2010年04月30日

「在日特権記念日」そして支那支配への徹底抗戦を! その2

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前エントリーより続く


驚愕のシミュレーション −支那(中国)人民解放軍の上陸−

 もう一つコメント欄に寄せられた読者のご意見をご紹介しよう。

タイの騒動もそうだし、アジアの国々で民衆の騒動が起きる度に思うんだけれど、原因の貧富の存在や地域格差は表面的な事で、騒動の本性は「華僑支配」なんだよね。
他人事じゃあ無いんだ、日本も同じ道を歩んでいるんだ、中華の「殖民侵略」は確実に進んでいて、日本中にチャイナタウタンが構築されている。在日中国人は移民でも帰化人でも無いんだ、日本に中国を造りに来て、いずれ日本を中国にしてしまうんだ、混血を繰り返して、総ての子孫を中国人にしてしまうのが、中華の行う「殖民侵略」なんだよ。

我々日本人の子孫が、アジアの少数民族の様に浄化されない為にも、タイやその他のアジアの国々で起きる騒動の本性を良く見極めて、中華の行う「殖民侵略」を排除しないと、我々は子々孫々に怨まれて馬鹿にされてしますよね

Posted by 必殺通行人手強し at 2010年04月29日 11:08

 タイはじめアジア各国で起きている騒動の背景には「華僑支配」がある。
 暴動が発生して軍隊の発砲で日本人カメラマンが死亡しただとか、そのようなニュースばかりが一面トップに躍り出るが、騒動・暴動やデモの背景にある真に伝えられるべき事実が隠蔽されている時点で、日本も完全に情報統制されている。

 現下、日本を支配する在日朝鮮人社会を排さなければ日本経済の再興もあり得ず、支那の走狗となった在日朝鮮人なら今の段階で排除も出来ようものの、ここに大挙して押し寄せた支那人による侵略・支配が名実ともに完成すると、これを覆すことはもう不可能だろう。

 そして以下に引用した支那・航空機による成田空港への「無許可着陸」のニュースである。

中国機が無許可着陸=無線つながらず−成田
 国土交通省航空局管制課は25日、大連発成田行きの中国国際航空951便(ボーイング737−800型機、乗客乗員155人)が同日、成田飛行場管制所と無線交信を行わず、許可を得ないまま着陸したと発表した。当時、滑走路に別の航空機はなく、事故などはなかったが、同課は同社に対し無許可着陸の理由を知らせるよう求めている。
 同課によると、同機は25日午後0時9分、成田空港上空を管制している東京ターミナル管制所と交信し、B滑走路への進入許可を得た。次に成田飛行場管制所と交信し、同管制所が滑走路が空いているかを確認して着陸許可を出す手続きが必要だったが、同管制所からの呼び掛けに同機の応答はなく、3分後に着陸した。 
(4月25日 時事通信)

 大事故にも繋がりかねない管制塔との交信なき無許可での着陸を許してしまったわけだが、こうした前例をつくると日本はとかく弱い。
 これが一般の利用客ではなく、一般利用客を装った支那人民解放軍兵士を搭乗させた飛行機だったとしたらどうだろうか? しかも銃火器を携行しての搭乗そして来日であったとしたら空恐ろしい。

 そこで懸念されるのが今や在日朝鮮人の数を上回った在日支那人らの動向である。

今年、在日支那人による大規模暴動が発生!?

2207562870 2年前の北京五輪開催に際しての長野・聖火リレーにおいて5千人もの支那人留学生が市内で騒擾事件とも言える騒動を巻き起こしたことは未だ記憶に生々しい。
 抗議する日本人に対しての暴行・傷害事件を引き起こしながら警察は一人の支那人も逮捕するには至らず。
 ここに日本国内では既に民族衝突が勃発している事実が明るみになり、在日支那人らが一たび暴動を起こせば一つの都市をも容易に制圧し得ることを示した。

 ここで想定すべきことは既に日本国内に入り込んだこれら支那人留学生と、観光客として送り込まれた支那・中共独裁政権の工作員が各地で何らかの騒動を起こす事態である。
 そこへ国際航空機で成田へ降り立った支那人民解放軍が「自国民保護」の名目で展開するという事態である。
 元東京大学教授で主権回復を目指す会顧問の酒井信彦先生は常々、支那からの精神侵略に続いて今の段階である人口侵略、そして近未来にも「軍事侵略」が起こり得ることに言及しているが、その準備は既に整ったと見るべきなのだ。

 最初から数万人単位では来なくとも、たとえ数十人でも数百人でも日本国内で支那人民解放軍の将兵が展開した−という既成事実の積み重ねが恐ろしい。
 次の暴動の際には数千人、その次には数万人といった具合に数でも武器の質量でも次々に強力になっていくものと考えられる。

clip_image001 そして日本側の対応。
 周知の通り「政治とカネ」にまつわる問題で検察審査会より「起訴相当」との議決が下された民主党政権のキング・メーカー、小沢一郎は一転して窮地にある。

 幹事長に留まることは党執行部で一致を見たものの、野党ほか国民世論からの突き上げは熾烈を極めるだろう。

 この窮地に立たされた小沢が一生一大の大博打に出て、「支那カード」を有効活用することもあり得るのではないか。
 大勢の民主党議員らを引き連れての支那訪問や天皇陛下を政治利用した支那・国家副主席との「特例会見」をセッティングした小沢の支那に対する忠犬ぶりはつとに知られている。

 然る情報分析者によると小沢の眼中には実は支那・朝鮮が求めてやまない外国人参政権法案の成立は眼中になく、それは飽くまでも支那・朝鮮への餌であるとされる。
 参院選での勝利を果たした後に小沢が目論むのは民主党一党独裁であり、自らへの批判者の口を封じる「人権侵害救済法案」の成立・施行こそ先に来るのではないかと分析されているのだ。

 在日支那人の暴動を契機に「自国民保護」の名目で人民解放軍の日本進駐を目論む支那と、何としても窮地を脱して自らの権力構造を磐石のものにしてその名声を不動のものとしたい小沢、両サイドの利害は見事に一致。

 敵性国家と国内の敵性民族、そしてそれらに靡(なび)く為政者…日本こそはかつてのアヘン戦争時代の清国である。
 私たち日本人は自身らが置かれた現状を正しく把握しなければならない。

 まだ日本人が大挙して支那大陸へ進出していた頃、激しい抗日運動が起きたが、両者の立場は今やまったく逆転しており、かつて支那人が起こしたような排斥運動を起こせるのか否かの国家・民族の生命力が日本人に問われている。

 長野・聖火リレー騒動では5千人以上の支那人に我ら僅か百数十名がこれと対峙した。
 翌日、支那メディアは大成功に終わった聖火リレーについて「百数十名の日本の民族主義者によって台無しにされた」と報道。
oth0804260914003-n1
 これが肝要なのである!
 たとえチカラは及ばずともどこまで抗戦することが日本人に出来るか、それによってその後の動向は大きく左右される。

 今回はシミュレーションとして挙げたものだが、間違いなく言えることはいずれ在日支那人の大規模暴動は何らかのタイミングで起きるということであり、国内外の動向次第ではそれが予想された以上に早く起きることもあり得るということだろう。

☆動画ご紹介 4・28 IN立川

東京地裁立川支部のデタラメ裁判を認めないぞ!
PeeVee.TV版
http://peevee.tv/v?6kuu04
YouTube版
http://www.youtube.com/watch?v=cEFPJRpGvYw


☆街頭行動のお知らせ

健全な国民社会を実現する運動主催

「5月1日は共産党の日ではない!街頭活動」

 『健全な国民社会を実現する運動』で、5月1日に川崎市の稲毛公園で街頭活動を予定しています。5月1日はメーデーですが、これは本来労働者運動の記念日であり、特定の政治勢力の日ではありません。そして、何より左派政治勢力の傀儡労働運動は、全く労働者のためにならない。だから、あえてこの日に街頭活動を実施します。

場所:川崎市川崎区宮元町7 稲毛公園

日時:5月1日(土)午後3時〜(主催者は30分前に公園到着:清掃奉仕予定)

主催:健全な国民社会を実現する運動(代表:中村 090−6109−0712)

【稲毛公園は川崎区役所の正面です】
http://www.city.kawasaki.jp/61/61kawasakiku/annai/img/kuyakusyo.gif

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2010年04月29日

「在日特権記念日」そして支那支配への徹底抗戦を!

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既に民族紛争は勃発している!

 本日、4月29日は「昭和の日」で、その前日の28日は「主権回復記念日」であり、日本の保守派がこの日に何を祝しようが何を記念して歓喜しようが構わないが、そのように記念として制定されたものが次々形骸化する事態が進行し、また既に形骸化してもいる。

 だいたいサンフランシスコ平和条約による主権回復記念…とは言うけれど、およそ米中両国の半ば隷属関係にある今の状態からとても主権国家とは言い難い。

 半世紀前の第二次大戦終戦時、元祖「在日米軍」のGHQが戦勝国民と称する朝鮮人らを野放しにして横暴の限りを尽くさせた。戦後社会においても日本への牽制として在日朝鮮人社会の利権を温存させる。
 まるでブラックジョークのようだが、その在日朝鮮人らが今や支那(中国)の手先となって参政権要求などで日本国内を混乱に陥らせている。このような法案が出てくること自体、主権国家とは言えない。

 そもそも何通りにも変え得る通名(日本人名)やら、他の外国人には課せられている指紋押捺の義務対象から外された特別永住資格やら、これら在日朝鮮人が持つ「在日特権」がスタートしたのはサンフランシスコ平和条約に基づく「外地人の日本国籍喪失」からではなかったか。
 その大多数が「終戦前より日本に住んでいた」「強制的に連れて来られた」と称する不法入国者の朝鮮人らが日本の特別永住者として扱われ始めたのである。
 
 つまり主権回復記念日とはその実、日本のパチンコ産業を一手に牛耳り今や裏社会やマスコミ・情報産業をも押さえるに至った在日朝鮮人らの「在日特権記念日」と言い換えることが出来よう。

 国家としての主権が既に形骸化しているのだから、たとえ一旦は「みどりの日」とされた昭和天皇陛下のお誕生日が「昭和の日」に戻されたところで、たかだか知れている。昭和の日と改めさせることに奔走した方々の尽力は評価したいところだが、日本自体が乗っ取られてしまえば昭和の日も何もあったものではない。

 その「日本乗っ取り」という荒唐無稽のようで、実は現在進行形で着々と完成に近付きつつある驚愕の事態を以下にお知らせしよう。
 読者の方から当ブログのコメント欄に寄せられたものである。

>管理人 侍蟻様

外国人 HIS を検索
大変な事がおきてますよ!

九州へ中国から大型客船 熊本にツアー呼び込め

何万人も中国人が船で熊本県から日本に上陸予定
1隻に1700人の中国人を乗せた船が 70隻が4月から10月に
熊本県に来る。

やば過ぎます。
入国管理局対応出来ないし
公安、外事警察?

HIS社長大阪生野工業高校卒業
旧西独マインツ大学中退。

Posted by 外国人犯罪追放 at 2010年04月29日 11:44

 旅行会社『株式会社エイチ・アイ・エス』の会社概要は以下アドレスの通り。
http://www.his.co.jp/company/summary.html

 前述の昭和の日にも関連することだが、例えばの話、大挙して押し寄せた支那人(中国人)が日本人と同じように「天皇陛下万歳!」をやり出したらそれで万事オッケーなのだろうか? 
 悲しいことに支那人であろうが朝鮮人であろうが、天皇陛下万歳さえすれば歓喜してウェルカムとしてしまうのが保守派のみならず今の日本社会全般にも見られる大勢ではないか。
 
 彼ら支那人は日本への入国を果たすためなら自らの氏名・出自は言うに及ばず、学歴証明書まで偽造するのだから目的のためには如何なる装いもするし、日本人と同じように天皇陛下万歳だって平然とやる。
 後になって支那による日本統治が本格的に始まった時に「あの時、一緒に天皇陛下万歳をやったじゃないか」と言っても「そんなもん知らねぇよ!」と平然と掌を返すのが彼ら支那人のやり口なのである。

 反日左翼や在日朝鮮人然り、ことほど左様に支那人とはチカラ(武力と経済力)の信奉者であり、いかに何千年の歴史を有していようともチカラ無き者らには横暴に出てくる性質なのである。
 逆にいくら過去の栄華を誇っていようとも、今が弱ければダメで、華麗且つ由緒正しき家系を讃える日本人的な発想は日本人以外には通用しないと考えたほうが良いだろう。

次エントリーへ続く


☆動画ご紹介 4・27 IN目黒

警察による不当逮捕狙いの瞬間!!
(4番目の動画)

SnapShot(79)xs
P1420972s
PeeVee.TV版
(01/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://peevee.tv/v?6kujf5
(02/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://peevee.tv/v?6kuk06
(03/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://peevee.tv/v?6kuldf
(04/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://peevee.tv/v?6kumce
(05/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://peevee.tv/v?6kund6
(06/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://peevee.tv/v?6kuof4
(07/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://peevee.tv/v?6kup2b
(08/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://peevee.tv/v?6kuqf7
(09/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://peevee.tv/v?6kura7
(10/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://peevee.tv/v?6kutf0

YouTube版
(01/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://www.youtube.com/watch?v=Qfl17D7BBXY
(02/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://www.youtube.com/watch?v=08bWvmwFXA0
(03/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://www.youtube.com/watch?v=yJ2tlokB1Qg
(04/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://www.youtube.com/watch?v=eLDUeH6R5Tw
(05/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://www.youtube.com/watch?v=mcLOWl-_EII
(06/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://www.youtube.com/watch?v=22WkKCjc_lo
(07/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://www.youtube.com/watch?v=cQQitFpUOQA
(08/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://www.youtube.com/watch?v=IXjz_h6WtYM
(09/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://www.youtube.com/watch?v=lId00K313zY
(10/10)【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!
http://www.youtube.com/watch?v=HVRHoBXb6SU
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=0B920AB5AD6EA138

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2010年04月28日

国内外からの反日テロに抗戦せよ! その3

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前エントリーより続く


街宣禁止仮処分を強行突破!!

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 加藤邸付近と碑文谷警察署前での行動を終えた後、一行は目黒区内にある映画ザ・コーヴの配給会社・株式会社アンプラグド前で抗議行動を展開すべく向かった。
 和歌山県太地町でイルカを大量虐殺し、日本の沿海が水銀に汚染されているなどと捏造した反日映画の上映を目論む同社サイドはそのような情報テロへの片棒担ぎを反省するどころか、抗議行動を繰り返す『主権回復を目指す会』(西村修平代表)に対する会社周辺での街宣禁止仮処分を裁判所に申し立ててきたのだ。

 代表取締役・加藤武史とアンプラグドは自ら日本の食文化を破壊し、日本人を貶める情報テロに加担しておきながら、それを反省するどころか抗議する者の口を封じようとは何たる悪辣さと確信犯的行為であることか。
 街宣開始の前にも警察からその旨の指摘があったが、西村代表は「警察は民事不介入である」として断固として抗議行動を強行開催したものだ。仮禁止処分ごときにここで安易に退くようなことがあっては日本人の名誉は到底取り戻せない−。

外国メディアも取材に訪れていた
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言論弾圧に屈せず、アンプラグドの精神テロを糾弾するぞー!
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演説する筆者
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ドキュメンタリー映画とプロパガンダ映画の違いについて述べた多摩川
ザ・コーヴのような日本人への贖罪意識の洗脳を狙った映画はドキュメント映画と言える代物ではない!
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ザ・コーヴは単なる映画ではなく、悪しき情報として刷り込まれる「猛毒」だ!
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アンプラグドは街宣禁止の仮処分を申し立てる前に、インターネットに流出している映画の内容を削除するように努めてみろよ! 商売あがったりじゃねぇか!

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抗議文朗読!!
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外国メディアも不審に思う…

日本国の名誉を守る行動への「警察」による監視強化

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 外国メディアによる西村代表へのインタビューでは「何故こんなに警察官の数が多いのでしょうか?」という項目があった。
 常識的に考えて日本をバッシングする欧米製作の映画上映に抗議することは、日本人の尊厳を守るための行動であり、これに日本の国家権力がさも威圧・弾圧を加えるかのように監視体制を強化している光景は異様に映ったのだろう。
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 西村代表の回答は実に明快なものだった。
「悲しきことに、これが今の日本が置かれた現状です。
 イルカ殺戮などと日本人を貶める反日映画の上映に奔走する情報テロリストを野放しにする一方、それに抗議する国民が不当弾圧を受けるという本末転倒さ。
 情報・メディアを駆使した外敵の侵略から国民精神を守ることが出来ない…ここに日本という国の弱さが露呈されているんです。

 国家権力が持てるチカラを良識ある国民に向けている…警察官は我々のほうに鋭い視線を向けるのではなく、反日テロリストの動向を監視するのが本来的な使命! 
 向く方向がアサッテなんだよ!」

だから私は排外思想を説く!

 この警察の姿勢に関する西村代表へのインタビュー内容こそは、日本が置かれた危機的な状況全てを物語っている。現在の首相・鳩山由紀夫が就任直前、「日本列島は日本人だけのものではない」旨を明言したことはインターネット上で広く話題となった。

 つまり朝鮮人のための日本列島でもあり、支那人(中国人)のための日本列島でもあることを述べたのだ。現在の日本は政権政党からして下はこざっぱ役人まで、外国の文化を崇めて受け入れる拝外(はいがい)思想に冒されている。排外とは正反対の拝外(はいがい)である。
 鳩山が述べたこの「日本列島は…」の部分は日本政府あるいは民主党政権、法務省にでも何省にでも警察にでも自衛隊にでも置き換えることが出来よう。全て日本の公的機関であるのだから。

 即ち「日本の警察は日本人だけのものではない」と置き換えてみたら、驚愕の未来像が到来するのは自明ではないか。日本はダメで、それ以外は良いとする拝外思想に基づいてこのような発想が出て来ているのだから、それ以外…つまり外国人の中で最多を占める支那人のための警察でもある、という結論に至る。
 日本列島で日本人と支那人が争っても、どちらのものとしても存在する警察は常に中立にある…これを聞いて日本の警察は何と公正な存在なのか、と思う人もいるだろう。

 ところが「日本の警察は日本人だけのものではない」社会がいかに歪で、恐ろしいものであるかに気付かない時点で既に精神を侵されている。日本の内閣・各官庁から各自治体、警察、自衛隊に至るまで日本人だけのものではないとしたら、国そのものが存立意義を失ってしまう。
 支那人であろうが朝鮮人であろうが誰でも出入りが可能でいかなる権利も容易に取得可能なら「日本国」として存在する理由もないわけで、無法地帯になって支那の自治区に収められてしまうのが末路だろう。

 そのような恐るべき事態にさせないとして良識ある国民が行動に立ち上がる「行動する保守」運動(後に「行動する運動」そして「行動する社会運動」へ)が台頭してきたわけだが、現に政府・警察と一般国民が対峙する状況が生じているではないか!

 アンプラグドへの抗議行動にせよ、一般国民が警察署へ抗議に赴くまで飛び火することが頻発している。抗議するほうもやりたくてやっているわけではないし、署の正門玄関前で抗議を受ける警察官個々にとっても快いものではない。
 
 現行の国ぐるみが侵された拝外思想の下では官と民の双方が不幸になっている。だから私は国を挙げた「排外主義」を説くものである!
 
 日本が至上のものであるとして他の一切を排斥する「排外」。官職に就く者であれ一般国民であれ、日本人である以上、日本人らしい価値観・生活観を否定する者はいないだろう。

 そうした排外的ナショナリズムを「自国や自国民の幸福しか考えない思想」であるとして否定する愚か者どもに告ぐ。

 何で日本国民の幸福達成に責務を負っている日本が外国人まして他国や他民族の幸福まで考えてやらなきゃならんのか? 
 そんなものは自分たちで考えて自分たちで追求せよ!

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 奈良行き応募は締め切らせて頂きました。
 皆さまのからのご協力に感謝申し上げます。8人前後で奈良にレンタカーを手配して行くことになりました。観光バスのチャーターはかなりの金額負担となるので取り止めました。小規模の遠征となりますことをご報告申し上げます。

  
Posted by samuraiari at 23:05このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

国内外からの反日テロに抗戦せよ! その2

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侍蟻SamuraiAri声明Statement

国賊・大悪党に相応しい最期を迎えさせよ

 このほど『東京第5検察審査会』は資金管理団体の政治資金規正法違反容疑で捜査・聴取を受けた民主党幹事長・小沢一郎について「起訴相当」との議決を下した。
 
 一方で当の小沢は「意外な結果で驚いている」としながらも、「自らにやましいところはない」「不起訴になっている」として「与えられた職務をこなしていく」と記者会見で表明。マスメディアが総力を挙げての小沢擁護である。

 かつて自民党政権のキング・メーカーとして幹事長の座に君臨し、今また民主党なる政権与党の幹事長に位置する小沢一郎が希代の大悪党であることは論をまたないだろう。
 しかし、小沢にまつわる「政治とカネ」の問題は昨年3月の発覚当初より、識者の間では「法的に見て公判維持は困難で、不起訴に相当するのでは」との指摘も聞かれた。

 事実、結果はその通りとなったわけだが、「国民目線」では不起訴はおかしいとの声が相次ぎ、冒頭のような検察審査会の議決となった。
 東京地検特捜部による厳正且つ公正な捜査によってシロと断定されようとも、いかに小沢が身の潔白を証明しようともそれを真に受ける国民はいない。

 従って小沢が日頃錦の御旗とする「民意」によって不起訴が一転覆されたわけだが、疑わしきどころか疑わし過ぎる者を罰せよ−とする「国民の総意」はアリだと思う。私はここに道理と秩序ある独裁政治の原型を見るからだ。法的判断がどうあろうと、国民生活に著しい害を為す国賊は緊急避難的手段(政治テロ)によってでも倒されることを是とする道理と秩序ある社会。
 それを否定するなら、後は小沢のような国賊・大悪党が影で操る民主党独裁政治しかなく、極論だがこのままでは良い独裁と、悪い独裁のどちらかだ。

 東京の小沢邸を警備する警察官でさえ「何故こんな奴を守らなきゃならんのか」と内心では思っているであろう大悪党が大手を振って闊歩するこの暗黒の時代、多数派且つ主権者たる国民による「魔女狩り」的な追及・断罪も歓待したい。

前エントリーより続く
 

あわや不当逮捕のピンチ!!

被害者然とした警察官の恫喝! 碑文谷警察署はヤクザの一家か?

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 アンプラグド社長・加藤武史邸の付近における不当な妨害について、一行はただちに所轄警察への抗議行動に赴いた。待っていたのは私服・制服を合せた大勢の警察官。

 この抗議行動の最中、私が手にしていたハンドマイクの音響が耳に直撃した−として一人の制服警察官が突っかかってきたのだ。「傷害事件だ」として。「今の行為は問題があるぞ」
 
 ???
 耳元で大音声を発したというならともかく、スピーカーの向きが「自分を狙った」とする難癖だ。…しかし、どうだろう。それならそれより先の加藤邸付近でも大型スピーカーを警察官の間近で持ち構えて抗議演説をぶっ放してもいたが(※写真下参照)、それで耳がどうなったなどと訴えてくる警察官は一人としていなかったではないか。
P1420968s

 確かに、それでも本人にとってはうるさく感じたということもあろう。私は相手が公正且つ厳正な職務に携わる制服警察官であるとの信義から謝意を述べたものだが、何と相手はそれを逆手にとって権力をかさに居丈高に出てきた。

 「謝罪したな! じゃあ罪を認めるんだな?」

SnapShot(79)xs
 たちまち周囲にいた警察官も寄ってきて「俺も見ていたぞ」と言わんばかりに「やっちまいましょう」と逮捕をチラつかせる。
 「謝って済む問題じゃねぇぞ」とはヤクザ顔負けの因縁のつけ方ではないか。

 実はこの出来事の前には伏線があった。
 抗議行動を開始した頃、警察署の正門前より移動を命じられた。最初この移動命令を拒否して警察官らと揉み合いになったものだが、この時、私の背後にいた別の制服警察官が「痛い! 痛い!」と言いながら自分の肘を押さえていた。

 「警察官ともあろう者がちょっと揉み合ったぐらいで何をオーバーアクションしているんだ」と思ったが、これは創価学会信者らと対峙した時にも見られた手口で、とかく朝鮮人やら左翼といった手合いの者は体が触れてもいないのにあたかも暴力を振るわれたかのように被害者を装い、あわよくば相手を訴えようと機会を狙っているものだ。

 スピーカーの音響が耳に直撃したというのもその類のもので、私が何かを仕出かすのを近くにいて待ち構えていたのだろう。警察との衝突では意図的に暴力行為に及ばずとも、このようにして逮捕容疑が仕立て上げられる可能性もある。

 つまり、この日、私は町中や警察署の正門前で抗議行動を繰り広げる一団の中で「標的」として狙われ、所轄警察はメンツを保つ意味で私をあげたかった(逮捕したかった)のだろう。

 あわや不当逮捕のピンチ!! 
 その場は主権回復を目指す会メンバーらの機転によって事なきを得たが、組織ぐるみの言いがかりと恫喝…そして不当逮捕狙い!! 
 これでは碑文谷警察署は「ヤクザの一家」と言われても仕方がないぞ!! 

 碑文谷警察署の熊谷純一署長には是非とも出て来て釈明してもらいたいものだ!!

 傷害事件と言うなら耳から血を流して鼓膜を破るくらいはしなきゃならんのじゃないか!?

日本人の精神を破壊するテロリストの共犯者を管内に野放しにして、俺たちを逮捕するだと!? ふざけたこと抜かすんじゃねぇぞ!! 国民を舐めるなよ!!
SnapShot(78)xs

抗議団を包囲したは良いが、碑文谷署の現場責任者はそこから右往左往するばかり
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有料駐車場じゃあるまいし、朝の早くから警察署が満車ってどういうことだ!? 笑わせるんじゃねぇ!!
SnapShot(74)xs
後に代表とカメラマンのみで加藤邸へ赴き、抗議文を投函
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次エントリーへ続く

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国内外からの反日テロに抗戦せよ!

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☆ご報告 4・27 IN目黒

反日・捏造映画ザ・コーヴ上映阻止に向けた行動!

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 平成22年4月27日、主権回復を目指す会西村修平代表)による呼びかけの下、「行動する社会運動」の一行は東京・目黒において日本人がイルカを大量殺戮しているように捏造した反日プロパガンダ映画ザ・コーヴの上映中止を求め、配給会社である株式会社アンプラグドの代表取締役社長・加藤武史邸と同社前において猛烈な抗議行動を展開した。
 早朝に赴いた加藤邸では所轄・碑文谷警察署(熊谷純一署長)の不当なる通行阻止によって行く手を阻まれ、代表者のみが抗議文を投函しに行くに留まった。この際の碑文谷署の不当妨害に抗議すべく同署前でも抗議行動を展開。その後、アンプラグド前でも「イルカ漁をやめざるを得なくなった漁民に謝れ!」「国民に謝罪せよ!」とするシュプレヒコールをあげたものだ。

 現在、日本に対しては数多くの映像による情報テロが仕掛けられている。その一例が読者の方によって当ブログのコメント欄に寄せられていたので以下にご紹介しよう。

画像を使った反日活動は世界中どこでもやってる
浅田真央選手
五輪1ヶ月位前からネットを通じ真央ちゃんの全裸が大量流出
本物の顔にAVで似た体形を探し出し合成したアイコラがほとんど
競技中の股間のドアップや高感度機能カメラで撮影した本物のアブないものも
大部分が韓国から流されたもの
キム・ヨナを応援する為、真央ちゃんにプレッシャーを与える作戦
真央サイドは乳首が透けないかな?とか服装に余計な神経を使うハメに
銀で終わり「悔しい」と発言しただけで韓国では非難された

ザコーヴは大きく取り上げるだけマシ
日本のマスコミは韓国が卑劣な嫌がらせを真央選手にしている事を報じない
偽とはいえ全裸流出を報道したのは週刊実話だけ
おかしい
Posted by 週刊実話 at 2010年04月22日 20:16

 国民的アイドルとも形容される女子フィギュアスケート日本代表選手に対して、そのライバルであるキム・ヨナの母国・韓国からも映像を通じた情報テロが仕掛けられているのである。
 これとは異なり日本人を残虐な民族性として描いた映画ザ・コーヴも同様の情報テロである。五輪代表選手であれ、漁港の町民であれ、日本人であればとにかく叩きまくれ−という反日号令のもと。

 捕鯨とイルカ漁ではそれを叩くことで日本の食文化を破壊、欧米各国が日本に牛肉や豚肉、穀物を売りつけることで日本を兵糧攻めにし、日本人に対して殺生与奪の権限を握ることで大がかりな利益を得る商業戦略があることは間違いない。
 グリーンピースやシーシェパードなど環境保護団体による度重なる日本捕鯨船へのテロ攻撃やザ・コーヴのようなイルカ漁を妨害する反日プロパガンダ映画による情報テロの背景には、日本も例外なく世界各国が直面する「食糧戦争」という背景があることは見過ごせない。

加藤邸へ通じる通路は既に碑文谷署の警察官によってふさがれていた
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「通せ!」「通さない!」の押し問答が続く
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決死の座り込み作戦敢行!
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通さないのなら加藤武史を呼んで来い!
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警察側はポールまで設置し始めた
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抗議文一通を投函するだけですよ! 何でそれがダメなんですか? やろうと思えば深夜だろうと何時だろうと来られた! それをお天道様が照っている朝から正々堂々と来ているんだよ!
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次エントリーへ続く


☆創価裁判の判決

西村修平(被告)と千葉英司元副署長(原告)の戦いに判決が

<創価学会の「疑惑」に沈黙するな!>
東村山女性市議・朝木明代さん謀殺事件に光があてられる

日時:平成22年4月28日(水) 判決13:30(地裁には13:00までに集合を)

場所:東京地裁立川支部

 当会の西村修平代表が東村山警察署元副署長・千葉英司から訴えられていた名誉毀損裁判に判決が下される。

 口頭弁論、証人尋問などで千葉英司の捜査が如何に杜撰を極めたかが白日の下にさらけだされた。また「謀殺」捜査に創価学会の検事が深く関わった疑惑も公にされるなど、裁判の過程で埋もれていた新事実も次々に明るみに出された。
 「東村山の闇」に光りをが、 謀殺が「自殺」に変わった真相に光りがあてられのだ。

 その経緯をふまえて明日(28日)いよいよ判決が下される。

※判決後、14:30から立川駅北口で街宣を行ないます。

呼び掛け:主権回復を目指す会

連絡:西村修平(090−2756−8794)


☆動画ご紹介 4・25 IN池袋〜飯田橋

YouTube版
(1/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://www.youtube.com/watch?v=aYDm396gQ04
(2/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://www.youtube.com/watch?v=KGSaea1CGv4
(3/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://www.youtube.com/watch?v=tjaQ9zWyj9o
(4/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://www.youtube.com/watch?v=flVZ2IBB-p0
(5/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://www.youtube.com/watch?v=5H3KMg93W94
(6/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://www.youtube.com/watch?v=BGzZTM20G20
(7/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://www.youtube.com/watch?v=oBWyKvJFIPY
(8/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://www.youtube.com/watch?v=uyVqrPXZ4TY
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=9B01AB1630F6487F

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2010年04月27日

排外的民族主義のススメ! その2

前エントリーより続く

 よく在日特権の廃止運動や不法滞在外国人の追放運動で敵対勢力からの批難に対して我々は「決して排外主義ではなく法律に沿った主張である」旨を説いてきた。
 排外主義だ、いや違う…そんな否定作業に終始していたら労力を削がれ、一方で不法滞在外国人の合法化が進み、民主党政権による子供手当が外国人までを対象としたように外国人の権利拡大も進み、事態は深刻化する一方である。

 思うにこのままでは世論が本当の意味で外国人の増加と権利拡大に危機感を抱くことなど未来永劫あり得ぬまま日本国は消滅に追い込まれるのではないか。

日中友好会館前を警戒警備する警官隊
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向かいの歩道に陣取った抗議団
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「街宣王子」の異名をとる金友隆幸
不逞極まりない支那人どもが徘徊するお陰で、中国地方・岡山県出身の真の中国人である俺が迷惑してんだよ!
支那人どもを追い出すのは排外主義? こちとら害虫を排除する「『排害』主義」なんだよ! 支那人は害虫だろ!

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加藤哲史
支那人は国に帰らなくて良い! 土にかえれ!
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独ネオナチのようなことが出来るか!?

 在日朝鮮人が巨大なパチンコ利権を背景に情報(マスコミ)を手中に収め、裏社会に続いて参政権の奪取により表社会(政治)においてさえ支配力を完成させようとしている今、その背後には在日外国人の中で最多を占めるに至った支那人が控えているわけだが、こうした危機的状況にありながらも不法滞在外国人を続々合法化する民主党政権があり、そのような政権を国民が選択した。

 外国人の激増 → 日本人との軋轢・衝突が激化 → 日本の右傾化…とはよく言われることだが、既に首都圏から地方に至るまで支那人が氾濫し、支那語や朝鮮語を聞かない日はないというのに「排外主義」なくして一体どの段階で誰がどのような手段で危機を伝え、実際的な行動に出ると言うのだろうか?
 
 ここらで気付き始めた者から順々に「排外主義」を標榜しなければ、増え続け権利を拡大し続ける一方の外国人に対して、それを追放するどころか軋轢・衝突さえ起こせぬまま文字通り座して死を待つことになるのではないか。 

 確かに先日のエントリーでも私どもが排外主義を前面に打ち出したことに違和感を覚えた方も少なくないだろう。
 しかし、排外主義ではない方法で在日朝鮮人はじめ外国人によって支配・占領された現状を打開する手立てがあるなら教えてほしい。

 長野・聖火リレーとチャイナタウン計画の進行によって在日支那人社会は日本国内で騒乱を起こすチカラを持った。支那からの留学生、観光客の受け入れは加速する一方だ。

 ドイツでネオナチが排外主義の嵐を巻き起こしたように同じ事が出来るかが日本社会に問われている。

 トルコ系移民はじめ外国人への排斥運動でドイツのネオナチは大弾圧され、多くの活動家が逮捕・投獄された。その後、ドイツでは移民に対して「帰国準備金」なるものまで支給して帰国を促進したが、帰国準備金を受け取った移民は列車から逃走、むしろ却ってカネ目当ての外国人が押し寄せる事態に。

 しかし、先駆的に排外主義を掲げた機運を盛り立てたことによってドイツはじめ欧州各国では極右政党が大躍進を遂げ、ギリギリのところで国家の衰亡を食い止めている。これが国家の生命力だ!

 先駆者は常に悲愴な使命を帯びている。批判と嘲笑そして妨害、弾圧に晒されながらも世界各国で禁忌となった排外主義を貫けるか−。
 それなくして外敵から国民生活と国民の権利を真に守る民族主義に立脚した政党の台頭もまたないのである。

 日本の政界に目をやれば、平沼赳夫や舛添要一ら注目を浴びる政治家が相次いで新党結成に至った。それ以前には渡辺善美のみんなの党や亀井静香ら国民新党が。民主党政権をはじめこれらは全て自民党からの分派であり、そのいずれもが日本国民にとっての外敵(敵性民族と敵性国家)を党政策として示していない。

 日本国民の敵は民主党政権でもなければ自民党でもなく共産党でもない!

 真に国民生活を圧迫・侵害する日本国内の外国人勢力(在日朝鮮人・支那人)と支那・朝鮮という周辺国の脅威から日本国民を守るとする政権の台頭こそ望ましく、「敵」を見定めることも出来ていないというのに「国民生活を守る」とは詭弁を弄するにも程があるではないか!

 日本人の敵とは何か、何が日本人の権利を蹂躙していて何から守られるべきなのか、排外的民族主義に立脚した地点でその真実が目の前に明かされるのである!

☆動画ご紹介

PeeVee.TV版
(1/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://peevee.tv/v?6kir0f
(2/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://peevee.tv/v?6kitc2
(3/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://peevee.tv/v?6kiva0
(4/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://peevee.tv/v?6kiw9f
(5/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://peevee.tv/v?6kix65
(6/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://peevee.tv/v?6kiy06
(7/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://peevee.tv/v?6kize6
(8/8)怒りの街宣!シナ人の長野暴乱二周年
http://peevee.tv/v?6kj0a9

【街宣・第三弾】仮処分を粉砕して日本民族の誇りを守れ!

映画『ザ・コーヴ』上映は人種差別の扇動だ
(株)アンプラグドの人種差別を粉砕せよ!

日時:平成22年4月27日(火) 11:30開始

場所:(株)アンプラグド 前 
東京都目黒区下目黒1−3−20マンション下目黒苑605
http://www.unplugged.cc/contactus.html ※各線目黒駅から徒歩3分
TEL 03−6420−1201・1202
FAX 03−6420−1203

◆映画『ザ・コーヴ』の上映企画を強行する(株)アンプウラグドは主権回復を目指す会と西村修平代表に、同社と同社社長・加藤武史の自宅近辺での街宣・抗議活動を禁止する仮処分を東京地裁へ提出、同地裁はこれを決定した。

◆仮処分は日本国民への言論弾圧であり、民主主義を支える根幹に関わる重大な問題であり、国家権力を背景に国民の声を圧殺する(株)アンプウラグドと加藤武史の仮処分をこのまま放置はしない。なぜなら、言論の自由に対する由々しき挑戦であるからだ。

◆主権回復を目指す会は東京地裁へ、民事保全法第26条に基づく異議申し立てを行なう。

◆何から何まで悪意に満ちた演出、捏造に等しい映画が、どうすれば「問題について議論を深める」ことが出来ようか。精神への猛毒をドキュメンタリーというオブラートで包み、日本国民の精神を死滅させるのが映画『ザ・コーヴ』だ。

◆『ザ・コーヴ』上映の粉砕は精神テロリストとの戦争である。我々はテロリスト・加藤武史から日本民族の誇りを死守する戦争を必ず戦い抜く!

呼び掛け:主権回復を目指す会 

連絡:西村修平(090−2756−8794)

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

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Posted by samuraiari at 00:18このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 

2010年04月26日

排外的民族主義のススメ!

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当ブログと「行動する社会運動」の方向性

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 さる平成22年4月25日、かの長野・聖火リレーにおける支那人(中国人)留学生の騒乱から2年が経過したこの日、東京・池袋にてチャイナタウン建設粉砕と日中友好会館前における抗議行動を展開したことは前エントリーでもお伝えしているので、是非ご参照頂きたい。

:関連記事 民族問題こそ国民が直面する試練!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51510089.html

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ブクロの街に掲げられた攘夷の旗
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続々参加者が集結
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僭越ながら筆者
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一貫して支那による侵略への抵抗運動を提唱して率先してきた西村修平・主権回復を目指す会代表
支那人凶悪犯に発砲した警察官が刑事裁判で断罪されようとしている今、あなたがた警視庁は支援に立ちあがろうとしないのか!? 他人事ではないぞ! この池袋でどうやって支那人に立ち向かう!?
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一般的には広大な領土を有するように見える支那だが、その実、チベットなど周辺国から奪い取った領土が大部分であり、在日支那人保護を名目に、その軍事的野心を日本に剥き出しにしてきたと警告する元東大教授の酒井信彦先生
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槇泰智・政経調査会代表
帰化が容易になった日本でチャイナタウン建設は、日本国の中に異文化を取り入れるということだ! 池袋警察の警備課長や刑事課長が支那移民で固められ、日本人が不当弾圧される日も遠くない!
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ゴキブリ支那人を叩き出せー!
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続いては飯田橋の日中友好会館へ
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警戒体制を準備する警察官ら
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警察は長野で内乱を起こした支那人留学生らを取り締まれ!
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「行動する社会運動」のトマホーク、サクラダ氏の絶叫が日中友好会館周辺にこだまする!
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サクラダ氏と最強のコンビ、タマガワ氏が自らのイタリア生活から支那人の悪辣さを指摘!
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最後は懇親会で〆
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 今エントリーでは終了後の懇親会について触れておきたい。

 酒席で普段はあまり話す機会のない方々と一言二言でも言葉を交わす機会は非常に重要である。言ってみれば内輪での盛り上がりなのだが、政治・社会運動というのも人対人のもの。直に顔をつき合わせて、時に激論も交わさなければ内部での団結も結束も、己自身の研磨もない。
 インターネット上の掲示板でいくらやり取りをしたところで、所詮はPC前に座って画面との睨めっこで、こんなことを延々とやっていたら人間性も退化してしまう。

 一頃、「行動する社会運動」内部でも支那・中共を「中国」と呼ぶか、「支那」と呼ぶかで議論が交わされ、私どもも主権回復を目指す会関係者とそのことについて「今の段階では支那ではなく、中国でなければ一般に通じない」などと話し合ってきたものだ。
 結局は「支那」で通すことで一貫性が確認され、当ブログではなるべく初めて閲覧した方にも分かり易いように「支那(中国)」「支那人(中国人)」とする表記を用いている。また支那と中国、支那人と中国人を織り交ぜるなどして、在るべき呼称の浸透に務めている。

 今の段階で一般的に通じないとなれば、それが通用するまで待つのか…という話になる。おそらくこのままではいつまで経っても日本社会で「支那」という呼称が通じる日はやって来ないだろう。
 そのように社会変革しようと思えば誰かが先駆的に使わなければなるまい。
 
 その変革者・先駆者を自認するわけではないが、先頃より当ブログでは公然と「排外主義」「独裁政治」志向の旗印をより鮮明にすることを決意した!

次エントリーへ続く

  
Posted by samuraiari at 22:14このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 

2010年04月25日

民族問題こそ国民が直面する試練!

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排外主義市民権」を得なければ日本は救われない

☆ご報告 4・25 IN池袋〜飯田橋

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チャイナタウン計画粉砕と聖火リレー暴乱への「報復」街頭行動

 平成22年4月25日、主権回復を目指す会西村修平代表)とNPO外国人犯罪追放運動の呼びかけによる「行動する社会運動」の一行は東京・池袋駅南口のメトロポリタン前にて、同西口で計画されているチャイナタウン建設構想への反対・粉砕行動を展開した。
 この日は2年前の4月26日、長野県にて北京五輪開催に際して行なわれた聖火リレーで5千人以上もの支那人(中国人)留学生が横暴の限りを尽くした日から二周年でもあるため、一行はその足で飯田橋にある『日中友好会館』へ赴き、この支那人留学生らの「拠点」である同会館前で熾烈な抗議行動を展開したものだ。

 よく五輪は「平和の祭典」などと言われるが、事実は国威発揚の場であるどころか巧みな国家戦略に裏打ちされたテロ攻撃が繰り広げられるものであることを示したのが長野・聖火リレーにおける支那人留学生らの乱暴狼藉であったと言えよう。
 よく移民受け入れの議論では大量流入した外国人移民と日本人との摩擦・軋轢から大規模な衝突に発展する「民族紛争」が懸念されているが、既に日本国内に潜伏した「異民族による騒擾事件」は現実のものとなっている。それも大規模な人数が中国人民解放軍による指示・統制の下、一糸乱れぬ行動を長野市内で展開したのである。

 殴る蹴るの暴行は言うに及ばず、傘で突くという凶器を用いた傷害事件まで引き起こしながら、支那人サイドの逮捕者は「ゼロ」

 聖火ランナーらが走る大道路では車から上半身を乗り出した支那人の車が五星紅旗をなびかせながら何度となく通行していたが、こうした道路交通法に抵触する暴走族まがいの行為を繰り返したのは支那系マフィアの関係者らだった。

 日本国民の反応や警察の対応など、ここに在日支那人らが日本国内で大規模暴動を起こした際のデータを中国共産党はまんまと入手することに成功したのである。
 聖火リレーに名を借り、「反日」と「国威発揚」のためには一般学生からマフィア構成員、そして支那大使館および人民解放軍関係者が見事なまでの「挙国一致」を日本社会に対して見せ付けたのだ。

 形こそ違えど、かつて日本で官憲から一般国民、ヤクザに至るまで日の丸の小旗を手に「大日本」「神国・日本」を唱えた頃と瓜二つ。

 私たち日本人も、特に保守・右派と称される論客らは国難に際しては「挙国一致で立ち向かえ!」とする勇ましい言辞を述べるが、当の日本人は団結どころか行動にさえ及べないで、むしろ在日支那人らのほうが見事に挙国一致を成したのである。

 ここに日中両国のチカラの差は歴然としているのではないか。

 留学や研修、観光など支那からの来日者が激増。また定住・永住許可を取得したり日本へ帰化したりするなどして在日支那人が増加しているが、これが大量の人を送り込むことで日本を乗っ取らんと画策する「人口侵略」との指摘はかねがね保守系雑誌『SAPIO』などでも指摘されていたことだ。
 これらを「日中友好」「交流」「共生」の名の下に次々と進行させ、いざ一斉蜂起によって日本の都市部を制圧するに足る準備を既に整えた共産・支那の国家戦略たるや見事と言う他ない。

 であるならば、日本の保守と称する団体・勢力が早急的に取り組むべき問題は在日支那人という民族問題を置いて他にないというのに、参政権だの夫婦別姓だの国会で審議されそうな危険法案ばかりに目を奪われている惨状は見るに耐えない。

 右翼陣営にしても実に悠長なものである。
 戦前からの系譜を引き継ぐ然る大アジア主義団体の一部は長野・聖火リレーの当日、市内に展開する支那人留学生に対し「共に中国共産党を打倒しよう! 天安門事件を忘れたのか?」と呼びかけを行なったところ、その言葉に少なからぬ支那人留学生が涙を流して演説に聴き入ったことを誇らしげに語っていたものだ。

 しかし! 日本の右翼に共感したその寛容性と言うか寛大さこそは、現代の支那人らの「余裕」に過ぎないのではないか?

 民族の前衛たる日本の保守・右翼陣営には古き良き時代の日本を引き合いに、「他民族には寛大になれ−」とする寛容さを説く。それがこれまでは「美徳」とされてきたからだ。
 だが、これは戦前のように朝鮮半島や支那大陸に進出するほど日本が強かった頃の話である。国そのものとして強大なのだから自分よりチカラのない者らに寛容・寛大になる余裕も生まれよう。

 日中間のチカラ関係が完全に逆転してしまった現在、支那人の中に日本の大アジア主義右翼に共感する余裕が生じたとしても不思議ではあるまい。
 戦前、日本の右翼が支那大陸に進出して大アジア構想を説いて行動してまわった頃と同列とするのは危険だ。

 日本に入り込んだ支那人らが組織的且つ大規模な騒乱を起こせるほどにチカラ関係では日本は完全に支那に負けてしまっていることを認めるところから始めなければなるまい。

 それでもかつての大国意識に浸っている者に問いたいが、衣料や食品に至るまでありとあらゆる製品を「メイドイン・チャイナ」に依存し、それなくして成り立たない日本は果たして経済大国と言えるのか?

 国土防衛においても、いくら最新鋭の装備を保有していようが支那艦船が領海内を公然と航行し、人民解放軍のヘリが接近してきても為す術がないのが現状ではないのか?

 こうした支那の相次ぐ侵食に対して留意すべき点は唯一つ。かつての日本が主体となった大アジア構想では欧米に対抗しての「共存共栄」があったが、今起きている支那からの日本侵出にはチベットやウイグルと同様、「日本人の淘汰・根絶」しかないということである。
 今と昔の時代背景も然ることながら、ここが日本人と支那人が決定的に異なる点だろう。

 然るに私たち日本人が採るべき手段は、「排外主義」を公然とした市民権の下、かつて支那大陸で「抗日」を旗印に日本人排斥が引き起こされたように今度は日本で支那人に対する排外運動を起こす以外にない。
 
 それが下劣だとか下品だと批難する奇麗事を述べる者らに告ぐ!

 支那大使館が本国から受けた命令の下、人民解放軍の現場指揮によって一般学生から支那マフィアと思しき者らまで官民一体となった日本社会での騒擾事件は既に現実のものとなっている。日中両国間のチカラ関係の歴然さも然り。
 
 従って右翼だとか保守だとか国民の前衛だのといった次元を通り越し、日本国民のコンセンサス(総意)として「排外主義」を形成しなければ国そのものが生き残ることが不可能なことは明らかではないか!

 「美しい国」「美しい山河」「美しい街並」は日本の特色であるが、それも地域でのゴミ出しのルールさえろくに守らない在日支那人らの生活容態を見ていれば、彼らに席巻された日本の未来像は想像に難くない。

 その支那人による日本席巻の橋頭堡が東京・池袋におけるチャイナ・タウン構想であり、彼ら支那人に「共生」という文字はなく、一度つくり上げたテリトリーは「自らの国」なのである。

 長野・聖火リレーに見られる騒擾事件を引き起こしたのは、先進国の中でも群を抜いて犯罪発生率が高いと言われる在日支那人留学生であり、彼らが居住する日中友好会館内の学生寮は実に豪勢な建物だ。そして道交法に違反する走行を行なったのは池袋チャイナ・タウン計画地域に生息する支那マフィア…。
 
 日本自ら高い血税でそれら支那人が楽する牙城を提供し、日本人自ら見過ごすことで支那人の文化圏・治外法権をつくらせているとしたらブラックジョークでしかあるまい。
 対日関係において支那人がそうであるように、日本人もまた挙国一致で排外思想を展開する喫緊性に迫られており、とても他民族に寛容であれとする国力的な余裕も到底ないのである。

 やれ移民だの外国人労働者受け入れ議論で言われるところの外国人・他民族への理解を深める国民的コンセンサスなど言語道断で、その実、それとは正反対のコンセンサス形成こそ急務となっているのが実情である。
 それこそが現代の日本で求められるべき「美徳」だ。

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写真:池袋街宣を偵察していたと思しき者ら
この他、日中友好会館前でも偵察と思しき者らの姿が確認されており、今や「行動する社会運動」は左右両翼から標的となっている

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Posted by samuraiari at 23:57このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 

2010年04月24日

第二の「長野・聖火リレー」騒乱の芽を摘め!

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☆怒りの街宣! 支那人(中国人)の長野暴乱2周年

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主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動 主催

<在日支那人は長野暴乱を日本国民へ土下座して謝罪せよ>
日本侵略の巣窟・日中友好会館の解体を!

【日時】平成22年4月25日(日)

【場所】
(1)
池袋南口(メトロポリタン・プラザ前) ※交番前ではありません 13:30から
http://www.excite.co.jp/transfer/station/1541.html

(2)日中友好会館(飯田橋)前 ◆支那人留学生糾弾の街宣 15:30から
http://www.jcfc.or.jp/outline/access.html

 4月26日、長野で支那人(中国人)が暴乱を起こしてから二周年を迎える。長野市内に集結したおよそ五千人の支那人らは、やりたい放題の乱暴狼藉を欲しいままにした。集結から撤退まで一糸乱れぬ行動は、さながら軍事演習そのもので支那(共産中国)本土からの国家的指示・統制を抜きに語れない。

 つまり、支那は長野おいて支那人留学生を仮装した軍事演習を実施したのである。連中は素手で長野市内をほぼ一日にわたって制圧した。われわれ日本人はこの極めて冷酷な現実を受け入れなければならない。支那人がその気になれば日本を簡単に制圧できるということを。

 支那による侵略はウイグル、チベットにおいて、それは直接的な軍事侵略でもって進行した後に、大量の支那人を移住させる人口侵略で完成させた。

 一方、日本に対して支那は大量の支那人を送り込む人口侵略を先行させ、最終的には軍事侵攻でもって決着を諮ろうとしているが、ほぼ完成しつつ進行している。

 長野暴動は軍事侵攻の予行演習であり、それを支那人は人民解放軍ではなく、留学生を使って想定通りに成し遂げた。支那人が日本において行なった「軍事演習」に、日本はまったく為す術もなかったのである。

 この時の司令部が「日中友好会館」であり、同館の支那人留学生らであった。

 日本侵略の巣窟である「日中友好会館」と暴乱に加担した支那人をこのまま放置してはならない! 日本民族の屈辱である4・26長野暴乱を風化させるな!

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

【連絡】西村修平(090−2756−8794) 有門大輔(090−4439−6570)

 
正しき国際化を考える!

 東京都内でJRを利用した際、車内の電子案内画像を見ていて思うことは日本語の駅・路線案内がものの数秒でローマ字での案内に切り替わってしまうので少々腹立たしい。しかも、ローマ字案内のほうがやや表示される時間が長い。日本に住んでいながら何故ここまで日本人が不便を強いられるのか。

 JRや地下鉄、各公共施設では、日本語表記の下に英語に続いて朝鮮語や中国語の案内が併記されるのは今や当然のものとなった。

 要するにこれらは観光など様々な名目で来日しながら日本語を読めない外国人のためのものだろう。

 しかし、外国人でも支那人留学生や日本で就職した支那人・朝鮮人の中には実に達者な日本語を操る者も少なくない。読み書きも然り、日常生活はおろか業務に差し障りなくこなす優秀な外国人も多いではないか。
 もっともこれらは日本で暮らしていく以上は当然のことで、まして日本で就労する以上は日本語での会話はおろか読み書きも出来ないようでは話にならない。

 都内で外国人観光客から道を尋ねられるなどしたこともあったが、日本という異国を単独で動くとするからにはガイドブックを片手に多少の日本語は理解していたようで、向こうがそれくらいのレベルにあったのでどうにかこうにか説明することが出来た。

 然るに、何故に日本に居ながら日本語を解せない、日本語を覚えようともしない者らのために日本社会の側が外国語を併記するほど外国人に配慮しなければならないのか!? 観光客にしたところでたまにしか来ない上に、日本国内を単独で動き回るからには事前に日本語を勉強していて当然ではないか!?

 着実に日本語を習得した外国人も大勢居るわけで、また日本国が公費を投じてそれだけの機会を外国人に与えたということの証左であろう(この辺りも是正・制限が必要だが)。
 その一方で日本語が出来ない、日本語を学習しようともしない外国人のために配慮する必要があるのか。どうしてそのような外国人に合せてやる必要があると言うのか。

 日本社会の側が落第生として日本に居るべきではない、日本に来るべきではない外国人にまで過度に配慮することで却って彼らをさらに増長させているのである。 

 その端的な例が東京・池袋チャイナタウン構想と言えるだろう。

 要するに都内の一角に支那人のための街、支那の言語しか通用しない文化圏、日本国の手も及ばない支那人による治外法権が創られようとしているのである。

 つまり池袋チャイナタウンこそは日本の文化を尊重する気もない、日本の文化に従う気もない、さらには日本の法律を守る気もない支那人による生活圏である。

 日本で日本人との共生を云々するなら、支那人のほうこそ日本の文化・生活習慣に従うべきは当然だろう。それをチャイナタウンだの何だのとは、支那人らが自らの流儀で生き抜いていくことを宣言した日本社会への宣戦布告にも等しい。

 このチャイナタウンが名実ともに完成した暁には、池袋が日本国に文化的・政治的要求を突きつける「拠点」となることは自明で、北京五輪の開催に際し支那人留学生5千人が横暴を極めた長野・聖火リレーの騒乱が池袋を着火点に引き起こされることは火を見るより明らか。

 事は東京だけの問題ではない。 

 鹿児島県に位置する南九州一の歓楽街・天文館(てんもんかん)は約1400人の支那人観光客を受け入れ、地元マスコミはこれを「中国特需」など嬉々として報道しているのである。
 天文館の百貨店や家電量販店などでは支那語の研修まで行なわれるほどの狂乱ぶり。地元民さえも「なぜ、ここまで中国に媚びてお膳立てしなければならないのか?」と首を傾げる有り様。

 このほどの支那人観光客は支那・中共政府の命令を受けての日本への偵察であることは明らかだという。池袋とほぼ同時進行で、地方の中小都市でも日本の領土を切り取るチャイナの侵出計画が着々と進められているのである。

 日本全土を獲られてからでは遅い! 今からでも手遅れかも知れないが日本国を挙げて阻止に努めよ!

天文館での愚行の動画
http://www.youtube.com/watch?v=8p5MUXUr6P8

WE LOVE 天文館公式ページ
http://www.welove.tenmonkan.com/new/

※天文館の情報は在特会九州地区の支部長より寄せられたものです

☆動画ご紹介 4・19 朝日新聞〜議員会館前

PeeVee.TV版
(1/3)捏造報道の象徴・原点!朝日のサンゴ事件を忘れるな!!
http://peevee.tv/v?6k012f
(2/3)捏造報道の象徴・原点!朝日のサンゴ事件を忘れるな!!
http://peevee.tv/v?6k0269
(3/3)捏造報道の象徴・原点!朝日のサンゴ事件を忘れるな!!
http://peevee.tv/v?6k031d

YouTube版
(1/3)捏造報道の象徴・原点!朝日のサンゴ事件を忘れるな!!
http://www.youtube.com/watch?v=W6521VAlfyw
(2/3)捏造報道の象徴・原点!朝日のサンゴ事件を忘れるな!!
http://www.youtube.com/watch?v=4miM4tMXuMg
(3/3)捏造報道の象徴・原点!朝日のサンゴ事件を忘れるな!!
http://www.youtube.com/watch?v=ouY5tLazVz4
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=DE85D9CE2AED879A


PeeVee.TV版
(1/2)嘘つきの共産党・井上哲士は国民に釈明しろ!
http://peevee.tv/v?6k858e
(2/2)嘘つきの共産党・井上哲士は国民に釈明しろ!
http://peevee.tv/v?6k820e
高金素梅一味が再来日!?
http://peevee.tv/v?6jsh1e

YouTube版
(1/2)嘘つきの共産党・井上哲士は国民に釈明しろ!
http://www.youtube.com/watch?v=bglDXkBwJXA
(2/2)嘘つきの共産党・井上哲士は国民に釈明しろ!
http://www.youtube.com/watch?v=LWSjeppnudE
高金素梅一味が再来日!?
http://www.youtube.com/watch?v=kmy28MsyhmE
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=E3C6903E098363A4

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Posted by samuraiari at 01:58このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 

2010年04月22日

[発砲]最も税金を使うべきは何かを問え!

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国家「最後の砦」が突き崩された

☆ご報告 4・22 IN東京高裁

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栃木県警巡査の発砲を違法とした民事訴訟と、刑事裁判にかける愚を徹底糾弾!

 私どものNPO外国人犯罪追放運動が設立された趣旨は、不法滞在や不法就労など凶悪犯罪とは異なる外国人犯罪がスピード違反程度に軽視され、半ば野放しになっていることが否めない状況下でこれに取り組むことが肝要との観点からである。
 
 本来的には日本に存在してはならないはずの外国人が続々日本へ入り込み、就労・就学することで日本人の雇用機会や進学の機会を奪い、そうした外国人が不動産を取得するなど様々な権利を既成事実的に獲得していくということは日本の安全保障問題である。
 日本国民のために在るべき国家が誰でも勝手に入って来て住み着いても良いですよ−となればもはや国家としての体を成さない。

 即ち不法滞在問題こそは日本に対する外からのソフト侵略であり、一方では凶悪犯罪による日本人からの金品強奪などはハードな侵略であると言えるが、こちらはその都度、日本人による凶悪犯罪と等しく警察による徹底した厳正な捜査・摘発がなされてきた。
 しかしここ近年、その凶悪犯罪に対する対処さえ危うくなっているのが実情ではないだろうか。

 栃木県鹿沼市西方町では警察官の職務質問に暴力を振るうなどして激しく抵抗した支那人(中国人)の男が逃げ込んだ先の民家の庭で凶器(石灯籠)を振りかざして襲い掛かったところ、警察官の発砲を受けて死亡。これを受けて妻子ら遺族は「警察官の発砲は行き過ぎた暴力である」として刑事と民事の両方で訴えるに至った。

 いずれも一旦は不起訴、棄却という形で訴えが退けられたものの、刑事訴訟では検察判断を不服として裁判所(宇都宮地裁)に行なった付審判請求が認められ、発砲した警察官が「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事裁判にかけられることに。民事のほうでも5千万円の賠償を求めた控訴審が行なわれている。

 そしてこのほど、平成22年4月22日に霞ヶ関の東京高裁前にて第4回目となる控訴審が行なわれ、我ら「行動する社会運動」は警察官の発砲を断固支持するとともに、国民の生命・財産を守るために正当な職務執行に至った警察官を断罪するような偏向裁判は断じて許さないとした街頭行動を行なったものだ。

 この警察官の発砲を違法とする裁判は東京、神奈川でも同様の訴えが起こされており、奈良県では栃木のケースとまったく同様に、2名の警察官が一度は退けられた刑事・民事両方の訴えが再び問われる運びとなっている。訴えを起こしたのは県内で車上荒らしに及び、猛スピードで車を警察車輌に衝突させるなどして逃走を図った挙げ句、警察官の発砲で死亡した在日朝鮮人の母親だ。

※関連エントリー 治安回復に足枷する人権侵害許すな!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51507243.html

 かように各県における警察官の発砲を違法とした刑事・民事裁判の頻発は、警察官の士気を低下させるとともに凶悪犯罪者への発砲が躊躇われるようになるばかりか、不審な外国人への職務質問さえ躊躇われるような状況を招きかねない。

 警察こそが唯一「実行性のある」実力行使を伴った国家「最後の砦」であった。わが国で最大最強の銃火器を装備する自衛隊でさえ正規軍としてただの一度も交戦はおろか敵兵への発砲経験すらない日本社会で、警察こそは発砲実績では他に並ぶ者なき国家を象徴する機関であった。

 わが国の解体を目論む国内外の反日勢力はそのことに気付いているからこそ、日本の治安を守り得る警察力の破壊に、法解釈を捻じ曲げた人権派弁護士を使って本格的に乗り出してきたのである。

 凶器を振りかざして襲い掛かってきた栃木県のケースにせよ、逃走車輌を猛スピードで発進させるなどして大勢の人を危険に晒した奈良県のケースにせよ、警察官の拳銃使用は当然のものであり、まさに国民の血税で貸与された装備が国民のために正しく使われたと言えよう。そのように使い過ぎるほど使ってもらって構わない。

 外国人犯罪を云々する前に「国内の税金泥棒をどうにかして経済・景気対策を優先せよ」とする向きもあるようだが、これなどは本末転倒な論である。税金の無駄遣いをなくす−と公言した鳩山・民主党政権による事業仕分けは国の将来にとって重要な事業への投資ばかりを削るなど杜撰極まりないものだった。

 まず、どこに税金を使うべきなのか−。経済大国を目指した目標に到達した日本が次に着手すべきは国内における安全という治安、そして敵性国家・敵性民族からいかに国家の権益を守るかという防衛以外にない。

 外国人凶悪犯への警察官の発砲に見られるように、国民および国家の権益を脅かす者らへの躊躇いなき実力行使など、税金は何を最優先に使われるべきかが国を挙げて認識されるようになれば、自ら税金の無駄遣いをなくすとしながらも最たる税金泥棒と言える鳩山・民主党政権などが追い払われるのは必然なのだ。

 なお、この日の審理では刑事裁判と並行させ、そこで出された新資料を用いながら民事裁判を進行させることが確認された。

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西村修平・主権回復を目指す会代表の指名で、僭越ながら主宰者として先陣を切らせて頂いた筆者
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発砲で死ぬとは考えなかったか? 「未必の殺意」が認定された場合の危険性について説く瀬戸弘幸・BLOG日本よ何処へ主宰
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宇都宮裁判の度、かれこれ3年も使ってきた横断幕を指さして我らの運動の軌跡を語った西村代表
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外国人犯罪者は日本国に対するテロリストそのもの! 乗っているのが工作船か、自動車の違いだ! その外国人犯罪者が乗った車が猛スピードで逃走しようとするなら機銃掃射を浴びせても良いくらいだ!

写真下:間もなく宇都宮地裁で始まる警察官断罪裁判で、弁護士費用が税金からまかなわれることに異論を唱えた朝日新聞
公務中に起きたことで有罪・無罪を争っているのだから、どちらに転ぼうが公費でまかなうのは当然だろう!
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写真下:付審判裁判で人権派弁護士が狙うは警察官を実刑に処すこと!
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☆動画ご紹介




(撮影 NPO外国人犯罪追放運動 みのあつ)

PeeVee.TV版
(1/2)治安の死守とは凶悪シナ人から訴えられた警察官を守ることだ
http://peevee.tv/v?6k0501
(2/2)治安の死守とは凶悪シナ人から訴えられた警察官を守ることだ
http://peevee.tv/v?6k07ae

YouTube版
(1/2)治安の死守とは凶悪シナ人から訴えられた警察官を守ることだ
http://www.youtube.com/watch?v=InACVgO2myY
(2/2)治安の死守とは凶悪シナ人から訴えられた警察官を守ることだ
http://www.youtube.com/watch?v=y-4gZye7ZMA
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=57E06EC1A92357DD
(撮影:主権回復を目指す会)

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Posted by samuraiari at 22:23このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 警察官 刑事告発・賠償請求問題 | 外国人犯罪