2010年11月30日

排外的傾向という当然の帰結

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極右声明!

民主党議員による秋篠宮両殿下への不敬発言を許すな!

 国会はもはや反天連デモ皇室侮辱演劇のレベルに堕した。

 国会で開かれた「議会開設120年記念式典」にご列席された秋篠宮両殿下が天皇皇后両陛下のご入場を起立した姿勢で迎えられた際、同じくこれを立って迎えるべき民主党の国会議員(前拉致問題担当相・中井洽)「早く座れよ!」などとヤジを飛ばしたとされる。

 支那・中共(中国)や北朝鮮の独裁政権よろしく思い上がり、皇室さえ侮辱する不敬議員を擁する与党・民主党に対し、未だ日本人の中に生き続ける「不敬罪」を以って鉄槌を下せ!


国際トラブル被害者支援行動 第八弾!

スイス、外国人犯罪者を「一律追放」の投票承認

人権上の観点から懸念を表明するのは悠長な日本のメディアのみ

 国外退去は当然だ。犯罪を起こした外国人への一律追放はぜひ日本でもやってもらいたい。

 移民問題が深刻な欧州では各国が相応の対策を推進している。
 ドイツのメルケル首相は「多文化主義」の誤りを認め、フランスでもサルコジ政権は凶悪犯罪におよんだ移民と、イスラム教に基づいて一夫多妻主義を実践する移民のフランス国籍を剥奪する方針を表明し、ロマ族の違法キャンプ撤去に乗り出した。スウェーデンでは今年9月の総選挙で反移民政策を打ち出した極右政党が議席を獲得し、初の国政進出を実現。

 そして、このほどスイスでは強盗など重犯罪を犯した外国人を一律に国外追放することの是非を問う国民投票が行なわれ、52.9%という過半数の賛成を以って一律追放の厳罰が承認された。

 今回の国民投票は移民政策の厳格化を主張するスイスの右派・国民党によって提議されたもので、スイス政府は「犯罪の程度を考慮した上で国外追放を個別判断できる現行法」で対処可能との対案を示したが、こちらは過半数の支持は得られなかったという。

 ここが危うい「トリック」なのだが、犯罪の程度を考慮して個別の案件で判断する…とは実にもっともらしい言い分ではある。しかし、そのラインも明確ではなく、殺人などの重犯罪でも情状酌量の余地はあるなどということになったら、結局はなし崩し的に在留を認めることになる。
 最初のうちこそ何人かは国外退去にすることが出来たとしても、次第に国外退去にならなかった前例に倣い、凶悪犯罪を起こした外国人移民を一律追放どころか、その在留を「一律容認」する方向に流れ着く懸念のほうが強い。

 事実、スイスの現行法では個別に判断…などと悠長なことをやっているから時間ばかりかかって、結局は凶悪犯罪を起こした外国人移民でもそのまま居座っている状況を許してきた。
 本来的にはどこの国であれ、犯罪を起こしたり素行不良な外国人など如何に国籍を有していようと、如何なる在留にかかる権利・資格であろうとそれを速やかに剥奪し国外退去とすることが当然であるが、それさえも履行されないがゆえに「一律追放」を国民投票によって問うところまで事態が悪化したのではなかったか。

 さて、この外国人犯罪者の在留の一律追放、日本も同じことが問われている。

 在日朝鮮人という特別永住の外国人が懲役7年以上の重罪を起こしてもそれが正しく履行されたケースは皆無に等しい。
 日系ブラジル人や日系ペルー人といった日系南米人による犯罪は特に中部・東海地方で顕著だが、こうした外国人も「日系」という枠で有罪判決を受けた後や刑期を終えた後も強制送還されることなく、依然として永住または定住資格で日本に居座っては蛮行を繰り返している。

 それどころか善良に暮らしてこそ居住が容認される一般の永住・定住外国人であっても凶悪犯罪を起こした後にその資格が正しく剥奪されるのかどうかは、「個別の案件にはお答えできません」とする法務省のスタンスからはうかがえないし、甚だ怪しい。
 難民認定を受けながら素行不良な外国人然り。

 パキスタン人の男による偽造の独身証明書を法務省に提出して(明らかにガイドラインに抵触)、日本人女性を騙した国際結婚詐欺事件で、そうした不正な手段によって配偶者ビザまたは永住資格を得た不良外国人の問題があるが、凶悪犯罪の外国人にさえ同資格の停止・剥奪が履行されないのだから、こうしたケースの不良外国人が一律追放されるはずもない。

 当の法務省入国管理局からしてそうした事態を問題視しているどころか、「一度発行した資格を取り消すことは出来ない」とする頑なな姿勢に終始している。

 有無を言わさず即座に強制送還されるべき不法滞在の外国人であっても、退去強制処分を不服とした訴えさえ起こせば少なくともその間は強制送還されないというのが今や通説となりつつある。
 裁判の途中であろうが何であろうが、裁判は訴訟代理人(弁護士)さえいれば継続は可能なのだからさっさと強制送還に踏み切れば良いものを入管局がこれを履行しないから、埼玉県に住んでいたフィリピン人カルデロン一家のようにますます事態が拡大して悪化。

 日本こそ犯罪外国人の一律追放が国民的コンセンサスに基づいて問われるべきではないか。日本の現行法に照らしても一律追放であるべき不法滞在外国人への強制送還さえ満足に履行されていないのだから。

 特別永住という特権的待遇で在留している在日朝鮮人だから重犯罪を起こしても強制送還されない、日系人だから強制送還されない、日本人を騙して永住資格を得た不良外国人であってもその資格を剥奪されない、さらには不法滞在の外国人であっても一律的に強制送還されない…。

 誰が被害を被っているかと言って当の日本という国が侮られ、追放されないことでさらに不法行為におよぶ外国人によって日本人そのものが損害・損失を被っている。

 スイスでの国民投票による決定を受け、日本のマスコミはまたも外国人の人権を云々しているようだが、凶悪犯罪を起こしておいて人権も何もないわけで、スイスならスイス人、日本なら日本人の権利がいかに守られているか、侵害されてはいないかという観点で問題が問われるべきなのに、まったく論点がズレているとしか言い様がない。

 一律追放への賛否で問われている問題は本気で自国を守る気があるか否かだ。


☆ご署名

不良外国人の永住許可を剥奪出来るようにしましょう!

署名サイト: http://www.shomei.tv/project-1635.html
署名携帯サイト: 
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=1635

企画者:ストップ!不良外国人による被害の会
提出先:法務省 入国管理局 警察 役所
開始日:2010年11月1日

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2010年11月29日

入管戦線異状あり!

国際トラブル被害者支援行動 第七弾

無秩序な難民認定と永住許可を廃止せよ!

犯罪事実を訴え出て人権を蹂躙された告発者を救え

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 これまで私どもNPO外国人犯罪追放運動は会員一同、不良パキスタン人に籠絡され人生を半ば台無しにされた日本人女性を支援する活動に取り組んできた。

 日本での在留資格の取得のみを目的に、母国に妻子がいながら法務省に「偽造の独身証明書」まで提出して自身との国際結婚に踏み切り、その事実が発覚したため証拠書類を揃えて「夫」とされる男の犯罪事実を告発。
 配偶者ビザや永住資格の剥奪を入国管理局に求めたものの、何らの法的措置も講じてもらえない日本人女性が数多くいることはこれまで述べてきた通りだ。

☆過去エントリー集

国際結婚トラブル被害者支援行動 第一弾
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51451044.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第二弾(エントリー中盤より)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51452979.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第三弾(エントリー後半)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51458058.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第四弾(エントリー中盤より)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51463393.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第五弾
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51475040.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第六弾
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51614169.html

 今回新たにご紹介するケースはそれらの犯行手口にも通ずるが、それに輪をかけて酷い。何が酷いかと言って、不良外国人の手口も実に卑劣であるが、それ以上に酷いのが法務省入国管理局の姿勢である。

 東京都内に住むA子さんは、ミャンマー人の夫と長らくミャンマーに住んでいたが、そのご主人にも先立たれ、また自身が高齢且つ病身ということもあり療養のため日本で暮らすことに。
 その際、自身の介護や身の回りの世話を買って出てくれた若いミャンマー人の女2人を従えて帰国の途に。正確には1人を伴ない、1人を後に呼び寄せるという形で。

 自身の世話も然り、若い彼女らに日本で多くのことを学んでもらいたい、そのような思いでA子さんは2人のミャンマー人女が来日するための費用から手続きに至るまで一切を引き受け、日本での居住に関する世話までした。

 ところが、2人のミャンマー人女は程なくしてA子さんの周囲から失踪。「このままでは不法滞在になる…」 そう思ったA子さんは何とか2人の所在を掴んで見つけ出して説得し、ミャンマーへ帰国させようと興信所を使ってまで2人の所在を突き止めた。

 しかし、2人のミャンマー人女は既に法務省へ難民申請を出しており、A子さんの必死の説得に対しても「私たちは同じ(在日)ミャンマー人のコミュニティーで生活の全てを賄える。なのでもうアナタのチカラを借りる必要はない」と居直ってまったく聞く耳を持たない。
 A子さんが入国管理局にこの事実を伝えると言っても、ミャンマー人の女らは「イミグレ(入国管理局)は私たちの味方よ。どうにも出来るものか」といった口ぶりでしたり顔になったという。

 そうこうしている間に時を経ずしてこのミャンマー人女らに法務省が「難民認定」を与えた。そして月々16万円の「生活保護」を受けながら、初老の日本人男性と国際結婚し、早々と「永住資格」まで与えられる早業を披露した。
 来日から十数年とか数十年という長い期間ではない。ここ2〜3年での話である。

 A子さんが伝え聞くところによると、この国際結婚も日本人男性が得ている「年金」が目的であるとかで、その男性が亡くなった後も騙し騙し受け取り続ける手口が明らかに。当人が死亡後も何年、何十年にわたって周囲の者が年金を受け取り続けていた…そんな事件が全国的に発覚したのはつい最近ではなかったか。

 ミャンマーでの在住が長いA子さんはこれらの事実に憤る。
「数々の民族・部族がそれぞれの軍事組織を持っているミャンマーは軍政でなければ統治は出来ません。日本のマスコミはミャンマーの軍政には批判的ですが、そういう国だから軍政でなければいけないんです。ミャンマーから本当の政治難民が出るなんて皆無に等しいでしょう」

 日本でも民主化運動のリーダーとして有名なのがアウンサン・スーチー女史で、在日ミャンマー人への難民認定を求めた動きが盛んだが、実像はいかに偽善的なもので、いかに在日のミャンマー人難民(および申請者)が怪しいものか、欧米的価値観に基づく民主化を進めたところで更に混乱が酷くなり、それこそ本当の政治難民を流出させる事態になるかがうかがえる。

「自身が来日に際しての手間を請け負って日本に来させたゆえ、このようになってしまった」「このまま自身の責任で起きた犯罪事実を野放しにはしておけない」

 そう思ったA子さんは法務省および入国管理局に病身の身体を押して1〜2度のみならず、それこそ何度も何度も足を運び、「この方々の難民申請は虚偽ですので直ちに取り消して下さい」「速やかに強制送還して下さい」という旨を申し入れた。

 ミャンマーでは日本での難民申請から生活保護の申請、さらには国際結婚による配偶者ビザから永住資格の取得まで克明に手口・手順がマニュアルとして記された雑誌まで公然と販売されているという。
 当然、A子さんはそうした雑誌を証拠書類として、また2人のミャンマー人女が母国で暮らしていた時の写真、自身が来日を手伝った時の関係書類までを法務省入管局に提出している。

 だが、法務省入管局の姿勢は、虚偽の難民申請をした外国人の言う分は実にスンナリと通っても、犯罪事実を告発した日本人の言い分は一切通らない。
 この辺りはパキスタン人による国際結婚詐欺に遭った日本人女性らの境遇にも通ずる。

 自身のミャンマーでの生活を通じ、政治難民なる申請がいかに虚偽であるか、それを支える在日ミャンマー人らのネットワークがいかに巧妙であるか、共にミャンマーで暮らしていた2人のミャンマー人女が母国で政治的迫害を受けた政治難民ではない事実を法務本省の官僚なり入管局員に仔細に伝えた。

 法務省入管局の対応は一貫して前法相・柳田稔が辞任する原因ともなった「国会答弁」の通り。「法および手続きに沿ってやっております」「個別の案件にはお答え出来ません」の一点張り。

 ここまではよくある話だ。問題はそこから。

 なおもA子さんがここまで犯罪事実が明らかで、図らずしもその原因をつくった自身がこうして告発していると食い下がると、あろうことか、法務省難民課の役人の1人はA子さんに怒鳴りつけ恫喝しにかかったのだという!

 犯罪を起こした外国人なら言われて当然だが、納税者それも犯罪事実を告発した日本人が役人から怒鳴られ恫喝までされるとは、この日本国とはどういう国なのか!?

 A子さんはこれらの事実について警察にも相談に行っている。その警察も「入管がデタラメなことをやっているから私たちも困っています」と述べる。

 A子さんが法務省入管局に赴いた直後、決まって例のミャンマー人女らからA子さんの元に苦情の電話が入ったりするという。
 客観的に考えても入管局からブローカーなりを通じて当人らの元に「内通」されているとしか思えない。

 いつしか社員の偽装国際結婚を告発した会社社長が何者かによる嫌がらせを受けるといった問題を取り上げたことがあったが、それと同じで犯罪事実の告発者が当局からの情報漏洩によって危険に晒されることが公然と繰り広げられている。

法務省の国民を見下した態度は酷過ぎる!

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たかが抗議文一通渡すのに玄関前ですったもんだ!

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やっと出て来た法務官僚ども!
 
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国民を舐めるにも程がある!

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 およそ人権・人道なるものは全て外国人のためにあるような言葉で、これに沿って行政をやっていれば外国人の増長を許す一方。日本人の人権こそが蹂躙され、あまつさえA子さんのように勇気と責任感を以って犯罪事実を告発した日本人こそが虐げられる。

 問題は、ここまで付け上がった法務省の役人に今以上の権限、例えば人権侵害救済法案のような利権獲得にも繋がる法案が実現したとすれば、今以上に法務官僚による恣意的な法・制度の濫用が酷くなり、日本人はますます虐げられる一方だろう。
 まして今の法相が柳田から官房長官・仙谷由人の兼任に成り代わり、この極左運動出身の法相によって一層トンデモな法務行政が既に始まっている。

 世話になった日本人の元から行方をくらましては虚偽の難民申請で庇護を受け、生活保護という日本人の血税を食い物にする、日本人との国際結婚で永住資格から年金の詐取までを企てる不良外国人とそれらを巣食わせる在日外国人のネットワークは在日朝鮮人にはじまり支那人から今や全ての在日外国人に共通することと言える。

 そこまで反日・反社会の犯罪コミュニティーを拡大・巧妙化させているのは他ならぬわが国の法務省であり外国人のための入管行政を行なう入国管理局なのだ。

 日頃、悪の思想として代名詞のように持ち出されては批難される「排外主義」だが、この排外主義・思想に立脚しなければ正しい入管行政は行なわれないし、厳格な法の運用・適用もなされない。

 排外主義が市民権を得なければ法治主義も国も社会も建て直せないところにまで日本は来てしまった。

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2010年11月28日

朝鮮動乱を大和魂への特需に!

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極右声明!

旧態依然とした外国人観を改めろ!

法曹から立法まで直接関与する在日朝鮮人が物語る外国人の日本支配

 京都・勧進橋児童公園が朝鮮民族学校のグラウンドとして数十年もの間、不法占拠されていた問題でこれを奪還した関西勇士らの行動(平成21年12月4日)は戦後日本社会にとって大きなターニングポイントであったと言える。

 この日本人の決起を受け、朝鮮総連サイドは「言論の範ちゅうを超えた民族差別である」などとして京都府警に刑事告訴。併せて民事においても関係各団体に対して損害賠償請求訴訟を起こしたが、総連サイドの訴訟代理人として98人もの弁護士が名を連ね、そこに在日朝鮮人と思しき弁護士が少なからず連名していることに着目すべきだろう。

 チャイナ・タウン構想に次いでコリアン・タウンの増殖も懸念される。単に朝鮮人が料理店や食料品店、雑貨店を次々に営み始めているという問題にとどまらず、東京・四谷に見られるように弁護士事務所まで開設するなど、法曹界という知的階層への侵出・侵食も顕著である。
 しかも、移民ではなく「ただの外国人が」である。

 来たる平成22年12月4日(土曜日)には、東京都内で一周年となる奪還記念デモ行進(下記に案内)が開催されるが、法曹そして立法にまで直接関与するまでに増長した「在日特権」を排除するとの思いでこれを敢行するものである。

外国人移民と「朝鮮動乱」に乗じた大量難民の襲来!

 フィリピンのアキノ大統領は朝鮮戦争が本格化した際には、「在韓フィリピン人を日本に避難させたい」との意向を述べ、日本国との交渉に乗り出している。

 自国民の保護を最優先とする姿勢は立派だが、日本へ来させずとも今のうちから母国へ呼び戻す努力に奔走してもらいたいものだ。
 
 もとより戦争激化で日本へ押し寄せるのは在韓フィリピン人に限ったことではないし、当の朝鮮人が難民として押し寄せる事態が想定される。
 事実、半世紀以上も前の第1次朝鮮戦争の際にも相当数の不法入国者が朝鮮半島からやって来ては、さも強制連行の被害者であるかのように今なお公然と日本に居座っている。

 あの当時は「朝鮮戦争特需」で日本も潤い、再び直接的な戦争に巻き込まれない形で日本に何らかの契機をもたらしてくれればそれに越したことはないが、戦争に巻き込まれる巻き込まれないに関係なく、難民が押し寄せて来ることは間違いない。

 これに加え、このところ再び経済界の後押しによって日本では外国人移民の受け入れが喧しく議論され始めた。
 そのすう勢は圧倒的にこのままでは「少子高齢化と人口減少で日本経済はもたない」とする経済界お抱えの専門家センセイによるお決まり文句のオンパレード。

 外国人が日本人失業者特に若者の雇用機会を奪うことでますます日本人の少子化に拍車をかけると思うのだが、確実に言えることは日本は外国人の手に助けを求めている場合でもないし、可哀相な避難民を助けてあげようなどと驕り高ぶれる立場でもない。

 日本人を主体として経済を建て直し、その日本人の安全・保護こそ最優先としない限り、日本国は在日朝鮮人の先例にもあるように、移民・難民によって上から下まで完全に支配されてしまうということである。

 既に司法・立法・行政に至るまでが在日朝鮮人によって著しく歪められ、前首相・鳩山由紀夫に至ってはこの時期に韓国にまで出向き、この混乱に乗じて「韓日の友好」だとか「共生」「外国人参政権法案の推進」を公言したという。

 現下の日本において既に存在する外国人勢力を叩き出し、新たに侵食を目論む異物を排除するという「排外主義」に立脚しなければ日本人は永遠に国家から守られない。
 
 朝鮮戦争の惨禍に巻き込まれることこそ日本人の大和魂を呼び覚ます特需と言える。


☆勧進橋児童公園奪還一周年記念 在日特権粉砕デモ行進

入管特例法を撤廃せよ!

朝鮮学校無償化を許すな!

不逞鮮人は地上の楽園に帰れ!

【日時】
平成22年12月4日(土) 14:30集合 15:00出発

【場所】
神宮通公園
(東京都渋谷区神宮前6-21、最寄:渋谷駅)


★動画ご紹介! 11・25 IN衆議院会館前

1/12)『慰安婦』立法解決「朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ」

http://www.youtube.com/watch?v=BoZcV5O13BQ&p=E6ECC055270B703F

2/12)『慰安婦』立法解決「朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ」

http://www.youtube.com/watch?v=7uDU0eB1nyQ&p=E6ECC055270B703F

3/12)『慰安婦』立法解決「朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ」

http://www.youtube.com/watch?v=Ly6mbEQQ27I&p=E6ECC055270B703F

4/12)『慰安婦』立法解決「朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ」

http://www.youtube.com/watch?v=GMcycPtriL8&p=E6ECC055270B703F

5/12)『慰安婦』立法解決「朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ」

http://www.youtube.com/watch?v=97bhMI-6bnM&p=E6ECC055270B703F

6/12)『慰安婦』立法解決「朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ」

http://www.youtube.com/watch?v=6oddz08KiBM&p=E6ECC055270B703F

7/12)『慰安婦』立法解決「朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ」 
http://www.youtube.com/watch?v=omZDsUb5CqA&p=E6ECC055270B703F

8/12)『慰安婦』立法解決「朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ」
http://www.youtube.com/watch?v=pMme0zklOig&p=E6ECC055270B703F

9/12)『慰安婦』立法解決「朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ」
http://www.youtube.com/watch?v=u-OqaMRhQd8&p=E6ECC055270B703F

10/12)『慰安婦』立法解決「朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ」
http://www.youtube.com/watch?v=e0OWZIbFx9c&p=E6ECC055270B703F

11/12)『慰安婦』立法解決「朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ」
http://www.youtube.com/watch?v=FqSruMy3v1w&p=E6ECC055270B703F

12/12)『慰安婦』立法解決「朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ」
http://www.youtube.com/watch?v=vXCjWjQ6TL4&p=E6ECC055270B703F
 
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2010年11月26日

非常時にこそ攻勢強める不逞鮮人!

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☆ご報告 11・25 IN衆議院会館前

「朝鮮人元売春婦らによる署名」粉砕・撃退行動!

たかだか三十数名が警官隊および朝鮮人&左翼に立ち向かった

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 平成22年11月25日、我ら「排害運動」勢力の一行は東京・永田町の衆議院会館前にて抗議行動を展開した。この日、旧日本軍によるとされる強制連行と性的搾取によって被害を受けたと称する朝鮮人元売春婦や韓国の国会議員らが来日。あろうことか衆議院会館内で集会を行なった後に、同会館前にて署名活動を行なうと予告し、日本に対して立法化による謝罪と賠償を求めたものだ。
 そもそも慰安婦の強制連行そのものが虚構であり、これら朝鮮人の行ないは来日外国人の政治活動を禁じた入管法に抵触しているばかりか、日本国に自らへの賠償・補償を立法措置として要求しているのだから明らかな主権侵害であり、侵略行為に他ならない。
 そのため我らは呼びかけ合って集結し、元慰安婦と称する朝鮮人らが「篭城」する議員会館前にてこれを迎え撃つ熾烈な抗議行動を展開したものである。

 同日はたかだか三十数名という動員力の少なさもあったが、この少人数で議員会館前の道路を封鎖する警官隊(麹町署)と正面対峙し、朝鮮人と反日左翼が予定していた議員会館前での大々的なスタンディング署名活動を中止させるという大きな成果も見られた。

写真:議員会館前に集結した抗議団
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演説する主権回復を目指す会の児島謙剛(こじま・けんごう)氏
これだけ韓国に貢いでもまだ貢ぐつもりなのか!
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主権回復を目指す会の沼山光洋・副代表(左)
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NPO外国人犯罪追放運動から小野寺秀一・理事長代行(広報本部長)
慰安婦強制連行は世紀の捏造且つ壮大な補償金詐取だ!
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撮影班
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さぁ登板! 毒舌王子ならぬ街宣王子排害社金友隆幸代表!

戦場で消耗し切った将兵が何が悲しくて腐った野菜か果物みてぇな中古車オンナなんか買わなきゃならねぇんだよ! 逆にカネ貰っても要らねぇよ、そんなもん!
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どういうことだ? 議員会館からマイクでハングルが!

会館内で公然とスピーカーを使って活動させているのか? ここは一体どこの国なんだ? 責任者出て来い!
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約十年前より状況は深刻且つ危機的!

101125_1549~02 今や完全な定説とさえなってしまった、この慰安婦強制連行であるが、同問題に一貫して取り組んできたのは主権回復を目指す会西村修平代表。25日当日も当時からの「戦友」である槇泰智氏(政経調査会代表)や西村氏と共に逮捕・拘留された経験を持つ加藤哲史氏らが猛烈な抗議行動を行なった。
 
 遡ること約十年前、西村氏らは所謂「女性国際戦犯法廷」への徹底糾弾を保守派団体に呼びかけたが、これに呼応したところは皆無であったという。
「自分たち日本人の先祖が強制連行をしたとして、それを論拠に立法化までして日本人の血税から補償しろ賠償しろと要求しているわけでしょう?
 日頃、大東亜戦争を賛美して英霊を讃えている日本の保守派っていうのは一体何をやっていたんだ?

 まして十年前と比べて今はインターネットの発達等で情報の伝達というのは驚異的に伸びている。運動の広がりもあるというけど、尖閣問題だとか華やかな運動にはイベント的に集まってもこういう慰安婦強制連行なんていう肝心の問題で出てきたのは今日のように僅か三十数名…。

 事態は当時に比べて、むしろ深刻になっていると考えなきゃならない」

 西村氏が憤るように数こそ増えて運動こそ盛んになれど、実態として旧日本軍による有りもしない被害を訴え出た不逞朝鮮人らに対して補償・賠償をする立法化がなされようかという時に黙って指を加えて見ているとしたら、いかに日頃から靖国神社に行って英霊に感謝を述べようとも、いかに大東亜戦争を聖戦として絶賛しようとも、それらは真の心とは言えない。

 25日、杖をついたり車椅子に乗った老人らが大挙して議員会館に集結したが、これは形を変えた不逞朝鮮人による暴乱である。
 こうした自らを弱者・虐げられた者であるとして権利を要求する動きは朝鮮半島で起きている極東有事の際にはより強まってくると想定しなければならない。 


☆勧進橋児童公園奪還一周年記念 在日特権粉砕デモ行進

 平成21年12月4日、我々良識ある日本国民にとって、それは忘れられない日となった。京都市南区にある京都朝鮮第一初級学校は、学校の向いにある勧進橋児童公園を半世紀の長きに渡って不法占拠を続けていた。これに対して関西の勇士らが決起。不逞鮮人を一喝し、実力をもって勧進橋児童公園を日本国民の手に奪還した。
 戦後のドサクサに紛れ、多くの土地と利権を不当に獲得し、反日侮日的言動を弄しながら、日本に居座る不逞鮮人どもに対し、この義挙は痛烈なる一撃であると共に、戦後初めて日本人が自らの手で成し遂げた“国土恢復”である。
 「寸土を奪われれば全土を奪われる」と言う。換言すれば、寸土の奪還は全土の奪還に通じる。韓国が竹島を軍事占領し、支那が尖閣諸島、沖縄を狙い、ロシアが北方領土領有を強め、亡国政権の無為無策が吹き荒れる中において、この勧進橋児童公園奪還一周年の意義を共有して戦おう!

入管特例法を撤廃せよ!

朝鮮学校無償化を許すな!

不逞鮮人は地上の楽園に帰れ!

【日時】
平成22年12月4日(土) 14:30集合 15:00出発

【場所】
神宮通公園
(東京都渋谷区神宮前6−21、最寄:渋谷駅)

【その他】
雨天決行
国旗・プラカード持参歓迎
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【共闘団体】
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主権回復を目指す会 在日特権を許さない市民の会

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せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
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【問い合わせ先】
haigai@excite.ne.jp 排害社事務局


☆動画ご紹介! 撮影者:レックス

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(1/2)11.24創価学会の言論弾圧と訴権の濫用を許すな!・児島氏
http://www.youtube.com/watch?v=oNUvSb5wXXk
(2/2)11.24創価学会の言論弾圧と訴権の濫用を許すな!・槇泰智氏
http://www.youtube.com/watch?v=_AmgVp0pjzI

朝木明代東村山市議転落死事件
http://www.youtube.com/watch?v=poAjhMCefaA
 
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2010年11月25日

2度の朝鮮動乱こそ戦犯法廷へ!

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在日マネーを封殺せよ!

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 南北朝鮮激突の興奮は醒めない。

 朝鮮総連関係者の度肝をも抜いたとされる北朝鮮による韓国本土への砲撃は、日本で政府与党によって進められる朝鮮民族学校への無償化手続きを一時停止させた。
 しかし、学校と言うに値しない極めて反日的・反社会的傾向の強い朝鮮学校への無償化などは最初から同政策の対象とされるべきものではなく、一時停止どころか速やかに「廃止」とされるべきものである。

 今回の北朝鮮による砲撃と韓国の応射について、テレビ朝日のニュース番組では「もし仮に戦争になったとしたら」とする悠長な意見も聞かれたが、決定的なのは少なくとも対話…などによる友好ムードへの逆行はあり得ないということだろう。

 かつてのように即座に全面戦争に発展することはないにせよ、依然としたこう着状態の中から断続的に交戦が繰り返され、やがては全面戦争でケリをつけなければならない時がやって来る。
 ある日突如として全面戦争に突入するわけではなく、今は全面戦争へ向けたプロセスにあるのであり、既に第2次朝鮮戦争の火ぶたは切って落とされたと言っても過言ではないだろう。

 この度の攻撃は在日朝鮮人に対しても一定の事実を示した。朝鮮総連ぐるみで行なった朝鮮高校への無償化要求だが、その無償化への手続きが進められている段階で攻撃・交戦が起きた。
 この事実が物語るのは北朝鮮の金独裁体制にとって総連や在日朝鮮人の都合などお構いなしに事が進められるということであり、お前ら(総連はじめ在日朝鮮人)は我ら独裁政権が存続するためにカネだけ寄越せ−というスタンスにあることが改めて実証されたと思う。

 日本としては総連に対する措置を講じた手前、相互主義に鑑みて南系の韓国民団に対しても何らかの措置に着手すべきではないか。
 昨日今日のインターネット各サイトにおいても「竹島を不法占拠し続けてきた韓国には何もせず、こういう状況になった時に北朝鮮にだけ制裁措置をとるのはアリバイ的な言動に過ぎない」とする旨を記して民主党政権を批難する向きが見られた。

 もとより民主党政権は私どもが提出した竹島問題に対する質問状に対しては「北朝鮮問題があろうとなかろうと竹島に関する問題とはまったく別個であり、粘り強く交渉を続ける」との見解を表明していただけに、ここで韓国民団にも何らかの制裁措置を講ずることが望ましい。

 さしずめ在日朝鮮系で8割から9割を占めるとされるパチンコ産業への規制こそは望ましいと考えるものである。

 それでパチンコ・マネーから多大な広告収入を得ているメディアに何らかの影響があろうと、どの道、どんなドラマや人気番組よりも世間の関心が戦争一色に染まるほどの価値観の大転換はすぐそこまで来ている。

在りもしない国家犯罪よりも母国を心配しろ!

 さて、このような状況下で韓国からは強制連行の被害者と称する元慰安婦ら恥知らずな朝鮮人老婆と韓国の国会議員が来日し、「女性に対する暴力撤廃国際デー」に合わせた「日本軍『慰安婦』問題の立法解決を求める国際署名」活動を展開するのだという。

 慰安婦なる公娼制度は戦時下の日本軍に存在した。しかし、強制連行などするまでもなく業者の応募ですぐに集まった。
 日本が北朝鮮による拉致事件を追及すれば、必ず在日朝鮮人が持ち出すのは旧日本軍による慰安婦強制連行とその国家犯罪への謝罪要求。

 しかし、慰安婦強制連行などは無かったし、まったくの事実無根! 謝罪と補償の要求に対しては、そのような事実はない! 無いものは無い! 本来的には話はこれで終わりである。

 ところが、日本政府自体が有りもしない慰安婦強制連行について謝罪する河野談話を発表、それが歴々の首相・政権によって継承されているから性質が悪い。

 だが、良識ある日本人は断じて慰安婦強制連行など認めないし、死んでも認めない! これを認めた河野談話の完全撤廃に向けて戦う!

 ここで約半世紀以上も前の第1次朝鮮戦争を思い起こしてほしい。あの時、北朝鮮軍が韓国全土に攻め入って、また韓国軍が北朝鮮全土に攻め入って再び押し戻された。
 朝鮮民族が朝鮮半島で互いに攻め入られて攻め入るを展開したわけだが、その過程では虐殺やレイプは言うに及ばず、双方でその土地に住む女性らを強制的に連行する蛮行が繰り広げられたことは想像に難くない。

 韓国が有りもしない日本による慰安婦強制連行の責任を追及する背景は、同民族間で起きたおびただしい蛮行を隠蔽し、その恨みを日本に転嫁したものだ。

 だいたい強制連行などという類のものは終戦直後に北方四島などで日本人女性に自身との結婚を強要した朝鮮人のお家芸であるし、反共産主義の見地からベトナム戦争に参加した韓国軍将兵がベトナムでどのような蛮行におよんだかはインターネット情報を中心につとに知られつつある。

 そして今、再び朝鮮半島でかつての惨事が繰り広げられようとしている。

 強制連行の被害者と称する恥知らずな朝鮮人元売春婦は、有りもしない日本の責任を云々する前に、朝鮮半島で今起きようとしている強制連行と国家ぐるみの性犯罪を心配しろ!

 同じ朝鮮民族で構成される人民解放軍によって韓国人女性が強姦される心配をしろ!

 自国の韓国軍将兵が北朝鮮で蛮行を繰り広げぬように心配をしろ!

 2度におよぶ朝鮮戦争を後世にわたって厳しく追及・断罪する戦犯法廷こそ直ちに準備せよ!

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写真:韓国は再び同民族によって女子供が泣かされる

 大東亜戦争直後、GHQによって慰安婦召集や慰安所創設を強要された日本こそは賠償と補償を要求すべき慰安婦強制連行の被害国である。

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◆活動告知!◆

これは第二の「女性国際戦犯法廷 」だ!

<朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ>
慰安婦強制連行のでっち上げから英霊を守れ

 朝鮮人売春婦らが11月25日(木)、「日本軍『慰安婦』問題の立法解決を求める」として我が国会へ署名簿を提出し、歴偽造のデモンストレイションを展開する。
http://www.jca.apc.org/ianfu_ketsugi/

朝鮮人売春婦らが我が国会前で、堂々と日本民族に謝罪を要求するなど嘗めるにも程がある!
売春婦らの日本に対する強請り・たかりに鉄槌を下せ!!

日時:平成22年11月25日(木) 11:00集合

場所:衆院第一議員会館前

【抗議呼び掛け】主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動 政経調査会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 日本の自存自衛を取り戻す会 新攘夷運動・排害社

【連絡】西村修平(090−2756−8794) 雨天決行 プラカードの持参歓迎

フジりんご販売のお知らせ   

BLOG『日本よ何処へ』より                   
                                                                                                             
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 今年収穫したりんごをテーブルにおいて、ナイフで真っ二つに切りました。芯の周りにはたっぷりと蜜が入っていました。今年も皆様に蜜入りフジりんごをお届けしたいと思います。

 詳しくはこちらをご覧下さい。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/
52599144.html

  
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2010年11月24日

半島激震! 日本人としてを問う

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緊急! 緊迫!

−朝鮮半島有事− 南北衝突が激化!!

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 いよいよ面白い事態になってきた−。

 11月23日午後、北朝鮮が黄海上の南北軍事境界線と定める北方限界線(NLL)に近い韓国領・延坪島(ヨンピョンド)に砲撃を加え、韓国軍が応射として海岸砲基地に集中射撃を加えて双方に相当な被害が出たと見られる。

 約2時間にわたって断続的に行なわれた砲撃によって韓国軍兵士二人以上が死亡、民間人も含めた十数人が負傷、約百軒以上の民家が破壊されるなどして延焼したという。

 これまで南北朝鮮間で散発的な銃撃戦やテロは数え切れないくらいに繰り広げられてきたが、韓国本土に対する攻撃は異例中の異例。

 つくづく戦争の反対とは平和…ではないことを思い知らされる。
 南北朝鮮はこれまで朝鮮戦争以降、38度線を境に対峙する「停戦」または「休戦状態」が数十年にわたって続いてきたものであり、決して朝鮮戦争は「終戦」になっていたわけではない。

 その韓国に対して日本は特に近年どういうスタンスであったか。竹島という日本固有の領土は依然として韓国が不法占拠した状態にあるが、朝鮮戦争を「継続」していた韓国に政府が渡航禁止や渡航自粛の要請を発令していたわけでもない。それどころか相互ビザ免除によって日本人による韓国への旅行は盛んに奨励されていたのではなかったか。

 どのような輩が観光に乗じて来日・入国しているやも知れぬビザ免除然り、これまでの状況に乗じて盛んにプロパガンダされた「韓流」などというのも、いい加減にやめるべきだろう。

 センセーショナルに「攻撃」「応戦」が報じられた23日、日本国内の朝鮮総連や韓国民団の前にはいつもに増して機動隊や警察車輌が展開し、非常事態の様相を色濃くしたが、日本政府は朝鮮半島有事に際して今なお北朝鮮に流れ続けるパチンコなどアングラ・マネーで吸い上げた膨大な「在日朝鮮マネー」を押さえにかかるのかも知れないが、同時に我々日本人の行動というのも著しく制限される。

 例えば、今回のように「朝鮮半島でいざ戦争!」となれば誰しもインターネットに接続して逐一提供されるニュースや各ブロガーの意見を目にしただろうが、日本が当事国となった場合はネット規制も何もなく、一切の情報が遮断された状況に置かれるかも知れない。
 何年か前、貨物船が航行の際に電線ケーブルを切断してしまい、首都圏は一時インターネットの利用不可はおろか停電状態になるという騒動があったが(筆者は所用で関東を離れていたため騒動には直面せず)、あれと同じ状況にしてしまえば良いだけで、2ちゃんねるでの情報の拡散もへったくれもなく、日頃いかに人気ブログで情報や動画を配信しようとも私たち恒常的なネット・ユーザーはそのような空虚な言論空間に置かれている実態を理解しておかなければならない。

来たる「Xデー」にどう動くか!?

 朝鮮半島の砲弾飛び交う激戦は、支那・中共(中国)が双方に自制を求めるよう動き出すなど、一旦は収束に向かうのかも知れないが、今後こうした本土を標的とした戦闘はより大きな形となって散発的且つ継続的に行なわれ、やがてそれが日常となって次第に停戦・休戦状態は形骸化していくのではないか。

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 隣国での戦争状態は日本にとっても影響を受けずにはいられない。
 反戦平和の戦後教育を受けた現代日本人も遥か地球の裏側で起きていることなら「早く戦争が終わって平和になってほしい」などと悠長に奇麗事を言っていられるが、いつ日本が当事国になってもおかしくはない。

 今回の事態を受けて、やれ「核防衛体制が急務だ」とか「自主防衛体制を急げ」とする向きは強まるだろうが、それらは政治レベルで決定されることであり、ごく一般の我々民間人は何をどうして良いのか右往左往するばかりだろう。
 結局のところ政府からの指示に従って動くしかないのだろうが、全ての情報が遮断され、国家機能が停滞してしまった状況こそは「Xデー」と言えるかも知れない。

 そうした非常時にあって朝鮮総連にせよ韓国民団にせよ、各自がどのように動き、同胞たる在日朝鮮人を煽動して、どのような行動に着手するかを組織として想定している。

「戦争になったらどうする?」

 顔見知りの警視庁公安担当の刑事に何度か訊かれたことだが、そう言う彼らは機動服を身にまとい、東京都下で治安出動に従事することになるだろうと想定している。

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 何も考えていないノンポリに何を言っても仕方がないが、志ある方々に述べたいことは、そこでこそ常日ごろの我らの「行動の真価」が問われるのではないかということだ。

 抗議、国会議事堂包囲、デモ…常日ごろ、私たちは政治において日本という国益と国民生活の保護を最優先とした「道理」を求めてきたが、それは非常時においても変わらない。そして非常時であれば非常時であるほど威力を増す。

 インターネット回線の接続・利用も不可能となって電話での通話もままならず、最悪、口コミで触れ回るような笑い話のような事態も想定されるが、どこの国でどのような形であれ、そうしたアナクロ的な手法によって常に社会変革が行なわれてきた。

 そういう事態が眼前に迫っているかも知れないため、運動からの離反者に対しては極左だとか工作員といったレッテルを基に仲間内の誰々を社会的に抹殺するための「討伐隊」結成などの動きは不毛である旨を私は説いてきた。
 何でも未だ私の周辺にアプローチをかけてきては「そちらが反撃しなければ我々の行動(離反から討伐)が正当性を帯びる一方ですよ」とする旨を嘯いて(うそぶいて)は揺さぶりをかける動きに出ているようだが、ここまで彼らの思考力が低下するとは思いもよらなかった。

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 如何なる事態になろうと、せめて最後の最後まで「日本人として」の行動で有終の美を飾ろうではないか!

 およそ日本人らしくないとされる我ら「排害運動」勢力による行動だが、追求すべきは「日本人らしさ」ではなく、「日本人として」どう生きるかだろう!

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2010年11月23日

生存闘争の観点から民主打倒を!

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法相更迭劇に思う

国益・国民生活第一の観点から相応さ問われない悲劇!

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 法相・柳田稔が辞意を表明!

 国政報告会における国会答弁を軽視した発言が問題視・追及されたものの厚顔無恥な民主党政権らしく土俵際で踏み止まるかと思われたが、首相・菅直人は10年度補正予算案の早期成立を最優先させるため、法相の更迭を決定した(しかし、直後に予算案の早期成立にも暗雲が)。

clip_image003 内閣支持率が急降下する中、失言や閣僚の失態は法相にとどまらず、「自衛隊は暴力装置」発言の官房長官・仙谷由人に対する問責決議提出そして元幹事長・小沢一郎の国会招致が取り沙汰されているだけに菅内閣の前途は絶望的だ。

 さて、この前法相となった柳田稔。元々は法務畑とは無縁で法相に任命された際は「え〜! 私が法相?」と思ったと本人も振り返っているように、前任者の千葉景子であまりにもの反発を招き物議を醸しただけに、こちらこそは岡崎トミ子が就任した国家公安委員長ポストとは異なり良くも悪くも法務とは縁遠い人材が割り当てられたのではないか。

 それが却って禍(わざわい)して国会答弁に関する失言を招いてしまったとも言えなくもない。
 菅内閣そのものがいつまでもつとも分からぬ中、後任には官房長官・仙谷の法相兼務が発表された。極左運動上がりの仙谷が法相就任とあって「自衛隊は暴力〜」に続く、よりハイレベルな失言・大失態が期待出来よう。

 拉致問題担当相を兼ねていた柳田稔の法相辞任を受け、共に被害者奪還運動を進めてきた横田滋さんや増元照明さんら家族会からは、政局ばかりを最優先させ、奪還への取り組みに空白が生じてしまうことに不満が噴出した。

 結論的に言うと柳田稔が法相職を継続していたとしても拉致問題がどう進展したかは大いに疑問視されるところだ。それほど今の日本ではやれ失言だ、失言ではないといったレベルで事が争われていることに嘆かざるを得ない。
 法相ともあろう立場なら朝鮮総連の構成員を含む在日朝鮮人への特別永住資格の見直しなどで、北朝鮮に対し経済制裁に代わる新たな圧力のかけ方はいくらでもあるだけに、「この人が法相でなければ拉致問題が進展しない」といったレベルで続投か、辞任かが争われないのは非常に嘆かわしい。

 政局よりも優先されるべきは国益であり国民生活。いかに国益や国民生活の第一を提唱しようとも、ここに民主党政権がいかにこうしたものを蔑ろにしているかは明らかだ。

 自民党政権時代にせよ、今の民主党政権にせよ政局だとか失言だとか実に下らない次元で人の引きずり降しが行なわれている。
 どうせならトンでもない国賊として葬り去られるか、次代を切り拓く英雄として続投が許されるか、そのどちらかが望ましい。

守るべきは生存闘争に生き残るための運動体!

 人の引きずり降しは何も国会に限ったことではない。

 民主党政権も相当に酷いが、自民党の非をも一貫して追及してきた我ら排害運動勢力(旧「行動する勢力」)の内幕では、有るのか無いのかもハッキリとしないスキャンダル情報を基に、運動体リーダーを追及し弾劾しようとする動きがこの秋にかけて散見された。

※関連エントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51617042.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51617532.html

 私たちの運動とは支那(中国)・朝鮮からの侵略に抗い、それら外患を誘致する売国政党・売国政治家を吊るし上げるために結成された集合体であったはずだが、いつから自分たちのリーダーや仲間内を吊るし上げるための運動になったのだろうか。

 まだ自民党政権だった頃、然る首相の引きずり降しが躍起になって行なわれた時、「失政したわけでもない人を引きずり降ろすほど私たちは賢人なのか?」といった指摘が良識ある人々から為されたことを思い出す。

 騒動の最中、然る脱退者から私に持ちかけられたのは西村修平(主権回復を目指す会代表)との絶縁を宣言すべき」「そうでなければこれまでの経過を総括出来ない」ということであった。
 しかし、私は最初からそれはやるまいと思っていた。仮に誰かの元から去るとしても黙して語らずに立ち退く。後で自分が何を言われようと、それがこれまで行動を共にしてきた者としてのルールである。

 だいたい総括、総括と言い出したら話し合いでケリがつくわけはないのだから、それこそ最終的にはかつての極左過激派集団連合赤軍のように「総括」と称したリンチ殺人でカタをつけろ−という突き詰めた事態にまで発展してしまうだろう。
 事実その一歩手前とも言うべき西村代表への「討伐動議の提案」「社会的抹殺」なる声明が私のブログではないが、私どもNPO外国人犯罪追放運動の当時理事だった者から発せられたことは無念の極みである。

 もっとも西村代表にどのような問題があるにせよ、それで行動を共にしていた誰かが実害や損害を被ったということもないし、運動そのものに致命的な支障が生じたわけでもない。

 そのような経緯で、一度はいっときの感情から「西村はダメだ」と見限った者でも西村代表が呼びかけた行動にまた応じて馳せ参じ、その動員力は次第に戻りつつある。
 誰かがそのように呼びかけたわけでもなく、各自が各々の判断で。

 これは西村代表が好きだとか嫌いだとか、西村代表を尊敬出来るとか出来ないとか、そのような次元の話でもない。

 これまでの街頭における抗議やデモなどで誰が主導して、誰が最も道理に沿った行動を牽引してきたのか、それを各自が再認識したためである。

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 そうした状況の一方で離反した者らは当ブログのコメント欄においても「まだ目が覚めないのか! どうして西村のような奴を守ろうとするのか?」とする旨を説くが、特定の個人を守ると言うよりも支那・朝鮮が侵略の度合いを強め、それに与する民主党政権が我々の運動に対する弾圧を強めんとする中、日本人としての「生存闘争」に生き残るための運動体を守ろうとしているのである。

04 民主党政権が即座に引きずり降ろされるべき政権であることに違いはないが、それは失政とか失言といったレベルの問題による単なる自民党への政権交代ではなく、日本の政治史上これ以上の亡国政権は存在せず、そのような政権をも生み出した政体もろとも葬り去るという日本人の強い意志によって実現されなければならない。

 仙谷の法相就任でその亡国姿勢が極致にまで達することをむしろ歓待したい。

 我々の運動体のみならず、今や日本国そのものが目まぐるしく風雲急を告げた極東アジア情勢の中でどう生存闘争を生き残るのかが問われている。

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2010年11月22日

官公庁は上から下まで壊れたレコードだ

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法治主義を正しく履行せよ!

法相発言が物語る「戦後イデオロギー」とその限界

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 国会答弁だけの問題ではない。
 
 我々にとってはごく日常的に接してきたセリフであった。
 
 これまで法務省をはじめとする官公庁へ抗議や意見の申し入れに赴いて何度も何度も聴かされてきた言葉だ。

 法務大臣・柳田稔が11月14日に広島県内で行なった国政報告会での発言が問題とされ、野党は問責決議案を提出。
 あわや引責辞任かと思われたが、かつての自民党政権時代ならマスコミぐるみの総バッシングで即座に辞任に追い込まれたであろう失言でも法相および民主党現政権は「居座り」「居直り」を決め込む腹づもりのようである。

 もっとも、ここで現法相・柳田を引きずり降ろしたところで法務行政が抜本的に良くなるとも思えない。次に新たに登板した法相(前任・千葉景子のような)によって法務行政がより悪化する事態も想定される。

 もっとも柳田稔の指摘するところは尤もな「事実」ではある。では、その問題とされた発言を見てみよう。要旨は次の通り。

「法相はいいですね。(国会答弁では)2つ覚えておけばいいんですから。『個別の事案についてはお答えを差し控えます』。これはいい文句ですよ。これがいいんです。分からなかったらこれを言う。だいぶ(この答弁で)切り抜けてまいりましたけど、実際の話、しゃべれない。

 あとは『法と証拠に基づいて適切にやっております』。まあ何回使ったことか。使うたびに野党からは攻められる。『政治家としての答えじゃないじゃないか』とさんざん怒られている。
 ただ法相が法を犯してしゃべることはできないという当たり前の話です。『法を守って私は答弁しています』と言ったら『そんな答弁はけしからん。政治家だからもっとしゃべれ』と言われる。そうは言ってもしゃべれないものはしゃべれない」

 そう。柳田も言うように上は大臣から下っ端の小役人まで喋れないのである。その理由は法務省として在るべき法治主義を正しく履行していないからである。
 正しく履行していれば責められることはないし、正しく履行したことを責められれば、そんなものは突っ撥ねれば良いだけである。

 私たちが法務省に赴いた時、概ね問い質すのは「不法滞在外国人を正当な理由もなく合法化したこと」「死刑制度が履行されていないこと」「在日朝鮮人に特別永住資格なる他に類例を見ない特権が付与され続けていること」そして「現在の法務省が徒な門戸開放で外国人のための入管行政を行なっていること」などなど。

 如何なる理由があろうと在留資格を有さない外国人は速やかに強制送還する、死刑確定から6ヵ月以内に刑を執行する、特別永住資格などという他の外国人にはない差別的待遇を即座に廃止する、国民的コンセンサス無き積極的な外国人の受け入れを省の方針として明記しない、そういった日本国のため日本人のため善良な人々のための法務行政を行なえば抗議を受けるような謂われもない。

 それらを履行して「排外的だ」とか「非人道的だ」といった批難が寄せられたとしても強制送還は「不法滞在だから」、死刑執行は「非人道的な罪をおかしたから」、在日特権の廃止は「日本人または他の外国人に差別的だから」、積極的な外国人受け入れの阻止は「国民的コンセンサスを得られないから」で本来的に済まされる問題である。
  
 この当たり前のことさえ履行しておらず、また当たり前のことさえ履行出来ないでいる「現状を認めない」がゆえに尚更「個別の事案についてはお答えを差し控えます」だの「法と証拠に基づいて適切にやっております」「法を守って私は答弁しています」といった言葉に窮した受け答えをせざるを得ない。

 これは大臣の国会答弁のみならず、法務省から全ての官庁に至る全ての役人がこのような受け答えに終始している。

 答弁するならまだ良いが、抗議や申し入れに赴いてもろくに出て来もせず、呼べと叫べどウンともスンとも言わなくなりつつあるのが最近の傾向だ。

 そこへ来て現法相・柳田の国政報告会における発言は、大臣や官僚が追及をかわすための方便であることを立証したものとしての評価には値する。
 私たちは繰り返し繰り返し抗議の場やテレビ画面を通して聞かされた前述の大臣・役人答弁を「壊れたレコード」と称しているが、そのようなものを耳にタコが出来るくらい聞くよりはマシではあろう。

 不法に入国し不法に滞在する者へ然したる理由もなく在留許可を与える、法律で定めた期間を遥かに超えた死刑囚を生き長らえさせる、特定の外国人に特権を与え続ける、なし崩し的に事実上の移民受け入れを行なう…全ては「人権」「共生」を優先させることで日本国と国民生活という至上の概念を蔑ろにした「戦後イデオロギー」に起因するもので、法に定めたことと現実があまりにも乖離したがゆえに、大臣も役人も官公庁の誰もが生きた言葉を発せないでいる。

 問責決議を前に、「(国会答弁には)真摯に答える」とした法相・柳田。是非とも法務行政が正しく履行されていないがゆえに引き起こされている諸問題について真摯にお答え頂きたい。

☆画像ご紹介! 

全国国民統一行動in大阪 尖閣問題糾弾デモ
 関西の同志より

大阪においてもご盛況で何よりでした!

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☆動画ご紹介! 撮影:レックス氏 

画像 361(1)
(1)11.19 「金権千葉」を叩きだせ!in千葉・渡辺代表
http://www.youtube.com/watch?v=WD2yDVd3sxM
(2)11.19 「金権千葉」を叩きだせ!in千葉・桜井支部長
http://www.youtube.com/watch?v=AkSqYBJmQO4
(3)11.19 「金権千葉」を叩きだせ!in千葉・ひろやん・鬼ちゃん
http://www.youtube.com/watch?v=d6lKuL1AQdg
(4)11.19 「金権千葉」を叩きだせ!in千葉・鬼ちゃん
http://www.youtube.com/watch?v=HliSXhDszaA
(5)11.19 「金権千葉」を叩きだせ!in千葉・加藤氏
http://www.youtube.com/watch?v=alHo7AfgaVU

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2010年11月21日

やがて始まる民主党政権による大弾圧!

★緊急声明! これが支那(中国)からの回答だ!

海保からの警告に「正当な任務遂行」と舐め切った軍事侵略!

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写真:海保官への不当拘束で東京地検への抗議行動

 尖閣諸島の西北西約37キロの接続水域内(日本の領海の外側約22キロ)を航行する支那の漁業監視船「漁政310」「漁政201」が確認されたのは11月20日朝のことだった。

 今なお平然と航行を続けるこれら支那漁船は、先の尖閣事件とその後の対応で後手後手に回り、終始支那を憚った日本側の対応を見透かしたことによって差し向けられた「工作船」である。

 日本が弱く戦えない国であるとの実証を得た支那が第2、第3の「攻撃」を仕掛けてきたもので、日本に対する現在進行形の「侵略」は際限なく続くと考えられ、唯一の対処法は日本が外敵に対して戦える国であることを立証する以外にない!

 日本が政府与党のみならず国民世論まで含めてその反応を絶えず試されているということを忘れるな! 


前エントリーより続く

平成22年度の総括と来年の展望 その2

 先のエントリーで「この1年間は分断・分裂スパイラルであった」ことを述べた。つまり、これが昨年夏に民主党へ政権交代したことを見事に裏付ける。

 それまでも自民党政権(当時)による亡国政治・外交というのは行なわれていたが、民主党政権になれば亡国に加えて「亡国政治を正そうとする運動への弾圧」がより強まるであろうことはかねがね指摘されていた。
 
 民主党政権が発足して以降、1年を経過した段階で国家公安委員長に売国政治家として知られる岡崎トミ子が就任したことは同政権のスタンスを明確にするものであったと言えよう。

 主権回復を目指す会西村修平代表)らを中心とする我ら「行動する勢力」は亡国政治や社会の不条理を正すべく街頭での行動に至ったものだが、既にその行動・運動は警察白書などに掲載されるまでに「一定勢力」として認知されるに至った。

 自民党政権の末期から民主党政権になって約1年が経過するまでは「弾圧の下準備」が進められ、それがここにきて本格始動している。

今一度、「排害(排外)勢力」としての再結集を!

 「弾圧」の序章は巧妙に仕掛けられた。
 特にこの秋に私どもの周辺でも飛び交った言葉は「誰々は間もなく逮捕されるから近付くな!」「あいつは公調(公安調査庁)からの資金で運動している。巻き込まれるな」「腐敗・堕落した奴と一緒に行動していると同じと見なされるぞ」といった流言蜚語(りゅうげんひご)の類であった。

 一見はもっともらしくも思えるが、逮捕容疑の重点マークとされていようが国家権力のスパイであろうが敵勢力の工作員であろうが私生活の問題であろうが、その前提となるべく「確証」というのが何も無い。
 あるのは、こうこうこうだから、きっとこうなのだという状況と推測のみであり、肝心の入出金の明細なり「現行犯」的な現場の目撃でもない。

 正直、私自身も少々悩まされるところがあったが、結論的に言うとこの程度の情報が飛び交っただけで右往左往するなら我々の知的レベルはその程度のものということだ。それで潰れる運動ならいっそ潰れたほうが良い。

 この秋以降から来年にかけて、我々が為すべきことはどのような状況に対して我々の運動が存在するのか、それを外部に対して広く発信していくことだろう。
 我々の運動とは寄り集まった者同士がいがみ合い衝突し合うことが目的でもなければ、これまで行動を共にしながら脱落していった者らを攻撃するためのものでもない。 

 これまで私は「行動する保守」「行動する運動」「行動する社会運動」と称していたものを旧「行動する勢力」として、新たに『排害社金友隆幸代表)を主軸とした「排害勢力」という呼称を用いている。
 ここで排害勢力としての「再結集」を呼びかけたいと思うものだ。

 尖閣沖に見られるように支那が軍事侵略の度合いを強め、本土においては支那領事館による用地買収や支那系企業ラオックスが銀座の一等地にまで侵食するなど、来日・在日を含め支那人(中国人)はその質を以前より遥かに向上させて(即ち日本人の中に深く浸透しながら)着実に外から内から日本という国・社会を食い破ろうとしている。

 先ごろ官房長官の仙谷由人が国会にて自衛隊を「暴力装置」とした発言が問題視されたが、栃木県で警察官による支那人凶悪犯への発砲が「暴力」として刑事裁判にかけられていることと同様、尖閣沖に展開している外国軍の艦船を漁船(?)であるとする一方で軍隊でもない自衛隊が暴力装置、日本人への不当弾圧が是とされる一方で支那人に対する発砲が暴力とされる…。

 ひところ支那が持つ核は良くて日本が持つ核はダメなのかという議論もあったが、そういう段階ではない。
 政府要人からしてこの有り様なのだから在日支那人による日本人への行ないが凶悪犯罪であっても是とされ、日本人のごく普通の行ないが差別や人権侵害とされてしまう…既にそういう状況になっているのではないか。

 こういう状況にあって排外(排害)主義者ではないと言っている者がいるとしたら、もはや我々の同志・仲間ではない。
 「排外主義ではダメだ」「無理だ」と言って去って行った者もいるが、ダメだろうが無理だろうが、ここまで支那人が侵食・増長した状況にあって、これに反対するからには排外主義で立ち向かっていくしかない。それが使命である!

 「私は外国人参政権や移民には反対だが、排外主義ではない」と言っている者がいるとしたら、我々の運動に参加していながらあまりにも危機意識を欠落させているとしか言い様がない。

 これは流言蜚語でも撹乱工作でもないが、民主党政権および仙谷や岡崎の命を受けた警察による一斉的な集中摘発・弾圧は現実問題として起きるだろう。
 それは我々の動きが止まり、完全にチカラを無くした段階で一気に襲いかかってくるのである。

 それが実現出来ようが出来まいが、排外主義で結束してどれほど酷く凄惨な状況に対して「排害勢力」なる運動が存在しているのか、その事実をひたすら行動によって説き示すことが新指針である。

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◆活動告知!◆

これは第二の「女性国際戦犯法廷 」だ!

<朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ>
慰安婦強制連行のでっち上げから英霊を守れ

 朝鮮人売春婦らが11月25日(木)、「日本軍『慰安婦』問題の立法解決を求める」として我が国会へ署名簿を提出し、歴偽造のデモンストレイションを展開する。
http://www.jca.apc.org/ianfu_ketsugi/

朝鮮人売春婦らが我が国会前で、堂々と日本民族に謝罪を要求するなど嘗めるにも程がある!
売春婦らの日本に対する強請り・たかりに鉄槌を下せ!!

日時:平成22年11月25日(木) 11:00集合

場所:衆院第一議員会館前

【抗議呼び掛け】主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動 政経調査会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 日本の自存自衛を取り戻す会 新攘夷運動・排害社

【連絡】西村修平(090−2756−8794) 雨天決行 プラカードの持参歓迎

◆慰安婦強制連行、これほど日本人の精神と誇りを破壊した歴史捏造はない。
 自民党政府は「河野談話」を発表して支那・朝鮮の歴史捏造に屈服し、靖国の英霊と我が民族にとてつもない汚名を着せている。支那・朝鮮への屈服は安倍晋三を含めた歴代党首に引き継がれ、今は民主党政権がこれをしっかりと受け継ぎ、より深化を謀っている。
 職業として行なった売春を今になって強姦されたと言う朝鮮人売春婦のご都合主義を許すな!!


☆極左政権にNO!☆

日本の領土!尖閣諸島を死守せよ!

【日時】平成22年11月27日(土曜)15時開始予定

【場所】銀座マリオン前

注意事項
・特攻服など現場にそぐわない服装でのご参加はご遠慮ください。
・当日は撮影が入ります。顔を写されたくない方は各自で対策をして下さい。
・手書きのプラカード、日章旗持参、大歓迎。
・現場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。
・雨天中止 当日の掲示板にて告示します。

【主催】日本再建会議・東京 090−8770−0960(阿部元彰)

  
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2010年11月20日

平成22年度の総括と来年の展望

分断工作には動じない!

敵は支那・中共(中国)のみで、外からの脅威にこそ目を向けよ!

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 本日、浅草の酉の市にて熊手を購入。

 毎年、この時期になると師走を前に一足早く1年間の総括と来年への展望、抱負を述べることが慣例となった。

 私どもの周辺(旧「行動する運動」勢力)にとって、この1年間はとにかく「分裂・分断スパイラルの1年」だったと言っていい。 
 この傾向を今や「排害運動」勢力の中核団体となった『排害社金友隆幸代表が「過渡期に達した運動勢力が再編を迎えた」としているように、国家の主権・独立、国益の追求という道理の確立を目指す政治・社会運動を行なう者は常に「篩い(ふるい)」にかけられているのだ。

 弾圧(国家権力)、妨害(敵勢力)、内紛(内部)といった3つの敵(あるいはそれ以上)に直面する我々は絶えず脇目もふらずに前進することを余儀なくされる。
 この1年間、団体間の仲違いによる共闘関係のねじれ、脱退者、除名などが相次ぐ中でも確かな敵を見定め、如何にして生き残り、運動体を継続させるかが肝要となってくる。

 つい先日、徳島日教組による募金詐取を糾弾した結果、威力業務妨害などで少なからぬ逮捕者を出した在特会(在日特権を許さない市民の会)およびチーム関西メンバーらに対する刑事裁判の初公判が開かれた。
 これに際して市民団体主権回復を目指す会西村修平代表らは徳島県へ赴き、在特・チーム関西メンバーとその家族そして徳島教組関係者らが居並ぶ徳島地方裁判所前にて同教組による募金詐取を糾弾する街宣活動を展開。

 被告人の中に事件当時は自らの団体の会員だった者が含まれているからその支援という理由ではなく、同教組が集まった募金を朝鮮民族学校に寄贈したという事実のみを糾弾。
 しかし、在特会関係者らが大勢の日教組関係者には何ら物言わず、それどころか抗議の演説を開始した自身に対してヤジを飛ばし、自らが手に持つマイクを奪おうとしてきたことに西村代表は憤慨。

 西村代表が拉致被害者奪還を求める被害者の顔写真付きポスターを掲げ、教職員として自分の教え子と同じ年頃の横田めぐみさんらが拉致された事実をどう考えるのか、その拉致を実行した北朝鮮独裁政権を礼賛する朝鮮民族学校に募金を横流しするとは何事か、という旨の檄を飛ばしたところでようやく騒動が収まったと伝えられる。

 事を荒立てない、まして逮捕から刑事での裁判沙汰にまで発展した騒動で波風を立てるなとするのは日本人の本来的なメンタリティなのだろうか。
 それにしても反日左翼と結託した在日朝鮮人の跳梁跋扈を許さないとした社会運動という「大義」を掲げて行なった行動が原因で逮捕・収監され、裁きにかけられているのだから、自らの行動の正当性を主張して最後まで戦ってこそ社会運動である。
 同じ陣営に位置しながら、その辺りの認識の欠如から徳島教組関係者ではなく自らに敵愾心を剥き出しにした「仲間内」の本末転倒な言動に西村代表は憤っていた。
 
 現在の我々の運動体の周辺にはこうした風潮が所々に蔓延している。その兆候はかねてより見受けられた。

 今年1年の分裂・分断スパイラルの象徴的出来事は、この西村代表率いる主権回復を目指す会から幹事(当時)の細川勝一郎氏と紫藤益男氏による同会の「解散議決」要求ならびに脱退であったと言えよう。

 西村氏にせよ、細川・紫藤両氏にせよ、これまで私はそのどちらとも行動を共にし、時に助け合ってきた間柄だったのでこの双方が決定的に仲違いして決裂したことによって板挟みに近い状態に置かれた(私よりもNPO外追の小野寺秀一・現理事長代行のほうが立場上の衝撃は凄まじかったが)。

http://www.dailymotion.com/shukenkaifuku
 詳しくは同会の動画紹介ページにある解散議決の動画をご覧頂ければ分かると思うが、誰しも自身の身近に置き換えて、会社の上司でもいいし同僚でもいい、両親あるいは夫や妻など家族でもいい、学校の先生でもいい、それらの人がある日突如としてこれまでとは正反対の事業理念や家族観・家庭観、教育方針を説き始めたとしたらどう思うだろうか?

 この9月から11月までの秋にかけて、私の周囲の人々が宇宙人か何かに脳髄まで侵されてまったく別人格になってしまう、SF映画の中にでもいるかのような錯覚に見舞われることがあった。

 細川氏や紫藤氏が言うのには運動方針についての苦言であり、それはそれで所々に大いに賛同出来るところがあった。ところが、次の段階に来ると「だから今なお誤った運動方針を主導している西村修平を打倒しなければならない!」となって、最終的には「社会運動そのものをしてはいけないんですよ!」となる。

 …その「してはいけない」と言う運動をつい先日まで思いっ切りやっていたのは「あなた方ですから」と思わず突っ込みを入れたくなるところだが、西村氏ほど「道理を突き詰めた社会運動を主導するリーダーは清廉潔白でなければいけない!」という彼らの言葉を2度目に聞いた時に、私の中でグレー色の思いが完全なクロになった。
 明治維新にせよ、世界各国の変革運動にせよ、清廉潔白なリーダーなど存在しただろうか?

 これでは「行動する運動」を標榜する我々と、かつて真っ向から対峙した奇麗事保守(語る運動)」とまったく変わらない。いや、我々と奇麗事保守とは運動論について意見の相違はあるが、彼ら奇麗事保守と言われる類の人々でも「運動そのものをしてはいけない」とまでは言わない。

 細川・紫藤両氏の言っていることはおかしい!

 やはり自らは自らの道を進もう。そう思い始めた矢先に、今度は私どもNPO外追の内部から理事(当時)の中村寿徳が自身のブログで西村氏に対する「討伐動議」「社会的抹殺」を提案してきた。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51615552.html
 それまでここ最近、西村氏に対してやや批判的な言動は見受けられたものの、それが突如として尋常では考えられない形で暴発した格好だ。ここまで来ると説得してどうこう出来る段階ではない。

 最近でこそチャンネル桜系の反中国デモの動きが活発だが、それまで語ることに終始してきた既存の保守団体にせよ我々の行動路線から反発・脱退して生じたアンチ勢力にせよ、それらは運動を推進する過程で「必然的」に生じたものである。

 在特会の一部や主権回復を目指す会から脱退した両幹事、元NPO外追の中村らの「背後」で何が蠢いているのかは分からないが、今度は我々の運動を潰そうとする敵対勢力が「意図的」につくり上げられているのではないか。
 これまでのアンチ勢力とはまったく比較にならない次元で。

 ここで肝要な対処法は敵を見定めて動じないこと!

02 我ら日本人の敵は日本の領土・領海を侵食して何ら憚らない支那・中共(中国)であり、日中両国の対立で在日米軍を擁するアメリカが利益を得ているという事実はあるにしても、支那人(中国人)がチャイナタウン自治区を建設しようと企てたり、領事館用地を買収しようとしたり我々日本人の生活圏に次々侵食しているのは紛れもない事実である。

 外からの脅威を前に、やたら正しき保守思想だの保守理論を持ち出しては「内部」を正そうとインターネット上でも暴れ回る輩も存在するが、こうした状況下で矛先を内に向けて成功した例は聞かないし、現にそれをやっている人々が心から達成感を得ているとも思えない。

 外部の敵とそれに与する民主党政権に象徴される現体制こそは何を置いても打倒されるべき!
 
05

次エントリーに続く


☆動画ご紹介! 11・16 IN東京地検〜東京高裁前

囚われ断罪された「国家の英雄」を救え!【海保航海士】
 
http://www.youtube.com/watch?v=1iH5u2jpSBU

1/2)囚われ断罪された「国家の英雄」を救え!【栃木県警巡査】
 
http://www.youtube.com/watch?v=5td9IdKSMN4&p=47B01B96192D7272

2/2)囚われ断罪された「国家の英雄」を救え!【栃木県警巡査】

http://www.youtube.com/watch?v=WwJupbG21GU&p=47B01B96192D7272


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