2015年06月29日

安保語る「言論の自由」を守れ!

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☆木原稔議員(前青年局長)の見解に誤り無し!

安全保障について議論した自民党若手による「言論の自由」こそ守れ!

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画像:インタビューに答える自民党前青年局長の木原稔衆議院議員

 沖縄関連の話題が何かとクローズアップされる最近の情勢である。

 さる6月25日、自民党の若手議員らは憲法改正を推進する勉強会「文化芸術懇話会」の初会合を党本部で開催。

 この席上、安保法制の推進に否定的なマスコミへの不満が噴出。鋭い政治評論でも知られる講師の百田尚樹氏に意見を求め、百田氏は沖縄の地元マスコミが政府に批判的なことに触れ、「沖縄の2つの新聞は潰さないといけない」とした。加えて「沖縄のどこかの島が中国に取られれば目を醒ますはずだ」とも。

 だが、沖縄は翁長雄志による県政からマスコミまで既に本島そのものが中国に押さえられたも同然である。

 なお、この勉強会の席上、自民党の青年局長であった木原稔・衆議院議員(熊本1区、当選3回)が「マスコミを懲らしめるには広告料収入をなくせば良い。文化人が経団連に働きかけてほしい」と発言。これが報道機関への圧力、報道規制を意図した発言だとして批難を浴び、自民党本部は速やかに木原議員の更迭と1年間の役職停止を発表した。
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 まさか自民党本部の一室に盗聴器は仕掛けられていないと思うが、勉強会の内部にスパイでも潜んでいたのか、木原議員らの発言は民主党サイドに漏れ伝わって、槍玉にあげられた格好である。

 自民党議員まして青年局長という党幹部による言論弾圧だ!…などと批難する向きが保守層にも強いのかも知れないが、今の安保法制に関するマスコミ報道を見ているとあまりにも一方向的であり、このような左翼偏向メディアには何らかの情報統制が必要ではないか。
 それに広告料収入という兵糧を断つのは行き過ぎたマスコミを規制する常套手段として巷でも往々に議論されることである。
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画像:報道の職務・使命を逸脱した沖縄マスコミによる基地移設妨害への加担

 特に沖縄県のキャンプ・シュワブ前(辺野古市)で直に目撃した光景だが、基地ゲート前での左翼勢力による反基地闘争・辺野古への移設妨害は地元マスコミ(沖縄タイムズ琉球新報も一体になっているどころか、彼ら地元マスコミが音頭取りとなり、記者らが半ば「演出家」として左翼デモをリードする有り様である。
 弱腰の自民党執行部は「何に対する処分なのか?」と、なおも追及する民主党に対して「沖縄への謝罪の意味も込めて木原氏らを処分した」と釈明したが、謝罪しなければならないのは沖縄マスコミのほうだろう。
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 前述のように、沖縄マスコミをはじめ、マスメディアの一方向への偏向と暴走は事実であり、一定程度食い止めるには何らかの策が必要なのは事実である。特に東京新聞などは赤旗」化が顕著であり、今や共産党機関と見紛うほどに非武装・反軍ムード一色の論調だと言われる。

 報道の自由や言論・表現の自由とはまったく別問題であり、むしろ侵害され、不当に弾圧されているのは安全保障や報道の在り方を議論した自民党の若手議員による「言論の自由」である。

 勉強会の席上、マスコミの暴走を止める(民主的な)手立てを議論して何が悪いのか? 自民党若手議員らによる「議論の自由」こそ守れ!

☆ブログ『琉球在特会』より

「龍柱」は支那のため?
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12044151400.html
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☆自民党、政権転落の悪夢再び…!?

超急速に台頭・浸透し始めた「野党大連合」による実力行動部隊の全貌に迫る!

 安保法制の推進をめぐる動きは日に日に怪しくなって来ている。

 民主党から共産党までが「野党大連合」を形成し、マスコミは安保法制に批判的な論調一辺倒。

 先ごろ、今年末の任期満了を以って政治からの引退を表明した橋下徹・大阪市長の動向次第だが、『維新の党』が与党か、野党か、どちらに流れるかにかかっている。

 そして、その成否を決定付けるかのような出来事が発生していた…!

 平成27年6月27日(土)、新たな左派学生運動勢力SEALDs(シールズ)は渋谷駅前など各地で街頭ライブ(演説)を展開。

:関連エントリー

2015年06月20日 「SEALDsと改正派遣法そしてヘイト規制
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51983415.html

2015年06月24日 「自民党+行動保守そして日本の命運
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51983914.html
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画像:6月27日、シールズによる渋谷駅前での街頭ライブ

 シールズについては当ブログの過去エントリーで触れているが、関東・関西をはじめ各地で急速に台頭している左派学生運動勢力であり、先月辺りの初登場から今月には議員会館内で記者会見まで行なうという急速な浸透ぶり。

 だが、このシールズを単に共産党や左翼勢力の尖兵…とだけ捉えるのは大きな誤りである。実際にシールズによる街頭ライブに足を運んで見て来た人の話から聞いてみよう。

熱気が凄まじかったですね。

 よく保守派の人は左翼系のデモと言うと、昔の学生運動で弁当を配っていたように組織の強引な動員だとか言いますが、そういう雰囲気でもありません。どこかのカルト宗教のように無理矢理な動員でもなく、そこに参加している若者らの熱気というのが肌身に伝わってきますね。言っている内容には到底賛同は出来ませんが…。

Md73DgFh 何より安保・憲法問題から経済・雇用問題、人権問題など様々なテーマを視覚的、聴覚的、体感的…人間の五感を通じて訴えかけるような手法です。

 その宣伝手法はかつて若者を虜(とりこ)にした『東京ストリートニュース』の手法を取り入れていますから、今の三十代から二十代、十代に至るまで波及効果は抜群ですよ。

 ビジュアル的にも若者をはじめ通行人が気軽に入りやすい、ノリの良さも持っています。百聞は一見にしかず…とも言いますが、とにかく一度は見てみるべきでしょう。

 通りがかった人が気軽にシールズが発行しているリーフレットなどの配布物を受け取る、ステッカーなどのグッズを手にする、演説に聴き入って足を止め、ともに拳を振り上げたり、(今の政権に対して)ブーイングしたりする…。中には受け取ったステッカーをその場でスマホに貼り付けていた人もいました。

 運動…と言うよりは一種のブームであり、一体感を共有する本当の意味でのデモンストレーションであるわけです

 これは右派・保守派にも同じことが言えるが、自分たちが携わっている市民運動や選挙活動に通りがかった若者や学生らが気軽に加わってくれれば良いなと思うことがある。それを新たな左派学生運動シールズはたった一度の街頭ライブで現実のものにしたのである。

 運動や選挙活動…と言えば、どこか敷居が高くて外部の人はなかなか加わり難い。その壁をシールズは完全に取り払っているのである。

 かつての学生運動に、現役学生から社会人までが即加わり易いような組織・運動体の枠を超えた一種の社会的ムーヴメントそれがシールズであると言えそうだ。

 右派市民団体で言えば『在特会(在日特権を許さない市民の会)』も、かつては似たようなムードをつくれそうにはなった。あれは5年前、四谷から新宿に向けての外国人参政権反対デモで隊列を組んだ出発の間際、たまたま通りがかったような若者が「デモに参加しても良いですか?」「参加させて下さい」と続々デモの隊列に加わって来たものだ。結果、最終的には700〜800名ほどの参加者に膨れ上がった。

 その時だけに限らず、各地のデモや街宣の度に偶然通りがかった人、その場に居合わせた人の誰もが群れに加わって来る…。本来、政治運動や社会運動、市民運動にはそのくらいのエネルギーが必要であるが、そのスタイルを常態化させ、拡大させつつあるのが現在ではシールズである。

 とにかく通りがかった人、偶然その場に居合わせた人でもハイタッチで群れに加わることの出来る一体感、それを演出しているのがシールズだと言えよう。少なくとも、ここ40年〜50年の間の日本では見られなかった運動体が再び台頭しつつある。

 では、その主張はどのようなものなのか?

演台に立って主張した学生ら若者は安保法制から集団的自衛権、憲法改正に反対…といったことを主張していました。

 ただ、現役の学生は就職を控えて切実な問題であるためか、改正派遣法の問題とか、雇用の問題、特に親がリストラされたり失業したりで学校へ行くのも大変だ。…その一方で国は防衛費にいくら使っている、イージス艦一隻を維持するのに莫大な費用をかけることは許せない!…といった主張ですね。
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 税金の使途を問題にするなら外国人への生活保護とか、外国(中国)への援助金の問題とか、他に真っ先に切らなければいけないところがあるはずですが、それをシールズによって左(左翼)の主張に持って行かれているわけですよ。

 若い人たちは主に雇用とか労働問題を言いたいんじゃないかと思いますが、その辺りは裏で糸を引いている共産党や極左の連中に(反軍思想へと)誘導されているのでしょうね」(前出の目撃者談)

 よく国会前などで展開される原発反対や安全保障政策への反対デモでは、明らかに左翼系の誘導なのに、あたかも世間一般の声であるかのように喧伝(けんでん)されたりする。
 在特会ほか「行動する保守運動」デモへのカウンター(妨害)は、しばき隊と称される見るからに左翼とチンピラ愚連隊紛いの連中によって行なわれているというのに、さも反レイシズム・反ヘイトは世間一般の声であるといったように。

 しかし、このシールズは明らかにそこら辺の兄ちゃん、姉ちゃんがハイタッチで続々群れに加わって来るリズム感を持っていると言う。それこそ若者が流行のものに飛びつくかのような感覚で。渋谷での行動も街頭演説と言うよりは一種のキャンペーンであると言えるだろう。

 ちなみに渋谷での街頭ライブには前出のしばき隊などカウンターに加わっている面々もチラホラと見受けられたようだ。ただし、見るからにガラの悪い主立った面々は来ていない。しばき隊が部分的にシールズに追随しているような格好だ。

 今後、シールズがどう発展するのか、どう動くかは、シールズが今後も共産党や極左系のリードによって動くのか、それとも自分たちでシールズを一人歩きさせるのか、そこにかかっていると言えるだろう。

 それを示唆するかのようにシールズの街頭ライブには前面に出ている若者の他、共産党などの左翼系から民主党、維新の党の議員までがズラリと並んだ。反原発でお馴染みの山本太郎もいた。

維新の党の議員でさえ、『まさか私が志位さん(共産党委員長)と握手するとは思わなかった』『まさか同じ壇上に立つとは思わなかった』ようなことを述べたわけですが、まさに野党大連合で、その実働部隊がシールズであるわけです。安倍内閣・自民党打倒の前衛部隊として。

 自民党はこれまで安保法制や憲法改正という自分たちの根幹部分について、分かり易く説明するような街頭演説を行なわず、選挙毎に得票を減らしながら議席に驕って怠惰を貪っていた、その結果がコレですよ。世間一般の無関心なノンポリ層は右(右派・保守派)ではなく、左派路線を選択したんです」(同)

 どういうことかと言うと、自民党政権によって安保法制が推進されている現在、本来なら安倍・自民党支持の若者集団がシールズのように「若者は日本のために戦おう!」と言って街頭で気勢を挙げ、ノンポリ層の学生や若者までが「どうせ就職難の時代だから軍隊にでも入ろう」「そのために国には軍隊をつくってもらおう」「徴兵制もつくってもらおう」…となっていなければならない。

 そのお株が全てシールズによって左派系に持って行かれた…のである。それを裏で演出しているのは共産党をはじめとする野党大連合。

 一方の自民党はと言えば、改正派遣法によって雇用・労働環境をますます悪化させ、肝心の安保法制について分かり易く説明するようなリーフレットさえつくっていない。世間の6割以上を占めるノンポリ層に何ら有用な働きかけをしていない。

 いよいよ民主党に敗れて政権転落した悪夢再び!…といったシナリオが脳裏を過ぎるが、以前よりも状況的に悪いのは、シールズという若者集団によって自民党政権が打倒されるということ。
 かつて安保闘争の時代、連日10万人規模の学生や労働者が国会を取り囲んだ。あの時代だったからこそ自民党政権は連日の国会包囲デモにも耐え抜いて政権の座に居続けた。
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 そして今度は連日10万人…とまではいかなくても、その3分の1くらい、連日2〜3万人くらいは覚悟しなければならないのではないか。だが、毎週金曜日と定められた反原発デモとは異なり、連日の1万人デモにも現在の自民党政権は持ち堪えられるだろうか?

 最悪、維新の党の動向次第で安保法制は通らない、それ以前に党青年局長(当時)の木原議員による発言など年内の衆院解散まで迫られる事態になるかも知れない。そうなれば必然、沖縄の辺野古移設もようやく建設工事に着手した段階で白紙に戻されるような事態にも陥るだろう。

 シールズがしばき隊のような在特会デモへのカウンターに乗り出せば在特会ほか行動する保守運動にとっては一溜まりもないが、自民党政権にとっても一溜まりもない。

 さらに決定的な事項がある。

 27日のシールズ渋谷ライブには、とある者らが「偵察」に来ていた。そこで交わされていた会話の内容を聞きかじった限りで記載しよう。

「ヤバイよ。このままじゃコイツら(シールズ)に総体革命されちまうよ」「アベはもう切らなきゃいけないよな」

 分かる人にはどういう素性の者による会話であるかは一目瞭然だろう。そして、ここで言われるアベとは、どこのアベさんを指すのかも。

 自民党と連立政権を組む公明党は難色を示しつつも安保法制に支持の構えだが、その支持母体である創価学会は全国規模での反戦平和運動の立ち上げを進めていると言う。

 誰よりも、内にも外にも敵だらけの自民党こそが危機感を持たなければならない! ピンチはチャンスでもある!

 自民党としては結党以来の精神に立ち返り、愛国政党、民族主義政党へと脱皮する大きな転機にもなり得るだろう。今の危機的な状況にあって、これまでオブラートに包んできたナショナリズムを一気に放出させるチャンスへと転化させるべきである。

 極端な例だが、自民党が在特会・行動する保守運動とタッグを組んで、全面バックアップするくらいのウルトラ・サプライズでもなければ自民党も右派・保守派も救われない崖っぷちのところへと来てしまっている。

 旧態依然とした体質と既得権益にしがみついたまま再び没落の憂き目を見るのか、ここでカルト政党との関係を自ら断ち切って党体質を抜本的に生まれ変わらせるのか…?

 沖縄の地元メディアへの討伐に言及した党議員を処罰して野党からの追及を逃れ、延命を図っている場合ではない。


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☆「行動する保守運動カレンダー」より

7・5テロ政党日本共産党を叩き潰せ!デモin帝都
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=806
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7・5ウルムチ虐殺六周年およびヤルカンド虐殺一周年抗議集会
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=816


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2015年06月28日

イスラム過激派テロと風刺画そして絶歌

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画像:クウェートのモスクで発生したイスラム過激派による無差別テロの痕


☆外追声明! 平成27年6月27日付(NPO外追公式サイトより)

良識ある民意が勝ち取った「不起訴」と「起訴猶予」!
http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2015_06_27/2015_06_27.htm


☆死刑判決は当然だ!

人を死なせた凶悪犯にも保障される「言論・表現の自由」など無い!

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 3年前、大阪・心斎橋で無差別通り魔殺人事件を起こした磯飛(いそひ)京三被告(40歳)への判決公判で、大阪地裁は死刑を言い渡した。

 あの事件から既に3年が経過しているが、ようやく事件は一応の決着を迎えた。

以下、ニュースより引用

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 浩二さんは被害者参加制度を利用し、初公判から傍聴を続けた。「今ここにいることがつらく苦しい」と葛藤を抱えながらも、「どういう気持ちで私の大事な息子を殺したのか知りたい」と、意見陳述や被告人質問にも臨んだ。
 バンド活動に青春をささげ、メジャーデビューも果たした自慢の息子。3人の娘に恵まれた幸せな生活を、礒飛被告に唐突に断ち切られた。
 遺体の首や腹には14カ所もの刺し傷があった。「人をなぜ殺すの。なぜ普通に慎ましやかに暮らせないの」と涙ながらに礒飛被告に向かって叫び、「死刑以外に考えられない。それが人としての責任の取り方だ」と訴えた。
 もう一人の犠牲者、飲食店経営の佐々木トシさん=同(66)=の長男(45)も「最後の親孝行」として公判を傍聴した。両親の離婚を機に3歳で父方の祖母に引き取られ、佐々木さんとは長く連絡を取ることができなかった。だが約10年前から交流が始まり、「本当の親子になっていこう」と、失われた母子の時間を懸命に埋めていたところだった。
 意見陳述では「理不尽な犯行でかけがえのない母を失った。死刑でなければこの世に正義はない」と声を震わせた。
 長男は閉廷後、「何の落ち度もない2人を何回も刺して殺害した。死刑は当然だ」とのコメントを発表した。ただ、「それでも母は生き返らない。遺族はその現実と向き合いながら生きていかなければならず、静かに見守ってほしい」と改めて無念さをにじませた。
(産経新聞 6月26日付)

以上

 今回の裁判で特筆すべきは、被害者遺族らが「死刑以外にない」「死刑判決は当然だ」とする厳しいスタンスで終始一貫して公判に臨んでくれたことである。

 これまで大々的な凶悪犯罪の裁判であっても、被害者遺族らは死刑要求の主張を憚る傾向があったように思う。大人気(おとなげ)ないとして。

 しかし、そのような態度は大人の態度でも何でもない。自分の身内を殺されて仇討ちの如く、死刑を求めるのは人として当然の感情。

 自分の身内は無残にも殺害されているのに、加害者が娑婆に出て、のうのうと暮らしていることが真っ当な刑法の在り方と言えるのか?

 一番の例が平成9年に神戸市須磨区で小学生斬首事件などを起こした酒鬼薔薇聖斗こと少年A(本名:東真一郎)だろう。

 出所後、『絶歌』なる単行本を出して世間を騒がせ、被害者遺族の元にまるで出版案内のような書面を届けるなどは不届き千万!

 およそ人としての正常な感覚もない非人間性に、改めてこちらが「絶句」してしまう。

 被害者遺族も感謝した、書店や図書館での販売自粛・閲覧制限の速やかな広がりという日本社会の良識を改めて評価したい。

 販売自粛・閲覧制限は言論統制などではなく、日本社会の良識に基づく行ないである。


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☆フランスでテロ発生!!

「シャルリー・エブド風刺画」騒動の延長か?

 斬首事件で想起するのがイスラム過激派によるテロ。最近では神奈川県川崎市で発生した中1男子暴行・惨殺がイスラム過激派の手口を模倣した事件として記憶に新しいが、首への切り裂き、斬首でセンセーショナルな事件は少年Aによる小学生斬首事件だろう。

 尤も、この事件はイスラム過激派を模倣したものではなかったが、マスコミ各社は青少年がイスラム過激派のテロ行動に感化されたりしないよう、報道の在り方を検討すべきである。

 そのイスラム過激派テロだが、この6月26日にまたしても各地で活発化した。

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 まずフランス南東部の工場に「神は偉大なり」と叫びながら車で突っ込み、炎上・爆発。この事件で男性1人が殺害され、刃物か何かで頭部を切断されている。
 頭部のそばにはアラビア語で「信仰の宣言」と書かれた旗が置かれていたという。

 フランス警察当局はかねてよりイスラム過激派のシンパとしてマークしていたヤシン・サリ容疑者の身柄を拘束している。同容疑者は日頃から搬入業者として車で事件現場となった工場に出入りしており、事件当日も怪しまれることなく工場内に進入することが可能であったという。

 一方、同日にはチュニジアやクウェートでも大規模テロ事件が発生して数十人が死傷。

 アフリカ東部のソマリア南部ではアフリカ連合軍(AU)平和維持部隊の基地に対して攻撃が行なわれている。

 ワシントンのアメリカ大統領報道官はテロを厳しく批難するとともに、一連の事件について「現時点では戦術面の調整はないと見ている」と述べ、それぞれが個別に発生した事件との見方を強めている。
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 しかし、イスラム過激派に関連する事件など大なり小なり、頻繁にどこかで起きていそうなもので、それがタイミング良く3〜4つほど併せて報道されたようにも思えなくもない。

 そんなに都合良く偶発的に3〜4件がほぼ同日に起きるとも考え難いので、やはり組織的な連動があったと考えるべきだろう。仮に組織的な連動がなかったとしても、イスラム過激派の動きがそれだけ活発化して、世界各地で有機的に動いていることを示している。

 例えばフランスで過激派テロが起きたとして、今の時代ならインターネットを通じてでもリアルタイムで瞬時に世界各国へと伝えられる。

 それをどこかで見たイスラム過激派の同志が「次は俺達の番だ」と言わんばかりに、かねがね準備していたテロ計画を勃発させることもパターンとして考えられるだろう。むしろ、そのようにして続発したと考えるのが妥当である。

 今年1月、フランスでムハンマド風刺画像集を発行した出版社などを標的に、イスラム過激派による同時多発テロが起きたことは記憶に新しい。

:関連エントリー

2015年02月21日 「国際テロに備えたイスラム観
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51971108.html
★「風刺画」転載本 トーハンが配送・流通停止の要求を拒否!
★近未来、日本の出版界・言論界を標的とした無差別テロを示唆した不当な抗議

 日本でも風刺画の転載本を流通させないよう取次の会社(トーハン)に対してまで、在日イスラム団体による差し止めの要求が行なわれたりした。

 そもそもイスラム圏のみでイスラム教を信仰している分には一向に構わないが、それが移民という形で欧州にまで侵食してきた、挙げ句、過激分子がイスラム圏同然に横暴に振る舞っている、そのことへのささやかな反発として風刺画のような抵抗が起きているのではないか?

 イスラムという異質なものが欧州ほか世界中に、無秩序に広がりを見せていることが全ての発端である。

 フランスでのシャルリー・エブドの風刺画にしたところで、イスラムとの宗教戦争・文明同士の衝突の一環であり、風刺画を通じた「情報戦争」である。

 その情報戦争の拠点にテロという形で物理的な攻撃が加えられたものであり、イスラム世界の横暴さが自由・民主主義を尊ぶ国・社会に対して仕掛けられたものだ。

sakakibara0 シャルリー・エブド風刺画問題とは昨今、日本で問題となった凶悪殺人犯・少年Aによる「絶歌出版」とは根本的に問題の次元が異なっている。

 シャルリー・エブド風刺画は(欧州社会から見た)イスラム世界の異質さ、横暴さを「絵による表現」として、改めて世に知らしめる必要性があるが、少年Aによる絶歌出版などは単に自身の猟奇的な凶行を売りに、世間の耳目を惹き、人々のおぞましい好奇心をくすぐろうとしただけの出版社(太田出版)の下種な発想に基づくものである。
 被害者遺族の心境や立場を何ら考慮しない非人間的な行ないであり、出版以前より差し止めが行なわれて当然であっただろう。

 今回のフランスでのイスラム過激派テロ事件は単発的なもので、おそらくイスラム過激派勢力としては風刺画出版には激しく反発しているが、大々的なテロ行為でフランス社会が全面的に「反イスラム」に傾くことを警戒してもいる。下手をすればフランス国内のイスラム教徒からも完全に敵視されかねない。

 フランス国民にとっても国内に存在するイスラム移民600万人は脅威だが、イスラム過激派にとってもフランス社会の反イスラムへの世論硬化は脅威である。

 そのような鬩(せめ)ぎ合いの中で起きたのがヤシン・サリ容疑者のような跳ねっ返りによる単独犯的なテロ事件ではないか。

 そうした事件のリアルタイムな報道に触発されたのか、あるいはヤシン・サリ容疑者の側が触発されたのかどうかは知らないが、チュニジアやクウェート、ソマリアでもテロ事件が発生。

 かつてイスラム国と形容されたイスラム過激派ISISは当面猛威を振るい続けるだろうが、「終わりの始まり」の序章へと差し掛かったようである。


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2015年06月27日

祝! 「留置場死亡裁判」で不起訴!

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☆朗報!! 良識ある民意の勝利!!

留置場で死亡の中国人容疑者の家族による不当な刑事告発と書類送検

宇都宮地検が嫌疑不十分で「不起訴」及び「起訴猶予」の当然なる判断!

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 栃木県在住の有志から知らせがあったものだが、お伝えしたい。

 我が『NPO外国人犯罪追放運動』としても取り組んだ問題であり、手放しでは喜べないが、一先ず朗報を歓待したい。

以下、ニュースより引用

kanuma元課長ら警官不起訴、元警察医は起訴猶予 鹿沼留置男性死亡問題
 鹿沼署が2011年12月、建造物侵入の疑いで逮捕したさいたま市岩槻区、中国人男性=当時(30)=が勾留中に糖尿病で急死した問題で、宇都宮地検は23日までに、業務上過失致死容疑で県警が書類送検していた当時の同署留置管理課長(59)と同係長(59)を嫌疑不十分で不起訴とし、男性を診断した元警察医(67)を起訴猶予処分とした。
 男性の遺族が12年4月、十分な治療を受けさせなかったとして地検に刑事告訴した保護責任者遺棄致死罪については、課長ら警察官3人と元警察医をいずれも嫌疑不十分で不起訴とした。いずれも19日付。
 県警によると、男性は11年12月26日の逮捕後、同署に勾留。同30日朝、心肺停止状態で見つかり搬送先の病院で死亡が確認された。
 課長と係長は男性のかかりつけ医への病状照会を怠り必要な治療を受けさせず、元警察医は必要量のインスリンを投与せずに、男性を死亡させた疑いで県警が13年7月に書類送検した。
 地検は元警察医について、「過失は認められる」と指摘。刑事処分を見送った理由を「専門医でも判断は難しく医師も誤りを認めている」と説明した。警察官2人は過失を認めなかった。
 一方、男性の遺族らによる刑事告訴を不起訴とした理由について、地検は「故意犯として責任を認めるのは困難」としている。
 県警の眞下利春(ましたとしはる)警務部長は「適切な留置施設運営を行い、再発防止に努めたい」などとコメント。男性の遺族の代理人を務める米山健也(よねやまけんや)弁護士は「結果の重大性からみても起訴されるべきだ。納得できない」とした。
(下野新聞 6月24日朝刊)

以上

 事のあらましはニュース記事にも書かれているが、平成23年12月、住居不法侵入の現行犯で逮捕された中国人容疑者・劉忠勝が持病の糖尿病を悪化させて死亡。

 この段階で死亡ということは逮捕時またはその直前から相当病状を悪化させていたと思われ、また、劉容疑者は普段からの通院・薬の服用など治療を行なっていなかったと見られる。住居不法侵入で逮捕された際、劉容疑者の実兄も共犯で逮捕されており、留置場や拘置所などに入れば十分な治療を受けられないことは予見出来たのであるから、劉容疑者が死亡した責任は実兄にこそある。

 劉容疑者の死亡から丸1年後、同容疑者の家族は県を相手取って約1億円の民事賠償請求訴訟を起こし、併せて留置に関わった警察官らが十分な治療措置を受けさせなかったとして、警察医を含む警察官4名を保護責任者遺棄致死罪で宇都宮地検に刑事告発。

 その民事裁判第1回目が平成25年4月に宇都宮地裁で行なわれ、続く2回目の裁判(弁論準備手続きのため非公開)に併せて、宇都宮地裁前で街頭演説活動を実施したものである。街宣の終了後には一同で地裁に隣接する宇都宮地検に赴き、不当な告発を起訴したりしないよう申し入れを行なったものである。

:NPO外追公式サイトより

2013年04月26日
【栃木】中国人容疑者「留置場死亡裁判」傍聴記
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1770745.html

2013年06月08日
【栃木】中国人容疑者「留置場死亡裁判」 県警を支援する宇都宮地裁前の抗議行動
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1775317.html

2c4017ce
 この民事裁判は結果的に、翌年(平成26年)10月に和解金で決着を見るが、ただし、和解条項では栃木県警側の責任には言及されなかった。

:関連エントリー

2014年10月24日 「留置場裁判と刑事告発の行方
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51958927.html
★宇都宮地検は関係者への不起訴処分を!!
★民事賠償請求訴訟「留置場裁判」で栃木県が中国人犯罪者の家族と和解!
★3,800万円を支払いも刑事告発された3名の警察官への起訴処分は許すな!

 裁判開始から和解決着までの間、栃木県警(監察課)は留置に関わった警察官2名を懲戒処分にし、業務上過失致死の疑いで宇都宮地検に書類送検していた。

以下、当時のニュース記事より

警察官2人を懲戒処分 鹿沼署・留置男性死亡
 2011年に鹿沼署に留置されていた容疑者男性が急死した問題で、県警監察課は26日、関わった警察官2人を懲戒処分にし、業務上過失致死の疑いで宇都宮地検に書類送検したと発表した。
 処分対象者と内容は、同署元留置管理課長の警部(57)が減給100分の10、1月。同署元留置管理係長の警部補(57)が戒告。
 県警によると、警部と警部補の送検容疑は、重い糖尿病だった男性が留置されている間、必要な治療を受けさせなかったなどした疑い。
 このほか、当時の鹿沼署長(54)を本部長訓戒とした。また、当時の警察医も業務上過失致死容疑で宇都宮地検に書類送検するなどした。
(下野新聞 平成25年7月26日付)

以上

 民事のほうでは和解で決着がついていたが、刑事告発・書類送検のほうの行方が注目されていた。

 そして今年(平成27年)6月19日付の宇都宮地検の判断で、県警が書類送検していた当時の警察署留置管理課長(59歳)と同係長(59歳)を嫌疑不十分で不起訴とし、男性を診断した元警察医(67歳)を起訴猶予処分。
 劉容疑者の家族が地検に刑事告訴した保護責任者遺棄致死罪について、課長ら警察官3名と元警察医1名をいずれも嫌疑不十分で不起訴としたものである。

 刑事で、家族による告発と県警による書類送検がこれで一気にカタがついたのである!

 これまでNPO外追による運動を支えてくれた栃木県及び近県在住の有志に篤く御礼申し上げるとともに、良識ある栃木県民の「民意」を讃えたい。特に栃木県は皇族方のご静養の場を抱える地域であるだけに、県民の意識も高い。

 なお、刑事告発では、劉容疑者と共に犯行(窃盗目的の住居不法侵入?)に及んだ実兄までが告発人として名を連ねていたと言うのだから、盗人猛々しいと言うか、犯行に及びながら弟の死を口実に「カネを寄越せ」「警察官を処罰しろ」と言っているのだから、もうブラック・ジョークの世界と言えるだろう。

 今回での裁判では何が厄介だったかと言って、所謂「発砲裁判」のように責任の所在や事実関係などがハッキリとした形で明らかになり難いと思われた点であった。

 栃木県では8年前にも県警巡査が同様に刑事告発され、中国人凶悪犯の家族が県に賠償金を求める訴えを起こしていた。

 この事件は平成18年6月23日に発生。栃木県・西方町(現栃木市)を徘徊していた中国人・羅成(らせい)が駐在所の平田学巡査(当時)から職務質問を受け、平田巡査に激しい暴行を加えた末に逃走したものである。

 民家の庭に逃げ込んだ羅成は重さ2キロの石灯籠を振りかざし、追跡してきた平田巡査になおも危害を加えようとした。そのため平田巡査が拳銃を構えて警告の上、拳銃1発を発射。腹部に被弾した羅成は死亡して凶悪犯罪は未然に防がれたが、死亡した羅成の家族が訴えを起こしてきた。

 奇しくも平田巡査が当時所属していたのは、劉容疑者が死亡、所謂「留置場死亡裁判」の発端となった『鹿沼(かぬま)警察署』であった。

 こうも奇妙な訴えと裁判が続くと、鹿沼警察署は何かにとり憑かれているのではないかと思えてしまうが、発砲裁判の場合は凶器を手にしていた羅成が平田巡査に襲いかかった、「撃ってみろ」と言わんばかりに挑発していた、凶器(石灯籠)を振り上げていた…といった近隣住民の目撃証言も多数あり、凶行を未然に防ぐため、また平田巡査が自身を防衛する「正当防衛のための発砲」と「拳銃使用という法律でも認められた警察官による武器使用の職務遂行」といった明確な事実関係がハッキリしていた。

 話を聞いただけでも多くの方が「警察官の発砲は当然!」「賠償責任無し、無罪判決で当たり前!」と思うことだろう。

 ところが、留置場死亡裁判の場合はハッキリとした目撃者・証言もないし、どの程度の病状を、どの段階で悪化させて死に至ったのか、その辺りのことは体内での異変であるので素人目には判断が難しい。

 その難しい司法判断において、容疑者の留置に関わった警察官らの刑事責任が「無し」と判断されたことを率直に喜びたい。

 しかし、安心してもいられない。

 発砲裁判の時もそうだったが、宇都宮地検では特別公務員暴行凌虐致死罪での刑事告発が一度は不起訴(平成20年7月)とされながら、後に地検判断を不服とする家族が今度は宇都宮地裁に付審判請求を申し立て、同地裁がこれを認めたために、一転して平田巡査は刑事被告人として法廷に立ち、裁かれることとなったのである。

 結果としては一審、二審、最高裁とストレートに120%の無罪判決が下されたので事無きを得たが、もし時代が異なれば、状況が異なっていれば平田巡査が有罪とされ、「日本の治安を守った正義のヒーロー」が刑務所に服役するような事態になっていたかも知れないのである。

 こと留置場死亡裁判においても同様、今後、劉容疑者の家族が今度は宇都宮地裁に付審判請求を申し立てることも十分に想定されるだけに、予断を許さない。

 ただ、発砲裁判の時と異なるのは、あの時は民事での裁判が継続されていたが、今度の留置場死亡裁判は既に民事で双方が和解を成立させていることだろう。


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☆かつての「閣下」西村修平氏に物申しておく!

 以下は余談めいた話だが、発砲裁判の話題になったので触れておこう。

 この裁判で警察官の発砲支援を展開していたのは主権回復を目指す会代表の西村修平氏だったが(ただし民事裁判においては最高裁〜高裁差し戻し審の完全決着まで筆者・有門大輔が主導)、昨年9月、在特会によって貶められた愛国運動と日章旗と題したシンポジウムの席上、在特会バッシングのジャーナリストとして知られる安田浩一憂国我道会山口祐二郎(火炎瓶投擲や女性脅迫で逮捕歴あり)と共に登壇した西村氏はこの発砲裁判について触れている。

☆動画 シンポジウム「在特会によって貶められた愛国運動と日章旗」

https://www.youtube.com/watch?v=sqotPXzjXJI

以下、動画(2時間10分過ぎ頃)より西村氏の発言
「私が初めて安田浩一さんと邂逅したのは、宇都宮で不法滞在の中国人を射殺した警察官の裁判が行なわれた時でした。僕はあの時かなり激しくやったんですよ。正義の警察官を守れ!…と言って。私は第1回目からず〜っと傍聴していました。

 …結論はですね、非常に、か弱い不法滞在の中国人なんですよ。本来だったら警察官が素手で制圧出来たわけですよ。彼ら(警察官は)プロですから。
 それをですね、警棒も出さないで、いきなり拳銃を発射したというのは事実だっていうことを何回も、ず〜っと傍聴する中で僕は初めて分かったんですよ。

 すると私たち…今まで拳を振り上げて、正義の警察官を守れ!…とやってきたのは何だったのかと? これは非常に私の早とちりです。
 ということは頭の中で、不法滞在の中国人は悪!…だという先入観が非常に強烈に固まっていたんですよ」

 西村氏の話はこの前後に「だからヘイトスピーチは良くない」旨が述べられているわけだが、この発砲裁判が最高裁に持ち込まれた際(平成25年末〜平成26年初頭)、西村氏は相手側(中国人凶悪犯の家族)の弁護士である鬼束忠則(おにつか・ただのり)と言葉を交わし、自分の認識が浅はかだった…と謝罪めいたことを述べたと自身で語っている。

 相手側の弁護士である鬼束と西村氏は、それまで宇都宮地裁から東京高裁に至るまで激しくやり合ってきた間柄であったというのに。

 こちら側(当ブログ)の見解のみでは一方的なので、当の西村氏の弁明も掲載しておこう。実は今年4月に、ある所(某選挙事務所)で西村氏と顔を合わせる機会があった。
 会うなり、筆者・有門に対して「ネットで色々書くなよ!」と言っていた西村氏だが、文章化されると困ることがあるのだろう。

 発砲裁判の見解(上掲)について問うと、「(裁判は)終わったことだから良いじゃない。あれ(裁判)は勝ったんだから、もう良いんだよ。日本の警察官が弱いってことを言わなきゃ」とだけ述べていた。

 確かに過ぎ去ったことだが、だからと言って閣下と称された「最高指揮官」が後になって見解を変えても良いものか?

 改めて動画を視聴して聞き捨てならないのは、中国人凶悪犯を「か弱い不法滞在の中国人」と表現したこと。人民解放軍への徴兵制のある中国から来た中国人凶悪犯・羅成がか弱い…などということはない。現に平田巡査との格闘戦でも打ち負かしている。警察官は命がけだ。たとえ日本の警察官がどんなに強くても、それ以上の奴らが海の外から来ていると考えなければならない。

 日本の警察官が弱くなっているのも事実かも知れないが、だとすれば国に対して、あるいは警察官を育成する各都道府県に文句を言うべきであって、最前線の警察官に対する警察官ヘイトをやるべきではない。

 不法滞在の中国人を悪だ!…と言って何が悪いのか? 不法滞在者は直ちに追い出さなければならないし、そんな人間が何の目的もなく徘徊していたということはロクでもないことを仕出かす算段でもあったと考えるのが普通だろう。

 西村氏は明らかに嘘を言って事実をすり替えている。

 今後、機会あらば当ブログでの文章を以って、発砲裁判に限らず、西村氏の嘘を検証したい。

 裁判と同様、後で言った、言わないの問題にならないように。


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琉球在特会 「沖縄そばと本土、流通そして雇用(経済)状態
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12043461482.html


★動画ご紹介! 移民反対街宣!

【月例】移民受け入れ断固反対街宣in新宿/反グローバリズム連合1
https://www.youtube.com/watch?v=2FkOPSl617g

【月例】移民受け入れ断固反対街宣in新宿/反グローバリズム連合2
https://www.youtube.com/watch?v=jWk59Ka0NE0

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https://www.youtube.com/watch?v=xXouhzGOc1E

【月例】移民受け入れ断固反対街宣in新宿/反グローバリズム連合4
https://www.youtube.com/watch?v=GK8finHxPtM


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【賛助金の振込先】

ゆうちょ銀行 記号 10100 番号 68224881
名前:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動
その他の金融機関からの振込みはこちら
店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:6822488

ゆうちょ銀行 記号 10120 番号 59476111
名前:政教分離を求める会
その他の金融機関からの振込みはこちら
店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:5947611


三菱東京UFJ銀行 秋葉原支店(普通)3869967 有門大輔

  
Posted by samuraiari at 02:53このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 警察官 刑事告発・賠償請求問題 | NPO外追 抗議・街宣

2015年06月26日

凶悪犯罪のあれやこれ

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☆法相の職務遂行は当然!!

闇サイト事件の死刑囚への刑執行は来たる「ネット規制」を見据えてか?

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 まず冒頭、第3次安倍内閣そして上川陽子・現法務大臣の下では初となる死刑が執行された件から取り上げたい。

 6月25日朝、法務省は愛知県で発生した「闇サイト事件」による強盗殺人罪などで死刑が確定していた神田司死刑囚(44歳)に対する死刑を執行。死刑の執行は名古屋拘置所内にて。

 この事件は平成19年8月に愛知県名古屋市内で発生。神田死刑囚は闇サイトで知り合った2人と共謀の上、同市内で会社員・磯谷利恵さん(当時31歳)を車で拉致。現金やキャッシュカードを奪った上、ハンマーで磯谷さんの頭部を激しく殴打、ロープで首を絞めるなどして殺害。遺体を岐阜県内の山林に遺棄。
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 平成21年3月に名古屋地裁で死刑判決を言い渡されると、神田死刑囚は一度は控訴したものの、同年4月に自ら控訴を取り下げ、死刑が確定していた。

  昨年10月に就任した上川陽子法相にとって初の執行となったが、上川法相は就任会見で「歴代大臣が現行法を尊重してきたことを引き継いでいく」と述べ、死刑執行には肯定的な姿勢を見せていた。法相に就任する者として当然だろう。

 ところで、この死刑囚、現存しているだけで130人。高齢や病気のため、死刑を執行されることなく、拘置所内で死亡する事例も少なくない。

死刑囚リスト http://www.geocities.jp/hyouhakudanna/cplist.html

 最近の例でも昨年5月、中山進死刑囚(66歳)が食道がんのため大阪医療刑務所で死亡。同年7月には沖倉和雄死刑囚(66歳)が転移性脳腫瘍のため東京拘置所で死亡している。

 昭和の時代に発生した事件で、死刑囚が70歳、80歳を過ぎても未だ執行されていないというのに、平成の時代に発生した神田死刑囚が刑を執行されるのはどういう基準かと思うが、そこは法務省としても時々の情勢を見据えたものだろう。

 インターネットを通じた裏サイトが氾濫、ネットで犯罪取り引きが横行している現在、ネット規制まで議論されている状況にあって、闇サイトで共犯者を募った神田死刑囚のようなケースで速やかに刑を執行する必要性に迫られたものと見られる。

 時々の政治的判断も大きく左右しているのだろうが、少なくとも130人もいる死刑囚を何年かのうちに(刑の執行によって)半減させる努力を国には求めたい。

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☆外国人犯罪シリーズ

拳銃強奪犯の言い逃れとベトナム人、米国人容疑者の摘発!

 ブラジル人の凶悪犯罪について、過去エントリーのコメント欄に寄せられた情報より、お伝えします。

以下、引用

2015年06月18日 「MERSと軍艦島妨害!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51983328.html#comments

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弁護側「発砲した相手を自分と敵対する組織の仲間だと思っていた」
警察官銃撃の日系ブラジル人でブラジル国籍のツダ・ラウロ・ヤスオ被告初公判

★弁護側「発砲した相手を自分と敵対する組織の仲間だと思っていた」
警察官銃撃のブラジル国籍のツダ・ラウロ・ヤスオ被告初公判
知立・拳銃発砲男、起訴内容を一部否認(愛知県)

去年、愛知県知立市で警察官から拳銃を奪い、発砲してケガをさせたとして、
傷害などの罪に問われている男の初公判が18日、名古屋地裁岡崎支部で開かれ、
男は起訴内容を一部否認した。この裁判は、愛知県知立市に住むブラジル国籍の
ツダ・ラウロ・ヤスオ被告(59)が去年5月、職務質問をしようとした
警察官から拳銃を奪って発砲し、ケガをさせたとして、傷害や公務執行妨害
などの罪に問われているもの。この日開かれた初公判で、ツダ被告は
「公務執行妨害はしていない」と起訴内容を一部否認した。続く、冒頭陳述で
検察側は「被告は相手が警察官だと分かっていた」と指摘。一方、弁護側は
「被告は妄想性障害を患っていて、敵対する組織の人間だと思っていた」
などと主張した。
Posted by 情報提供 at 2015年06月19日 16:12

★起訴内容を一部否認 知立の発砲事件初公判 2015年6月18日

愛知県知立市で昨年5月、警察官から奪った拳銃を発砲し、警察官を負傷させた
として傷害と銃刀法違反(発射)、公務執行妨害の罪に問われたブラジル国籍の
無職ツダ・ラウロ・ヤスオ被告(59)=知立市昭和九=の裁判員裁判の初公判が
18日、名古屋地裁岡崎支部であった。ツダ被告は「公務執行妨害は認めません」
と、起訴内容の一部を否認した。

検察側は冒頭陳述で、被告が犯行時、自分の上半身を押さえ付けている相手が
「警察官かもしれない」と少なくとも認識し「それでも構わない」と犯行に
及んだことを、被害者証言などから立証するとした。

弁護側は、被告は犯行時に妄想性障害で、発砲した相手を「本当の警察官ではなく、
自分に危害を加える組織の仲間」と考えていたと主張。公務執行妨害には当たらないと述べた。

起訴状などによると、ツダ被告は昨年5月14日、知立市の知立団地敷地内で
棒を手に持って清掃員の女性を追いかけ回し、通報で駆け付けた安城署の男性署員
ともみ合いになった末、拳銃を奪って発砲し、署員の右腕に命中させて1週間の
けがを負わせたとされる。
Posted by 情報提供 at 2015年06月19日 16:14

銃刀法違反や公務執行妨害などの罪に問われているブラジル国籍のツダ・ラウロ・ヤスオ被告(59)は、
去年5月、知立市昭和の路上で、安城警察署の警察官から拳銃を奪って発砲し軽傷を負わせたとされています。

18日の初公判で、弁護側は、「ツダ被告は妄想性傷害を患い、警察官だと認識していなかった」と
公務執行妨害については否認を主張、一方、検察側は、「極めて危険な犯行態様で、結果は軽くない」と指摘しました。
http://www.nagoyatv.com/news/?id=109503
 ↓
日系ブラジル人犯罪者の定番パターンですね、苦し紛れの言い訳で大ウソをついて
少しでも罪状を軽くしようとするか無罪を主張する…警察に逮捕された事は運が悪かったと考えるブラジル国民

かつて逮捕された時に、この警察官銃撃の殺人未遂犯であるブラジル国籍で日系ブラジル人の
ツダ・ラウロ・ヤスオは警察から逃げる為に警察官を撃ったと供述しています。筋金入りの往生際の悪さです。

愛知県知立市で男が警察官から拳銃を奪い発砲した事件で、
男が「警察から逃げたかったから撃った」などと供述していることが分かった。
殺人未遂と公務執行妨害の疑いで送検された知立市に住むブラジル国籍のツダ・ラウロ・ヤスオ容疑者(58)は14日、
自宅近くの路上で職務質問をしようとした愛知県警安城署の平岩直樹巡査部長(51)から
拳銃を奪って発砲し、殺害しようとした疑いがもたれている。

逮捕当時、ツダ容疑者は奇声を発したり暴れようとしていたが、その後は警察の調べに応じ、
「警察官を撃ったのは間違いない。逃げたかったから撃った」などと供述していることが分かった。
http://www.youtube.com/watch?v=CkoiLBS0WFA
Posted by 情報提供 at 2015年06月19日 16:15

【愛知】警官銃撃で殺意認定が難しい ブラジル国籍で
日系ブラジル人の男・無職ツダ・ラウロ・ヤスオ容疑者を傷害罪などで起訴

★知立の警官銃撃で男を傷害罪などで起訴 2014年10月1日

愛知県知立市で警察官から奪った拳銃を発砲し、警察官を負傷させたとして、
名古屋地検岡崎支部は1日、傷害や銃刀法違反(発射)などの罪で、ブラジル国籍の
同市の無職ツダ・ラウロ・ヤスオ容疑者(59)を起訴した。起訴内容を認めているという。

送検容疑は殺人未遂だったが、地検は「警察官の右腕を狙って撃っており、
殺意を認定するのが難しい」として傷害罪を適用した。

起訴内容では、5月14日に知立市の知立団地敷地内で棒を手に女性を追いかけ回し、
通報で駆け付けた安城署員(51)ともみ合いになり、署員の拳銃を奪い発砲して
署員の右腕に命中させ、1週間のけがを負わせたとしている。

地検は5月下旬から4カ月間鑑定留置し、刑事責任能力があると判断した。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2014100190200712.html リンク切れ

警察官から拳銃を奪って警察官を銃撃 殺人未遂容疑で日系ブラジル人の
無職 ブラジル国ツダ・ラウロ・ヤスオ容疑者(58)を逮捕

拳銃強奪と警察官への発砲を起こす直前にはツダ容疑者が上半身裸で棒とカメラを持ち、
日本人女性を執拗に追いかけ回していた
現場周辺には幼稚園や小学校もあり、白昼の日系ブラジル人による警察官銃撃事件に
周辺住民は生きた心地がしませんでした。
http://www.youtube.com/watch?v=2Km6GsqEymE
Posted by 情報提供 at 2015年06月19日 16:17

17732739
以上

 昨年5月、愛知県知立(ちりゅう)市内の町中で半裸になって暴れ、通報によって駆けつけた警察官から拳銃を奪って発砲、警察官の腕などに怪我を負わせたブラジル人凶悪犯に対する初公判が6月18日、名古屋地裁岡崎支部で開かれました。

 ブラジル国籍のツダ・ラウロ・ヤスオ被告(59歳)に対する罪状は傷害罪ですが、警察官から拳銃を奪った「強盗」と、発砲による「銃刀法違反」、発砲によって警察官を殺害しようとした「殺人未遂」に問うても良いような事件です。

 しかも警察官が駆けつける直前までツダ被告は棒を振り回して清掃員の女性を追い回していました。事件後、同被告の自宅への家宅捜索では合法ドラッグなどが押収されており、その行状はかなり悪質と言わざるを得ません。

 公判でツダ被告の弁護側は「被告は妄想性障害を患っていて、敵対する組織の人間だと思っていた」などと述べていますが、見事にマフィア関係者であることを弁護側が明らかにしています。仮に妄想性の障害を患っていたとしても、原因は薬物の吸引・常用によるものだと思われ、自分の責任以外の何ものでもないでしょう。

 この裁判では名古屋地検岡崎支部は、被告が「警察官の右腕を狙って撃っており、殺意を認定するのが難しい」として傷害罪のみを適用したようですが、このような司法判断しか下せない地検の捜査・決定にこそ大きな不備があると言わざるを得ません。

 検察からして、そのような弱腰だから、ますます凶悪犯罪が増長するのであり、ツダ容疑者のように外国人の犯罪者予備軍(と言うか犯罪組織の関係者そのもの)が大手を振って凶悪犯罪に勤しむようになります。

 被弾した警察官もそうですが、事件現場の付近には小学校や幼稚園もあり、ツダ容疑者の蛮行・凶行によって多大な迷惑を被ったのは「生きた心地がしませんでした」と言う近隣住民に他ならないでしょう。

 現に凶悪犯罪を起こしても妄想性の何とやらとか、精神障害とやらで極めて寛大に扱われてしまうようでは刑法や裁判が何のために存在するのかも分かりません。

 せめて傷害罪では最長刑の厳罰に処されることを求めます!

 なお、在日ブラジル人の存在について、ツダ被告のような中高年のブラジル人まで在留するようになったのは90年代初頭の入管法改正によるものに他なりません。日系人の就労・在留条件について大幅な緩和が行なわれました。所謂日系人特権というものです。

 ツダ容疑者もその頃に来日していたとすれば、30代半ばか40代前半で来日したものと思われます。最も働き盛りの年代ですが、時が経てば失職などで不良化、犯罪者予備軍と化してしまう者が後を絶ちません。

 よくTVメディアでは労働問題の観点から、各企業で就労するブラジル人労働者の存在がクローズアップされますが、その一方で不良化したブラジル人の存在について触れられることはまずありません。

 来日した当初は真面目に就労…でも時が経てば不良化・犯罪者予備軍と化してしまうようでは話にならないでしょう。また、ブラジル人の子弟らが日本の学校に馴染めず、母国に帰国すれば良いほうで、日本に留まったまま不良化またはマフィア化していくことが労働問題の一方で起きていることです。

 こうした在日ブラジル人の実態・事実についてクローズアップすることこそ急務であると言えます。

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以下、引き続き外国人犯罪の情報

2015年06月22日 「朝鮮カルト討伐街宣と在特会デモ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51983643.html#comments

ベトナム人留学生「地下銀行」で10億円超不正送金か
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000052993.html
<ベトナム人のヴ・タイン・リエム容疑者(24)ら3人はおととし、20代のベトナム人留学生の女性から25万円をベトナムに送金するようにという依頼を引き受けた疑いなどが持たれています。警視庁によりますと、ヴ容疑者らは現金を直接、送金せずに、同じ額の家電製品などをベトナムに輸出し、現地でブローカーに現金化させていたということです。ヴ容疑者らは、10万円あたり700円の手数料を取っていました。3人は容疑を否認しています。警視庁は、ヴ容疑者らの関与する組織が去年までの3年間に10億円以上を不正送金していたとみて調べています。>
Posted by ルーク at 2015年06月22日 13:18

「歌う資格ない」と“殴る蹴る” ベトナム人ら逮捕
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000053032.html
<ダン・ヴァン・ダイ容疑者(21)ら6人は去年11月、新宿区の飲食店などで客のベトナム人の男性(26)に「殺すぞ」などと怒鳴り、殴る蹴るの暴行を加え、全治2カ月の重傷を負わせた疑いが持たれています。警視庁によりますと、ダン容疑者らは、店に居合わせた男性がカラオケを歌おうとしたところ、「お前に歌う資格はない」と因縁を付け、一斉に取り囲んで店の外に連れ出したということです。周辺の防犯カメラに暴行の様子が映っていました。東京都内では、去年1年間のベトナム人の摘発が314件と4年前に比べて約9倍に急増していて、警視庁が警戒を強めています。>

“おの振り回し”外国人風の男逮捕 威嚇発砲で取り押さえる
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000053111.html
<銃刀法違反の疑いで逮捕されたのは、自称・アメリカ国籍、職業不詳の外国人風の男です。警察によりますと、男は21日午後1時ごろ、上越市の国道で、福島県で盗まれていた軽トラックを運転していたところを警察官に発見され、逃走中に自損事故を起こし、車を降りて長さ35cmの斧を振り回したということです。警察官が警告をし、拳銃を空に向けて1発、威嚇発砲し、男を取り押さえました。男や警察官、周辺住民にけがはありません。上越警察署では「男が市民にけがをさせる危険性があったので威嚇発砲した」と説明しています。>
Posted by ルーク at 2015年06月22日 13:19

以上

 ベトナム人同士がカラオケをめぐって口論となり、暴行を加えて重傷を負わせた傷害事件とありますが、歌をめぐっての口論は「口実」ではないかと思われます。実際はマフィア関係者同士で利権の分配をめぐる争いでもあったのではないでしょうか?
 警察沙汰になって事件の背景を探られると、加害者も被害者もお互いにまずいのでカラオケをめぐる喧嘩だったということにしたのかも知れません。

 よく中国人の不良グループ(留学生崩れ)が街中で乱闘騒ぎを起こしたとは聞きます。それが他の外国人にも往々にして見られることを示したベトナム人犯罪の実状と言えるでしょう。

 ベトナム人犯罪と言えばスーパーやドラッグストアから商品を大量に盗み取る窃盗事件が最近も摘発されていました。しかし、こうした窃盗事件も熊頭(ダウガウ)と呼ばれるベトナム最大のマフィア組織が日本にも人員を送り込んで、組織的に行なっていると言われます。

 日本にも進出したベトナム人犯罪組織が地下銀行による不正送金まで手がけていたとしても不思議ではありませんし、そう考えるのが妥当でしょう。

 東京・新大久保ではベトナム人グループがネパール人の男を襲撃、刃物で両足に大怪我を負わせるという凶悪事件も発生しており、その犯行手口は中国人・朝鮮人犯罪をも凌ぐ残忍さです。

 従来の窃盗団型からギャング団になる傾向まで、ベトナム人犯罪も中国人・朝鮮人犯罪と同様に組織化と定着化が見られます。

 また、かなり前ですが、ベトナム人難民の元社員に会社を乗っ取られたというケースもあり、知能犯型のケースも見られました。在日ベトナム人の増加は必然的にベトナム人犯罪組織の増長・拡大にも直結します。

 他方、新潟県でのアメリカ人犯罪者への警察官による威嚇射撃、よく摘発してくれたものです。捕まったヤンキーは車を盗んだのが露見するのを恐れて職質から逃れようとしたのでしょう。

 挙げ句、警察官に捕まるまいと長さ35センチの斧を振り回したというのですから、悪質且つ凶暴です。

 今回のマスコミ報道でもまたぞろ所轄警察署に発砲(拳銃使用)の正当性に関するコメントを求めていますが、本来マスコミが問題にすべきは逮捕されたアメリカ人犯罪者が斧を振り回したという、そちらの「銃刀法違反」なんですよ。

 刃物や斧のような凶器を所持していたアメリカ人が福島県内で盗んだ車を運転しながら新潟県までやって来た、そんな凶悪犯が車を運転していたということのほうが周辺住民に脅威を与えています。

 拳銃使用(空に向けての威嚇射撃)は至極正当であるばかりか、やって当然の職務遂行に他なりません!


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2015年06月24日

自民党+行動保守そして日本の命運

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☆ご紹介!

『NPO外国人犯罪追放運動』公式サイトより

【東京】朝鮮カルト討伐・油撒き集団糾弾街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1838758.html

外国人犯罪「事件簿」
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo.htm


☆妨害勢力しばき隊とSEALDsの台頭!

tamagawaboat_nadeshikoaction_soyokaze_aramakijo
画像:かつて自民党本部前で激励を行なった「行動する保守運動」関係者ら

 過去エントリーのコメント欄に寄せられた情報提供より、お知らせします。

以下

情報提供です。この人、しばき隊のパトロンの一人で、多文化共生推進者らしいです。一度検索して下さい。すごくたくさんの活動しています。

呉永錫(オ・ヨンソク)
・新宿韓国商人連合会会長 ・妻家房社長 ・民団幹部 ・在日大韓基督教会幹部的信徒

西早稲田の「独島は韓国領」の牧師、民主党の土肥隆一の仲間。
http://www.yodobashi-church.com/view.php?id=1267
その賛同者にはセクハラカルト、ウリスト牧師「金圭東」とも名前を連ねる。
http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/archives/52578029.html
この淀橋教会は不二家の取締役の峯野龍弘が牧師。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10131784345

http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/tag/%E4%BF%A1%E6%BF%83%E6%AF%8E%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E
妻家房も新宿区に
 妻家房の呉永錫社長(民団東京・新宿支部支団長)は3月22日、新宿区役所を訪れ、義捐金として350万円を中山弘子区長に寄託した。調理師や韓国人留学生アルバイトらが呼びかけて集めたもの。
 4月からは人気メニュー「石焼ビピンパ」販売1件につき100円を義捐金にあてている。
(2011.4.6 民団新聞)
悪名高い中山弘子・新宿区長まで
→多文化強制2
パチンコで日本人の生き血を吸って得た金の一部を恵んでやると言われましてもねえ

(続く)
Posted by 小松菜 at 2015年06月24日 05:47

(コピペ)
慰安婦は、キリスト教がやってるよね。そして、総連や民団が絡むんだ。
民団の幹部で韓国料理会社のキリスト教信者がいる。
在日大韓基督教会は「福音新聞」という機関紙があって、そこに随分その会社の広告を出している。
会社は成功しているようすで、こんな内容がネットで出ていた。
「日本と韓国を含め、20数店を数えるになった。そしてその商いは数十億円を計上し、
本店がある新宿区においても毎月数千万円の税金を納めていると聞く。」
http://www.geocities.jp/jsvjp/ygc_syuho_20100613.pdf

このクリスチャン民団幹部は民主党と親しい模様。
「韓国家庭の味を提供する永明(呉永錫社長)は8日、埼玉県の川口市で第2の妻家房キムチ工房の開所式を行った。
民主党の土肥隆一衆院議員、姫井由美子参院議員、海江田万里前衆院議員をはじめ百貨店関係者ら約200人が参加した。」
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=3&newsid=9614

民団として入管に要望したことがある。
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=12&newsid=18231
民団東京本部(金秀吉団長)は13日、法務省東京入国管理局に「新入管法の改正を求める要望書」を手渡した。
同本部を代表して呉永錫副団長が同行した。
「特別永住者証明書」の提示義務、および「在留カード」の常時携帯義務に関して、
永住者に対しては弾力的に運用することなど10項目。

大久保で「キムチ博物館」を作った。

キムチの由来から歴史、つくり方まで、見て触って体験できるギャラリー形式の「キムチ博物館」が、
このほど、妻家房新大久保店(Tokyo Saikabo)1階にお目見えした。
店主の呉永錫さんは全国展開しているチェーン店の中でも「旗艦店」として力を入れている。
(2013 6 12 民団新聞)

民団はしばき隊を、「大多数の良識ある日本人を代弁する行動派」とした。
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=10&newsid=18781
Posted by 小松菜 at 2015年06月24日 05:50

以上

 「行動する保守運動」勢力による愛国市民デモへの妨害勢力しばき隊(総称)」の全貌が少しづつだが、明らかになりつつある。

 他方、新しい左翼学生運動勢力SEALDs(シールズ)が6月24日(水)、参議院議員会館にて午後5時から記者会見を行なったようである(有田芳生のツイッターより)。
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 しばき隊によるカウンター(デモ妨害)にも度々馳せ参じている民主党国会議員・有田が出て来た時点で、しばき隊とシールズの関係は明らかだが、有田は飽くまでも「繋ぎ役」であり「橋渡し」の役まわり。

 この春先の発足早々、若年層を中心とする一般層の動員にまで成功したシールズについては当ブログの過去エントリーでも取り上げている。

2015年06月20日 「SEALDsと改正派遣法そしてヘイト規制
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51983415.html

 大規模デモの開催に続いて国会での記者会見である。シールズが安保法制反対や集団的自衛権に反対から反レイシズム」「反ヘイトスピーチと称されるデモ妨害に乗り出してくるのも時間の問題ではないか。

 このシールズにも黒幕や舞台裏でプロデュースした者らがいるに違いないと思っていたが、その正体やすぐに現れた。

http://t.co/phhWlz5Olr
d
 愛国市民デモへのカウンターにも参加し、報告記事を掲載している高野俊一なるフリーライターだが、こうした連中がシールズの演出家として背後で関わっている。

 シールズという「劇団」が舞台に登場した以上、これが行動する保守運動への妨害勢力に加わるのも時間の問題だろう。

 特にシールズは政治・社会問題には無関心な一般層への「訴求力」「宣伝広告戦略」に重点を置いており、その兆候は現在、チンピラ集団・愚連隊を中心に形成される妨害勢力しばき隊にも顕著に見られる。

 例えばアメリカで銃乱射のテロを起こし、逮捕された極右の若者のニュース(BBC)を引き合いに、「有門(筆者)っぽい」という注釈を付けるあたり…。
b
c
 行動する保守運動の参加者を「反社会勢力」同然に位置づけ、危険分子・落伍者のレッテルを貼るには、たかだが1〜2行の文章を用いるのみで訴求力・宣伝効果は抜群だろう。

 こうした妨害行為に、現役大学生ら爽やかさを売りにするシールズが本格参戦すればどうなるかは自明である。

 まして彼らシールズの中には企業のエンジニアも顔負けの技術・開発力を有する者までいる。行動する保守勢力によるニコ生中継や告知動画の作成は確かに大したものだが、両者のIT技術の差は歴然である。

 下手をすれば自民党政権が行動する保守・愛国市民デモと同様、公衆の面前で「公開処刑」に晒されるかも知れない。

☆自民党&「行動する保守運動」でなければ日本は救えない!?

 シールズによる自民党包囲網は既にその兆候が見て取れる。

 今月上旬、東京・新宿で安保法制への理解を求める街頭演説活動を自民党が開催し、谷垣禎一幹事長が宣伝カーの上に登壇するや、忽ち大勢のカウンターから罵声が飛んだ。

:関連記事

2015年06月11日 「安保法制と妨害勢力
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51982598.html

BBkOsqP 筆者(有門大輔)の脳裏には連日数万人のデモ隊が国会を取り囲んだ1960年代〜70年代の「安保闘争」の再現が浮かぶ。

 あの時代、筆者・有門としては「反共の時代」であったと位置づけているが、自民党政権が背後から反共産主義を掲げた右翼民族派勢力を後押ししたと言われている。

 ちなみに、今や行動する保守運動勢力への妨害勢力の一つとなった「新右翼勢力」も右派学生運動から一水会(いっすいかい)』として、この時期に台頭している。

 では、行動する保守運動を後押しするどころか、ひと括りに『在特会(在日特権を許さない市民の会)』として反社会勢力も同然に「在特パージ」を進め、他方では公明党(創価学会)と連立政権を組む自民党がそこまで正面切って新しい左派学生運動勢力のシールズらと対峙する覚悟と気概はあるのか?

 然る自民党支持者は次のように話す。

結論から言えば一度、自民党はシールズのような『一般大衆への訴求力を有し、視覚的及び聴覚的な宣伝広告戦略を持って、勝つことに特化した運動体』によって大敗北を喫さなければ、生まれ変わることは出来ません。

 これまで選挙活動などを通じ、自民党を間近で見た来た者の経験として、その理由をいくつか挙げましょう。

1)ごく一部の新人議員以外は後援組織の体質が旧態依然のまま

2)未だに選民意識が強く、一部のブルジョア層の一般支持者に対する偏見と驕りが抜け切れていない
地方レベルでは、同じ町内会でなければ他の地区からの応援者をも「よそ者」扱いする古参支持者が多数居座っている

3)民主党に敗れて野党に下野した時、「行動する保守運動」に支えてもらった恩を忘れ、与党になった途端に手のひらを返す点
ゴスロリ稲田朋美氏(現政調会長)に見られるように、コアな民族派・右派に対する露骨な差別意識の問題など

4)衆議院議員の約半数がカルト創価に支えてもらわないと当選も怪しいという事実
しかもカルト創価は地方議会では完全に背面服従の蝙蝠(コウモリ)であるにも関わらず、純粋な支援組織の構築を怠っていること

5)マーケティングの三原則でもある「情報を収集し、将来を予見して、魅力のある政党」へ脱皮する努力を蔑ろにしていること
※シールズに決定的に負けている点はココ!

6)本来の結党精神を忘れ、思想信条や志を重視した党員獲得への努力の怠慢

7)安保法制・集団的自衛権の行使・改憲に関して一般の国民にも理解を得やすい街頭演説活動やリーフレットの作成、周知義務の怠慢そして驕り(※ここが最大の癌)

 …内閣支持率も39%にまで低迷し、来年に予定していた衆参ダブル選挙に持ち込める可能性すら怪しくなった現状を踏まえるに、シールズのカウンターでも食らい、その無様さを偏向メディアにでも大々的に報道でもされることで屈辱を噛みしめない限り、現在の『上から目線の政党』から目覚め、真の民意を獲得しようと粉骨砕身・努力する政党に脱却することはないと推測します。

 厳しい意見ですが、一介の中道右派の有権者としてはこんな感じです。

 下野しても(自民党を)支持しますが、それが政党として望ましいかどうかはまったくの別問題であり、そのため究極の自民党『再生方策』として提起致します

 北朝鮮による拉致問題は依然として進展せず、外国人犯罪は凶悪化と巧妙化の一方、日本の周辺事態は軍事的な脅威が増す一方…国内経済を見渡せば少子高齢化で労働力不足から外国人移民を受け入れろとする向きが強まるばかり…。

 こういう状況にあって、共産党や民主党の一部議員など左翼政党の後押しを受けた反原発デモとしばき隊が跳梁跋扈、今また左翼政党の後押しでシールズなる学生新勢力が台頭…。

 性急な結論だが、自民党が他のどの政党と連立を組むでもなく、行動する保守運動と組まなければ、もはや日本の再生はない!

 無論、現段階でも自民党と行動する保守運動は一部くっ付いたりしてはいるが、表層的には無関係を装ったり、体裁を繕っている。

 そうではなく、本格的に互いが一組織として、一勢力としてくっ付いてタッグを組まなければ、もう日本は救いようがないところにまで来ている。

 しかし、その段階へ行くにも、前段階には自民党も、そして行動する保守運動も乗り越えなければならない試練が待ち構えている。


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日韓断交を求める国民大集会in日比谷公会堂【第一部・桜井誠 氏】

https://www.youtube.com/watch?v=bGLbWFVc_eU

日韓断交を求める国民大集会in日比谷公会堂【第一部・瀬戸弘幸 氏】

https://www.youtube.com/watch?v=BdX3LobEVdk

日韓断交を求める国民大集会in日比谷公会堂【第一部・村田春樹 氏】

https://www.youtube.com/watch?v=_BVE9d8sNvc

(撮影者:sencaku38さん)


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むしろ、これからはネットから作られる時代だ!

西村博之による、その意見には何ら異論はない!

しかし、2chから作られた文化はクソで有害!

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Posted by samuraiari at 23:57このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「護国の鬼」シリーズ 

2015年06月23日

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☆会談のための会談だ!!

翁長雄志知事による安倍晋三首相への不当な要求には一蹴…で当然!

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 少し間が開いてしまいましたが、再び「沖縄問題」です。

 この間、朝鮮カルト討伐街宣に在特会デモ、日韓断交集会と行事が目白押しで、機会を逸していました。

 その逸した先が6月23日、「慰霊の日」だったというのも、奇妙な縁と言えるでしょう。

 6月23日は大東亜戦争における沖縄戦が終結した日。この日、沖縄県では糸満市の平和祈念公園で「沖縄全戦没者追悼式」が営まれました。
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画像:沖縄での戦没者追悼式で献花する安倍首相

 この式典には安倍晋三首相は第2次安倍内閣の発足から2年連続で出席しており、今年で3年連続ということになります。

 式典の最中、献花して黙祷し、壇上で挨拶を述べた安倍首相に対しては、参列者の中から「帰れ!」とする野次が飛ばされたそうですが、一体どこの左翼でしょうか?
4
 マスコミでは「地元民から野次が飛んだ」というような伝え方をされていますが、式典という場所柄も弁(わきま)えずに野次を飛ばすなど、何とも不逞な輩です。

 おそらく式典に紛れ込んだ極左過激派のメンバーか何かだったのでしょう。普天間基地から辺野古への移設に際して、沖縄県には全国から極左系メンバーが参集しています。物見遊山のようなオッちゃんオバちゃんが中心ですが、どんな不満分子が紛れ込んだとしても不思議ではありません。

 ちなみに、この式典に参加するためなのか、『中監会(日本民族による中国共産党監視委員会)』関係者が沖縄入りしたとの情報を得た。彼らも沖縄県で運動体をつくるというなら、やれば良いと思う。左翼ばかりがひしめく沖縄県には日本本土の保守団体から右翼民族派までが関心を強め、今まで以上に積極的に関与して「愛国競争」を繰り広げることは非常に望ましいことだ。『在特会(在日特権を許さない市民の会)』も早期に沖縄支部を創設することが望ましい。

 ところで今回の式典に際しては翁長雄志・沖縄県知事が安倍首相との会談を要求していました。これまで例年の追悼式では、式の後に安倍首相が翁長知事と会談していたそうですが、今年は明らかに事情が異なります。

 当初、官邸サイドは「知事との会談予定はない」と明らかにしていました。
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 それでも、その執拗さは朝鮮人・中国人並の翁長サイドがしつこく食らいついたのでしょう。両者の会談は首相が沖縄を離れる直前だったのか、那覇空港内にて「5分間」だけ実現しました。
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画像:良かったね〜、首相が5分間だけでも話してくれて(笑)

 5分間なんて会談どころか、ほんの立ち話程度のものだったのでしょう。会談の体裁が整えられていたのかどうかも分かりません。

 辺野古移設(新基地建設)の阻止を至上の命題とする翁長知事の手段は執拗であり、且つ卑劣です。

 「とにかく話し合いの場を」「会談を」と要求する翁長知事が今まで門前払いを食らいながら、7回も8回も上京しては首相官邸を訪れていた理由は明らかでしょう。

 首相との間で度々会談が行なわれている、会談・協議が繰り返し行なわれている…という「既成事実」を以って、本来何の問題もないはずの辺野古移設の問題化を図りたかったのです。

 しかし、首相との正式な会談は既に一度だけ実現していますし、首相として、官邸として、国としての姿勢は翁長知事に伝えているのです。何度会っても、何度会談しても翁長サイドに伝えられた国の方針と日米間における合意は変わりません。

 これ以上、会って会談したところで何を決めると言うのでしょうか? 何を話し合うと言うのでしょうか? 本来的に会って協議するようなことは何もありません。

 翁長知事にとっては「首相と会う」「会談する」、その一事こそが最大の目的なのです。首相と会談して改めて辺野古移設の中止を申し入れ、その内容を沖縄マスコミを通じて大々的に報道させる。そのことによって辺野古移設の問題化を図ることに最大の目論見があります。

 本来なら何の問題もなく、スムーズに進められていることが、このオッサン(翁長)が食い下がり、敢えて問題化させようとしていることが一番の問題なのです。

 普天間基地からの移転と辺野古への基地新設は既に決まっています。日米両政府そして沖縄県政との間で合意が諮(はか)られ、既に決定したことを覆してくれ、頓挫させてくれなどと要求する翁長知事ですが、ならぬものはならん!…のです。

 それを執拗に話し合いに持ち込んで少しでも長引かせようとする、あわよくば頓挫させようとする、それが叶わぬなら何度も会談に持ち込み、(現在進行形で進む移設工事を)問題化させようとするのが往生際の悪い翁長ら辺野古移設反対派の卑劣な手法です。

 辺野古での工事は進められていても、その工事をめぐって首相と知事が会談している…となれば、世間的にも辺野古移設の工事は大きな問題なんだ、大きな問題になっているんだ…というアピールと世論誘導を図れるからです。

 …この翁長知事の手法、何かに似ていますね?

 筆者(有門大輔)らが5月17日に外国人犯罪追放の秋葉原デモを開催した時もそうでした。在特会や「行動する保守運動」が何か大がかり的なアクションを起こそうとする度に妨害勢力であるしばき隊(総称)」はデモの主催団体代表に電話などで接触を図り、「とにかく話し合いの場を設けたい」「話し合いたい」旨を要求してきます。

 連中と話し合っても話が噛み合うことはないでしょう。何せ連中は「話し合い」自体が目的であり、話を平行線に持ち込むことによって、こちらの意気を少しでも削ごう、少しでも手間を取らせて労力を浪費させようとすることが目的に他なりません。

 話し合い…と言えば大人の対応であるかのように聞こえますが、連中はその一方でデモ潰しのための暴力的な言動を背景としています。要するに「アメとムチ」というわけですね。

 接触は電話だけではありません。当ブログのコメント欄からメールに至るまで執拗です。

 議論や質問と言えば聞こえは良いのかも知れませんが、粘着して平行線の議論に持ち込んでは、こちらの労力を削ごうというのが目論見であることは明らかです。

 当ブログに沖縄について書かれるのが、よほど不都合なのでしょう。議論して質問に答えたところで、こちらのスタンスは変わりませんし、沖縄問題への言及もやめようとは思いません。

 どちらにしても同じなら余計な議論に応じる必要もないし、不要な質問に答える義務も義理もありません(笑)! 来たメールを必ず読まなければいけないという決まりもありませんので読みもしません(大笑)!

1
画像:本日、メールの「ゴミ箱」を確認すると、またも受信トレイをスキップして来ておりました
1度に送って寄越すメールが1〜2通程度になりました。爆弾投下のように大量に書いても読まれないのなら労力の無駄ということを少しは学習したようじゃないですか。その通り、無駄なんです(苦笑)!
「勝手な『俺様ルール』を持ち出して…」とありますが、ここは「俺様(有門)のブログ」やんか(大笑)! 大丈夫か?
そりゃアンタのブログに行って私が「俺様ルール」を持ち出せば「勝手だ」ということになりますが、俺様のブログなので俺様のルールで行きます(笑)。

それにしても、自分の思い通りに議論や質問に応じてもらえないことがよほど悔しいのでしょうね。火病を起こせば支離滅裂なことを言い出し、こうやって無理難題でもゴリ押ししてきたのが朝鮮人の手口です。
「クソ蛆虫…」と書かれていますが、物凄いヘイトスピーチですね。

むしろ「俺様ルール」とやらを持ち出しているのは、そちらのほうでしょう。
相手が公人だから、公務員だから質問に答えて議論に応じる義務があると? 役所や官公庁に行っても、そんなことをやるつもりなんですか? 「お前、公人だろ! 公務員だろ! だったら答える義務がある! さぁ答えろ!」…そんなことを役所や議員事務所でやっていたら強要罪や威力業務妨害(場合によっては公務執行妨害)でしょっ引かれますよ。
他人様のサイトに乗り込み、俺様ルールを持ち出しては思い通りにならないと電話までかけて寄越す異常な人とか、ネット社会にはそんな輩もいますけどね。
こりゃネット右翼がどうとかいう以前の問題ですよ。

コメント欄にも来ています。
2
画像:アホの投稿者へ
カジノもパチンコも競輪も競馬も全廃すべきギャンブルであると?
ならば他人様のブログでアレコレ言っていないで、君こそがそういう運動に邁進したまえよ! 国に文句を言え! パチンコ業界に文句を言いに行け! 出来ないのなら黙っていろ!

保守の中にも安保法制・集団的自衛権を批判している人がいるんですか?
そりゃ良かった。一緒に仲良くやっていたまえよ! 私はお近付きになりたくはないけどね。本当に保守なのかどうかも疑わしいし。


昨日(6月22日)、東京・日比谷公会堂で行なわれた「日韓断交を求める国民大集会」(「行動する保守運動」主催)では、「集団的自衛権はどこの国も持っている当然の権利であり、それを持っていなかったのは日本だけ」(村田春樹氏)、「支那中共(中国)は東シナ海でいつでも有事勃発を演出するための環境づくりをしているとしか思えません」(瀬戸弘幸氏)といった国土防衛に関する議論も交わされていました。

日本及び沖縄の防衛に関しても日米を離間させ、弱体化を図ろうとしているのは朝鮮ひいては中国勢力に違いないでしょう。

当ブログで沖縄問題を書かれてムカッときてイライラを募らせている者には、さらにムカ〜ッときてますますイライラを募らせてもらいましょう♪

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http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12042325165.html

zaitoku
 昨年10月5日の「在特連解散」声明から早や半年余り。

(中略)

 共産中国が尖閣諸島・沖縄本島への触手を伸ばし、「有事勃発」に向けて着々と軍事侵略を進めている現在、沖縄県の防衛の在り方と沖縄県の「真の繁栄」を期して提言・行動することを目的とします。

(中略)

 当会は愛国市民運動団体『在特会(在日特権を許さない市民の会)』に何ら関係するものではありません。組織の運営、会の方針、発言、行動など同会とは一切関係がないことをあらかじめお断りしておきます。
214b8a12

会の性格
琉球在特会は有門大輔がインターネット上で設立した「一人一党」の会であり、バーチャル団体である

会の目的
一、琉球在特会は沖縄県独自の「防衛」と「繁栄」を目指し、その実現に努める

二、琉球在特会は中華人民共和国(中国)及びその他の周辺国による沖縄県へのあらゆる侵攻・侵略を許さず、これを阻止するためにはありとあらゆる方途を提言し、その実現に努める

三、琉球在特会は在沖米軍との協力関係の構築・強化を目指し、「日米共栄圏」「日米防衛圏」の構築を目指し、その実現に努める

(後略)

以上

 一度は沖縄県に赴いたことでカルチャー・ショックを受け、一時的に後退してはいましたが、一度後退しても飽くなき挑戦を続けることが肝要です!

 イデオロギーを極めるためにイデオロギーを追求するのではない。いずれ「アクション」に移すためのイデオロギーの追求である!


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日韓断交国民大集会!

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☆これが「民意」から韓国への答えだ!

6/22 「日韓断交を求める国民大集会」 IN日比谷公会堂

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 さる6月21日、韓国外相が訪日して東京都内で日韓外相会談が開かれ、その翌日となる6月22日には日韓国交樹立から50年目を迎え、日韓両国で記念式典が開催された。

 同じ平成27年6月22日(月)、『在特会(在日特権を許さない市民の会 =八木康洋会長=)』を主体とする「行動する保守運動」が東京・日比谷公会堂にて「日韓断交を求める国民大集会」を開催した。

 当日は平日にも関わらず、実に多くの参加者が会場に参集。在特会が何としても日韓基本条約が調印・締結された同日に、日韓断交を求めた大集会を開催することで、正しき日本の民意を示そうとした決意に人々が共鳴した結果であろう。首都圏のみならず、実に多くの方が地方から参集したものである。

 同集会にて在特会前会長の桜井誠氏は、「今日の集会にはあのTBSまでが取材に来ていますが、日本人を『嫌韓』に走らせたのは全てメディアの責任と違うか!?」「嘘デタラメばかりを報道しているんだから当たり前です!」と述べたが、メディアは偽りの日韓友好を報じるばかりで、何ら真の民意を伝えようとはしていない。

 韓国外相が来日した21日、東京都内は右翼民族派団体の街宣車で溢れ返った。何かの記念日があったわけではあるまいし、何事かと思っていたが、こと右翼民族派陣営においても韓国批判が強まっている。
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 戦前の強制労働(国民総動員)を口実に、軍艦島(長崎県の端島)の「世界遺産」への登録に韓国が猛烈な妨害を加えているわけだが、日本側が韓国に譲歩するなどは下策中の下策であると桜井氏は述べている。
14

 そして日韓国交樹立・日韓基本条約の締結から50年目を迎えた22日、メディアは日韓両首脳の日韓友好に向けた取り組みを伝えた。
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以下、ニュースより引用
 安倍首相は22日夕、東京都内のホテルで開かれた記念式典であいさつし、「我々は多くの戦略的利益を共有している。現在の北東アジア情勢に鑑(かんが)みれば、日韓両国、日韓米3か国の協力強化は、両国とアジア太平洋地域の平和と安定にかけがえのないものだ」と強調した。その上で、「両国が地域や世界の課題に協力して取り組むことは、新たな未来のスタートを築くことにつながると確信している」と述べ、朴氏に関係改善への努力を呼びかけた。
 朴氏も22日夕、ソウル市内のホテルで開かれた式典であいさつし、「国交正常化50周年の今年を韓日両国が新たな協力と共栄の未来に向かって一緒に進むことができる転換点にする必要がある」と述べた。日韓間の懸案となっている歴史問題については、「過去の歴史の重い荷物を、和解と共生の気持ちで下ろしていけるようにすることが重要だ」と訴えた。
以上

 他方、民間では在特会主催の日韓断交を求める国民集会が東京のド真ん中で開催されていたわけだが、集会の様子は各々(おのおの)が動画サイトで確認して頂くこととして、「事実上の主催者」である桜井氏と、共に登壇した人気極右ブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸主宰、『自治基本条例に反対する市民の会』会長の村田春樹氏に共通することは「日韓断交の機運はかつてないほどに盛り上がった」「この機運を発展させていくのは、これからの『若い世代』である」という一点。

 桜井・瀬戸・村田各氏は、行動する保守運動を一貫して牽引してきた第一人者である。

 特に桜井氏が常に述べるのはこの一点。後にも先にも、この一点でしかない。桜井氏がおよそ唯一人で「韓国嫌い」を公言し始めた10年前、内閣府の国民世論調査では「韓国が好き」と回答したのは何と7割にも達していた。
 今にして思えば信じ難い統計だが、「それが現在では同じく内閣府の世論調査で、韓国が信用ならない国だと答える人が6割にも達しているんです! 現在も日本は死んでいるが、10年前こそ本当に死んでいた! それがここまで変わったんです!」と桜井氏は日本社会の「前進」について述べ、その上で今後を「若い人たちに託す!」「これからの世代に託す!」ことを常々説かれている。

 こういう状況であるにも関わらず、この期に及んでもなおも韓国との関係改善(これまでの日韓関係の維持)に狂奔しては汲々としているのが日本の首脳なのである。

 こんな首脳らに託すべきものは何一つとしてない!

 韓国がいかに日本と共生・共存すべき相手ではないか、これまでの軌跡が示している。

時の大統領ノ・ムヒョンはかつて『日本人と共生することは世界各国にとって不幸である』として北朝鮮でも言わないことを述べました。一国の大統領としては異常過ぎるくらいに異常な発言です」(瀬戸主宰)
3
戦前日本の統治を口実に、日本の最高裁が台湾や朝鮮半島における日本人の所有権を認めたりすれば、忽ち戦争になりますよね。中国なんて黙っちゃいないし、サハリン(樺太)での日本人の所有権を日本の最高裁が認めた日にはロシア軍が動きますよ。それくらい日本に対して異常な判決を、韓国の最高裁は下しているんですよ」(村田氏)

 大統領と司法という韓国の最高権力が日本に対し、これでもかと言うくらいに国交断絶に等しい行ないを繰り返している。

 日本の民意から日韓断交の機運が高まってくるのは当然だろう。

 もう内閣府の世論調査もマスコミ報道もそれを隠し切れないところまで沸点は達している。

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☆若きリーダーを標的とした妨害勢力による卑劣なネガキャン攻撃!

 日韓断交を主なスローガンとして掲げる在特会はじめ行動する保守運動だが、しばき隊を総称とする妨害勢力が台頭して既に久しい。

 妨害勢力、所謂しばき隊はここ最近、行動する保守運動の若い層を的に絞っている。

 中でも狙われているのは筆者(有門大輔)も幹部として加わる『護国志士の会』の高木脩平局長(代表 =24歳=)である。特にここ最近、高木局長に対する集中的なネガティブ・キャンペーン…と言うよりも捏造・歪曲による誹謗中傷が凄まじい。明らかに社会的信用・評価を失墜させ、社会的抹殺を目論んだものとしか思えない執拗なネガキャンの連発である。

 それ以前には『東京青少年の会』会長の冨成一秋君を標的とした、しばき隊による暴行事件(一昨年10月末)も発生した。

 妨害勢力しばき隊の狙いは明らかである。中高年の世代は遠からずリタイアの時が来るので、重点的な標的にはしていない。

 二十歳代の若い層を標的として、「若くして運動体を牽引する者」から真っ先に潰し、十代、二十代の若手が新たに在特会・行動する保守運動に参画することを阻むためであると思われる。

 中高年を早々にリタイアさせ、若い層を潰して十代、二十代の新たな参加者を阻むことで在特会及び行動する保守運動潰しを画策している。

 若い世代を潰すことで必然、女性層の支持者も激減してしまう。世の中の半数は女性。女性層の支持が激減すれば必然、運動体は衰退へと向かい、潰える。

 ここが奴ら妨害勢力しばき隊の「狙い」に他ならない。

 若きリーダーが牽引する運動団体に加入した意義と使命感を強く感じるとともに、ネガキャンの嵐に対して、ともに立ち向かっていく決意を新たにしたものだ。

 この逆風に屈してはならないし、この難局を何としても乗り越えなければならない。

 今後、嫌韓から「排韓」そして新攘夷運動に加わる新たな世代のためにも!


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画像:受付、物品販売コーナー設営の様子

集会当日、物品販売(福島・瀬戸「愛国」農園の乾燥野菜)を行なうに際して、高木局長をはじめ護国志士の会会員らに多大なご協力を賜れたことに篤く御礼申し上げます。

私は風邪が完治しておらず、声よりも咳が出る回数のほうが多くて、思うように商(あきな)いが出来ませんでした。

デモや街宣でも高らかに遠く通る声での呼び込みに感謝申し上げます。

お陰で大変な売れ行き(りんごジャムが完売、乾燥野菜も一部完売で売れ行き絶好調)を記録することが出来ました。

なお、会場では「moricoさん」をはじめ当ブログ読者・支持者の方々と直にお会いすることが出来て感激でした。

今後とも宜しくお願いします。


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Posted by samuraiari at 01:02このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶 

2015年06月22日

朝鮮カルト討伐街宣と在特会デモ!

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☆ご報告 6/21 有楽町マリオン前

朝鮮カルト・油撒き事件糾弾の「文化防衛」街頭演説活動!

雨天に負けず、犯罪擁護の妨害勢力による罵声にも負けず!

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 平成27年6月21日(日)、『牢人(ろうにん)新聞社』の渡邊昇代表と『NPO外国人犯罪追放運動』『外国人犯罪撲滅協議会(護国志士の会内)』そして『政教分離を求める会』(瀬戸弘幸代表)によって結成された「朝鮮カルト討伐隊」は東京・日比谷の有楽町マリオン前にて、千葉県で発生した朝鮮キリスト団体による神社・仏閣への「油撒き事件」糾弾の街頭演説活動を開催。

 当日は開始前より3〜4人の妨害勢力(総称:しばき隊)が周辺に出没。我ら朝鮮カルト討伐隊による街宣の開始と同時に、隣接する場所で妨害の演説活動(及びビラ配布)を行なっていたが、当方が音量と動員数で終始圧倒した形となった。

 今回の街宣には、近くで拉致被害者奪還の署名活動が行なわれており、その後には付近の中央区内にて『在特会(在日特権を許さない市民の会)』によるデモ行進が開催されるということもあって、ギャラリーでの応援を含め、実に40名以上の方々にご参集を頂いたものである。

 街宣内容はご参加頂いた方、全員が順にマイクを手に一言づつでも朝鮮キリスト批判の弁を述べるというもので、実に多くの参加者が妨害勢力の罵声にも屈することなく、ご発言を頂いた。

 街宣の最中、道一本を隔てた真横に陣取った妨害勢力しばき隊は執拗に妨害。やたら「差別やめろ」「ヘイトスピーチをやめろ」などと連呼していたが、差別反対に名を借りて朝鮮カルト団体による犯罪行為まで擁護、隠蔽、正当化を図るのがこの連中の目論見である。
 国でさえ出来ていないヘイトスピーチの定義をお前らが定義出来るか!

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 渡邊・牢人新聞代表(画像左上)から妨害勢力に向けられた、「民族差別ではない! 邪教・カルト集団に対する『宗教差別』だ!」とする痛罵が連中の耳を劈(つんざ)く。

 政教分離を求める会の瀬戸代表(ブログ『日本よ何処へ』主宰 =画像左上=)からは「私たち日本人は幼き頃より神社・仏閣で悪さをすると罰が当たるぞ!…と教えられてきました。私たち日本人にとって神社・仏閣とは神聖な場所です。ところが、それを教えていない民族が日本国内に存在する。それが在日韓国・朝鮮人である」として、在日社会は到底、日本社会で共生・共存するに値しない存在であること、そして神社・仏閣への油撒きは到底、日本人の犯罪ではないという事実を喝破した。

 筆者・有門大輔からは特に朝鮮人のオールド・カマーやニュー・カマーが密集する地域にこそ朝鮮キリスト教会が林立していること、そして朝鮮キリスト教会が日本人信者への暴行や偽装国際結婚の強要など、不法滞在・不法就労といった外国人犯罪の温床、隠れ家になっていることを述べさせて頂いたものだ。

 街宣活動は然したる混乱もなく、滞りなく終了。

 他の活動や後のデモ行進もあったのだろうが、想像以上に多くの方にご参加ご協力頂けたことに、主催者の一人として改めて感謝を申し上げたい。

☆動画ご紹介! 街宣

対朝鮮カルト抗議!有楽町マリオン前(1) しばき隊のカウンターH27/06/21
https://www.youtube.com/watch?v=FGKzbqa6htU

対朝鮮カルト抗議!有楽町マリオン前(2) しばき隊のカウンターH27/06/21
https://www.youtube.com/watch?v=FGKzbqa6htU

対朝鮮カルト抗議!有楽町マリオン前(3) あせるしばき隊 H27/06/21
https://www.youtube.com/watch?v=bxTvGCPBi9M
(撮影者:neguser1さん)


対朝鮮カルト抗議!2015/6/21

https://www.youtube.com/watch?v=-hegPl-SdQw
(撮影者:Boljoaさん)

※随時、追加予定


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☆デモ参加報告 6/21 IN中央区

祝!「日之丸街宣女子」爆売れ記念 護国・愛国・報国の国民大行進!!

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画像上:坂本町公園に集まった大勢のデモ参加者(左)と横断幕

 有楽町マリオン前での街宣が終了後、参加者らはまとまって中央区の坂本町公園へ移動。

 同公園より出発の「祝!『日之丸街宣女子』爆売れ記念 護国・愛国・報国デモ行進」(在特会主催)に参加するためである。
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画像:愛国漫画家・富田安紀子先生らによる作品『日之丸街宣女子

富田先生のブログ『ケシクズ』より「日之丸街宣女子」本日発売&御礼

 在特会ほか「行動する保守運動」及び妨害勢力しばき隊を描いた愛国漫画『日之丸街宣女子』の売れ行き具合は絶好調である。これも、ひとえに同作品に猛反発し、民主党国会議員・有田芳生らがネガティブ・キャンペーンによって「逆宣伝」に狂奔したお陰だろう。

 瞬く間に通販サイトのアマゾンでは人気が急上昇。見るからに人相の悪そうな、得体の知れない不気味な連中が叩けば叩くほど、作品や作品に描かれた運動体が正当性を帯びてくる。むしろ、我が陣営としては最高の宣伝工作を有り難う御座いましたと篤く御礼を申し上げたいくらいである。

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 筆者・有門が思うに、これまで「右翼」というのは漫画にならなかった。ヤクザ物の作品でフィクサー然として登場するくらいで、絵にならない。
 それが「ネット右翼」「右派市民団体」として今や在特会・行動する保守運動はエンターテイメント化してきたのである。ついに漫画になった右翼…! その激変が非常に喜ばしい傾向であるとして一人頬を緩めるものである。

 デモ行進では作品の売れ行き絶好調に触れ、神社・仏閣を汚損した朝鮮人犯罪の追放、戦時売春婦の強制連行(?)を口実に歴史認識を強要する韓国との断交、感染症マーズ拡大の韓国への渡航禁止、竹島奪還、日本からの経済援助の返還要求などなど、朝鮮問題の全てが網羅されたくらいの韓国罵倒コールが繰り返し叫ばれたものである。

 道中、10人くらいの妨害勢力しばき隊が「差別反対」「ヘイトやめろ」とする野次を飛ばしていたが、先導車両のマイクとデモ隊から発せられる激烈コールの前に虚しく掻き消されていた。

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画像上:老いも若きも愛国大行進!!

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☆動画ご紹介! デモ行進

祝!「日之丸街宣女子」爆売れ記念 護国・愛国・報国デモ行進2015/6/21デモ前
https://www.youtube.com/watch?v=Mj9dXf5ph3I

祝!「日之丸街宣女子」爆売れ記念 護国・愛国・報国デモ行進1
https://www.youtube.com/watch?v=Gf6pZOna6os
祝!「日之丸街宣女子」爆売れ記念 護国・愛国・報国デモ行進2
https://www.youtube.com/watch?v=HJzo5HumF30
祝!「日之丸街宣女子」爆売れ記念 護国・愛国・報国デモ行進3
https://www.youtube.com/watch?v=WyHZ4iAZOjQ
祝!「日之丸街宣女子」爆売れ記念 護国・愛国・報国デモ行進4
https://www.youtube.com/watch?v=17HgSkoQjcE
(撮影者:neguser1さん)


【2015/6/21】祝!「日之丸街宣女子」爆売れ記念 デモ行進in銀座1
https://www.youtube.com/watch?v=t8WrKAs_Iuc

【2015/6/21】祝!「日之丸街宣女子」爆売れ記念 デモ行進in銀座2
https://www.youtube.com/watch?v=UX91uWgFAnw&spfreload=10

【2015/6/21】祝!「日之丸街宣女子」爆売れ記念 デモ行進in銀座3
https://www.youtube.com/watch?v=stNubP9Cl1U

【2015/6/21】祝!「日之丸街宣女子」爆売れ記念 デモ行進in銀座4
https://www.youtube.com/watch?v=3AGv7ZUFUj8

【2015/6/21】祝!「日之丸街宣女子」爆売れ記念 デモ行進in銀座5
https://www.youtube.com/watch?v=oOQ-yC877IU
(撮影者:ts25mumonさん)

※随時、追加予定



6・22日韓断交を求める国民大集会IN日比谷公会堂(行動する保守運動主催)
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=791
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2015年06月21日

「油撒き集団」糾弾街宣!

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6/4 【東京】朝鮮カルト犯罪撲滅遊説活動
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1837422.html

☆朝鮮カルトの跋扈とその背景

「松陰事件」礼賛への踏み絵・懺悔・反省として明かす「やる側」の心理

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 本日、6月21日、「油撒きカルト教団討伐遊説隊」は金山昌秀容疑者が率いる朝鮮カルトIMMへの糾弾行動に立ち上がります!

【日  時】平成27年6月21日(日)午後3時より
【場  所】有楽町マリオン前
【参加資格】怪我と交通費は自分持ち、逮捕されても我慢が出来る人
【主  催】牢人新聞社 NPO外国人犯罪追放運動 政教分離を求める会
【連 絡 先】埼玉県川口市安行藤八33-13 渡邊昇(携帯電話 090−8770−7395)

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 千葉県の神社に油が撒かれた事件で、金山昌秀という52歳の男に逮捕状が出ました。

 金山容疑者は昭和54年に日本に帰化したは元在日朝鮮人です。テレビや新聞でのニュースでは盛んに「アメリカ在住の日本人」「52歳の日本人の医者」などと報道されましたが、正しくは「朝鮮からの帰化人」です。

 逮捕状が出て指名手配された頃、金山容疑者は既にアメリカに在住していました。おそらく事件が公(おおやけ)になって逮捕状が出る以前より、マスコミからのリークによって金山容疑者は身の危険を察知。他の信者とともに日本から出国したのでしょう。

 金山容疑者に対する容疑は前述のように千葉県での寺社への油撒きの器物損壊容疑ですが、昨今、全国の神社・仏閣が放火されたり、破損されるという事件が明るみになりました。その数、確認されているだけで数十箇所。

 千葉県での油撒きに限らず、金山容疑者らが他の神社・仏閣への破損行為にも関与した疑いが濃厚であると言わざるを得ません。

 その金山容疑者は既に滞在先のアメリカを出国。日本との間に「犯罪人引渡し条約」のあるアメリカでも身の危険を感じたためでしょうか。フィリピンへと向かった後の金山容疑者の足取りは掴めていません。
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画像:金山容疑者を「良い顔」で報道してやる必要はない
モロに朝鮮ヅラと分かる写真で報道してやりましょう!

 ところで今年、平成27年はあのオウム事件から20年目の節目を迎えました。ちょうど20年前のこの時期、世間はオウム報道一色に揺れていたわけであります。

 かねてから悪事が伝えられていたオウム真理教でしたが、地下鉄・霞ヶ関駅で車両にサリンを撒いたことで一気に警察による強制捜査が始まりました。

 霞ヶ関における地下鉄サリン事件を機に、当時、警視庁内部には「上九一色村(オウムのアジトが存在)への強制捜査を延期すべき」とする慎重論もあったようですが、時の井上幸彦警視総監はこうした軟弱論には与せず、敢えて強制捜査を指揮しました。

 地下鉄サリン事件という未曾有の大規模テロに臆することなく、強制捜査に踏み切った警視庁上層部、そして最前線の各警察官らに敬意を表したい。

 サリンを撒くか、油を撒くかで大きな違いはあるが、カルトとりわけ朝鮮カルトというのは何かを撒き散らす、そのことによって破壊する、穢(けが)すというのが好きな種族のようである。

 余談…などと言ってしまえば大変恐縮だが、筆者(有門大輔)もかつて仲間(当時)による『松陰神社』(山口県萩市)への放尿テロを賛美した苦い経験があることは事実だ。

 あの行ないに賛辞を贈ったことを深く反省し、「踏み絵」として、また「懺悔」する意味で事件を総括しなければならないと思う。かつて汚損行為を賞賛した側であるからこそ、それを「やる側の心理」あるいは「周りで賛美する側の心理」について述べられればと思う次第である。

 まず、前提として、やる側・賛美する側の心理として「正しいことをやっている」「(それが)正義だと信じ込んでいる」という強い洗脳状態にある。

 例えばヤクザやマフィアと称される類は最初から「悪いことをしている」という大前提でやっているが、特定の思想・信条・信教に絡められた者らというのは正しいことをしているという大前提に立っているのだ。

 明治維新という「革命」を画策した長州藩は明治以降の日本をも牛耳り、朝廷まで自在に操って今なお日本の中枢に君臨し続けている、こいつらを倒さない限り「真の日本の夜明け」はない…そんな思考はトンデモなカルト思想に他ならない。

 だが、そんなトンデモな思考に染まり切っているから松陰神社への何とやらというのも讃えられてしまう。今にして思えば、考えられないことだが、そんな考えられない時期というのが本当にあった。

 筆者・有門も騙された、ブログの支持者・読者の中にも騙された人がいた。しかし、筆者・有門の「信心」があまりにも強過ぎたことが却って幸いしたのか。例の松陰神社への汚損行為までブログで賛美したことが引き金となって、「カルト教祖」との縁が向こうから断ち切られてしまう。

o0473063913267463261 みたいな実(み)と称するブロガー教祖は当初、ブログへの公開を楽観視してもいたようだが、その周りの連中が騒ぎ出したようだ。「あんな奴(有門)は信用出来ない」として…。今にして思えば結構毛だらけネコ灰だらけ。

 原因は、まるで「(ネットで)晒してくれ」と言わんばかりに嬉々として松陰神社での一件をメールで伝えてきたブロガー教祖の側にあるのであって、その後、ブロガー教祖は性懲りもなく四国の坂本龍馬像に同様の狼藉を働き、その一件をこれまたメールで別の関係者に伝えて来たと言うのだから、その事実についてもハッキリと記しておかなければならない。メールで嬉々として伝えるか、集会で信者らを前に嬉々として語らうかの違いだけである。

 後に「(壊れかかった信頼)関係を修復したければ、お前(有門)も東京・世田谷の松陰神社に同じことをやってみろ」と言わんばかりの態度で臨んできたブロガー教祖に対して、決定的な不信感を抱く契機となったものである。普段は表面化しないが、これがカルトの本性というやつだったのだろう。そして少しの時間を要したが、その思想全般についても疑いの目を向けることが出来た。

 一方、ブログでのそんな出来事があっても、人気極右ブログ日本よ何処へ瀬戸弘幸主宰をはじめ、「行動する保守運動」の方々が暖かく見守り続けてくれ、受け容れてくれた。改めて「真の日本人」のコミュニティ(集団)であったことに感謝し切りである。勿論、その一方では筆者への嫌悪感や反感があることは百も承知の上でだが。

 問題はネット社会ゆえのことだろうが、直に対面したこともないブロガー教祖でさえ、やり様によっては強い影響力とインパクトを与え得て、既存の支持者らとの分断・離間工作を繰り広げることが出来るのだから、これが直に日々対面しているカルト教祖との間であれば、その洗脳度合いは相当なものだろう。

 では、オウム真理教の信者には実に高学歴で博識な者が多かったわけだが、彼らはどうして教祖・麻原彰光(在日朝鮮人)の術中に嵌ったのだろうか。

 この辺りをオウム事件を指揮した当時の警視総監・井上幸彦氏は後年、こう記している。

昨今の個性教育とは名ばかりで、行き過ぎた個性ばかりが重視され、他人を思いやるとか他人の痛みを理解するという大切な情緒が欠落していたり、社会のルールを無視しがちです。

 高学歴のオウム幹部らが受けた教育も『個性尊重』の名の下の行き過ぎた自己中心主義の追求でしかありません。

 そうした上辺だけの脆い個性は、強烈な個性の前には無力です。皮肉なことに麻原というカリスマを見い出した瞬間、彼ら高学歴の信者は個性も、自己さえも完全に失なってしまいました

 カルト教祖が信者につけ入ってくるのは「ここ」である。オウム信者の個性追求の先にいたのが麻原という強烈な個性(自己中心主義)であり、当ブログでのイデオロギー追求の先にいたのが「近代を一切否定」のブロガー教祖というイデオローグであった。

 近代日本の打倒というイデオロギーを掲げ、信奉した者であるからこそ、その近代日本の礎(いしずえ)となり、明治日本の創設に関係のあるもの(かなり、こじ付けだが)への如何なる汚損行為も正当化出来てしまう。

 …金山容疑者らIMMによる神社・仏閣への油撒き・汚損行為もそれと同じ発想であると思われます。

 現代日本人の信仰は全て間違っている、朝鮮キリストに染まるべきなんだ、韓国では皆入信している、IMMに入信すべきなんだ…そんな驕り高ぶりが金山容疑者らを狂った行動に走らせ、その蛮行を信者を前に披露することが出来たのでしょう。

 本当に自身が正しいことをしたと今も確信しているのなら、アメリカやらフィリピンに逃げ隠れしたりせず、堂々お縄を頂戴して宗教弾圧(?)の被害者や殉教者を気取ってみたらどうなのか。

 元々小心者であるため、あまり大胆なことは出来ない、だから夜な夜な神社・仏閣に忍び込んでは油撒きのような汚損行為を繰り返し、信者らの前で「どうだ、教祖様はこんな立派な行ないをやっている」と嬉々と宣伝して見せては、それが明るみになるや、恐れをなしてアメリカへ逃げ出したのが実状でしょう。

 大胆なことをしたいが、気が小さい、しかし、誰かにアピールしたい…その結果、大事(おおごと)になってしまい、慌てふためいて海外を逃げ回っているのが実状だと思われます。
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 では、次に金山容疑者が油撒きのような蛮行を繰り広げた背景について分析してみましょう。

 昨今の日本と朝鮮半島、日本と韓国、日本人と朝鮮人の関わり方も大きく関係しているであろうことは間違いありません。国交のある日韓両政府の関係も然ることながら、一般レベルにおいては日本人が「韓国流」への靡(なび)きを強いられている傾向にあることは間違いないでしょう。

 東京・新大久保や大阪・鶴橋をはじめ、日本の各地にはコリアン・タウンがつくられ始めていますが、逆に韓国内で「日本街」や「ジャパニーズ・タウン」なんて聞きません。

 民放テレビでの韓流歌手や韓流ドラマの放送に顕著ですが、民間レベルでもこれほど履き違えた韓国への同化を強いるケースというのもないでしょう。

 昔からですが、戦時売春婦(従軍慰安婦)の強制連行や戦前の侵略・支配など、政府間よりも、むしろ民間交流を通じて歴史認識の強要が顕著ではないでしょうか。

 こんな歪(いびつ)な日韓両国民の共生など、本来的に成り立つはずがありません。

 これまた昔からですが、在日朝鮮人がキリスト教会及びキリスト教団を形成。その政治工作や宣伝工作もあって今日の状況にまで至っているのでしょうが、朝鮮キリストの侵出と跳梁跋扈にさらに拍車をかけました。

 東京都内でも地方でも街中に顕著だと思われますが、至る所に朝鮮キリストの教会が林立しています。

 特に朝鮮人ニューカマーの多い地域ほど、朝鮮キリスト教会が密集しています。東京・上野も非常に多い。

 そういう状況になって日本人の信者を強姦したり、日本人信者に偽装国際結婚を強要したりして不法就労・不法滞在など犯罪の温床になったのも、ある意味では当然でしょう。

 そういう状況でなおも野放しになっている朝鮮キリスト団体の中から金山容疑者のように神社・仏閣を汚損するような油撒き集団のアホが調子づいたとしても当然です。

 もう大学では夏休みの時季。今年もサークルを装い、新入生への怪しげな朝鮮カルトの勧誘が各大学で繰り広げられたことでしょう。

 オウム事件から20年、そして今年、油撒き教団による蛮行が明るみになっている今、朝鮮キリストほかカルトの跳梁跋扈を抜本的に是正せねばなりません。

 キリストの全てが悪いと言っているわけではありません。日本社会とてクリスマスというキリスト信仰をアレンジして受け入れ、正しい形で共生を図って来たことも事実です。

 ただ、戦国期・江戸期を通じた武家時代のキリスト弾圧・排除も権力者の都合で行なった一方的な宗教弾圧ではなく、相応の理由があって行なわれました。
 「異教徒による侵略」、「異教徒との宗教戦争」、「在日ポルトガル人」といった問題が存在しなかったのは時々の政権が正しく異教徒を排除したためです。

 同様に今、キリストの名を騙って悪事に手を染めまくる朝鮮人の跳梁跋扈をこれ以上、許してはなりません。


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☆当ブログ20周年記念エントリー紹介

2005年06月29日 「治安大国の復権を目指して
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/26712380.html
★元警視総監の井上幸彦先生と語らう

2005年06月29日 「治安大国の復権を目指して(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/26712773.html
★元警視総監の井上幸彦先生と語らう(2)

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以下、過去エントリーに寄せられた「小松菜さん」からの情報提供です

2015年06月15日 「外国人犯罪とキリストの侵略!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51983069.html#comments

不法滞在者を支援し、合法化しようとするのは、「外国人住民基本法」「外国人地方参政権」「人権侵害救済法案」の在日教会と日本キリスト教協議会、その西早稲田たち。
http://members3.jcom.home.ne.jp/nankirensato/activity.html
http://migrants.jp/about/staff

カルデロン一家も同じ。
http://tetugakuusagi.at.webry.info/201212/article_2.html

日本にはたくさんの偽装結婚などで不法入国、その後簡単に取れる永住権。これら付随して必要以上に得られる外国人の義務を伴わない権利が大きな問題になっているのは、出入国管理法が甘いこと、ここが甘いと日本は外国人に乗っ取られ、崩壊する。日本は今、大量の不法滞在者が合法的に住んでいるのだ。その原因を探ると、西早稲田2−3−18の活動を無視できない。 民団の外国人参政権も、解放同盟の人権擁護法案も、従軍慰安婦問題も、反原発運動も、河本擁護、片山叩きも、調べるとみんな西早稲田2−3−18が噛んでいる。
西早稲田2−3−18。パチンコ中心の在日財力をバックに、政治、メディア、法曹界、教育界・・・日本社会のあらゆる階層に影響力を持っている。
Posted by 小松菜 at 2015年06月16日 06:31

キリスト教全部を否定することには賛成しません。西早稲田を頂点としパチンコ40兆バックのサヨクはネットワーク強いのに対し、保守は弱いです。キリスト教には保守政党の大物にもクリスチャン多く、クリスチャン新渡戸稲造を尊敬する保守日本人はすごく多いです。そこで今、このタイミングでキリスト教そのものを叩いたら、保守派のクリスチャンまで敵に回し、保守派は弱まり、それはサヨクや朝鮮キリストの思う壺です。

 左翼カトリックを糾弾するカトリック信者
http://www2.ocn.ne.jp/~antijpj/

カトリック信者のおつると在特会
http://ebilog.biz/2log/poverty/1413741637/
などなど

叩くのは、まずはウリスト教と反日キリスト教、そのネットワークと思います。そして、ウリスト教と協力する日本のクリスチャンの多くは、その実態を知らないで協力しているようです。だからそれを知られたくないから、しばき隊などは昨年の朝鮮カルト撲滅デモの時も、尋常でない方法で妨害したのでしょう。逆に言えば、朝鮮キリストの本当の姿を、日本人クリスチャンに知らせることが、反日朝鮮ネットワークを困らせる有効な手かもしれません。
Posted by 小松菜 at 2015年06月16日 08:16

週間新潮の記事によれば、油男を警察に通報してくれたのは、キリスト教の牧師さんですから。周知拡散すべきは、朝鮮キリスト、それに乗っかる反日キリスト教ネットワークでしょう。

その記事

カルト教団について情報収集をしている、アッセンブリー京都教会の村上密牧師によれば、
「油の撒布が問題になる中、キリスト教の教会が被害に遭っていないことに気付きました。そこで、
こんなことをやるのはキリスト教系のカルト的なグループのはず、悪霊にまつわる活動を行っている
IMM(インターナショナル・マーケットプレイス・ミニストリー)が怪しい、という考えに至った。その後、
IMMの内情に詳しい人に連絡。ある韓国系のキリスト教団のHPに、金山が神社仏閣に油を撒いて
いる映像がアップされているとの情報を掴んだのです」

村上牧師は、その映像を入手。5月22日、京都府警南署に提出したという。
IMMは、金山によって2013年5月に設立されたキリスト教系の教団だ。
Posted by 小松菜 at 2015年06月16日 09:12


2015年06月18日 「MERSと『軍艦島』妨害!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51983328.html#comments

日本のキリスト教会で活躍する朝鮮総連の要人。ブログ「現代の風景 - 随想 吉祥寺の森から 聖ヶ丘教会 主任牧師 朴壽吉」
http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/archives/52565137.html
有名なところではかつて「新宿百人町事件」という事件があった。牧師になりすました北朝鮮スパイ事件であり、拉致の実行犯だった辛ガンスを釈放した康成輝も、朝鮮宗教人協議会と祖国統一運動に関わっている。

その教会の前任牧師で青山学院院長になった人物の平和メッセージ
http://uccj.org/newaccount/3346.html

瀬戸弘幸氏は、「戦後GHQの日本占領の一環としてキリスト教を布教して日本の弱体化を図ったが多神教の日本では失敗し、そこで朝鮮人の目を付けた」という趣旨をブログで書いていらっしゃいます。この見方に私も賛成します。但し、秀吉がそのヨーロッパによる侵略の意図を見抜いてのキリシタン禁教直前までにキリスト教が日本で爆発的に広がったことを考えると多神教うんぬんは何とも言えないし、日本で今も大きな影響を持つのは没落武士と結びついた明治時代のキリスト教でGHQはほとんど関係なく、関係あるとすれば共産主義と結びついたとされるYMCAとかWCC(世界キリスト教協議会)などのキリスト教でしょう。
キリスト教信仰から拉致問題や慰安婦と戦う西岡力教授のような日本人クリスチャンもいるのですが、基本的に日本のキリスト教は朝鮮キリストと蜜月で、残念です。
Posted by 小松菜 at 2015年06月19日 10:01

以上


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2chにおける佳子内親王殿下への脅迫投稿事件は「日本人差別」の究極型!

表現の自由を言う前に、言論・表現の自由無き皇室・皇族方に想いを馳せよ!

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Posted by samuraiari at 02:52このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶 | カルト邪教政党・集団ストーカー問題

2015年06月20日

SEALDsと改正派遣法そしてヘイト規制

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☆緊急!!

完全に「煙幕」にされた安保法制をめぐる左右の激突!?

保守派も「クソ法案」と呼ぶ、

「労働者派遣法改正案」が衆院本会議を通過!!
1
 当ブログのコメント欄に寄せられた「敦子さん」からの情報提供をご紹介しましょう。

2015年06月18日 「MERSと『軍艦島』妨害!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51983328.html#comments

以下

【平凡太郎】首相官邸、自民党本部、次世代の党本部へ 改悪人材派遣法案即時撤回、人材派遣業全面禁止、竹中平蔵(童話なりすまし通名使用帰化在日韓国人、イ・ピョンス)と増田寛也(通名使用帰化在日韓国人疑惑)の即時解雇、パソナ(帰化在日韓国人企業)即時解体、西村康稔(帰化在日韓国人官庁の経済産業省出身のグローバル馬鹿)と平将明(マオニスト)の即時解雇 などを何回も強く要求しましょう。(メール・電話・葉書など)(抗議数の多さが重要です。)
-----

【人材派遣業 = 韓国式労働者人身売買業】

竹中平蔵
「若者には貧しくなる自由がある。貧しさをエンジョイしたらいい。」
「正社員をなくしましょう」

ブログ「kojitakenの日記」より以下一部抜粋
(引用開始)
思えば民主党政権時代、新自由主義には抵抗を感じながらも自民党寄りのスタンスを捨てきれない人たちから、よく「新自由主義の本家本元は(自民党ではなく)民主党だ」という言説が聞かれたものだ。確かに現民主党結党時の1998年当時には、当時の流行もあって民主党は新自由主義色が相当強い政党ではあった。でも、新自由主義の(日本における)本家本元というなら、それは自民党以外にはあり得ないだろ。そうずっと思っていた。

「保守本流」の勢いがずっと続いていたならまだしも*1、1996年の橋本龍太郎内閣成立、2000年の清和会(森喜朗)への「党内政権交代」、2001年の小泉純一郎内閣成立と続いた間、自民党の経済政策がどう変化していったかは明らかだろう。そう、新自由主義の本家本元は民主党なんかじゃなくて自民党だったのだ。
[ 平凡太郎 ]

2015/6/19(金) 午前 6:20
25
それを余すところなく明らかにしたのが、今回の「派遣労働の拡大への再転換」の一件だろう。「再転換」というのは、民主党政権時代に一度ブレーキがかかったという意味である。あのひどかった民主党政権でさえ、ある程度は新自由主義の奔流にストップをかけようとした。それがかなわず政権再交代したあと、最大のハードルであった参院選を楽々クリアしたと思ったら、さっそく自民党安倍政権はこんな悪逆非道な政策を打ち出してきた。露骨な逆戻りであり、徹底した新自由主義化の推進だ。

「新自由主義に批判的、ないし懐疑的」でありながら自民党支持に走った人たちを強く非難するとともに、猛省を求めたい。
(引用終了)

[ 平凡太郎 ]

2015/6/19(金) 午前 6:21

Posted by 敦子 at 2015年06月19日 09:20

以上

 大問題の改正派遣法案が衆院を通過しました。

 安倍晋三首相は同法案について「正社員を希望する人には正社員の道を開く法案である」として制度改正の意義を強調していましたが、トンでもない話です。

 これまで企業が同じ職場で派遣労働者を使える期間は最長3年間と定められていました。それを撤廃することが柱となった法改悪です。

 今までは熟練となった派遣労働者を正規雇用として使うか、新たな人材に入れ替えるかが企業側に問われていましたが、引き続き派遣労働として際限なく使うことが可能になりました。

 「派遣の道を選ぶ人には待遇改善」(安倍首相)どころか、酷い雇用状態が続くことを是とするような法案です。「正社員を希望する人には正社員の道を開く法案」(同)どころか、正社員への道はますます遠のく一方でしょう。

 いわゆるブラックと称されるような悪徳企業にとって、これほど美味しい話はありません。そのような企業を支持母体・系列化に抱える公明党(創価学会)のような政党にとっては大歓迎。先ごろは維新の党も安倍内閣・自民党政権に靡(なび)いたことが今回の衆院採決で見事に示されました。

 大阪市での都構想への住民投票(否決)直後、橋下徹・大阪市長(維新の党)は東京都内のホテルで安倍首相と会談しましたが、その内容がどういうものであったのかは既にお察しの通りですね?
34
 マスコミは安保法制の推進について安倍首相が橋下市長に協力を求めた…というような、ありきたりな報道に終始していますが、実際は改正派遣法への賛成によって政権に靡(なび)け、悪いようにはしないという呼びかけだったものと思われます。

 (党所属の)女性議員のスキャンダルに速やかな党からの除名処分でリーダーシップ(?)を発揮、女性有権者からは権威や権力、世のすう勢に靡かないことで支持が集まったかに見えた橋下市長でしたが、裏では完全に権力の軍門に下っていました。公明党・創価学会に靡き、自民党に靡き…どこまでも権力欲しかない橋下市長のようです。

 そして改正派遣法の一方で議論が喧(かまびす)しい「安保法制」の推進ですが、ものの見事に改正派遣法の「煙幕」に使われました。

 国会では連日、自民党に召喚された憲法学者が「安保法制は違憲」との憲法判断を下しました。野党はこれを口実に安保法制に激しい批難を加えましたが、おそらく自民党にとっては安保法制での批判は一向に構わなかったのです。
 むしろ野党や国会前で抗議行動を繰り広げる左翼勢力にはもっと攻撃してもらいたかった…そうして世論の関心を改正派遣法の審議から逸らし、着々と同法改正を進めたかったのです。右からも左からも批判をかわすことで速やかな成立を図りたかった、そのためには安保法制すらも煙幕(道具)として利用したのが自民党政権のやり方です。

 今回の改正労働法は中道右派で、生粋の自民党支持者の間でも「クソ法案」と呼ばれていました。

 一般的に経営者や富裕層の支持者が多いと思われがちな自民党ですが、実際に本当のブルジョア層というのは全体の2割程度で、その他は商工会議所や町工場、農村、漁村の支持者で成り立っているのが実態です。

 その2割程度の超ブルジョア層が党の実力者とその周辺に巣食っており、2割のブルジョア議員によって企業にとって有利な改正派遣法が推進されたのが実状でしょう。その超ブルジョア層の筆頭格であり、エージェントが安倍首相であることは言うまでもありません。

以下、ニュースより引用

【改正派遣法案】「国民抜きの採決」…反対の声、届かず
 衆院厚労委は12日、渡辺博道委員長(自民)が改正案の質疑終結を宣言したが、民主、共産両党が反発し、19日午前に安倍晋三首相が出席して追加の質疑を行った。首相は「派遣の道を選ぶ人には待遇改善、正社員を希望する人には正社員の道を開く法案だ」と制度改正の意義を強調した。
  現行の労働者派遣法は、企業が同じ職場で派遣労働者を受け入れることができる期間を原則1年、最長3年(通訳など専門26業務は無期限)と定めている。これに対し、改正案は専門26業務を廃止し、派遣期間の上限を一律に3年に設定。現在は3年を超えると同じ仕事で派遣労働者を使えないが、改正案では、労働組合などの意見を聞いて人を入れ替えれば、使い続けることが可能になる。同じ派遣労働者でも、事業所内で働く場所を替えれば、さらに3年働ける。派遣会社に無期雇用されている派遣労働者は、期間の制限なく派遣先で働ける。
  改正案には労働者の雇用安定措置も盛り込まれ、派遣期間が3年に達した労働者を直接雇用するよう派遣先に依頼したり、自ら無期雇用したりすることなどを派遣会社に義務付ける。派遣労働者のキャリアアップのための計画的な教育訓練実施も派遣会社に求める。また、届け出制と許可制に分かれている派遣制度を許可制に一本化する。
  改正案は昨年の通常国会と臨時国会で2回廃案になった経緯がある。今国会では日本年金機構の加入者情報流出問題が表面化し、衆院厚労委での採決がずれ込んでいた。19日の衆院厚労委では、同一労働同一賃金法案も自公維3党の賛成多数で可決された。民主党は退席した。

以上

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☆SEALDsとは何者か?

東京ストリート手法による運動・組織を超越、来たる一大ブームの予兆?

 そして、この改正派遣法にもっとも反対しなければならない人たちがいる。

 当ブログの過去エントリーで、SEALDs(シールズ)なる自由と民主主義のための学生緊急アクション(行動)と称した運動体が台頭していることに言及した。

2015年06月17日 「選挙権拡大が示唆する日本の針路
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51983254.html

6
 「戦争反対」「安保法制反対」「集団的自衛権に反対」「憲法改正に反対」…戦争を防ぐためにこそ防衛(報復)手段は必要だと思うが、かつての左派学生運動と同様の主張を繰り広げている。

 街中で人を大動員して入り乱れ、意味も分からずにドンチャン騒ぎをしているのは大いに結構だが、大学生など若年層を中心にした運動体こそは安保法制や集団的自衛権がどうのこうのの前に、改正派遣法のような問題にこそ反対しなければならなかったのではないか?

 尤も、これは『在特会(在日特権を許さない市民の会)』をはじめとする「行動する保守運動」勢力にも同じことが言えるし、その他、『チャンネル桜』や『日本会議』など保守全般にも通じて言えることだろう。

 ところで反原発デモから安保法制への反対で勢いづく左翼勢力は、元自民党関係者を通じて保守派にも安保法制への反対を呼びかけているようだ。
5
 先ごろ、日本共産党の機関紙赤旗には、保守派にも安保法制への反対に立ち上がれとする自民党愛知県県議団の元総務会長(弁護士)の記事が掲載された。自民党にもろくな地方議員がいなかったものだと思わされるが、共産党・左翼勢力にまんまと抱き込まれて、ろくでもないことを発信している。

 安保法制の問題も確かに重要だろうが、そこにばかり目を奪われていると、その一方でトンでもないことが進行しているものだ。

 前出のシールズだが、大学生くらいの若者が前面に出て主体的な運動体となっている。運動や組織と言うよりも、一つの「ブーム」にあらゆる層の若者を取り込もうとする「壮大なプロジェクト」に見える。

 実際、彼らが先日行なったデモ(6月14日渋谷デモ)には実に雑多な層が集まったようで(この左翼特有の雑多な層と言うのも曲者だが)、企画としては綿密に練られている上に、バックには広告宣伝やプロデュースの専門家が関わっているのだろう。最近のケースに例えれば、韓流放送に反発したフジ抗議デモの左翼版とも形容出来るが、それ以上にプロが関与して壮大な売り出しとなっており、企画の第一段階としては大成功と言えるだろう。

 特に現役の大学生と言えば2〜3年後には実社会に出て就職という関門にぶち当たるわけだが、改正派遣法のような法案が通ってしまうと、彼らこそ就職活動に際して、あるいは就職後に最も不利益を被る層となるのではないか。

 だからこそ集団的自衛権や安保法制がどうのこうのなどとやっている場合なのかと申し上げたい。我が身に直接降りかかってくる世代の彼らこそは誰よりもいち早く強硬に、真っ先に改正派遣法に反対の声を挙げなければならなかった。

 一時のノリで集まっては男女入り乱れ、はしゃいでいるのも大いに結構だが、矛先をかなり間違えているのではないですかと。

 ところで、このシールズについて然る専門筋は以下のように分析している。

1995年から2002年まで発行されていた東京ストリートニュースという雑誌をご存知でしょうか? 平成7年から平成14年まで、あの当時カリスマ高校生だとかカリスマ何とやら…というのが盛んに持て囃されましたよね。
 タレントの妻夫木聡だとか押切もえなど、現在30歳代前半があの世代なんですが、東京ストリートニュースは高校生を中心に、大学生や若者の圧倒的な支持を受けました。

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 最近、台頭し始めた『SEALDs(シールズ)』を見て下さい。あの東京ストリートニュースとポスターの作り方や広告の打ち方、そのプロデュースの手法がまったくソックリだということに気付きます。
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 左翼勢力のやり方は『(レイシストと)しばき隊』から『反原発デモ』に始まって、遂にあのやり方(東京ストリートニュースの手法)をリーサル・ウェポン(最終兵器)として持ち出してきたかと思いましたよ

 東京ストリートもシールズも若年層の男女を前面に並べ、青空や夜景をバックに躍動感のある絵ズラを売りにしている。美男美女であろうがなかろうが、大量の若者を並べて、あらゆる層の若者を引き込み、取り込もうとしている点では共通している。

右にも左にも関係なく、ノンポリ層というのは世の中の6割を占めていると言っても良いでしょう。その6割をどう取り込むか、6割にどう訴えかけるか。その主張が正しいか、間違っているかではなく、問題はどう訴えかけて呼び込むか。そこにシールズは大成功したと言えます。

 在特会や行動する保守、チャンネル桜やフジ韓流反対デモもその流れを作れそうにありましたが、それが出来ませんでした。
 在特会は『在日特権』の存在を浮き彫りにした功績は大いに評価出来ますが、それを本当の市民的・国民的ムーヴメントするまでには残念ながら至っていないのが現状ではないでしょうか。

 政治にも社会問題にもまったく関心がない、自分の生活と趣味だけ。そういう層にどう思われるか、どう受け止められるか、それに成功しつつあるのがシールズです」(同)

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 つまり平たく言うと、かつてカリスマ高校生やらカリスマ大学生に憧れて、それを目指した現在の30歳代前半の人々が今度は「カリスマ運動家」を目指してシールズの戦列に加わってくることも予想される。人が集まれば集まるほど、新たな人を呼び込む。現役の大学生、高校生からもシールズに参戦してくる者は後を絶たなくなるだろう。

さすがに、かつての安保闘争時代の学生運動のような、あそこまでの勢いは持てないと思いますが、それでもかなりのブームをムーヴメント(運動)として巻き起こすでしょうね。これから2〜3年はピークを迎えると思われ、5〜6年は猛威を奮い続けると見て間違いないでしょう。

 繰り返しになりますが、約6割の無関心層にどう呼びかけて引き込むか、敵に回すか味方につけるか。それに成功しつつあるのがシールズです。

 それが証拠に各地自体で『ヘイトスピーチ規制条例』を採択するとしたところが111の自治体から僅か5日間で122に増えました。何がヘイトスピーチなのか、ヘイトスピーチと言われているものが正しいか、悪いかの問題でもないんです。ヘイトスピーチが世間の無関心層からどう受け止められたのかの帰結でしょう。その意味でシールズなどの対極にある保守、特に在特会や行動する保守運動勢力にとっては危機的な状況ですよ。

 シールズはかつて一大ブームを巻き起こした東京ストリートニュースの手法を持ち込んでいるわけですから、これは当たる確率が高いと見なければなりません」(同)

1011
 最初はチンピラ紛いの愚連隊が在特会デモへの妨害を仕掛ける程度であったが、そこにマスコミや左翼政党、『部落解放同盟』などの同和団体までが味方につき、今度は東京ストリートの仕掛け人までがプロデュースに乗り出した左派学生運動勢力を主体に広範な若年層から社会人を取り込み、「世論」として潰しにかかって来ている。

 まさに今、所謂「ヘイトスピーチ・デモ」とされる行動する保守運動勢力の周囲はそんな状況である。

 その一方で自民党政権は改正派遣法を成立させつつあるが、これは所謂ネット右派層、特に(ヘイトスピーチと批難されている)在特会・行動する保守運動勢力のデモの参加者には哀しいかな派遣労働者も少なくない。

 改正派遣法によって企業にばかり有利にするのみならず、副産物として在特会・行動する保守運動デモを弱体化させる狙いも透けて見える。

 まさに上と下からヘイトスピーチ・デモへの締め付けが始まっていると見なければならない。


※追記
某アパレル・デザイナーの見解

・東京ストリートニュースのコンテンツ 「ネットが未発達な時代に、雑誌媒体を使用した『読者参加型』プロデュース手法」

・シールズのコンテンツ 「ネット媒体を主軸とした『デモ参加者型』プロデュース手法」

※今回はシールズの宣言のようにもなってしまいましたが、新たに台頭しつつあるムーヴメントについて現状を認識すべきとして、敢えて提言させて頂きました!


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6・21対朝鮮カルト抗議!
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=810

6・21祝!「日之丸街宣女子」爆売れ記念 護国・愛国・報国デモ行進(在特会主催)
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=813

6・22日韓断交を求める国民大集会IN日比谷公会堂(行動する保守運動主催)
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=791


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名前:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動
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店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:6822488

ゆうちょ銀行 記号 10120 番号 59476111
名前:政教分離を求める会
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店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:5947611

  
Posted by samuraiari at 00:01このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「護国の鬼」シリーズ