2014年09月30日

「護国の鬼」となれ!(3)

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★新シリーズ第三弾

実のところ、「虫の息」で「風前の灯火」にある自民党政権と近代議会体制!?

このほど拙ブログに新たなカテゴリー「『護国の鬼』シリーズ」を創設しました。今後、同シリーズにて日本の「新たな針路」を皆様にご提供していきます。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50036862.html

:過去2つの関連エントリー

「護国の鬼」となれ!(1)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51955076.html

「護国の鬼」となれ!(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51955309.html

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 現福島県知事・佐藤雄平の任期満了に伴なう県知事選挙は、来たる10月9日に告示、同月26日に投開票で行なわれる。

 同知事選には7人もの候補者が立候補を表明しており、賑やかな選挙戦が予想されるかと思いきや民主・自民など各党が相乗りした候補の勝利は規定路線と見られ、特に自民党支持層には白けたムードが漂っていると言う。

 当初、福島の自民党県連は現知事である佐藤の出馬・不出馬に関わらず、独自候補を立てて知事選を戦うとしていた。そのため福島県選出の自民党国会議員も元日銀支店長を担ぎ出そうとしていたと伝えられる。

PN2014090501002082_-_-_CI0003_size0 ところが、東京・霞ヶ関の自民党本部は民主党や社民党が推す現副知事・内堀雅雄への相乗りを決定。そのため県連が独自擁立を目指していた元日銀支店長を引きずり降ろすよう卑劣な横槍で圧力をかけたと言う。

 自民党政権は本当に安泰なのだろうか? 一昨年末の自民党の政権復帰以来、自民支持の保守層は大増税にも外国人労働者の受け入れ決定にも、韓国への屈服にも等しい「河野談話の見直し」見送りにも沈黙しては自民万々歳に熱狂しているが、それが自民党政権を見る日本人の全体像というわけではあるまい。

 自民党は滋賀県知事選挙で敗北、沖縄県知事選の見通しもかなり危うい。そこへ福島県知事選でも破れたとなると安倍内閣は完全に「死に体」となる。

 何としても福島県知事選における敗北だけは回避したい、そのためには意地もプライドもかなぐり捨てた民主党候補への相乗り、そして県連が擁立しようとした独自候補の引きずり降ろしである。

 地元の強力な自民支持層からも「負けるのが嫌だったから民主党が擁立した候補に相乗りを図る…。だから福島県連が推す候補者には断念してもらう…。これが政権政党である自民党の姿だ。もう呆れ果てて開いた口も塞がらない」「党本部の圧力に屈してしまった福島県において自民党の未来はない」といった声も出ていると言う。

 さらに自民党も相乗りした現副知事の内堀は、現職知事である佐藤雄平が掲げた「脱原発」を継承する候補者である。

 自民党政権のスタンスは原発推進である。…もう政策も何もあったものではない。
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福島の復興なくして日本の復興はない…などと選挙で第一声を放った安倍首相の頭の中には、福島の文字はもうない。安倍首相に裏切られたと感じている福島県の自民党関係者は多いよ。とても選挙をやる気にはならない」(同)


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画像:安倍内閣が原発再稼動に手を拱(こまね)いている間に、中国から上海電力が進出して新規参入
日本の電力エネルギーはドンドン敵国である隣国・共産中国の手中に収められつつある


https://www.youtube.com/watch?v=ApRaK516PZU

動画:2014年のダボス会議で安倍晋三は「日本の電力市場を完全に外資に自由化(開放)する」と宣言(6分24秒から)

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 ハッキリ言って地方選で「事実上の連敗」である自民党政権は既に死に体である。一昨年末の発足当初より70%とも80%とも言われる支持率を誇ってきた自民党政権だが、当時より自民党政権への高支持率はマスコミ報道によって情報操作されたものであり、実際にはその時点で40%を切っていたと指摘する向きも一部ではあった。

 マスコミのスポンサーは言わずもがな自民党一押しの財界であるが、各新聞社やテレビ局で支持率にバラつきがあるのも情報操作の度合いを物語っているだろう。
 現在公表されている支持率が40%前後だとすると、実際の支持率は既に10%を切っているのではないか?

 断言して自民党政権は安定しているのではなく、明らかに死に体なのである。

 福島県連に限らず、昔から党本部の意向でこっ酷い目に遭わされた地方は少なくないと思うが、自民党政権への見限りは即ち「近代議会体制」への見限りであるべきだ。

 一度こっ酷い目に遭わされても幾ばくかの恩恵も受けて時が経てば忘れ、また別の件でこっ酷い目に遭わされることを繰り返してきたのが戦前戦後を通じた近代議会政治における政治史ではないか。

 もうこれ以上、自民党政治を見限った人々が煮え湯を飲まされたことを忘れ、時が経てば、また煮え湯を飲まされるような愚行を繰り返してはならない。

 一たび自民党政治に見限りをつけた以上は、自民党政権を選出してきた近代議会体制そのものに見限りをつけなければならない。既に死に体となった政権と体制を死に体のまま支え続けるほど愚かなことはないだろう。

 安倍内閣・自民党政権はマスコミによる情報操作という匙(さじ)加減と延命措置によって、かろうじて生き長らえているに過ぎない。

 これと似たような分かり易い例えを幕末に見出すことが出来る。

hijikata1 慶応3年(1867年)6月、京都の治安を死守してきた武力集団『新選組』は徳川幕府の直参(じきさん、将軍直属の臣下)に取り立てられた。斬り合いにおいては最強を誇る治安維持部隊である新選組を幕臣として取り入れたことで、傍目には徳川幕府は磐石に見えたことだろう。

 しかし、時は討幕派が日々勢力を拡大する情勢…。如何に武勇を立てようとも浪人のほか町民・農民からの寄せ集め集団である新選組を直参に取り立てて体勢を立て直さなければならないほど、幕府の雲行きは怪しくなっていたのである。この辺り、キレ者として恐れられた同組の副長・土方歳三らは幕臣取り立てに狂喜乱舞することなく、内心では冷静に薄々感付いていたのではないかと思われる。

 事実その後、大政奉還が実現、鳥羽・伏見の戦いを経て戊辰戦争に至るまで、幕府軍側は敗北に次ぐ敗北を重ね、遂に名実ともに幕府は倒されてしまった。

 逆のパターンで考えれば、傍目には絶対的に安泰に見える安倍内閣・自民党政権及び近代議会体制とて、ちょっとした切欠(きっかけ)で突き動かされようものなら一気に大きな音を立てて崩れ去るほど、脆い基盤によって支えられている。

 実際問題、外国人労働者の受け入れを正式決定し、移民まで受け入れようかという自民党など到底保守政権とは思えないし、拉致問題を含め、周辺国との間で抱える安全保障問題は何ら解決に至らないどころか、解決に至る兆しさえ見えない。誰もが表層的には自民党支持としながらも、内心ではとうに見限りをつけてしまったのが実情ではないか?

 今は自民党政権をヨイショするマスコミなどという宣伝機関もキャバクラのホステス同様、あっちを褒めればこっちを褒め、飽きればすぐに見限ってはその後は見向きもしないようなもの。

 息抜き程度に民主党政権をヨイショしては政権交代を実現させ、ほど良いところで再び自民党をおだてて政権復帰させるような所業をいとも簡単にやってのけてしまう。風向きと状況次第では誰をどのようにおだてて持ち上げたとしても不思議ではないのである。

 極端な例え話、筆者(有門大輔)が自民党公認で国政でも地方選でも出馬するとなれば大変なサプライズと思われることだろう。しかし、逆に言えば筆者・有門のようなレイシスト呼ばわりされる右翼にまで自民党公認を大安売りしなければならないほど、自民党の先行きが怪しいことを示して余りある。

 傾きつつあるのは政権政党ばかりではない。

 在日韓国・朝鮮人という異民族社会を抱えてきた日本社会そのものについても言えるのである。

 最近ヘイトスピーチ、ヘイトスピーチなどと、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』はじめ「行動する保守運動」による在日特権廃止を掲げた愛国市民デモをバッシングする向きがマスコミ報道でも顕著である。

 しかし、バッシングして在日韓国・朝鮮人を擁護している側の顔ぶれはどうだろう?

 『週刊金曜日』などの左翼週刊誌は言うまでもないが、NHKや朝日新聞がヘイトスピーチ・デモの引き合いに出す反ヘイト勢力の顔ぶれは酷いの一言に尽きる。

 男組やらレイシストをしばき隊(現CRAC)など、愚連隊紛いのゴロツキをテレビ画面や紙面に出演させて在日社会を擁護する側として紹介している。

 だが、逆に言えば、今や表立って在日を擁護するのは、こんな半グレしか存在しないということに他ならない。

(※この問題については別の機会に深く掘り下げてみたい)

 総裁である安倍晋三が国会答弁で「ヘイトスピーチは好ましくない」とした自民党政権にせよ、近代議会体制にせよ、在日社会にせよ、今までの惰力(だりょく)があって、かろうじて今の勢いを保ってはいるが、それを支え、抱える人々のエネルギーもまた惰力で保たれている。

 政治家に至っては国会から地方議会に至るまで3世、4世と代を重ねて事実上の世襲制度である。これでは封建的・抑圧的であるとして打倒したはずの武家社会・幕藩体制と変わらないではないか?
 いや、誰もが等しく選挙に出て選ばれる権利を有するはずなのに、代々の選挙地盤で当選する者が最初から決まり切ったも同然である事実上の世襲制度は、武家社会の世襲とは比較にならないくらい歪(いびつ)である。

 とかく私たちは選挙での投票によって自分たちの代表を議会に送り込むことが民主主義だと思わされている。しかし、有力な支持団体や支持層には何らかの便宜が図られたり利益が供与されることもあるのかも知れないが、自分たちの声を直接届け、速やかに施策となって反映されなければ「本当の民主主義」とは到底言えない。

waseda_tanbo 武家時代の農民一揆などは現代の考え方では武装蜂起として捉えられがちだが、実際には武器を用いての叛乱ではなく、自分たちの意見を代官に届け、その声を施策に反映させるためのデモンストレーション的な意味合いが強い。

 その意味では大江戸時代こそ本当の民主主義が生きていた。武家や幕藩ばかりが強調されがちだが、武士階層などはごく一握りで大部分が農民によって構成された「本当の農本主義」に根付いていたのだと思う。
 役人(武士)による搾取も一部ではあったのかも知れないが、現代の学校教育で伝えられるような暗黒の時代などではなく、外国からの過剰な輸入に頼ることもなく、農耕民族としての自給自足の共同体が築かれていた。

 文明を棄てることは出来ないし、科学の発達を止めることは出来ない。文明も科学も発達させなければならないが、丸ごと大江戸の時代に戻すことは出来ないにせよ、少しでもより良き状態に戻そう、さらに素晴らしき社会に立ち帰ろう、抜本的に望ましい国の形に回帰しようと努めるのがその時代を生きる者の使命である。

 問答無用の抜刀さえあって絶対に倒れることのない磐石さを誇った徳川幕府でさえ倒れたということは、逆に考えれば自民党政権ひいては近代議会体制などは明日にでも倒して国の形までそっくり変えてしまうことも可能であると思える。

 要は議会政治という制度を支える側の意識。

 武家・幕藩体制が倒された後に明治政府があって、さらにその先に現在の自民党政権・政府がある。

 逆にそれを倒すことは十分可能、そう思い始めたところから大変革は始まっている。


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★新サイトご紹介!

『護国志士の会』公式サイト
http://gokokshishinokai.at-ninja.jp/

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★航空祭見学 9・28 IN陸自立川駐屯地

救難・輸送という「人命救助の最前線」に立つ戦士たちへの激励!

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 平成26年9月28日(日曜日)、『護国志士の会』(高木脩平局長)の一行は東京・立川にある陸自駐屯地にて開催された航空祭を見学。

 当日は陸海空からなる自衛隊の航空機による離着陸や編隊飛行のデモンストレーションが訪れた見物客を魅了。その他、陸自兵器や警察車輌、消防車輌も一般公開され、ひっきりなしに記念撮影する家族連れで基地内は大いに賑わった。

★カルト批判街宣 9・28 IN立川駅北口

立川という西東京における「創価の牙城」にて防犯・啓蒙活動!

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 立川駐屯地での航空祭見学を終え、一行はJR立川駅北口にて『政教分離を求める会』(瀬戸弘幸代表)が主催したカルト批判街宣に合流。

 立川より近い東村山駅前にて、19年前にビル4階より転落して不審死を遂げた市議会議員(当時)・朝木明代さんについて、依然として他殺の線は捨て切れないと真相究明の街頭演説活動を行なったものである。

 死の直前、朝木さんは駅付近のブティックにて万引き事件の濡れ衣を着せられたとしており、この濡れ衣を晴らすための戦いを誓っていたという。その矢先に自殺など、果たしてするだろうか?
 生前、市議会でも東京都への働きかけでもカルト創価学会・公明党問題を厳しく追及していた朝木さん。その直後の転落死であるだけに、これは自殺などではないと思う人は少なくないはずだ。

 当日は同会副代表の筆者(有門大輔)のほか、『護国志士の会』の高木脩平局長が演説。創価学会は本来、追放されていて然るべき池田大作が闇金業によって蓄えた資金力を背景に会長の座を奪い取ったのではないかという疑惑、さらには池田の先代会長である戸田城聖の死亡についても大いに疑惑が残るとして訴えを行なったものである。

 そして政教分離を求める会の瀬戸代表からは、創価学会を支持母体とする公明党が日本共産党と同じく、ただの一度として代表選挙が行なわれたことがないと追及がなされた。その他、創価学会を脱退した元幹部に対しては、殺害をも示唆した脅迫があったとされ、創価学会は朝木さんの不審死についても何らかの関与を疑われることは免れないと主張したものである。

☆動画ご紹介

【高画質】「東村山事件」真相究明街宣!in立川【瀬戸弘幸】26/9/28・ノーカット

https://www.youtube.com/watch?v=1U2YShsxoxE
(撮影者:sencaku38さん)

「東村山事件」真相究明街宣!2014/9/28

https://www.youtube.com/watch?v=_4xcqA_YJPE
(撮影者:Boljoaさん)

【2014/9/28】「東村山事件」真相究明街宣! 1

https://www.youtube.com/watch?v=ZfGFAH9DmJk

【2014/9/28】「東村山事件」真相究明街宣! 2

https://www.youtube.com/watch?v=WX1Ok5NRtXI
(撮影者:癸生川三郎さん)

政教分離を求める会 車両放送宣伝(東村山編)

https://www.youtube.com/watch?v=IsMnhCkJ6Uk
(撮影者:政教分離を求める会 撮影班)


2ちゃんねる撲滅!
BLOG侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!

【賛助金のお振込先】

ゆうちょ銀行 記号 10120 番号 59476111

名前:政教分離を求める会

その他の金融機関からの振込みはこちら

店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:5947611

ゆうちょ銀行
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:6822488
(記号10100 番号68224881)
口座名:
特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動

三菱東京UFJ銀行
秋葉原支店(普通)3869967
有門大輔

JA長吉支店
普通0068963
有門大輔

   
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Posted by samuraiari at 21:40このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「護国の鬼」シリーズ 

2014年09月29日

所謂「発砲裁判」の総括

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★『NPO法人 外国人犯罪追放運動』公式サイトより

外追声明!(平成26年9月27日 )
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栃木県警察官「発砲」裁判の判決!

県への賠償責任無し、原告(中国人凶悪犯の家族)の訴えを退ける!

警察官の発砲が正当な職務執行であると改めて認められた至極正当な判決!

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 さる9月25日、警察官の発砲を受けて死亡した中国人凶悪犯の家族が栃木県を相手取って起こした5千万円の民事損害賠償請求訴訟の判決が下された。

 改めて説明は要しないが、宇都宮地裁での第一審の開始以来、7年の歳月を経て、ようやく当たり前の判決が下され、警察官の正当なる職務遂行が司法で認められたものである。

 このほど我が『NPO外追』スタッフ製作の動画が完成したのでご紹介したい。BGMあり、過去の画像集ありと、渾身の力作となっているので是非ご参照頂きたい。

★動画ご紹介!

警察『発砲』控訴審!判決Part1
https://www.youtube.com/watch?v=n85GvcEWW7s&feature=youtu.be

警察『発砲』控訴審!判決Part2
https://www.youtube.com/watch?v=h_yWD1h2q1A&feature=youtu.be

警察『発砲』控訴審!判決Part3(最終)
https://www.youtube.com/watch?v=kDuJuGlD4aw&feature=youtu.be


:以下は発砲裁判に関する直近の関連エントリー

2014年09月21日 「発砲裁判の最終決戦!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51955493.html

2014年09月23日 「発砲裁判の最終決戦!(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51955668.html

2014年09月24日 「漢奸・西村修平と発砲裁判!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51955811.html

2014年09月26日 「『発砲裁判』勝訴!!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51955970.html

 それにしても、この所謂「発砲裁判」は私自身の活動においても、私の人生においても大きな糧となった。

 「行動する保守運動」に携わる各団体はそれこそ様々な運動に取り組んでいるが、その中においても地味ながら、より有意義な結果を引き出すことが出来たと自負している。

 しかも、自身が発砲裁判に取り組む運動体を主導して来られたことの意義は大きい。当初は主権回復を目指す会代表の西村修平が牽引してきたが、西村は途中で脱落。と言うよりも見解を翻して死亡した中国人凶悪犯を擁護する側に回って我々に反目。誰が追い出したわけでもないし、自分で勝手に脱落して叛旗を翻し始めたものである。

 西村としては『在特会(在日特権を許さない市民の会)』とともに京都・朝鮮学校による公園不法占拠への抗議行動に端を発する裁判を抱えていることもあり、在特会ほか行動する保守運動との一線を画し、差別化を図りたいという思いもあるのかも知れないが、発砲裁判は在特会幹部が時折、応援演説に馳せ参じたことはあっても、総体として裁判闘争への取り組みには殆ど関係が無い。

 在特会本体が関係が無い上に、運動体を牽引してきた西村修平が自ら脱落・寝返りとあっては、運動体を牽引してきたのは私(有門大輔)一人に他ならない。

 マスコミ報道の扱いこそ小さいが、そう考えれば自分はとてつもない大きな闘争を一貫して継続させてきたのだなと感慨深く思う。妙な驕り高ぶりはないが、少々自らの軌跡を誇り高く感じている。

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画像:最初のデモで使用された横断幕は、最高裁〜差し戻し控訴審に至る最後まで使われた

 この裁判は平成19年11月より始まっているが、それより先の同年9月9日、栃木県宇都宮市内では警察官の拳銃使用を支持するデモ行進が行なわれた。当時よりNPO外追の代表とはいえ、私はまだ演説はおろか一言の挨拶さえも出来ない一参加者に過ぎなかった。

 裁判が始まると、ベテランの活動家らに交じり、相手側(中国人凶悪犯の家族)の訴訟代理人である人権派弁護士らに野次を飛ばすのが精一杯だった。

 裁判を重ねるうちに演説する機会も増え、早々にも地裁及びその後の東京高裁前での街頭演説活動の主催者・主催団体として名を連ねるに至ったものである。

 後にクライマックスとでも言うべき最高裁から差し戻し控訴審に至るまで、自ら単独で活動を主催し、運動体を牽引するようになったことを思えば、それまでの過程というのは「引き継ぎのための準備期間」と言えるかも知れない。

 また、発砲裁判においては差し戻し以前の控訴審が行なわれた平成21年、私は東京高裁前での街頭演説もそうだが、同志らとの共闘関係において失態をやらかしていたので、同じ控訴審(差し戻し控訴審)において、そのやり直しをするチャンスに恵まれたことも非常に幸運だった(その辺りの事情については下記の過去エントリーをご参照)。

2014年04月10日 「外国人凶悪犯への発砲なる誉れ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51936852.html

 裁判も高裁からのやり直しだったが、自身の活動もやり直しをさせて頂いたと思っている。

 では、発砲裁判がいかに日本の未来の行く末にとって重大であったのか、如何に自身の今後の人生において大きな糧となり得たかを述べたい。

8149634f 辺りを徘徊していた不審な中国人の男に職務質問した警察官(栃木県警・真名子駐在所巡査)が突如として暴行を受けたために激しい揉み合いとなり、凶器を振りかざして襲いかかろうとした中国人に拳銃一発を発射。被弾した中国人が死亡する事件があったのは平成18年6月23日夕刻のこと。

 まず、マスコミ報道では「中国人研修生…」などとされていたが、正しくは研修先の会社から失踪・逃亡した元研修生の不法滞在中国人である。

 また、マスコミ報道では訴えを起こした中国人の家族を「遺族」などと表現して完全な被害者扱いだが、自らの家族が日本で犯罪を起こしておきながら、発砲を受けて死亡したからと被害者ヅラして訴えを起こすなどは言語道断だ。日本のマスコミが遺族…などと持て囃しては被害者同然に扱って甘やかすから、こういう輩が公然と大手を振っては闊歩するようになる。

 事件発生の直後、中国政府は警察官の発砲と中国人の死亡を受けて強い関心を示したと思われ、公式な外交ルートを通じて日本側に「公正な捜査を望む」との声明を発表している。

 中国政府までが強い関心を示した事件であるがゆえに人権派弁護士の鬼束忠則日隅一雄(故人)、村上一也花垣在彦などは推察だが、中国にまで赴き、訴訟代理を買って出たのではないか? 刑事裁判に続き、民事裁判での大敗北で1円の賠償金も取れなかったのは痛快である。連中にとっては約1千万円の賠償金(最初の高裁判決)でも不足だっただろうに、賠償金ゼロとなると裁判費用から栃木・宇都宮までの交通費、その他の諸経費まで全てが無駄となった水の泡…(笑)!

 中国政府としてはこの栃木・真名子での警察官の発砲を民事裁判及び刑事裁判において責任を認めさせ、何らかの突破口に利用しようとしていたと考えるのが妥当だろう。

 考え得ることだが、この事件と裁判を契機に日本国内にいる中国人の犯罪を奨励、警察官がより発砲し難い状況を作り出すことを目論んでいたのではないか?

 ただでさえ後手に回る中国人犯罪への対処が事実上、発砲も封じられた形でさらに後手に回れば、大規模な中国人暴動が起きた時など、どのような事態になるかは想像しただけで空恐ろしい。

 そして裁判が始まった翌19年。その年の8月末には「中国人」と名乗る中国人らしき男が拙ブログに気になる投稿を残している。気になる投稿と言うよりも、今にして思えば、その「投稿するという行為自体」が気になる。

以下、過去エントリーのコメント欄より抜粋 

2006年06月25日 「[発砲]不良外国人に畏怖される日本社会に!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50441475.html

>裁判はこれからでしょう
>現行犯に対する発砲なのに?

勘違いするな、人を殺した警官を裁判することです。被害者の弁護士は一瀬敬一郎さんです。あんた知らないでしょう。中国語は分からないと思うけど、下記のページを見たら分かる。
http://news.sohu.com/20070828/n251810548.shtml
Posted by 中国人 at 2007年08月28日 17:14

>日本ほど美しく安全な国はない。劣悪な環境にあるシナ人が日本に押し寄せんと虎視眈々としていますよ。

日本鬼子、笑わせないてよ。あんな蚤の金玉のような国、我国の一つの省よりも面積が小さいのに。

大義に基づいて生き、大義に基づいて死にたい、これが私の人生観です。
立派な日本鬼子ですね。拍手、拍手
Posted by 中国人 at 2007年08月28日 17:33

以上

 中国共産党の関係者かも知れないが、一般の中国人の間でも裁判の動向に相当注目が集まっていたことを物語る。度重なる地裁前及び高裁前、最高裁前での街頭演説活動であったが、もし我々の行動が存在しなかったとしたら原告(中国人凶悪犯の家族)の訴訟代理人である人権派弁護士のやりたい放題であったばかりか、裁判所前に陣取ったのは動員された中国人だったのかも知れない。警察官の発砲を弾劾する意味において。
 そして後の裁判では民事、刑事の両方で発砲の正当性が問われることになるわけだが、こうした法廷闘争の過程で支援運動を牽引していた西村修平は当時より、度々「職務質問で中国人容疑者を易々と逃してしまった」ことや公務執行妨害の現行犯を素手で取り押さえられなかった警察官を無能であると批評してきた。

 しかし、問題は発砲した警察官が無能だとか有能と言う前に、揉み合いでの格闘戦で押し倒され、投げ倒された警察官が次に取り得るべき職務とは何だっただろうか?

 凶器を振りかざし、なおも凶暴性を剥き出しにした中国人犯罪者には拳銃を手に正対する以外にない。

 発砲した警察官が有能だったのか、無能だったのかについては先ごろ、西村は「素手で取り押さえるべきだった」「か弱い中国人に対して発砲という行き過ぎた暴力」として見解を翻したが、仮に無能だからと犯人の追跡・摘発をしなくて良いという理由にはならないだろう。

 素手で取り押さえられるなら、それに超したことはないのかも知れないが、現実問題として発砲が起きたことと、発砲した警察官が有能であるか無能であるかの問題も関係がない。

 日本人や中国人に限らず、世の中には警察官よりも強い者もいるだろう。素手での格闘戦で敗れたからと言って眼前の容疑者を取り逃がすことなど、それこそ許されない。
 さらに凶器まで振りかざした容疑者に対して、法律で認められた装備(拳銃)を行使することは最前線の警察官個々の裁量で認められた権限である。

 外国人犯罪者との格闘戦で警察官が負かされてしまうことなど栃木・真名子のケースに限ったことではないし、今後、警察官の拳銃使用はますます重要度を増してくるだろうに、発砲裁判には法律で認められた権限を封じてしまおうという策略も感じられる。事実そうだろう。

 さらにさらに、発砲が駄目…となってくると、次に警棒や素手での制圧さえも致命傷に至るような殴打や組み伏せをしてはならない、といったところまで後退を余儀なくされることは自明である。

 それこそ警察官は口頭で犯行をやめるように説得するか警告する以外に手段がなくなってしまう。馬鹿げた事態で、有り得ないと思うかも知れないが、警察官の拳銃使用が裁判にかけられること自体、かなり馬鹿げている上に本来的に有り得ないことである。

 例えばの話、右派・保守で最も懸念されているのが「外国人参政権法案」や「人権擁護法案」、そして「移民受け入れ法案」であると思うが、外国人に参政権を与えたり、人権を擁護しますと法的に謳ったりしたからといって、いきなり外国人による凶悪犯罪が激増したり中国人の大暴動が起きたりするわけではない。

 ところが、発砲裁判は刑事・民事で警察官の拳銃使用を不当であると断罪してしまった時点で、治安状況への悪影響に直結してしまう。

 外国人犯罪や中国人による凶悪犯罪など以前から多発しているが、中国人による凶悪犯罪はより大胆に、より凶悪に行なわれるようになって、他の外国人による犯罪急増にも一層拍車をかけたものと思われる。

 その意味で、総ての右派・保守が懸念する如何なる問題よりも急迫不正な問題である発砲裁判に、主体的に取り組む「最高の舞台」を自身に与えてもらえた上、当たり前の結果だが「最高の結果」を引き出せたと感謝している次第である。

 最後に、元同志である西村修平はさも警察官が中国人だからという理由で容疑者を撃ったかのような見解を述べたと伝えられている。要するに警察官による「ヘイト(民族憎悪)」であったと。
 発砲裁判で死亡した不法滞在の中国人元研修生を擁護し、在特会を攻撃する左翼ジャーナリスト・安田浩一に与して同化した見解である。

 仮にヘイトであろうと何が問題なのだろうか? 犯罪の中で日本人による犯罪よりも外国人による犯罪が凶悪且つ残忍であるのは客観的事実。とりわけ中国人による犯罪はダントツに多い。

 中国人犯罪者に対する警察の対処が他の外国人、まして日本人犯罪者への対処とも異なってくるのは必然だろう。

 今年1月、最高裁で高裁判決の破棄と高裁への差し戻し判決が下された直後、上告審を傍聴した西村修平は「職務質問さえしなければお互い(警察官と撃たれた中国人凶悪犯)にとって何も起こらなかったんだよ」という旨を、一同を前に説いていた。

 この頃から妙なことを言い始めたなと思っていた。私はそうは思わない。職質によって露見したこともある。今日ほど全国各地で不審な中国人が至るところを徘徊しているご時勢。どこかで栃木・真名子のような警察官による中国人犯罪者への拳銃使用は「起きる必然」があったのである。

 治安行政ひいては安全国家・日本の行く末にとって、その必然に裁判を通じて立ち会えたことは私の今後の人生にとって大きなプラスとなったことは言うまでもない。

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画像:西村修平にとっては今や「発砲は正当」なる判決こそが不当判決というアベコベ?
おまわりさん、いつもありがとう」のプラカードも今や虚しい


 発砲裁判は、中国人凶悪犯の家族と鬼束ら人権派弁護士の敗北、そして安田浩一も敗北して寝返り組の西村修平も敗北…、何より売国日本人と在日中国人社会の完全敗北!

 一方、栃木県も勝利したし、発砲した警察官も勝利した、そして我々も勝利したが、何よりも「良識ある日本人の完全勝利」である!

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2014年09月26日

「発砲裁判」勝訴!!

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★中国人凶悪犯の射殺は正当だ!

至極当然の判決ながら「社会正義」と「道理」を一貫した同志という誇り!

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 平成26年9月25日、東京高裁において警察官の発砲が民事上の責任に問われた裁判で判決が下された。

 これまで再三述べてきたことだが、事件は8年前の平成18年6月23日夕刻に発生。栃木県・真名子というところで付近を徘徊していた2人の中国人を見咎めた駐在所の平田学(ひらた・まなぶ)巡査(当時、現巡査部長)が職務質問。2人の中国人の男は一瞬の隙をついて逃走。そのうちの一人・羅成(らせい =当時38歳=)に追いついた平田巡査だったが、羅成は突如として平田巡査の首を絞めにかかり、拳銃を奪おうとした。

 そのため平田巡査と羅成は激しい揉み合いとなり、平田巡査を押し倒し、投げ倒した羅成はなおも民家の庭に逃走。その最中に手にした重さ約2キロの石灯ろうを振り上げた。民家の庭先で羅成と正対した平田巡査は拳銃を取り出し、凶器を捨てて抵抗をやめるように再三にわたって警告。
 しかし、羅成が石灯ろうで殴りかからんとした瞬間、やむなく拳銃一発を発射。腹部に被弾した羅成は死亡。ここまでは警察官が拳銃使用によって凶悪犯罪を未然に防いだ何の変哲もない事件である。問題はその後。
 事件から1年と経たないうちに死亡した中国人凶悪犯・羅成の家族が栃木県を相手取って5千万円もの民事賠償請求訴訟を起こし、併せて発砲した平田巡査を「特別公務員暴行凌虐致死罪」で刑事告発。

 刑事裁判のほうは宇都宮地検で告発が不起訴とされながらも、この決定を不服とした羅成の家族が宇都宮地裁に「付審判請求」を起こし、これが容認されて平田巡査は一転、刑事被告人として裁かれることに。だが、同地裁での一審から東京高裁での二審、最高裁でストレートの無罪判決を120%で勝ち取っている。

 他方、民事裁判では宇都宮地裁の一審でこそ賠償責任無しと判決が下されたものの、続く東京高裁では偏向裁判官・前田順司によって栃木県に対し1,020万円の賠償命令が下された。これが平成23年4月28日のこと。

:NPO外追公式サイトより

【東京】東京高裁前_正義の警察官発砲支持行動(民事) 平成23年4月28日
http://gaitsui.web.fc2.com/1st_section/kouhou2011_04_28/2011_04_28.html
不当判決だ!−血税から支那人凶悪犯の遺族へ賠償−
司法自ら警察官の法に基づく職務遂行を否定する偏向裁判!


5

 裁判は最高裁に上告されたが、「東京高裁での判決破棄」とともに東京高裁への差し戻しが命じられ、その判決がこのほど下されたものである。

 分かり難いかも知れないが、二審で命じられた判決が最高裁で「おかしい」「二審からやり直しなさい」と命じられたもので、要は宇都宮地裁の一審で賠償責任無しの判決が下された続き。そう言えば分かり易い。
 中国人凶悪犯の家族が賠償責任無しとした一審判決を不服として控訴した控訴審(二審)のやり直しである。

 そして9月25日、東京高裁の判決は、

「控訴人(つまり中国人凶悪犯の家族)の訴えを棄却する」

「裁判費用は控訴人が負担するものとする」


というもの。

 正当なる判決だ!!

 開廷から5分と要さない判決の言い渡し。…あまりにも呆気なかったが、曇り切った心が晴れ渡った瞬間だった。

 約3年半前に同じ東京高裁で下された不当判決を見事に覆した瞬間だった!

 民事裁判の第1回口頭弁論が開始された平成19年11月から数えて約7年。ここに栃木県警察官「発砲」裁判は名実ともに終焉を迎えたのである。
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 この日、法廷には県側の平野浩視弁護士が出廷していたが、対する中国人凶悪犯(原告)側の訴訟代理人である鬼束忠則花垣在彦村上一也のうち誰一人として法廷には姿を現わさなかった。村上一也に至っては別の訴訟があったためか、東京高裁の建物内でその姿が確認されていながら、こちらの裁判に出廷しなかったということは敗訴であることを見越して、敢えて出廷しなかったのだろう。よほど体裁が悪かったのか?

 また、死亡した中国人凶悪犯擁護の観点から裁判を追っていた左翼ジャーナリスト・安田浩一も最高裁での審理から差し戻し控訴審での審理に至るまで一度として姿を見せず。
 先ごろ、自身主催のシンポジウムにおいて栃木・真名子での事件について「発砲は必要なかった」「素手で取り押さえるべきだった」「か弱い中国人を一方的に射殺した」とした主権回復を目指す会代表の西村修平は当然の如く傍聴にも現れず。

 これまで一貫して警察官の拳銃使用を支持する観点から、第1回口頭弁論の開始前より宇都宮市内でのデモ行進や署名活動を推進、裁判の度に栃木県まで遠征し、地裁前で支援行動を展開してきた西村は何とも間の悪いタイミングで何とも間の悪い見解を表明したものだ。

 7年前の裁判開始以来、この問題を取り組んできた同志の中には運動自体から身を引いた者もいる。様々な事情があって同志らが相次いで脱落していったのは仕方がない。

 しかし、警察官の発砲を支持するとして運動体を率いてきた言わば「最高指揮官」であった西村修平自体がジャーナリスト安田に与するあまり、これまでの見解を翻して、自らの活動実績まで否定してしまってはどうしようもない。

 自陣の大将が敵方に寝返ってしまったような話だが、そうした元同志をよそに、在るべき社会正義と道理を追求し、日本の治安再生を志向する「真の同志」が25日当日の東京高裁前に集まってくれたのだと思う。

 中国人凶悪犯に対する警察官の拳銃使用を正当とする判決は至って「当たり前」のことだが、その当たり前のことを確立する過程で共に戦ってきた真の同志がいることを誇りに思いたい。

 自慢じゃないが、宇都宮地裁での裁判開始当初から居たのは筆者(有門大輔)と『NPO法人 外国人犯罪追放運動』の宇賀神正樹情報局長の2名のみである。

 中には鬼籍に入ってしまった方もいるが、一審から取り組んでいる方として栃木県在住の有志・大隅弘和氏のほか、宇都宮地裁にまで撮影に来てくれたカメラマンの田代照夫氏(NPO外追会員)、同じく東京都民の氏(同)、埼玉在住の氏(同)、そして『護国志士の会』の高木脩平局長も以前に東京高裁前での支援活動に参加して頂き、「ファイナル・バトル」となった今回、協力団体の代表としてご参加頂いたものだ。

 その他、実際の活動には参加していないものの、心情的な応援・共闘を頂いた方々に至るまで、最後の最後まで残っていた人々が「ホンモノ」である。
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 言うまでもなく実際の法廷闘争を戦ったのは県側の弁護士先生であるが、在るべき社会正義と道理、そして日本の治安再生のために共に戦ってくれた全ての人々に厚く御礼申し上げたい。

 敵前逃亡、裏切りの誹りを免れない「元閣下」である西村修平は今年1月の最高裁での判決後、皆を前に「この裁判のみが我々の闘争で唯一勝利を得たケースだよ」とした言葉を今一度思い起こされたい。何年も前の話ではない。ついこの間とも言える今年1月の発言である。

★動画ご紹介!

祝!支那人全面敗訴!発砲した警察官に賠償責任無し

https://www.youtube.com/watch?v=CMtaxXa4sig

☆モンスターの如き在日中国人と売国日本人の氾濫!

 中国人凶悪犯罪者に対する警察官の発砲が刑事・民事両方の裁判で正当と判決されるまでに要した年月は7年間。

 最高裁までいった裁判が差し戻しによって控訴審で争われただけに、この裁判が再び最高裁へ上告されることはないだろう。

 こんな当たり前のことが確定されるまでに7年もの年月を要したわけだが、警察官に撃たれるほどの凶悪犯罪者の家族が訴えを起こすなど本末転倒なことが起きる背景には、不法滞在も含めて在日中国人がいかに急増しているかを物語っている。さらに在日中国人に与する売国奴がいかに多いか。

 訴訟代理を請け負った反日弁護士だけではない。事件から裁判に至るまでの過程で、凶悪犯の家族による訴えをさも当然のことのように報じてきたマスコミの内部も然り、このような訴えを認めてしまう司法の内部も然り。

 死亡した羅成は岐阜県の研修先から逃亡した不法滞在者であったがゆえ、不法滞在が露見するのを恐れて平田巡査の職質と追跡から逃れようとしたものと思われる。警察官に危害を加え、あるいは警察官を殺害してでも逃げ切ろうというのが中国人的な発想なのだろう。家族が撃たれて死亡したからと恥じらいもなく、訴えを起こすのも日本人の発想ではなかなか考えられない。

 撃たれて賠償金を得られるなら喜んで撃たれよう、たとえ家族であろうと警察官に撃たせよう…そのように考える中国人という恐るべき「モンスター」が日本国内で激増している。

 今回の裁判で賠償命令が下されたままであったとしたら、同様の事態が全国各地で起きただろうし、現に全国各地で同様の裁判が起きている。

 そうした判例がまかり通ってしまうと警察官が絶対に発砲するべき局面でも発砲出来ない状況が生じてくると懸念されるし、職務質問すべき相手に職質さえ出来ない状況が生じてしまう。

 治安行政も一たび後退すれば、やがて際限のない後退を余儀なくされる。

 断言して現在の日本社会に必要なのは後退に次ぐ後退で後のない崖っぷちまで下がってしまった今、どのようにして治安行政を前進させて再生させるか。それ以外にない。

 所謂、発砲裁判で警察官の発砲が正当と判断されたことは望ましいが、その背景には横暴なる在日中国人の激増と繁殖、そして在日中国人に与する売国日本人の存在がある。

 その在日中国人と売国日本人によって占領されてしまった日本をいかに作り変え、建て直し、再生させるか、真の治安行政の再生はズバリ日本という国の作り直しにこそかかっている。

 引き続き、真の同志らと共に日本の作り変えという大義に邁進していきたい。


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★画像で振り返る「発砲裁判」闘争史!

☆事件発生(平成18年初夏)
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☆宇都宮市内でのデモ行進と署名活動(平成19年秋)
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☆宇都宮地検、鹿沼警察署への働きかけ
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西村修平の大活躍も、今にして思えば「こんな時期もあったんですよ〜」という遠い過去の話となった

☆宇都宮地裁前 中国人・左翼ジャーナリスト乱入と対栃木県警バトル
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☆悪徳弁護士待ち伏せと真名子での現場検証
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☆宇都宮駅前の街宣から東京・渋谷デモそして東京高裁前及び最高裁前
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★参加報告

9/25 移民反対街宣 IN新宿アルタ前


主催:反グローバリズム保守連合
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9月25日は東京高裁前街宣に続き、新宿アルタ前街宣に合流した。
一般参加者の男性より「人口侵略」という21世紀における新たな戦争について理路整然とした演説があったほか、遠藤修一代表からは「日本人こそが激しいヘイト・クライムに晒されている現状」についての演説、そして高木脩平・護国志士の会局長からはパチンコ換金システムで暴力団系の企業が換金を担い莫大な収益を上げていること、カルト創価学会がいかに朝鮮邪教であるかの演説が行なわれた。
筆者・有門は栃木県での「発砲裁判」と、昨年2月に発生した吉祥寺強殺事件でルーマニア人被告・今井アレックスに二審でも無期懲役判決が下されたことなど、外国人犯罪と治安の悪化に絡めて移民政策の危険性を主張させて頂いた。

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2014年09月24日

漢奸・西村修平と発砲裁判!

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★街宣告知

警察官の発砲(職務遂行)に一切の賠償責任はない!

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中国人凶悪犯による行き過ぎた暴行こそ外国人犯罪の一例として総括せよ!

栃木県警巡査による拳銃使用を断固支持するとともに、中国人に乗っ取られた国の刷新を図れ!

【日時】平成26年9月25日(木曜日) 午後12時30分〜
【場所】東京高裁前
【主催】NPO法人 外国人犯罪追放運動(理事長・有門大輔)
【協力】護国志士の会 外国人犯罪撲滅協議会
【連絡】090−4439−6570(有門)

※NPO外追の公式サイトより

2014年07月14日【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事控訴審第2回)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1812555.html


★活動参加報告

9/23 日韓国交断絶デモIN六本木

『主権回復を目指す会』代表・西村修平も沿道に出没するサプライズ!?

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 平成26年9月23日、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』主催の日韓国交断絶デモ行進が東京をはじめ、全国各地で展開された。

 東京都は六本木駅周辺の三河台公園より出発。日本にとって最高の国益であるがゆえに誰もが口に出来ない日韓断交というタブーを声高に叫んだものである。

 為政者たちは国民の側など向いてはいない。先ごろ、東京都知事の舛添要一が韓国を訪問。のち、首相・安倍晋三が韓国大統領へ関係の改善を求める書簡を送った。

 いかに安倍が対韓強硬姿勢を見せようとも、自民党ひいては議会政治である限り、韓国との関係は切っても切れない。議会政治である以上、政治家は選挙や政(まつりごと)を行なう度に莫大な政治資金を要する。その政治資金を提供しているのは各企業ほか財界であり、財界こそは韓国でのインフラ整備に関わる利益を目論んでいる。そのため、各企業は韓国を公式訪問した安倍の後を数百人単位で随行したいのだろう。

 韓国との付き合いで潤うのは日本の財界であり、国民は何ら潤わない。全ては財界の意向で韓国との関係改善が急がれている。韓国との付き合いで財界が潤えば、安倍ら政治家の懐も潤う。ただ、それだけの理由なのである。

 23日の東京デモにおいては出発前の集会で、筆者(有門大輔)も挨拶させて頂いた。その内容を思い起こす形で記すが、戦前日本が莫大な投資によって朝鮮半島のインフラ整備と近代化を促したのに対して、戦後この方、韓国のやってきたことは竹島の不法占拠に始まり、これまた莫大な経済援助を享受しつつも日本漁船の拿捕・日本人漁民の銃殺、日韓間をまたいだ朝鮮人犯罪に何ら有効な手を打たず、今回のアジア大会など国際競技においてはスポーツマン・シップを無視した日本への非礼極まりない態度の連続。とても正常な国交を持つ国と国の関係とは言えず、韓国は紛れもない敵国に他ならない。

 ヘイトスピーチなどと言われるが、韓国との断交を求める良識ある愛国市民運動勢力がヘイト(憎悪)で以って応えるのは当然。

 安倍や舛添が行なっているような韓国への媚びへつらいなど、外交には値しない。法令遵守に則ったデモ行進において街頭で日韓断交を求め、国交断絶を叫ぶ愛国市民運動勢力こそは現下の日本にあって「真の外交」を行なっているものである。

★画像・動画ご紹介!

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またもデモの先頭は高木脩平局長をはじめとする『護国志士の会』が一角を占めた
妨害勢力との間で、男組レイシストをしばき隊幹部らを指して「ハーゲ、ハーゲ(木本拓史)!」「K2YT、K2YT(山本匠一郎)!」「パチ屋の倅、パチ屋の倅(小林雄二)!」「オカマキタ、オカマキタ(山口こと牧田佑二郎)!」を一斉連呼

☆9/23 日韓断交デモIN六本木

日韓断交デモ in 六本木【妨害者排除】2014/9/23
http://www.youtube.com/watch?v=SlgFAIts500&index=1&list=UUnopgSqI8vZweRafxOJjhIQ

日韓断交デモ in 六本木【デモ前集会・せと弘幸ほか】2014/9/23
https://www.youtube.com/watch?v=27rYM3trytg&index=5&list=UUnopgSqI8vZweRafxOJjhIQ

【高画質】日韓断交デモ in 六本木【デモ前半・別カメラ】2014/9/23
https://www.youtube.com/watch?v=kolq-UBGK_Y&index=2&list=UUnopgSqI8vZweRafxOJjhIQ

日韓断交デモ in 六本木【デモ前半・大荒れの六本木】2014/9/23
https://www.youtube.com/watch?v=-JK4ToZKOcc&list=UUnopgSqI8vZweRafxOJjhIQ

日韓断交デモ in 六本木【デモ後半・呆れるドライバーと住民たち】2014/9/23
https://www.youtube.com/watch?v=63m6ZGVWYgw&index=4&list=UUnopgSqI8vZweRafxOJjhIQ

【高画質】日韓断交デモ in 六本木【デモ後半・別カメラ】2014/9/23
https://www.youtube.com/watch?v=OzVt_yVMKZg&index=1&list=UUnopgSqI8vZweRafxOJjhIQ

【高画質】日韓断交デモ in 六本木【デモ後集会】2014/9/23
https://www.youtube.com/watch?v=56PuUpVpWBI&index=3&list=UUnopgSqI8vZweRafxOJjhIQ

dcbd948b なお、今回のデモ行進に際してはカウンター(妨害)勢力が位置する反対側の沿道に主権回復を目指す会代表・西村修平らの姿を確認することが出来た。すかさずマイクで、「西村さん、何やってんの!? こっちに参加しなきゃ駄目だよ!」と呼びかけるも反応は無し。

 西村修平もさすがに老いた。

 帽子をかぶり、背中から見るその姿は想像以上に背中が丸まっているように見えたし、ヘイト・デモの軍勢を率いて先頭に立っていた全盛期の頃からは一回りも二回りも小さく見えたものだ。

 然るデモ参加者は三河台公園からの出発の段階から西村修平の姿を確認していたと言う。

 アンチ在特・反ヘイトを標榜するも、レイシストをしばき隊の野間易通(のま・やすみち)からは依然としてレイシスト呼ばわり。寝返ったところで向こうで「閣下」などと持て囃されるでもなく、何をしたいのかがサッパリ分からない。

 西村修平にはデモを見て、かつての自分を思い起こせと進言したいが、これまでのヘイトを撤回するにとどまらず、自らが取り組んできた栃木県警巡査による「発砲裁判」についても中国人凶悪犯への拳銃使用を否定、中国人凶悪犯が警視庁警察官を線路上に突き落として瀕死の重傷を負わせた事件でも中国人凶悪犯を擁護。
 自身主催のシンポジウムの席上、目も当てられない変節ぶりだったが、そうした発言もこの日の出没を暗示していたのだろうか?

 かつて大勢の聴衆に呼びかけた「目覚めよ!」なる呼びかけは、今や西村修平が自身に言い聞かせるべき呼びかけに違いない。

★必要なき威嚇射撃と、威嚇射撃の有無を問う議論!

 冒頭の告知にあるように、栃木県警巡査(当時、現巡査部長)による中国人凶悪犯への発砲を民事上の賠償責任に問うた民事訴訟の判決が明日(25日)言い渡される。

 既に何度も述べてきたことだが、この裁判では宇都宮地裁の一審判決で賠償責任無しとされ、続く二審の東京高裁にて栃木県が死亡した中国人凶悪犯の家族に1,020万円を支払うよう賠償命令が下された。裁判は最高裁へともつれ込み、今年1月、最高裁にて高裁への差し戻し命令。

 宇都宮地裁での一審の開始前から警察官の発砲を支援する行動に取り組み、少なくとも今年4月の差し戻し控訴審第一回目までは関わっていた主権回復を目指す会代表・西村修平は、元より警察官の拳銃使用を支持していても、発砲した平田学(ひらた・まなぶ)氏を絶賛していたわけではなかった。

 「威嚇射撃しておけば良かった」という旨はかねがね仲間内での総括で述べていたことである。裁判でも再三指摘されていたことだが、威嚇射撃というのが本当に必要なのだろうか? あるいは必要な場面であったのか?
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画像:現場検証での再現より

 職務質問を逃れようと不法滞在である中国人・羅成(らせい)は逃走。追いついて来た平田氏の首を絞めにかかって揉み合いとなり、拳銃を奪おうとしたが果たせずに平田氏を投げ倒し、なおも民家の庭へと逃走。その最中に手にした重さ約2キロの石灯ろうを振りかざし、庭先で平田氏と正対した。

 平田氏は取り出した拳銃を構え、羅成と向き合う。威嚇射撃こそないが、この時点で平田氏は口頭で「武器を捨てろ」「抵抗をやめろ」とする警告を再三行なっている。

 一方の羅成は「撃てるものなら撃ってみろ!」と言わんばかりに、親指で自分の胸を指すポーズまでしているのだ。

 拳銃を構え、この時点では不法滞在及び現行犯での公務執行妨害の容疑者である羅成に十分、考える時間を与えていたではないか。

 威嚇射撃が云々どころか、撃たれて死亡した羅成こそ凶器を捨てて抵抗をやめ、お縄につくという選択肢があったはずである。警察官が威嚇射撃したか、しなかったかという問題よりも、何故に羅成が凶器を捨てて抵抗をやめなかったのか、そちらのほうを聞けるものなら聞いてみたい。

 逆のパターンとして、凶悪犯が拳銃を手に店舗などに押し入った犯行では拳銃を発砲させる意図があったと見なされても仕方がないだろう。「脅すつもりで持っていたのかも知れない」とか「撃ったかも知れないが、撃つ気はなかった」などと悠長なことを言う馬鹿もいるが、そもそも人を殺傷する以外に使途のない拳銃などは所持していた時点で、撃つつもりがあったと見なされても仕方がない。

 そう考えれば分かりやすいだろう。まして平田氏は拳銃を取り出して、いきなり発砲したわけでもない。確かに威嚇射撃こそ無かったが、拳銃を構えて拳銃を使用する意思を明確に犯人(羅成)に対して示していたのである。

 それでもギリギリまで猶予を与えた。羅成が振り上げた石灯ろうを振り下ろさんとする瞬間、やむなく発砲。弾が羅成の腹部に命中したものである。

 こうした経過を裁判で傍聴した西村修平はかつて、「振り上げられた石灯ろうを見上げながら拳銃を撃ったとか…馬鹿じゃねぇか」と辛口で批評していたことを思い出す。

 その評論は尤もだが、見方によっては凶器である石灯ろうが振り下ろされる瞬間を見極めた、実に冷静な判断だったとも言える。

 では仮に威嚇射撃があったとして羅成の犯行は果たして制止されただろうか? 中国人の間でも犯罪者予備軍も少なくない者同士、日本の警察官が威嚇射撃くらいは出来ても、容疑者に被弾するように発砲することはそうそう無いという話くらいはどこかで聞いていただろうし、その辺りの事情は羅成も熟知していたものと思われる。
 事実、羅成は平田氏に対して撃ってみろと言わんばかりのポーズを繰り返して挑発までしている。そうした羅成の行動は、羅成が日本の警察官がどういうものかを知っていた、つまり警察官を舐め切っていたことを物語っていたと言えよう。

 たとえ威嚇射撃があったとしても、羅成はなおも凶器を捨てずに抵抗や逃走を試みたかも知れない。そう考えるほうが妥当ではないか?

 威嚇射撃は空や地面などに向かって発砲する文字通りの威嚇に過ぎないが、威嚇射撃が行なわれた瞬間にも羅成は手にした凶器を平田氏に向けて振り下ろすなり、飛びかかるなどしたかも知れない。

 威嚇射撃か、やむを得ず命中させるように一発勝負に打って出るか…警察官の職務執行としても非常にギリギリの判断であったことは想像に難くない。

 確かに足や腕に弾を命中させるのが最善だったかも知れないが、それでも犯行を制止出来たかどうかは分からない。たとえ腕や足を撃たれたとしても、なおも向かって来る奴は向かって来る。

 羅成のような中国人凶悪犯は死ななければ分からない。死ななければ分からないような連中は死なせることでしか犯行を阻止出来なかっただろう。

 一撃必殺…ではないが、照準として狙い定めたところから外すことなく、一瞬、石灯ろうのほうへ目を離しながらも拳銃の引き金を引いて命中させたのだから、結果的とはいえ、実に見事な射撃の腕前ではないか。

 撃って当然、殺して当然である。

 最高裁からの差し戻し控訴審は3度目となる25日の審理で判決。

 前述のように第1回目は今年4月、そして第2回目は7月に行なわれた。7月の第2回目口頭弁論の時、西村氏は終始、姿を現わさなかった。
 裁判の日程など前以って分かっているのだから、たとえ他にどんな用事があっても都合をつけて傍聴しに来ていただけに一同は騒然となった。

 昨年末、最高裁での裁判が始まって以来、「発砲裁判」について、もうマイクを手に街頭での訴えを行なうことはなくなったが、傍聴だけは欠かすことなく来ていた。

 それが7月の口頭弁論には姿を見せなかったのである。今にして思えば、なるほど「そういうことだったのか」と思う。

 来ようが来なかろうが構わない。最初から最後まで一貫して警察官の拳銃使用は至極妥当だとする志ある同志らとともに裁判の最後の見届けるまでだ。

 下されるべき正当判決は、栃木県に一切の賠償責任は無い…とする判決以外にない!

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:関連エントリー

2014年09月21日 「発砲裁判の最終決戦!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51955493.html
☆いよいよ判決!
☆9・25東京高裁前街宣と栃木県警巡査「発砲」裁判のお知らせ

2014年09月23日 「発砲裁判の最終決戦!(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51955668.html
☆我ら良識ある「愛国市民運動」は敵の軍門に下った者らと見解を一にしない!


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☆9/20 朝日不買&朝鮮人売春婦追放デモIN鶯谷

1
【高画質】朝日新聞不買デモIN鶯谷【デモ前集会・せと弘幸・有門大輔】2014/9/20

http://www.youtube.com/watch?v=vHTI62XnHp4&index=12&list=UUnopgSqI8vZweRafxOJjhIQ

【高画質】朝日新聞不買デモIN鶯谷【ノーカット・少しの妨害!】2014/9/20
http://www.youtube.com/watch?v=dykwZ02ZVC0&index=11&list=UUnopgSqI8vZweRafxOJjhIQ

【高画質】朝日新聞不買デモIN鶯谷【デモ後集会・冨成一秋・梅乃結】2014/9/20
http://www.youtube.com/watch?v=tD1s1k2-qDs&index=14&list=UUnopgSqI8vZweRafxOJjhIQ

【高画質】朝日新聞不買デモIN鶯谷【集団下校】2014/9/20
http://www.youtube.com/watch?v=wKQFvBZWQjk&list=UUnopgSqI8vZweRafxOJjhIQ&index=13


☆9/21 朝日廃刊要求デモIN銀座

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【高画質】朝日新聞を許さないデモ!in銀座【集合直前の風景】2014/9/21

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朝日新聞を許さないデモ!in銀座【デモ準備編】2014/9/21
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朝日新聞を許さないデモ!in銀座【集合編】2014/9/21
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朝日新聞を許さないデモ!in銀座【400人デモ・ノーカット】2014/9/21
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朝日新聞を許さないデモ!in銀座【デモ到着編】2014/9/21
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☆9/21 舛添リコール街宣IN有楽町

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【日侵会】舛添都知事やめろ! 街宣in有楽町(1)【村田春樹・桜井誠】2014/9/21
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【日侵会】舛添都知事やめろ! 街宣in有楽町(2)【有門大輔】2014/9/21
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【日侵会】舛添都知事やめろ! 街宣in有楽町(3)【渡邊昇・冨成一秋】2014/9/21
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【高画質】舛添都知事やめろ! 街宣in有楽町(4)【イトシア前の風景】2014/9/21
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2014年09月23日

発砲裁判の最終決戦!(2)

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外追声明(平成26年9月22日)

「寝返り組」の戯言!


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「栃木・発砲裁判」と「JR御茶ノ水駅事件」に関する取り組みを全否定!?


我ら良識ある「愛国市民運動」は敵の軍門に下った者らと見解を一にしない!

ByCraAMCMAE1Xms 平成26年9月21日、東京・文京区の文京区民センターでは主権回復を目指す会主催で在特会によって貶められた愛国運動と日章旗と銘打ったシンポジウムが開かれたようである。

 所謂ヘイトスピーチ・デモの急先鋒とされる『在特会(在日特権を許さない市民の会)』を吊るし上げる目的で開催されたシンポジウムなのだろうが、実は筆者(有門大輔)も所謂ヘイト側の関係者として登壇を求められていた。
 それより先、在特会の桜井誠会長や同会の八木康洋副会長、『自治基本条例に反対する市民の会』会長の村田春樹先生、極右ブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸主宰ら各氏にも登壇の要請があったと聞くが、いずれも他の所用などを理由に登壇辞退の旨を伝えていたという。

 筆者・有門も「誰が公正なジャッジを下して、公正な進行を行なうのか判然としない」旨を伝えて、登壇辞退の旨を伝えている。「貶められた愛国運動…」などと言うが、そもそも何を以って貶められたと定義するのか? ヘイトスピーチとされるデモについても、韓国・北朝鮮からの国家犯罪と侵略、朝鮮人による犯罪という蛮行に対して憎悪で返すべきは当然だろう。

 仮に一介の在日韓国・朝鮮人ほかニューカマーに対するヘイトであろうと、母国の蛮行を恥じ、同胞による犯罪行為を反省すべき在日外国人が厚顔無恥に振る舞っている現状から、責めを負うべきは至極当然である。

 例えば日本人がどこかの国で大事件でも起こそうものなら、その国にいる日本人は居た堪れない思いで外も歩けたものではないだろう。とても日本から来ました…などと言えたものではない。それと同じことだろう。

 そうしたヘイトが起きる発端という大前提を抜きに、ヘイトヘイトと騒ぎ立て、在特会をバッシングしたところで根本的な解決には至らない。むしろ在特会こそは次代における新たな愛国運動の極めて初歩的なモデル・ケースを示したものと言えよう。その在特会を徒にバッシングして、シンポジウムの主催者らは如何なる新たな愛国の形を提起しようと言うのか、皆目、見当もつかないことから登壇を固辞したものである。もはや愛国とは名ばかりの、ただの反日集会でしかない。

b3c7bd39982ffc534f6de5cbb299a376_view それよりも何よりも、このシンポジウムの席上、主権回復を目指す会の代表で主催者である西村修平がトンでもない発言をして反日的な見解を披露したので、その所業を糾したい。

 21日当日のシンポジウムの席上、西村は栃木県・真名子で発生した県警巡査による中国人凶悪犯への発砲について「事件の裁判で安田さんと会った。正義の警察官を守れと訴えたが、発砲せずに制圧可能だったと裁判を通じて知った。まったく先入観だった」「か弱い中国人に警察官が発砲した。非常に認識が浅かったと思っている」、さらに「裁判の過程をつぶさに検証しないと分からないことがある。私はとてつもない大失態をしでかした。厳しく指弾されなければならない」旨を述べたという。

 安田とは外国人研修生の人権擁護の観点から栃木県警巡査による「発砲裁判」を追って宇都宮地裁まで足を運んでいた左翼系ジャーナリストで、後に在特会を追及した著書『ネットと愛国』を発行するなど反ヘイト側のスポークスマン的存在となった者である。21日のシンポジウムにも登壇。

 栃木県での警察官による中国人凶悪犯への発砲は、死亡した中国人凶悪犯の家族が栃木県を相手取って5千万円を要求する民事賠償請求訴訟を起こし、発砲した警察官を「特別公務員暴行凌虐致死罪」で刑事告発した。刑事裁判のほうは最高裁で無罪が確定したが、民事裁判では二審の東京高裁で県に対して1,020万円の賠償命令が下されており、最高裁判決では東京高裁に差し戻しの命令。その差し戻し控訴審の判決が来たる9月25日に下される。

:関連エントリー

2014年09月21日 「発砲裁判の最終決戦!
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☆いよいよ判決!
☆9・25東京高裁前街宣と栃木県警巡査「発砲」裁判のお知らせ

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 凶悪犯罪の制圧に際しては警察官の拳銃使用は存分にあって構わないと思うが、発砲せずに制圧出来るなら、それに超したことはないだろう。

 西村の見解は、宇都宮地裁での裁判が始まって以来、警察官の発砲を断固支持するとの観点から同市内でのデモや署名活動、裁判の度に地裁前で継続的に行なわれた街頭行動を主導してきた者としてまったく解せないものである。

 自らが率先的に取り組んできた活動を全否定する愚行に他ならない。平成19年の裁判開始以来、長きに渡る闘争で時に負けながらも勝利を得た西村自身にとっての功績でもあったはず。それを自ら見解を翻すなどはアホの極みである!

 西村の発砲裁判に対する見解は、この裁判を追ってきた左翼ジャーナリスト・安田浩一と見解を同一にするものだが、これが在特会憎しで身内をバッシングするあまり、敵に与した者の末路だと言えよう。

 また、西村は平成19年12月にJR御茶ノ水駅で警視庁警察官が中国人の男によって線路上に突き落とされ、瀕死の重傷を負った事件についても警察官の言動にこそ問題があった旨を発言。まさに支那人(中国人)に与した売国奴の言動であると、ここに断罪する!

 電車内でのけたたましい中国語での会話が原因で口論となり、「すみません、すみません」と何度も謝る中国人に対し、泥酔した警察官が執拗に絡んだ行ないは確かに褒められたものではない。だが、人一人を電車が進入して来る線路上に突き落として瀕死の重傷を負わせた凶行が厳しく処罰されるべきこととはまったく別問題である。

 栃木県での中国人凶悪犯への発砲にせよ、御茶ノ水駅での中国人による凶悪事件にせよ、主権回復を目指す会や西村修平のみが取り組んできたわけではなく、私ども『NPO法人 外国人犯罪追放運動』としても主導的に取り組んできた問題であり、私どもの見解は西村修平なる輩の戯言とはまったく異なることを、冒頭に掲載した「外追声明!」にて表明したものである。

 かつて西村の主導で行なわれた警察官の発砲支援行動やJR御茶ノ水駅での支那人による凶悪犯罪の糾弾は、東京都内から栃木県、群馬県など多くの有志らの多大なる協力によって展開されたものであり、それを西村修平の独断で事件に対する見解が翻されたり、歪められるようなことがあってはならない。

:関連カテゴリー

警察官 刑事告発・賠償請求問題
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50026063.html

JR御茶ノ水駅事件
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50026062.html

西村修平よ、長らく貴殿と行動を共にしてきたが、あの当時の信念のカケラも見当たらない。人間ここまで変質してしまうものなのか? 遠い距離を車で度々栃木県宇都宮市まで遠征したのは貴殿自身、何のためだったのか? 裁判所ほか関係各所へ働きかけは何だったのか? 思い起こされたい!

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 外国人犯罪者を擁護したにも等しい西村修平の変節ぶりは京都・朝鮮学校への抗議行動に端を発する裁判での「謝罪」から始まっていた。

 京都・朝鮮学校が不法占拠した『勧進橋児童公園』の奪還・解放に際し、朝鮮学校の児童を標的にした抗議行動ではなく、学校側ひいては朝鮮総連への抗議行動であったわけだが、この裁判における謝罪まではまだ見解の相違くらいかと思っていた。在特会の「殺せ!」コールには苦言を呈しても、警察官による凶悪中国人の制圧(発砲そして射殺)については「最後の一線」を守る人だと思っていた。

 だが、思想や主義主張で一端でも譲歩して後退すれば、際限のない譲歩と後退を余儀なくされる。西村よ、貴殿の私生活における堕落まで責めたりはしないが、思想や主義主張で堕落すれば終わりだ!

 西村修平に限らず、敵勢力への阿(おもね)りや節操のない反ヘイト宣言、外国人犯罪の擁護にも等しい元愛国者らの変節は、幕末の志士集団『新選組』で言えば局中法度を破り、脱走したにも等しい行ないである。まさに「士道にあるまじき行ない」であり、士道に背いたものである。

 「裁判の過程をつぶさに検証しないと分からないことがある」などと言うが、発砲裁判の過程は刑事・民事の両方において宇都宮地裁から東京高裁、最高裁に至るまで西村は全て、つぶさに傍聴した上で発砲を支持していたではないか?

 確かに仲間内での会話では、西村が発砲にまで至らざるを得なかった警察官の能力の無さに言及したことはあったが、問題はどうやって凶悪犯罪を未然に防ぐべきだったかではない。

 他に手段はあったのかも知れないが、犯行現場での瞬間的な咄嗟の判断で警察官が行ない得る手段を尽くした上で、凶器を構えた中国人がおり、拳銃を構えて正対した警察官がいた。そして発砲が実際に起きてしまった。被弾した中国人が死亡した。

 この急迫不正の事態に対する措置が正当であるか否かの裁判で、発砲は手段の一つとして法的にも認められている。素手や警棒での制圧が最善であったのか、発砲が最善であったのか、全ては結果論に過ぎない。

 西村は「か弱い中国人に発砲…」などと言うが、トンでもない妄言である。警察官のごく一般的な職務質問から逃れた中国人は、突如として警察官の首を絞めにかかり、揉み合いの中で警察官をなぎ倒すなど、相当な腕力を発揮している。格闘戦で警察官を負かすほどの体力を持った中国人のどこがか弱かったのか?

 個人として中国人と中国人犯罪にどういう見解を抱こうと勝手だが、公(おおやけ)の愛国運動で私情を優先するあまり、私的な見解ばかりを述べるようになってしまってはお終いである。

 京都・朝鮮学校への抗議行動…と言うよりも朝鮮学校による公園不法占拠に端を発する裁判で、支援者より渡された1千万円という使途不明金など、どうでも良いような問題に固執して在特会をバッシングするあまり、良からぬ連中とツルんでは呑み込まれ、大局を見失った元愛国者の哀れな姿が21日のシンポジウムにあったように思う。

 前述のように筆者も登壇を要請されていたが、つくづく出なくて良かった。これでは「公正なジャッジや進行が期待出来ない」どころか密室の暗黒裁判と何ら変わらない。

 今後、西村修平に対しては、あらゆる手段を通じて攻撃を行なう。西村修平としては「ネットではなく、リアルで批判しろ」といったところだろうが、リアルで吊るし上げたり討論する価値もない。そんな都合の良い人間ばかりだとは思うな!

 敵に与して反日的な言動に終始する者に対しては卑劣であれ卑怯であれ、採り得る限りの手段で、これを攻め落とすものである。


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警察官の発砲(職務遂行)に一切の賠償責任はない!

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中国人凶悪犯による行き過ぎた暴行こそ外国人犯罪の一例として総括せよ!

栃木県警巡査による拳銃使用を断固支持するとともに、中国人に乗っ取られた国の刷新を図れ!

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2014年07月14日【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事控訴審第2回)
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2014年09月21日

発砲裁判の最終決戦!

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★いよいよ判決!

9・25東京高裁前街宣と栃木県警巡査「発砲」裁判のお知らせ

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 各地で猟銃の誤射が度々ニュースになる。

 猟友会の猟師が熊と間違えてハンター仲間を撃ってしまったとか、動物と間違えて山菜を採りに来た登山者を撃ってしまったとか。

 通り一遍のニュースにはなるが、猟師による誤射での殺傷沙汰は殆ど問題視されない。

 その一方では誤射したわけでもなく、凶悪犯罪に対して正当な拳銃使用(職務遂行)をした警察官の発砲ばかりが問題視されるのは不当である。

 そもそも熊を撃って正当なのに外国人凶悪犯に発砲して問題視され、警察官の発砲が刑事・民事の両方で裁判沙汰にまでなるのも不当である。

 元々熊は自然で生息しているので仕方ないが、外国人犯罪者は不法滞在であれば日本に生息する資格も正当性も一切ないし、仮に合法的な在留であろうと凶行に及ぶ犯罪者予備軍は日本で生息する資格、正当性は一切ない。
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 結局、猟銃の場合はライセンス取得から管理に至るまで警察利権と言うに尽きるだろう。一方で利権に直結しない最前線の警察官による正当な職務遂行(発砲)については上層部はまったくの及び腰。

 マスコミ報道で警察官の発砲が槍玉に挙げられる度、警察上層部のスタンスはまさに弱腰で警察行政を自ら蔑ろにするものに他ならない。

 猟銃の誤射が問題視されては困るが、最前線の警察官による発砲など、いくら問題視されて誰が裁判にかけられようとまったく構わない、そのように言っているかのようだ。

 拳銃使用を抑制されることで最前線の警察官がいくら職務遂行に支障をきたそうとも、いくら最前線の警察官が犠牲になろうと、上層部の警察官僚にとっては「凶悪犯罪には極力、素手で立ち向かえ」「警棒があるだろう」「応援を呼べ」…結果、何人の警察官がどうなろうとも「不景気のご時勢、(警察官の)なり手はいくらでもいる」「黙々と職務に励む警察官の代わりはいくらでもいるぞ」という思いであるに違いない。

 「無用な発砲で事を荒立ててくれるな」「他の職務に励んで問題さえ起こしてくれなければ良い」…それが警察上層部の本心ではないか。

 何が警察官にとっての職務かと言って、犯罪の抑止と未然の防止、速やかな摘発である。

 そのためには拳銃使用が必要な場面は警察官ならいくらでもあると思うが、出来ることならそれを「やってくれるな」「発砲して後で面倒なことになっては表立って擁護してやれない」、怪しい外国人であっても犯罪行為が現認されないなら極力はやり過ごせというのが警察上層部のスタンスなようである。

 まだ、そう遠くない昔、警察署長が「支那人(中国人)・朝鮮人を見たら泥棒だと思え」という檄を飛ばしていられた時代ならともかく、現在では警察幹部がこんな発言をしようものなら、忽ちクビが飛んでしまうだろう。警察組織だけの問題ではない。こうした当たり前の発言を問題視するほどに日本社会が「弱くなって」しまった。

 警察幹部があんな発言をしたのだから辞職に追い込まれたとしても仕方がない…そういう日本社会の弱腰がますます警察組織をも弱腰にさせている。

 以前、東京都内の街中で警察官に停車を命じられた黒人ドライバーが黒色人種であることを盾に「差別ダヨ!」と言っただけで交通違反の検挙を逃れたのを目撃した。また、同じく東京都内で職務質問を受けた中央アジア系の外国人が警察官を平手打ちするのも目撃した。警察官は「やめなさい」と注意するだけで、「こんなことしては駄目だよ」と自分で自分の頬を平手打ちする仕草を見せて注意するにとどめた。

 警察官による発砲を「怖い」とする向きもあるかも知れないが、「差別ダヨ」の一言で検挙を逃れた黒人ドライバーが日本の交通法規を舐め切って、酔っ払い運転や危険運転で人命を危険に晒す可能性のほうがよほど怖い。何せ、ある意味で自動車は拳銃以上の凶器である。一発の発砲で仕留められるのはせいぜい一人だが、車の暴走は一度に何人、何十人と死傷させる危険性がある。

 警察官が外国人への職務質問に及び腰となる状況も危険だ。都合が悪くなれば日本語がワカラナイでは職質にならないし、抵抗があったとしても差別問題にすりかえられては敵わないとなって職質さえされない状況は、外国人犯罪者がますます徘徊し易い状況である。

 そんな事件が実際に栃木県であった。8年前の平成18年6月23日、栃木県上都賀郡(現栃木市)西方町の真名子という地域で不審な二人組の中国人に職質した県警の平田学(ひらた・まなぶ)巡査(=当時= 現・巡査部長)が激しい暴行を受けたため、中国人の羅成(ら・せい)と揉み合いに。
 民家に逃げ込んだ羅成が重さ2キロの凶器(石灯ろう)を振りかざして襲いかかってきたため、平田巡査は再三の警告の上、拳銃一発を発射。

 被弾した羅成は死亡。その凶悪犯・羅成の家族によって刑事・民事の両方で発砲は行き過ぎた暴力であるとして訴えを起こされたものである。

 「行き過ぎた暴力」があったとするなら、死亡した羅成の抵抗こそ、たかが職務質問に対する行き過ぎた暴力ではないか!

 警察官の発砲を「特別公務員暴行陵虐致死罪」に問うた刑事裁判のほうでは最高裁で無罪が確定。民事裁判では一審の宇都宮地裁での判決で県に賠償責任無しとする判決。しかし、最高裁で県側に死亡した羅成の家族へ1,020万円を支払えとする不当判決が下された。裁判は最高裁へ持ち込まれ、今年1月に東京高裁へ差し戻しの判決。
 その差し戻し控訴審の判決が来たる9月25日(木曜日)東京高裁第809号法廷で言い渡される。

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 奈良県では車上荒らしの朝鮮人凶悪犯が車を暴走させて逃走。4名の警察官が発砲し、被弾した朝鮮人凶悪犯が死亡。朝鮮人凶悪犯の家族が発砲した4名のうち2名の警察官を刑事・民事の両方で訴えた。
 刑事裁判のほうは「殺人罪」でも裁かれ、その行方が注目されたが、最高裁で無罪が確定。民事裁判のほうでも賠償責任無しとする判決が確定している。

 栃木県でのケースは民事裁判の第一回口頭弁論が平成19年秋に宇都宮地裁で開かれて以来、足かけ7年の争いとなる。

 その「最終決戦」となる25日、一切の賠償責任はないとする正当なる判決を求め、我々は東京高裁前において街頭演説活動を展開するとともに、この裁判の最後をしっかりと見届けたい。

 こうした馬鹿げた裁判が長期間にわたって行なわれている責任は警察だけの責任ではない。警察に治安の全てを預け、安全を他人任せにしてきた弱い日本社会における当然の帰結ではないか。

 警察まで弱くした日本という国の「体制」の問題であり、警察のみならず良識ある日本人は国の体制の刷新をも望む。

 警察なる一組織にのみ治安を委ねるのではなく、サムライを育成することにより社会全体で治安を担う体制を望む!
NGY200705170027

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警察官の発砲(職務遂行)に一切の賠償責任はない!

中国人凶悪犯による行き過ぎた暴行こそ外国人犯罪の一例として総括せよ!

栃木県警巡査による拳銃使用を断固支持するとともに、中国人に乗っ取られた国の刷新を図れ!

【日時】平成26年9月25日(木曜日) 午後12時30分〜
【場所】東京高裁前
【主催】NPO法人 外国人犯罪追放運動(理事長・有門大輔)
【連絡】090−4439−6570

※NPO外追の公式サイトより

2014年07月14日【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事控訴審第2回)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1812555.html


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★参加報告

☆朝日不買・朝鮮人売春婦追放デモ 9・20 IN鶯谷

1
朝日新聞による「従軍慰安婦強制連行」の嘘が暴かれてきた今日この頃。

平成26年9月20日(土曜日)、東京・台東区の鶯谷(うぐいすだに)にて「朝日新聞不買」と「朝鮮人売春婦追放」を掲げたデモ行進が『東京青少年の会』(冨成一秋会長)主催で行なわれました。

デモには約40名が参加。従軍慰安婦の強制連行を捏造した朝日新聞は未だ日本国民に謝罪していません。このような朝日新聞の不買を求めるとともに、今や朝鮮人売春婦の巣窟となった鶯谷界隈から朝鮮人売春婦を叩き出せとするデモ行進が開催されました。

集合地点となる鶯谷公園を出発、JR山手線で2駅先となる西日暮里周辺の公園にて解散となりました。出発間際、周辺には妨害勢力と思しきルンペン紛いの極左も散見されましたが、デモを追尾して盗撮を行なっていた「ストーカー野郎」がいた以外は大した混乱もなく、デモは滞りなく終了しました。

デモ出発前の集会で、筆者(有門大輔)はNPO外追代表として挨拶。「従軍慰安婦の強制連行はあったか、無かったか? 無かった! だからこそ日本人は反省しなきゃいけない。もし本当に強制連行するほど『怖い国』なら韓国も謝罪や賠償を求めてはこなかったでしょう。敵国にとって怖い国になろう」という持論を述べさせて頂いた。

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出発地点となった鶯谷公園

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ブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸主宰の挨拶

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出発直前の風景

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台東区から荒川区にかけて響き渡った朝日不買・朝鮮人売春婦追放のコール!


☆朝日廃刊要求デモ 9・21 IN銀座〜築地

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平成26年9月21日(日曜日)、東京・中央区の銀座にて朝日新聞廃刊を要求するデモ行進が、同区築地にある朝日新聞本社前を通過して盛大に行なわれました。

400名くらいの参加者だったのではないでしょうか。高木脩平局長や筆者・有門を含め、『護国志士の会』の面々がデモ先頭の一角を占めました。


☆舛添リコール街宣 9・21 IN有楽町

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デモ行進の終了後はJR有楽町駅前にて、東京都知事・舛添要一に対するリコール街宣が開催されました。

外務大臣でもない一自治体首長である東京都知事が韓国へ赴いては「売国外交」に勤しみ、デング熱騒動で揺れる東京都内をよそに、韓国でのアジアカップを観戦しに行った舛添に対して各弁士より厳しいコールがなされました。僭越ながら筆者も演説させて頂いた次第です。
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2014年09月20日

「護国の鬼」となれ!(2)

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★新シリーズ第二弾

異民族と売国思想が氾濫する世にあって排外主義を超えた新思想!

英国
 冒頭から北欧の話になってしまうが、英国北部のスコットランドで独立の是非を問うた国民投票は、独立賛成派が160万票、反対派が200万票で独立が否定される格好となった。

 マスコミ報道では独立阻止に歓喜する反対派の様子が盛んに伝えられている。しかし、英国政府としては北部の自治権拡大を確約するなど、独立賛成派の意向も無視は出来ないようである。と言うか独立賛成派の意向は十分に伝えられたと言えよう。

 尤も、反対が200万に対して賛成が160万とはマスコミが伝えるように決して大差とは言えないし、わずか40万票の差。かなり拮抗した数字と言える。

 これが独立賛成20〜30万という数字ならともかく、あと数年後に同じ選挙をやれば賛否がひっくり返ることも有り得るだろう。

 そもそも独立の是非が国民投票に委ねられた時点で、英国からの独立は国民的議題に乗ったのである。

 ところで選挙という制度。日本でも政治の行く末を決する唯一の手段として当たり前の如く行なわれるようになって久しい。昔は「入れ札」と言ったようだが、幕末の武家体制から廃藩置県が行なわれて議会なるものが登場するなど、江戸〜明治へと移り変わる時代を生きた人々は大変な激変期を生きられたのだなと思う。

 それでも人の慣れというのは恐ろしいもので、ちょん髷を切って普通の髪形になり、廃刀令によって刀を差すことが禁じられると忽ちサムライはいなくなり、人々は否応なく近代社会に染まっていった。

 それから時を経て選挙選挙と、選挙こそが国の行く末を決する唯一の手段であると一般の有権者も含め、政治に携わる全ての人々が何の疑いもなく票を投じては、政治に関心のない者は投票にすら赴かない。

 意外と国の体制が変わっても、人々はすぐに順応してしまうものである。例えば民主主義は今日で終わりで、明日からは一党独裁のファシズムですよと言われても、人々はそれなりに従うものなのだろう。

 大なり小なり混乱もあったにせよ、武家・幕藩体制から近代・議会制民主主義への移行が出来たということは、その逆のことも有り得るわけで、現状の近代議会体制からまったく違った体制への移行も決して荒唐無稽な絵空事ではない。

 スコットランドのケースも同様。英国も含めて欧州はどこも「移民大国」となってしまい、欧州同士でも各国からの移民が各国へと行き交っているし、中東やアフリカからの移民も多い。スコットランドとて英国もろとも移民によって滅ぼされるのは御免だという思いが独立派を沸き立たせた一因ではないかと一部では指摘されている。

 日本に当てはめてみよう。安倍内閣・自民党政権は「事実上の移民」とも言うべき外国人労働者の受け入れを決定。右を見ても左を見ても外国人ばかりという状況に加え、なおも外国人労働者を公式に受け入れようと言うのである。労働者に限らず、留学生も研修生も観光客までが増加の一途を辿る売国政策一辺倒。
 これは何も今になって始まったわけではなく、明治後期に韓国・台湾を併合して以降、ずっとこの調子。戦後の一時期、外国人は少しばかり減っていたが、ここ近年になって爆発的に増えた。

 こんな売国政策だらけの日本から独立しようという地域が出てきたとしても不思議ではない。例えば沖縄県。沖縄の政財界には中国系帰化人も相当入り込んでいるようだが、武家時代は薩摩に、近代化以降は政府によって様々な犠牲を強いられてきた沖縄には琉球として独立したいという思い(悲願)もあるのかも知れない。実際に独立となれば共産中国がすぐさま魔の手を伸ばしてくることは必至で、そのためアメリカの沖縄への関与は今まで以上に強くならざるを得ないと思う。本土(政府)やアメリカも大概だが、中国の影響下に入るのは尚更御免だという意味では沖縄県民も本土の日本人も根本的にはそう変わらない。

 その他、東日本大震災への救援活動から在日米軍への親近感が非常に高まっている岩手県や宮城県など、東北各県も下手に日本政府の下で自治体を構成しているよりはアメリカ合衆国に編入されたほうが遥かに未来があるのかも知れない。

 今や日本国からしてアメリカの支配下にあるも同然の状況において、その日本国からの独立となればアメリカの庇護を受けるべきは当然だろう。
 前エントリー「『護国の鬼』となれ!(1)」では自衛隊など武力を有した組織からの武装蜂起について述べているが、大前提として日本国内での内乱を鎮圧する目的においても駐留する在日米軍との間でワタリ(話)をつけているべきは言うまでもない。

「護国の鬼」となれ!(1)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51955076.html

 自衛隊の内部から決起するにせよ誰に許可・了解を取ると言って、在日米軍を置いて他にないだろう。在日米軍の暗黙の了解の下、『韓国民団』でも『朝鮮総連』でも日本国に危害を及ぼす外国人組織を制圧し、壊滅させれば良い。いつの日か日本人がこれをやらなければ、いつか地震などの大災害に乗じて朝鮮人が暴動を起こし、逆パターンで同じことをやられるのである。政府までが壊滅的なダメージを被った時、騒擾事件を起こした在日外国人勢力はアメリカと結託して自分たちのテリトリーを築くことは第2次世界大戦後のGHQ占領下、朝鮮人による暴乱を見ても明らかである。

 近代国家のままでは、どこの国も押し寄せる一方の外国人をどうすることも出来ない。欧州もまた然り。選挙選挙で成り立つ議会制民主主義という体制をひっくり返して新しい国の仕組みを作り上げない限り、どこの国も移民問題を抜本的に解決することは出来ない。

中国人
画像:たかが携帯電話を買えなかっただけで警察が出動する騒ぎになった中国人の暴動!
警察は出動すれど、発砲して「斬り捨て御免」の鎮圧が出来なければ、いつか取り返しのつかない大暴動に発展する!?

☆内閣の命令に従うよりも、内閣の命令に背くという「至高の愛国」!?

 物事には勢いと波というのがある。日本も幕末の頃、近代国家への移行は不可避だった。大変革の立役者である坂本龍馬は近代国家の仕組みに徳川家や会津藩など旧幕勢力まで取り入れようとしていた。日本国の初代首班(内閣・総理)には徳川慶喜を立てようとしていたのである。

 もし、ここで旧幕勢力が加わっていれば、その後の日清・日露両戦争、第1次〜第2次大戦そして戦後〜現在に至るまで日本の歩みも相当違ったものになっていたことだろう。

 あの時点での近代化(所謂、明治維新)はやむを得ないものだったとしても、近代化の仕方が決定的且つ致命的に誤っていた。

 圧倒的な武力を誇った徳川幕府が内戦まで仕掛けられて倒幕された最大の要因は、もはや幕府では外国の脅威から日本を守り切れないという「権威の失墜」にあった。今の日本政府など領土を奪われ、国民を攫(さら)われて権威の欠片もないというのに。

 その権威を回復させようとしているのが現在の安倍内閣・自民党政権による集団的自衛権の行使を可能とした解釈変更であり、将来的に目論んでいると思われる自衛隊の海外派兵である。

 だが、海を渡った海外での軍事展開など大失敗であったことは戦前の朝鮮半島・中国大陸への進出から終戦後の引き揚げで、既に分かり切っていることではないか。

 アメリカを主導とする欧米は今、中東の『イスラム国』に対する攻撃を行なっているが、イスラム国のような勢力が各地で台頭しては軍事行動に踏み切り、また国際テロの報復によって被害を被るようなことを繰り返すつもりだろうか。
 日本の海外での軍事展開もまた然り。北朝鮮の脅威を云々して、日本固有の領土である竹島を不法占拠(侵略)する韓国を日本が防衛するなどは本末転倒である。先ごろ、首相・安倍晋三が韓国大統領への親書を送っては関係改善を渇望していることからも、そう遠くない将来に起こり得ることは間違いない。

 イスラム国での問題に顕著だが、遠い海の外、それもイスラム圏で起きていることなど放っておくしかないのである。問題は各国にとっていかにイスラム問題が自国に及ばないようにするかだろう。遠いイスラム国で起きていることよりも、欧米各国にとっては自国内のイスラム系移民をいかに排除するかに専心したほうが良い。それをするにも既存の体制のままでは無理だということである。

 日本もまた同様で、日本人拉致事件への軍事報復はわざわざ朝鮮半島まで出向くまでもなく、日本国内に存在する全ての朝鮮総連関連の施設を閉鎖して北朝鮮系の在日を人質に取る軍事行動を誰が起こすのかという問題である。

 外国の脅威を取り除き、敵を討ち果たすという大仕事をやってのけた奴らがそっくりそのまま日本国の為政者になってくれれば良い。近代化(所謂、維新)などは尊皇攘夷というスローガンとは正反対(日本最初の公約違反)のことを始めた連中が権力の座に居座り、その後もまったく「仕事」をしない連中を選挙で選んでは国民の代表として議会に送り出しているのだから、いかに選挙などという統治システムがインチキに満ちたものであるかが分かろう。

 国の新しい仕組みを作り上げる、体制の大変革とは確かに至難の業ではあるが、武家・幕藩体制が薩摩藩や長州藩という一藩を形成していた勢力によって覆されたように、逆に言えば現在の統治システムや行政機関にいる者らが立ち上がれば実はそう難しいことではない。

 坂本龍馬が日本の夜明けを夢見て奔走し始め、薩長両藩が動き始めるまで何百年、何十年という年月を要したわけでもないだろう。大変革の期間は恐ろしいほどに短く、驚くほど唐突にやって来る。

 ちょん髷を結ったり、刀を差したりするなど文明の退化を意味するものではないが、近代化や開国とはまったく逆方向(鎖国、武家回帰)の大変革もまた、武力を有した者らが先陣を切るべきに違いない。

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※余談ながら憲法が存在せず、独立主権国家の連合体である英国の姿は、将来的な日本列島のモデル・ケース足り得るかも知れない。英国政府が北部の自治権拡大を容認すれば、日本の将来的なモデル・ケースとしての性格はますます強まってくるのではないか?

☆前エントリーに寄せられたコメントよりご紹介!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51955076.html#comments

日本国の範囲は日本列島だけではありません。

樺太・台湾・新南群島まで含めて日本国の範囲です。
日本人にこれを気づかせないためにWGIP含め各種反日工作の必要があるということです。
(覚醒もしくは覚醒可能性のある日本人を刈る集団ストーカーもそのひとつ)

サンフランシスコ条約で規定されたのは、上記領土を実質的に連合国の占領下におく(主権は日本にある)ことを条件とする、臨時政府による日本国家の承認です。
  
日本が独立するには、日本国全体に施政権をもつ新政府の樹立が必要です。


第2次大戦中のフランス、ヴィシー政権フランス国をご参照ください。

ヴィシー政権(フランス国) 国土
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%BC%E6%94%BF%E6%A8%A9#.E5.9B.BD.E5.9C.9F
Posted by ヴィシー政権と同じく日本は臨時政府 at 2014年09月18日 12:53

まさしく、現在の日本はかつてのヴィシー政権そのものと言えるでしょう。新政府即ち新しい体制、新しい国の仕組みが必要です。150年にわたって汚れ切った日本を洗濯しなくてはなりません。

>断言しよう!
>次に勝利するのは叛乱を起こした側である!

「政治権力は銃身から生まれる」by毛沢東
Posted by 支那殲滅 at 2014年09月18日 13:31

毛沢東の共産中国に限らず、政治権力が銃身から生まれたのは明治維新後の日本も同様。明治維新後は日本でこそ文化大革命が行なわれました。古今東西、政治権力が銃身から生まれるのは、どこも変わりがないようです。

続いて、以下は未承認(非公開)ながら、寄せられたコメント

投稿記事:「護国の鬼」となれ(1)
投稿日時:2014-09-19 01:47:30
投稿者名:へえ
投稿IP:114.169.146.168

「大江戸回帰」じゃないね。
「応仁の乱回帰」または「戦国時代回帰」だね。

その程度の頭だろうとは思ってきたが、
なるほど少年漫画の域を出ていなかったな。

ほら、翼くんがそうであるように、地区予選から始まって
全国制覇さらには世界へってこと。

同じことがシナ大陸では二千年前から繰り返されてきたんだけれど、
それを日本でやれってか、バカが文章を書くとこうなるわけね

以上

まさしく然り! 「武士は食わねど高楊枝」などと言っていた江戸時代の気風さえ綺麗事に感じてしまう今日この頃! 「戦国回帰」など以前の記事でとうに説いているよ! 分かったかねチンピラ君!?

2014年08月02日 「戦国回帰を志向!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51949829.html

もはや下らないプライドは現代の生存競争時代にあっては邪魔者でしかない。下らないプライドにしがみついたまま死ぬ羽目になる。日本人が死んで喜ぶのは誰だ? その人に代わって生活保護を受給する外国人だ。我々が死んだって敵が喜ぶだけだ。生きてこそ戦わなければならない! 割腹自決した三島由紀夫を賛美しているうちは右翼も駄目だということ。

思うに食わねど高楊枝…とは今日は食えなくても明日は食える、明日は食えなくても明後日には…という余裕のあった時代の概念である。日本人は活力的に生きることに貪欲にならなければならない!

自分たちの闘争を拡大するためには何でもやりましょう、次代の乱世を生き抜くためには何でもやりましょう、食うためには何でもやりましょう! 共に新たな価値観、新たな道徳を掲げて戦い続けましょう!

以上、関連ブログ(在特連)の「なう」より
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11927555212.html

☆関連ブログ(在特連)よりお知らせ

9月半ばのデモ予定
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11927292807.html

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☆同盟ブログ(あずまえびすなおざね)より

プライドについて
http://ameblo.jp/azumaebisu-jpn/entry-11926958991.html

民族の道徳について〜エロス>タナトス〜
http://ameblo.jp/azumaebisu-jpn/entry-11927339835.html


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2014年09月18日

「護国の鬼」となれ!(1)

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★新シリーズ第一弾!

武力革命による国家大変革と「攘夷・日本」再生へのプロセス
スコット
 英国ではスコットランドが英連邦から独立の是非を問う国民投票が行なわれており、賛成派・反対派が拮抗した中で世界中の注目を集めている。映画『ブレイブ・ハート』(メル・ギブソン主演)では、同国が英国からの自由を勝ち取る過程が描かれていたが、連邦に収まってはまた独立へと、世界各国もかつて来た道、歴史を繰り返しているのである。

 その他、中東ではイラク・シリアにまたがる『イスラム国』の建国と、米国による対イスラム国攻撃の動向に世界中の関心が高まっている。

 そういうご時勢なのだろう。一たび作られた形が永遠たり得ない。

 表層的な人種差別はなくなったかのように見えて、その内実では激しい人種間・民族間の対立で揺れる米国とて、白人優位の政策を続けたい者は合衆国の南部を中心に独立を宣言してはどうだろうか? 白人優位社会を渇望する者は南部へ赴くだろうし、かつてのような人種差別・隔離が嫌な者は北部へ行くだけの話である。それでは北部としては困ると言うのであれば、北部も南部の真似をすれば良い。

 イスラム原理主義への回帰と同様、昔のように人種差別政策を継続するとした古い体質の側が負けたりはしない。むしろ古い体質を渇望して、回帰を目指す側こそ勝利する時代である。

 欧州も同様。止め処なく押し寄せる侵略者(移民)の波には、かつてのように大戦争と大量殺戮も辞さない時代へと回帰する以外に解決策はない。

 日本も同じく。そろそろ日本列島を洗濯しなければならない時期に来ている。日本を洗濯…と言えば、何やら坂本龍馬のような台詞だが、我らが提唱するのは、それとはまったく正反対なパターン。坂本は日本の開国を目指して明治維新へと事を運んだが、我らの使命は開国し過ぎた体制を以前の鎖国状態に戻すことである。

 では誰が、どこから、どのように洗濯をしていけば良いのか?

 その前に国を司る権力者側の絶対的条件とは何か? 結局のところ、それは「絶対的な軍事力」「圧倒的な武力」に他ならない。

 徳川幕府とて300年の天下泰平を築いたのは関が原の合戦以降、徳川幕府に拮抗し得る武家勢力が存在しなくなったことにある。

 逆パターンで考えると、維新後の明治新政府とて「萩の乱」をはじめとする数々の士族による叛乱を抑え、そして会津方まで動員した「西南戦争」に勝利したからこそ、その後の平定があった。もし、どこかで躓いて一度でも叛乱を抑え損ねたとしたら、その後の明治政府はなかっただろう。

 圧倒的な軍事力、絶対的な武力に話を戻すが、その条件で言えば現在のわが国政府はまったく当てはまらない。周辺国に領土を奪われても奪還には至れず、敵国に日本人を拉致されても反撃一つしていない。
 非力過ぎるがゆえ数年…どころか僅か1日で失脚してもおかしくない政権が半世紀以上も続いている。戦前はもっと酷かった。朝鮮半島・台湾から中国大陸東北部にまでテリトリーを拡大するまではまだ良いとして、それらの国々や地域を占領した上で欧米並のことをやるのかも思えば、まったく正反対。その国の出身者まで日本人だと認め、共生と同化を志向したのである。

 近代という括りで見れば150年以上も続いている現在の体制をどう洗濯するか?

 単純明快な回答として、武力を持った奴を台頭させる以外にない。

 拙ブログではこれまで「大江戸回帰」「武家回帰」なる新思想に基づいて近代体制からの脱却を提唱してきたが、そのための具体的なプロセスを説いていきたい。

 先に圧倒的且つ絶対的な軍事力・武力について述べたが、これこそが国を司る唯一の条件である。

 その唯一の条件を致命的に欠落させている現在の我が国の場合、いかに最新鋭の兵器を誇ろうとも、有効な活用には至らない。自衛隊なる軍隊紛いの組織を有していても、「最高指揮官」である首相から有用な命令が下されることはない。

 今年の初夏、ようやく集団的自衛権の行使を可能とする解釈変更がなされたが、おそらく最初の行使は朝鮮半島になるだろう。北朝鮮から韓国を防衛するとの名目だろうが、アホなことを言うな! 順序が違っている。韓国に不法占拠された竹島の奪還が真っ先にやるべきことだろう。

 では、そのため(竹島奪還)のための命令が首相より自衛隊に下される見込みはあるかと言えば、まったくない。

 「武力行使は憲法上、出来ない」などと、のたまっている官僚ばかりがいる中で憲法改正・新設を待っていても埒があかない。仮に改正・新設が出来たとしても集団的自衛権と同様、誤った出動命令が下されるに過ぎないだろう。

 最高指揮官である首相の命令や改憲を待たずとも、それを為し得る奴がやれば良い。北朝鮮に対する軍事報復も同様。それを為し得る奴が勝手に独断でやれば良い。どうせ一生待っても、そんな命令が永遠に来るはずはないのだから。

 自衛隊という組織としてはまったく駄目だが、その自衛隊の中にも「志」ある有為な人はたくさんいるだろう。自衛隊に限らず、警察にも入管にも海上保安庁にもいるはずである。

 そうした志ある者の中で大勢を動かす権限のある者が韓国征伐でも北朝鮮掃討でもロシア漁船撃沈でも中国漁船撃沈でもやれば良い。日本社会に巣食う外国人ゲットーを一気に始末するのも構わない。
 「日本は侵略国家ではなかった」などと、どうということはない発言をして超有名人となった田母神俊雄(元航空幕僚長)など目ではない。

 そうした内外の敵へのそれぞれの攻撃で、日本には無数の「将軍」がひしめき合うこととなる。きちんと仕事(軍事行動)した者らに高額な報酬と名誉、相応の地位が与えられるのは当然である。

 逆に今の日本はろくに仕事もしていない議員に湯水の如くお金を与え、政権政党における権限(役職)を与えている。仕事もしていない奴らに報酬を与える必要はないし、名誉も与える必要はない。

 誕生した無数の将軍の中から「キング・オブ・キング」を決すれば良い。

 とにかくチカラ(武力)のある奴に県単位でも市単位でも良いので順次テリトリー(お国)を押さえさせる。竹島奪還にせよ、拉致事件への報復にせよ、領海・領空侵犯に対する防衛にせよ、1回の軍事行動で戦功を挙げれば将軍とそれに連なる副将は数百人、数千人規模で誕生するだろう。何せ「仕事」はゴマンとある。

 自衛隊という組織自体はクソだが、自衛隊の中には「歴史的な英雄」になれる有為な逸材がゴマンと存在するだろう。あるいは警察の中にも入管の中にも海保の中にも…。
 まさに田母神どころではない騒ぎだが、元より田母神発言とて自衛隊内に鬱積する不満をガス抜きするためのものだったという見方もある。

 武力を持った奴が行政においても主導権を持つ…などと書くと今、日本に潜伏している中国人民解放軍のスパイのほうが危うい動きをするのではないかという見方もあるだろうが、勿論そんな連中を排除するための蜂起である。

 「勝手に軍事行動など起こせば内乱罪だ」とか「国家叛逆罪だ」などという向きもあるだろうが、一たび事が起きれば二の矢、三の矢と続き、それを抑える力は中央政府にもどこにもない。

 安全保障や国土防衛に関わる仕事はゴマンとあるのに、それをしてこなかった既存の為政者らに一たび始まってしまった安全保障や国土防衛に関わる仕事を止めることなど出来まい。

 前述の西南戦争もそうだが、明治以降、近代日本は数々の内乱を抑えてきた。昭和の時代にも2・26事件なるクーデター騒動があったが、これも鎮圧。戦後になっても「三無事件」など右翼勢力による蜂起を未然に阻止。「三島事件」など作家の酔狂によってクーデター騒動の真似事に終わってしまった。

 平成の世になって「オウム事件」というカルト集団による外患をも誘致した内乱騒動もあったが、これは摘発されて当然。
 そして平成の世も四半世紀を過ぎ、それまでの間、警察官が発砲する度にマスコミ報道で発砲の是非が問われ、いかに海外展開の機会が増えようとも自衛隊としてただの一度も交戦した経験がないというのに、それで発生してしまった武力蜂起を誰がどうやって鎮圧出来ると言うのか?

 断言しよう!

 次に勝利するのは叛乱を起こした側である!


 繰り返すが、結局は軍事力・武力の問題なのである。幕末までの武家時代には徳川家が圧倒的な武力を持っていたが、押し寄せる外国勢を前に、日本を守り切るだけの力がないとされて混乱の中で内乱(戊辰戦争)を仕掛けられ、名実ともに倒幕が実現してしまった。

 今の日本政府など毎日の如く、これ以上にないくらい日本を守り切る力などないことが露呈され、日々被害が拡大する一方だというのに、その政府にしか軍事力・武力という国家権力が存在しないのが問題である。

 安全・防衛をおざなりにした国家権力の中から叛旗を翻した奴が新たな政府、いや、「新たな幕府」を形成する。

平成26年9月18日 記
『護国志士の会』副長 有門大輔


以上、簡潔ながら日本再生、大変革への序章を書き記してみました。

このシリーズは今後、継続的に掲載していきます。

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2014年09月17日

ヘイトする個人の権利!

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★『NPO法人 外国人犯罪追放運動』公式サイトより

外追声明!(平成26年9月16日)

ヘイトスピーチで何が悪い!?

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朝鮮人ほか外国人犯罪と、在日特権による日本人差別が横行する世にあって、

被害を被り、犠牲を強いられた日本人が「憎悪」で以って応えるのは当然だ!


★『人権の擁護』??

欧米並に「人種差別・民族差別する個人の権利」を法規制にはしっかりと明記せよ!

11
 平成26年7月、法務省(人権擁護局)は東京都知事・舛添要一の訪韓に合わせて、同年度版の人権の擁護なる小冊子を作成・発行した。

 2度目の訪韓も取り沙汰されるなど、いよいよ外相気取りも本格化。我こそは日韓関係改善の立役者のつもりなのか、舛添の意気込みはますます強まりそうである。韓国で大統領と約束を交わしたヘイトスピーチ規制も一層加速するものと思われる。

 では、何故ヘイトスピーチが起きているのか? マスコミ報道でも国連の委員会でも、その辺りにはまったく言及されない。日本人がヘイト発言をしただけで断罪されてしまうかのような風潮だが、これこそが紛れもない「日本人への差別」である。

 日本人の生命・財産を犠牲にした外国人犯罪の多発と、在日外国人への厚遇政策が横行すれば反発が起きるのは当然だろう。

 では法務省は「外国人の人権」なるものについて、どのようなことを問題にしているのだろうか? 同省人権擁護局が発行した小冊子・人権の擁護より検証していきたい。

 まず統計を見て笑ってしまうが、官僚自らこの上ない馬鹿っぷりをさらけ出している。
22
 内閣府の「人権擁護に関する世論調査」がデータとなって図で表示されているが、「日本に居住している外国人に関し、どのような人権問題が起きていると思いますか?」という聴き取り調査に対する回答である。

 ダントツに多かったのが「習慣や習慣等の違いが受け入れられないこと」で34.8%。同じくダントツに多いのが同じく34.8%の「特にない、分からない」。

 この回答は日本人の本心を見事に表していると言えるだろう。

 特に外国人差別など存在しないと思っている人が多いことを示しており、一方で人権上は問題なのかも知れないが、外国人の習慣や外国人との習慣の違いは大多数の人が受け入れ難いということを示している。

 習慣はハナから違うものなのだから受け入れられなくて当然である。

 内閣府によるの世論調査の統計は、いかに日本人の意識が外国人差別について感心が低いかを示したつもりなのだろうが、それほど酷い差別が起きているのなら誰の目にもついているはずだろう。関心が低いのではなく、差別など起きていないのである。起きていないと言うよりも、問題にすべきような問題ではないということだろう。

 「外国人であることを理由に、アパートへの入居や公衆浴場での入浴を拒否されたり、外国人を排斥する趣旨の言動が公然とされるという事案が発生しています」(人権の擁護P19より)とあるが、アパートへの入居をめぐっては外国人入居者の騒音や話し声が近隣を憚らない、銭湯の入浴をめぐっては生活習慣の違いから浴場を汚すといった、それこそ習慣の違いに端を発する正当な事由がある。

 外国人を入居させるか、入浴させるかなどは、それこそ経営者の判断一つだろう。

 法務省小冊子は来日外国人が平成25年に約1,125万人という過去最高に達したことを挙げ、「文化等の多様性を認め、外国人の生活習慣等を理解・尊重し、偏見や差別をなくしていく必要があります」としているが、国の玄関口と法を守る番人からして、このような当たり障りのないことしか言えなくなっている。もはや国の玄関口や法を守る番人たり得ない。

 そして小冊子では「近時、特定の国籍の外国人を排斥する趣旨の言動が公然と行なわれていることがヘイトスピーチであるとして取り上げられ、社会的な関心を集めています。こうした行為は、差別意識を生じさせることにつながりかねない」として、法務省の人権擁護機関が作成した人権尊重ポスターを通じて人権を尊重するように呼びかけているとしている。

 それにしても「ヘイトスピーチが社会的な関心を集めている」とは法務省にしてはヒネリが利いているではないか。社会的な関心とは、反発もあるのだろうが、支持・賛同があることをも意味している。本当に単なる弱い者イジメなら、そう多くの人の共感を集めることもなく、早晩消滅しているに違いない。特に半官贔屓の傾向にある日本人なら尚更だろう。

 その数を増やして時に減らしながらもヘイトスピーチとされる運動体が継続し、一定のムーヴメントとして定着してきたということは、やはりヘイトとされる言動の正当性に頭の良い人たちは気付いているのである。社会的関心の高まりという表現に法務省内部の者らの本心が透けているように思う。

 今や日本列島においては日本人こそが虐げられた弱者であり、日本人こそが被差別階層なのである。

 日本人が生活保護や奨学金を受けられない一方で、外国人が生活保護を享受、外国人留学生に豪華な宿舎に加え、母国への帰国のための渡航費まで支給されているとなれば反発が起こらないほうがおかしい。

 外国人犯罪によって何人もの日本人が犠牲になり、財産を奪われている事実がある以上、ヘイトを以って応戦して当然だろう。

 当の外国人は「俺は犯罪に関係が無い、真面目に働いている」などと言い訳する前に、日本国内における同国人の犯罪行為を恥じるべきである。

 では、こうしたヘイトスピーチや外国人排斥を主張した言動の高まりに、法規制などはどのくらいの効果を生むのだろうか?

 所謂ヘイトスピーチ・デモに妨害を仕掛けてヘイト規制を求める側は、やたら欧州の人種差別禁止法などを例に出す。日本に同様の法制度を設けるということは、日本の外国人政策が欧米化することを意味している。

 しかし、欧米の場合、国などの公的機関が人種・民族で差別することは明確に禁じているが、「個人が差別する権利」はしっかりと認めているのである。

 例えば私たち日本人がスペインでもオランダでも良いが、欧州に行ったと仮定しよう。町中を歩いていて現地の者らから日本人(またはアジア人)であることを理由に罵声を浴びせられたり、唾を吐きかけられるようなことがあったとしても、人種・民族差別禁止法で言うところの庇護は一切受けられない。

 日本人である私たちが欧州のどこかの国で帰化を認められたとして、黄色人種やアジア系であることを理由に公的機関から何らかの差別的扱いを受ければ庇護の対象になるのだろうが(それでも実際は異人種・異民族への差別的な扱いはあるだろうが)、そうでない限り、まずアウェーに等しい外国でいくら人種差別・民族差別を叫んだところで誰も私たちを守ってはくれない。

 欧米社会では「俺は日本人が大嫌いだ!」「イエロー・モンキーは帰れ!」といった具合に、「人種差別する個人の権利」は確立されている。この日本人を黒人やヒスパニックに、イエロー・モンキーを中国人や朝鮮人に置き換えても良い。

 特定の店やスポーツ・クラブなどで「うちは白人専用だよ!」「有色人種は日本人も含めてお断り!」と言われても、私たち日本人は文句一つ言えない。それが向こうの国・社会で保障されている個人の権利だからである。

 そう! ヘイトスピーチ規制法なるものが新設されたとして、差別的言動に一層神経を尖らせなければならないのは国や自治体などの公的機関のほうなのである。

 一般の国民に対してヘイトスピーチがどうとか、人権擁護がどうとか言う前に国などの公的機関こそ人種差別をしていないか、民族差別をしていないかを問うのがヘイト規制即ち人種・民族差別禁止法の趣旨なのである。
 外国人への差別や人権擁護が云々の前に、日本人への民族差別こそもってのほか。日本人への人権擁護がおざなりにされるなど断じて許されることではない。

 日本の外国人政策を欧米並に整備すると言うなら、「個人が人種差別する権利」「個人として民族差別する権利」がしっかりと保障されて然るべきだろう。

 あらゆるものが欧米化している日本。

 ヘイト規制・人種及び民族差別禁止法で先に国や自治体のほうが音をあげそうだ。

 法規制はむしろ歓待すべきかも知れない。

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同じく小冊子では「福島原発事故の被災者」に対する偏見や差別問題にも言及している
そうした差別や偏見を助長しているのは、イタズラに原発被害を誇張して喧伝(けんでん)する反原発グループである
同和団体部落解放同盟なども積極的に東北地方へ進出しているようだが、新たな同和・部落地域を作らんと狂奔しているので要注意である


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2014年09月15日

「行動する保守運動」の未来を考察

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★お知らせ 有門大輔の『護国志士の会』入り!

育ってきた若手を立てなければ、「行動する保守運動」に未来はない!

 筆者・有門大輔は今年9月より、高木脩平局長率いる『護国志士の会』に「副長」として加盟することとなりました。

 今後、我々は護国志士の会と高木局長を中心として、運動体の発展と団結の強化を目指して共に歩んで参ります。

以上

★「高木脩平」という男と、「強い運動体」への志向!!

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 前エントリーにも記したことだが、さる9月13日に新宿・四谷三丁目で挙行した「朝鮮邪教(カルト)・反日資金源撲滅デモ」は『外撲協(外国人犯罪撲滅協議会)』の西東京ブロック代表の高木局長を主催者、東東京ブロック代表の筆者・有門を現場責任者として行なったものである。

 そこに至る過程では私どもの事情によるところもあったが、今後、護国志士の会・高木局長を中心とし、私がサブ・ポジションで団結していくための「テスト・マッチ」と位置付けていた。
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2014年09月13日 「創価と在日の乗り入れラインに打ち込んだ楔(くさび)!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51954569.html
☆活動報告! 9・13四谷三丁目デモ
朝鮮邪教(カルト)・反日資金源撲滅国民大行進!!
「創価」と「在日」の乗り入れラインで現代日本の2大タブーに挑戦!!

無題
 高木局長が初めて「行動する保守運動」なる運動体に参加し始めたのは平成20年のこと。当時、靖国神社境内を軍服姿で歩いていた老人が中国人の男から暴行を受ける事件があり、その中国人容疑者が拘留されていた警視庁麹町署に抗議街宣を仕掛けたものである。

 その頃、まだ高校生だった高木局長が高校の制服姿のまま参加していたのを昨日のことのように思い出す。一方の私は33〜34歳くらい。

 将来的に有望な高校生の参加者が継続的に来るよう、逃すまいと『外追(NPO法人 外国人犯罪追放運動)』の名刺を差し出し、私のほうから挨拶した。

 その後、高木局長は様々な人の影響を受け、感化されたところもあったのだろう。積極的にあらゆる行動に参加。まだ行動する保守運動の中核を成していた『主権回復を目指す会』に始まり、右派政党『新風』、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』『新攘夷運動・排害社』を経て、愛国市民団体の副代表を務めるまでに。

 その時々、高木局長は運動体の中心部に位置していたわけだが、誰かの腰ぎんちゃくであったり、風見鶏であったわけではない。彼が様々な運動体を渡り歩いたと言うよりは、運動体のほうが彼の元へやって来たと言ったほうが正解だろう。何せ運動体のほうが栄枯盛衰を繰り返しているのだから。

 時を隔てて平成26年初頭、その前年より行動する保守運動は男組レイシストをしばき隊(現CRAC)など在日・極左系で形成される敵勢力の激しい妨害と篭絡作戦に晒され、運動体の中でも敵勢力と対話(?)することで妥協点を探って共存を図っていこうとするグループと、飽くまでも妥協せずに対決姿勢を示していこうという先鋭的なグループに大別された。
 高木局長も敵との接触や対話を頑として拒むなど、先鋭グループの急先鋒として存在していた。

 そして平成26年2月に私どもNPO外追と、高木局長の護国志士の会、荒巻丈氏の『チーム悪即斬』で外撲協を結成。私は東東京代表に就任したものだが、16〜17歳下の高木局長を自分と同格の西東京代表に持ってきたのは私自身が形として彼に示したかった期待感と評価からだった。

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 今年に入ってからの外撲協の歩みを振り返ると、まず1月19日に埼玉・西川口でのデモ開催に始まり、3月23日に東京・西葛西(江戸川区)で中国人マフィア撲滅デモを開催、6月7日に新宿で朝鮮カルト撲滅デモ、7月6日に高田馬場〜早稲田で第2回目となる朝鮮カルト撲滅デモを開催。そのいずれもで高木局長はスタッフとして私どものデモを支えてくれた。
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 一方の高木局長は4月20日に池袋で「支那・朝鮮のいない大東亜共栄圏実現デモ」と「ヒトラー生誕祭」を開催したのに続き、6月29日には千葉・西船橋にて「日本人女性を守れ!外国人犯罪撲滅デモ」を護国志士の会幹部を主催者として開催した。

 その間、同じく外撲協共同代表の荒巻氏が病気により体調を崩して戦線を離脱。そのまま外撲協を中心に先鋭グループの団結を図っていくことも考えたが、私自身が家庭の事情もあって東京と大阪の間を行き来するような生活になるかも知れず、自分が中心となって団結を呼びかけていくにも無理があるだろう…それよりも育ってきた若手を立てるべきではないか、自分も40歳近くになって運動体の中堅層となってきた今、年長者の自分こそがサブ的なポジションに回って若手をサポートしつつ自らの理想の実現に向けて奔走するべきではないかという結論に至った。

 断言して今の行動する保守運動は育ってきた、育ちつつある若手を潰すようなことばかりやっている。

 私が民族運動に入った頃、師匠である瀬戸弘幸(現ブログ『日本よ何処へ』主宰)から一番最初に言われたことを思い出す。当時、瀬戸弘幸は43歳。白髪も交じっていたものの、まだ髪の毛は黒々としていた。聞いていた私たちは20歳や21歳になったばかり。平成7年春のこと。

お前ら、20年経ったって今の俺より若いんだからな

 今、その20年が経とうとしている。瀬戸弘幸が常々言っていたことは「若い者を集めろ」「若い者を育てろ」「若い者を大事にしろ」。その若さこそが運動体の活力である。

 どんなに名声を高めてお金を持とうとも、若さを失えば若い者らと若さを共有することは出来ない。若い者こそが同じ若い者とアクセスする「特権」を有する。運動体が隆盛期を迎え、経験と引き換えに若さを失った自分が運動体に若手を集めるには同じ若手を立てなければならない。

 自分が年長者で、相手が一回り以上も年下だからといって「おい高木! お前、俺の舎弟な!」…というようなことをやるのではなく、育ってきた若手こそを立てなければ行動する保守という運動体の未来はない。

 黙っていても驚異的なスピードで時間が過ぎていく現代、このままでは行動する保守運動も若ぶったオッサンたちのサークルになって誰も寄り付かなくなってしまうことが懸念される。

 高木局長もかつて所属していた団体では年長の者たちから散々不快な目に遭わされもしたと聞くし、今年3月に西葛西で行なった排外デモに参加してくれた然る若手を年長の者がイビリ倒すという出来事があったとも聞く(余談ながら高木局長が以前所属していた団体の代表者はつい先日、ツイッター上での書き込みで自身の立場を危うくし、最近では2度目となる遁走。またぞろ時間が経たぬうちに恥ずかしげもなくツイッター上に姿を現わしては遁走することを繰り返すのだろう)。
 前述の男組・しばき隊に関することだが、年長の者が「対話ぐらい出来なくては駄目だ」「議論してみろ」などと言葉巧みに若手を敵勢力との酒席に誘い込もうとする動きもあると言う。年長…と言っても運動キャリアの短い者が少なくない中、若手を苛めて、若手を意のままに動かすことで自分を大きく見せようとするためだ。

 このままでは若手を潰すばかりか、運動体そのものを潰してしまいかねない。

 従って年長の者ほど陥ってしまいがちな敵勢力との対話や議論など、妥協点ばかりを探る軟弱な運動体は必要ない。そのような運動体こそ若手を育てないし、若手の成長を阻む。

 敵勢力に憚(はばか)って、「あの旗は駄目」とか「ああいう主張はいけません」というようなことをやっていたら、いつまで経っても精強な若手は育たない。

 若手とともに「強い運動体」を志向するし、強い運動体の中からこそ強い若手と「次世代型の愛国運動」は育つ。

 大事なのは運動団体としてどれだけ実績があるとか有名だとか、権威があるといったことではない。誰の元に人が集まり、誰の元に若手が集いつつあるかだ。

 敵勢力こそ、その辺りを非常に注意深く見ている。最近、高木局長に対してツイッター上ではデマを撒き散らしてまで誹謗中傷し、貶めようとする動きが顕著だ。

 呆れ果てたことに、そのデマの発信源は高木局長のかつての運動仲間であり、高木局長より年長の者らだったと言う。

 愛国運動を標榜しつつ敵勢力と通ずる者らの仕業だが、敵勢力は誰の元に人が集まって、誰の元に若手が集い、そのため次に誰を潰すべきなのか、標的をしっかりと見定めていることの証左である。

 こういう状況だからこそ高木局長をすぐ側で支えることに尽力したい。それは、おそらく今しか出来ないことだ。あと10年も経てば30歳を過ぎた高木局長は、今の私くらいの年長者のサポートを必要としなくなっているだろう。

 現在、高木局長は23歳。その若さながら十代の頃から行動する保守運動に携わってきたキャリアを併せ持っている。

 ここで筆者・有門が高木局長を推す理由を4つ5つばかり挙げておきたい。

1.運動・闘争において旧くより気心が知れていることは重要である。かの『新選組』の近藤勇(局長)と土方歳三(副長)の関係も然り、それこそハナタレ小僧の頃からの付き合いである。その点、筆者は高木局長がまだ「児童」の頃から運動に参加していたのを知っている。

2.高木局長は既存保守のような考え方から「大江戸(武家)回帰」に似通った考え方も併せ持つなど、その思考と思想に柔軟性がある。

3.高木局長には「打ち上げ花火」のように運動体を沸かせては散っていったアジテーターのように派手なパフォーマンスはないが、最終的にはこういう地道な男こそが生き残る。

4.終始、敵勢力とは対話や議論など一切の妥協を許さないとしてきた、行動する保守運動においても数少ない強硬グループの一角を成していた。

5.最終的には「人柄」の問題になるが、決して驕り高ぶらない。

以上

 今後、NPO外追や外撲協と併せ、護国志士の会への熱き志ある方々の新規参入を強く呼びかけるものである。

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☆動画ご紹介!

朝鮮邪教(カルト)・反日資金源撲滅国民大行進!【集合編】2014/9/13
http://www.youtube.com/watch?v=px_uir-_k_w

朝鮮邪教(カルト)・反日資金源撲滅国民大行進!【前集会】2014/9/13
http://www.youtube.com/watch?v=NnJaLz1uw9E

朝鮮邪教(カルト)・反日資金源撲滅国民大行進!【ノーカット】2014/9/13
http://www.youtube.com/watch?v=AZRCmDpoQ8k

朝鮮邪教(カルト)・反日資金源撲滅国民大行進!【後集会】2014/9/13
http://www.youtube.com/watch?v=Dg0wHLceiNA
(撮影者:sencaku38さん)



朝鮮邪教(カルト)・反日資金源撲滅国民大行進!2014/9/13デモ前
http://www.youtube.com/watch?v=pZrT9oUP_tE

朝鮮邪教(カルト)・反日資金源撲滅国民大行進!2014/9/13

http://www.youtube.com/watch?v=VBBFwlMA4fM
(撮影者:Boljoaさん)


朝鮮邪教(カルト)・反日資金源撲滅国民大行進!はじめに 2014/9/13
http://www.youtube.com/watch?v=qZ-UJwP7ZTM

朝鮮邪教(カルト)・反日資金源撲滅国民大行進!デモ行進1 2014/9/13
http://www.youtube.com/watch?v=T_w8Jt16YaU

朝鮮邪教(カルト)・反日資金源撲滅国民大行進!デモ行進2 2014/9/13
http://www.youtube.com/watch?v=odj9QCSLLbQ

朝鮮邪教(カルト)・反日資金源撲滅国民大行進!おわりに 2014/9/13
http://www.youtube.com/watch?v=BNke2HJKt4Y
(撮影者:neguser1さん)


2ちゃんねる撲滅!
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米・大物女優のプライベート画像流出と拡散騒動!

女優サイドは拡散した者らにまで訴訟を示唆しているが、

米社会のネットに対するマナーとモラルの高さを物語る!

ネットの世界にあるとされる「平等で自由な発言」だが、

平等と自由が理解されているなら2chなど存在しない!

米国並のネット環境が整備されるべき絶好の機会だろう!

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Posted by samuraiari at 02:35このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「護国の鬼」シリーズ