2017年10月30日

米大統領「歓迎パレード」と勉強会

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画像:トランプ大統領歓迎の横断幕を手にパレードの先頭に立つ瀬戸弘幸氏
(29日開催のパレードより)


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画像上下:同日の夕刻からは『日本の心を学ぶ会』(渡邊臥龍代表)主催の勉強会が東京・文京シビックホールにて開催された
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☆活動報告 10/29 IN神田・常盤公園〜東銀座〜築地

Welcome To Japan,President Trump!

ドナルド・トランプ米大統領「訪日歓迎」パレード!

台風接近・雨天の最中、世界で唯一「北朝鮮を征伐出来るリーダー」へのもてなし!

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画像:デモで掲げられた横断幕
日米でのアジア共同覇権」…まさに、これに尽きる!
目下、中朝でのアジア共同覇権に傾きそうな状況だが、これを食い止めるのは日米同盟でしかない!


 平成29年10月29日(日)、ドナルド・トランプ米大統領の訪日より丸一週間前のこの日、同大統領の歓迎パレードが東京・東銀座で開催された。

 同パレードの主催者は人気保守ブログ『日本よ何処へ』主催で、『日本第一党』最高顧問の瀬戸弘幸氏。

 このパレードにおいて筆者・有門大輔は現場責任者的に実行委員を務めさせて頂いたものである。実行委員会の内実はパレード総指揮を務めた『牢人新聞社』主幹の渡邊臥龍氏(日本の心を学ぶ会)、『反グローバリズム国際保守連合』の遠藤修一代表、『護国志士の会』より高木脩平局長の代理で山口いのち・同会迎撃隊長、その他、事務方。

 本来、このパレードは10月22日に開催される予定だった。

 ところが、台風直撃のため、その前日に中止を決定。しかし、一週間延期した29日もまた台風接近という連続での悪天候に見舞われた。

 天候に恵まれなかったが、それでも「戦争には待ったなし。たとえ雨だろうが、嵐だろうが、戦争は待ってくれないという瀬戸主催の言葉通り、29日にパレードを強行したものである。

 悪天候とはいえ、実に70名もの人が集合場所となった常盤公園に集結したものである。

 しかも台風が接近している当日、集まった人々の篤き志を決して忘れない。

 一週間後にはトランプ大統領がいよいよ訪日されるが、トランプ大統領こそは世界でいち早く移民反対とグローバリズム反対を主張し、圧倒的なヒラリー優勢の世論操作・誘導による大統領選に打ち勝って、それを実行しようとしているリーダーである。

 と同時に、トランプ大統領こそは世界で唯一、「北朝鮮と戦える男」「北朝鮮を征伐することの出来るリーダー」と形容出来よう。

 日本をはじめ、誰もが北朝鮮の蛮行、侵略戦争を非難することは出来ても、誰もが北朝鮮を討伐するには踏み込めない

 いかにアメリカ合衆国大統領と言えども民主党政権はおろか、共和党政権でさえ、トランプ大統領でなければ北朝鮮の暴走を食い止めるには至らないだろう。

 開戦前夜とも形容出来る現在の朝鮮半島情勢だが、トランプ政権であるからこそ、トランプ大統領であるからこそ北朝鮮の横暴を粉砕することが出来る。

 来たる11月5日のトランプ大統領訪日に向け、世界で唯一、北朝鮮を征伐出来るリーダーへの最大限のもてなしを一同、29日の歓迎パレードにて実行したものである。

 なお、同パレードの終着地点である築地周辺では、朝日新聞・東京本社前にて「安保批判」と「北朝鮮擁護」の偏向報道を繰り広げる同社を一同が徹底糾弾した。


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★画像ご紹介!

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画像上下:出発前の常盤公園での集会風景
パレード中の諸注意について説明する渡邊臥龍氏
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画像上下:パレード風景
北朝鮮による米国人拉致事件のプラカードを掲げるのは拉致事件など、北朝鮮問題に取り組む佐藤悟志氏
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画像上下:女性参加者も、めいめいプラカードを作成して参加
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画像上下:関東近県より、在特会前千葉支部長の田村宗長氏のほか、同じく元在特会副会長の道添隆寛氏ら、関東近県より行動する保守運動」の主立った面々が集結!
※参加者の役職名に誤記がありましたので訂正します
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画像上下:『日本第一党』の関係者らも党派・団体に関係なく、集結!
パレード最後列に写るのは『クリーンかわさき連絡会』の高橋賢一氏
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★動画ご紹介!

【せと弘幸 氏】トランプ大統領「訪日歓迎」パレード!歌舞伎座・東銀座方面 2017.10.29

https://www.youtube.com/watch?v=ShN-EIT94WE

【集会編】トランプ大統領「訪日歓迎」パレード! 2017.10.29

https://www.youtube.com/watch?v=PbC75nwaV_8

【パレード編】トランプ大統領「訪日歓迎」パレード!歌舞伎座・東銀座方面 2017.10.29

https://www.youtube.com/watch?v=SK3twOKUj6E

【せと弘幸 氏 終了挨拶】トランプ大統領「訪日歓迎」パレード!歌舞伎座・東銀座方面2017.10.29

https://www.youtube.com/watch?v=YC7R5bhPDAs
(撮影:sencaku38さん)


お面の制作現場 トランプ大統領訪日歓迎デモ制作裏側 H29/10/29

https://www.youtube.com/watch?v=s9KRZkkRsxc
(撮影:neguser1さん)


 なお、29日には新宿にて『新社会運動』(桜田修成代表)による「日韓断交アクション!日韓国交断絶デモ」が開催されました!


【在特会】日韓断交アクション! 日韓国交断絶デモin帝都 1/3【2017/10/29】

https://www.youtube.com/watch?v=CVj2ttPUMAk
(撮影:癸生川三郎さん)

日韓断交アクション!日韓国交断絶デモin帝都2017/10/29

https://www.youtube.com/watch?v=LEhlq0ryUBI
(撮影:Boljoaさん)


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☆参加報告 10/29 IN文京シビックホール

『日本の心を学ぶ会』 第七十八回勉強会

「衆議院選挙後の情勢と展望を考える」

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画像上:勉強会の開始を前に、国民儀礼の国歌斉唱
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画像上:代表として挨拶される渡邊臥龍氏


 平成29年10月29日、『日本の心を学ぶ会』(渡邊臥龍代表)による第七十八回勉強会が文京シビックホールにて開催された。

 講師は現在、各地での保守系講演会でご活躍される遠藤健太郎先生(画像下)。
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 いつも講師を務めておられる四宮正貴先生(『四宮政治文化研究所』代表)も講演を予定していたが、急用で来られなくなってしまったため、急きょ、講演時間をフルに遠藤先生が務められたものだ。

 演題は「本当の国難とは何か」。

 遠藤先生は現在の韓国大統領ムン・ジェインが親北朝鮮的であるどころか、大統領自身が「北朝鮮の工作員そのものであり、前大統領の朴クネを引き摺り下ろした末に「北朝鮮そのものの政治が行なわれている」とされた。

ムン・ジェインが韓国全土の土地を国有化する政策を発表したのは、まさに共産主義の北朝鮮そのものなんです」(遠藤先生)

 北朝鮮からの脅威とは単に弾道ミサイルや核弾頭のみではない。既にロビー活動や工作という次元をも通り越した北朝鮮シンパが日本を含め、政官界の中枢にまで位置して「体制側」にさえなっているということ。遠藤先生はこれが「外圧による国難」と位置づけられた。

 次に「内なる国難」は天皇陛下の譲位に関する皇室典範の改正を議会で行なっていることは、まさに憲法第一条に定められた「天皇は国民の総意によって成り立つ」ことが実行されたものであり、マスコミがつくり上げた「総意」によって皇統が断絶されようとしていることが最大の国難であると喝破された。

天皇陛下の会見についてマスコミはビデオ・メッセージなんて言っていますが、あれは『玉音放送』なんです。

 あの玉音放送において、陛下は一言たりとも位を譲りたいとは言っておられません! 『高齢であるため、お役目を果たすことが困難になり、国民に心配をかけて申し訳ない』という放送だったんです!」(遠藤先生)

 それを「生前退位」だとか不敬なことを騒ぎ立てたのがマスコミで、それに煽られたのが世論であり、皇室典範の改正にまで着手した議会である。

 高齢だから引退、高齢だから退職…などと世間一般の感覚で天皇陛下というお立場を論じてはならない。

 講演後の質疑応答では参加者から様々な国難について述べられた。筆者(有門大輔)なりの見解をここで述べておくと、国難にも様々な形があるが、自身が活動に関わった経緯からも、やはり「異民族の流入と侵略」。

 …と言ってもネット右派層に散見されるように、「在日」「在日」とは言うが、在日朝鮮人社会がそこまで力を持っているわけではない。そこに左翼・共産勢力が迎合して結託し、それにマスコミが同調。そのマスコミに煽られて議会では「ヘイトスピーチ規制法」まで作られるに至った。

 左翼偏向と言えばそれまでだが、マスコミなどは軽薄で、たかが「外国人労働者の受け入れを規制しよう」「不法滞在外国人を摘発しよう」と言っただけの右派系のデモを「ヘイトスピーチ・デモ」などと書き立てたりする。

 そのマスコミに煽られたのが世論であり、議会。…これを天皇譲位の問題に置き換えると分かり易い。玉音放送を陛下からのメッセージであるとして一言も触れていない譲位について「生前退位のご意向だ」とマスコミが騒ぎ立てた。

 それに世論も同調して議会では皇室典範の改正…。マスコミも議会も、いずれもヘイトスピーチだと騒ぎ立て、ヘイト規制法を成立させた連中とまったく同じ顔ぶれである。

 結局、国難の原因とは異民族でも何でも、危機を自ら招いて受け入れてしまう「日本側」にこそある。

 講演後、主催者の渡邊氏は「我々の運動でも国難、国難という言葉だけがひとり歩きして先行してしまい、国難という表現そのものが軽くなってしまっているのではないか? 国難という表現を使うのではなく、街宣でも文章でも、それをどう分かり易く伝えるかが大事だと思う」と結論付けられた。


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2017年10月29日

外国人犯罪のボーダーレス化

isura
画像:イスラエルでのエチオピア難民の暴動より
マスコミ報道では「デモ」とされているが、その実態は街中で騒乱状態を起こす暴動に他ならない!


★外撲協 公式サイト(広報)より

2017年10月25日 【東京】朝鮮高「無償化」要求デモへのカウンター・アクション(迎撃活動)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1887902.html
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2017年10月27日 【東京】トランプ大統領訪日歓迎パレード案内チラシ配布活動
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1887903.html
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2017年10月27日 【東京】自民党本部前(第14回)移民反対街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1887904.html

ari

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☆茨城県での凶悪事件!

地域密着型の犯行が「事実上の移民社会」であることを示す!

 日本国内で起きた外国人犯罪から見ていきたい。

 茨城県警の合同捜査班は10月25日までに、一昨年(平成27年)4月、茨城県阿見町の民家に押し入り、現金10万円などが入った金庫4個を奪った強盗致傷などの容疑でブラジル人とスリランカ人の3人を逮捕した(致傷…ではなく、明らかな「強盗傷害」だろう)。

 逮捕されたのはブラジル人のアルベス・マルセロ・デ・パウロ容疑者(38歳)と、同じくタキイ・バルミル・イチロ容疑者(44歳)、スリランカ人のヘワガマ・ムダリゲ・ドン・ディラン・クシアンタ容疑者(33歳)。

 3人は約2年半前の4月14日午前2時35分頃、茨城県阿見町住吉にある不動産業者の男性(77歳)宅に押し入り、男性を殴打し、男性と妻(75歳)を縛った上で現金や金庫を強奪。

 男性はあばら骨に、妻は腰に重傷を負わされた。

 3人は出身国は違えど、知人同士であり、他にも茨城県石岡市内やかすみがうら市内での10件以上の空き巣事件にも関与した疑いがあるという。

 さらに同県警は10月25日、茨城県土浦市内の民家に不法侵入し、現金800万円を盗んだ窃盗容疑でブラジル人のノグチ・アンダーソン・トシカズ容疑者(40歳)を逮捕した。

 容疑は平成27年1月21日夜から22日未明にかけて、同市内の飲食店経営者の女性(57歳)宅に侵入し、現金を盗んだ疑い。県警捜査3課の調べによれば、ノグチ容疑者は前出のアルベス、タキイの両容疑者と共謀してこの窃盗事件に及んでいる。

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 この事件については有志の方もツイートしている。

 ブラジルとスリランカという複数の国の出身者が犯罪グループを形成していたのが特徴だ。

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画像上下:有志によるツイート
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 早い話がブラジル人とスリランカ人による混成の強盗団が摘発され、うちブラジル人2人は他のブラジル人と共謀して他の窃盗事件にも関与していたという話である。

 まずブラジル人同士、四十歳代から三十代後半の者がつるんで計画的に犯行に及んだのだろう。そこに職場だか、地域で知り合ったスリランカ人を犯行に誘い込んだものと思われる。

 たとえ事実上のものであっても、雑多な外国人が入り乱れ、「移民社会」となってしまった恐ろしさはここにある。

 多国籍で編成された外国人犯罪は十数年ほど前から指摘されていた。東京・渋谷区で資産家の長女を標的とした誘拐事件では支那人(中国人)や朝鮮人による多国籍の犯行グループが形成されていたものだ。

 それが現在ではさらに進行しているものと見られる。

 従来、外国人犯罪とは同国出身者によって犯行グループが形成されているものと思われがちだが、日本人も雑多な外国人と交流しているように、外国人同士も雑多な交流をしている。

 日本とブラジル、日本とスリランカもまったく文化が異なるが、ブラジルとスリランカという、あんなに遠く離れた国の出身者同士が日本という国でめぐり合い、犯罪行為で意気投合するというのも移民社会の不幸な一面なのだろう。

 これも茨城県内で発生した外国人による凶悪犯罪だったが、イラン人の夫が日本で出逢ったフィリピン人の(内縁の)妻に復縁を迫り、両者の間に生まれた子どもに会わせろ…会わせないで揉めた末、ブチ切れたイラン人の夫がフィリピン人の妻にガソリンで火をつけるという凶行が世間を震撼させた。

:関連エントリー
2016年11月12日 「死刑執行」宣言こそ必要だ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52031745.html

 事件の凄惨さも然ることながら、英語なのか日本語なのか、中東系のイラン人と東南アジア系のフィリピン人がどんな言語でコミュニケーションをとっていたのかと不思議に思えてしまう。

 ブラジル人とスリランカ人のコミュニケーションも然りだが、以前、然る飲食店にて客として来た支那人の一行が日本語で注文をしようにも、注文を受ける側の店員も東南アジア系外国人で、互いに日本語がまったく通じない。

 日本人が普通に日本語で注文しても通じない時があるが、これを外国人が日本語で注文しようにもなおさら通じない。…これはもう、漫画の世界かブラック・ジョークの世界である。

 同じ日本人であったとしても、帰国子女などは日本人とはまったく異質な文化を持っていたりする。決して人間の出自は変わるものではないし、たとえ代を三代重ねても現在のような日本社会では異質な者は異質なままであることは、今日の在日朝鮮人社会を見ていても分かることだろう。

 犯罪の話に戻す。

 茨城県での犯行はおそらくだが、ブラジル人のアルベス容疑者を主犯格に、同県かすみがうら市稲吉に住むタキイ容疑者とスリランカ人容疑者から情報を仕入れ、同市内での窃盗事件から他の市内にまで犯行範囲を広げたものと思われる。

 その延長上で阿見町での強盗事件を引き起こしたのだろう。

 今回の事件で注目したいのは、容疑者らの居住地と犯行場所がほぼ縦のラインでそれぞれ隣接していたこと。

 アルベス容疑者が居住していた小美玉市、窃盗事件を繰り返した石岡市、かすみがうら市、アルベス容疑者らがノグチ容疑者と共謀して窃盗事件を起こした土浦市、そしてアルベス容疑者らが強盗事件を起こした(稲敷郡)阿見町住吉は、いずれもほぼほぼ縦のラインで繋がる。
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 何だかローカルっぽい話になるが、つまり、周辺に居住する外国人による「地域密着型」の犯行であったことが比較的、早期での逮捕・摘発と全容解明に繋がったと言えよう。

 これが他県もしくは国外からの共犯者を引っ張り込んだ「ヒット・エンド・ラン型」の犯行であったとしたら、摘発は困難を極めたかも知れない。

 今回の強窃盗事件もそうだが、実際に見聞きするケースとして、特に茨城県では雑多な外国人が急増する傾向にある。

 首都圏よりも茨城県のような地方で中小企業が外国人技能実習生を呼び込む傾向にあり、そこに他の外国人も寄せられる傾向にあるのかも知れない。

 前出のイラン人とフィリピン人の夫婦の間で起きた凶悪事件もそうだが、小美玉・石岡市方面から茨城空港を挟んで、太平洋側にある鉾田市や鹿島市の周辺では特にベトナム人実習生が急増する傾向にあるという。

:ベトナム人実習生に関するエントリー
2017年08月07日 外国人実習制度と補助金問題!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52054326.html
2017年09月04日 ベトナム人容疑者の脱走劇!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52056365.html

 今の段階ではベトナム人実習生もまだ質の良い層ばかりが来ているのかも知れないが、それでも他県ではベトナム人による凶悪犯罪・組織犯罪が頻発しているので油断は出来ない。

 今に茨城県内にも質の悪いベトナム人実習生ばかりが集い、実習先の会社からの失踪や凶悪犯罪が頻発すると予想する

 過去、茨城県ではフィリピン人の男3人組によって夜、付近を通りかかった女子大生が不運にも拉致・監禁され、暴行を加えられた上に惨殺されるという事件が起きている。

:関連エントリー
2017年09月06日 茨城・強姦殺人事件でフィリピン人逮捕!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52056509.html

 日本在住だった主犯格のフィリピン人が逮捕され、残る2人のフィリピン人容疑者がニュースでも話題になったことは記憶に新しい。

 茨城県の他、地方こそ外国人犯罪天国になってしまったという現状認識から対策を講じていかなければならない。


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以下、有志のツイートより、イスラエルでのエチオピア難民の暴動に関する情報!

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ブログ『経理日誌@イ国の小さな村より』
エチオピア系住民の暴動
http://heshbonit.blog122.fc2.com/blog-entry-2523.html
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 日本でも群馬県(邑楽郡)大泉町にてブラジル人の生活保護受給が自治体の財政を圧迫しているが、茨城県ほか地方で外国人暴動が起きる事態も荒唐無稽ではない!


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Posted by samuraiari at 05:56このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 

2017年10月28日

反移民・反グローバルと日米同盟強化!

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画像上下:永田町・自民党本部前での街頭演説活動の様子
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☆活動報告

10/27 IN赤坂見附駅前(チラシ配布)&永田町・自民党本部前(街宣)

 平成29年10月27日(金)、赤坂見附と永田町という隣接する二つの場所において相次いで活動が展開されたので、その様子をご紹介したい。

 まず、一件目は赤坂見附駅前でブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸主宰(『日本第一党』最高顧問)が展開した来たる10月29日(日)の「トランプ大統領訪日歓迎パレード」案内チラシの配布活動。
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☆首脳会談の折、TPP断念を決断せよ!

 赤坂見附でのチラシ配布では場所柄ということもあり、アメリカ人と思しき外国人が受け取るケースが目立った。その他、チラシは受け取らずとも、ドナルド・トランプ大統領の似顔絵が描かれた横断幕やプラカードに見入り、写真撮影をしていく外国人の姿が散見されたものだ。

 場所柄ということもあり、富裕層のアメリカ人が多いのだろう。

 トランプ大統領の似顔絵を見るや露骨に怪訝そうな顔をして親指を下に突き下ろす仕草で「くたばれ」のポーズをしているアメリカ人もいた。

 ヒラリー民主党支持者か、それとも従来の共和党支持者ではあっても、トランプ政権には否定的な人たちなのかも知れない。

 これまでの8年間のオバマ民主党時代に恩恵に浴した人々か、それ以前の共和党時代も含め、「グローバル経済」の中で社会的地位を築いてきた人たちなのかも知れないが、そのグローバル経済がトランプ政権の登場によって終ろうとしていることに対しての反発だったように思う。

 トランプ大統領こそは、猫も杓子も、世界中の先進各国が狂奔したグローバリズムに真っ向から異を唱えて大統領選に勝利した一国の指導者である。

 そのトランプ大統領の初訪日を約1週間前に控えているが、同大統領の訪日当日、左翼勢力の反米デモだけが許可されているのは何とも不条理、不平等極まりない。

 赤坂見附で印象的だったのは非白人のアメリカ人ほど喜んでチラシを受け取ってくれたこと。トランプ大統領の支持層が白人至上主義者というのはあまりにも画一的な見方である。

 中には一度はチラシを受け取りながらも、英語併記の内容を読むや、「私はメキシカンだから…」と受け取りを拒否する人もいた。

 当然のことだが、「国境の壁」など、メキシコからの不法移民に特に厳しいスタンスのトランプ政権にはやはり否定的なのだろう。しかし、アメリカに不法入国者(経済難民)を流出させるメキシコはトランプ政権にこそ「メキシコ州」として政権移譲しなければならない時に来ているのではないか?

 類稀なる富裕層でありつつ、保護主義政策によって低所得者層の救済を主張するトランプ大統領こそは合衆国から失われたドルを取り戻そうとしている。

 アメリカ合衆国は今、トランプ政権によって「第二の開拓時代」を迎えた。

 トランプ大統領訪日と日米首脳会談の折、安倍晋三首相は自民党政権によるTPP推進という暴挙の断念を伝えなければならない。

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★「行動する保守運動カレンダー」より
10・29 トランプ大統領「訪日歓迎」パレード! IN歌舞伎座・東銀座方面
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1333

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☆トランプ大統領こそは世界で最初に、
「脱グローバル」「移民排除」を主張した一国のリーダーだ!

 赤坂見附でのチラシ配布に続いて、永田町・自民党本部前での月例の移民反対街宣を展開したものだ。

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画像:今回の街宣に合わせて新調した横断幕
目下、自民党政権が外国人労働者受け入れ拡大の軸としている「外国人技能実習制度」の即時廃止をスローガンに用いたものである


 今回の街宣では衆院選直後とあって、自民党の圧勝に終わった選挙であったが、個々の選挙区では自民候補の大苦戦も伝えられ、公明党(創価学会)との連立関係にも綻びが出ていることを指摘。加えて衆院選後に予想される憲法改正では、自衛隊を明記するのみの「加憲」案とは自衛隊を国軍化したくない公明党そのものの主張であり、このようなカルト政党に引きずられた自公連立関係は直ちに解消されるべき旨を主張したものだ。

 本題の「移民問題」では、現行の外国人技能実習制度こそ事実上の外国人労働者受け入れ政策であり、ヨーロッパの先進各国と同様、期間限定でユニット式の外国人労働者受け入れが移民問題に拡大し、やがて数百万人規模の難民問題に拡大するとして即時、廃止を主張した。

 その他、各弁士からは外国からの移民・労働力に頼らずとも、フルオートでの機械化(ロボット化)が進む現在、人間の労働力は現在の半分以下に減ること。日本という国の成り立ちは皇室を中心に戴いた道統主義に根差しており、人為的な海外からの移住者の受け入れによって成り立たせるべきではない旨が主張された。

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画像上下:永田町での街宣に賛同し、馳せ参じてくれた方々
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 そして圧巻だったのは、「行動する保守運動」として、長年の同志である『新社会運動』の桜田修成代表が馳せ参じて下さったこと!

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 続いて『護国志士の会』の高木脩平局長が到着!

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 桜田代表も高木局長もともに、この数日間、東京都内での連日の街頭行動に参加している。このお二方の精力的な行動には頭が下がる思いである。

 桜田代表のパワフルな演説で特に印象的だったのは次の箇所。

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中国や韓国なんて敵国からノー・ビザなんてもってのほか! 日本はアメリカとかヨーロッパの先進国とか、価値基準を等しくする国とだけ付き合えば良いんです!」(桜田代表)

 …まさに、ここに尽きると思った。

 保護主義政策にせよ、鎖国政策にせよ、手前勝手なくらいに自国に都合良く、自国と等しい価値基準の国々とだけ付き合う。

 一口に同盟関係の強化とは言うが、いかにして米国との同盟関係を強化するか。そのことだけに腐心して差し出すものは差し出せば良い。その反面、享受すべきものはしっかりと享受する。

 考えてもみよう。毎年毎年、国防費の何倍もの援助金を、どういうメリットがあるのか分からない国々に差し出すよりも、そういうお金があるなら日本の国防費に回したほうが良い。在日米軍の駐留経費に回しても構わない。

 支那(中国)や韓国とだけ国交断絶するのが不平等だと言うなら、米国以外の国々との関係を一律制限しても良い。

 ただのイメージで思い込まれがちだが、鎖国政策とは一切の国々との関係を完全に断ち切ることではなく、自国に都合の良い国を厳選して極力限定的に付き合うこと。まさに徳川幕藩時代の日本がそうだ。

 間もなく訪日するトランプ大統領は大統領選から就任後の現在に至るまで、真っ向から移民排除を主張した世界唯一の大統領に他ならない。

 日本にとってグローバル経済から脱却し、意味のない外国へのバラ撒き政策を転換する好機は今しかない!

 次に登場した高木局長からは永田町街宣を含め、3日連続での街頭行動となった基調報告が行なわれた。

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 10月25日には朝鮮総連デモへのカウンター・アクション(迎撃活動)、翌26日には新宿での『反グローバリズム国際保守連合』(遠藤修一代表)の街宣が行なわれ、今回の永田町街宣に続く。

:関連エントリー
2017年10月27日 愛國市民たちの朝鮮戦争!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52060272.html


 先ごろ、反グローバリズム国際保守連合の副代表にも就任した高木局長からは永田町街宣の前日となる26日は日本国の初代首相・伊藤博文が朝鮮人テロリスト安重根に暗殺された日であり、南朝鮮(韓国)大統領・朴チョンヒが暗殺された日でもあることに触れられた。

 伊藤博文は日韓併合に反対していたし、朴チョンヒは旧陸軍の出身(将校)であり、優秀且つ親日的・親米的な政策を採っていた。伊藤博文暗殺によって日韓併合が早まり、朴チョンヒの暗殺以降、南朝鮮はそれまでの反共政策から反日政策に転換。そして今日の没落があるが、南朝鮮にとっても、その後の命運を大きく左右した人物の暗殺が同じ日だということにも不思議なものを感じてしまう。

 現在、北朝鮮が日本人拉致など対日テロ工作やミサイル開発などの侵略戦争に狂奔する遠因とも言える。

 10月25日には高木局長の主導で朝鮮総連・朝鮮学校による無償化要求デモへのカウンターが展開された。

日本に北朝鮮の学校が存在すること自体おかしいですが、日本人の税金から俺たち(朝鮮高校)の学費を出せというトンでもない主張ですよ」(高木局長)

 今回の永田町街宣は桜田代表の初登場と、高木局長の参戦によって一層活気づいて大変盛況なものとなったが、その他、各弁士とカメラマンの方々のご協力に篤く御礼申し上げたい。

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★動画ご紹介!

平成29年10月27日外僕協自民党前街宣

https://www.youtube.com/watch?v=c2YfpyQn7Gw

平成29年10月26日 反グローバリズム国際保守連合 定例アルタ前街宣

https://www.youtube.com/watch?v=chU_MAu8mHE
(撮影:ai aiさん)


平成29年10月27日第14回 移民反対街宣IN永田町

https://www.youtube.com/watch?v=mvaq2GUvKak
撮影:永田町街宣 撮影班


【反グロ学習会】前編:ナチス・シャハト博士に学ぶ軍事ケインズ主義による経済成長への道/前
https://www.youtube.com/watch?v=lKuArs7Cen8&feature=youtu.be
【反グロ学習会】後編:ナチス・シャハト博士に学ぶ軍事ケインズ主義による経済成長への道/後編
https://www.youtube.com/watch?v=mJLokaJLWOw
(撮影:反グロちゃんねる


★渡邊臥龍氏のブログ『一介の素浪人』より
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Posted by samuraiari at 11:56このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック NPO外追 抗議・街宣 

2017年10月27日

愛國市民たちの朝鮮戦争!

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画像:さる10月25日、『護国志士の会』(高木脩平局長)は東京・渋谷にて、朝鮮高校の無償化を要求する在日・極左デモへのカウンター・アクション(迎撃活動)を実施した!

皆様、大変お疲れ様でした!


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☆差別化こそ日本社会の自衛だ!

「朝鮮高の無償化」の先にあるトンデモなカラクリ?

 北朝鮮が太平洋上での水爆実験を示唆した。

kita

 百歩…どころか1万歩くらい譲って北朝鮮の自衛戦争だとしても、自衛のためなら通常兵器で十分。それを核弾頭だとか水爆などと言い出した時点で北朝鮮からの侵略戦争(革命戦争)に他ならない。

 それでなくとも数十年前から日本人拉致など対日工作は、日本への主権侵害、侵略以外の何ものでもない。

 麻生太郎副総理が「北朝鮮のお陰で(選挙に)勝てた」旨を発言して物議を醸している。選挙よりも何よりも、北朝鮮との戦争に生き残らなければ意味がない。

 今どき「北朝鮮の自衛戦争」などと言っているのは極左勢力か、よほど頭のイカレた反米勢力ぐらいなものだろう。

 選挙直後の、つい先日も自民党本部前で抗議街宣を展開した反米勢力がいたが、「いつ堕ちるかも分からない」として沖縄県上空でのオスプレイほか米軍機の往来に文句を垂れていた。

 周知の通り、北朝鮮情勢で開戦前夜も同然の状況だというのに、事故直後とはいえ、在日米軍の目まぐるしい展開など当然のことではないか。

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画像:トランプ米大統領の訪日に合わせ、太平洋上では米艦隊が不測の事態(北朝鮮の軍事行動)に備える


 米軍機の墜落事故の度に飛行の制限を主張するなら、日々どこかで起きている自動車事故の度に全面通行止めか運転の禁止を主張しなければ辻褄が合わない。

 前置きが長くなったが、度重なるテロ工作と軍事行動を繰り広げる北朝鮮に対しては対話の段階にすらなく、如何なる形で制裁を科すか、如何なる形で攻撃を加えるかの段階でしかない。

 こうした最中、東京都内にて、在日朝鮮勢力が朝鮮高校の無償化を求める集会と恫喝のデモ行進を繰り広げた。

 言うまでもなく、小中高から大学までなる朝鮮学校は、北朝鮮に直結する朝鮮総連傘下の教育機関。

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画像:在日集会の案内より
※宣伝ではありません


 代々木公園の野外ステージを借り切っての集会も問題だが、拡声器(スピーカー)による宣伝活動が禁じられた午後8時以降にデモ行進を開始するとは、正気の沙汰ではない。

 また、これを容認した行政(警察、公安委員会)の姿勢にも大きな問題があるだろう。

2

 これに対して「行動する保守運動」より、『護国志士の会』の高木脩平局長らが迎撃のカウンター・アクションを展開したものである。

 朝鮮高の無償化を要求するデモ行進の画像を見て頂ければ一目瞭然だが、これを支援しているのは日教組などの左翼・共産勢力。埼玉県や千葉県など、関東各県より日教組の組織的動員があったことをデモでの幟旗が示している。

3

 以前、徳島県教組より朝鮮総連に対して募金の流用が行なわれており、関西方面の行動する保守運動関係者らがこれを糾すために同教組会館での熾烈な抗議行動を展開したことを思い出す。

 確かに会館内に乱入しての抗議には行き過ぎた部分もあったのかも知れないが、それでも日教組と朝鮮総連の間に起きた募金流用の不正が正されないことはおかしい。

 保守運動関係者らの言動ばかりがマスコミ報道で問題とされ、日教組と朝鮮総連の「関係」「結託」にこそ社会的なメスが入れられなければなるまい。

 その日教組と朝鮮総連の関係は、朝鮮高の無償化要求をめぐっても一蓮托生なのである。

4

 高等学校における無償化政策は現在、自公政権によって進められている。しかし、その内実は公明党の支持母体であるカルト教団創価学会系列の創価高校に通う生徒とその家庭(つまり創価信者の家庭)を救済するため、最初に公立高、次いで私立高へと進められているのが実状だろう。

 …およそ大学全入時代と言われる現在、高卒者でさえ、かつての中卒と同レベルの扱いを受ける風潮にある。

 確かに親のリストラや会社の倒産・失業などで高校を中退する者も少なくない。大学まで進学したとしても、よほどの一流大でもない限り、然したるステイタスにもならない現在。よしんばストレートに就職まで漕ぎ着けたとしても待っているのはブラック企業などと言われる劣悪な雇用形態…。

 もうそろそろ現代日本人は中卒→高卒→大卒→就職…という図式を考え直す時に来ているのではないか? 家庭の事情で授業料未納などという状況なら尚更。大卒だとか就職だとか、それ以前に高校進学という大前提から考え直す時に来ていると思う。

 学業など経済的余裕と時間的余裕を持った後、いくらでも取り組むことは可能である。

 私事だが、十年来の同志である『牢人新聞社』の渡邊昇主幹は四十路になった現在、埼玉県内の通信制高校に通う。

 日々レポートの提出や定められた時間での通学などで大変だが、中年と言われる年齢になってなおキャンパス・ライフをエンジョイしている姿は見ていて何とも微笑ましい。

 高校無償化の問題に話を戻そう。

 無償化政策や教育期間の在り方そのものも問い直さなければならない状況にあると思うが、公立であれ、私立であれ、無償化は日本の学校を対象とした政策。

 朝鮮民族学校は日本社会から見れば単なる外国人学校であり私塾だが、周知の通り、彼らの本国(北朝鮮)にも連なる朝鮮総連傘下組織の教育機関。

 言わば北朝鮮社会、在日社会にとっての公教育機関も同然であり、他国の公教育機関が日本の公金にタカって無償化を求めるというのもおかしな話ではないか。

 大体、朝鮮民族学校内で行なわれているのは朝鮮文化に沿って、北朝鮮の歴史観に基づいて施されているものだろう。

 であるならば朝鮮民族学校は彼らの本国(北朝鮮)に対して無償化なりの庇護を求めなければ筋が通らない。到底、「外国人参政権(選挙権)」を拒否する朝鮮総連らしくもない主張だ。

 前述のように自公政権、特に公明党にとっては無償化に名を借り、創価高校の無償化を図りたくて仕方がない。創価学会信者の家庭は低所得層が少なくなく、何としても無償化を図らなければ創価信者の家庭からのお布施も搾り取れなくなるばかりか、創価学会の組織維持にも重大な影響を及ぼす。

 教育期間の在り方の見直しも然りだが、ここで朝鮮高にまで無償化を要求する在日・左翼勢力の動きというのは、その実、創価・公明党への批判を逸らす目論見もあるのではないかとさえ勘繰ってしまう。

 ところで、朝鮮高など朝鮮民族学校を日本の公立・私立高と同等に扱えとする背景にはトンデモなカラクリが潜む。

 朝鮮高への無償化でいきなりそうなるわけではないが、万一、朝鮮学校が日本の公教育カリキュラムとして認められた場合、日本の公立学校でも「朝鮮文化」「朝鮮語」のカリキュラムを取り入れなければならない。

 少なくとも朝鮮総連はそのように要求してくるだろう。

 日本社会としては到底、飲めた話ではないが、その段になってから徹底した差別化(区別化)を図るよりも、今この段から徹底した区別化(差別化)を図ることが望ましい。

 高校無償化対象に朝鮮民族高校は認められない!…として。

 まして北朝鮮が侵略戦争に狂奔している折、先ず以って朝鮮総連が率先して本国・北朝鮮との関係を断絶しなければ、到底聞けた話ではない。

 在日・左翼勢力による集会デモが行なわれた当日、高木局長はじめ護国志士の会によるカウンター・アクションを労いたい。

 これも戦争の一形態だ。
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Posted by samuraiari at 00:00このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶 

2017年10月26日

武装難民と外国人犯罪!

★似たもの選集!

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画像上:ドイツでの難民暴動
公道上に寝転んで排除される姿は、右派デモ妨害のしばき隊』ほか極左・在日勢力が排除される光景に似通っている(画像下)
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画像上:欧州で国境地帯のフェンスに殺到し、ドイツほか西欧への越境を目論む難民(不法入国者)の群れ
沖縄県での米軍基地への建設妨害で、基地フェンスに殺到する極左勢力に酷似(画像下)
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画像上:イタリアで暴動を起こした支那人(中国人)の群れ
覆面までして悪事を重ねる光景は、公道で右派デモ妨害の暴動を繰り広げるしばき隊に酷似
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画像上:フランスで角材など凶器を手に暴れる武装難民の群れ
凶器を手にポーズを取るしばき隊』代表の野間易通(のま・やすみち)の姿に通ずる
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☆西欧こそ不法入国の被害者だ!

日本でも多発する外国人犯罪に、非常時の騒擾事件を想起?

 ドイツでは、難民収容施設の警備員らが難民申請者に対して売春を斡旋しているとして問題になっている。

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 日本で言えば不法入国者に風俗業を斡旋するブローカー組織のようなものかも知れないが、難民など早い話が不法入の外国人。

 難民イコール不法入国者と言って何ら問題ない。

 ドイツには一昨年(2015年)で約90万人、昨年(2015年)だけで約30万人にも上る難民の群れが不法入国

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 それら難民が一斉にドイツの社会保障にタカるとあってはドイツ国民にとっては堪ったものではない。

 一方でメルケル現政権はなおも難民受け入れに積極的…。供給源になりそうな奴は売春でもやっておけとでも言いたくなるだろう。

 意外なことに、売春として需要があるとされるのは難民の中でも若い男子。ドイツとて、難民の大量流入で社会不安が増す中、異性間の婚姻が成り立ち難く、同性愛・少年愛にでも需要があるのだろうか?

 それはともかく、こういう事件が表面化した時だけ難民問題がクローズアップされ、さも難民こそ被害者だと言わんばかりの報道にはウンザリしてしまう。

 被害者なのは難民に押しかけられた側のドイツ国民。

 そのドイツでは反EUを掲げた極右政党が今秋の総選挙で、議会で第三党に躍り出た。今日のドイツの散々な状況から有権者による当然の反応と選挙結果だと言えよう。

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 難民問題の元凶も、ヒト(労働者)の移動の自由化を認めたEU(欧州連合)にこそある。外国人労働者が事実上の「移民問題」に発展、今度は移民問題が難民問題に拡大したものである。

 街中での暴動と犯罪…女性への集団強姦…治安悪化と社会不安…これらは何年も前の話ではなく、つい最近の事件。

 日本でもクルド人らによる強姦事件(東京・赤羽)やブラジル人による女性への強制猥褻事件(愛知・名古屋)など、外国人による性犯罪が頻発しているが、これらがいずれも裁判で無罪(?)とされたことに留意しなければならない。

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画像:有志によるツイートより


 ドイツほか西欧で起きていることは、やがて日本でも頻発する。

 その意味で難民問題の本場、ドイツではドイツ人こそが被害者に他ならないという事実が正しく伝えられなければならない。

 欧州での難民問題を知るに是非、ご覧頂きたいブログを偶然にも発見した。

 東欧ポーランド在住の日本人によるブログだが、難民問題に際して「レイシストと言われようが、国は守るべき」とのタイトルに惹かれた。

 もう、この一言で十分だろう。

po
http://witam-pl.com/2015/12/02/blog50/


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★外国人犯罪「事件簿」より
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo.htm

 直近の外国人犯罪ニュースより、外国人による集団的な犯行・組織犯罪を再度、お伝えしておきたい。
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kori


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 特に南米系と朝鮮人による犯罪が相次いでいるが、この日常の平時には単なる刑法犯にしか映らない。

 しかし、常習的に犯行を繰り返すプロ集団」「凶悪犯罪者予備軍が平時から相当数、日本国内に存在することを意味するものだ。

 もし、これらが災害時ではなくとも、朝鮮戦争勃発など、非常時の混乱に乗じて騒擾事件を起こすことが恐ろしい

 ただでさえ、略奪などが懸念される非常時。

 外部(朝鮮半島)から武装難民の襲来も恐ろしい事態だが、既に日本国内に存在する潜在的な予備軍まで含めた外国人犯罪者が一気に暴れ出す事態も想定しなければなるまい。

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画像:アフリカ近海の海賊集団だが、こうした出で立ちの者も含め、武装難民がどういう姿かたちで出没するとも分からない


 麻生太郎副総理は先ごろ、「武装難民への発砲」「射殺」に言及したが、銃器使用も含めた強硬措置は日頃の外国人犯罪への対処から徹底しなければなるまい。

 米国では300万人が常時、(自衛のための)銃器を携行しているという。

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画像:筆者(有門大輔)のツイートより

 銃社会の米国にあっては、善良な市民による更なる銃武装(自衛)の促進が望ましい。

 一方、我が日本にあっては銃所持は認められていないが、前述のように外国人凶悪犯罪の頻発と朝鮮戦争の勃発が現実味を増す状況にあって、銃器携行が認められた公務員全てに部署・所属に関係なく、日頃からの銃器携行の徹底を今一度、呼びかけるものである。

 かつて武士が刀を差していたことと同様、国・社会を守る立場の公務員全てに常時、銃器の携行を要求したい。

 「」に関わることは、その国・社会の姿勢を示すものだ。


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Posted by samuraiari at 05:55このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 

2017年10月25日

ブラジル人&朝鮮人の凶悪犯罪!

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画像:ブラジルで妊婦を殺害し、腹を切り裂いて胎児を取り出すという残忍・凶悪な事件が発生!
その後、容疑者らは逮捕され、胎児は無事に親族に保護された


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☆文化の違いを司法に持ち込む?

日本と外国…「履き違えた共生」の愚かさ、ここに極まる!

 日本国内外で信じ難い事件が起きている。

 強制猥褻のブラジル人被告(44歳)に今年9月5日、名古屋地裁が無罪の判決!?

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bura

 このブラジル人の男は昨年6月26日夜、愛知県内の電車内(名古屋鉄道)で一人で座席に座っていた女性(当時23歳)に話しかけた。

 トヨタ自動車など、大企業の工場で働く者のほか、不良化して街中に屯(たむろ)する者など、特にブラジル人の多い愛知県内で起きそうな事件である。

 2人に面識はなかったが、女性は会話に応じて連絡先などを交換。ブラジル人の男は女性を食事に誘ったが、女性は「忙しくて行けない」と断ったと言う。

 すると男は女性の頭をつかんで強引にキスし、女性の手をつかんで自身の股間を触らせた。強引な接吻など、暴行罪の類である。

 この間、約25分間、女性は恐怖のあまり、周囲に助けを求めることも逃げ出すことも出来なかったという。

 この事件でブラジル人の男に無罪判決とのことだが、面識のないブラジル人からいきなり声をかけられ、会話に応じて連絡先まで交換してしまうというのは人の好さをつけ込まれた事件だと言える。

 確かに女性の側にも油断はあった。いくら会話ぐらいはしたとしても、連絡先などの個人情報を簡単に教えるようなものではない。

 この連絡先の交換が相手(ブラジル人の男)に「OK!」のサインを出してしまったようなものである。
 確かにブラジル人の男も口八丁なところがあったのだろうが、迂闊に連絡先まで教えてしまったのは相手に間違ったサインを送ってしまった。

 被害女性にしてみれば適当に会話してあしらっておけば、すぐに立ち去ると思ったのかも知れないが、これが間違っていた。

 要はブラジル人の男による「ナンパ」だったのだろうが、男にとっては連絡先を教えた時点で男女の関係を持つことを了承したも同然だったのだろう。少なくともブラジルなど他国ではそのように受け止める風習があるようだ。

 一言で言えば日本とブラジルの文化の違い。

 ただし、ここ(日本)はブラジルではない!

 たとえ会話しようと連絡先を交換しようと、相手が嫌がるような行為をして、それが無罪放免になって良いはずはないだろう。

 司法の在り方や法律の解釈まで多文化共生でやられたのでは堪ったものではない。

 同じく外国人の凶悪犯罪が無罪放免も同然に不起訴処分となったケース。

 外国人犯罪の不起訴、無罪のケースでは最近で言うと、埼玉・西川口で発生した男性殴打・撲殺事件で支那人(中国人)の男が理由不明なまま、(さいたま地検の判断で)不起訴処分となっている。

 東京・JR赤羽駅付近で泥酔した女性を暴行したクルド人2人のうち、1人に無罪判決が下された。これとて「共犯」で犯行に及んでいるというのに、(東京地裁で)無罪とは何とも不可解だった。

 こちらの事件は今年7月、東京・品川区の自宅で兄ら2人を刃物で殺害した朝鮮人被告(49歳)について、東京地検が10月20日、不起訴処分としたもの。

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 東京地検が被疑者の刑事責任能力を調べたところ、「心神喪失」と判断したものだ。同地検は東京地裁に対して医療観察法に基づく審判を申し立てることで、被疑者に治療を受けさせると言う。

 この事件については、「行動する保守運動」にて筆者(有門大輔)らの長年の同志である金子吉晴氏が自身のブログで取り上げている。

金子吉晴氏のブログ
"東京・品川 2人殺害 男性を不起訴 心神喪失か" このような不合理な結果になった最大の原因は「専門家による精神鑑定」とある検察側の手続!!
http://ccp58800.blog25.fc2.com/blog-entry-3284.html

 金子氏のブログでは「身内に対する犯行であったことから怨恨による殺害だった」「従って心神喪失はあり得ない」との見方を強めている。

 金子氏も言うように、そもそも刑事責任の有無を問う「専門家」とは検察そのものであり、被疑者への医療鑑定は被疑者の同意を得た上で実施していることから、「そのようなこと(同意)を理解しているなら心神喪失はあり得ない」としたものだ。

 仮に犯行時だけ一時的に心神喪失だとするなら「未必の故意というものである」と結論付けた。

 今回の事件での不起訴処分は「東京地検による責任転嫁であり、鑑定した専門家が司法界の者であれば在日(朝鮮人)社会の影響下にあることは間違いなく、在日からの嫌がらせを恐れて朝鮮人被疑者に有利な判断をしてしまったのではないか」としている。

 当ブログとしても、金子氏の見解を支持したい。

 ただ、救いは被害者も朝鮮人だった…という一点のみだろう。


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☆胎児、切り出し事件!!

「こんな国々」からヒトがやって来る恐ろしさ…!?

 その他、日本国内ではないが、ブラジル国内で起きた凶悪犯罪。

 ネット・ニュースでも大々的に伝えられたことだが、日本人の想像を絶する凶悪犯罪が起きている。

 ブラジルでは男女2人組が知人の妊婦女性(20歳)をアマゾン密林の奥地に誘い出し、絞殺した上で腹を切り裂き、お腹の中の胎児を取り出して連れ去ったと言う。

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 2人はボートで逃走した後、逮捕・拘束されたが、単に「子どもが欲しかった」という理由だけで常人の想像を絶する凶悪犯罪に及ぶものだ。

 この事件で幸い…と言うか救いだったのは、お腹の中から取り出して奪われた新生児が無事だったということ。

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 被害者の傷口と新生児を確認した医師によると、「母親のお腹の傷は深く、大きかったので、赤ちゃんが無事だったのは奇跡だ」と述べていたことから、2人組の犯行がいかに残忍であったかがうかがえよう。

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 赤ちゃんの祖母、つまり被害女性の母親にとっては何とも辛い事件だっただろうが、それでも「生きている」と信じていた赤ちゃんが手許に返って来たことだけが唯一の救いだった。

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 一方の容疑者2人組の素顔はこちら。


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 女のほうがこんなに巨体なら「擬似妊娠」体験でもしていれば良かっただろうに。おそらくカップルの2人組だったのではないかと思われるが、そんなに子どもが欲しければ他人を殺めるまでもなく、自分たちで作れるように努力すべきだっただろう。

 子どもが出来なかったことには男のほうに生殖能力がなかったか、女のほうに生殖能力を惹き出すほどの魅力がなかったことに尽きるのではないか?

 それ以前に、この2人には知人でもあった被害女性への妬み、やっかみがあり、それが凶行に至った直接的な原因ではないか?

 ブラジルでの事件が世界中を震撼させたもう一つのケースは、いじめられっ子の少年が学校で銃を取り出し、普段からいじめていた連中を撃ったという事件。

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 こちらの事件についてはブラジル国内で起きている限り、勇気ある反撃として評価もしておきたい。

 ただ、我が日本としては、こうした凶悪犯罪が頻発するブラジルという国から日系人の子孫とその家族に限定し、優先的に受け入れているということを忘れてはならない。

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 俗に言う日系人特権なるものだが、外国人技能実習制度と同様、大企業での「単純労働力」補完のため、平成初期から日系人に限定して南米などから受け入れを始めたものだ。

 技能実習制度もそうだが、日本政府は財界からの要望の一方、外国人労働者受け入れに対する世論の反発をかわすため、何とも姑息で卑劣な(事実上の)外国人労働者受け入れに踏み切ったものである。

 私たち日本人の想像を絶するような南米人犯罪は既に現実のものとして起きているし、今後も世界中を騒がせるような日本発の南米人犯罪が起きるかも知れない。

 摘発や刑法の強化は当然のことだが、何よりも、日系人に限定したブラジル人ほか南米人の受け入れを直ちに廃止しなければならない。

 次に掲載するのは同じく入国管理の緩和にも関係する朝鮮人犯罪。

 南朝鮮(韓国)から船で不法入国し、空き巣を繰り返していた朝鮮人男女4人のグループが警視庁に摘発された。


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画像:有志によるツイートより


 63歳の朝鮮人ら4人組は、一般住宅を宿泊用に改良した「民泊」を転々としながら東京都内で空き巣を繰り返していたという。被害件数60件以上、被害総額は約300万円。

 山口県下関へ不法入国し、都内のみならず、各地を転々と盗みを繰り返していたと見られる。

 民泊というのもバック・パッカーなど外国人観光客向けに、国家戦略特別区域法に基づいて開業が認められたものだが、安価で手軽に各地を移動しながら転々と出来るだけに犯罪の温床となりつつある。

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 一見すると、まともそうに見える朝鮮人だが、こんな連中とて何をやっているのか分かったものではない。

 今回のケースは船を利用した不法入国だったが、その手口も巧妙化。空港など空路と異なり、厳重なボディ・チェックや入国審査の甘い間隙を突いたものだったのだろう。

 さらに懸念されるのは観光目的で来日しながら民泊を転々とし、空き巣などの犯行を繰り返す朝鮮人は少なくないものと思われる。

 観光目的に限定した日韓間の相互ノー・ビザ」措置などはただちに廃止しなければならない。

 労働、観光など日本の利益を生み出すものとして行なわれた入国管理の緩和も一方では犯罪に悪用されているという、裏面があるということを忘れてはならない。


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 その他、外国で行なわれている移民規制について、有志のツイートよりご紹介!

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 ニュージーランドでは(支那人)移民規制に続き、外国人による不動産取得の禁止を打ち出した。これが「普通の主権国家」で行なわれている当然の措置だ。

 こうした防衛策も講ぜずして国家の主権も独立も何もあったものではない。

3

 チェコで反移民・反EU・反イスラムを掲げる右派政党が堂々の大勝利! グローバリズムや外国人労働者(実習生)の受け入れが何ら議論されない日本の選挙とは大違い!

 しかもチェコと言えば特に難民規制で移民・難民には厳しい東欧諸国の一角。その東欧でなおも右派政党が支持を高める背景には、西欧各国よりも移民・難民流入に対する畏怖が人々の心に根付いているのだろう。

 かつて東西冷戦の共産時代を知っている人々の中には貧しさに対する畏怖も染み付いている。これ以上、移民・難民に食い荒らされたくないという意識が強いせいもあると思われる。

 間違いなく次代に欧州で繁栄を期すのは、移民・難民に果断なる厳しさを示した東欧各国のほうだろう。


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★関連ブログ『政教分離を求める会』
カルト宗教時代の終り!(10月23日付)
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https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12322103433.html
チョン楠ブタマの左巻(嗤!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12322233859.html
チョン楠ブタマの因果応報(嗤!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12322298523.html
チョン楠ブタマのフォアグラスレ(嗤!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12322499080.html


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Posted by samuraiari at 00:57このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 

2017年10月23日

安倍政権とグローバル化

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画像:衆院選最後の日、東京・秋葉原に集結した安倍・自民党の支持者たち
安倍晋三首相の演説に対する左翼・妨害勢力への「逆カウンター」として保守派がアキバ広場に大集結!


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当日は我が『護国志士の会』も高木脩平局長を筆頭にアキバ広場に展開し、安倍批判のカルト団体と対峙した他、「行動する保守運動」の方々も大展開したものである!


【偏向報道は犯罪だ!】自民党 秋葉原演説会 2017.10.21

https://www.youtube.com/watch?v=nI49-ef_qIY
(撮影:sencaku38さん)

メディアは偏向報道ばかりしやがって!犯罪者め!】自民党街頭演説終わりから民衆によるマスコミ批判爆発 自民党最後の訴え H29/10/21

https://www.youtube.com/watch?v=YEhA8i_ql6E
(撮影:neguser1さん)

安倍晋三総裁街頭演説秋葉原電気街口2017/10/21

https://www.youtube.com/watch?v=H4lGfTcfYNg
(撮影:Boljoaさん)


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★「行動する保守運動カレンダー」より
10・27 第14回 移民反対街宣IN永田町

http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1317

10・29 トランプ大統領「訪日歓迎」パレード! IN歌舞伎座・東銀座方面
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1333

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☆置き去りにされた国難…?

移民・グローバル化問題こそ選挙戦で問え!

 衆院選の投開票が始まった。

 メディアの報道通り、早くも自公で3分の2議席を占めることが伝えられ始めた。この度の自公政権の圧勝で基本的には何も変わらない。

 自公両党にとって、政権基盤の再強化を目的とした選挙であったと言えよう。

 報道では早くも「自民、誰々に当確」などのニュースが流れたものだが、その自民党とて各選挙区ごとのパーツ別には大苦戦。尤も、投票率からして過去最低の前回をさらに下回ったことから、自公政権で過半数を制したと言っても公示前の内実とは大きく変わったものになるだろう。

 新勢力『希望の党』は伸び悩みながらも相応の議席を獲得すると見られ、自公政権は改憲での協力を匂わせているが、これとて自公政権の主導による改憲(加憲)になるものと思われる。

 他方、メディアが安倍政権への対立軸として猛プッシュした『立憲民主党』は希望の党への合流組を凌ぐ議席は固いと見られ、今後、同党代表の枝野幸男を中心に野党勢力が再編されるかも知れない。

 総体的には3分の2、過半数を制した自公政権の主導に変わりはないが、ゆえに民意はより反映され難くなるだろう。

 特に今回の衆院選を見ていて思うことは、移民問題にはまったく触れられていないことである。現在の日本であれば外国人技能実習制度が事実上の外国人移民・労働者の受け入れに等しくなっている。

 かろうじて名目が「技能実習」であり、定められた期間を過ぎれば帰国しなければならないという取り決めが抑止力として機能している状態に過ぎない。

 この技能実習制度を軸に、3年前には遂に「外国人単純労働者の受け入れ」が安倍内閣で閣議決定された。現行では最長3年間の実習制度をさらに2年間延長した5年間になるとの情報も飛び交っている。最長5年間の実習制度が7〜8年間、終いには10年間に延長されたとしてもおかしくはない。

 現状でさえ「事実上の外国人単純労働者の受け入れ」「単純労働力の補完」と化している技能実習制度だが、名実ともに外国人労働者の受け入れ制度として機能しているも同然。

 ヨーロッパ各国でも当初は「期間限定の外国人労働者受け入れ」が、いつの間にか「移民問題」と区別がつかなくなり、遂には今日のように難民問題に発展したことを思えば、まさに現状の外国人技能実習生の受け入れこそは外国人労働者受け入れ制度そのものなのだ。

 この外国人労働者の受け入れ問題こそは日本の景気・雇用、そして安全保障に直結する問題であり、ここを選挙で議論せずして真の景気・雇用の回復、真の安全保障も何もあったものではない。

 そして自民党政権が推進するTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)。これこそは事実上「EUの太平洋バージョン」にも等しく、グローバリズム化の最たるものだが、「外国人移民・労働者問題」とTPPに見る「グローバル化の問題」。

 この二大問題を問わずして到底、本気の選挙戦、本気の政治とは言えない。

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☆日米関係の命運!?

鍵は「沖縄・尖閣諸島」の共同開発にアリ!?

 翻って欧米各国では「本気の選挙戦」が行なわれている。

 昨年、「反移民」「反グローバリズム」を主張して大統領選を戦い、「保護主義」を前面に掲げたドナルド・トランプ氏を米合衆国民が大統領に選出した。

 欧州ではEU(欧州連合)からの離脱の是非を問うた国民投票にて、イギリスがEU離脱を決定している。

 次いで先日、オセアニア州のニュージーランドでは労働党が勝利して政権交代。前の国民党政権が日本との間で進めてきたTPP構想を抜本的に見直すとしている。

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 それ以前には前出のトランプ米大統領がTPPからの離脱を決定。…この時点と言うよりも、さる平成24年末の衆院選までは「TPP反対・阻止」を掲げていたのは安倍・自民党に他ならないのだから、TPPからの離脱は日本の側からこそオバマ米政権(当時)に通達されていなければならなかった。

 よしんばオバマ政権の間は(自民党にとって公約違反の)TPP推進を実行するにしても、トランプ政権に交代した時点で日本としてもTPP断念を決断していなければならなかった。

 そして米国に続き、ニュージーランドも新政権においてTPPからの離脱を示唆する現在、日本側の選択はと言えば、米国とニュージー抜きでTPPを進めるという自殺行為に等しい。

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 モノの完全自由化で海外産の安い商品は入って来るのかも知れないが、一方では日本産業の死滅を招く。実際、ワインなどは南米チリ産のワインが日本市場を席巻する一方、日本産のワインが日本市場から駆逐されつつある。

 モノの自由化だけで済めば良いが、「ヒト」の自由化で低賃金の外国人労働者の来日まで自由化されては敵わない。

 日本の労働市場を直撃した海外からのヒトの自由化は、日本人の職を奪うばかりか、労働賃金の固定化と下落を招く。一旦、入国した外国人労働者はたとえ数万人単位でも追い出すことは容易ではない。賃上げなどは永久に不可能となるだろう。

 「事実上の移民社会」と言われる日本にあって、この「移民」「グローバル化」の是非を問わずして、自公政権がいかなる勝利を収めたとしても、その勝利に然したる価値はない。

以下、日米同盟の根幹を揺るがす事態として、過去エントリーのコメント欄より、ご紹介します! 

2017年10月20日 人種差別煽動と日米同盟!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52059772.html#comments

 有門さん、こんばんは。
 糞マスゴミが絶対に報道しない貴重な画像ありがとうございます。
 米軍人はキチガイ連中のヘイトスピーチに耐えながら我国を護るという異常な任務の毎日に相当精神は疲弊しているはずです。
 そうした中でも自分とは直接関係の無い事件に謝罪の意思を示していました。心ある日本人はこのアメリカの誠実さに感謝しなければ天罰が降ります。

 しかし残念ながら日本の為政者は昨年12月に辺野古沖に緊急着陸し大破した。
 オスプレイや先日の高江でのCh53ヘリ墜落において、隊員の安否を軽んじ大変遺憾で徹底調査を求め運用させない旨の発言をしました。
 我国の安全保障に多大な貢献をされている海兵隊諸氏に対し何と冷徹な発言かと唖然としました。
Posted by 高橋 at 2017年10月20日 20:56

 安部総理は日米同盟の重要性を主張しますが言行不一致なことが多くあります。牛肉の関税問題はその最たるもので米国USTR代表ライトハイザー氏が何度も38.5%の引き下げを要求していたのにセーフガードで逆に50%に引き上げました。
驚くべき敵視政策です。
 また日米経済対話にて米国からFTA締結を熱望するとの報道に対しマスゴミや国内既得権者などに迎合し、この交渉さえ受け付けない態度を示すなどあまりに身勝手な振る舞いをしています。
 日米間の貿易では30年以上一方的な日本の黒字(毎年7〜8兆円と膨大)、その是正さえ拒否する事は米国にすれば本来逆鱗に触れる事ですが、トランプさんは今は目をつぶっていてくれています。

 しかし安全保障は頼むが経済は別だなどと虫の良い事は長くは続きません。
 日露戦争の講和に尽力したセオドアルーズベルトは満州の鉄道経営を望んだハリマンが桂太郎と結んだ協定を小村寿太郎に反故された後から親日から反日にかわりオレンジ計画に進んだ流れを思い起こすべきです。
 またイカフェ後に尖閣諸島の共同開発を持ち掛けられた時も佐藤総理が拒否した結果が今日の支那の横暴を許す遠因になっています。

 今は寛容なトランプ大統領が日本が嫌いになったらあの性格からして大変です。
 国内の反日勢力にさえ碌な対処ができないでいるのに米国の関与無しに北朝鮮、支那、ロシアに対抗できません。(専守防衛は本土決戦になり被害甚大)。
 アフリカやASEAN諸国に膨大な金をバラマキながら最も肝心な米国には果実を味あわせない日本の外交は全く間違っています。
Posted by 高橋 at 2017年10月20日 20:57

以上

 満州の鉄道経営と、尖閣諸島の共同開発に非常な関心を惹かれました。

 戦前の『満州国』(現在の支那北東部)における鉄道開発(満州の日米共同運営)と、戦後の尖閣諸島(の油田)での日米共同開発は戦前・戦後で通ずる話です。

 周知の通り、戦前日本は満州国の権益をめぐり、米英と衝突して後の大東亜戦争に至りました。

 そして戦後は尖閣諸島の日米共同開発を拒否して、今日、日本政府さえ支那(中国)の手前、手も足も出せない状況に陥っています。

 留意しなければならないことは、これらはいずれも米国側から話を持ちかけられ、日本側が戦略性もなしに拒絶したということです。

 満州での日米(英)共同開発が実現していれば、後の大東亜戦争に至ることもありませんでしたし、満州に「千年王国」でも築いて支那大陸も、そして極東アジア情勢も今日とは180度違ったものになっていたでしょう。

 同じことは尖閣諸島についても言えます。昭和時代に日米共同開発が実現していれば、尖閣・沖縄周辺をここまで支那に荒らされる事態にはなっていません。

 このまま安倍政権がグローバル化の暴挙を続ければ、北朝鮮問題や安全保障がどうのこうのの前に、トランプ政権から見放されるやも知れません。

 幕藩時代の「鎖国政策」を思い出して下さい。歴史学者による後付けですが、鎖国政策と言われる時代にあっても日本はオランダなど特定国とのみ貿易をするという「自主貿易」「自主外交」を継続していたのです。当然、日本と特権的に貿易をしていたオランダにとっても莫大な利益を生み出したことでしょう。

 そのオランダには日本国内でのキリシタン(キリスト教徒)の反乱を鎮圧するため、軍事的な援護(今で言う安全保障)も受けています。

 これと同じことです。不特定多数の国と自由化(グローバル化)を実行するのではなく、日本にとって大切な同盟国(米国)のみを潤わせることを考えて実行しなければなりません。

 極端な話、現在の日本で言うならアメリカ合衆国とだけ外交・貿易をして、その他は全部、鎖国政策で良いのです。

 それが日米に望まれる関係であって、それなくして日米同盟もへったくれもありません。

 最後に、尖閣諸島・沖縄県について述べておきます。

 既に昭和期の佐藤内閣時代に尖閣共同開発を蹴っている日本にとって、「沖縄県に『満州国』を創り上げる」「沖縄県に『満州国』を再現する」くらいの覚悟で臨まなければならないでしょう。

 尖閣諸島どころか、尖閣諸島も含めた沖縄県そのものを日米両国で再開発・再構築しなければなりません。

 それには日本主導でははかどりません。昭和47年の沖縄・本土復帰から平成の今日までがそれを示してきました。

 ズバリ、沖縄県の米州入りでも、準州化での準独立国でも良いので、日米共同管理・日米主導において「新生・沖縄」の繁栄を期さねばなりません。

 現状のまま、安倍内閣・自公政権による戦略なきグローバル化という暴挙が続く限り、超法規的、全権委任的にもそれが実行される時が来るでしょう。


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『しばき隊』の栄華と全盛期を懐かしむブサヨ工作員を笑う同盟ブロガー!

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2017年10月21日

「男女共同参画」を廃止!?

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画像:今年7月、選挙中の街頭演説で、しばき隊』など妨害勢力(左翼勢力)からの野次に対して「こんな人たちに負けるわけにはいかない!」とした安倍晋三首相
「こんな人たち…」と人間扱いしているだけ良いほうで、安倍首相は「こんな人たち」を生み出した原因が自らの政権で成立させた「ヘイトスピーチ規制法」にこそあることを忘れてはならない!


★デモ延期のお知らせ

当日にご参加を予定しておられた皆様方には大変ご迷惑をおかけしております


★『トランプ米国大統領訪日歓迎サイト』のお知らせ
http://antifakenews.web.fc2.com/

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★「行動する保守運動カレンダー」より
10・22 トランプ大統領「訪日歓迎」パレード IN歌舞伎座・東銀座方面!

http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1282

※ご注意 台風接近のため10月29日(日)に延期となりました!

10・29 トランプ大統領「訪日歓迎」パレード! IN歌舞伎座・東銀座方面

http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1333
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10・27 第14回 移民反対街宣IN永田町

http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1317


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☆これが安倍政権の意向!?

履き違えた男女平等…男女共同参画に終止符!?

 いよいよ衆院選も最終日を迎えた。

 安倍晋三首相は「最後のお願い」をアキバ(秋葉原)にて行なうとしており、しばき隊旧シールズなど左翼勢力が妨害のカウンターを呼びかける一方、保守系の各団体は安倍・自民党への応援の大動員を呼びかけている。

 自公圧勝…共産・立憲民主の躍進が伝えられる一方、自公の苦戦…共産の大敗が伝えられるなど、予断を許さない。

 そのような衆院選の最中、文部科学省より、以下のニュースが伝えられた。

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 文科省は来年度の組織改編により、男女共同推進学習課を『共生社会学習推進課』に統合するという。

 これまでの男女共同推進学習課と、これまで小中学校教育を担当する部局にあって海外子女教育担当の『国際教育課』を新設の共生社会学習推進課に一元化するというのだ。

 この男女共同参画…と謳った名称のセクション廃止については、筆者(有門大輔)のツイートでもご紹介させて頂いた

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 まず、男女共同参画なる名称のセクションを廃止するとの方針を評価したい。

 履き違えた男女平等(男女混合)を推進するジェンダー・フリー勢力からは批判もあるようだが、諸官公庁・行政など政府内で行なう組織改編というのも時々の政権の意向を色濃く反映している。

 このほどの文科省内部での男女共同参画セクションの廃止は、これまで「男女共同参画」「女性の社会進出」を進めてきた安倍内閣・自民党政権の方針に大きな転換があったことを示すものだろう。

 これは毎月、自民党本部前で「移民反対」の月例街宣を継続してきた私ども『外撲協(外国人犯罪撲滅協議会)』としても常々主張してきたことだ。男女共同参画の名において女性の社会進出を促進するとのことだが、では、これまで女性は社会進出・参加してこなかったということなのか?

★外撲協 公式サイト(広報)より
2017年07月28日 【東京】自民党本部前(第12回)移民反対街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1884232.html

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 一概に「専業主婦」などと言うが、彼女たちとて立派に社会を構成するものであり、専業主婦もまた立派な社会進出・参画である。

 隣近所との付き合いや町会など地域の寄り合い、家庭内にあっても親戚や親族一同との関わり合いなど、普通に会社に勤めている以上に気苦労や気遣いを余儀なくされる局面だって少なくない。

 まして会社の社宅や役所の官舎に入っている家庭の専業主婦なら、尚更だろう。

 何よりも安倍首相のご夫人をはじめ、政治家の妻たちこそ専業主婦の苦労を誰よりも熟知している。

 議員という公人の妻である以上、普段の素行や立ち居振る舞い、服装からして気遣いしなければならず、そのストレスや苦労は一般家庭の主婦以上。
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 議員として議会での政治活動や選挙に奔走している夫に代わり、選挙区回りの挨拶や支持者・支持団体との交流など、自身も議員のつもりで行動しなければならない局面が多い。

 …これの一体どこが社会進出・参画していないことになるのか?

 断言して女性の社会進出や男女共同参画を謳った政策ほど、専業主婦という存在を馬鹿にした政策もない!

 男女共同参画や女性の社会進出とはズバリ、「女性の労働力化」を狙ったものであり、「外国人労働者」の受け入れとセットで進められている。

 日本人男女の労働力化で晩婚化が進む状況にますます拍車がかかるばかりか、婚姻して夫婦となった家庭にさえ家事は外国人家政婦(外国人労働者)に担わせろ…という発想である。

 これでは男女ともに日本人労働者の賃金は下がることはあっても、ますます上がらない。外国人家政婦が家事を担った状況で、外国人労働者の導入は他の労働分野でもますます拡大される一方…。

 日本人の労働環境は日々、年々悪化していく一方なのである。

 そこへ来て今回の文科省における男女共同参画を謳ったセクション廃止は、即ち男女共同参画・女性の社会進出を推進してきた安倍政権の抜本的な方針転換を示す一例であるとして大いに評価したい。


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 …一方では懸念も残る。


☆男女共同参画時代の終焉!

多文化…ではなく、日本人の「多世代」が共生出来る社会を目指せ!

 文科省における男女共同推進学習課の廃止は、共生社会学習推進課のスタートでもある。

 文科省が「幅広い共生を目指す」「性別にも国籍にもとらわれず、共生出来る社会を目指す」としているように、より幅広い意味での共生・社会参画を目指すとの方針でもあるからだ。

 ただ、「共生」という文言、理念自体が決して悪いわけではない。

 そこに多文化」共生などと、異文化(異民族)を強引に混合させようという発想のみが間違えているのである。

 日本に来た外国人が日本人とは異なる文化、異なるルーツを持っているのは当たり前だが、それを社会全般として押し付けられては堪ったものではない。

 個人的に交流のある外国人から異なる文化を学ぶのは大いに結構なことだが、「日本にあってはこうだ」ということを外国人の側にこそ理解させなければならない。

 その意味で、日本社会にあって「多文化共生」を学習させるべきは日本人の側ではなく、外国人の側なのである。

 外国人から見た異なる文化(即ち日本社会の文化、風習)を多様な文化の一環として、外国人の側こそ学習しなければならない。

 他方、日本社会にとって必要な共生の理念。

 それは少子高齢化の時代にあって、多様な世代が共生出来る「多世代共生」だと思う。お年寄りから中高年、青年層、少年層に至るまで…。

 昭和の時代にはそれがあった。

 まだ昭和40年代の高度成長期に突入する前後くらい、歌謡曲一つ取っても多世代にわたって誰もが口ずさむような歌ばかりだったと言われる。

 そこには戦後の廃墟からの復活を目指す…経済的繁栄を目指す…誰もが飢えない豊かな社会を目指す…という多世代にわたる共通した願いがあったのだろう。

 それを達成してしまった平成の世にあって、多世代は完全に世代ごとに分断されてしまった。若年層はヒップホップやらラップやら、中高年は演歌…といった具合に。

 世代ごとのジェネレーション・ギャップはいつの時代にあっても致し方のないことだが、現下の日本にあっても北朝鮮問題など「国を守る」「日本を守る」という共通した願いはあるはずだ。

 国威発揚を歌った曲でも良い、男女間の愛を歌った曲でも良い、歌謡曲一つ取っても多世代にわたって誰もが口ずさみたくなるようなヒット曲が続出することが望ましい。

 その意味でサザンオールスターズ桑田圭祐のように往年のスターでありながら、長く広く、そして深く支持される音楽家のご活躍は望ましい限りである。

 選挙の話に戻そう。

 我が埼玉県川口市の「埼玉2区」では元総務相の新藤義孝氏のほか、『希望の党』候補者と共産候補が争っている。

 新藤氏の再選は揺るがないだろうが、どうにも希望の党からの立候補者というのが生粋の『民進党』地方議員上がりのようで、選挙直前での希望の党への合流に否定的だったことが確認されている。

 無論、希望の党から出ている以上、「集団的自衛権の行使」や「外国人参政権への反対」といった政策協定書に署名はしているのだろうが、そのような紙切れ上の取り決めも選挙後の当落や議員数自体でどうにでもなってしまう。

 結果、やはり自民党…という選択肢しかなくなってしまうのだろうが、自民党や自民候補がどうと言うよりも、共産は論外として、その他の政党の候補者があまりにも体たらく過ぎている。

 選挙戦最後のお願いで左翼勢力・しばき隊からの妨害にもめげずに立ち向かう安倍首相の姿に心打たれる有権者も少なくないのだろう。

 埼玉県内の他の選挙区では自民候補の苦戦も伝えられており、公明党は知らないが、ここ埼玉2区において自民圧勝・自民1強は揺るがないようだ。


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2017年10月20日

人種差別煽動と日米同盟!

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画像:日本政府が国連人権理事会に対し、「国内において人種差別煽動が拡散されている状況にはない」と答弁したことを伝える新聞記事


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☆これのどこがヘイトだ!?

日中朝「悪い共生」と日米「正しい共生」の在り方を問う

 このほど日本政府は、国連人権理事会への政府報告書にて「今日の日本において、人種差別的思想が拡散され、人種差別が煽動されている状況だとは思わない」との回答をした。

 これほど右派系市民デモが「ヘイトスピーチ(憎悪発言)だ」として騒がれていても、一部偏向マスコミや左翼勢力のみが騒いでいるに過ぎず、政府としては極めて客観的且つ公正な事実を回答してくれたものだ。今回の政府報告書を高く評価したい。

 実際問題、世間全般的に国際結婚の増加がそれを示していよう。特に在日米軍将兵と日本人女性の国際結婚。

 保守系人気ブログ日本よ何処へ主宰で、『日本第一党』最高顧問の瀬戸弘幸氏は先日(10月9日)の横須賀での自衛隊&在日米軍激励デモを通じ、「米軍基地のある横須賀市では米軍将兵と腕を組んでいる日本人女性が多い。それも『黒人』の将兵とです。

 日本人ほど、世界中で最下層の人種として差別されている黒人を偏見なく、受け入れてきた国民性は他にはないでしょう。

 ある地域の学校では10人に1人が黒人とのハーフだそうです。最近の北朝鮮情勢に鑑み、日米同盟(安保)の重要性はより高まっていますが、黒人の将兵との国際結婚を望む日本人女性が少なくないという事実はいかに日本人が他人種に対して偏見なく、寛容であるかを物語っています。

 人種差別煽動の事実はないとする政府の回答に際しては、米軍将兵・黒人と日本人との国際結婚がいかに増えているか、その事実を統計として一緒に提出してもらいたかったものです」と話す。

 その横須賀でのデモでは、太平洋戦線で第二次大戦を戦った祖父が持ち帰った日の丸の寄せ書きを日本人遺族に返還しに来たというアメリカ人青年が飛び入り参加した。

★外撲協 公式サイト(広報)より
2017年10月09日 【神奈川】自衛隊・米軍激励パレード(参加報告)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1887232.html

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 その他、ヘイトスピーチだと非難もされる右派系市民運動にあっては常時、外国人も参戦しているほか、外国人の配偶者を持つ運動関係者も少なくない。

 こうした事実を踏まえても「行動する保守運動」ほか右派系市民デモをヘイトスピーチだと形容するのは、左翼・共産勢力のレッテル貼りに過ぎないと言えよう。

 これは創価学会信者などカルトにも通ずることだが、左翼・共産主義者というのは弾圧する口実として世間受けの良さそうなレッテル貼りに終始するものである。

 議員が少しでも安保政策を強化しようものなら「軍国主義者」のレッテル貼り。少しでも外国人に厳しく、日本の利益を追求した運動に対しては「ヘイト」「差別主義者」のレッテル貼り。

 それらのレッテル貼りを以って言論弾圧にしにかかるのは、まさに共産革命のイロハ的なレトリックだと言える。

 自ら右派・保守運動に携わっていて思うことだが、国際結婚」制度帰化」制度はまさに最大の難関である。

 帰化制度があるがゆえに、今回の衆院選でも好ましからざる帰化人(外国工作員)の立候補を招き、国際結婚にあっては不法滞在外国人の在留許可取得に悪用されており、ひいてはこの国際結婚が帰化への手段として悪用されているのが実状だ。

 これら国際結婚と帰化の制度をいきなり廃止せよ!…というのも性急な話かも知れないので、いっそ国際結婚と帰化に関しては、「日本国と安全保障上の条約(安保条約)を締結している国(同盟国)の出身者に限定する」というのも一考だろう。

 不法滞在外国人は勿論のこと、そもそも「親日」「反日」という括り一つでも実に曖昧で、何を以って親日なのか、何を以って反日なのかの線引きも明確ではない。

 その点、安全保障条約を締結している同盟国であれば国と国の利害が衝突するリスクが少ないばかりか、利害関係を一にする部分が多い。

 そうした「同盟国」の出身者に国際結婚&帰化を限定すれば、必然、それ以外の国の出身者は対象から外れていくことだろう。

画像下:今年9月16日に横田米軍基地の周辺にて、日米友好・同盟強化を主張した活動ではこれまでにない好感を得られた上、横田基地での「日米友好祭」には超満員の列が際限なく続いていたことから、いかに日米同盟が世間全般で広く深く支持・理解されているかを物語っている
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2017年09月16日 【東京】「日米友好祭」見学とトランプ歓迎デモの案内ビラ配布活動!
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1886432.html

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 また、沖縄県で発生した女性殺害事件では嘉手納基地に勤務する米軍属(当時)が逮捕・起訴されているが、同事件に対しては米軍関係者とその家族も心を痛め、国道の沿道に立って謝罪し続けるアメリカ人らの姿が連日確認されたという
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画像下:こんな小さな女の子までが沿道での謝罪に参加
あなたたちが謝るようなことではない
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画像下:中には炎天下、乳児を抱いての参加者も…
d

 確かにアメリカ人特有のパフォーマンスという側面も否めないのかも知れないが、それにしても他の外国人の場合、いくら日本で同胞が凶悪犯罪を起こそうとも、集団的にこうした謝意を示すアクションは見たことがない。

 北朝鮮による日本人拉致事件で北朝鮮系の在日朝鮮人らが謝罪したか? 支那人(中国人)による凶悪犯罪で中華街の支那人が謝罪したか? 韓国人の犯罪に『韓国民団』が謝罪の動員をしたか?

 どれもこれも反省の態度を示すどころか、「本国と朝鮮総連がやったことで俺には関係がない」と言わんばかりにますます増長した挙げ句、朝鮮糾弾の動きを「ヘイトだ」「差別だ」と喚いては被害者ヅラをする始末である。

 一方、日本人が犠牲になった米軍関係者による凶悪犯罪に心を痛め、自主的に家族まで出向いて(もしかすると軍内部での呼びかけがあったのかも知れないが、仮にそうだったとしても)謝意を示したアメリカ人らの姿に「同盟関係の絆を見る。

 日米安保・同盟関係は国と国との間で交わされた条約であるが、それ以上に深い結びつきをこの半世紀間、時に相互不信や対立、大きな事件がありながらも、日米両国民が培ってきたと言えよう。

 その他、日本一貧しい県に転落してしまった沖縄県における「子ども食堂」の拡充など、在沖米軍の規模が縮小した中にあっても日本との絆を大事にしてくれている米軍将兵によるボランティア活動、そして「東日本大震災」や「熊本地震」に対する在日米軍の救援活動に日本人の一人として、この場を借りて篤く御礼申し上げたい。

 断言して現下の日本社会にヘイトスピーチやら人種差別煽動の動きは微塵も存在しない!

 存在するのは「俺たちこそ被害者だ」と言わんばかりに声を大にし、一切の支那・南北朝鮮への批判を封殺しようと、言論弾圧に狂奔する左翼・共産勢力が言うところの(偽りの)ヘイト・差別問題に他ならない。これこそは日本人へのヘイトスピーチ」「日本人への差別煽動である!

 最後に日本社会における(真の)ヘイトスピーチと(日本人への)人種差別煽動の動きに絡め、現行のヘイトスピーチ規制法について述べておきたい。

 一旦でも政府・与党として成立させたヘイト規制法を撤廃せよと言うのは、あまりにも現実的ではない。

 従って当ブログなりの「ヘイト規制法改正案」を述べておく。

 最低限のこととして、

1)差別煽動を禁ずる外国人の対象として「米軍関係者及びその家族」を加えること
(米軍関係者とその家族を標的とした左翼によるテロ・暴力事件が激化しているため)

 そして何より、

2)日本にあって日本人も保護の対象に加えること
(右派市民デモを標的とした左翼による妨害・暴力事件とマスコミによる偏向報道が激化しているため)

 以上を要求したい。


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 沖縄県で発生した、こちらの事件も県警による全容解明が待たれます。

 以下、「外国人犯罪」「国際テロ」の範疇として掲載します!

nawa

以上

 おそらく米軍将兵を意識的に標的とした「プロ工作員」によるテロとの見方が否めません!

 既に沖縄県では韓国人観光客に成りすましたテロリストが潜入しているなど、北朝鮮による侵略戦争が始まっていると言えるでしょう。

以下、埼玉県川口市のゴミ収集場所で発見した手書きによる多言語の注意書き
4
文化の違いから生じるのかも知れないが、外国人のルール違反・マナー違反に嫌悪や反発が広がるのは当然で、そのようなものは差別ヘイトとは言わない!

それにしても映画やドラマにしてもそうだが、日本人が見聞きするのに感覚として慣れ親しんでいるのはせいぜいが英語のみで、それ以外の言語は長らく見聞きするに耐えない!


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Posted by samuraiari at 05:59このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 日米共栄圏IN沖縄県&対中防衛 

2017年10月19日

多発するベトナム人犯罪!

★外国人犯罪「事件簿」より
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo.htm
beto3
画像:空き巣を繰り返し、2億4千万円超を盗んだベトナム人窃盗団のメンバー


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☆受け入れそのものの見直しを!

留学生・技能実習制度の在り方こそが根本的な原因!

 先日、埼玉県内や東京都内など関東各地で空き巣を繰り返し、合計で2億4千万円超を盗み出したベトナム人窃盗団のメンバー2人が警視庁に逮捕された。

 直接的な容疑は今年5月、埼玉県熊谷市の民家から計67万円相当の貴金属を盗んだ疑いである。

beto1

beto2
 今や支那人(中国人)犯罪を凌ぐ勢いで急増中なのがベトナム人犯罪。

 かつての支那人犯罪が霞むほどだが、決して支那人が悪事に手を染めることをやめたわけではない。

 支那人犯罪も霞むほど、急増するベトナム人犯罪が外国人犯罪の中にあっても四番バッターに躍り出たのだ。

 何故にこうもベトナム人犯罪が急増しているのか?

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 答えは単純明快。目に見えてベトナム人が急増しているのでベトナム人犯罪の発生率・検挙率も急上昇している。

 留学生…実習生…様々な名目で来日するベトナム人が増えているが、ベトナム人の来日に門戸を開放した安倍・自民党政権の責任は大きい。

beto5

 しかも犯行手口のエスカレートも初期の支那人犯罪に酷似している。最初は同胞のみを狙った強窃盗ばかりだったのが次第に日本社会に牙を剥いてきたものである。

 今回摘発されたベトナム人2人も関東地方で推定200件以上の窃盗を繰り返していたものだが、被害金額も然ることながら、相当、大掛かりな窃盗団組織として暗躍していたと見られよう。あるいは末端構成員で「逮捕要員」であるがゆえに捕まっただけかも知れない。

 警察では2人とともに犯行を重ねていた共犯者らを追うとともに、2人を厳しく追及しているものと見られる。しかし、母国で2人の家族に組織から危害(報復)が加えられることを恐れるあまり、簡単に口を割るのか…取り調べでの追及は困難を極めるかも知れない。

※追記 既に主犯格のベトナム人ら3人も逮捕されているそうですが、単なるコソ泥ではない以上、その上部組織なり背後関係の解明が急務でしょう

beto6

 かつての支那人犯罪が瞬く間に広域化、巧妙化、組織化して他の犯罪形態へと拡散したように、今後、ベトナム人犯罪も同様に広がっていくものと見られるが、留意しなければならないのは支那人犯罪が拡散した頃とは違い、在日外国人の総数そのものが増えている上に事実上の移民社会となってしまった現在においては、その拡散の度合いやスピードはかつてとは比べ物にならない。

 実際問題、ベトナム人犯罪は来日ベトナム人が増加し始めたと同時に、今日のような状況を招いている。

 無論、最初から犯罪目的で来日する者も残念ながら少なからず存在するだろう。

 留学にせよ、企業での技能実習にせよ、自分たちに対して開かれた門戸開放に対しては「犯罪で荒稼ぎするチャンス」と見て来日する(素行不良な)者まで増えてしまうのは必然である。

 さらに留意しなければならないのは、かつての支那人・朝鮮人のように「反日国家」から来日した者らによる犯行ではなく、ベトナムという比較的「親日的」な国の出身者による犯罪が増えているという点だろう。

 反日国出身の外国人犯罪よりはマシだという見方もあるかも知れないが、ベトナム人の場合、かつて戦争続きの国であったという国柄なのか民族性なのか、その犯行手口が特に凶暴・凶悪であることで知られる。

 欧米社会でのギャング同士の抗争でも体力差で劣るベトナム人集団は凶暴・凶悪さでカバーして余りある。そうしたベトナム人特有の勇猛果敢さが悪い意味で発揮されることを思えば空恐ろしい。

 『怒羅権(ドラゴン)』などチャイニーズ・ギャング団やブラジルなど南米系の犯罪集団、イラン人集団も猛威を振るっているが、同様に組織化したベトナム人も日本社会に土着してくることを思えば、さらに空恐ろしい。

 伝えられるところによると、茨城県鹿島市や鉾田市の周辺ではベトナム人実習生のための研修・宿泊施設が急増する傾向にあるという。

 それほどベトナム人実習生の受け入れが加速していることを物語る。

 今のところ、それらの市内でベトナム人による犯罪が起きたという話は聞かないが、町の飲食店もスーパー・マーケットも夕暮れ近くの時間帯ともなればベトナム人だらけ…。

 熊本県人吉市では今年7月、女性刺傷・強盗事件が起きるなど、各地でベトナム人による凶悪犯罪が頻発している折、ここ数年…いや、数ヵ月の間にも茨城県鹿島市及び鉾田市では何らかのベトナム人犯罪が起きるのではないかと地元民も気が気でない様子。

 親日的傾向にあるベトナム人が増えるのは結構なことかも知れないが、ベトナム人犯罪が多発することによって結果的に、日本人社会との間に大きな不信感や対立が生じてしまえば、まことに本末転倒な事態である。

 外国人留学生及び技能実習生受け入れの問題に直結してくることだが、政府・与党は直ちにベトナム人受け入れの在り方を根本的に見直さなければならない。

 刑法の強化なり、処罰の在り方もそうだが、それ以前に見直さなければならないのは総体として無秩序なベトナム人ほか外国人受け入れの在り方。

 政府は企業・財界からの強い要望により、外国人技能実習生受け入れ拡大とともに(比較的、親日的な)ベトナム人の受け入れを拡大させているものと思われる。

 しかし、その好機に乗じてベトナム人犯罪集団が既に、日本を標的として「組織的」に目をつけ始めたということに留意しなければなるまい。

 日本人の雇用や賃上げの機会を奪うと同時に、日本人が持つ財産まで狙われているという認識に立脚して全ての分野における雑多な外国人受け入れの在り方を是正する時に来ているだろう。

 支那・朝鮮や南米、中東からの来日外国人と同様、日本はあらゆる意味で目下、ベトナム人から狙われている。


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以下、同じく「事件簿」より、ブラジル人犯罪情報!

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 愛知県では既にブラジル人とイラン人の結託による麻薬密売が確認されており、両者の間では密売をめぐる権益からか、殺人事件まで発生している。

 既にベトナム人犯罪も盗んだ貴金属を売買する盗品マーケットなど日本国内の犯罪市場に入り込んでいると見なければならない。

以下、有志によるツイートをご紹介!

ami
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ami3

 外国人移民・労働者の受け入れでは治安対策にかかるコストがまるで無視されています。

 今にベトナム人の生活保護受給者も急増することでしょう。ベトナム人に乗っ取られた自治体が財政を圧迫されるばかりか、その一方で続発するベトナム人犯罪の摘発・対策にかかる費用も甚大!

 ベトナム人犯罪への摘発強化も然ることながら、「最大の防犯対策」は総体としてのベトナム人の受け入れそのものの抑止・阻止に他なりません。


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★関連ブログ『政教分離を求める会』より
カルトの没落!(10月18日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=150

koumei2


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Posted by samuraiari at 06:05このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪