2012年09月30日

「極東秩序」で生かされた愛国

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★「ネオ在特戦線」への再参加!

八幡神のご加護によるお導き 一兵卒で日本孤塁の排外勢力を支える

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 平成24年9月29日、『在特会(在日特権を許さない市民の会 =桜井誠会長=)』主催の「史上最大の反中デモ! 支那反日暴動に怒りの国民大行進in池袋」が行なわれた。

 詳細な活動報告と画像紹介はサブの同特連ブログにて行なっているので、そちらをご覧頂きたい。

★同和・カルト特権を許すな!ネット連合
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11367050693.html

9・29反中デモと池袋西口パトロール! 日本版「排外主義」と「愛国無罪」!!
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 およそ1年とちょっとぶりとなるだろうか。在特会主催のデモ行動への参加及び協賛は久方ぶりのことだった。

 きっかけは9月上旬、東京・浅草橋で元『排害社』代表の金友隆幸氏と偶然の再会と誘いによる。

 この間、私なりに区切りと下準備を要した期間だったと思う。

 かつて私は「行動する保守」運動において、瀬戸弘幸・BLOG『日本よ何処へ』主宰の庇護と、西村修平氏(主権回復を目指す会代表)の引き立てによって行動の中枢に位置することが出来た。
 あの西村氏独特の口調で「有門(大輔 =筆者=)君をはじめとするNPO外国人犯罪追放運動の功績なんですよ、これは」「NPO外追の他に、この道理を貫いた運動体がありますか」と、そうした引き立てによってのみ行動することが出来たと言っても過言ではない。

 しかし、今やそうした後ろ盾はもうないし、また、アテにしてもいられない。

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 言ってみれば宙ぶらりんで孤立化を深めた中、ネット上においては愛称ミーさん(みたいな実さん)をはじめとする同志らとともに近代体制を打破し、「武家復古」を掲げた主義・思想を研ぎ澄ませ、個人的なしがらみを断ち切ることに踏み切れなかった自身の甘さを見直すための回り道でもあったと思う。

 また、街頭デモ行動への参画にあたり、以前と変わらぬ温かいお言葉で接して迎えて下さった参加者一同と主催者の桜井誠会長をはじめ協賛団体として加えて下さった皆様、そしてどんな時も絶えず見守ってくれていた瀬戸主宰、つくづく自分は素晴らしき仲間と運動体に恵まれていたことに感謝するとともに、この場を借りて篤く御礼申し上げたい。

 勘違いもあったのだろうが、以前のような驕り高ぶりは捨て、飽くまでも一兵卒として日本唯一の、孤塁とも言える排外勢力が排外勢力たらんとするための一助となるよう支えていきたいと決意を新たにするものである。

★「極東秩序」で生かされた自称・愛国者をぶった斬れ!

 9・29反中デモに際して思ったことは、僭越ながら自分が考えていた以上に主催団体をはじめ協賛各団体のリーダーたちが以前にも増して、より強硬になっていたことである。
 無論、それには内外の情勢もあるのだろうが、敢えて排外主義という表現を用いずとも、その主張そのものが排外的であり、(昔の)西村修平氏が戦線から消えたことによって「無数の西村修平」が台頭してきたようなものだろう。

 今、保守・右派層は自民党総裁選で安倍晋三が勝利したことで完全に浮かれ、舞い上がっている。しかし、この日、池袋で行なわれた在特9・29反中デモではリーダーの誰もが安倍・自民党を民主党現政権以上に厳しく批判した。当日、よそのどこで行なわれた保守・右派の反中デモよりも濃度のある、先鋭的なデモであったと言える。

 自民党では支那・中共(中国)とは戦えない、自民党によって対中隷属がより悪化する、自民党によってこそ移民1千万人受け入れ計画が実行される…などなど。
 自らも日韓議員連盟だかに属する安倍は、副総裁に『日中友好議員連盟』会長の高村正彦(元外相)を充て、党人事では総裁選を争った石破茂(自由同和会系)を幹事長に据え、2人の安倍派を除いて他は全て石破系の人間で固めた。

 ここからも、いかに安倍が保守カラーを鮮明にして強硬論を主張しようとも、野田内閣における「人権侵害救済機関設置法案」を実現させるための体制は与野党ともに整ったと見るべきだろう。

 日本がどんなに経済力を誇ったとしてもそれはごく一握りの為政者による金満でしかないし、日本がどんなに最新鋭の兵器・装備を備えたとしてもそれは日本人を守るための軍事力たり得ない。

 極東アジアでは一に中国、二に韓国で常に日本はタカられ、脅かされる構図が「極東秩序」として完成した。安倍ら自民党保守はよく戦後レジームと口にするが、その下地は戦後から出来たものではなく、明治以降の戦前から朝鮮半島・台湾への莫大な投資を強いられ、大陸やアジアのために多大な犠牲を強いられた近代体制で一貫している。

 今また中国との戦争か、はたまた韓国との開戦前夜かと言われているが、尖閣を脅かされて反日暴動で被害を受け、竹島を奪われてとうに戦争状態だというのにその現実を認められない。朝鮮・台湾やアジアのために犠牲を強いられたことを統治、近代化、アジア解放戦争の言葉で美化する明治体制(現在は自民党保守)から脱却することが求められている。

 安倍が何を言おうが、何をしようが、所詮は今と変わらないし、戦後レジームから脱却したところでなお悪い戦前に戻るだけの話だろう。中韓の下の下に位置づけられた今の状態は半永久的に続くだけであって、日本にとって必要な戦争とは戦前戦後を通じて存在する在日外国人・異民族を叩き出すことである。

 そのためにはどんなに汚い言葉や汚い手を使っても構わない、在特9・29反中デモはかろうじて生きていた日本人の良心・美徳が示された行動であったと思う。

 野田内閣・民主党政権と安倍・自民党による人権侵害救済機関設置法案こそは、まさしく朝鮮半島や台湾出身者まで等しく日本人として扱った戦前の「皇民化政策」への回帰である。それが自民党の政権返り咲きか、あるいは民・自の連立でどう動き出すかは自明。
 ここに如何なる経済力を持とうとも、如何なる軍事力を持とうとも、中韓に隷属・追従・同化する「カルト統一協会と同和」政治が完結を迎えようとしている。

 日本が中韓になびく極東秩序にあって、ガス抜きのためだけの自称愛国も自称保守も必要ないのであって、ここから真っ先にぶった斬る。

 思えば日本のアジア重視とりわけ中韓への隷属・追従・同化は、明治以降の近代体制から始まっているし、戦後それも近年になって生じた中韓との歪(いびつ)な友好・共生関係も元はすべて戦前に起因しているのではないか。

 脱すべきは戦後…ではなく、近代の「明治レジーム」であり、打破すべきは自称愛国・保守が存分に生かされた近代の極東秩序!

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2012年09月28日

極東事変のプロセス

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★日中「排外主義合戦」へ!

動乱の危機に乗じ財界主導の近代支配体制を転覆させよ

−日本人のツラをした仮面を剥ぎ取ってやれ−

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 平成24年9月27日、法務省(法相・滝実)は死刑囚2人に対する死刑を執行したと発表した。今回、死刑に処されたのは福島県で信者6名を死亡させた祈とう師・江藤幸子死刑囚(享年65歳)と熊本県で男女を殺害して現金などを奪った松田幸則死刑囚(享年39歳)の2人。

◆ ◆ ◆ ◆ ◆
 一方、中国では全土にまたがる大規模な「反日暴動」が過ぎ去ったかと思えば、次いで在中国の日本企業に対して落札済み案件を土壇場でキャンセルする事態が相次ぐなど、明らかに意図的と思われる嫌がらせが広範に頻発しているという。
 これが共産主義独裁国家の強さであり、いかに政治と切り離された経済では活発的な交流が続いていようと、いざとなれば容易に締め付けが始まることを示している。

 こんなご時勢だからこそ、日本では凶悪犯罪を引き起こした中国人死刑囚への刑をいち早く執行するべきである。

 主権国家の感性なら当然そのこと(中国と在日中国人への牽制)が浮かんで、ごく当たり前のこととして実行されているはずだ。しかし、この期にあっても実行されない。日本が近代議会制民主主義の国だからである。近代・民主主義の社会では死刑推進派の意見も一応は聞くが、死刑反対派の意見もしっかり聞く。こんな体制の国で、統制された反日暴動など一糸乱れぬ独裁主義国家・中国に勝てるはずがない。

 台湾でも総統・馬英九が日本領海への侵犯行為を行なった漁船群を激励した。これが反日全体主義国家・中国の総論だ(台湾は中国の一部)。

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 中国との国交を断絶すべきだ、在日中国人を追い出すべきだとする者らの意見も一応は聞くが、如何せん、中国様と仲良くしましょう、中国様が嫌がることはやめましょう、中国様のご機嫌を絶えずとりましょうというお金持ち(財界)の言い分ばかりが通ってしまう。

 政治・外交上の国交と、輸出入の貿易・経済交流は不可分の関係にあり、ゆえに財界が主体となった日本の場合は常に財界の意向で対中国外交の在り方が決されている。民主主義などあるように見えて、どこにもない。

 以前、まだ自民党政権の小泉内閣の頃、さんざん靖国神社参拝をめぐって日中外交の冷却化が指摘された頃もあった。だが、この当時、経済交流は過熱する一方だったことから、いかに中国が日中関係において(本来的には)どうでも良い靖国問題でゴネていたかが伺えよう。

 対する小泉内閣としても国内の保守・右派層へ向けたパフォーマンスを行なっていたわけで、その裏ではチャッカリと中国に媚びへつらうことを行なっていたわけである。

 結局、06年に当時の首相・小泉純一郎による8月15日の靖国神社公式参拝は実現したわけが、それで中国共産党が反日暴動に潰されたとか、どうなったという話も聞かない。本当に参拝如きで持たなくなるような独裁体制ならそれ以前にとうに倒されていただろう。

 そして12年、尖閣諸島をめぐる問題でまたも反日暴動が勃発し、邦人襲撃、今日の日本企業への嫌がらせとなっているわけだが、まだ中国としても締め付けの段階で、本気で日本をどうこうという段階には来ていない。

 我が「最右翼勢力」がこのブログを通じて発信したいことは、

 では、中国はどの段階になったら邦人を殺してくれるのか?

ということである。

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 本気で中国国内にある日本企業の資産を凍結し、邦人を隔離・収容するなりして虐殺する挙にはまだ出ていない。
 靖国参拝があってちょっとコケオドシ、尖閣の国有化があって日本人に怪我人や企業に損失が出る程度。邦人が殺害されるような措置に出ていないということは、何があろうと、まだ中国は本気になっていないことを物語っている。

 よく反日暴動を目の当たりに、日本財界は中国から撤退せよ!とする向きが保守・右派の中でも聞かれるが、財界は本当に大陸にある財産を奪われて、手駒(社員)とその家族を殺されでもしない限り、中国市場から撤退するつもりはないだろう。いや、誰を何人殺されようと、むしろ「誰々さんの死を無駄にしないためにも未来志向の新たな中日関係(中国への日本の隷属関係)を構築する」と高らかに宣言して、より中国への同化を加速させるかも知れない。

 今年9月16日のエントリーでも述べたが、戦前・戦中を通じた抗日・排日闘争によって大陸から旧日本軍と日本人移民を叩き出し、今、体よく抱き込んだ財界・企業のみを招き入れる一方、日本に大量の中国人を侵出させて日本列島からも日本人を叩き出さんとする勢いの中国こそは「21世紀で最も成功した排外主義国家」である。

愛国の背後に見える五星紅旗 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51857804.html

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 その中国とて大陸へ招き入れた日本財界・企業に微妙なさじ加減で暴行や嫌がらせまではすることはあっても、本気で抑えて潰しにかかるところまでは行っていない。

 約半世紀前にそれをやった国があった。アメリカ合衆国だ。対日輸出の禁止に始まり在米資産の凍結、日系人移民の隔離・収容と財産の没収…。 

 現在の中国にもそこまでやらせて、ようやく日本人の排外主義も焚き火程度には燃え上がるのではないか。在外邦人に死者まで出ることによって、「だから中国様にもっともっと謝罪しよう」と言うバカもいるのだろうが、「排外主義合戦」が熾烈を極める中で日本人も研鑽されていけば良い。

 先ごろ、首相・野田佳彦はニューヨークでの国連総会一般討論演説で領土紛争に関して「国際法に従い平和的な解決を図る」としたが、尖閣にせよ竹島にせよ平和的に解決されると謳っている時点で負け。他方、中国は「(日本が)世界の反ファシズム戦争勝利の成果を公然と否定し、戦後国際秩序への重大な挑戦を行なっている」と批判した上で、日本こそ「歴史を直視し、国際法理を切実に守らなければならない」と強烈な不満を表明した。

 戦前の日本が排他的なファシズム国家だったとする見方は誤りである。例えば戦中、英語は「敵国語」として使用が禁止されたが、それでも日本人はベースボール(野球)などというアメリカのスポーツで、アウトを「駄目」、セーフを「良し」と言い換えて行なった。敵国の文化として否定するなら野球そのものをやめれば良いのに、そこまでして野球がやりたかったのである。

 その他、終戦直後の「ギブミーチョコレート」は良く知られたところだが、日本人を未開の地の土人と思っていたGI(米兵)は日本の子供が何でチョコレートを知っているのか?と驚いたという。これは戦前日本にそれほどアメリカ文化が浸透していたことを物語っている。
 太平洋戦争が激化したほんの一時期だけが近代日本で特異な時期だったのであり、戦前・戦後を通じた近代日本は民主主義を採り入れ続けていることから紛れもなく多文化社会を目指した共生国家だった。

 現在、中国を相手に似たような状況になりつつある。日本人の中にそれほど中国に親近感を持っている人は少ないというのに、街中にはメイドイン・チャイナが溢れているし、中国人も溢れている。日本の財界が挙って媚中派なので、マスコミも右へ倣えで親中、中国を好きでない日本人まで中国を好きにならなければいけないのかと錯覚してしまう。

 この状態のまま尖閣をめぐる極東有事・日中戦争にでも突入しようものなら、またぞろ太平洋戦争の時と同じでズタボロに敗れた後に、今度は戦前・戦後のアメリカンナイズとは比較にならない規模で中国への同化を強いられる。

 第2次世界大戦の直前、対米開戦に反対した勢力もいると聞くが、私ども最右翼勢力は在日中国人の排斥・排外主義は推進しても、憲法改正や新設による拙速な「対中開戦」には警鐘を鳴らすものである。

 中国で日本企業とその関係者への熾烈な弾圧が始まるところまではプロセスは同じだが、その後に財界や日本経済を守るために対中戦争へ踏み切るのでは元も子もない。

 対中貿易・輸出入、中国市場を生命線とする日本経済の一角が崩れた時こそ、財界が主導する国の体制を激変・転覆させる絶好のチャンスですよ…ということである。

 平たく言えば21世紀の日中戦争は、日本にとって中国大陸に進出しテリトリーを拡大するための戦争ではない。

 日本から一切の中国人・中国資本を叩き出すための「排外戦争」「排外合戦」である。

 その排外戦争・合戦を戦うためにも、国の体制を相応する形にしなければいけませんよ…という話である。

 それには明治から昭和初期までの戦前ではなく、それ以前、本当に300年にわたって攘夷が実行されていた時代と国の形に戻らなきゃいけないんじゃないですか…という結論に至った。

 極端な話、中国にいる財界人とその手駒は日本人であって日本人ではないようなもので何人が殺されて犠牲になろうと構わない(当人らもリスクを覚悟して赴いているのだろうし)。

 問題は日本列島に住む生っ粋の日本人が守られるか否かだ。
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史上最大の反中デモ! 支那反日暴動に怒りの国民大行進in池袋

支那マフィアの巣窟 池袋の真ん中で支那人排斥を叫ぼう!
無差別反日暴動を起こす凶悪国家支那と国交断絶を!

【集合日時】平成24年9月29日(土) 14:00集合 14:30デモ隊出発

【集合場所】東池袋中央公園
http://www.city.toshima.lg.jp/shisetsu/kouen_guide/001111.html

【最寄り駅】
東京メトロ有楽町線 東池袋駅下車 徒歩5分
JR山手線 池袋駅東口下車 徒歩10分

【デモコース】東池袋中央公園〜東池袋3丁目〜六又〜東池袋1丁目〜中池袋公園
※ 1時間弱のコースを予定しています

【現場責任者】桜井誠・在特会会長

【参加条件】
どなたでも参加できますが
今回のデモに限り参加される方は
必ずプラカードを1枚持参ください!

【主催】在日特権を許さない市民の会 東京支部

【協賛】愛国者市民団体 日の丸友の会/愛国女性のつどい花時計/維新政党・新風東京都本部/新社会運動/千風の会/そよ風 /日本侵略を許さない国民の会/日本の自存自衛を取り戻す会/NPO法人外国人犯罪追放運動


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麻薬売買情報の氾濫と放置を看過・許容した不作為の人権侵害行為が

ネット規制の施策を加速させた「自業自得」「自己責任」の結末!!


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2012年09月27日

「韓日友好」の真実?

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長州閥マンセー 「戦前レジーム」の始まり!

財界人・経済交流が共生なる売国を加速させて終わらせない

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 平成24年9月26日、自民党総裁選は大方の読み通り、元首相・安倍晋三が第25代総裁に就任。

 投開票の当日、自民党本部前には多くの「ミーハー保守」が集結し、安倍支持派の保守議員が登場するや握手や拍手喝采だったとの情報が調査に赴いた外追(NPO外国人犯罪追放運動)の会員より伝えられた。

 自民党初の総裁への返り咲きとなり、安倍・自民党が目指すは目下、政権奪還のみであり、安倍自身の総理への返り咲きのみとなった。

 然る警視庁関係者は年内それも早い時期に衆院解散・総選挙が行なわれるとの見方を示していたが、まだまだ先ではないだろうか?

 安倍選出に際し、早速、例の如く韓国は警戒感を露わにしている。伝えられたニュースによると、韓国は安倍を「極右」として警戒、「首相になる場合、日本の軍国主義傾向が露骨になり、韓国、中国など周辺国との摩擦が強まる」と憂慮を示した。

 自民党本部前に大集合したミーハー保守もそうだが、安倍総理・自民党の政権復帰が実現すれば韓国からの侵略も何もかもが片付くように捉えている。実際、同党本部周辺では「安倍マンセー!」が高らかに三唱されたという。「安倍さんさえ復帰すれば亡国の河野・謝罪談話も吹っ飛ばせる」「現行憲法も改正される」「安倍さんさえ…」。

 まるでヒーローを待ち望むかのような反応だが、実のところ、安倍が自民党新総裁になる、安倍が首相になることによって、その度に韓国が「極右だ!」「安倍は大丈夫なんだろうな?」「一線は越えるなよ!」と懸念を示すのだろうが、この関係こそが近代における日韓関係なのである。

 つまり安倍が総理になろうと、自民党が政権復帰しようと、また日本が憲法改正・新設しようと、この韓国からの突きつけられる懸念、憂慮の声に変わりはないし、日本は絶えず韓国に憚り続けなければならない。

 大多数の人(保守)は日本が自前の憲法さえ持てば、日本が軍隊さえ持てば韓国がひれ伏すように考えているのかも知れないが、実際は今の状態と変わらないか、さらに酷くなる。考えてみれば、自前の憲法を持たない、自前の軍隊を持たない今でさえこの有り様なのだから、これが本当に自前の軍隊と憲法を持とうものなら、韓国は本当に日本本土(対馬から九州辺り)への侵攻でも始めるのではないか。中国もまた然り。

 憲法などいじらなくても交戦権は認められているのに、現行でそれを行使出来ない日本が自前の憲法・軍隊を持ったところで即、何らかの武力行使が出来るとは思えない。

 次に韓国や中国がしきりに声明を出すところだが、安倍をはじめ日本の政治家に、本当に極右など居るのかという話である。

 例えば安倍が本当の排外主義者で、他人種・他民族への差別的な言動に終始する本物の極右ならともかく、実際にはその真逆で、まるでアイドルの追っかけから政治家への追っかけに転身したようなミーハーにこの上なく熱烈なラブ・コールを贈られるレベルである。

 本来なら安倍本人は韓国から「極右」と名指しされたことに猛然と抗議しなければならないが、そんな気配は微塵もない。ここに安倍が日本国内には強硬な愛国者ヅラをしながら、体外的には(特に韓国には)ヘイコラした血筋の人間であることが示されていよう。
 自民党の政権復帰が実現しようが、安倍内閣が再現されようが、憲法改正が実現しようが、国軍再建が実現しようが、現在の日本と韓国との関係は変わらない。力関係という意味において。

K10052708711_1209251712_1209251717_01 実際、韓国は摩擦が出るなどと言っているが、いつどんな時も日韓関係は摩擦など起きたことがないし、政治・外交上の関係はともかくとして、日韓両政府が主催する「経済交流」は活発に継続されてきた。そして今後も?

 現在の民主党政権も然り、安倍とて経済界の意向で動いているのだから、財界人の意向に反して日本国内にいる韓国人商人を叩き出すことなど出来るはずがない。

 ここに安倍が排外主義者(イコール本物の極右)になれないことが示されているし、安倍がいかなる政策を採ろうと実現しようと、韓国人は叩き出せないし韓国の急所を突くような真似も出来はしない。

 例えばの話、今、安倍を支持するミーハー保守たちは安倍が突如として異人種・異民族への排他的な言動に出たとして、それを支持出来るだろうか? それをやった途端にザザッと離れていく程度のミーハー保守に支えられているから安部はそうした政策には出られない。第一、彼の出自・血筋(長州閥)がそれをさせない。差別的または排他的な言動や政策に出るとしたら異人種・異民族ではなく、日本人に向けられるだろう。それが長州閥の血筋だと考えたほうが良い。端的な例で言えば財界の意向に沿って大量移民を受け入れ、日本人労働者を死地へ追いやるように。実際に、自民党政権の頃に「1千万人移民の受け入れ計画」が大々的にブチ上げられたではないか。

 財界人のチカラを侮ってはいけないが、財界人にチカラを持たせすぎてもいけない。

 先の沖縄・尖閣沖の日本領海内に台湾漁船と台湾巡視船が侵入した事件で、この台湾漁船に「工作費(戦費)」を出資したのは中国大陸と関係の深い台湾財界人だった。中国共産党の工作員と言っても良いだろう。台湾の財界人が台湾の愛国運動に莫大な資金を提供する…。これが武力(人民解放軍)が主導する国での財界人の在るべき姿だ。
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 翻って日本はどうだろうか。財界の暴走を止める者がいない。武士階層が滅ぼされ、抑える者がいなくなった途端に近代日本で財界の暴走が始まり、現在に至っている。中韓に頭を下げ、中韓と取り引きすることによって自らの収益を上げ、中韓との経済交流を保つことによって自分たち財界が政治も国も司る状況が保たれている。こんな財界人の意向を聞いていて、憲法をどうしようが軍隊をどうしようが、まともになるはずがない。亡国(中韓への隷属)に勤しむことはあっても、愛国運動になど出費するはずがない。マッチポンプ程度に危険のない愛国まではギリギリ容認するが、本当の極右・排外主義はむしろ抑えにかかるだろう。この辺りは中韓の意向とまったくソックリではないか。

 これでつくり上げられる「美しい国」ってどんな国か? 国ではなく「美しい苦に」なのか?

 これで「戦後レジームからの脱却」を出来た時点で、何がどう脱却されたのか? 戦前レジームに戻ってますます韓国人との共生を進めて増長させるのか?

 経済、経済、経済とやたら経済を口にする経済バカもいるが、経済重視の下、憲法も改正されて軍隊も創られたはずなのに、身の周りにはメイドイン・チャイナやメイドイン・コリアがますます氾濫し、身近には中国・朝鮮人や外国人がますます氾濫。食べるものも国産と偽った中国産、韓国産がますます氾濫。終いには労働・産業のみならず頼みの綱の治安・防衛まで中国・韓国人をはじめとする外国人に委ねてしまっている。

 安倍が総裁就任に際して述べた挨拶を紹介しよう。

「政権奪還することは私たちのためではない。自民党のためでもない。日本を取り戻す、強い日本をつくる、豊かな日本をつくる、そして日本人が日本に生まれたことに幸せを感じる、そういう日本をつくる」

 私には、共生日本を取り戻す、明治のように富国強兵が唱えられた日本をつくる、カネと資源をタカられる日本をつくる、そしてアジア人が日本に来たことに幸せを感じる、そういう日本をつくる…と言っているように聞こえてしまう。

 断っておくが安倍晋三こそは日本で最も保守たらんとする政治家で、誰よりも憲法改正に賭けた情熱の強い政治家であることを否定しない。

 最も保守たらんとするから始末に終えないのであって、誰よりも憲法改正に賭けた情熱が強いほど日韓共生を望む者だからこの上なく性質が悪いのである。

 02年サッカーW杯の「Korea/Japan」然り、日韓…を「韓日」に入れ替えた順序に日本人なら反発して当然だが、実際はそれが本当だった。

◆追記
 「安倍でダメなら誰なら良いのか?」とする疑問もあるだろうが、安部でダメなら…誰なら…現行の近代議会体制の中でそういう視点に囚われた時点でアウトである。

 排外主義(極右主義)が完全タブーとなった近代議会体制においては、排外主義はやはり近代議会体制の枠外でこそ主張しなければならない。

 それでは勝負にならない、勝負出来ないと思った時点で負け。

 大多数の日本人にとって選挙(近代議会体制)など他人事、それで良いのである。

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日本と支那の国交回復40周年を迎える9月29日(土)、当日に在特会は史上最大の反中デモを実施します。支那大陸で吹き荒れる官製反日暴動は拡大の一途を辿り、在留邦人が「日本人である」という理由で襲われる事件が多発しています。かつての通州事件を思い起こさせる支那中共の狂った反日政策に対し、日本人として断固抗議の声をあげるべく以下のデモ行進が企画されました。

史上最大の反中デモ! 支那反日暴動に怒りの国民大行進in池袋

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【集合日時】平成24年9月29日(土) 14:00集合 14:30デモ隊出発

【集合場所】東池袋中央公園
http://www.city.toshima.lg.jp/shisetsu/kouen_guide/001111.html

【最寄り駅】
東京メトロ有楽町線 東池袋駅下車 徒歩5分
JR山手線 池袋駅東口下車 徒歩10分

【デモコース】東池袋中央公園〜東池袋3丁目〜六又〜東池袋1丁目〜中池袋公園
※ 1時間弱のコースを予定しています

【現場責任者】桜井誠・在特会会長

【参加条件】
どなたでも参加できますが
今回のデモに限り参加される方は
必ずプラカードを1枚持参ください!

【主催】在日特権を許さない市民の会 東京支部

【協賛】愛国者市民団体 日の丸友の会/愛国女性のつどい花時計/維新政党・新風東京都本部/新社会運動/千風の会/そよ風 /日本侵略を許さない国民の会/日本の自存自衛を取り戻す会/NPO法人外国人犯罪追放運動


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2012年09月25日

反日・売国保守の宴

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★ブログ名称変更のお知らせ

 このほどブログ名称を極右翼勢力から「最右翼勢力」と改めました。

 最右翼…辞書によると政治思想としての「極右」や「右翼」を意味するものではありません。語源は旧軍で成績優秀な者が最も右から並んだことにちなんでいる通り、最優秀な者、最有力な者を意味する言葉です。

 極右、極右翼を冠して約3年。その間、前にも述べましたが、極右(きょくう)を「ごくう」と読んでしまわれる方が少なくなかったことに、改めて日本には欧米型の近代政治は根付いていないことを実感しました。極右、右翼は近代の議会政治で左派に対し、保守派が議長席から右側の議席に位置したことに由来します。

 現在、私たちは近代体制・議会制度からの脱却を提唱しています。いずれ左陣営に対しての極右、右翼なる概念から脱する必要に迫れられていましたが、このほど「右翼」と称しながら既存の左右の概念から脱却し、尚且つ現代日本で最先端をいく勢力として「最右翼」を名乗ることと致しました。

平成24年9月25日 BLOG『最右翼勢力』主宰 有門大輔


戦前も戦後もない 明治レジームからの脱却

自民・安倍総裁(?)の誕生を目前に「憲法不要論」を説く!

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◆いよいよ「沖縄沖海戦」が激化!
 9月25日午前、沖縄・尖閣周辺の日本領海内に台湾漁船群に続いて台湾海上警察の巡視船約10隻が侵入。漁船群は日本による尖閣諸島の国有化に抗議するものと見られ、侵入を阻止・排除しようとした日本の海上保安庁巡視船が台湾漁船に放水を浴びせ、その海保巡視船に台湾海上警察巡視船が放水するといった具合に、日台両国の船舶が入り乱れ、さながら沖縄沖は海戦の様相を見せた。

2 侵入した船舶群は日本領海内から退去したが、今回の激戦でのハイライト・シーンは台湾海上警察の公船が海保巡視船に対し、公然と「ここは台湾領海内だ!」「ただちに退去せよ!」と言い放ったことだろう。

 一国の海上警察ともあろう公船が侵入漁船を追い払おうとした海保巡視船に攻撃(放水)を加え、挙げ句、出て行けと要求する…。
 明らかな国対国の交戦であり、ここに「極東事変」の本質が示されていると言っても良い。

 尖閣領有権と沖縄解放を主張する中国の本体そのものは本土で大規模な反日デモを行なったのみで直接的な攻撃には出て来ない。
 1千隻の漁船群(工作船群)が尖閣を目指すとセンセーショナルに報道されたが、結局は来なかった。

 尖閣・竹島をめぐる極東事変の本質とは中国の手先も同然の台湾及び竹島を実効支配(不法占拠)している韓国との「直接交戦」である。

 韓国は中国と時を同じくして連動するように対日攻勢を強めてきたし、台湾に至っては中国の一部も同然に尖閣への侵略姿勢をこのほど国家として明確にした。

 台湾は独立国として尖閣領有を主張している、という向きもあるかも知れないが、日台間の争いで尖閣の帰属が日本から完全に切り離されでもすれば、中国としては大勝利である。

 台湾なんぞの独立を承認しなかった日本政府の対応は正解だったのである。

 その台湾を未だに親日国家として有り難がって崇め、礼賛しているのが日本の保守・右派。その保守・右派が自民党総裁選でイチオシなのが元首相・安倍晋三である。

◆ ◆ ◆ ◆ ◆
 自民党総裁選はいよいよ明日26日に投開票となった。

 下馬評では前政調会長の石破茂が1回目投票で1位通過を確実視されているが、過半数は見込めない。2位に勝ち上がってきた幹事長・石原伸晃もしくは安倍との決選投票が濃厚だが、こうした状況を見越して保守・右派による石原バッシングは熾烈を極め、その矛先は伸晃の父・慎太郎(東京都知事)にも向けられたという。

 そのため安倍の再選が有力視されているが、その先の衆院解散総選挙の動向如何では自民党総裁になったからと言って首相に返り咲けるという保証はない。しかし、今日の民主党の体たらくぶりから考えて自民党が政権復帰する公算は高いと見られる。

 アベ自民党は、また誰が総理・総裁の座に就こうとも政権復帰を果たした自民党政治はどこへ向かおうとしているのか? この極東事変の難局にどう対処しようとしているのか? それを見据えておく必要はある。

 先に安倍攻撃のエントリーをアップしているが、自民党カムバック政治は尖閣・竹島問題に直面して右舵に旋回することは間違いない。

今こそ長州征伐! http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51858704.html

 しかし、それは本当に望ましい状況と言えるのか。保守が保守足らんとするための保守政治が復活するのみでは民主党政権の今以上に悪夢を見せられることになるだろう。

 侵略に抗えない、外国人に好き放題に蹂躙される、日本人が守られない…現下の日本における元凶とは民主党政権の問題でもなければ自民党政治の問題でもない。如何なる形にせよ、憲法の存在(近代体制)こそが全ての元凶である。

 従って保守・右派はこの憲法さえ作り直せばどうにかなると思っているが、後生大事に憲法を云々していることこそ元凶なのである。
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みたいな実さんのブログ
 以下、同盟ブロガー・みたいな実さんがメールにて寄せてくれたご意見をご拝聴!

安倍晋三みたいな従属根性丸出しの長州の親韓アメポチ(商人の丁稚)が改憲を唱えて日米同盟を叫んでも怖いだけです。憲法を神格化して日本人を奴隷とする政策を明治以降続けられてます。改憲派も無効派も戦前復帰がお題目ですね、あのイギリスの手下とされていた戦前にですょ。これぢゃあダメに決まってます。憲法は要らないものでしかありません。あれほど日本人を苦しめ縛ったものは無いでしょう。

だから憲法は、持たない、作らない、使わない、の非憲法三原則を作るべきです。

元来、江戸時代の外交能力さえあれば第二のオランダとの関係と同様のようにしてアメリカとも相当良好な関係を作れたと思いますが、イギリスにぶち壊されましたね。

安倍晋三や橋下もそうですが、いわゆる半日反日売国保守の類の掲げる維新とやらは、韓国に都合の良いものでしかなく、韓国の為の徴兵、軍事化、憲法改正に繋がるのは一目瞭然ですね。それの伏線として戦前回帰や明治美化をする理由なのでしょうね、出自の知れたものだと思います。

そもそも法律厳守の精神は二枚舌紳士の国イギリスの文化です。その癖、自分達は知らぬ顔をして密貿易をし、日本にだけは通商条約の履行を迫ってたと言う汚いやり口。イギリスが世界中で植民地を手に入れてた方法がまさにこれです。なのでこのイギリスがやらかした悪意をちゃんと評価して、間違った歴史を指摘し、この従属体制から脱するべきですね。それしか日本の未来は無いと思います。

脱却すべきは戦後レジームではなく、明治レジームでなくては本当の自立とはなりません。戦前回帰では、今よりもより奴隷化がなされてしまいます。

先の大戦で日本はアメリカに負けて以降、良い方向に進んでいます。江戸時代以前である日本先人達が築いた礎の評価が出来るようになったのも戦後になってからです。
このままの流れで明治レジームにトドメめをさしましょう!
日米同盟は西南・朝鮮人による日韓同化政策体制者共に唱えさせるのではなくして、我々日本人だけで唱えていきましょう!

脱!薩長!!武家復古の大号令!!

以上

 やたら憲法無効論や改憲論、新憲法の制定を説く保守・右派はそれによって日本が中国・韓国といった敵の侵略から守られる、排除出来ると思っているのかも知れないが、その実、さらに「共生」という名の侵略が進行する一方である。

 思い起こせば保守・右派は、日本が朝鮮半島を統治して近代化をもたらしたと自画自賛しているが、よその国の近代化がどうのこうのの前に、お前(日本)のところの近代化そのものが誤りだろうという話である。

 その明治以降、戦前までの近代化で何が起きたかと言うと、日本の国家予算から莫大な額を朝鮮半島や台湾、満州国などに投じて、日本人は最強!という美名に踊らされてアジアのための犠牲(戦争)を強いられた。

 かつて安倍が首相就任時に提唱したスローガンとして「戦後レジームからの脱却」は未だ記憶に新しいところだが、脱却を図るべきは戦後…ではなく、「明治レジーム」だ。

 総裁就任さらには政権復帰と首相再就任で再び戦後レジームからの〜が復活するのかも知れないし、実際、その通りのことが行なわれようとするのだろうが、保守理念の提唱に隠された戦前への回帰を許してはならない。

 日本が戦争の出来る普通の国(?)になって、再びアジア特に韓国や台湾のために犠牲を強いられる時代へと逆戻りしようとしているのである。それを端的に示したコメントをご紹介しよう。

前エントリー「日韓共生ボケ正せ!」より http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51859127.html

橋下の竹島協同管理の主張ですが、我々の視点では、強姦酷にくれてやるよりも却って始末が悪いと思います。
何しろ、半分程度でも権利があれば、それに見合った負担をしなくてはならず、強姦酷はその点を強調して、ひたすら我が国に負担をおっかぶせて、それに便乗するだけに徹する事は間違いありますまい。
まあ、奴らは建前上、忌避するでしょうが、その実利に気づいたならば、日本の側から提案した事だから、負担のかかる分はできるだけ日本におっかぶせる事を前提に応じるかもしれません。
そして、そのことに味をしめたならば、よそでも共同管理を迫って来るでしょう。
元々独島はウリの島だったのをおまいらの要望で譲歩したのだから、今度はおまいらが譲歩して、ほかのどこかを協同管理にすべし、と。
Posted by 桜井一也 at 2012年09月25日 08:05

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 橋下徹の日韓「竹島共同管理」構想は同じことが尖閣諸島についても言える。中国の野望を阻止するため、保守派は愛してやまない台湾と同盟(?)を結んで共同経営管理・開発・防衛にでも乗り出すつもりなのか?

 今の安倍と安倍を支える保守・右派の動向もひたすら、そこへ向かっているように思えてならない。

 誰が偽装保守で誰が真の保守ということもなく、保守・右派と称する者、称される者は保守・右派の概念そのものが反日・売国と言えるかも知れない。

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http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11363679505.html
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芸能人・公人のみホトボリがさめて…復活の特権を与えるな!

覚せい剤絡みでの強制捜査を受け、今なお捜査の過程にあるにも関わらず、

禊を済ませたとばかりにこれ以上、匿名掲示板『2ちゃんねる』をのさばらせるな

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Posted by samuraiari at 16:24このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2012年09月24日

日韓共生ボケ正せ!

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9・23 国交断絶(断交)デモ IN東京

竹島共同管理…慰安婦問題協議…韓国との「友好・共生ボケ」を排除せよ!

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 平成24年9月23日、『日韓断交共闘委員会』の主催による「日韓国交断絶デモ」が東京・銀座において行なわれた。
http://dankou.exblog.jp/

 このデモ行進は「9・23全国一斉 国民大行進」として主要都市の各地で同日開催された。

 活動の詳細な様子は関連ブログ『同和・カルト特権を許すな!ネット連合』に掲載されているので、同日、有楽町で行なわれたBLOG『日本よ何処へ』と、『日本の心を学ぶ会』の共催による「日米同盟」街宣のご報告と併せてご覧頂きたい。

★「日米同盟」街宣そして「日韓断交」デモ!

http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11362564739.html

☆「アメポチ」もいざ狂犬となってシナ(中国)・朝鮮に噛みつくぞ!
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(※画像が多い時の報告記事はアメブロなどサブ・ブログが助かります)

 今回の東京でのデモ行進には、私ども『NPO外国人犯罪追放運動』ならびにBLOG『極右翼勢力』としても協賛しているが、当初加わっていなかったデモ開催への協賛の発端は9月上旬に遡る。

 9月某日、仕事のため都内を自転車で通行中、浅草橋へと立ち寄る。駅付近の雑貨店は秋という時節柄、ハロウィンに乗じたセールでハロウィン・グッズの一斉・大量販売を行なっていた。それにしてもド派手なハロウィン商法だと思って店の入り口前を携帯カメラで撮影していると、混雑した店から出てきたのは金友隆幸氏(旧『排害社』代表)その人だった!

 雑多な人が行き交う大都会ではこういう偶然が起こり得る。互いに「ご無沙汰しております」の挨拶から始まって、「ハロウィン商法は、本当にけしからんことです」「最近、調子どうですか?」の会話となり、来たる9月23日に日韓断交デモがあることを知らされた。「協賛に加わりませんか?」の持ちかけに、こういう偶然も何かの縁だと思い、即答。予定にはなかった協賛・参加を決定したものである。

 それにしても協賛団体として、NPO外追をはじめ私どもの関連サイト・ブログを3つも掲載してくれたことに恐縮するとともに、日韓断交共闘委員会の方々にこの場を借りて篤く御礼申し上げたい。

 現在の日本の状況を見ていると、まったく本末転倒なことばかりが行なわれていると思う。

 尖閣問題に際して、せっかく米国から送られたエールに何ら有効なリアクションを起こさず、逆に竹島を不法占拠し続けた明らかな「敵国」である韓国に対し、政財官界からしてこれでもかと便宜を図って最初から友好(?)ありきのスタンスである。
 つくづく近代日本とは「韓国との共生国家」「韓国系移民国家」に成り下がってしまったのだと思う。

 今回の、と言うか日韓断交デモで主体の一角を形成しているのは主催者である金友氏(新風東京都本部青年部長)もそうだが、『維新政党・新風』東京都本部が協賛団体として名を連ねているように、「新風勢」であると思う。実際、デモの現場でも前々から新風のノボリが立てられている。

 かく言う私・有門大輔も新風の元「東京都本部広報委員長」である。

 新風と言えば今年春先、党代表の鈴木信行氏が韓国へ赴き、日本大使館前の慰安婦像に「竹島は日本固有の領土」とする記念碑を打ち立てたことで一躍、保守・右派層にその名を知らしめた。

 その次には同党古参幹部の村田春樹氏らが韓国へ赴き、竹島の領有権主張も然り、従軍慰安婦強制連行は捏造と記したビラを各所に貼るなどして、同じくセンセーショナルなアクションを引き起こしている。

 少なくとも新風こそは日本のみならず、保守・右派陣営にあって対韓強硬派の先鋭であると、世間的に見なされる諸条件が整いつつある。

 しかしながら、党内での非難・反発も強いと聞く。デモ当日、顔馴染みの然る党員から聞かされたことだが、鈴木氏らが韓国で行なった行動について「差別主義に基づく代表者のスタンド・プレーは好ましくない」とする向きも少なくないという。

 大体どの辺りが言っているのか想像に難くない。学生運動出身者を中心とする長老連中か、九州辺りのキレイゴトが好きな連中ではないか。

 …結局、新風はさる平成21年4月に「民族差別を許さない」だかの党声明を出した頃と変わっているようで、その内実は変わっていない。

 新風としては与野党に分かれてというわけではないだろうが、党内議論を活性化させようとする目論見があるのかも知れない。だが、代表者が先陣を切って国益に基づく行動を起こした以上、個人的な感情や思惑はともかくとして、党を挙げて全国規模で反韓国キャンペーンを展開しても良いのではないか。

 外部の人間が非難するならともかくとして、党内でその有り様ではせっかくの機運にも水を差す。

 どうせなら新風は党政策も主張も、選挙公約も「韓国排除」一色の反韓国政党となって嫌韓派・ネット右翼の支持票を掻っ攫うくらいのことを狙っても良い。

 例えばテレビにおける韓流ドラマや韓流映画の放送を一切禁止、韓流タレント・歌手の番組出演も論外。キムチなど韓国食品・製品の流通を一切禁止。焼肉店ほか韓国料理店や韓流ショップの出店・営業も全て排除。

 パチンコ経営なども純粋日本人限定で、在日韓国人への特別永住資格の廃止や韓国民団の解体は勿論のこと、韓国人の観光も留学・研修も一切お断り。街中の公共機関・公共物におけるハングルの併記やハングル講座も一切ダメ。

 自衛隊と韓国軍の交流・合同演習も取り止め。政府や民間企業による軍事・商用に関わる一切の科学技術等の提供と協力には即死刑を適用。輸出入・貿易を禁止して違反した場合は重罪。

 日本スポーツ界から韓国人選手・韓国からの帰化人を除外。教育現場においても韓国の存在を一切認めず、日韓併合の近代史と日韓友好の戦後史を厳しく断罪する
…などなど、韓国ネタだけで一政党のマニフェスト作成が可能ではないか。

 党のスローガンは戦後レジーム…ならぬ「韓流からの脱却」「共生からの脱却」「日韓友好からの脱却」!

 その他、韓国ネタは満載…何なら俺が政策・公約をつくってやろうか(笑)!というくらいに。

 小政党と言えども北は北海道から南は九州・沖縄にまでまたがる全国組織となれば、特に九州などの地域によっては土着的な韓国系移民(帰化人)がいたり、周辺に在日韓国人がいたり韓国人ニューカマーと親友であったり、近隣住民や職場周辺に部落・同和がいたりして、おいそれと口を開けないところもあるに違いない。

 だが、そんな地域に住んでいる者こそ愛国運動などやるべきではないし、愛国!をやるからにはそんな地域から引っ越せば良いだけだ。

 韓国との共生社会・韓国系移民国家の現下にあって、愛国を標榜しながらもいかなる韓国排除も主張出来ないようなら、そんなものは愛国でも何でもない。

 老齢者なら在日や部落・同和の怖さが身に染みているせいか、後先短い今になって抗おうという気概も失せているのかも知れない。そういう人こそ愛国戦線の第一線から身を引くべきである。

 反韓政党になったりしたら、(在日との関わりや在日との共生思想が根強い既存の)右翼民族派陣営から選挙で支持・応援を受けられなくなるとする懸念もあるのだろうが、新たにネット右翼層を獲得するように務めれば良いではないか。党員も然りだが、支持者・支持層も時とともに移ろいやすく、そうした試行錯誤を繰り返す中で在るべき姿・形というのは固まってくる。今ある姿・形を失うことを畏れていては何も出来ない。

 日本の政界を見渡してもいかに韓国との「共生ボケ」に侵された輩が多いことか。

 『日本維新の会』の橋下徹(大阪市長)は「竹島の日韓共同管理」に言及したし、慰安婦問題について謝罪と賠償を拒否した首相・野田佳彦でさえ慰安婦問題でなおも韓国と協議の最中だとカミングアウトする共生ボケぶり。

 竹島の共同管理など、韓国は竹島の返還以上に望まないだろうし、まだ日本と本当の戦争をやってボロ負けした上で奪い返されたほうが当の韓国人も納得するのではないか。

 自民党イチの人気者である元首相・安倍晋三も然り、誰もが日韓友好・共生ボケに侵された中で、泡沫政党が際立つ主義主張とは何か、次代を先取りする思想とは何か。その考えにも及ばない共生ボケと現状維持派は切り捨てるべきだし、新風は今、その大鉈を振るう絶好の機会にある。

☆「親日国家群2〜3ヵ国連合」構想!

☆九州・沖縄はいっそ共産中国に奪わせれば良い?

 新風での内情は、日本そのものについても同じことが言える。

 領土・テリトリーの問題で、その地域を失えば大損失だ、戦力の減退だとする向きもあるが、例えば九州などは部落・同和の巣窟で、元より朝鮮半島から渡来してきた者の子孫・末裔に侵食されてニッチもサッチもいかない。

 そんな地域に足を引っ張られるようなら、いっそそんな地域は地域ごと切り捨てるでもするしかないだろう。

 日本の主権にあれば良いというものではなく、いっそ九州辺りは尖閣・沖縄への領土的野心を剥き出しにする中国にでも奪われて占領されたほうが良いのではないか。現行の統一国家にあっても地域ごとよそ者に奪われたも同然だ。

 その上で北海道から東北、関東にかけて東日本なら東日本、愛知県を中心に中部日本なら中部日本、大阪府を中心に西日本なら西日本で独立を果たして一種の「連邦国家JAPAN」を形成する。
 例えば『部落解放同盟』の本部は東京都にあるが、連中の牙城・巣窟は九州。その九州選出の議員が中央に居座っているから「人権法案」だとか国そのものもおかしくなる。これが同和の影響力が比較的少ない東日本選出のみの議員で固められたとしたら様相はだいぶ異なってくるはずだ。

 西日本も在日・同和の影響力が深刻だが、東日本や中部日本との対比でその歪さも際立つだろう。

 中国の共産党独裁体制が崩壊して民主化すれば良いとする中国自壊論を歓待する向きが保守・右派層に強いが、分裂によって却って反日国家が増えるだけの話である。その逆の発想で考えてもらいたい。日本が地域ごとに独立することで2ヵ国ないし3ヵ国の「親日国家群連合」が形成される。近代体制で売国奴だらけの統一日本のみで韓国からの竹島奪還に立ち向かうよりも、親日2〜3ヵ国連合でやったほうが有利だとは思わないか?

 中国が尖閣諸島に次いで侵略の野望を剥き出しにする沖縄、韓国が竹島に次いで侵略の野望を剥き出しにする九州に至っては米国の一州もしくは保護領または「親日国家群」との共同経営管理とする。何なら長州閥の山口県辺りまで、どうせ在日米軍もいるので統治してもらうか?

 一見は日本を寸断・縮小するようで、その実、増強・拡大の「逆もまた真なり」! 韓国や中国との国交断絶は、むしろ近代日本の解体によって実現されるべきかも知れない。

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Posted by samuraiari at 15:20このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2012年09月22日

近代日本は消えたほうが良い

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★大アジア主義、未だ本流!

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 我がBLOG極右翼勢力では、ここ2回にわたる記事で国際情報誌媒体『SAPIO』を通じて新・大東亜共栄圏(大アジア構想)を提唱する保守・右派系知識人と、その先生方が持ち上げてヨイショする自民党と、次期総裁有力候補と目された安倍晋三はじめ長州閥主導の近代体制に言及した。

SAPIO共生思想を嗤え http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51858461.html

今こそ長州征伐! http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51858704.html

 近代以降の流れを簡潔に紐解いても、明治から始まった朝鮮半島・台湾への進出で莫大な国家予算を投じ、中国大陸への進出でこれまた莫大な予算を投じた。その際、戦火による多数の人命も犠牲にしている。

 戦後は一転して日本へ進出して来た多数の外国人を受け入れ、財界は挙って中国市場へ進出。つい先ごろまで、尖閣諸島をめぐる反日暴動で邦人の生命・安全が危険にさらされたというのに、財界には中国市場から撤退する向きが微塵も見られない。

 戦前、軍部から民間に至るまで国を挙げて多くの日本人が朝鮮半島や満州(中国東北部)などに挙って進出したが、必然、朝鮮・台湾出身者も日本に来ていた。現在、財界・企業の中国市場への進出の一方、留学や就労で来日する中国人は増加の一途を辿っているが、進出の一方で受け入れ、また受け入れの一方で特定の企業のみが進出して利益を得るという「アジア共生」「中韓との共生」の構図に変わりはない。

 言い換えてみれば、日本の近代史とは「アジアとの共生の歴史」「中国・朝鮮との共生の歴史」つまり「大アジアの歴史」であると言っても過言ではない。

 大アジア主義…と言えば戦前の『黒龍会』だとか『玄洋社』といった伝統右翼の系譜を受け継ぐ者のみが唱え続ける廃れた思想だと思われがちだろう? 私もそう思っていた。ところが、そうではない。

 テレビをつければ「韓流」大好きのマスコミがこれでもかというくらいに韓流タレント・歌手を出演させ、前述の安倍から鳩山由紀夫に至るまで、首相経験者の奥方様はアホが付くくらいの韓流狂い。
 日本経団連などの意向が国を左右する財界に至っては何があろうと中国、中国、中国との関係が第一で、中国からの大量移民を受け入れなければやっていけないとまで説く始末。

s731_2_4 政界に至っては自民党政権の頃から「アジア・ゲートウェイ構想」「自由と繁栄の弧」とした新・大東亜共栄圏構想が一貫して提唱され続けてきたし、それが民主党政権になって「TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)」として全面展開している。

 戦前の大東亜共栄圏の頃とは、脅威の対象が欧米から中国・南北朝鮮に変わったというだけで、大アジアの方向性に変わりはないし、政治・外交でどういう状況であろうと中韓との経済交流は加熱する一方だった。これでは尖閣・竹島をめぐって戦争状態にある当事国から大量移民を受け入れるという馬鹿げた事態が起こりかねない。かつて第2次世界大戦下で、各国で日系移民が著しく規制・弾圧されたのとは対照的だ。

 断言して、近代日本では今以って大アジア主義が国家における「本家本流の思想」のままなのである。

 この近代体制が終焉しない限り、アジア・中韓との共生時代にも終焉はない。

☆今こそ提唱する沖縄「逆返還」論!

☆多民族国家になれない(アジアとの共生も欧米化も不可)日本が採るべき自主独立の道

 財界は中国市場から撤退して、東南アジアに目を向けよとする保守・右派の知識人がいるが、イスラム勢力の影響力が強い東南アジアとて今後はどうなるか分からないし、事は中国よりも厄介かも知れない。

 まず、中国が牙を剥く尖閣諸島の問題をどうするのか。

 前エントリー「今こそ長州征伐!」のコメント欄より同盟ブロガー・みたいな実さんのご意見。
 
>いっそ日本の戦後史を逆行させて沖縄全土をアメリカに再統治させる(もしくは米州に編入)。

・_・実はそれはとても重要な視点です。幕末に時計の針を戻せたら、遣るべき日本の国家戦略は日米欄による琉球に対する協力統治共同経営といったところでしょう。無論、未来に置き換えてもよい。

幕末の日米外交史を、西南政府はマスコミを使い、フィルターをかけて嘘を吐き続け、日本人を陥れて止むことがない。

どのような洗脳をしてるかと言うと簡単ですね、日本人は皆同じ歴史認識としています。

野蛮国アメリカが臆病な日本を脅し、開国をさせた事はゆるせん!だから正義のヒーロー西南人は立ち上がり幕府をたおした!といった幼稚園児みたいな物語を作り出し、日本国民を洗脳し、止むことがない。

一点、気づいてもらいたい部分があります。西南人は反米を掲げて始まった近代史以降の歴史をアイデンティティとしてもっています。ようは基本的に日本の中で反米体質を持ってるのは西南人なのですが、今はポチにされてる状態なので発狂したがってもいます。

でわ、元々、日本人が反米体質かと言ったらどうなのか?

幕末、つまり徳川治世下の日本が、日本とアメリカとの付き合いの始まりとなりますが、その日米関係は、あらゆるメディアが流す嘘のフィルターを取り除いて見てみたら、とても良好なスタートを切ってます。

明治以降、西南政府は未だ止むことの無い嘘吐き体質全開でもって、黒船騒動を大義名分としてヒーローぶってますが、そもそも、そんなものに徳川幕府はびびってません。無論、最初はびっくりするでしょう。日本の法律を無視していきなり江戸に現れちゃいましたからね、ただ、んなものは大したことは無い、現にアメリカは日本に一切何も危害を加えてません。

日本人はそろそろ、嘘で装飾されたものを省き、事実を見なければならない。

(後略)

Posted by みたいな実 at 2012年09月22日 08:16

 昭和何十年だかに本土復帰を果たした沖縄県だが、沖縄こそはおそらく世界史上に類を見ない、紛争・戦争を経ずに解決された領土返還ではないか。沖縄を独立させて尖閣諸島もろともアメリカ合衆国52番目の州に編入させるか保護領とさせるかの「逆返還」論を突飛ながら発表させて頂いた。

☆国益になればアメリカは単独でも中国と戦争する!

 先ごろ、アメリカ政府高官は「尖閣有事は日米安保の対象に含まれる」と発言したことがニュースとなった。それにしても、中国での「反日暴動」がピタリと収まった直後に、何ともタイミングが良過ぎるのではないか?

 この時期にアメリカが日本に対して戦意高揚を煽る意図は唯一つ。日本が兵器を購入して(軍備増強して)アメリカの軍事産業が潤うからだろう。日本が戦闘機を増やすにせよ艦船を増やすにせよ、フランスから購入するはずはない。この機にバカ高い兵器を日本に売りつける意図がミエミエだと言えよう。

 兵器・装備は超一級品で、実際は交戦権もあるのに「戦争出来ません」とする日本ほどアメリカにとって上質の顧客はいない。使いもしない兵器を揃えるだけ揃えて後々、軍事的脅威になる恐れもない。

 はっきり言ってアメリカにとって日本が戦争出来る国か、出来ない国か、などはどうでも良いと思っている。尖閣の問題がアメリカの国益に適えば参戦してくるだろうし、そうでなければ素知らぬ顔を決め込むだろう。

 だから日本全土と言えばアメリカにとってもキツイが、尖閣を含む沖縄本島を州にさせるなり保護領として統治下に置くくらいはさせるべきである。

 尖閣の周辺海域における油田などの開発でアメリカ資本を参入させておけば、日本が戦えずともアメリカ単独で中国と事を構えることも辞さないだろう。
 尖閣利権は、良くて沖縄5:アメリカ5か、もしくは沖縄4:アメリカ6くらいの比率になるかも知れないが、少なくとも中国に押さえられるよりもマシである。それよりも日本にとって最悪のシナリオは米中共同による「尖閣利権」の開発である。

p0811 ここで想起すべきは第2次世界大戦前、日本が中国東北部に建設した傀儡国家『満州国』だ。

 あの頃、日本とアメリカは中国大陸での権益をめぐって衝突。遂には太平洋戦争へと突入して大惨敗を喫し、米中に挟まれる現在に至った。

 日本は満州国という日本人から漢人、モンゴル人といった何から何までをごちゃ混ぜにした「多民族国家」の建設を夢見た。言わば「アジアにおけるアメリカ合衆国」をつくろうとしたのである。

 この時、満州国の権益にアメリカを引き込んでおけば日米が衝突することもなかっただろう。結果的に満州国の建設には膨大な費用と犠牲を要したし、最終的には失敗した。多民族国家の建設など、それこそアメリカ主導でつくらせても良かった。土台、日本人が大陸に進出してやることには無理があり過ぎたのである。
 満州国には後の終戦直後、ロシア(当時はソ連)が攻め込んで来て少なからぬ同胞が憂き目に遭ったが、アメリカが参入していれば、いかにロシアと言えどもそうそうは手出しは出来なかっただろう。

 後世の今、ああすれば良かった、こうすれば良かったは後出しジャンケンのようで卑怯だが、これが近代史に対する客観的且つ正当な私の評価だ。

 今、同じことが沖縄・尖閣をめぐる問題で起きようとしている!

 アメリカに中国と戦ってもらうには、日本が一緒に戦う準備を進めるよりもソロバンを弾いてカネ勘定を見せたほうが手っ取り早い。

 アメリカも日本が戦うことを期待しているとは思えないし、ろくに使えそうにない余計な兵器をリップサービス的に購入してアメリカを喜ばせることも重要だが、かつての満州国の轍を踏まないためにも尖閣利権に、それこそ沖縄の再統治まで含めてアメリカを全面参入させるべきである。

 かつて中国の首相・李鵬(当時)は15年くらい前、然る東南アジア首脳との会談で「日本なんていう国はあと二十年後には消えて無くなっている」と述べた。

 本当に消えて無くなったほうが良い!

 今のように都道府県があって中央に国会議事堂があるような近代的な統一国家かも知れないが、右を見ても左を見ても平然と国と同胞を売り飛ばす売国奴が闊歩している。

 むしろ近代国家であるがゆえに欧米以上に移民社会であることを求められ、アジアとの共生を求められるなら、そのような統治システム(機構)を存続させる必要などまったくない。跡形もなく消えて無くなったほうがスッキリする。

 21世紀の日本に求められているのはアジアとの共生・共同体ではなく、国内における地方・地域ごとの共同体。東日本なら東日本、中部日本なら中部日本、西日本なら西日本といったように。
 少子高齢社会となった21世紀の日本人に求められているのは多民族共生ではなく、地域ごとの多世代の共生。

 現在の近代体制をもたらした明治維新を真っ向から否定するように聞こえるかも知れないが、その通りに真っ向から否定する。

 その理念と勇気なくしてアジア共生なる宿痾(しゅくあ)に囚われた国難から脱する新体制への移行はあり得ない!

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これを糾せぬ世論がネット規制法案まで閣議決定に至らせた!


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2012年09月21日

今こそ長州征伐!

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★安倍晋三(次期自民党総裁の最有力候補)を一刀両断!

投票権の行使で踊らされ、薩長閥が築いた体制礼賛の愚

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 平成24年9月21日、ダブル党首選の一方として注目された与党・民主党の代表選は、現首相・野田佳彦が7割近い得票で再選を果たした。

 一方の自民党総裁選ではその前日となる20日、元首相の安倍晋三がこれまた元首相・麻生太郎の応援を受け、電脳都市として知られる東京・アキバ(秋葉原)の駅前で街頭演説を行なった。

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 実はこの直前、警視庁関係者から安倍が秋葉原に来ることを知らされていた。彼らとしても自民党総裁選に対する反応は気になるところなのだろう。

 約1千人の聴衆が集ったとされるアキバの街頭演説では、総裁選候補の安倍に対して罵声を浴びせたアンチもいたようだ。
 議会政治の「近代打倒!」を掲げる筆者(有門大輔)としても自民党総裁選と同党の政権返り咲きに与するものではないため、保守と一緒になって安倍コールを贈っているわけにもいかないが、民主党支持者やサヨク、在日(朝鮮人)のような連中と一緒に野次を飛ばしているわけにもいかない。当日は安倍が何を言うか直に聴きに行こうかとも思ったが、所用のため断念。

 個人的には自民党総裁選には、「人権条例」が施行されるなど反日的要素を噴出しやすい鳥取県を地盤とする石破茂(元防衛相)あたりが当選したほうが色んな意味で面白いのではないかと思うが、保守・右派勢力のイチ押しを受ける安倍こそは次期総裁の最有力候補であることは間違いないだろう。

 民主党代表選から5日後に自民党総裁選が行なわれる。

 先に議会政治、近代体制と記したが、この現行の近代・議会体制こそは明治維新以降、我が日本国の統治機構となった体制の中枢であり、近代・議会体制イコール明治維新を主導した薩長体制(またの名称を「西南体制」「明治体制」)と言っても過言ではない。

 安倍こそは近代政治で支配層となった長州閥の血を引く者で(山口4区選出)、日本の近代史上、初となる2度目の首相就任を目論む者である。

 今回の自民党総裁選では安倍をはじめ前述の石破、石原伸晃、病気・緊急入院のため戦線離脱が濃厚となった町村信孝のほか、安倍と同じく長州・山口県を地盤として「長州勢9人目の首相を目指す」と意気込んでいる林芳正(参議院議員 山口県選挙区)が出馬していることから、長州体制の実態を改めて浮き彫りにしたのではないか。ただ、それによって自民党山口県が自主投票となって、当選最有力の安倍票に僅かでも亀裂が入ることは望ましい。

 さて、安倍・麻生の元首相コンビで行なわれたアキバでの演説。両名はかつては首相・総裁の座を目指して争ったこともあるが、親戚でもある間柄。

 麻生と言えば、覇権国家(軍事国家)になれるはずのない日本を軸として「自由と繁栄の弧」なる現代版・大東亜共栄圏を提唱し、「国籍法」の改悪によって不良外国人を氾濫させた売国首相。

 その麻生と志を同じくするのが今回共闘している安倍。その安倍が総裁に再就任し、自民党が政権返り咲きを果たして安倍内閣が誕生さえすれば尖閣で中国から脅かされ、竹島を韓国に奪われた状況をどうにか出来ると思っている保守・右派が大勢を占めるのだろうが、そんな「お花畑」の保守・右派が跳梁跋扈するだけに違いない。

 現行法のままで戦争したところで当然のことだし、交戦権の行使は出来るはずなのに憲法改正や新設によって戦える国にしよう!…という保守・右派がいかに欺瞞に満ちた存在であるかは明らかだが、その保守・右派に担がれて頂点に位置するのが安倍晋三という政治家。

 その安倍の売国奴ぶりを喝破した超強力な同盟ブロガー「みたいな実さん」のブログ『みそ汁の具』からご紹介。

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 恐るべきことに、間もなく出現しようとしている野田・民主VS安倍・自民の構図を昨年末に言い当てたかのような一発目のエントリーから。

ポチ合戦 野田佳彦VS安倍晋三 11−11−03
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11066485739.html

アジアゲートウェイ構想を無視した結果がTPPの現実化 11−11−05
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11063346034.html

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 昨年、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の原型となったアジア・ゲートウェイ構想を打ち出したのが安倍晋三であり、同構想は安倍の後に首相となる麻生に受け継がれ、民主党政権・野田内閣で全面展開し始めた。

 アメリカとの関係で言えば、中国が牙を剥く尖閣問題で日米が共闘することは重要。しかし、言ってみればヤクザ「A」に脅かされた問題で、被害者(日本)が別のヤクザ「B」に問題解決を依頼するようなもの。AとBの話し合いで問題は解決したものの、今度は解決を口実にヤクザBから高額な見返りを強要される結果になるのではないか?

 米国とて自国の国益を中心に動いている。尖閣をめぐる資源・利権が自国の国益に適うならば「安保適用の範囲内」として日本を守るだろうし、中国に与したほうが得だと判断すれば簡単に寝返りを打つ。アメリカも尖閣諸島に限らず、日本に対して使えるカードは何でも使うだろう。

 民主党政権では思い切った日米安保の発動を表沙汰にせず、自民党政権では喜び急いで日米安保に縋りつく…。

 中途半端に対米自立をやって中途半端に対米従属をしているから「ポチ保守」だのと言われる隙をつくるのだろう。

 尖閣問題については尖閣という島に拘らず、いっそ日本の戦後史を逆行させて沖縄全土をアメリカに再統治させる(もしくは米州に編入)。どうせ今のままでも極左勢力の巣窟で、年々中国人や韓国人に侵食される一方…。尖閣周辺における開発ではアメリカの資本やら何やらを参入させて、収益は沖縄県とアメリカで折半。

 尖閣から沖縄・九州にかけて侵略の野望を剥き出しにする中国について、日本の保守・右派の中には共産党独裁体制が崩壊して四分五裂すれば良いとする見方もあるが、逆に反日国家が増えるだけ。むしろ、それを言うなら日本こそ東日本、中部日本、西日本といった具合にいくつもの地方が独立したほうが良い。

 現在のように47都道府県があってその下に市区町村が存在し、中央には国会・議会が据えられた現在の近代国家の形が守られてこそ日本が守られた状態…そんな発想に陥っている時点で、明治以降の近代体制に毒されて「洗脳」されている。

 明治維新以後の廃藩置県によって設けられ、現在までまったく変わらない都道府県と市区町村(合併や編入でいくつかの変動はあったが)、国会の在り様など−

そんなものは別に残らなくてまったく構わない!

 中央議会やら地方議会、官公庁・行政機関、そして安定した雇用を生み出してくれると思い込まされている財界などというのは、ただの統治機構であって、それが無ければ国家や社会が立ち行かないとする発想こそ体制側のマインド・コントロールに侵されているのである。

 現行の統一的近代国家の形であっても右から左、上から下まで売国奴・国賊によってドップリと浸かってしまった。いや、統一された民主主義・議会制度の体制だから国・同胞を売り続ける売国奴が平然と名士ヅラしてふんぞり返っている。

 統治機構や体制などという何の愛着も持たれるはずもないものが、この上なく愛おしく思われているから現在の統治システムの中から出て来た安倍晋三でなければ日本は任せられないとか、統治者の系譜にある麻生太郎でなければならないといったアホな発想とバカな結論にしか至らない。

 統治機構や体制が倒され消えてなくなろうが、日本人という民族の共同体さえ残っていればそれで構わない。

 武家時代という近代以前には議会や財界、官庁(政財官界)など存在せず、いくつもの藩(領地)に分かれていようとも、それで何百年にもわたって外からの侵略を立派に阻んできた。

 それが近代になってどうだろうか。たかが150年にも満たないというのに、ここまでガタガタになってしまった。
 薩長などの匪賊がタキシードだかモーニングの洋装に姿を変え、さも新たな為政者として振る舞った帰結が尖閣への侵略者の一人も斬り倒せない惨状を招いた。その延長上にいる血縁者の安倍晋三を再び自民党総裁に担ぎ上げ、政権と総理の座に就かせてマンセー(万歳)!を繰り返すなど、これ以上に滑稽な体制礼賛もないだろう。

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★同盟ブログ『みそ汁の具』より「安倍晋三の売国特集」を一挙公開!

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ハゲタカと工作員・安倍晋三 11−11−14
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11077472340.html
☆外国人からの政治献金を「実質合法」とした安倍晋三

政治資金規正法第二十二条の五の本当の意味 11−11−21
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11083866607.html


安倍晋三 死の商人の丁稚 11−11−22
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11084420756.html
☆国守る…と謳って日本を米軍事産業の草刈り場と化す安倍晋三


政界のプリンス 11−11−23
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11085120537.html


安倍晋三のメルマガ 11−11−29
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11091652026.html
☆麻生太郎と元首相コンビで安倍晋三が目論むアジア共同体構想


麻薬利権 11−12−15
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11103875238.html


満州国は私の作品 11−12−12
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11098559206.html


パチンコ議員は朝鮮半島シンパ
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11251056339.html
☆日韓議員連盟に属しパチンコ産業とも友好な安倍晋三


レジャーとパチンコとアメポチ
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11244411684.html


ふと パチンコってやっぱり米国の占領政策なんだなあと思った事
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日本は近代化して以降、アヘン漬けの社会に!

『2ちゃんねる』を利用した麻薬売買は高度情報化社会の帰結!

利便性ではなく、犯罪性と反社会性を増長・助長した匿名掲示板を葬れ!


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人権法案の閣議決定を受けて 
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2012年09月20日

SAPIO共生思想を嗤え

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★保守・右派の「新・大東亜共栄圏」構想を徹底糾弾!

共生思想は完全に破綻・倒壊した

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 小学館発行の国際情報誌『SAPIO』ネット右翼批判の特集を行なったことは方々で大反響(?)を呼んだところだが、今月号では「新・大東亜共栄圏」なる構想を打ち出した。

 まず、特集のトップ・バッターに登場したのは前号でネット右翼を扱き下ろしたジャーナリストの櫻井よしこ。

 その他、保守知識人のセンセイ方が戦前日本による大東亜共栄圏構想や大アジア思想の大義を説き、「ネット自警団」なるコーナーでは、これまた前号でネット右翼を口汚く批判したネットニュース編集者の中川淳一郎やブロガー投資家の山本一郎らが名を連ねる。

 滋賀・大津のいじめ問題で中2男子生徒が自殺した事件を受け、匿名掲示板の『2ちゃんねる』などで加害者生徒の親族情報が誤って伝えられたことにより、まったく無関係な方が謂われなき被害を受けたことは事実だろう。そして、そうした誤ったネット情報の氾濫・拡散による人権侵害について責任の所在が明確にならず、何ら方策が整っていないこともまた事実である。

 本題に入ろう。

 SAPIOは今号での特集にあたり、「本誌は敢えて『禁句』を提唱する」と高らかに謳い上げている。

 確かに大東亜共栄圏こそは戦前の大日本帝國を象徴する国家理念であるが、それが果たして自画自賛するほどのタブーなのか。
 ネット右翼による「排外主義」なるタブーについては随分とご熱心にバッシングしていたが、大東亜共栄圏については「本誌」を挙げて提唱するということか。

 なるほど、本当に危険なタブーについては全力でフタをしにかかるが、危険でないタブーは全面提唱する…。今号の特集で名を連ねたセンセイ方といい、この大東亜・大アジア云々というものこそSAPIOを通じて保守・右派が言いたかったことなのだろう。言い換えれば、この「戦前回帰」志向こそは保守・右派の本性であり、正体と言える。

 その戦前とて大東亜・大アジアや五族共和といった理念が示すとおり、朝鮮半島や台湾出身者を同じ日本人として扱い、日本列島のみならず中国大陸に築いた「多民族共生国家」のために莫大な費用と人命を犠牲にしながら大陸進出を実行した。遂には「アジア解放」を謳った対米戦争(第2次世界大戦)にまで踏み切るが、まさにアジアのために日本が犠牲を強いられたのが日本の近代史である。排外主義と相容れるはずがない、むしろまるで逆の理念であり、大日本ならぬ「在日本帝國」と言うに相応しい。

 その恐るべき共生社会への逆戻りを提唱しているのが他ならぬ日本の保守・右派。

 SAPIOでは今号表紙にも書かれている通り、戦前とは異なり、『中国抜き』のアジア繁栄構想を提唱する」としている。

 おいおい、ちょっと待て!

 明治維新から近代以降の日本は欧米の植民地にされる危機があるからと近代化を急ぎ、アジアの団結を提唱した。

 それが今では尖閣・竹島問題に見られるように日本は中国や南北朝鮮という周辺国によって侵略され、滅ぼされる危機にある。

 敵対者が欧米から中国・朝鮮に変わっただけで、戦前と戦後で提唱していること(アジアの団結)はまったく変わらない。

 この中国と南北朝鮮のみをバッシングする傾向というのはネット右翼にも顕著に見られる。日本から、地球上から排除すべきは中国・朝鮮であるとして。

 同じことがSAPIOにも言えるが、中国・韓国(朝鮮)以外なら良いのかという話になる。

 SAPIOでは「ASEAN(東南アジア諸国連合)10ヵ国と直接結べ!」と謳っているが、そのASEANに加盟する10ヵ国に限ってみたところで、ベトナム人にせよフィリピン人にせよタイ人にせよインドネシア人にせよ在日外国人はなべて犯罪や諸問題を引き起こしている。生活保護の不正受給や偽りの難民申請はミャンマー人にもよく聞かれるところである。

 ここで良い外国人と悪い外国人の区別をせよ、線引きをせよという話が出てくると思うが、結局これは中国人・韓国人にも当てはめられるのではないか。現行憲法の無効と新憲法を提唱される保守派重鎮の然るセンセイが韓国人女性を伴侶とされているように。

 だから日本人排外主義者の「最後の砦」であるネット右翼こそはSAPIOと同じ発想に陥っていてはいけない。

 中国抜きであろうが、どんなに韓国がアジアで嫌われていようが、アジアの団結など夢想である。それはブラジル人など南米系外国人であろうが、イラン人など中東系であろうが、アフリカ大陸のニガー(黒人)だろうが、共生思想はすべて日本人に害をなす。

 SAPIOに掲載された大センセイ方の主張を熟読して逐一反論する気にもならないが、やたら「ASEANと手を組めば…」だとか「最強のパートナー」だとか、どこかと組まなければやっていけない、世界に門戸を開けていなければやっていけない、共存しなければならないといった発想に陥っていることが情けない。

 日本財界は中国市場を捨てられないし、仮に捨てることが出来たとしても国家の生命線を貿易・輸入に委ねることに変わりはない。日本独自の資源を生かそうという発想がない、そんな選択肢はあり得ない、不可能だという「洗脳」に世論をリードするはずのオピニオン・リーダーからして毒されているのだから話にならない。そんな連中の言うことを有り難がって聞いていたところで、経済という生命線を外国に握られたままの状態から脱せられるはずがない。

 何故に経済などという商人(あきんど)が担っているものが国家の生命線なのか。近代以前の日本では考えられないことである。

 そしてネット右翼バッシングの大御所である漫画家・バカノリこと小林よしのりの連載漫画『ゴーマニズム宣言』では、スペシャル企画として「大東亜論」の第1章が始まった。
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 小林が今回、題材として登場させたキャラクターは「右翼の巨頭」とされた頭山満(とうやま・みつる)。前々からその気があったが、遂に小林は伝統右翼の提灯持ちとなったのか。
 平たく言えば、頭山満は偉大の中の偉大! だから頭山が実行した大アジア主義は素晴らしい!…という「ごーまん(〆)」に至る。

 …アホか?

 頭山満が現代に生きていたとして、果たして明治期と同じように大アジア…などと言っただろうか? ここは頭山満の系譜を受け継ぐ右翼活動家らも発想を転換させなければならないところだが、過去どんなに素晴らしく偉大な思想として讃えられたものであったとしても、それが現状にそぐわないのなら現状にそぐわないとして認める勇気が必要だ。

 武家時代から近代化して日本人が国を挙げて海外へ進出した時代とも異なる。今や日本こそが逆に侵出される時代である。

 小林の作中、頭山満が日露戦争への開戦に踏み切らせたことが誇らしげに描かれていたが、頭山満ほどの人でも朝鮮半島のために、朝鮮人のために日本がロシアと戦火を交え、大量の血を流すことを止められなかったのかと思う。朝鮮半島なんぞはロシアにくれてやれば良かった。ロシアなら大虐殺でも強制連行・移住でも平然とやってのけただろう。それも出来ない日本が進出するべきではなかった。ロシアが奪っていれば現在の北朝鮮も韓国も存在せず、拉致事件も竹島の不法占拠も起きていなかったかも知れない。少なくとも朝鮮人に蹂躙されることはなかっただろう。

 後出しジャンケン、卑怯者と言われるかも知れないが、これが後世に生きる私・有門大輔の客観的な評価と総括だ。

 日本がわざわざ朝鮮半島・満州にまで進出してロシアと国境を隔てることと、朝鮮半島まで進出したロシアと日本海で睨み合うことと何がどう違うのか。結果、満州で国境を隔てたことで第2次世界大戦では、現地に移住した日本人が凄惨な目に遭った。
 ロシア(当時はソ連)が日ソ不可侵条約を破って満州や北方四島へ侵攻したことはつとに知られているが、ロシアこそは日本にとって第2次世界大戦における「最後の敵国」であり、ロシアの侵攻は「第2次日露戦争」だった。

 ここに日本は対露戦争に敗れたのであり、大陸進出とアジア団結という「近代日本と頭山満の夢(=共生思想)」は破綻した。

 その先人の轍を踏み、破綻した夢をまたやろうと戦前への逆行を説くのだから、いかに今の保守・右派がアホで愚かしいかが分かるというものだろう。その媒体となっているのがSAPIO。

 そのSAPIOで大東亜プロパガンダを流し続けている一人が小林よりのりなわけだが、小林が締め括りで述べた大アジアの大義も大東亜戦争の大義も排外主義を叫ぶネット住民(ネット右翼)は勉強する必要はない。「一切理解せずに…」と非難されても、理解しようと勉強している間に「今の日本に必要な思想や大義」を説けなくなってしまう。

 今の日本に必要な思想や大義とは排外主義に他ならないのであり、不要なものを敢えて学ぶために時間を割いている暇があったら行動することに時間を割いたほうが良い。
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 先人・先駆者として讃えるのは大いに結構だが、それを言うなら私と師である瀬戸弘幸(BLOG『日本よ何処へ』主宰)との関係についても言える。

 まだ二十代の頃からつい最近まで、瀬戸弘幸の思想をそっくりそのまま受け継ぐことが後に続く者の使命だと思っていた。だが、そうではない。

 ここ2年ほど前から、我がBLOG極右翼勢力では「近代打倒!」「薩摩・長州征伐!」を掲げているが、先駆者の思想をさらに飛び越え、先ずは次代を見据えて思想上の独立を果たす。それなくして個人の発展も国家・社会の発展もないと思うのだ。

 危険なタブーに挑まず、危険のないタブーに挑んでいる限り、閉塞し切った現状からの脱却もあり得ない。

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西村博之『2ちゃんねる』の現管理人でないとすれば、

「麻薬売買情報」氾濫と放置の責任は誰にあるのか、

管理責任者を明確にして摘発・追及・断罪せよ!

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2012年09月19日

対中・対韓戦争の結末!

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★敵との共同訓練に見る近代日本の本質

極東事変の最中、戦前回帰を説く自称・愛国者らの欺瞞

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 つくづく救い難い体制であると思う。

 日本政府は9月18日、韓国が同26日より主催する「大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)」に基づく海上阻止訓練に海上自衛隊を参加させると発表した。

 韓国大統領・李明博が島根県・竹島へ不法上陸して以来、自衛隊と韓国軍が行なう共同軍事訓練である。
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 日本政府による尖閣諸島の国有化が決定したことを受け、今日も中国大陸の100以上もの都市で繰り広げられた反日デモがさらに拡大する勢い。尖閣諸島には福建省の港から出撃した工作船1千隻が向かっており、18日以降にも尖閣襲来・上陸が行なわれようかという段にあって海上自衛隊も海上保安庁も言わば「臨戦態勢」にある。

 こうした非常事態下にあって、日韓が共同軍事訓練…とはブラック・ジョークも度が過ぎるのではないか。

 韓国が進める竹島不法占拠と領有権の既成事実化は、中国による尖閣侵攻と時を同じくして連動したものであり、「中韓による侵略は一体」なのである。

 軍事の専門家でなくとも、素人でも分かりそうな戦争状態にあって、なおも日本は体制からして韓国との同化を強いられ、韓国との運命の共同化を強いられた「韓国系移民国家」なのだと思う。

 日韓間は戦争状態も同然。鹿児島県種子島で今年5月に実施された韓国の軍事衛星を搭載したロケット打ち上げ実験にも顕著だが、竹島をめぐって争い、戦争をしている相手国に、国家の最重要機密である軍事技術の提供さらには共同訓練とは、ここに日韓間の戦争がトンだ「茶番劇」であることが示されていよう。

 これで日本が憲法を改正・新設したところで何の意味もなく、核武装したところで韓国のための核武装も同然。中国との戦争は言うまでもなく、日本が負けて中国の完全な下僕になるためのシナリオとしか思えない。

 17日、尖閣に向かっているとされた1千隻軍団の情報はなかったことのように一時途絶えていたが、報道されていないだけで尖閣周辺では既にトンでもないことが起きているのかも知れない。そうした情報統制(隠蔽)の恐れがあるというだけで、いかに日本が向き合っている対中・対韓戦争が「出来レース」であるかが分かろう。

 対比としてメディアからして反日感情を煽り、戦意の高揚を盛り立てている中韓とは大違いである。

 戦争状態を戦争状態として認識も出来ず、挙げ句、「敵国」と共同軍事訓練とは…いかに日本がする気のない戦争を戦っているかということが明らかである。

 現行憲法の破棄、改憲・新憲法と国軍の創設、戦える国家へ!…と聞けばさも勇ましく思えるが、それらを実行することである者は私腹を肥やし、ある者は地位と名声を高めようとする、そんな奴らの思惑で戦前回帰へ動かされているのが今の日本なのだ。

 前エントリー「反日暴動! 次は日本列島…」のコメント欄に寄せられた同盟ブロガー・みたいな実さんのご意見をご紹介。

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みたいな実さんのブログ
平和ボケした連中の大好物な憲法改正談議が、どれだけ意味の無いものであるかといった事が本当の有事となったほうが分かる。

まさか、侵略者が家族を皆殺しにする為に家の庭先まで来てるのに、どうしようか? 戦ってもいいかな? 大屋さんに電話して確認してみる? 法律厳守で戦おうね!とかいったお花畑全開な馬鹿な家族会議を開きはしないでしょう。答えは自ずと決まります。どうにかして返り討ちにする。それだけの事です。

そもそも現状において中東まで派兵をしときながら、いざとなったら戦争なんか出来ませんといった屁理屈が通用するわけがないんです。現状憲法でもいっくらでも戦争はできます。

いわゆる、安倍晋三等に代表される半日保守による憲法改正談議が今後本格化される可能性がありますが、間違いなくその主題は外国人との共生関連の話となっていく事でしょう。あくまでも戦争論とは、共生社会を作る為の道具に利用されるだけです。だので半日保守らにとってみれば憲法があるから日本は戦争が出来ない国なんだ!といった嘘の存在が必要なんです。これによって国民が持つ防衛意識を逆手にとって商売用に改憲していく予定です。なんども言いますが日本は憲法改正をしなくとも戦える状態であるのに、戦えない!戦えない!といった嘘によって国民を洗脳し、嘘を吐き続け、戦後憲法に阻害されて出来ないでいる共生社会構築という美しい国作りの夢(戦前復帰)を復活させる為に改憲が目論まれてます。だので憲法改正こそが今よりも日本人の心が殺されるであろうとの予測が簡単に出来ます。

有事となれば分かるでしょう。中国が本当に攻めてきたら分かりますよ、自衛隊は自然に抗戦しますよ。準備してますよ。

ま、敵がアメリカとかイギリスだったら知らんけど…まあ、それこそ憲法の問題では無く、心の問題でしかない事が露呈されるでしょう。

薩長こそを廃止せよ!!

Posted by みたいな実 at 2012年09月18日 07:16


 憲法など、たたが条文。そんなものに民族の共同体としての国家・社会が生き残るための手段を縛られて良いはずがない。侵略があれば反撃・迎撃は当然。それを憲法上の解釈から交戦権を行使出来ないなど、日本国の行動を制限してきたのは戦後憲法の護憲派ではない。むしろ改憲・新憲法論者の保守・右派こそが手枷足枷をはめてきたと言えよう。

 早い話、侵略の危機があるから保守・右派にとっては「ビジネス」になるし、保守・右派の政治家にとっては「票」になる。だから、やたら改憲・新憲法を云々している奴らこそ怪しい。それで国が守られるなら良いが、そうではないことを現状の対中・対韓戦争が物語っている。

 そんな保守・右派の「尖兵」がこの後、同エントリーのコメント欄に続々登場。「煌翼義勇軍」「日本丸」なる投稿者らはその文脈から新憲法論者の第一人者(?)とされている右派弁護士の南出喜久治(みなみで・きくじ)一派で、通称『南出学会』の信奉者であることは容易に想像がつく。

 ちなみに、この南出学会には方々の人気ブログ・掲示板への「荒らし常習犯」として知られる精神異常者で、今回の投稿者とも目されるSHINこと岡田信幸(53歳)も「入信」したことが伝えられている。

(前略)
私は天皇陛下の為ならば、何時でも死ぬ覚悟は出来ていますが、ここにいる皆さんにはその覚悟が有るかお尋ねしたい。
(中略)
中共政府主導の反日テロは、中国に取って利する物は一切無い。
デモと称した暴徒のテロ攻撃を見た日本人は、中国人テロリストへの憎悪と同時に、日本に対する憂国心が逆に高まり、尖閣問題でも国の対応に不満が芽生え、憲法粉砕を求める世論喚起に役だっています。
 最も、今後、竹島や尖閣問題で対応を間違えれば、益々中国や韓国が図に乗るから、次期総理に成る者はそれ相当の覚悟と器が無ければ務まらないのですが。
Posted by 煌翼義勇軍 at 2012年09月18日 11:50


 天皇陛下のために死ぬ覚悟を云々するなら、陛下を国の象徴や国体の中心に据える近代国家体制こそ、どうにかしてもらいたいものである。改憲・新憲法で国軍を創ったら、またぞろ陛下を「皇軍」の最高責任者にでもするつもりか?

 対中・対韓戦争での敗北で、今度こそ陛下は本当に戦争責任を負わされるだろう。巧みに天皇制を利用して戦後処理を進めた米国とは異なり、今度は共産中国と朝鮮が相手である。続いて−

(前略)
ところで、皆さんはなんで、南出喜久治先生を罵倒していらっしゃるのか理解できません。日本国憲法が我が国の伝統的規範法に反する不法で無効なものであることは明白に思えます。大日本帝国憲法に戻ることを否定する根拠が知りたい。
戦前回帰がいけないという御議論も解せません。確かに、憲法の問題とこころの問題は正しい御指摘だと思いますが、それを対立的に捉えることは誤っていると思いますが、いかがでしょうか。どちらも重要で不可欠なものであると考えます。
浄土真宗が創価学会と並んで、大きな問題ある宗教集団であるというのも意外な御指摘であり、その問題はやはり南出先生の主張されていらっしゃる祭祀の道に立ち返ることで解決されることを彼らにも理解させることが必要であると思います。御霊や御先祖様や天皇様や父母への御尊敬の念と感謝の誠を捧げて、親孝行の道、祭祀の道を清く正しく美しい心で、生きて聞くことがすべての問題の肝要であると思いますが、皆さんはこの御霊の考えに基づいて神棚を祭って祭祀の道を実行していらっしゃるのでしょうか。これこそ、口だけでシナ人を非難しているだけではいけない日本臣民としての当然の不可欠な最重要なことであると思います。
ですから、謙虚に南出先生の「國体護持総論」をお読みになり、皆様も御一緒にシナと戦うなら、その前に実際に南出先生の言われる祭祀の道を実践するべきです。
Posted by 日本丸 at 2012年09月18日 12:27


(前略)
生産的な前向きな議論を丁寧に重ねて、合意をしながら、一緒にこの国難を乗り越えていくべきであり、一方的な避難や中傷的な発言は何も意味がないのではないでしょうか。右から左まで、いろいろな人たちをいたずらに対立させるのではなく、丁寧に合意を求めて、議論をしながら連携統一して行けばいいだけではないかと思います。もう少し、具体的な根拠を明らかにして、私どもと議論をしていただきたいと御要望します。よろしくお願いします。
明治維新を批判されているところはわたくしも、同意賛同いたしますが、その誤りを正して、大東亜戦争の誤りも正していけばよく、全てを否定してかかるのは誤っていると思いますが、如何でしょうか。やはり、御霊や御先祖様や天皇様や父母への御尊敬の念と感謝の誠を捧げて、親孝行の道、祭祀の道を清く正しく生きることをお勧めします。すぐに神棚を買って来て、祭祀を始められることをお勧めします。ともに頑張りましょう。
Posted by 日本丸 at 2012年09月18日 13:33


 コメント欄で述べようと思っていたが、我がBLOG『極右翼勢力』は貴様ら南出信者がカルト宗教よろしく一方的な主張を羅列する場所ではない。

 「皇民」だとか「日本臣民」など大きなお世話だし、誰もそんなものにしてくれと望んでもいない。南出センセイの奥方がどんなに親日韓国人なのか知らないが、帰化した中国人や朝鮮人と一緒に天皇陛下マンセー(万歳)!など御免被る。

 断じて日本人が為すべきことは、憲法改正やら新設やら無駄なことに時間と費用を割かなくて良いので、兎に角現行のままで反撃に転じてくれ!国が本腰を上げるなら、日本人としてそのための行動を起こす!ということである。

 神棚を買って祭祀を始めている場合でもないし、南出センセイの『國体護持総論』をお読みになっている場合でもない。

 カルト宗教の話も出たので述べておくと、『創価学会』にせよ『統一教会』にせよお題目・教義としてはおキレイな文言が並んでいることと思う。先ごろ閣議決定が為された「人権侵害救済機関設置法案(旧・人権擁護法案)」にしたところで、法案で唱えられた理念としてはお美しい。

 問題はそれがどういう連中によって推進され、行使されようとしているのかということである。

 以前、創価学会の説法だかを聞いた知人が創価学会を「素晴らしい!」と絶賛して選挙の度に学会信者と連れ立っては創価を支持母体とする公明党に投票していたが、並べられたお題目を見聞きしただけで救い難い純粋真っ直ぐさとアホさ加減だと思った。

 それと同じことが戦前回帰を絶賛マンセー!する保守・右派にも当てはまると思う。…国を守る!…侵略と戦う!は立派だが、そのための方途を誤って「教祖」らの思惑に踊らされてはならない。

 たかが憲法条文に沿わなければ日本人を守るためにも有用に機能しない近代体制などやめてしまえ!という話である。財界やら同和やらの意向を聞かなければ成り立たない現行の議会制度・民主主義制度などやめてしまえ!という話ではないか。

 とっととやめてしまえば良いものを、改憲だとか新憲法だとか、はたまた帝國憲法の復活などで維持・存続させようと汲々としているのだから、実にインチキ臭い話だ。

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2012年09月17日

反日暴動! 次は日本列島…

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★中国版「同和」尖兵の襲来!!

大陸で起きている反日暴動はやがて日本列島で起きる?

1

 福建省などを拠点とする中国の漁船(工作船)群1千隻が尖閣諸島へ向かっている。17日の出港(出撃)から同日午後にも尖閣へ到着する見込みだという。

 福建省と言えば日本で言えば関西や九州方面の同和地区も同然。今夏、香港の活動家らによる尖閣への不法上陸事件の時もそうだったが、相当に荒々しい連中が乗船していることは想像に難くない。

2 尖閣及びその周辺では日本の海上保安庁も相応の防衛策を講じるのだろうが、連中はそれ以上に強硬で、かなり荒っぽい手口に出てくることが予想される。かねがね日本国内で発生した中国人犯罪(特に福建省出身)はその手口の残忍さが伝えられていたが、今回の1千隻からの襲来でその惨たらしさを見ることになるかも知れない。

 同じ部落・同和でも在りもしない「差別事件」への反対を掲げ、朝鮮・中国に与して国への補償や賠償を求めることで社会を蝕む日本のそれと、「愛国」と「小日本打倒!」を掲げて大中華実現のために奔走する中国のそれとでは大きな違いがある。
 その違い…とは日中両国の体制の違いでもあるだろう。明治以降の近代日本がアジアとの共生(イコール日本の犠牲)を目指した自虐的な体制だとすれば、共産党独裁による現在の中国は排外主義的(愛国的)でひたすら外への進出と覇権を目指した体制と言えよう。

 早い話、戦前日本は「大東亜共栄圏」や「五族共和」などアジア人との共生を前提として中国大陸などに「進出」したが、それから百余年を経て完全に逆転した日中関係において、中国は日本列島からも日本人を叩き出す、粛清するとの侵略を前提に日本への「侵出」を進めている。その尖兵が今、尖閣に大挙して押し寄せている。

 まさしく中国人民解放軍の「尖兵」であり、最も命知らずな連中による「軍事侵攻・侵略」が現実のものとして繰り広げられようとしている。

 一方の日本側は幾人かの保守系議員や活動家らが尖閣への上陸を果たしているが、中国によるそれは単に上陸なるデモンストレーションにとどまらず、明確に官民を挙げた侵略(戦争)行為であるという点で日中間の勢いの差は歴然としているだろう。

 反日デモ一つとっても日本でも保守・右派による反中国デモが活発なようで結構なことだが、中国の場合はその何十倍、何百倍もの規模(参加人数、主催団体、開催地・範囲)で行なわれている。破壊・放火によって日本系企業が襲撃を受けているが、一方の日本では「在日中国人を叩き出せ!」というような動きは皆無である。

 今日も電脳都市の東京・アキバ(秋葉原)では中国人観光客が大声で中国語を話し、大手を振って闊歩。これが日本の現実である。

… … …
 これまでの日中間の動きを簡潔に振り返ることとしよう。 

 中国中央テレビは9月16日、中国海軍の東海艦隊が東シナ海で大規模な海上軍事演習を行なったと報じた。

 日本政府が同月11日に尖閣諸島を国有化して以来、中国軍は上陸演習や駆逐艦部隊の実弾演習などを活発化させている。日本の海上自衛隊と衝突するケースを想定したと見られるが、対する日本側は「侵攻」を想定した大規模な軍事訓練など行なっていないことから、両軍が激突したところで結果は火を見るよりも明らかだろう。仮に憲法を改正・新設したところで単に憲法上の文言を変えたのみで、日中間のチカラの差は何の変化もない。

 同じく9月16日午前、中国大使への就任が決定しながら直後に東京・渋谷の路上で倒れ、都内の病院で治療を受けていた西宮伸一氏が死去。西宮氏の死去は時期が時期だけに様々な憶測を呼ぶ。

 同じく16日、7月末に大分県内でタクシー運転手が刺殺された事件で、中国人の男・王シン容疑者(21)が強盗殺人容疑で逮捕された。
 大分県警によると、王容疑者は2年前の3月に来日。通っていた学校の学籍を失い、今年6月末で一旦は在留資格が切れたものの、8月末までの特例措置で在留延長が認められていた。その最中に起こした凶悪事件である。

 事件発生時は東京都による尖閣諸島の買い取り云々で中国側が激しく反発していた頃。そして容疑者の特定・逮捕に至った9月半ば過ぎの現在は尖閣をめぐって交戦真っ只中だというのに、それでも在日中国人を警戒せよだとか、排除せよとする排外機運が微塵も見られないのはあまりにも淋し過ぎるのではないか。

 くどいようだが、一方の中国大陸でのデモでは明らかに日本人と日本企業をターゲットにした反日暴動が行なわれているのであって、日本人への襲撃事件はおろか、日本車に乗っていたというだけで中国人が中国人に襲われて死傷する事件が頻発している。

 こうした暴動・争乱がやがて中国の共産党支配を打倒するのではないか−とする向きもあるが、仮に現在の中国共産党支配が倒壊していくつもの国に分裂したとしても、「反日国家」が増えるだけの話である。ジャスミン革命のように民主化するにせよ、今現在、反日暴動を主導している連中が主導した国になることは間違いない。今は共産党によって支配された中国一国だが、その中国大陸にいくつもの反日国家群が出現するのがそんなに望ましい状況だろうか?

 まさに日本にとって対中関係は行くも地獄、戻るも地獄。国家間の勢いとチカラにも差があり過ぎるし、ヒトとヒトのレベルでも勢いとチカラに差があり過ぎる。戦争で衝突しても勝ち目なし、ヒトとヒト同士が衝突したところで勝ち目はなし。何をどうしたところで八方塞がり。

 中国は上からも下からも、横からも日本をあの手この手で攻めて、明らかに日本の出方を伺っている。

 悠長な対応をしていれば、それこそ中国大陸で起きている反日デモ暴動は日本列島においても起きるだろう。

 そういう状況にあっても在日中国人を叩き出せ!という発想に至るどころか、「対岸の火事」のように傍観している。
3
 こうした危機意識がゼロの状態にあって、方策は唯一つ。

 在日中国人に、日本国内で反日デモでも反日暴動でも起こさせる以外にないのではないか!?

 08年の長野・聖火リレーでそうした状況になったが、侵略されそうな危機…から実際に「侵略された状態」「占領された状態」にならないと分からない。

 日本各地で中国人による反日デモが頻発したと仮定して、デモの群衆が自身の自宅にまで雪崩れ込みそうになっている状態で何を話し合おうとどうにもならない。警察に電話してもムダ…。誰も助けに来ない…。

 玄関に置かれた傘で中国人の目を突くなり、金属バットで応戦するなり、自家用車から抜き取ったガソリンをデモの群衆に向かってぶっかけて火でも点けてやるしかないだろう?

 それが良い悪いの問題ではなく、誰しも実際問題として「そうするしかなくなる」!

 そこに法律的な問題や道義的な問題が介入する余地もない。その時、初めて日本人のナショナリズムが燃焼爆発すると思う。明治維新以降、日本人から失われた本当の意味での攘夷(排外主義)に火が点くかも知れない。

 人権侵害救済法案(現・人権委員会設置法案)の成立で、同法が特定の在日外国人にばかり優位に作用し、外国人の反日行動をさらに助長・加速させるとの懸念もあるが、中途半端にやられるよりも、どうせならいっそ徹底的にやられたほうが良い。

 実際に侵略・支配された状態からこそ「本当の闘争」が始まるのであって、むしろそういう状態を望むものだ!

以下、同盟ブロガー・みたいな実さんによるメールでのご意見。

幕末、薩摩と長州に投資をした英国は、日本を支配しました。以降、商人に乗っ取られた日本を何としても取り戻すべく打開策が何かしら無いものであろうか、やはり軍事力が物を言うはずです。

薩摩・長州は英国との密輸によって討幕をするための軍事力を手に入れました。

この汚さが今、愛国ある日本人に求めるべき事だと思います。

商人だの政治家だのといったぬるま湯に浸かりきってる既得権者がええかっこしくも「維新!維新!」だのと言っては嘘の維新を吠え、国民をあらぬ方向に誘導しようとしてますが、その維新の本当の正体とがまさに「汚い」です。

つまり外患誘致し、密輸をし、脅迫恐喝、気にくわない人間を殺しては体の部品を切り取り公家・武家屋敷に投げ込み、死体をさらし、挙げ句に子女までをも殺害し、一家皆殺し、周りに当たりちらし無差別テロを繰り返し、日本中に西南民族の残虐性をとことん見せつけ、国民を恐怖のどん底に陥れてました。

維新とは、そういった事です。

奇麗事保守らの歴史認識は洗脳にあってるからでもあるでしょうが異常なほどウブなものです。
維新ほど、朝鮮人的(ずる汚い)な性質を持つ革命(いや、侵略)も、日本の有史にあったものではありません。が、如何せん現実として今、日本はその朝鮮人的な連中に負けてしまいました。

まず、歴史認識をちゃんとしたものに是正しない限り、日本人が本当の意味で怒り、武器を持って立ち上がり、戦うという意志が身につくはずは無いと思います。
「戦う」という言葉は良く耳にしますが、「武器を持つ」という言葉は耳にしません。
その癖、自らの手が汚れる事のない核兵器は持ちたがります。デカすぎる兵器は現実感が無いので綺麗事保守でも気にならず持ちたがります。
そんなものよりも一億総国民が警棒を所持携帯をしていたほうが日本国民の身の安全を確保できます。

侍が刀を差して歩いてた頃が、どれだけ日本人の力を世界に誇示していたものかすらも、明治以降、英国の手下の薩長民族に飼い馴らされて牙を抜かれてしまった今時の日本人には理解が出来なくなってしまったのでしょうね。

とどのつまり、今の日本人は、ええかっこしいだけで、口だけでなんと言おうが、本質としては、戦う気がさらさら無いということがさらけ出ているという事です。
本当の戦うという意味は、武器を持って敵を殺す事であるはずです。戦う以前に敵を許す姿勢を見せていたら、それだけでもう敵に侮られ、なめられるだけとなってしまう事でしょう。

なのでその認識をしっかりと持った事を前提として、如何にして、勝利をするための戦略を構築していくかといった事が今後の重要課題となり、望むべき希望になっていけば良い事だと思います。

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★9・23 全国一斉 日韓国交断絶 国民大行進IN銀座

集合日時】平成24年9月23日 15:00集合 15:30デモ出発

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2ちゃんねる撲滅!
★警視庁 「2ちゃんねる強制捜査」!!

日中関係は事実上の戦争状態!

日本国内に出回る麻薬は大陸ルートを通じたもの!

その麻薬売買情報のルーツとなったのは『2ちゃんねる』

現代版アヘン戦争に加担して日本を弱体化させた掲示板を閉鎖せよ!

現代日本人は2chで弱体化させられ麻薬で弱体化させられた!


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http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11356645180.html
☆先の国会における答申書を公開


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『みそ汁の具』 最新エントリー「日露戦争とは」
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☆明治以降の近代日本ですり替えられたロシア南下・脅威論
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Posted by samuraiari at 23:51このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック