2013年12月31日

開国体制からの180度転換

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平成26年の展望 ★新機軸を生み出せ!

日本での在留そして入国からして断じて認めるな!

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来たる平成26年1月19日(日曜日)に埼玉・西川口〜蕨において予定しておりますデモ行進の告知動画が完成しましたので、お知らせします。制作者・ご協力者の方に篤く御礼申し上げます。

★動画ご紹介!

【告知】中国人ほか外国人の入国全面禁止要求デモ

http://www.youtube.com/watch?v=LJQ8h7yT4oM&feature=youtu.be&a

☆「行動する保守運動カレンダー」より
外撲協&悪即斬 共催

【西川口〜蕨】中国人ほか外国人の入国全面禁止要求デモ
【集合】13:00
【出発】13:30
【場所】並木東児童遊園(埼玉県川口市並木2−8)

総括1 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51923922.html
総括2 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51924153.html
総括3 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51924393.html

 平成25年度の「総括」を踏まえた上で、来たる平成26年度の「展望」を行ないたい。

 主に活動面において私ども『NPO法人 外国人犯罪追放運動』及び『外国人犯罪撲滅協議会』としては先ず「外国人犯罪の追放・撲滅」そして最前線で外国人犯罪の摘発に当たる警察官への「叱咤激励」を主軸としてきた。

☆(外追声明より)栃木・中国人凶悪犯に対する県警巡査の発砲裁判!
http://gaitsui.info/statement/seimei2013_12_16/2013_12_16.htm
☆【栃木】中国人容疑者「留置場死亡裁判」 県警を支援する宇都宮地裁前の抗議行動
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1775317.html
☆関越道バス追突事件と前橋地裁前の行動
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50036405.html

☆【東京】警察官叱咤激励!外国人犯罪撲滅国民大行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1774242.html


 これは概ね他の右派系市民団体にも共通することだと思う。これまでも、その通りの活動を展開して来たし、この平成25年度も同様である。

 しかし、それのみで本当の意味での社会変革運動足り得るだろうか?

 確かに外国人犯罪の摘発が有用に進んでいないとすれば、摘発が有用に進むように促し、そのように働きかけるのが私どもの運動である。

 だが、これは警察がどうとか一つの自治体がどうとか官公庁がどうといった次元に止まらず、「体制」そのものを打ち倒して変えなければならない。

 現在、法務省入国管理局を例に取るまでもなく、「国の玄関口を守る」とする法務省及び入国管理局からして率先的に門戸を破壊しては、無制限に開放することに勤しんでいる。元より入管局なる部局を設けること自体が「開国」を前提としたものであり、この開国体制の180度転換した体制に移行することが望ましい。

 入管局も然り、最前線で外国人犯罪に立ち向かう警察官とて若い人ほど、役人と言えども裕福な生活はしていない。

 外国人の跳梁跋扈で事実上の移民社会となった今日、日々の勤務・捜査でストレスが溜まらないほうがどうかしているが、日本人の自殺者が年間12万人を超えるとされる中、特に現職警察官の自殺も目立つ。
 拳銃という、すぐに楽に死ねる装備を常時携行していることと関係があるのかも知れないが、頻繁に行なわれる転勤・異動のため、身近に相談出来る親密な上司がいないこととも関係があるとされる。

 住まいも熟練の警察官でも一軒家を持つなら東京から遠く離れた地方ということも珍しくなく、一般家庭と同様、都心部ではウサギ小屋のようなマンションやリフォームもされない粗末な官舎で暮らしているのが実状ではないか。

 食事とて日々の費用は個々の自前。若い警察官にとってはバカにならない出費である。隊員が持ち回りで調理を担い、尽きることのない食材が確保された自衛隊とは異なる。筆者(有門大輔)が「大江戸回帰派路線」として、自衛隊を『警察予備隊』に戻して警察組織との統合を図り、治安と防衛を一組織で担うとした発想は、実は若く体力の有り余る警察官が「ただ飯」にありつける方法として下衆な発想から思い至ったものである。

 東京なら池袋、新宿、埼玉なら西川口のように、特に外国人の多い移民社会真っ盛りの地域では勤務、捜査がますます複雑になる中、上層部からの締め付けはきつい上に職務上の権限・行動は制約される一方の状況において、警察官が単なる「お役所仕事」ではなく、真に役人然として、「士」として威厳を保てる状態をつくらなければならないと思う。

 近代以前、武士が武士であったように、警察官が「官」として本当の意味での威厳を持つには現在のような開国体制ではなく、「鎖国」という表現が適切かどうかはともかくとして、国家が真に主権と独立、何より「自存」を保った体制でなければならない。

 その意味で私どもは単に活動上において外国人犯罪の追放・撲滅と警察官への激励を形式的に謳うに止まらず、外国人という存在そのものの「入国全面禁止」、日本へやって来た外国人が日本人に同化しようとする「帰化制度の廃止」「国際結婚の禁止」にまで踏み込むものである。

 これらはいずれも近代(明治)以降の日本で共生同化思想に基づいてつくられたものであり、現体制がつくった悪しき制度の全面廃止を主張したものだ。

 単純な話、外国人がいるから外国人犯罪が起きるのであり、外国人が増え過ぎた移民社会で、人種の坩堝(るつぼ)となった多人種多民族社会だからこそ治安の悪化を招く。

 従って最初から外国人を受け入れない、「良い外国人もいる」などと寝言を言う輩が後を絶たないために外国人への共生同化を認める帰化制度も国際結婚も認めないとする。

 在日韓国・朝鮮人という特定の外国人が持つ特別永住資格や通名(本名と同等の効力を持つ日本人名)なるものも、現行の入管制度が生み出した歪な特権的待遇であり、これが所謂「在日特権」であるとして右派系市民団体から追及の声が挙がっている通り、解消・是正されるべき喫緊の難題には違いない。

 しかし、それらの主張を超越した次元での新機軸、これを生み出すことが来たる平成26年度に各々の団体・関係者に問われた展望であると確信するものである。

 特権的待遇どころか日本での在留を認めない。これに尽きる。

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2013年12月30日

更に強力な妨害勢力の台頭

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★平成26年の展望

より大きな敵勢力の妨害と分裂騒動を乗り越えて…

在特FL~1

 この年末、拙ブログでは3度にわたって「総括」のエントリーを掲載してきた。

総括1 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51923922.html
総括2 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51924153.html
総括3 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51924393.html

 では、次に来たる平成26年度の「展望」を掲載していきたい。

 『在特会(在日特権を許さない市民の会)』を主体とする「行動する保守運動」勢力に位置する我々の場合、必然的に「排外デモ」「ヘイト・スピーチ」であるとしてマスメディアから激しいバッシングに晒され、警察庁からは「右派系市民グループ」として警戒・注意の対象とされた運動体の構成要員と見做される。

 平成25年は「アンチ在特」として台頭したレイシストをしばき隊及び同隊から派生した男組なる妨害勢力が猛威を振るった。
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 男組はこの秋、在特デモ参加者への暴行容疑で、主力として暴れ回っていたツー・トップの最高幹部2人が逮捕・起訴されて以降、しばき隊ともども離脱者が相次ぎ、目に見えてパワー・ダウンしているという。

 しかし、これはデモ参加者のみが逮捕・起訴されかねなかった状況で、極右ブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸主宰ほか関係者らが奔走した結果、男組メンバーの側だけを逮捕・起訴に持ち込んだものである。男組メンバーの側がデモ参加者からの暴行容疑で最初に被害届を出していたことを思えば、デモ参加者のみが逮捕・起訴、良くて「相被疑(あいひぎ)」で逮捕・起訴されかねなかった状況を見事に覆したものである。

 そう考えれば、在特会側にとって偶然にも良い方向へ事が運んだというだけで、警察としては在特会側のみを徹底して摘発しようとする状況にあったと言えよう。

 来年以降も在特系デモを取り巻く環境や警察権力による摘発は強化される方向にあると考えられる。

 首相・安倍晋三は国会答弁で所謂ヘイト・スピーチを非難する答弁を行なったが、靖国神社への参拝を行なったことで圧倒的な国民世論の支持を背景とする安倍内閣だからこそ、右陣営の最も右端に位置し、ともすれば右陣営からも疎まれかねない在特系デモへの出方は歪(いびつ)で、露骨なものになるかも知れない。

 妨害勢力の側も年を追うごとに、その勢いは数倍にも数十倍にも増している。

e88a1942 3年以上も前の平成23年初頭、東京・池袋でのチャイナタウン計画反対運動への妨害では、せいぜいが数人規模のナショナル・フロントと称する一派が出現。この時は中国残留孤児3世の少年を使った在特系デモへの催涙スプレーでの襲撃という凶悪事件を起こしているが、その3年後の平成25年初頭には前出のしばき隊に続いて男組が台頭。

 新大久保デモへの妨害では常時、数百人を動員しての熾烈な妨害活動を繰り広げた。いずれも、その年の初頭(1月か2月)より妨害勢力が動きを活発化させたことに注視すべきである。

 在特系デモも伸張しているのだろうが、妨害勢力の側も遥かに勢いを増して来ている。

 しばき隊・男組の両勢力が瓦解したとしても、より強力な敵が眼前に現れることを忘れてはならない。それが来年早々にも台頭するのか、あるいは年を置いて2〜3年後に出現するのかは分からない。

 来たる平成26年1月19日(日曜日)には、私どもは埼玉・西川口〜蕨にかけての「中国人の入国全面禁止要求デモ」を予定しているが、伝えられるところによると、このデモに対し、しばき隊などの妨害勢力が総動員をかける予定だという。結構なことだ。

 結果として敵勢力が総動員をかけてもこの有り様なのか、あるいは、まだこのくらいの底力があるのか、その現有するチカラを見極めることが出来るはずである。
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☆在特会(在日特権を許さない市民の会)「行動する保守運動カレンダー」より

【主催】外国人犯罪撲滅協議会 【共催】チーム悪即斬

【西川口〜蕨】中国人ほか外国人の入国全面禁止要求デモ


 ただ、忘れてはならないのは、たとえ数年後に別の敵勢力が台頭してくるにしても、今現存する妨害勢力にも加わっている連中も混ざった形でやって来るということである。前出のナショナル・フロントの頭目もしばき隊・男組にこそ参加していないが、新大久保での在特系デモへのカウンター(迎撃)の1人として参加していたり、逆にナショナル・フロントによるデモ襲撃が行なわれた際(10年1月)にカウンターの1人として後にしばき隊の頭目となる野間易通(やすみち)が参加していたりと、相関関係の中で敵もその勢力を伸張させて来た。
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 敵の側も男組幹部2人の逮捕・起訴を以って瓦解の危機に直面しているが、一方、行動する保守運動も関西地方では荒巻靖彦氏と西村斉氏という主力ツー・トップが活動上の事件に端を発して実刑となり、『神鷲皇國會(しんしゅうみくにかい)』が解散に追い込まれたことで活動停滞の危機に追い込まれたりするなど、今はまだ双方がそのレベルなのである。

 デモの現場で顔を合わせれば互いに激しい罵声を応酬する次元にとどまっているが、これがやがて顔を合わせれば刺したり撃ったり、逆に殺害してしまったりという状況が数年後には来るかも知れない。実際、しばき隊・男組によって顔を合わせれば殴って襲いかかるような事件が現実のものとなっていることから、そうなると考えるのが普通だろう。

 殺し殺され、また殺す…犠牲者の数も国家権力による摘発強化と弾圧も半端ではなくなるだろうが、そうして主義主張は研鑽され、運動体は多方面へと波及、良きにせよ悪しきにせよ国家変革の原動力となり得るのかも知れない。

☆行動する保守運動・在特系デモの変遷

07年 在特会も合流した「行動する保守運動」が本格始動

08年 カルデロン追放デモ(埼玉・蕨)
※極左系のカウンターが活発化するも明確な組織化は見られず

10年 ナショナル・フロントによる在特系デモへの催涙スプレー事件など襲撃事件が勃発
※池袋チャイナ・タウン反対運動などに対し、固定化したメンバーによるカウンターが行なわれ始める

13年 レイシストをしばき隊・男組が出現
※東京・新大久保をはじめ西日本地方でも衝突が常態化

 現在の行動する保守運動・在特会を取り巻く状況というのは平成23年(11年)頃に酷似している。

 平成25年もそうだが、大掛かりな妨害を乗り越えた直後の平成23年初頭も各団体・関係者の分裂騒動が表面化した。

 同年3月11日には東日本大震災が発生。原発事故に端を発し、原発問題へのスタンスの違いと分裂傾向はより鮮明に。

 その約2年後に、さらに大掛かりな妨害勢力が出現したことを考えれば今後、全部ではないとしても、しばき隊・男組に関わっていた者らも与する形で、より凶悪な敵勢力の台頭が予想される。

 奇しくも平成23年3月の大震災・原発事故を発端に息を吹き返した反原発運動を母体として、しばき隊や男組などの敵勢力が組織化されたのは因縁めいたものがある。

有田2 反原発運動のバックにいたのは日本共産党だが、売国勢力のどこが母体となって敵勢力が組織化されたとしても不思議ではない。しばき隊・男組の「ケツモチ国会議員」が民主党の有田芳生であったように全部が繋がっているのだから。

 それこそ、今度は自民党系を母体として、より強力な敵勢力が組織化されたとしても不思議ではないのである。

 平成23年頃、朝鮮大学校前などで「殺せ!」コールを連呼した在特会系の運動手法に苦言を呈した関係者は独自の運動路線へ。一方の在特会系がその後、新大久保や大阪・鶴橋での韓国追放・日韓断交路線へと邁進したことは周知の通りである。

 マスコミが何と言おうと、何を書こうと、とにかく叩かれなければ運動(闘争)の意味もない。

 結果的に在特路線が功を奏したわけだが、次なる敵勢力の出現と本格闘争を前にした「準備期間」と言えるこの間、「殺せ!」コールが新大久保・鶴橋デモへと到達したように、運動体を次なるステージへとレベル・アップさせるための方向性の示唆が肝要である。

 平成25年末は靖国参拝を行なった安倍フィーバーに日本国内は沸き上がり、マスコミは報道しなくても良いような中韓の反発を連日報道しては安倍人気のためのマッチポンプを焚き付けている。

 このような安倍・靖国参拝とはまったく関係のない次元で展開を計画する1・19埼玉デモは自らに架せられた試金石でもあると位置づけるものだ。

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以下、再び拙ブログのコメント欄に寄せられた同一のバカによる書き込み(未掲載)より

投稿記事:中韓との真の断交とは?
投稿者名:品性下劣極まりない者ですが
投稿日時:2013-12-27 07:17:32
投稿IP:61.24.156.185

効いてる効いてるってやつね。くやしいのう。お前の先生は参拝万歳してるぞ。バカのくせに小賢しく我を立ててもな、お笑い左翼以下なのさ。恥の上塗り。反応が家畜左翼と全く同じだぜ。晒したつもりなんだろが、お定まりのバカ丸出し反応になってるわけ。晒してんのはお前の低劣な見識そのものなんよ〜。あはははは。くやしいのう〜。あまりに予想通りのパブロフ犬じゃ、ねえ。

以上

全然、効いてなんていませんよ〜。先生が何しているからどうしたと言うんだ? 昔から子弟の思想など違っていて当たり前。見識があるつもりで安倍・自民党支持者の大部分はこのレベルってやつね。首相が首相なら、その支持者もお里が知れていると言うもの。「品性下劣極まりない者ですが」って自分で認めちゃうんだ? 反応がどこの掲示板で何をやってきたのかを物語っているね、年がら年中。こりゃ「ネトウヨ」って嘲笑されても仕方がありませんわ。ネトウヨ、ネトウヨと差別する側も問題だが、被差別階層の側にも大いなる問題があるね。そんな輩の巣窟はまさにタンツボ、百害あって一利なし!
いやいや、曝け出しているのは君自身の知性の無さと教養の無さだよ。靖国参拝の効用ってやつを一例でも良いから挙げてからはしゃいでくれよ、売国保守クン。お前自身がパブロフの犬だろ、自民犬。

★関連ブログ(在特連)更新情報!

中学生、拳銃所持事件 http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11738979038.html
年末のご挨拶 http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11739028390.html
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2013年12月28日

中韓との真の断交とは?

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★靖国参拝に利用される勿れ!

中韓との断絶はそう簡単なことではなく、近代以降の関係は深い

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 首相・安倍晋三による靖国神社への参拝の影響は絶大である。

 ほんの4週間前、「特定秘密保護法」の成立・施行で米国から歓待を受け、靖国参拝の直前まで在沖米軍基地の移設問題を進展させたことで安倍に対する米国の評価は上々であった。

 それが、ここへ来て靖国参拝を契機に、米国の安倍に対する評価は「心から失望」に変わってしまった。

 特定秘密保護法にせよ、それで在日朝鮮人組織が困る、極左過激派勢力が困ると言うなら大いにやってもらって構わないし、靖国参拝で中国や韓国の側から「日本と縁を切る」と言うなら多いに結構なことである。

 しかし、実際問題、日中及び日韓関係は本当に断絶状態になるのだろうか?

 マスコミ報道では各国との関係が「終了」「断絶」してしまったかのような論調だが、要は中韓との長い冷却期間。かつて小泉内閣の頃、中韓との「政冷経熱」なる言葉が聞かれたが、それの拡大バージョンといったところではないだろうか。

 中国に至っては安倍を「ブラックリスト」に掲載、安倍に対する「訪問禁止措置」を講じた。

 だが、安倍が本気で中国及び韓国との関係を完全に破綻させてでも両国と正面から事を構える気があるのであれば、まず、両国からの留学生や研修生、観光客の受け入れこそ真っ先に完全ストップさせるべきだろう。

 いくら中韓が安倍の靖国参拝を激しく非難しようとも、中国政府が日本に在留する中国人民に対して帰国を命じたわけでもない。韓国にせよ日本への観光を自粛させたり、一時的な官民の交流は断絶するだろうが、それで日本国内にいる韓国籍の朝鮮人が一斉に引き上げるわけでもない。

 今日も東京都内では携帯電話でけたたましくハングルを話す朝鮮人や、中国語でワイワイと会話する中国人の群れが依然として闊歩しているのである。

☆小泉内閣で1千万人の外国人観光客の招致が始動…

安倍現内閣で1千万人移民の受け入れと移民庁設置…?

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画像:小泉内閣で観光立国基本法と観光庁の設置を実現した二階俊博(右)

 中韓両国の反応は大いに結構なことだが、要は日本の首脳とは対話しない、一切の協議に応じないとして外交の扉を閉ざしたものであり、これは小泉内閣の頃にも見られた両国のスタンスである。

 小泉内閣の頃こそ実は一方で中韓との交流拡大が図られたものであり、中国人を含む1千万人の外国人観光客の招致を目指すとした観光立国基本法は同内閣で成立した。

 伝えられるところによると、安倍の靖国参拝を支持する向きは世論調査で80%以上に達するという。結構なことだが、どうも私たちは安倍の靖国参拝という一事で以って、どこか誤魔化されているように思えてならない。

 現在、日本国民の中韓両国に対するイメージが著しく悪化していることは世論調査でも明らかである。

 中韓の安倍バッシングは、裏を返せば安倍内閣の支持率維持と向上に大きく貢献している。

 イメージが悪いからこそ、キリの良いところで中韓に体よく引かせたように思えてならない。言わば中韓は安倍内閣・自民党政権への支持率をアップさせるためのマッチポンプを買っているようなものではないか?

 むしろ下手に中韓への媚びたスタンスをあからさまにされるよりは体よく対立関係を演出出来る安倍のほうがやり易い、出来るだけ長く安倍内閣であってほしい、案外、それが中韓両国の真意であったりするのかも知れない。

 靖国問題をテコに一見は対立関係にある日中及び日韓関係だが、安倍内閣・自民党政権の下、その一方で引き起こされることにこそ注視すべきだろう。

 例えば自民党政権が選挙公約にも掲げた移民1千万人受け入れ。この移民受け入れを背後で強力に推進しているのは日本経団連ほか売国財界である。連日、安倍の靖国参拝を激しく非難する中韓の動向を繰り返し報道しているメディアをコントロールしているのも最大のスポンサーである売国財界。

(安倍内閣の下、アフリカ大陸の南スーダンに展開するPKO活動の陸上自衛隊による韓国軍への弾薬提供が明らかになるや、南スーダンで内戦激化と難民の大量発生が伝えられたニュースも作為的なものを感ずる)

 靖国問題に端を発して反発する中韓の報道も何もない平時に移民受け入れ…などと言えば、それこそ自民党支持層からも反発を招きかねないが、靖国参拝を契機に安倍支持で国民世論が結束している間に移民受け入れや何らかの労働開国を仕掛けてくるのではないか。

 かつて不法滞在外国人を「5年で半減させる」と公約に掲げ、中韓への外交スタンスで支持を集めた小泉内閣が一方で中韓との交流を加速・過熱させていたように、安倍内閣でも同様のことが行なわれるのではないかと警戒しなければならない。

 小泉内閣の頃も中韓による日本バッシング報道は大概だったが、安倍現内閣のそれはさらにスケールが大きいだけに、表向きの対立とは裏腹に一方で行なわれる中韓との交流の拡大はそれ以上かも知れないのである。
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拙ブログのコメント欄には以下のようなコメント(未掲載)が寄せられた

投稿記事:韓国のための犠牲なる売国
投稿者名:低能児右翼
投稿日時:2013-12-27 07:17:32
投稿IP:61.24.156.185

バカ丸しのひがみ右翼。やっぱりお前は昔からのバカだわ。満足に勉強もしないで漢字も書けんくせに。今度は左翼じゃなくて安倍の足引っ張るのかよ。他に何できるんだ。何でも反対のサヨクの猿真似じゃん。お前は左翼以下の低能児ごろつき右翼部落民。お前朝鮮人だろ。家畜。

以上

 品性下劣極まりないコメントである。

 靖国参拝を批判する国内の反日左翼は確かに問題だが、安倍の靖国参拝に手放しで狂喜乱舞する右派・保守もそれ以上に問題であると思えてならない。

☆敵国(中韓)との関係悪化(?)に浮かれる勿れ!

 今回の安倍バッシングに一役買っているのは米国である。これも小泉内閣の頃には見られなかったことだ。

 当時の米国は共和党政権で、現在のオバマ民主党とのスタンスの違いや極東ほか世界情勢も当時とは異なることも関係しているだろう。

 米国務省の報道官は「日本は大切な同盟国だが、日本の指導者が近隣諸国との緊張を悪化させるような行動を取ったことに米国政府は失望している」として、在日本アメリカ大使館が発表した公式声明と同じ内容の談話を発表した。

 米国の大手メディア『ウォール・ストリート・ジャーナル』は12月26日の記事で「日本の軍国主義復活という亡霊を自らの軍事力拡張の口実に使ってきた中国指導部にとって、安倍首相の靖国参拝は贈り物になった」とする社説を掲載。

 韓国と日本との同盟関係を推進したいアメリカにとっては極東戦略を大きく揺るがされたのかも知れない。こちらも中韓と同様、安全保障に関わる協議の中断を申し入れてきたようだが、安全保障に関わる問題なら前述のように特定秘密保護法の施行と在沖米軍基地問題の進展でアメリカは安倍内閣に対して歓迎の意を示したばかりである。

 日本がどうあってもアメリカとの関係を断ち切れないように、また、人的交流を150年にわたって活発化させてきた朝鮮半島・中国大陸との関係もそう簡単に断ち切れるものではない。

 日本が明治の近代化以降、浸透させてきた中韓との関係は靖国参拝一つで吹っ飛ぶほど甘くはない。

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★関連ブログ(在特連)更新情報!

チノパンへの罰金刑
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11737596414.html
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「ネトウヨ」なる差別用語を生み出した『2ちゃんねる』が日本社会に新たな被差別階層を次々と量産する!


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Posted by samuraiari at 02:02このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 | 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶

2013年12月27日

韓国のための犠牲なる売国

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★靖国参拝で欺かれる愛国

武器提供に象徴される韓国のための犠牲なる売国!

1
 さる12月26日、首相・安倍晋三が靖国神社を参拝。

 昨年のこの日、衆院選で大勝した自民党政権が再発足、満一年での靖国参拝だった。

 一年前の同日より自民党による悪夢の売国政治が再び幕を開けたのである。

 前政権の民主党が売国奴を隠さずに売国に狂奔する政党だとしたら、自民党は保守・愛国を装いながら売国を行なう政権政党。再発足からその勢いや凄まじい。

 見直すとした河野談話の放置、竹島・尖閣諸島といった領土問題の事実上の放棄、外国人留学生受け入れの拡大、阻止するとしたTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)」の推進、挙げ句、未だ着手には至っていないが移民1千万人受け入れ計画の実行は選挙前より自民党の政権公約に盛り込まれていた。

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 そうした数々の売国の一方、靖国参拝一回で騙されるとしたら自民党支持層の右派・保守というのは何と安いことだろうか。

 安倍の靖国参拝について米国が苦言を呈したというが、「特定秘密保護法」の成立・施行で米国から評価を受けた安倍内閣・自民党政権が同じ米国から苦言を呈された背景には、むしろ別の意図があったのではないかとさえ思える。

 米国が安倍の靖国参拝に苦言を呈した背景には韓国との協調・足並を乱すことへの懸念だろうが、米国にせよ、中国にせよ韓国にせよ、安倍内閣・自民党政権とのワタリ(話)はついていたことだろう。

 中国も韓国も反発は示している。しかし、そんなことは誰が、いつ、どのタイミングで参拝しようが想定内のはずである。

 それにしても安倍は第1次内閣の頃から、ようやく、初めて首相として自らの祖先である旧長州藩士も祀られる靖国神社への参拝を果たしたことになる。

 自民党支持の右派・保守層はこの動きを歓待して礼賛しているだろうが、その一方ではトンでもない売国が行なわれてきたし、これから行なわれようとしているのだ。

 マスコミ報道を見る限り、安倍を引きずり降ろそうとする気配は見られない。連日、靖国報道ばかりがなされた小泉内閣の頃と同様、中長期政権が予想される。

 それにしても売国財界をスポンサーとする議会政治ではマスメディアを巧妙にコントロール、右派・保守政党の愛国から民主党のようなリベラルまで演出させては世論誘導を図るのだから、政権に就くも残るも「売国」という仕事ぶり一つ。

 民主党政権に交代する以前の自民党政権末期、安倍も含めて瑣末なことで自民党宰相がバッシングを浴びたものである。

 これが選挙という公正・公平な選択に基づいて成り立っていると思い込まされている議会制民主主義の正体である。

 こんなことなら、まだ山本太郎に象徴される反原発の極左候補ばかりが台頭、共産党が政権掌握間近の状況になって、自民党のほうから「議会体制をイチやめた」となったほうがよほど健全ではないか?

 そんな状況が1960年代くらいにあったはずである。右翼少年の凶刃に斃れた左翼政党の指導者もいたが、その左翼指導者も裏では右翼の黒幕と酒を酌み交わして結託。このようにして成り立って来たのが議会政治である。国会を取り囲んだ数万、十数万規模のデモ隊はマッチポンプも同然。

 極左勢力と右派・保守の両方をブッ倒さなければ日本人の手に本当の政治は取り戻せない。

 安倍内閣・自民党政権の売国ぶりを象徴する出来事は海外でも起きている。

safe_image 政府は南スーダンで国連平和維持活動(PKO)に参加している韓国軍に対し、陸上自衛隊の銃弾を提供。銃弾が不足したとする韓国軍からの要請に基づき、『公明党』代表の山口那津男が述べたように「緊急性があり、人道的な配慮から例外的なやむを得ない措置」として提供したもの。

 後に韓国軍は日本からの銃弾提供について、「予備のため」とした補填したかのような説明をしている。
 仮に韓国軍の銃弾が足りていようと足りていまいと全ては韓国軍の落ち度。その結果、如何なる事態が発生しようと韓国軍に全ての責任があるのであって、日本には何ら関係がない。

 公明党の山口は「緊急の状況に対応する物資の融通だから、武器輸出三原則の見直しとは違う話だ」と指摘したが、武器輸出三原則の見直しとは違う話だからこそなお悪い。

 自衛隊にしてもそうだが、官僚主義の役所というのは杓子定規に物事を運ぶもので、とにかく民間のように融通は利かない。それを韓国からの要請とあらば、「緊急」の名目ですんなりと融通が利く上に物事がスムーズに運んでしまう。

 ここが売国なのである。韓国軍に予備弾まで含めて銃弾が足りても、結果、陸自の側で銃弾が不足するような事態とならば元も子もないし、仮に陸自に有り余るほどの銃弾があっても無茶苦茶な要請ではないか?
 一国の軍隊が他国に武器の提供を求めるなど、恥知らずにも程があるのではないか。提供を求める側も求める側だが、提供する側も提供する側である。たとえ日本の陸自が発砲、攻撃を前提としていないにしても。

 元より日本の自衛隊が海外で展開するには適さない。

 戦前日本も大部隊を中国大陸から、戦中は東南アジアに至るまで大々的に展開させたが、多大な犠牲を払った上に敗戦による戦果(?)は朝鮮半島及び中国大陸での権益(関与)の断絶であった。

 それが今では平和維持を名目にアフリカ大陸まで何をしに行っているのか?

 国際貢献などと言えば聞こえは良いが、アフリカ大陸のどこそこが紛争・内戦による疲弊で消耗していたとしても、どこの部族勢力同士が殺し合いをしようと、日本には関係の無い話である。お隣の韓国も本来的に関係は無いが、遥か地球の裏側はもっと関係が無い。

 更に言えば日本には軍隊も似つかわしくない。

 どうしても海の外に出させる必要があるとすれば自衛隊ではなく、自衛隊の前身である『警察予備隊』に戻し、警察官職務執行法に基づき、予備警察官として任務に就かせることが望ましいのではないか?

 今回の銃弾提供騒動により、朝鮮半島で有事が発生した際、真っ先に韓国軍が戦うステレオ・タイプなイメージと異なり、日本こそが最も危険で犠牲と負担を強いられる矢面に立つシナリオはしっかりと演出されたと言えるのではないか?

 安倍内閣・自民党政権に限らず、近代議会体制が発足して以降の日本は日本と日本人のためではなく、外国のため、他民族のために戦うことを強いられている。

 それは、ひとえに軍事のみならず、労働開国一辺倒の政策に見られるように経済、教育、社会保障といった国の在り方そのものに言えることなのである。

 この12月26日には東京都内で日本−台湾間で沖縄県・尖閣諸島周辺水域での漁船の操業ルールを策定する第2回目「日台漁業委員会」が開かれたという。同委員会の開催は今年5月以来、約7ヵ月ぶり。

 日台間は合意に至らず、年明け以降、再び協議する。

 尖閣諸島や東シナ海の周辺ではさんざん「軍事衝突か!」と言わんばかりの緊張状態が繰り広げられているようだが、とてもそうは思えない協議である。

 結局はこういう話し合いの場を設けていることが次第になし崩し的な侵出を許してしまうのではないか?

 漁業中に船舶の故障や事故・遭難を名目に大挙、中国・台湾の工作員が尖閣諸島に上陸しては何らかの工作を繰り広げる事態も予想されるのではないか。それでなくとも公然と外国工作員が尖閣近海に出没しては海上保安庁の巡視船に戦争紛いの挑発行為を繰り返し、大挙上陸を虎視眈々と狙う状況である。

 これ以上のラインに入ってくれば即座に攻撃、撃沈する、その旨を通告して実行すれば良いだけなのに、本当にどこの国とも真っ向から戦えない政権政党である。

 戦えるのはそれら外国のための犠牲になる時のみでは、まるで話にならない。

 外からも入れないし、内から外にも出ない、絶対に鎖国を大前提とした体制でなければ、これからの日本は守れないし、いつまで経っても日本と日本人のために戦えない。

 26日を境に色んなことが起きた。

 対台湾・中国も然り、安倍の靖国参拝は同化共生思想に基づく、「韓国軍への武器提供なる売国」を隠蔽するための唐突なシナリオである。
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年末のご挨拶
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2ちゃんねる撲滅!

侍蟻「2ちゃんねる討滅」実行!!

もはや一定数の運営陣で管理し切れるレベルではない!

遵法精神を欠落させた運営陣・管理者なら尚更である!


プロバイダーは情報開示を 地裁、ネット誹謗中傷 訴え認める 広島
産経新聞 12月25日(水)7時55分配信
 インターネットの「2ちゃんねる」で誹謗(ひぼう)中傷されたとして、東京都在住の30代の女性が損害賠償を請求するため発信者の情報開示を、プロバイダーに求めた訴訟の判決が24日、広島地裁であり、岡部絵理子裁判官は女性の訴えを認め、プロバイダーのエディオン(本社・大阪)に発信者情報を開示するよう言い渡した。
 判決文によると、女性は平成23年7月からインターネットの小説投稿サイトに寄稿。今年2月20日、氏名不詳者が女性のペンネームを想像されるニックネーム名を挙げて中傷する内容を書き込み、これまでに19スレッド約1万9000件の書き込みがある。
 岡部裁判官はこれらの書き込みが原告の名誉感情を害したのは明らかで、損倍賠償と投稿の差し止め請求をするため、発信者情報を開示するのは正当とした。
 エディオン広報部は「判決に従いたい」としている。
 原告代理人の弁護士によると、女性はエディオンを通じて書き込んだ氏名不詳者に損害賠償を求める。また、同様の書き込みをした2人についても発信者情報開示請求を行っており、今後、損害賠償を求める方針という。


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Posted by samuraiari at 03:04このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶 

2013年12月26日

「旧正月」を奪還せよ!

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★平成25年の総括3

近代打倒・大江戸回帰の「道理」を貫き通した1年

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画像:横浜・中華街の旧正月の様子

 「今年も残すところ、あと僅かとなりましたね」「そうですね…」

 そんな会話が方々で交わされる年の瀬である。

 「本年もお世話になりました。来年もどうぞ宜しくお願いします」で終わり、「明けましておめでとうございます。昨年はお世話になりました。本年も宜しくお願いします」で始まる新年を迎えようとしている。

 大人になればなるほど、歳を重ねれば重ねるほど時間の経過が早く感じることを誰しも実感していることだろう。新年が始まれば瞬く間に年の瀬へ。また同じことの繰り返し。

 とりわけ子供にとっての半年は、大人にとっての3年に相当するのではないかと思っている。

 以前、然るプロボクサーが児童養護施設で育ったエピソードがリアル・タイガーマスクとして世間の話題を誘ったが、実際に養護施設で育ったのは僅か半年間であると感動話に水を差す向きもあった。
 しかし、前述のように子供にとっての半年は長い。特に、まだ母親に甘えたい盛りの子供にとってはとてつもなく長く、それこそ大人にとっての3年くらいに相当したのではないか。

 それはともかく、忙(せわ)しく時間に動かされる現代人だが、私たちが時の境目として用いている暦(こよみ)はグレゴリオ暦という西欧暦である。

 近代以前、つまり明治以前は日本も「旧暦」を用いていたのであり、本当のお正月は1月下旬から2月初旬。即ち、旧暦で言えば今はまだ11月くらいなのである。

 暦についての記述は、同盟ブロガー・太賢さんのブログ『山伏の日々』で書かれた「本当の時間」が詳しい。
http://ameblo.jp/yamabushitaiken/entry-11300775960.html
太賢さんのブログ
 現代人が忙しく動くことを余儀なくされるグレゴリオ暦だが、我が「大江戸回帰派」には現代の時間軸と決別して旧暦で生きることを宣言する者もいる。

 近代(明治)以降の弊害…と言うよりも近代以降の体制こそが最大の弊害なのだが、この近代体制の打倒と大江戸時代への回帰こそは拙ブログが今年1年を通じて貫き通した道理である。この主義主張を貫くことが出来たのも支持者・読者らの篤い支援のお陰であり、深く感謝を申し上げたい。

 近現代という体制の歪さを追及すれば、それこそ一冊の本にも収まり切らないくらいの文献になるのではないかと思うが、私どもは単行本の発行という書籍化には拘らない。この師走、大手書店を覗いて見ても政治、社会問題のコーナーには保守系知識人らが執筆したオピニオン雑誌が一種の権威の如く、所狭しと積み上げられていた。

 中には大江戸文化の素晴らしさを讃える興味深い雑誌もあったが、それほど誰もが大江戸文化の崇高さを理解しているのなら、何故に保守系知識人からして腐り切った現体制への決別と叛旗を宣言し、大江戸時代への回帰を主張しないのか、何故に説かないのか、そこが欺瞞である。

 こうした書店には保守系のみならず、左派系の書籍も並んでいる。『在特会(在日特権を許さない市民の会』への最たる敵対者・野間易通(やすみち=レイシストをしばき隊=)の著書在日特権の虚構も2〜3冊並んでいた。
 さすがに同じしばき隊でも山口何某の著書奴らを通すなは見当たらなかったが、右も左も出版界はこうしたバカ本で埋め尽くされている。その一種の権威に入ることを私自身は良しとしない。

 第一、旧態依然とした社会のままであろうと説くことに汲々とした発想の書籍からは新しい発想は何も生まれて来ないし、思想性は欠片も見当たらない。

 右派・保守系の書籍も、中国の脅威や朝鮮半島の問題に言及しているが、中国を敵であるとするにせよ、朝鮮を敵であるとするにせよ、現在の安倍内閣・自民党政権に象徴される近代議会体制では先ず戦えない。なのに要は戦前に戻ろうとか、近代議会体制の権限を強化して、その体制を存続させようという結論に集約される。それが出版業界の現状だ。

 私自身は垂れ流しだろうが書きっ放しだろうが何だろうが、飽くまでもネット媒体という武器を以って、ごく一部のコアな支持者への普及・伝達というゲリラ的な手法を是としている。既存の権威の軍門に下れば本当に書きたいことも書けない、書けば世に出回らないようにされてしまう。
 それ以前に今や出版業界は高名な誰々先生が書いた本だから売れる、誰が書いたのかで売れるか売れないかが決してしまう権威主義であり、そのような世界に自分の信念を曲げてまで入ることを良しとしない。

 暦の話に戻そう。

 12月だというのに、まるで10月くらいのような気候の年もあった。酷寒の冬になるか暖冬になるかは、その年によって多少のブレはあるだろう。

 しかし、暖冬に思えるような年の12月も暖冬なのではなく、旧暦では本当の季節が10月の下旬か11月くらいの気候なので暖かく感じる時もあるのである。

 およそ関東地方では雪の降らない季節だと思われる4月に雪が降った年もあったという。異常気象ではなく、旧暦では2月下旬か3月くらいの季節なのだから雪が降ってもおかしくはない。

 7月に入っても涼しい日が続いたりすることもある。そんな時、「今年の夏は冷夏だな」「7月は一度もエアコンを使わなかったよ」と錯覚したりもするが、旧暦で言う本当の季節が5月下旬か6月くらいなのである。
 長い雨季の梅雨明けの7月、涼しい日が続いたりすることもあるだろう。冷夏でも何でもない。

 秋というイメージのある10月の上旬だというのに夏日が続いたりすることもある。一般的には地球温暖化の一環として考えられがちだろう。しかし、実際には旧暦で8月下旬か9月くらいの気候なのだから、暑い日が続いて当然である。

 以上、旧暦とグレゴリオ暦とでは、およそ1ヵ月半くらいのズレがあると考えられるのではないか?

 東京では12月に雪が降ることなど考えられない。降るとしたら1月中旬から下旬にかけてである。その頃が旧暦で言う本当の12月、つまり年末である。

 クリスマスイヴやクリスマスと言えばサンタクロースがやって来ることと相俟って雪のイメージがあるが、東京でのクリスマスは、およそ雪とは無縁だ。強引にグレゴリオ暦に合わせてやっているからである。

 防衛をどうするか、経済をどうするか、食糧自給率をどうするか、エネルギー問題をどうするか…。

 外国からの留学、就労、観光など開国一辺倒にある体制を、徳川300年に渡る治世を築いた大江戸の如く鎖国体制に持っていくか。

 大江戸回帰するにせよ、クリアすべき体制刷新は多岐に及ぶが、暦もまた改めるべき根本的な問題と言えよう。

 そのようなわけで我が大江戸回帰派には思考からして旧暦に改めるとする者もいる。

 旧暦と言えば真っ先に思い浮かぶのが在日中国人社会における「旧正月」。かつて私たちも旧正月・春節と言われる時期に合わせて特に在日中国人の多い東京・池袋でチャイナタウン計画に反対する街頭演説行動を展開した。
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 旧暦に改めるなどと言えば在日中国人に与する者と勘違いされそうだが、我が大江戸回帰派は常に在日外国人と紙一重、極左カルトと紙一重になる宿命を背負っている。

 近代以降の戦没者それも明治維新の戊辰戦争で官軍側(薩長側)の者を最初に祀り、それ以前に日本のために散華した戦没者を無視するかのような靖国神社の在り方には疑義を唱えている(但し戦没者に感謝の意を示す靖国神社への参拝は欠かさない)。

 軍隊無き警察力のみで治安と防衛を確立する体制を目指す…、中央と47都道府県からなる統一国家の在り方を否定…などなど。

 既存の右派・保守への凌駕を自認する我が大江戸回帰派の主張は常にそう。暦の問題一つとっても、これは在日中国人かと見間違えられそうな危うい主張であることなど百も承知である。

 しかし、話はまったくの逆。

 グレゴリオ暦から旧暦に改めて旧正月を祝う、これは在日中国人の間でのみ行なわれるべきことではなく、日本人愛国者こそが率先して行なっていなければならない。

 日本人愛国者こそが先陣を切って祝っているべき旧正月に、在日中国人をのさばらせて、連中の間でのみ祝われるほどに増長させてしまっている。

 旧正月こそは日本人にとっての本当のお正月。日本で旧正月だ、春節だ、チャイナタウンの建設だ、街中で爆竹を連発させて鳴らすぞと言わんばかりの在日中国人を叩き出さなければならない。

 そのような決意から、旧正月前の来たる平成26年1月19日という日本人にとっての本当の年末に当たる時期、同じく特に中国人の多い埼玉・西川口〜蕨にて「中国人追放デモ」を設定したものである。

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☆在特会(在日特権を許さない市民の会)「行動する保守運動カレンダー」より

【西川口〜蕨】中国人ほか外国人の入国全面禁止要求デモ

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在特会会長の近著ご紹介!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11736290948.html
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「在日社会」こそは問題の当事者である。しかし、その在日社会との共生・同化を当たり前のことだとして、在日社会を生かしては増長させている「体制」の問題であり、在日特権の剥奪を目指した戦いは体制との戦いでもある。


2ちゃんねる撲滅!

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画像:漫画『黒子のバスケ』作者への脅迫事件で12月17日、警視庁麹町署(東京・千代田区)より送検された渡辺博史容疑者(36歳)

僻みと妬み、人生の敗北者の巣窟で繰り広げた中傷の数々…


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Posted by samuraiari at 00:44このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 

2013年12月23日

日本の「多民族化」最前線

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★平成25年の総括2

愛国市民団体(NPO)として、デモ主催団体としての軌跡

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 平成25年度の私ども『NPO法人 外国人犯罪追放運動』としての運動を総括したい。

 今年度は前橋地裁(群馬県)における「関越道バス追突事件」の公判が7月より始まり、私ども外追は同地裁前にて計12度にわたる街頭活動を展開。計10度にわたって裁判を傍聴(ほか2度は傍聴希望の抽選から外れたため)、その詳細を伝えてきた。

 栃木県の宇都宮地裁では、鹿沼警察署の留置場で糖尿病を悪化させて死亡した中国人犯罪者の家族が県を相手取って1億円の賠償を求める民事裁判が始まった。こちらも群馬県のケースと同様、地裁前での活動に取り組み、その経過を伝えてきた。

 そして7年前、栃木県警巡査(当時)による中国人凶悪犯への発砲が民事上の賠償責任を問われた裁判が最高裁で争われており、こちらも東京・永田町の最高裁前にて街頭行動を展開。宇都宮地裁の一審で県に賠償責任無しとされたものの、東京高裁で1,020万円の賠償が命じられた裁判の行方を周知させることに努めた。
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 以上、主に裁判に関わる外国人犯罪・問題に取り組んできたことは一定程度の活動を推進出来たものと踏まえている。

 栃木での発砲のケースは足かけ6年に及ぶが、いずれも地方都市での活動を継続してこられたことは群馬県及び栃木県在住の有志のご尽力・ご協力があったればこそで、この場を借りて関係者の皆様方に篤く御礼を申し上げたい。

 それぞれのケースで述べていくと、群馬県の関越道で乗客45名が死傷したバス追突事件では中国残留孤児2世の元運転手・河野化山被告が起訴されて裁判にかけられたもので、法廷で遺族・被害者らに涙して謝罪した河野被告だが、涙して心から謝罪する…ここまでは「日本人と同じ」なのである。よく外国人の人権をことさら主張する者らに散見されるが、ここまでは日本人と同じ「人」としての態度なのである。

 しかし、河野被告は自社のバスを所有し、自前のビルまで所有して飲食店を営んでいるというのに、それら資産を処分して遺族・被害者らに賠償しようという気は微塵もない。

 刑期を終えれば元の生活、事件前のありのままの生活に復帰することだけを考えている。

 自社で所有していたバスを売却し、『陸援隊』の元社長に返済したと言うが、それが本当かどうかも分からない。仮に本当だとしても借金を返済する前に、遺族・被害者らに賠償するのが最優先のはずだろう。

 法廷で涙した姿まで嘘だとは言わないが、結局、ここが日本人と中国人の決定的な違いなのである。

 左様、いかに日本人らしき風体をしていようとも、いかに日本語を駆使して、日本国籍であろうと中国人は中国人。日本人とは明らかに異質であることを物語った裁判であると言えよう。

 次に鹿沼署で死亡した中国人容疑者についてだが、そもそも、留置場の収容者が少しでも具合が悪いと訴え出れば警察官が病院へ連れて行くご時勢。持病である糖尿病を悪化させた収容者が死亡したとなれば逮捕・勾留の前より既に手遅れの状態だったと考えられる。あるいは逮捕以前、普段の日常生活から、ろくに糖尿病の治療に励んでいなかったことは明らかである。

 これで警察が悪いなどと訴え出る神経というのも、日本人とは著しくかけ離れている。この裁判では4名の警察関係者が宇都宮地検への刑事告発もなされているだけに、その経過を注意深く見ていかなければならない。

 鹿沼署…宇都宮地裁…と言うと、どうも不吉なジンクスがある。

 そして今や最高裁で争われている警察官の発砲を民事上の責任に問うた裁判。巡査の発砲によって夫を奪われた、父を死なされたとする家族からの訴えだが、だいたい、警察官の職務質問に対し、羅成(らせい)が激しく抵抗、巡査に暴行して怪我を負わせたという事実がある。

 その直後、民家に逃げ込み、重さ3キロの凶器(石灯籠)を振りかざして襲いかかろうとした瞬間に発砲を受けているのであって、暴力や殺人未遂にも匹敵する夫(父)の凶行を何ら省みることのない、およそ日本人では考えられない中国人家族による不当な訴えと言えよう。

 この「発砲裁判」は来年1月にも最高裁で判決が下されて最終決着、群馬県の関越道バス追突事件の公判も2月に結審、春頃には判決が下されると予想される。宇都宮地裁での「留置場裁判」も非公開形式の「弁論準備手続き」を経て、来年には本格始動するものと思われる。

 いずれもの事件が不法であれ、合法であれ、外国人が日本に居住していることに起因するもので、単に刑事上の罪を厳罰に問えとか民事上の賠償責任は無いといった問題にとどまらず、外国人・異民族との共生同化そのものに異議を唱えてきたのが私たちの運動だ。

 その意味で今年は『外国人犯罪撲滅協議会』なるデモ団体を立ち上げ、さる5月26日に東京・新宿で「外国人犯罪撲滅デモ」を敢行した意味は大きい。
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 同協議会は他団体からの共同代表が離脱したことで一時低迷を余儀なくされたが、停滞は許されない。

 遠からず、他のデモ団体主催者に呼びかけ、新たな共同代表を複数立てることによって体制の立て直しを図りたいと考えるものだ。

☆やがて日本の状況もヨーロッパの移民問題並に…

労働開国一辺倒の現体制には委ねられない日本の行く末!

225_l 治安の悪化と社会不安要因は多民族化・多人種化に起因している。多民族で人種の坩堝(るつぼ)とされるアメリカ合衆国を例に出すまでもなく、全てはここに元凶があるのだ。

 とりわけ東京や埼玉ほか首都圏での多民族化・多人種化の勢いは凄まじい。単に外国人が存在すると言うにとどまらず、ここへ来て日本人との混交、日本人への同化はさらに勢いを増している。

 さるデモ参加者の若者が職場で経験したことを基に、最近の社会状況を考察することとしよう。

 『在特会(在日特権を許さない市民の会)』デモにも頻繁に参加するA青年の職場には中国人その他、外国人が多い。休憩のための喫煙所でも周りは中国人ばかり。

 職務中、目の前を行き交う中国人や朝鮮人、中東系、南米系外国人らの姿にふと外国人・異民族への反発や日本の行く末に考えが及ぶ。

 そのことを同僚や先輩達に話すと「君ってネトウヨ(ネット右翼)? ダメだよ〜! もっと楽しいことを考えなきゃ」という反応が返ってきた。

 職場の休憩時間には日本人の同僚の間ではAKBで誰が一番カワイイだとか乃木坂48の誰々がどうだとか、もっぱらアイドルの話にばかり花が咲く。

 当世の美少女らをネタに話題が沸騰するというのも一種の娯楽ではあるのだろうが、世の中には現代人が忘れてしまった快感と言うか、それ以上に至福な事柄というのがある。

 スポーツや芸能は、人々を最も重要で沸き上がるべき「政治」という事柄に関心を持たせないためのガス抜きに過ぎない。

 政治と言えば議会だとか選挙だとか、一般レベルとは別次元のことばかりを連想しがちだが、選挙を通じて政治参加する人々が別の形での政治参加を求めるというのも一種の政治参加だろう。

 もっと平たく言えば日々の生活や職場で満たされないどころか、夢も希望も抱けない若者らが何かを求めて渇望する姿と言えるかも知れない。

 職場への行き返りの電車で周りは中国人や朝鮮人の外国人ばかりで、職場に行ってもなお中国・朝鮮人の外国人ばかり…。このような状況の中で若者が夢や希望を抱くどころか、虐げられる一方である。

 夢や希望…と言えば大仰に聞こえるかも知れないが、何も特別なことを求めているわけではない。

 自分たちが生まれ育ってきた日本人ばかりの安堵感という、ごく普通の日常への情景である。

 それが体制の失策によって保障されないばかりか、ますます外国人が増える一方。逆に日本人こそがマイノリティとして排除されつつある空間というのが既に出現している。数年、数十年どころか、百数十年も前より。

 その空間はますます拡大する一方で今やブルーカラーからホワイトカラーまで日本社会全体を覆わんとしている。

 そうした閉塞的な状況下で、若者の日本の行く末への憂いをネトウヨの一言で一蹴する風潮と無関心のノンポリ層をよそに、鬱屈(うっくつ)した若者らの窮屈感を受け止める土壌と言うのも着実に広がりつつある。

 前出のA青年が別の先輩に外国人増加への懸念を話したところ、即座に「俺もそう思う。右を見ても左を見ても中国人ばっかりで、異国に来たのかと見紛うよ」と賛同の意を示した。

 飽くまでも、ごく一部の一例ではあるが、世間の二極化を象徴するような反応である。

 外国人・異民族が跳梁跋扈する状況を政府や与党など、今の体制にどうにかしてもらいたいとは思わない。体制は飽くまでも打倒の対象であり、存続してもらいたいなどと思っていない。

 外国人への門戸を開く一方の体制による失策で就労の機会を奪われ、よしんば就労の機会にありつけたとしても外国人ばかりの職場で虐げられた若者に誰もが救いの手を差し伸べられない。

 そうした虐げられた若者らに発言による、せめてもの反撃の機会と場を確保、死守することに務めるのが自らに課せられた使命ではないかと思う。

 それを貫徹するための総括第2弾とする。

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☆在特会(在日特権を許さない市民の会)「行動する保守運動カレンダー」より

【西川口〜蕨】中国人ほか外国人の入国全面禁止要求デモ

※日本人による日本人のためのデモであるため、チベットやウイグルなど他国の国旗の持ち込みはご遠慮下さい
※例外的にナチ党旗・ハーケンクロイツは認めます

NPO外追の公式サイトよりご紹介!
http://gaitsui.info/statement/seimei2013_12_16/2013_12_16.htm
カンパのご報告
http://gaitsui.info/1st_section/donate.htm
今年も社会運動の遂行及び団体運営に際して様々な方からご支援とご助言を受けながらやって参りました。
中には厳しいご指摘もあり、なかなか至らぬところばかりの私どもですが、何があろうとも結局は自らの責任による帰結。「あなた方、部外者にゃ関係の無い話だ」と言うに尽きます。
今後も聞き入れるべきは聞き入れ、時に厳として耳を貸さない主体的なスタンスを貫いて参ります!

2ちゃんねる撲滅!

侍蟻「2ちゃんねる討滅」実行!!

いつか必ず匿名性に隠れた誹謗中傷と愛国者(ネット右翼)への攻撃、

運営・管理者の全貌を暴いて白日の下に晒す!

何年、何十年かかろうとも!
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Posted by samuraiari at 23:58このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック NPO外追 抗議・街宣 

2013年12月21日

生涯に渡る闘争

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平成25年… ★「衝突の年」の総括

「行動する保守運動」勢力と共に築いた地歩と新たなページ

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 年の瀬となったこの時期、平成25年という年を総括したエントリーを何度かに渡って掲載したい。

 まず、今年は私たちの運動体にとってレイシストをしばき隊(現CRAC)男組さらにはのりこえねっとなるハッキリとした敵勢力が出現。本格的な「妨害との戦い」「軋轢と衝突の年」だったと言える。

 その過程で私自身、非常な苦難と試練に立たされながらも、心ある同志らによる支えのお陰で、それら難局を乗り越えることが出来たと思う。

 約半年前、東京・新大久保で開催された「在日・創価・パチンコ追放デモ」の運営協議で、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』の然る関東地方の支部長と話した喫茶店での席上、同支部長は「奴ら、生涯に渡って我々に付きまといますよ」と述べた。

 こと政治思想運動において左右両翼も然り、右同士、左同士でも積年に渡る因縁というのはある。今や七十代、六十代となった往年の活動家なら、それこそ十代、二十代の学生時代からの因縁である宿敵が存在したりする。

 我々もまた同じく、在特会ほか「行動する保守運動」による愛国市民デモの台頭と定着において、今、眼前に出没した敵勢力との対峙は数年、まして今日明日で終わるものではない。

 敵との対峙と言うか衝突は今後、数十年、生涯どちらか片方が死ぬまで際限なく繰り広げられることを覚悟しなければならない。
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 では、その敵はどのようなものか? この1年に及ぶ闘争の過程でそれを直に見せつけられてきた。

 まずCRACの前身であるレイシストをしばき隊と、そのしばき隊から派生した男組は在日・極左を主体としながらも右翼崩れによる混成部隊。ともに首都圏反原発連合』(代表・篠藤操に参画する者らを中心に構成されており、その反原連の母体は日本共産党

 新大久保での反韓国・反朝鮮デモへのしばき隊・男組ほか敵勢力による妨害では背後で在日パチンコ・マネーが出ていると方々で指摘される。その真偽は定かではないが、行動する保守運動への篭絡作戦である「引き抜き」ではハッキリとした現金を示された者もいることからパチンコ屋など、まとまった資金を動かせる者らが背後に介在しているという蓋(がい)然性はある。

 これら敵勢力には帰化人や混血も含まれるのだろうが、反韓国・反朝鮮及び反中国の行動に対しての妨害に出る以上、当の朝鮮人・中国人が最前線に出ては露骨だということで、とりあえず表向きは日本人の「尖兵」が新大久保でのデモに対するカウンター(迎撃)に乗り出したのだろう。
 その新大久保における「コリアン・タウン化」計画を推進したのは公明党(創価学会)が与党である新宿区議会(区長:中山弘子

25781144 一連の反韓国・反朝鮮デモを「ヘイト・スピーチ」として印象操作のバッシングをしたのはマスコミ。

 さらには国会で新大久保ほか各地の愛国市民デモに苦言を呈して批判したのは自民党現政権の首相・安倍晋三である。
 ここまで書いて敵の全貌は明らか。日本の「体制そのもの」が敵である。右も左も、上も下もない。

 反韓国・反朝鮮を掲げた自ら以外は全て敵(体制側)なのである。その戦いは超長期的で、とてつもなく永(なが)い。

 自らが生きている生涯のみならず、次世代、次々世代に引き継がれて、ようやく完全決着を見る戦いになるかも知れない。

 愛国市民デモは一つの運動体として、朝鮮半島や中国大陸との友好と、それら異民族との共生同化を是とした日本社会にあって確立された以上、敵勢力の台頭もまた必然なのである。

 一旦でも突き進んだ以上は後退することは許されない。敵勢力による妨害があるからと後退するようなら最初から突き進まなければ良いだけ。

 敵勢力による妨害と権力による不当弾圧は常に付き物である。あらゆる逆風と障壁の無い運動など、思想闘争でもなければ政治闘争でもなく、まして民族間・人種間の闘争でも何でもない。

 敵は政権与党から政府など大きな存在から、末端レベルでカウンターを繰り広げるチンピラ風情からインターネット上でブログ・掲示板への荒らし投稿を繰り返す小童(こわっぱ)まで。

 時に大上段から強敵への大鉈(おおなた)を振るい、時にカス連中を相手に小競り合いを繰り広げていれば良い。

 大なり小なり、敵はこちらが来るなと言っても完全無視を貫こうとも生涯に渡って付きまとって来るストーカー野郎なのだろう? ならば、こちらも生涯に渡る敵同士との認識で悠然と構えつつも立ち向かってやろうではないか。
 ブログやツイッターで逐一相手にしている必要もないが、必要とあらばいくらでも相手をしてやれば良い。

 どうせ生涯に渡る永〜い付き合いになるのだ。そう慌てることもない。

 一部ネットで安倍シンパの汚名高き荒らし常習犯・SHINこと岡田信幸のような輩について、「何故、あんなバカを相手にするのか?」と訝しがる向きもあるだろう。拙ブログのコメント欄にも当該の輩から頻繁にコメント(未承認)が寄せられている上にイタズラ電話も半端ない。
 逐一相手にする必要もないが、相手にするべきところではトコトン相手になってやる。敵である以上、向こうにとって優位な立ち位置には立たせない。

 時に同じ土俵に上がって戦後体制の礼賛に狂奔する安倍信者を最末端から袋叩きに。この場ではSHIN岡田に対して『九条の会』もしくは精神病院へ行け!…とだけ返しておこう。

 TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)に狂奔し、中国人留学生の受け入れ拡大に狂奔、さらには「移民1千万人受け入れ計画」に狂奔しようとする安倍内閣・自民党政権の前言撤回と公約破りは万死に値する。
 ネット上でも散見されるようになった「安倍信者狩り」「自民信者狩り」が燎原の火の如く広まって常態化した時、私は近代議会体制打倒の橋頭堡を築くことが出来る。

 その他、しばき隊のバカモノからも詰まらん書き込みがあったようだが、わざわざ読者諸兄にお見せする必要もない。機を改めてキッチリとお返しをすれば良いだけだ。

 曲がりなりにも街頭行動での妨害行為で顔と正体を見せた連中はまだ良い。

 最も卑劣なのはネットの匿名性に隠れて愛国市民デモへの攻撃を繰り返す者である。

 何だかんだ言っても私自身が地歩を築き、軌跡を残してきたのは、行動する保守運動勢力であり、「ネット右翼」と称される一運動体である。

 今後、街頭や『2ちゃんねる』などのネット、その他の媒体で日本唯一の反韓国・反朝鮮勢力である行動する保守運動・愛国市民デモへの攻撃(中傷)を繰り返してきた者については、内部からの造反者・内通者も含め、何年かかろうとも何十年かかろうとも、その正体を1人でも多く暴いて徹底なる報復を加えていく!

 前述のSHIN岡田の場合はその精神状態と年齢から考えて、私より早くくたばりそうだが、たとえオヤジになった頃だろうとジジィになった頃だろうと構わない。

 生涯に渡り、いがみ合って相譲らぬ戦いは死ぬまで続くのだ。

 そうした常在戦場にあって生きていくための糧と諸条件を整える、いや、常在戦場にあってこそ糧と諸条件が整う。

 それが新時代を生きる日本人に、戦うことこそ美徳であるという新たなメンタリティを植えつけるのではないか。

 既存の権力と言うよりも、異民族との共生同化を是とする旧態依然とした社会通念に囚われたままでは人間が腐っていくのみである。

 そのことに日本人が気付くのに、そう時間は要さないと見ている。

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【エピローグ】
こと在日問題において「良い在日」「悪い在日」という区分けを聞くことがある。しかし、何を以って良い悪いを判別するかの基準も定かではないし、誰がジャッジするかによっては見方も大きく異なる。
仮に当該の者が良い在日であったとして、その子孫までが未来永劫にわたって良い在日であるとは限らない。結局、良い悪いを区別しようとする人とは、以前に然る在日トラブルに関わって思ったことだが、往々にして悪い在日とは自らに仇を為した私怨のみで判別し、反面、良いと判別する在日とは友好的に交わろうとする傾向にある。
然る私怨から起こした在日との法廷闘争をボクシングの試合に例えるのは大いに結構だが、ボクシングこそは選手同士が互いに何の恨みも憎しみもない相手と死力を尽くして殴り合いを繰り広げているのであって、それと同列に語ることはボクサーに対して失礼と言うものだろう。
むしろ、在日追放を主張した反韓国・反朝鮮の闘争こそはボクシングと同様、個人的な恨みも憎しみも一切介在しない次元で遂行される民族を挙げた戦争の一形態なのである。


☆在特会(在日特権を許さない市民の会)「行動する保守運動カレンダー」より

【西川口〜蕨】中国人ほか外国人の入国全面禁止要求デモ
http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=375
スペシャル・ゲストとして「街宣芸人」「人間トマホーク」の異名をとる除鮮作業員・桜田修成氏(『新社会運動』代表)の参加を交渉中!

★関連ブログ(在特連)より

パチ廃デモ動画と画像のご紹介!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11733215969.html
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芸能界ストーカー事件!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11733406426.html
☆ミス世界一をめぐる「カネと色」
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2ちゃんねる撲滅!

在特連ブロガー同盟強化月間、実施中!!

太賢さんのブログ131016_1700~01000100020001000100010003

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Posted by samuraiari at 23:59このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶 

2013年12月20日

開国体制に変革の時、来たり…!

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中国人の巣窟 ★芝園団地の現状!

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画像:陸橋よりJR西川口駅の両サイドを望む

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芝園団地と、敷地内の公園に立てられた日本語による注意書き、そして中国語の併記
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団地敷地内にて行き交う在日中国人の姿は老人から子供を連れた家族まで


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団地敷地内で発生した交通トラブルへの情報提供の呼びかけ
車やバイクの運転が荒っぽかったりするのも中国人ほか外国人に見られる傾向である


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団地敷地内では中国人児童らのボール遊びが「騒がしい!」と評判になっていた
遂に自治会はバスケット・ゴールの撤去を注意書きにて示唆したが、実際に見渡すと既にバスケット・ゴールは撤去されていた
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利用時間などルールやマナーを守らないのも中国人に往々にして見られる傾向である


雪の降る中でのデモ行進となるか? 体制変革の時…

 世間ではミス・インターナショナル世界一の吉松育美さんに対するストーカー事件が芸能界ぐるみの一大スキャンダルとなりつつある一方、京都・山科では中華料理の全国チェーン展開で知られる『王将』の社長が何者かに銃撃されて射殺される凶悪事件が発生。東京では『徳洲会』からの政治資金提供が発覚した東京都知事・猪瀬直樹が遂に辞任へと追い込まれました。

 一言で言うなら「政治と治安」に関する出来事が世間を揺るがせた師走の日々であると思います。

 そうしたタダならぬ雰囲気が漂う中、来たる平成26年1月19日(日曜日)、私ども『外国人犯罪撲滅協議会(以下、外撲協)』が埼玉・西川口〜蕨で予定しているデモ行進の詳細が埼玉県警及び川口署との協議の結果、煮詰まりつつあるので以下にお知らせします。

 時間等について、冬の季節ということもあり、日暮れも早いため、当初の2時集合・2時半出発の予定をそれぞれ1時間繰り上げ、1時集合・1時半出発となったことをお伝えしておきます。

☆在特会(在日特権を許さない市民の会)「行動する保守運動カレンダー」より

【西川口〜蕨】中国人ほか外国人の入国全面禁止要求デモ
http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=375
【集合】13:00
【出発】13:30

【場所】並木東児童遊園(埼玉県川口市並木2−8)
http://itot.jp/11203/164
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以上

☆集会・集団示威行動の主意について

 この度の埼玉・西川口〜蕨デモについての主意を明らかにしておきたい。

1.警察官への叱咤激励!

 これは今年5月26日の東京・新宿における外撲協デモにおいても前面に掲げたテーマであるが、特に埼玉県の場合、人口に比して警察官の数が日本で最も少ない。

 そのような中で首都・東京へのアクセスも近いという地理的条件もあり、怪しげな外国人というのも非常に多く住んでいる。さらに言えば密集している。そうした状況の中で警察官は日々の任務に励んでいるわけだが、アメリカ合衆国に見られるように、治安の悪化は即ち多民族化・多人種化に起因している。

 今年4月には中国人少年グループによる凄惨な刺傷(殺傷?)事件が西川口駅の付近で発生しているが、こうした外国人による犯罪が発生した時に先ず真っ先に立ち向かうのは警察官であり、その警察官に対する激励という側面を第一義的に記しておきたい。

 確かに警察上層部(官僚)とパチンコ業界の癒着・天下りなど、批判されるべき悪しき側面もあるが、最前線では中国人凶悪犯に発砲した警察官が訴えを起こされて刑事罰にまで問われる事態が全国規模で頻発している。

 こうした警察組織というのを筆者(有門大輔)としては、いずれ体制として刷新させたいと思っている。

 例えば自衛隊を「警察予備隊」に戻すことで警察組織に編入。憲法問題がどうという問題はもう抜きにして警察官職務執行法において治安行政と合わせ、国土防衛をも担わせる。そこまで行かなければ、組織を構成する個々の根本的な意識もサラリーマン化する一方である。

 先ごろ、然る警視庁幹部が「在特会はケシカラン!」と言っているのを人伝に聞かされた。おそらく、これが警察上層部で一致する在特会への概ねの見解ではないか。

 つくづく日本社会は平和が長過ぎたのだと思う。平和が長過ぎて平定が保たれていたため、在日追放を掲げ、少々の混乱は引き起こしたが、ガラス一枚割っていない在特会のデモが平定を乱しつつあるということでケシカラン…となるのだろう。

 むしろ何事も起きないほうが異常である。混沌とした国内外の状況にあって、軋轢と衝突による混乱はむしろ起きて通常なのである。

2.中国人及び外国人の入国全面禁止を要求!

 外国人が特に多い埼玉県だが、中でも中国人(支那人)は最多である。当初、「反中国(反支那)」ということで「日中国交断絶の要求」に主眼を置いていたが、同じ外交問題であっても止め処ない中国人の流入が止まらなければどうにもならない。

 目下、日本国が中国に突きつけるべき宣戦布告は国交の断絶でも「日中友好条約」の破棄でもなく、「外国人の入国全面禁止即ち中国人の入国全面禁止」という緊急措置である。

 中国人だけではない。外国人租界が形成されつつある埼玉県内にも見られるように、中国人ほか朝鮮人やフィリピン人など東南アジア系から南米系まで、雑多な外国人が増加、密集する傾向にある。住民の約4割が外国人ではないかと思われる芝園団地(川口市)などは、その典型と言えるだろう。

 どの国の出身者や、どの民族・人種ということに拘らず、全ての外国人の入国全面禁止を要求するものである。

3.「混ぜるな危険!」 同化政策への反対(帰化制度と国際結婚制度の廃止)

 第2項に関することだが、中国人ほか外国人の止め処ない流入の背景には、日本人への帰化や日本人との国際結婚も可能であるという同化主義」「同化政策に起因している。

 これら帰化・国際結婚は日本国の現行法では認められたことだが、それがなし崩し的な外国人の流入と多民族・多人種化ひいては混血の量産によって治安の悪化や社会不安要因に拍車をかけている以上、これ以降の日本においては一律禁止しようと主張するものである。

 今年も2月に東京・吉祥寺でルーマニア人との混血児である今井アレックスらによる強盗殺人事件が発生し、八王子ではフィリピン人との混血児である池永チャールストーマスによって残忍なストーカー殺人事件が発生したばかりだ。

 マスコミや芸能界では混血による華々しさばかりが強調される一方、昔から帰化人・混血による陰湿な凶悪犯罪は表面化しないだけで頻発していた。

 以上、3点を以って中国人・朝鮮人ほか外国人を氾濫させた同化主義思想の「近代体制」への抗議としたい。

雪の降る「変革の時」に行なうデモ行進、万障繰り合わせの上、ご参集願いたい!
埼玉県公安委員会に提出予定の決議文を朗読!

☆デモ・コースについて

 西川口〜蕨でのデモ・コースは「JR西川口駅」東口にある『並木東児童遊園』を出発。駅前メイン通りから陸橋を渡って駅西口へ。そこから蕨・芝園団地方面へと一直線に向かいます。

 中国人・朝鮮人ほか外国人の巣窟とされる西川口駅の東西両サイドで響き渡らせる愛国市民デモの声。

 蕨方面へと向かうストリートでは、あのノリコ・カルデロン(不法滞在フィリピン人一家で国外退去を命じられた騒動が有名)が通っていた中学校付近も通過。

 同地域に限らず、クラスや全校生徒の3割、4割が外国人というケースも珍しくはありません。

 「第2、第3のノリコ・カルデロンを叩き出せ!」としたシュプレヒコールを連呼します。

 西川口〜蕨にかけ、繁華街を抜けたストリートは主に住宅街となりますが、所謂・外国人租界とは無縁そうな住宅街・マンションといった日本人社会に向けてこそ、中国人追放による「本当の意味での目覚め」を呼びかけます。
 デモどころの騒ぎではない、サイレント・マジョリティによる本当の意味での覚醒を!
 終着地点は警備上の問題のため、当初、予定していた芝園団地の敷地内より「JR蕨駅」付近に変更となりました(※団地の周辺は通過します)。

約一駅区間以上の非常に長いデモ・コースとなります。健康増進には役立つかも知れませんが、何分、寒い冬の季節の行進。ご高齢者や健康面に不安のある方はご留意下さい。

なお、救護車等は用意しておりませんので、デモ最中の途中離脱も可とします。


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以下、過去エントリー「在日を生んだ体制の失策」のコメント欄に寄せられた超強力支持者・大和民族の純血を守ろう!さんからのご意見をご紹介!
私はここ最近ネットの中を徘徊していましたらあることに気付きましてね、非常に嬉しかったのですが、それは安倍信者と戦っている人の中に明治維新やユダヤ問題の本質を見抜いている人が一定数いたんですよ。
安倍信者や明治右翼の暴走の本質が明治維新にあること、そしてそれを裏で操るユダヤ米英勢力の存在、それらが混血を扇動していることなど。
有門さんや同盟ブロガーさんと同じく右翼・左翼という既存の概念に囚われる事無く本質を見抜いておられる、また、本質を見抜こうとする探究心のある方がこの日本にはまだまだ沢山いるんですよ。
私もその人たちと一期一会にはしたくなかったのでコンタクトを取っているところなんです。
表面上では低能明治右翼が支配しているように見えても分かる人は分かっているものですね。
Posted by 大和民族の純血を守ろう! at 2013年12月17日 01:05


同じく過去エントリー「関越道バス追突事件 第12回公判」のコメント欄に寄せられたご意見をご紹介!
日本は西欧から取り入れた文化を捨て、江戸時代の文化を完全復活させるべき

日本人はイスラム革命に学ぶべき。イランは、西側諸国の国際戦略のもとでアメリカ合衆国の援助を受けるようになり、脱イスラーム化と世俗主義による近代化政策を取り続けてきた。そして農地改革、森林国有化、国営企業の民営化、婦人参政権、識字率の向上など、上からの近代改革を推し進めたが、これが宗教勢力や保守勢力の反発を招き、イラン国民は、政府をアメリカの傀儡政権であると認識するに至った。

そこでホメイニが革命を起こした。
ホメイニは、なぜイランで貧富の差が拡大したのか?と考えた結果、政府がアメリカ的な政策をとったからだと結論した。
だからイスラーム教成立時のように、厳格にアッラーの教えを守れば、イスラーム国家は発展すると主張した。
ホメイニが親米派を破って政権を握ると、アメリカと対決姿勢を示し、アメリカに押し付けられた自由主義的政策を停止した。

ホメイニは西側諸国が世界中で推し進める西欧化とは異なる価値観の体制を革命によって推し進めたのである。

つまり、ホメイニは、近代世界に於いて、西欧化のみが未来では無い事を初めて示した人物なのだ。ホメイニは、西欧化ではなく、イスラムの発生時点、アッラーの教えにこそ未来があると見た。

日本は明治以降、西欧から制度を取り入れ続けた。だが、それが限界に来た今こそ、西欧諸制度の全てを捨て、江戸時代以前の制度を完全復活させるべきだ。そこにこそ日本の真の未来がある!

極東に咲いた江戸の花
Posted by 通りがけ at 2013年12月16日 00:40


2ちゃんねる撲滅!
侍蟻「2ちゃんねる討滅」実行!!

遂に『2ちゃんねる』用語の「w」が三省堂国語辞典に収録!?

辞書を制作する出版社がどうと言うよりも日本人の質を物語る!

2ch用語の定着で日本社会の白痴化・幼稚化に拍車をかける!

在特連ブロガー同盟強化月間、実施中!!

太賢さんのブログ131016_1700~01000100020001000100010003

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Posted by samuraiari at 02:22このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック NPO外追 抗議・街宣 | 池袋中華街・中国人追放運動

2013年12月18日

2つの在日との戦い!

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★「中韓」批判への分断工作!

今や「在日社会」は多人種・多民族の無数に存在し無限に拡大の脅威!

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 過日、著書『ネットと愛国 〜在特会の闇を追いかけて〜』など在特会バッシングで知られるジャーナリストの安田浩一ことヤッさんから電話がかかってきた。

 何でもヤッさんと旧知の間柄である韓国テレビ・KBSが日本の右派活動家の中で「反中国の闘士」にインタビューをしたがっているという。

 その1人として筆者(有門大輔)に白羽の矢が立ったようである。

 聞いた瞬間に「ニオうな」と思った。

 年末という時期とあり、スケジュールが合うかどうかが分からないと伝えると、ヤッさんからは筆者の携帯電話番号をKBS関係者に伝えても構わないかと言ってきた。携帯番号はネット上にも公開しているので構わないと回答。後は筆者とKBS関係者との間で直のやり取りをしてスケジュールを決めることで電話を切った。

 その後、KBS関係者からの電話はなかったが、お互いにとって無難であったと思う。

 実際にKBSの放送は視聴していないので、どういう番組構成になったのかは分からないが、韓国のメディアが日本の右派、それも反中国に限定して取り上げようとする背景には何らかの目論見があると見て間違いない。

 最初に聞いた瞬間、ピンと『中監会(日本民族による中国共産党監視委員会)』がピッタリだろうなと思った。
 同会には、かつて筆者とともに『外国人犯罪撲滅協議会』の共同代表を務め、先頃、右派政党『新風』を離党した中井ケイノスケ氏が在籍する。

 ヤッさんとの会話ではKBSは既に中監会代表者にインタビューを取っているという。その他にも日本の右派運動の関係者から「反中国」を探しているようだった。

 デモや街宣の場に取材に来られたのならともかく、迂闊に自分の主張を述べるチャンスだと乗せられると後々、厄介なことになりかねない。

 日本の事実上の敵国・韓国のテレビ局がそうした特集番組を企画している背景には何かあると思ってかからねばならない。

 現在、韓国の朴クネ政権は中国との蜜月関係構築に狂奔しており、この中韓同盟を以って日本叩きを加速させていることから、当然ながら韓国メディアとしてはその中韓同盟の強化を図る目論見はあっただろう。

 それはともかくとして、さらに留意すべきは日本の右派に反中国の主張を述べさせ、それを持ち上げることで日本社会の韓国バッシングを中国バッシングに逸らそうとする目論見があるのではないか?

 確かに中国は韓国よりも遥かに大きい。あらゆる意味において。日本に入国し、または日本に帰化する外国人の数も朝鮮人は減少傾向にあり、中国人ばかりが増加の一途を辿っている。

 このままでは日本が朝鮮に呑み込まれると言うよりは、中国に呑み込まれる危険性のほうが遥かに高いと言える。

 しかし、そうした客観的事実を以って韓国及び朝鮮半島に向けるべき非難を全て中国に向けることが正しいとは言えない。

 先般、中監会の幹部は然るデモ行進の挨拶において、「脅威なのは韓国よりも中国」とする旨を述べたと言う。

 事実には違いないが、だからと言って韓国への批判をやらなくても良いという理由にはならない。

 また、同会主催のデモ行進において「敵は中国共産党であって、日本に住む中国の皆様方ではない」旨の記述を確認している。

 断っておくが、拙ブログでは何も他団体の活動に難癖をつけているわけではない。

 尖閣諸島の領有権問題や東シナ海における油田開発をめぐる権益も重要な問題であり、敵を中共なる共産主義軍事独裁政権に絞って追及していくというなら大いにやってもらいたい。

 だが、打倒すべき敵を中共政府に絞って在日中国人を敵ではないとして、尖閣諸島及び周辺海域・空域での人民解放軍(中共政府)の横暴を糾弾する一方で在日中国人が日々ますます増加傾向にあるといった現実がある。

 そうした時に一番身近に、しかも眼前に存在する在日中国人は敵ではなく、「議論する相手」「対話する相手」という位置付けになるだろうか。母国の民主化を求める在日中国人など、場合によって「手を組む相手」とも。

 議論に議論を重ね、対話に対話を重ね、時に諭しているつもりでも在日中国人が隣近所に住むようになるなど、中国人による対日侵略は日々驚異的なスピードで進んでいる。

 そうこうしている間に、尖閣諸島や東シナ海がどうとか言う前に日本全土が中国人によって乗っ取られる現実というのは既に到来している。

 そういう状況にあって、曲りなりも反中国を掲げる日本人愛国者の運動体として在日中国人が敵ではないとする見解は綺麗事が過ぎるのではないかとだけ付言しておきたい。

 左右を問わず、どういう運動体であるにせよ、「レイシズムとは一線を画す」と言うならそれはそれで構わないが、日本人へのレイシズムに根差した在日外国人が今日ほど爆発的に増えた状況にあって、「レイシズムだ」と批判されることのない運動にどれほどの意味があるのかと疑問に思う。

★関連ブログ(在特連)更新情報!

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パチ廃デモのその後
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11730902917.html
通名を利用した「携帯転売業」在日・SHINこと岡田信幸らによるパチンコ擁護作戦

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画像:右から『チーム悪即斬』代表の荒巻丈氏と、『護国市民隊・志士の会』の高木脩平
余談ながら荒巻氏に対しては
今年8月24日の万願寺デモに赴く道中、妨害勢力男組レイシストをしばき隊の襲撃に遭った後日、後に中監会関係者となる2名から「(運動の)裏方に回るよう」にと説得工作が為されたと聞く。表舞台に立っている者を裏方要員に引っ込めようとするやり方は妨害勢力に見られる常套手段である(他人から言われなくても、画像を見れば分かるように裏方に徹する時は裏方に徹しているだろうに)。
また、荒巻氏に関することの延長上だが、中監会のデモ行動に賛同・参加していた然る若手に対しては個人的な諍いから、同会関係者の1人が「出禁(出入り禁止)」を示唆したという。
※これらの出来事が即ち中監会のスタンスや活動方針を表わすものではないが、少なくともプラス要因とは言えない

 そう言えば中井ケイノスケ氏はどうして新風を離党したのだろう? やましいことが無ければ離党する必要はあるまいに。同氏ほど新風党員であることを誇らしげにしていた党員は居なかっただけに残念である。

★関連ブログご紹介! 新風連


☆闘士・西村修平氏の遺言

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 中国と韓国・朝鮮半島の関係について明確に喝破されたのは、かつて「行動する保守運動」を牽引してきた『主権回復を目指す会』代表の西村修平氏である。

 西村氏は反中国(反支那)の行動において、絶えず「在日朝鮮人の反日行動は飽くまでも露払い! その後に本体である支那・中共が乗り出して来る!」旨を強く主張されていた。

 西村氏の反支那(反中国)の行動は常に反朝鮮(反韓国)とセットであり、反朝鮮の行動は同時に反支那の行動でもあった。
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 その西村氏も京都・朝鮮民族学校への抗議デモ以降、それまでの民族間闘争より韓国大使館前での抗議行動や朝日新聞及び自民党への抗議行動など、東京限定のローカル活動にもっぱら専心しているが、中監会と同様、他団体の活動方針についてとやかく言うつもりはない。

 特に西村氏のように若手の後見人的存在となるべくロートルであれば、次世代に託すべき軌跡と遺言は十分に残してくれた。事実、「朝鮮人死ね!」「殺せ!」のコールを連呼した東京・新大久保や大阪・鶴橋での反韓の排外デモなど、西村氏の軌跡を踏襲した活動が後に多方面で開花した。

 拙ブログではかつて西村氏への引退勧告と称したエントリーを何度かにわたって掲載しているが、その思いは今も変わらない。と言うか西村氏は、ある意味では既に引退しているし、わざわざ言うまでもなく引退していたのである。

 西村氏のかつての行動の軌跡を踏襲した次世代の台頭を以って、氏は自らの使命を完遂していたのである。

 韓国(朝鮮)と中国(支那)は反日というベクトルで常に同一線上にある。この西村氏の遺言を次の世代がどう実行するかが問われたのが妨害勢力によるデモへの熾烈なカウンターと襲撃であり、権力による不当弾圧ではなかったか?

 その廉(かど)で行動を主とする愛国勢力は二分されたように思う。一つはレイシズムであると集中砲火を浴びたことで主張を後退させて綺麗事の運動に腐心する側と、もう一つはいかなるバッシングがあろうと従来の路線を貫かんとする側…。

 KBSから反中国の日本人愛国者に関する取材・インタビューがあった折には、その主張は韓国に対するものと併せて行なわれなければならない。

 さらには中国・韓国との対立は日本に居住する在日中国人及び在日韓国・朝鮮人との「民族間対立」「民族間闘争」に根差してこそ国を挙げた燃焼爆発に発展するものなのである。

 その対象が観光客といった一時滞在者であるか、永住・定住者であるかに関係なく。

 「敵」は中国人・朝鮮人のみではない一例をご紹介させて頂こう。

 さる12月2日、私ども『NPO法人 外国人犯罪追放運動』は中国人凶悪犯に対する警察官の発砲が訴えられた裁判への抗議のため東京・永田町の最高裁前で街頭演説活動を行なった。

 この時、『日本の自存自衛を取り戻す会』代表の金子吉晴氏(新風党員)が「外国人犯罪」なる文言が書かれたプラカードを掲げていたところ、白色人種の外国人から「外国人犯罪という表現を使うな」とする言いがかりをつけられている。

活動報告:12月2日「最高裁前 抗議街宣 12/2 IN永田町」参加
http://ccp58800.blog25.fc2.com/blog-entry-1802.html

 筆者は遅刻のため、この場面には立ち会えなかったが、ネット上で白人の男から似たようなことを言われた経験はある。要するに「日本人以外の者による犯罪と言え」というように。回りくどい表現だが、かつて90年代、「外人」なる表現が差別的だとされてあらゆる媒体から姿を消したように、今まさに「外国人」という表現さえ差別的だと言われかねない状況にある。

 では日本人以外の者をどう表現すれば良いのかという話にも繋がってくるが、日本人と同等に扱えとする強要に他ならない。
 そこまで日本人が差別を口実にした言葉狩りで徹底したレイシズムに晒され、外国人増加と混血によるジェノサイドに遭っている。

 政治問題としての優先順位から目下の敵は中国人・朝鮮人だが、同一線上にある敵はそれ以外の白色人種と黒色人種にも及ぶ上、明らかに敵意を剥き出しにした者から、さも「日本人と何ら変わりませんよ」と味方のようなフリをした敵までゴマンと日本国内に存在する。

 尚更のこと、「中国の皆様方…」「韓国の皆様方…」などと憚っている場合ではない。

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私どもNPO外追で目下、取り組んでいる課題は凶行に及んだ末に警察官の発砲で死亡した中国人凶悪犯の家族による訴え、同じく留置場で死亡した中国人犯罪者の家族による訴え、そして中国残留孤児2世によるバス追突事件(45名が死傷)など、どれもが中国人に関連する事件であり、全て当事者らが日本に在留していたことに起因している。

☆(外追声明より)栃木・中国人凶悪犯に対する県警巡査の発砲裁判!
http://gaitsui.info/statement/seimei2013_12_16/2013_12_16.htm
☆【栃木】中国人容疑者「留置場死亡裁判」 県警を支援する宇都宮地裁前の抗議行動
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1775317.html
☆関越道バス追突事件と前橋地裁前の行動
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50036405.html

★「行動する保守運動カレンダー」より
2014.1.19 (仮)中国人ほか外国人の入国全面禁止デモ

以下、過去エントリー
「在日を生んだ体制の失策」のコメント欄に寄せられた超強力支持者・大和民族の純血を守ろう!さんからのご意見をご紹介!

>ブラジル人やフィリピン人、黒人や白人についても朝鮮人・中国人と同様、コミュニティを形成されることも
>子々孫々と日本で代を重ねられることも好ましくないし、それらと日本人との混血を断じて是とするものではない。
>それらを差別的に扱うことなく、一律に排除せよと主張するものである。

本当に仰る通りです。今の馬鹿保守は三国人以外は全て親日であるかのように思い込んでいます。
三国人があまりに腐りきった劣等生物なので、余計に他の外国人への警戒心が希薄になっているのかも知れません。
それと昨今これだけ帰化人が猛威を振るっているにも拘らず、右からして帰化制度の廃止は絶対に主張しませんからね。
「帰化条件を厳しく云々」と条件を付けたり、「在日の中にも良い人はいる」とか「日本が好きで帰化した方もいる」などと、
親日的な外国人とやらを引き合いに出してまで帰化制度を存続させたがるんです。
それどころか帰化そのものを賞賛し、帰化に異を唱える真っ当な日本人を排斥したがる始末。
自分たちが帰化させた帰化人が自分たちの首を絞めているのですからこんな馬鹿げたことはありませんね。
おそらくユダヤの代理人である統一教会右翼が在日を帰化させることが正しい事であるかのように日本人を思想誘導しているものと思われます。
ユダヤは真の民族主義=純血主義を非常に恐れているので統一教会を使って世界各国の健全な民族主義=純血主義を骨抜きにして回っているんですよ。
Posted by 大和民族の純血を守ろう! at 2013年12月17日 00:35


2ちゃんねる撲滅!
侍蟻「2ちゃんねる討滅」実行!!

人気漫画『黒子のバスケ』作者に対する脅迫事件で警視庁捜査一課は、大阪市東成区在住の渡辺博史(ひろふみ)容疑者(36歳)を逮捕!

同容疑者によるネット掲示板『2ちゃんねる』への書き込みと閲覧者の反響が同容疑者の執拗な犯行の加速に拍車をかけた一因ではないか!


在特連ブロガー同盟強化月間、実施中!!

太賢さんのブログ131016_1700~01000100020001000100010003

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Posted by samuraiari at 03:52このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 池袋中華街・中国人追放運動 | 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶

2013年12月16日

在日を生んだ体制の失策

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★差別なる共生同化思想への疑義

「在日」と言われる者の全てを「差別」することなく排外!

「近代日本」を動かす朝鮮人脈
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51922956.html
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 本エントリーは前々エントリー「『近代日本』を動かす朝鮮人脈」の続編としてお読み頂きたい。

 12月に各書店に並んだ『宝島社』発行の別冊『戦後日本の闇を動かした「在日人脈」』のインタビュー記事に登場した右翼民族派団体『一水会』会長の木村三浩氏は、その中で「差別というのは相手を認めないで排除することです」としている。

 まったく違う。

 「在日論」については実際に在日と交流したり対立した者同士でなければ分からない部分もあるので細部には突っ込まないが、この「差別論」については申しておきたい。

 木村氏に限ったことではなく、ここが多くの人が勘違いしている部分だと思う。

 『在特会(在日特権を許さない市民の会)』が朝鮮人追放デモを行なったのに対して、カウンターの妨害勢力が「差別はやめろ!」を大合唱するように連呼する。

 左様に差別…というのはアンチ在特プロパガンダのために便宜的な表現として用いられているが、本来的には正しい使い方とは言えない。

 差別というのは「合理的理由なく区別する」ということ。国や社会の法制度において内包しながらも合理的理由なく区別して扱うことを意味するもので、完全排除を目指した「排外主義」とは似て非なるものである。

 むしろ排外主義の対極にあるものと言えるかも知れない。国や社会の法制度において、差別的な扱いながらも存在することを認めた上で、決して自身と対等には扱わないことを意味する。

 そうした差別構造は双方にとって好ましくないので最初から完全排除すると言うのが排外主義である。

 では、日本にそうした差別制度が存在するのか、また、過去に存在したのか? 答えは否である。

 木村氏もよく知っている通り、戦前日本では朝鮮半島出身者をも同じ日本人として扱った。臣民化(皇民化)政策で天皇陛下の赤子(せきし)として扱う同化政策が推進されてきたのである。

 戦後になった現在も北朝鮮籍や韓国籍の在日には選挙権・被選挙権がなく、一部を除いて公務員への登用の道も閉ざされているが、これらは「国籍の違いという合理的理由」によって区別されているものであり、差別とはまったく異なる。

 これを差別だとして同等の権利を要求するのも性質が悪いが、さらに性質が悪いことこの上ないのが選挙権が欲しければ帰化を…という類の同化主義だろう。

 この同化主義を一貫して推進してきたのが近代日本であり、戦後に限って言えば自民党による政府・体制である。

 在日の何が特権と言って、日本人と同等に日本に居住することを認めた時点で最大の特権を与えたと言えよう。

 在留カードも在留資格証明書も携行する義務がなく、日本国内で自由に居住・移動することが可能であるとされる特別永住外国人の在日朝鮮人こそは、その存在自体が日本人差別なのである。

 木村氏や妨害勢力が指摘するような日本人による在日への差別は存在せず、むしろ在日による日本人への差別が存在するというのが実状だろう。

 従って在特会ほか右派系市民グループによる(ヘイト・スピーチなどと言われる)一連のデモは、実は「日本人への差別を許すな!」として在日追放を訴えた行動なのである。

 まして、その在日系(帰化人を含む)が年間20兆円とも言われるパチンコ産業を独占し、在日社会の基幹産業となっている事実があれば、そのパチンコ廃止を含めて在日追放を主張するのは当然である。

★関連ブログ(在特連)更新情報!

12/15 『パチンコ廃止を求める会』 IN東京・上野

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カジノ反対・パチンコ廃止デモを敢行!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11729944531.html
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私ども『NPO法人 外国人犯罪追放運動』としても協力・共闘団体として参加させて頂いた

パチンコの廃止により、パチンコ広告・CMで潤うアニメーション関係や広告会社、出版社果てはテレビ・メディアも軒並み倒産すると言われる。視聴率が下がりまくりのテレビ・メディアなど倒壊すれば良いのではないか。国会から地方に至るまでパチンコ・メーカーから献金を受けている議会政治も。
既存メディアや社会のあらゆるものがパチンコとともに淘汰され、社会システムもろともソックリ作り変えれば良い話ではないか。既存の状態にしがみついていては新しい発想も新しい社会モデルも何も生まれないし、あらゆるものが浄化されない。

パチンコ廃止の戦いは、この日本という国・社会をどう作り変えるか、

その体制刷新の戦いでもある!

以上

 在日に与して、さも日本人が在日差別をしているかのような旧態依然とした古い発想に囚われたままの者は新しい時代を切り拓けないし、取り残されていく一方である。

 在特会デモにカウンターの妨害を仕掛けてバッシングしているのは構わないが、そうした言動の数々がネットや動画のみならず、書籍などの媒体、VTRに残るということは後世から評価を受けるということである。

 今年も12月14日の「忠臣蔵事件」における討ち入りの日が過ぎ去った。吉良邸に討ち入った赤穂四十七士の名は300年以上経っても語り継がれているが、この時、討ち入りから脱盟していった者らも単に討ち入りという一つのアクションから離脱した程度の考えでしかなかっただろう。
 まさか300年以上経ってもテレビや映画、小説や漫画などの書籍、ネットなどで自分たちの汚名が語られるとは想像もしなかったに違いない。
 だいたいテレビやネットが存在しない時代なのだから想像に及ぶはずがない。

 吉良邸討ち入りも元禄当時の感覚としては天下の大罪であり、討ち入った当人らも極悪人として断罪(処刑)されることを覚悟していただろう。しかし、実際には同じ死罪でも「切腹」という武士として誉れ高き死に場所を与えられたのであり、その者らの名は神格化、日本史上最高というくらいに英雄として、美談として今日まで語り継がれている。

 そのように四十七人が持ち上げられ過ぎたことによる反動だが、一方で脱盟によって死罪を免れようと、人の人情としては当然の選択をした者らが憂き目を見るハメとなってしまった。

 なるほど。今現在の感覚で言えば非常識でモラルに反すると思われる在日追放も、後世ではごく当然のこととして普通に語られる時代がやって来るに違いない。

 忠臣蔵の構図がそっくり在特会デモに当てはまるとは思わないが、少なくとも方向性は示唆している。今現在の構図の中でも、この人が、大物と言われる人であればあるほど、その人が取る行動によって事態が劇的に変化する(大袈裟に言えば歴史を動かす)キーパーソンにもなり得るのだから、単に柵(しがらみ)に囚われたり自分が生きている現世でのみ良い目を見れれば良いという発想に囚われるのではなく、今一度、自身の信念に基づいて行動することが肝要である。

 差別云々の話に戻そう。

 在日云々で、在日外国人の中でも最多を占める朝鮮人・中国人の問題ばかりを追及しているようだが、ではブラジル人の部落が良いのかとか、フィリピン人のコミュニティなら良いのか、黒人や白人との混血なら良いのかとする向きもあるだろうが、決してそのような「差別的」な意味合いはない。

 人数的にも動員力にも限りがあるので、実際の行動においての取り組みはないが、ブラジル人やフィリピン人、黒人や白人についても朝鮮人・中国人と同様、コミュニティを形成されることも子々孫々と日本で代を重ねられることも好ましくないし、それらと日本人との混血を断じて是とするものではない。

 それらを差別的に扱うことなく、一律に排除せよと主張するものである。

以下、冒頭に同じく前々エントリーのコメント欄に寄せられた情報(コメント欄には未掲載)をご紹介!

投稿記事:「近代日本」を動かす朝鮮人脈
投稿者名:追跡
投稿日時:2013-12-13 15:58:08

(1)
12月10日火曜、日列島警察捜査網THE追跡という警察の活躍を追うドキュメント番組を報道。
その中で2012年11月11日に愛知県知立市で発生した轢逃げを扱った。
土曜日午前0時30分頃、交通量の多い交差点を渡る自転車を、猛スピードで走る自動車が轢く。
あまりの勢いに60代男性は自転車ごとボンネットに上がってるのに、一時停止さえせず逃げ去った。
まぁここまでして逃げるとなれば不法滞在の外国人と誰もが思う。
愛知県ならブラジル人だろ、と。
現場に残った塗料等を追ううち不法残留ブラジル男が浮上。
他の課の警察も薬物密売の容疑者でマーク中。
本人も仲間もシャブ中。
家に突入の瞬間が映る。
覚せい剤も発見。
自動車運転過失致死、道路交通法違反(救護義務違反)で逮捕。
ブラジル社会が出来上がっている。
修理業のブラジル人も犯人隠避で逮捕。
ここで終わり。
犯人の名も轢逃げ時シャブをやっていたのか?密売中だったのか?一切報道しない。
ネットで調べてもこの日にちの轢逃げ犯逮捕の報道はない。
他のブラジル人が轢逃げしたニュースはたくさんあったが。

(2)
以前、無免許(日本だけ無免許なのではない。ブラジルでさえ免許を取得してない)で飲酒(日本人では到底飲みきれない程の量)運転で日本人を轢逃げしたブラジル人が逮捕された報道はあった。
無免許でも運転技能があった。
飲酒が事故の原因ではないとして求刑そのものに危険運転致死罪が適用されず。
単なる自動車運転過失致死が適用、刑は限りなく軽い。
それ以外にもブラジル人が密集する地域で、多くの日本人がブラジル人に轢逃げされてる事が今回ネットで調べ、改めて解った。
以前TBSの報道特集では外国人が事件事故を起こすと明らかに日本人より刑が重い、更に日本人より大きく長々と報道されるとしたり顔(このキャスターは明らかに親がアッチから来た人)で語るのを見て腸煮えくり返る思いだった。
以前のブラジル男による無免許・大量飲酒ひき逃げ事件を知る日本人はどれほどいる。
妊娠中の女性が被害者だからかも知れないが未成年者の居眠り運転事故は当時大々的に報道。
今も取り上げられ、知らない日本人はいない。

(3)
更に列島警察捜査網という番組で取り上げた知立市のシャブ中&密売人による轢逃げ事件は今まで全く報道されていなかったのだ。
60代の日本人が死亡してる重大事件なのに。
ブラジル人による轢逃げが余りに多すぎマスコミが関心を示さなくなったのか。
それとも?

同じ番組で警察の活躍を取り上げたのは中国20代女性の生活保護不正受給。
子供を育てる為、働けないと生活保護を貰いながらケースワーカーが訪ねてもいつもいない。
警察が張り込むと流行のスーツを着こなしパブにご出勤。
問い詰めても「あの日だけ様子を見ようと店に入ったが私には合わない、と断った。勤務してない。ホンの少しも給料は貰ってない」と言われ引き下がる。
再び様子を見て役所に呼ぶ。
子供は父に預け働いてる事を認め打ち切り決定。
イヤ打ち切るとかじゃなく最初からおかしい。

(4)
中国人といえども流暢な日本語。
20代。
母子家庭なら優先的に保育園が預かるシステム。
しかも父親も日本に!
どういう過程で日本に居座ってんだ?
生活保護申請に来た段階でどーせ水商売のバイトする!と解るだろ。
いかにも日本の警察が活躍してる!と番組は持っていくが、警察の活躍の前に役所の生活保護課が水際で防げ。

外国人の生活保護・犯罪問題に心優しき日本人はすぐ「長引く不景気で…彼らに仕事は本当にない。可哀想」と安易に同情。
不景気とかじゃない!
日系ブラジル人を呼び寄せた頃も日本企業は工場をアジアに移転してた。
それが更に加速。
日系ブラジル人がやって来た頃は男なら1ヶ月4〜50万稼げる時代。
日系の中には母国で医者や弁護士の資格を持つ者もいたが当時せいぜい月収5万円程度。
為替のマジックだ。
で、大勢のブラジル人が日本で3〜4年頑張ればブラジルに家が建つと押しかけた。

(5)
ブラジルの地方都市では娯楽がない。
日本は愛知県の様な地方でもお洒落なクラブ等がある。
夏は海、冬はスノボー。
日本人がお洒落に遊ぶのを見て彼らも真似る。
金を持って帰国。
夢の家は簡単に買える。
が一度月収45万貰った人は5万には戻れない。
いくら物価が違うとはいえ。
更に数年離れた隙に自分の仕事が無くなってる。
幾ら資格を持ってようと。
一からやり直すのは精神的にもキツイ。
年下の先輩から仕事を教わるのは、夢のマイホームを持ったブラジル人にはこたえる。
日本の生活に慣れると娯楽の少ないブラジルは退屈。
狭い世界で、隠しても隠しても日本帰りはバレる。
たかられる位はまだマシ。
泥棒。
数人のブラジル人と仲良くなったという日本人から聞いた話。
帰国後数日で泥棒が入り稼いだ金全部盗られた、命があるだけありがたい。また日本に行きたいと国際電話した来た、と友人が言ってた。
結局日本に戻る。

(6)
日本の法律は変化が激しい。
研修生という制度が導入。
3Kの仕事を研修名目で中国はじめアジア人がやってくれる。
単純労働の工場のアジア進出は日進月歩。
日に日に日本の工場は閉鎖されブラジル人の派遣社員を必要としてくれた工場は日本から消えた。
3Kの仕事は日系ブラジル人の大卒や資格を持つ人より、アジアから来た人の方が日本人の経営者は使い易い。
雇って貰えたとしても昔のように月収40〜50などありえない。
自動車部品工場よりキツイ3Kの仕事で20万程度。
バカらしくて働けない。
日系3世とその配偶者まで来日を許可したのが大きな過ち。
日系1世はブラジル人との婚姻を嫌がり日本に頼んでまで嫁を呼び寄せたが2世3世と現地女性と結婚する日系が増えた。
成功した男に女が群がるのはどこの国も同じ。
南米というと日本人はすぐ情熱的と想像するが実は保守的。
専業主婦が一般的。
が夫婦で来日すると女も働き金を手にする。

(7)
田舎の白人女が遊びを覚える。
日系を名乗る(南米には多くの朝鮮半島からの移住者が住み日本人を名乗る)人と養子縁組し、来日したブラジル人も多い。
民主党政権時代、外国に住む外国人の子にまで子供手当て支給を決めた際、在日韓国人がタイ人の子、500人を養子にしたのと同じ。
数十人を養子にし、そのせいで、そのインチキ日系人と同じ苗字の本物の日系人が来日できなくなったエピソードがある。
日系人の夫が嫌になった白人妻が、日系人の養子で来日した白人ブラジル人と浮気。
離婚、白人の恋人と再婚。
日本人の血など一滴も入ってない連中がなぜか日本に居座れる。
こういう恥の概念が無い連中。
1年位日本で働き、日本の経済はブラジル人が底辺から支えた、生活保護よこせ!当然の権利!と騒ぐ
ただ単に働きたくないだけなのに「日本は不景気で外国人の仕事が無い、可哀想、皆で面倒見ましょう」と安易に同情する日本のお花畑が援護する。
ブラジル人の実態を見て欲しい。

以上

 在日ブラジル人の問題については、わがNPO外追では一昨年(平成23年)来、有志らとともに群馬県におけるブラジル人街の実態をレポートしている。

【群馬】大泉町「ブラジル人街」行動報告(第1回)
【群馬】大泉町「ブラジル人街」行動報告(第2回)
【群馬】大泉町「ブラジル人街」行動報告(第3回)
【群馬】大泉町 ブラジル人カーニバルと「多民族共生・移民国家」の現実

 同じく群馬県内のベトナム人コミュニティについても。

【群馬】群馬県伊勢崎市・羽黒団地実態調査

 その群馬県では昨年(平成24年)4月29日に関越道で発生した中国残留孤児2世の運転手によるバス追突事件の公判をレポートし、近代日本で一貫して行なわれている同化政策について追及する運びとなった。

 ブラジル人問題と直接的なリンクはないが、これも群馬県内の問題に関わろうとした「縁」なのかなと思う。前橋地裁前での街頭演説行動ではブラジル人問題の時にご協力を仰いだ有志も参加してくれている。

「関越道バス追突事件と前橋地裁前の行動」カテゴリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50036405.html

 国籍こそは日本国籍を有しながらも、その内実は中国人そのものである元バス運転手による大事件を元に、先ずはここから戦前日本の失策(大陸への移住と引き揚げに際する残留孤児の発生)及び異民族を内包する同化政策への追及を行なえとする自身への戒めなのかも知れない。

 一方、群馬県から東海地方(静岡県)、中部地方(愛知県)にかけて在日ブラジル人の問題は誰もが手をつけられない、自治体も国もどうすることも出来ない中で地元の人は元より、その現実を目の当たりにした誰もが反発を強めているが、そのこと自体がとてつもなく大きな成果である。

 下手に日本のルールやマナーを遵守して日本社会に同化した外国人よりも、独自の文化を形成しては社会不安要因を増大させる一方の外国人コミュニティのほうが問題の深刻さは伝わり易い。

 在日朝鮮そして中国人の問題を含め、そうした体制による失策(ブラジル人の場合も元は戦前日本が日本人を南米に棄民したことが跳ね返っている)を国民的総意で追及すべき時は刻一刻と迫っている。

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行動する保守運動カレンダー」より

2014.1.19 (仮)中国人ほか外国人の入国全面禁止デモ
http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=375

2ちゃんねる撲滅!
侍蟻「2ちゃんねる討滅」実行!!

他掲示板に比べ「削除率9.9%」という悪辣さ!

裁判で断じられた違法性に関わるもののみ削除か?

体制権力によって生かされた便所の落書きである!

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