2010年10月31日

在日支那人という「民族問題」に斬り込め!

田母神説に徹底反駁!

『頑張れ日本!全行委』をウォッチし、在るべき「対中戦線」を模索

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 このほどフジ産経系列zakzak(夕刊フジ)ニュース10月30日付で元自衛隊航空幕僚長・田母神俊雄氏へのインタビュー記事が掲載された。
 現在、支那・中共(中国)による尖閣列島への触手について、最も動員力を発揮した反中国デモ行動を展開しているのが田母神氏が会長を務める『頑張れ日本!全国行動委員会』だということに異論はない。

 しかしながら支那の侵略に対してそれを跳ね除けていこうかという運動として疑問に思うところを指摘したいと思う。これはもはや「保守ではなくなった私」から現在の保守運動に対して突きつけた果たし状であり、右派に分類される中でもマイノリティの「排害勢力」の一員が挑む愛国競争の一環であると捉えていただければ幸いである。

 日本国にとって、日本人にとっての敵は支那・中共であることに違いはないが、国際スポーツ競技同様、国内で切磋琢磨しなければ世界との競合に生き残ることは出来まい。
 では、同サイトに掲載されたニュースの一部を抜粋しながら進めていこう。

田母神激白! 中国に史上最大級の情報戦争仕掛けられた 
2010.10.30 zakzakニュース

 “草食系国家”になった日本を、市井の立場から牽引する田母神氏。もはや「有事」であると冷静に語った。
 東南アジア諸国連合(ASEAN)関連会議でベトナム訪問中の菅直人首相と、中国・温家宝首相との日中首脳会談は29日、中国側の拒否で中止となった。依然として続く沖縄・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件の余波。中国では反日運動が収まらず、今週末も各地のデモなど緊張感が高まっている。一方、日本では、元航空幕僚長で軍事評論家の田母神俊雄氏(62)が先頭に立って抗議運動を展開している。田母神氏の目に事態はどう映るのか、直撃した。(聞き手・小川健)


 先ず以って疑問に思えるのは大々的にではないにせよ、曲りなりにもニュースとして取り上げられる運動勢力が「支那」という正しい呼称を用いずに、「中国」という呼称に拘っている点だ。
 常に国民の先頭に立って運動を牽引するものは既存の概念を打ち破るべく、中国という強要された呼称を用いることなく、かつての日本がそうであったように正しく支那という呼称を普及させるように努めるべきではないか。


−−田母神氏が会長を務める「頑張れ日本!全国行動委員会」が今月2日、東京で行った抗議集会には3000人もの人数が集まった。31日にも名古屋で抗議集会を予定している。中国も敏感に反応すると思うが?

田母神氏:そんなことは想定の範囲内。ただし、彼ら(中国)のデモと日本のデモは異なる。われわれは100%“民製”で、中国国民や中国国旗の尊厳を傷つけたりはしない。
 あくまで日本国民の怒りや憤りを行動で示している。だが、あちらは100%“官製”。尖閣や反日を利用し、共産党や指導部が、(自分たちへの)不満の矛先を変えている。海上保安庁に拘束された船長も人民軍の意を受けた工作員。まともに取り合っては、中国の思うツボになる。

 
 「中国人民や中国国旗の尊厳を傷つけたりしない」とあるが、上等ではないか。
 そもそも民主国家における民主主義を尊ぶ者ならば支那・中共などはその存在自体が国家として容認されるべきではない共産主義軍事独裁体制なのである。言わば支那共産党という武力組織が支配する広大なアジアの一地域であって、悪の組織に尊厳もクソもない。

 加えて支那との戦いは支那人と日本人のどちらが日本列島の主権者であるかを争う生存闘争でもある。そのような存亡の淵にあって相手の尊厳もへったくれもない。

 また、田母神氏は「中国は官製、日本は民製」に拘っているようだが、この国難にあっては日本も官民それぞれが支那へ抗議の声をあげるべきである。
 自分たちのやっている抗議行動が本来的には国会議員や政党こそが率先して展開すべき行動であることを田母神氏らは理解しているのか?


−−思うツボとは?

田母神氏:尖閣での漁船衝突事件をみてもわかるように中国の情報戦略は、第1段階として、問題がない事象に言いがかりをつけ、第2段階で国をあげて騒ぎたてる。第3段階で、懐柔策として問題の棚上げを提案し、結果的に問題自体を既成事実化する。

−−いまはどの段階か?

田母神氏:第2段階にあたる。民衆の扇動を(日本が)深刻に受け止めた時点で、たちまち問題を既成事実化する。(日本政府は)絶対に引っかかってはいけない。


 尖閣問題を既成事実化するも何も、支那からの侵略は現在進行形で起きていることで、この事実こそが周知徹底されなければいけない。
 「日本は侵略国家でなかった」とする持論の発表でその名を世に知らしめた田母神幕僚長(当時)だが、侵略国家ではなかったも何も今現在、日本が侵略されている事実に対してどう反撃しこれを排していくか、それこそが問われている。


−−官製デモの勢いはますばかり

田母神氏:習近平・国家副主席が共産党中央軍事委員会副主席に選出(18日)されるのとタイミングを一にして、内陸部の都市で3日連続の大規模なデモが起きた。日中関係が修復に向けて動き出したときだっただけに、反日的な彼の意向が強く反映されたとみて間違いない。(習氏は)人民軍とつながりが深く、今後、指導部への影響力が強まることが懸念される。日中関係は、すでに『有事』と考えるべき。

−−有事とはどういうことか?

田母神氏:直接的な戦争ではないにせよ、尖閣問題を契機に、史上最大級の高度な情報戦争を仕掛けられた。ウソ、デマ、ねつ造。ありとあらゆる情報を駆使して相手国を追い込み、自国の富を引き寄せるのは国際社会では当たり前の駆け引き。政府は、旧自民党政権時代から、こうしたシビアな状況下で、『国家国民の富を守る』という覚悟が欠如している。尖閣問題を機に、国民もその事実に目を向けて、怒りを行動で示すときだろう。

 
 直接的な戦争も既に始まっている。
 田母神氏も指摘するように、支那漁船は単なる漁船ではなく艦船を改造したもので、船長はじめ乗組員は紛れもない工作員でありスパイ。これを摘発してどう処理するか…? その対応が問われていた時点で法治国家である日本は司法からして完全屈服した。ここに日本は直接的な交戦で屈服したも同然である。

 さらに田母神氏は支那の策略を「史上最大級の高度な情報戦争」と捉えているが、今起きていることは紛れもない「軍事侵略」である。
 情報戦争はかつて70年代辺りに勃発した尖閣をめぐる問題が棚上げされた段階で、これを喜んで受け入れた日本側の大敗北、支那側の完全勝利として終えている。


−−それにしても、日本は中国にやられっぱなし

田母神氏:まともに取り合う必要はない。日本人の反中感情が高まると(日本人による中国製品の不買運動などで)、窮地に立たされるのは中国政府。反日デモも、すぐに矛先が(中国)当局に向かい、これを恐れ、中国政府は取り締まりを強化するだろう。中国国民も共産党のご都合主義を見抜き、自由のありがたみを噛みしめるはずだ。


 田母神氏が言う「まともに取り合わない」ということは支那からの侵略の事実を認めない、ということだ。この事実を認めずしてどうやって侵略を排することが出来るのか?

 日本人による支那製品の不買運動は一定のところまでは進むかも知れないが、この不況下で大多数の日本人は店舗に氾濫する安価な支那製品を手に取らざるを得ない。ちょっとした雑貨などは日本製品を探すほうが難しい場合もある。そこまで支那という存在が日本社会に入り込んでいるという事実を直視しなければならない。
 在日支那人が雪崩れの如く日本に入り込んで増加しているという事実も含めて。

 また、田母神氏は支那人の怒りの矛先が支那当局に向かうことや支那人が自由の有り難味を噛み締めるはず、としているが、それで簡単に崩れるほど支那政府の軍事独裁政治というのはヤワではない。
 むしろ強大な人民解放軍が支配して統治する支那は決して崩壊することはないという前提で、支那からの軍事侵略をどう食い止め、支那からの人の流入をどう阻むかに取り組むべきではないか。

 そう考えると、支那からの侵略にはまともに取り合わなければ到底戦えないわけで、その怒り・憤りに基づく行動を誰に示すかと言えば眼前にいる支那人であり、支那に与する売国的な利益至上主義の私企業でしかない。
 そうした観点から我ら「排害勢力」は電脳都市・アキバや上野、池袋をはじめ各地での支那人排撃運動を大々的に展開したものである。

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支那人による日本人少年への集団リンチ事件に思う
 
 兵庫県神戸市須磨区では19歳の専門学校生ら2人が無残にも撲殺される凶悪事件が発生した。
 逮捕された松田智毅容疑者(22)は2人が「妹を連れまわした」として仲間ら十数人を呼び集めて凶行に及んだと供述しているが、この松田容疑者は母親が支那の出身で自身も華人学校を卒業したり支那へ留学した経験もあることから所謂「中国系日本人」と言われるやつだろう。
 
 言ってみれば支那それも同郷の血を引く者同士が集団で同族の女を日本人の手から力ずくで引き離したケースと思われるが、日本人のような素顔、日本人の姓名で日本社会に棲息しながら事あらば故国にルーツを持つ者同士で団結する。
 こういう人間が増加している事実に見られるように支那、支那人という存在が日本社会に深く浸透してしまった。

 須磨区での事件は一般的な刑法犯であるが、これが日中両国の国益に関わる懸案事項においてどのように表面化するやも知れない。いや、遠くない将来的にそのような事態が必ずや顕在化するだろう。
 その時に、隠れ支那人が国を二分するほどの事態にあって日本国にそれを制圧するチカラはあるだろうか。

 ともすれば支那に故国としてのルーツを持つ元支那人の日本人(所謂、支那系日本人)が新たな日本人像として定着するかも知れぬ状況にあって、より苛烈に、より熾烈に日本人が持つ大和魂を燃焼・爆発させる必要があると思うのだ。

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2010年10月30日

「外敵を排除する時代」という認識持て!

◆中止のお知らせ

台風のため、本日予定の<ハロウィンの乱痴気騒ぎを粉砕せよ>デモ行進を中止とします。

なお、ハロウィン当日の街頭行動は雨天決行です。

ハロウィン粉砕街宣

場所:六本木ヒルズ → 後に『ロアビル』前へ移動

日時:10月31日(日) 18:00開始 


【共催団体】
主権回復を目指す会 新攘夷運動・排害社
政経調査会 せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動 千風の会
在日特権を許さない市民の会東京支部
日本の自存自衛を取り戻す会 鎌倉保守の会 
外国人参政権に反対する会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)
排害社事務局 
haigai@excite.co.jp


警察官の正当な職務執行を断罪する不可解な刑事裁判 
 
☆傍聴記録Vol.2
 そこに危機感はあるか? IN宇都宮地裁

前エントリーより続く

☆傍聴記録 正義の警察官が訴えられた公判第2回目
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51606369.html

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 本末転倒とはよく言ったものだ。

 栃木県上都賀群西方町真名子(かみつがぐん・にしかたまち・まなご)で凶器を手に警察官に襲いかかり、発砲を受けて死亡した凶悪支那人(中国人)・羅成の遺族が県警巡査・平田学氏を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で訴えた刑事裁判は第2回目の公判を迎えたが、初公判から羅成の凶暴性を明らかにする証人らの新証言が続出しており、いかに原告側・遺族らが「行き過ぎた暴力である」と主張しようとも被告とされた平田巡査側が有利な流れに違いない。

 しかし、問題は当の警察にこうした訴えを起こされている事自体が危機的であるという認識があるのかということだ。
 裁判の判決がどうあろうと、民事裁判においても同巡査の発砲を問題視して栃木県を相手取った賠償請求訴訟が長々と続けられている状況から、最前線の警察官には発砲すれば必ず問題にされる−、正当な拳銃使用であっても訴えられるかも知れない−とする無意識のうちの
「足枷」が生じる恐れがある。

 今回の裁判では拳銃使用が問題視されているが、これが仮に警棒を用いた摘発・検挙であったとしても、今度は警棒によって「負傷させられた」とする訴えが起こされるかも知れない。
 警棒を使わずとも素手の逮捕術による摘発であったとしても、人権派弁護士なら
「無抵抗な容疑者に対して警察官が一般人より遥かに優れた腕力で横暴な逮捕に及んだ」と言い出しかねない。

 終いには警察官は「丸腰になれ」「説得のみで容疑者を検挙せよ」というトンでもな事態にもなりかねないのである。

 実際の犯行現場で容疑者検挙におよぶわけではない警察上層部の人にとっては他人事なのかも知れないが、結果、最も虐げられるのは最前線の警察官であるし、それによって安全が保障されなくなった県民・国民である。
 
 私どもは宇都宮地裁での民事・刑事両方の裁判に際してデモや署名活動、街宣を通じた「警察官の発砲支持」を一貫して主張してきたが、県警側の姿勢は概ね「威圧的」であり、ともすれば我々の側を摘発することを示唆されもした。

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 総じて現在の警察は自らのメンツしか重んじていない。特に裁判所前においてはその高圧さは顕著で、どうせ勝てる裁判なのだから騒ぎ立てて事を荒立ててくれるな−と言わんばかりの姿勢である。

 確かに勝てる裁判ではあるだろう。現在、控訴審が行なわれている民事裁判でも一度は県側が「全面勝訴」の判決が下されたし、今回の刑事裁判においても被告となった巡査側の優位は揺るがない。

 だが、凶器を手にした凶悪犯罪を未然に防ぎ、県民の生命・財産を守るために発砲におよんだ警察官が表彰されるどころか逆に裁きの場に引きずり出される事自体が不可解且つ本末転倒であるという認識が欠落しているのではないか。

 栃木県のように警察官の発砲を行き過ぎた暴力として訴え出るケースは東京都をはじめ神奈川県、奈良県など全国的に広がりを見せつつある今、誤解を恐れずに言うと、いっそ拳銃使用した巡査を厳しく罰するトンでも判決が下されればとも思う。

 凶悪犯罪に果然と立ち向かった警察官が次々と罰せられ、強硬措置を躊躇った警察官が犯行現場で次々と殺傷されて日本人の生命・財産が奪い尽くされる…官も民もそうしたギリギリまで追い詰められたところで一斉的に治安維持への概念を180度転換させる。
 日本人とはそういう強さを発揮する民族性であると思う。

 宇都宮地裁での特別公務員暴行陵虐致死罪の裁判はトンでも裁判に違いないが、その事実を警察まで含めて広く公表する意味で人権派弁護士もガンバレと相反する思いもまた事実である。それほど警察も日本社会も異常であることの証左であろう。

英雄的行動が断罪される法治主義の崩壊

 第2回目となった公判でこの日、4人目の証言者として出廷したのは青木カオル氏。職業、医師。

 大学を卒業後、地元の病院で4年ほど勤務医として手術を担当。その後、『青木医院』を開業して今日まで約30年におよぶ。
 内科が専門で、病院の診療時間は平日の9時から18時まで。土曜日は半日診療で日曜・祭日は休業。往診も週に3〜4日は行なっているが、電話があれば時間外でも往診・診察を行なっている。

 栃木県警のほか特別老人ホームやクリーンセンターで産業医として医療指導も担っているという。 

 4年前の平成18年6月、真名子で平田巡査が凶悪犯罪に立ち向かった日の夜、同僚に付き添われて来院した平田巡査を診察したのがこの青木医師だ。

 県警から連絡を受けたのは午前1時過ぎで、その約1時間後に平田巡査が来院しているが、夜の夜中に診療の依頼を受けたのである。

 平田巡査は羅成から暴行を受けた際、腕や足に打撲などの腫れが見られた。来院当時の状況について青木医師は「足取りがしっかりしていて意識も明瞭であった」と振り返った。
 目立ったのがヒザにあった直径10センチほどの一部出血をともなう腫れで、青木医師は平田巡査より「(中国人容疑者に)蹴られたことによるケガ」と聞いている。

 青木医師はこの時の診察で全治2週間と断定しているが、傷口を消毒したり腫れにシップを貼るなどの応急措置は行なっていない。

 検察官役の指定弁護士・太田はこの辺りを追及して来た。
「真夜中に、警察からの依頼によって警察官を診察したにも関わらず何らの応急措置もしなかったとは、緊急性を要する治療とは言えないのではないか?」「警察からの依頼だったから重要だったのか?」「事実、平田さんは一回しか通院していませんよね?」 「夜中の診察は生命や身体に重大な危険がおよぶ恐れのある場合のみでは?」

 要するに指定弁護士が言いたいのは、事件当初から平田巡査が刑事罰に問われる恐れがあると判断した県警からの依頼で、中国人から暴行を受けたと立証するため、深夜にも関わらず診療を請け負ったのではないかということだ。

 県警からの電話で診療を依頼された時、青木医師が最も懸念したのは揉み合いで平田巡査が頭部に損傷を負っているかということだった。犯人との格闘の最中なら十分に考えられることだ。

 だが、それもなかったので青木医師は一安心。大人の社会常識としてヒザなどに打撲を負っていて必要だと思えばシップくらいは自分で貼ることも出来るだろう。それで腫れが酷くなるようなら「後日、来院するように」と伝えた青木医師の判断は極めて妥当である。

 だいたい、刑事罰に問われるなど後々問題になることを恐れて県警と病院がグルで平田巡査の被害を誇張しようとするなら、診断書にも腫れや傷の具合、全治に要する時間を克明且つ大袈裟に記載するはずだ。
 ところが実際の診断書にはそうした具体的な記述は一切なく、ただ「打撲」程度にしか書かれていなかったようで、この事実はそうした被害の誇張や隠蔽工作の意図がなかったことを物語っている。

 そもそも「犯人との格闘」があった以上、その事実確認のためにも平田巡査を病院に赴かせたことは通常通りのことであり、何らかの意図に基づいた診療ではない。
 ちなみに青木医師は前述のように内科が専門であり、このケースのような外科の専門医ではないことに留意すべきだろう。専門外の医師に診させたことからも飽くまでも事実確認のための診察であったことがうかがえる。

 今回の指定弁護士らの追及は初公判の時とは打って変わって鋭さを見せた。
 自身が抱える裁判の都合から、宇都宮地裁での第2回目公判を傍聴出来なかった
主権回復を目指す会西村修平代表は、後に私からの報告を受けて「鬼束らに相当ネジを巻かれたんだろう。前回の様子を見て『しっかりやれ!』とハッパをかけられたに違いない」と推測。

 被告側(平田巡査側)の平野弁護士からは事件前後の被告の心境として、凶悪犯とはいえ「結果的に人の死に動揺した」という直後のこと、発砲した時に「人の通行や車の移動の多い場所なので威嚇射撃を躊躇った」ということ、「頭をカチ割られて殺されると思った」「地面からやや上に向けて左足に狙いを定め、『そこであれば死ぬことはない』と思いながら、ひたすら相手の動きを止めようとして撃った」というひっ迫さが述べられた。

 凶悪犯は撃って仕留めて然るべき! しかし、殺人鬼ではあるまいし、誰もが他人を傷つけたり殺めたりしたいがために拳銃を使用するわけではない。
 人一人を撃った警察官には表彰なり感謝なり、相応のケアと補償さえ必要だというのにそれとは真逆に虐げるようなことが平然と行なわれている。

 まして支那人不法滞在者の場合、こうした事態が起きることを見越した上で支那から日本に送り込まれた「スパイ」と言っても過言ではなく、その意味では尖閣諸島沖を脅かした支那漁船によるケースと本質は同じである。

 単なる治安問題にとどまらず、外敵からどう国・社会を守るかという概念を現代日本人が喪失してしまった帰結と言えるだろう。

次回の公判は11月4日(木曜日) 13時30分より

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2010年10月29日

凶悪支那人追放の雄叫びを!

☆傍聴記録 正義の警察官が断罪される公判第2回目 IN宇都宮

攻勢に転じてきた指定弁護士(検察官役)たち!

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 栃木県上都賀群西方町真名子(かみつがぐん・にしかたまち・まなご)で4年以上も前の平成18年6月23日、職務質問を受けた支那人(中国人)不法滞在者の男が凶器を手に襲いかかって来たため、同県警の平田学巡査が拳銃一発を発射して凶悪犯罪を未然に防いだものの、死亡した支那人凶悪犯の遺族らが同巡査を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で訴えた刑事裁判の第2回目公判が10月28日、宇都宮地裁で行なわれた。

 この裁判は県民・国民の生命と財産を守る為に正当な職務執行に至った警察官が本来なら表彰されるべきところを、逆に凶悪犯を死に至らしめたことで刑事罰に問われるという本末転倒な裁きで、治安を守るための警察による実力行使が治安を乱す刑法犯の暴力と同一に扱われ、社会を成り立たせる根幹さえも揺るがすものだ。

 今回、東京からの遠征組は私一人で、初めて鉄道を利用しての宇都宮遠征であったが、JR宇都宮駅から宇都宮地裁へ赴く際にはタクシーを利用。

 拡声器を脇に抱えた私の姿に物々しさを感じたのか、「今日は何かの裁判があるんですか?」と問うてきた運転手に私が「警察官が中国人を撃って訴えられている裁判」であることを告げると、即座に「ああ、あの裁判ですか!」と切り返す。
 運転手が「こちら(栃木)のほうでもかなり話題になっていますよ。トンでもない裁判が開かれてるものですよね」と言ったように、多くの栃木県民が事件と裁判の行方に関心を寄せていることがうかがえた。

 そう言えば先ごろ、JR宇都宮駅前で同裁判について警察官の発砲への支持を呼びかける街頭行動を展開した際、道行く誰もが私たちが配布していたビラを受け取ってくれたものだ。

 異例中の異例どころか屈辱的且つ不可解な裁判は整理手続きを経て、初公判がさる21日に開かれており、第2回目となった今回も引き続き証人尋問が行なわれたものである。

☆ご報告 初公判の刑事裁判支援闘争 IN宇都宮
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51602682.html

☆ご報告Vol.2 裁判支援闘争 IN宇都宮
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51603211.html

 この日、証人として出廷したのは近隣住民として事件現場を目撃した出井アキラさん。
 出井さんは凶悪支那人遺族らが刑事告発と併せて起こした県を相手取っての5千万円の民事賠償請求訴訟の口頭弁論にも証人として出廷している。
 
 出井さんの民事訴訟における証言は以下エントリーをご参照して頂きたい。

[栃木]日本の治安・司法を歪める裁判傍聴記(1)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51262502.html

 この時は凶悪支那人遺族らの訴訟代理人を務める人権派弁護士・鬼束忠則らが出井さんに対し、「以前に聞き取り調査した時と述べていることが異なる」などとして、その相違点を徹底して追及していたが、この日は検察官役として裁判所が指名した「指定弁護士」らもその点を厳しく追及した。

 支那人凶悪犯・羅成を警察官・平田巡査が捕まえようとした時、「2人の間にある距離はどれくらいだったか?」とか、「2人を目撃したのは何メートル離れた地点であったか?」
 「2人を目撃してからどのくらいの時間見ていたか?」「発砲音の後に目を離したのは何故か?」「発砲の後に目を離したのではないのか?」などなど。

 鬼束同様、太田・橋本・梅津からなる3人の指定弁護士らはいかに出井さんの記憶や供述が曖昧なものであるかを印象付ける作戦に出たのである。

 出井さんはもうかなりのご高齢で、しかも4年前の事件でハッキリと意識して見たわけでもないものについてどうであったかなど訊かれても明確に答えられないのも無理はない。
 明確に記憶していることであっても出井さんら近隣住民の目撃者は事件当夜から警察や検察などで同じことを何度も何度も繰り返し訊かれ、しかも何人もの捜査官や担当官が同じ事柄についても尋ね方が異なったりするので「2〜3メートル」が「4〜5メートル」になったり、「5〜6秒」が「7〜8秒」になるような誤差は仕方がないのではないか。

 私たちの日常生活でも誰しも同じ経験をしたことと思うが、同じ10秒間であってもとてつもなく長く感じる瞬間があったり、逆にインターネットなどに時間を費やしていると2〜3時間もアッと言う間に過ぎてしまうもの。

 続いて指定弁護士は出井さんに対し、「出井さんと平田巡査が事件の以前から自治会の総会などで面識があった」と指摘した上で「事件当時、2人のうち1人がすぐに平田巡査であったと分かったのではないか?」と追及した。

 出井さんは制服から2人のうち1人が警察官であることは分かったが、それが平田巡査であるとは分からなかった。自治会の総会などで新しく赴任した駐在所の巡査が紹介されることはあっても逐一顔までハッキリ覚えているとは限らない。
 まして事件当時は平田巡査も凶悪犯を追ってその形相も必死なのだから、瞬時にそれを平田巡査であると判別せよと言うほうが無理だろう。

 また、指定弁護士は4年前の調書(事件後)で出井さんが「平田巡査は1人で凶悪犯罪に立ち向かった」「勇敢だ」「平田巡査に感謝している」旨を述べていたことに言及。

 つまり指定弁護士らは出井さんが事件発生の当初から平田巡査を庇いたい一心で平田巡査に有利な証言ばかりしようとしているのではないかと言いたいのだ。
 常識的に考えて地域住民である自分たちの生命・財産を守ろうと奮迅してくれた人に、それが誰であれ感謝の気持ちを持つのは当然だろう。

 「その時点(事件発生を目撃した時)で述べたことではありません」と明確に否定した出井さんだが、ここまで揚げ足取りに終始する様はもはや指定弁護士らによるお年寄りイジメでしかない。

 続いて証人として出廷したのは先に出廷した出井アキラさんの妻・マサヨさん。

 事件当日、マサヨさんは夫・アキラさんが収穫してきたジャガイモを手渡され、それを庭で洗う作業をしていた。夫のアキラさんが自宅へ入った間。

 そこでマサヨさんは付近での怒鳴り声を聞きつけ、庭にある高さ140センチの石垣から頭を出して自宅の敷地外を見た。
 2人の男が揉み合っているのが確認出来たが、そのうちの1人が警察官であるとはこの時点では分からない。

 しかし、マサヨさんはここで一方の男がもう一方を両手で突き飛ばし、平田巡査らしき人が倒されるのを目撃している。
 その後の様子は見ておらず、マサヨさんは庭でジャガイモを洗う作業に戻ったという。

 次に2人を目撃したのは、まさに自分が作業をしている自宅庭の中。「(揉み合いで)突き倒したほうが先に走って来て、突き倒された人が後から追って来た」ことはマサヨさんにも確認出来た。

 2人はマサヨさんのすぐそばを通過して行ったのである。

 栃木県・西方町での事件で「警察官の職務質問を受けた支那人の男が警察官に暴行を加えた上、民家の庭に逃げ込んだ先で凶器(石灯籠)を手に追跡して来た警察官の警告を無視して襲いかかった…」とこれまで何度も記してきたが、それがこの庭で起きた事実だったのである。

 マサヨさんは長閑な田舎に住む平穏な生活を享受する典型的な日本の主婦であると言えよう。
 凶悪支那人とそれを追跡する警察官の2人が自宅庭ですぐそばを通り抜けて行った後も黙々とジャガイモを洗う作業を続けていた。

 その後、平田巡査が発砲した銃声を聞きつけているが、なおもジャガイモを洗い続けていたという。そのノンビリとした性格が幸いしたのかも知れない。
 もしここでマサヨさんが過敏に反応して、少しでも慄いた素振りを見せていたら、凶悪支那人・羅成の前後の行動から考えて平田巡査の追跡から逃れるためマサヨさんを人質にとる事態も起き得たのである。

 治安崩壊が指摘されて久しい昨今の日本社会であるが、まだまだ平和・安全妄信に浸っている人が多い。
 警察官に暴行を加え、生命に関わる危害を加えようとした凶悪支那人が自身の邸宅の庭に入り込んで逃げようとした事実について「怖かったですか?」と問われたマサヨさんは「ふざけていると思った」そうだが、欲を言えば出廷した場でそのことを強調してほしかった。

 総じて日本人は優しい。優し過ぎる。平和・安全妄信に浸っているがゆえの優しさと大らかさをどこかで明確に線引きしない限り、羅成のような凶悪支那人の温床は増幅する一方だと大きな不安を覚えざるを得ない。
 日本社会全体が直面する在日支那人の増加という民族問題について。

続く 

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2010年10月28日

排害運動勢力の存在意義

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「現状からの逸脱」こそ我らの使命!

高尚なイデオロギーの確立なら政界進出を目指す保守運動でやれ

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 判官びいきという日本人独特の心情にも当てはまらない。

 行くも戻るも、まさにどん詰まり状態にあるのは日本の国そのものにも言えることだと思うが、意外や私はそのような状況が嫌いではない。

 「行動する保守」運動として3年前にスタートを切った我々の運動勢力はその後、「脱保守」の観点から「行動する運動」「行動する社会運動」としての変遷を歩む中で新たな顔ぶれの参戦と分裂、脱盟者の続出を繰り返しながらも今や公然と排外主義を標榜する「排害運動勢力」となった。

 確かな現実として動員出来る人数は最大時で200人〜300人。
 先鋭化が指摘される中でもアルカイダのような武器を有しているわけでもなく、かつての左翼勢力が引き起こした暴力事件の数・質にも遥か及ばない。
 
 知識人の支持者も皆無で国会議員はおろか地方議員のバックもなく、同じ右派陣営でもチャンネル桜系のデモには大きく水を開けられるマイナーリーグどころかリトルリーグに分類するのではないかと思われる規模で、既存の右翼民族派陣営とも気脈を通じていない。

 しかし、それで良いではないか。

 その立ち位置だからこそ在日朝鮮人という「在日特権問題」に斬り込むことが出来たのであり、街中で猛然と道行く支那人(中国人)に食ってかかるなど既存の如何なる運動勢力でも絶対に踏み込むことの出来ない日本国内の「民族問題」を炙り出すことに着手出来た。

 我々の行動を支えるものは、ただ支那・朝鮮への脅威であり怒りと反発である。

 我々がやっているのは創造などというカルトチックな夢物語ではなく、在日支那人・朝鮮人という異民族を過剰に保護しつつも上は国会議員や官僚から下は支那・朝鮮人が露店を開く路上に至るまで、横においては右から左まで、そのタブーを永遠のものとして覆い隠さんとする現状から大きく逸脱して「在日外国人イコール弱者」とされる現在の歪な常識を覆すことにより、破壊に次ぐ破壊を繰り返すことだ。  

 排外主義を公然と具現することこそ、わが「排害運動勢力」の強みに他ならない!


不逞白人の溜まり場・六本木に集結を!(2日連続デモ・街宣)

<ハロウィンの乱痴気騒ぎを粉砕せよ>

白人キリスト教徒の日本蔑視に鉄槌を!

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(1)【デモ行進】ハロウィン前夜祭

日時:10月30日(土) 19:30集会 20:00デモ出発(約30分のコース)

場所:六本木三河台公園
http://www.city.minato.tokyo.jp/sisetu/koenyuen/koen/
azabu/mikawadai/index.html


(2)【六本木ヒルズ街宣】ハロウィン当日

日時:10月31日(日) 18:00開始 

場所:六本木ヒルズ前(後に『ロアビル』前に移動)

【共闘団体】新攘夷運動・排害社

主権回復を目指す会 政経調査会 千風の会
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』 在日特権を許さない市民の会 東京支部
日本の自存自衛を取り戻す会 鎌倉保守の会 
外国人参政権に反対する会・東京 クリーンかわさき連絡会

NPO法人 外国人犯罪追放運動

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)
排害社事務局 haigai@excite.co.jp

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

【参考】
http://www.shukenkaifuku.com/KoudouKatudou/2009/091031.html

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 毎年のことだが、10月末に不良白人どもが山手線に乗り込み、乗客らに絡む、女性にまとわりつくなどやりたい放題の交通妨害と迷惑行為を繰り返している。
 交通妨害と迷惑行為、つまりこれは歴とした犯罪である。電車内の照明灯をたたき壊す横暴など数え上げたらきりがなく、日本人の乗客は怯えきっている。にもかかわらずJRと日本の警察は外人の“お祭り”としてこれを半ば放置する怠慢を重ねてきた。何事も初期の対応を誤れば取り返しがつかない。交通妨害を容認する対応は治安の破壊行為へ加担する行為と言って良く、不逞外国人の思い上がりを助長させるだけだ。

 彼らの行為はハロウィンと称した治安を脅かす交通テロ行為に他ならなず、これを放任など到底看過できない。警察が「国民の生命・財産・安全」を守る上で当てにならないとすれば、一国民が力を合わせて立ち上がる以外方法はない。
 昨年31日(土)、我々はハロウィンと称した外国人の山手線ジャック予告をを粉砕するため、新宿西口にて民間防衛隊を旗揚げ、日本人を嘗めきった不良白人へ、「日本人を嘗めるな!」の警告を発した。 不逞外国人らは、<『語る』運動から『行動する』運動へ>の自主警備をを察知し、例年続けてきたハロウィンにまつわる破壊活動を取りやめた。しかし、我々は決して手を緩めないし、二度とハロウィンと称した外国人の交通妨害を許さないぞ。
 
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2010年10月27日

排外する権利主張せよ!

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☆緊急声明!

いっそ「民族差別禁止法」でも何でもやったらどうか

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 東京都内各所で展開した「排害勢力」による支那人(中国人)排撃デモ行動が少なからぬ反響を呼んでいる!

 右陣営からも「中国人・朝鮮人保護の口実を与える」「民族差別禁止法の成立を助長している」といった所謂、逆効果説であるが、いっそのことそれらが実現するくらい突っ走れば良い! 

 むしろ、現時点でも過剰な外国人庇護になっている事実がことのほか知られていないのであって、元より我らの行動とはそうした事実を知らしめ、各地に散在する数少ない同志(敗残兵)を掻き集めるための「反撃への狼煙」をあげることにあったはずだ!

 いかにバッシングを浴びせられようとも、事実上、外国人に占領されてしまった現状を法制度化によってハッキリとさせることが望ましい!
 排害勢力の行動によって何がしかの悪い意味でのリアクションがあろうが、それほど明確な狼煙はないではないか!

 排害勢力の行動が真に差別的であるか否か、分かる人には分かる、それを見極められぬほど退化した者は現体制と共に滅び行く運命にある!

 国・社会として他人種・他民族を差別してはならないが、一私企業が人種・民族に基づいて採用か不採用かを決するのは雇用者の自由であるし、町中の銭湯や飲食店など一個人が経営する店舗に「外国人お断り」「朝鮮人お断り」の張り紙をしていようが、そんなものは「個人が差別する権利」であって日本人個々においてその権利を主張する時代がやって来た!

 日本人の中でほんの一握りの勢力であれ、支那(中国)をはじめ米国(ニューヨークタイムズ)など、全世界に日本社会に台頭しつつある排外主義の機運が報じられる中、外国人を過剰保護する現体制に一片の刺激・打撃も与えずして何が排害勢力か!

 我らこそが現体制に潜在する歪さと限界を如何なく暴き出す!

 現下の日本にとって急務なのは支那人はじめ外国からの侵食に対して「戦う」ということであり、「抗う」チカラが微かであれ存在することを最底辺から示すことであって、排害勢力は排害勢力こそが為し得る闘争を展開するものである!


☆正式決定 ハロウィン粉砕行動! 10・30〜31 IN六本木

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不逞欧米人に警告する!
ハロウィンの乱痴気騒ぎを断じて許さないぞ! 白人キリスト教文明日本侵略には鉄槌で応える!


☆デモ行進 平成22年10月30日(土曜日)

★集合:19時30分

★場所:三河台公園(東京都港区六本木4−2−27)
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.66126667&lon=139.73707222&ac=13103&az=29.4.2.27&v=2&sc=3

★予定:20時に同公園を出発し約30〜40分のコースを行進

★アクセス:地下鉄・六本木駅(大江戸線、日比谷線)6番出口


☆街頭演説 平成22年10月31日(日曜日)

★集合・場所:18時 六本木ヒルズ前(東京都港区六本木6−10−2)
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.65964780&lon=139.73682280&sc=5&z=13

★予定:集合から15分程度で全員で六本木交差点を通過しながら「ロアビル」前に移動

★街宣開始:ロアビル前(東京都港区六本木5−5−1)
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.65870000&lon=139.73778611&ac=13103&az=29.5.5.1&v=2&sc=3

★アクセス:地下鉄・六本木駅(大江戸線、日比谷線)

★共闘団体:新攘夷運動『排害社』 NPO外国人犯罪追放運動

主権回復を目指す会 政経調査会 せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』 
(随時、募集中)

★問い合わせ
有門大輔(090−4439−6570)
排害社事務局
haigai@excite.co.jp
 
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2010年10月26日

今一度、排外主義と行動の意義に立ち返る!

☆参加報告 10・25 IN霞ヶ関

在日外国人への生活保護に関して厚労省・財務省に見解を質す!

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 平成22年10月25日、私どものNPO外国人犯罪追放運動中村寿徳・理事が主宰する健全な国民社会を実現する運動は東京・霞ヶ関にて抗議行動を展開した。

 この行動は当初、厚生労働省と財務省に赴き、日本国の法律には定められていない在日朝鮮人ら外国人への生活保護支給の実態について問い質すことに主眼が置かれたもので、その追及に対し各自治体と責任を擦り付け合う厚生労働省の姿勢、さらには同省からの予算請求を吟味することなく許可した財務省の責任を問い質そうとしたものだが、特に財務省においては国民有志からの問い合わせにろくな対応を示さず、そうした怠慢への怒りの抗議行動となったものだ。

 在日外国人が公然と日本の血税を食い荒らし、生活保護での悠々自適の生活を享受する一方で満足に生活保護も受けられず日本人が餓死・病死へ追いやられる状況は今日の官僚の怠慢に見られるように日本国こそがつくっているのである。

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役人の申し伝えと言うが、誰からの命令なのか、何も答えられないガードマンでは埒があかない!
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写真上:財務省前で抗議行動を展開する中村寿徳代表
役人の答弁を聞いているとイライラしてくる。いちいちアポだのセッティングだのミーティングをしなければ国民からの質問に満足に答えることが出来ないほど腑抜けばかりが日本の舵取りをしているのか?

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写真上:今回の行動にはNPO外国人犯罪追放運動からも私・有門と瀬戸弘幸顧問(写真手前)らが駆けつけ、日本の自存自衛を取り戻す会金子吉晴代表(写真右から3人目)も馳せ参じた

関西での逮捕に始まった内部崩壊劇で連帯組織内(排害勢力内)での疑心暗鬼の横行と警察権力による更なる撹乱が危惧される中、より結束を固めなければならない。

なお、金子代表と瀬戸弘幸・ブログ日本よ何処へ主宰らは途中、国土交通省に赴き同省が管轄する海上保安庁に対して尖閣事件におけるビデオ公開など情報開示の請求を行なったものだが、海保の対応は意外や友好的且つ積極的であったという。
支那(中国)工作船による海保巡視船への攻撃(衝突)について、その時のビデオ映像を非公開とした民主党政権への不信は国民のみならず最前線そして海保上層部にもうっ積していることを物語っていよう。


座して死を待つか戦うかの瀬戸際

排外主義で反撃しなければ日本人が排斥され続ける必然性!

 北欧・スウェーデンの南部ではここ1年で外国人移民への襲撃が表沙汰になっているだけで15件も発生しているという。

 その手口はライフル銃で移民を狙撃するというもので、銃撃は街中で発生した他、室内の照明を点けた夜間に自宅で被害に遭った移民もいる。

 同じく移民問題に悩まされるフランスでは8年前、熱烈なルペン(極右政党・国民戦線党首=当時=)の支持者が自宅アパートの階下に住むモロッコ人移民夫婦を銃で撃ったという事件が話題となったが、スウェーデンでは同一犯とも噂されるサスペンス映画顔負けの外国人移民への狙撃事件が頻発。

 単に刑法犯として見た場合、罰せられるべきは狙撃犯だが、外国人移民が同国に及ぼした「被害」は甚大である。

 北欧特にスウェーデンと言えば福祉の先進国というイメージが日本人の中には強く、私がさる10月9日、インタビューを受けたスウェーデン・ラジオのスウェーデン人特派員も「税金が高い」と言っていたが、その高い税金が外国人移民によって食い物にされているのである。

約3年半ぶりに『スウェーデン・ラジオ』から再取材の依頼
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51596469.html

 スウェーデンの治安状況は当ブログ同エントリーのコメント欄にも寄せられたように、相当な悪化を通り越してもはや内乱状態にも等しいので詳しくはそちらをご参照頂きたい。

 「警察がパトカー2台でなければパトロール出来ない地区がある」「警察の護衛無しでは救急車が入れない地区がある」「モスクが放火され、せっかく消火に来た消防車に投石が行なわれた」「スウェーデン第三位の都市マルモ(人口25万人)では、人口の4分の1がイラク、レバノンなどの移民」「ある小学校では全校生徒1千人のうちスウェーデン人の生徒がたった2人」などなど、こうした現状からどちらが加害者であるかは歴然としている。

 同国では今年9月の総選挙で反移民政策を打ち出した極右政党が議席を獲得し、初の国政進出を実現させるなど、治安悪化に加えて移民への手厚い福祉に対する反発が国内に強まり始めていた。

 こうした事実が眼前に横行していながら、移民イコール弱者で、極右イコール悪であり加害者であるとするものの見方は極めて低レベルで近視眼的なものの捉え方と言わざるを得ない。

 日本でも似たような現象は起きている。

 過日、我々は東京・電脳都市アキバにて「排害(排外)勢力」として再編した「支那人(中国人)排撃デモ」を敢行したものだが、やれ「差別」だの「逆効果」といった批難の声があがっている。

 確かに我々が支那人排撃や朝鮮人排撃を主張して行動すれば行動するほど、「民族差別禁止法」「外国人参政権」の実現を加速させてしまうかも知れない。
 しかし、これも確かに言えることだが、今のまま何もせずに黙っていたとしても外国人の流入は際限なく続くし、前述のような法案はいつか成立の陽の目を見るのである。

 決定的なのは以前に自陣営からも批難があがったことだが、「日本が既に終わっているのに、排外なんか出来るはずがない」「排外を言えば言うほど日本人が逆に排斥され、(外国人との)立場が逆転してしまった」という指摘であった。

 だが、これにも敢えて反駁するが、ここで日本人が排外主義を標榜して主張しなければますます以って弱い立場に追い込まれた日本人は排斥される一方なのである。

 よく言われるところの座して死を待つか、戦うかの二者択一を日本人は迫られており、ここで戦わずとした者はただ死を待つ以外にないわけで、どのような正論をぶったつもりでも新たな運動史からは消え去って忘れ去られるのみだろう。

 先のエントリー欧米から畏れられる日本人たれ!コメント欄に寄せられたご意見をご紹介しよう。

水島氏は、言葉で直接団体名等の固有名詞は挙げませんが、おそらく主権会や在特会、排害社らの運動論を意識してのことでしょうが、以下のようなことをよく強調します。

・暴言を吐いたり、暴力的な行為は日本人らしくない。
・そういう行動は、左翼やシナに利用されるだけなので、逆効果である。
・日本人であれば、粛々と堂々としたデモや街宣を行うべき。
・妨害があっても、直接行動は厳に慎むべき。
(中略)

これらの主張は一見最もらしく聞こえます。
しかしながら、私が根本的に疑問なのが、これってチャンネル桜をはじめとした、いわゆる既存保守が批判して止まない日本国憲法、特に9条の精神そのものなんじゃないの?っていう点です。
(中略)

左翼の連中は、保守派からその言動が日本の国益を損なうという点で批判をされた場合、よくこのようなロジックを使用します。
・過去の誤った日本の行為を素直に認めて、アジア諸国に謝罪と賠償を重ねることこそが日本の国益に適う。
・国際社会の中で平和憲法を掲げて、戦争を放棄することを明らかにすることこそが、日本人の誇りである。

水島氏の主張は、論理的にこの左翼の主張と全く同じであるとしか言い様がありません。
だから、先日の誤報放送のように、完全に物事の見方を誤り、倒錯した見解が出てくるのです。

Posted by くまねこ at 2010年10月26日
 
 支那人、朝鮮人という日本で次々にテリトリーを拡大させる一方の脅威を前に、この事実に立ち向かうとした良識ある日本人が採るべき行動はただ「前進」以外にないわけで、ここで行動を止めるということは自らの思考を停滞・退化させ、それこそ敵勢力を利する言動に終始することを物語っていよう。

 全世界的に台頭する排外主義の自衛本能を日本人だけが許されないとする道理はない。

 妨害に遭い、また苦悩の中で各国家・各民族が英断を迫られている中で、わが日本人こそがその魁(さきがけ)となるくらいの勢いでひた突き進もう!


☆ハロウィン粉砕デモ(予定、流動的)

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「鬼畜米英」が一夜にして「米占領軍万歳」となった日本人、欧米信仰がいつ「中華信仰」に変貌するとも分からぬ中、徒な異文化の受け入れを阻止しよう!
ハロウィン騒動で最たる弊害は不良欧米人の乱暴狼藉を日本社会が許容し、それが慣例化するという事実!

10月30日 土曜日(ハロウィン前夜) 六本木でデモ行進

10月31日 日曜日(ハロウィン当夜) 六本木で抗議街宣

※予定は変更される可能性がありますが、決定次第、改めてお知らせします(変更は港区では日曜日に公園使用許可を出していないため)。

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Posted by samuraiari at 02:53このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2010年10月25日

欧米から畏れられる日本人たれ!

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追い詰められた小沢一郎だけに、

宝くじ《ロト6(ロトシックス)》でマネー・ロンダリングか!?

clip_image001 永田町界隈では嘘か真か、超大物政治家が「宝くじでン億円を当てた」と自慢して触れ回っているとの情報が飛び交っている。

 その名も「政治とカネ」問題の代名詞とされる民主党元幹事長・小沢一郎

 検察審査会で「起訴相当」と判断され、政治資金規正法違反の罪に問われることが確実となった同氏だが、自身の身辺にある多額の現金についてその出所を追及された際、「最後の切り札」として、実際の当選者から当選額に上乗せして買い叩いた数億円の宝くじ・ロト6(ロトシックス)の当たりくじを懐から出すのではないかと実しやかに囁かれているのだ。

 これまで土地購入の資金は「政治資金」だとか「銀行からの借り入れ」はたまた「自己資金」、「親の遺産」「タンス預金」などとカネの出所に関する供述を二転三転させてきた小沢だけに最後の最後で「宝くじ(ロト6)で当てた」などと資金洗浄の奇策を切り出す可能性は十分にある!?

(以上、週刊紙的ネタでした)

支那・朝鮮打倒の為に!

出来るか否かではなく、やるしかない!

 さる平成22年10月23日、東京・新橋で行なわれた『日本の心を学ぶ会』(渡辺昇代表)の第6回目となる勉強会に参加。
 この日は主に支那・中共(中国)からの侵略に日本がどう抗っていくべきかを問う学習が行なわれ、講師陣には『四宮政治文化研究所』代表の四宮正貴先生と瀬戸弘幸・ブログ日本よ何処へ主宰が招かれた。
※注意 『日本の心を伝える会』ではありません

 渡辺氏とはかつては『維新政党・新風』埼玉県本部幹事長を務め、瀬戸弘幸が比例代表候補として同党より参院選に出馬した3年前に共に選挙戦を戦い、それ以後も「行動する勢力」の一翼として共に社会運動を展開してきたものである。
 私が新風の東京都本部広報委員長を退いた後、諸般の事情で渡辺氏も党を退き、同党副代表を辞任した瀬戸弘幸まで今やそれぞれが在野での戦いを展開している。

 勉強会の内容は既にブログ『日本よ何処へ』で触れられている(※)ので、私は勉強会後の懇親会(なおらい)での事について触れてみたい。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52582929.html
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52583218.html

 こういう席上、よく「いつもブログ(当ブログ『新・極右評論』)を見ていますよ」と読者の方から声をかけられる。
 普段、読者の方々とはPCを通じた文章でしかやり取りしていないだけに、直に顔をつきあわせて対話する機会というのは非常に有意義且つ重要である。

 ただ、双方ともに酒が入っているせいもあってか往々にして議論も白熱しがちに。しかし、それもまた良い。

 この夜、議題にあがったのは「対米従属」「対米自立」か。
 小泉純一郎・自民党政権の時代、自衛隊のイラク派遣をめぐって「ポチ保守」だとか言われたことを思い出すが、確実に言えることはアメリカ合衆国による日本への軍駐留も極東アジア政策も全て「アメリカの国益」に基づいて行なわれているということ。
 朝鮮半島一つとっても南北が分断して睨み合っている状況が米国にとっても望ましく、ひいては米中双方にとって利害が一致するとなればアメリカはそれを固定化・永続化させることに奔走するだろう。

 戦後65年、米国のお陰で旧ソ連や支那の日本侵攻を防いできたという評価は事実としてあるだろうが、日朝・日韓また日中双方あるいは中朝・中韓が友好を謳いながらも牽制し合っている状況がアメリカにとって望ましければそのように働きかけるし、日本を本気で守るために支那・朝鮮を叩き潰すことが利に適うとなればそれを実行する、逆に日本を見捨てることが利に適うとなれば支那に侵攻されようがどうなろうが平然と見捨てるだけのことに違いない。

 加えて我々のような新運動体である「排害勢力」(旧「行動する勢力」)は、反米を主張する「新右翼」や親米的な「既存の右翼勢力」また「保守派」など、いずれのカテゴリーにも属さないがゆえにいずれもの勢力から叩かれる宿命にある。

 反米右翼からは「在日特権(在日朝鮮人問題)を問題にする前に在日米軍基地を問題にしろ!」と言われ、はたまた「敵は中国・朝鮮だ! 同盟国のアメリカを叩くような行動はやめろ!」と言われる。
 しかしながら、在日朝鮮人という特権問題の存在も元は米進駐軍が彼らを戦勝国民として野放しにした時点から始まっていることを無視してはいないか?

 その在日朝鮮人が今やアングラ産業での膨大な資金を背景として政治やメディアに多大な影響力を及ぼすに至った。
 支那漁船による領海侵犯はセンセーショナルに報道されても、同じく日頃から繰り返される朝鮮籍の漁船による横暴は殆ど報道されない。

 戦後日本への牽制としてGHQに育てられた朝鮮人による在日特権は終ぞ「日本を支配する」までに至った。暴力団組織の上層部を日本人ヅラした朝鮮人が占めているように、表社会を反映する裏社会の現状を見れば今日の日本がどういう状況であるかは一目瞭然だ。

 反米を主張するのも良い、一方、対米追従・協調を重視して支那や朝鮮を真っ先に倒せと主張するのも良い。
 しかし、「急がば回れ」の諺(ことわざ)ではないが、アメリカが仕掛けて置いて行ったものを取り除かない限り、その両方は達成出来ないのである。

 典型的な例が今やクリスマスに続いて現代日本人が狂喜乱舞し始めた「ハロウィン騒動」である。
 日本人が国旗・日の丸を手に大行進することが何か特異な集団であるかのように思われる一方で、ハロウィンなどは何の疑いもなく容易に市民権を得られてしまう。
 これが脳髄まで侵された戦後日本の在り方だ。

 自国の国旗を蔑ろにして、一方で異文化は何でも受け入れてしまう。
 この次には支那の「旧正月」でも「国慶節」でも爆竹を鳴らす騒動に乗じて何の抵抗もなく受け入れてしまうだろう。
 これが情報を完全に押さえられ悪しき情報に翻弄されることの恐ろしさだ。

 アメリカが日本の牙を抜くためにつくり上げた朝鮮人の在日特権、そこに支那人が大挙して乗っかかろうとしている。

 尖閣事件を機に反中気運が高まりつつあるが、支那を撃退するためにはまず在日朝鮮人くらいは圧倒するチカラを持たなくてはいけない、支那・朝鮮を圧倒するにはアメリカひいては欧米人に認められる(畏れられる)くらいの日本人でなければいけない。

 その構図を理解せずしていずれの脅威も取り除くことは為し得ないし、いずれの国とも対等に渡り合える日本国には成り得ない。

 その為の行動を出来るか否かではなく、ただ、やるしかない!


☆内定 10・31 ハロウィン粉砕の六本木デモ行進

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写真:昨年のハロウィン粉砕行動
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 今や各企業から公的機関におけるまでクリスマスと同様に日本人の脳髄は侵されてしまった。
 この秋の日の一日に向けてハロウィンなる祭典に乗じた商業戦略や宣伝合戦に明け暮れる日本社会。
 これ以上、日本の文化とは何ら関わりのない異教徒によるお祭り騒ぎをここで食い止めよ! 公序良俗を乱した不逞外国人によるハロウィンに名を借りた横暴は日本社会自らが看過したものである!

JR電車内どころの蛮行ではない! 

お祭り気分に乗じた六本木での乱痴気騒ぎの欧米白人を許すな!

※わが排害勢力(旧「行動する勢力」)は当日、ハロウィン粉砕を訴え六本木界隈を大行進する予定です。

☆10・25『健全な国民社会を実現する運動』による抗議行動のお知らせ

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2010年10月23日

支那人・朝鮮人は嘘吐きの言い伝え思い出せ

☆ご報告Vol.2 裁判支援闘争 IN宇都宮 

日本をチャイナ化することで官民分断の策!

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写真上:地裁前で演説する筆者
画像 233(7)(1)

 前エントリーに引き続いて宇都宮地裁での刑事裁判の現状から日本が直面する問題を考察したい。

正義が悪と断罪される不条理(ご報告Vol.1)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51602682.html

 凶悪支那人(中国人)に発砲した栃木県警の巡査が「特別公務員暴行陵虐致死罪」に問われ、刑事裁判にかけられているが、栃木県はこれと併せて民事裁判においても死亡した凶悪支那人遺族から5千万円の賠償請求訴訟を起こされていることは周知の通りだ。

 その民事裁判で被告となった県側の平田学巡査を徹底して尋問した原告(凶悪支那人の遺族)の訴訟代理人である人権派弁護士・鬼束忠則ら4人が刑事裁判においても指定弁護士(検察官役)側の席に陣取っていたことについて、先のエントリーでは「参考人」的と記述したが、その後、宇都宮地裁に問い合わせたところ、被害者(と呼ぶには抵抗があり過ぎるが)および遺族が申請さえすれば検察側の席に座ることが出来る制度が存在するようだ。
 それを利用して被害者遺族(?)の代理人である鬼束らが検察側に座ったのだという。

 人権派…と言えば実に聞こえが良いかも知れないが、早い話がこうした裁判で100対0で警察が正しく、撃たれた犯罪者が悪いケースであってもそれを覆してナンボ、弁護士としての名声が上がる。
 今回の刑事裁判においてもある事を無い、無いことをあると強弁しては論理のすり替えでそれを法的に認めさせようとする、今日の日本社会は言った者勝ち、訴えた者勝ちで公然と法が歪められる風潮を蔓延させてしまった。

 栃木県の上都賀群西方町真名子で発生した凶悪支那人への県警巡査による発砲についても、最初から警察官が危害を加える、あるいは殺意があったかのように印象づけ誘導しようと躍起になっている。
 しかしながら、被弾して死亡した凶悪支那人・羅成は平田巡査から職務質問を受けた際、自身が外国人研修生として来日しながら岐阜県内の会社から失踪し、不法滞在となっていた素性がバレることを恐れたはずだ。

 ゆえに職務質問を受けた前後にソワソワするなど挙動が怪しく、平田巡査に危害を加えてでも逃走を図ろうとしたのだろう。
 羅成と平田巡査が揉み合う姿は近隣住民が目撃している。
 この時、羅成は平田巡査が腰に携行していた拳銃を奪おうとホルスターに手をかけており、そのため揉み合いとなったわけだが、羅成側の弁護士は民事・刑事の両方の裁判で「そのような意図はなかった」旨を力説している。

 だが、その直後に木の棒で平田巡査を激しく攻撃した羅成の行動、また石灯籠を振りかざして襲いかかり平田巡査に致命傷を負わせてでも逃走を図った羅成の行動から「拳銃を奪おうとした」状況証拠は揃っていると言えよう。

 対して平田巡査は追跡と身柄確保の当初から逃げ出そうと焦燥感に駆られている羅成を落ち着かせようとポンポンと肩を叩き、「大丈夫だ」と声をかけるなどして収束を図ろうとした。
 よくTVドラマや映画などで逮捕時に警察が容疑者には「黙秘権がある」など法的に認められた権利と安全を告げるシーンがあるが、それと同じように平田巡査は羅成に聞かせようとした。

 ところが、羅成はその隙を衝いて平田巡査を油断させ、不意の攻撃で2度ほど拳銃を奪おうとしている。
 もし、平田巡査に最初から発砲するなり危害を加えるつもりがあったとしたら、そうなる以前に拳銃を取り出し、逃げる羅成の背中からでも銃弾を浴びせていただろう。

 羅成の母国・支那ではそのような警察官の横暴が日常茶飯事のように起きており、役所に苦情を言いに来ただけの人を警察官が監禁し殴る蹴るで瀕死の重傷を負わせたり死に至らしめたという話は数え切れないと言われる。

 結局のところ羅成の遺族や訴訟代理人の人権派弁護士、今回の刑事裁判における検察官役の指定弁護士らは口で断言こそ出来ないが、「日本の警察も中国の警察と同じである」という方向へ持っていきたいのだ。 
 発砲によって死亡した羅成の遺族が訴えを起こしたのも「真相を究明するため」と述べているが、日本の警察は支那の警察と違ってこの事件に関してもあらゆる情報を開示し、それをメディアが報道している。

 つまり「ガラス張りの警察行政」やら「優しい警察であれ」とする人権派の主張は支那の警察に対してこそ要求すべきものであり、日本の警察は既に優し過ぎるくらいに優しくなり過ぎて、凶悪な外国人犯罪者にまで優しくなってしまった。

 真名子での事件においても、平田巡査は拳銃を取り出してもなお銃口は発砲の際まで地面に向け、その間、何度も何度も大声で凶器を捨てるよう、抵抗をやめるように警告を発し、最後の最後までなるべく実力行使すまいと務めた。
 羅成の背後に人影が見えたため、安全に配慮して威嚇射撃を断念。逃げる素振りも見せず、遂に羅成が石灯籠を右手に持ち替え、襲いかかろうと一気に間合いを詰めてきたその瞬間、どうにも止むを得ない状況であると判断して発砲を決断し、トリガー(引き金)にかけた指を引いた。

 通常、ここまで凶悪犯罪者に凶行を断念させようと、猶予を与える警察はおそらく世界各国見渡しても日本を置いて他にあるまい。

 それほど優し過ぎる日本の警察を、まるで共産主義独裁国家の秘密警察か何かであるように仕立て上げようとしているのが人権派弁護士らなのである。

 このような人権派や偏向マスコミの言う日本の警察は信用ならない、日本の警察はアテにならないとする口車に乗せられるということは、実は日本の官民双方に不信感を植え付け、官民を分断させようとする破壊工作に加担することである。

 さらに恐るべきは支那人凶悪犯の遺族に与し、ある事を無い、無いことをあるとする人権派の手法は支那人のメンタリティそのもので、よく昔の日本人が「支那人、朝鮮人は嘘つきだ」と口癖のように学校でも家庭でも説いていたことを思い出してほしい。
 現在でも「中国人は絶対に自らの過ちを認めない」「息を吐くように嘘をつく」「謝罪しない」と言われる。

 司法の場でそのような手法を蔓延させ、あまつさえ勝訴によって司法のお墨付きを与え続ける現在の状況はますます日本人を支那人のメンタリティに染めているのである。

 その傾向は左翼・人権派と称される層のみならず、保守・右翼と称される層から一般層にまで蔓延して刻々とチャイナ化が進む傾向をここで阻まなければならない。  

次回の公判は10月28日(木)午前10時より

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☆動画ご紹介 IN宇都宮駅前 撮影:NPO外追事務局

弁士:有門大輔 中村寿徳 小野寺秀一

初公判の刑事裁判支援闘争・宇都宮(1)

http://www.youtube.com/watch?v=cgJQRQCHcYo

初公判の刑事裁判支援闘争・宇都宮(2)

http://www.youtube.com/watch?v=j7-jJBfp20Q


☆動画ご紹介 IN宇都宮地裁前 撮影:レックス

弁士:西村修平 有門大輔 小野寺秀一

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写真:『主権回復を目指す会』西村修平代表
「様々な事があったけれどもね、今、私たちを取り巻く状況というのは非常に厳しい。岡崎トミ子が国家公安委員長になったのも決して偶然ではないんだ。大阪では増木君(=重夫・元主権関西代表)が逮捕された。こういう状況だから極力、名を連ねて戦うべきなんだ!」
なお、西村代表と瀬戸弘幸・ブログ『日本よ何処へ』主宰は合同で11月に緊急対策集会の開催を予定している。

(1)10.21治安の死守とは凶悪支那人から訴えられた警察官を守ることだ!
http://www.youtube.com/watch?v=cPKZI2r7DAE
(2)10.21治安の死守とは凶悪支那人から訴えられた警察官を守ることだ!
http://www.youtube.com/watch?v=PDsmJYvONGc
(3)10.21治安の死守とは凶悪支那人から訴えられた警察官を守ることだ!
http://www.youtube.com/watch?v=D2KnYI9w8vQ
 
画像 243(1)

  
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2010年10月21日

正義が悪と断罪される不条理

☆ご報告 初公判の刑事裁判支援闘争 IN宇都宮

支那人(中国人)犯罪者の凶行を裏付ける新証言!

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写真上:JR宇都宮駅前での街頭演説で警察官の発砲支持を訴える
NPO外追の小野寺秀一・理事長代行(広報本部長兼任)
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 平成22年10月21日、私ども『外人犯罪追放運動連盟』(基幹団体:NPO外国人犯罪追放運動、同支部代行組織神奈川外人犯罪追放運動、埼玉外人犯罪追放運動など)は栃木県宇都宮市に遠征し、拳銃使用によって凶悪犯罪を未然に防ぐという正当な職務遂行に及びながら「特別公務員暴行陵虐致死罪」に問われた栃木県警巡査を支援すべく街頭行動の展開と裁判の傍聴を行なった。

 事の発端は4年前の平成18年6月23日、栃木県上都賀群西方町(かみつがぐん・にしかたまち)において当時「真名子(まなこ)駐在所」勤務であった平田学(ひらた・まなぶ)巡査が付近をうろつく不審な支那人の男2人に職務質問したところ、うち1人から激しい抵抗を受け、拳銃まで奪われそうになった挙げ句、民家の庭で凶器(石灯籠)を振りかざして襲いかかられたため再三にわたる警告の末に拳銃一発を発射。

 この発砲を受けて死亡した支那人犯罪者の遺族が県を相手取って5千万円の民事賠償請求訴訟を起こし、刑事においては行き過ぎた暴力であるとして同巡査を告発していたものだ。

 刑事における裁判は公判前整理手続きを経て、この日が初公判であり、我々は午前8時からJR宇都宮駅前にて街頭演説活動とビラ配布を敢行。

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NPO外追の中村寿徳・理事(外患阻止局長兼任 神奈川外人犯罪追放運動代表)

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栃木県はじめ他県のNPO外追メンバーも集結した駅前

皆様、朝早くから大変お疲れ様でした

 同50分から地裁にて配布された整理券を受け取るために傍聴希望者の列に並ぶ。
 傍聴券を求めて並んだ人々は県やマスコミ関係者をあわせて100人近く。対して傍聴券の配布は50枚であったことから抽選での当選は約2分の1の確率であった。
 しかし、実際に審理が始まると法廷の傍聴席には空席も目立ち、大人数を動員したマスコミは傍聴券を当て過ぎたと考えられよう。

 普段は宇都宮地裁で行なわれた同事件の裁判に無関心なマスコミもこういう時だけチカラを入れて訪れるのだから、実に現金なものだ。
 いかにマスコミ報道が警察官の職務執行を軽視し、犯罪者特に外国人犯罪者に肩入れした偏向報道に徹しているかが伺い知れよう。

 なお、この刑事裁判は一度は刑事告発を受け付けた宇都宮地検で不起訴とされながらも、支那人凶悪犯の遺族が宇都宮地裁に申し立てた「付審判請求」が認められたもので、そのため通常の裁判とは異なり、「検察官役」に裁判所が指定した弁護士3名が就くことに。

 また、この裁判の検察側には鬼束忠則日隅一雄ら民事賠償請求訴訟で支那人凶悪犯遺族の訴訟代理人を務め、平田学巡査を執拗に「加害者」に仕立て上げようと追い詰めた人権派弁護士4人も陣取っていたが、審理の過程で一切の発言権がなかったことから飽くまで「参考人」的な立場で同席していたものと思われる。

 裁判の開始にあたり、検察官役となった「指定弁護士」から死亡した支那人凶悪犯・羅成(ら・せい)を中国語の発音に近い「ルオ・チェン」と呼ぶことなどが確認された。

 通常、例えば北朝鮮の金日成を「きん・にっせい」、金正日を「きん・しょうにち」と日本語読みで読むのが正しい。
 朝日新聞などのメディアは敢えて朝鮮語や支那語の発音で読み仮名を併記したりするが、裁判所までがこうした支那・朝鮮の「精神侵略」「人口侵略」に加担するほどに汚染され切っている。

 審理は指定弁護人(検察官役)が起訴事実を読み上げ、続いて出廷していた平田巡査本人への尋問が行なわれた。

 裁判長から職業を問われ、「はい! 警察官です!」と凜として答えた平田巡査の姿勢に被告人としての悲壮さは微塵も感じられず、むしろ警察官としての使命感や誇りが強く感じられた。

 起訴事実の中で平田巡査は事実に反している部分として、犯人の羅成は逃げ込んだ民家の庭で凶器となった重さ2.8キロの石灯籠を左手に提げていたのではなく、「常に振り上げた状態にあった」ことを指摘。
 次に自身がホルスターから抜いた拳銃は羅成の身体ではなく、常に「地面に向けていた」と強調。
 また、羅成は左手で振りかざしていた石灯籠を「両手から、そして右手に持ち替え、一気に自身との間合いを詰めてきた」事実を述べた。

 次に被告人側の平野弁護士が意見陳述を行なった。同弁護士は民事裁判から一貫して県側の弁護人を務め、そして今回の刑事裁判においても県側から依頼されていることから相当なやり手なのだろう。
 理路整然と平田巡査の「無罪」を主張した。

 眼前の凶悪犯罪に対して拳銃を構えることは罪に該当せず、それ以前に羅成は平田巡査を押し倒すなど激しく抵抗しており、民家では再三にわたる警告を無視して積極的に犯行におよんでいた事実に言及。
 羅成が振りかざした石灯籠が当たれば頭蓋骨を損傷する恐れがあり、急所を狙ったわけではない発砲はこれを防ぐための正当防衛であるとして。

 続いて平田巡査の「罪」を追及する指定弁護士の陳述では民事裁判の時から目新しいものはなく、羅成は「石灯籠を振り上げることはなかった」だとか、警察官に追われ「極度の恐怖と緊張状態にあった」だとか「(平田巡査に)殴りかかったりすることはなかった」としてひたすら故人の擁護と平田巡査の落ち度をあげつらうことに終始。
 しかし、次の瞬間にこうした弁明は見事に覆されることに。

 事件を目撃した近隣住民の一人として出廷したのは主婦のFさん

 Fさんは普段は勤め人であるが、4年前の事件当日は子供が風邪に罹ったことで看病のため在宅していた。
 外での騒ぎ声を聞きつけ、最初は酔っ払いか何かと思ったが、自宅2階の窓から様子を覗うと警察官(平田巡査)と男が何やら揉み合っているのが見えた。

 男が警察官を押し倒して、警察官が右腕の肘から仰向けに倒れ込むのを目撃しているが、こうした状況も平田巡査の証言と見事に符合している。
 男は駆け出して逃走し、それを立ち上がった平田巡査が追う。

 今度は男が片手に持った木の棒を上下に振り回すのが見えた。Fさんの記憶は鮮明で木の棒は「1メートルくらいの長さで太め、竹刀くらい」と証言。
 男が持つ棒は平田巡査が防御しようとした両手に「当たっていました」と話す。当時の状況として男が振り回した棒の勢いは強そうで「このままでは警察官の人がやられてしまうのでは」とFさんは思ったという。

 2人の距離は1〜2メートルくらい。次の瞬間、その距離は3メートルくらいに開き、隣家のガレージの屋根など遮蔽物によって警察官の姿は僅かに腰の部分しか見えなくなっていたが、Fさんの目は平田巡査が拳銃を抜き出そうと右手を右腰に当てた瞬間を捉えていた。
 この辺りも「間合いをとろうとした」とする平田巡査の証言と一致している。

 この間、何を言っているかまでは分からないものの「終始、怒声が続いていた」とFさんが述べるように、平田巡査が凶器を捨てるように警告し続けたことを裏付ける。

 怒鳴り声は平田巡査が拳銃を抜き出し、拳銃を構えた後も続いていた。その銃口は「(男の)足下に向けられていました」(Fさん)。

 男の動きは「いったんは静止した」とするFさんは男が自分の胸を指さして「撃てるものなら撃ってみろ」とジェスチャーしながら挑発するシーンを目撃。

 男は警察官に駆け寄ったが、Fさんはそのスピードは「早かった」と話す。

 凶器を捨て、降参する意思があるのなら、そのような行ないにはなるまい。やはり平田巡査が直面した事態というのは自らの身体・生命にも危険がおよぶと察知した急迫不正の事態に違いない。

 検察側の席、指定弁護士らの後ろに陣取った鬼束ら4人が時折、苦渋の表情を浮かべたり手を頭にやって思い悩むような姿が印象的であった。
 警察官の拳銃使用が特別公務員暴行陵虐致死罪に問われた極めて異例のケースと言える裁判の初公判、どうなるものかと思われたが、出だしとしては上々だ。

 早朝からの駅前での街頭演説を終えた我々は地裁にて後からやって来た『主権回復を目指す会』西村修平代表らと合流。

 これまで何度となく裁判所はおろか政党や国会議事堂、議員会館など警察官が厳重な警備をする中、抗議行動で果敢な突進を繰り返した西村代表や私たちだが、警察官の拳銃使用が総じて不当に行なわれているものなら何度撃たれたことか分からない。

 警察官の発砲は特に日本の場合、極めて冷静な現場判断と極めて正しい状況認識に基づいて行なわれていることを改めて示した初公判であったと言える。

《続》

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Posted by samuraiari at 23:54このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック NPO外追 抗議・街宣 | 警察官 刑事告発・賠償請求問題

2010年10月20日

日中・日朝戦争の勝算

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☆街頭行動 10・21 IN宇都宮

正当な職務遂行で裁きにかけられた平田学・県警巡査を救え

あの尖閣事件を風化させまいと反中の機運が真っ盛りの中、これまた中国人工作員・スパイに関わる重大裁判で発砲に臨んだ警察官を支援すべく栃木県宇都宮市・宇都宮地裁への遠征をこのほど決定したものである!

【日時】平成22年10月21日 午前8時より

【場所】JR宇都宮駅前(西口)
 
【主催】外国人犯罪追放運動連盟
(基幹団体:NPO外国人犯罪追放運動 神奈川外人犯罪追放運動 埼玉外人犯罪追放運動 協力団体:健全な国民社会を実現する運動)

【連絡】有門大輔(090−4439−6570) 中村寿徳(090−6109−0712)


誰が日本国の真の為政者なのか?

支那人(中国人)・朝鮮人のほうが上である事実を認めよ!

 先ごろ電脳都市と称される東京・秋葉原で行なわれた新運動「排害勢力」による支那人排撃デモへの反響が凄まじい。

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 伝え聞くところでは、支那人と言えども「買い物客の妨害をするな」だとか「電気街でやるようなことではない」とする向きも散見されるようだが、支那人買い物客への優遇でアキバの街に支那人を溢れかえらせ、同時に尖閣諸島から沖縄まで奪われつつあるのが日本の現状ではないか。

 支那人問題は何も私どもが行動に赴いた「池袋チャイナタウン」建設だとか埼玉県川口市の「芝園団地」ばかりが問題ではない。私どもも以前は東京都千代田区の秋葉原周辺を拠点としていたため肌身で感じていることだが、土地や家賃の高い千代田区内でも支那人の侵出は著しかったものだ。

 連日、ビジネス街のど真ん中に違法駐車の観光バスで乗り付けては大勢の支那人観光客でサラリーマンやOLが通行する歩道は塞がれ、支那語がけたたましく飛び交う。
 こうした観光客の往来が激しいということは、それに連なって支那人住民の増加も進む。

 だいたいが千代田区とその周辺で会社や店舗を営むホワイトカラー、富裕層の支那人であるわけだが、夫婦または家族で住み着いた支那人そして朝鮮人の増加によって街の景観も変質していったように思う。

 こうした問題についてアキバから遠く離れた永田町(国会議事堂、議員会館)で訴えても仕方がない。支那人らに直接目につく形で怒りをストレートに伝えてこそ、また反応もある。

 道ゆく支那人に突っかかるように噛みつくデモの手法に「モラル」を云々する者もいるようだが、尖閣事件での支那の侵略性・横暴に見られるように戦乱の世にあっては、果敢に応戦してこれを撃退しようとする心意気こそが至上の道徳観ではないのか?

 よく日本人・日本民族の偉大性を持ち出して多民族との融和・協調そして寛容の歴史を説く崇高なモラリスト(?)が存在するが、では訊きたい。
 あなた方が情景を抱いてやまない大アジア主義の理想実現に邁進した戦前の日本、あるいは明治以前の日本でも良いが、その時代の日本人が果たして現在のように日本領海・日本国内で跳梁跋扈する不逞外国人を見逃したりしただろうか?

 他国の船舶が領海内で好き勝手を働き、あまつさえ日本の海上保安庁に対する故意の衝突や殺人未遂とも言える蛮行など、そもそも戦前の日本ならそのような事態を迎える以前に撃沈していたことは想像に難くないし、武家社会の時代には外国人に対する問答無用の斬り捨てさえ頻発した。

 少々外国人が図に乗ろうが悠然と構えていられるのは、日本がいざとなれば簡単にそれらを制圧出来る国・社会であった時代の話で、そうした旧態依然とした概念に囚われたままの者らはまだ「日本は強い」「日本人は優秀な民族である」といった優越感や幻想から抜け出せないままなのである。 

 断じて、支那人・朝鮮人による日本への雪崩のような流入を見ても、今や強く勢いがあるのは彼らのほうだ!

 千代田区に住み着き、アキバに買い出しに来ている支那人らは家賃の安くない高級住宅街で確たる生活基盤を構築し、地代の安くない街中での事業に着々と乗り出している。

 まず彼ら「支那人・朝鮮人のほうが遥かに優秀で狡猾であること」を認めるところから始めなければならない。

 秋葉原デモの際、電気街を通行していた支那人・朝鮮人に対するデモ隊からの罵声について批難する向きも少なくないが、本来的には日本国を挙げて戦うべきところを、それが理解出来ていないどころか逆に戦うことを否定するまでに現代日本人は劣化してしまった。

 支那人相手に大儲けも結構だが、気がつけば客は支那人だらけ、支那人がいなければ商売が成り立たない、それどころか支那人でなければ商売が出来ない状況になってしまっては元も子もない。
 今やそこまで支那人の日本への侵出が進んでしまっている。

 新潟県や愛知県では国有地および名城跡地を中共政府に売却し領事館を移転・拡大する計画が進行中であるというが、逆に日本人が在日支那人ほどに支那本土へ進出しているだろうか。
 支那に進出しては手痛い目に遭って引き上げてきた企業の話はゴマンとあるが、日本人が支那で何らかの特権を勝ち取ったり米国や南米にある日本人街のような居住地を確立したという話も今や皆無である。

 それを既に日本でやってのけている在日支那人こそは「強者」なのだ。そこまで彼らを増長させたのは日本政府に他ならない。

 「中国人を差別するな」「在日朝鮮人を虐めるな」とは保守派や右翼民族派の中にも散見される意見だが、断言しよう!

 現時点で彼ら支那人・朝鮮人のチカラを正確に認めようとしないことこそ、彼らに対する差別意識であり、彼らが日本人よりも劣っているとする見下したものの見方だ!

 尖閣諸島の周辺沖には再び支那の漁業監視船が姿を現したようだが、日本にはかつてのように海洋進出はおろか朝鮮半島や支那大陸へ進出するチカラはもうない。

 押し寄せて侵出し続ける支那人をどう迎え撃つかしかないわけで、この事実に鑑みて彼らのチカラを正しく認めるところから始めなければいけない。

 現在の街頭行動における対支那人・対朝鮮人の戦いは何も好き好んで展開されているわけではなく、戦わざるを得ない状況にまで来てしまったことを物語っている。

 侵略され虐げられ蔑まれた現代日本人にとって唯一の勝算は「ここが日本である」という事実だ。

 常に絶えず、「ここは日本だ」ということを銘記せよ!

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【カンパのお振込先】

ゆうちょ銀行
店名:018
口座番号:普通預金6822488

口座名:
特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動


☆動画ご紹介!

尖閣諸島と秋葉原を支那の侵略から守れ!
http://www.youtube.com/view_play_list?p=8DAD03C213A284E4

  
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