2011年05月31日

外国人の草刈場「日本」!

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約150年も前に死滅していた攘夷・排外

外国人受け入れ拡大に象徴される明治からの開国(売国)!
 
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 さる平成23年5月29日、東京・新橋の市民ホールにてパチンコ店の節電と営業自粛を求める『パチンコ屋は節電に協力しろ!緊急呼びかけ委員会』の会議に出席。

title01 言うまでもなく東日本大震災・原発事故を受けて節電を余儀なくされ、真夏に向けて一層の電力不足が懸念される中、違法ギャンブルのパチンコ産業に節電への協力(即ち営業停止)を求めて署名活動を展開するもので私ども『NPO外国人犯罪追放運動』も協賛している。

 会議の内容についてはこれから本格始動する段階でもあるので、ここでは詳細は省きたい。

 本題は同ホールの会場にて引き続き行なわれた『日本の心を学ぶ会』渡辺昇代表)の勉強会であって、同会の渡辺代表がパチンコ節電の署名活動を呼びかけていた関係から勉強会の会場を会議場として一時利用したものだ。

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 国体・国学思想の権威であられる『四宮政治文化研究所』代表の四宮正貴先生と、「行動する保守」運動の提唱者でブログ『日本よ何処へ』瀬戸弘幸主宰が主な講師として開かれている勉強会は既に第十二回目を数えるに至った。
 維新や国体思想に関する事柄が主なテーマとなっている同勉強会だが、この日も「現代真正保守運動と国学」と題して行なわれた。主たる内容については実際に会場へ足を運び拝聴頂きたいと思うのでここでは詳述しないが、質疑応答の時間に私から質問と言うか、提言させて頂いた内容は次のようなものである。

「保守・右派に限らず、多くの現代日本人にとって『明治維新』というのは非常に大きな拠り所となっている。大震災への対応が後手後手に回るなど、政権を担うに資さない首相・菅直人でさえ内閣発足時には自ら『奇兵隊内閣』と命名し、尊敬してやまない明治維新の志士・高杉晋作の名を挙げた。

 それほどに現代日本人を魅了してやまず、絶賛される明治維新だが、錦の御旗を掲げて幕府を打倒した薩長連合は本当に尊皇攘夷の志士足り得たのか、翻って倒幕・排除された側の幕府及び会津など東北雄藩は果たして逆賊だったのか?

 もとより幕末の頃に沸き起こった『尊皇』と『攘夷』だが、日本で『本当の攘夷』が実行されていた時代とはいつだったのか?
 徳川300年に及ぶ『鎖国時代』こそが本当の攘夷が実行されていた時代で、多くの日本人は幕末になって攘夷の機運が高まったと思い込んでいるが、実はペリーが来襲した幕末を以って日本の攘
夷は『終焉を告げた』というのが正しい見方ではないだろうか?

 その意味で私たちはよく戦後社会・戦後体制というものに終止符を打つべく、『戦後』が始まる以前、つまり戦前を一種の理想像として戦前との対比で物事を考えがちだが、日本人が立ち返るべきは実は『明治以前にある』と言えるのではないか?」
 
 以上の点である。

 違法賭博パチンコ産業の独占に見られるように在日朝鮮人が跳梁跋扈する戦後社会が良くないとして、ここからそれ以前つまり日本が朝鮮半島を統治していた戦前に立ち返るとしたら、それこそ在日朝鮮人に日本人とまったく同等の権利を与え、日本人と同様に扱うことになる。

 「戦前の裏返し」とも言われる日教組の学校支配に見られるように、戦後社会が悪しきものであるとしても戦前が必ずしも是とされるべきものではない。

 右翼民族派陣営にとっても戦後社会・体制の終焉は理想とするところだろうが、この辺りを履き違えているところが入管特例法(特別永住資格)など在日特権の廃止を目指す『在特会(在日特権を許さない市民の会)』と同じ右陣営に位置しながら互いに反発と不信感を強め、共闘・融合し難い一因ではないか。

 新右翼『一水会』木村三浩代表は雑誌や各メディアに登場しては度々在特会批判を繰り返し、戦後社会における最大の在日特権とは思いやり予算で日本人の血税を膨大に貪る在日米軍の存在であるとして、在日米軍基地の問題に言及しない在特会の行動を欺瞞的として批難する。

 しかし、在日米軍問題を云々するなら一水会や『統一戦線義勇軍』あるいは左翼勢力こそ20年も30年以上も運動を展開しながら未だ在日米軍は存在するのだから「お前らこそ何をやって来たんだ!?」「どんな運動をやってきたんだ!?」という話になってくるだろう。
 在特会に対し在日米軍問題に取り組めと言うなら、彼ら新右翼関係者と左翼は在日米軍を追い出せなかった責任をとって全員切腹しなければなるまい。

 問題は何が最大の在日特権かという次元ではなく、戦後日本はあらゆる外国人にとっての草刈場になっているという問題であって、互いに干渉することなく、それぞれがそれぞれの行動に精を出していれば良い。

 日本が外国人にとっての草刈場となった現実は、いよいよ最終段階に入りつつある。

 法務省は5月25日、専門的な技術や知識を持つ外国人(高度人材)を対象に、本人・配偶者の親や家事使用人の帯同、配偶者の就労制限を緩和するなどの優遇措置をまとめたことを発表した。

 政府が新成長戦略で掲げた「優秀な海外人材を引き寄せる」との方針に従う措置であるとされるが、特に法務省は入国管理行政を扱う官庁であるにも関わらず、ここ数年来、かねがね「入国管理計画」を発表する度に外国人への大幅な門戸開放政策を明らかにしており、今回の方針・計画の発表は概ね予想されたことだった。

 別段、民主党政権だからとか、法務大臣が江田五月であるからという問題ではなく、今の政府及び法務省の在り方では誰が法相であろうとその方針に然したる違いはなかっただろう。

 法務省の方針・計画とは簡潔に言えば、「人文知識・国際業務、投資・経営、法律・会計業務、医療、研究」などの専門分野で高度な人材を外国から受け入れよう、本人は元よりその配偶者と親、家事使用人の帯同をも認め、配偶者らの就労も認めるというものである。

 早い話が事実上の移民の受け入れなのだが、反発を恐れてか「移民」という表現を使わない卑劣さが政府らしいと言えば政府らしい。

 現段階でも留学から帰国せずに日本で就職・就労し、企業の各分野で中堅層に食い込んだ支那人(中国人)が増えているが、それをさらに加速させるものだ。

 それほど優秀な人材が母国を飛び出して日本に来るとも思えないが、然して優秀とは思えない者でも優秀だと偽って、あるいは本当に優秀だったとしても必然、その下で働く者も外国人にしよう、同国人のほうが使いやすいという意見が出てくるのは自明で野放図な外国人受け入れ拡大に直結すること必至である。

 既に都心部でも地方でも外国人だらけになったこの期に及んで「外国人の下で働けるか?」「外国人を使えるか?」「外国人と隣り合わせで暮らせるか?」などと問うのも錯誤的である。

 外国人移民と共生しなければ…人口や労働力が不足しているから…などといった政府やマスコミの受け売りのような社会的見解はもう必要ないので、政治にまるで関心のない層に至るまで個人的に好きか嫌いか、その部分を大多数の日本人に問いたい。
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 冒頭の勉強会の席上、郷里・福島から急ぎ駆けつけた瀬戸弘幸講師は「原発災害により地元では生活を破壊された人々が自らの死に場所を見い出した」として農業従事者の怒りが充満し切っている現状を披露。現在そうした人々の組織化に着手しているが、原発から汚水の放出など被害は漁業関係者にまで及んでおり、遠くない将来的に民主党政権への怒りが大爆発を起こすと予測。
 暴力革命や維新ではないが、「人々が総決起する土壌は出来上がりつつある」と分析。自らも「避難所の体育館でゴザに座り配給食をもらうような生活に陥るつもりは毛頭ない! 郷里の同志と共に起ち上がる!」としてテロも辞さない決意を表明した。

 原発事故の収拾とその後の復興には3600万人の労働力が必要との試算も出ており、民主党政権は一層外国人労働者や移民の受け入れに狂奔することになるのか。

 かつて明治維新は薩長が徳川・会津を打倒することで実現したが、今度は東北・福島からのリベンジが既に胎動しているのかも知れない。

近未来の東京・日本の様子 映画『AKIRA』より

http://www.youtube.com/watch?v=KQnw35kR6Pw&feature=related


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60〜70歳代の2ちゃんねらー出現は現代日本人の知性を物語る!

『2ちゃんねる』の野放しがもたらした老若男女を問わぬ幼稚化!

世代間断絶の一方、インターネットで進行する多世代の敗北者参集!

キレる若者、キレる老人に次いでつくり出されるのはキレる日本人!

野放図に拡大するネット上の無秩序から規正法の成立もやむを得ず!
 

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2011年05月29日

パチンコ反対に見る運動論

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山口県下関市・女児殺害事件

パチンコ店員の在日凶悪犯を殺人・放火罪で極刑に処せ!

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 昨日、当ブログのエントリーで外国人凶悪犯罪に言及したところだが、その前日にはトンでもない在日朝鮮人の凶悪犯が逮捕されたものである。

20110528k0000m040084000c-small 昨年11月、山口県下関市に住む松原直子さん(30)の自宅アパート脇の側溝で、松原さんの次女・莉音(りお)ちゃんが首を絞められて殺害されているのが発見された事件で山口県警下関署捜査本部は5月27日、松原さんと以前に交際していた在日朝鮮人の許忠志容疑者(27)を逮捕した。許容疑者は松原さんの自宅に放火もした疑い。

 当ブログのコメント欄にも情報が寄せられたが、この事件の発生以前、松原さんは同棲相手の許容疑者から度々暴行を受けており、警察やDV(ドメスティックバイオレンス)の救済機関に相談。
 その結果、許容疑者は松原さん親子から強制的に引き離され、松原さんは住居を引っ越すなどしたものの許容疑者に引っ越し先を知られてしまった。

 莉音ちゃん殺害・放火事件の発生当初からマスコミでは内縁の夫であった許容疑者が怪しいとする報道をしていたため、事件は早期に解決するだろうと思われていたが、どういうわけか捜査・摘発は難航。
 朝日新聞や毎日新聞は許容疑者を「湖山」姓で報道し、それ以外のマスコミ各社は日本名・湖山こと許と報道しているものの国籍はどこも報じていない。

 許容疑者はパチンコ店勤務で、幼少の頃より同容疑者を知る人々は「弱い者には暴力を振るう」「自分と合わない人にはとことん怒ってやっつける」「けんかっ早い」「しつこかった」と評す。

 事件から半年もかかってようやく逮捕。
 許容疑者は今も容疑を否認。同容疑者を弁護団が取り囲んでおり、弁護士らは「自白強要の可能性がある」として取り調べの可視化を要求するなど、さっそく巧妙にも問題を摩り替える手段に出ているが、半年もかけて摘発に踏み切ったということは山口県警としても注目されている凶悪事件であるだけに慎重に慎重を期したのだろう。

 許容疑者は送検されたが、物的証拠が少ないとされる事件で今後、同容疑者の強情さと人権派弁護士の「差別事件」に摩り替えた巧妙な手法によって短期間で娑婆に戻って来てもおかしくないだけに、この在日朝鮮人凶悪犯を殺人・放火罪で何が何でも罪に問い、厳罰(極刑)に処すことを強く求む!


パチンコ反対及び行動とはかく在るべき!

金子吉晴先生(日本の自存自衛を取り戻す会代表)へのご回答

 冒頭、「パチンコ店」「在日朝鮮人」という二つのキーワードが凶悪事件の中で挙がったが、ただいま保守・右派そして「行動する社会運動(イコール排害勢力)」を席巻するパチンコ屋の節電・営業自粛から課税、全廃などを求めた一連の「パチンコ反対運動」について考察したい。

 おそらく政治運動や社会運動にまるで興味が無く、黒色の街宣車に乗った右翼から国政に挑戦する『維新政党・新風』、在特会に至るまで全てがどれも一緒に見える人々からは分かり難いが、自民党系など既存の保守団体から民族派団体、「行動する社会運動(排害勢力)」のように新興の運動勢力に至るまで微妙ながらも明確な垣根・一線が存在し、それぞれ「肌色」が異なる。

 このほど、かねてより行動を共にしてきた同志で社会運動の大先輩でもある『日本の自存自衛を取り戻す会』の代表で、現職の大井町議(神奈川県)でもある金子吉晴先生が私ども『NPO外国人犯罪追放運動』も協賛して展開する『パチンコ屋は節電に協力しろ!緊急呼びかけ委員会』(渡辺昇代表)の署名活動について大いなる疑義を呈されているのでご回答申し上げたい。
 それぞれの団体・勢力で肌色が異なる、と述べたようにそれぞれでパチンコ反対行動への取り組み方も異なっている。それでは金子先生のブログに二日間、二つのエントリーにわたって述べられた重点箇所を以下に引用しよう。

 先ごろ小坂英二・荒川区議会議員の呼びかけにより、『チャンネル桜』主催で「パチンコの違法化・大幅課税を求める議員と国民の会 設立総会」が東京・池袋の豊島公会堂にて盛大に開催された。金子先生はそのことに言及している。
※文中の「行動する保守」とは私どもが呼称として用いている「行動する社会運動」「行動する勢力」と同義語であり、ともに排害勢力としてご理解頂きたい


チャンネル桜系に先を越される行動する保守(排害勢力)先鋭さを維持するしかない!!
http://ccp58800.blog25.fc2.com/blog-entry-621.html

 チャンネル桜系としては初めての在日南北朝鮮人がらみの運動ではないかと思います。
 これまでチャンネル桜系と行動する保守(排害勢力)との大きな相違は、彼らが全くこの在日南北朝鮮人がらみの運動をやらなかったことです。
 その分、彼らの運動は日本社会の現実から目を背けた綺麗事保守的なものだったのですが、今回、その垣根がなくなりました。

 すでに動員力では大きな差がある上、彼らの方が政治権力に近い分、今後は行動する保守(排害勢力)は圧倒的に劣勢になるはずです。

 段々と行動する保守(排害勢力)はチャンネル桜系に取り込まれていく気がします。
 一体、行動する保守(排害勢力)に挽回策はあるでしょうか。その答えは単純ですが、主張においても行動においても彼らよりも先鋭さを維持するしかありません。

 主張の面では、例えばパチンコを例に挙げるなら、すでにチャンネル桜系でさえ違法化に舵を切っているのに、行動する保守(排害勢力)が今さらまだ、「一般人に受け入れられるには禁止(廃止)の前に節電だ」などと言っていてはお話になりません。

以上、引用終了

 その翌日、金子先生は自身のブログにおいて引き続き次のように述べている。

以下、引用

早速、「チャンネル桜系に取り込まれていく」動きか?
http://ccp58800.blog25.fc2.com/blog-entry-622.html

 在特会の桜井会長のブログによれば、在特会が救う会全国協のデモに協力するようです。
 昨日のエントリーで「今後はこのように両方の活動に参加する人が増え、段々と行動する保守(排害勢力)はチャンネル桜系に取り込まれていく気がします」と書いたのですが、どうも在特会自らがこれを実践しているという構図です。

 救う会全国協の母体は、『現代コリア研究所』ですから完全な親半島団体です。
 こういう根本の主義主張の一致を見ない限りは、単に「拉致被害者救出」だけでは共闘することは難しい気がします。

以上、引用終了


 政治・社会運動においてもそれぞれの団体・党派で競い合っている部分もある以上、ある意味で相互がライバル心を持つのは大いに結構だが、日本全体の傾向として、これまで「綺麗事保守」と目されていたチャンネル桜のような団体まで在日朝鮮人社会に深く関わるパチンコ問題に斬り込んできたことは傾向として望ましい。

 競合として見た場合、我が陣営(行動する勢力)にとって劣勢であることに違いはないが、そもそも動員力では大きな差がある上、彼ら(チャンネル桜系)のほうが政治権力に近いことなど最初から分かり切っていたことである。

 もとよりチャンネル桜が「メジャーリーグ」なら、我が陣容はせいぜいが「マイナーリーグ」か下手すれば「リトルリーグ」くらいだろうか。

 だから私は昨年の2月17日、金子先生も出席した神奈川県川崎市での勉強会の席上(写真)、「自分たちの運動の支持を拡大していくことも重要だが、チャンネル桜のような既存の保守団体を先鋭化させる働きかけもしていかなければならない」旨を述べさせて頂いた。

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川崎での勉強会「国民運動の方向性」(エントリー後半部分)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51471117.html


 今回のチャンネル桜によるパチンコ反対闘争への本格参入は半ばそれが実現したようなものではないか。

 パチンコ反対闘争に取り組むにあたって、『パチンコ屋は節電に協力しろ!緊急呼びかけ委員会』はいきなりパチンコ全廃だとか在日朝鮮人追放を言うのではなく、東日本大震災後の電力不足からまずはパチンコ産業にも節電に協力させることで打撃を与えていこうという趣旨で署名活動を展開した。
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 同委員会の渡辺昇代表の作戦は功を奏したと思う。署名を集めることも然りだが、自分がまず突破口を開くことによって在特会(在日特権を許さない市民の会)および地方議員をはじめとする既存の保守団体をパチンコ反対闘争に引きずり込むことに成功したのである。

 渡辺代表も同委員会の中枢を担う『日本再建会議・東京』(阿部元彰代表)も、そして私どもも在特会のパチンコ即時廃止を訴えたデモや国民総会に参加。決してパチンコ全廃や朝鮮人追放という趣旨を否定しているわけではない。

 我が「行動する勢力」の中核団体『主権回復を目指す会』(西村修平代表)を模倣する形でチャンネル桜も全国規模で数千人を動員する街頭行動を連日展開するようになったが、こちらが過激・先鋭的と言われる行動に出れば、向こう(チャンネル桜)はそれとは一線を画し、反比例的に穏健な言動と街頭行動に徹していた。

 双方は常にこの関係で、何もこちらが先鋭さを維持することばかりが能ではない。時に綺麗事保守のように穏健な運動をとっかかりとして、パチンコ問題に見られるように逆にあちら(チャンネル桜)をより先鋭化させるように努めることも一種の戦術・戦略である。

 我々のような運動に取り組む者は「悪名を甘受する」だとか「泥をかぶる」という表現を使いたがるものだが、悪名や泥をかぶるとは常に先鋭的であることばかりを意味するものではなく、時に、敢えて「綺麗事保守のような穏健な手法に徹する」ことをも意味するものだ。

 金子先生が在日朝鮮人の強制送還について触れているので、こちらも述べておきたい。北朝鮮による日本人拉致被害者の奪還運動に取り組む『救う会全国協』の母体が『現代コリア研究所』なる親朝鮮系であってもそれで結構。

b_04109126 本気で全ての在日朝鮮人の特別永住資格廃止と強制送還を望むならむしろ、こちら側から積極的に「北朝鮮との国交正常化」でも提唱してはどうか?
 現在の日本は南朝鮮(韓国)としか国交を結んでおらず、朝鮮半島に「一つの国家」しか認めていない。国交のある韓国はまず重犯罪者など在日朝鮮人の強制送還を引き取らない。

 ところが日本が北朝鮮と国交を結び、朝鮮半島における「もう一つの政府」として認めた場合、共産主義軍事独裁体制で人権無視国家の北朝鮮に山口県下関市で幼女を惨殺した許忠志容疑者のような在日朝鮮人の重犯罪者から暴力団員まで、北朝鮮籍であろうが韓国籍であろうが何でも引き取らせ、北朝鮮で強制収容所にぶち込むなり処刑するなりやらせることも可能だろう。

 在特会の行動で「ゴキブリ朝鮮人!」を叫び在日特権(特別永住資格など)の廃止運動に取り組む方々にとって、パチンコ産業はじめ社会混乱の元凶である在日朝鮮人の即時強制送還は渇望してやまないところだろうが、そのために現実問題として北朝鮮との国交樹立が不可欠であり、その覚悟はあるのかを問うてみたい。


なお、金子先生と私の間で互いに顔を合わせずにネット上で陰湿な中傷合戦をしていると誤解を招かないために言っておきますが、先日も金子先生のブログに私がコメントを書き込んで金子先生からメールが帰ってきた直後、所用のため東京・神田の街中に出たところ、偶然にも雑踏でバッタリ金子先生と会いました。
「おう、有門君!」「どうも金子先生」という具合に握手を交わし「互いに切磋琢磨しよう」と笑顔で分かれた次第です。

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排外主義『有門委員会』

パチンコ節電の戦い!
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『2ちゃんねる』で芸能人・著名人への誹謗中傷が一層悪化!

投稿者を特定しても情報媒体が存在している限りはイタチゴッコ!

僻み、妬み…社会の敗北者が集う巣窟は既にネット全体に波及!

ネット言論文化が衰退した今、ネット空間の吹き溜まりをぶっ潰せ!

インターネット規制法でネット言論文化が衰退するのではない!

そんな法でしか規制する術がないほどにネット上の無法が蔓延した!

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2011年05月28日

5・28の決意!

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設立7周年 記念投稿!

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 5月28日は私ども『NPO外国人犯罪追放運動』の創立記念日です。

 平成16年の同日に設立以来、草創期には会員の激しい出入りがあるなど内紛・混乱も多々ありました。

 今現在も悪戦苦闘しながら諸問題に取り組む中、当法人が行動の中心に据えてきた栃木県における警察官の「発砲裁判」では、凶悪犯罪に及びながら被弾して死亡した支那人(中国人)凶悪犯の妻子ら身内に約1千万円もの賠償命令(東京高裁 裁判長:前田順司が下りました。

:関連記事
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51733833.html

 民事裁判は最高裁へと上告され、発砲した県警巡査の平田学氏を「特別公務員暴行陵虐致死罪」に問うた刑事裁判も東京高裁で控訴審が開かれます(宇都宮地裁の一審は無罪判決)。

 こうした社会正義を貫いて表彰されるべき警察官が逆に刑事罰で裁かれ、民事上の賠償責任に問われるなど本末転倒なことがここ最近に限らず、全国的に起きています。
 私たち日本人の安全は私たち日本人が警察官に然るべき武器と法的権限を付与することによって負託されています。その警察官が行なった真っ当な職務遂行が違法であるとするなら、これは警察官一人が裁きにかけられたのではなく、全日本人が訴えられ裁きにかけられたも同然でしょう。

 現在、東京・板橋区における日中混成の犯罪グループによる資産家宅強盗殺人事件が週刊誌などマスコミ紙上を賑わせています。
 つい先日も山梨県で貴金属加工場の男性工場長をバールで殴りつけて縛り上げた上、1億2千万円相当の貴金属と現金約50万円を強奪した支那残留孤児マフィア怒羅権(ドラゴン)』のリーダー・白井宇太郎容疑者(39 西東京市新町2、自称会社役員)ら男5人が強盗傷害容疑で警視庁組織犯罪対策2課に逮捕されました。

 このような凶悪犯罪で被害に遭った日本人あるいは凶行に危険を顧みず立ち向かった警察官が逆に罪と責任を問われるなどという道理の通らないことを許してはなりません。

 今後、各地での外国人凶悪犯罪をメインテーマに私どもNPO外国人犯罪追放運動一同はより果敢に道理と社会正義の確立へ臨む所存です。

平成23年5月28日
NPO外国人犯罪追放運動 理事長 有門大輔

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麻薬密売のウガンダ人に喝を入れた巡査部長を吊るし上げる愚かさ!

 警察官による特別公務員暴行陵虐事件に関連することとして。

 大阪府警関西空港署生活安全刑事課の男性巡査部長(40)が覚せい剤取締法違反(営利目的密輸)容疑で逮捕したウガンダ人の男(37)を取り調べ中、暴行を加えたとしてマスコミが問題視している。

 調べによると、このウガンダ人容疑者は取り調べ中に大胆不敵にも居眠りをするなど非常に舐めた態度で、男性巡査部長がちょっと足で蹴って小突いた程度のことが暴行事件なのだという。

 まったくもってトンでもない話で、こんなふざけた外国人犯罪者は厳しく喝を入れられて目を覚まさせるべきだろう!

 大阪府警の南野伸一監察室長は「組織を挙げて取り調べの適正化に向けて取り組んでいた最中で、極めて遺憾。厳正に対処することはもとより、さらに踏み込んだ指導を実施したい」と話したようだが、こんなことで慌てふためく上層部も情けないし、徹底して府警擁護の記事を書けない産経新聞も情けない。

 男性巡査部長はこのウガンダ人犯罪者に対して、「お前には人権がない」と発言したことも問題視されているが、こんな輩には本当に人権など無い!

 どこかの国のように半殺しにされたり銃殺刑や鞭打ち刑が無かっただけ有り難いと思え!

 マスコミの中にも民主党政権による「人権侵害救済法案(旧称:人権擁護法案)」を問題視する向きがあるが、同法案の成立に格好の材料とされるこういう時こそ警察官の人権を徹底擁護し、外国人犯罪者の人権を扱き下ろせ!

 それさえも出来なくて、どうやって可決・成立した犯罪者擁護の人権侵害救済法と戦えるのか!?


地検・地裁の不可解判定ダイジェスト!

 昨年12月17日、茨城県取手市のJR取手駅前の路線バス車内で中学生や高校生ら14人に切りつけるなどして負傷させた事件で、殺人未遂容疑で逮捕された守谷市本町、無職、斎藤勇太容疑者(27)について、水戸地検は殺意を認定せず、傷害と銃刀法違反の罪で起訴したという。

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:当ブログの関連記事
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51632871.html

 同容疑者を精神鑑定にかけた結果、 「多少の人格障害があるが、責任能力に問題はない」という結果も出ており、容疑者自身も「自己嫌悪や劣等感が積もり、人生を終わらせたいと考えるようになった」「自分は死ななくてはいけないと思っていた」と動機を話し、「人を殺すつもりで用意した包丁で切りつけた」と供述して殺意を認めている以上、殺人未遂で起訴しろよ!

 次に「ふざけるなよ!」と言いたくなるような広島地裁での決定。

 今年2月、広島県東広島市の山陽自動車道で起きたバスジャック横転事件で、広島地検は殺人未遂容疑で逮捕された鹿児島大4年の男子学生・楫田優希容疑者(22)を不起訴処分とした。

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:当ブログの関連記事
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51701323.html

 西日本地方でのバスジャック事件と言えば平成12年に起きた佐賀・西鉄バスジャック事件が思い出される。この時には当時17歳でインターネット匿名掲示板サイト『2ちゃんねる』で「ネオ麦茶」と称していた谷口誠一が乗客らを殺傷した末に逮捕されているが、今年2月の山陽自動車道での事件はバスが横転するという惨事ながら死者が出なかったのが不幸中の幸いで、あわや西鉄バスジャック事件以上の大惨事になっていた可能性も否めない。

 容疑者の弁護士による「早期の精神鑑定が必要」との要請を受けての結果だろうが、到底納得し難い。

 今年3月の東日本大震災の直後、東北の宮城・福島両県で検察が覚せい剤常習者や暴力団員、猥褻犯、窃盗犯などを震災による混乱で「捜査の継続が困難」として釈放したことが問題視された。
 その後、釈放された者が程なくして再び住居不法侵入などの容疑で現行犯逮捕されたことも記憶に新しい。

 何も大震災という混乱期に限らず、常日頃から地検や地裁における不可解な起訴、意味不明な不起訴処分・釈放というのは各地で行なわれているわけで、特にここ最近の検察行政と司法の在り方はおかしさを加速させている。

 凶悪犯罪の摘発がきちんと行なわれていながら、おそらくは人権侵害救済法案が成立間近の状況を受けてのものと思われるが、自らの安全を負託した日本人の思いが平然と蹂躙されるような司法判断がまかり通っている。
 このように日本人の人権を著しく軽視する状況にあって、我々一介の日本人として外国人犯罪者が主張する人権などというものを一端でも認めるようなことがあってはならない。

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韓国でインターネット中毒者専門の診療所が増加!

日本でもネット依存症が社会問題になること必至!

「ネット右翼」
なる差別用語の次に来るものとは、

「ネット世論」の犂袷瓦覆覲嵶キ瓩紡召覆蕕覆ぁ

最も中毒性の高い『2ちゃんねる』こそ潰すべき!

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2011年05月27日

続・朝鮮玉転がしという「排外」対象!

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前エントリーより続く


パチンコ違法化・大幅課税を求める議員と国民の会 設立総会と署名活動 後編

留意すべき「保守運動」と「維新」への疑念!
 
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 平成23年5月25日、東京・豊島区の豊島公会堂で小坂英二・荒川区議会議員の呼びかけによる「パチンコ違法化・大幅課税を求める議員と国民の会 設立総会」が行なわれた。同総会に触れた前エントリーで、総会への妨害を仕掛けてきた朝鮮人女の顔写真を掲載したところ、コメント欄に下記のような意見が寄せられたのでご紹介しよう。

女性が訴えてこなければいいですね。
Posted by 通りすがり at 2011年05月26日 07:24

通りすがりさんに同意します。
総会にあわせ署名してくださった人々や、この署名活動の代表ならびに役員みなさんの立場になって考えていただきたいと思いました。彼らはしたたかですから。
Posted by こちらに初めて投稿します。 at 2011年05月26日 10:56

 中年女の朝鮮人工作員をいっぱしの人として扱う「女性」という表現…。

 95%を在日朝鮮人なる異民族が独占・支配するパチンコ産業をどう撲滅・排除していくかという状況にあって、なおも保守運動とはこうしたメンタリティに支えられているのかと愕然たる思いにならざるを得ない。
 「敵」は膨大なパチンコ・マネーを生み出し、政界、警察権力、マスコミへの影響力、そして裏社会への動員力に至るまで日本社会において絶大なチカラを持っている。

 そういう敵を前にどこまで及び腰に終始しているつもりなのか。

 先のエントリーにて私は保守運動に参画する人々の姿勢を評価する旨を記したが、全般的な傾向としてはまだまだと言ったところなのだろう。

 翻って当日の総会の様子はどうだったのか?
 壇上には主催者はもとより各県から馳せ参じた幾人かの地方議員が並んでパチンコ廃止運動への連帯をアピールしていたが、現職国会議員の姿は一人として見当たらない。

 パチンコ存立の是非を国会での討議にかけるという姿勢は良いとしても、もはや国会から地方に至るまで議会そのものがパチンコ産業に与する「敵」であるとの認識が皆無に等しい。
 既存の政治家のチカラに委ね、国会審議にかけようとの働きかけも良いが、それには政界に限らず、利権追求が至上のものとなった日本社会全体の「利権体質」を改めなければならないし、政界だけを見ていては絶対に政治は変わらない。

 総会の流れとして著書『なぜ韓国は、パチンコを全廃できたのか』等で知られるジャーナリスト・若宮健氏が冒頭の挨拶で「韓国がパチンコを全廃出来たのは韓国の政治、官僚そしてマスコミが正常に機能していたからです」と説明。

 ここに注目してもらいたいのだが、北にせよ南にせよ朝鮮半島でこそ日本人が倣うべき「排外主義」が国ぐるみで実践されている。

 韓国に媚びへつらう「親韓派」「媚韓派」は韓国の言いなりに何でもかんでも受け容れてしまう、対して韓国を忌み嫌う「嫌韓派」は日本は連中とは違うとして朝鮮半島で行なっていること一切を拒絶してしまう。

 日本の左派・保守両方の現状を象徴しているのだが、現体制の民主党政権は韓国民団(在日本大韓民国民団)や韓国本国からのパチンコ庇護の要望に媚びへつらい、一方、この日のパチンコ廃止運動に見られるように保守派は良い意味でも悪い意味でも「日本人であること」に徹して反対運動を展開しようとしている。

 それでスンナリと国会に要求が通れば良いが、通らなければ延々と同じことを繰り返すつもりなのか? マスコミだってパチンコ反対運動には好意的な報道をしない。

 そういう時にパチンコ全廃という「道理」を通すためには、私たち日本人は私たちが日ごろ嘲笑している朝鮮人のようにヒステリックな言動に出てでも政府・与党なりマスコミに自らの要求を通さなければならないのではないか。

110525_1833~01 総会当日、会場前で日本がおかしいだの、日本社会は悪いだのと喚き散らして半狂乱になっていた朝鮮人の中年女がいたことは先のエントリーで述べた通りだが、パチンコ全廃という「大義」を掲げた運動を展開している私たち日本人の側こそ「ある意味では朝鮮人のように」ならなければならない。

 その結果、パチンコ廃止が前進したとしたら、ようやく正常に機能している韓国社会並に日本も追いついたということである。
 パチンコ全廃を実現した韓国社会が正常に機能していた、とする評論家先生方の指摘に拍手することは容易いが、政界から官界、マスコミまで国家社会を正常に機能させるとはそういうことであり、ある意味で朝鮮人のような振る舞いに徹することを躊躇っている場合ではない。

 いささか妙な言い方だが、朝鮮人のようにならなければパチンコ産業という朝鮮人の基幹産業を排外することは出来ないのだ。

 他の問題と同様、綺麗事ではパチンコ全廃運動も動かない。

 総会では元警視庁警察官の坂東忠信氏が「自分が初めてパトカーを運転したのが池袋でした」として現職時代のエピソードを披露。パトロール中、街中の車中で戦災孤児かと見紛うほど薄汚い格好をした小学生くらいの子供2人を保護。パチンコへ行ったという父親が戻って来ると痩せこけた人の良さそうな男で、こんな人でもパチンコに狂えば育児放棄してしまうのかと驚愕したという。

 また、刑事時代には捜査線上に浮かんだ容疑者を尾行中、容疑者がパチンコ店に入れば自身もパチンコを打ったのだが、容疑者が大勝ちした時に自身は何千円、何万円を注ぎ込んでもからっきし、反対に容疑者が大負けした時に自身はフィーバーがかかって困ったというエピソードが会場の爆笑を誘った。

 そうした経緯から一時期パチンコに嵌ってしまったが、一念発起してパチンコをすっかり断ち切ったという。それだけに警察官僚がパチンコ・メーカーに天下りしている事実は許し難く、「あんな奴らにくれてやる大金があるなら私に寄越せ! それをパチンコ中毒になった親の子供たちを救済するために使いたいが…そうすれば親がそのカネをパチンコに注ぎ込んでしまうので難しい」とするユニークな演説が大受けするも事態は深刻だ。

 パチンコ全廃以外にないとして結んだが、そうでなければパチンコ産業を守るためではなく、日本人の生命・財産を守るため最前線で日々生命を賭す警察官の労も報われない。

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 かねてより親交のあった軍事ジャーナリスト・天国太平氏はパチンコに関連して朝鮮総連施設に拉致・監禁され、生還した日本人は皆無に等しい現実を暴露。
 パチンコ全廃に向けては全暴力団構成員の射殺命令が不可欠で、警察・自衛隊を併せた総兵力で反社会的集団を潰せないはずはないとする爆弾発言が会場の度肝を抜く。

 現在、「人権侵害救済法案(旧称:人権擁護法案)」が次期臨時国会で提出される運びとなっているが、日本人にとっての敵勢力が人権という錦の御旗を掲げてその実、日本人への人権軽視を政策として進めている以上、日本人の側も異民族の反社会的集団に対しては人権無視政策で臨むくらいでなくてはならないだろう。

 この他、アニメーターらしき登壇者がパチンコは日本人の財産を蝕むのみならず、日本が世界に誇るべきアニメ文化への侵略であるとする意見が非常に印象的だった。事実、パチンコ・キャラクターとなったアニメや漫画、ゲーム作品は数え切れない。

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 総会で登壇者が縷々述べたことや総体的な意見には大賛成である。異論や反論を差し挟む余地はない。

 ただ、留意すべき事項としてパチンコ全廃を目指す現状の「保守運動」の在り方には疑念も残る。

 保守・右派に限らず、現代日本人が好んで使う標語に「維新」なるものがある。かの明治維新を金科玉条のものと捉えた発想からくるものだが、現在の左派政権の頭目・菅直人でさえ首相就任時には郷里の高杉晋作を尊敬する人物に挙げ、自らの内閣を「奇兵隊内閣」などと名づけたくらいだ。

 今日まで「平成維新」やら「生活維新」やら、一体何人の政治家やオピニオンリーダーがこの維新なるスローガンを掲げただろうか。先の統一地方選挙においては維新を掲げた党派の候補者が相次いで当選。それほどに現代日本人には維新なる表現は心地良いものなのだろう。

 しかし、維新即ち「全てが改まって新しくなること」が実現しなかった場合、待っているのは果てしない絶望と停滞のみであり、それが現時点ではないか?
 つまり、現在において維新なる言葉は単なるスローガンとして形骸化してしまっている。

 関西地方では大阪府の橋下徹知事が維新を大々的に掲げて地方選を戦い勝利。同知事は同和利権の廃止に辣腕を振るっているが、日本全体の傾向として、表向き同和利権が廃止されたようで別の所では新たな同和利権が生み出され、『部落解放同盟』などの勢力が結局は温存されていては意味がない。

 日本の現状は維新のかけ声に集うのみではどうにもならないところまで来てしまっている。

 パチンコ業界への節電要求・全廃運動の下地にあるべきものも在日朝鮮人という異民族との間で追い出すか、追い出されるかの戦いであるという認識だ。
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写真:本日もパチンコ屋は節電に協力する気は皆無

 維新ではダメで、「攘夷」という表現では古くさい上に理解され難い。

 現在の日本を全てが改まって新しくさせるには、パチンコ全廃即ち在日朝鮮人社会の追放を象徴し、この在日朝鮮人組織とそれに与する左翼・部落など反日勢力が日本人を批難する言葉として好んで使う「排外」という御旗が望ましいのではないかと確信するものだ。

 排外…以外に言うべきこと、やるべきことはない!

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排外主義『有門委員会』

パチンコ節電の戦い!
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戦後日本に「言論の自由」への保障など存在しない!

必要なのは好き放題を言い放つ「言論空間」ではなく、

「戦後タブー」
を続々打ち破る日本人の「意志」だ!

「人権侵害救済法」
で保守派の運動が規制されようが、

『2ちゃんねる』
が潰れようが知ったことではない!

言論の自由は最初からなく、自ら勝ち取るものだ!

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2011年05月26日

朝鮮玉転がしという「排外」対象!

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ギャンブルを演出した現金詐取の対日本人「工作機関」!


パチンコ違法化・大幅課税を求める議員と国民の会 設立総会と署名活動
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 違法賭博パチンコ産業への批難が日々厳しさを増す中、平成23年5月25日、小坂英二・荒川区議会議員(日本創新党)の呼びかけにより「パチンコ違法化・大幅課税を求める議員と国民の会 設立総会」が東京・池袋の豊島公会堂にて開催された。

 と言っても私は同総会の詳細を報告するために会場へ赴いたわけではなく、会場前にて行なわれたパチンコ屋への節電を求める署名活動のために赴いた次第だ。

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 一般の街頭とは異なり、パチンコへの問題意識のある人ばかりが続々会場へ足を運んでくるので瞬く間に空欄の署名用紙が埋まっていく。

 誰しも運動のとっかかりとしては理解しているものの、「節電では生温い!」「全面禁止にしなければダメだ!」「即時廃止にしたいですよ」という声が相次いだ。

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 会場前での署名活動の途中、日本語の発音が妙に怪しい中年女がせわしくビラを配布して回っていた。聞くところによると、中年女は総会の主催者サイドに会場前でのビラ配布の許可を得たようだが、そのうち会場内でも「びらヲ配ラセテ!」と要求したようで会場内に強引にも立ち入ろうとしたところを主催者らに阻まれ、会場前で激しく揉み合いになる一幕も。
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写真左上:この顔に要注意!
写真右上:警察官が引き離す
写真左下:激しく抵抗
写真右下:公会堂脇へ連行!
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 受け取ったビラをよく見てみると、日本の裁判所や警察がいかに悪事を働いているかという内容が意味不明に羅列されたビラだった。
 カルト宗教の集団ストーカー被害を訴えるビラにもよく似ていたが、何だか意味がよく分からない。

 会場前での揉み合いの最中、中年女は怪しげな日本語でやたら「日本ノ社会ハオカシイ!」「日本ノ悪事ヲ知ッテモライタイ!」「コノ集会ノ背後ニハ暴力団ガイル!」などと喚き出し、周囲にいた人々の「朝鮮人か?」「朝鮮半島に帰ってやれよ!」という言葉に対して「私ハ韓国籍」と言って自ら朝鮮人であることをその場で広言した。

 どうりで日本語の発音がたどたどしかったわけで、意味不明なビラをばら撒いては簡単に正体を現すと言うか明らかにする辺りは朝鮮人工作員としては下の下に部類する者だろう。
 ひたすら会場内でビラ配布する権利があることを声高に主張していたが、方々のブログ・コメント欄や掲示板で妨害目的の投稿を繰り返す荒らし行為に終始しては「書き込む権利がある」ことを主張する迷惑ネット・ユーザーに似通っている。

 忽ち主催者サイドの関係者と思しき人が出て来て「(ビラ配布の)許可は取り消す!」ことを宣告。総会の前後、各団体が集会案内のビラを会場前で配布していたが、主催者サイドとしてどういう団体がどのような趣旨に基づいて、どういったビラを配布するのか、実物を提出させるなりして最低限の確認をすべきだっただろう。

 この朝鮮人の中年女に対しては主催者サイドの『チャンネル桜』関係者だと思うが、「帰れ!帰れ!帰れ!帰れ!」と激しく言い放っていた。
 これまで「綺麗事保守」としか思っていなかったチャンネル桜そのものへの評価は別として、関係者の中には朝鮮人・支那人(中国人)に対して緩やかに諌めるばかりでなく、このように激しく対峙することも辞さない人がいることを目の当たりに、私も少しは保守団体に対する認識を改めるべきだと思った次第だ。と言うよりも「排外主義」は民族であれば誰しも内に秘めているもの。

 問題のチョン(朝鮮人)の中年女は暫くして仲裁に入ってきた池袋東署の警察官らによって引き離されたのだが、説得を試みた署員に対してチョンの中年女は暴行まがいに激しく抵抗。
 公務執行妨害でしょっ引かれてもおかしくない状況だったが、なおも説得にあたる署員によって公会堂の脇に隔離され、時間をかけて諭されていた。

 ちなみにこのチョンの中年女、総会の終了後には道路一本を隔てた公園の入り口に陣取り、警察官らが見ている前で性懲りもなく会場から帰途に着く人々へビラ配布を開始。
 パチンコ反対に関するビラだと勘違いした人は受け取ってしまったり、受け取ってもビラの内容を理解し難かったようで訝しがる人もいた中、私は朝鮮人工作員のビラを受け取らないよう周囲に呼びかける。

 受け取ったビラをクシャクシャに丸め、チョンの中年女の足元へ投げ捨てた人を見た時は爽快だった。

 まぁ下らない出来事ではあったが、つくづくスパイ防止法もなく安全保障が確立されていない日本の弱さを痛感する。

 いや、こういうチョンの中年女より遥かに狡猾な朝鮮人工作員というのは日本にゴマンと存在するわけで、そういう輩を見つけたら即座に袋叩きの目に遭わせる、半殺しにして当然なんだというくらいに日本の世論・風潮が強くならなければならない。

 街中のそこかしこで朝鮮人が殺されるような惨事が起きたら大変だから警察が合法的且つ速やかに締め上げる、それが余計に凄惨だから最初からそのような朝鮮人工作員がいられないような排外主義的な国家社会が日本人と朝鮮人、双方にとって実に平和的なのである。

 在日朝鮮人が95%を牛耳るパチンコ産業も広い意味では朝鮮人の工作機関である。まず以って最初から勝てる見込みのないパチンコというシステムで、ごくたまに一般客に勝たせることによってそれが勝ち負けを繰り返すことが常の「ギャンブル」であるかのように錯覚させる。

 便宜上、パチンコは違法ギャンブル・違法賭博という表現を用いているが、正確にはギャンブルですらなく、日本人を巧みに中毒に陥らせ、勝った時の至福や快感をまた味わいたいという誘惑に駆り立てさせる一種の工作なのだ。

 このような現金詐取の工作機関とも言うべきパチンコ産業を即時廃止させなければならない。

次エントリーに続く

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排外主義『有門委員会』

パチンコ節電の戦い!
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Posted by samuraiari at 03:12このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2011年05月25日

在日特権という「現実」に立ち向かえ!

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パチンコ産業に集中砲火を浴びせろ!

理想論に終始することなく所謂「ネット右翼」からの脱却を!

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 パチンコ節電を求める署名活動『在特会』が開催した全国一斉規模のパチンコ廃止行動への反応は上々である。


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 いずれもの活動をご紹介した当ブログ・前エントリーコメント欄に寄せられたご意見とそれに対する返信を一例としてご紹介しよう。

資金を絶つだけでは・・・
民団、総連の解体。
パチンコや、民団、総連の支援を受ける議員の追放が必要。
Posted by 名前 at 2011年05月24日 03:29

> 資金を絶つだけでは

当然です
何度もいってますけど「まずは・・・」ということなんですよ
いきなりすべてが進むわけはないでしょう
とっかかりになる事があってそこからはじめないと
Posted by 管理人代行 斗虎 at 2011年05月24日 04:00

 要するにパチンコ産業への規制のみならず、日本の存立にとって「癌」となっている在日本大韓民国民団(韓国民団)在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)という外国人組織ならびにそれらの影響下にある国会議員・地方議員を追放しなければならないという旨である。

 趣旨には大いに賛同する!

 パチンコ節電を求める署名活動に対しては、私どもの陣営(行動する勢力=排害勢力)内部でも「パチンコの全面禁止にステップアップしなければダメだ」「在日朝鮮人の即時追放でいこう」といった否定的な意見も聞かれた。

110522_1431~02 署名活動の開始以降、『パチンコ屋は節電に協力しろ!緊急呼びかけ委員会』(渡辺昇代表)に協賛している各団体は勿論、組織の枠にとらわれず、個人または様々な運動団体のメンバーが参集しては各地での署名活動に勤しんだ。

 運動への取り組み方や考え方の異なる同志は参加を見合わせたが、それでも私どもはパチンコの全面禁止という趣旨には大いに賛同しているし、韓国民団や朝鮮総連が持つ財産・資産の凍結はもとより在日朝鮮人の特別永住資格そのものの廃止・日本からの追放にも大いに賛同するものである。
 否定したり反対するところは一つとしてない。

 ただ、在日朝鮮人社会が治安や安全保障への悪影響は言うまでもなく、パチンコ産業に見られるように経済不況さらには大事故を引き起こした原発建設の元凶となったことへの「怒り」を表明することは容易いことだ。
 日本人をパチンコ中毒にして膨大な利益を吸い上げ、そのパチンコ・マネーが送金されて日本人を脅かすことに費やされている事実は許し難く、在日社会への反発や敵愾心を剥き出しにすることなどハッキリ言ってしまえば誰でも出来る。

 問題は、では何をとっかかりにどう取り組んでいくべきかということではないか。

 インターネット上で散見される傾向として、「チョン公(朝鮮人)死ね!」「チャンコロ(中国人)死ね!」「ゴキブリ朝鮮人」…といった表現があるが、表現の方法としてはこれでまったく構わない。

 だが、これらは一種のスローガンであって実際の行動(運動)ではない。

 運動を通じてよく聞かれることだが、在日朝鮮人が悪い、在日社会が悪い、それでは在日朝鮮人社会の一体何が問題なのですかという問いかけに直面する。

 これは千葉県や神奈川県、埼玉県などで同志が奔走している課題だが、朝鮮民族学校(総連)や民団が県民が納めた血税を食い物にして多額の補助金を得ている、課税を逃れている、または日本人の生活困窮者よりも優先的に在日朝鮮人が生活保護を受けているという実態がある。
 学校にも値しない工作員養成所みたいな機関に税金が使われている、生活保護を受ける基準に満たない外国人が優先的に生活保護を受けて税金を食い物にしているという、その事実一つひとつをつまびらかにしていかない限り、いくら在日が悪い、日本から出て行けと言ったところで説得力を持たない。

 補助金を断つだけではダメだ、パチンコ産業という資金源を規制するだけでは生温いという評価もあるかも知れないが、そんなことは行動している誰もが分かり切っている。

 確かに在日朝鮮人の即時強制送還は我々の「理想」ではあるが、憤りにまかせて理想をひたすらウェブサイト上に書き連ねているだけでは何も変わらない。
※だから『2ちゃんねる』のような空間で反朝鮮・反支那(中国)の傾向が盛り上がれば盛り上がるほど実は不利なのだという観点から私は、パチンコと同様に依存性と中毒性の強い匿名掲示板サイトは閉鎖すべきだと主張している

 各人がネットで容易に情報発信する手段を得たことは大いに結構だが、理想という「バーチャル」をひたすら書き連ねたところでますますバーチャル空間として隔離されたままである。

 ここが所謂「ネット右翼のまま」なのか、それを脱却した「行動に踏み切れるか」の分かれ目だと思う。

 例えば在日朝鮮人に与えられた特別永住資格なる「入管特例法」を廃止しようという運動が広範に広がったと仮定する。そういう状況になっても「強制送還では生温い!」「即刻、在日は全員死刑だ!」と主張する人もいるかも知れないが、せっかくそうした強い志を持った人でもそれではケチをつけているだけの人、文句を言っているだけの人になってしまう。

 趣旨として、方向性として在日特権の廃止に沿っている以上、各人が実際の行動に移してもらいたいと思うものである。

 ただし、街頭での行動なり集会に対して、より強硬な世論が形成されることは傾向として非常に望ましく、ウェブサイト上での過激発言はそれなりの意義を持つもので、その意味からネット右翼的な発言にも一定の評価を与えておきたい。

 朝鮮人組織への補助金・税金免除、朝鮮人への優先的な生活保護の支給はとっかかりとして非常に重要だ。

 核家族化が進んだ現在では想像もつかないが、まだ日本が全般的に裕福でない時代、7〜8人兄弟姉妹というのはザラだった。上の子供は年頃になればすぐさま都会へ出稼ぎに行った。仕送りが出来るというのもあるだろうが、身体も大きい年長者の自分がいなくなれば、その分、食料が下の子供へ回るからだ。

 それが国家というものだ!

 朝鮮人が生活保護を受けて悠々自適に暮らす一方で日本人の生活困窮者が餓死・病死する現実がある。ならばその朝鮮人とやらを排除してでも日本人の生活困窮者を最優先に救済するのは当然だろう。補助金・税金免除も然り、朝鮮人組織を排して本当に必要な日本人のところへそれを課す。

 ましてパチンコ産業などという同胞を蝕む違法賭博を野放しにしている阿呆な国は日本くらいなものだ。
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☆街頭行動のご紹介

テーマ:極左政権にレッドカード!日本の領土を死守、奪還せよ!

日 時:平成23年6月04日(土曜日)15時開始

場 所:銀座マリオン前

注意事項
・特攻服など現場にそぐわない服装でのご参加はご遠慮ください。
・当日は撮影が入ります。、顔を写されたくない方は各自で対策をして下さい。
・現場責任者の支持に従っていただきます。
・プラカード(演説会の趣旨に適ったもの)日章旗は歓迎いたします。
・悪天候の場合は中止します。当日の10時までに掲示板にて告示します。
・演説をする方は,上記のテーマに適った内容で自己責任にてお願いします。

主催:日本再建会議・東京 090−8770−0960(阿部元彰代表)

協賛:そよ風 千風の会 外国人参政権に反対する会・東京 国民社会運動 せと弘幸BLOG「日本よ何処へ」 NPO法人・外国人犯罪追放運動

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排外主義『有門委員会』

パチンコ節電の戦い!
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2011年05月24日

在日アンデッドと戦後ウィルス!

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在日の基幹産業を断つ兵糧攻め!

☆ご報告 5・22 「パチンコ節電」署名活動 IN秋葉原

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 やるなら今しかない。

 パチンコ産業の95%が在日朝鮮系によって握られていることも、パチンコが違法ギャンブルであることも、膨大なパチンコ・マネーが朝鮮半島に流れていることも広く知れ渡っているが、敢えてこの問題に取り組もうとする向きは皆無だったのではないか。

 北朝鮮による日本人拉致被害者の奪還運動然り、保守運動でさえ取り組んでこなかったパチンコ問題こそは「戦後最大のタブー」となっていたのである。

 何の脈絡もなく取り組んだところでパチンコ・マネーでの献金を受け取る政治家が動くはずはないし、警察官僚を天下りさせている警察も動くはずはない。

 東日本大震災および原発事故によって首都圏は「計画停電」を余儀なくされ、節電で電力というエネルギー問題が露呈した現在こそパチンコ問題を追及する絶好機…いや、パチンコ問題を追及しなければならない「使命」が私たち戦後日本人に科せられたと言えよう。

 民主党政権の閣僚・与謝野馨は原発事故が「神の仕業」発言で叩かれたが、かつて自民党政権の頃、「神の国」発言でマスコミからの総バッシングで「あわや辞任」かと思われた森喜朗首相(当時)の頃とは違い、震災直後の非常時であるにも関わらず、いかにマスコミが民主政権の閣僚に対して緩やかな報道に徹しているかがうかがえる。

 私は原発事故が神の仕業とは思わないが、大震災を受けた後の民主党政権と東京電力による不手際、原発を看過してきた日本社会、こうした一つひとつの成り行きが反パチンコ運動に集約させていく宿命にあったのではないかと思う。

 東電管内だけでも1日あたり原発一基分に相当する大量電力を消費するパチンコ、しかも日本人を中毒にして収奪し続ける違法ギャンブルを成り立たせるために原発を建設・増設せざるを得なかったと言っても過言ではない以上、多くの原発被害者を生んだ「元凶」たるパチンコへの反対闘争は大震災で生き残った我々日本人の使命である。

 この状況にあっても政治や警察はパチンコの節電・禁止に向けて動き出すかは分からない。それでもやらなければならない。

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 平成23年5月22日、私どもも参画する『パチンコ屋は節電に協力しろ!緊急呼びかけ委員会』(渡辺昇代表)は東京・秋葉原においてパチンコ節電を求める署名活動を展開した。
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 大震災後の計画停電を余儀なくされ、今なお日本社会が節電に努めている一方、違法賭博で本来的には全面禁止になっても当然のパチンコ産業が表層的な節電協力のみで平時と何ら変わらぬ形で営業し続けていることは許し難いという趣旨によるものだ。

 秋葉原という東京都千代田区においては何を置いても忘れてはならないことは、天皇陛下でさえ被災者と節電に協力する全ての日本人を思い、皇居内の節電に努めておられるという事実ではないだろうか。
 言い換えてみれば天皇陛下が節電に努めておられる一方で、異民族・外国人が支配するパチンコ産業はなおも大量電力を消費して日本人からむしり取り、収益をあげようと躍起になっている。

 この日の署名活動はパチンコ・メーカーの巣窟として知られる上野からも近く、「電脳都市アキバ」だけあってこれまたパチンコ店が少なくない土地柄で、所轄警察もパチンコ業界から何らかの接待を受けているのか、秋葉原界隈を管轄する万世橋警察署の警察官も相当に渋い顔で監視する中、行なわれた。

 悪天候にも見舞われ、途中、本格的に大降りになった雨は今年の梅雨入りを示していたのだろう。「もう(雨は)止まないよ」という万世橋署・K警部補の嫌味。

 それでも屋根のある駅構内にて可能な範囲で署名活動を続けたものだ。

 メイド・カフェのメッカとされる秋葉原という土地柄のせいだろう、メイドの格好でフリフリのミニスカートに長いタイツを履いた中年オカマに署名への協力を呼びかけたところ、忽ち口論になってしまう。
 メイド姿の中年オカマが言うには「節電を言うならアナタの家のエアコンを止めなさいよ! パチンコ屋を経営している人たち(朝鮮人)だって仕事しなきゃ生活出来ないし、あの人たち(パチンコ経営者)にだって生きる権利があるんです!」ということである。

 個人の自宅で使うエアコンとパチンコ業界が消費する電力とではまったく比べ物にならないし、エアコン使用など日本人個々の生活を保障するためにもパチンコ産業に節電させましょうというのが趣旨である。

 生きる権利があるからといって違法賭博という犯罪行為が看過されて良いはずはないし、権利を主張するなら朝鮮半島で存分にやれば良い。

 口論を吹っかけて来たメイド姿の中年オカマは「ワタシは心は女だから…」と言って公衆浴場や温泉で「女湯に入りたい!」「女湯に入る権利がある!」と主張するのだろうか? 果たしてその主張が通ると思っているのだろうか?

 まず絶対に通らない。それと同じことである。

 パチンコはまだ全体像の一部分に過ぎない。
 現在の日本が在日朝鮮人に支配されている…と言えばウソだ、そんなバカなことがあるはずない、という向きもあるだろうが、パチンコはじめ生肉、風俗などのアングラ産業然り、暴力団社会の上層部は在日朝鮮人によって占められ、芸能界、朝鮮系キリスト教会に見られるカルト宗教、そしてパチンコ・マネーに汚染された政界と行政(警察)、マスコミまでどれを取っても日本人が勝っている部分というのはないに等しい。

 まずは主要な源泉となっている違法賭博のパチンコ産業をどうにかしよう、今ようやくその足がかりに着手し始めたところであり、もはや何をやっても安定した仕事と収入など保障されていないように安穏としていられる時代ではなく、「戦うこと」こそ美徳で理知的であるという概念に立脚しなくてはならない。

 そうでなければ日本人の日常生活さえ脅かされることを大震災と電力不足で経験したばかりではないか。

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512TF4KEGKL__SX350_ 過日、映画『バイオハザード』(ミラ・ジョヴォヴィッチ主演)を三部作まで鑑賞した。

 これまた毛唐(白人)の映画なのだが、これまで地上波でも度々放送されながらも、子供の頃からゾンビ・シリーズが好きだった私としては遅れ馳せながらようやく落ち着いて三部作まで鑑賞し終えた次第である。

 カプコンのゲームソフトを原案としているようだが、私は映画しか知らない。物語は細菌兵器の開発を行なっていた企業の施設でT−ウィルスと言われる細菌が人為的に漏れ出して感染。

 感染者は人間であろうと動物であろうとアンデッドという醜いゾンビと化し、記憶や知能を失ってひたすら生きた血肉を求めて人間に襲いかかり、噛まれた人間も感染してまた別の人間に襲いかかる。

 01年の第一作目以降、続編として『バイオハザードII アポカリプス』(04年)、『バイオハザードIII』(07年)、『バイオハザードIV アフターライフ』(10年)と足かけ10年に及ぶシリーズで、最初は地下施設という隔離された場所から第二弾では一つの都市、そして第三弾では全世界へと物語の舞台とウィルス感染が広がっており、同作品は第五弾が製作される運びだという。

 事態収拾を図るため特殊部隊が投入されてはアンデッドとの死闘が繰り広げられ、同映画のキーワードとして「感染」なる表現やウィルスを悪用しようと悪巧みを図る研究者や権力者の姿も描かれているが、こういう映画をじっくり観ようと思ったのも原発事故でやたら汚染だの放射能といった言葉が飛び交い、防護服に身を包んだ政府・与党関係者の姿がテレビ画面に映し出される状況からなのか。

 ところで作品中、生きる屍と化したアンデッドの姿は異民族(在日朝鮮人)による支配を関知しない、関知しようとしない戦後日本人の姿に通ずると思う。異民族に与して反パチンコ運動への妨害を仕掛ける暴力団員や反日左翼、偽装右翼・偽装保守、カルト信者もまた然り。

 「在日社会には生きる権利がある」「差別はやめろ」「パチンコ屋を苛めるな」「日本は幸福だ」などと抜かしている者らはまさしく「戦後ウィルス」に感染した(あるいは最初から感染していた)アンデッドである。

 そのウィルスをばら撒いたのが半世紀前の戦後の混乱期に朝鮮人を野放しにした米国の日本占領政策であったわけだが、その結果がどうなるかの実験台にされたのが戦後日本であり、私たち戦後世代とは生まれながらにして否応なくバイオハザードの世界に放り出されたも同然である。

 バッシングの声に押され俗世に流されてしまえば忽ちアンデッドに噛まれた感染者となってしまう。我々に対してカルトだとか排外主義者といった罵声が浴びせられるし、ごく身近な人からも行動・運動に否定的な言葉を投げかけられることもあるが、その時点から「戦い」は始まっている。

 劇中、撃つことを躊躇った者が犠牲になるように、相手(在日社会)が非情なら我々の側も非情にならなければ戦えないし、向こう(在日)が卑劣なら我々の側も卑劣に、向こうが日本人に対するレイシストで排外主義者なら我々の側もまたレイシストで排外主義者にならなければ到底生き抜くことは出来まい。

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排外主義『有門委員会』

パチンコ節電の戦い!
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異常が異常として認識されない「戦後ウィルス」が蔓延!

街中では日本人を餌食にする「在日アンデッド」が公然と徘徊!

食い尽くされてなおも悦に浸っている事実は小説よりも奇なり!

ネット(=2ちゃんねる)もマスコミ化で救いはどこにもない!

人権侵害救済法というより凶悪なウィルスの投与はむしろ歓待すべき!

 no_2ch_0

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2011年05月22日

続・対在日戦争 激化中!

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前エントリーより続く


三国人との闘争再燃、内戦
(民族紛争)
突入!

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写真:パチンコ廃止デモの一コマ
ナチ式の敬礼をする『パチンコ屋は節電に協力しろ!緊急呼びかけ委員会』
渡辺昇代表
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下は終着地点の大久保公園
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サイレント・マジョリティを呼び起こせ!

☆ご報告 5・21 全国一斉パチンコ廃止デモ IN新宿(2)

 この日は後世で歴史的なターニングポイントの一つとして記憶されるかも知れない。

 平成23年5月21日、『在特会(在日特権を許さない市民の会 =桜井誠会長=)』は北海道から福岡県に至るまで、パチンコ即時廃止を訴えたデモ行動を展開した。

 今年4月上旬、排外的市民団体・在特会が反パチンコ運動参画に本格宣言をして以来、初めて全国規模で一斉に展開された街頭行動で、東京・新宿でのデモには実に150名が参加。

 今回のデモの大きな特徴は、いつもながら沿道から賛同する人々の声援が聞かれたりしたが、「パチンコは要らないよね!?」とする参加者らの呼びかけに新宿界隈の商店主らが強く頷いてデモの隊列を見送っていたりしたことだ。

 終着地点の新宿・大久保公園の付近に差しかかった頃、公道に堂々と看板を設置していた在日朝鮮人経営の焼肉屋があったので参加者の数人が直ちに「撤去させよ!」として警戒警備にあたっていた警察官に申し入れる。
110521_1418~01110521_1418~02
 しかし、一度ではなかなか動こうとせず、度重なる強い要請によってようやく警察官が在日朝鮮人の店主らしき女に看板の移動・撤去を命じていた。

 ここまでは池袋チャイナタウン粉砕行動などでも頻繁に見られた光景であるが、この時に付近から日本人主婦も出て来た。

「あそこの店はいつもあんな具合よ。多い時にはもっと色んな物を並べて通行の妨害になってもお構いなし。たまに警察も注意するけど、すぐにいつもの調子に元通り。朝鮮とか中国系とか、この辺はそんなお店ばっかりよ。ここ数年特にそう。パチンコの問題にしても飲食店にしても、ここまで外人ばっかり野放しにして警察もどうかしてるわよね〜」

 たちまち主婦もデモ参加者と警察官に加勢して立て看板の撤去に声援を贈ってくれた。

 おそらく、こうした主婦らはこれまで常日頃の朝鮮人や支那人(中国人)の傍若無人な振る舞いには内心苦々しく思っていながら黙らざるを得なかったのだろう。
 そこへ、在特会デモによって堂々声をあげはじめた日本人が台頭してきたことを敏感に感じ取ったのではないか。

 近所で起きている喧騒に出て来てみると、眼前には警察ぐるみの日本人と外国人(在日朝鮮人)の喧騒があり、そうした光景が自分も何かアクションを起こさなくては…という地元意識ひいては日本人意識をくすぐるのだろう。

 これが重要である!

 デモ終了後の挨拶にて、在特会の桜井誠会長は次のように述べた。

「今日ね、私たちがデモ行進をしたことで明日から何かが変わるわけじゃない。パチンコ店が無くなるわけでもない。今日ここに集まった人数(150名)だけじゃ到底勝てるわけがない。ですが、この動き、今日の皆さんの行動を一人でも多く、身近な人に広げていくことが重要なんです!」

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 今後、在特会としてJR構内に出されたパチンコ広告の一斉撤去を申し入れていく方針を明らかにした。

 当ブログのコメント欄(前エントリー)に寄せられたご意見をご紹介しよう。

>一たび事あらば地域社会から周辺住民まで巻き込んででも一人の不逞朝鮮人や
>不逞支那人(中国人)を叩きのめして集団リンチにかけるくらいの活力があって当
>然で、それさえも失われた現状こそ異様だ。

同和や在日が行なってきた事ですね。自身らがマイノリティの認識となってる為に出来た事だと思います。
今、日本で一番のマイノリティは権利的には日本民族です。
普通の日本人が人数集めて押し込めば同和や在日は黙るに決まってます。
脅したもの勝ちの社会なのですから、脅されるのではなく脅す側に立たないと馬鹿らしいです。

Posted by みたいな実 at 2011年05月21日 21:40


 現下の日本にあって、確かに国民・民族としての権利が保障されていないのは当の日本人である。これは紛れもない事実だ。

 パチンコの問題一つとっても、どんなに日本人をギャンブル中毒・ギャンブル漬けにして搾取しようと、そのパチンコ・マネーでどんなに国家社会の在り様が歪められようとも、日本の安全保障がどんなに脅かされようともパチンコ産業ばかりが手厚く保護される一方で、破産者の日本人や家族がどんなに言ってもどんなに止めても聞かないパチンコ中毒者が一人として救われる傾向にはない。

 だが、それもこれも全ては日本人が押し黙っているからいつまで経ってもマイノリティのままで虐げられなければならない。

 大多数の人はパチンコが違法ギャンブルで朝鮮人によって牛耳られていることを熟知しており、反感・反発は相当に強いはずだ。

 その反発を実際の声、実際の行動として表わしていかなければいつまで経っても日本人は庇護されまい。

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 朝鮮焼肉屋の立て看板撤去に見られた市井の日本人と警察が一体となって外国人の蛮行に厳しく臨む、これこそは在るべき姿であって、この逆に朝鮮人や支那人ら外国人が警察と一体になって罪無き日本人を酷く虐げる社会など本末転倒であることは言うまでもない。

 これは日本人が生き残らなければならない在日朝鮮人との「内戦」だ!

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排外主義『有門委員会』

パチンコ節電の戦い!
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人権侵害救済法案が成立せずとも既に「言論の自由」はない!

言論の自由とは戦後(左翼)思想で守られているものではない!

現在こそは日本人が「日本」を主張出来ない言論の自由なき社会だ!

『2ちゃんねる』への落書きでしか認めらない主張は言論の自由に非ず!

凄惨な現状見るに「チョン公死ね」「チャンコロ死ね」で何ら構わない!

問題はそれを2ch空間にとどめたままではいけないということだ!

 no_2ch_0

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Posted by samuraiari at 04:39このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2011年05月21日

対在日戦争 激化中!

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ネット飛び出す在特会の排外主義!

☆ご報告 5・21 全国一斉パチンコ廃止デモ IN新宿
 
110521_1412~01
 

 平成19年1月の発足以来、在日朝鮮人への入管法上の優遇制度(特別永住資格)など在日特権問題を追及してきた市民団体『在特会(在日特権を許さない市民の会 =桜井誠会長=)』にとって至上の命題とは何であろうか。

110521_1410~01 それは在日特権の廃止(入管特例法の廃止)だとか政治上の目標ではなく、全国規模で立ち上げた市民団体・運動としての命題とは、これまで左翼系が圧倒的多数を占める市民団体の中で「新たなムーヴメント(市民運動)」という地位を確立させることにあるのではないか。

 つまり、市民団体と言えば従来より平和だの共生、人権だのを口にしてはやたら外国人の権利ばかりを主張したり、ごく一部の被害者の問題をさも全体像であるかのように拡大解釈、一方的にでっちあげられた日本の戦争犯罪や侵略行為を糾弾することに努め、それが市民運動としての在り方であるとのイメージが強かったと思うが、それは左翼勢力によってつくり出された市民運動への固定観念に過ぎなかった。

 それら旧来の市民運動とは一線を画し、特別永住者の在日朝鮮人こそがいかに他の外国人に対して差別的な特権を享受しているか、それによって日本人がいかに差別され虐げられているかを常に在日朝鮮人と直接対峙し、時に朝鮮民族学校にまで直接的に抗議を仕掛けるなどした在特会こそは新たな市民運動スタイルを実践してきたと言えよう。

 在日特権というこれまでになかった戦後タブーへの追及も然ることながら、市民運動でありながら現在の常識で言えば「好戦的」な運動スタイルが特徴的で、在特会に続いて同種の市民運動団体の台頭が待たれる。

 よく「市民権」という言葉が使われる。市民社会で広く親しまれ、身近に存在するものとして受け容れられたものを言うが、何も綺麗な言葉遣いで非戦的・反戦的なスタンスばかりが市民権を得た市民運動ではない。

 むしろ、そのような概念は左翼勢力によって戦後社会の中で培われた事なかれ主義的な発想に過ぎず、一たび事あらば地域社会から周辺住民まで巻き込んででも一人の不逞朝鮮人や不逞支那人(中国人)を叩きのめして集団リンチにかけるくらいの活力があって当然で、それさえも失われた現状こそ異様だ。

 日頃、不逞外国人の蛮行が公然と起きていながらも、それを看過することは理知的でも何でもない。

 約半世紀前の朝鮮人ら「三国人」による乱暴狼藉は社会の安定と同時に鳴りを潜めたが、それが今ではパチンコ産業の独占、その違法ギャンブルによって日本人を中毒に陥らせ搾取するということが日本全国で平然と行なわれている。
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 北朝鮮による日本人拉致事件の問題に取り組みながら、このパチンコ産業への制裁には何ら言及しなかった保守運動の在り方にも大きな責任があったと言えよう。

 特に自民党系に見られる傾向で、保守派は口を開けば「対北朝鮮経済制裁は既に実行されている」旨を云々して評価するが、この対北朝鮮制裁の最中にも莫大なパチンコ・マネーが朝鮮総連を通じて北朝鮮本国に送金されている事実は、いかに拉致被害者奪還運動や既存の保守運動が限界に達しているかを物語っている。

 来賓に元首相クラスの政治家や与党首脳を登壇させ、保守系知識人ら評論家がつつがなく演説している大集会も大いに結構だが、それにとどまっていては事態はどうにも動かないところにまで来てしまっている。その政治家自体が政治献金というパチンコ・マネーに汚染され切っている実状が前外相・前原誠司の一件で露呈したのだ。

 違法賭博パチンコ産業を基幹産業とする在日朝鮮人なる「敵性民族」に対し、好戦姿勢を剥き出しにしてでも多角的・多方面からその源泉を断ち切るための実際的行動に移していかなければならない。

 このほど在特会は平成23年5月21日、東京・新宿をはじめ北は北海道、青森から仙台、埼玉、名古屋、大阪、広島、福岡にて全国一斉的なパチンコ廃止デモを敢行。

 在特会によるパチンコ廃止行動はいよいよ本格化!

 在日朝鮮人による独占企業への斬り込みに際し、これまで左翼反日勢力から「排外主義」とのレッテルを貼られていた同会の役員・会員の中には異論や反発もあろうが、当ブログにおいても在特会は現下においてれっきとした全国規模にして国内最大の「排外主義運動団体」と認定したい!

 朝鮮民族学校や各集会への直接的な抗議行動からパチンコ産業への直接行動へという「対在日戦争」の激化において、これまで静観の姿勢を崩さなかった反社会的組織など敵対勢力から様々な妨害が予想される中、会員および周辺の関係者には排外主義者としての矜持が不可欠であると考えるものだ。

 :関連エントリー 在特会の選択
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51724012.html

 
☆画像ご紹介!

新宿の街中を行進する在特会の「大軍団」がやって来た!
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桜井誠会長を先頭に堂々の大行進!
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パチンコ屋の前に来ると全員が猛然と総攻撃!
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朝鮮玉転がしを叩き出せー!!
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次エントリーに続く

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排外主義『有門委員会』

パチンコ節電の戦い!
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反日勢力悪法案(人権侵害救済法案)からるべきは言論自由!

『2ちゃんねる』のような落書き帳を守るに非ず!

 
 
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Posted by samuraiari at 19:03このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2011年05月19日

パチンコなる戦後社会の悪弊との決別へ!

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デモ告知と電力確保の必要性!

標的にされ始めた「パチンコ反対運動」のリーダーたち
 
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 警視庁捜査3課が発表したところによると、東京都内で空き巣事件が減少する一方、街灯が消えた暗がりでの引ったくり事件が激増しているという。

 東日本大震災以降、節電によるJR・地下鉄など交通網が制限されたことは首都圏に住む日本人に大きなショックを与えた。
 今のところ計画停電は実施されていないが、節電によって街灯が消えたことにより暗がりの通りなど異様な光景が散見され、やはり陰湿な犯罪が増えていたのだ。

title01 改めて『パチンコ屋は節電に協力しろ!緊急呼びかけ委員会』が3月下旬より開始したパチンコ産業に節電を求める署名活動の正しさを実感する。

 エアコンの一斉稼動で真夏の電力不足が発生し、再び計画停電の実施が憂慮される中、計画停電にならずとも各家庭・各企業、各施設のみならず街灯さえも節電に協力せざるを得ない状況がある一方で、54万世帯にも匹敵する東京電力管内のパチンコ店は煌々とネオンとイルミネーションを輝かせ、全てのパチンコ台を機能させ、今なお大量電力を消費し続けているのである。

 パチンコの経営者が朝鮮人という外国人・異民族が独占していることは政治や社会問題に然して関心の無い人でも知っている、パチンコが暗黙裡に認められた違法ギャンブルであることも誰もが知っている、パチンコが強い中毒性を持った麻薬のようなもので破産者や自殺者、育児放棄での乳児・幼児の死亡が続発していることも広く知られている、そして膨大なパチンコ・マネーが朝鮮半島に渡っているということも。

 都内において街灯など節電の悪影響から治安悪化が現実のものとなっている以上、まずは大量電力を消費する違法ギャンブル産業のパチンコ店から節電・営業自粛させるべきは当然ではないか。

 この「パチンコ節電」署名活動に対しては「パチンコ全面禁止・在日朝鮮人追放にステップアップすべき」とする批判が内部からも起きたが、既にその相乗効果は現われている。

 在日朝鮮人に付与された特別永住資格など入管法上の特権問題を追及する市民団体『在特会(在日特権を許さない市民の会 =桜井誠会長=)』は来たる5月21日に東京をはじめ全国一斉に「パチンコ産業の即時廃止を求めるデモ行進」を開催する。
 節電・営業自粛の段階を超えた在特会のパチンコ問題への本格参入により、遂にパチンコ問題は一つの独立したムーヴメントとして堂々確立されつつあるのだ。

 パチンコ・マネーによる政治献金やパチンコ関連企業への警察官僚の天下り受け入れ、マスコミへの広告出稿によって司法・立法・行政からマスコミに至るまで日本という国家社会の在り方は著しく歪められたが、その元凶たる異民族(在日朝鮮人)との戦いはこのパチンコという基幹産業を潰せるか否かにかかっていると言えよう。

 日本人にとっても国家存亡を賭した戦いなら、日本に寄生する在日朝鮮人にとっても死活問題。それだけに署名活動や在特会デモに対する反応は凄まじい。


「桜井誠という男を知っているか?」 忍び寄る触手…!

 先ごろ、西日本に在住する然る元暴力団関係者から電話を受けた。私どもも外国人犯罪や裏社会での状況を取材する過程で色々と協力を仰いだことがある。

 最初、「ツカダ・マコト」と言うので「知らない」と答えたら、「本当に知らないか?」「いや、周辺にはいない」といった問答の後、やっと「タカダ・マコト」つまり桜井誠・在特会会長のことだと双方で認識が一致した(会話の最初からピンと来ていたが)。

 何でも付き合いのあるパチンコ業者らが「『桜井誠』について知りたがっている」ことを伝えてきて、「運動をやっている背景はどうなのか?」を聞きたがっているということだった。
 要するに在特会がどこかの暴力団を背景に活動しているなら、その「ケツモチ」を通じて話をつけようという魂胆なのだろう。ここで、かねがね繋がりが噂される関東圏の然る広域暴力団の名称を持ち出す向きもあろうが、仮にそれが事実だとすれば、全国一斉の国民大行進…が行なわれる以前に話がついていたことだろう。

 その他、「カネで話がつきそうな相手か?」などなど、向こうの陣営(パチンコ業界)も情報収集が不足して氏名の伝え間違いに見られるように混乱気味ながらも敏感に反応していることをうかがわせる。

 桜井会長に限らず、署名活動を展開する緊急呼びかけ委員会の周辺でも委員に対して物理的危害を心配する関係者からの連絡があったり、同委員会を陰ながら応援してきた然る地方議員に至っては「私の後ろ盾となってくれている自民党の国会議員は皆、パチンコ業界と付き合いがあるので私も戦々恐々だ」と泣きを入れてくる始末である。

 パチンコ節電・営業自粛ならびに即時禁止・廃止を求める同時多発的な行動への包囲網が築かれつつあるが、この危機は逆に大震災に端を発する大きな好機とも言えよう。

 単に在日朝鮮人という異民族を潤わせて増長させてきたことに対する挑戦という意味合いのみならず、違法ギャンブルをレジャーだの娯楽だのと称して看過して来た偽りの戦後社会を覆せるか否かの戦いであり、この閉塞感極まる国の姿かたちを生まれ変わらせることが可能なのはひとえに日本人の良識と戦いを貫徹しようとする強固な意志である。

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☆在特会 5・21

全国一斉パチンコ産業の即時廃止を求める国民大行進!


莫大な電力を浪費するパチンコホールを全店閉鎖しろ!
違法賭博パチンコ産業を日本からたたき出せ!

 平成23年3月11日に起きた東日本大震災を受けて、関東地区を中心に夏場の深刻な電力不足問題が取り沙汰されています。
 多くの企業・家庭が夏場に向けて必死の節電努力を行っている中で、莫大な電力を浪費する違法賭博パチンコ産業への関心が高まっています。
 在特会は4月20日にパチンコ団体組織(日遊協)へ加盟ホールの全店閉鎖を求めた申し入れ書を手交したのに続き、平成23年5月21日に全国で一斉に違法賭博パチンコ産業の即時廃止を求めてデモ行進を敢行します。
 パチンコに反対されるすべての皆さまにおかれましては、ぜひ奮って各地の会場に足をお運びください。

▼東京会場▼

【集合時間】13:00集合 13:30デモ出発

【集合場所】新宿 柏木公園 (東京都新宿区西新宿7−14)
http://p.tl/7R8j

【デモコース】柏木公園〜靖国通り〜明治通り〜職安通り〜大久保公園にて流れ解散

【生中継】ニコニコ生放送にて13:00から中継予定
http://live.nicovideo.jp/watch/lv49874586

※緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【現場責任者】桜井誠 (在特会会長) 米田隆司 (在特会広報局長)

【主催】在日特権を許さない市民の会 東京支部

【共催】在特会 神奈川支部

【協賛】排害社

【問い合わせ先】在特会東京支部問い合わせメール zaitokutokyo@gmail.com


▼地方都市▼

全国各地におけるデモ行進の情報は下記アドレスにてご確認願います。
http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?smode=Daily&action=View&event_id=0000000684&caldate=2011-5-7


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排外主義『有門委員会』

パチンコ節電の戦い!
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人権侵害救済法案の目論見はパチンコ反対運動の封殺!

パチンコ野放しに象徴される戦後の利権体質が招来する悪法!

社会が娯楽として抱え込んだ違法賭博を排する脱パチンコと同様に、

所謂「ネット右翼」とされる被差別層は脱2chに基づく行動へ雄飛し、

パチンコ・在日特権の廃止に向けて邁進せよ!

 
 
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