2013年09月29日

外国人天国の体制と都市機能

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☆再度、今井発言から検証!

ますます外国人の横暴に拍車をかける近代社会の怖さ

imai1 前エントリー「近代体制における破壊と創造!」に続き、俳優・今井雅之が番組中、「在特会の嫌韓デモは在日系の人が裏で手を回している」「自演」「マッチポンプ」とする旨の発言をしたことから改めて掘り下げてみたい。

 数々のテレビドラマや映画でその尊顔を拝見する機会の多い今井雅之は兵庫県出身で元自衛官。保守団体『チャンネル桜』や『日本会議』の賛同人となるなど、右派文化人としての側面もあわせ持つ。

 自衛官であった父の影響もあったのだろう、俳優を志した若き日に一度は自衛隊に入隊している。

 テレビの歴史検証ドキュメンタリー番組で、戦前の「ゴー・ストップ事件」に触れられた際、ゲストとして出演した今井雅之は自衛官としての経験談から「自衛隊と警察の機動隊は災害救助で出動したりしますが、どちらが先に事故現場に到着するかとか、どちらがより多くの手柄を挙げるかとか、そういったライバル意識みたいなものはありますね」と的確なことを述べていたのが印象に残っている。

 ゴー・ストップ事件とは戦前、大阪の街中で然る陸軍兵士が信号を無視して横断歩道を渡ろうとしたところ、派出所の交通巡査がこれを咎めて制止した。

兵士「馬鹿野郎! 俺は軍務で急いでいるんだぞ!」
巡査「規則ですから! 信号は守りなさい!」
兵士「陸軍はな、憲兵隊の命令には従うが、貴様ら警察の命令に従えと言われる謂われはない!」
巡査「軍の将兵ならなおのこと法令は遵守するのが…」
兵士「何だと貴様!」

 …そんな押し問答があったのではないかと思われるが、連行された派出所内で兵士と巡査は殴り合いの大乱闘に。

 一介の兵士と巡査の衝突は、軍の上層部と警察上層部との対立にまで発展。軍部と警察の正面衝突という、有りそうで無い事態は世間の関心を大いに集めたが、最終的には警察が軍部に屈服する形で事態は収束。時は日中戦争の最中。
 このゴー・ストップ事件以降、軍部が内政における主導権をも握り、大アジアの解放を目指した第2次世界大戦へと突入していったことは周知の通りである。

 ちなみにゴー・ストップ事件についてはウィキペディアに書かれているので、そちらをご参照頂きたい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E4%BA%8B%E4%BB%B6

 戦後の日本では軍部が存在しない。その分、今度は警察による暴走が懸念される。不法外国人を一斉検挙するとか、凶悪犯罪への拳銃使用(発砲)を積極的に行なうとか、良い意味で暴走してくれるならともかく、悪いように暴走することが懸念されるし、暴走は既に始まっている。

 「パチンコップ」などと揶揄されるように、警察と在日パチンコ・メーカーの癒着はつとに知られているし、それを証明するかのように『在特会』ほか「行動する保守運動」による在日朝鮮人・パチンコ追放を訴えた愛国市民デモでは妨害勢力による暴力事件が頻発していながら、愛国市民デモの参加者ばかりが摘発されるような事態が相次いだ。この辺りが、今井雅之が「在日の回し者」「やらせ」とした論拠になっているのかも知れない。

 凶悪犯罪に対する拳銃使用にしたところで、最前線の警察官らの考えとは違い、ますます抑える方向にあるのが警察上層部(官僚)の思惑ではないか。

 北京五輪を控えた08年の長野・聖火リレーでは5千人の中国人留学生が暴動を起こしたにも関わらず、終ぞ1人の摘発も行なっていない。

 無論、政権与党の思惑が関係しているのだろうが、事実上の移民国家の状態を是認して維持、さらなる移民社会の拡大を目論み、日本人を弾圧するために警察という強制力が行使されているのではないか。

 実際、在日追放を掲げた新大久保・新宿での愛国市民デモでは妨害勢力の蛮行を野放しにする一方、日本人への不当弾圧が公然と行なわれたのである。

 軍部が暴走してアジアのための戦禍、警察が暴走して在日アジア人のための施策…。どちらにしても近代国家の体制ではロクなことが起きないようだ。

 新大久保での愛国市民デモをヘイト・スピーチであるとして罵倒し、妨害を繰り広げた在日・同和の反日勢力はシンクタンク的な人権団体を新たに立ち上げた(以下、ご参照)。

※ちなみに一連の在特デモを妨害したレイシストをしばき隊系列の男組関係者らが警視庁公安部によって暴行・脅迫の容疑で逮捕されました(9月29日)。以下に掲載した『在特連ブログ』でご確認下さい。

☆関連ブログ更新情報!

のりこえねっとの背後関係
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11623656767.html
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http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11624162629.html
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☆男組組長・高橋直輝こと添田充啓ほか幹部1名が逮捕される!
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 今井雅之が賛同人として名を連ねる前出のチャンネル桜や日本会議はこうした極左勢力に批判的であると同時に、在特会・行動する保守運動のような露骨に在日追放を掲げた愛国市民デモに対しても批判的である。自らは清らかな正しい、高貴な保守主義という矜持があるのだろう。そうした右派・保守派の在り方が同じく保守陣営である在特会や行動する保守を孤立化させ、ますます弾圧される方向へと追いやっている。

 ここに日本の現状が示されてもいるもので、極左が外国人・異民族との共生を志向していれば、右派・保守派も「在日出て行け!…などの下品なことは言わない」旨のスタンスを主張して同じく外国人・異民族との共生を志向。在日追放を掲げた、ごくごく一握りの愛国市民デモ(在特・行動保守)を体制権力とグルになって封殺しにかかる。

 排外主義的であればあるほど、左は勿論、右にも味方はおらず、現在の日本で最下層のステイタスに位置する。
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 今井発言はその真相はおろか、発言があったのかどうかさえ判然としないが、おそらくは右派・保守派の文化人として在特・行動保守による愛国市民デモを揶揄したものではないだろうか。

 だとすれば、愛国市民デモをますます世間から乖離・孤立させ、結果、外国人が大暴れする状況をつくっているのは右派・保守派ということになりはしないか。

☆2020年五輪で「東京の大恥」を世界中に晒せ!

 オリンピックではなくマルハンピックだ。

 2020年五輪は東京開催に決定。これにより東京都内の整備・拡充が喧しく言われており、江戸城天守の再建まで持ち上がっている。江戸城再建という趣旨には異論はないが、結局は東京都そのものを外国人のためにテーマパーク化するものである。
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 江戸城を再建するというなら、今ある皇居は皇室の神秘性を保つに相応しい場所へ移すことが望ましいだろう。今ある皇居に建てるなら江戸城でなくて構わない。どうせ莫大な費用をかけて建設するなら実用的な、国会議事堂に相当する統治機構の司令塔でも建てれば良い。

 観光名所にするための見世物小屋やテーマパークの発想で江戸城天守をそっくりそのまま再建するのではなく、江戸城をイメージした最高意思決定機関の施設と言うべきだろうか。

 そう、つまり、日本の体制こそそっくり変えなければならないということである。

 今の近代議会体制のまま江戸城を再建しようと、結局は外国人観光客を意識した日本のイメージ作りにしかならない。

 7年後にオリンピックがあるから首都の体裁を繕うために一度は取り壊した歴史的建造物を再建したところで、物理的に格好をつけただけであって、国も社会も内実は何も変わらないようでは意味がない。

 東京・日本橋の真上を走る首都高速道路を取り払えとする意見もある。当然である。昭和39年の東京五輪以降に首都高が通るまで、往時の情緒ある面影を知っている方からすれば、極めて低い位置で日本橋に覆い被さるようにそびえ立つ首都高は見苦しいことこの上ない。

 ただ、それを20年東京五輪に合わせて整備・撤去せよという話もおそらくは通らないだろう。かつて皇居の真上に高速道路をつくるという案が持ち上がった時、「私はまだ死にたくない!」と言った東京都知事がいたそうだが、だからこそ首都・東京の整備は皇居を京都御所なり他の地域に移し、今ある皇居の位置へ国会に相当する施設を持ってくるよう体制の一大変革を図らねばならない。

 断言して来たる20年東京五輪で整備される都市機能は観光客をはじめとする外国人のためのものであり、早くも五輪関連施設が五輪閉幕後には外国人のための住宅・施設に変貌することが懸念されている。

 ここに事実上の移民国家とされる日本は、名実ともに移民国家への変貌を遂げるプロセスが用意されているのである。その外国人のための都市整備にかかる費用を賄うために増税…ではやる瀬ない。

 在日パチンコ・メーカーマルハンもスポンサーとして乗り出した東京オリンピックはマルハンピックと揶揄されるが、関連ブログ在特連に記した東京五輪の決定に関わる記事をご紹介しよう。

以下

東京五輪決定と9・8新大久保デモ強行!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11610876112.html
★韓国および在日の工作と目論見を見抜け!

まず、最初に2020年夏季五輪の東京開催が決定したようですね。

イスタンブールか東京か、決定数日前になって『韓国民団』が東京支持を表明。それより前から在日韓国系パチンコ・メーカー『マルハン』は東京五輪のスポンサーに名乗りを挙げ、このほど客から集めた寄付791万円を寄付したそうです。

それにしても「開催地・東京」が決定した途端に、世間は万歳!万歳!の一色。

この東京開催に異を唱えることは、まるで売国奴と言わんばかりの風潮です。

一説には「韓国が東京招致を妨害した」とか「在日が東京招致を阻む工作をした」、はたまた「民団は新大久保での反韓デモを阻むために東京招致を支持した」とか、様々な憶測が飛び交っています。

東京開催に万々歳!を唱える向きに決して水を差すつもりはありませんが、東京五輪の開催って案外、民団ほか在日朝鮮勢力の思惑だったんじゃないですかね?

韓国および在日が五輪招致を妨害する一方で、同じく韓国と在日の連中が五輪招致に協力するようなポーズを見せる・・・矛盾しているようですが、こういう陽動作戦と言うか揺さぶり工作はしてくるでしょう。どっちに転んでも良いように。

と言うか日本(東京)開催の五輪に韓国がタダ乗りするための策略のような気がします。

日本主導・単独でやろうとしていることを、そんなんじゃダメだ、ウチが協力すれば上手く行くよといった具合に相乗りして来ては美味しいトコ取りする算段のように思えます。

現にマルハンなどはスポンサーに名乗りを挙げていたわけで、東京開催の実現によりゴールデンタイムにパチンコCMを公然と流せると意気軒昂になっているとの情報も伝わっています。

実際、昭和三十年代に東京で五輪を開催した途端、首都・東京の様相は一変したと言われますね。

先日も然る年長の支持者の方と話していたんですが、今でこそ「コンクリート・ジャングル」なんて形容をされる東京23区も昔は田んぼがあって緑豊かでした。まぁ昭和の半ば、高度成長期を迎えるまでの話ですけどね。

ところが、五輪開催以降、東京都の都市化が進み、23区内の田んぼは一気に姿を消していくこととなります。

今回の20年夏季五輪の開催でも「東京に外国人観光客を呼び込める」・・・なんてアホな希望的観測を抱く傾向もありますが、実際、タダでさえ激しい外国人の往来は頻度を増すでしょうね。入国管理の厳格化が謳われる一方で、外国人への門戸開放の呼び水になることは間違いありません。

以前の五輪は都市化をもたらし、今度の20年夏季五輪の開催で完璧に国際化と多文化社会の確立が完成を迎えるのではないですかね。

むしろパチンコほか在日勢力の思惑通りに事が運んでいるのではないかと憂慮するものです。マルハンなんて電車の吊り広告は言うに及ばず、首都圏でも各地に次々と進出していますよ。それこそ、いつの間にパチンコ店が出店したのってくらいに。

五輪そのものにしたって生っ粋の日本人アスリート(例:浅田真央)は真央ちゃん、○○ちゃんの愛称でキャラクター化され、選手生命を短命に終わらされる始末。他方、持ち上げられる日本代表アスリートはと言えば混血やら帰化人、名前は出しませんが、同和出身の怪しい人々。そんな人たちが五輪、五輪って盛り立てるんだから、まぁ五輪開催に浮かれてはしゃぐのも大いに結構ですが、ちょっと注意しなけりゃなりませんよね。

以上

130928_1505~010001 過日、付近の小学校では秋の運動会が一斉的に開催された。

 ここ近年、マンションの非常階段にある踊り場から束の間、観戦するのが慣例になっている。知っている児童がいるわけでもないので、わざわざ学校内まで観戦しに行かない(1人だけ顔見知りなのはいるか?)。

 リレーなどの競走も白熱したが、中でも良かったのは5年生による「ソーラン節」と高学年による組み立て体操。その組手、自分たちの小学校時代も運動会でやったよ、というのがあって懐かしさもある。

 ソーラン節は練習時間もタップリあるプロのダンサーが上手く踊れるのは当たり前。要はそれを児童らが、それも学業と並行して限られた時間内で練習して披露してくれたことが何よりも素晴らしい。

 各競技にしたところで、オリンピックや国体の代表選手は国から練習施設と練習に没頭するに十分な報酬を与えられている上に、スポンサー企業からはユニフォームからシューズまで、何から何まで揃えてもらっている。

 同一レベルには語れないが、小学校の運動会では児童たちが日常生活のまま持てる力を発揮して競い合う。プロ選手や熟練者のように妙な駆け引きはないので見ている側も飽きない。

 第一、オリンピックやW杯、国体の場合、競技の以前に選手の選考からルール設定、試合の判定に至るまで様々な政治的圧力によるダーティな取り引きや買収、献金、賄賂など汚職が行なわれていることは想像に難くないのであって、舞台の裏側は汚さ極まりない。その点、小学校の運動会の場合はそうした汚さとは無縁である。

 運動会のフィナーレとなった組立体操では下の人から順々に土台を作り、4〜5段くらいの人が重なった一番上に1人が立つというピラミッド型を形成。人が人の上に立つという単純な動作ながら、これをやるには上に立った時のバランス感覚も必要なので意外や難しい。それを年端もいかない児童らが男女関係なく演じて見せる。

 ピラミッドの形成では緊張のせいか、真ん中辺りの児童から崩れてしまったが、それでも児童たちは慌てることなく、先生の指示に従って再度一からやり直し。
 二度目では見事に成功。保護者ら観客から万雷の拍手が沸き起こった。

 開会・閉会に際しての演奏は児童たちのブラスバンドによるもので、何よりも大会そのものが安上がり。運動会に花を添えているのはブラスバンドも然ることながら、弁当を手に馳せ参じた保護者ら家族の観戦。

 東京オリンピックとやらに浮かれる現代日本人はこうした小さくも日々の感動を忘れてしまっている!

 確かにオリンピックがあるから各学校の運動会が盛り上がったという側面はあるかも知れないが、オリンピックなどなくとも毎年、各学校における運動会は行なわれている。
 特に最高学年は毎年、「代表選手」が入れ替わる。児童にしかない輝きを解き放つ。

 前述したようにオリンピックやW杯、国体とは同一レベルに語れるものではなく、たかが小学校の運動会などと一笑に付すかも知れないが、その児童たちがやがて社会に出て国を担うのではないか。

 やれオリンピックで金メダルを取ったとか銀だ銅だとかいう問題よりも、日本人個々が日々の生活で求められる体力と言うか生命力こそ、外国人・異民族との共生・同化社会における生存競争(民族紛争)には不可欠な要素であって、それこそが日本という国の存続を左右する重大な問題に違いない。

 その意味で筆者(有門大輔)はオリンピックなんぞより、ごく小さな一小学校の運動会における地域の一体感と言うか共同体意識という意味で児童たちの競合と競演こそを重視、評価したい。

 来たる20年東京オリンピックでは世界に対して東京の大恥をこれ以上にないくらい晒しまくったほうが却って歪な体制の下、ただ生かされ続ける日本人に真の生命力を養わせる結果になるのではないか。

 オリンピック開催の是非をめぐる社会混乱と衝突でも起きたほうがよほど賑やかで健全である。
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☆前橋地裁前 街宣! 10・1 IN群馬県

帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!

7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!
日時:平成25年10月1日(火曜日)午前9時45分頃 集合・開始
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)


以下、『NPO法人 外国人犯罪追放運動』公式サイトより

【群馬】関越道バス追突事件 第3回公判と前橋地裁前 街宣活動
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1786991.html

カンパを有り難う御座いました!


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Posted by samuraiari at 20:58このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「移民・労働者」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動 

2013年09月28日

近代体制における破壊と創造!

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☆俳優・今井発言に見る共生日本の姿

体制内の破壊に終始するか、体制そのものをぶっ壊すか!?

imai 俳優・今井雅之が東京MXテレビの報道番組に出演。ワイドショー「ニッポンダンディ」において今井は東京・新大久保などで行なわれている『在特会』ほか「行動する保守運動」による朝鮮人追放デモについて、「在日朝鮮人がバックにいる」「在日による『やらせ』」なる旨の発言をしたとして一部ネットで話題になっている。

 今井の発言は(それが事実だという前提に立てば)、所謂「在日による反韓の自作自演」ということになるが、ネット上で散見される初歩的で、極めてサブカルチャー以下の印象操作に用いられるロジックである。

 新大久保ほか各地での反韓デモをめぐってはレイシストをしばき隊男組といった妨害勢力が出現。

 この9月には極左系の知識人らが集ってヘイト・スピーチへの反対を掲げた新しい人権団体のりこえねっとが結成されるなど、「在日VS日本人」の対立軸がいよいよ表面化してきた。

 さる9月22日には東京・新宿において、これら反ヘイト・スピーチ勢力が結集。約800人の参加者(警察発表)で「差別撤廃」を掲げたデモ行進を展開している。

☆関連ブログ更新情報!

画像で振り返る9・22差別撤廃東京大行進
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11622946689.html
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画像:9・22差別撤廃デモ(ややこしい構図かも知れないが、極左主体のこうした行動に便乗しては率先的に結託している右派・保守も存在する)

 反韓国デモが「やらせ」「在日の自作自演」とする今井の発言はどこのネット情報を吹き込まれたのかというレベルのものだが、反韓デモを継続する在特会ほか愛国市民・行動保守にとっても迷惑なことこの上ないし、一連の反韓デモに妨害を繰り広げる対抗勢力・のりこえねっとやレイシストをしばき隊、男組にとっても心外な発言だったと言えるだろう。

 もっとも一部には、行動保守勢力の中にも敵対勢力・しばき隊に篭絡された者がいるとされることから、今井の発言は狭義においては当たらずしも遠からずである。

 広義で捉えてみても、右VS左の対立軸はどちらに転ぼうとも共生思想・共生主義に基づいて成り立っている「体制側」にとっては好都合なものであり、大きな意味では「やらせ」「自作自演」との解釈も強引ながら成り立つのかも知れない。

 言ってみれば「保守主義(右派)VS共産主義(左派)」の対立のようなものだが、左派が人道的観点から無制限な外国人の受け入れを説いているからと言って、その対極にある右派が総じて鎖国派であるわけではない。

 右派もまた明治の近代化以降、今日に至るまで大アジア主義の下に外国人・異民族を日本に引き入れてきたものであり、程度という意味では左派より遥かに悪質である。
 戦前の朝鮮併合や皇民化政策などはその最たるものである。

 今井の発言は在特ほか反韓デモ勢力にも、妨害勢力の側にも、どちらにも与しないし、何らの利害関係も接触もない者がかなり離れた位置から客観的に論じたものに過ぎないと思う。

 現在…と言うか近代の日本はあらゆる意味で限界をきたしている。

 外国人をドンドン受け入れ過ぎて、それが第2次世界大戦後の一時期は収まっていたが、またぞろ近年になって外国人が急増してきた。それに対する反発と反動が随所で沸き起こっているが、外国人がバンバン急増する状態を加速させようとする側との軋轢・衝突が激化。

 反発して反動を起こした側(右派)においても、どの程度までなら受け入れるべきか、この程度なら良いんじゃないか、いや、ここまでなら受け入れようとか、どうせなら中国人や朝鮮人以外は全部受け入れようとか、開国の在り方をめぐって同じ陣営内でも軋轢と衝突を激化させているようなものである。

 開国か、鎖国か…ではない。開国の在り方をめぐって是非を問い、争っている段階なのだから、いつまで経っても外国人の跳梁跋扈は一向に収まらない。収まらないどころか、さらに跳梁跋扈の度合いが酷くなっている。

 右も左も総じて開国路線の現下にあって、開国に対し「完全なる鎖国」の対立軸でなければ、この悪しき事態に歯止めはかからない。

 日本の壁は外に対する「境界線」も破壊されているが、内なる壁も様々なところで破壊されまくっている。まず家族・家庭の壁。

☆家庭を追われ、日本列島からも追われる日本人!

suga 最高裁では出生届に嫡子か私生児かの区別を記載するよう義務付けた戸籍法の規定が合憲かどうかが争われ、その上告審判決で、同第1小法廷(横田尤孝裁判長)は9月26日、合憲との判断を下して原告の訴えを退けた。

 ただし、この上告審では「事務処理上は便利な規定だが、必要不可欠とは言えない」との初判断が裁判長より示されている。

 合憲ならハッキリ合憲と書けば良いのに、「傍論」だか何だか、判決とは関係のない余計な見解を大々的に掲載するマスコミも悪い。それ以前に、余計な見解まで述べる裁判官が最も悪い。
 
 この裁判は事実婚の夫婦が嫡子か私生児かの区別を記載せずに提出した次女(8才)の出生届が受理されなかったのは不当だとして東京・世田谷区と国に損害賠償などを求めていた。合憲判断で退けられたが、当然だ。

 それでも訴えを起こした事実婚の夫は記者会見で恥じらいもなく間抜けヅラを晒し、「司法から出生届の記載を見直すべきだとのメッセージが発せられた」「近い将来、婚外子差別が撤廃されることを願っている」などとして、敗訴しながらまるで勝利宣言である。

 ここ近年、父親が日本人でありながら外国人との間に生まれた私生児に日本国籍が与えられないのは法の下の平等に反するとの訴えから違憲判断が下され、国籍法が改悪された(08年)。

 今年9月、本妻の子(嫡子)との間で財産相続にかかる差(民法で半分と規定)があるのは不当、法の下の平等に反するとした私生児の訴えが憲法違反と認められて財産相続にかかる民法改悪。

 立て続けに私生児の権利が過剰に拡大される一方の最高裁判断が相次いで来た。

 即ち、ある家庭で夫または父を亡くしたところに、私生児を連れた愛人だかが乗り込んできては「ここは私たちの家だ」と言わんばかりに傍若無人に振る舞うことが法の下に容認される異常事態が現実化して来たのである。

 本妻も妾も、嫡子も私生児も、家庭も何もあったものではない。

 余談ながら触れておくと(余談ではなく、直で関係していることだが)、こうした私生児の権利拡大運動に関わっている者らも前述の反ヘイト・スピーチ勢力に少なからず関わっており、外国人の権利拡大を主張する人権派・左派勢力は全て水面下で繋がっては連携している。

 社会の最小単位である家族・家庭の壁が破壊され、家族・家庭の集合として成り立つ国という共同体においても国境線が次々破壊されるようなことが繰り広げられている。

☆不法も合法にしてしまう外国人犯罪天国の創造!

1200460348 中国系メディアが伝えたところによると、福井県など北陸地方をはじめ日本各地で外国人実習生が失踪する事態が相次いでいるという。外国人実習生の失踪など今に始まったことではないが、昔から頻発しては不法滞在化する懸念があるからこそ、現行の実習制度などは速やかに廃止されなければならない。

 同メディアは「失踪後に合法的な在留資格を失うことで不安定な生活を強いられた元研修生が日本社会の安定にとってリスクとなる」旨を報じては凶悪犯罪に走る懸念から、労働環境の改善や地位の安定化・保証を求めているが、元より日本に来ないようにすれば、そのような問題は起きない。

 福井県の地元メディアによれば、県内では労働条件の悪化や円安による賃金の目減りを背景に、外国人実習生の失踪が急増。福井県警によれば、同県では12年末までに中国やベトナム、インドネシアから2992人の実習生を受け入れたが、11年には18人が失踪、12年には29人、今年は9月下旬までで既に54人が失踪。

 これ一つとっても日本が外国人労働者や移民の受け入れに踏み切った場合にどのような事態を招くかが示されているし、現行の外国人実習制度などは直ちに廃止が検討されて然るべき事態である。

 中国系メディアでは都会に出ても都会自体が求人も減少しており、在日人口の多い中国人や朝鮮人の場合は伝手(つて)をたどることも出来るが、ベトナム人やインドネシア人などはネットワーク不足で路頭に迷いやすいことが憂慮される旨を記しては日本側に揺さぶりをかけている。

 福井県警公安課は警戒を強め、外国人実習生の受け入れ企業に対しては失踪防止に向けた教育の徹底を促し、失踪者に関する早期の通報を呼び掛けているという。

 在日などのオールド・カマーからニュー・カマー、混血児をはじめとする私生児、実習生として来日しては不法滞在化した外国人まで、全てを共に生きる権利があるとか一緒に歩こうと憚りなく主張しては権利拡大による日本社会の破壊を目指しているのが前出のノリコエネットなどの人権団体である。

☆武家時代 → 近代社会 → 次なる新たな時代へ!

 のりこえねっとなどの反日勢力が目論んでいるのは日本の破壊であり、日本解体とされる。

 明治以降、日本は近代体制という枠組の中で約150年にわたる創造の道を歩んできたと思う。ビルや官庁などの建物から道路や鉄道などのインフラまで物理的なものもそうだが、その中であらゆるシステムを確立させてきた。

 とりわけ外国人・異民族を受け入れることで国や社会の統治システムの中に組み込むという創造が行なわれた(その良し悪しは別として)。

 外国人の在留が合法であるか不法であるかを定めた入管法の捻じ曲げに始まり、外国人の就労を制限した入管法の緩和が行なわれ、今さらに緩和して外国人労働者や大量移民の受け入れにまで踏み込まんとしている。

 私生児を家族・家庭の中に踏み入らせるような民法の改悪が行なわれ、外国籍の私生児に至っては父親の認知のみで日本国籍が与えられるまでに至った。

 こうした近代の統治機構という枠組の中における体制内の破壊は極左や反日勢力と言われる者のみならず、愛国・保守を掲げた政権政党からして率先して行なってきた。戦前の大アジア主義に基づく朝鮮・台湾統治がそうだし、戦後も一貫して外国人・異民族との共生政策が強行されていることは前述の通りだ。

 そう考えると常日頃、「日本解体だ!」「破壊だ!」として危機感を呼びかけてきた事象こそ実は近代体制における創造であり補強だったのである。

 読み手に混乱があれば申し訳ないが、外国人がやって来たところに新たな外国人を引き入れ、帰化人が住み着いたところに新たな帰化人を住み着かせる、混血したところに新たに混血するように仕向ける…破壊と思われた反日政策こそ共生と同化、混血が大前提となった近代体制における創造・補強だったのである(良し悪しは別)。

 私生児が本妻宅で我が物顔で振る舞うように、いつの間にか外国人こそが日本列島の居住者として振る舞う…。本妻や嫡子としてどっしり構えていた我が家に妾や私生児が我が物顔で乗り込んでくる構図と似通っている。終いには自分たちこそが余所者であるかのように家から放り出され、日本列島からも放り出される。

 右も左も総じて狂奔する国境線の破壊も純血の乱れも、全ては近代体制における創造と補強。

 右派・保守派はこれまで解体・破壊という表現にネガティブなイメージを持ってきたと思う。そのため、反日的とされる施策は全て日本解体だ、破壊だということで批判しては否定することに終始してきた。

 そろそろ右派・保守を自認する日本人愛国者こそ、体制として限界を来たした近代日本の破壊に勤しむべきではないか。

 逆に言えば、この「近代体制そのものの破壊」こそはその実、「最大にして新たな創造」だと言える。

 約600〜700年にわたって続いた武家時代の次に今日まで約150年に及ぶ近代が到来した。この近代の次に新たな時代・体制をもたらすのが真の愛国者の使命。

 分かりやすく言えば、そういうことなのである。

 ズタボロにされた約150年間の近代…。

 早くしなければ時間はそう無い。

:追記
近代日本という「家」の中に、大量のシロアリやゴキブリが巣をつくって徘徊しているようなもの。反日勢力はさらに害虫を招き入れようと、家中に餌を撒き散らす。殺虫剤を用いて害虫の駆除に乗り出すことで家をメンテナンス(維持)することに務めるのではなく、その家ごと燃やすなり爆破するなりしてブッ壊して「新しい家」に建て替えろということ。家の形は一軒家に拘らず、アパートにするも良しマンションにするも良しビルにするも良し。

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2013年09月26日

ナンペイ事件が急展開!?

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参考人か? 容疑者か? ☆日加間での引き渡し

旅券法違反容疑の取り調べで一大凶悪事件は全容解明へ?

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 平成7年7月30日、東京・八王子市のスーパー「ナンペイ」でアルバイト店員で高校2年生だった前田寛美さんと矢吹恵さん(いずれも当時17歳)、そしてパート従業員の稲垣則子さん(同47歳)が後頭部から拳銃で撃たれ、殺害されているのが発見された。

 捜査の難航で事件は迷宮入りとも思われた。しかし、警察による追跡は勿論、殺害された前田さんと矢吹さんの同級生らによる真相究明にかけた執念が功を奏したのだろうか。

 さる2010年に中国への麻薬密輸罪で死刑となった日本人死刑囚・武田輝夫(当時67歳)が刑執行の直前、「事件に関与した者を知っていると言っていた」として、ある中国人の男の名を挙げた。これにより事態は急転。

 この中国人の男(42歳)は現在、カナダに在住。カナダでの永住権を持つ。
 1990年代に日本に在留していたが、2006年に日本を出国。この時に、不正に取得したパスポートで出国していたため、警視庁が外交ルートを通じ、旅券法違反容疑でカナダに対して身柄の引き渡しを要求していた。

clip_image001 中国で死刑となった武田死刑囚が日本で形成していた日中混成の強窃盗グループに、カナダ在住の中国人の男が関与しており、その時に何某かの関与を仄(ほの)めかされたのだろう。
 日本の警察当局は捜査員を中国に派遣して事情を聴取。カナダ政府を通じて引き渡しを求めただけに相当、確証に基づいた信憑性のある情報だったのだろう。

 男は日本への身柄の引き渡しは不当として、カナダの裁判所に提訴。昨年9月には一審判決で身柄の引き渡しは妥当とする判決が下されたが、男は控訴。「ナンペイ事件の聴取のための引き渡しであることは明白であり、不当」とする主張をしたが、さる2013年9月23日、カナダの提訴裁判所(高裁)は「日本側には引き渡しを求める根拠がある」として男の訴えを退け、一審判決を支持する判決を下している。

 カナダ司法省によると、男は判決から法律で定められた60日以内には弁護人を通じ、最高裁に上告するものと見られるという。

 最高裁での判決まで時間がかかることや、カナダの司法当局が「旅券法違反容疑以外のことについては追及をしないこと」と「中国に送還しないこと」など、日本への引き渡し条件を示していることからスムーズな引き渡しが実現するのかは不透明だとされている。

 しかし、引き渡しが実現すれば日本社会を震撼させた、人々の記憶に未だ残る一大凶悪事件の全容解明に繋がるかも知れないだけに、何としても実現させたい。

 かつて共犯者が(ナンペイ事件の)犯行に関わった者を知っていると聞かされた、つまり、知っているどころか、ナンペイ事件の犯人そのものかも知れないのである。

 北米の先進国・カナダに在住の中国人と聞けばインテリジェンスなイメージも受けるが、日本に滞在している頃に強窃盗団に関与とは随分と酷いものである。

 日本にいた時もロクなことをしていないが、どうせカナダでもロクなことをしていないに違いない。

 最高裁でも同様に、日本への引き渡しを支持する判決が下されるものと思われる。

 カナダの法律がどうなのかは分からないが、最高裁への上告は訴訟代理人(弁護士)がいれば継続は可能なのだから、速やかに日本への引き渡しを実現すべきだろう。

 これは日本で法務省入国管理局による国外退去命令を受けた不法滞在外国人が退去命令を不服として裁判に訴え出るのと似ている。退去命令の取り消しを求めた裁判自体は訴訟代理人の弁護士がいれば継続は出来るのだから(大抵の場合は訴訟代理人である弁護士を通じて訴えを起こしている)、入管としては国が下した決定通りに当該の不法滞在外国人の速やかな強制送還を行なえば良い。

 カナダの司法で「日本への引き渡し妥当」判断が速やかに下された背景には、日本とカナダ両国の至って良好な関係が挙げられるだろうか。日本がカナダと決定的に国益が衝突するような外交問題はあまり聞かない。

 先ごろ、首相・安倍晋三がカナダでハーパー首相と日加首脳会談を行ない、この席上、カナダ産シェールガスの日本への輸出について合意するに至った。まったく無関係な事項ではあるが、もし、この背景にナンペイ事件に関わったと思しき在カナダの中国人引き渡しが一端でも両国首脳の念頭にあったのかも知れない。仮にそうだとすれば、貴重なエネルギー源である原発を完全停止させる一方、原発停止を正当化させる別エネルギー源(シェールガス)の輸入に踏み切った所業(売国)は許し難いが、外交上の駆け引きとして一応の納得は出来る。

 ただ、一大凶悪事件の容疑者なり参考人の引き渡しに際して、国家間で外交上の駆け引きをしなければならないとすれば、外国人が頻繁に日本への出入国を繰り返す現在の入管(開国)体制にこそ問題があるだろう。そもそも開国をしているから入管なり移民局のような部局が必要なのであって、そうでなければそのような部署も本来的には必要ないのである。

 例えばナンペイ事件においても銃器の氾濫ばかりが凶悪犯罪の原因として宣伝され、欧米のどこそこで警察官による犯罪者への発砲があったとか射殺があったとか、そんな当たり前のことが何か問題があるかのようにニュースの国際面を躍る。

 挙げ句、日本においても警察官の発砲がある度に警察幹部がコメントを求められては、どこか問題があったかのようにニュースにされてしまう。それどころか被弾した凶悪犯罪者が発砲した警察官や自治体を相手取って民事・刑事の両方で裁判まで起こす有り様である。

 断言しよう! 氾濫して困るのは銃器ではなく、「外国人のほう」である。

 驚くことに戦前の日本では銃器に関する規制は緩やかだったという。よく満州国に行った人がお土産で拳銃を購入して帰って来ることもあったらしい。それどころか、近代以前の武家時代には真剣の刀を腰に差した侍がそこら中にいたことは周知の通りである。

 大江戸300年には開国を前提とした入国管理体制は存在せず、入管体制とは比較にならない厳しい鎖国体制があったので外国人による犯罪が頻発することもなかった。これが一気に崩れたのは明治の近代化以降。朝鮮半島の併合政策で怒涛の如く朝鮮人が日本に入国。先日、韓国では「日本による併合時代は良かった」と発言した老人が撲殺される事件が起きたが、朝鮮人にとってはインフラ整備の拡充によって天国であっても、それを施した日本側にとっては地獄であった。

 刀類や銃器の氾濫ではなく、問題なのは外国人の氾濫である。銃器が氾濫した上に外国人が氾濫してはなお悪い。従って戦前も戦後も外国人による犯罪天国なのである。

news2016689_6 ナンペイ事件の重要参考人の引き渡しに話を戻そう。

 カナダからの引き渡しが実現すれば、ナンペイ事件の解決に向けて事件は一気に急展開すると見ている。

 これまで日本は北朝鮮スパイ(工作員)を同様に旅券法違反容疑で逮捕しては調べを進めたものの、国家の安全保障に関わる公安の事案であるだけに、それより先の政治的背景については追及することが出来なかった。
 2001年に不法入国(入管難民法違反)で北朝鮮独裁者の長男・金正男を金正男とは認めず、即座に退去強制処分とした事例を見れば分かる通り、旅券法違反による極めて軽微な罪でしか裁きにかけられなかったのである。普通なら死刑に該当する外国人工作員であっても。

 その点、ナンペイ事件は刑事事件という観点から捜査と追及が行なわれている事案であり、日本への引き渡しが実現すれば事件解決へと結び付く可能性は高い。

 カナダ在住の中国人が裁判に訴えてまで日本への引き渡しを強く拒んでいる背景には、何らかの形で事件解決に繋がる決定的な事実を知っているからであって、そのため当人も支援する周囲も相当に必死なのだろう。

 日本のマスコミ報道では最高裁に上告されれば1年以上はかかるとか、最高裁で決定が下されても速やかな引き渡しが実現するかは分からないとか、はたまた引き渡しが実現しても取り調べで簡単に口を割る(自白する)とは思えないとか、犯人逮捕への道のりは険しい旨を喧伝(けんでん)している。

 実際に引き渡しから自白・供述、犯人逮捕となった暁に「中国人犯罪」が大々的にクローズアップされる事態を中国贔屓(ひいき)のマスコミは相当に恐れているものと思われる。

 ナンペイ事件の解決を長引かせてきた真犯人は実は事件をセンセーショナルに伝えて来たマスコミと言えるかも知れない。

 発生から18年以上。ここまで長引いた一大凶悪事件。

 日本の治安行政を問い直す一大転機だ。
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:ナンペイ事件に関わる主なエントリー

2013年08月02日 首都を震撼させる中国人凶悪犯罪!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51906064.html
2012年07月25日 八王子ナンペイ事件と移民国家
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51849234.html

☆関連ブログ更新情報!

反ヘイト・スピーチ運動がもたらすもの
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11622056212.html
多文化共生(新大久保コリアン・タウン化)政策を推進する新宿区の尖兵が新団体を発足!

行政と法律家・知識人を後ろ盾に猛然と愛国市民に噛み付くための布石!

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☆前橋地裁前 街宣! 10・1 IN群馬県

帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!

7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!
日時:平成25年10月1日(火曜日)午前9時45分頃 集合・開始
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)


☆傍聴券交付情報
裁判所名:前橋地方裁判所 刑事第1部
日時・場所:午前9時〜同9時45分 本館1階東玄関出入口前
事件名:自動車運転過失致死傷 道路交通法違反 電磁的公正証書原本不実記録・同供用 平成24年(わ)第237号等
備考:午前9時から午前9時45分までの間に上記集合場所に来られた方にリストバンド型傍聴整理券を交付し、午前10時15分に抽選を行います。当選者に対し、午前10時25分までの間に、上記集合場所において傍聴券を交付します。開廷時刻は午前11時です。なお、傍聴希望者が少ない場合は、抽選を行わないこともあります。


同月は関越道バス追突事件の公判が3度にわたって立て続けに行なわれます。

その他の10月度の裁判日程

平成25年10月17日(木曜日)午後11時より午後5時までの予定

平成25年10月22日(火曜日)午前11時より午後5時までの予定


☆緊急カンパのお願い

群馬県・前橋地裁で行なわれている関越道バス追突事件の公判に際し、『NPO法人外国人犯罪追放運動』及び『外国人犯罪撲滅協議会』では東京・埼玉より遠征しては地裁前での街宣活動と裁判傍聴による審理の報告・周知活動を行なっていますが、遠征にかかる費用が馬鹿になりません。特に10月以降は来年冒頭での判決に向けて裁判日程が立て込むことが予想されます。
これまで心ある身近な同志に助けられて遠征を継続してきましたが、そこに頼ってばかりいるわけにもいきません。
東京からは鈍行列車で向かい、NPO外追会員の車で向かうにも高速代・ガソリン代もかかる始末です。皆様からの篤きご支援を賜れますよう、ここに緊急カンパを呼びかけますので、何卒、宜しくお願いします。

【カンパのお振込先】
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店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:6822488
(記号10100 番号68224881)
口座名:
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Posted by samuraiari at 23:15このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 

2013年09月25日

中国残留孤児被告の虚言

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前エントリー「関越道バス追突事件 第3回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51913240.html
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☆動画ご紹介!

関越道バス追突事件裁判(第三回公判)part1

http://www.youtube.com/watch?v=AEJYRGfK12Y&feature=youtu.be

関越道バス追突事件裁判(第三回公判)part2

http://www.youtube.com/watch?v=l9jlQa7q6FI&feature=youtu.be

☆街宣への妨害か、単なる偶然か?

 今回の前橋地裁前での街頭演説活動において、同地裁付近で建設中の工事現場があり、ダンプカーの通行がやけに多い時間帯と重なりました。

 それにしても、いくら工事現場があるのは事実としても、街宣をしていた時間帯(午前9時45分頃〜午前10時過ぎ)のみ異常な通行量でした。普段、前橋地裁前にはそれほど車の通行量は多くありません。むしろ、日中を通じて閑散とした車の通行がある程度です。

 何かを狙い撃ちしたように集中的なダンプカーなど車輌の通行は動画(part2)より省いています。 ※動画の編集・カットに携わったNPO外追会員が上手く繋いでくれました

 動画を閲覧してもらえば分かりますが、街宣の開始と同時に次第に車の通行量が多くなってきます。当日、街宣が終われば元の閑散とした状態に戻りました。こうした夥(おびただ)しい車の通行によって街宣を妨害する手口はカルト宗教団体などに見られると言いますが、中国残留孤児の受け入れに際しても、その背景にはカルト教団の支援があったと言われることから、何某かの意図による街宣活動への牽制だった可能性も否めません。

☆街宣活動と傍聴記 後編

 さる9月24日に前橋地裁で開かれた関越道バス追突事件の第3回公判は、元運転手・河野化山被告への尋問だった。

 被告と弁護側の主張は、「眠気を感じる間もなく居眠り状態に陥り、追突を予測出来なかった」と言うに集約される。

 河野被告が「睡眠時無呼吸症候群(SAS)」と診断され、過去にそうした症状が表われていたとも主張しているが、そうした前例がありながら、乗客の生命を預かるバスの運転に携わっていたとしたら尚のこと悪質ではないか。

以下、マスコミのニュースより引用

運転手「眠気なかった」=関越バス事故被告人質問−前橋地裁
 群馬県藤岡市の関越自動車道で昨年4月、乗客7人が死亡し38人が重軽傷を負った高速ツアーバス事故で、自動車運転過失致死傷などの罪に問われた運転手河野化山被告(45)の第3回公判が24日、前橋地裁(高山光明裁判長)であり、弁護側の被告人質問が行われた。河野被告は「突然寝てしまった。眠気はなかった」と述べ、検察側の主張する事故前の眠気の存在を否定した。
 河野被告は「取り調べを受けた警察官や検察官に眠気がなかったと繰り返し訴えたが、認められなかった」と述べた。また、事故前の昨年4月に回送中のバスを運転中、眠気を感じないまま急に意識を失い、気付いたら車線を変更していた経験があったと訴えた。
 河野被告は睡眠時無呼吸症候群(SAS)と診断されている。検察側は河野被告が眠気を感じたのに休息を取らないまま運転を続け、事故を起こしたと主張し、弁護側は眠気を感じないまま睡眠に陥ったとしており、事故前の眠気の有無が争点となっている。 
時事通信 9月24日20時32分配信

以上

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 それにしても弁護側の法廷戦略は卑劣と言うに尽きる。

 第3回目となった公判は弁護側からの被告人尋問に始まり、弁護側からの被告人尋問に終わった。

 最初、河野被告がバス会社で運転のスキルアップを図るための研修も受けられず、「自分なりの運転をするしかなかった」と誘導。関越道での追突事件の直前は中国人ツアー客が桜を見に来るシーズンとあって「多忙だった」、まして事件当日の直後にはさらに多忙な5月の連休が控えていたという方向に被告を誘導的に尋問した。

 運転が多忙な上にガイドやドライバーの手配、運用資金の管理、他社への請求書の作成や経理、旅行会社との連絡、バスのメンテナンスなど自分で出来ることは全て自分でやったと主張した河野被告だが、中国人ツアー客が主な顧客となった中国人経営の旅行会社やバス会社となると、中国語に堪能な河野被告が請け負わざるを得なかったのではないか。

 なお、これらの主張は河野被告自身が自らの口で主張したことではなく、殆ど弁護側が述べたことに対して河野被告が通訳を介して「はい」「そうです」と肯定。終始この調子。明らかな誘導だったのではないか。

 事件の数日前の平均睡眠時間を「3〜4時間」と答えた河野被告だが、普段の睡眠時間が最長で「6〜7時間」としたのに比べて半分か、それ以下の睡眠時間であったことを弁護側は強調した。

 追突事件の直前、高速道路のサービスエリアで15分くらいの休憩をとった際、バスから降車した河野被告は車輌の後方で喫煙。運転中に着信のあった携帯電話をかけ直し、他のドライバーとガイドの間で発生した金銭トラブルに関わる対処や連絡に追われたことなどが法廷の尋問で明らかにされた。

 そして追突事件の直後、河野被告はパトカーの車内にて警察官より追突に至る原因を聴かれたが、事情聴取した警察官の脳裏には京都・祇園で発生した癲癇(てんかん)患者による死者8名、重軽傷者9名の追突事件があったのだろう。警察官は「癲癇でなければ居眠り運転だな…」という旨のことを話したようだが、京都での追突事件は関越道でのバス追突の直前に起きたばかりの頃だった。特に交通セクションの警察官なら、そうした前例を強く意識していて当然だ。

関連ブログより 京都・祇園での癲癇患者による追突事件
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11221840313.html

 河野被告が「寝ちゃった」と言った事実は証人として出廷した高速警察隊の警察官からも明らかにされているが、この日の尋問で河野被告は「居眠りとは言っていない」と主張。また、「『ウトウトした』という表現も『眠気を感じた』とする旨も述べていない」ことを主張したものである。

 河野被告は事件直後の聴取で、「警察官に対して『寝ちゃったら居眠りになるんですか?』と訊ねた」と述べているが、寝ちゃったと聴いて居眠りと判断するのは当然だろう。

 ここから「眠気を感じる間もなく居眠り状態に陥った」「「睡眠時無呼吸症候群(SAS)の表われだった」とする弁護側の主張が展開されるわけだが、弁護側はこの日の法廷で河野被告を取り調べた警察官や検察官が「眠気を感じたとする方向に誘導し、強引にそのような調書を作成した」という結論へと導き始めたのである。

 弁護人の手口はとにかく被告人以外の他者への責任の擦りつけに終始。

 以前、JR御茶ノ水駅(東京)で警察官が中国人の男によってホームから線路上に突き落とされ、電車に轢かれて重傷を負わされた事件の裁判があった時、事件現場で仲裁に入ろうとした目撃者の男性が証人として裁判に出廷したのだが、この時に中国人被告の弁護人は「あなた(証人)が勢い勇んで駆けつけたことが転落事件の原因だ」として、何と証人に事件の責任転嫁をしたのである。

 罪を免れるため、このような責任転嫁の裁判が常態化すれば事件・事故に関わろうとする目撃者も救助者も皆無になってしまうだろう。それが関越道バス追突事件の裁判でも起きているのである。

 どうせ誰かに責任を擦りつけるなら、河野被告の弁護人こそ「(河野被告に)免許を取らせた日本国の責任だ」「河野被告にバスの運転を認めた国が悪い」と主張してはどうかと思う。
 中国残留孤児2世である河野被告が何故に日本人でも取得が困難な大型2種免許を取得出来たのか、彼ら河野被告の弁護人こそ日本国による中国残留孤児への就労支援の実態を抉(えぐ)り出して、国に責任を問うべきなのだ。

 ところが、そうした観点からの責任追及は絶対にやらない。
 河野被告を同行させた事件現場での実況検分に立ち会った通訳が「勝手に『眠気を感じた』と言った」かのように印象付けようとしている。通訳が誤訳した、取り調べをした刑事や検事によって眠気を感じたと供述したと調書に記述されてしまった、自分(河野被告)の言い分は何も通らなかった、一切聞き入れてもらえなかった、泣いた、涙が出た、悲しかったと、まるで警察や検察、通訳まで総がかりで罪をでっち上げたかのように主張する…。

 裁判の終了後、然る群馬県警関係者は「そんな(調書の)捏造のようなことが行なわれるわけがない」と一笑に付した。

 眠気が有ったか、無かったかが争点になった裁判だとされるが、そもそも眠気があったから居眠り状態に陥ったのである。ハッ!…と気がつけば居眠りしていたということもあるが、自覚症状が有るか無いかの問題だけで眠気があった事実に変わりはない。

その辺りを誤魔化そうとするのが日本人との感覚の違いだろうね」(前出の県警関係者)

 眠かった、いや、眠気はなかった…こんな主張が延々繰り返される裁判を何時間もぶっ通しで傍聴していたら(途中、昼休みや休憩はあるが)、河野被告が眠かったとか眠くなかったとか言う前に、筆者(有門大輔)のほうが眠くなってしまう。

 裁判傍聴の最中、束の間だが、浅い居眠り状態になってはハッ!…と目覚めることが何度もあったが、明け方に起きて始発で東京から群馬県入りした影響もあったのだろう。眠気を感じる間もなく、傍聴席で居眠り状態に陥ることも度々。

 審理中、ちょっとボーっとしていればスーっと睡眠状態に入ってしまう…。

 思わず、法廷で証言台の前に座る河野被告に対して、居眠りとはこういう状態を言うのだよと教えたくもなる。

 「疲れてはいたが、眠気は感じなかった」とする河野被告は信じ難いことに、この日の尋問において、事件直後のパトカー車内で「寝た事実はない」と主張したのである。

 前回の証人尋問で事情聴取した警察官がパトカーの運転席より最も間近な後部座席で河野被告が寝入ったのを目撃しているし、イビキも聞いている、携帯電話の着信音で河野被告が目覚めたのを確認しているにも関わらず。

 また、前述のウトウトした、という説明も事件直後に駆けつけた警察官が1メートルもない間隔でハッキリと聞いているにも関わらず、河野被告が「ウトウトなどという表現は日本に来てから使ったことはない」旨を主張したことがテレビ・ニュースでも伝えられた。

 河野被告は追突時の衝撃で頭部や腹部、足を打ち付けており、激しい痛みのため、パトカー内では終始「背筋を伸ばしてピンとしていた」「緊張状態にあった」「リラックスしていない」と述べており、同じく警察官に寝ているところを目撃された救急車の担架で横になった時も「寝たかどうか記憶にない」と主張したのである。

関連記事:短期連載2 関越道バス追突事件ルポ
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51911522.html

 おそらく、眠気を感じなかったことを裏付けるため、弁護人らと綿密に打ち合わせした上での主張だろうが、事実であったことも事実でない、事実ではないことを事実であるかのように歪曲し、これが公然と罷り通るようでは司法に対する信頼も何もあったものではない。

 なお、河野被告は追突時に腹部をハンドルと座席の間で激しく挟まれ、汚い話ではあるが、その時の衝撃で尿をもらし、大便も少なからず排出してしまったという。関越道バス追突事件に限らず、凄惨な追突で流れるのは人間の血液のみではない。それは事実だろう。そのためパトカー内で事情聴取しようとした警察官は河野被告を車内に乗り込ませる前に、後部座席にビニール・シートを敷いている。

 弁護側の主張は、糞尿を垂れ流して汚く、不快感のある状態で河野被告が眠りにつけるわけはないだろうというものだが、これも日本人の感覚のみで語れることではない。中国の公衆トイレでは大便をする時も壁や敷居がないのは当たり前。屋台の夜店では大人たちが飲食しているすぐ真横で子供らが排便をしている光景も珍しくないし、これが日本人とは著しく異なる、中国人の倫理観である。

 汚いから、不快感があるから(パトカーや救急車内で)寝た事実はないとする弁護側と河野被告の主張は到底、信用に足るものではない。

 全てにおいて国籍こそは日本人でも、内実は中国人である残留孤児被告の主張は信用に足らない。

余談ながら、関越道バス追突事件の発生直後、河野被告が運転手として属していたバス会社陸援隊がマスコミの激しいバッシングに晒され、同社の社長が頭を下げるに至ったが、河野被告が運転手として属していたのは陸援隊のみではない。
陸援隊も悪いのだろうが、同じく河野被告を使っていたジェイティシーだとか蠑溶孫餾といったバス会社は何ら追及を受けていない。
これらの会社はいずれも経営者がだとか、リュウという名の在日中国人だと思われるが、日本人が社長である陸援隊のみがマスコミ報道の標的とされた格好ではないか?
考えてみれば日本人の経営者がテレビカメラの前で土下座させられることはあっても、外国人の経営者がこうしたバッシングに晒されるのは皆無に等しいように思う。

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次回の裁判日程

平成25年10月1日(火曜日)午前11時より午後5時までの予定

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☆前橋地裁前 街宣! 10・1 IN群馬県

帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!

7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!
日時:平成25年10月1日(火曜日)午前9時45分頃 集合・開始
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)


☆傍聴券交付情報
裁判所名:前橋地方裁判所 刑事第1部
日時・場所:午前9時〜同9時45分 本館1階東玄関出入口前
事件名:自動車運転過失致死傷 道路交通法違反 電磁的公正証書原本不実記録・同供用 平成24年(わ)第237号等
備考:午前9時から午前9時45分までの間に上記集合場所に来られた方にリストバンド型傍聴整理券を交付し、午前10時15分に抽選を行います。当選者に対し、午前10時25分までの間に、上記集合場所において傍聴券を交付します。開廷時刻は午前11時です。なお、傍聴希望者が少ない場合は、抽選を行わないこともあります。

同月は関越道バス追突事件の公判が3度にわたって立て続けに行なわれます。

その他の10月度の裁判日程

平成25年10月17日(木曜日)午後11時より午後5時までの予定

平成25年10月22日(火曜日)午前11時より午後5時までの予定


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これまで心ある身近な同志に助けられて遠征を継続してきましたが、そこに頼ってばかりいるわけにもいきません。
東京からは鈍行列車で向かい、NPO外追会員の車で向かうにも高速代・ガソリン代もかかる始末です。皆様からの篤きご支援を賜れますよう、ここに緊急カンパを呼びかけますので、何卒、宜しくお願いします。

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店番:018
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Posted by samuraiari at 18:47このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 関越道バス追突事件と前橋地裁前の行動 

2013年09月24日

関越道バス追突事件 第3回公判

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ご報告 9・24 IN前橋地裁前 ☆車社会という外国人天国

出稼ぎ労働・移民も同然に来日した中国残留孤児2世の運転手

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 平成25年9月24日、群馬県の前橋地裁にて関越道バス追突事件の第3回公判が開かれた。

 当日は元バス運転手・河野化山(かざん)被告に対する尋問が弁護側より行なわれたものである。

008 周知の通り、関越道バス追突事件では乗客7名が死亡、38名が重軽傷(うち3名は未だ意識不明との情報あり)を負った近年稀に見る凄惨な自動車運転過失致死傷罪である。

※奇しくも裁判の当日、京都では18歳の少年が運転する自動車が通学途中の小学生の集団に突っ込むという凄惨な事件が発生した

 こういう事件が起きた元凶は何と言っても、逮捕の段階で通訳を介さなければ取り調べも成り立たない、被告として出廷した法廷においても通訳を介さなければ裁判が成り立たないほど日本語が不自由な中国残留孤児2世の河野被告が乗客の安全・生命を預かるバス運転手を務めていたことに尽きよう。

 河野被告は国籍こそは日本人であっても、その日本語能力も然ることながら、その内実は到底、日本人と呼べるものではなく、中国人そのものである。

 そもそも日本人でも取得が困難な大型2種の免許を何故に河野被告が取得することが出来たのか?

 これには現在の車社会における利権が密接に関わっているように思う。

 例えば警察。自動車やバイクの免許を取得すれば数年ごとに更新するが、この免許証を一手に取り扱っているのは警察である。国家公安委員会の許可の下に免許証が発行される。

 私事ながら筆者(有門大輔)も自動車免許を所持しているが、かつて自動車教習所の「運転適正検査」では「最も事故を起こしやすいタイプ」と診断された。警察としては筆者のようなタイプに出来れば免許を取得してほしくない、取るなとは言わないが、取らないでいたほうが安全だった、もし権限があったらお前なんぞに免許は取らせないというのが警察行政の本心である。

 そのような筆者でも自動車免許を取得することが出来る。これが今の車社会の日本の現状だと言えよう。
 免許は運転が上手いから発行されるわけではない。自動車を運転する最低限の条件をクリアしたがために発行されたものである。

 免許の更新にかかる諸費用や事故や違反のたびの罰金など、その収益も莫大なもの。矛盾しているようで、面倒なことを起こされては困るが、国への収益のためには事故を起こそうが事件を起こそうが、とにかく車やバイクに乗ってほしい、そのために障害者であろうが外国人であろうが高齢者であろうが、免許を発行したくて仕方がないのが警察行政の本心でもある。

 車・交通に関わる警察利権は深い。高速道路などは警察の巣窟と言われるほど、各種道路公団への警察官僚らの天下りは凄まじいのだろう。

 そして自動車メーカー。『日本経団連』に顕著な傾向だが、自動車メーカーは車を作りたくて作りたくて仕方がなく、車を売りたくて売りたくて仕方がない。こと自動車メーカーに至っては移民や外国人労働者を受け入れてまで自動車を作っては売りたいのが本心である(実際は労働者の賃金とコストの固定化が目論見)。

 次に自動車教習所。もう数十年も前から少子化時代の到来を念頭に、自動車教習所への受講生が激減する事態がマスコミ各紙で指摘されていた。その少子化時代が本格的に到来した今、自動車教習所の受講生は年々激減している。

 とにかく免許を取れる者ならば誰でも取らせたい。これが三すくみとも、四すくみともなった車社会の交通利権に関わる実状だと言えよう。

 栃木県の自動車教習所では中国人受講生に対して中国語での筆記試験も可能となったが、こうした傾向は今後、より加速していくものと見られる。

 さて、関越道バス追突事件を引き起こした河野化山被告だが、河野被告の2人の兄、化倫と化昆もバス運転手だという。

 三兄弟が揃いも揃って運転手とは何とも奇遇なように思えるかも知れないが、中国残留孤児の子孫として来日した者らには国も「帰国」の名目で受け入れた手前、日本語学習などの生活支援は言うに及ばず、就労においても手厚い支援を施し、彼ら残留孤児が日本社会に順応したという体裁を繕わなければならない。

 その体裁を繕うために、河野三兄弟のような残留孤児子孫に対しては、日本人でも取得が困難な大型2種免許の取得に際して何らかの便宜が図られたと見るべきだろう。

 荷物を運ぶ運送屋も大変な仕事だが、自動車の運転というのは免許なら誰でも取れると言っても過言ではない今日の車社会において、言わば「単純労働」にも分類されるものではないか。

 中国残留孤児子孫への就労支援として、自動車免許の取得イコール運転手への道は社会順応の体裁を繕う上で格好の職種と見做されたのではないか。

 しかし、乗客の生命を預かるバス運転手となれば、その責任は重大である。現に関越道バス追突事件のように凄惨な大事件が残留孤児ドライバーによって引き起こされてしまった。

 同裁判の法廷では遺族・被害者らが河野被告に対して自動車運転過失致死傷の最高刑を求め、厳罰を科すように主張している。当然である。

 しかし、事は単に河野被告1人を断罪して決着のつく問題ではない。

 外国人に安易に自動車運転免許を取得させないようにすることも然ることながら、河野被告に運転免許証を与え、河野被告にバス運転という担えるはずのない重責を担わせた日本という国・社会の問題である。

 従って遺族・被害者には国を相手取った「国家賠償請求訴訟」を起こして頂きたいと提起するものである。

☆悪用される残留孤児の帰国

 次に平成5年(1993年)に河野被告が来日した経過について振り返って見よう。

 河野被告とその兄弟らは、両親のうち父親のほうが中国残留孤児であったため、「日本に住みたい」と思うようになり、来日したようである。

 中国では出身地である黒龍江省にて下っ端ながら役人の仕事に就いていたようである。生まれ育った中国に職があるなら、わざわざ日本に来る必要もなかっただろう。

 それを捨ててまで来日したということは、日本に行ったほうが稼げる、日本に行ったほうが良い暮らしが出来ると考えるに至ったものと思われる。

 まして自分は他の中国人とは異なり、残留孤児2世という立場から優先的に日本への入国と在留はおろか日本国籍が付与される…。

 まるで出稼ぎ労働者か移民のような発想だったに違いない。こうした事実上の外国人労働者・事実上の移民として来日するための手段として残留孤児の受け入れが利用されてしまっている。

 その中国残留孤児の子孫とて全てが正当な血統者ではなく、一説には7割から8割方が残留孤児との血縁を装ったニセモノだとまで言われる。それを裏付けるように残留孤児とその親族40人以上が来日早々、自治体に対して生活保護を申請するなど、あまりにも杜撰な受け入れが前々から指摘されていた。

 このように悪用ばかりされている中国残留孤児の受け入れを即時、停止・廃止すべきではないか。

 24日の裁判当日、前橋地裁前にて、そのように訴えたものである。

※地裁前での街宣の動画は後ほど配信致します
※なお、裁判内容につきましては次エントリーにて詳述します

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NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会 群馬県・栃木県有志一同
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残留孤児問題を追及した横断幕とプラカード
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飽きもせずに河野被告の出廷を待ち構える報道陣のカメラ
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日友会と共同代表の関係は解消しても、『外撲協』の旗は今日も立つ!
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群馬県有志を代表して金沢春彦氏が残留孤児・外国人問題を一切タブーとするマスコミの欺瞞に言及し、地裁前に集うマスコミ関係者を徹底批判した!

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☆関連・同盟ブログ更新情報!

在特連』 9・22差別撤廃(?)東京大行進
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ブログ『山伏の日々』 年寄りのインディアンの話
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2013年09月23日

原発再稼動による震災孤児への学業支援を!

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☆9・22万願寺デモ IN東京・日野

震災孤児への救援と原発再稼動推進を要求!

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まことに有り難う御座いました!

 平成25年9月22日(日曜日)、東京・日野市の万願寺周辺において『万願寺デモ実行委員会』によるデモ行進が開催された。

 このデモは2年前の東日本大震災で天涯孤独の身となった震災孤児への学業支援・返済不要の奨学金付与を最優先に行なえと要求したもので、そのため、6兆円もの無駄な化石燃料の輸入費を減らし、その分を孤児への救援に回すことを最優先にすべきと主張したものである。

 今回のデモ開催に際しては告知の段階からデモ実行委による主催とし、個人名での主催を敢えて公表しなかったが、私ども『NPO法人 外国人犯罪追放運動』が申請において主体となったものである。
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 告知も前回デモ(8月24日)において日野市の共産党市議による再三にわたる圧力で3度のコース変更を余儀なくされ、市役所に対して直前になっての公園使用許可を取り消せとの妨害が仕掛けられたため、今回は極力、妨害を少なくするためにデモ開催の2日前の告知となった。

 それでも障害があった。それを乗り越えてデモ開催に漕ぎ着けられたのも日野市内外の有力者らによる働きかけがあったればこそで、協力者の皆様方に篤く御礼を申し上げたい。また、直前の急な告知にも関わらず、約60名の志ある方々にご参加頂いたことに深く感謝申し上げたい。

「街角の熱血漢」「青年隊長」 ☆荒巻 丈 氏のこと

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 長い半年間だった。何から書けば良いだろうか。

 今年2月のレイシストをしばき隊』(=首都圏反原発連合のメンバーが主体)との「接触事件」以降、筆者(有門大輔)と荒巻丈氏の関係は非常にギクシャクしたものとなっていた。

 袂を分かつ過程では飽くまでも筆者自身の判断ミスと過ちにより、拙ブログにおける記述をめぐって彼を深く傷つけ、恥をかかせ、見ている者をも不快にさせたことと思う。

 そうした経緯もあり、筆者としては1度きりでも良いので自らの手でお膳立てした上で、荒巻氏に花を持たせてやりたかった。

 災い転じて福となすではないが、さる8月の万願寺デモでは前出のしばき隊によるJR立川駅構内での荒巻氏への暴力沙汰によって双方が相被疑で警察署へ連行。そのため彼1人が万願寺デモに参加することが出来なかった。

 1ヵ月を経ないうちに彼を万願寺デモの桧舞台に立たせることが出来れば…。そのため、まず公園の使用申請のために日野市役所へ赴き、許可が下りて許可証を取りに。次にデモ申請で日野警察署へ赴き、許可が下りて許可証を取りに。度々再三、日野へと足を運んだ。

 かくしてデモ当日にはリベンジャー・荒巻氏に「名誉実行委員長」のキャッチフレーズを冠してもらったものである。
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 デモ出発前の挨拶ではトリを務めた荒巻氏は孤児も同然に電気も無い生活を通じた生い立ちから話し始め、震災孤児への共感と国による支援を呼びかけた。デモ行進の最中はシュプレヒコールを主唱した冨成一秋氏と共に荒巻氏に先頭に立ってもらい、デモ終了後の主催者挨拶も彼に務めてもらった。これにより今年唯一、筆者の胸につっかえていたモノが少し取れたように思う。まだ年末の挨拶には早過ぎるが、平成25年を心残りなく終えることが出来そうだ。

 「代表」や「副代表」、「会長」「副会長」など組織・団体の肩書きにも色々あるが、荒巻氏のキャラには正規の役職よりもキャッチフレーズ的なものが似合うと思う。

【荒巻丈】 パチンコ業界の大手企業 『ガイア』 に抗議街宣! 24.7.12

http://www.youtube.com/watch?v=Z_HhqP7xqLI

警察当局が最も恐れた事態は「日野市が新大久保のような状態になること」だった。つまり愛国市民デモの一行が日野市内を通過、それにより、妨害勢力・しばき隊が押し寄せて騒乱状態になることを懸念したのである。日野の閑静な住宅街が新大久保デモのような喧騒になっては困ると。

 『在特会』の広報局長であり、「愛国漫談家」として知られる米田隆司氏は後日、次のように述べた。

日野の『町おこし』になって良いんですよ。数百名のデモと数百名のしばき隊が日野に押し寄せたらどうなります? 双方の参加者がコンビニや小売店で飲料などを購入するでしょう? 飲食店も利用すれば日野の町に波及的な経済効果が見込めますよ。日野・万願寺デモの拡大は町の活性化にも繋がるんです

 少なくとも、これまで2度の万願寺デモを通じ、然したる混乱が起きなかったことを実証した。尤も、機動隊による厳重な警戒態勢があったればこそだろうが。
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画像上:挨拶する在特会の米田隆司・広報局長(今回のデモでは急きょ米田局長に動画中継役まで担って頂き、急な配信にも関わらず、相当な閲覧数だった)
画像下:挨拶する『クリーンかわさき連絡会』の高橋賢一代表(左)とデモに後続した救護車(右)
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 デモ当日、地元・日野市で市議会議員を4期15年務め、同市議会議長を2期連続で務めた元衆議院議員の小川友一先生が自ら養護施設(孤児院)を設立した経験談を話された。小川先生はデモ開催のほぼ同時刻、万願寺中央公園の野球グラウンドで行なわれていた野球大会に来賓として出席され、ご多忙なスケジュールの最中、わざわざデモ集会に馳せ参じて頂き、トップ・バッターでご挨拶を賜ったものである。
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2013年9月22日 震災孤児救援 小川友一前衆議院議員挨拶
http://www.youtube.com/watch?v=denUxMIWh6c&feature=youtu.be

☆動画ご紹介!

2013年09月22日 日野市万願寺「原発再稼働」デモ第二弾 01
2013年09月22日 日野市万願寺「原発再稼働」デモ第二弾 02

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画像:万願寺デモの開催に際し、拙ブログの同盟ブロガー・みたいな実さんから頂いた差し入れの梨

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 筆者・有門としては万願寺デモの1週間前となる9月15日に予定していた埼玉県(西川口〜蕨)での日中断交・中国人追放デモを中止しただけに、今回の震災孤児救援にかかる行動は何としても開催し、成功させたかった。

 それが実現して誠に幸甚の至りである。

以下、読売新聞ニュースより引用

カナダ産シェールガス輸入、日加首脳が合意へ
 安倍首相がカナダで24日、ハーパー首相と首脳会談を行い、カナダ産シェールガスの日本への輸出について合意することが分かった。
 2019年の輸出開始を目指す。日本がシェールガスを輸入するのは、17年にも始まる米国産に続き2か国目となる。ガス調達先を増やすことで、輸入価格を引き下げる効果が期待できる。
 政府関係者が明らかにした。首脳会談では、輸出に向け両国が閣僚級協議を近く始めることで一致する見通しだ。その上で、(1)カナダのシェールガス田から積み出し港までのパイプラインや、ガスをLNG(液化天然ガス)化する施設を作る(2)カナダの国家エネルギー委員会による輸出許可手続きを得る(3)ガス開発プロジェクトへの資金面の支援の枠組みを設けるなどの課題について、年内に結論を出す方針だ。

以上

 日本は11年の東京電力福島第一原発事故を受け、カタールなどからの天然ガス輸入を急増させた。安倍・自民党政権はカナダ産ガスの確保に道筋が付けば、カタールとの価格交渉で優位に立つことも期待出来るとしているが、安倍・自民党が目論んでいるのは原発の半永久的な原発の停止状態であり、エネルギー分野での自由化と海外からの新規参入だろう。売国のためには思惑が一致した国からの輸入も積極的に道筋をつける。いや、米国やカナダ、カタールなどから天然ガスを輸入すること自体が既にトンでもない売国である。

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☆前回の万願寺デモ(8月24日)の様子
新風連』ブログより 
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=826

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☆前橋地裁前 街宣! 9・24 IN群馬県

帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!

7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!
日時:平成25年9月24日(火曜日)午前10時頃集合
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)

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2013年09月20日

震災孤児救援デモ開催!

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☆関連ブログ『在特連』より
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11617830509.html

★9・22東日本大震災孤児救援デモ行進 IN日野・万願寺

原発再稼動推進を掲げた夏のロスタイム!

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画像:9月上旬、困難を極めた万願寺中央公園の使用許可を得た直後、第一段階での勝利を祝し、「東京スカイツリー」30階のレストランで撮影した記念画像

主催:万願寺デモ実行委員会

場所:万願寺中央公園(日野市万願寺4丁目20番地の12)
日時:平成25年9月22日(日曜日) 集合:12時半 出発:13時
概要(日野市ホームページより) 
地図
交通手段
モノレール「万願寺駅」より西へ徒歩10分。ふれあい橋より北へ徒歩8分。
日野バイパス(20号線)沿い

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東日本大震災から2年半が経過。国による震災孤児への救援策が十分とは言えない。外国人留学生などが返済不要の奨学金や一時帰国のための渡航費を与えられ、宿舎まで与えられているのとは大きな隔たりと格差がある。
親を失い、全てを失くした震災孤児に将来的な奨学金の返済を義務付けるなどは国による失策であり、日本人への差別的な措置と言わざるを得ない。
東京都日野市内の万願寺中央公園にて震災孤児への救援チャリティーの一環としてデモ行進を開催する。

なお、今回のデモ開催にあたり、市役所への公園申請から警視庁、所轄・日野署へのデモ申請に至るまで、日野市内外の有力者の方々にご尽力頂きましたことに篤く御礼申し上げます。


行動する保守運動カレンダー」より

:主催より注意点

当日のデモ集合地点へのルート(立川駅でのモノレールへの乗り換えなど)では妨害勢力による嫌がらせや妨害が予想されます。参加される方は親しいデモ参加者との間で連絡を取り合い、事前の待ち合わせの上、必ず数人単位で移動されて下さい。
※絶対に単独での移動はお控え願います!

・妨害勢力の出没エリア
JR立川駅の改札からモノレール乗り場へ向かう途中
京王線「高幡不動駅」の改札からモノレール乗り場へ向かう途中
など


☆原発無関心派のベールを脱ぐ!

中国人留学生より震災孤児への手厚い学業支援を!

 原発問題に関しては東日本大震災のあった直後、拙ブログでは稼動推進を提唱したものの、これを頓挫させて撤回した経緯がある。

 その後、原発推進でもなく、反原発・脱原発でもなく、いずれにも与しない言わば「原発無関心派」のスタンスをとってきた。

 その理由は仮に国を挙げて本気で原発を廃止する方向になったとしても、どの道、20年〜30年を要する話であるからだ。

 原発推進にしたところで原発利権を一手に握る日本経団連など売国財界を手助けするものでしかないし、と言って新大久保デモへの妨害を繰り広げるレイシストをしばき隊が参加する首都圏反原発連合などと共に反原発派に与するわけにもいかない。

 しかし、本来的に原発推進の立場にあるはずの自民党政権こそが実は最大の反原発派である。

以下は再び関連ブログ(在特連)からの引用となるが、拙ブログの同盟ブロガー・みたいな実さんから寄せられたご意見をご紹介!
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TPP推進と電力基幹の売り渡し!(平成25年8月12日付)
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11591361460.html
利権集団・自民党の事ですので、稼働させない事で利権に繋げる裏があるんです。

TPP関連で自分らの懐を膨らませながらにして売国をしているんです。やつらほど賊という名が相応しい連中もこの世に存在しないとおもいますね。

日本の電力の基幹事情は、今後『発想電分離』へと変えられた後『自由化』へといった道はもう決定されていますよね。つまりこれはアメリカ式の電力事情に合わせる事が決定しているという事です。ので、今ある日本の電力の基幹事情を一度破壊する事で日本の電力は売りやすくなるんです。と言うか、そうしない事には売れないんでしょうね。

原発再稼働なんかされてしまって普通に電力がその電力事情と共に事足りてしまう事ほど、自民党にとって都合の悪い事は無いんです

以上

 つまり、今ある原発全面停止の状態は反原連などの国会前デモ(毎週金曜)が功を奏したわけでもなく、それが自民党政権の思惑だったのである。国会前での反原連デモは原発停止のための口実に泳がされていたようなもの。

 売国財界・経団連が原発利権を一手に日本のエネルギーを牛耳っていることも問題だが、電力基幹の破壊により、自由化の名目で行なわれる外部からの新規参入(侵出)によって、より悪しき事態を招いてしまう。

 原発の再稼動で万事がOK!…というわけではないが、何としても自民党政権に原発を再稼動させなければならない。

 今日明日の次元で代替エネルギーが入手出来るわけでもない。地方レベルで独自生産が可能な風力発電でも何でも、代替エネルギーの目処が立ってから原発の全面停止に踏み切ったとしても遅くないのではないか。

 原発推進派にも反原発派にも右派が存在するが、原発そのものの是非を問うのではなく、双方ともに原発を突き抜けた次元で、いっそ核武装でも主張してもらいたいものだ。だが、私は核云々という話には肯定的ではないので、その辺りは愛国的な専門家諸氏に譲りたい。

 筆者(有門大輔)の親戚筋にも大震災・原発事故以降、在住していた福島県より他府県での避難生活をしている者らがいる。

 そうした私情もあって原発推進と言うには、些かの逡巡もあった。

 一方で福島県で頑張っている人たちがいる。福島に生まれ育ち、福島の土に還らんとしている人たちがいる。

 頑として福島県に留まっている人たちはそれで良い。福島の復興と繁栄に尽くして生涯を全うしてもらえば良い。

 ただし、自身の身内となれば話はまったく別! ただ、それだけの話である。

 東北の被災地では冒頭と関連ブログに記したように、震災孤児という問題がある。

 奨学金問題の一事をとっても国による支援策は、外国人留学生への手厚い支援と比べて大きな格差があり、これは日本人差別の最たるものだ。

 さる9月16日、大阪・淀川で溺れていた小学4年男児を中国人留学生が救助したことがニュースでも話題になっている。国籍を超えた個人の行動と讃えながらも日中友好のプロパガンダに利用し、日中双方のマスコミが煽り立てている。後にこの中国人留学生が「チベット民族」であるとも伝えられたが、そんなことは関係ない。

 中国人留学生に日本国を挙げて用立ててやるような学費があるなら、日本人苦学生それも大震災で孤児となった人々にくれてやれ!…という話である。

 第2次世界大戦での「戦災孤児」以降、日本に孤児なる表現が出回ったのは久々のことではなかっただろうか。

 かつての孤児院は養護施設と言い換えられ、それほどに日本社会は飽食時代を満喫してきたことの証左である。

 それが突如として第2次大戦と同等か、それ以上の大損害を被る状況へ…。

 特に心身ともに深い傷と大損害を被ったのは親兄弟を失った震災孤児である。学業半ばで孤立無援状態に置かれた彼ら彼女らへの第一義的な救済は学費を無償とする学業支援に他ならない。

 この震災孤児らへの可及的な財政支援を施すべく、原発再稼動の推進を強力に求めたデモを来たる9月22日、東京・日野の万願寺にて挙行するものである。

原発停止により、日本が輸入を余儀なくされた化石燃料の購入費は6兆円!

原発再稼動で無駄な輸入を無くし、原発再稼動による収益で東北の震災孤児への支援を!

9月22日は世界で初めて「孤児院」が設立された日です。この日に万願寺にて震災孤児救援デモを開催する運びとなったことは幸甚の至りに存じます。

【デモ・コール内容】

東日本大震災でお父さんお母さんをなくした子供たちは1800人います。

現在、日本は合計6兆円の化石燃料の輸入を原発停止により余儀なくされています。

原発を再稼働させることにより、無駄な化石燃料の輸入を減らし、その費用を、東北の震災孤児の支援に充てることが出来るはずです。

シュプレヒコール!!

・原発を再稼働せよ!
(再稼働せよ!)

・化石燃料購入費用を震災孤児救援に充てろ!
(震災孤児救援に充てろ!)

・原発のエネルギーで、日本を守ろう!
(日本を守ろう!)

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☆前回の万願寺デモ(8月24日)の様子
新風連』ブログより 
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=826
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Posted by samuraiari at 17:34このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック NPO外追 抗議・街宣 

2013年09月19日

反レイシズム行進と新宿決戦!

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☆関連ブログ『在特連』よりご紹介!

9・22「差別撤廃東京大行進」とカウンター
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11617035474.html
レイシズム、レイシストと言われれば、ある意味では愛国市民デモは確かに差別主義であり差別主義者の集まりです。
しかし、それらは「個人」におけるレイシズムであり、レイシストであるわけです。日本という国・社会としては朝鮮人ほか外国人・異民族を差別してはいませんが、個人レベルにおいて「俺は朝鮮人が大嫌いだ!」「私は中国人がゴキブリよりも嫌いです!」「僕は帰化人やクォーター(混血)、同和・部落とは関わりません!」という「差別する権利」があるわけです。
嫌いなものを好きになれ!…なんて強要することこそ日本人差別の最たるものだし、個々人に対する人格・人権および人間性の否定ですよ。
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☆新条例が示す日本人差別の意図!

両勢力「衝突激化」の地において発動した為政者側の策略?

 東京・新宿や池袋の繁華街では9月17日夜、通行人に執拗につきまとうなどして強引な客引きをした大学生の男ら16人が警視庁に現行犯逮捕された。

 帰宅途中の通行人に成り済ました警戒中の捜査員に「2時間1300円で飲み放題!」などと居酒屋に呼び込みながら約40メートルをつきまとった現行犯である。

 東京都内の繁華街では、このように大学生のアルバイトを中心に若者が執拗に付きまとった挙げ句、強引な客引きをして居酒屋などから報酬を得るケースが多くなっているという。

 今回の摘発では、2日間で16人が逮捕され、このうち3分の1に当たる6人が大学や専門学校に通う現役学生であった。
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 こと新宿区では、この9月1日の新条例に基づき、繁華街の一角が「客引き行為等防止特定地区」なる防犯特区が設けられた。新条例は「新宿区公共の場所における客引き行為等の防止に関する条例」。

新宿区のホームページより
http://www.city.shinjuku.lg.jp/whatsnew/pub/2013/0830-01.html

 一連の逮捕劇がこの新条例に関連していることは言うまでもない。

 池袋のある豊島区においても同様の特定地区が設けられたものと思うが、行政が定めた公共の場所における客引き行為を禁止したもので、所轄警察としては特定地区の設置早々、集中摘発によって逮捕の実績を挙げたものと言えよう。

 警戒中の刑事に声をかけた呼び子も迂闊だったが、特定地区が設けられたばかりとあって格好のターゲットにされたと言える。同時に、いかに一区とはいえ行政区の取り決めが警察当局(所轄署)の強制力行使に強い影響力を持っているかが示されている。

 摘発のあった17日夜、運動仲間らと共に、来たる同月22日に新宿区で行なわれる差別撤廃東京大行進(後述)のコースを下見に新宿区へ赴いたものだが、人が行き交う繁華街ではカラオケ店や居酒屋の店員が歩道には出ず、店の敷地内から客を呼び込んでいた。

 しかし、いかに執拗なつきまといや強引な客引きが相次いでいるとはいえ、新宿・豊島両区における特定地区の設置はそれだけの防止を目的とした理由に基づくものだろうか。

 前述のように「客引き等(など)」「迷惑行為の防止」と謳われている辺りがミソである。

 新宿区内の新大久保周辺では『在特会』ほか「行動する保守運動」「愛国市民デモ」といった右派勢力による反韓デモが継続されるようになって久しい。
 「韓流粉砕!」「朝鮮人追放!」を掲げたデモに対し、レイシストをしばき隊プラカード隊』『男組と称する妨害勢力が台頭。デモに対して熾烈な罵声を浴びせて追走・並走、デモの終着点では公園を取り囲んで参加者らの帰宅を阻んだり、時に暴力行為で参加者への恫喝・妨害を繰り広げる事態が常態化していた。

 さる9月8日にも「東京韓国学校への無償化反対」を掲げたデモ行進が新大久保にて行なわれたが、それより先の9月1日に新宿区が施行した迷惑行為防止の新条例がどのように適用されるのか、その動向が関係者の間で注目された。
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 当日のデモへの妨害では、極左・鷲尾由紀太がデモ隊に乱入、横断幕を破くなどして器物損壊の現行犯容疑で逮捕された。鷲尾は10年2月の日野市議選にも出馬したことがあり、約千票を獲得したが落選。鷲尾はかつて『東京都行政書士会』八王子支部の理事まで務めている。

2260433 鷲尾の他にも妨害勢力から2人ほどが逮捕されたと伝えられているが、それにしても歩道上での迷惑行為にとどまらず、車道で大挙寝っ転がってはデモの進行妨害をするなどは卑劣である。迷惑行為を通り越した確信犯的な違法の妨害行為だ。

 新条例や迷惑行為防止の特定地区に関係なく、道路交通法違反などで即座に全員逮捕されていて然るべき案件だろう。

 この客引き行為等防止なる条例は、飲食店への強引な客引きや風俗店への勧誘(スカウト)に限らず、物色するように街中に屯(たむろ)して立ち止まることをも迷惑行為として摘発対象にしている。

 繁華街の雑踏では、よく呼び子やスカウトマンが集団で立ち並び、目ぼしい対象を物色していたりするのを見かけるが、摘発対象はこと客引きや勧誘に限らない。

 前出のレイシストをしばき隊やプラカ隊、男組など、明らかに組織的に立ち並び、何らかの目的のもとに何かを待ち受けているような迷惑行為も摘発対象となってくる。

 特に妨害勢力の場合、反差別や反レイシズムを掲げ、デモへの妨害は錦の御旗に基づく正義の鉄槌だと確信している節もある。だが、新大久保周辺の地元住民からの苦情とは、デモへのカウンター(迎撃)を名目とした立ち止まりや大勢での罵声によって歩道を塞ぐ彼ら妨害勢力に対してのものではないか。

 さる8日のデモでは新条例をも念頭に、妨害勢力への厳しい注意なり退去要請がなされたのだろうが、来たる9月22日(日曜日)には、その妨害勢力こそが「差別撤廃」を名目に新宿区内でデモを行なう。それが前述の差別撤廃東京大行進である。

 今度は、いつも妨害に晒される側であった行動する保守・愛国市民の側こそがカウンター(迎撃)を行なう勢力となって攻守の入れ替わりが予想されるが、新大久保でのコリアン・タウン化計画を推進する新宿区や所轄・新宿署としては、行動する保守・愛国市民によるカウンターにこそ新条例を積極適用しかねない。

 強引な客引き・勧誘の禁止といったオブラートに包んではいるが、ここが権力者側の意図ではないかと思う。

 妨害勢力による大規模なデモ行進に対し、反対の立場からカウンターを仕掛けることにならば細心の注意を払いたい。

 8日のデモでは両成敗の体裁を繕うために形ばかりの摘発を妨害勢力に対して行なっているが、権力者側としては敢えて新設した条例の下に、どのような措置に出てくるとも分からない。

 極左ほか朝鮮人や帰化人による妨害行為は増長させておきながら、如何なる暴力行為があろうとも、これまで所轄署は妨害勢力の側に緩やかに、朝鮮人追放を掲げた行動する保守・愛国市民の側に厳しい姿勢をとってきた。

 こうした朝鮮人追放を掲げた愛国者へのデモに不当弾圧を仕掛けるなど、「日本人差別」が平然と横行しているのが現在の行政である。
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 さらに、新条例が施行されて特定地区が設けられた新宿区と、同じく豊島区で条例に基づいた路上での摘発強化が為されている意味を考えなければならない。新宿区と豊島区はともに、行動する保守・愛国市民デモと妨害勢力の衝突が特に激しく繰り広げられた地域である。

 豊島区では池袋西口のチャイナ・タウン計画をめぐって3年以上も前から一触即発の事態が繰り広げられているし、新宿区内の新大久保では特に今年に入ってから衝突は激化の一途を辿る。

 この新宿・豊島両区で新条例・特定地区の制定が行なわれ、共に摘発が強化されている背景には居酒屋などの飲食店やカラオケ店、風俗店がどうのこうのという問題以上に、政治思想上の衝突も念頭にあると考えられるのだ。

 無論、現段階での摘発は所轄署の生活安全課を主体として行なわれているのだろうが、これがいつ摘発の主軸が他のセクションに移ったとしても不思議はないのである。

 敢えて、この時期に迷惑行為の防止を名目に新条例が制定・施行され、特定地区まで設けられ、それに伴なって摘発強化がなされたのか。その意味を考えなければならない。摘発をより容易にするための名目であることは間違いない。

 新宿・豊島両区では当然のことではあるが、「街の浄化」を名目に新条例・特定地区の設置をアピールしている。

 この街の浄化とは客引きや勧誘の撲滅のみを念頭にしたものとは思えない。

 差別・迫害的な法制度など存在しない日本社会で朝鮮人とそれに与する極左などが差別撤廃を掲げたデモ行進を開催。このような事態の看過は、より連中の横暴を加速させる暴挙である。

 その一方でこうした不逞な輩から追放すべく反韓を掲げた行動する保守・愛国市民の声ばかりが封殺されている。

 国も然ることながら、地方自治体・区行政による制度の運用が朝鮮人にばかり優位になされている一例と言えよう。

 この誤った運用を正せ、元に戻せというのが新大久保から日本全国に発信する「狼煙」である!

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☆前橋地裁前 街宣! 9・24 IN群馬県

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Posted by samuraiari at 23:21このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶 

2013年09月18日

日中断交機運への楔!

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☆はい、出た! 日中友好の架け橋?

日中国交断絶・往来の禁止こそ現代日本人に在るべき良識!

 やはり、そう来たかという思いである。

 大阪・淀川で溺れた小学4年男児を救助した中国人留学生の行動をマスコミが大々的に報道している。

「中国人留学生による救助」賛美に異議!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51912269.html

 このほど大阪府警はこの中国人留学生を表彰。同本部には全国から賞賛の声が寄せられていることを併せて紹介した。

 また、中国でもニュース・サイトへの書き込みが殺到しているという。

以下、美談仕立ての救出劇を伝えた『毎日新聞』より引用

<中国人留学生>命懸けで小4救助 大阪府警が表彰
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 台風18号による大雨で増水した大阪市北区の淀川で大阪府高槻市の小学4年男児(9)を救助した中国人留学生、厳俊さん(26)に日中から称賛の声が相次いでいる。中国版ツイッター「微博」(ウェイボー)や中国のニュースサイトに書き込みが殺到しているほか、大阪府警には、「直接お礼を言いたい」などの電話が関東や中国地方からも舞い込み、田中法昌府警本部長は18日、「身の危険を顧みない勇気ある行動に感銘を受けた」として厳さんを表彰した。厳さんは毎日新聞の取材に「人命を助けるのに国籍は関係ない。自分の行動が日中友好のきっかけになるのならうれしい」と語った。

 厳さんは16日午後5時ごろ、堤防沿いをジョギング中、「助けて」という子供の声を聞き、濁流にのまれる男児を発見した。とっさに川に飛び込み、男児を堤防に押し上げようとしたが、男児に岸にはい上がるだけの力がなく何度も失敗。自身も大量の水を飲み「自分の人生もこれまでか」と死を覚悟した。その後、力を振り絞って岸に上がり約100メートル下流まで走って先回り。ぬれた衣服を脱ぎ、近隣住民が持っていたロープを体に巻き付けて再び川に飛び込んだ。水中に消えかけた男児を右手でつかみ、左手で水をかいて必死に岸まで泳いだという。

 「微博」上には、「凍りついた中日関係に新たな空気を吹き込む行動」「中国人と日本人の間にあるのは、政治ではなく温かい気持ちだ」などのコメントが1000件以上集まっている。厳さんが16日、上海市に住む両親に「携帯電話は川に流されてつながらないけど、無事だから心配しないで」とメールで連絡すると、「あなたを誇りに思う」と返信があったという。

 厳さんは「戦後復興を果たした日本で経済を学びたい」と3年前に来日し、来春から大阪市立大大学院に入学予定。アルバイト先のコンビニエンスストア店長の松田庄司さん(61)は「正義感が強く、勤務態度もまじめ。放っておけなかったんでしょう」と話す。18日午後には、救助した男児の両親も厳さんに面会し感謝を伝えるという。【高橋隆輔、上海・隅俊之】
毎日新聞9月18日12時36分配信)

以上

 一躍時の人(?)となった中国人留学生・厳俊「人命を助けるのに国籍は関係ない」と言うように、多くの人は国籍や出自に関係なく、その個人の行動を「素晴らしい」と讃えたはずだ。しかし、厳俊の直後の言葉に「自分の行動が日中友好のきっかけになるのならうれしい」とあるように、まったく個人的な事柄ではなくなっている。

 結局はこれなのかよ、という思いである。

 中国版ツイッター微博には厳俊の行動を讃えるとともに、中日の友好関係(?)の発展を求めるコメント(中共政府の工作員による、やらせ投稿?)が相次いだそうだが、個人的な行動を政治利用しようとする思惑が裏付けられているのではないか。

 日中関係は尖閣諸島での「日中交戦」以降、完全に悪化してしまった。日中両国民双方の感情も過去最高に悪い。尤も、朝鮮半島もそうだが、中国に対する日本人の感情が良いわけはないのであって、尖閣をめぐるアメリカの動向など、今の中国にとって対日関係を悪化させるのは拙いとの判断が働いたのだろう。ここは一時的にも日本との友好関係を世界に向けて演出する必要があると判断したに違いない。

 それにしても特に西日本を襲った台風が来た直後、と言うか当日、大阪南部の大和川周辺では一時的な避難勧告まで出されたように、河川の増水はおろか氾濫も当然のこととして予測出来た天候である。

 そのような日に敢えて河川に遊びに出かけるなどは、およそ常識的な日本人の発想とは思えない。子供ゆえの無鉄砲さというのもあるだろうが、それにしても考えられない。私たちも同じ歳の頃、親や教師から台風前後の河川には絶対に近付くなと教えられたものである。

 人口大国ゆえ、およそ人命軽視の倫理観で知られる中国人の子供たちがこれくらいの無茶をやったというなら話は分かるが、中国人留学生の勇敢さを讃える毎日新聞には是非とも水難事故で被害に遭われ、ヒーロー的(?)な中国人留学生によって救助された小学生男児の氏名、もしくは両親どちらかの氏名でも公表してもらいたいものである。

 昨今、東京などの都市部でも「李」や「劉」と称する中国人の子供が学校に通っているのを見かけるが、同じく都市部の大阪にも、そうした在日中国人の子弟というのは増えている。中国人の子供が同じ中国人の留学生に救助されたとしたら、このドラマチック(?)な救出劇に対する印象というのも大きく違ってくるだろう。飽くまでも仮定の話に過ぎないが。

 尤も少年が生っ粋の日本人であったとしても、毎日新聞や中国サイトの本心は中国人様が日本人を救ってやったぞ、日本人よ!中国人様に感謝しろ、日本人は中国人様に平伏しろ!…というものであろう。

 それにしても警察からして日中友好賛美である。

 普段、警察官の不祥事をめぐってバッシングの対象とされやすい警察にとっても、久々にマスコミを通じた仄々(ほのぼの)とした話題提供にはなったのだろうが、同府警本部長が言う「身の危険を顧みない勇気ある行動」は別段、中国人に限ったことではなく、日本人同士でもあるだろうし、日本人が外国人を救ったパターンもあるはずだ。

 最近、どこの河川であったのか失念してしまったが、川に転落して溺れた我が子を救おうと川に飛び込んだ父親が息子だけはどうにか浅瀬に押し上げて救ったものの、自身は力尽きて溺死してしまったという事故があった。

 親の子に対する思いは想像を絶するものだ。親が自らを犠牲にした行動で我が子を救い、自ら死に絶えることも厭わない。当たり前のことのようにも思えるが、瞬時に、咄嗟の判断で誰しもがそうそう出来ることではない。

 親が子を殺め、子が親を殺めるような事件ばかりがニュースを賑わせる昨今、こうした親の子に対する自己犠牲、親子愛こそ世間に知らしめて銘記させる出来事ではないかと思う。親としての強さ、親としての勇気こそを讃えたい!

 中国人留学生が台風当日の河川で溺れかかった小学生を救助した、素晴らしい、警察で表彰だ、感謝状だ、日中友好万歳!…国籍を問わぬ個人の行動が単なる政治利用でしかない。マスコミも愚かだが、これに乗せられて踊る日本人も愚かの極みである。

 これを中国人の側だけがやっているのならイザ知らず、日本のマスコミが焚きつけて日本社会を挙げて日中友好ムードを歓待しているのだから。

 救助してくれた中国人留学生に対しては、救助された当人である少年なり少年の両親が篤く御礼を述べて、謝礼でも何でもすれば良いのであって、府警本部には「感謝の言葉を述べたい」とする声が寄せられたようだが、日本社会を挙げて感謝の言葉を述べる必要はない(だいたい、府警本部に寄せられた「感謝の言葉を述べたいとする声」そのものが怪しいのではないか)。

 何より、救助された少年の両親は感謝の言葉を述べている場合ではない。世間が台風に備えて避難の準備に取り掛かり、台風が過ぎ去った後も警戒を解いていない中、我が子が迂闊にも河川に近付いては遊んで川に転落。世間を騒がせたことに対する謝罪をしなければならないし、その非が責められて然るべきだろう。

 毎日の記事には厳俊がアルバイトしているコンビニ店の店長まで登場しているが、返済不要の奨学金から宿舎、一時帰国のための渡航費まで日本人の血税から支出されている中国人留学生は、日本人の苦学生が学費や生活費を捻出しようとするアルバイト先まで奪っているのが現状である。

 今年に入ってからも中国人留学生による組織的な誘拐事件や日本人の男子高校生に対する傷害・暴行事件(ともに東京・池袋で発生)など凶暴な刑事事件が相次いで引き起こされている。

 中国人留学生をはじめ中国人による犯罪は外国人犯罪の中でもダントツに多く、中国人犯罪によって奪われた日本人の生命・財産は数え切れないが、ただ、中国人留学生が来日する…その一事を以って勉学の機会を閉ざされ、将来を閉ざされ、抹殺されたに等しい日本人の若者は数え切れない。

 大阪・淀川における中国人留学生の行動を、日本社会を挙げて讃えるということは、その一方で間接的に日本人の幾多もの有望な若者を抹殺し続けている。その本末転倒さに気付くまで、まだ相当な時間を要するのかも知れない。

 人一人の生命を救ってくれたことは事実としても、その一方ではまったく逆の事象が全国規模で幾万も繰り広げられているのである。

10万人の中国人留学生が来日しているということは、10万人以上の日本人苦学生が勉学の機会を奪われていることと同義だ!

 政治は関係ない、日中関係は度外視とでも言わんばかりに「凍りついた中日関係に新たな空気を吹き込む行動」「中国人と日本人の間にあるのは政治ではなく温かい気持ちだ」といった言葉が記事で紹介されているが、個人的な行動としつつ、中国国家や中国人への親近感を誘い込もうとする情報操作の意図はアリアリと感じられる。

 マスコミも警察も、日本社会が挙って中国人留学生による救助を讃えてはいるが、アホ以外、こんな情報操作には断じて乗せられない。

 中国と中国人に対する嫌悪、反発、憎悪そして反撃・追放…!

 これこそは当然の反応であり、現代日本人が持たんとしている良識だ。

 日本人の美意識(反中感情)に楔を打ち込まんとする情報操作には乗せられない!

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本日のエントリーはツイッターへの書き込みを元に作成しました。

以下、前エントリーのコメント欄に寄せられた超強力支持者の方々からのご意見をご紹介!

>そのような綺麗事はもう要らない。

仰る通りです。反中感情が高まって不逞外国人への反感が高まっている
このタイミングでのこの事件、どう見てもおかしいでしょう

でもこんなヤラセ記事にでもいとも簡単に騙されるのが
恐ろしいことに殆どの日本人なのです

日本人の敵は日本人だと思います

「世界でも類を見ないお人よしという馬鹿の集まり」

これが今の日本人です
美徳でも何でもありません
Posted by miku at 2013年09月17日 22:10
 
「梅干し食べてスッパマンッ!」の方がまだ小馬鹿に英雄視できるな 笑

確か留学生って税からかなり賄われてまた返済が不要でしたかな?
無銭飲食に加えて小遣いを与える畜生に「賞賛」は不適切という話だ。
Posted by ぐりー at 2013年09月17日 22:33


>大陸同胞の罪を償わせる意味でも、たまに良いことをしたからといって日本社会全体で中国人様〜!と感謝する姿は滑稽に思えてしまう。マスコミが一番のクズだが、こんなマスコミの報道に踊らされて中国人を讃える日本人も相当に愚かである。

こういう時に特に敵(中国人)を賛美したがるのは一般人よりもむしろ右翼とか保守と云われる連中ですね。こいつらは心のどこかで『中国人や朝鮮人とも仲良くしたい』という偽善心があるので、こういう時は挙って敵を賛美したがるんです。で、露骨な『反日路線』から『親日的な外国人路線』(懐柔路線)にシフトしてきている反日マスゴミにうまいこと利用されるというオチですね。一般人は勿論ですが、こいつらアホ右翼も反日マスゴミの手のひらで踊らされてるんですよ。頭が悪いのでこのことに気が付かないんですね。本当に愚かですね。そのうち右翼どもはこの中国人に『帰化して欲しい』とか言い出しますよ(笑)
Posted by 大和民族の純血を守ろう! at 2013年09月18日 00:12

支那って言ってる奴でもこんなプロパガンダ記事に
賛称してる奴らばかり
コメント見てたら反吐がでたわ
この事の万倍の害をまき散らしてるの忘れてるのか?
Posted by 坂本 at 2013年09月18日 03:34

日本の学生の場合は奨学金は返さないといけない仕組みなんですよね。
医療や福祉にも外国人を採用する動きもあります。反日国家の外国人でも採用する。
そこに危険性を感じます。
Posted by ななしのさくら at 2013年09月18日 08:53

所詮こんな事は、一個人による、一個人に対する善行でしかなく、国家間の関係とは別物です。にもかかわらず、我が国では、往々にしてこんな事を強調して○○友好に持ち込みたいおめでたいやからがいます。
こんな例外的な事に比べれば、連中の同胞による犯罪は掃いて捨てるほど存在していると言うのに。
Posted by 桜井一也 at 2013年09月18日 19:34

今日の夕方のニュースで件の支那人が表彰されたとかで、大騒ぎしてましたね。面白かったのはその表彰式とやらに支那のメディアも来ていて、今回の事をどう思うか?と聞かれて「こういう良い中国人もいる事をもっと日本の皆さんに知って欲しい。」とかほざいたのには一緒に見ていた嫁とともに爆笑し、おいおい 、まさに反日マスゴミが意図することを露骨に言っちゃっていいのか?と思わずテレビに向かってツッコミを入れてしまいました。でも逆にこれって態と?と考えてもみましたが。なんか最近のマスゴミって新大久保のデモについての報道もそうですが、小技を使うとか、巧妙な手口で誤魔化すとかすらせずに抗議がくるのを覚悟でストレートに反日活動してますよね。奴等本気で日本人に喧嘩うってます、上等だコラ、買ってやるよ!
Posted by 回天 at 2013年09月18日 21:49

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7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

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Posted by samuraiari at 21:56このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 

2013年09月17日

「中国人留学生による救助」賛美に異議!

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☆第二のJR新大久保駅を想起!?

つくられた中国人留学生による溺れた少年救出の美談

画像:東京の台風の後 強風で倒された朝鮮系エステ店の看板

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突如、西南から日本列島を襲った台風は足早に過ぎ去りました。皆様、ご無事だったでしょうか。京都では大変な水害が伝えられたほか、西日本の各地で河川の氾濫を警戒して避難勧告が発せられたように、台風は甚大な被害をもたらしますが、「自然の掃除機」とも言われます。

東京でも午前中の強風が過ぎ去った後は澄んだ秋空が広がっていました。中国大陸から飛来した黄砂を吹き飛ばしてくれたのなら、それもまた必然だったのかも知れません。

その台風の影響か、各地では水害による事故が頻発しています。

 大阪の淀川では小学生の男児が増水した川に転落する事故が発生。通りがかった中国人留学生が川に飛び込んで救助したことがネット・ニュースでも話題になっている。

以下、ニュースより引用

濁流飛び込み、男児救出=中国人留学生、とっさに−大阪
 16日午後5時ごろ、大阪市北区豊崎のJR東海道線高架下近くで、小学4年の男子児童(9)=大阪府高槻市=が淀川に転落した。淀川は台風18号の影響で増水し、男児は濁流にのまれ約350メートル下流に流されたが、通り掛かった中国人留学生の厳俊さん(26)が飛び込み救助した。2人とも病院に運ばれたが、厳さんは擦り傷程度で、男児にも大きなけがはないという。
 府警大淀署によると、厳さんは「助けなければいけない、と自然に思った」と話しているという。同署は「この時点で救助できなければ、男児の命は危なかった」としている。
 同署によると、男児は鉄道写真を撮りに、仲間の中学生2人と一緒に来ていたが、川に落ちたカメラのSDカードをのり面から拾おうとして、足を滑らせ転落。厳さんは岸から約15メートル先を流されている男児を見つけ、飛び込んだ。
 厳さんは来春に大阪市立大大学院の博士課程に進学する予定で来日中だったという。
(時事通信 9月16日21時37分配信)
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以上

 率直に、こんな時だけ中国人留学生個人を持ち上げる美談仕立てはやめにしてもらいたい。

 まず、助けられた少年だが、時期的に台風が過ぎ去ったか過ぎ去らないかぐらいの時である。台風で河川が増水している時には絶対に近付いてはいけない。こんな程度のことは学校でも家庭でも教えられていないはずはないのだから、河川に転落した事故とはいえ、本人にも大いに不注意な点はある。

 少年個人にとっては救助してくれた中国人留学生は命の恩人でヒーロー的な存在かも知れないが、そんな個人的な感謝の念を日本社会にまでごり押しされては甚だ迷惑というもの。救助された少年は将来的には有望なチャイナ・ロビーにでも成長するのかも知れないが、こと個人的な思慕と、日本という国・社会はまったく別物である。

 助けられた少年自体が帰化人を含めた中国人ということも今どきの移民社会ならあり得ないことではないが、ホームらから転落した酔っ払いを助けようと線路上に飛び込んだ朝鮮人留学生によるJR新大久保駅事故の再来をも想起させる。

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 今回の大阪・淀川における救出劇でも、まるで中国人留学生全てを善人であると言わんばかりのマスコミ報道だが、では、日本が国を挙げて中国に経済援助したODAが一度でも中国でトップニュースとして扱われたことがあるのか?

 個人レベルで中国人留学生の行動を絶賛する向きもあるが、個人レベルで言うなら、それこそ日本人が外国人を助けた事例だって山ほどあるに違いない。

 それよりも中国人は今まで、どれほど日本人の生命・財産を奪ったのか?

 大陸同胞の罪を償わせる意味でも、たまに良いことをしたからといって日本社会全体で中国人様〜!と感謝する姿は滑稽に思えてしまう。

 マスコミが一番のクズだが、こんなマスコミの報道に踊らされて中国人を讃える日本人も相当に愚かである。

 むしろ日々起きている中国人犯罪を真っ当に報道せよという話になろう。先進国の中でも日本がダントツに外国人留学生による犯罪が多い。その留学生の中で最多を占めるのが中国人である。

 美談は美談として讃える向きもあるが、せいぜい中国人様と仲良くやって頂きたい。尖閣諸島のみならず、直に自分自身の住処まで奪われる事態になるだろう。

 マスコミは増水した河川での中国人留学生による救出劇をテコに、またぞろ日中友好だか中日友好だかに生かしたい考えなのだろうが、ああいった報道を見聞きする度に吐き気がする。「日本の父」とまで慕われた日本人資産家が中国人留学生を惨殺された事件を忘れたのだろうか?

 日本人というのは本当に喉元を過ぎれば熱さを忘れる…の性質を地で行くものだ。今回の一件で淀川一帯は勿論、大阪全体が中国人に乗っ取られたも同然だと危機感を持たなければならない。既に大阪府内にも大勢の中国人は存在するのである。

 前述の東京・JR新大久保駅での事故でも酔っ払いを助けるために朝鮮人留学生が進入して来た電車に飛び込んで犬死。まったく愚かな行為だが、これをマスコミから社会から日本を挙げて絶賛。日本人のカメラマンも一緒に亡くなっているが、朝鮮人の無駄死にを記念碑まで建てて賛美。
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 当時から新大久保一帯には朝鮮人が多かったが、駅での事故以降、行政(新宿区)ぐるみでコリアン・タウン化を推進。今ではそのまんま朝鮮人の巣窟。朝鮮人留学生の死亡事故が侵略への橋頭堡となったのである。

 話は逆だ。日本人の犠牲こそ生かさなければならない!

 朝鮮人にせよ、中国人にせよ、外国人留学生は日本人の血税で来日しては無償で通学、宿舎まで日本人の血税と国の施策によって提供されている。

 日本人の苦学生が家庭の事情から授業料を捻出出来ず、進学を断念している。その日本人苦学生を押しのけて自身が日本の大学に通っておきながら、たかが留学生1人が少年1人を救助したのが何なのか?

 メディアでヒーロー扱い、中国人は皆良い人ばかりと言わんばかりの報道…いい加減にしろ! 仮に救助に向かった中国人留学生が死亡していたとしても拙ブログでは絶対に讃えない。

 繰り返し、中国人留学生の咄嗟の行動を讃える向きが見られるが、中国人や朝鮮人に限らず、彼ら外国人留学生は国(日本)の施策で来日している。

 少年を救助したとか救助しなかったという問題以前に、何故、その中国人留学生が日本に居られるのかという問題である。

 そんな留学生にくれてやるようなお金があったら、日々生活に困窮して食べるものもなく、餓えて死に絶えているような日本人にくれてやれ、という話だ。

 そんな留学生にくれてやるような授業料があるなら、日本人の苦学生を無償で進学させてやれという話である。

 中国人留学生が溺れている1人の少年を助けたという物理的な一事は大いに結構だが、それを殊更持ち上げるマスコミほか日本社会の風潮は危険である。言い換えれば、直接的にではないが、彼ら外国人留学生が来日していることによって進学の機会を奪われ、「間接的に殺されている日本人」がいる。それを命の恩人とばかりに必要以上に讃える社会の雰囲気というのは本末転倒である。

 申し訳ないが、普段、反中国だとか尖閣死守と言いながら、こういう時に安易に中国人賛美する者を右派とも愛国者とも思わない。

 川で日本人を救助しても、いざ反日暴動となれば母国の命令に従い、(長野08年)聖火リレーの時のように奴ら中国人留学生は挙って暴れては、状況次第で日本人に襲いかかることも厭わない。奴ら中国人はそのくらいの成り済ましは平然と行なえる連中である。


:追記

 日中・中日友好は問題だとか、中国人犯罪は問題だ、留学生受け入れ制度は見直すべきだとしつつ、「留学生という立場を抜きに個人としては素晴らしい行ないだ」「日本人として感謝する」「素晴らしい中国人もいる」とか、そのような綺麗事はもう要らない。

 日本人に仇を為す敵として本気で対峙する気があるのか、向こう側(中国)に与するのか、どちらかにしてくれ。

 中国人の対日侵略に反対して抗うとする一方で、侵略(受け入れ)を肯定する自称・愛国者がここまで事態を悪化させたのである。

 留学や国際交流の美名の下、1人の中国人留学生の行ないを絶賛して、これ以上、敵の侵攻を加速させるな!

以下は、逆に中国人留学生が飲酒した上で川に入水し、溺死した事故。自業自得の、ただのアホです。

中国人留学生が酒飲んだ後、川に入った?…水死
  16日午前2時15分頃、愛知県岡崎市城南町の占部川で男性が流されたと、110番があった。同日午後1時頃、下流で同市中町、中国人留学生の王雲竜さん(24)が遺体で見つかった。
 岡崎署の発表によると死因は水死。王さんは飲食店で酒を飲んだ後、自分で川に入ったといい、16日現在、県がまとめた台風の被害者には集計されていない。
(読売新聞2013年09月17日11時25分)

以上

台風の被害者記録にも載らなかったようでご愁傷様♪


本日のエントリーはツイッターへの書き込みを元に作成しました。

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☆前橋地裁前 街宣! 9・24 IN群馬県

帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!

7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!
日時:平成25年9月24日(火曜日)午前10時頃集合
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)


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Posted by samuraiari at 16:43このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 | 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶