2016年01月30日

在欧・在日難民を叩き出せ!

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画像:青林堂から発行された、はすみとしこ先生の単行本『はすみとしこの世界 「そうだ難民しよう!」
書店では、はすみ先生のサイン会も予定されていたが、左翼・在日勢力と思しき者らによる不当な集団的圧力で、横暴にも中止へと追いやられた。
一連の件は威力業務妨害事件として捜査対象にもなっていると伝えられており、「行動する保守運動」の主唱者である桜井誠氏(在特会前会長)によるとサイン会妨害に関わったと見られる左翼・在日勢力がツイッターなどで必死の言い訳に終始しているとされる。

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アメーバでの愛国者ブログによると、はすみ先生のサイン会は中止になってもアマゾンでのランキングが好調に伸びているなど、本の売れ行きは抜群のようだ。
何でも「しばき隊の妨害が売り上げに貢献している」とまで言われている(苦笑)。

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☆門戸閉鎖に向かう世界

大量流入と事件の数々こそは「侵略戦争」そのものである

 日本では、欧州への難民問題の実状を伝えたホワイトプロパガンダ漫画家である、はすみとしこ先生のサイン会が中止に追い込まれる騒動に発展しているが、当の欧州では一部の国々で難民対策が進んでいる。

 北欧のデンマークでは難民が一定以上の現金や貴金属を所持していた場合、それらを没収し、難民の生活費に充てる法案を賛成多数で可決した。

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 国際ジャーナリストの木村正人氏は自らの記事で「ナチスを彷彿とさせる」などと批判的に伝えているが、何も現金や貴金属だからと無闇に没収しようというわけではない。難民の生活費に充当するための費用も国費で賄わなければならず、難民がそれだけの現金・貴金属を所持しているなら、それを出させ、食費や宿泊費に充てようというものである。

 そもそも、それほどの現金や貴金属まで所持している者らが、何故に中東や北アフリカなどから敢えて難民として欧州へ来ているのか、という話だろう。

 ここに難民問題の恐ろしさが集約されている。難民…と言えば持たざる貧しき者といったイメージで捉えがちだが、一たび富める国に難民出来るとなれば、母国で定職に就いていたり、きちんとした家に住んでいる者まで難民の群れに混じって押し寄せて来るのである。

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画像:ドイツとの国境地帯を警戒するデンマークの警官隊

 同じく北欧のスウェーデンでは難民の収容施設で15歳の難民少年がスウェーデン人の女性職員を刺殺するという事件が発生した。

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 おそらくは収容施設における扱いをめぐり、難民少年と職員との間で起きたトラブルが発端だろう。

 スウェーデンの捜査当局ではテロの可能性を否定しているが、テロでなければなおのこと事態は厄介である。これは各国の難民収容施設でも同様のことが言われているが、難民が施設で暴動紛いの騒ぎを起こしたり、性犯罪を含む職員への暴行など日常茶飯事に起きているからである。

 職員刺殺も収容施設にて起こるべくして起きたと言えよう。

 そのスウェーデンは最大8万人の難民申請者を国外退去にすると発表した。

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 スウェーデン政府は強制送還の対象となった国外退去者が膨大な数に上るため、特別機をチャーターするとしているが、それでも全員の強制送還には数年を要すると見られる。

 それでも何もやらないよりは遥かにマシだろう。

 人口約980万人のスウェーデンはEU加盟国にあっても人口比で最も多い数の難民を受け入れている。昨年には約16万人の難民申請者を受け入れたが、国境での写真付き身分証明書による入国チェックが導入されたため、スウェーデンへの難民は激減していると言う。

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☆安倍首相による「移民否定」答弁!

日欧ともに敵(国)を明確にした官民一体が肝要・急務である

 一方、フランスではディズニーランドにて拳銃2丁や実弾、それにイスラム教のコーランを所持した男が逮捕された。
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 昨秋、銃撃による大規模な無差別テロが起きたばかりのフランスだが、所持品検査のチェックによる摘発強化は当然のことだろう。

 ムスリムを中心とした欧州への難民の大量流入。これを「戦争だ」として捉える国家指導者はいたが、では何との、誰との戦争なのかに言及した者はいない。

 もはや欧州キリスト教文明とイスラム文明の戦いであり、その双方の混在を助長しているのがユダヤ思想。対イスラム、対ユダヤという対立軸を明確にしない限り、一斉排除による難民問題の解決には至らないのではないか。

 翻って日本の国会では、安倍晋三首相が公明党の山口那津男代表による質問に答える形で、「移民政策を採ることはまったく考えていない」として移民政策を否定した。

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 外国人留学生の受け入れ拡大や外国人労働者の受け入れなどで事実上の移民受け入れに踏み切ったも同然の安倍政権だが、欧州・難民問題の影響もあったのだろう、ギリギリのところで移民の受け入れはまったく考えていないとして大筋の部分で踏み止まったことを評価したい。

 前述のように、事実上の開国政策とも受け取れる各政策に狂奔している安倍政権にも確かに問題はある。しかし、それを否定する共産党など左翼勢力などは問題外の存在である。

 そしてドイツでは1月29日、南部の難民収容施設に手榴弾が投げ込まれる事件が発生した。大晦日、ケルンなどドイツ各地で頻発した女性への集団強姦・強盗事件の報復とすれば軽い事件である。

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 偶然にも手榴弾は不発に終わったが、警察当局では難民の受け入れに反発した極右勢力の仕業と見て捜査している。

 特に110万人もの大量難民を移住の如く受け入れたドイツに言えることだが、対イスラムという対立軸のもと、官民が一体にならなければ、問題の解決(難民の一斉排除)はあり得ない。

 思うにドイツをはじめ「豊かな欧州」という誘発に駆られて難民が大量流入した。それで各国で大きな問題が起きている。今度は逆に「怖い欧州」という脅威に駆られて難民が避難先から一斉脱出するように仕向ける必要がある。

 政府や行政においては厳しい難民規制、民間レベルでは難民排斥デモ、時には対難民テロ…。やり過ぎだと捉える向きもあるだろうが、やり過ぎなのは際限ない難民の受け入れである。

 明確な対立軸、敵(国)を見定めるという意味では日本も同様。

 安倍政権では北朝鮮による日本人拉致問題の解決を至上の命題とし、一度は緩和された対北朝鮮経済制裁を今年はじめの水爆騒動で再び復活させるとしている。

 元より国交もない、未解決のままの日本人拉致問題を抱えている、経済制裁を科している…コレほどの条件が整っていながら未だ日本国の指導者たる首相から北朝鮮が敵国であり、北朝鮮人民が敵国民であると明言されたことはない。

 他の何が必要というわけでもない。国家指導者たる首相が敵国の存在と、敵国との対立軸に言及し、明言する必要がある。

 敵国民でありながら、のうのうと日本国内に学校(朝鮮民族学校)在日組織(朝鮮総連)を構え、特別永住制度(在日特権)に基づき、難民然として日本に居座る在日朝鮮人社会を大きく揺るがすことになるだろう。

 たった一言、敵国・敵国民について明言することが急務である。


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 それは現在、所謂マイノリティーとされる在日外国人の中で最多のマジョリティとなっている在日中国人と、奴らの母国である共産中国についても同様のことが言える。

以下、東京・新橋で男性客が操作中のATMから多額の現金を引き出そうとして逮捕された支那人(中国人)客引きモドキの窃盗団に関するニュース

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当ブログの過去エントリーでも言及していますが、東京・新橋では客引きを装った中国人ホステスによる組織的窃盗が相次いでいます。
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:関連エントリー

2015年07月02日 「無残な移民社会の様相(7月度)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51984719.html


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★新風連ブログ
両陛下の慰霊
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=861

heika
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天皇・皇后両陛下、日比国交正常化式典へのご出席と慰霊、大変お疲れ様でありました!
有り難うございました! お帰りなさいませ!



★「行動する保守運動カレンダー」より

1・31川崎発 日本浄化デモ『第二弾!』 【反日を許すな】
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=909



2ちゃんねる撲滅!
BLOG侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!
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同盟ブログから再開のご紹介♪
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1・31川崎デモの直前に在日・左翼工作員が大慌ての大暴れ!
在日工作員による陰口三昧が2ちゃんねらーの実像そのものだ!

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Posted by samuraiari at 20:39このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「移民・労働者」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動 

2016年01月28日

外対の門出と日本人差別への反撃!

★お知らせ

旧外追サイトがリニューアルされました。

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http://gaitsui.web.fc2.com/

今後は『外国人犯罪対策本部』として外国人犯罪情報の発信に務め、『外国人犯罪撲滅協議会』として活動を継続して参ります。
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それに伴ない、カンパの振込先が変更となりましたので、お知らせします。

【賛助金のお振込先】

ゆうちょ銀行
記号 14190 番号 32182891
名前:有門大輔

他の金融機関からの振込みはこちら
店名:〇一八(ぜろいちはち)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:3218289


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★外対(がいつい)声明!

東京高裁の正当判決を断固支持!!
http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2016_01_26/2016_01_26.htm
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強制送還中のガーナ人死亡について国の責任認めないとする良識!

入管による「実力行使」の正当性が立証された至極真っ当な裁決!


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☆国連マイノリティ報告者の来日

移民・難民との共生を強制する日本人差別に反撃せよ!

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 リタ・イザックという国連の少数者(マイノリティ)問題特別報告者を務めるハンガリー人が来日。さる1月24日より東京都内を視察し、ヘイトスピーチ問題の事情聴取を始めたのだと言う。

 これを報道しているのは朝日新聞。見るからに臭うシチュエーションだが、視察・事情聴取に訪れたのは東京・新宿区のコリアンタウン(新大久保)界隈。

 「差別をなくすための法整備や指導者の取り組みが必要」としたリタ・イザックだが、今回の来日が初来日。

 リタ・イザックはハンガリー出身の弁護士であり、2011年に国連の特別報告者に就任したと言う。

 …ハンガリーと言えばオルバン首相の強い指導力の下、東欧で最も難民に対して厳しい施策(国境線でのフェンスの設置など)を講じたことで知られている。

 そんなにヘイトスピーチをでっち上げてでも問題化したいのであれば、愛国者揃いの母国ハンガリーに帰ればいくらでもネタは転がっているだろう。ただし、自身が国中で総スカンを食らうことになるだろうが。

 人権問題(?)の専門家であるそうなリタ・イザックは各国で人権状況や政府の責任について調査、その報告書を国連総会や人権理事会に提出すると言う。

 今回の初来日は非公式だそうだが、今年中にも日本政府が公式に招致する形での来日を希望している。誰が政府に働きかけて呼ぼうとしているかは想像がつきやすいが、仮に自民党政権が呼ぶにせよ、ポーズで呼ばなければいけない建て前もあるのだろう。

 非公式ながらも初来日の今回の調査では、在日韓国・朝鮮人やイスラム系の在日外国人、部落出身者から事情を聴取したそうだ。

 所謂ヘイトスピーチ・デモのビデオを視聴し、所謂ヘイトスピーチに反対する市民(?)からの意見を聴いたと言う。

 「ヘイトスピーチに反対する市民」と言うのは、公安条例に基づいた許可を得ているデモ行進に対して、沿道から激しい罵声を飛ばしたり、中指を突き立てたりしている者らのことだと思うが、東欧人の弁護士で国連関係者ともあろう者なら、あのファック・ユーのポーズを見て、「あれこそ(日本人への)レイシズムであり、あれこそ(日本人に対する)ヘイトだ」と気付かなければおかしい。

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 トルコでは大統領に対して中指を突き立てた女に執行猶予なしの禁固刑が言い渡された。それほど諸外国では侮蔑的で、道徳に反した違法な行為だと認識されている。

 在日だとか部落・同和出身者だとかムスリムだとか、終いにはしばき隊などと総称される者らの意見ばかり聴取して、あまりにも偏り過ぎだと言えるだろう(もともと、その趣きで日本に呼ばれているのだろうから仕方がないが)。

 では、逆にヘイトスピーチ・デモだとされる側からは何も聴取していない。…これでは国連総会や人権理事会宛ての報告書というのも型通りなものばかりで、ロクなものには仕上がらないだろう。

差別やヘイトスピーチに対する法整備?

人権問題を扱う独立した機関の必要性??

日本の市民にヘイトスピーチなどの差別をやめさせようと行動している人がいることは素晴らしい???

政府指導者も「差別は許されない」と明言するリーダー・シップを示すべき????

 法治主義の枠を超えた言論弾圧部隊の間違いだろう。リタ・イザックはヘイト反対に名を借りたチンピラ愚連隊を讃えるために来日した新たなスポークスマンだったようだ。

 そう、今の日本に存在しないのはリタ・イザックも言うように、「日本人に対する差別は許されない!」と明言する政府関係者だ。

 今の政府関係者の怠慢を象徴するエピソードをご紹介しよう!

 先ごろ、「行動する保守運動」の一翼を形成する愛国団体『しきしま会』(ボウズP代表)が外務省前で抗議街宣をしていたところ、横断歩道を渡らずに道路を横切った外務省職員を街宣参加者の1人が注意したところ、その外務省職員は恐縮するどころか、注意した参加者に突っかかってきたと言う。

 口論になった去り際、街宣をしている愛国市民にめがけて中指を突き立てるファック・ユーのポーズをして見せた。

 …あろうことか、外務省職員であり、しかもいい大人が中指を立て、しばき隊と同レベルのことを行なって見せたのだ。

 その姿はしっかりと動画に映されている。

★動画ご紹介

【中指を立てる外務省職員】 景観会・外務省と国交省に抗議街宣2016/1/25
https://www.youtube.com/watch?v=PBuRpY5A2B4

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 外務省職員からしてこの有り様。省庁の中でも売国的で酷いとされる外務省の中でもとりわけ酷い連中である。しかも中指立て…しばき隊レベルで品性も何もあったものではない。
 おそらく官公庁にもいるとされる「しばきシンパ」みたいなものかも知れないが、こんな連中が日本の外交を歪めているのだろう。

 これまで筆者・有門大輔も何度となく抗議街宣を通じて役人を相手に行政交渉や行政相談、抗議の申し入れを行なったが、いずれも壊れかけたラジオをつけているような反応しか返って来ない。

 …こんな連中に何を交渉して何を申し入れたところで埒があくものではなく、それよりも良識ある人々に呼びかけて理解を得よう、それを一つの活動の目標とした。

 外務省からして愛国か売国かといった問題以前にあの体たらくなのだから、リタ・イザックのようなハンガリーでもどうしようもなさそうな奴が日本へ来て幅を利かせるようになるのも、むべなるかな。


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 どうしようもなさそうな奴は当ブログのコメント欄にも時折、出没している。

 承認制のコメント欄にあって、その投稿は承認(公開)していないが、ここでキッチリ反論しておきたい。

以下

投稿記事:オール沖縄を粉砕せよ!
投稿日時:2016-01-26 23:37:16(未承認)
投稿者名:すい
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ヘイトスピーチを見て外国人犯罪撲滅協議会の存在を知りました

馬鹿ですか

ちゃんと現実を見てください

今から衰退していく日本を支えてくれるのは外国人です

確かに外国人が犯罪を起こしていますが
それなら日本人も犯罪を起こしているはずです

日本人が犯罪を起こして良くて外国人はダメな理由がわからないです

外国人の頭が良くなっていってるのに恐怖を感じているのですか
日本人が馬鹿になっている事に目を向けれないのですか
それとも外国人の持つ自由な発想が怖いのですか

差別をする国はグローバル化が当り前な世の中では確実に不利になります
法を変えてまで外国人を批判したらそれこそ終わりですよ

確かに中国人や韓国はマナーが悪いです
沢山迷惑をしてします

でもちゃんと私達が教えればいいじゃないですか

何もせずに拒絶してしまうことは争いしか生みません

分かってください

あなた方がしている事は正しいかもしれない

もしかしたらとてもいいことかもしれない

反対している人は変化を恐れているからもしれない

でも戦争や紛争はそのような事を過信してから始まるのです

間違っていたと後から理解しても正しいと思うことしか許されない時代があった事を分かってください

それがあるから反対があるのです

今から外国人を規制したら未来の日本はどうなりますか

その時の子供達は?

考えて下さい

以上

以下、回答

あなたの投稿を読んで「日本人へのヘイトスピーチ」だと思いました。

アホですか?

ちゃんと現実を見る前に、「、」と「。」くらい、ちゃんと使って下さい(笑)。

外国人が衰退する日本を支えるって、どこが衰退しているのですか?

犯罪を起こすような外国人は元から日本にいなければ犯罪も起きず、(日本人の)被害者もいないんですよ。

「日本人が犯罪を起こして良くて」なんて誰が言っているのですか?

外国人なんてワル知恵ばかりが働いて、もともと頭が悪くて母国でも使い物にならなさそうな人たちばかりですよね。

日本人がバカになっているのではなく、あなたの頭がバカになっているだけの話でしょう? …あ、日本人じゃないんでしたっけ?

外国人が持つ自由な発想って何ですか? カオスな発想の間違いではないですか? 日本に来てまで母国のままでいるような人が少なくありませんものね。

「差別をする国はグローバル化が当り前な世の中では確実に不利」ならば、世界の殆どの国が不利になってしまいますね。今どこも移民・難民を排斥する方向にありますが? また、それらは「区別」であって差別ではないんですよ。仮に差別だとしても個人的な差別は「個人の権利」ですよ。

「法を変えてまで外国人を批判」じゃなくて、法律を正しく履行して外国人犯罪者を追い出しましょう、外国人犯罪者から在留資格を剥奪しましょう、外国人犯罪者を死刑にしましょうってだけなんですよ。

マナーの悪い支那人(中国人)や朝鮮人はあなたが注意しても改善しないでしょうから、最初からいないほうが余計な争いも起きなくて済むでしょう。

「何もせずに拒絶してしまうことは争いしか生みません」ではなく、最初から存在しなければ争いが起きようもないんですよ。何かをしようとして無理に受け入れるから却って争いにしかなりません!

分かってください!

私たちのしていることは誰が見ても正しいんですよ(笑)!

もしかしなくても、良いことなんですよ(笑)!

現在の共生主義に反対して、今とは正反対の「鎖国」という変化があっても何も恐れません(笑)!

戦争や紛争は、どの人種・民族、宗派・信仰でも共存出来るという過信から起きるんですよ。現にヨーロッパがそうなりつつあるでしょう?

間違ったと後から後悔しても、移民・難民を受け入れる以前の状態に戻ることは不可能だということを分かって下さい。

それがあるから私たちの行動があるのです。

今から外国人を規制したら未来の日本は、とても良くなります(笑)♪

その時の子供達? とても幸せそうです。

想像してみて下さい。では!

以上


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日本人なら反安倍(反新自由主義)というブログから紹介します。

【ヘイト規制】 過激な嫌韓デモをやっていた者達は、責任を取れ。【言論弾圧】
http://antiglobalism.blog.fc2.com/blog-entry-131.html

在日外国人に対する、日本政府の特別扱いを、事実そのままに抗議していれば
全く問題無いはずなのに、

一部の調子に乗った嫌韓連中が、
「朝鮮ウジムシ」 「ゴキブリ」 「死ね」 「殺せ」 「チョンコ」などと
わざわざ汚い言葉を大声で叫び散らす。

全く必要の無い誹謗中傷デモを何回も行ってしまった結果。

国連から、日本国民の言論を弾圧する法案を求められる事態になってしまいました

…とありますが、先ずご自身が在日外国人に対する、日本政府の特別扱いを、事実そのままに、どのように取り組んだのかを明らかにしてから批判すべきでしょう。

それと安倍・自民党政権と、在特会・行動する保守運動ほかネット右派層は明確に区別したほうが良いでしょう。

安倍政権と、所謂ネット右派層…これらは必ずしも一体ではありません。

ネット右派層による安倍政権支持も是々非々によるものであり、また議会政治において他に選択肢が無いという消極的選択であるという事実を無視してはなりません。

ヘイトスピーチ規制法を止めて来い…などと他力本願でもいけません。決して誰にとっても他人事ではなく、誰もが自らが食い止めるという心意気で臨むべきでありましょう。


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★活動報告(外対サイトより)

【東京】渋谷での反日極左『反天連』粉砕カウンター(28年1月17日)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1853813.html

★「外国人犯罪」事件簿
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo.htm


★「行動する保守運動カレンダー」より

1・28【月例】移民・難民受け入れ断固反対街宣in新宿/反グローバリズム保守連合
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=931
2

1・31川崎発 日本浄化デモ『第二弾!』 【反日を許すな】
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=909



2ちゃんねる撲滅!
BLOG侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!
sotokanda
同盟ブロガーからのコメントよりご紹介♪
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52005050.html#comments
「民意」「一般の声」を装うブ左翼の卑劣さは匿名掲示板でも変わらず!

  
Posted by samuraiari at 00:30このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「移民・労働者」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動 

2016年01月27日

事実上の難民大国?

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画像:女子中学生への強制わいせつ容疑で逮捕されたネパール人のラビ・タバ容疑者(29歳)


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☆日本でも集団強姦事件が起きる前兆か!?

事実上の移民・難民受け入れで既にドイツほか欧州各国の轍を踏んでいる

 昨年の2月のことだが、トンでもない事件が起きていた。

 難民申請中のネパール人の男が女子中学生をトラックの荷台に無理矢理連れ込み、わいせつ行為に及んだ上、女子中学生に怪我を負わせていたと言う。

以下、コメント欄に寄せられた情報より
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2016年01月22日 「難民認定制度が閉ざした未来?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52004627.html#comments

女子中学生を“幌トラック荷台に無理やり連れ込み”
東京・渋谷区で、難民申請中のネパール人の男が女子中学生にわいせつな行為をしてけがをさせたとして逮捕されました。
  ラビ・タパ容疑者(29)は去年2月、渋谷区の駐車場で、女子中学生の胸を触るなどして軽傷を負わせた疑いが持たれています。警視庁によりますと、ラビ容疑者は渋谷駅の近くで女子中学生に声を掛け、断られた後も無言のまま10分ほど付きまとい、最後は駐車場の幌(ほろ)付きトラックの荷台に無理やり連れ込んでいました。取り調べに対し、「可愛かったから」と容疑を認めています。警視庁は他に数件、余罪があるとみています。ラビ容疑者は就学のために8年前に入国していましたが、現在は難民申請をしていました。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000066372.html

移民、難民、留学、観光。どのような形にせよ、外国人を国内に入れると、こうした事件が起き、圧倒的に日本人が被害にあうのです。
 特に性犯罪の被害者は、一生苦しむわけですが、難民に同情する声はあっても被害者に対する同情の声は殆ど聞かれません。一体誰が責任を取るのでしょう。
 現在欧州では、移民難民の性犯罪が多発し、自警団結成の動きがありますが、こうした動きは欧州全域に広がるかもしれません。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年01月23日 00:23

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以上

 逮捕されたのは8年前に就学のために来日し、現在は難民申請中であった不法滞在ネパール人のラビ・タバ容疑者(29歳)。
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 ラビ容疑者の悪質なところは東京・渋谷駅で見かけた女子中学生に声をかけ、無視されて相手にされていないにも関わらず、執拗につけ回し、トラックの荷台に連れ込んでいるところである。

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 しかも、事件として発覚していないだけで他にも余罪が数件あると言う。数件どころか、もしかすると数十件くらいはあるのかも知れない。
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 昨年100万人以上の難民が雪崩れ込んだドイツでは大晦日の夜、帰宅途中の女性らが難民の群れに取り囲まれ、強盗や強姦などの被害に遭うという事件が続発した。

 日本でもそのような事件が起きる前兆と言えるだろう。いや、事実上の移民・難民を受け入れている日本にあって、前兆ではなく、既に半ば現実化していると言える。

 不法滞在でありながら、難民申請の一事を以ってネパール人がのうのうと日本にいられる。それも街中で堂々、少女たちを物色しては隙あらば性犯罪に及ぶ。

 正式な移民・難民と認定していないだけで日本もドイツや欧州各国における移民・難民の受け入れとやっていることは何ら変わらない。

 日本で起きている外国人に関する問題は世界各国で起きているし、世界各国で起きている移民・難民に関する問題は日本でも起きている。

以下、過去エントリーに寄せられた情報より

2016年01月24日 「移民社会の相克
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52004839.html#comments

埼玉県議員の鈴木正人議員によると、中国人の多い川口市の芝園団地は、居住環境の悪化から、日本人住民が逃げ出すように引っ越しているそうですが、これは世界中で起きている現象です。
「ローマ人の物語」などの著書があるイタリア在住の作家の塩野七生氏も書いておられましたが、中国人移民の住み着いた地域は、治安が悪化したり、騒音や悪臭がひどくなって不動産価格が暴落し、イタリア人住民も我慢できずに逃げ出してしまったとか。川口市も中国人が増え続けていけば、環境の悪化から不動産価格が暴落するかもしれません。
塩野氏は、「移民など入れてもクズしか入ってこない」「移民を入れた国が、どれほど苦労しているか日本人はよく見てほしい」「移民を1千万人もいれるなど、これほどバカな考えはない」とも書いておられましたが、欧州滞在経験が長く、実際に移民難民問題に苦悩する実態を見ている人の意見として傾聴すべきです。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年01月25日 12:08

独、15年大みそかの性犯罪は全国規模 16州中12州で発生
 【1月24日 AFP】ドイツの警察は、2015年12月31日に同国西部の都市ケルン(Cologne)で大規模に発生した性犯罪や強盗事件と同様の事件が、ドイツの全16州のうち12州で発生していたと発表した。現地メディアが23日伝えた。
 昨年の大みそかの夜、新年を迎えようと大勢の人々でにぎわっていたケルン中央駅付近で、数百人の女性が主に北アフリカ系の容疑者から痴漢や強盗などの被害を受けた。
 独紙・南ドイツ新聞(Sueddeutsche Zeitung)などのドイツの報道機関がドイツ連邦刑事庁(BKA)の報告を引用して伝えたところによると、同様の事件は同国16州のうち12州で発生していたという。
 南ドイツ新聞は同紙のウェブサイトに掲載した記事で、「一部で強盗事件も伴った性暴力は、われわれがこれまでに考えていたよりも大規模である」と述べ、各州が異なる度合いで事件の影響を受けたと付け加えた。

http://www.afpbb.com/articles/-/3074345?cx_part=txt_topics

記事によると、大晦日の犯罪被害は、1000件を超えるようです。性犯罪がどのくらいかは不明ですが、被害届が出されないのが大半であることを考慮すると実数は、相当なものになると思われます。
これは、日本語に堪能なドイツ人のブログで知ったのですが、ドイツでは何年も前から移民や難民、外国人の犯罪は報じられない方針だそうです。大晦日のケルンの事件は、被害者の数が多すぎて隠しきれなくなったので報じられたとのこと。また予算の削減から、警察官の増加が不可能になったことも被害を拡大させた要因だそうです。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年01月25日 12:16

以上

 性犯罪と言えば警察官や学校の教師、自衛官による不祥事などが鬼の首を獲ったかのように大々的に報じられるが、実は外国人による破廉恥罪はそれ以上に頻発している。

 以前、黒人の男によって引き起こされた強姦事件についてホームページにニュース記事を掲載したところ、当の容疑者本人から電話があり、「容疑は晴れて今は娑婆にいます」「人権侵害なのでニュース記事は削除してください」といった問い合わせが何件かあった。

 本当に本人なのか、また、本当に容疑が晴れたのか定かではないが、日本人であれ外国人であれ、男と女の間に起きた問題というのは「どちらが誘った」「強引にやられた」の類は日常茶飯事であり、女性の側の言い分だけを鵜呑みにするのはマスコミにとっても警察にとっても危険であることに違いはない。

 だが、実際問題として今回の渋谷におけるネパール人容疑者ラビのように事件として表面化していないだけで、水面下で起きている外国人による性犯罪、わいせつ罪、破廉恥罪は相当数に上ると見られる。

 その他、幼女を手にかけた変質者的な猟奇犯罪では広島県で発生した偽日系ペルー人による殺人事件が未だ記憶に生々しい。

 ネパール人と言えば数年前、大阪・阿倍野で若者らと諍いになった飲食店経営のネパール人男性が殺害されるという事件も起きているが、これとて若者らと一緒にいた女性をめぐり、「触った」「触っていない」の口論となったことに端を発している。

 にも関わらず、ネパール人が被害者になった時だけ「地元で基金を募った」だとか、大々的且つ執拗に取り上げては外国人の故人を偲び続けるマスコミの偏向報道は解せたものではない。

 渋谷でのラビ容疑者による犯行とて、何件、何十件と起きていたうち、たまたま一件が事件として表面化したものであり、事はラビ容疑者だけに限った問題でもない。

 特に繁華街で散見される光景だそうだが、帰宅途中の女性に声をかけては執拗に付きまとうという種の出来事はそこら中で起きているし、不法就労イラン人の激増が指摘された数十年前から頻繁に起きていたことである。

 俗に言う外国人によるナンパだが、実際に「被害」に遭った水商売や風俗嬢の女性から聞くと、その手口は日本人のそれよりも執拗であるらしい。

 女性なら誰しも十代、二十代の頃には頻繁にナンパに遭ったりするものだが、彼女らの経験談では外国人のナンパは特に執拗だと言う。

 ドイツにおける帰宅途中の女性を標的とした集団強盗・強姦事件も外国人によるナンパが大規模で手口も大雑把になり、大晦日のプレミアム・ナイトとあって難民らの群集心理が一層増長した結果だと見られる。

 日本社会として自覚しなければならないのは、日本とて既にドイツと同じことが起きているということであり、これが今よりも大人数による集団的犯行となれば収拾がつかないという危機的状況である。

 ドイツや欧州の難民問題が云々の前に、難民申請中の不法滞在外国人がのうのうと街中を徘徊しては性犯罪に及んでいるという事実上の難民受け入れ」状態をどうにかしなければならない。


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Posted by samuraiari at 02:32このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 

2016年01月25日

オール沖縄を粉砕せよ!

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画像:現職の佐喜間淳(さきま・あつし)市長が勝利した宜野湾市長選挙を報じるニュース

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☆宜野湾市長選挙に見た真の民意

「危機への対処」と「発展・繁栄への渇望」が左翼勢力に打ち勝つ!

 沖縄県で宜野湾(ぎのわん)市長選挙の投開票が行なわれた1月24日、沖縄県には約40年ぶりとなる雪が降り注いだと言う。
nawa
 沖縄県が本土に復帰してから40数年。…もしかすると沖縄県はここ数年にかけて、本土復帰以来の転換期を迎えているのかも知れない。

 注目の宜野湾市長選挙では現職の佐喜間淳(さきま・あつし)市長が2万7,668票を獲得。2万1,811票を獲得した志村恵一郎候補(新人、翁長雄志・沖縄県知事が支援)を約6,000票差で破って再選を果たした。

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:宜野湾市長選が告示以来の関連エントリー

宜野湾市長選挙が告示!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12118469852.html
a

続・宜野湾市長選挙が告示!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12119072792.html
b

沖縄の雪(?)と沖縄の変革!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12120271264.html
c

宜野湾市長選挙の投開票!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12120829649.html
d

祝! 佐喜間氏が再選【宜野湾市長選】
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12121174914.html
E

 これまで昨今の沖縄県では翁長雄志(おなが・たけし)現知事が当選を果たした県知事選以降、国政選挙においても自民党が左派に連敗を喫していただけに、今回の宜野湾市長選において翁長知事が提唱するオール沖縄の動きを食い止めた格好である。

 尤もオール沖縄…などと言ったところで、米軍普天間基地の辺野古移設に反対する翁長知事が左派系を中心に反辺野古移設」勢力を結集させているのみである。
 沖縄県では11ある市のうち、再選を果たしたばかりの佐喜間宜野湾市長を含め9つの市で市長らが「保守連合」を形成。翁長県知事体制に叛旗を翻しており、その実態はオール沖縄には程遠い。

 むしろ、沖縄県での実状は宜野湾市長選と保守系市長連合に見られるように「保守系によるオール沖縄」の方向にある。

 宜野湾市での市長選後、菅義偉官房長官も翁長知事によるオール沖縄について「実態が伴なっていない」として批判した。
nawa3
 では、その沖縄県において一昨年11月、何故に翁長知事が誕生したのかを検証してみたい。

 かつて沖縄県議を経て、自民党沖縄県連幹事長まで務め、自ら辺野古移設推進の旗振り役となりながら、一転して辺野古移設反対派の急先鋒に寝返っては左翼・共産党勢力と結託した翁長知事が県知事選に勝利した背景とは?

 選挙とは結局、水物である。しかも、その流れはちょっとしたことで、いとも簡単に変化してしまう。

 例えば民主党政権が誕生した平成21年の衆院選挙。「長らく自民党政権が続いたので、ここらで民主党にやらせてみては?」という安易な選択がトンでもない亡国政権を誕生させた。

 おそらく有権者の多くが「マスコミでも民主党、民主党って言ってるし…」「民主党に入れちゃおうかな♪」という安易な考えだったのではないか?

 その民主党政権が誕生し、自民党が大敗を喫した平成21年の衆院選(麻生政権)よりも、自民党が大勝して政権に返り咲きを果たし、現在の安倍政権を誕生させた平成24年の衆院選のほうが自民党の得票総数は少ないのである。

 組織票が活かされる低い投票率、少ない得票総数でも優劣が大きく左右されるのだから、選挙というのは風向き一つでどう変わるとも分からないし、これだから選挙というのは面白いと言えば面白い。

 翁長氏が県知事選に出る以前、沖縄県の中心地である那覇市の市議会では分裂騒動があったと言う。

 沖縄県連として普天間基地の辺野古移設を容認した自民党に反発した自民党那覇市議らが市議会会派より脱退、県知事選の前後、党からの離党・除名騒動が相次いだ。

 この時に辺野古移設に一貫して反対し続けた脱退市議らがケシカランことに新風会などという会派を名乗り、知事となった翁長氏が提唱するオール沖縄に共産党などの左派勢力とともに名を連ねていると言う。

 本土には安全保障分野では特に強硬右派として知られる維新政党・新風が存在するだけに、左翼勢力と結託した新風会の猛威は何とももどかしい限りだ。

 保守系(自民党系)の那覇市議でありながら辺野古移設に反対とは「反米派の保守」ではないかと見受けられるが、翁長氏とて元は辺野古移設の推進派でありながら今のあり様。それが利権にどう繋がるか、次の選挙にどう影響するか、自身の将来にとってどちらが得か、そんな損得勘定で大きく賛否が揺れるのも沖縄県の一側面であるのかも知れない。

 那覇市議会で分裂騒動のあった当時、那覇市長であった翁長氏を県知事に担ぎ上げる動きがあったと言う。

 結果、平成26年11月の県知事選挙で翁長氏の当選となったわけだが、国政や日本の選挙に限らず、保守系が左翼勢力に大敗を喫する背景には、往々にして保守系同士が分裂状態にあったりする。沖縄県知事選挙においても、その保守同士の分裂状態につけ入られる格好になったと言えるだろう。

 ただし、保守系が特に団結を強めている今の沖縄県にあって県知事選挙に突入した場合、翁長氏は前回選挙の時のように勝てるとは思えない。

 しかし、実際問題として前回の県知事選挙で勝利したのは翁長氏である。そして翁長知事の任期はまだ残されている。逆に言えば翁長知事にとっては今期が最初で最後のチャンスなのである。自らが知事でいられる間に何としても辺野古移設を潰そうと、少しでも足かせになろうと。

 それにしても自民党や市議会会派を割って出た連中があろうことか新風会などと称し、共産党をはじめ左翼勢力や民主党会派とともにオール沖縄を形成しているとは、さながらオール沖縄とは沖縄政界におけるしばき隊と形容出来よう。

 主に関東や中部、関西において右派系市民デモへの妨害(カウンター)を加えることで知られる本家しばき隊は右翼崩れから極左、アナーキストまでが集って「社会全体の声」などと称しているが、それがさも民意であるかのように言われてもオール沖縄と同様、まるで説得力がない。

 本家しばき隊は背後に在日朝鮮勢力がチラついていると指摘されるが、沖縄政界のしばき隊・オール沖縄にあっては、その背後にチラついているのは共産支那(中国)だろうか?

 オール沖縄の猛威は県知事選挙に続く次の(沖縄県での)衆院選にまで及んだが、一部の保守系市議が政治理念ではなく、自らの思惑に基づいて動いた結果、選挙運動においては歪なネジレ現象が生じたと伝えられる。

 結果、県知事選挙と衆院選において沖縄の保守系は連敗を喫したわけだが、先の宜野湾選挙において、ようやく沖縄県の保守層に至るまでが再び団結を強めた結果、オール沖縄の猛威に一定の歯止めをかけられたと言えよう。

 再選を果たした佐喜間市長の働きかけにより、宜野湾市の普天間基地跡にはディズニー・リゾートの誘致が本格化する。菅官房長官も政府として全面的な協力を確約した。

 官民を通じた沖縄県宜野湾市における日米友好の強化であり、宜野湾市ひいては沖縄県の発展・繁栄に直結することだ。

 戦後、バブル期を通じてハワイだ、グアムだと浮かれた日本人だが、必ず日本人が再び沖縄に目を向け、沖縄県に熱視線を注ぐ時がやって来ると信じている。

 共産中国が南沙諸島での人工島の建設など、南シナ海、東シナ海そして太平洋全域に軍事的脅威を増長させている最中、安全保障問題も然り、今回の宜野湾市長選挙の結果こそは民意が正しく機能した結果と言えるだろう。

 前出の新風会ほかオール沖縄に見られるように一部の保守系那覇市議の造反によって県知事選挙が左右されるなど、確かに選挙はちょっとした風向きで結果がいかようにも揺れ動く水物である。

 だが、危機への対処と発展・繁栄への渇望が人々の選択を正常値に戻したと言えるだろう。

 オール沖縄などという沖縄政界の愚連隊モドキこそ、沖縄県民による「真の民意」でシバキ上げなければならない。

 左翼勢力と偏向マスコミが大攻勢を仕掛けた宜野湾市長選挙で、真の民意を垣間見せてもらった。


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2016年01月24日

移民社会の相克

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画像:愛知県・保見団地の様子
読者の方が過去エントリーのコメント欄に紹介してくれたサイトより
ブラジル人が住み着いたことにより、スラム化した夜の風景が何とも不気味だ

2016年01月18日 「『反天連』粉砕報告!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52004244.html#comments

移民を呼び寄せたトヨタは責任をとれ
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「でも今回紹介する保見団地は、人口の半数近くがブラジル人というすごい場所。団地に近づくにつれ通行人の日本人率が激減、看板も警告も、壁の落書きもポルトガル語……というわけで、団地内で日本人らしき人とすれ違うことはまずない」
http://rocketnews24.com/2014/08/05/470065/
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Posted by 愛知県豊田市と移民惨状 at 2016年01月18日 14:36

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☆順次、門戸閉鎖を始めよう!

過度の配慮を見直し、数億人の日本流入をあらかじめ食い止めよ

4
2020年東京五輪に向け、外国人向け案内板から神社を示す「」マークが変更された。

ナチス・ドイツのハーケンクロイツを連想させるから…というのがその理由だが、相手に配慮して安易に変更しようとする発想が日本人らしいと言えば日本人らしい。

しかし、諸外国では「変えるのではなく、説明してはどうか?」という意見が多数出ていると言う。

軋轢や反発を恐れて説明を抜きに、すぐさま変更というところが日本人らしいが、当の日本にて「外国人にきちんと説明をするべきだ」とする意見が出てこないのが情けない。

真偽は定かではないが、ナチのハーケンクロイツは卍を裏返したものだとも伝えられる。
いっそナチス・ハーケンクロイツとは正反対の理念です…などと説明してはどうか?

ただし、融和を乱すような外国人・異民族は直ちに排除します!…などと添え書きして(笑)。
実際問題、卍マークに文句を言っているような来日外国人には来てもらわなくて構わないし、日本から出て行ってもらったほうが良い。

nanmin

 最近の当ブログ・エントリーではコンゴ人難民の問題について取り上げた。

2016年01月22日 「難民認定制度が閉ざした未来?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52004627.html

 政府・法務省が発表したところによると昨年度、日本で難民申請をした外国人は約7,500人に上り、うち認定されたのは27人だったと言う。

nanmin2
 本来的には1人たりとも難民など認めるべきではないが、約7,500の数字に対し、27人にとどめたというのは非常に優秀な結果だと言える。

 法務省が説明しているように、実際は就労目的の不法就労外国人が難民と偽っているケースがあまりにも多い。

 審査期間も短縮されていないが、それだけ精査して難民認定審査が行なわれているということだろう。

 短縮しても構わないが、即決にて難民不認定、国外退去命令そして速やかな強制送還が望ましい。

 しかし、油断はならないものだ。

 難民認定には至らなかったものの、人道的配慮とやらにより、在留資格を得た外国人が約80人にも上ると言う。

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 国連の報告によると、世界では約2千万人の難民がうごめいているとしているが、実際は2千万人どころでは済まない。

 仮に日本が本格的な難民の受け入れに踏み切った場合、日本だけでも1億人以上の難民が押し寄せるのではないかとする潜在的な統計もある。

 難民1人が民族紛争のもと!

 日本人がジェノサイド、エスニッククレンジングされる前に最初から難民に門戸を閉ざしていることが望ましい!


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☆大分・別府市の大英断!

生活保護受給者のパチンコ賭博利用を徹底調査!

外国人への生活保護支給も詳細を把握し、廃止へと踏み切れ!

 大分県の別府市(長野恭紘市長)では担当ケースワーカーが賭博・遊技場にて生活保護受給者の実態調査に乗り出している。受給者を発見した場合には指導に乗り出し、実際に9人の生活保護受給者に対して一時的な支給の打ち切りなどの対策に乗り出している。

 生活保護者が外国人を含めて全国最多でありながら、先ごろ「ヘイト規制条例」を制定させた大阪市とは天と地の差だ。

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 大分市の長野市長が述べるようにパチンコなどの賭博はお金を失うことのほうが大きい。たまに大勝したところで、それまでに取られている額のほうが絶対に大きい。そうでなければパチンコ店など成り立たない。

 それよりも生活に役立てることに使ったほうが有意義ではないかとする行政の指導は至極当然のことだろう。何よりも、賭博に費やしていることは受給者のためにもならない。酒やタバコなどの嗜好品とも違うのだ。

 パチンコなどで有り金を摩(す)ってしまうよりも、美味い物でも食べたほうが良い、服でも買ったほうが良い、つまり、そういうことだろう。

 長野市長はインタビューで「汗を流す価値のない国、働く意欲をなくすような国にしてはいけない」としている。

 一地方自治体の首長でありながら、何とも愛国心に燃えた市長だ。沖縄県の宜野湾市長選で「基地移設反対」などと国の安全保障政策を争点にしようとしている新人候補者や馬鹿マスコミとも大違い。

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hogo3
 天下国家のため、地方からも取り組めることがある。

 長野市長が述べるように、パチンコなど賭博は最低限の文化的生活を営むために、どうしても必要であるとは思えない。

 生活保護受給者にも娯楽や嗜好はあって良いが、娯楽や嗜好とはパチンコに限らない。

 税金から拠出される生活保護をパチンコに利用するとあっては納税者の理解を得られないというのは至極当然だろう。

 遊技場に出入りした生活保護受給者の実態を公表した大分市の取り組みを支持・評価する声は多い。

 是非とも各地の自治体でも別府市の動きに追随するとともに、外国人への生活保護支給の実態についても詳細が公表され、是正されることを期待する。

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☆治外法権の正反対!

事実上の「外国人(中国人)立ち入り禁止区域」の創出を目指せ!

 続いては福岡県における不法就労外国人の摘発について。

 直方(のおがた)市の日本語学校で留学生にアルバイト(不法就労)を斡旋していた経営者(50歳代)が入管難民法違反(資格外活動助長)で福岡県警に逮捕された。
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 問題の日本語学校は同市古町のJAPAN国際教育学院。同校ではベトナムやネパール、フィリピンから約150人の留学生を受け入れているが、その実態は不法就労斡旋ビジネスの犯罪集団だったと見られる。

 まず今回の摘発劇について、福岡県警の日々の労を讃えたい。

 決して不法就労の摘発に異議を唱えるものではない。むしろ、不法就労については対策が後手後手に回っている傾向が指摘されており、大規模な摘発は非常に望ましい。

 ただ、山形県酒田市の短期大学でもあったように、学校や留学生受け入れと謳いながら、その実態は不法就労の斡旋組織であるというケースは全国にゴマンと存在する。

 その最多は何と言っても中国人だろう。

 南沙諸島の人工島に見られるように共産中国の軍事的脅威が増す中、日本国内においても在日中国人の動向は要注意だ。

 極東有事の勃発に合わせ、08年北京五輪に際しての長野市・聖火リレーの時のように中国人留学生の大規模暴動なども懸念される。

 共産中国の軍事的脅威に晒されているのはベトナムやフィリピンも同様だが、この時期にベトナム人やフィリピン人に関するニュースが大々的に報じられる背景について少々訝しく思えてしまう。

 無論、どこの国の出身者であれ、不法滞在・不法就労は厳正に摘発されて当然であり、処罰も当然のことだが、その一方で中国人による不法滞在・不法就労の多さは他とは比べ物にならない。

 同じく福岡県の北九州市では暴力団『工藤会』が中国系店舗という店舗を殲滅させ、中国領事館にまで自動小銃を撃ち込んだことで知られている。さながら中国人による治外法権とは逆のパターンである。暴力団社会では「九州ヤクザのお陰で暴力団が怖いという体面を保てている」「九州に足を向けて寝られない」とまで冗談交じりが飛び交ったと伝え聞く。

 暴力団への摘発強化も当然のことだが、とりわけ工藤会への昨今の集中的な摘発強化はどこか意図的なものが感じられる。

 実際的な問題として、今の日本の行政に必要なのはどこかで外国人とりわけ中国人に対して、犯罪の摘発は当然ながら、行き過ぎた社会保障の見直しなど、特に厳しい地域・自治体である。

 どこか一地方であっても中国人が行きたがらない、住みたがらない地域が出てくれば、それだけでも在日中国人の様相は大きく一変する。

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大阪市ヘイト条例を最も恐れているのは匿名掲示板在日工作員!?


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Posted by samuraiari at 15:23このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「移民・労働者」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動 

2016年01月23日

大阪市ヘイト条例を考察

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画像:市議会での審議中、傍聴席からカラーボールが投げ込まれた事件について答える吉村大阪市長
「言論の自由が奪われかねない」旨を述べた吉村市長だが、言論の自由を奪いかねないのが吉村市長率いる大阪市である
国民世論として大阪市の出方に厳正に対処していく!


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☆希代の日本人差別だ!

後世に語り継がれる歴史的汚点の中で、どう生き残るかが問われる

 大阪市(吉村洋文市長)のヘイトスピーチ抑止(規制)条例について考察してみたい。

 この1月に可決・成立したヘイト条例は今年夏にも施行されると聞く。

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 所謂ヘイトスピーチの被害者(?)が訴訟を起こす際、大阪市が公金から訴訟費用を貸与する案は盛り込みが見送られた。

 問題点は大まかに二つ。

 一つは大阪市に限らず、日本全国…いや、地球上における全ての行ない(ヘイトスピーチ)が規制対象になると言う。

 そして二つ目として何よりも見過ごせないのは外国人による日本人へのヘイトスピーチは何ら規制対象とならず、日本人による外国人への憎悪発言のみが規制対象になると言う。

 つまり日本人はいくら憎悪の対象として差別されようが、お咎めが無く、日本人のみ、その主張・発言がヘイトスピーチに該当するか否か、厳しい精査の対象になる。

 その理由として、然る弁護士は「『日本人は誰でも殺せ』との内容は、日本人という優位にある集団に対するものであり、差別には当たらない」としている。

 さらに注目すべきは、日本人が外国人に向けて行なった発言のみが規制対象になるということは、必然的に在日外国人が(でっち上げ、捏造・歪曲の)ヘイトスピーチ問題を告発するケースが想定される。

 こうした市条例が可決・成立した背景とは、在日朝鮮人勢力が精力的に大阪市に対し、ヘイト規制条例の施行を働きかけたことと無縁ではないだろう。

 在日外国人の中でも特に政治・行政に影響力を持つ組織や集団と言えば、在日韓国・朝鮮人勢力(団体)を置いて他にない。

 その意味で今回の大阪市におけるヘイト規制条例を在日特権条例とする向きもあるが、別の言い方をすれば日本人差別条例と言えよう。
4
 それにしても日本において日本人社会が絶対的な優位にある集団…との認識は明らかな誤りである。

 今回のような大阪市条例を成立させるに至った在日韓国・朝鮮人(団体)こそは、現代日本にあって最も優位にある集団と言えるのではないか?

 以下、当ブログの超強力支持者である「Moricoさん」がその辺りを簡潔に指摘してくれている。

2016年01月13日 「上瀧発言を考察する
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52003780.html#comments

>「『日本人は誰でも殺せ』との内容は、日本人という優位にある集団に対するものであり、差別にはあたらない」

 「『いい朝鮮人もわるい朝鮮人もみんな殺せ』は在日鮮人という優位な集団に対するものであり、差別にはあたらない」

 上瀧先生!!これでいいですね!!
Posted by morico13 at 2016年01月16日 01:27

以上

 まさに今の日本人こそは在日朝鮮人よりも下位に位置するものであり、日本人社会こそは最大の被差別階層に他ならない。

 その辺りを再びMoricoさんが簡潔且つ至極、正鵠を射た発言で指摘してくれている。

以下

2016年01月16日 「年始の治安最前線!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52004032.html#comments

大阪で「ヘイト対策条例」とやらが成立しましたね。それ自体が「ヘイト条例」として1000年後まで語り継がれるでしょう。亡国の所業として!!

俺の「ヘイトスピーチ」を聞け!!!!

異民族を殺せ!!!!!!!!!!新年4発目!!!!!!
Posted by morico13(売国奴自決せよ!!) at 2016年01月16日 01:31

以上

 前述のように差別解消を目的と謳っている大阪市のヘイト規制条例こそはその実、日本人への差別的条例であり、市条例こそ(日本人への)ヘイト条例に他ならないのである。

 たとえ日本人が個人の権利に基づき、外国人が嫌いだ、朝鮮人は嫌いだと言おうが、日本の法制度として在日朝鮮人を差別・迫害するような条文は一切存在しない。
 あるのは日本人と外国人の「区別(合理的理由のある差別)」のみである。

 在日朝鮮人ほか在日外国人イコール差別されている人たち…という図式が出来上がってしまっているからこそ、大阪市のような条例が成立してしまうのだろう。

 これは部落差別問題(?)にも通ずることだが、そんなことをやっているから差別やヘイトではないものまで差別問題やヘイトスピーチに仕立て上げられてしまい、いつまで経っても無いはずの差別問題がいつまで経ってもなくならないし、いつまで経っても無いはずの差別が存在することにされてしまう。

 欧米もそうだが、法制度として外国人や異民族を差別するような文言は存在しないが、黒人とは同じ空間にいたくない、外国人と一緒にいたくないなどという個人による差別、個人による好き嫌いは「個人の権利」として確立されている。

 ヘイトスピーチ団体として、盛んに『在特会(在日特権を許さない市民の会)』や「行動する保守運動」といった運動体が槍玉にあげられているが、これらはいずれも公的機関によるものではない。

 一介の市民の集まりによるものであり、単なる私人の集団が時に刺激的とも受け取られるようなデモ・コールを唱和しているに過ぎない。

 それが例えば数十人、数百人から数十万人、数百万人になった時は単に個人的な見解や一介の市民によるデモ・コールでは済まされないのかも知れないが、そういう段階になれば在特会や行動する保守運動で主張される「在日特権の廃止」や「韓国との国交断絶」は紛れもない世論として実際の政治・行政に反映されることとなるだろう。

 在日朝鮮人勢力をはじめ、在特会・行動する保守運動系デモへの妨害(カウンター)勢力は、そういう事態を恐れているからこそ、今の段階から何としても潰しておきたいとして動き出したのだろう。

 既に在特会・行動する保守運動系のデモは数十人、数百人による行動の段階から実際的な世論として動き出している。

 妨害を仕掛ける側にとっては大変な脅威であり、大阪市に働きかけたヘイト市条例の成立のみでは心許なく、国にヘイト規制法の成立を求めて動き出すのも当然と言えば当然だろう。
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 今後、大阪市の条例に基づいてヘイト認定の烙印を押された個人、団体はそれを口実に如何なる社会的権利・利益を阻害されるとも分からない。

 大阪市という行政・自治体によってヘイト認定された個人の氏名や団体の名称が公表されるのみのザル条例だという見方もあるが、市条例による措置云々よりも条例違反への措置に付随してくるマイナス・アルファこそは要注意である。

 ヘイトスピーチを規制すると謳ったヘイト条例こそが日本人に対するヘイト条例だというのは何かのブラック・ジョークのように思えるが、いくら歴史的な汚点になる、七代先の子孫まで笑い者になるぞと言ったところで今現在の為政者らの耳には響くまい。

 この希代の悪条例においてこそ、ヘイトスピーチであるとして罵倒され、規制の憂き目に遭いながら、その声を世に発信し続ける(生き残る)ことは当然だが、事は口で言うほど容易ではない。

 ただ、確実に言えること。それは弾圧も妨害も無いところからは何も生まれないということである。

 この悪条例の施行以降、とてつもない何かが生まれる…そう信じたい。


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Posted by samuraiari at 02:26このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「護国の鬼」シリーズ 

2016年01月22日

難民認定制度が閉ざした未来?

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画像:日本での難民問題を伝える弁護士ドットコムのニュース記事より


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☆我が国の治安は回復か? 悪化か?

 前エントリーでは地裁でのトンデモ判決が後の高裁判決で見事、覆されたことをお伝えした。

2016年01月19日 「祝! 法務省・入管に賠償責任無しの判決
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52004461.html

 今エントリーでは再び東京地裁で命じられたトンデモ判決について取り上げてみたい。

 本題の前に、昨年度の日本では、ここ70年間で最も犯罪が少なかったという。「世界もビックリ」「日本でシレッと起きていた快挙」として伝えられている。

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 2015年度(平成27年度)の日本の犯罪発生件数は前年比、約11万件の減少で約109万9,000件となり、戦後最少を記録したと言う。殺人事件は前年比約11%減、空き巣などの窃盗事件は約10%減と、戦後最少を更新した。

 非常に喜ばしい傾向として賞賛したい。しかし、これは事件として認知・立件されなかったり、被害者が被害届を出し渋った結果とも取れるので、依然として治安悪化への警戒は必要である。特に外国人犯罪は増加、巧妙化の傾向にある。

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☆日本よ、欧州の轍を踏む勿れ!

 弁護士ドットコムのニュースでは来日から7年を経るまで、難民認定を得られなかったコンゴ出身の男(40歳)について掲載している。男の名はマッサンバ・マンガラ。日本政府から難民の不認定処分を受け、不法滞在の身でありながら、仮放免によって日本にとどまっていた。
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 08年10月に来日して難民認定を申請。10年に前述の不認定処分。異議申し立てを行なうも12年に却下。13年より東京地裁に「難民認定」を求めて裁判を起こしたと言う。

 そして昨年8月、地裁判決で日本政府に難民認定を義務付ける判決が下された。

 マッサンバの訴訟代理人として神原元なる弁護士が弁護士ドットコムのニュース記事に登場している。どこかで聞き覚えのある名前だと思ったら、あの旧『レイシストをしばき隊(現CRAC)』旧『男組』など、右派市民デモへの妨害で知られるカウンター勢力の弁護も努めていた神原弁護士ではないか!

 先日は左派系弁護士によって懲戒請求を申し立てられたと伝え聞くが、コンゴ人への難民認定を求める裁判でも弁護人を引き受けていたようだ。

 …難民として不認定処分を受け、不法滞在という身であり、いつ母国に強制送還されても不思議ではないコンゴ人が何故に日本にいられたのか?

 それは難民認定申請と異議申し立て、そして裁判によって時間稼ぎをされたせいだろう。不法滞在・就労により国外退去を命じられた外国人が難民認定を求めて訴えを起こすケースはよく聞かれる。

 たとえ当人が日本に居なくとも、このコンゴ人のケースでは神原氏さえ居れば裁判は継続出来た。さっさと強制送還さえ実行していれば、地裁判決も違ったものになっていたかも知れない。

 冒頭に掲載のニュース記事では欧州へ向かう(アフリカ系・中東系)難民が多く、日本は難民の受け入れが少ないとされているが、欧州へ向かってくれるように誘導したほうが良いのではないか。
 欧州とて100万人からの難民に苦慮している現状があるわけで、おいそれと欧州へ向かえ…とも言えないが、と言って日本に押し寄せられても困る。

 記事中、不法滞在の身ゆえ、行動が制限されて引きこもり状態にあったマッサンバがタレントのイモト・アヤコが出演するテレビ番組に勇気付けられたとしている。「世界中いろんなところへ行ける彼女(イモト)を羨ましいと思いながら…」として。
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 お前(マッサンバ)も日本にさえいなければ、世界中どこへでも好きなところへ行けていたかも知れないんだよ…という話だろう。

 記事中、訴訟代理人の神原氏は「法務省が何の調査もしていない」旨を述べているが、職員が怠慢というわけではない。
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 コンゴにおいて事実確認をするのが困難だと言うに尽きよう。政情不安まして紛争や内戦が起きているような国において、調査の上で事実確認をするのは容易なことではない。おそらく無理だというケースも少なくないと思われる。

 記事では入国管理局へのインタビューとして、入国管理局難民認定室の津留信弘補佐官が登場している。津留補佐官は私どもも入管局への(不法滞在外国人への摘発強化の観点からの)申し入れに際し、同氏が入管局審判課にて違反審判係長を務めていた頃に対面したことがある。
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 津留補佐官が述べるように、確かに難民認定の審査には相当な時間を要するものだ。マッサンバにしたところで一度は難民認定を不認定とされ、異議申し立てにおいても却下されたことから、「(政治)難民ではない」と判断するに足る相応の理由があったものだと思われる。

 それでもなお、東京地裁の判決において法務省に対し、難民認定を付与せよとした判決が下されたことには首を傾げざるを得ない。

 当のマッサンバはフランス語が流暢だが、日本語能力はせいぜいが日常会話レベルだと言う。

 …アホか!!

 そんなにフランス語が流暢ならフランスに難民するなり、フランス語圏にでも行くべきだろう。不法滞在で言えば大阪の工場地帯に居たイラン人不法滞在者について当ブログで取り上げたことがあったが、英語を話せる、ペルシャ語も話せる、何々語も話せるなどと自慢げに主張しながら、日本に来て肝心の日本語が話せないようでは話にならない。たとえ何ヵ国語を話せようと、日本で日本語が分からなければ話にならない。

 ろくに日本語も話せないくせに、一人前以上にプライドだけは高かったりするのだから話にならない。

 さらに記事ではマッサンバの夢(?)について触れている。

 「出来れば日本でもフランス語を教え、自分の能力を活かす仕事に就きたい」として。

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 日本でフランス語を教えるというからには、自身も日本語が分からなければならない。逆に日本語を使う日本人であれば誰もが日本語の教師になることは出来る。だが、それには相手国の言葉も話せなければならない。

 これから日本語を習得しようと言う者が日本でフランス語を教えられるまでに日本語を日常語として駆使するには個人差もあると思うが、一つ確実に言えることはフランス語圏に行ったほうが彼の方途は大きく開けたであろうことは間違いない。

 記事では一見幸福そうにも見えるが、彼の、一人のコンゴ人の未来を大きく狂わせてしまったのではないかとの観点から、日本での難民認定制度そのものに大いなる疑義を呈するものである。

 フランスほか欧州は日本よりも遥かに外国人・難民の扱いに長けている。だが、そのフランスほか欧州とて難民の大量流入で血みどろの、途端の苦しみに喘いでいることを忘れてはならない。

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以下、過去エントリーに寄せられた欧州の難民問題に関する情報を一挙ご紹介

2016年01月14日 「日独・難民問題からの打開策
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52003882.html#comments

集団暴行事件、スウェーデンでも 昨年8月 移民受け入れ政策への配慮から当局、発表控える
地元メディアが伝えたところでは、警察当局は11日の記者会見で、ストックホルム中心地の広場で昨年8月に行われた野外音楽祭で集団暴行事件があったことを認め、「何人かを逮捕したが、何人くらいの女性にどのような性的被害があったか詳細を捜査する」と語った。しかし、警察当局が作成した「内部メモ」には、警察が約50人の容疑者を特定し、約200人を会場から追放したと記録されていたという。
警察当局が公表を控えていた背景には、シリア難民を含めた積極的な移民受け入れ政策への配慮があったためとみられる。
http://www.sankei.com/world/news/160112/wor1601120073-n1.html

昨年スウェーデンで起きた移民による集団強姦事件ですが、何と警察が発表しなかったのです。自国民より移民や難民への配慮など正常とは思えません。
スウェーデンやドイツに限らず、移民の犯罪、特に性犯罪は多発しており、人種差別主義者と呼ばれることを恐れ、既存の国民が沈黙を強いられるという本末転倒なことが起きています。
現在ドイツでは、ドレスデン、ライプチヒなどで移民反対の抗議のデモが行われ、女性達は外出に際して恐怖を覚え控えるようになり、日本企業の多いデュッセドルフでは自警団が結成されたとのことです。
政府が自国民を守らない以上、自警団結成の動きは必然的な流れといえるでしょう。
昨年、平成27年は、フランスの移民テロに始まり、難民問題で揺れ、最終日の大晦日でドイツで移民難民の集団強姦事件の発生で終わりました。
ドイツでの事件は、ドイツだけでなく欧州全域で静かではありますが激しい怒りの渦が巻き起こっているので、今年は更に荒れる年になると思われます。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年01月14日 14:48


難民の嫌がらせから逃れられないデンマークの女性

ティステに11月、難民受け入れに関する危機センターが設立された。伝えられたところによると、難民受け入れにより、町では問題が起こっているという。デンマークのテレビ局TV2がサイトで報じた。
特に、難民が若い女性に嫌がらせをし、ティステでは夜間に住民と難民の間で常に衝突が起こっているという。ティステで家庭や未成年者の問題を担当しているラース・スロース責任者は、次のように語っている‐
「私たちは、この町に問題があることを認めます。大勢の若い女性たちが、町が受け入れた難民から侮辱などを受けています

http://jp.sputniknews.com/europe/20160114/1436201.html

フィンランドの難民は公共の場所で女性に乱暴を行っている
フィンランド警察は難民の大勢流入で性的犯罪が増えていると指摘する。ヘルシンキ市警察次長イルッキ・コスケミャキ氏は、2015年までフィンランドでは公共の場所で女性を襲うような野蛮さは御目にかからなかった、と述べた。「女性が頻繁に性的いやがらせを受け、それにつきまといがともなうなどは、フィンランドにとって新しい現象だ。男が女のすぐあとをついて行き、接吻し、最悪の場合それよりもっとひどいことをするなどは」。フィンランドのマスコミが報じた。警察は、犯罪の目撃者は犯人を外国人として描き出しており、それが危惧を呼んでいる、と指摘する。
http://jp.sputniknews.com/europe/20160110/1417781.html

デンマークやフィンランドでも難民の性犯罪が相次いでおり、フィンランドでは公園や街路で女性が性的暴行を受ける事件が起き、「こんなことは未知のことだ」と警察は声明を出しています。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年01月15日 12:33


ドイツ警察、移民の性的いやがらせに関する訴えを600件あまり受理
スイスのメディアでも、やはり難民が女性を襲うケースが多数報告されている。フィンランド政府も性犯罪の急増を訴えている。ヘルシンキ市警察のイルッキ・コスケミャキ次長によれば、3万2000人の難民が流入した昨年以前は、公園や街路での性的暴行は未知のものだった。
しかしドイツの実状は、見かけより深刻である可能性さえある。主要タブロイド紙ビルトによれば、社会的な抗議を抑制するために、移民らの犯罪は大々的に発表しないよう、地元警察は命令されているという。
フランクフルト・アム・マイン警察の高官はビルトのインタビューで、「難民の犯した犯罪については報じないよう指導部から厳命を受けている」と述べた。
ケルンでは大晦日の夜、およそ1000人の若者(主に「アラブ系、北アフリカ系の外見をもつ」人々)がケルン大聖堂および中央駅付近の広場に集まり、のち少人数のグループに分散して女性を襲撃したという。
http://jp.sputniknews.com/europe/20160111/1420157.html
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年01月15日 12:36


ドイツ司法相:ケルン大晦日女性襲撃事件は計画されたものだった
ドイツのマース司法相は、同国西部ケルンで大晦日に大勢の女性が襲撃された事件について、事前に計画されたものだったとの見方を示した。
伝えられたところによると大晦日の夜、ケルン大聖堂の前に年齢が15歳から35歳くらいまでの およそ1000人の男たちが集まった。目撃者たちの証言によると、酔っ払った移民の集団が女性たちを取り囲み、財布や携帯電話を奪い、止めようとした人たちは、残酷な仕打ちを受けることになると脅迫されたという。
マース司法相は、ドイツの新聞ビルド・アム・ゾンタックに、次のように語った−「犯罪を行うためにこのような群集が集まる時、それは何らかの形で組織されたものであったりする。これが合意によるもの、あるいは準備されたものだったと私に言える人は誰もない。我々は、このような不快な犯罪の経緯を早急に明らかにしなければならない」。
http://jp.sputniknews.com/europe/20160110/1417187.html
事件が真相を探ると、相当深い闇があるかもしれません。

オーストリアのバー、移民を立ち入り禁止
女主人、カリン・ジブレヒト=ヤニシュさんの経営するバー「チャーリーズ・バー」は風光明媚な温泉地として有名なオーバーエスターライヒ州のバート・イシュルにある。ジブレヒトーヤニシュさんの話では、ここ数ヶ月、数人の移民男性らが店に来る女性客に何度も性的な強要をことから、こうした判断にいたったという。
http://jp.sputniknews.com/europe/20160115/1436483.html
これは、間違いなく自衛行為です。差別だの、人権侵害だのほざくのは馬鹿です。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年01月15日 12:40

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https://www.youtube.com/watch?v=HOB4J8xl4BQ
このニュース映像では、実際に強姦された女性が顔を隠してインタビューに応じています(一分58秒)。彼女は、悪夢にうなされ、眠ることも外出することもままならないとのことです。

他にも被害合った女性のインタビューは動画サイトに挙げられていますが、わが国はまるで事件がなかったか、あるいは大したことではなかった過のような状況です。
同様の事件が日本で起こりうる可能性は否定できないのに。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年01月15日 12:58

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2016年01月16日 「年始の治安最前線!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52004032.html

大みそか集団性犯罪 独北部でも306人被害
ドイツ北部ハンブルクの警察当局は14日、市中心部で昨年12月31日に北アフリカなどの出身とみられる男らが集団で女性を取り囲み、性犯罪などに及んだ事件があり、被害者が306人に上ったと明らかにした。警察は難民や移民8人を容疑者として特定。捜査対象はさらに拡大する見通しとしている。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160115/frn1601151530005-n1.htm

ケルンの被害者と合計すれば、1000人以上になります。すべてが性犯罪ではありませんし、強姦はそれほど多くはないかもしれません。しかし、取り囲まれての痴漢行為や金品を強奪された被害者に精神的衝撃は、相当深刻と考えるべきでしょう。入ってくる移民や難民がどういう文化圏か全く考えずに入れた結果といえるでしょう。

「夜遅く帰宅するときは、黒い肌の男性に用心するようにします。私の父や兄弟も黒い肌ですので、自分がこう言わなければならないのは、本当に、本当に、つらいです。ノルウェーに移住してくる人たちの国々では、女性は二級市民とみなされています。強姦は支配を示すためのひとつであり、女性は無権利、所有物なのです」

http://frihet.exblog.jp/17032223/

これはノルウェーに移民したソマリア人女性の言葉です。移民自身が、移民について強い警鐘を鳴らしているのです。
強姦を犯罪と思わないどころか、支配の道具として認識している、そんな思考回路の人間が入ってくればどうなるか?結果は目に見えています。
ターミネーターのようにプログラムを書き換えれば、行動様式が変化することはあり得ません。こんなのを社会に統合させるなど犬に方程式を教える以上に困難なこと言えるでしょう。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年01月16日 22:15

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画像:ドイツ・ケルンで難民による暴行事件に抗議する市民
以上

☆埼玉・川口市への移住に際して

 個人的なことですが、この1月半ばより埼玉県川口市に在住しております。

 東京での生活を引き払い、21年ぶりに東京以外での生活となったわけですが、二十歳で上京した頃より属していた『国家社会主義者同盟』は埼玉・大宮市(現さいたま市大宮区)に本部がありました。

 かねてより埼玉県との縁は深く、東京からの往来の機会も多く、「行動する保守運動」に参画してからも埼玉県在住者の同志・支援者が多数おりました。

 むしろ、ある意味で埼玉県のほうが運動関係での繋がりは深く、広いものでした。そのような意味で然したる違和感などはまったく感じておりません。

 これも何かの縁であり、きっかけだったのでしょう。埼玉県の同志・支援者の方々に篤く御礼申し上げます。

 今後とも宜しくお願いします。

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Posted by samuraiari at 01:38このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 

2016年01月19日

祝! 法務省・入管に賠償責任無しの判決

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画像:死亡した不法滞在ガーナ人の家族による訴えが退けられた高裁判決を報じるニュース記事

東京高裁(滝沢泉裁判長)の良識ある判決を歓待する!!

強制送還に際する入国管理局職員らによる強制措置と病死との因果関係を明確に否定!!


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☆お知らせ

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私事ではありますが、この1月半ば過ぎより住まいを埼玉県川口市内に移転させました。

二十歳で上京して以来、約21年間にわたって過ごしてきた東京・台東区に別れを告げ、埼玉県民として新たなスタートを切ることとなりました。

なお、東京都より認証を受けました『NPO法人 外国人犯罪追放運動』につきましては、活動・生活拠点が東京都内より埼玉県内に移ることに伴ない、早ければ今月内にも解散させる方向で調整しております。

今後は『外国人犯罪撲滅協議会』に重点を置いた活動を展開していく予定ですので引き続き、ご支援ご声援のほど宜しくお願いします。

平成28年1月

ブログ『侍蟻』主宰・外国人犯罪撲滅協議会議長 有門大輔

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☆強制送還ガーナ人の死亡は自業自得!

持病を悪化させたものであり、入管職員の実力行使に問題なし!

 初雪に見舞われた東京であったが、その前後に非常に嬉しい知らせがあったのでお知らせしたい。

 平成28年1月18日、東京高裁(滝沢泉裁判長)で当然のことながらも、非常に喜ばしい判決が下されたものだ。

 さる平成20年、成田空港で強制送還される途中のガーナ人が死亡したのは入管職員らが過剰な制圧行為を加えたのが原因だとして、死亡した不法滞在ガーナ人の日本人妻(54歳)らが国を相手取り、1億3千万円の損害賠償を求めた控訴審判決が東京高裁で言い渡された。

 滝沢裁判長は「(不法滞在ガーナ人の)死亡は心臓の腫瘍が原因で、(入管職員らによる)制圧行為との因果関係はない」として、国の責任を認めた一審判決を破棄。日本人妻らの請求を棄却した。

 死亡した不法滞在ガーナ人はアブバカル・アウドゥ・スラジュ(45歳)。

 法務省の内部調査では入管職員が猿ぐつわやプラスチック製の拘束バンドを使用して身柄拘束していたことなどが確認されているが、これらは容疑者が暴れることで却って身体に重大な支障が生じることを予防するためのやむを得ない措置であり、たとえ法務省での内規がどうあろうと、必要不可欠な措置だったと言えよう。

 一昨年3月の地裁判決では「制圧行為による窒息死であり、違法な制圧行為だった」として国に約500万円の賠償命令が下されていた。

☆荒れた法廷闘争の顛末は注目の最高裁判決へ!?

 この不法滞在ガーナ人死亡の裁判は、実は私も一度だけ傍聴したことがある。

 当時の傍聴記を『NPO外追』公式サイトに掲載している。

2013 5 13【東京】入管・強制送還「事故死」裁判傍聴録
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1773138.html
強制送還「事故死」裁判傍聴録 5・13 IN東京地裁
外国人犯罪者の人権の前には入管・警察は最下層!?

 法廷内の傍聴席をスラジュの同胞らしき黒人(つまりスラジュ同様に不法滞在・不法就労?)をはじめ、支援団体のAPFS(アジアン・ピープル・フレンズ・シップ)の関係者ばかりで埋め尽くしていた。
 APFSもまた不法滞在外国人を擁護する人権団体として知られている。

 この時、法廷内に「しばき隊」関係者らしき者はいないかどうかを見渡したが、姿格好は似ていても、それらしき者は見当たらなかった。思想や主義主張では似通っていても、APFSと『(旧称)レイシストをしばき隊(現CRAC)』とでは組織的な繋がりはないものだと思った。これは右派・保守系でも同じで、個人的に繋がりがあったり、思想信条としては共鳴していても組織的な繋がりがあるとは限らない。

 APFS関係者ばかりが傍聴席を埋め尽くしている法廷内は異様だった。審理中、被告席には国側(入管・法務省関係者)が座っており、傍聴席から平然と野次が飛ばされても裁判長は退廷を命じるどころか、注意さえしない。

 そして、ご覧のとおりの一審判決(国に約500万円の支払い命令)である。おそらく、裁判長からして信条的にAPFS寄りの者だったのだろう。

:地裁判決時のエントリー

2014年03月20日 「正当なる入管の強制送還!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51934618.html

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画像:一審判決を報じるニュース記事

 判決を不服とする国側が控訴(賠償額から原告側もおそらく相当に不服だったものと思われる)。控訴審が始まった。

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画像:控訴審の始まりを報じるニュース記事

 今回の不法滞在ガーナ人死亡裁判に限らず、この手の裁判及び刑事告発では良識ある判断が下されている。

 栃木県の鹿沼(かぬま)警察署にて、持病の糖尿病を悪化させた中国人容疑者が死亡するという事故があった。この中国人容疑者は実兄とともに住居不法侵入の現行犯で逮捕・勾留されていたものであり、後に共犯者の兄ら家族が「治療を受けさせる義務を怠った」として留置に関わった警察官ら4名を宇都宮地検に刑事告発した。

 昨年6月のことだが、宇都宮地検はこの刑事告発を不起訴とした。

2015年06月27日 「祝! 『留置場死亡裁判』で不起訴!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51984122.html

 この留置場死亡裁判では我々も宇都宮地裁前で街頭演説活動を行ない、その足で同地裁に隣接する宇都宮地検に意見の申し立てに赴いている。
 死亡した中国人容疑者は重度の糖尿病患者であり、留置場への勾留があろうとなかろうと死亡していたと推察されるだけに、絶対に刑事告発したりしないで下さいとして。

 結果、同地検の決定が不起訴となったことを率直に喜びたい。

 そして同じく昨年、足掛け7〜8年にわたって争われた栃木県警鹿沼署員(当時)による「発砲裁判」で、ようやく最高裁にて警察官による中国人凶悪犯への発砲は当然であり、民事上の賠償責任はないとする判決が確定した。

2015年10月04日 「発砲裁判への最高裁判決
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51994003.html

 この発砲裁判は刑事でも争われ、こちらも最高裁で120%の無罪判決が確定していた。

 今月の不法滞在ガーナ人死亡裁判でも入管職員への「濡れ衣」が晴らされる形で、国に賠償責任はないとする判決が下されたことは非常に喜ばしい。

 これで万一、高裁でも国の責任が認められていようものなら、不法滞在外国人の強制送還にかかる係官の職務遂行にどのような足枷(あしかせ)がはめられたとも分からない。

 マスコミ報道でも裁判でも、猿ぐつわや拘束バンドが法務省の内規に違反している点を追及された格好だが、猿ぐつわにせよ収容者が暴れて舌などを噛まないようにするための措置であり、拘束バンドにせよ暴れた収容者がどこに体をぶつけて致命傷になるとも分からないだけに行なわれている措置であり、決して収容者を懲らしめるためのものではない。

 よく人権侵害の代名詞のように言われる猿ぐつわや拘束バンドだが、収容者の身を守る意味で用いられるのが本来的な用途である。

 むしろ、今後はこうした入管係官らの権限を少しでも拡大・強化するよう法務省の内規を改めて頂きたい。


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Posted by samuraiari at 23:50このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 警察官 刑事告発・賠償請求問題 

2016年01月18日

「反天連」粉砕報告!

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画像:1月17日のカウンターを総指揮した『護国志士の会』の山口いのち埼玉支部長


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☆阪神大震災から21年目のこの日…

東京・渋谷で反日極左『反天連』集会&デモへのカウンター!!

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画像:一層の活躍が期待される山口支部長


天皇・皇后両陛下、先人たちへの罵倒そして日比友好への邪魔立てを許さない!!

 「阪神大震災」の発生から21年目を迎えた平成28年1月17日(日)、『護国志士の会』の山口いのち埼玉支部長の主催による反日極左反天連(反天皇制運動連絡会)集会&デモ行進へのカウンター(迎撃)が行なわれた。

 今月26日より天皇・皇后両陛下がフィリピンを訪問なされることは前エントリーでも述べた通りである。

:前エントリー

2016年01月17日 「1・17極左『反天連』への迎撃作戦!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52004146.html

 その両陛下によるフィリピン訪問に反対し、フィリピンでのマニラ大虐殺などを旧日本軍による所業に仕立て上げ、天皇陛下を侵略戦争の象徴だとして罵倒しているのが反天連である。

 そのような反天連に対し、良識ある日本人愛国者が有らん限りの怒りをぶつけたものだ。

※なお、当日のカウンター開催に際し、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』をはじめ『新社会運動』(桜田修成代表)、『日侵会(日本侵略を許さない国民の会)』(菊川明美代表)、五十六パパさん、荒井泉さん、『反グローバリズム保守連合』(遠藤修一代表)、ブログ『日本よ何処へ』(瀬戸弘幸主宰)など「行動する保守運動」の各団体・各関係者より多大なご協力を賜れましたことに、護国志士の会の一員として篤く御礼申し上げます。その他、一般参加の方々、有り難う御座いました。

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☆様々な隔たりを超えて渋谷に結集した大和魂!

 改めて言う必要のないことだが、反天連というのはつくづく不埒極まりないゴミ、クズの集団である。

 昨年の3月11日、東京都内で東日本大震災の慰霊式典が開催された。この式典には天皇・皇后両陛下も出席なされた。

 天皇・皇后両陛下も参列された慰霊式典に対し、反天皇デモを仕掛けたのが反天連である。多くの尊い人命が失われた大災害の慰霊式典に乗じ、大量の犠牲者を出した侵略戦争の象徴が天皇であるとした反天連のデモ行進だが、これはもう言論だとか議論の類ではない。

 反天連デモこそは自由な言論・表現が保障された社会であればこそ、真っ先に規制されて潰されなければならない、公序良俗に反した不逞どもの徘徊である。

:関連エントリー

★参加報告 3/11 IN銀座〜新橋
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51972944.html
東日本大震災から丸4年…全ての犠牲者に捧げた黙祷
そして反日暴力集団・反天連へのカウンター(迎撃)!

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 阪神大震災の時もそうだった。被災地を訪れられ、避難所で地べたに座り込んだ被災者らの前で膝をつき、被災者と同じ目線で話しかけられた天皇・皇后両陛下の慰問によって、どれだけ多くの被災者が勇気付けられたことだろうか。

 フィリピンへの公式訪問にしても同様である。日本の国家元首(現行憲法上で定めるところの国家元首ではないが)たる天皇・皇后両陛下が日比国交正常化60周年の記念式典にご参加なされた、日本の天皇・皇后両陛下が戦没者慰霊のためにご訪問なされた…その一事を以って日本国民とフィリピン国民に与える感動や勇気は計り知れない。

 大震災の慰霊式典も然ることながら、両陛下のご訪問に際しての慰霊に対し、陛下を侵略戦争の象徴だと罵倒する反天連を徹底糾弾。マニラ大虐殺を旧日本軍の仕業だとすり替え、アメリカ軍による蛮行を隠蔽しようとする反天連こそはアメリカの走狗であると主張させて頂いたものだ。

 反天連のような不逞の徘徊を打ち砕くのは学歴や職歴でもなければ学者の知識でもない。日本人の中に滾(たぎ)る大和魂である。

 当日、『渋谷区勤労福祉会館』前に集まった参加者一同が有らん限りの怒りを反天連にぶつけたものである。

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★画像ご紹介

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画像左上:在特会の掘切笹美・東京支部長をはじめ在特会の方々にもご協力頂いた
画像右上:新社会運動の桜田修成代表からも心強い援護射撃を頂いた

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画像左上:今や西村修平(主権回復を目指す会代表)に取って代わり、元祖反天連カウンターの異名を取る日侵会の菊川明美代表
画像右上:交差点の通行人に対して檄を飛ばす五十六パパ

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画像上:参加者が持参したプラカードには靖国爆破犯の顔写真が慰安婦像と並んでいる

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画像上:ゾンビ軍団の徘徊のような反天連デモ(その数、僅か20〜30人程度)
その姿は生きる屍(しかばね)そのものだ

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画像上:荒井泉氏の唱和で参加者一同が天皇陛下万歳!!!
休日の渋谷の繁華街に天皇陛下万歳が響き渡った
この日本人のエネルギーが閉塞した日本社会を晴れ渡らせる


無題

★動画ご紹介

【2016/1/17】反天連に怒りの抗議行動!in渋谷1
https://www.youtube.com/watch?v=eHlgV0sq25w

【2016/1/17】反天連に怒りの抗議行動!in渋谷2
https://www.youtube.com/watch?v=q-UPkDmzeVs

【2016/1/17】反天連に怒りの抗議行動!in渋谷3
https://www.youtube.com/watch?v=tq2WLVg8O5I

【2016/1/17】反天連に怒りの抗議行動!in渋谷4
https://www.youtube.com/watch?v=6lIW5CqIeZk

【2016/1/17】反天連に怒りの抗議行動!in渋谷5【アルバム付】
https://www.youtube.com/watch?v=ETpv5WK_bi4

(撮影:ts25mumonさん)

※随時 追加予定


☆日比「嫌韓・反韓」愛国者同盟が出来る日も近い!?

 そしてフィリピンではネット右派層ならご周知の通り、近年、韓国人殺害事件が相次いでいる。
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 セブ島などフィリピンは日本のセレブ層にとっても人気が高いが、まさに、それこそセレブにとっては「地上の楽園」であるリゾート地は朝鮮人(韓国人)のセレブにとっても人気が高い。

 しかし、世界のどこへ行っても傍若無人な韓国人が好かれるはずはない。日本人のように平和志向で無防備な者も狙われ易いが、韓国人のような傲慢な連中も別の意味で狙われ易い。

 フィリピンでの反発は至極当然のものだろう。ビジネスマンから貿易商、留学生までが標的とされている。

 銃社会のフィリピンにあって、一たび韓国人への反発が高まれば当然の反応なのだろうが、嫌われる奴は必ずどこかで殺される。

 注目すべきはフィリピンのような弱小国家でも、弱小の国民性でも韓国人の横暴には猛然と反撃し、果敢に仕留めていること。

 韓国政府は相次ぐ自国民の殺害事件について、フィリピンの警察当局に治安対策を申し入れているようだが、効果は上がっていない。効果を上げる必要もない。

 日本で相次ぐ大嫌韓デモに対しては韓国政府からしてヘイトスピーチであるとの批判が起きているが、フィリピンで相次ぐ韓国人殺害についてフィリピン人によるヘイトクライムだなどと騒いでいるか? 騒いでいない。騒ぎ立てることによってフィリピン社会からの更なる反発・反撃を恐れているからである。

 韓国から申し入れられた(厳命された?)ヘイトスピーチ規制に加担する自治体まで存在するようだが、こと日本にあっても韓国や在日韓国人団体からの謂われなき苦情・外圧を気にしてはいられない。

 未だ嫌韓デモへの朝鮮人勢力による妨害はやまないが、臆することなく、この嫌韓・反韓の動きを加速させていけば良い。

 国同士は反中国で、日比両国の愛国者同士は嫌韓・反韓で、いつの日か強い絆が出来ることもあるだろう。

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2016年01月17日

1・17極左「反天連」への迎撃作戦!

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★護国志士の会(高木脩平)ブログ

2016年01月14日 「新春初主催のお知らせ
http://blog.livedoor.jp/shishinokai/archives/47524565.html


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天皇・皇后両陛下のご訪問 ☆日比友好の架け橋に

尊皇攘夷集団『護国志士の会』による反天連へのカウンター!!

 来たる1月26日より、天皇・皇后両陛下がフィリピンを公式訪問なされる。

 国交正常化60年を記念した式典に加え、両陛下の意向により、初めて現地で日比両国の戦没者を慰霊なされる。

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 両陛下のフィリピンご訪問を前に、反日極左暴力集団反天連(反天皇制運動連絡会)がフィリピン訪問の反対集会・デモ行進を東京都内(渋谷区)で行なうと言う。

 フィリピンとの関係は現在の日本及び日米にとって「対中包囲網」を考える上で特に重要である。支那・中共(中国)が南シナ海の南沙諸島で軍事拠点となる人工島を建設しているが、ベトナムと同様、フィリピンもまた中国の軍事的脅威に脅かされている。

 日本とて、沖縄・尖閣諸島沖を中国の艦船によって侵略され、伊豆大島・小笠原諸島沖ではサンゴを乱獲されている。

 かつてフィリピンは駐留米軍を退去させ、ベトナムはアメリカとの熾烈なベトナム戦争を戦った過去を持つ。この2つの国が中国の脅威を前に、アメリカとの協調関係を模索し始めるというのも奇しき因縁だが、日本とて約70年前、アメリカと太平洋をまたに大戦争をした経験を経て日米同盟の今に至っている。

 そうした最中、両陛下のフィリピン訪問と戦没者慰霊は今後の日比関係にとって非常に大きな意味を持つ。

 おそらく反天連による両陛下のフィリピン訪問反対(妨害)は、日本とフィリピンひいては日米とフィリピンを分断させる工作ではないかと思える。

 余談ながら台湾の総統選では、中国からの独立志向の強い民進党候補が中国寄りの与党候補を破って勝利した。日本、フィリピン、ベトナム、そして台湾と…中国にとっては非常に悪い状況の中、天皇・皇后両陛下のフィリピン訪問によって日比友好が深まることを懸念したものと見られる。

 以下、反天連のブログより両陛下のご訪問に反対する声明を読んでみよう(原文ママ)。※宣伝ではありません

反天連(反天皇制運動連絡会)ブログ
http://hanten-2.blogspot.jp/

▼この1月26日には、明仁天皇夫婦が、フィリピンを「公式訪問」する予定だ。マニラで歓迎式典やアキノ大統領との会見、晩餐会に出席し、日本政府が1973年にラグナ州に建てた「比島戦没者の碑」を訪れるという。日本の侵略戦争の結果、アジア太平洋戦争を通じてフィリピンではきわめて大量の死者が生み出された。圧倒的多数の民間人を含む、フィリピンの死者は111万人にのぼる。日本人死者も、地域別では最多の約51万8000人だ。兵士の多くが餓死であるという。

▼戦争・戦後責任を一貫して果たさ戦後国家の象徴こそ天皇制である。決して責任者を名指ししない国家による死者の「慰霊・追悼」においては、死者は国家がひきおこした戦争の被害者であるというより、なによりもまず、いまの「平和」をもたらした「尊い犠牲」となる。こうして国家責任が問われることはなくなる。そして新たな戦争の死者も、「平和」のための死、国家のための死の賛美という点では、同様の位置づけをされることになるだろう。天皇を中心としてなされる、国家による「慰霊・追悼」を決して許さない。

以上(原文ママ)

 誤字脱字のせいか、それとも日本語が不自由な者による執筆なのか、意味不明な箇所ばかりである。

 先の大戦におけるフィリピンの犠牲者が111万人にも上るとのことだが、これと日本が何の関係があるのだろうか? 「左翼脳」とはまったく理解に苦しんでしまう。

 おそらく、反天連の主張としては日本が侵略戦争を仕掛けたことにより、(日本軍によって)111万人ものフィリピン人が大虐殺されたと言いたいのだろうが、そもそもフィリピンを植民地支配していたのはアメリカである。

 日本はフィリピンからアメリカを駆逐した側であり、当然、日本軍とアメリカ軍、そしてアメリカ軍に協力するフィリピン人ゲリラ組織との間で交戦が起きた。

 大東亜戦争末期の昭和20年にはフィリピンを(日本軍から)解放するとしたアメリカ軍による攻撃が仕掛けられたが、10万人ものマニラ市民が犠牲になっている。
 これが所謂マニラ大虐殺と言われるものだが、一説によると、この時に10万人の犠牲者のうち9割がアメリカ軍による無差別の爆撃・無差別の艦砲射撃によって死亡したのではないかと言われている。後にマニラ軍事裁判にて日本軍による虐殺として、日本軍側に責任転嫁される形で裁かれた。

 その他、植民地支配下におけるアメリカのフィリピン人への扱いは、西欧列強による植民地支配のご多聞に漏れず、極悪非道の限りだと言えるだろう。独立・抵抗闘争への弾圧にまで遡り、僅か3〜4年の間に20万人以上のフィリピン人を虐殺したという記録も米議会に上がっている。

 あまり言うと反米主義者のように思われるかも知れないが、国家間における戦争犯罪の問題については、今現在のアメリカとの関係、今現在の同盟関係とは別問題として話し合われなければならない。

 例えば、日本とて東京大空襲や原爆投下、東京裁判があって、その一方で今現在の日米の協調関係がある。

 日本とアメリカの間で総括されるべき歴史的問題を抱えながら国と国の関係が進んでいるものであり、同様にマニラ大虐殺についてもアメリカとフィリピンの間で総括されるべき問題だろう。

 極左・反天連による主張では、天皇陛下が侵略戦争の象徴であるとしたいのだろうが、トンでもない言いがかりであり、無理矢理なこじつけである。

 あまつさえ、戦闘による犠牲者まで大虐殺であるかのようにすり替え、アメリカによる無差別攻撃の結果、生じた犠牲まで日本軍に擦(なす)りつけようとする所業は断じて許せたものではない。

 マニラ大虐殺については戦後、マニラ軍事裁判において処刑された旧日本軍大将もいたが、そもそも日本の戦争責任を追及して誰よりも喜々とするのは自らの蛮行を覆い隠せるアメリカに他ならない。

 在りもしない日本の戦争責任・戦争犯罪を追及しては断罪しようとする極左・反天連こそアメリカの走狗ではないかとさえ思えてしまう。

 フィリピンでの植民地支配を通じた大虐殺、無差別攻撃による犠牲を日本の仕業であるとして卑劣な印象操作を図る反天連の所業を徹底して糾弾するものである。

 同時に、極東そして東南アジアで進む共産中国への対中包囲網を突き崩さんとする日本国内の反日左翼の一掃を期すものだ。

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★「行動する保守運動カレンダー」より
1・17護国志士の会・街頭活動(反天連へのカウンター)
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=936

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時間決定!【護国志士の会】反天連に怒りの抗議行動!

一月十七日、反天連が天皇陛下初のフィリピンご訪問に対し、渋谷にて反対集会及びデモ行進を行います。

陛下のご体調や安全を考えて反対するのならともかく、「マニラ大虐殺を許さない」等訳の分からない文句を垂れ、今上陛下だけでなく昭和天皇まで批判する様には毎度の事ながら呆れてしまいます。

また、一月十七日は阪神淡路大震災が起こった日であり、三月十一日同様連中の悪意のごときものを感じます。懲りない反日集団に純粋な日本人の怒りの声をぶつけましょう!

・十六時三十分に渋谷区勤労福祉会館前に集合して下さい。主催と警察の方が誘導し準備が整い次第開始します。新社会運動のデモに参加してからでも間に合います!

・日章旗、旭日旗、拡声器、趣旨に合ったプラカードの持参歓迎します。時間があれば一参加者の方もマイクを握って頂ければと思います。抗議中の言動及びプラカードの文面は各自責任を持ってお願い致します。

・護国志士の会公式主催としては初の抗議行動(カウンター)となりますが、どこぞの反日犯罪集団と違い当然ながら合法的に行います。(ソ○ダラインを越えたり、ジョージアエメラルドマウンテンの空き缶等を投げ付けたりしないようお願い致します(笑))

総指揮・山口いのち(護国志士の会・埼玉県支部長)

連絡・高木脩平(同会・局長(代表))
電話 08012167354
o0450031713540971530

以上


無題

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sotokanda
同盟ブロガーからのコメントよりご紹介♪
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52004032.html#comments
荒れる在日工作員のネガキャンは日本人愛国者への恐れの証左でもある!


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Posted by samuraiari at 00:42このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「護国の鬼」シリーズ