2013年10月31日

中国人による逆攘夷の脅威!

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☆伝えられぬ埼玉・西川口事件の真相

外国人による「殺し得」、日本人の「殺され損」という「逆攘夷」時代!

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 今年4月14日、埼玉県川口市のJR西川口駅付近の繁華街で日本人グループと中国人グループの諍いから刺傷事件に発展した事件をご記憶だろうか?

☆NPO法人 外国人犯罪追放運動の「声明」(今年4月16日)より埼玉・西川口の刺傷事件

外国人凶悪犯罪、再び増加の懸念!
http://gaitsui.info/statement/seimei2013_04_16/2013_04_16.htm

 日本人の男女(40歳代の男性2名と30歳代の女性1名)が刃物で刺され、うち1名が重傷を負ったと伝えられた事件である。

:当時のマスコミ報道からニュース内容を拾ってみたので以下に掲載しよう

 14日午後9時50分ごろ、埼玉県川口市西川口の路上で、中国人とみられるグループと日本人のグループがトラブルになり、「大勢がケンカをしている」と110番通報があった。川口署員らが駆けつけたところ、30〜40代の日本人の男女3人が負傷しているのを発見。男性2人は胸を刃物で刺されるなどして重傷、女性が手に軽傷を負った。
 同署で捜査したところ、トラブルに関与した可能性のある中国籍とみられる外国人のグループ約10人を現場周辺で発見。同署は殺人未遂事件の疑いもあるとみて詳しい事情を聴くとともに、当時の状況を調べる。

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以上

 この西川口での刺傷事件について先ごろ、周辺の飲食店店員とコンタクトが取れたので詳しい事情を聴いてみた。

 なお、この店員も事件当日は勤務時間外のため、西川口にある店舗には不在だったようだが、事件を目撃した同僚から直に聴いた話を伝えてくれた。

被害者3人のうち1人は重傷だと伝えられたけど、どうやら3人とも亡くなったとの情報が周辺では伝わっていますね。

 日本人の男2人はどうもコレ(指で頬をなぞる仕草 =暴力団員=)らしいです。夜の時間帯に酒でも入っていたのか気分が高揚しているのは分かるとしても、相手(中国人)が十数人なのに引かなかったところを見ると、そう考えるのが妥当じゃないかな?
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 俺の同僚が現場で目撃してたんですけど、刺された3人のうち1人は腹をやられてて、仰向けに倒れて完全に虫の息状態…。もう1人は首から大量の血を流していて、手で傷口を押さえているにも関わらず、血がピューピュー吹き出してたって話ですよ。まるでポンプから吹き出るみたいに…。

 別の男が刺された被害者の元に駆け寄ったりしてたらしいんですけど、刺された男の上半身を抱えて頭を自分の胸にうずくまらせるようにしながら、『兄貴! アニキィ! しっかりして下さい! 今、救急車来ますから! アニキー!!』って必死で呼びかけていたらしいですよ。

 普通のサラリーマンが『兄貴』なんて言い方はしませんから、筋者と見て間違いないんじゃないですか?

 同僚は、あの状況を見て、とても助かるとは思えなかったと言っていましたね

 この店員の話によると、中国人らによる刺し口はキッチリ狙ったように、確実に急所を捉えていたようである。

 中国人グループが繁華街を練り歩くのに常時、刃物を携行しているというのも恐ろしい話だが、それに加えて凶器の扱いにも長けている。
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画像:事件当時の状況を伝えるツイッターへの書き込みより

 中国人による暴力団員への襲撃と言えば、東京・錦糸町でも中国残留孤児子孫を中心とする中国系マフィア怒羅権(ドラゴン)』メンバーと暴力団員とで喧嘩沙汰から刃物での刺傷事件に発展しているが、事は怒羅権に限らない。

支那系マフィア『怒羅権』の猛威!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51762006.html

 中国人留学生の受け入れが加速する日本でも遠からず、中国人留学生らによるマフィア組織が形成されるのかも知れないし、それは既に形成されているとも言える。

 今年7月、東京・池袋の路上では中国人留学生同士による誘拐事件も発生しているし、同じ池袋のカラオケ店では中国人留学生グループによる男子高校生への暴行・傷害事件も発生した。この時に中国人留学生グループがカラオケ店でやっていたことはマフィアそのものの「義兄弟の契り」。

 埼玉・西川口での事件も発生こそ偶発的であったのかも知れないが、こうした事件が続いて起きる度に繁華街の権益をめぐる裏社会の覇権も中国人に席巻される事態は到来するだろうし、既に到来している。

 未確認情報ではあるが、4月に3名への刺傷(刺殺?)事件が起きた同月か、その次の月には飲食店で日本人と中国人が口論になり、中国人によって刺されたとか殺されたという噂が飛び交ったという。

 前出の飲食店員が話す。

同じ西川口でありながら、だいぶ後で知った話なんですけど、新聞とかテレビのニュースでも店員と客が口論みたいになって刺したとか、そんな程度の扱いだったらしいです

 刺されて損、殺されて大損である。

 一頃、世間を賑わせる精神異常者による凶悪犯罪が話題になった頃、容疑者は人権派弁護士によって庇護されることから、「殺され損、殺し得の時代」などと評されたものだが、これに付け加えるなら日本人は殺され損、外国人とりわけ中国人・朝鮮人は殺し得の時代と評することが出来よう。

 それにしても、ごく普通の習慣として凶器を持ち歩いている中国人ほか外国人に怯えながら、日本人がいつ傷つけられるとも分からない、いつ殺されるとも分からない中で怯えなければならないとは何とも本末転倒な事態である。

 たとえ被害に遭ってもマスコミは擁護してくれない、犯人がどうなったのか、被害者がどうなったのかの続報もない…警察も取り締まりはしてくれているのだろうが、法に沿ってどこまで厳正に裁かれたのかも分からない…。

 西川口での一件以降、件の店員によると「中国人は一時的に減った。そういう印象を受けた」とのことだが、所轄警察が日本人と中国人の衝突が頻発するのを恐れ、通り一遍の摘発や警戒は強化させたのだろうか。客引きで街頭に立つ中国人に厳しく注意を促したのかも知れない。また、中国人の側が夜間など一定の時間帯は外出を控えたのかも知れない。

 それでも何ヵ月も経たないうちに、忽ち事件は風化してしまう。現に西川口での一件も人々の記憶から消えかかっていたはずである。

 また、どこかで中国人による凶行が起きたとしても、日本人は以前にも増して中国人に怯えながら暮らさなければならないようになってしまう。

 この夏、東京・町田市の路上では、わいせつ目的に襲撃された女性が中国人の男(留学生)によってレンガで頭部を殴打され、重傷を負う事件も発生した。わいせつ行為そのものは女性が勇敢にも激しく抵抗したため、未遂に終わっている。

 グループ同士の喧嘩にせよ、単独での犯行にせよ、日本人が中国人に危害でも加えようものなら下手すれば差別問題と絡めて凶悪犯に仕立て上げられるが、中国人が日本人を殺傷しようとマスコミでは事件の詳細には触れられず、続報も伝えられず、まして厳しく罰せられることもないとなれば、まさしく中国人によって日本人が追い立てられる逆攘夷が各地で横行しているようなものだ。

 これほど中国人が爆発的に増えている状況にあって、まさに本末転倒の逆さまなのだ。

 同じ近代でも、かつて、これがまだ普通に機能していた状態があった。

 それが幕末から程ない明治の初期。元武士による外国人への襲撃が相次ぐ。

以下、昭和48年に発行された『日本テロリストの系譜 暗殺百年史』(著者:森川哲郎)より

明治元年2月15日 フランス水兵への大量殺害事件
(後に切腹を命じられた土佐兵は割いた自身の腹から臓器をつかみ出し、フランス公使代理に投げつけるなどして、世界的に「ハラキリ」の凄まじさが伝えられた)

同年2月30日 イギリス公使への暗殺未遂事件

明治2年3月26日 元幕府陸軍顧問のフランス人2名への殺傷事件

明治3年11月23日 イギリス人教師への暗殺未遂事件

明治4年4月25日 同じくイギリス人教師への暗殺未遂事件

明治8年11月 ドイツ総領事ハーバー暗殺事件

明治24年5月11日 攘夷思想の警察官によるロシア皇太子への襲撃事件

以上

 現在のように、これほど中国人が爆発的に増えては増長している状況にあって、日本人の側が殺されまくって縮こまらなくてはならない状態というのは異常過ぎる。

 中国人が犯罪を起こしても中国人に対する排斥機運さえ起きない、社会的に在日中国人が厳しくバッシングされもしない、日本人の側が何も反撃して来ない、反撃出来ないとなれば、最初から犯罪を起こすつもりが無かった者でもマフィアになってしまう。

 中国人の蛮行が中国人の蛮行を呼び、中国人による犯罪が新たな中国人による犯罪を呼び込んでしまっている。

 まだ武家社会の様相が色濃く残る時代には外国人への排斥機運も世間的に正しく理解されていた。刀で殺傷などは確かに乱暴なことではあるかも知れないが、それは飽くまでも現代の基準から見ての話である。

 乱暴なことではあっても、現在の状況から見れば遥かに正常である。暴力と言うか日本人の武力行使を排除した結果、中国人が公然と日本人に牙を剥くという逆の意味で遥かに乱暴な事態を招いた。

 これの正反対で元の状態でなければならない。

 中国人排斥を主張する日本人グループが公人・私人を問わず中国人を襲撃、警察に逮捕されて処罰されたようだが、マスコミは特に続報を報じていない、お陰で街中で中国人がけたたましく中国語をまくし立てたり、右を見ても左を見ても中国人がいるような状況ではなくなった、在日中国人の中には帰国の準備を進めている者が少なくないようだ…これが正しく在るべき状況である。

 今のままでは日本人の側が追い立てられては、ますます隅っこへと追いやられつつある…。

 その逆攘夷という本末転倒な現状を先ず認識しなくてはならない。

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場所:前橋地裁前 アクセス
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(連絡:有門大輔 090−4439−6570)

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Posted by samuraiari at 02:06このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 

2013年10月29日

大アジア主義からの決別!(2)

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前エントリー「大アジア主義からの決別!(1)」より続く
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51917379.html

☆愛国者の履き違えた矜持

日本を覆う戦前思想の「大アジア主義」なる残滓と美学

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画像:大アジア主義右翼の源流である頭山満(左)と犬養毅(中央)、そして台湾の蒋介石

 何かとマスコミ報道でバッシングされる『在特会(在日特権を許さない市民の会)』による反韓国・朝鮮人追放デモだが、一連の在特デモに対する右翼民族派陣営の捉え方は賛否両論のようである。

 再び拙ブログの関連である『在特連BLOG』からのご紹介となるが、先ごろ東京・文京区内にて行なわれた勉強会(日本の心を学ぶ会)の席上において、右翼民族派団体の関係者から在特デモへの全面支持・肯定の意見が直に聴けたことは大きな成果である。

☆再掲 関連ブログより

抗議活動とヘイトスピーチの違い
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11655365309.html

☆関連ブログ更新情報!

10・27 第34回 日本の心を学ぶ会 動画ご紹介
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11657409669.html
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 その多くが戦前からの系譜を引き継ぐが、右翼民族派陣営での在特会デモへの評価は全否定もあれば、部分的な肯定(その手段は全面的に肯定出来ないが、主張には賛同出来るし、一事の行き過ぎを以って全てを否定することは出来ない)、そして全面的な肯定に至るなど、その捉え方も千差万別のようである。

 中には右翼民族派団体を主宰または団体に加盟しながら在特会に名を連ねる関係者もいるという。

 この勉強会の席上、『日本の心を学ぶ会』の渡辺昇代表より「抗議活動とヘイトスピーチの違い」を考える延長上で、「今のネット右翼と称される層には『先生』と呼べる、教え導く立場の師が存在しない」旨に言及された。ネット社会が到来するまで右翼運動には曲がりなりにも全体への指導層として長老格が存在したものだが、「横の繋がりはあっても縦の繋がりが存在しない」(渡辺代表)旨に触れられたものである。

 渡辺代表とは以前にもプライベートの席上でこうした話をしたことがある。確かに街頭でのデモや抗議行動など、インターネットからポッと出の運動主宰者にも確たる師というのが存在すれば、あの人も今よりは芯のある活動家に育ったのではないかなと思う節がなかったわけではない。

 しかし、戦前・戦後を通じた右翼民族派運動の系譜というのは、ある意味で死滅してしまったのではないだろうか。

 それは突出した、カリスマ的なリーダーが皆無になってしまったことが第一義的に挙げられる。

 例えば戦前右翼の大アジア主義の流れを汲む新右翼勢力に限って見ると、70年代に『生長の家』及び右派学生運動から派生したわけだが、現存する鈴木邦男(初代『一水会』代表)に続き、現一水会の会長である木村三浩の後は次世代のリーダーらしき者は育っていないし、運動体としても然りである。

 ここで長きにわたる系譜は途絶えてしまった。

 右翼陣営を総体的に見てもそうである。パッと思いつくところで列挙すると、戦前は頭山満や内田良平、戦後にまたがって赤尾敏、児玉誉士夫、笹川良一ほか、右翼運動に名を轟かせたそうそうたる面子は時の移ろいとともに次々この世を去ってしまった。有名どころの団体では玄洋社、黒龍会など。

※上記に挙げた中には現在のネット右翼の概念から見て、「売国奴」に形容される者もいようが、その辺りは文面の都合上、割愛する

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 しかし、そうした重鎮の消滅も然ることながら、ネットから台頭した新たな愛国者層は従来の右翼運動のように縦のラインが存在しない分、縦横無尽に動くことが可能となった。

 例えば上に立つ親分格の誰かが「在特会のデモになんぞ出てはならん!」と号令をかければ配下は一斉にそれに従う。結果、総体的な運動の広がりを阻んでしまう。

 翻って今や参加者が個々の判断で在特デモに参加すれば、他のデモにも参加しているし、まったく別系統の集会にも馳せ参じるといったように各団体・勢力を横断して総体的な運動の広がりをもたらしている。

 そう考えると、戦前・戦後から右翼運動に連なる縦の系譜、ラインこそはネットから派生した新しい愛国運動を阻害するものに他ならない。

 公私にわたり、確たる師が存在しないことで潰えてしまう活動家もいるだろうが、それで潰えてしまうなら、所詮はそれまでのもの。師が存在しようがしまいが、伸びていく奴は伸びていくものであり、そうした者だけが生き延びて運動を拡大させていけば良い。

 次に、右翼とヤクザ・暴力団の関わりである。ネット右翼から派生した愛国運動に既存の右翼勢力による影響力が拡大した場合、必然、ヤクザ・暴力団社会の影響力が及んでくる。

 右翼と暴力団の関わりは戦後から始まっているように思われがちだが、論(あげつら)っても仕方がないくらいにセットで同義のものであり、双方の関わりは戦前からあったのではないかと思う。

 加えて暴力団社会には特に上層部に見られる傾向だが、在日もしくは在日系によって占められている。これも戦後から始まった現象に思われがちだが、日本が明治期以降、朝鮮半島を統治下に収めて朝鮮人をも同じ日本人として扱っては受け入れてきた経緯がある以上、日本の裏社会には戦前から相当数の朝鮮人が入り込んでいたと見るべきだろう。

 戦前は朝鮮半島出身の将兵・憲兵もいれば朝鮮半島出身の警察官もいた。対極に裏社会においても同様の傾向があったと見るのが妥当である。

 つまり在日1世から2世、3世、4世、5世と続く問題はさも戦後から始まったように思われがちだが、それよりも以前、明治期から今の基準で言う在日1世(当時は同じ日本人)が住み着いていたわけである。
 ただ、当時は全て臣民・陛下の赤子(せきし)として扱われていたため、警察の犯罪統計にも朝鮮人として区分けはされなかったし、当然ながら今のように在日という概念はなかった。

 日本が終戦を迎えた段階(昭和20年)で明治期からの所謂「元祖在日」は3〜4世くらいへと世代を重ねていたと見られ、敗戦からサンフランシスコ平和条約の過程で朝鮮へ帰国したり日本国籍を離脱した者は総体から見ればごく一部に過ぎなかったのではないか。

 日本の警察がようやっと日本の警察らしく犯罪統計や暴力団の構成において朝鮮人を区分け出来たのは戦後になってからであり、それまで、いかに国を挙げたアジア同胞なる大アジア主義に狂奔してきたかがうかがい知れる。

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 敗戦によって戦後の一時期、あらゆるものが停止・停滞状態にあったものが再始動。GHQによって解体、一切の活動が禁じられていた日本の右翼運動も反共産主義の観点から再び活動を活発化。右翼と暴力団が反共戦線で大動員される安保闘争時代を迎えるわけだが、戦前にも右翼と暴力団が左翼による騒乱を鎮圧するために度々駆り出されたという。

※しかし、元はGHQによって野放しにされた共産主義者を狩る猟犬として右翼・暴力団が野に放たれたようなものであり、結局、近代国家とは自由主義を脅かす共産主義というマッチポンプが存在して、自由主義を守るとの名目に右派・保守政権が存在しているような一種の壮大なショーである

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 反共という至上の命題の前には日本人も朝鮮人も中国人といった括りもない。こうして日本の戦後がスタートしたわけだが、時々の政権の影には必ず戦前からの大アジア主義の系譜を引き継ぐ右翼とその思想が介在した。

 前述のように暴力団社会には近代以降、異民族が多数進出・浸透。その暴力団の威力と影響を背景に行なわれる右翼民族派の運動がネット右翼から「朝鮮右翼」と揶揄される所以だが、かつては大物右翼が務めた政治家とのパイプや橋渡しは暴力団構成員が直接乗り出すまでになっている。現首相・安倍晋三が然る広域暴力団幹部と写ったツーショット画像は週刊誌でも話題になったほかネット上にも出回っているが、自民党や各政党が暴力団と何らかのパイプを持っているなどは公然の秘密と言えるだろう。

 在日朝鮮人という一外国人が移民も同然に扱われ、国を挙げた韓国への共生・同化に狂奔する様。
 在特会ほか愛国市民デモに対して「日本人は日本列島から出て行け!」「日本の恥!」という野次が在日から飛ばされるまでになった。

 要するに、現在の状況というのは限りなく「戦前社会に近付いている」のである!

 周知のように戦前は朝鮮半島出身者が日本人として扱われた。これは現在の在日朝鮮人が入管法上、特別永住外国人として扱われているとか、そのような次元とは比較にならない。その同じ日本人として扱った、日本人以上の厚遇でもてなした時代に限りなく近付くよう、在日を野放しにしては増長させているのが現在の日本社会である。

 戦前の日本社会で天皇陛下が公道を通られる際、付近を通行する日本人に対して朝鮮半島出身の憲兵だか警察官が厳しく注意を促すことがあったそうな。

 それが今、朝鮮人追放を掲げたデモを行なう日本人愛国者に対し、朝鮮人が「この誰もが仲良く平等に暮らす社会で『朝鮮人出て行け』とは何事だ! 君たち日本人こそ出て行きなさい! 日本の恥だ!」などと本末転倒な注意を促しているようなものである。

 かつては北朝鮮の将軍様マンセーも真っ青な天皇陛下万歳に朝鮮人も率先的に加担しては日本人を怒鳴り散らし、それが今や朝鮮人も日本人も仲良く共生、朝鮮人も日本人も平等とする考えに反対する者はケシカランということで叩かれてしまう。
 …この次に何が言い出されるのかと言うと、「我々(朝鮮人)と一緒に天皇陛下万歳を出来ない者は日本から出て行け」である。

 これが戦前に回帰するということ。多くの人は自衛隊を国軍化することなどが戦前への回帰と思っているかも知れないが、朝鮮人を限りなく日本人と平等か、日本人以上にもてなしては増長させる社会が戦前である。

 結果、国軍化した日本の自衛隊で以って、反共の名の下に北朝鮮の独裁政権と対峙させ、日本のお金で以って北朝鮮のインフラ整備を強要される事態は目に見えているだろう。

 今日、「殺せ!」とまでコールした在特会のデモを批判しているが、自分たち在日社会の側こそ散々日本人に危害を加えておきながら被害者ぶっては日本人を悪者に仕立て上げられる社会。それが仲良く共生・平等社会の現在である。

 そもそも「殺せ!」とするコールにも社会的に抹殺するとか政治的に葬るとか、様々な意味があるのであって、まさか長年日本に暮らして日本語がそこまで不自由というわけではあるまいし、それくらいは受け手の側が理解して当然だろうに。

 先に在特会が靖国神社へ放火した韓国人容疑者への糾弾デモを行なった(東京・秋葉原)。容疑者への死刑要求は構わないが、在日社会や朝鮮民族という属性への攻撃は良くないとする向きがある。

 一見は尤もらしく聞こえるが、全ては朝鮮人との戦争である。眠たいことを言っていてはいけない。

 竹島を韓国に奪われ、日本人を北朝鮮に連れ去られ、既に数十年も前から戦争は始まっているではないか。

 その戦争の一環として靖国神社にも放火されたのではなかったか?

 在日社会や朝鮮人にも悪いところはあったが、在特デモも良くない、お互い様という向きもある。…お互い様だという、その発想自体が自虐的であり、売国的である。

 そのような主張をする者はたとえ日本人であっても愛国者ではない。朝鮮との共生主義者でしかない。

 日本人の側に襟を正せとする尤もらしく紳士ぶった意見もあるが、話はまったくの逆。襟を乱してでも朝鮮人と喧嘩・衝突して、これを叩き出さなければならない。それが戦争というものであり、それが自主・独立というものである。

 日本人と在日社会のどちらが正しくて、どちらが悪いかという次元でもない。

 日本人が日本列島から叩き出されるか、朝鮮人を日本列島から叩き出すか、である。

 以上、在特デモへの非難から日本人愛国者への差別と迫害、朝鮮人への超優遇社会、朝鮮半島のための自衛隊の国軍化、朝鮮人とともに天皇陛下万歳をする社会を奨励し、それを再現しようとしているのが戦前の大アジア主義である。

 在特デモに真っ先に噛み付いてきたのは任侠系と思しき大アジア主義の右翼。在特デモの「言葉が汚い」「やり方が汚い」「えげつない」とは…大きなお世話だ。

 こちとら朝鮮との共生・同化政策の旗振り役を担ってきた戦前・戦後を通じた右翼運動からの決別を先ずは宣言するものだ。

 近代以降の右翼運動は絶えず維新、刷新を標榜しながら、いずれもこの近代体制の枠を飛び越えるには至っていない。

 大アジア即ち朝鮮半島との共生・同化から脱却するには近代の枠を飛び越え、それよりも前の時代へ回帰しなければならない。

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生き証人(青のブルース)(K DUB SHINE)

http://www.youtube.com/watch?v=32BjZakBitg
映画『凶気の桜』(窪塚洋介主演)で使われたBGM
この曲の歌詞では戦後日本(敗戦〜安保闘争時代)の状況がよく歌われている
日本の全ての問題を「半世紀前の敗戦」にあるとするのは「戦前への回帰」を志向する現在の社会現象とも言える

☆前橋地裁前 街宣! 11・5 IN群馬県

帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!

7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!
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日時:平成25年11月5日(火曜日)午前9時30分頃 集合・開始
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)

※注 公判開始が30分繰り上がりますので街宣開始も早めています

【カンパのお振込先】
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2013年10月28日

大アジア主義からの決別!(1)

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☆ブログ名称変更のお知らせと新たなる抱負

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 このほど5度目となるブログ名称の変更を行ないましたので、ここにお知らせします。

新名称は『侍蟻−SamuraiAri−

 キャッチフレーズとして「〜思想界の最右翼〜 大江戸回帰派」と冠していますが、基本的には「侍蟻(さむらいあり)」で統一して頂ければと思います。

 このブログを始めてから4年くらいは侍蟻と称していましたが、その後は極右、最右翼ブログを称していました。このほど約4年を経て元の名称に戻すことと致しました。

 今年は何かと先行きに迷い、そして原点に立ち返ることからスタートする年となりました。原点である「外国人犯罪」への取り組みに立ち返り、改めて迷った時の道しるべを心ある人たちから教え導かれることとなりました。

 そして自らの理想とするものに最も相応しいネーミングを思いつつ、それは以前に自らが決別したはずの名跡を復活させることだと思い至ったものです。

 近代社会から消え去った「サムライ(侍)」を甦らせ、サムライが育つ社会、サムライがサムライとしての生き方を全うする体制への胎動を目指す自らには、やはり元の侍を冠したブログ名称が相応しいと考えるものです。

 以上、今後とも我が侍蟻への変わらぬご支援と、ご指導ご鞭撻を宜しくお願いします。

平成25年10月28日

ブログ侍蟻SamuraiAri主宰 有門大輔


☆人口なる地球上「最凶生命体」の脅威!

 先ごろ、東京・文京区内で行なわれた『日本の心を学ぶ会』(渡辺昇代表)の勉強会に出席しました。

☆関連ブログ更新情報!

抗議活動とヘイトスピーチの違い
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11655365309.html
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 それより先ず、気になるニュースがありましたので以下に紹介しておきたいと思います。あまり新聞記事を引用する形でブログを書くのは好きではありませんが、神奈川県の極左偏向マスコミカナロコのニュースであるだけに取り上げてみます。

一時保護された女性の10万人当たりの人数
外国籍女性のDV被害 夫が握る在留権利、新制度やハーグ条約に不安

 ドメスティックバイオレンス(配偶者らからの暴力=DV)が横行する中、日本人男性と国際結婚した在日外国籍の女性は、特に被害に遭いやすいとされる。日本に在留する権利を夫に握られ、圧倒的な力の格差がDVの温床になっているためだ。さらに新たな在留管理制度や、国際結婚が破綻した際の子どもの扱いを定めたハーグ条約への加盟が被害を助長しかねない。支援からこぼれ落ち、逃げ場のない絶望を抱えた女性たちは、さらに追い詰められようとしている。
(カナロコ by 神奈川新聞)

 外国人配偶者が日本人の夫から暴力(DV)を振るわれるって、そのように仕向けているケースが大多数ではないかと思われます。

 実際、外国人妻にとって日本での在留資格の取得が「至上の命題」であり、後は自らDVを振るわれるように仕向けては離婚に際して慰謝料をせしめ取り、さらにはDV被害者として行政の保護を得るという算段です。そのようなケースが昔から横行していました。

 特に神奈川新聞(カナロコ)などという糞新聞が書いている記事だけに、何事も疑ってかからねばなりません。

 さて、その国際結婚ですが、自衛官でも中国人妻を抱えているというニュースは記憶に新しいところです。今以ってそうでしょう。国土防衛に携わる者が外国人妻を迎えている、こんなおかしなことが罷り通っているのは日本のみだと思われます。
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 先ごろ、自衛隊の観閲式には首相・安倍晋三も列席したそうですが、集団的自衛権の行使やら中国軍への牽制など、何かと自衛隊の強化ひいては国軍化が話題になる昨今。

 自衛隊をただ軍隊にするのみで本当の意味での防衛力強化となるでしょうか。防衛利権族が喜ぶだけのような気がします。

 旧軍の歴史を紐解けば、前近代つまり旧幕の時代に武士(侍)であった者が将兵となったことで日本軍は規律・統制がとれていたのだと思います。統一化と近代化を果たした日本軍は日清・日露など極東の権益を賭けた戦争に相次いで勝利。

 よく輝ける近代史として引き合いに出される明治ですが、本当の意味で日本が主権・独立を保っていたと言えるのでしょうか。日露戦争とて米英の思惑によって日本がアジアのために血を流すことを余儀なくされています。

 その余波を駆って第1次世界大戦にも戦勝国として名を連ねた日本は第2次世界大戦へと突入しますが、これとてアジア同胞(?)のための戦火。

 約半世紀前まで日本からも朝鮮半島から大陸へと進出を果たしますが、この時代にはそのくらいの勢いがあったことは事実としても、日本人ほど海洋進出や大陸進出に適さない民族性はないのではないかと思います。

 忽ち今や中国人や朝鮮人から侵略される側に…。都心に限らず右を見ても左を見ても中国人…。

 目下、日本の最大の脅威であるとされる中国の共産主義軍事独裁体制ですが、日本の右派陣営でも中共粉砕を掲げたデモ行動が盛んではあるものの、中国共産党を倒すことが必ずしもアジアの平和・安定に繋がるとの考えには与しません。

 むしろ、中国などは北朝鮮化してくれたほうが日本にとっても都合が良い。13億以上もの人民を抱える中国にあってこの人民の暴発を抑えるのは人民解放軍しかない。他国の軍隊が介入しても無理。

 核やら弾道ミサイルなどという大量破壊兵器はいかに中共と言えども、このご時勢にあってそうそう使えるものではありませんが、「人口」という武器は日中友好・交流の名の下にいくらでも行使することが可能です。それも大鉈を振るって国際的にも堂々と。

 従って日本にとって対中国で最大の脅威は「人口の脅威」に他なりません。

 この中国からの人口の流入をいかに防いで、既に入り込んだ者らを排除していくのか、これこそが今世紀において日本が問われた対中国・対朝鮮における国土防衛です。

 日本の軍事力・防衛力の在り方とは、かつてのように海洋・大陸進出を目指した大掛かりなものではなく、いかに警察・入管・海保のような役割を横断的に担えるか、それが問われているのだと思います。

 戦前は大アジア主義を裏付け、その思想(国家としての目標)を履行するために、ひたすら軍事力の強化が図られました。

 ここに立ち返ってしまっては米英の思惑に乗せられ、アジアのために血を流した惨劇を繰り返すのみ。

 誤解を恐れずに述べますが、明治の近代化以降、日本が本当の意味で日本人のためだけに血を流したと言えるでしょうか。

 アジア(他国・他民族)のために血を流すことが強要された戦前から続く大アジア主義との決別を提唱するものであり、今回は軍事力・防衛力の観点から考察しました。

 日本が知略に富んだ戦いを遂行出来たのは武家時代の系譜が生きていた頃までであり、その系譜が完全に死滅した今、ただ、名称や形式のみを国軍化させても無意味であると考えるものです。
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以下、過去エントリーに寄せられた支持者からの精強な論説をご紹介!


全ては外国人犯罪者のせい
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51916922.html#comments
どこにも雇って貰えず、再雇用を求めたが断られ殺害に至る…雇用された事が一度でもあった事へまず感謝すべきだろう。にもかかわらず、雇用を断わられた事で殺害とは、厚かましいにもほどがある。人としての心根がズレている者を招き入れ、心優しい日本人が『世界は一家、人類みな兄弟』の音頭に乗せられ『困った時はお互い様』の情けでもって接しても、こういう風に恩を仇で返し逆恨みまでされる。中国人雇用する事は仕事をこなす能力以前の人間性の部分で、日本人の感覚でははかれない想像も出来ない事が有り過ぎるわけです。だから排外と叫ばずにはいられないのです。余談ですが、以前空港でアルバイトをした際、中国人のマナーの悪さに辟易した経験があります。当時は、中国語が出来ればこんな事はないのかもと思ったりもしましたが大きな勘違いでした。感覚が違うのです。果てしなくどこまでも…。世界共通語で繋がるなんて事は幻想です。幻想のうえで踊らされているのが昨今の英語教育です。心が通じなければ意味がない事を忘れてはなりません。逆に外国人が日本語を覚えても同じ事です。
Posted by 色即是空 at 2013年10月25日 22:35

中国人凶悪犯への厳罰を問う
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51917026.html#comments
先進国の映画やテレビドラマやマンガ等で仇討ち、天誅みたいな事をやる作品がいくつもありますが、そういうフィクションでガス抜きをしているのかと思ってしまいます。
先進国・近代社会が極悪人を適正に処置しきれない現状に耐えかねてそうした作品の主人公らは悪党を倒して行く訳で、そうした作品が少なからず人気を博す事は現代人の多くが、悪党に対して生ぬるい近代のシステムに潜在的に不満を持っている証左ではないかと思われます。だから、有門さんの仇討ち復活論を支持したくなる人間も潜在的に少なからず存在すると思います。
Posted by ドラゴンバスター at 2013年10月26日 07:11

これで刑期が無期なら 同じ外国人からすれば「死刑にならないならもっと残忍な殺し方もできるぞ」とか、
「鬱憤晴らしにはもってこいの判決だ、この先、飯を食べる宛もないし暫くムショで規則正しい生活が送れるし飯にも困らないからやっちまおうか♪」

・・って思う奴が増えたら困るよ。
人としての道を欠いたケモノを駆除をするのにそもそも裁判なんて要らないのにね?
抑止力として例だけど、市中引き回しの様な見せしめは必要だろうな。
Posted by ぐりー at 2013年10月26日 12:11

つくづく外国人に対する刑罰に関しては、彼らの国で実行されている通りに行わなきゃダメだと言う思いが強くなります。
日本人と同じ刑罰でなくては差別だなんて言っていられるのは、我が国と同レベルの犯罪度合いで済んでいる国に限った話であって、犯罪度合いが乖離して、犯罪頻発の国の連中からすれば、日本での刑罰なんぞはさながら「モダンタイムス」の主人公のように釈放を延期して欲しいと願いでるほどに快適な物となってしまいます。
Posted by 桜井一也 at 2013年10月27日 15:36

行動の軌跡と今後の闘争!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51916536.html#comments
ロマ人には困ったものです。
ロマ人がいる国ではこのような誘拐はよくあることです。
彼らはにとって赤子は路上にすわり貧しい母を演じて物乞いをする道具です。
そしてちょっと大きくなるとティッシュ売りやら、花売りやら、笛吹きやらで、
お金を稼がせます。子供がいなければ、どこからか盗んでくるのです。
今回世界中でこのニュースを取り上げましたが、
ロマ人のいるところではよく発生しています。
ヒットラーはこのユダヤ人以上にロマ人を迫害追放したことで有名です。
ほかの国はそれをしなかったので、いつまでもこんな事件が繰り返されています。
ロマ人は浅黒い肌で黒い髪をしています。
南欧でロマ人たちが肌の白い子供を連れて歩いているのを
私はこの目で何度か見かけたことがあります。
何故そのようなことになるかというと子供手当てのようなものがヨーロッパにあって、
それをもらうためだとも言われています。
テレビを見て、この金髪青い目の女の子の親だという人たちが何人も名乗りを上げています。
この問題はギリシャに限ったことではありません。
Posted by まみちゃん at 2013年10月21日 21:15

※ロマ族問題に関するエントリーに掲載したかったのですが、うっかり見落としてしまいました

☆前橋地裁前 街宣! 11・5 IN群馬県

帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!

7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!
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日時:平成25年11月5日(火曜日)午前9時30分頃 集合・開始
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)

※注 公判開始が30分繰り上がりますので街宣開始も早めています

【カンパのお振込先】
ゆうちょ銀行
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:6822488
(記号10100 番号68224881)
口座名:
特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動

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2013年10月26日

ロマ問題に見る世界情勢と日本の秩序

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☆解決策は各国のファシズム・ドミノ

最終的には前近代的な措置(粛清)を以って部落(キャンプ)への突入!

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 欧州でロマ族が問題になっている。

 ロマ族とは主に東欧から各地に分布する遊牧民族のようで、フランスでは時のサルコジ政権が摘発の強化に乗り出したことが日本でも報じられた。

:拙ブログより当時の記事をご紹介

仏ロマ族の姿は明日の日本人!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51572172.html

以下、当該エントリーより抜粋

 フランスではサルコジ大統領の指揮で国内を放浪するロマ族や「非定住者」の違法キャンプの撤去に乗り出すなど、移民に厳しい姿勢で臨んでいる。
 この他、警察官を襲撃するなどした移民の凶悪犯罪者に対してはフランス国籍を剥奪する方針を表明。また、イスラム教に基づく「一夫多妻主義」を実践する移民の国籍剥奪も示唆しているという。

 こうしたフランス政府の強硬策について国連機関の人種差別撤廃委員会なる組織は「ナチスまがいの政策」として批難を強めているようだが、この期に及んでフランス政府の施策が良いも悪いもあったものではない。
 排外主義と言われようがナチ的と言われようが、そうしなければフランス人が生き残れないのだから、生き残るための窮策が移民への強硬姿勢であり、これはフランス人の総意とも言えるだろう。

 さて、移民問題でにっちもさっちもいかなくなったフランスについては「絶望的である」との見方もあったが、フランスはじめ欧州各国はこうした排外的政策に乗り出せるだけまだ大いに救いがあると言える。

以上

 この時の論評はこの時の論評として、最近、欧州各国に分布するロマの部族社会で子供の連れ去りが相次いで摘発されたことが話題になっている。

 移民問題とは一たび世界的な話題になっても時間の経過とともに忘れ去られ、その数年後により大きな形となって表面化する。7〜8年ほど前、フランスで移民暴動が話題になったかと思えばその数年後にはフランスほか欧州全土で移民暴動が常態化した。移民暴動の常態化は以前からだったのだろうが、それが一気に表面化した。

 イスラム系移民による大規模な国際テロが起きたと思えば、今度は移民排斥を主張する極右による大規模テロが発生…! 軍兵士を狙った移民による襲撃事件が起きたかと思えばユダヤ人学校への襲撃。

 ロマ族の問題でもフランスで違法キャンプの設置が世界的なニュースになったかと思えば、今度は部族ぐるみでの子供の誘拐事件である。

 一ヵ所で表面化すれば他国でも表面化。いかに欧州各国が移民に関わる問題を長きにわたって内に抱え込んできたのかを示している。社会不安要因として当該国の人々が憂慮していながら、その憂慮が現実のものとして突きつけられる事態が到来したのである。

 まず、アイルランドのロマ族の集落。アイルランド警察が首都ダブリンにあるロマ族の集落から両親には似つかない金髪の少女を保護。DNA鑑定の結果、両親の実子であることが判明したわけだが、冤罪・誤認逮捕にアイルランド警察への批判が高まっている。

2 しかし、今度はギリシャでロマ族のキャンプから両親とは血縁のない金髪の少女が警察によって保護された。

 ロマ族のキャンプで「マリア」と称されていた金髪少女に関し、各国から5千件以上もの情報提供と問い合わせが殺到。
 マリアを育てていた両親とされるロマ人夫婦はギリシャ当局で起訴・勾留され、逮捕時から買い受けたとか譲り受けたとか供述が二転三転。都合が悪くなるや一転、前言を翻す彼らロマ族の習性は各国民との間で不信感と対立を増幅させているのではないか。

 こちらはDNA鑑定の結果、ブルガリアに住む別のロマ族男女が両親であると判明。本当の生みの親も9人の子供と暮らしているという複雑・難解さ。誘拐ではなく、生活苦から子供を譲り渡したとされる。

 髪や肌、目の色からして両親とは想像もつかない人種が生まれたりするものだろうか。かなり以前、南米では黒人の両親から白人の子供が生まれたり、白人の両親から黒人が生まれたりすることもあると南米暮らしを経験した者から聞かされたことがあるが、何代か前の遺伝子をそっくり受け継いだ子供が生まれてくることもあるという。日本人の感覚では想像し難いが、往々にしてそういうこともあるようだ。

 それにしても、どこの国でも移民・異民族というのはロクなことをしていない。ロマ族キャンプへの警察当局の手入れにしたところで元は麻薬売買に絡む捜索からである。

 長きにわたる部族の習慣というのもそうそう抜け切るものではない。一ヵ所に永住せず、あちこちを点在しては居住地を変える。誘拐とも人身売買とも非合法ながら養子縁組とされる子供の問題も、彼らロマ族の間で長きにわたって行なわれてきた風習をそのまま受け継いだものではないか。

 「窃盗事件の5件に1件はロマ人のせい」とまで言われるほどの犯罪発生率も然ることながら、現行の法秩序にそぐわない独自の文化を保ったまま、種々の問題を引き起こす異民族とは異なる文化・風習を認め合って共生は出来ないし、同化させることも不可能となれば国家社会から離脱させる以外にない。

 その意味で時のサルコジ政権がロマ族からの「国籍剥奪」にまで言及したことは近代国家として画期的なことである。特に生地主義を採る国の場合、その国で生まれた者には国籍の付与が大前提となっており、近代国家が一たび与えた国籍を剥奪するというのは大変なことである。

 時のサルコジ政権によるロマ族への「国籍剥奪」方針の示唆こそは世界的、歴史的な偉業として報じられていて然るべきだった。

 移民に端を発する社会・政治問題は単に口頭での注意や指導のみで片付く問題でもなければ、厳しい摘発や強制送還のみで追いつく問題でもない。

 最終的には物理的に「粛清」「抹殺」にまで踏み込む前近代的な措置でしか決着はつかない。

 その意味で、各国で定められていながら、どこの国も迂闊には踏み込めない国籍の剥奪にまで現職の大統領(当時)が言及したことは、そう遠くない将来、世界規模で前近代へ回帰する方向性を示唆したものであり、サルコジ政権が選挙で敗退してもなお歴史的なターニングポイントであったと言えるかも知れない。

3 ロマ族キャンプへの一斉的な手入れ自体が、異民族との共生・同化が当たり前とされる近代にあっては画期的なことなのだろうが、フランスに限らず、アイルランドやギリシャなど各国で同時的に手入れが行なわれたことが画期的な胎動である。

 歴史には多々こういうことが起こり得るのだろう。

 一国で始まったことが忽ち各国へ波及する。フランスで表面化したロマ族の問題がアイルランドからギリシャへと波及。

 しかも欧州での移民問題と言えば以前は北アフリカなどイスラム系移民に関するものが大体であったが、中東から東欧をはじめ欧州全土に分布するロマ族など多人種・多民族の問題へと拡大している。

 20世紀までが多人種・多民族の混住が奨励されたグローバルの時代であったとすれば、この21世紀の初頭からは移民・異民族の排斥が世界各地で同時的に勃発することを物語る。

 フランスでは極右政党・国民戦線が世論調査で何と「支持率第1位」に躍り出た。既存の政党では移民排斥にも限界があることを有権者は悟っている。

 これまでの門戸開放という近代国家の常識を、180度引っくり返した対外政策をフランス国民が渇望していることの証左でもあろう。

 ここ5年以内に、欧州各国で「ファシズム・ドミノ」が起きてくると見ている。

 これは止めようにも止められない歴史の必然なのである。

☆ロマ族以上に潜在的脅威な「キャンプ」は日本にあり!?

 翻って日本では欧州のロマ族ほど露骨なものではないにせよ、そう遠くない近代の時代に入ってからも東北地方で大飢饉に端を発し、子供の身売りを担う「かどわかし」が横行していた。年端もいかぬ娘なら遊郭へ。

 全ては国家予算の大部分を朝鮮半島のインフラ整備に割いたことに起因するわけだが、その朝鮮半島出身者が日本へ渡航して来て寄り集まった朝鮮部落ではロマ族キャンプを上回る歪(いびつ)なことが横行していたのかも知れない。

 この21世紀になっても子供が忽然と姿を消す「かどわかし」が横行している。最も知られたところでは平成15年(03年)に大阪府内で下校中、行方不明になった小学4年生(当時)の吉川友梨さん(19歳)。

 最近ではあまり見ないと思うが、以前は日本全国で行方不明になった児童を追跡する2時間超の特集番組をやっていた。北朝鮮など他国に拉致されたわけではあるまいし、日本全国で1億人以上もいれば同じ国内で子供が行方不明になるようなケースもあるのかなと思う。

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 その他、幼い女児や少女が無残にも殺害される凶悪事件も未解決となったものが少なくない。記憶に新しいところでは栃木で発生した幼女惨殺事件や三重県での中3女子殺害事件。

 これなど警察では犯人が他県から来たケースを視野に高速道路の通過車輌を防犯カメラから割り出す捜査に懸命なようだが、大都会とは異なり、地方では他県ナンバーの車やバイクは相当に目立つ。

 考えられるパターンは2つ。まず、警察としては事件捜査にかこつけて別の目論見がある場合。それが考えられない以上、犯人の目星がついていながら県警本部や所轄警察としてもなかなか踏み込めない「何か」がある場合。
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 少女が乱暴された上に惨殺されるなど、恐るべきことだが、昭和時代を騒がせた「狭山事件」が毎年数件のペースで起きているようなものである。
 狭山事件では埼玉県の部落出身者の男が逮捕されたが、再三冤罪を主張した末、服役したものの部落・同和団体とマスコミを挙げた全国的な冤罪キャンペーンのお陰で、冤罪でもないのにすっかり冤罪のイメージが世間に定着してしまっている。

 警察や検察としては部落・同和団体及びマスコミからの突き上げを恐れて、犯人の見当がついていても、おいそれと逮捕には踏み切れない事情があるのではないか。犯人逮捕に結び付けても人権派弁護士を動員した狡猾な法廷戦術で結局は100%有罪であっても無罪も同然にされるどころか、冤罪だ不当逮捕だと騒がれてはかなわない上に、最前線の懸命な努力を水泡に帰す結果になりかねない。

 前述の児童の行方不明事件も含め、そうした恐れが当局の上層部にはあるように思えてならない。

 断言して現在の日本はかつてない高度情報化社会だが、驚くほどに情報が封殺された社会である。

 欧州でのロマ族の問題はマスコミ報道がここまで賑わせるまで、大勢の人が知らなかったはずだ。

 同様に現在(近代)の日本国でも、当の日本人でさえ知り得ない実像・実態というのがある。

 その実像・実態は欧州各国と同様、近代の常識を脱した時に白日の下に全て晒される。

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NPO外追サイトより報告記事
関越道バス追突事件 第6回公判と前橋地裁前街宣


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2013年10月25日

中国人凶悪犯への厳罰を問う

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大阪・松原 専務射殺事件 ☆必ず死刑に処せ!

極悪非道な中国人犯罪者への厳罰とは斯く在るべきなのか!

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 平成25年9月30日、大阪府松原市内の金属加工会社『山道製作所』で中国人の元従業員・郭栄茂容疑者(59歳)によって同社専務・山道亮(あきら)さんが射殺された事件は、郭容疑者に反省の態度が微塵も無いにも関わらず、早くも最高刑(死刑)が回避されそうな印象を受ける。

前エントリー:全ては外国人犯罪者のせい
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51916922.html

:関連エントリー

中国人凶悪犯罪と言いたい放題の法廷
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51914229.html
大阪・松原 専務射殺事件!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51914345.html

 この事件は解雇された郭容疑者が再雇用を願い出たものの、これを山道さんに断られ、押し問答の末に拳銃で頭部を撃つ殺人事件に発展した。

 マスコミ報道では事件発生の当初から、郭容疑者が「普段から拳銃を持ち歩いていた」「護身用に持っていた」とする点がやたら強調されたのが気になった。

 まず、人を殺傷する以外に用途のない拳銃を不法所持していた時点で凶悪犯罪に準ずる不法行為であり、その拳銃を人に向けたとなれば撃たずとも、その時点で凶悪犯罪である。これを撃って射殺したとなれば殺人罪以外の何ものでもない。

 従ってマスコミ報道で伝えられるように、普段の郭容疑者が近所の住民に丁寧に挨拶していようが、愛想よく挨拶していようが、いかに善良そうに見えたとしても凶悪犯罪に準ずる不法行為を続けていたことになる。

 そして、その拳銃が最悪のパターンで使用されることになった。

 金属加工の会社で、その場にあった工具なりを咄嗟に凶器として用いたのなら衝動的な殺人事件となろうが、拳銃を使った殺人事件なら計画的だったと言わねばなるまい。

 普段から持ち歩いていたとしても、郭容疑者が供述するようにトラブルを想定したものである。いずれにせよ誰かを殺傷する目的で所持していたことに違いはない。その相手が再雇用を願い出た先でトラブルになった山道さんだった。

※郭容疑者は調べに対し、暴力団員とのトラブルを想定していたとしているが、同容疑者が住んでいた八尾市を知る者として言うと、確かにガラの悪い地域ではあるが、拳銃が必要というのは大袈裟である。拳銃所持を正当化するための言い逃れと見るべきだろう。また、本当にそういうトラブルを想定していたとしたら、郭容疑者にアングラ社会との接点があったことを物語っている。

 マスコミ報道では郭容疑者が在職していた当時から上司である山道さんとの衝突が絶えず、事件当日も郭容疑者は耐え難いことを言われた末に凶行に及んだとしている。

 しかし、在職当時に山道さんから叱責や注意を再三受けたというのも自身の勤務態度が問題であるし、解雇された身であるのだから言われて絶え難いなら行かなければ良いだけだ。
 逆に解雇ではなく、会社に留まることを強要された上で耐え難いことを言われ続け、精神的苦痛を受けたのならともかく、会社や山道さんの側から郭容疑者に三行半を突きつけて解雇していたのである。行けばトラブルになることなど想像がつくことなのに、敢えてトラブルを誘発するために行ったと思われても仕方がない。

 ともすれば業務上のトラブルの延長上のように思われがちだが、まったく違う。拳銃を不法に所持するという郭容疑者の不法行為と、揉め事になるような場面に郭容疑者が一方的に押しかけた末の凶行である。

 逮捕後の郭容疑者は「俺は悪くない」「アイツ(被害者)のせい」としており、反省の色はまったくなく、とても罪の意識から出頭した者の態度とは思えない。

 以上の点を以って、大阪・松原で発生した専務射殺事件の郭容疑者に対し、殺人罪で定められた最高刑である死刑を求むものだ。

 ところが、今のマスコミ報道や周辺の状況を見ていると、法廷でも真っ当な殺人罪として扱われるのかどうかも疑わしい。

 マスコミ報道で郭容疑者の行状が伝えられず、世間から忘れ去られて事件そのものが風化してしまうと、それこそ法廷は密室裁判、闇黒法廷となる。

 下手をすれば山道さんに恫喝された郭容疑者が恐怖心から咄嗟に拳銃を撃ってしまった、などと過失致死の扱いにもされかねない。最悪、殺害された被害者にも落ち度があったなどという喧嘩の延長上と見られかねないのである。

 結果、裁判にかけられた郭容疑者は無期懲役もしくは有期刑で済まされるかも知れない。

 断じて大阪・松原での専務射殺事件は再雇用を断られたら殺してやろうという計画的な殺人であり、まして殺人の中でも銃器を使った凶悪犯罪である。

 これを死刑に処さなければ何を死刑に処すのかというくらいに、容疑者の言い分が通らない凶悪犯罪である。

 もし、これを死刑に出来ないとしたら、今後、各地で外国人労働者が解雇される度に日本人雇用者が逆恨みから銃で撃たれたり、殺害されるような事態が相次ぐことになりかねない。

 職場で如何なるトラブルが起きようが、怠け者の外国人従業員がいても雇用者側はおちおちクビにも出来ない。不法就労・不法滞在だから解雇しようにも解雇出来なくなるだろう。

 およそ人一人を殺害すれば最高刑は死刑というのが原則だが、こと大阪・松原での専務射殺事件でもそれを回避する正当な事由は見当たらない。

 さる10月8日、東京高裁では千葉県松戸市で千葉大4年生の荻野友花里さん(当時21歳)が殺害された事件(09年)の判決で、裁判員裁判により1審判決では死刑判決を下された無職・竪山(たてやま)辰美被告(52歳)に対し、1審判決を取り消して無期懲役刑を言い渡した。

 千葉地裁での1審判決では松戸での女子大生殺害事件の前後に、竪山被告が強盗・強姦事件などを繰り返した点を重視して死刑とされたようだが、高裁判決では被害者が1人で、計画性がない事件では死刑の選択を避けてきた先例に倣った格好だ。しかし、押し入る先を物色して犯行に及んでいるというのに、どこに計画性がないと言えるのか?

 荻野友花里さんの父・荻野卓さん(64歳)は記者会見で「裁判員が決めたことを無視するかのように、覆すのはどうしても納得がいかないし、私らの無念を晴らしてくれるのが裁判だと思っているので、最高裁には裁判員裁判を尊重した常識的な判断をしてほしい」と述べたが、当然だろう。

 被害者が1人だから死刑にならないなどという前例が踏襲されて堪るか。その1人がトンでもなく残忍な手口で殺害され、証拠を隠滅するように放火までされている。

 例えば政治テロで国会議員や閣僚が1人でも殺害されれば、司法は速やかに再発を防止する観点からテロ実行者を死刑に処すはずである。それも判決確定から速やかに刑を執行する形で。

 ところが、議員でも要人でもない一介の日本人が殺害された場合、司法も含め、この国の「体制」はトコトンまで冷たい。

 例えばヘイト・スピーチが国内外で何かと話題になる『在特会(在日特権を許さない市民の会)』。先ごろは京都・朝鮮学校前での抗議活動が人種差別に該当するとされ、約1千2百万円の賠償命令を下されたが、この在特会の桜井誠会長が朝鮮人テロリストによって暗殺されたと仮定しよう。

 当該の朝鮮人テロリストには被害者が1人だからと死刑を回避した無期もしくは有期刑。韓国政府との取引で数年で韓国に引き渡されるかも知れない。韓国に戻った後は早々と釈放。在特会のリーダーを葬り去ったとして韓国社会では英雄扱い、後々の人生は悠々自適…そんな暮らしを夢見た朝鮮人が在特会の会長暗殺の絶好機を虎視眈々と目論んでいるかも知れない。

 それでも在特会会長にSP(護衛)が付くわけでもなく、法的にも物理的にも何らの庇護も与えられない危険にあっても日本人愛国者は行動に邁進しなければならないのである。

 同様、大阪・松原での専務射殺事件では外国人労働者を扱き使い、奴隷も同然に悪し様に扱った日本人の悪徳経営者を、耐えかねた中国人労働者が射殺したという英雄談にすり替えられるかも知れない。

 中国人の勤務態度の悪さに耐えに耐えかねて解雇に踏み切ったのは日本人経営者の側だというのに。

 関越道バス追突事件で乗客7名を死亡させ、38名に重軽傷を負わせた中国残留孤児2世の元運転手・河野化山被告の場合は自動車運転過失致死傷罪で最高刑が懲役7年のようだが、専務射殺事件の郭栄茂の場合は明らかに殺害するつもりの殺人罪!

 最愛の夫・父を失った妻子、愛息を失ったご両親ら遺族は極悪非道な中国人殺人犯・郭栄茂に対して死刑を要求してもらいたい!

 常時携行していた殺傷力の高い拳銃を用いた殺人事件で、被害者が1人だからとか計画性がないとかの理由で死刑が回避されるようなことがあってはならない!

 まして死刑適用が定められた殺人罪の適用さえも回避するような卑劣なマスコミぐるみの印象操作と世論工作を許してはならない!

 マフィア同然に拳銃を携行していた中国人殺人犯・郭栄茂には死刑以外の厳罰は考えられない!
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以下、前エントリーのコメント欄に寄せられたご意見をご紹介
カク容疑者の言い訳はシナ人の常套句です。4月に起きた西川口駅ロータリー(交番の真ん前)でのシナ人による複数刺殺傷事件の犯人もたまたまやってしまったかのような言い草でした。日本で普段から銃やナイフを携帯する事自体がイカれていますね。カク容疑者も西川口のドラゴン関係者も普段から凶器を携帯し、機会があれば使う気満々だったに違いないでしょう。勿論、それら腐れシナ人は護身用でなく、ムカついたら使う程度の意識で武器を持つ、まさに賊と呼ぶにふさわしい輩と断定して間違いないです。
Posted by ドラゴンバスター at 2013年10月24日 23:11

☆果たさない代行業で国家がタダ税を収奪!?

 …それにしても、日本人から私的復讐権を奪った明治の近代以降の体制は、個人に代わってその復讐を果たすとしながらも、人権とやらの理由で使命を果たせなくなっている。時折、ガス抜きと国民へのアリバイ程度に若干名の死刑囚に対する刑が執行されるが、現時点で130人以上もの死刑囚が生存している。

 前近代の時代なら即刻、打ち首にされた罪人でも公然と娑婆に出てきては贅沢三昧な暮らしぶりとは何とも本末転倒であり、明治以降の近代は暗黒時代として後世の日本史に刻まれることは間違いない。

 だいたいが為政者からして非公然に死刑廃止へ向けた動きにあることは間違いなく、死刑の廃止即ち終身刑の導入に伴なう刑務所の増設、職員の増員、法務省の権益・予算拡大がその背景にあるとされる。

 国家が死刑という法制度の履行を果たさないばかりか、それを無くすとは完全な国家としての使命の放棄であり、国民の安全・生命を守らない、日本人が何人殺されようが死のうが構わないと宣言したも同然である。

 これは近代体制が体制として機能しない、崩壊を告げたものであり、打ち首・斬首の手下人が手下人として手を下せるよう真っ当な社会に戻せ、近代以前の状態・体制に戻せというのが私ども「大江戸回帰派」の主張である。

 かつて斬首の手下人はエタ・ヒニンとされた層が代々にわたって担っていた。厳しい身分制度という後世の後付けで武家時代には暗いイメージが一般的だが、そうしたエタ・ヒニンとされる層にもきちんとした職があったものを明治以降の近代化で死刑制度が導入されるや失職してしまった。

 そのエタ・ヒニンの子孫(?)とされる者らが部落・同和と称し、犯罪発生率の高い在日朝鮮人社会と一緒になってやれ死刑廃止だ、やれ人権だ、やれ冤罪だと騒いでいるのは愚の骨頂である。

 数十年も前に打ち首・斬首されていて然るべき者が未だ生存している、おかしな社会にあって、日本人の安全・生命という観点から前近代への回帰を主張するものである。

 ともすれば万能とも思われる法治主義の近代体制も万能どころか、欠陥だらけ。

 仇討ちもそうだが、自らの責務を見ず知らずの他人である国家・体制に全て一任するなど、本来的には大間違いに他ならない。

 遺族の私的復讐権も法の名の下に安全管理を代行しますとする国家って、そもそも何者?

 果たさない代行業の名の下、タダ税を収奪する者である。

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☆関連ブログ更新情報!

在特会が控訴!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11650855387.html

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我が「大江戸回帰派」の思想は徐々にではありますが、一定の理解は広まりつつあると思います。

以下、ブログ『☆東の果ての秘密の花園〜政治はマツリゴト。投票率80%へ!☆』より

◆「大江戸回帰」という名の革命
http://ameblo.jp/j-girl-akiko/entry-11651541582.html
※件のブログ主に注釈を付けるとしたら、現行の議会体制を成り立たせる選挙という公正・公平・中立性を装ったインチキ制度の投票率など、どん底まで下がりに下がりまくって構わない!

同盟強化月間、実施中!!
みたいな実さんのブログ 太賢さんのブログ

☆前橋地裁前 街宣! 11・5 IN群馬県

帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!

7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!
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日時:平成25年11月5日(火曜日)午前9時30分頃 集合・開始
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)

※注 公判開始が30分繰り上がりますので街宣開始も早めています

NPO外追サイトより報告記事
関越道バス追突事件 第6回公判と前橋地裁前街宣


【カンパのお振込先】
ゆうちょ銀行
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:6822488
(記号10100 番号68224881)
口座名:
特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動

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Posted by samuraiari at 18:26このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 

2013年10月24日

全ては外国人犯罪者のせい

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大阪・松原 ☆専務射殺事件の続報!

凶器を用いた明らかな殺意に基づく犯行に言い訳無用!

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 さる9月30日に大阪府松原市の金属加工会社『山道製作所』で同社専務の山道亮(あきら)さん(36歳)が元従業員の中国人に射殺される事件が発生した。

:拙ブログの関連エントリーをご紹介

中国人凶悪犯罪と言いたい放題の法廷
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51914229.html
大阪・松原 専務射殺事件!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51914345.html

 事件は同社の元従業員で、勤務態度の悪さを理由に解雇された郭栄茂容疑者(59)が再雇用を求めて社長に面会させてくれと頼んだものの、社長の息子である亮さんに拒絶されたことから逆上。拳銃を取り出して亮さんの頭部に一発を命中させ、殺害した容疑。

 拳銃は数年前より護身用に所持していたという。それにしてもマスコミ報道のおかしさは拳銃という凶器に関するニュースである。

 先ごろ、警視庁の警察官(24歳)が勤務中に失踪。後に勤務外に警察の装備である拳銃を所持していた銃刀法違反(加重所持)の疑いで栃木県の宇都宮市内にいるところを逮捕されたが、逮捕時には銀行強盗が犯行の時に使うような目だし帽を持っていたとして、拳銃と合わせ、如何なる目的で宇都宮に赴いて何をするつもりだったのか、それがクドイくらいに繰り返しマスコミ報道で報じられていた。

 また、自衛隊で小銃の紛失騒動があった時もマスコミは大仰且つ執拗に騒ぎ立てたものである。

 正当な武器(拳銃)使用に際してもマスコミの報道の仕方は妙である。凶悪犯罪を制止するという正当な職務遂行として警察官の発砲があったのに、どこか問題があるかのようにマスコミ報道で記事にされてしまう。逐一、上層部にコメントを求めてまで。

 これほど銃器という武器に対してうるさいマスコミが外国人凶悪犯による拳銃の不法所持と凶悪犯罪での使用(殺人事件)にはまったくと言って良いほどに沈黙状態なのはおかしい。

 まるで警察官が装備する拳銃と、その使用に関しては問題があるが、外国人犯罪者が拳銃を所持して、凶悪犯罪に使うのは構わないと言っているかのようだ。

 この事件についてマスコミはまったくと言って良いくらいに完全黙殺の姿勢。続報も皆無で、事件を風化させようとの狙いは明らかだが、産経新聞が10月21日付で特集記事を配信していた。産経のみがまっとうに続報を伝えてくれたことは評価したい。

 ネットでは4部構成に別れて掲載されているので、そちらのアドレスをご紹介しよう。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/131021/waf13102107010002-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/131021/waf13102107010002-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/131021/waf13102107010002-n3.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/131021/waf13102107010002-n4.htm

続いて当該ニュースを全文、以下に転載

【衝撃事件の核心】
拳銃持ち歩き中国人従業員「悪いのは俺じゃない」…再雇用断られ射殺にも「あいつのせい」謝罪の言葉ない身勝手さ
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2013.10.21 07:00
金属加工会社の専務射殺事件で逮捕された郭栄茂容疑者容疑者。「撃てるものなら撃ってみろ」といった専務に引き金を絞った=大阪府警松原署
 単調で無機質な機械音が繰り返される工場に、「パン」という銃声が響いた。大阪府松原市別所でベアリングを製作する金属加工会社「山道製作所」の専務、山道亮(やまみち・あきら)さん(36)が9月30日、工場内の事務室で中国籍の元従業員、郭栄茂容疑者(59)に射殺された。殺人容疑で逮捕された郭容疑者は数年前、「護身用に」と中国人の知人から拳銃を譲り受け、スーパーでの買い物やパチンコに行くときにも持ち歩いていたという。その銃口が元勤務先の役員に向けられたのは、同社を解雇された逆恨みから。「撃てるものなら撃ってみろ」。山道さんの言葉に、郭容疑者は引き金を引いたという。

「何でここまで言われなあかんねん…」

 30日夕、事務所では、ぶぜんとした表情の山道さんに何度も頭を下げる郭容疑者の姿があった。

 「専務、すみません。社長に会わせてください

 「何言ってるんや。帰れ

 郭容疑者は昨年11月に同社を解雇された。その後、複数の会社の面接を受けたがうまくいかず、経済的に困窮した状態が続いていた。困り果て、泣きつこうとしたのが社長を務める山道さんの父親だった。無施錠のドアから2階の事務室に侵入し、社長を探したが、不幸なことに偶然出くわしたのが残って仕事をしていた山道さんだった。

 2人は押し問答を繰り返し、郭容疑者は何度も頭を下げたが、山道さんが首をたてに振ることはなかった。

 「山道さんはよく、郭容疑者が『言うことを聞かず、仕事もしない。性格的にも合わないし、扱いに困っている』とぼやいていた。二人はまさに水と油だった」。山道さんの知人男性は振り返る。

 以前は中華料理店を経営していた郭容疑者。平成20年ごろに同社に採用され、働き始めたが、勤務態度の悪さから、山道さんにたびたび叱責(しっせき)を受けるようになった。ところが、郭容疑者は反発を繰り返し、いさかいが絶えなかったという。

 そんな間柄の2人がこの日、押し問答を続けていた。「何でここまで言われなあかんねん…」。山道さんの態度に怒りを爆発させた郭容疑者は、持っていた拳銃を取り出し、山道さんへと向けた。

 だが、山道さんは決して取り乱すことなく、「撃てるものなら撃ってみろ」と応じたという。激高した郭容疑者が発砲し、山道さんがばたりと倒れたのはその直後だった。

血まみれな現場

 激しく出血する山道さんの様子に動揺し、「頭が真っ白になった」という郭容疑者。そのまま階段を駆け下り、外に止めてあった車であてもなくうろついていたが、やがて奈良県内に住む友人を頼り、逃走した。

 一方、終業時間が過ぎても山道さんが帰宅しないことを不審に思った山道さんの父親は、撃たれてから5時間近くが経過した午後11時ごろ、事務所を訪れ、愛息の変わり果てた姿を目の当たりにした。

 すぐに通報し、山道さんは病院に搬送されたがまもなく死亡が確認された。駆けつけた大阪府警の捜査員も血まみれとなった凄惨(せいさん)な現場の状況に思わず息をのんだという。

 この日、同社は給料日だったため、事務所の机の上にも現金が入った封筒が残されていたが、全く手を付けられていなかった。府警は強盗などの金銭絡みの犯行ではなく、怨恨(えんこん)の線が強いと判断。山道さんの交友関係を中心に捜査を始めた。一方、郭容疑者は1日午前2時ごろ、この奈良県内の友人宅を訪問。「正直に警察に話したほうが良い」と勧められ、同9時ごろ、奈良県警中吉野署に出頭した。
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「悪いのは俺じゃない」

 「会えば気さくにあいさつしてくれた。事件を起こすような雰囲気はうかがえなかった」

 郭容疑者が住んでいた大阪府八尾市の府営団地の住民はこう話す。だが、実際には中国人の知人から譲り受けたという拳銃を「やくざに絡まれたら面倒だから」という理由でスーパーやパチンコに行くときも持ち歩いていたという。

 一方、松原市出身の山道さんは、府内の高校を卒業し、17〜18年前から父親が経営する山道製作所を手伝うようになった。将来は社長を継ぐことを見越し、人脈を増やそうと、若手経営者らでつくる中小企業同友会さかい支部に加入。幹部を務め、セミナーや勉強会のコーディネーター役を任されることもあったという。

 同友会での活動を通じて知り合った知人男性(41)は「周囲を巻き込んで物事を達成するリーダーシップがあった。性格も前向きでみんなから慕われていた」と振り返る。こうした山道さんの仕事ぶりに父親も「息子のやり方は近代的だ。これからは若い者に任せていきたい」と見守っていた。

 プライベートでは、妻との間に3人の子供に恵まれ、日曜日には自宅前の路上で一緒にボール遊びをする姿がたびたび見かけられていたという。また、地元子供会のソフトボールチームを指導するなど地域貢献にも一役買っていた。

 郭容疑者が殺人容疑で逮捕され、事件は解決へと向かったが、仕事、プライベートともに充実した毎日を過ごしていた山道さんが戻ってくることはもうない。山道さんを失った家族の悲しみは深く、現場に臨場した捜査関係者は「両親の衰弱は痛々しいほどだった」と語る。

 だが、家族の悲嘆は郭容疑者には届いていないようだ。逮捕後、郭容疑者は通訳を交え、取り調べに応じているが、謝罪の言葉は一切なく、こんな言葉を繰り返していたという。

 「悪いのは俺じゃない。あいつのせいや

以上

img_1120903_37630279_11 会社内でのトラブルに端を発する凶行としては今年3月14日、広島県江田島市の水産加工会社で発生した中国人実習生・陳双喜容疑者(30歳)による社長ら8名への殺傷事件が記憶に新しい。

 この大阪・松原での専務射殺事件について、良識派の中にも中国人労働者を雇っていた以上は「自業自得ではないか」とする見方もあるが、まったく違う。

 殺害された専務の山道亮さんらが経営していた山道製作所は確かに郭容疑者を雇用してはいたが、使い物にならないどころか、トラブルを頻発させる、指示に従わない、仕事はしない…といった正当な事由があって解雇しているのである。中国人労働者ではダメだとなったのである。

 そうした数々の問題を起こしておきながら、ノコノコ現われては「もう一度、雇って下さい」などと言われたところで、山道亮さんでなくとも「帰れ!」と言いたくなるだろう。「社長に会わせてくれ」などと要求されても、どのツラ下げて言えるのかといったところだ。

 郭容疑者の在留資格なり就労資格も気になるところ。これまたマスコミでは重要な部分がまったく報じられていないが、不法滞在・不法就労であったとしたら尚のこと、山道さんの会社で再雇用する理由はない。

 雇ってダメだからクビ、再雇用を求められてもキッパリと断っているのである。

 その押し問答の末に射殺事件が起きているのだから、自業自得どころか山道亮さんほか残された家族も両親も、会社も「一方的な被害者」なのである。

clip_image001 産経新聞の記事でも郭容疑者は昨年11月に解雇されてから、どこにも勤められず、経済的に困窮したとか、困り果てたとか、山道亮さんの父親である社長に泣きつこうとした旨が書かれているが、いつまでも日本にいるから困窮して困るハメになったのではないか。

 産経報道では山道亮さんとの押し問答で郭容疑者が「何でここまで言われなあかんねん…」と思った経緯に触れているが、そこまで言われても分からないような奴だからノコノコと以前の勤め先に戻ろうと考えついたのだろう。

 まるで罵られたから衝動的にカッとなって拳銃を取り出し、犯行(殺害)に及んだかのような印象を受けるが、護身用(?)の拳銃が必要な場面ではあるまいし、最初から再雇用を断られたら拳銃で脅してやろう、殺害してやろうと計画的に犯行を思いついていたことは明らかである。拳銃の銃口を向けずとも、発砲せずとも、所持している段階で既に凶悪犯罪だ。

 だから、マスコミ報道で「普段から拳銃を持ち歩いていた」とか「護身用に持っていた」とする報道には気をつけなければならない!

 いつも持っている拳銃を、再雇用を求めて会社を訪れた際にも持っていた…と印象操作を狙った報道であるからだ!

 つまり、郭容疑者に「射殺は計画的ではなかった」「衝動的で突発的な犯行だった」「撃つつもりはなかった」「最初から殺すつもりはなかった」、後々裁判でそう主張させるための伏線である。

 そもそも本当に数年前に知人から購入したり、譲り受けたものであるかどうかも怪しい。郭容疑者が中国共産党政府のスパイ工作員で、破壊活動を始めるに際して用意していた…というのは劇画チックだが、恨みのある山道さんに復讐(殺害)するためだけに用意したのかも知れない。

 そしてマスコミ報道の定番。「会えば気さくに挨拶してくれた。事件を起こすような雰囲気はうかがえなかった」とする周辺住民の話。

 見るからに凶悪犯か社会不適格者など最初から会社に雇用されもしない。多くの事件に共通することだが、誰しも普段から事件を起こすような雰囲気などないものである。

 逮捕後の郭容疑者の様子が伝えられたことも産経報道を評価したい。

 郭容疑者は「悪いのは俺じゃない。あいつ(被害者)のせいや」と述べているようだが、反省の態度も罪悪感もまったくないのは関越道バス追突事件を引き起こした中国残留孤児2世の元バス運転手・河野化山被告ほか全ての中国人犯罪者に共通している。

133588658312713115373_poverty8971 群馬県の前橋地裁で公判中の河野被告は、形式的には被害者・遺族に対する謝罪の言葉は述べているものの、事件そのものについては「追突を予測出来なかった」「自分はSAS(睡眠時無呼吸症候群)だった」「病のせいだ」「日本の事情をよく知らないので検察の取り調べが裁判での証拠になるとは思わなかった」などなど…法的責任を逃れるための詭弁に終始している。

 大阪・松原の事件でも今後の焦点は裁判へと移っていく。法廷では関越道バス追突事件と同様、弁護人とともに数々の詭弁と言い逃れが弄されるものと思うが、下手をすれば殺害された山道亮さんに恫喝されたことで「殺されるかも知れない恐怖を感じたので拳銃の引き金を引いた」などと証言しかねない。

 前以って述べておくと、殺されるかも知れない恐怖を感じたのは殺害された山道さんのほうであり、もしかすると拳銃での脅しにも屈さない山道さんの精神的な強さが裏目に出たのかも知れない。

 頭部を狙って一発で撃ち抜いていることから、躊躇いなく、明らかな殺意に基づいて引き金を引いたことは明らかなのである。

 やり切れないのは残された、最愛の良き父であり夫を失った家族、有能な跡取り息子を失った両親…。その悲哀や落胆は想像に余りある。

 過去に中華料理店を経営してどのような在留資格で日本に居たのかは分からないが、まったく別分野での転職を行なっていることから金属加工に関する専門的技能での就労資格が認められていたとは思えない。

 生活に困窮した、経済的に行き詰まったというなら速やかに国へ還されるべきところを、このような銃器まで所持した外国人を徘徊させた日本国に責任がある。

 遺族らは郭容疑者への厳罰を要求するにとどまらず、国家賠償請求訴訟に乗り出してもらいたい。

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☆前橋地裁前 街宣! 11・5 IN群馬県

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次回第7回公判 前回(第6回公判のご報告はコチラ
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日時:平成25年11月5日(火曜日)午前9時30分頃 集合・開始
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主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)

※注 公判開始が30分繰り上がりますので街宣開始も早めています

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(記号10100 番号68224881)
口座名:
特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動

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元在日・帰化人(?)裁判 第25弾!!

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元在日・帰化人(?)ブロガーから「高齢ブロガー(&2ちゃんねらー)夫婦」が訴えられた!

在特会』が京都・朝鮮学校から訴えを起こされて約1千2百万円の賠償を命じられた裁判は、
同校が隣接する児童公園を数十年にわたって不法占拠していた行為を正す大義に基づくもの!

他方、同じ在日連中から起こされた訴訟であっても不毛な裁判を戦っているケースをご紹介!

長らく疎遠にしていながら個人的な怨恨から裁判沙汰を誘発、賠償請求額は何と約6千万円!

確かな勝算がなければ大物政治家の弁護まで努めた銘打ての弁護士たちは乗り出して来ない!

大変な法廷闘争だと思うが、自身らも趣味同然に言いたい放題の答弁書を出しているのだから、
2人仲良く「京都・清水の舞台から飛び込むくらいの覚悟」で法廷闘争に臨んでもらいたい!

2ちゃんねるが無ければ相手方もここまで大仰にはしなかったかも知れない、当事者以外、
まったく影響もなければ誰にとっても痛くも痒くもない無関係な民事賠償請求訴訟であるが!

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Posted by samuraiari at 13:26このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 

2013年10月23日

関越道バス追突事件 第6回公判

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☆動画ご紹介!

関越道バス追突事件裁判(第6回公判)Part1

http://www.youtube.com/watch?v=PzqySUxuw3U&feature=youtu.be

関越道バス追突事件裁判(第6回公判)Part2

http://www.youtube.com/watch?v=Z-Xpesan-xk&feature=youtu.be

SAS(睡眠時無呼吸症候群)への安易なすり替え

前回の弁護側証人の言説を覆す科学的根拠と実験データ

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 平成25年10月22日(火曜日)、群馬県の前橋地裁にて関越道バス追突事件を引き起こした中国残留孤児2世の元バス運転手・河野化山被告(44歳)に対する第6回目公判が開かれた。

 この日も午前11時の開廷に先立ち、同9時45分までに地裁東側の玄関に傍聴希望者が集合。各自に番号が振られた傍聴整理券を配布する形で、合格発表の如く当選ナンバーが発表される。

 前回、10月17日の第5回目の公判で私ども『NPO法人 外国人犯罪追放運動』の会員ほか群馬・栃木両県の有志ら計5名が並んだが、この裁判において初めて全員がハズレ、こちら陣営の関係者で傍聴者無しの「全滅」を経験した。

 日を置かず、その直後の公判とあって、またしても全員がハズレという事態を想起したりもしたが、この日は同じく5名が並び、筆者(有門大輔)を含む3名が抽選に当たった。これまで5〜6名で抽選に臨んでもせいぜいが1〜2名の当選者であったが、3名が当選というのは過去最多。改めて裁判所の抽選は、公判・口頭弁論における審理も然ることながら公正・中立を期していると思わされたものだ。
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 この日の公判で、検察側の要請により証人出廷したのは厚生労働省関連の研究機関である『労働安全衛生総合研究所』で上席研究員を務める高橋正也氏。

 働く人の安全・衛生のための調査・研究に携わり、専攻は産業睡眠医学。働く人の睡眠問題を探ることで対策を提言。前身の研究機関を含め、平成2年から約23年にわたって研究に携わっている。
 高橋氏は準危険運転致死傷罪の創設に関わるメンバーだったという。

 その研究内容は総体として医学ではあるが、特定の患者を対象とはせず、治療のための研究は行なっていない。国や行政がより有効な施策を講じることが出来るよう、事故・事件のケースに対してどのような対策が必要かを提言するという。研究は多角的且つ客観的な見地から行なうよう、原則、複数人が携わっており、医師も研究メンバーに加わっているようだ。

 実際に法廷の審理で聴いてもらえば直に分かることだが、高橋氏の証言は科学的根拠と実験データに基づくもので、河野被告の弁護人ら3人を向こうにしても堂々たるものだった。

 この点、前回の裁判で弁護側の証人として出廷したSAS(睡眠時無呼吸症候群)に詳しいとされる愛媛大大学院教授の谷川武(公衆衛生学)などとは雲泥の差だったのだろう。

 何せ、この裁判で行なわれた証人尋問の後、弁護側はこの谷川武の証言をもとに新証拠を出すとしたのに対して、検察側は「谷川医師の証言は科学的根拠や実験結果に基づいておらず、独自の見解や個人的な解釈を述べたものであり、専門的意見とは言えない」として証拠調べから却下するよう意見を陳述した。

 結局、裁判では証拠調べとして採用されたようで、弁護側から谷川武の証言をもとにした証拠書類が朗読されたが、裁判所もアリバイ的にとりあえず証拠調べしましょうかと、こういうところが良くない。審理中、検察側から「異議あり」とされた弁護側の尋問も度々そのまま続けられるなど、あまりにも却下の事例が少な過ぎる。却下すべきは毅然と却下すべきだろう。

 だいたい睡眠時無呼吸症候群だからと言って、全ての患者が交通事故や運転に関わる事件を起こすわけはないし、睡眠時無呼吸症候群の患者の中には眠気を感じる間もなく、睡眠状態に陥るケースがあるにはあったとしても、それが同症候群に一概に見られる傾向ではない。

 決して慢性的な睡眠不足から寝不足や眠気を認識出来ないのが同症候群の症例ではないのだ。

 従って、この日の裁判でも証人からその旨が述べられたが、死亡者7名、重軽傷者38名を出した大惨事・関越道バス追突事件と睡眠時無呼吸症候群の直接的な因果関係はない。たとえ百歩譲って河野被告が同症候群の患者であったとしても。

 素人目にも被告や弁護側が主張する睡眠時無呼吸症候群が取って付けたような言い逃れであることは明らかである。
 午前11時に始まり、夕方5時くらいまで続く裁判は長時間に及ぶものだが、寝不足状態のまま早朝より群馬県へ向かった筆者らのほうが法廷で眠気も感じぬまま、瞬間的な居眠り状態に陥るくらいだ。

 車で関越道を通過、前橋地裁へ向かう最中、場所柄のせいだろうが、高速道路のサービスエリアでは人々が関越道バス追突事件を話題にしていた。それほどに世間的関心も高い。

 前橋地裁に出動していた群馬県警の然る警察官は「河野被告は長時間の裁判で眠くならないんだろうか? 眠気を感じぬまま居眠り状態に陥る症状を抱えているなら、是非、法廷でそれを実証してもらいたいもんだね」と言っていたが、まさしくその通り。

 河野被告のように重大事件を起こした当事者らが安易に睡眠時無呼吸症候群(SAS)を持病として持ち出すことで、全国に散在するSAS患者が最も迷惑を被る。河野被告と弁護側の主張はSAS患者に対する「差別」と「偏見」を助長するものだと言えよう。

 これはSASに限らず、多人数が死傷した自動車追突事件で度々引き合いに出されたりする「癲癇(てんかん)」も同様だと言える。そのうち老若男女を問わぬ流行病である「糖尿病」も事あるごとに凶悪事件の元凶として安易に持ち出されるようになるのではないか?

 実際、末期の糖尿病で死亡したことのみを大仰に騒ぎ立てては、中国人犯罪者の家族が自治体に対して賠償金を求め、死亡した中国人犯罪者の留置に関わった警察官を刑事告発するようなことが栃木県の宇都宮地裁(及び地検)で繰り広げられている。

 関越道バス追突事件は河野被告が居眠り運転をした事実を以って全てであり、河野被告が眠気を感じたとか、眠気を感じる間もなく居眠り状態に陥ったことが本来的な争点ではない。

 事実として河野被告が居眠り運転をしたがために大惨事が起きたのであり、裁判で問われるべきは量刑をいかにするかということである。

 素人目にも思うことだが、どうやら裁判所は本来在るべきでない争点を強引に創り出しているように思えてならない。

 被害者遺族で、妻の直美さん(当時44歳)を亡くした石川県能登町の山瀬哲夫さん(47歳)が「我々のことを何も考えていない。被告が眠ったから事故は起きた。罪を償う姿勢を見せてほしい」と激しく憤ったのは当然のことだろう。

 専門家として出廷した高橋氏は事件が起きた要因として、

1.(被告の)睡眠不足
2.長時間に及ぶ運転
3.明け方の走行

…の3点を挙げた。「これらの要因が重なり、追突事件が起きる可能性が高まった」として。関越道で起きた凄惨な事件を防止する手立てとして高橋氏は「睡眠を取ること。車の運転に不可欠な注意力と集中力を持続させるためには睡眠をとること」「6時間くらいは寝ておくべき」と結論付けた。

 高橋氏の研究機関では「模擬運転装置」を使った測定で運転中の眠気や運転能力を客観的且つ主観的にデータ化。運転能力の喪失は車線でのブレで明らかとなるし、スピードの変動にも顕著に表われる。いずれのデータも明け方に悪化のピークを迎えると言う。関越道バス追突事件が起きた時間帯そのままである。

 一方、弁護側は高橋氏が以前に作成に携わった論文から「慢性の睡眠不足に陥ると眠気の自覚もなくしてしまう」との一文を引用。これを「河野さん(被告)に当てはまらないか?」と尋問で投げかけた。高橋氏は「基本的には賛同。ただし、前後の状況により事情は変わる」と述べた。

弁護人:SASの影響がまったくないか?
高橋氏:今回のケース(関越道バス追突事件)に関してはそうだと思います。
弁護人:SASの影響があるとは考えられないか?
高橋氏:SASは慢性的な病気だが、関越道バス追突事件の場合は(被告が)運転前に寝ていない急性の問題と考えている。

弁護人:出発前の被告人の睡眠状況について把握しているか?
高橋氏:午前10時〜12時まで2時間程度。
弁護人:(出発までの)午後も眠れていたのでは?
高橋氏:携帯電話の発着信記録から、まとまって寝ていなかった。
弁護人:被告人は連続して覚醒した状態にあったのでは?
高橋氏:安全に足る睡眠をしていたとは思えない。

弁護人:(バスや車輌の)蛇行が始まると、それが事故に直結すると言えるか、また、前例はあるか?
高橋氏:多数御座います。鉄道で深夜に同時脳波を計った結果、ブレーキをかける場面でブレーキのかけ忘れや事故が非常に多いとのデータが出ている。
弁護人:被告は事故当時、バスの運転をしていたが、運転中の緊張状態で眠気は変わるのではないか?
高橋氏:あり得るとは思うが、短時間程度のこと。気合のみでも長時間は保てない。

 高橋氏は「客観的眠気」と「主観的眠気」が連動していたとするデータを基に、「客観的な眠気があったから主観的な眠気もあった」とし、「慢性的な睡眠不足で眠気を感じ難くなる。急性的な睡眠不足のほうが眠気を感じる」として、河野被告らの主張が虚偽であると見破った。研究家として関越道バス追突事件の背後関係を医学的・科学的に検証している。

弁護人:関越道バス追突事件はよくあるケースか?
高橋氏:前後の状況を考えると、よくあるケース。
弁護人:SASの人が急に眠りに陥るケースはあるか?
高橋氏:そういう意見も聞くには聞くが、どのくらいの規模なのか、きちんとした報告は受けていない

 最後の尋問の最中、高橋氏が答えた箇所が印象に残っている。

深夜の走行は誰もが多かれ少なかれ眠気を感じたりするもの。バスの運転手にせよ運送屋にせよ、プロのドライバーはコーヒーを飲んだり、タバコを吸ったり、眠気との戦いに務めている

 河野被告1人の問題ではない。誰もが眠気と戦いながらやっている。往生際悪く病気のせいにしたり、他人に責任転嫁することで罪を免れようとするな。

次回、第7回公判は平成25年11月5日(火曜日)午前10時30分より

河野被告を取り調べて調書を作成した警察官と検察官が証人出廷して尋問が行なわれます。

※関越道バス追突事件の公判については活動報告のみならず、折々の機会に触れていきます
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☆前橋地裁前 街宣! 11・5 IN群馬県

帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!

7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!
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日時:平成25年11月5日(火曜日)午前9時30分頃 集合・開始
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)

※注 公判開始が30分繰り上がりますので街宣開始も早めています

【カンパのお振込先】
ゆうちょ銀行
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:6822488
(記号10100 番号68224881)
口座名:
特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動

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2013年10月22日

司法の正義を貫け!2

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前エントリー「司法の正義を貫け」より続く
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51916657.html

★威嚇射撃と発砲の職務遂行!

警察官の拳銃使用が断罪された司法の正義を問う

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画像:今年5月、新宿で行なった外国人犯罪撲滅と警察官激励デモ
 福井県小浜市で覚せい剤中毒者の男が刃物を持っているとの通報を受けた警察官が駆けつけたところ、男が刃物を手にしたまま警察官に向かってきた。

 そのため警察官は拳銃を空に向けて警告した上で一発、威嚇射撃!

 なおも男が向かってきたため、警察官は男に向けて拳銃3発を発砲!

 うち1発が男の太ももに命中、凶行は未然に防がれた。銃刀法違反の現行犯で逮捕され、後に尿検査から覚せい剤反応が検出されたのは同市に住む職業不詳の榎本彦宏(よしひろ)容疑者(37歳)。

 事件当時、榎本容疑者は包丁3本を手にしていたという。発砲して凶悪犯罪を防いだ警察官は小浜署地域課に所属する19歳の男性巡査。まだ世間的には少年である。

 再三にわたる制止や警告を無視しても榎本容疑者が刃物を捨てず、威嚇射撃をしても向かってきたために拳銃を発砲。

 おそらく警察学校を出たばかりで若干19歳という若さで冷静且つ的確な判断力と、凶悪犯を前に発砲するという勇敢さ。

 警告の上で空に向けて発砲した判断が良かった。なおも向かって来られたら撃つしかない。撃ったとしても誰も文句の言えない状況である。

以下、読売新聞のニュースを引用

包丁男に巡査4発発砲、太ももに命中…福井
読売新聞 10月21日(月)19時46分配信
 21日午後2時40分頃、福井県小浜市泊の路上で、包丁を手にした男がいるのを、110番で駆け付けた小浜署地域課の男性巡査(19)らが見つけた。
 男が包丁を手に向かってきたため、巡査は拳銃を空に向けて1発警告射撃した後、男に向けて3発発砲、1発が右太ももに命中した。男は命に別条はなく、銃刀法違反容疑で現行犯逮捕された。他にけが人はなかった。
 発表では、男は同市泊、職業不詳榎本彦宏(よしひろ)容疑者(37)。巡査は男性警部補と2人で現場に到着。榎本容疑者が包丁を3本持ち、制止や警告をしても向かってきたため、発砲したとしている。榎本容疑者からは、覚醒剤反応が検出されているという。
 同署の今井正己副署長は「適正な職務執行で問題はなかった」とした。

以上

 一方、同じ発砲でも6年越しの裁判に訴えられたケースもある。

 栃木県で平成18年6月、町中を徘徊する不審な中国人に職務質問した駐在所の平田学巡査(当時、現巡査部長)が激しい抵抗を受け、逃げる中国人を追跡したものの、民家の庭先で凶器(重さ2キロの石灯籠)を振りかざしたため対峙する格好に…。

 平田巡査は警告はしたが、中国人が襲いかかって来た時、威嚇射撃なしに拳銃一発を発砲。弾は中国人の腹部に命中、被弾した中国人は死亡した。

 この約1年後に死亡した中国人・羅成(らせい)の家族らが栃木県を相手取って5千万円の民事賠償請求訴訟を起こし、併せて発砲した平田巡査を特別公務員暴行凌虐致死罪で宇都宮地検に刑事告発した。
 現在、警察署の留置場で病死した中国人の家族が県を相手取って民事賠償請求訴訟を起こし、留置に関わった警察官4名を刑事告発しているケースと類似している。奇しくも両方の裁判で当事者とされた警察官が所属しているのは鹿沼(かぬま)警察署。何かのジンクスがあるのではないかと思うくらいに偶然が続いている。

 民事訴訟の1審では県側勝訴で原告(中国人凶悪犯の家族)の訴えを退ける判決、刑事告訴においても宇都宮地裁は不起訴。しかし、ここからが本当の戦いだった。

 民事での控訴は勿論、刑事告発においても中国人凶悪犯の家族による「付審判請求」が認められて、一転して発砲した警察官は刑事裁判で裁かれることに!

 刑事裁判は1審、2審そして最高裁でも120%の無罪判決がストレートに下された。だが、民事においては東京高裁の判決で県側に1020万円の賠償命令

 その民事訴訟が最高裁で今なお争われており、最高裁はこのほど上告審弁論を12月2日(月曜日)に開くことを決めた。

 …平田巡査部長の場合、威嚇射撃なしで発砲し、被弾させた、その一事を以って刑事・民事の両方で裁かれる「隙」を与えてしまったと言えよう。

以下、引用ニュース

警官発砲死亡、賠償命令見直しか
 県警の男性警察官から発砲されて死亡した中国人元研修生の羅成さん=当時(38)=の遺族が県に約5000万円の損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第一小法廷(山浦善樹裁判長)は、上告審弁論を12月2日に開くことを決めた。
 最高裁は通常、2審の結論を変更する際に弁論を開く。遺族敗訴の1審宇都宮地裁判決を変更し、約1千万円の支払いを県に命じた東京高裁判決が見直される可能性が出てきた。
 1,2審判決によると、羅生さんは平成18年6月、栃木市の路上で知人とともに職務質問を受け逃走。抵抗したため、警察官が拳銃1発を腹に発射し、死亡させた。
 警察官は特別公務員暴行陵虐致死罪に問われたが、1,2審判決は正当防衛の成立を認定して無罪を言い渡し、最高裁で確定した。
産経新聞 10月21日付

以上

 まず産経新聞は死亡した中国人凶悪犯について「中国人元研修生」などと書いているが、正しくは研修先の会社から失踪した、ただの不法滞在外国人(犯罪者)。

 「羅成さん」などと書いているが、生きていれば凶器を手に警察官に襲いかかった容疑者として扱われた凶悪犯。

 「遺族」などと書いているが、断じて一方的な被害者の側ではない。

 また、引用した産経新聞の記事は「原文ママ」だが、一箇所「羅生」などと誤字があったのでご指摘しておきたい。

 最高裁第一小法廷(山浦善樹裁判長)の判断は、1審の宇都宮地裁で県に賠償責任無しとした判決を変更し、約1千万円の支払いを県に命じた東京高裁判決の見直しを示唆したものである。

 賠償額はいくらが妥当かを問うのではなく、賠償そのものの必要があるか否か、それを見直すとしたもので、この動きを大いに評価したい。

 この裁判は、事件の発生当初より中国政府が公式な外交ルートを通じて「真相の究明を求む」としたもので、中国共産党としても相当な関心を寄せていたことが分かる。

 外国人研修生問題を追跡し、後に新大久保デモのルポや『在特会の闇』とする著書を書いたことで名を上げたジャーナリスト・安田浩一もこの事件には日中間を往来するなど、活発な取材活動を展開していた。おそらく最高裁の判決にも相当な関心を寄せているだろう。

 また、裁判の開始前、平成19年(07年)には拙ブログには中国人と思われる者からの荒らし行為が頻発。「もうすぐ裁判が始まる」旨が書き込まれたことから、在日中国人もしくは中国にいる中国人工作員によるものと思われるが、実際に裁判所で目に見える以上の敵が国内外で動き回っていたことを示す。

 当時、運動仲間らとスカイプをやっていたが、この栃木事件での裁判が最もたけなわの頃、上海だか中国に住む女性からスカイプ共有の申請が寄せられたこともあった(勿論、拒否したが)。

 宇都宮地裁前での街宣では片田舎で、どう見ても偶然通りかかったとは思えない中国人グループの襲撃を受けたこともあった。

 事件発生から7年、民事裁判の始まりから6年、刑事裁判の始まりから3年…。

 この裁判に取り組んできた同志の顔ぶれも最初の頃とは相当に入れ替わっている。

 最初から裁判の経過を見てきた者として、その結末を見届けてお伝えする義務がある。

 事は日中間、ひいては日本人と中国人との今後の関わり合いをも左右する重大事項である。

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地裁判決(民事) 平成21年4月24日
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51328781.html
地裁判決(刑事) 平成23年2月10日
http://gaitsui.info/1st_section/kouhou2011_02_10/2011_02_10.html
高裁判決(民事) 平成23年4月28日
http://gaitsui.info/1st_section/kouhou2011_04_28/2011_04_28.html
高裁判決(刑事) 平成23年12月27日
http://gaitsui.info/1st_section/kouhou2011_12_27/2011_12_27.html
最高裁判決(刑事)と宇都宮地裁での新たな闇黒裁判の始まり 平成25年4月23日
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1770745.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51892422.html

凶悪支那人に対する発砲現場ルポ

http://www.youtube.com/watch?v=sGwwEYK1yyM&feature=channel_video_title
97484858e044c95e

逆に外国人による銃器を使った凶悪犯罪で日本人が犠牲になったのは大阪・松原市の金属加工会社で発生した専務射殺事件
遺族は拳銃で頭部を撃った中国人殺人犯を断罪するのみならず、こういう不良中国人を徘徊させた日本政府の責任を国家賠償請求訴訟で問うてもらいたい。
一度はこの中国人を雇い、2年くらいにわたって雇用していたのだろうが、社員として使い物にならないとして解雇するという正当な判断を下し、再雇用を断った上で役員である息子さんが被害に遭ったのだから、その資格は十分にあるだろう。

大阪・松原 専務射殺事件!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51914345.html
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Posted by samuraiari at 05:44このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 警察官 刑事告発・賠償請求問題 

2013年10月21日

司法の正義を貫け!

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☆前橋地裁前 街宣! 10・22 IN群馬県

帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!

7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!
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日時:平成25年10月22日(火曜日)午前10時頃 集合・開始
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)



http://www.youtube.com/watch?v=jXvfGcDSwY4

★残留孤児被告の嘘を見破れ!

検察による司法の正義貫徹と被告・弁護側への反撃に期待!

 10月22日(火曜日)、群馬県の前橋地裁では関越道バス追突事件を引き起こした中国残留孤児2世の河野化山被告に対する第6回目の公判が開かれる。

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関越道バス追突事件 第5回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51916170.html

 第5回目となる前回は弁護側が要請した睡眠時無呼吸症候群(SAS)の専門医が出廷。証人として河野被告に有利な証言を行なった。

 第6回目となる今回は検察側が要請した同じくSASの専門医が出廷。同じ専門医ながら、河野被告や弁護側がいかに詭弁を弄して法的責任から逃れようとしているのか、河野被告がいかに病に責任転嫁して嘘をついているのか、その卑劣なまでの法廷戦術が暴かれるのではないか。

 先の第5回目公判の報告記事を拙ブログに掲載したところ、当該エントリーに支持者の方よりご意見が寄せられたので、そちらをご紹介しよう。

以下

睡眠時無呼吸症候群とは睡眠時に気道が塞がれ無呼吸になること。
いびきをかいてる人のいびきが突然止まり呼吸をしなくなるアレ。
無呼吸になり質の良い睡眠が取れずに疲労や日中の眠気などが出るが、一瞬で眠りに落ちるという病気ではない。
弁護側はナルコレプシーと病名間違えているのでは?
そして公衆衛生学の教授が睡眠時無呼吸症候群に詳しい教授?
この裁判にはCPAP(睡眠時無呼吸症候群の治療に使う人工呼吸機)を売り付けたい輩が便乗しているのでは?
被害者や遺族のことをまるで考えてないのは、その通り。
帰化中国人の犯罪を睡眠時無呼吸症候群という病気の問題にすり替えている。
Posted by 支持者 at 2013年10月18日 12:17

以上

 筆者(有門大輔)も初公判から第4回公判までを傍聴していて、このSASを患っていたとの主張が出てきた時に違和感を覚えた。

 河野被告が主張するように眠気を感じる間もなく居眠り状態に陥ったことと、SASとではまったく関係が無いのではないか?

 裁判ならずとも、この睡眠時無呼吸症候群はよく耳にする症状だ。確かにそういう症状の人が増えているのだろう。しかし、一種の流行のような病に便乗して、重大な刑事事件の責任を免れることは絶対に許されない。

 世間一般にやたら睡眠時無呼吸…だとかSASと言われているからといって、それに便乗さえすれば刑事責任を免れると思ったら大間違いだ。

 もし被告が本当に睡眠時無呼吸症候群であったとしたら、バスの運転手という職業柄、少なくとも数年にわたって良好な状態での睡眠が出来ず、体調不良のまま乗客の生命・安全を預かる運転を継続していたということになる。

 その病気や症状が関越道でのバス追突という大事件に直結したと言うなら、それまでに一度くらいは通院なり診察してもらったり、治療のための薬を処方されたという記録が残っているはずだ。

 大事件を引き起こしてから居眠りはしたがSAS(睡眠時無呼吸症候群)のせいだとか、一瞬で睡眠状態に陥ったなどというのは明らかに嘘・偽りであり、本来的には抜け抜けと法廷で主張することさえ許されない。

 他方、栃木県の宇都宮地裁では一昨年末、鹿沼(かぬま)警察署に留置されていた中国人容疑者の男(住居不法侵入罪で現行犯逮捕)が持病の糖尿病を悪化させて病死したこと受け、死亡した中国人容疑者の父と兄(死亡した弟とともに住居不法侵入罪で逮捕 =いずれも埼玉県岩槻市在住=)が栃木県を相手取り1億円の民事賠償請求訴訟を起こしている(併せて留置に関わった鹿沼署の警察官ら4名を宇都宮地検に刑事告発)。

関連記事:「中国人病死裁判」の不義!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51898652.html

 その主張は警察がろくな治療を受けさせなかったというものだが、この裁判とて死亡した弟が病院に通っていた記録や服用していた薬の記録などが出された形跡はない。

 この宇都宮地裁での民事裁判は現在、弁論準備手続きのため非公開となっている(10月18日に確認)。

 元来、病気であったというのに通院または入院したり、薬を服用するなどして治療に務めたという形跡が残されていないのである。

 糖尿病を悪化させて死亡したのは事実だが、普段からの不摂生が祟った末、犯行に及んで留置された際に死亡したのだから自業自得。

 関越道バス追突事件を引き起こした河野被告にせよ、仮にSASの症状が事実で寝不足・体調不良であったとしても、普段からの不摂生が祟った末の大惨事なのだから自業自得なのである。
 病気だったなどと主張する以前に追突事故で大勢を死傷させた事実を償うことに務めるべきであり、とてもではないが、病気を主張出来た立場ではない。まして病状の主張が虚偽であったとしたら尚更、許せたものではない。

 中国人というのは何とウソツキな人種であることか。

 河野被告の場合はさらに性質が悪い。都合の良い時は中国残留孤児2世の日本人として振る舞うが、大事件後の裁判で都合が悪くなれば「(中国人である自身は)日本の事情をよく知らなかった」「検察での取り調べ内容が裁判での証拠になるとは思わなかった」「従って自分は自白の強要にも納得、捺印した」などと平然と述べ立てる。

 もはや日本国籍であったとしても日本人として到底認めることは出来ない。たとえ国が日本人であることを容認しても、日本という社会が認めないし、日本という共同体を成り立たせる「法則」がそれを認めない。

 日本語もろくに読み書き出来ず、話せず、警察や検察の取り調べでも通訳を必要とし、裁判でも通訳を必要とする河野被告には免許証まして大型2種免許など与えられるべきではなかった。さらには残留孤児の子孫だからと国籍を与えることも、日本に入国することさえ認めるべきではなかったのである。

 以下、以前にもお伝えしたが、中国残留孤児の配偶者に対する国からの支給に関するニュースを改めてご紹介しよう。

中国残留孤児の配偶者に支援金 自公、改正法案臨時国会提出方針を確認
  自民、公明両党は17日、中国残留孤児の死後に残された配偶者に月額約4万3千円の支援金を新たに給付する中国残留邦人支援法改正案を議員立法で臨時国会に提出する方針を確認。
 野党との共同提案を目指す。残留孤児世帯には最大約12万円の支援金、約6万6千円の年金が給付されているが、本人の死後、配偶者への支援金は約8万円に減るため、残留孤児が法改正を求めていた。対象者は約430人。
(産経新聞2013年10月17日18時42分配信)

 思うに中国人が日本に入国・在留するためには中国残留孤児またはその子孫と縁組して親戚になっているのは最短にして一番確実な方法である。そのため中国人が残留孤児との血縁を示す証明書を偽造したり、養子縁組までして来日するような事態が相次いだのも頷ける。

 中国残留孤児及びその子孫と婚姻関係にあるなら尚更だろう。配偶者には残留孤児の当人が死亡した後も日本政府からの支援金や年金が支給されている。

 従来の制度では残留孤児当人が死亡した後は支援金が8万円に減少するため、これを約12万円に保つための中国残留邦人支援法改正案が議員立法で可決するという。

 支給対象者は約430人のようだが、たかが4万3千円を新たに支給するための法改正が政権与党を挙げて行なわれるとは何とも特権的な待遇である。たかが430人のためだけに、残留孤児たちの影響力というのは相当なもののようだ。この国はそうしたごく一握りの者のためだけに動いているも同然である。

 きょうび幾万もの日本人の生活困窮者が食べる物もなく、薬を買うお金もなく孤独死しているというのにトンだ日本人への差別的な制度と制度改正が公然と行なわれているものだ。

 さも中国残留孤児の配偶者に配慮した人道的措置のような顔で行なっているのだろうが、よく出来たものである。

 そもそも就労支援や生活支援を施したところで大多数が日本社会に順応出来ず、子孫に至ってはアウトロー化して半グレ化。死ぬまで生活保護が必要な者らを受け入れた理由が分からない。

 第2次大戦直後、日本と中国大陸とで生き別れになった肉親同士が涙の再会をするまでは良かったが、それ以降はそれぞれが育って来た土地において従来どおりに暮らし、頻繁に相互往来して交流・親交を重ねれば良かったのではないか。

 思うに残留孤児の受け入れが始まった昭和時代より中国人の日本に対する羨望はあったし、事あらば日本への移住を渇望する傾向というのは今と変わらず、その頃から中国社会にあったのだろう。それを言い出せば数百年も前から。

 自分が生まれ育ったわけでもない日本に残留孤児が愛着を持っていたとは思えないし、自分が生まれ育った中国大陸にさえ尚更愛着のない彼らにとって、日本への帰国は単に便宜的かつ経済的事情による移住の好機だったと思われる。

 かくして帰国という名目の日本入国を果たした1人が、母国で生活基盤を築いていながら平成の時代になってから来日した河野化山被告だった。

 最初から受け入れていなければ関越道バス追突事件のような大惨事も起きてはいない。

 その見た目から日本人っぽく見えなくもないが、仮に日本人の血を引いていたとしても、日本人ではない者は日本人ではない。

 東京・新大久保をはじめ、よく街頭デモなどで愛国市民デモによる「チョン公(朝鮮人)!」「チャンコロ(中国人)!」なる罵声が問題視される。

 それがどうして朝鮮人と分かるのか、どうして中国人と分かるのかと。

 この外国人・異民族の増殖が著しい時代にあって、それが朝鮮人・中国人と分からないことのほうがどうかしているのではないか。アンタ、何年人間をやっているの?アンタこそ日本人じゃなかったの?という話になるだろう。

 正直なところ、黙っていればそれが日本人なのか、中国人なのか朝鮮人なのか分からないほどに在日外国人の質というのも変貌している。

 だからこそ肝に銘じなければならない。

 日本社会に仇をなす者、向かって来る奴が敵だ!

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★予定変更のお知らせ

(仮)違法外国人生活保護不正受給糾弾デモin足立
http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=341
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主催:日本人差別をなくせデモ実行委員会

【日時】平成25年11月10日(日曜日)

【集合・開始】15時30分

【代表世話人】交渉中

【コーラー、自主警備】経験問わず募集致します。

【集合場所】梅島公園

【呼びかけ、個人団体様へ】
呼び掛け※協賛団体、個人どちらも募集中。
締め切りは【11月5日(火)正午必着】でお願い申し上げます。
新大久保デモ実行委員会
nsndj0421@gmail.com

【ニコニコ生放送】未定

【公式ブログ】http://nihonjinsabetunakuse.blog.fc2.com/

※現段階で参加の可否は不確定ですが、日程が変更されても私ども『NPO法人 外国人犯罪追放運動』として協賛します!
※『日本人差別をなくせデモ実行委員会』によるデモ成功のため、同日同時刻に東京・日野で予定されていた「万願寺・原発再稼動推進デモ」は取り止めになりました!


2ちゃんねる撲滅!
最右翼勢力「2ちゃんねる討滅」実行!!

在特会が大阪高裁に控訴 朝鮮学校による児童公園不法占拠からの解放闘争

京都地裁による高額賠償命令と在特会(在日特権を許さない市民の会)バッシングに疑義!

『2ちゃんねる』の元管理人・西村博之の賠償金踏み倒しにこそ厳しい社会的制裁を科せ!

在特会が「ネトウヨ」として激しく叩かれ、2ちゃんねるが叩かれないのは著しい差別だ!

「ウヨ坊」、今「ネトウヨ」と日本人差別の場を提供しているのは2ちゃんねるである!


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Posted by samuraiari at 23:27このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 関越道バス追突事件と前橋地裁前の行動 

2013年10月20日

行動の軌跡と今後の闘争!

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哀悼 篠原 節 先生
(民族思想研究会 国家社会主義者同盟 代表)
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師、曰く…

 過日、筆者(有門大輔)も属した『国家社会主義者同盟』代表の篠原節(しのはら・たかし)先生が郷里・福島県で亡くなった。

 老齢での体力と抵抗力の低下も影響したのだろう。昨年末に倒れてから1年と経たないうちの訃報である。

 人気極右ブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸主宰の師であり、筆者・有門にとっての師でもある方だった。ただし、筆者の場合、同盟への入団は東京都を管轄していた瀬戸副代表(当時)を通じてのものであり、そのため篠原先生の直属の部下や弟子と言うよりは「陪臣」という趣きが強かったものである。

 初めて御会いしてから18年以上の歳月が流れていたが、深くお話を聴くようになったのは仕事上で繋がりのあった、ここ1〜2年のことだった。

 初対面は忘れもしない平成7年(95年)3月24日。筆者が上京して翌日。この日は金曜日で世間はオウム事件に沸いていた。埼玉県大宮市(現さいたま市大宮区)の同盟本部でのこと。当時、筆者は20歳になったばかりで、篠原先生は55歳。今にして思えば現役バリバリというくらいに若かった。

 その年の5月に筆者は同盟に入団している。

 当時、私たちはナチズムを掲げた運動を提唱しており、世界に同志を持たない日本の右翼はナチズムを掲げることでヨーロッパをはじめ世界中のナチ信奉者を仲間にすることが肝要であると捉えていた。

 この当時としては任侠右翼や既存の民族派とは一線を画した斬新なスタイルでの運動だったと言えよう。

 しかし、どんな社会運動・政治活動であってもそうだが、先駆者の教えや思想、主義主張をソックリそのまま受け継いでいるのみでは、そこから決して広がりは見せない。次代(次の時代)を見据え、時のニーズに即応し、先駆者の教訓を進化・発展させなければならない。

 筆者もゴリゴリの国家社会主義者に凝り固まったままでは、おそらく今日の思想家としての発展は見込めなかっただろう。

 現在、私どもは「大江戸回帰派」を称して明治以降の近代体制の打倒、財界を主軸とする議会体制から武家体制、前近代への回帰を提唱しているが、一見はかつての教えに逆行するかのような主義主張や方向性が間違っているとは思わない。

 ナチズムを掲げて世界中に仲間を求め、次に尊皇攘夷を掲げて明治維新を礼賛する日本中の保守派に仲間を求めた…それまではそうしたスタイルで良かったが、今後の展望として大江戸・武家回帰という保守派の大部分が恋焦がれてやまない明治維新をも全否定することで、戦前・戦後を合わせた近代体制との決別を志す真の愛国者の結集を呼びかけ、日本人愛国者の洗練化を図るものである。

 門戸を広げ、視野を広い世界へと向けた、これまでの時代とは違う。より内へ内へと。日本の自主・独立を保つには開国主義と共生主義の正反対に、自存主義(鎖国)への方途を追求すべきである。

篠原先生の最晩年における最後の雄姿(在特連ブログより)

『風雲塾』勉強会参加のご報告(平成24年10月27日)
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11389614781.html

★老いと若きの少子高齢化時代における瑞々しい活力!

 本エントリーでは自伝と言えば大仰だが、筆者の二十代前半の頃を回想する形で右派社会運動の変遷を振り返り、今後を展望したい。

 筆者が活動家として駆け出しの二十代前半の頃、時は平成7年〜8年。まだインターネットも登場していなかった時代。携帯電話さえ普及しておらず、通信手段のもっぱらの流行はポケベルだった。

 思想や主義主張を伝える手段もなければ、それを受ける手段も紙媒体しかない。そのため瀬戸弘幸事務所で埃を被っていた民族派団体一水会(いっすいかい)』の機関紙レコンキスタのバックナンバーを読み耽っていた。主に80年代後半から90年代前半にかけてのもの。
 右も左も分からない駆け出しの活動家にとっては読みやすさと面白さがあったのだろう。そんなわけで二十代前半の一時期、筆者は前出の国家社会主義者同盟に属しながら一水会や同会代表(当時)・鈴木邦男のファンであった。今では考えられないことだが、何かとメディアに登場する彼らの活躍にある種、羨望の眼差しを向けていたのだろう。

追記
 ちなみに、この当時、読み耽っていたレコンキスタには鈴木邦男が「左翼も右翼も納得する軍隊のない社会」として警察のみで国が守られていた江戸時代を引き合いにした面白可笑しな記事を書いていた。自衛隊を警察予備隊に戻して警察組織に編入させるなど。
 この時の記事が後々、筆者(有門)にとって一部、大江戸回帰派思想のヒントとなった。鈴木さん、今の私の原点はアンタだよ!


 この当時でさえ50の峠を越えた鈴木邦男は活動家と言うよりも、既に評論家然としていた。鈴木氏が持っていた週刊誌や月刊誌など数々の連載で印象に残っている記述は「俺だってまだ(活動家として)終わったと思っちゃいない。これからだってやれる」と勇んでいた箇所。

 しかし当時、二十代前半の駆け出しである筆者にも、このロートルが活動家として再び街頭行動に立つとは思えなかった。

 ところが、時を経た平成22年、日本のイルカ・クジラ猟を非難したオーストラリアの反日映画『ザ・コーヴ』の上映をめぐる反対運動を展開した頃、我々とは敵対する立場で鈴木邦男は街頭に現われたのである。単身、抗議行動の列に突っ込んで来ては議論をふっかけ、警備の警察官に制止される。
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 今にして思えば、この老兵・鈴木の行動こそは、愛国市民デモに対する妨害勢力による「カウンター」の原型だったと言えるかも知れない。

 『在特会(在日特権を許さない市民の会)』による反韓国・朝鮮人追放を掲げた新大久保ほか街頭でのデモが常態化した平成25年より、鈴木は現国会議員・有田芳生らとともに反在特のプラカードを掲げて街頭に登場している。一水会の代表職を後輩である木村三浩に禅譲、自らは顧問に退くなど、とうに引退したはずのオールド・ボーイが街頭行動(ただし以前とは正反対の立場)への復帰を果たしたのは在特会ほかネオ愛国運動の台頭があったればこそだろう。
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 隠居同然で、「現場復帰」は絶対にないと目されていた男の復帰。立場は対極だが、これがネットにおける愛国運動がもたらした活力の一種と言えよう。現在の鈴木邦男のポジションは現在の筆者・有門から見て絶対に容認出来ないもので、これを一掃・排除せよとの立場にあるが、こういう敵が現われてくれたほうが叩き甲斐があるというもの。

 相互に感応して、より行動と主義主張を先鋭化させ、エスカレートさせていく。これが社会が動く、時代が動いていくことの証左の一端である。

 活力はこちら陣営でも目覚しい。

 「行動する保守運動」と称される運動体では二十代前半の若者がデモを主催することが、ごく普通の光景となった。

 代表的な存在として『護国市民隊志士の会』の高木脩平君と『東京青少年の会』の冨成一秋君。
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 筆者が駆け出しの頃、二十代前半のハナタレ小僧が「デモを主催させてください」と言ったところでやらせてはもらえなかった。逆に「やれ」と言われても出来なかっただろう。第一、呼びかけをして人を集める手段も無かった…。

 それが今や当時の筆者と同じ二十代前半の若者がごく普通のこととしてデモを主催している。しかも、そのデモに現職の議員が馳せ参じるなど、以前には考えられなかったことが起きている。

 これが時代が動くということだ。

 老いも若きも、この少子高齢化の時代にあって瑞々しい活力を甦らさんとしている。

 こうした若手の台頭も年長者らが先駆者として、パイオニア(開拓者)として手本を示し、それに倣った次世代が総体として目覚しく台頭してきたことにある。ネットでの配信手段も以前に増して飛躍的に向上した。以前はデモが終わってから専属のカメラマンが帰宅後に動画サイトにアップしていたが、カメラマンの増加に加え、リアルタイムでの中継が当たり前となっている。

 街頭行動におけるパイオニアは何と言っても西村修平氏(主権回復を目指す会代表)。

 その西村氏とて在特会との決別以降、2年半前の東日本大震災に端を発する原発問題では前出の一水会など新右翼勢力と反原発で歩調を共にするなど、かつて自身が主導した行動する保守運動には敵対的なスタンスにある。
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 だが、次世代の台頭が目覚しくなった運動体にあって、時代は西村氏を必要としなくなった。

 それ以上に無数の若手が台頭してきた運動体にあっては、よりラディカルな動きをするのは若手であり、ロートルが何を言おうが、誰も関心を示さない。

 年長者が説く規範や規律が通用しないほどに時代は驚異的なスピードで移り変わっていく。

 世界では移民暴動や移民への襲撃、移民をめぐる事故・事件が続発してはナショナリズムが激しい音を立ててぶつかり合っている。

 世界のどこで、どの民族とどの民族が殺し合って何をしようと、日本にいる我々には関係がない。

 こと日本にいる我々は日々、日本人から間接的に搾取し、日本人を間接的ながら抹殺し続ける外敵を排除するよう、ひたすら外敵を招き入れては厚遇で“もてなす”奴隷根性の現体制をブッ叩くものだ。

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以下、日本にはまったく関係ないが、世界の現状を移民問題ニュースよりご紹介!

<地中海難破>難民ら33人死亡 イタリア沖で再び
毎日新聞 10月12日(土)11時0分配信
 地中海に浮かぶイタリア最南端ランペドゥーサ島の沖で11日、約250人の難民・移民を乗せたとみられる船が転覆し、イタリアのANSA通信によると、33人の死亡が確認された。
 現場はランペドゥーサ島の約130キロ南東海上。ランペドゥーサ沖では今月3日にも、約500人のアフリカ難民を乗せた船が炎上・沈没し300人以上が犠牲となる海難事故が起きたばかり。救難活動を行ったマルタ海軍によると、上空を通過した偵察機の注意を引こうとして難民・移民が船の片側に集まったため、転覆したという。難民・移民の国籍は伝えられていない。

移民排斥、深まる対立=2遺体、ロシア人殺害の報復か
時事通信 10月19日(土)14時59分配信
 非ロシア人排斥運動から拘束者約1600人を出す騒乱が起きたばかりのモスクワで、アゼルバイジャンなど旧ソ連カフカス・中央アジア出身者2人が相次いで刺殺体で見つかった。騒乱に火を付けたロシア人殺害事件への「報復」との見方もあり、労働移民急増の中で民族対立が深まっている。
 中央アジア出身者は日本人と外見が似ていることから、日本大使館が在留邦人に夜間外出を控えるよう注意喚起する異例の事態となっている。

ロマ族の集落で白人の少女を保護、誘拐の可能性も ギリシャ
CNN.co.jp 10月20日(日)13時14分配信
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 ギリシャ警察は20日までに、中部ラリッサ近郊にある少数民族ロマ族の集落で身元の分からない白人の少女(4)を保護したと明らかにした。誘拐事件や人身売買に巻き込まれた可能性もあるとして情報提供を呼び掛けている。
 地元メディアよると、少女の両親を名乗ったロマ族の男(39)と女(40)は、未成年者の拉致や文書偽造の疑いで逮捕された。
 警察はロマ族住民による不法行為の捜査でこの集落を訪れた際、捜索先の民家で金髪に白い肌、青い目の少女を発見。両親を名乗る男女と外見がまったく違うことから、この2人に事情を聴いた。
 男女の供述が二転三転したためDNA検査を実施したところ、血のつながりはないことが判明したという。警察が発見した文書の中には、アテネ当局が2009年に発行した出生証明書が含まれていた。
 少女はただちに保護され、児童支援の慈善団体に預けられた。ギリシャ政府は少女への支援を表明した。
 国際人権団体アムネスティ・インターナショナルによると、欧州には約600万人のロマ族が住んでいる。同団体はロマ族が不当な差別を受けているとして、ギリシャ政府などに是正を求めている。

以上

以下の街頭行動に私ども『NPO法人 外国人犯罪追放運動』としても協賛・参加を決定しました!

※なお、デモ予定は本決まりではなく、一部変更の場合もあり
※近日中に正式発表

(仮)違法外国人生活保護受給糾弾デモ
http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=328
328-2328-1
主催:日本人差別をなくせデモ実行委員会

【日時】平成25年10月27日(日)

【タイムスケジュール】
■ボランティアを含むスタッフ集合時間:14時30分
■報道各位 受付開始時間 15時00分〜
■一般デモ参加者集合時間:15時00分 

■デモ隊出発時間:15時30分

【代表世話人】交渉中

【集合場所】
名称:足立区ベルモント公園北側
(※北側と南側があります。お間違えなく)
東武線梅島駅より徒歩5分

住所:東京都足立区梅島一丁目33番7号
地図:http://chizuz.com/map/map153017.html
【ニコニコ生放送】未定

【公式ブログ】http://nihonjinsabetunakuse.blog.fc2.com/

同盟強化月間、実施中!!
みたいな実さんのブログ 太賢さんのブログ

☆前橋地裁前 街宣! 10・22 IN群馬県

帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!

7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!

日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!
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日時:平成25年10月22日(火曜日)午前10時頃 集合・開始
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)


【群馬】関越道バス追突事件 第5回公判と前橋地裁前 街宣活動
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1789294.html

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Posted by samuraiari at 23:40このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック