・妖面氏による「親衛隊発足・説明会」の会場(文京区民センター)にも笠哲哉こと堀井哲哉らは偵察のためなのか姿を現わしたものだ。

:関連記事
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51467613.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51471117.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51465902.html

 そうした動向を逐一私どものブログに掲載したところ、笠哲哉こと堀井哲哉は何を根拠としているのか、訴訟を持ち出すなどして圧力をかけてきていることも既に紹介したとおりである。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51473483.html
 
 自身の会が主催したデモ行進が催涙スプレーによる襲撃を受けたことで、桜井誠・在特会会長は然る会議の席上、「背後関係を徹底追及することに務めます。いくら実行犯の鉄砲玉を挙げたところで『根元』を絶たなければ、あのようなテロ行為はいつまで経っても繰り返され、やがてエスカレートしていくことは自明です」と明言。

 1・24テロ事件の直接的な発端は、主権回復を目指す会が中心となって展開している池袋チャイナタウン計画粉砕行動にあることは明白で、同計画の中核となっている支那企業『陽光城』(陽光グループ)前で西村代表らに向かって「日本の恥だ」と野次を飛ばすなどして挑発した支那残留孤児3世の少年が後日、在特会デモを襲撃するに至った。

 その実行犯の残留孤児少年を保護するかのように犯行現場に居合わせたナショナル・フロント頭首の笠哲哉こと堀井哲哉であるが、小物中の小物であるに違いない。
 飽くまでも推測だが、実行犯の少年との間で何らかの関係が仮にあったとしても、笠こと堀井らの背後にはさらなる黒幕(例えば支那人グループ)が介在していると見るほうが考え方としてはごく自然ではないだろうか?

 事件当日、犯行現場に居合わせたことについては「偶然一緒になった」だとか何とでも言い様があるし、ナショナル・フロントによる宣戦布告にしても「直接的に危害を加えるような記述はどこにもない」などと最初からそのくらいの弁明は考えているだろう。
 近年、日本の治安・司法の崩壊が指摘されて久しいが、その背景にはこのように明らかな加害行為を示唆する輩であっても、そのような輩が弄する詭弁をほぼ鵜呑みにしてきたことが原因として挙げられる。

 1・24事件についてもインターネット上では実行犯の少年に殺到した在特会側を「加害者」のように扱う向きもあるが、これに限らず幾多もの事件でどちらが正しいか悪いかではなく、警察はどちらが御し易いかを判断基準に置いてきた傾向は否めないのではないか?

 池袋においては今、同地域でのチャイナタウン計画をめぐって良識ある国民で形成される「行動する運動」勢力と、同計画を推進する在日支那人およびそれに与する者らで対峙する状況が生じ、その延長上で一般国民の言論活動を妨害するような催涙スプレーによるテロ事件まで引き起こされた。
 だからこそ我々「行動する運動」勢力としては盛んに池袋警察署や新宿警察署へ赴いて申し入れを行ない、可能な限り把握し切れた情報を提供するなどして1・24テロ事件の背後にあると思しき「組織性」に言及してきたものである。

 何度かの電話を受けた者の率直な印象であるが、まるで何かにせっつかれたように私どもに圧力をかけてきた笠哲哉こと堀井哲哉のようなタイプは不用意な発言も多く、徹底した追及には脆いと思われるため、もし背後に何らかの組織的関与があるとすればそれを解明するのはそう困難なことではない。

 1・24テロ事件を受けた新宿署の捜査がどのように進展しているのか分からないが、外国人犯罪では後手に回り、不覚にも池袋では在日支那人がチャイナタウン計画を宣言するほどに増長させてしまった警視庁としては、筋違いな「反排外主義」を掲げ、同計画をめぐる事件の周辺に屯(たむろ)していた正体不明のイデオロギー集団を突破口に、ここに斬り込まぬ手はない。

 事件の全容を解くキーワードの一人として挙げた人物が私に噛み付いてきた以上、私・有門大輔こそが率先してそれを提唱すべきだろう。

 断固、受けて立つ! 徹底してやる!

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☆ご報告 2・21 IN港区

竹島奪還デモ 画像集

続々参加者が集う
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趣向を凝らしたプラカード
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韓国で繰り広げられた日本への侮辱の数々
右の画像は在韓日本大使館前で犬の生首に包丁を突き立てて座り込みを敢行する大韓民国愛国青年同志会
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主催者として挨拶した『主権回復を目指す会』西村修平代表は韓国で繰り広げられる蛮行の数々を指弾!
こんな国に天皇陛下をご訪韓させてなるものか! 竹島の無条件返還がまず先だ!
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僭越ながら筆者がブログ日本よ何処へ主宰の瀬戸弘幸に代わってご挨拶
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日本の自存自衛を取り戻す会金子吉晴代表
韓国が友好国なんてトンでもない! あんなのは敵性国家、その国民である在日韓国人は敵性民族! これを叩き出さない限り日本の安泰はない!
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在特会の八木康洋副会長
税免除ほか様々な特権を享受している韓国民団が竹島の領有権主張は言うに及ばず、参政権要求など許せたものではありません!
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『維新政党・新風』東京都本部の金友隆幸世田谷支部長のシュプレヒコールで気勢を上げる!
竹島を還せ! 不逞鮮人出て行けー!!
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デモ行進出発! 竹島を取り戻すぞー!
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差別されたと称する可哀相な朝鮮人は半島へ帰れー!
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民団本部前で気勢は最高潮に!
韓国民団は即刻解散しろー!
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日章旗や旭日旗が林立した民団本部前の様子を中からうかがう民団構成員ら
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デモが終了後、代表団が日本国民の決議文を手渡しに民団本部へ赴く!
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決議文朗読!!
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職員出て来い! たかが文書も受け取りに来れないのか!?
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シャッターの下から決議文を差し入れる
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すると…中から決議文が戻された…失礼にも程があるぞ!!
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続いて付近のオーストラリア大使館へ!

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オーストラリア政府はシーシェパードを取り締まれ! 日本人を舐めるなよ!
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侍蟻SamuraiAri声明Statement

核廃絶合意で喜んでる場合じゃない!

シーシェパード問題で不誠実な対応に終始する豪政府とは国交断絶だ!

この国際的な環境テロ集団の船籍を剥奪したトーゴはよくやってくれた!

核廃絶へ共同宣言=反捕鯨団体の妨害を非難−日豪外相
 岡田克也外相は21日午前(日本時間同日昼)、オーストラリア西部のパース市内で同国のスミス外相と会談し、両国が究極的な核兵器廃絶に向け、核軍縮・不拡散の分野で連携していくことで一致、核兵器を保有しない国への核使用の禁止などを求める共同宣言を発表した。
(2月21日 時事通信)

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Posted by samuraiari at 22:37このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2010年02月20日

政府の棄民受けて国民自ら防衛行動へ!

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:お知らせ

 本日(20日)、またしても笠哲哉こと堀井哲哉から電話があった。

 携帯電話の留守番サービスに吹き込まれた内容によると、何でも今月の26日以降に「弁護士から(私・有門宛に)連絡がある」らしく、その旨が述べられていた。

 この笠哲哉こと堀井哲哉とは、さる1月24日の在特会デモが支那残留孤児3世の少年によって催涙スプレーなどで襲撃された際、実行犯の少年とともに犯行現場に居合わせた一派ナショナル・フロント「頭首」と称される者である。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51450192.html

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 先に報告したように、当ブログに掲載した画像が肖像権の侵害にあたる云々で訴訟をチラつかせている笠こと堀井だが、デモ襲撃事件の以降、度重なる我ら「行動する運動」勢力への挑発・挑戦的言動と1月24日の犯行現場に居合わせた事実と併せ、少年テロリストとの「背後関係」こそ徹底究明されるべきだろう。

:関連記事
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51467613.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51471117.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51465902.html

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催涙スプレーが噴射された瞬間(上)
その直後、制服警察官に身柄を拘束されそうになる少年テロリスト(下)
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 それにしても笠哲哉こと堀井哲哉よ!

 弁護士出せば誰でもビビるってもんじゃない! 

 留守電の内容は焦りで早口な上に声が裏返っていて、

 聞き取り難さ極まりなかったぞ!

 大丈夫か、お前!?

※ちなみに肖像権はデモや街宣活動に参加したり、騒乱の場になった時には認められない(過去の判例より)

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☆間もなく2・22「竹島の日」

都内におけるデモ行進(21日)の告知と政府の怠慢を衝く!

 領土問題はじめわが国の外交の在り方に大いなる疑義を呈した、読者の「行くぜ!まだまだ(神道)さん」によるご投稿をご紹介しよう。

3. 行くぜ!まだまだ(神道) 2010年02月11日 12:58
やはり熊国には力を見せない限り話し合いでは解決しない。
ちゃんとした軍事力を背景に正当なる要求をして初めて相手も交渉の席につくのであり今の日本ではあしらうのは簡単であり交渉すらしなくて良いと言う態度が見られる。
従って軍事力の背景無しに外務省の存在意義は無いといっていい。
なぜなら交渉できないからである。

4. 行くぜ!まだまだ(神道) 2010年02月11日 13:04
鳩が幾ら北方領土に関心を持とうが、軍事力の無い日本にどうやって交渉するのか?
金は貢だけの道具に過ぎな。
国を守る防衛能力が外交を決するのである。いたってリアルな問題だ。
鳩にはそのリアルさが無く舌鋒だけで無力である。
こんな首相は、害あって一利なし消えて欲しい。
  
f0091252_044188 私どもは韓国が不法占拠を続ける竹島について度々自民党本部や民主党本部、外務省を訪れたものだ。政権政党として、また政府としてどう取り組む姿勢にあるのかを問い質したものである。

 自民党にせよ民主党にせよ、外務省にせよ、決まり文句のようにその回答は「竹島がわが国固有の領土である」とした上で、「交渉による解決を図る」「軍事制裁・武力解決という選択肢はない」というものだった。

 しかし、読者諸氏が再三述べてくれているように、交渉のテーブルに着くという外交とは軍事力を背景に行なわれるべきものであって、法的な制約によって国家として当然持つべき手段が封じられていてはまともな交渉は出来ない。
 つまり、日本政府の姿勢は竹島が固有の領土であるとしているものの、交渉によって取り戻す気もなく、最初から出来もしないことを述べているに過ぎないのである。

 そうした日本政府の怠慢が日本国内においてさえ来日した韓国人が公然と竹島の領有権を主張する政治行動に及ぶなど、不良・不法外国人の跳梁跋扈をさらに増長させ続けている。

 長崎県の対馬では韓国資本の侵出と韓国人観光客による不法行為が横行しているが、竹島を奪われ、今また対馬を侵略されつつある状況に鑑みて、わが国の保守と称される国会議員でさえ何ら具体的な行動に着手していないのが現状であろう。
 また、こうした日韓間の準戦時状態をよそに、在日本大韓民国民団はじめ在日韓国人に参政権を付与するなどは自殺行為に等しい。

 韓国カルト宗教団体によって拉致された日本人は数千人にも及ぶというのに日本政府は何らの言及もせず、韓国政府は一切非協力的な態度に終始。

 国交がある上にビザ相互免除措置によって観光客と称する犯罪者を送り込む韓国こそは「共生」を口実にした侵略者であり、北朝鮮以上に脅威的な敵性国家である!

 もはや政府・与党を通じては如何なる国民の権利も安全も保障はされず、あらゆる国家間の懸案事項は国民自ら「直接的な行動」によって国益を追求すべき時代にあって、韓国の竹島侵略に象徴される政府・政権与党の棄民姿勢に怒りの声をあげようではないか!

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☆お知らせ

天皇訪韓反対! 竹島を韓国から奪還するぞ! デモ行進

<日本政府は軍事力を含めたあらゆる手段で竹島を奪還せよ>

天皇訪韓は竹島の返還が絶対条件だ!

【日時】
平成22年2月21日(日) 13:30集合 14:00出発
(約30分のコース)

【場所】
一の橋公園
(麻布十番駅下車百メートル) 東京都港区東麻布3−9−1
http://www.azabujuban.com/S72402.html

◆今回は韓国民団の前を通るデモ行進です。大和魂で不逞朝鮮人の日本侵略を粉砕しよう!

 2月22日は竹島の日。竹島が島根県に編入された日である。明治38年(1905年)2月22日、島根県告示第40号に基づき、島根県知事が所属所管を明らかにしたことに由来する。
 その竹島が韓国に軍事占領されて久しく、この不当な現状が既成事実化している。それは偏に韓国に対する日本政府の弱腰・腑抜けに起因する。この腑抜け弱腰外交は韓国・朝鮮人を増長させて止まず、今や対馬まで韓国領だとして侵略の野望を剥き出しにしている。
 そればかりではなく、韓国の李明博大統領は15日、日韓併合100周年になるあたって我が国天皇陛下に対し、「天皇の韓国訪問は、両国関係の距離を完全になくし、終止符を打つという意味がある」とした上で、過去の歴史謝罪を求める不逞を暗に口にした。日本国民として韓国大統領の発言は到底許し難く、反日を国是として領土まで侵略する国家へのご訪問など認めることは出来ない。

【参考】
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=120563&servcode=A00§code=A00

【呼びかけ】
主権回復を目指す会 せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』 在日特権を許さない市民の会 外国人参政権に反対する会・東京

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