2013年07月31日

韓日共生・同化社会を考察3

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☆履き違えた大和魂を打破!

近代日本の美徳(共生・同化思想)を凌駕する大江戸回帰の大義!

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画像:右翼民族派団体・一水会会長の木村三浩

韓日共生・同化社会を考察
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51905533.html
韓日共生・同化社会を考察2
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51905602.html

 前々エントリーでは在日韓国・朝鮮人の通名問題、そして前エントリーでは東京に次いで大阪でも行政ぐるみの建設が懸念されるコリアン・タウンの問題に言及した。

 この「韓日共生・同化社会を考察」シリーズも今回の第3回目で最終章となる。

 在日社会に対する通名ほか特権的な制度の運用と、朝鮮人のエリア、主にこの2つを重点的に廃止せよとの主張の下に東京では新大久保や各地で愛国市民デモを繰り広げてきたが、その時、真っ先に我々の前に立ちはだかってきたのは当の在日社会でもなければ警察などの行政でもなく、マスコミでもなかった。

 実は同じく日の丸を掲げた右翼民族派こそが真っ先に妨害勢力として立ちはだかってきたのではなかったか。

 尤も右翼民族派と言えども『在特会』ほか愛国市民デモに対する捉え方は千差万別で、構成員の個々人としてはともかく、組織としては概ね否定的であったり、肯定的であったり。また、既存の右翼運動スタイルを超えた主張と行動に戸惑いのような反応もあったのではないか。

 未だ総体的な動向としてどう動き出すのかは分からないが、少なくとも「反韓」「朝鮮人追放」を掲げた在特会やネット右翼と称されるカテゴリーの出現により、それまでは退潮傾向にあったとされる右翼民族派の運動全般にも少なからぬ影響を及ぼしたのではないか。

 右翼民族派の場合、組織そのものとしては日本人ばかりで構成された団体であったとしても、自らが影響下にある暴力団組織の長が在日であったり、また、自身の社会生活においても在日の友人や知人の知己があったり、こと在日問題においては同じく日の丸・愛国を掲げてきた者として忸怩(じくじ)たる思いがあったことだろう。
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 かねがね新大久保デモに限らず、在特会はじめネット右翼・愛国市民の行動にはアンチのスタンスをとってきた右翼民族派団体一水会(いっすいかい)』代表の木村三浩は、様々なテレビ・メディアに出演、雑誌媒体に寄稿しては否定的な見解を示してきたことで知られる。否定的と言うよりは嫌悪、反発、唾棄…といった表現が相応しいほどに厳しく、時に口汚く罵倒してきたものである。

zitsuwa2 このほど月刊実話ドキュメントなる雑誌媒体で3度にわたる短期集中連載を行ない、在特バッシングを展開していた。7月29日発行の号で同連載の最終章を迎えたようだ。暴力団や右翼・愚連隊・暴走族ほか日本のアングラ社会にスポットライトを当てた雑誌であり、読者層も極めて限られているような雑誌媒体で木村が何を書こうと一笑に付す類かも知れないが、そこには木村による在特バッシングのための新説(珍説)が展開されていたので拙ブログにおいて一部を抜粋、紹介したいと思う。

 では、木村による実話ドキュメントへの短期集中連載・全3回の最終章文化の違いが衝突を起こす!? 日・中・韓 男気対決 ヘイトスピーチ集団と対抗勢力 新大久保 鶴橋 コリアンタウンに吹き荒れる嵐と題した記事を検証することとしたい。

 まず新大久保 鶴橋 コリアンタウンに吹き荒れる…といった件(くだり)だが、右翼民族派ましてや一水会という1970年代に台頭した新右翼勢力の中心団体の代表にして右翼界の言わばリーダーからしてコリアン・タウンが存在して当然のような発想なのだから、ナショナリズムもへったくれもあったものではない。

 異民族と共生・同化する寛容で寛大な精神(?)こそが立派だという発想に囚われている時点でどうかしている。日本に溢れ返る事実上の移民」問題は決して極左だけが原因ではない。むしろ、こうした共生主義・同化思想に冒された保守や民族派など右サイドの問題である。

 木村の記事は「まったく大義が感じられない活動」という見出しで、ハナから在特会を罵倒する言葉で始まっている。

 文中、在特会ほか愛国市民による新大久保デモへの対抗勢力レイシストをしばき隊などについて、「相手が劣化した集団だから自分たちも同様であっていいとはいえない。デモに向かって『お前ら死ね』と中指を立ててポーズを取るのはいかがなものか。目くそ鼻くその次元で語られてしまうだろう」としており、一見はしばき隊をも非難して公正中立のように見えるかも知れないが、木村によるしばき隊への言及はこれのみで、記事の9割以上が在特バッシングで占められていた。

 加えて記事では「ちなみに、巷では『木村がしばき隊の黒幕ではないのか』との憶測も飛び交っているようだが、私は一切関係ない」として、自らのしばき隊への関与を否定している。

 木村がこうした釈明を行なった背景には右翼民族派の内部で、前述のように在特会を否定的に捉える向きがある一方、しばき隊に対する警戒感が高まっていることと関係があるのだろう。

 そうした、しばき隊への関与を認めることで木村自身が右翼民族派陣営で孤立化を招くことになりかねない。

 尤も、右翼民族派陣営で「木村がしばき隊の黒幕」とする見方があるのは相応の整合性があってのこと。

 何せ木村の前任で一水会代表であった鈴木邦男(現・同会の最高顧問)などは参議員の有田芳生(民主党)と共に新大久保デモへのカウンター行動にプラカードを掲げて参加していたり、一連の新大久保デモをレイシズムだとして断罪するシンポジウムでも発起人の一人として有田と共に列席している。その有田と木村は二十年以上の親交を温めているものだ。

 約3年前、在特会や「行動する保守運動」が池袋チャイナ・タウン計画への反対行動に乗り出した頃、中国残留孤児3世の17歳の少年(当時)が催涙スプレーで在特会デモ(新宿)に襲いかかった。少年の周辺には右翼団体関係者がおり、この者らが後に上野で(筆者・有門大輔瀬戸弘幸・ブログ『日本よ何処へ』主宰が標的にされた)拉致未遂・暴行事件を引き起こしている。

 今年より新大久保デモへの妨害を繰り広げ始めた、しばき隊の中にも木村の息がかかった者による関与があるとされる。

木村さん、出るところへ出れば「俺は知らない」「私は関係ない」なんて言い分は通りませんぜ!

そんなセリフが通用しないことは、「その筋」と深く関わってきた貴方自身が誰よりも熟知しているはずだ!

zitsuwa2 実話ドキュメントにおける連載記事は最終章しか見ていないが、そこで繰り広げられている在特バッシングも従来の域を出るものではないので割愛。

 それでは木村三浩がどのような珍説を以って最後の稿を締め括ったのかを検証しよう。

 木村は右翼民族派陣営からの在特バッシングを多分に意識したのだろうか。大和魂の復権による思想的闘いをとする見出しの最後で、一連の在特・愛国市民デモについて「自己の承認願望を相手への不愉快な表現を用いて行っていくという手法」とし、それを「日本的な手法とは縁遠いと言わなければならない」として完全否定。

 その上で、「我が国は明治時代に人種差別撤廃を主張し、奇しくも今年は大東亜会議七十年の節目に当たるが、この大東亜共同宣言の中でも人種差別の撤廃を主張し、世界に向かって被圧迫民族の解放を訴えたのである。
 我が国は大和である。和を大きくした絆の国家であると言ってもいい。
 昭和二十年八月十五日の敗戦を迎え、我が国は世界に向かって八紘一宇という建国の使命と理想を語ることをやめてしまった感があるが、そのことが戦後体制の中で対米従属を招き、民族自決を忘却させてしまった。文字通り、西側の一員としての『従属特権』を享受してきたのであるが、それは民族の主体性と自主を棚上げすることによって可能だったのである。
 しかし、グローバリズムの趨勢がある中で、依然として民族国家のボーダレス性は解消されるものではなく、ますます共同体構築の重要度は増しつつある」
としている。

 大東亜共栄圏や最近の例で言うならEUとかアセアンのような国家群の共同体を言っているのだろうが、国内での共生・同化とはまったく別次元の話である。よしんば、その通りの共同体が必要だとしても中国や韓国との共同体構想に前向きな意見が今の日本にあるとは思えない。むしろ中韓との関係に積極的なのは売国財界のみであり、その売国財界の意向を受けた自民党政権でさえ最近は露骨な中韓との歩み寄りは見せ難くなっている。

 最後の締め括りは「日本精神と似て非なる浮ついた思想なき自己承認願望の言説の実態を喝破しなければならない」「我が国の使命と理想を取り戻す思想的な闘いがいま、求められているとしているが、早い話、木村の在特バッシングは人を煙にまくように難しい言辞をちりばめた同じことの繰り返しに過ぎない。

 同じことを繰り返し方々のメディアで喋り捲り、誰かに書かせたような借り物の言葉をよく書いていられるものだ。

 その中でも比較的、目新しい言説として明治日本が世界に向けて人種差別撤廃を訴え、エエカッコしようとした美談仕立てのエピソードに触れられている。

 その結果、日本の訴えは認められたのか。答えは否である。調子づいた日本は大戦争で完膚なきまでに叩きのめされ、今以ってアジア人の中でも中国人や朝鮮人よりも低く扱われている。

 自分の国(日本)で統治国である朝鮮半島や台湾人を同じ日本人として扱うのは勝手だとしても、その近代日本の尺度を世界スタンダードにしようと言っても迷惑がられて煙たがられ、ウザったい奴として一蹴されるのがオチである。

 世界が奴隷と搾取の植民地支配で動いている中、唯一日本だけがイイ子ぶっても世界は心の底から認めてはくれなかった、この現実にこそ目を向けなければいけない。

 このような発想をしているから日本人は島国根性のノー天気だと言われるのであって、同じ日本人ヅラをしては住み着いた朝鮮人と帰化人に国ごと乗っ取られる始末。今や朝鮮人の前では朝鮮人とのクォーター(混血)であると嘯(うそぶ)き、帰化させるために朝鮮人と婚姻関係(後に離婚)になった木村のような者が右翼民族派の代表として得意気に自説を垂れ流す始末だ。それこそが日本人的なナショナリズムだとは開いた口が塞がらない。

 「昭和二十年八月十五日の敗戦を迎え、我が国は世界に向かって八紘一宇という建国の使命と理想を語ることをやめてしまった」とあるが、そんなことは明治からしか言っていないし、古来から日本にあった発想でもない。

 あたかも明治からが日本の出発点・始まり…としている段階で終わりである。

 ハッキリ言って馬鹿! こんなモンの言うことを聞いていてロクなモンにならん!

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 そして木村の言説で登場する珍説中の珍説は、日本が西側諸国の一員として欧米に追随したのが「従属特権」であるとして、それを享受してきたとする点。日本国にも特権が与えられていたという在日特権問題との新たなすり替え。

 対米従属は戦後から始まったわけではない。戦前は加えて英国(イギリス)が日本の宗主国も同然だった。それが証拠に、いかに欧米を模倣した国づくりに狂奔し、戦前からいかに欧米の文化を受け入れることに狂奔してきたのか。

 民族の主体性と自主など、明治時代からとうに消滅していた。だから欧米の思惑通りにロシアと戦争して大陸にまで進出、終いには世界に向けて人種差別撤廃などという戯言が飛び出す。結果、欧米と衝突…。

 人種差別撤廃…ではなく、逆に「人種差別徹底(朝鮮民族の抹殺及び強制移住など)」をしていれば今ある在日・帰化人問題という禍根は残っていない!

 木村のような輩がさも愛国者風情でモノを言うような社会にもなっていない!

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 ネット右翼と称される愛国市民勢力もまた右翼民族派と同様、戦前賛美・戦前礼賛の傾向にあるが、戦後よりも酷く悪い異民族との共生・同化政策が採られていた戦前を賛美・礼賛するジレンマに囚われている限り、同じ日の丸・愛国の旗を掲げた右翼民族派陣営との軋轢も増すばかりである。

 靖国神社の戦没者哀悼は大いに結構だが、日本の未曾有の大危機に立ち向かって戦い、日本を守ったのは第2次世界大戦の戦没者ばかりではない。それどころか江戸時代の遥か以前に日本が消滅していてもおかしくはない危機に立ち向かった将兵がいる。時代も科学技術も国内外の情勢も異なるので一概には比べられないが、対米戦争の時よりも遥かに大きい規模の侵略で、遥かに危険な状況というのがあったはずである。

 排外・レイシズムのレッテルを今後も永遠に貼り続けられる闘争を貫徹して、これに勝利するには木村に代表されるように右翼民族派が説く近代日本の美徳を遥かに凌駕する崇高な精神、美徳でなければいけない。

 勝機は我ら「大江戸回帰派」の思考・思想にこそアリ!

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2013年07月30日

韓日共生・同化社会を考察2

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☆テーマパーク建設はやがて朝鮮人街へ

東京・大阪の二大都市での計画が全国レベルへと強引に拡大!?

 前回のエントリーでは在日韓国人の通名と本名、それにまつわる不当な裁判沙汰に触れた。

韓日共生・同化社会を考察
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51905533.html

 他方、公然と在日であることをあからさまにして「韓日の架け橋にならん!」と戯言を述べるパチンコ経営者らに言及してみたい。

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 最大手の在日パチンコ・メーカーマルハン』(会長・韓昌祐、社長・韓裕が大阪(大阪市浪速区の新世界)にあった複合商業施設の跡地に韓流テーマパークを建設しようと目論んでいるのは周知の通りだ。

 マルハンはこの計画をマルハン大阪 韓流PROJECT(プロジェクト)」と命名。約100億円を投じ、今秋に4階建て施設の建設に着手。敷地面積は約1万4千平方メートルで、来年秋のオープンを目指すとしており、年間の売上高目標は50億円だという。

 施設の概要は、1階には韓国のスーパーマーケットやコンビニエンスストアなどが入居。2階には韓流スターがプロデュースする衣料やグッズの販売店、飲食店などを入れる。そして3階は多目的ホール「K−POPホール(仮称)」を設置し、韓国のスターを呼んでコンサートなどを開催するらしい。

 しかし、同地に以前建っていたフェスティバルゲートは一度も黒字になることなく没落。フェスゲの破綻後は市が再建計画を募ったが、断念。一度は売却にかけられた土地と建物は韓国資本の開発会社が落札してゴタゴタに。

 再入札の結果、落札したマルハンは当初、複合レジャー施設を建設する計画だったが、アミューズメント業界の縮小傾向を見て韓流テーマパークの建設へと舵を切ったとされる。

 アミューズメント施設も韓流テーマパークもどちらもムダである。少子高齢社会の現在では投資に見合う収支はないし、韓流ブームも下火になっていると言うよりも元より捏造されたブームに過ぎない。

 マルハンの韓は「アジア各国で浸透する韓流の波を呼び込みたい」などと意気込むが、定着も浸透もしていないものを強引に定着・浸透しているとマスコミ報道で意図的なミスリードをさせては、ブームにもなっていないものを熱狂的なブームだとして煽るのがパチンコ・マネーにモノを言わせた在日勢力のやり方である。

 韓流は東京・新大久保でもコリアン・タウンの建設に見られるように顕著だが、これとて前韓国大統領・李明博による天皇陛下への謝罪要求発言や竹島問題で、とうに反発のほうが一般的にも強まっているのが実状ではないか。

79f645e0 マルハン・韓は韓流テーマパークについて「日本、韓国両国が仲良くしていくための施設としたい」と強調するが、仲良くしていくため…とは何かを想起させる。

 「日韓両国の文化の懸け橋。韓流ファンが集う夢の街になる」とするマルハン・韓だが、やはりと言うべきか、連中の構想には単なるテーマパーク施設の建設に限らず、街全体の韓流化、つまりコリアン・タウンの新設と拡大の構想があることは間違いない。
 倅(せがれ)の韓裕に至っては「イベントや仕掛けで、日韓文化の融合を目指す」と記者会見で説明。まさに今、日本は政治面でもそうだが、文化面で韓国への融合を強いられているのである。

 在日韓国人らが多く住む大阪・鶴橋地区との連携も視野に入れるというが、ただでさえ在日の多い大阪府という都市そのものをコリアン・タウン化する計画だと言っても過言ではない。

 「日本と韓国は水と魚の存在になるべきだ」とでも言いたげに語るマルハン会長の韓だが、韓流という獰猛な外来種の魚が泳ぐために、日本と日本人が水になれとは何とも乱暴な論ではないか。しかし、これが公然とまかり通るのが現在の韓日共生・同化社会である。

 さらに言えば、大阪でこうした計画が進行しているということは、その先には関西でも同じく在日の多い京都府や兵庫県でも同様のコリアン・タウン化計画が同時進行し始めることは想像に難くない。

 また、パチンコ・メーカーのマルハンが大阪での韓流テーマパーク建設そしてコリアン・タウン化に深く中心的に関わっているということは、東京・新大久保で現在進行形のコリアン・タウン化計画も背後で在日パチンコが1枚(それどころか2枚も3枚も)噛んでいると考えられるのである。

 20兆円とも21兆円産業とも言われる、一民間企業によるゲームでの換金が事実上、野放しにされた違法賭博パチンコが猛威を振るい続けている限り、日本全土でコリアン・タウン化が進行し続けるだろう。
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☆日本人の怒りと反発が集約!

反韓国・朝鮮人追放を掲げた愛国市民デモの実像

 マルハンの韓流テーマパーク構想では「懸念される日韓両国関係」といった表現にとどめられ、一切触れられていないのだろうが、東京・大阪の二大都市で継続的に展開された『在特会』ほか愛国市民による「反韓国・朝鮮人追放デモ」を強く意識しているであろうことは間違いない。

 新大久保や鶴橋で大々的に展開された、この反韓国・朝鮮人追放デモこそは韓流ブームとやらに対する日本人の大反発が集約されていた。
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 断言して韓流テーマパークとコリアン・タウン化計画は、それがその地域に受け入れられようが、受け入れられまいが強引に展開され定着が図られる。

 現に新大久保では古くからの地元住民がコリアン・タウン化に嫌悪感と反発を示しながらも、そうした声を封殺するかのように行政ぐるみでコリアン・タウン化が進められて来ている。

 韓流テーマパークにしたところで、仮にそれが大赤字になったとしても、盛況でないものを盛況だと偽り、満員でないものを超満員だとする情報操作や捏造は在日連中が得意中の得意とするところではないか。

 それが顕著に現われたのが「反韓国」「朝鮮人追放」を掲げた愛国市民デモへの行政とマスコミをフル動員させた不当弾圧だった。

 デモが最大500〜700名を動員してもマスコミ報道では多くて200名、少なければ100名とする情報操作が図られてきた。あたかも一般市民とはかけ離れた、ごく一部の「特異な連中」「思想的に偏ったレイシスト集団」による所業として社会的抹殺を図ることに躍起となってきた。

 デモへの妨害勢力として極左過激派組織の影響下にあると思われる者や右翼・暴力団崩れの愚連隊が集まったに過ぎないレイシストをしばき隊なる集団をあたかも正義のヒーローであるかの如く持ち上げたものだ。中指を立てつつも「仲良くしようぜ!」と一方的且つ独善的な友好関係を呼びかけるとは、まさに前述のマルハンの発言を裏付ける言動だ。

 国会議員の有田芳生(民主党比例参議員)や弁護士、言論人・知識人をフル動員して愛国市民デモへのバッシングを展開させることで、一般社会からの隔離を図った。

 次に実働部隊である、しばき隊が相打ち覚悟で在特会会長らデモの主催者・関係者を一時的に不当逮捕されるよう仕向けたものである。

 かくして街のコリアン・タウン化に反対の声をあげる日本人愛国者らの出鼻を挫いたのである。
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 しかし、実際にはデモの参加者はマスコミ発表の数倍であるし、一部参加者に強硬な主張があったことは事実だが、必ずしもデモの趣旨そのものが本来的な意味でのレイシズムではない。在日の犯罪に対しても通名報道、その他、在日に優位な法制度の運用が行なわれてきた「特権」が存在することは明白。それを排除せよとする主張がレイシズムだと言うなら、それを誘発した在日社会の側にこそ問題がある。

 それにデモの参加者自体は僅か数百名と少なくとも、インターネット動画の生中継を視聴している数を含めれば、その数は数倍、数十倍にも上る。

 そうした潜在的な数を含めれば、反韓国・朝鮮人追放に向けた機運は全国レベルで確実に拡散・拡大・浸透化の傾向にあるのであって、在日社会とスクラムを組んだ行政・マスコミはそれを封じ込めることに躍起となった。

 その意味で在日社会は国会など議会政治に関係なく、日本社会における「与党」「権力」なのである。

 その与党・権力の座を日本人の側に奪い返さなければならない。

 そのための戦いが肝要なのである。

韓国は朴クネの現政権になって以降、特に中国との蜜月関係を進展させ、反日国家連合を形成しようとしているが、中国による韓国併呑が進む通り、日本社会でもコリアン・タウン化の後にチャイナ・タウン化が一気に進行することは間違いない。

私どもは「行動する保守運動」が開始・形成された頃より、在日朝鮮人が「梅雨払い役」で、日本侵略の本丸は中国である旨を説いてきた。

今、着実にそのシナリオ通りに日本の国内外での動きが急加速している。

次エントリーに続く

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以下、過去エントリー「地方を襲う中国人犯罪の猛威!」に寄せられた「大江戸回帰派!大和民族の純血を守ろう!さん」からのご意見をご紹介!

帰化人や外国人による凶悪犯罪は帰化や国際結婚を推進してきた保守や右翼たちに大きな責任があります。こいつらが「在日は帰化すれば良い」と詭弁を弄し、犯罪人種に国籍を与えてきたツケが回ってきているのです。こいつら帰化推進派の保守は自分が売国をしていると云う自覚が無いので、共産主義のトミ子やルーピーなど比べものにならないくらい危険な存在です。保守や右翼が帰化させた帰化人が犯罪を犯しているのに帰化制度や国際結婚制度の廃止が議論されない不思議。それどころか帰化や国際結婚に異を唱える日本人が「レイシスト」のレッテルを貼られ、排斥されてしまう狂った世の中です。

右も左も外国人との同化・共生を至高のものとし、右の連中は外国人との同化・共生の具合が自分の愛国心を図る基準となり、左の連中は理想の姿と喜ぶ。このまま行くと100年後には日本人の5人に3人は外国系日本人となり、大和民族は少数民族となります。そうなるとまず日本人のコントロールは効かなくなり、皇室は廃されるでしょう。そして各地で移民が暴動を起こし、中東やアフリカ並みに治安が悪化するでしょう。それでも帰化と国際結婚に反対しない自称保守(笑)保守(大笑)

最近、2チャンネルあたりで「○○海外の反応」「○○外国人から見た日本」などのスレッドが氾濫し、保守の中でも大人気だそうです。外国人に好かれたい、外国人に評価されたい、外国人に褒められたい、外国からの評価が自分の愛国心を図る基準となってしまっている保守。外国人に少しでも褒められようものならポチ犬の様に大喜びし、腹を見せ無防備になってしまう奴隷根性丸出しの保守。まさに日本は在日本帝国なのです。

このような文化破壊、民族・人種破壊が始まったのが明治維新からです。日本の悲劇は長州藩と云う渡来人により支配されていた歴史を持つ朝鮮や大陸と非常に近い藩の連中が体制側(=保守)になってしまったことです。安倍を見ても分かるように長州の連中は朝鮮半島と密接な関係があり、東北、北海道、内地よりも朝鮮半島を優先的に開発していったような連中です。安倍を中心とした保守が「開国」や「維新」を称してTPP、道州制、グローバル化政策などの売国政策を推し進めているのも偶然ではありません。在チョンの長州力がなぜ自分の名前に「長州」を付けたのか、日本人はよく考えるべきです。
Posted by 大江戸回帰派!大和民族の純血を守ろう! at 2013年07月29日 23:10

☆長野アルプス 遭難・心肺停止の朝鮮人は自業自得!

 まともな装備もなく登山に至った末、遭難して心肺停止状態に陥ったとしても当たり前! 何ら同情の必要はなく、このようなニュースを逐一報道、ましてトップ・ニュース扱いにしているマスコミは完全に韓国人の安全が第一とする韓国の報道機関も同然である!

同じく前エントリー「韓国との共生・同化社会を考察」に寄せられたご意見より!

南アルプスで鮮人が迷子になっているようですが救助なんて一切必要ありませんね。声明支持です。しかしながら地方にも外国人が多くなり気持ち悪いですね。私もつい先日、河口湖畔に避暑に行ったのですが、富士山の世界遺産登録の影響か、外国人で溢れ返っていました。以前から外国人は多かったのですが、更に増殖しており、その中でもチャンコロの多さが際立っていました。チョンコもチラホラ・・・白豚やニガーも沢山いました。

自称保守が富士山世界遺産登録で大喜びしていますが、こいつらはただ日本が外国人から脚光を浴びるから大喜びしているだけで、外国人増殖による治安悪化の懸念など頭の隅にも無いでしょうね。本当に自称保守は馬鹿というか何というか・・・。富士山周辺の水源も外国資本に買い漁られている状況で、富士山世界遺産登録はその布石だったとも思えてきます。
Posted by 大江戸回帰派!大和民族の純血を守ろう! at 2013年07月29日 23:38

筑波山のタンザクに西南族討伐大江戸回帰と記入しておきました。28日に筑波山神社によって祈願が行われたそうです。
最近心身に悪いので政治の事は余り考えない様にしていたんですが壷三やその取り巻き、信者の情報を耳にする度にやっぱり憎悪や怒りが募るばかりですね。
Posted by 輿水 東 at 2013年07月30日 06:27

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Posted by samuraiari at 12:07このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶 

2013年07月29日

韓日共生・同化社会を考察

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声明! 探索・救助の必要なし!

長野・南アルプス登山中の韓国人9人が行方不明

不法入国も同然にビザ無し渡航で来日、山に登った韓国人がどうなろうと知ったこっちゃない!

救助ヘリを出動させたり探索・救助の必要はまったくなく、ただ税金のムダ使いに他ならない!

☆本名宣言にまつわる裁判!?

国籍・出自を明かされた在日が屈辱と精神的苦痛で民事訴訟?

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画像:在日の通名廃止を求めた新大久保での愛国市民デモ

 トンでもない「差別問題」が捏造されているものである。

 静岡地裁では、勤務先の会社で「在日韓国人であることを公表され、社長から通名(日本人名)ではなく、本名(朝鮮名)を使うように強要されたことで精神的苦痛を受けたと」とする40歳代の男によって慰謝料300万円の支払いを求めた民事賠償請求訴訟が起こされた。

以下、朝日新聞のニュースを引用

「社長が朝鮮名使用を強要」 在日韓国人が提訴 静岡
朝日新聞デジタル 7月28日(日)5時24分配信
【上沢博之】勤務先で社長に在日韓国人であることを公表され、日本での通名ではなく本名を使うように繰り返し強要されたため、精神的苦痛を受けたとして、静岡県中部に住む40代の男性が、社長に慰謝料300万円を求める訴訟を静岡地裁に起こしたことがわかった。
 男性は韓国籍で日本で生まれ育ち、通名を使用。訴状によると、男性社長から昨年11月と今年1月、勤務先の事務所で「朝鮮名で名乗ったらどうだ」と言われ、「このままで結構です」と拒否。2月にも「これからの時代は朝鮮名で生きた方がいい」といったことを言われ、4月には多くの社員の前で「この人は在日韓国人だ」と明かされた。さらに5月、「朝鮮名で名乗るなら呼んでやるぞ」と言われたという。男性は再三、本名を名乗るよう強要され、屈辱と精神的苦痛を味わったと訴えている。

以上

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 逆に本名ではなく、あだ名などで呼ばれて精神的苦痛を受けたというならまだ話は分かるが、その当人の本名を呼んでやって何が屈辱的なのか? 一体何が精神的苦痛なのか?

 訴えを起こした男は韓国籍ながら日本生まれ日本育ちの在日。この在日を雇用していた社長というのも相当な朝鮮カブレとうかがえる。「これからの時代は朝鮮人名で生きたほうが良い」とは、つくられた韓流ブームに乗せられた発想ではないか。確かに朝鮮人名であったほうがウケが良い、モテるといったイメージがマスコミ情報で先行している。

 本人は拒絶したと言うが、前科があるとか本名をばらされて何か困るようなことがあったのだろうか? 今年4月には社員らの前で「彼は在日だ」と明かされ、再三にわたって本名を名乗るように勧められたという。その意味では朝鮮人に優しい社長であり、在日に好意的な会社だと言えるのではないか。

 在日の場合、日本社会で差別があるから…というのが通名を名乗る論拠であり、そのために通名の使用を認める制度の運用が特権的に為されてきた。

 整形手術で繕ったとはいえ、韓流スター華やかなテレビのバカ番組のせいで、むしろ朝鮮人であることのほうがカッコイイとされる誤った昨今の日本社会の風潮だが、この在日の男はそのような韓流ブームが巧妙な情報操作と捏造であることを知っていたのだろうか。頑なに日本人に成り済ましたままでいようとした。ところが、本名や国籍をばらされてしまったことが屈辱や精神的苦痛なのだと言う。

 本人が本名を名乗りたがっているのに会社側がダメだ、通名で通せ、と強要したと言うなら精神的苦痛を与える差別に該当するのかも知れないが、逆に本名で呼んでやっているのに何が精神的苦痛なのか皆目意味が分からない。日本人の側もどうかしているのかも知れないが、在日はそれ以上にどうかしている。
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 かつて平成23年7月15日に拙ブログでは、在日による凶悪犯罪を契機に「在日に一斉『本名宣言』させよ!」とするエントリーを掲載した。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51763977.html

 昭和時代の終わり頃から平成の初頭にかけて筆者(有門大輔)が通っていた亀井中学校(大阪・八尾市立)では、在日の生徒に本名宣言させるイベントが全校集会で行なわれた。

 在日の人たちは日本社会での差別が原因で本名を名乗ることが出来ずに通名を使っている、そうした在日の人たちが堂々と本名を名乗れる社会にしよう、在日差別をなくそうというプロパガンダが日教組の教育を通じて「道徳」授業の一環として繰り返されていたのである。

 何せ同中学校での在日問題プロパガンダでは、生徒たちが日本人と在日にそれぞれ扮した寸劇まで上演されるというチカラの入れようで、母国(韓国)に帰国した在日が母国で出会った同胞たちを前に思わず「金田です」「青木です」などと通名を名乗ってしまう演出まで施されている。「金田って?」「青木って…?」と聞き返す本国の同胞たちの前で「それは…私たちが日本で名乗らなければいけなかった通名です」などと弁明する脚本の徹底ぶり。

 「なぜ通名などを名乗らなければならないのか?」とする同胞たちの問いに、日本で差別がある、だから良い子の皆さんは在日差別をしてはいけませんよ…という論法で子供たちに教え込ませるのである。

 当時(今なお?)、筆者が通っていた中学校ではこのような在日問題プロパガンダが繰り広げられていた。

 最近、静岡の会社で起きたことはそれとまったく逆パターンである。会社の社長は差別するどころか、「朝鮮人であることに誇りを持て!」と本名で仕事することを勧めてくれたのに、それが屈辱や精神的苦痛という有り様である。

 戦前、日韓併合で日本の統治下にあった朝鮮人は自ら日本人名を名乗りたがった。それが敗戦で状況が一変するや今度は日本人名を名乗らされた、本名を奪われたとする話のすり替えである。

 戦後は通名を名乗る権利があるとする一方、差別があるので本名を名乗れない、通名を名乗るしかないと言う始末。

 戦前・戦後で何も変わらない。本名である朝鮮人名を捨てる必要はないのに敢えて日本人名を名乗り、戦後社会になってもその通名を捨てようとしない。

 都合の良い時でなければ本名を名乗らない、飽くまでも日本人に成り済ましたままで通そうとする。

 本名宣言をするにも今まで差別があったのでなかなか名乗れなかった、名乗らせようとすると強要だ、精神的苦痛だと言う有り様。

 どこに、どう転んでも日本社会に差別があり、日本人は加害者だという発想である。

 朝鮮人を朝鮮人と言って何が悪いのか? また、朝鮮人であると言われて怒る理由、精神的苦痛を受ける理由は何なのか?

 あの人はアメリカ人みたいなファッションセンスだ、あの人の立ち居振る舞いはまるで本物のフランス人みたいだ…そう言われて怒る人はいないのに朝鮮人だと言われて本物の朝鮮人でも精神的苦痛を感ずるという。

 朝鮮人が地球上、最も好ましくない民族性であることを当の朝鮮人こそが一番理解しているのではないか。

 在日を雇用した会社も大概バカだが、このようなバカな訴えを静岡地裁に起こした在日の訴えも即日退けられて然るべきである。

次エントリーに続く

以下、過去エントリー「特集3 『帰化人』運転手の過失致死傷」に寄せられた日本人の海外移住・旅行に関する外国人の悪辣さについて寄せられた情報をご紹介します。投稿者は「金金金さん」。エントリー内での紹介を優先しようとコメント承認を敢えて先延ばしにし、非公開としてきました。

日本人にも悪いのがいるねぇ〜。
聞いた話ですが、ある田舎の70代の爺さん、仕事を通し知り合いになった男が「お世話になったお礼に」と途上国へ旅行へと連れ出した。
ほんの数日の旅行から帰ると爺さんはおかしくなってる。
日を置かず又、その国へ行く、という。
大金を持ってパソコン等、使った事も無いのに買い、使い始めた。
僅かな期間に何度もその国へ行き、ある日、家族にその国で暮らす、と宣言。
家族がパソコンを調べると現地の20代女性とメールのやりとり。
初めてその国へ行ったその日のうちに出会った女に篭絡され、通う度、車や色々プレゼント。家も建ててあげる事に。その家で同居。
世間体があるので70代の妻とは離婚せず若い女と暮すという。
田舎で真面目にコツコツ働いてきた、若い頃から遊んだ事などなかった。とはいえ今の70代は、むしろ今の若い日本人より外国人の怖さを知ってると思うが。昔の朝鮮人は田舎にまで押しかけ悪さをしてた、と聞くが…。
当然家族は大騒ぎ。
2013-07-26 17:15:17

田舎でも探せば、以前、途上国で駐在員をしてた、今現在、仕事で途上国へ頻繁に行く事情通など幾らでもいる。
人脈を駆使、詳しい人を紹介して貰い相談。
間違いなく旅行に連れ出した日本人が怪しい。現地の女の情夫。そこまで行かなくとも関係はある。
真面目で小金を持ってる爺さんから金を巻き上げる気だ。母さん助けて詐欺より性質が悪い。俺俺詐欺は犯罪として成立するがコッチは恋愛だから詐欺罪が適用されない。
夫は世間体を気にして離婚しない計画だが、外国で結婚もせず長期滞在となれば様々な書類を提出せざるを得ない
。知らぬ間に離婚届けが提出、若い途上国の女との結婚届けが受理。
田舎でのんびり生きてきた日本人は外国の書類など無頓着。そのうち女は妊娠。爺さんのではない。
女を紹介した男。もしくは現地の、女の親戚と称する男の子供かもしれない。誰の子だろうが戸籍上は爺さんの子。本妻の子と同等の遺産相続の権利が発生。将来、日本人の子として親族ぐるみで来日できる権利を有する。
田舎とはいえ日本人の土地・家屋が合法的に相続できる。そんな遠い話ではなく、身近な問題として爺さんの年金を、この女は貰える。用が無くなったら爺さんは消される。
大袈裟に言ってるのではない。確証が無いだけで現地人に消された、と思われる日本人は本当に多いらしい。警察も金で巻き込める、途上国とはそういう所。
2013-07-26 17:30:25

家族の事を忘れ去り若い女の肉体に嵌った爺さん。決して精神的な癒しなどではない。パソコンの履歴から、完全に肉欲だ!と解るのだそうです。精神的なものなら妻とキッチリ離婚。女と再婚する。
結婚もせず、ただ移住することだけ考えてる。いい年こいて!と批判するのは簡単だ。
本人は、70代だからこそ、もう一花咲かせたいのかも知れない。
家族どころか親族・友人達まで一丸となり、爺さんを説得するもガンとしてきかない。家族も諦めた。
女の悪巧みで借金漬けにされるかも? 妻はキッチリ離婚、絶対、借金返済を背負わされないように。子供達は生前贈与して貰いなさい、とアドバイスされたが、生前贈与は税金が高い。
躊躇する家族に、それでもビタ一文貰えないよりマシ、本当にケツの毛まで毟り取られる。
ホンの少し位は残してくれる、まさか本当に殺したりはしないだろう等と甘く考えてはダメ。
実際、途上国で行方不明になってる日本の老人は多い。現地の妻がキッチリ年金は貰ってるよ、とアドバイスされ、さすがの田舎のノンビリした家族も真っ青になり真剣に父親との決別を考えてるようだ。
70代の親を持つのは40代。バブルの頃、アジアのリゾートがブーム。女性でもアジア旅行に出かけた世代。
よく日本の女が男を買ってるとマスコミが報じた時代。あんなのは真っ赤な嘘。
2013-07-26 17:43:07

当時アジアのリゾートを旅した日本の娘達は、現地の男を嫌いになって帰国した人が多い。逆玉に乗りたい現地の男の肉弾攻撃に辟易。
なんて下品な人達だろう。何のことはない。
日本の女がリゾートで男を買い漁ってる、と報じたのは韓国のマスコミ。自分が目撃した事実とはまるで逆。
若い日本女性は現地の男の肉弾攻撃にむしろ警戒感と嫌悪感を募らせるが、男は悲しい性を持って生まれたきた動物。
こんな解り易いビジネスにまんまと引っかかる日本人がまだいたんだ…。
少ない年金で物価の高い日本で暮らすのは大変。物価の安い東南アジアの移住を勧める報道が後を絶たない。
が、現地で若い娘と再婚、ウハウハなのはホンの数ヶ月。
行方不明位はまだ可愛げがある。
堂々としゃあしゃあと強盗に入られました。
日本の爺さんは殺され、何故か若い現地の嫁さんはレイプもされず無事。腕っぷしの強いであろう嫁さんの親戚の若い男も無事、という話はザラ。
なのに事件の報道は日本ではしない。
爺さんを途上国に連れ出した日本人。親族を崩壊させてまで爺さんが持つ財産を巻き上げたいのか。どういう育ちをしたらそんな心を持てるようになるのか。
国籍は日本だが母親が・・・というのはよくある。
何十年も前から東南アジアの女性に妊娠を口実に結婚させられた日本の男は大勢いる。そんな結婚、長続きしない。父に疎まれた子供はどんな風に成長したのだろう
2013-07-26 18:00:48

関越道バス事件の針生社長の顔が気になる。日本人の割りに濃い。積極的に中国人とビジネスしたがった。日本に慣れてない人と組めば自分が優位に立てる、というのも理由だろうが、それだけだろうか?
実際、こうやって事故を起こされた。
純粋な日本人なら中国人に警戒心を持ってもおかしくない。
不景気・リストラなどで仕事をもらえるだけありがたい、と針生社長の言いなりになる日本人は幾らでもいたと思うが。
最近のテレビで長野県の田舎で外国人の嫁を貰えば200万円支給の村があると報道してた。長野以外にも外国人の嫁を貰う事を推奨。結婚が成立すると大金をプレゼントする村は日本各地にある。
日本の政治家はどうなってしまったのか。
2013-07-26 18:07:45

以上

 外国人にとって暮らしやすい日本かも知れませんが、日本人にとって「地上の楽園」のような国は存在しないと言っても過言ではありません。

 存在しないこともないのでしょうけど、楽園とするには相応の力が必要です。それとて寝首を掻かれれば致命的であることを示唆してくれた情報をご紹介しました。

 どこそこの国がパラダイスだと言われるような宣伝に接しても、韓流ブームの捏造に見られるように韓国の影響下にあるマスコミのプロパガンダに過ぎないものと疑ってかかりましょう。日本人を嵌めて陥れ、日本人を混乱させて白痴化させるためには如何なる嘘も捏造情報も歪曲情報も流す連中です。

 日本人を悪し様に言うニュース報道に接したら疑ってかかりましょう。

 日本国内でさえ外国人に手玉に取られては、いいようにされてしまっている日本人。海の外に渡れば尚更、連中の思う壺です。

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2ちゃんねる撲滅!
元在日・帰化人(?)裁判 第20弾!!

元在日・帰化人(?)ブロガーから「高齢ブロガー(&2ちゃんねらー)夫婦」が訴えられた!

裁判に必要な準備書面は出来たのか、整ったのか、第1回口頭弁論には出廷して来たのか?

原告側は第1回目より銘打ての弁護士ばかりが5人も顔を揃えるのみで原告本人の出廷はなく、
歯痒い思いをさせられるだろうが、余計なことに神経を削られれば書面を書く筆力が鈍るのみ!

法廷内の完全アウェーは勿論のこと、敵は法廷外でも工作を進めていることを決して忘れるな!

自ら訴えられる場面を作っておきながら茶番のような法廷に他者を巻き込まずに、自力で戦え!

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Posted by samuraiari at 22:53このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶 

2013年07月28日

地方を襲う中国人犯罪の猛威!

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☆「八王子事件」を風化させるな!!

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平成7年7月、東京・八王子市内のスーパー『ナンペイ』で発生した強盗殺人事件から18年。当時、高校生だった17歳の少女2人が拳銃で頭部を背後から撃たれて死亡。パートの女性(当時47歳)も同様に殺害されました。手口の残忍さから外国人による犯行説が事件当時から指摘されていました。
事件のあった命日、2人の高校生の同級生らが事件を風化させない、との決意をマスコミに語ったものです。

☆外追声明!

身内よりも中国人犯罪者の死亡に配慮する愚!
http://gaitsui.info/statement/seimei2013_07_27/2013_07_27.htm

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 前エントリーの後半部分でも触れたことだが、一昨年12月に栃木県の鹿沼警察署に留置されていた中国人容疑者(住居不法侵入の現行犯)が糖尿病を悪化させて死亡したことを受け、同県警本部の監察課は留置に関わった2名の警察官に対し、減給や戒告などの懲戒処分を下したと発表した。県警は併せて業務上過失致死容疑でこの2名を書類送検してもいる。

 この死亡した中国人容疑者の家族であるリュウ・キンキらが栃木県を相手取って1億円の民事賠償請求訴訟を起こし、併せて留置に関わった警察官や警察医ら4名を刑事告発している。

 県警監察課の処分は言ってみれば外部に対し、県警本部としてこれだけの処分を科しましたよというポーズにも受け取れるが、容疑者を普通に留置して、それが病死したからと言って処分を下されては最前線の警察官の士気を大いに低迷させるものだ。凶悪犯への拳銃使用も同様だが、当たり前の職務執行で減給や戒告にされては堪らない。

 身内への処遇、配慮よりも死亡した中国人容疑者の人権とやらに配慮した県警本部の処分は度し難い。

 私ども『NPO法人 外国人犯罪追放運動』としても厳正なる抗議声明を発表した次第である。

 事が県警内部の問題にとどまるのならともかく、宇都宮地裁での民事裁判が始まっており、宇都宮地検には刑事告発まで為されている最中だけに、その取り扱いを左右しかねない処分は断じて許せたものではない。

 尤も県警内部での処分が自浄作用と内部チェックが機能しているものとして、県にとって裁判での進行が有利に作用するのなら、それも一つの方策ではあろうが。

d36e9120 ところで、この死亡した中国人容疑者の死因について考察してみたい。

 まず、直接的な死因は糖尿病を悪化させたことによる「心肺停止状態」だと思われるが、AED(自動体外式除細動器)で救命処置を施し、病院に運ばれたとしても心臓の設備が充分な病院でないと対応出来ないので命が助かる確率は非常に低くなるという。
 また、AEDは訓練を受けた者でないと使えず、事件当時、施設内に設置する義務も無かったと思われる。

 次に容疑者が抱えていた糖尿病だが、診断は血液検査などを行ない、少なくとも丸1日はかかるもので、まして10分〜15分程度の短時間の診察ではハッキリと糖尿病であること、また、その度合いは確認・診断出来るものではない。

 死亡した中国人容疑者は糖尿病の合併症を併発したものと考えられるが、合併症で心臓に血液が行かずに心筋梗塞などを起こして死亡したのか。死因の心配停止という情報だけで詳細は公表されていない。

 合併症も相当重度だと予想されるもので、糖尿病は何より日頃の自己管理が治療する上で大切な病気。拘留されてから4日目で死亡しているが、仮に拘留中に必要な治療を施したとしても手遅れであった可能性は大きい。

 また、民事裁判においては原告側(死亡した中国人容疑者の家族)は、故人が糖尿病の持病を抱えていたのならば、以前に他の病院で治療した診断書等を証拠資料として提出しているはずだが、そのような物が証拠書類として裁判所に提出されているとは思えない。

 客観的に判断出来る資料等が無いので親族や弁護人の言い分を一方的に受け入れているのではないか。これは事故の経過や裁判の経過を伝えるマスメディアについても言えることである。

 以上のことから…

 死亡した中国人容疑者は糖尿病の治療薬も携帯せず、普段から自己管理が為されていたとは考え難く、不摂生の極みであった。生前、定期的に通院して糖尿病の治療を受けていたかどうかは甚だ疑わしい。中国人に糖尿病という病気が何処まで理解されていたかどうかも疑わしい。

 この3点のことが言える。

 さらに県を相手取って民事上の訴えを起こし、刑事告発までしている家族には、死亡した中国人容疑者を誘い、犯行に加担させた実兄がいる。
 共犯の兄は拘留中、警察官に対して弟の治療をするように何回も訴えたと主張しているが、弟が重度の糖尿病を患っているなら何故、犯行になど誘ったのか。弟の病状を一番把握している実兄なら、捕まれば弟が治療に専念出来ない事態に陥る状況は充分に予想出来たはず。
 よって、栃木県や鹿沼警察署より、まず一番先に兄に保護者責任が問われるべきであり、その兄が訴えの当事者である点はさらに罪は重いと言わねばなるまい。

 さらに拙ブログで一番述べたい箇所だが、原告の住所、即ちこの中国人兄弟は「埼玉県さいたま市岩槻区」から栃木県内へと犯行のために遠征して来ており、その結果、住居不法侵入の現行犯で鹿沼署員らに逮捕されている。

 埼玉県内も特に中国人が多いことで知られるが、中国人が増加するということは、その地域だけで中国人が増えたり、その地域だけで治安が悪化したりするわけではない。

 外国人犯罪に顕著な傾向だが、埼玉から東京それを越えて神奈川県まで赴いたり、その逆に栃木県や群馬県にも赴いたりしている。

 つまり就労にせよ犯罪にせよ、中国人が増加している、その地域が中継ネットワークの一大拠点」「発信地になることが懸念される。

 その意味で先のエントリーでも発表したように、埼玉・西川口〜蕨において「日中国交断絶・中国人の入国全面禁止」要求デモを開催したいとしたものだ。
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☆「日中国交断絶・中国人の入国全面禁止」要求デモ IN埼玉・西川口〜蕨

行動する保守運動カレンダー」より
http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=281

主催:外国人犯罪撲滅協議会(共同代表 中井ケイノスケ・有門大輔)

日時:平成25年9月15日(日曜日)午後2時集合・2時半出発(予定)

集合:未定(JR西川口駅周辺を予定)

解散地:未定(JR蕨駅付近の『芝園団地』周辺を予定)

☆警察の非武装化を目論む反日勢力

〜丸腰にされ続ける日本 外国勢力による現代版「刀狩り」〜

 一方、神奈川県や愛知県では7月の20日過ぎに警察官の拳銃使用による犯行制圧が相次いだ。

 警察官の拳銃使用と言えば、前述の鹿沼警察署の巡査(当時)も平成18年6月(06年)に職務質問した中国人の男が凶器を振りかざして激しく抵抗したため、発砲してこれを制止。被弾によって死亡した中国人凶悪犯の家族が民事・刑事の両方で訴えを起こし、約5年に及ぶ法廷闘争の末、刑事裁判で無罪が確定するに至った(民事裁判は最高裁で争われている最中)。

 奈良県でも車を急発進して逃走した在日朝鮮人の車上荒らしに発砲した警察官が殺人罪にまで問われたが、こちらも無罪判決が下り、民事裁判でも賠償支払いの責任無しとする判決が最高裁で確定した。東京都内でも平成14年(02年)に板橋区で中国人ピッキング犯に対する警部補の発砲が民事上の責任を問われたが、同じく最高裁で賠償支払いの責任無しとする判決が確定した。

 その一方で神奈川県ではここ数年の間にも、警察官の凶悪犯に対する拳銃使用で民事賠償が認められたケースは2件。うち1件は約1千万円の支払いが命じられたものだ。

 同じ神奈川県内での発砲とあって、今後、裁判沙汰に発展する事態も憂慮される。

以下、簡潔に引用ニュース

警察官が7発発砲、刃物男は重傷 横浜
産経新聞 7月22日(月)7時55分配信

 神奈川県警鶴見署は21日、公務執行妨害と傷害、銃刀法違反の現行犯で住所と職業不詳の自称、大串広樹容疑者(38)を逮捕した。逮捕の際、同署と川崎署の署員が警告した上で拳銃を計7発発砲し、うち数発が大串容疑者の腹部などに命中。大串容疑者は重傷を負ったが命に別条はないという。鶴見署は入院治療のためいったん大串容疑者を釈放し、回復を待って調べる。
 逮捕容疑は、21日午後3時ごろ、横浜市鶴見区の路上で、「刃物を持った男がいる」との110番通報を受けて駆けつけた同署の男性巡査部長(39)に包丁(全長約29センチ)で切りつけ、左肩に軽傷を負わせるなどしたとしている。
 同署の伊東博志副署長は拳銃の使用について「現時点では適正だったと考えている」とコメントした。

<銃刀法違反>刃物の男を警官拳銃で制圧し逮捕 愛知・岩倉
毎日新聞 7月23日(日)14時24分配信
 22日午後10時5分ごろ、愛知県岩倉市八剱町岩塚の畑で「男が刃物を持って暴れている」と、住民から110番があった。県警江南署員が駆けつけたところ、近くの無職、森義雄容疑者(37)が羽交い締めにした父親(64)の首に文化包丁(刃渡り17センチ)を突きつけて「金をよこさんかい」などと大声を上げていた。
 県警は警察官約20人を出動させて森容疑者を包囲し、うち2人が銃口を森容疑者に向けて拳銃を構え「包丁を捨てなさい」などと説得。
 森容疑者が包丁を警察官に手渡したため、同日午後11時20分ごろ、銃刀法違反容疑で現行犯逮捕した。発砲はなかった。
 同署によると、森容疑者は以前から父親に金を無心し、暴力をふるっていたという。島崎浩志副署長は「現時点で、拳銃使用は適切だったと判断している」と話している。

以上

 愛知県での事件では警察官2名が拳銃を取り出したものの、発砲するまでもなく、未然に犯行が防がれた。それでも警察官が拳銃を使用するとした意思表示が犯行への抑止力となったのだから装備の必要な行使である。

 ところで神奈川県の事件では警察官らが計7発を発砲し、うち数発が容疑者の腹部などに命中。容疑者は重傷を負っており、発砲の直前、「刃物を持った男が暴れている」との通報を受けて駆けつけた川崎署の男性巡査部長(39歳)が肩を切りつけられるなどして負傷しているとはいえ、神奈川県内であった過去2件の判例から後に民事賠償請求訴訟を起こされはしないかと憂慮される。

 警察官の発砲が起きる度、毎度のことながらマスコミは発砲の適正性に疑問符を付けるような、発砲に違法性があったかのような含みを持たせた記事を書く。

 撃たれたのが日本人であってもそうだが、撃たれたのが外国人犯罪者であった場合は尚更そうだ。前出の鹿沼署巡査による発砲の際も事件直後、マスコミは「中国政府が外交ルートを通じて厳正な捜査を求めている」と余計な記述をした。自国民が凶悪犯罪を引き起こし、現行犯で警察官の摘発(発砲)されたのを受けて厳正な捜査も何もあったものではないだろう。外交ルートを通じた、このような不当な圧力しかないような国交なら必要ない。今すぐ断絶で結構だ。

 撃たれたのが日本人であろうと外国人であろうと、どこの国の人間だろうと動物だろうと、拳銃使用というだけで、それが適正だとか不適正だとか騒ぎ立てるのはもうやめにしてもらいたい。

 マスコミはそんなに警察官の拳銃使用が問題だと言うなら、拳銃を装備していること自体を問題にすれば良い。

 警察官の非武装化即ち治安の悪化こそ、犯罪外国人を擁護し、反日勢力に与するマスコミの目論見だろう。

 外国勢力と反日勢力による警察の非武装化ひいては日本社会の無力化を目論んだ工作には断じて屈さない!

以下、過去エントリー「朝鮮排斥運動の新たな方向性」のコメント欄に寄せられた、我が大江戸回帰派「大和民族の純血を守ろう!さん」からのご意見をご紹介!

>よほど悪質なケースを除いては外国人による違法看板の設置への注意を厳しくして撤去させ、顔見知りの地元民である日本人には至って優しく協力の要請にとどめる。

これこそが正義です。同胞(日本人)には普通に優しく注意を促せばきちんと言うことを聞いてくれますが、外来種の外国人どもは日本で金儲けさせて貰ってるくせにでかい顔する屑が多いですからね。そもそも外国人が日本に住み着いて治安を悪化させたり日本人に不安な思いをさせてる時点で追い出すべきです。日本に外国人は一匹も要りません。何で美しい日本の風景の中に薄気味悪い外国人を入れなきゃならないのかと思います。こいつら外国人共は日本に来て最初は謙虚で大人しい振りをしていますが、しばらくして日本の生活に慣れてくると文化や政治にまで口出しして来ますからね。YouTubeでは日本在住の外国人が正義感ぶって日本人の愛国者に対して「ネトウヨ」とレッテルを貼って批判している動画まで出ています。大抵日本に来て住み着くような外国人は国際主義的感覚の屑が多く、民族や国境に否定的な連中が多いです。こいつらは「差別」を盾にやりたい放題です。批判する人がいれば良いのですが『保守』(笑)からして外国人のご機嫌伺いですから話になりません。
Posted by 大江戸回帰派!大和民族の純血を守ろう! at 2013年07月23日 23:49


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☆関連ブログ更新情報 『在特連BLOG』

新風の選挙結果 http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11581181051.html
20130719_280926

7・28川崎デモの騒乱!
 
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11581868421.html
〜反日極左と不逞外国人から川崎を護るデモのご報告〜
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Posted by samuraiari at 21:54このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 警察官 刑事告発・賠償請求問題 | 外国人犯罪

2013年07月27日

中国人犯罪追放と日中国交断絶!

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☆お知らせ 外撲協デモ行進 9・15(予定)

在日中国人の巣窟『芝園団地』へ突入!!!

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 今年5月26日の新宿デモの開催以来、多方面での活動が重なったため、なかなか取り掛かれずにいましたが、私ども『外撲協(外国人犯罪撲滅協議会)』によるデモ行進を初秋にも以下の行程で行ないます。詳細が確定次第、来月中にも改めて発表致します。

☆「日中国交断絶・中国人の入国全面禁止」要求デモ IN埼玉・西川口〜蕨

行動する保守運動カレンダー」より
http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=281

主催:外国人犯罪撲滅協議会(共同代表 中井ケイノスケ・有門大輔)

日時:平成25年9月15日(日曜日)午後2時集合・2時半出発(予定)

集合:未定(JR西川口駅周辺を予定)

解散地:未定(JR蕨駅付近の『芝園団地』周辺を予定)

在日中国人激増と侵食の脅威!

もはやマイノリティと呼べるレベルではない!!

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 今年4月、埼玉県・JR西川口駅の周辺で日本人男女3名が中国人グループによって刃物で刺傷される凶悪事件が発生。事件当初こそセンセーショナルに伝えられた刃物による中国人の凶行だが、その後、続報は一切ない。
 かねてより埼玉県の中でも特に西川口や隣接する蕨市内は怪しげな中国人が多かった。蕨市のマンモス公団芝園団地の約4割の住民が中国人とその他の外国人だと言われる。

 中国人が密集する東京都に直結していて近くに位置する西川口及び蕨には、何故そうした中国人が密集するのか、その因果関係は明白だろう。首都の繁華街に密集する中国人がそこに居住しているからである。

 現在、日本には外国人の中でも中国人のみが爆発的に激増している。定住・永住そして帰化申請のいずれにおいても中国人がダントツ。首都・東京の繁華街ではコリアン・タウンと同じくチャイナ・タウンの計画が密かに進行し、隣接する埼玉県内においては中国人どもの居住エリアの拡大が進行しているのである。

 こうした中国人激増の背景は、ひとえに自民党政権による中国人留学生受け入れの拡大に起因していると言えるだろう。

 この元凶を断ち切るべく、「日中間の国交断絶」を主張し、単に国家間のみの断交にとどまらず、中国人の入国全面禁止を求める良識ある日本人のデモ行進を西川口〜蕨にかけて行なう予定である。

 中国人激増と日本社会への侵食の元凶を根本から断ち切り、埼玉県及び首都圏そして日本国に向け、中国人犯罪に対する警戒と防犯を呼びかけたい。

☆再び芝園団地へ!!

 かつて日本有数のマンモス公団であり、特に中国人が密集して暮らしているとされる埼玉県川口市の芝園団地には他団体と共に2度ほど赴いたことがある。

各地に出没する近未来の九龍城 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51535176.html
[排日の牙城]日本人追放を許すな! http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51544324.html

 その他、小規模で赴いた回数を含めれば3度。このほど7月26日にも赴いたものだが、3年ほど前と比べて芝園はどうなっているのか? その現状を追ってみた。

ますます進行するチャイナ・タウン化
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保育園には中国人児童の入園を前提に、中国語での相談呼びかけの案内が貼られていた
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芝園団地の敷地内にある公園にて中国語の注意書き
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☆新大久保・池袋、川崎に並ぶもう一つの聖域!

 芝園団地については、新大久保や池袋、川崎での愛国市民デモへの妨害を繰り広げる極左愚連隊集団レイシストをしばき隊の一応は代表である野間易通が異常な執着を見せていた。

 同団地の所在・管轄こそは川口市だが、すぐ隣接するところにはJR蕨駅が位置する蕨市内である。蕨市と言えば08年末〜09年にかけてマスコミ報道を騒がせた不法滞在フィリピン人カルデロン一家が居住している市としても有名である。

 また、蕨周辺には反原発運動にも関わっていると考えられる極左勢力の一大拠点が存在したことにも留意すべきだろう。そして芝園団地には公明党を支持する創価学会信者も少なくないと考えられる。

 この蕨市内において『在特会』がカルデロン一家をはじめ不法滞在外国人追放のデモ行進を開催した頃より、極左勢力のほか今のレイシストをしばき隊や妨害勢力を形成する者らは強く反発していた。

 野間らしばき隊が在特会と愛国市民によるデモ行進を攻撃する際、その論拠となっているのはカルデロン問題に象徴されるとする「弱い者イジメをやめろ」「マイノリティを差別するな」というものである。

 さる3月の公開討論会の場でも、野間は異様に何かに拘るように、この蕨・カルデロンと芝園団地の問題を論(あげつら)っていた。
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 以前、しばき隊が大挙出動する行動パターンについて拙ブログで分析を行なったことがある。その背景にあるのは外国人との共生・同化といったイデオロギーではなく、在日外国人社会の利権であるとも。

犯罪擁護/帰化人ネオ愚連隊の牙城 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51894992.html

 しばき隊は新大久保(コリアン・タウン)と池袋(チャイナ・タウン)という首都・東京における外国人の二大拠点そして神奈川県の川崎市における愛国市民デモには大挙動員して妨害行為を繰り広げるが、それ以外の場所においては殆どと言って良いくらい完全スルーするか総動員をかけないレベルにとどまっている。

 敢えて指摘はしなかったが、新大久保・池袋(東京)〜川崎(神奈川)のほかに、しばき隊がもう一点注視している拠点があったのだ。それがカルデロン一家が居住した市内で、芝園団地も位置する蕨と西川口一帯である。

 つまり蕨・西川口(埼玉)〜新大久保・池袋(東京)〜川崎(神奈川)といったように北から南へ、このラインこそ、しばき隊が重要視したエリアなのだ。いずれも中国人や朝鮮人などの在日外国人が最も多く就労して、最も多く居住する場所であると言えよう。

 中でも野間・しばき隊が愛国市民デモを攻撃する「論拠」として一番最初に拘っていたのが埼玉の蕨・西川口である。新大久保や池袋、川崎とは異なり、この一帯は就労と言うよりも外国人が居住している地域として知られる。
 芝園団地に居住しているかどうかは別として、蕨・西川口から新大久保や池袋、東京を越えた向こうにある川崎方面へと向かう朝鮮人・中国人は多いだろう。

 蕨・西川口こそは、しばき隊ほか愛国市民デモへの妨害勢力が絶対に死守しなければならないとする、新大久保・池袋、川崎に並ぶもう一つの聖域なのである。

☆急転直下!!

栃木県警 中国人犯罪者に関わる業務上の処分!?

 私ども『NPO法人 外国人犯罪追放運動』で取り組んでいるが、警察署(栃木県警鹿沼署)の留置場で糖尿病を悪化させた中国人容疑者(住居不法侵入の現行犯)が病死し、その後、死亡した中国人容疑者の家族(父と兄)が栃木県を相手取って1億円の民事賠償請求訴訟を宇都宮地裁に起こした上、留置に関わった警察官ら4名を宇都宮地検に刑事告発している問題がある。

関連記事:「中国人病死裁判」の不義! http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51898652.html

 このほど栃木県警の監察課は留置に関わった警察官2名について懲戒処分とした。

以下、取り急ぎニュースを引用

警察官2人を懲戒処分 鹿沼署・留置男性死亡
(下野新聞 7月26日 16:36)
 2011年に鹿沼署に留置されていた容疑者男性が急死した問題で、県警監察課は26日、関わった警察官2人を懲戒処分にし、業務上過失致死の疑いで宇都宮地検に書類送検したと発表した。
 処分対象者と内容は、同署元留置管理課長の警部(57)が減給100分の10、1月。同署元留置管理係長の警部補(57)が戒告。
 県警によると、警部と警部補の送検容疑は、重い糖尿病だった男性が留置されている間、必要な治療を受けさせなかったなどした疑い。
 このほか、当時の鹿沼署長(54)を本部長訓戒とした。また、当時の警察医も業務上過失致死容疑で宇都宮地検に書類送検するなどした。

以上

 当初、栃木県の同志から電話連絡を受けた時は一瞬、懲戒免職かと思い違いしたが、1名が減給処分とされたものの、戒告で済んだことに一安心した。他、当時の署長が本部長訓戒とされたようだが、県警本部の監察課としても外部からの様々な圧力に抗し、処分をギリギリのところでとどめたのだろう。

 しかし、職務に留まることが出来たとはいえ、今後の民事裁判と現在、地検に刑事告発されている行方については一抹の不安を残す。どのような悪影響を及ぼすとも分からない。

 業務上過失致死の疑いで書類送検されたとの発表だが、これも少なからぬ痛手ではなかろうか。

 監察課として「過失」としたのが当該警察官への最大限の配慮だろうが、かつて中国人凶悪犯罪者を発砲で死亡させたことにより、民事・刑事の両方で訴えを起こされた同県警の巡査を巡査部長に昇進させたのとはエライ違いだ。ここは地検の良識ある判断に期待したい。

 糖尿病だった中国人容疑者を留置場で死亡させたのが業務上過失致死の容疑ということだが、留置場に入れられてから数日後に死亡したのだから、捕まる以前の段階で既に手遅れだったのであり、業務上も過失致死もへったくれもない!

次エントリーにて詳報の予定

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NPO外追の公式動画チャンネルで伝えている外国人犯罪ニュース動画

気を引き窃盗 自称コロンビア人の男ら逮捕 2013 07 20
http://www.youtube.com/watch?v=5YrrsGbNZIY&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA
ヘロイン密売、ナイジェリア国籍の男再逮捕 2013 07 18
http://www.youtube.com/watch?v=rfVvRGQXtMA&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA
都内でバッグひったくり、日系ブラジル人の男ら逮捕 2013 07 12
http://www.youtube.com/watch?v=mPXXkh0gerQ&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA
違法客引き、外国人パブ経営者のバングラデシュ帰化人男を逮捕 2013 07 05
http://www.youtube.com/watch?v=TU2Gyo4hgfM&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA

2ちゃんねる撲滅!
元在日・帰化人(?)裁判 第19弾!!

元在日・帰化人(?)ブロガーから高齢ブロガー(&2ちゃんねらー)夫婦が訴えられた!

年齢から来る衰えと体力の無さを自ら認めながらも在日との本格的な法廷闘争の遂行は可能か?

2ヵ月以上も生き甲斐のブログ更新を休み、軽井沢の別荘でバカンスしている場合じゃないぞ!

かつて同じく対在日の法廷闘争で原告側の弁護人から裁判官に至るまで、名立たる面々ばかり
顔を揃えたように今回の法廷でもそうそうたる面々が揃うことと、その報告に寄せる期待は大!

日本のインターネット史上をも揺るがす経過と結末になる可能性を秘めた闇黒裁判に注目する!


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Posted by samuraiari at 00:49このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック NPO外追 抗議・街宣 | 外国人犯罪

2013年07月25日

特集3 「帰化人」運転手の過失致死傷

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★関越道バス追突事件 初公判ルポの最終章

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法廷で明らかになった中国人闇ビジネス・ネットワーク!

この背景に斬り込まぬ限り、新たな大惨事と悲劇を招く!

前々エントリー特集1 『帰化人』運転手の過失致死傷
前エントリー特集2 『帰化人』運転手の過失致死傷より続く

3 関越道バス追突に限らず、凄惨な事故・事件で遺された側はとてつもなく辛い。

 最愛の妹が金沢発の高速バスに乗り込む間際、どうせ数日後には帰って来るからと見送りの場所には来なかった。妹の最後の姿をハッキリと見ることが出来なかった、最後の言葉も交わせなかったのが悔やまれるとの兄弟たちの思いが検察官より代読された。

 母娘でバスに搭乗した人もいる。大惨事の記憶もなく、病院のベッドで意識を取り戻すと、傍らには父が見守ってくれていた。母の死を知らされて大変に驚いた。自宅がどうなっているのか、早く家に帰らなければとの焦燥感が募るが、ベッドから起き上がることさえ出来ない…。

 「自分が死ねば良かったのに…」 そう泣き崩れた時に父から激しく叱責された。

 「お前は運が良い。しっかりと生きろ! それがお前の使命や!

 関越道バス追突では、事件の一報を聞いてから主に北陸地方から不慣れな群馬県へ駆けつけて来た家族が多い。北関東地方に親戚がいれば良いほうで、事件に巻き込まれた家族の安否がハッキリしない中、車や鉄道での移動は気が気ではなかっただろう。

 ある父は遺体が安置されている公共施設の体育館に通され、我が娘の遺体と対面。一目で娘と分かった。口内の損傷が酷かったが、身体は綺麗な状態だったという。

 大人になってから人前で声をあげて号泣したことなどなかったが、娘の遺体が安置されている体育館で号泣した。

 医者からは「苦しむ間もなく、お亡くなりになられたと思います」と聞かされ、ほんの少しだが、安心した。

 同じくバスに乗っていて重体となった病床の妻には娘の死は伝えられなかった。妻から娘の安否を尋ねられた時、一瞬答えに窮し、気が動転しながら「…お前と同じで治療に励んでいる」と伝えるのが精一杯だった。

 娘は夫婦にとって人生そのものだった。何故、自分たちを差し置いて一番若い娘を奪われてしまうのか、やる瀬なかった。夫婦にとって最大の人生の目標を失ってしまった。

 出かける間際の4月28日夜、高速バスの窓からカーテンを開け、手を振っていた娘が「お父さん、有り難う。行って来るね」とメールをくれた。父も返信したが、それ以降、娘からの返信が来ることはなかった。

 娘の葬儀を終え、まだ病院で重体だった妻に再び娘のことを訊かれた。「天国に行ったよ」と告げると妻は号泣したという。

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 家族4人で揃ってバスに乗っていた人もいる。気付くとバスの左側が空洞になっていて座席が無くなっていた。長男は傍らにいたが、すぐ隣にいるはずの夫と長女の姿はない。既に外へ退避していた乗客から「バスから早く出て下さい!」と促され、一瞬迷ったが、長男の手を引いて外に出たものの夫と長女の姿はどこにも見当たらない。

 「お姉ちゃんらしい人が救急車で運ばれて行ったよ」 長男が目撃していた。

 また、病院のベッドで意識を取り戻した女性は左足骨折と靭帯3本を断裂の重体。自分のすぐ前の座席に座っていた人は全員が死亡したという。

 バスに乗車していた時の乗客の証言も検察官より代読された。

 河野化山被告が運転する高速バスはカーブを曲がる時、左車線から右車線に大きくはみ出ることがあったという。乗客の一人は「こんな運転をするのか」と思ったそうだ。

 また、頻繁に高速バスを利用する女性客は、バスが高速道路のサービスエリアに休憩で降り立った際は、必ず運転手に「お疲れ様です」と声をかけるそうだが、事件当日は河野被告がハンドルに両手を重ねるように乗せ、その上に額を押し当ててうなだれている様子を見て、さすがに声をかけられなかったという。

 また、バス車内前方の座席に座っていた乗客はバスが走っていた車線からセンターラインに踏み込み、右に寄り過ぎた状態から、また元の車線に戻る運転を繰り返し目撃していた。「運転手は居眠り運転でもしているんじゃないか」と思ったそうだ。

 初公判の法廷より弁護人を通じて「眠気は感じていなかった」「眠気を感じる間もなく居眠り状態になった」としている河野被告だが、こうした証言からも事件の直前、かなりの眠気を感じていた、つまり大惨事を予測出来たことは事実だろう。

 後に乗客の一人が「運転手が無傷なくらいに軽傷なのが不思議…。自分だけが助かるためだけにハンドルを切ったのではないか」と事件当時を振り返っていることが事情聴取した検察官から述べられている。

 関越道バス追突と乗客45名が死傷した大惨事は、全て河野被告の過失に原因がある。

 被害者及び遺族が河野被告に厳罰を求めるのは当然だろう。出来ることなら終身刑にしてほしい、死刑にしてほしい、殺しても殺し足りないというのは家族を奪われた人の当然の感情である。拙ブログとしてもそのように主張したい。

 しかし、事は河野被告に限ったことではない。

 被告のような日本語もろくに話せない中国残留孤児2世に日本国籍はおろか免許証まで与えていたことが根本的な原因だが、直接的な原因として何故、被告のような睡眠不足状態の運転手が高速バス・ツアーの運転を割り振られることになったのか。こうした背景も追及することが肝要である。

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 マスコミは初公判の当日、護送車に乗せられて出廷する河野被告を映そうと前橋地裁前に陣取っていた。被告を乗せた護送車が到着するや一斉にテレビ・カメラを向けたのだろうが、車中で頭から上着を被せられたりするので、その姿をハッキリと映し出すことは出来ない。

 第一、被告が開廷の一時間前に出廷しようが、ギリギリで出廷しようが、そんなことはどうでも良いことだし、全然重要なことでも何でもない。

 関越道バス追突事件に限らず、マスコミは重大裁判の度に法廷前に陣取って出廷する当事者らを映しては衝撃的に伝えようとするが、こんなものはただの見世物小屋の発想でしかない。この程度の発想と演出で何が社会の木鐸(ぼくたく)なのか。これでマスコミのどこが世論をリードしているのか。スキャンダルの他、怖いもの見たさと野次馬根性の世俗に視聴率稼ぎのマスコミが迎合しているだけではないか。まるで逆である。

012 法廷では陸援隊の他、という中国人が代表を務めるジェイ・ティー・シーという会社と、という中国人が代表を務める蠑溶孫餾という会社がバス運転手として河野被告を度々起用していたことにサラリと触れられた。

 中国人による経営によることから、中国人観光客向けの高速バス・ツアーを頻繁に組んでいたことは容易に想像がつく。

 事件後、警察などの調べに対して「(河野被告への)過剰な勤務はなかった」とした陸援隊社長の針生だが、陸援隊としてはそうであっても、その他の会社で例えば月に10日間の起用だったとしたら、また他の会社で月10日間の起用、他に2社くらいで5日間づつくらい起用すれば丸々1ヵ月ぶっ通しで休みもなく一人の運転手を使い回しすることが出来る。

 労働超過を指摘されても「河野? うちは月に10日間しか起用していませんよ」と言い逃れも可能だろう。

 これが中国人闇ビジネス・ネットワークの実態である!

 先に日本人と中国人とでは労働に対する認識も、生命に対する認識も異なる旨を記したが、それは労働者を使役する側の認識も同様で、人を馬車馬のように扱き使っても何とも思わない、その結果、使役した労働者が亡くなろうと、労働者による過失で誰が亡くなろうと何とも思わない…。

 言ってみれば、そのような感覚でビジネスをしている在日中国人ネットワークに乗客たちは殺されたようなものである。

 中国人観光客のバス・ツアーが救われて、関越道を通過した金沢発の高速バスが犠牲になったと言い換えられると思う。

 さらに中国残留孤児2世もしくは帰化人のバス運転手というのは河野被告に限ったことではない。被告の実兄である河野化倫(かりん)河野化昆(かこん)も共に運転手であるように、他にも大勢の帰化人ドライバーが存在すると考えられる。

 もっと言えば日本語が不自由な中国残留孤児2世を手っ取り早く就労させるため、大型の自動車運転免許の取得に際しても何らかの便宜が図られたのではないか。

 つまり河野化山被告が引き起こした追突事件は、他の残留孤児2世及び帰化人ドライバーによって引き起こされていたとしても不思議ではない。

 関越道で追突事件を引き起こしたのはたまたま河野被告だったが、いつか、どこかで残留孤児2世及び帰化人が引き起こす必然であったと考えられる。

 事は高速バスに限らない。現在のように残留孤児とその血縁者や帰化人という事実上の移民が社会の様々な分野に進出し、交通機関のみをとっても多岐にわたる。特にタクシー・ドライバーが顕著ではないかと思われるが、関越道バス追突のような事件はタクシーで起きるかも知れないし、電車で起きるかも知れない、船舶で起きるかも知れない、航空機で起きるかも知れない。

 河野被告に自動車運転過失致死傷罪で最高刑の厳罰が科されることは当然だし、それでも到底足りないくらいである。

 しかし、被告一人をいくら責め立てたところで同様の事件は後を絶たないばかりか、なお続発・拡大する懸念がある。

 こうした事件の背景こそクローズアップして徹底追及するのが社会の木鐸であり、世論をリードするマスコミの使命ではないか?

 開廷に先立った前橋地裁前でのサイレント・デモの際、筆者(有門大輔)に対して「関越道の追突と残留孤児の偽者問題は分けて考えるべきだ」とする旨の意見を述べてきたマスコミ関係らしき者がいたが、マスコミからしてこのような役人気質の発想である。こんなことだから、ますます日本社会に官僚体質が蔓延ってしまう。

 初公判の最後に、追突事件により17歳という若さで生命を奪われた被害者・岩上胡桃さんの友人が「被告人への処罰感情等」として書き記した手紙が検察官より代読された。

一生忘れません。一生許せません。一生納得しません。被告人は残りの人生を、罪を償うことに捧げて下さい。

被害者を忘れないで下さい。家族・友人らを絶望のどん底に突き落とした罪を一生背負ってください

 故・岩上胡桃さんの葬儀には高校の同級生のみならず、中学校や小学校時代の同級生が参列し、弔問客は400名を越したという。

次回の公判は平成25年9月9日(月曜日)午前11時より前橋地裁第4法廷で行なわれます。
警察官2名他1名の参考人を招致して尋問が行なわれる予定です。

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★動画ご紹介!
関越道バス追突事件・河野化山被告への初公判!
前橋地裁前でのサイレント・デモ! 2013・7・23

ニコニコ版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21432069?user_nicorepo

Youtube版http://www.youtube.com/watch?v=86yb8IGJGic&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA


河野化山被告と同じ中国残留孤児2世を中心に形成されるマフィア組織『怒羅権(ドラゴン)』メンバーが逮捕された最近のニュース!

チャイニーズ・マフィア『怒羅権(ドラゴン)』メンバー逮捕 2013・7・17
http://www.youtube.com/watch?v=gcT3HzO0Mwg&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA
http://www.youtube.com/watch?v=NKRZAHEFUKM&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA

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★外撲協(外国人犯罪撲滅協議会)ニコニコ動画コミュニティ
「攘夷行動派!」チャンネルYAMATO

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Posted by samuraiari at 23:47このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック NPO外追 抗議・街宣 | 関越道バス追突事件と前橋地裁前の行動

特集2 「帰化人」運転手の過失致死傷

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★動画ご紹介!

関越道バス追突事件・河野化山被告への初公判!
前橋地裁前でのサイレント・デモ! 2013・7・23

http://www.youtube.com/watch?v=86yb8IGJGic&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA

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☆新規カテゴリー作成のお知らせ
関越道バス追突事件と前橋地裁前の行動
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50036405.html

前エントリー特集1 『帰化人』運転手の過失致死傷より続く

551f25ad バス会社・陸援隊の社長である針生と河野化山被告が公私共に親しい間柄であったことは想像に難くない。

 針生は自ら受注した東京〜金沢そして金沢〜東京への高速バス・ツアーの運転手を手配することは困難であると見るや、普段は中国人観光客向けのツアー・バスを運行していた河野被告に白羽の矢を立てた。東京〜金沢(往路便)は北陸地方の実家へ帰省する陸援隊のバス運転手に任せるとして、問題は金沢〜東京への復路便だった。

中国人だが、一番日本語の上手い奴」(裁判での弁護人の陳述より)

 そうした理由で河野被告を指名したのである。最初から無理は承知だ、多少の睡眠不足はあってもバスを転がして人を運ぶくらい訳ない、自分が強引にでも頼み込めば普段から恩を着せている奴なので断るはずはないとの判断もあったのだろう。
 事実、被告はコースに不慣れな上に睡眠不足なので断ろうと思ったが、「世話になっているので引き受けた」と陳述している。

 それにしても中国残留孤児とその血縁者は国籍の上では「日本人」のはずだが、河野被告と昵懇であった針生らの間でも被告は「中国人」という認識だったのだろう。被告自身も国籍は日本であろうと、自身が中国人として扱われていることに然したる抵抗もなかったことを示すエピソードではある。

 警察での取り調べは勿論、初公判当日の法廷でも被告とのやり取りは全て中国語の通訳士を介して行なわれた。

 関越道バス追突事件の直後、拙ブログでは同和・帰化人問題を象徴する車社会の悲劇」なるエントリーを掲載しているが、その中でバス運転という乗客の安全・生命に関わる職務であろうと、日本人と中国人の意識の違いについて述べている。
 職務に関する認識も異なれば、人の生命に関する認識も著しく隔たりがあるのだろう。

 残留孤児とその血縁者であろうと、国籍や日本語の駆使がどうあろうと、どこかで中国人のままで完全な日本人にはなり切れないことを示している。必然、その認識の違いがどこかで表面化してくるものだろう。

 富山県内の停留所を経由して新宿駅や東京駅で停車、終点の東京ディズニーランドまで向かう河野被告が運転の高速バスは4月28日午後10時過ぎに金沢駅前を出発したのである。

 その前日、河野被告は往路バスに便乗して関東から金沢市に到着。午後5時に市内のホテルにチェックイン。

 この時の状況を弁護人は、その前日からの煩雑な日常の中で「睡眠をとれぬまま、座り心地の良くないガイド席に座って待機した状態で金沢へ向かった」としている。ホテルにチェックインした後も業務に関する連絡が入り、携帯電話が頻繁に鳴ったために眠れなかったという。

 金沢までバスの往路便を運転してきた陸援隊の同僚運転手は、寝たり起きたりで、ろくに寝ていないとする河野被告の状態を見て「眠くなったらサービスエリアで10分でも15分でも良いので寝て下さい」と伝えた。同僚は被告を見て、よほど顔色が悪いと思ったのだろう。「携帯の電源はOFFにしていたほうが良い」とか様々なアドバイスを被告に与えたが、仕事のために体調管理を優先する日本人と、その辺りが杜撰な中国人の違いをも示していよう。

 そうした状態のまま翌日、被告は遂に東京への復路便となる高速バスの運転席に着く。

 同僚の運転手は帰省のため、富山で途中下車。

 被告が運転するバスは従来通りに「上信越道を通過すると思っていた」と後に検察の聴取に対して述べているが、急なカーブが多く、防音壁も低い上信越道を通らずに関越道を通過することに。
 結果論だが、むしろカーブの多い従来通りのコースを選択したほうが幾ばくかは被告の眠気は薄らいでいたかも知れない。

58509-1 今でこそ400キロ超の走行では交代運転手の配置が義務付けられているが、当時の状況として弁護人は「被告が運転するバス車内には交代の運転手はおらず、サービスエリアで休憩をとってから事故現場に至るまで(被告が)眠気を感じてはいなかった。突如として眠ってしまい、事故後に気がついた」としている。

 なお、被告は「事故後、入院先のテレビ・ニュースで大変な事故と知り、数日間はパニック状態だった」(弁護人)などとしている。

 被告自身は「(警察の)取り調べでは『居眠りの前に眠気を感じていたはずだ! お前(被告)は反省が無い! 嘘の供述だ』と言われたために取調官には不信感を持っていたが、取り調べの当初から『突然眠ってしまった』と供述していた」としており、法廷に来てから主張を翻意したわけではないことを強調した。

 重ねて弁護人は被告がかねてより「睡眠時無呼吸症候群」だったとしており、「身長155センチで体重が64キロと肥満体型の被告は同症候群にかかりやすい体型である」ことを強調。「以前からイビキの大きさが指摘されており、事件当時の被告の症状は被告を鑑定にかけた時よりも深刻であった」とした。

 「事故直前の数日間は十分な睡眠をとれず、事故当時は人の覚醒意識が保たれ難くなる時間帯であった」とした上で、「高速道路の防音壁に間隔が空いていたことなど、その設置方法が被害を拡大させたのではないか」とする弁論を展開し始めたのである。

 45名が死傷したバス追突事件の原因を高速の道路事情にあったなどとは、実にこじつけの論理展開である。

 初公判の当日、私どもNPO外追が主催したサイレント・デモには高速道路などでの工事関係者も参加していたが、関越道での事件後、何メートルごとに間隔が開けられていた防音壁について間隔をなくすように工事せよとの指示が国土交通省や役所から出たという。

 …確かに、誰しも気付いたら寝ていたとか、そんな瞬間があってハッ!と目が覚める時というのはあるが、そうなる直前に自覚症状は無くとも、集中力が途切れるほど激しい睡魔に襲われていたことを認めなければいけない。

★聞け! 遺族の悲痛な叫び!

1 検察側は被害者の症状を証拠書類として提出。その中で被害者及び遺族から聴取した証言と河野被告への思いが書き記されている。法廷のパネル式モニター画面には検察官がOA機器を操作して証拠書類のほか、故人の生前の写真などが順次表示された。

 検察官が聴取した意見を代読。

 被害者及び遺族の誰もが被告への厳罰を求める声だった。「終身刑にしてほしい」「自動車過失致死傷の最長刑(懲役7年)でも軽過ぎる」「刑務所から出さないでほしい」「一日でも長く刑務所にいて罪を償うべき」という意見で占められており、刑の軽減や緩やかな処罰を求める意見は一切ない。

 被害者及び遺族の声を聞いて思ったが、亡くなられた方の中には女性それも若い人が多い。もっとも安価な高速バス・ツアーを利用して遠出しようという人には若い女性が多いのだろう。若い娘を失った父や母、兄弟らの悲痛な叫びがそこには書き記されていた。

 「自己管理をせず、大勢の人の生命を危ぶませるとは信じられない」「河野被告は殺人犯だ」「プロ意識が欠片もないドライバー、生きている資格ない、一生許さない」「日本語を満足に話せず、乗客に必要なアナウンスも出来ない。いい加減な仕事をしていた運転手に憤りを覚える」「最長で7年という刑は亡くなられた方一人ひとりについて適用されるべき。7名につき計49年、その他、怪我を負った方の数に相応する刑期が科されるべきだ」といった意見が読み上げられる。

 今回の裁判では検察側の後方に裁判参加の形で被害者遺族11名が座ったが、終始、厳しい目つきで河野被告に見入る遺族がいたり、証言が読み上げられる度にハンカチで目頭を押さえている遺族がいた。傍聴席にも約10名の遺族が座り、法廷内には終始すすり泣く声が聞こえていた。

 一方の河野被告は通訳がマイクを通じて発する中国語訳を耳に当てたイヤホンで聴いていたわけだが、最初から最後まで正面を見据えて座った姿勢のまま、まったく動じる気配もない。

 河野被告を護送するため、審理中も被告の周辺に配置されていた3名の刑務官が時折、沈痛そうな表情を浮かべていたというのに、当の被告本人はまるで「だから?」「それでどうしたの?」「それが何なの?」とでも言いたげなほどに顔色一つ変えない。

 これが人命が軽視された中国大陸からやって来た中国人との違いというやつだろう。もし、日本人が河野被告の立場であったとしたら、証言が読み上げられる度に頭を抱えて泣き叫び、いっそ死刑にしてくれ!殺してくれ!と喚きたくなるような場面だ。

 そのような日本人の感覚は中国人である河野被告には通用しないらしい。これではいくら頭を下げられようと、謝罪の言葉を述べられようと、狡猾な弁護人からの入れ知恵で行なった形式的な言動としか思えない。

 関越道バス追突事件の内実は7名が死亡、2名が重体、12名が重傷、25名が軽傷。

 軽傷や全治2ヵ月、3ヵ月と聞けば、さもかすり傷程度の軽い傷だと思ってしまう。数ヵ月もすれば治る程度の認識だろう?

 関越道の事件で、例えば歯が折れたと聞けば差し歯や入れ歯をすれば良いじゃないか程度に思ってしまいがちだが、顎の骨が砕けたために歯も折れてしまった…顎には頭部や他の部位から骨を移植しなければならない…その骨の移植が完成しなければ義歯も入れられないという。または、

指が曲がらない…

足や腰の複雑骨折から歩けるまでには回復したが、生涯にわたり全力で走ったり激しいスポーツは出来ない…

歩行するには困難はないが、足を曲げられず畳の上で正座が出来ない…

右目が垂れ下がった状態になっている…

手足の負傷も然ることながら、顔に何枚ものプレートが埋め込まれるなど整形手術を繰り返したが、顔が引きつったままのようになって外出や人との対面もままならないし、外出の際にはマスクを外せない…

怪我が治っても記憶障害が残る…

将来的には股関節の壊死が懸念される…

などなど。

 最も軽い部類の軽傷でも、このような状態。事件から1年以上が経過。今なお外科から神経科、歯科、眼科、精神科など何通りもの病院に通院し、医師と今後の治療法や手術について相談しながら日々を生きている被害者が殆どなのである。
2

次エントリーに続く

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 なお、『NPO法人 外国人犯罪追放運動』の公式動画チャンネルより、中国残留孤児2世3世を中心に形成されるマフィア組織怒羅権(ドラゴン)メンバーが逮捕された最近のニュースをお伝えしよう。

 国籍こそは日本人であろうと、「同族」同士でコミュニティを形成したり、暴力団をも凌ぐマフィア組織を形成しているようでは到底、日本人とは思えないし、そもそも日本人になれるはずがない。差別・迫害があって反社会的になったと言うなら、どうぞ自身のルーツである故国にお引き取り下さい、日本国籍も返上してもらって結構ですという話である。

チャイニーズ・マフィア『怒羅権(ドラゴン)』メンバー逮捕 2013・7・17
http://www.youtube.com/watch?v=gcT3HzO0Mwg&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA
http://www.youtube.com/watch?v=NKRZAHEFUKM&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA

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2013年07月24日

特集1 「帰化人」運転手の過失致死傷

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★関越道バス追突事件 初公判 7・23 IN前橋地裁

河野化山被告を法廷に引っ張り出して全容解明が始まる!

メディアが伝えない「背景」を追及したサイレント・デモを敢行!

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 平成25年7月23日、群馬県の前橋地裁で、昨年4月29日に関越道バス追突事件で乗客45名を死傷させ、「自動車運転過失致死傷罪」などに問われた元バス運転手・河野化山(こうの かざん)に対する初公判が午前11時より開かれた。
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画像:事件直後の現場(左)と、初公判のあった当日朝に通過した関越道(右)

 当日は大事件の初公判とあって大勢の報道陣が同地裁に詰め掛けたが、同日夜には『YAHOO!』をはじめとする総合サイトのニュース欄から早々にもトピックから消えていたことなど、公判整理手続きと称して初公判までに要した時間といい、いかにマスメディアが事件の風化と火消しに躍起となっているかをうかがわせた。

 各局が熾烈な報道合戦を繰り広げているかと思いきや、河野被告が「起訴内容を一部否認」や「遺族に謝罪」といった事柄だけはいち早く伝えられても、事件そのものの背景はタブーとされて報道にも一定の歯止めがあるのだから本末転倒である。

 当日、私ども『NPO法人 外国人犯罪追放運動』は地元・群馬や隣県の栃木などから参集した同志と共に地裁前における「サイレント・デモ」を敢行。マスメディアが伝えない事件の背景こそ厳しく追及せよと主張したものである。

 それでは一般報道でマスコミが伝えない観点から、当日の初公判の様子をお伝えしよう。

 まず、裁判の傍聴に際しては9時半までに地裁側が配布した抽選参加のためのリストバンドを受け取る。地裁の第4法廷は全部で60席。うち約10席が事件の遺族に優先的に割り振られ、約10席が報道席、残る40席が一般傍聴の抽選となったわけだが、約40席をめぐって抽選に並んだのは約400名。

 私どもNPO外追と地元・群馬や栃木からの同志を含め、総勢5名で抽選に参加したわけだが、抽選に当たったのは1名だけだった。代わりに傍聴券を受け取った私・有門大輔のみが傍聴することが出来たわけだが、それにしても、せいぜいが初公判と判決の時にしか押し寄せないマスコミのせいで一般の傍聴希望者が割を食うとはいただけない。
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画像:地裁前に陣取ったマスコミ関係者らは出廷する河野被告を我先に映そうと、地裁前の公道を塞いで歩行者の通行を妨げていたため(上)、我々が注意して道を開けさせた(下)
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 法廷に入ると審理は3名の裁判官による合議制。検察側にも弁護側にも、それぞれ3名づつが席に着いた。今回の裁判では45名が死傷した大事件とあって、被害者及び遺族の裁判参加が認められたようで、検察側に参加を希望した11名の被害者遺族が座って被告人と対峙することに。

b662d8df 開廷と同時に河野被告が入廷。

 被告の身長は低く小柄でパッと見で約155センチと見立てたが、審理中、被告の身体的特徴に触れた弁護側の陳述でドンピシャだったことを知る。

 Yシャツにベルトなしのスラックス。サンダル履きという出で立ち。髪は短く刈り込んだ短髪だった。

 両手には手錠、その上には手錠を隠すように黒色のカバーが覆われていた。手錠からは腰縄がしっかりとくくり付けられており、この日の裁判は午前11時に開廷、午後5時に閉廷するまでの長丁場。途中、昼食のための昼休みや一時間ごとの休憩が差し挟まれたが、その都度、被告の手錠と腰縄は取り外しと取り付けが繰り返された。

 開廷と同時に入廷した河野被告は最初に傍聴席を見渡し、3度、頭を下げた。

 河野被告によるお辞儀は5時閉廷・退廷の時にも見られたが、こうした姿勢も弁護人による入れ知恵ではないかと思われる。それについては後述しよう。

 証言台に立った被告は裁判長から氏名と職業を尋ねられた際、早口で「ワタシ、コノ・カザン(河野化山)デス」と答えたが、明らかに中国人独特の訛りであることがハッキリと分かった。

 その後、生年月日が「昭和43年6月29日」であることや本籍地が「千葉県千葉市花見川区」であること、現住所が「千葉市中央区新宿1−23−1千葉グランド・ハイツ811」であることを淡々と述べている。

 職業が「ばす運転手デス」と答えた河野被告は無許可でのバス運行業務を行なったり、自ら所持・使用した車輌について自らも属していたバス会社有限会社陸援隊の所有物であると虚偽の申告を行なったことで「道路交通法違反」や「電磁的公正証書原本不実記録・同供用」の罪にも問われているが、ここでは乗客46名を死傷させた関越道バス事件に焦点を当てたい。

 開廷にあたり、河野被告は紙に書かれた文章を朗読。事件当日の運転について「私は運転に際して眠気を感じたりしたことはないが、当日は睡眠が不十分だったため眠気を感じた。そのため運転をしたくはなかったが、結果として事故を起こしてしまい、遺族の方々に申し訳ない。心からお詫びします」とする旨を述べた。

 これなどは明らかに弁護人による入れ知恵で定型分を読んだに過ぎない、形式的な謝罪と言えるのではないか。裁判での心証を良くするための常套手段だろう。

 次に弁護側が意見を陳述。ここから本当の裁判がスタートしたと言って良い。検察側が起訴状で書いた「過失」に対する反論である。

 弁護側は「『検察側は被告が眠気を感じたにも関わらず運転を継続した、事故は予測出来たので過失運転が成立する』としているが、事故当日はバスに交代運転手もおらず、被告は眠気を感じる間もなく居眠り状態に陥った。事故は予測出来なかった」として、検察側とは過失の捉え方が異なることを強調。

 「検察官が起訴状で書いた過失を認めない」として争う姿勢を鮮明にした。

 寝不足、睡眠が不十分、この時点でプロのドライバーでなくとも事件・事故は予測出来たはずである。

 運転中に眠気を感じたとか、眠気を感じる間もないまま居眠り状態に突入したとか、そのようなことは後付けの言い訳に過ぎない。

 中国・黒竜江省出身の河野被告は平成5年(93年)に来日。中国にいた頃に結婚した妻との間には長男・長女が誕生しているが、中国残留孤児2世として来日した後の平成23年7月に離婚。自動車運転での違反歴は9件。

 平成6年に日本に帰化。「立派な日本人になる」と決意して設備会社に入社。平成7年3月3日に大型自動車の免許を取得。生っ粋の日本人でも難関とされる大型2種は平成21年7月24日に取得した。

 バスの運転は平成21年(09年)より日雇いの運転手として行なっているが、独立を夢見て東日本観光というバス会社を550万円で買収。バス5台などを所有したものの、資本金550万円のうち約200数十万円しか支払っていなかったため、株主となっていた前経営者より代表取締役を解任されてしまう。

 東日本観光の社員による紹介で、関越道バス事件でその名が知れ渡ることになる詢Ρ臑の社長・針生裕美秀の知己を得る。

 針生の助けで没収されたバスなどを奪回。陸援隊に一部バスなどを移設。これらが河野被告個人の名義となっていたため、事業ナンバーを取得出来ず。陸援隊の事業ナンバーを貸与されるなどしていたことが追突事件で明るみとなり、陸援隊・針生も前橋地裁で罪を問われたことは周知の通りだ(執行猶予付きの有罪判決)。

 その他、自社と自社所有のバスを陸援隊の中に間借りする形で置かせてもらい、バスのメンテナンスや修理費用なども陸援隊が肩代わりしていたという。

 こうした経緯で針生に恩のあった河野被告は、陸援隊のバスをも動かすことになり、針生が受注した高速バス・ツアーの運転を強引な運行であっても引き受けざるを得なかったと供述している。

 一方の針生としても自身が将来、洗車場の開設など中国大陸での事業展開を目論んでおり、その際には河野被告を水先案内人として進出するプランがあったという。

 こうして後に関越道を通過して凄惨な衝突事件を起こすこととなる金沢発の高速バス・ツアーの運転手を任され、その運転のため、事件前日の4月28日を迎える。

画像:地裁前で並べたプラカード
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 基本的な事柄として、中国残留孤児2世として来日した河野被告だが、残留孤児という日本人の血縁者だからといって安易に日本国籍を与えて自動車の免許まで取得させてしまう、こうした日本政府の杜撰な入国管理政策こそが事件発生の元凶ではないか。

 中国残留孤児の血縁者を装った偽者などはそこら中で摘発されているし、潜在的な数を含めればどのくらいの数になるのか分からない。

 河野被告が本当に残留孤児の血縁者であったとしても、日本語の会話と読み書きに不自由のある者が乗客の安全・生命を預かる長距離バスの運転手とは信じ難いし、恐ろしい。現に大惨事を引き起こした。

 初公判の当日、前橋地裁前でのサイレント・デモの最中、マスコミ関係者だと思われるが、通りがかった方から「彼(河野被告)は中国残留孤児(日本人)2世であり、仮に偽装かどうかの問題があったとしても、それとは別に考えるべき問題ではないか?」とする意見を頂いた。

 まったく別次元の問題ではない。明らかに確かな因果関係が存在しているのである。

 その辺りを次回以降のエントリーでさらに深く掘り下げていきたい。

次エントリーに続く

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2013年07月23日

朝鮮排斥運動の新たな方向性

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☆新大久保コリアン・タウン粉砕!!

新宿区長・中山弘子への辞任要求Tシャツのお知らせ

NakayamaHiroko
 新宿区大久保でコリアン・タウン建設を推進する中山弘子新宿区長に辞職を求めるTシャツが作成されました。

現在の在庫は、MサイズとLサイズ
130722_2115~01130722_2115~02
ご購入希望の方は、

2500円+送料1000円=3500円
(送料は2枚まで1000円)

を、下記口座にご入金の上、下記アドレスまでご連絡願います。

外交問題研究会 kyot369@gmail.com

【必須事項】
1.郵便番号
2.発送先住所
3.受取人氏名
4.電話番号
5.希望個数

<ゆうちょ銀行から送金する場合>
記号 14080 番号 44607861
ガイコウモンダイケンキュウカイ

<都銀などから送金する場合>
店名 四〇八(ヨンゼロハチ)
普通預金 口座番号 4460786


☆新風と在特会の双璧関係!

愛国市民運動による日韓断交・朝鮮人追放の今後…!

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画像:参院選の最終日、握手を交わした『在特会』の桜井誠会長(左)と『新風』の鈴木信行代表
参院選に出馬した鈴木代表の応援演説に立ったのは桜井会長をはじめ、在日関連施設への課税を促すなど、対在日闘争の最前線で戦ってきた行動派の面々ばかりで、反日勢力の心胆を大いに寒からしめたことだろう

 国政選挙への飽くなき挑戦を続けてきた右派政党『新風』と、在日特権の廃止を目指した観点からの市民運動を展開してきた『在特会(在日特権を許さない市民の会)』の関係は、近年に台頭した「行動する保守」運動を語る上で欠かすことは出来ず、両勢力は言わば双璧の関係にあると言えるだろう。

 平成7年に結党・誕生した新風と、平成18年に発足した在特会。そのルーツも組織の体質もまったく異なっているが、一点、街頭での愛国行動において両勢力が時に密接に、時に離れることを繰り返しては微妙に距離を保ちつつも、時に激しく熱烈に共闘して一体感を発揮してきたものである。

 大まかに言って上層部同士は背反しながらも、党員・会員で重複している者が少なくなく、新風の党務に在特会員が馳せ参じ、また、新風の本部または地方本部の役員を務める者が在特会のデモ集会に馳せ参じるといった相関関係が継続されてきた。

 ただし、これらは互いの組織として命じられたことではなく、全ては党員・会員個々人の任意と愛国心に基づく行動によって形成された相関関係だったと言える。

 一時、新風が行動する保守運動の主体として、敵対勢力からの激しいバッシングに晒された頃、新風本体として在特会パージに乗り出した。これによって両勢力は完全決別したかにも見えたが、その一方で今度は在特会が行動する保守運動の中心団体として躍り出たものである。一時的な決別、冷却期間にも相応の意味はあったのだろう。

 時を経て、新風に「世代交代」の転機が訪れた。鈴木信行代表の就任による新体制が構築され、「日韓断交デモ」の開催により、再び在特会との共闘関係が強化された。

 そして現在、行動する保守運動の主体である在特会は新大久保デモを主催する中核団体と見做され、極左愚連隊レイシストをしばき隊や右翼・暴力団崩れの共生主義者勢力男組の標的として徹底した狙い撃ちに晒された。

 その渦中にあって、再び新風が行動する保守運動勢力を牽引するポジションに台頭してきた意義は大きい。

 今夏の参院選挙中、東京地方区より出馬した新風の鈴木代表が新大久保のコリアン・タウンに降り立ち、JR新大久保駅前で街頭演説を敢行したことは、それを象徴するものだったと言えよう。

 言ってみれば行動する保守運動勢力の中における「政権交代」のようなもの。新風が前面に出ている時は在特会員らがバックアップするような形で、在特会が前面に出ている時は新風党員らが側面または後方から支援するような形で。

 ただし、それも組織的な命令系統の中で行なわれているわけではなく、全ては双方に関わる愛国者らの自然的で自発的な動きである。

 韓国のメディアなど、誰かが想像しているように「ネット右翼」とも称される行動する保守運動に勢力の全体を掌握して、指令を下す組織または人物など存在しない。

 以上が行動する保守運動と、その中心に位置する新風及び在特会の簡潔な経緯である。

 今後、新風をはじめとした行動する保守運動を含む右派勢力が目指す方向性は、これまで通り、「韓国との関係断絶!」と「韓国・朝鮮人の追放!」であることに変わりはない。

 ただ、そのためのアプローチや手法において微妙な違いがあるのではないか。右派政党の新風は欧州の極右政党がそうであるように、国政選挙にチャレンジすることで敵国との国交断絶や「事実上の移民」である敵民族の排斥を主張し、それら敵民族に付与された特権的待遇を具体的な例として選挙戦でも列挙したものである。

 その結果が各選挙区における得票数の大幅アップ(倍増または3倍以上)に繋がったものと思われる。

 得票数のアップは、これまで新風が出馬した選挙時には存在しなかった新大久保ほか各地での「愛国市民デモ」が定着したきたことも密接に関係しているだろう。

 在特会が主体となった韓国征伐・朝鮮人追放の行動では相応のやり方があった。しかし、それが行き詰まった今現在、新風が新たな相応しいやり方を提示し始めているのではないか。

 現在、在特会ほか行動する保守運動勢力は新大久保コリアン・タウンからは排除され、そこを通過するデモ行進の開催は出来なくなったに等しい。

 しかし、新風は選挙戦を通じて新大久保コリアン・タウンに威風堂々と降り立ったように、この新宿区による新大久保コリアン・タウン計画を粉砕するための効果的な攻撃手法を今後、新風が示唆し始めるものと見ている。

 場所は何も新大久保に限らない。

 新大久保コリアン・タウンを粉砕する愛国的機運の土壌は同じ東京都内、日本全国にいくらでもある。

 以前、在特会による新大久保や池袋での「お散歩」が敵対勢力から槍玉に挙げられた。デモ帰りの参加者らが朝鮮人や中国人の多い繁華街を見て練り歩き、それら外国人経営の店舗が公道上に違法看板を設置しているのを発見するや厳しく注意して、これを撤去させるなどした。

 同じことは行政もやっている。

 過日、東京都内の然る区で交通課の警察官が同行し、区の監視員が繁華街の店舗による違法看板の設置を注意し、店側にこれを撤去させている光景に遭遇した(画像参照)。

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画像左上:
中国人経営の飲食店に対し、区の監視員ら(右側)による違法看板の撤去を求めた行政指導
画像右上:撤去を命じられたタイ式マッサージ店の違法看板は当初、○印のついた辺りに設置されていた(その奥にある地元の日本人経営と思しきタコ焼き屋の看板は、最初から車道にはみ出ないように設置されている)

 ここも朝鮮人や中国人ほか外国人経営の店舗が多い。タイ式マッサージ店の違法看板など。

 必然、外国人の店舗に対する注意が多いのだが、タイ人のマッサージ店に対しては店内から従業員を呼び出してまで厳しく注意し、これを撤去させた。「ここ公道! 邪魔だからどかせて!

 対して日本人の経営と思しき店舗には「こんにちは」と声をかけた後、「あまり車道まではみ出ないようにして下さいね」と口頭での注意にとどめたのである。

 …日本において日本の行政は斯く在るべきだろう!

 よほど悪質なケースを除いては外国人による違法看板の設置への注意を厳しくして撤去させ、顔見知りの地元民である日本人には至って優しく協力の要請にとどめる。

 差別でも何でもない!

 総体的に見ても、このような違法看板の設置は外国人のほうが圧倒的に性質が悪い。放っておけば三つも四つも違法看板を設置して公道の通行を妨げるだろう。

 サッカーなどスポーツの審判も悪質な反則には厳しい表情で警笛を鳴らして警告を促すが、時には優しい笑顔で「それは反則だよ」と注意を促すように、ケースによって使い分けをしたりする。

 それと同じことだ。

 それが日本の至る所で往々に見られるように、外国人には甘く、日本人には厳しくなったりする。その本末転倒で歪な状況を正せと行動してきたのが新風であり在特会であり、行動する保守運動勢力である。

 在特会がお散歩と称して繁華街などで行なった行動は、本来的に行政が日常的にやっている業務だ。

 在特会が直でやって文句があると言うなら、今後は行政によるお散歩ならぬ「監視」をより果敢に行なうようにしてもらえば良い。それを促すアプローチの仕方というのも新風ならより上手くやれるかも知れない。

 レイシストをしばき隊は在特会によるお散歩に文句を言う前に、行政による監視に文句を言ってみろ!

 しばき隊はデモを妨害している余暇と余力があるなら、行政による監視を妨害しに行ってみろ!

 数々の暴力沙汰・違法行為を起こしてまで守ろうとした不良外国人たちの権利とやらを行政から守り抜いてみよ!

 雑多な人が乗り降りする駅構内では私服警察官による(不法滞在と思しき)外国人への職務質問が日常的に行なわれているが、しばき隊の理念から言えば、こうした国家権力の横暴(?)にこそ文句を言いに行くべきだ。

 デモ参加者への威嚇・恫喝を繰り返す暇があったら、警察官による外国人への職務質問を妨害してみよ!

 排外的な行政(?)をシバいて名実ともにレイシストをしばき隊であることを実証してみよ!

 良識ある愛国者は警察ほか行政による、こうした業務・措置を促して共に参画する。

 「排外デモ」とも称された行動する保守運動・愛国市民勢力はその時々の状況に応じて行動の内実を変化させ、より効果的な手法を選択。

 今後、右派政党・新風を中心に新たな愛国闘争のステージへとレベル・アップを図る。

 それは外国人を徒に氾濫・増長させた現体制への挑戦でもある。

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2ちゃんねる撲滅!
元在日・帰化人(?)裁判 第18弾!!

元在日・帰化人(?)ブロガーから「高齢ブロガー(&2ちゃんねらー)夫婦」が訴えられた!

在日批判は単に在日批判に止まらず、誰が在日を増長させて、在留・帰化を容認しているのか?

そこまで踏み込まない限り、単なる私怨・私憤はいつまで経っても私怨・私憤の域から出ない!

一度ならず何度も止め処なく対在日闘争を貫くと宣言した以上、口頭弁論の経過くらいは自らの
ブログで報告すべきで、そこまでやって初めて本当の対在日闘争を戦っていると言えるだろう!

当該の者(裁判の原告)については、かなり以前からネット上で追及しているらしいと聞いたが、
ここ最近になってから、ようやく当該の者が「在日である」「元在日だ」と騒ぎ始めた真相とは?

確かなソースがない以上、突拍子もない「在日認定」では2ちゃんねらー体質を自ら露呈する!

「闇黒の密室裁判」で無いことまで有ったことにされ、またも法外な有り金をむしり取られるぞ!

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2013年07月22日

勇気、力、信念の日本へ!

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☆新風 参院選の結果を総括

東京地方区・鈴木信行候補が得票を3倍以上に伸ばす大躍進!

 第20回参院選は7月21日に投開票が行なわれた。

 やれ、どこそこの選挙区で自民党が圧勝したとか議席を奪回したとか、共産党が躍進したとか、はたまた民主党が議席を失ったとか、そんな決まり切った結果には一切興味がない。

 ハッキリ言うと選挙などという議会体制の在り方にも大いなる疑義を抱くもので、何ら期待していない。

 だいたい自公政権の圧勝という結果は、選挙以前からマスコミ報道を見ていれば一目瞭然だった。今回の参院選では自民党政権が強力に推進するTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)に反対を唱えた政党・候補者が軒並み落選、没落の憂き目を見ている。

 テレビ・メディアでも最初から問題にされない。争点にならないように仕向けられている。TPPを推進する自民党政権が圧勝するのは目に見えていた。

 すべては日本経団連など「売国財界」の意向で決していたのである。4年ほど前は従来の自民党政権では「開国(売国)」への方途が立ち難いため、新たな政権の担い手として民主党にやらせて売国(開国)を委ねてみた。ところが、民主党政権では国民の目が厳しいため、開国という名の売国はことのほか思うように進まない。

 そこで自民党が「任せてください。きっちりと大開国(大々的な売国)を法制度として仕上げて見せます」と、再度名乗りを挙げたので「よっしゃ! やってみろ」と自民圧勝へのシナリオは描かれていた。テレビも新聞も、メディアは全て企業即ち財界からの広告やCMで成り立っているのだから、財界の意向のみがマスコミで伝播されるのは当然である。

 かくして昨年末の衆院選における自公圧勝と政権返り咲きから今夏の参院選での圧勝までのシナリオはテレビで描かれた筋書き通りだったのである。

 圧勝した自民党政権だが、それでも憲法改正に必要な改憲勢力が参院で3分の2に達しないなど公約破りの言い訳が早々と始まった。
 自民党が公約に明記した「国防軍の創設」とやらは何処へ行ったのか? もっとも朝鮮半島との共生・同化政策を強力に推し進めた戦前への回帰など無くて一向に構わないのだが。

 話がやや横道に逸れたが、我らが『新風』こそが何票を獲得したのか、世間の誰もが注目しない戦いにこそ注目していた。

 これまで「日韓断交デモ」を各地で主導、「排害」の旗印の下に排外主義を前面に打ち出し、選挙戦でも日韓の国交断絶、移民反対など現在の議会政治ではタブーとされる事項に公然と踏み込んだものである。「レイシスト」「差別主義者」の烙印を押された新風が果して、どこまで票を伸ばすことが出来るのか、それこそが我ら新大久保でのデモを繰り広げた愛国市民の最大の関心事だったのである。
20130721_282368
☆関連ブログ記事ご紹介! 『新風連』より

7・20応援演説会のご報告 http://shinpuren.jugem.jp/?eid=824
参院選 ご支援とご投票への御礼 http://shinpuren.jugem.jp/?eid=825
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 結果、東京地方区から出馬した代表の鈴木信行候補は約7万7千465票を獲得。前々回の参院選で同候補が同選挙区から出馬した時には約2万1千票であったことを考えれば、実に3倍以上も大躍進したことになる。

20130713_277372 神奈川県では溝口敏盛候補が4万1千359票を獲得。こちらも前々回より倍増して躍進。千葉県では新風として初の候補者擁立にも関わらず、渡辺裕一候補が3万9千147票と4万に迫る票を獲得。

 勿論、これでも当選には程遠く、泡沫政党・泡沫候補の誹りは免れないが、新風よりも遥かに莫大な選挙資金と人員を投じ、全国比例代表をも立てた幸福実現党』(宗教法人『幸福の科学』)の候補者をいずれもの選挙区で大きくリードして抑えたことは評価されて良い。
 何せ新風の場合、選挙資金は枯渇、組織は無い、人もいない、看板も地盤も無い、全てが手弁当でかろうじて日々の生活から時間を割いた選挙スタッフによる選挙活動で、ここまで来ている。

 幸福実現党も元は自民党の支持団体。大規模な移民受け入れを説く一方、対北朝鮮など安全保障問題でも強硬論を説いているが、そうした新風の得意分野で他党・他候補者との差別化が明確に評価・認知されたことの証左でもあろう。

 無論、自分達より下を見ていても仕方がない。

 しかし、世間からは政党と同じ政治団体ではあっても、政党と言うよりは右翼団体の扱い、新大久保で日韓断交や朝鮮人追放を掲げた排外デモ団体だとか、下手をすればゴロツキ集団のように扱われかねなかった新風が当選には遠く及ばずとも、倍増もしくは3倍以上に得票を伸ばしたことの意義は大きい。

 これが全国規模になれば支持者はその数倍、潜在的な数を含めれば数十倍に上るのではないか。いつも新大久保でのデモでは、マスコミは少なく見積もって100名だとか200名などと報道しているが、ネット生中継で視聴している方々を含めると、ゆうに数十倍はいくだろう。

 選挙運動としてはサッパリでも、新風は全国比例で17万票を獲得した平成19年(07年)の選挙の時よりも、さらに「政治運動」としての支持基盤を拡大・定着させたのである。

 鈴木代表はかねがね、将来的に衆院選への鞍替えを想定し、「東京都内で10万票獲得」との目標を掲げていた。

 その数にも及ばないが、限りなく近付いて前々回の得票を大幅にアップさせた。近未来に大きな希望を見出せる得票だったと言えるのではないか。

 前々回から3倍以上ということは、次の選挙ではさらに倍か3倍以上の得票も見込めるだろう。自身が代表職に在任中に、衆参を問わず、何としても議席獲得へのハッキリとした道筋をつけたい鈴木代表にとっても大きな戦果であったと思う。

 明治維新以降の近代議会体制の打倒を掲げる拙ブログにしては何やら選挙一色の話題だが、肝心なのは選挙や得票云々の以前に、とにかく主張や信念を曲げない、緩めない、後退させないことである。

 もし、新風が平成21年(09年)4月に発表した民族差別を許さない」党声明を引きずったまま、平成22年の参院選に出馬していたとしたら今回の首都圏で見られた得票アップの戦果は見られなかっただろう。より悪い選挙結果のまま、今夏はより悲惨な党運営の状態になっていたかも知れない。

 その意味で前回(平成22年)に新風が資金不足から候補者擁立と参院選出馬を断念したことにも何らかの意味があったのだろう。

 前回の一休みを経て、その間に各地での日韓断交デモから「韓国との国交断絶」を明記した党の方針・政策の改訂に着手。

 そして何より鈴木代表ら党員が韓国にまで赴いては「竹島は日本固有の領土!」と主張した「竹島の杭」を従軍慰安婦像の横に打ち込む行動に出たことが大きい。

 現職の国会議員でも韓国で裁判沙汰になったり、テロリストとして扱われるような行動には出ない。いかに国益を鑑みた政治家が存在しないかを物語っている。

 逆に日本の国益を損ねようと、韓国にまで赴いて向こうの反日行動に加担するような議員はいくらでも存在する(今回の参院選ではそうした議員が北関東地区で落選したようだが)。

 最近では新大久保での愛国市民デモへの妨害勢力レイシストをしばき隊に加担する参院議員・有田芳生(民主党比例代表)のほうが顕著だが、こうした政治家らの信念にはある意味で倣うべきところがあるだろう。

 誰に何と言われようが、いかに国賊扱いを受けようが、国会で捏造発言までして敵である我ら愛国市民のデモを潰そうと狂奔しているのだから、これの逆のベクトルで狂奔する愛国議員が登場していなければならない。

 まるで次の選挙のことなど眼中に無いか、考える必要も無しとするかのような暴挙に次ぐ暴挙こそは愛国議員の出現を待望して止まない日本人愛国者も倣うべきである。

 「レイシスト」など如何なる非難を浴びようと在特会(在日特権を許さない市民の会)デモと行動を共にする、如何なる罵声が浴びせられようと新風による日韓断交デモと行動を共にする…こういう議員が出現していなければならない。

 参院選より前の東京都議選(6月)では、かつて在特会の大会で祝辞を述べた現職都議(民主党)が在特会との関係をバッシングされて落選したとも伝えられるが、この民主都議の落選は在特会云々よりも「民主党だったこと」が落選の大きな原因であると思う。

 …一時的には良いとしても、自民党にせよ民主党にせよ、既成政党に寄り縋っても結局はこうなるのである。

 自らの信念か、当選かを天秤にかければ必ず板挟みになって厳しい選択を迫られる時が来る。

 だから議会体制の中にいようが外にいようが、自らの信念を忘れないでもらいたい。

 在特会員や新風党員も多数参加する新大久保での愛国市民デモへの妨害を繰り広げるレイシストをしばき隊の代表である野間易通らは常々、「マジョリティ(多数派)によるマイノリティ(少数派)への差別は許されないが、マイノリティによるマジョリティへの差別は如何なるものであっても許される」旨を説く。

 この裏を返せば大多数の日本人に比してマイノリティの外国人・異民族など差別されているのが当たり前。それが民族によって構成される国家の基本である。

 例えばネットの匿名掲示板2ちゃんねるは朝鮮人や中国人など外国人嫌悪のツールとして国内外で知られているが、仮に2ちゃんねるが無かったとしても今日のような状況では、どこの国であろうと外国人嫌悪が起きて当然。

 むしろ、その逆に外国人嫌悪を主張した愛国市民デモが罵倒される差別・迫害が公然と繰り広げられている状況こそ、それがどこの国であろうと異常なのである。

 人権やら共生・平等などと言い出した近代社会では差別されて当たり前のマイノリティこそが支配層になるのは当然の帰結である。だからこれを正せ、何を言っているんだ、マジョリティこそが優位で当然、それが嫌ならマイノリティは出て行け!…と主張して当然だ。

 日本列島においてマジョリティである日本人への差別・迫害こそ言語道断!

 野間らシバキ隊はマイノリティの権利を擁護してマジョリティである日本人社会に楯突くことを社会正義であると思い込んでデモへの妨害を行ない、その社会正義を貫かんとしているが、話はまったく逆。

 マジョリティが公然とマイノリティを差別しても何ら咎められない国家社会として当然の状態に戻すことが今、求められる社会正義である。

 本末転倒なことは許されないし、正義を口実に巧妙な物事のすり替えも到底許されない!

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※新風はその本末転倒と巧妙なすり替えの末にもたらされた現在の国家社会の在り方を覆せと主張している

※それにしても今回の選挙結果を受け、荒らし常習犯の「SHINこと岡田信幸」はどのような難癖を一介の応援者である筆者(有門大輔)につけてくるのだろうか?


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☆前橋地裁前 街宣! サイレント・デモ! 7・23 IN群馬県

帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!

7名死亡、39名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!

日時:平成25年7月23日(火曜日)午前9時30分頃集合
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人 外国人犯罪追放運動
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)

2ちゃんねる撲滅!

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★外撲協(外国人犯罪撲滅協議会)ニコニコ動画コミュニティ
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Posted by samuraiari at 05:08このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶