2018年06月30日

不法入国対策で戦前回帰の欧州!

doku
画像:難民(不法入国者)問題が話し合われたEU会議の席上、仏頂面のメルケル独首相
サッカーW杯ロシア大会におけるドイツ代表の不振もメルケル政権には大きな打撃?


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☆「移民推進」勢力による労働法制の改悪!

 6月29日の参院本会議では、「働き方改革」関連法とTPP関連法が相次いで可決・成立した。

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画像上下:ニュース記事より抜粋
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 今回の相次ぐ法案の成立で注視すべき点は、政府・与党がカジノ関連法案の成立を急いでいるということ。そして、2つの法案が自公連立政権と『日本維新の会などによって拙速に成立が図られたこと。

 自公連立政権と日本維新の会などの与野党…ズバリこれらが主立った移民推進」勢力と言えるだろう。

 こと働き方改革関連法については野党・立憲民主党の言っていることは正しい。

『定額働かせ放題』そのもので、過労死促進に繋がる戦後最悪の労働法制の大改悪だ」(石橋通宏議員)

 外国人労働者の受け入れ拡大では、安価な労働力の導入で、企業・財界が人件費コストを削減することで私腹を肥やそうとしていることが指摘されている。

 働き方改革法案では、遂にそれが外国人労働者のみならず、日本人労働者にも適用されようとしている。

 だからこそ、野党・民進党(当時)などは安保法制を云々している暇もなかったはずで、この働き方改革関連法という「労働法制」こそ重視しているべきだった。

 従って昨年9月に前原誠司氏(現『国民民主党』所属)が民進党代表に返り咲いた当時、当ブログでは民進党は「労組政党に徹して日本人の雇用確保と外国人労働者の受け入れ阻止にだけ注力せよ」との旨を述べたものである。

 国会前での安保法制反対の馬鹿騒ぎなど、やるだけエネルギーの無駄使いというもので、この労働法制の改悪にこそ野党が全精力を傾けなければならなかった。

 政府・与党が狂奔する外国人労働者の受け入れ拡大と、働き方改革関連法の成立…政府・与党の売国さ加減も然ることながら、野党の在り方にも大いに問題がある。

 次にTPP関連法だが、こちらも財界の都合のみありき…でしか動いていない。

 当初の主唱者である米国を抜きに、よくここまで厚顔で推進出来たものだと思う。

 例えば南米チリ産の安価なワインが日本市場に並ぶのは結構なことだが、その一方で日本の中小酒造メーカーが軒並み倒産していくことの危機は何も語られていない。ワイン酒類のみならず、全ての産業・製品について言えることだ。

 日本財界の目論見もまた自由闊達に日本製品を海外市場へ並べ立てることにあるのだろうが、トランプ米政権が何故にTPP推進から一転、白紙撤回に転じたかの意味を考えなければなるまい。

 TPP参加11ヵ国中、同協定の発効に向けた国内での承認手続きを完了したのはメキシコに次いで日本が2ヵ国目。

 そのメキシコからの不法移民の阻止と、メキシコへの産業流出の阻止による自国産業・雇用保護を至上の命題としているトランプ米政権にとってTPP推進・参加など絶対に呑める話ではないだろう。

 それほどに「経済共同体」の持つ効力というのは恐ろしい。

 ヨーロッパではその共同体が大きな足かせとなっている。


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☆「対立」から一転、「戦前回帰」を選択した欧州!

 米国がメキシコ国境からのヒスパニック系難民(不法入国者)に悩まされているとしたら、欧州は北アフリカ・中東からイスラム系の不法入国者に悩まされている。とりわけ地中海を通じた北アフリカからの集団密航だ。

 このほど開かれたEU(欧州連合)首脳会談の席上では、この不法入国者対策が話し合われ、各国間で合意を見たという

 欧州は不法入国者対策をめぐり、スペイン&フランス連合がイタリアに対する経済制裁(事実上の宣戦布告)を示唆するなど、さながら第3次世界大戦の様相を濃くしていた。

:当ブログの関連エントリー
2018年06月27日 欧州、「難民戦争」勃発!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52077965.html


 EU首脳会談での合意とは、構想地を北アフリカとする入国プラットホームを設置した上で、経済難民(不法入国者)として強制送還するか、政治難民として協力各国が受け入れるかを審査する難民申請の処理施設を設立するという。

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画像上下:ニュース記事より
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 北アフリカでの設置を念頭に、EU各国の協力による入国プラットホームやら難民申請の処理施設…と聞けば実に複雑な話だが、要は「植民地政策」に通ずる発想だろう。

 不法入国者への対策をめぐり、欧州は経済制裁という事実上の戦争状態に直面していたが、EU首脳は欧州同士の対立・対決よりも、北アフリカに玄関口を設けるという植民地政策にも似通った措置を講ずること、つまり植民地政策が採られていた時代…即ち「戦前への回帰」を打開策として各国が選択したものである。

 こうと決まれば数十万、数百万人規模にまで膨れ上がると思われる不法入国者の群れを管理するに、軍隊の駐留・展開が必要不可欠だろう。

 欧州は現在、経済による共同体と言うよりも、不法入国者対策で各国が軍を出し合い、北アフリカ・中東…とりわけ地中海からの不法入国をいかに防ぐか。地中海を渡らせる以前に、いかに北アフリカで食い止めるかが要求されている。

 欧州は各国が軍を出し合う「安全保障と軍事面における共同体」としての役割を要求されているのだ。

 既にNATOなどは存在するが、冷戦構造における安全保障体制ではなく、不法入国者対策を念頭に置いた欧州共同防衛構想が求められているに違いない。

 そして、もう一つ! 現在の欧州が不可避な試練。

 一昨年の難民「大量流入」騒動の際に軍・警察が国境付近に展開することはあっても、欧州大陸では軍による一斉射撃などは見られなかった。

 今度は本場とも言うべき北アフリカ。今度こそ一斉射撃でもしなければ、いかに入国プラットホームや処理施設と言えども収拾のつかない事態になることは間違いない。

 それこそ21世紀のジェノサイド、ホロコーストと言われるくらいに。

 第2次世界大戦の終結まで欧米諸国の大部分はアジア・アフリカに植民地を有していた。そのため、植民地経営に投じる国費でどこの国も赤字。戦後、植民地を手放したことで欧州は豊かになったが、今度は移民・難民と称した旧植民地からの不法入国者によって国の富を食い荒らされた。

 欧州は否応なく、植民地時代にも通ずるアフリカ大陸への再進出を余儀なくされている。

 EUこそは最先端でグローバリズムを推進する共同体。米国でのトランプ政権の発足然り、世界で誰よりも国境なきグローバル化を推進する立場の共同体が真っ先にグローバリズムからの脱却と境界線の死守のために動かなければならないとは、何とも皮肉なものである。

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画像:地理・歴史の授業で誰もが一度は見たであろう植民地時代のアフリカ地図


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 以下、不法入国対策をめぐる日米両国の動きをお伝えします。

 米国のトランプ大統領は不法入国者を刑事裁判にかけることなく、強制送還すべきだと述べました。

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画像上:有志によるツイートより
画像下:ニュース記事より
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 トランプ大統領の述べていることは至極、正当なことです。

 日本でも不法滞在・不法入国で摘発された外国人が「退去強制命令」の取り消しを求めて裁判を起こす事例がありますが、それらは全て不法外国人の支援団体である人権派の入れ知恵で訴訟を起こしているに過ぎません。

 百歩ゆずって訴訟を起こすのは良いのですが、裁判自体は訴訟代理人である弁護士がいれば継続出来ますので、不法外国人そのもの(本人)は速やかに強制送還すれば良いのです。

 刑事裁判も同様、出入国管理法及び難民認定法違反で不法外国人を刑事裁判にかけるよりも、速やかに強制送還の上、再入国の禁止、これしかありません。

 トランプ大統領が言っていることは特段、過激でも何でもなく、至極当然のことなのです。

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画像:有志によるツイートより


 不法滞在・不法入国の外国人が決まって言うのは難民です。

 捕まる以前よりも難民と称しては難民申請をします。難民認定が却下されてもなお難民と称し、入管の収容施設にぶち込まれてからも難民と称し続けます。

 裁判にかけられても、何年収容され続けても、強制送還される間際にも難民と称し続けます。

 まるで一種のお経みたいですが、難民と称しさえすれば在留許可がもらえるといった一種のお呪いにも似ています。

 それには不法入国者を「移民」「難民」などと言い換えるメディアの悪影響もあるでしょうね。そのように煽てて持ち上げる周りの支援者(人権団体)にも大いなる問題があります。

 難民と称する奴らは単なる不法入国者でしかありません。

 本物の難民の人たちが迷惑するでしょう。

 強制送還しかありません!


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2018年06月29日

ブラジル人犯罪の元凶は日本人移民?

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画像:朝日新聞による愛知県でのブラジル人児童問題の特集記事より


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★祝! サッカーW杯ロシア大会
日本決勝トーナメント進出!
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画像:セネガル戦で同店弾を決めた日本代表の本田


 サッカーW杯ロシア大会で、日本は1勝1分1敗でグループリーグを突破。

 グループリーグ最後のポーランド戦では0−1で敗れたものの、得失点差で並んだセネガルをフェアプレーポイントで上回ったことから決勝トーナメントへの進出が決まったものだ。

 一方、南朝鮮(韓国)はスウェーデンとメキシコに相次いで敗れ、最後の望みを賭けたドイツ戦では歴史的(?)な勝利を挙げたものの、グループリーグからの敗退が決まった。

 負けて進出が決まった日本と、勝って敗退が決まった南朝鮮…。日本人らしくフェアプレーに徹した日本と、ファウルなど反則しまくりの南朝鮮とで、あまりにも対照的な結果になった今大会である。

 …しかし、前回優勝国のドイツも(南朝鮮に)負けて良かった。

 勝っていれば「移民選手の大活躍」などと、難民ウェルカムのメルケル政権がまたも調子付いたことだろう。


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☆逆移住者たちの悲劇!

南米人問題の元凶はかつての「棄民政策」にあり?
一度「棄てたモノ」を再び拾い上げてはならないという教訓!

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画像:同じくブラジル人児童問題を特集した朝日記事より


:当ブログの関連エントリーとそのコメント欄より

2018年06月24日 留学生「殴打事件」と特別支援学級!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52077772.html

もう何十年も前に500人以上の精神病の日系ブラジル人がいた。
その連中の末裔が日本に来ている。キチガイ ブラジル人が
豊田市や保見団地に集結しても不思議でない
Posted by 外人犯罪公開 at 2018年06月26日 15:04


ブラジル人やペルー人の女の高校生が走り回り
テーブルにプラステイクのコップを連続して打ち付け喚いている
毎日午後3時40分ごろから5時すぎまで愛知県刈谷市南桜町2丁目56−1
アピタ刈谷店 3階フードコート
刈谷東高校のブラジル人かペルー人のインディオみたいな女
Posted by 外人犯罪公開 at 2018年06月26日 15:18


京都の近隣でもブラジル人 障害児が増殖中
Posted by 迷惑外人情報 at 2018年06月26日 15:30

以上

 過去エントリーと、そのコメント欄に寄せられた情報より、お伝えしていきます。

 ブラジル・サンパウロに発行元のある『ニッケイ新聞』からの抜粋です(日本で発行される日経新聞=日本経済新聞=ではありません)。

 当ブログでは東海・中部地方におけるブラジル人児童の「知的障害」「発達障害」について言及しましたが、ニッケイ新聞での記述に、それを裏付ける内容があるとコメント投稿者の「外人犯罪公開さん」から知らされたものです。

 ニッケイ新聞は日本とブラジルに関する情報発信メディアで、日本語とポルトガル語で発行されていますが、同社のサイトには以下の記事が掲載されていました。

以下

ニッケイ新聞
《ブラジル》日系社会、統合時代の幕開けか

http://www.nikkeyshimbun.jp/2018/180227-column.html
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画像上下:ニッケイ新聞サイトより
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ニッケイ新聞
特別学級の在日伯人児童激増=知的障害増加? それとも…=「ここ数年で特に顕著」=中川さん「危機の子供たち」

http://www.nikkeyshimbun.jp/2016/160408-71colonia.html
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以上


 過去、戦前・戦後にわたって日本からブラジル南米に移住した日本人移民の中には、精神を病んでしまった人も少なくないことが記述されています。

 病院に入院し、民間ボランティア団体が救済したとの記録にも残されています。

 日本を離れ、遠い異国、それも太平洋を広くまたいで遥か地球の裏側にまで行っているのですから、そのような不慣れな生活環境で暮らしている中、心身ともに病んでしまう人も少なくなかったことでしょう。

 日本人移民の誰もが農園経営などで成功者だったわけではありません。中には日雇いの出稼ぎ同然に帰国の途に着いた人も少なくないわけです。

 犯罪の被害で略奪・暴行の憂き目を見たり、大戦争の最中、当時敵国であったブラジル政府より全財産没収の上、収容所に放り込まれて精神に異常をきたしてしまった人もおられることでしょう。

 かく言う筆者(有門大輔)の高校時代の担任教師も沖縄人2世でありながら、ブラジルからの帰国組(日本人移民2世)の一人でした(左翼思想のロクでもない馬鹿教師でしたが)。

 北米にせよ、南米にせよ、沖縄県から海外への移住者が多いように思います。沖縄が当時から貧しかったこと、沖縄人の開放的な性質からして日本本土への移住も然ることながら、各地への進出、転身には適しているのかも知れません。

 話をブラジルへの日本人移民に戻しますが、現在、日本には逆移民とも言うべき日本人移民の子孫、つまり日系3世〜4世の世代が来日して、日本で「5世」にあたる世代が出生してもいます。

 そのブラジル人児童らが言葉の壁(?)だとかで授業について行けず、特別支援学級に通っていることが朝日新聞で問題視されていました(冒頭の画像と関連エントリーをご参照)。

 全てが日本人の血を引く日系人とは限らず、中にはブラジルでの偽装縁組などで日系人資格を得たエセ日系人も少なくないことでしょう。

 それほどにブラジルに住んでいる日系人と言えども、質の悪い、質の低い連中が存在するということなのです。と言うよりも、そもそもブラジルにわたった日本人移民そのものからして「棄民政策」でブラジルに放り出されたも同然で、さほど質の高い日本人とは言えなかったことでしょう(中には素晴らしい人もおられたことと思いますが)。

 筆者・有門の高校時代の担任教師がモロにその口でしたが、ブラジルにわたった日本人移民からして劣悪な連中だったという認識も必要です。

 早い話、その子孫が日本に逆移住して来ているようなものですから、やはり性質的には劣悪なのです。

 100年ほど前の日本人移民について、ブラジルが貧しい日本人を受け入れて助けた…という美談に踊らされる馬鹿もいますが、当時のブラジルは農地拡大のための労働力を欲しました。要はブラジルのエゴだったわけですが、そこに日本政府が渡りに船とばかりに当時、人口過多で有り余っていた「日本人労働者」を家族もろとも送り出したというのが真相です。

 即ち、日本で使い物にならなかった連中が弾き出されたに過ぎません。そう考えたほうが良いでしょう。実際、ブラジル政府は第2次世界大戦中、日本に宣戦布告した上、無慈悲にブラジル国内の日本人・日系人移民を強制収容所にぶち込んでいます。そしてブラジル美談を伝える人々は誰もその事実には触れません。

 結局、安い労働力で使われただけで、本当に有用な人材ばかりなら、そこまでされなかったでしょう。その子孫が来ているわけですから良いものが来るわけがありません。

 それどころか、ブラジルにわたって精神異常をきたした…と言うか日本よりブラジルへ移住する当時から元々精神異常だった者の子孫が、現在のブラジル人児童たちなのかも知れないのです。

 言葉が分からずに発達障害になった…家庭ではポルトガル語で外では日本語という生活の中で知的障害を患ったという側面もあるのかも知れませんが、果たしてそれだけが原因でしょうか?

 確かに米国からの帰国子女にあっても、英語も日本語も中途半端になり、発達・知的障害とまではいかずとも、精神的な年齢が遅れたような人というのは筆者の身近にも実例があります(反面、狡賢いところにはやたら知能が回りますが)。

 しかし、発達・知的障害とまでくれば…元々の劣悪な遺伝子が関係していないとも言えません。

 生粋の日系人…いや、そもそも生粋の日本人移民とて多々問題があったという事実を忘れてはならないでしょう。


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 ブラジル人児童の問題はトヨタ自動車の位置する愛知県ほか、三重県、滋賀県、静岡県など、特に自動車産業が盛んな地域に集中しています。
 
京都新聞(2017年12月25日付)
ブラジル籍児童、滋賀で急増 母国の治安悪化、背景に

http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20171225000014

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 その自動車産業(財界)の意向で動いては外国人労働者受け入れを拡大させているのが政府・与党であり、かつて日本人移民を受け入れたブラジル同様、全ては財界・自動車メーカーのエゴなのです。


 以下、熊本県熊本市で発生したベトナム人犯罪について、お知らせします。

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 6月18日、熊本市西区のコンビニで女性名義のキャッシュカードを使って現金を引き出そうとした21歳のベトナム人留学生、ツ・ゴク・ダット容疑者が逮捕されました。

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 ベトナム人の同容疑者が持っていたキャッシュカードは同日、熊本市中央区の路上で女性が強奪されたキャッシュカードでした。

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 逮捕されたベトナム人容疑者はカードによる窃盗未遂については認めているものの、キャッシュカードについては「拾った」と供述するなど、実に往生際が悪いと言えるでしょう。

 そんなウソはすぐにバレます!

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 容疑者が住んでいた自宅への家宅捜索では女性がキャッシュカードとともに奪われた財布も見つかっています!

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 このベトナム人容疑者が強盗であることは間違いないでしょう!

 支那人(中国人)や朝鮮人同様、ベトナム人も平然とウソをつきますね。


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★あわや「第二の池田小事件」!?

 富山県富山市で発生した交番襲撃・拳銃強奪・2名殺害事件では、容疑者の島津慧大(けいた)容疑者が奪った拳銃で小学校内に発砲した弾痕が複数個所見つかりました。

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 同校の正門前では警備員の中村信一さん(68歳)が頭部を撃たれて亡くなられています。こう言っては何ですが、児童に代わって犠牲になって下さったと言えるかも知れません。

 島津容疑者が発砲した当時、学校には約400人の児童がいたそうですが、まかり間違えば大阪・池田小で起きたような大惨事になっていたかも知れません。

 同容疑者は駆けつけた警察官が発砲して制圧していますが、治療や収容、裁判での手間が省けるだけに、その場で射殺されても良かったくらいでしょう。

 裁判を通じての死刑判決など待つまでもありません。

 それよりも大事なのは児童たちの安否。不幸中の幸いにも容疑者の放った銃弾は不使用の旧校舎に当たっていました。


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2018年06月27日

欧州、「難民戦争」勃発!

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画像:スペインのサンチェス首相(左)とフランスのマクロン大統領
まるで何かを悪巧みするように耳打ちせんばかりに肩を寄せ合って話し合う
「イタリアを懲らしめてやろうぜ」と言い合っているかのようだ…


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 さる6月26日、当ブログの記事で「警察官の拳銃使用」について触れた同日、富山県富山市の交番で警察官が襲撃されて拳銃を強奪されるという事件が発生しました。

 あまりにも偶然のタイミングで、筆者(有門大輔)にとっては非常に衝撃的な事件でした。

:当ブログの前エントリー

2018年06月26日 警察・入管の危機!?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52077870.html


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画像:ニュース記事より


 事件が起きたのは富山県富山市久方町の交番。21歳の職業不詳、島津慧大(けいた)容疑者(富山県立山町在住)が刃物で男性警部補を襲撃して拳銃を強奪。襲撃を受けた警部補は殉職されてしまった。

 島津容疑者は付近の学校で警備員に向け、強奪した拳銃を発砲。撃たれた警備員も死亡。同容疑者は駆けつけた警察官の発砲を受けて取り押さえられた。

 事件の発生を受け、報道した朝日新聞の伝え方があまりにもおかしいとネット上で憤りの声が高まっています。

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画像:有志によるツイートより


 容疑者が重体…とありますが、刃物で警察官を襲って殺害し、拳銃を強奪した挙げ句、学校の警備員に発砲して児童を含め、周辺住民を恐怖に陥れた容疑者がどうなったところで知ったことではありません。

 突如襲われて殺害されたのは警察官であり、発砲した容疑者の凶行を止めるために、駆けつけた別の警察官が拳銃使用で容疑者を制圧しました。

 …要するに、拳銃を手にした凶悪犯を警察官が実力行使(発砲)で制圧した事件です。

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画像:同ツイートに対する筆者・有門らの返信


 「無残にも警察官殺害」「容疑者の発砲で警備員も撃たれて死亡」「警察官が拳銃使用で凶行を阻止」…この三つの重要な部分こそ新聞の見出しで伝えられなければなりません。

 警察官が拳銃使用した銃弾は島津容疑者の腹部に命中したようですが、見事な命中精度と言えます!


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☆対伊・経済制裁

難民問題をめぐり、もはや欧州は全面戦争の様相…!?

 6月23日、イタリアのサルビーニ内相は、改めて不法入国者の受け入れを拒絶する姿勢を表明した。

 その上で同内相は「私はイタリア国民の安全を守るため、国民から報酬(給与)をもらっている」としたものだ。

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画像:有志によるツイートより


 マスコミ報道では移民船などと表現されている。

 サルビーニ内相が「反移民」のスタンスであることに違いはないが、報道ではさもサルビーニ内相が移民・難民の受け入れを拒絶しているかのような伝え方であり、実に巧妙且つ卑劣なレトリックと言えるだろう。

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画像:ニュース記事より


 サルビーニ内相が受け入れを拒絶しているのは飽くまでも北アフリカを出航した不法入国者を乗せた密航船。

 国境線を無視した無政府組織がボランティアだとか人命救助を騙って運んでいるので紛らわしいが、治安の悪化とマフィア化に直結する集団密航に他ならない。

 それを堂々と臆面もなく、メディアが「移民」「難民」と称しているに過ぎない。

 受け入れを続けている限り、不法入国者を乗せた密航船は際限なく押し寄せるだろうし、受け入れた当該国の治安・秩序は乱れる一方だ。

 サルビーニ内相が受け入れ拒絶を表明し、船籍のある「オランダに行くべきだ」としたのは当然だろう。

 イタリアでサルビーニ内相が大英断とも言える表明をした同日、今月上旬に就任したばかりのスペインのサンチェスは訪仏。パリでフランスのマクロン大統領と首脳会談を行なっていた。

 このスペインとフランスの首脳会談では、「難民(不法入国者)の受け入れを拒否した国には経済制裁を科せ」ということが話し合われたようだ。

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画像上:有志によるツイートより
画像下:ニュース記事より
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 スペイン・フランス両首脳による経済制裁がイタリアを念頭に置いたものであることは間違いない。

 自分たちの国で不法入国者(難民)収容センターを作ろうと、そのための国費を捻出しようと勝手だが、それに協力しない国には経済制裁を科す…とは何事か?

 さながら欧州は「スペイン&フランス連合VSイタリア」の様相を濃くしている。イタリアに対してはハンガリーなどの東欧諸国が追随するのではないかと見られている。

 イタリアと国境を接するオーストリアは国境地帯への軍の急派・展開で今以って緊張状態にあるのではないかと思われるが、イタリアの新内閣による反移民への転換で協調の余地は出てきたと思う。

 難民ウェルカムなドイツのメルケル政権などは論外だが、これに米英がどのように出るかが見ものである。

 かつての第2次世界大戦直前における「ABCD包囲網」「対日禁輸」「日本人移民規制」といった対日経済制裁が顕著な例だが、大戦争に至る直前には大がかりな経済制裁が発動されたものである。

 欧州は今、欧州の先進国同士で経済制裁を科すか、科されるかといった状態にあり、この次にやってくるのは物理的な軍事衝突(戦争)しかないだろう。

 白人・アングロサクソンの欧州における歴史は戦争の繰り返し。それが対イスラム・難民問題で再び噴出してきたのである。

 それにしても不法入国者を受け入れない国が存在するからと、「フェアな負担」を口実に経済制裁を科すとは卑劣且つ非道極まりない。

 自分たちの国こそイタリアの新内閣に倣え…という話だろう。むしろスペインやフランスこそはイタリアの動きに追随するべきであって、不法入国者を移民・難民と偽っては受け入れろ…とは無理難題がここに極まる。

 さながらスペインとフランスの首脳は不法入国者に寛容な難民政権とも形容出来よう。

 前出のサルビーニ伊内相の言葉を思い出して頂きたい。
 「イタリア国民から安全の負託を受け、報酬を得ている」…即ち「イタリア国民のための仕事をやる」と明言したものであり、逆にスペイン・フランスの両首相は「難民しかも不法入国者のための仕事」しかしていない。

 スペイン・フランスの両首相はただでさえ高くない自分たちの支持率が気になるのでマスコミ受けすることがしたいのか…EU内での地位を高めるために良い顔をしたいのか…。

 その反面、不法入国者・集団密航の受け入れを拒絶する国(イタリア)に経済制裁を科すとは、宣戦布告をしたも同然である。

 難民(不法入国者)問題の取り扱いをめぐり、欧州各国同士で戦争勃発が懸念されていたが、それが遂に現実のものとなりつつある。

 イタリア、フランス、スペイン、ドイツ、イギリス、オランダ…欧州は数十年に及ぶ不法入国者の大量流入でかつての観光名所も見る影がなくなり、今また各国間の経済制裁から始まるであろう物理的な戦争で完全に見る影を失おうとしている。

 かつての輝ける欧州の片鱗を日本人観光客が見るとしたら、今のうちかも知れない。

 移民・難民と称される不法入国者の群れを叩き出すには物理的な戦争しかない!

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2018年06月26日

警察・入管の危機!?

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画像:入国管理局の収容施設
房にはテレビやトイレ、流し台まで完備されていて、まるでホテル並…
これが「人権侵害」とは何をかいわんやである…
世界中には劣悪な留置場・刑務所というのはゴマンと存在するわけで、人権派はそちらに対して騒ぎ立てていれば良い!


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 さる6月24日、『連帯ユニオン関西生コン支部』に警察の家宅捜索が入りました!

 今年3月の2度にわたるガサ入れ以来、何度目のガサ入れかも分からないほどです!

★動画ご紹介!

【2018.06.24】速報 連帯ユニオン川口本部への度重なるガサ入れ捜査!

https://www.youtube.com/watch?v=rg2it5xx04Q
(撮影:はとらずチャンネル

 多方面から相当、大掛かりな捜査が完全な証拠固めとして行なわれているものと見られます!

 労組を自称する極悪・極左の連帯ユニオンに相応しいフィナーレが待っているのかも知れません!


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☆外国人「凶悪」犯罪に思う

警察官の拳銃使用と入管の収容施設を堅守せよ!

 最近、人が刺された…犯人が逃げた…といった類のニュースばかりが飛び交っています。

 栃木県足利市大前町のアパートでは30歳くらいのカンボジア人男性が右太ももを刺されて病院に担ぎ込まれましたが、約2時間後に死亡してしまいました。

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画像:ニュース記事と映像より
a

 このカンボジア人男性はスリランカ人の男と同居。多国籍のシェアハウスとは留学生の間でもよく聞きますが、カンボジア人とスリランカ人とで意外な組み合わせだと思いました。

 それぞれの母国がそう遠いわけではありませんし、マレーシアを挟んでベンガル湾とタイランド湾に面する国の出身者、どこか通ずるものがあったのでしょうか。尤もイラン人の夫とフィリピン人の妻という夫婦が存在するくらいですので、日本でどこの国の人間がどこの国の人間とくっ付こうが、不思議ではないのでしょうけど。

 多国籍の外国人…と聞けば強窃盗などの組織犯罪における外国人混成団を思い浮かべます。栃木県でのケースはどうだったのか分かりませんが、これとて犯罪絡みの多国籍での混成だったのかも知れませんね。

 はたまた、多国籍の不法滞在者による混成生活だったのかも知れません。事実、不法就労外国人が働くような職場では支那人(中国人)とイラン人が一緒に作業していたり、そういうことが珍しくないのです。

 この栃木・足利のケースもカンボジア人とスリランカ人がタコ部屋同然に、同じ部屋に放り込まれただけだったのかも知れません。

 刺されて亡くなられたカンボジア人は同居していたスリランカ人の男とトラブルになったようで、事件直後から行方をくらませているスリランカ人の男が凶器(刃物)を持ったまま逃走しているとして、警察としても非常に緊迫した状況で追跡していました。

 おそらく金銭をめぐるトラブルだったのではないかと推察されますが、犯罪絡みのトラブルだったのかも知れませんね

 凶器である刃物を手にしたまま逃走するというのも、ただ者ではないような気がします。

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画像:ニュース映像より
d

 ところが、事件のあった6月24日の午後、千葉県の成田警察署にスリランカ人容疑者が出頭して一応の決着を見ました。

 栃木県から千葉県、それも成田空港のある地域を管轄する成田署に出頭したことから、スリランカ人容疑者はもしかすると母国への出国(逃亡)を試みたのかも知れません。

 しかし、そうそう急いで簡単に出国出来ないと見るや(空港にも非常線を張られていたと見るや)、最寄の警察署にて出頭することにしたのかも知れません。

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画像:同


 足を刺されて死亡…とは意外に思うかも知れませんが、太もも辺りにも動脈があって、ここを刺傷されると致命傷に至ります。

 昔、外国人犯罪絡みのインタビューで当時現役の暴力団幹部に聞いたことがある。

人を攫って来て車に乗せるとするだろ。バックシートで相手の膝にドスを垂直に突き立てるんだよ。そりゃ相手からしてみりゃ、ズボンの生地一枚でドスの刃先を突き立てられているわけだからな。車の振動で刃が突き刺さるかも知れない恐怖といったりゃありゃしないよ。

 大抵の奴はアレで大人しくなったもんさ。太ももは一番致命傷になる上に、刃がスーッと入るんだよ、スーッとな

 栃木県でのカンボジア人男性は背中でも腹部でも胸部でもなく、右太ももが致命傷となって死に至った。

 事件のあらましは以上だが、ふと気になったことがある。

 よく警察官の発砲が問題視される。

 胴体に照準を合わせた発砲がマスコミ報道で何かと問題視される。拳銃使用を批判する側は致命傷にならないように足を撃て…とでも言いたいのだろうが、太ももに命中して致命傷になったというのでは元も子もない。

 実際問題、然る暴力団抗争では致命傷にならないようにと足を狙って撃ったものの、撃たれた側はそれでも数年は生き長らえていたそうだが、太ももの動脈を撃たれたことが致命傷となって後に死亡。撃った側は殺人未遂での起訴が殺人罪に切り替わったという実例もある。

 それよりも何よりも、警察官の発砲が「警告をしなかったこと」「威嚇射撃をしなかったこと」が原因であそこまでバッシングされてしまう理由が分からない。

 そもそも15年ほど前の警察官職務執行法の改正により、警察官の拳銃使用権限は大幅に改善・緩和されている。警告も威嚇射撃も状況によってはだろうが、必要ないのである。

 足を狙っては、むしろ致命傷になりかねないので、凶器を手に襲いかかる凶悪犯罪者に対しては堂々、胴体に照準を合わせて発砲しよう、と呼びかけたい。


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★「難民問題」のでっち上げだ!

 入管施設に収容されていたニセ難民のインド人が自殺したことを受け、朝日新聞が入管バッシング・キャンペーンを繰り広げています。

あ
朝日新聞の記事より


 さる6月20日は世界的に世界難民の日だったそうですが、難民と称する人たちが優遇されるわけではありません

 そもそも、入管施設には難民と認められないから収容されているに過ぎません。要は難民を自称した実に身勝手な不法滞在外国人が難民認定されない(日本で暮らせない)のを悲観して自殺したに過ぎないのです。

 そういう人間はたとえ日本社会で娑婆にいたとしても有用なことは出来ないので、いなくなってくれて却って良かったのでしょう。

 どうせなら母国に帰ることを選択して母国で平穏に暮らせば良かったのだと思いますが、それが出来ないので母国から逃げ出して来たに違いありません。

 「入管施設で何が起きているのか」とする朝日新聞ですが、何も起きていないでしょう。

 食事だって三食普通に提供されています。それも娑婆にいるよりも豪勢で、きちんとした食事が提供されているのではないでしょうか?

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画像:入管で提供されている食事


 この食事にしたところで日本人の血税から支出されています。

 最近、日本海沿岸に北朝鮮からのものと思われる遺体が漂着。当該の自治体は遺体処理のための費用を支出せねばならず、各地の自治体が悲鳴をあげています。人を生かしてお金がかかり、人が死んでなおお金がかかります。

 それほどに北朝鮮からの遺体漂着に悩まされているのでしょう。その数たるやマスコミ報道で伝えられるのは氷山の一角でしかないのかも知れません。

 国会議員(参議院議員)である『立憲民主党』の有田芳生や、その後見人的存在である新右翼『一水会』会長の木村三浩氏らは度々北朝鮮に渡航してまで日本人の遺骨収容に熱心なようですが、それほど北朝鮮に精通した者であることを自認するのであれば、日本海沿岸に漂着する北朝鮮人民の遺体処理に心血を注がれてはいかがだろうか?

 話を入管施設での外国人犯罪者の問題に戻しますが、日本人の血税で外国人収容者(犯罪者)への豪勢な食事が振る舞われる一方、日本人でさえ非正規労働の若者らはそこまで栄養面にも配慮したと思われる食事にはありつけていないでしょう。

 外国人収容者にくれてやる豪勢な弁当があるなら、俺に寄越せ…私に頂戴と言いたい日本人はゴマンといるはずだ。

 これ以上、奴ら外国人犯罪者にくれてやる食事などないのが当然で、順次、速やかな強制送還こそ望ましい!


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2018年06月24日

留学生「殴打事件」と特別支援学級!

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画像:コンゴ人留学生による高校バスケ九州大会での殴打事件を謝罪する学校関係者ら


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★動画ご紹介!
川崎問題で対峙組織が我々を差別・排外主義者にしたい理由(わけ)

https://www.youtube.com/watch?v=VEpt6utO0rw
(制作:はとらずチャンネル


☆アフリカ系の野蛮性?

人種差別にすり替えた朝日報道に事実で回答!

 全九州高校体育大会のバスケット男子準決勝の試合中、延岡学園(長崎県)に通うコンゴ人留学生の選手が審判の判定を不服として殴りかかった事件で、殴打したコンゴ人留学生が帰国したという。

:当ブログの関連エントリー
2018年06月18日 長崎バスケ大会・留学生「殴打」事件!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52077363.html
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画像:殴打事件直後の様子


 この殴打事件では殴られた審判が口を縫う大怪我を負ったほか、殴られた直後にはコート内で倒れ込んでいたことから頭部などを強打する重傷だったと見られる。

 事件後、朝日新聞などの報道によると、学校側に対して「人種差別的な抗議電話が相次いだ」としているが、殴打事件について人種も民族も関係がない。暴力事件に対して良くないことは良くないとして、抗議が相次ぐのも当然だろう。
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画像:ニュース記事より


 この騒ぎが広まるや、件のコンゴ人留学生選手は監督に泣きすがり、校長室では跪いて謝罪したなどと報じられているが、単に刑事事件に発展するのを恐れてのことではないか? 事件後、早々にも母国へ逃げ帰るような帰国もそうだし、学校側が事件発生から間を置かず、早期に帰国を了としたのも頷ける。

 誤解を恐れずに言えばアフリカ系は種族的に見ても野蛮。遥か昔、欧州が介入して植民地支配や人為的な国境線の策定が始まる以前は飢饉にも紛争にも縁遠く、豊かに暮らしていたのかも知れないが、それでも部族間での衝突はあったものと思われるし、かの大陸における儀式や慣例を見ても種族的に野蛮な傾向にあることは否めない。

 コンゴ人における殴打事件の一報を聞いた際、「やはり…」と思ってしまったものだ。

 朝日が伝えるところによると、学校側は「細かい意思疎通を図るための言葉を理解させる時間が足りなかった」などと言い訳めいた弁明をしているようだが、言葉の問題ではない。
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画像:同


 例えば現在、サッカーW杯ロシア大会が1次リーグを争っている真っ最中だが、それこそ世界各国の代表チームが決勝トーナメントへの進出に向けて熾烈な争いを繰り広げる中、主審や副審といった審判も世界各国から選りすぐりの審判が選出される。

 言葉も人種・民族も多種多様。スポーツの場面など、それこそ言葉ではなく、ルールは万国共通。「セーフ」「アウト」、「ゴール」「ノーゴール」の世界でしかない。

 審判による判断が下される度、不服を申し立てて抗議するのは勝手だが、その度に暴力を振るうことが許されるならば、サッカーW杯では何人の審判が殺害されるとも分からない。

 見方によってはセーフがアウトにされることもあれば、ゴールがノーゴールの裁定を下されることもある。

 言葉よりも文化、習慣、生活環境によって育まれた「思考」の問題ではないか?

 日本人には日本人らしい物事の考え方や捉え方があるように、アメリカ人にはアメリカ人らしい物事の考え方、捉え方…支那人(中国人)・朝鮮人には支那人・朝鮮人なりの…南米人、アフリカ人にはそれなりの考え方や捉え方がある。

 例えば米国では誤りや不正を指摘された時、それを認めたとしても出来得る限り、自己の立場ややり方を主張することが幼い頃から要求された社会であるのに対し、日本人の感覚ではそれが言い訳めいて聞こえたり、自己の正当化に思えてしまうことがある。

 どちらが正しいとか、どちらが良くて、どちらが好ましいといった問題ではなく、それぞれ異なるのだから致し方ない。こればかりは日本の文化や道徳の教育・指導を徹底したところで如何ともし難い。それほどに人は生まれ育った出自や思考までそう簡単に変えることは出来ないのだ。

 無論、アフリカにも日本に匹敵する都市は存在するわけで、コンゴとて文明的にも決して日本に見下されるような国ではない。

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画像:コンゴ民主共和国の首都として知られるアフリカ有数の都市キンシャサ


 ただ、アフリカという地域性は客観的に見てもどこか野生的で野蛮性が感じられてならない。決勝戦への進出がかかり、非常に白熱したバスケの試合中という咄嗟の時に、つい出てしまう言動がその人の「本性」である。

 勿論、不服な裁定を下されればカーッとなったり、ムカーッと来てしまい、殴りかかりたくもなるのは日本人選手とて同じだろうが、そこから先がどうだったのかという話だ。

 今回のように学校VS学校という言わば「公式試合」の場で前代未聞の暴力沙汰を起こされてしまい、ある意味、学校側もコンゴ人留学生の横暴による「被害者」だと言えなくもない。

 延岡学園は今回の事態を受け、今後の外国人留学生受け入れについて「白紙の状態」としているが、暴力事件を起こした留学生を早々に帰国させるという良い前例をつくってくれた。世の中にはアフリカ系も含め、国(日本)による帰国・出国命令が出ても従わない外国人も少なくないというのに。

 全国の学校に対し、安易に外国人留学生を増やしてはならないという「警告」にはなったのではないか?

 朝日の記事に話を戻す。バスケ試合中での暴力事件の報道を受け、中傷や暴力行使を示唆する抗議(電話やメール)が学校側に相次いだというが、当人にとって最も安全なのは警察(の留置場)なりに収容させ、刑事手続きに基づいて少年院なりに収監させることだ。

 そうしていれば学校側の対応も一層、ハッキリとしたものになったに違いない。

 コンゴ人留学生はコンゴ(今後)一切受け入れませんと。


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☆移民による「学校崩壊」!

 朝日新聞が外国人児童の特集を組んでいた。

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画像:新聞記事(6月24日付朝刊)より


 外国人移民・労働者の受け入れで真っ先に打撃を被るのは学校教育だとされていたが、ブラジルほか南米系の多い愛知県豊田市では既にそれが現実のものとなっている。

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画像:同


 同市内の西保見小学校では全校児童255人のうち、171人が外国人。その9割をブラジル人が占めるという。

 全校児童の約7割に相当するわけだが、もしブラジル人児童がいなければ、とうに同校は統廃合の対象となっていたと思われる。

 学校が存続しているから良いというものではない。日本語の出来ないブラジル人児童のために学校も生徒も大変なロスを余儀なくされる。

 こんなことなら、どこかの学校と統廃合して日本人児童同士で平穏にやっていたほうが、よほどロスが少なくて済んだだろう。

 同校にある特別支援学級も22人中、15人が外国人。

 元来、特別支援学級は障害者児童向けのもので、外国人児童の日本語学習に活用するのは適当ではないのかも知れないが、学校側としても限られた人員、限られた時間、限られた教室で行なうため、苦肉の策である。

 言語の習得も個人差があり、来日間もなく、すんなりと順応して適応する者もいるだろうが、中には日本で生まれ育ちながら最初から日本語を習得する気のないような者もいる。

 よしんば日常会話に支障がない程度の日本語を習得出来たとしても、家庭内では親兄弟と母語(ポルトガル語)で意思疎通を図るため、結果、日本語もポルトガル語も中途半端になってしまうことがあるという。

 実際問題、海外で生まれ育った帰国子女(日本人)にも、そうした傾向の者が見受けられる。

 同じく特別支援学級にブラジル人児童を抱える三好丘小学校(愛知県みよし市)の校長は「日本語が十分に理解出来ないため、(外国人児童が)発達障害に似た振る舞いになることがあり、見分けが難しい」と話すが、本当に発達障害なのかも知れない。

 それ以前にトヨタ自動車を中心に始まったブラジル人労働者の受け入れの段階から、本当に正常な人ばかりが来ているのかが非常に怪しい。

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画像上下:同
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 断言して現段階で日本語学習に勤しむブラジル人児童のうち、少なからぬ者が将来的な不良分子の予備軍である。

 下手に日本語を習得させるよりも、母国に帰っても困らないように彼らの母語であるポルトガル語を徹底させたほうが良い!

 不法滞在外国人児童の強制送還でも彼らが母国に帰っても生活に困るとしている理由の第一が子供の言語だ。

 遠くない将来的に母国へ還ることを第一義に! 日本社会全体がそういう方向での取り組みでなければ駄目だ!


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★外撲協 公式サイト(広報)より

2018年04月19日 【愛知】ブラジリアンタウン『保見団地』レポート
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1894136.html

2018年04月20日 【愛知】ブラジリアンタウン『知立団地』レポート
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1894137.html

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2018年06月23日

日欧・外国人犯罪との戦い!

☆新しい世界秩序への新機軸!

米国、東欧、一部西欧の取り組みと乗り遅れる日本…

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画像上:就任早々、シチリア半島を視察し、犯罪組織(マフィア)とNGO難民船(極左)の結託を指摘して「根絶する」としたイタリアのサルビーニ内相
画像下:欧州入りする難民(不法入国者)の群れ
itari2

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 さる6月10日の池袋デモ(支那人の国保悪用を許さない)にて、妨害勢力との接触により、不当にも身柄拘束されていた同デモ代表世話人の九十九晃氏が先ごろ、無事、戦線復帰されました。

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画像:九十九氏のツイートより(解放後、『日本第一党』関係者や『日本国民党』関係者らとの記念写真に収まる九十九氏=中央=)

:九十九氏の不当拘束に関する当ブログの関連エントリー
2018年06月13日 言論封殺の移民社会!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52076999.html

 欧米に比べれば未だ小さいながらも芽吹く極右政党と、九十九氏の今後のご活躍に期待します!

 以下、さる6月3日、神奈川県川崎市の教育文化会館前にて発生した事実について、新たな動画が公開されていますので、ご紹介します。

★動画ご紹介!
ある日の川崎にて

https://www.youtube.com/watch?v=E9bgEWDIVKc


 こちらは同じく川崎市での有志による周知街宣の様子です。


【2018.06.16】渡辺賢一氏 映画『凛として愛』周知活動in川崎

https://www.youtube.com/watch?v=8eG6DpjcdCM
(制作:はとらずPlus


 筆者(有門大輔)はまだ未見ですが、映画『凛として愛』は愛国運動関係者の間でも非常に好評です。

 同映画に関する周知街宣の動画を掲載したので述べるわけではありませんが、本題より前に70年前の戦争で日本が敗北した原因について、欧米も含めた「第二次世界大戦」という枠で考えてみます。

 米ソ英仏欄からなる「連合国」という当時の世界秩序に対し、日独伊の枢軸国が「現状打破」勢力として戦いを臨んだ結果として、米ソ両大国(当時)が東西両陣営で睨み合う「戦後体制」が作られた後、ベルリンの壁崩壊と冷戦の終結を経て、21世紀の現在に至る。

 つまり、米英ソなどの連合国側(戦勝国側)にとっては戦後世界における米ソ(東西)両陣営に分かれた分割統治の青写真は大戦前より描けていた。事実、米英ソ連合国は大戦が終わる数年前よりヤルタ会談で戦後の統治についての合意に達している。

 対して日独などの「三国同盟」の側はどうだったか? 日本に至ってはナチス・ドイツの覇権拡大をどこか恐れていた節がある。実際、ナチス・ドイツが死力を尽くした対ソ戦の一方、日本は日ソ中立条約を締結するなど、到底、同盟国としての態度とは思えない戦略を敗戦まで貫いた。

 おまけにヨーロッパ戦線においてさえ独伊の二ヵ国は終始、不協和音…。

 即ち、極めて場当たり的な同盟関係であった側面も否めず、日独伊の枢軸国側には終戦後の青写真や明確なビジョンが何もなかったことが大きな敗因として挙げられよう。

 せめて米ソのように日独間で戦後世界の分割統治に関する明確な合意でもあれば良かったのだろうが(大戦中の日本の対ソ姿勢も違っていたかも知れないだけに)、戦争を経て世界をどうしたいのか?…日独同盟は何を目的としているのか?…それが最後まで明確にされなかったことが、その場凌ぎの同盟関係に終わってしまった一因だろう。

 実際問題、同盟国でありながら一方はヨーロッパや北アフリカ戦線で、もう一方は太平洋や支那大陸とで、それぞれで直接利害の絡まない戦争を戦ってしまった。

 結果、米ソ統治時代を経て今日のグローバリズムの国際社会が到来してしまったわけだが、今度は内側からグローバル世界を打ち破らんとする新たな「現状打破勢力」が台頭しようとしている。

 その格好の例がトランプ政権による米国、EUからの離脱を国民投票で決したイギリス、難民問題では毅然と対処したハンガリーをはじめとする東欧各国の旧東側…。

 そして目下、極右サルビーニ内相の新内閣が牽引する旧敗戦国のイタリアである。

 最初、保護主義で自国産業と雇用の確保を掲げて大統領選に打ち勝ったトランプ米大統領の訪問を、徹底して難民流入を阻止したハンガリーなど東欧各国が熱烈大歓迎!
 同時期にイギリスがEUからの離脱を国民投票で決定! そして今年、イタリアで発足した新政権では「イタリア版のトランプ」とも言うべきサルビーニ内相が不法移民排除で辣腕を振るっている!

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画像上下:有志によるツイートより
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 トランプ米大統領にもサルビーニ伊内相にも共通することは保護主義や反移民・反グローバリズムを掲げながらも第一に不法移民(不法滞在者)を含めた「外国人犯罪の撲滅」に着手しているということ。

 先ずは法律に反した外国人犯罪者の根絶…全てはここからなのである。外国人犯罪を撲滅・追放することなくして保護主義も何もあったものではないからだ。

 東欧ハンガリーでは「不法移民への手助けを禁止する法案」を可決・成立させた。

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画像:有志によるツイートより


 住居を提供したり、雇用を斡旋したり、不法移民を助長するような行ないに対して刑事罰を科すとしたもので、不法移民を根絶する意味で当然の措置と言えるだろう。

 日本では、かつての石原慎太郎東京都知事(当時)がトランプ大統領やサルビーニ内相のポジションに該当したのかも知れないが、あまりにも支那人(中国人)が日本社会に食い込み過ぎたことと裏社会の利権と密接に繋がっていたせいか、在任中に頓挫している。

 尤も、その石原都政で副知事を務めていた猪瀬直樹氏に近しかったのが新右翼『一水会』代表の木村三浩であり、裏社会とも通ずる木村氏のこと、どこかしらで外国人犯罪撲滅の推進に横槍が入ったのかも知れない。その後、石原都政の後継である猪瀬都政においても当然、首都・東京都下での外国人犯罪撲滅は目立って進んでいない。

 欧米での話に戻すが、トランプ米国と難民対策で辣腕を振るったオルバン首相率いるハンガリーほか東欧、サルビーニ内相らが率いるイタリア…これらの国々には明確な青写真とビジョンがある。

 反移民・反グローバリズム・保護主義…。21世紀の国際社会にあって「新しい世界秩序」を作り出さんとしている。

 明確な同盟関係には至らずとも、これら共通の目的と目標、理想、理念に邁進する政権が各国を率いている以上、必ずやこれらの国々は旧態依然とした国々を打ち破り、旧態依然とした国々を尻目に新たな国際秩序を作り上げることだろう

 一方の日本だが、安倍現内閣は外国人労働者の受け入れ拡大に狂奔。不法移民(不法滞在者)への手助けを処罰するどころか、国・政権として手助け、助長しているとしか思えない。

 安倍政権は表面上はトランプ政権と良好なのかも知れないが、こうして見ると日本はスタートラインにも立っていないどころか、2〜3周くらいは出遅れている。

 かつて明確な青写真もビジョンもないまま、ナチス・ドイツとの同盟関係の締結に至って手痛く敗戦。今度は同盟国のトランプ政権とさえ明確な青写真やビジョンを描くことを恐れているのかも知れない。

 これも敗戦国ゆえの惨禍なのだろうか?


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以下、イタリアやハンガリーでのここ最近の動きをニュース記事より、お伝えします!

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 イタリアもハンガリーも、難民(不法入国者)よりも、(難民犯罪から)自国民を保護・救済する施設を要求したいところでしょう。

 自国民にとっての保護・救済施設とは、それぞれの国民にとって自分たちの母国(イタリアやハンガリー)でしかありません!


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 以下、当ブログのコメント欄に寄せられた情報を基に、直近で起きた日本国内での外国人犯罪・問題について、お伝えします。

beto
画像上下:北海道と奈良県における不法就労ベトナム人の一斉検挙
今やベトナム人不法就労者の問題は全国規模! 既にマフィア化の兆候も見られるが、これがベトナム人留学生・労働者
受け入れの実態だ!
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shina
画像上:香港から支那人による金塊密輸事件!
背後には大掛かりな犯罪組織が!?

nepa
画像上:大阪・西成あいりん地区に侵出するネパール料理の店
東京・山谷(さんや)地区もそうだが、かつて日雇い労務者のドヤ街として知られた地域も今では外国人バックパッカー
向けの安宿が林立する地域となっている。
西成あいりん地区に外国料理店が出来てもおかしくはないが、ネパール人による犯罪も増えているだけに、今度は外国人スラムになる懸念が強い!

ishi
画像上:外国人医師・看護師受け入れが進む背景には、外国人患者の増加も挙げられる!
全ては悪循環であって、外国人の患者や要介護者が増えているので医療・介護に従事する外国人も増やさなければならない!


★動画

これがブラジル人受け入れを進める日本の未来だ!

ブラジル精肉店員を人質にとった強盗VS警察
https://www.youtube.com/watch?v=bJuR4qvzMlA

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ブラジルの売春街
https://www.youtube.com/watch?v=QNolhnIo5iQ

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画像:ブラジルでの強盗団摘発を報じるニュース記事より


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2018年06月21日

伊内相の不法移民一掃!

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画像:不法滞在者の一掃に乗り出したイタリアのサルビーニ内相


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☆欧州のサルビーニ、日本の桜井誠!

不法入国ビジネス・密航組織と不法滞在外国人の温床を絶て!

 先ごろ、不法入国者を乗せたNGO難民船の入港を拒否したイタリア政府は、引き続き難民船の入港を拒否するとした。

当ブログの関連エントリー

2018年06月16日 第三次世界「難民」大戦!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52077246.html
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画像:イタリアから入港・上陸を拒否された不法入国者の群れ
どこの国がこんなサル軍団を受け入れると言うのだ?


 イタリア政府の措置は当然だろう。同国から入港を拒否されたNGOの難民船は唯一受け入れを表明したスペインへと航路を変え、6月17
日、スペインのバレンシア港に入港したという(一部はフランスに入港)。

 イタリアのサルビーニ内相は船の航路変更を評価し、「欧州の変化の始まりだ」と讃えた。

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画像上:有志によるツイート
画像下:ニュース記事より抜粋
itari

 偽善性に流されて受け入れを表明してしまえばそれで最後。今度は受け入れた国で混乱が増えるだけである。

 イタリア政府・内相による受け入れ拒否を非人道的と言う向きもあるかも知れないが、不法入国者の群れがイタリアに入国したとなれば、次は陸続きの国境地帯から隣接するオーストリアなどの他国へ雪崩れ込むかも知れない。

 事実、欧州はどこの国境地帯も軍が急派・展開するなど、難民の取り扱いをめぐって非常な緊張状態にある。

 従って難民船の入港拒否は、決して自分の国の都合だけを考えたものではない。イタリアとて他国との関係を考えた上での入港拒否と言えるだろう。

 まさに欧州は現在、政府として移民・難民阻止に動き出しており、ここから「新たな欧州の歴史」が始まろうとしている。

 これを受けてもなお、「欧州に倣った『日本型移民受け入れ』」などとやっている日本の外国人労働者受け入れ拡大は愚の骨頂であり、アホの極みと言えるだろう。

 サルビーニ内相が何故に強硬な入港拒否の措置を採ったか? 単に同内相が反移民を打ち出した極右政党『同盟』の党首だからではない。

 「難民救助」に名を借り、非政府組織(NGO)を隠れ蓑とした不法入国ビジネスが横行しているためである。イタリア入港を突破口に、欧州入りを果たせば一人頭何ユーロという密航ビジネスそのものなのである。

 無論、NGOとしては不法入国・密航ビジネスへの関与を否定しているが、その中にマフィア同然に…いや、マフィアそのものがNGO内部に存在するというのが妥当な見方だろう。

 正確にはNGOの存在そのものが不法入国・密航ビジネスの温床となっている。

 犯罪撲滅と不法入国の阻止。全てはここに尽きる。他人種・他民族への偏見とか嫌悪感ではない。もはや難民の手引きがマフィアの資金源となっている。

 陸続きでもそうだが、特に地中海に面する欧州各国は今回のイタリア政府の措置に倣わなければならない。

 イタリアがダメで、スペインやフランスが良いとなれば、NGOの衣をまとった密航組織は今度はスペインやフランスに違法活動の拠点を移すだろう。

 難民船の入港拒否を受け、フランスのマクロン大統領はイタリアを激しく非難したと伝えられているが、人命尊重を謳っているようでその実、フランス政府は犯罪組織に寛容になっているだけである。

 地中海に面する全ての欧州各国が難民船の受け入れを拒否したとなれば、難民船は北アフリカの出航地へと引き返さざるを得ない。密航ビジネスの崩壊であり、マフィアの資金源の根絶である。

 難民船とはその実、密航船に他ならない。

 そう考えれば入港拒否の真意が分かりやすい。


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 続いてサルビーニ内相はイタリア国内のロマ人についての「人口調査」を計画しているとした。

ami
画像上:有志によるツイートより
画像下:ニュース記事より抜粋
itari2

 内相に就任早々、素晴らしい仕事ぶりだと言えよう。

 ロマ族とは中東から欧州にかけて広く分布する移動型生活のジプシー族。

 かつてはフランスでも移民問題の一環として報じられたことがあったが、目下、イタリアでその注目を集めている。

 ロマ人をどう扱うかはともかく、実数なり生活状況なり、その実態を把握することは重要だろう。その上でサルビーニ内相もイタリア政府もロマ人の全てを国外追放の対象とはしていない。

 中にはイタリア国籍を取得している者も存在するわけで、そうした者らをよそに、飽くまでも不法滞在ロマ人に限定して国外追放の対象としたものであり、法的にも至極当然の措置だと言える。

 メディアによる報道ではナチス・ドイツのユダヤ人隔離政策に擬え、サルビーニ内相を「ファシズム的だ」と攻撃する向きが少なくないが、同内相が実行しようとしているのは飽くまでも不法滞在者の国外追放。

 それに対して「人種差別的」とは…目下、日本で起きている右派市民運動への「ヘイトスピーチ」や「レイシズム」といったレッテル貼りとは比べ物にならないくらいに凄まじい内相へのネガティブ・キャンペーンが飛び交っているものだ。

 こうしたメディアからのネガキャンと言論封殺にあっても、サルビーニ内相は自身のツイートを通じ、「私は決して負けない」「前進するとする姿勢を示しており、如何なる外圧・内圧にも一歩も退かない。

 まさに欧州における「極右の目」はイタリアのサルビーニ内相にこそあると言えるだろう。これも60%以上の国民がサルビーニ内相と新内閣を支持・信任していることの証左である。

 サルビーニ内相がメディアを敵に回したのではない。メディアがイタリア世論を敵に回したのである。

 次の政局と内相としての職務履行の如何によってはサルビーニ氏がイタリアの次期首相になると見ている。


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☆日本版サルビーニの台頭!?

 一方、わが日本の話題となるが、日本版「反移民」政党である右派政党『日本第一党』の桜井誠党首は、国際ナショナリスト会議に招聘され、高らかにスピーチを行なったと伝えられる。

★動画ご紹介!
桜井誠 国際ナショナリスト会議 Speech of Sakurai

https://www.youtube.com/watch?v=5-6zXWyU-Z8
桜井誠 国際ナショナリスト会議 二日目 スイスインタビュー2018.06.15

https://www.youtube.com/watch?v=MLjhqk56wtk


 一昔前、こうした欧米のナショナリストが集う席上では、決まってスピーチをしていたのは新右翼『一水会』会長の木村三浩だった。
 
 しかし、日本の右翼を代表(?)するかの如く木村三浩からして北朝鮮ほか反米テロ国家とは極めて親密な関係である上、曲がりなりにも「
右翼民族派」を称する立場でありながら、あろうことか、前出の桜井誠氏が当時率いていた『在特会(在日特権を許さない市民の会)』のデモ集会に対しては「ヘイトスピーチ」とのレッテル貼りを行ない、「差別主義者」との罵倒を繰り返しては間接的ながらデモ集会への妨害を煽動してきたものである。

 おそらく…だが、21世紀のネット時代にあって、旧態依然とした右翼民族派である木村三浩としては桜井氏やネット発の右派系市民運動によって自らの存在と取って代わられることを恐れての批判であり、攻撃であったのだろう。

 それが現実のものとして日本第一党という政党まで立ち上げた桜井氏によって取って代わられようとしている。

 今後、桜井氏がこうした欧米のナショナリストの国際的な集まりに呼ばれる機会はますます増えてくることだろう。目下、桜井誠氏こそは「日本版サルビーニ」である。

 一言、「木村(三浩)の時代」は終わった!


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★告知動画!
6/28「悪の犯罪組織朝鮮学校を解体せよ!」新宿東口反グロ月例街宣告知PV
http://video.anti-globalism.org/video/20180628-gaisen-kokuti-pv

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https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12385216421.html
チョン楠カルイシん味方からン批判(哂!!!!
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2018年06月20日

戦慄の移民社会!

a
画像上下:南米で人質をとった凶悪犯
再三にわたる説得の上、ブロック塀越しに警察官の発砲で撃たれたものと思われる
b

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以下、当ブログ前エントリーのコメント欄より、ご紹介します!


2018年06月18日 長崎バスケ大会・留学生「殴打」事件!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52077363.html#comments

所用で大阪にきておりますが私も何十年振りの大阪で大地震にあいました。

大阪も本当に中国人、アジアの土人民族に侵略されてますね。

昨日の朝の地震のときにはホテルにいましたがホテルの咄嗟の客室へのスピーチは日本語でした。何回も何回も日本語で繰り返されました。そのホテルも中国、韓国人や土人のような風貌の唇が厚くて鼻がつぶれた顔をした民族が多く泊まってます。土人どもには何でこんなところに泊まれるお金があるのか何をして稼いだお金なのか不思議です。

こんなパニックがあったときにホテル側はどう対処するのか、例の売国政府推奨の四か国語放送で客を誘導するのかと心配してましたが日本語でした。

エレベーターも午後まで止りそのことを伝える放送になって初めて、日本語に続けて、ホテルマンの下手な日本人英語の放送が繰返しありました。中国語、韓国語の放送は一切無かったです。何故か、あたりまえのことなのにそのことがやけに嬉しくなる自分がいました。

ここは日本人が住む日本人のための日本なのですから当然です!

こんなパニック時に悠長に四か国放送なんてやる必要は全く無い!

いかに政府の売国政策が金目当ての愚策だということが言えます。
Posted by 害人大嫌い at 2018年06月19日 01:27


有門先生は大阪で育ち今も拠点を故郷に戻して左翼馬鹿どもと戦っておられますが、今の大阪は東京と同じくらい間接侵略されてますね。特にホテルのフロントマンに中国、韓国人が多くいるのが嘆かわしいですね。

特に韓国人の汚い濁音はすぐに韓国人ってわかります。経団連や政府のおすすめで今後もさらに一層中国、韓国人、果てには土人民族を雇うなんて愚の骨頂ですね。

そんな余裕があれぱ若くて優秀な日本人がたくさんいるのにと思います。

今回のパニック時の放送が日本語だったということは良かったですが、このままでは中国語に変わってしまうんじゃないかと心配です。
Posted by 害人大嫌い at 2018年06月19日 01:35


ブラジル サンパウロ
学校行事にあらわれた強盗 非番の軍警察女性警官が射殺
Posted by 外人犯罪公開 at 2018年06月19日 07:36

ブラジル サンパウロ
学校行事に現れた強盗 軍警察女性警官が射殺
Posted by 外人犯罪公開 at 2018年06月19日 07:40

政府の骨太政策
外国人医師の招聘

トヨタ系の病院や経緯費を安く上げたい病院は外国人医師を雇用しだす。
患者が死んで ごねたら100万円 100万円でご理解いただけない場合
最高裁まで争う。
Posted by 外国人犯罪 at 2018年06月19日 08:09

以上

 大阪に在阪中の支持者であられる「害人大嫌いさん」からは府内のホテルにおける惨状をリポート頂きました。

 私たちが利用しているホテルも似たようなものですが、系列チェーン店のようなホテルながら経営者(と言うか責任者)がアチラの方であるせいか、やはり支那(中国)・朝鮮系のスタッフも少なくありません。

 と言うよりもフロント・スタッフの半数くらいが支那・朝鮮系…。

 日本語も堪能で優秀な方ばかりです。しかし、日本語での説明となると、あちらの訛りが出てしまい、「おんしぇん(温泉)は午後じゅじ(10時)よりご利用頂けます」と聞かされれば内心、唸ります。

 その他、見た目や接客態度は日本人そのものなのですが、ふとした時に生来の民族性が出るのか、別段、非常時でもない時にホテルの非常階段でけたたましい足音を立てながら駆け下りてくる様を見て、「やはりアチラ系なのだな」と思わされました。

 問題は複数言語での放送に限りません。ホテルの予約のし直しや確認等、日本語で非常に難解な説明をしなければならない時というのもあります。

 そういう時に、やはり支那・朝鮮系のスタッフがいくら優秀であっても、日本語の微妙な独特のニュアンスが伝わり難かったりする…。これはホテルに限らず、医療や介護など、どの分野においても同じことが言えるでしょう。

 単に政府が課した日本語検定を合格すれば良いという問題ではありません。やはり日本で生まれ育った者でなければ理解し難いニュアンスというのがあるのです。

 どの分野に関しても言えることで、特にホテル・観光業では資本そのものが支那系に乗っ取られている…つまり、他の労働分野にしてもそうですが、政府が受け入れを認めていることに起因するでしょう。

 移民社会はますます進んでいるどころか、外国系スタッフこそが中枢を占めつつあり、翻って清掃スタッフなどは訳アリそうな日本人がこれまた支那・朝鮮系スタッフに混じって従事しています。

 …こうした状況の一方で先日、クロネコヤマト宅急便を利用する機会がありました。大量の荷物を発送するためです。

 3人のドライバーたちがどうやれば効率よく、且つ安全に荷物を運べるかを工夫して並べながら懇切丁寧な仕事をしてくれた上、料金を実際よりも少しでも安くなるようにと気配りをしてくれました。

 実に日本人らしい仕事ぶりだなと思いました。これが外国人ばかりの業者だと、あのようにはならなかったでしょう。

 優秀か優秀でないか、高学歴であるか低学歴であるかの問題ではなく、キレイゴトでもなく、移民社会にしてはならないと思った瞬間です。


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 次に同じくコメント欄ではトヨタ・グループ系列の病院では外国人医師の雇用が始まっているとの情報提供を頂きました。

あ
画像:厚生労働省の外国人医師の募集・研修要項について定めたページより


 元より戦後日本の医療界には朝鮮系・支那系の医師が少なくありませんでした。戦前、優秀な層を医学生として朝鮮半島や台湾、支那大陸か
ら招き寄せ、日本人医師が戦地で落命する一方、彼ら外国人医師が生き長らえた結果と系譜でありましょう。

 そこへ来て外国人医師・医学生の受け入れ…。その他の分野でも外国人留学生の受け入れが盛んですが、将来的に大きな禍根を残すことは間違いありません。

 外国人医師より前に受け入れが始まっている外国人看護師・介護士の受け入れで、医療界は完全にチェックメイトしそうです。

 そのような医者に罹りたくなければ、普段から根のもの(大根、ゴボウなどの根菜類)や「医者要らず」とされるリンゴを食するなどして健康管理を独自療法で徹底し、「医者の言うことなど信用出来るか!」というくらいの根性論で自衛するしかありません。

 そもそも「タバコを吸っていれば癌になる」などというのも迷信であって真っ赤なウソ。癌の大部分は遺伝的なもので、タバコに縁のない人でも普通にかかっています。

 ここ近年になって医者の言い出したことなど、到底、信用出来たものではありませんね。

 その医療に関することですが、国民健康保険への加入と、掛け金僅かで日本の医療制度へのタダ乗りも然ることながら、母国に帰っての出産に対する補助金で東京・下町の自治体が食い荒らされています。

い
画像上下:週刊誌の表紙と見出しより
う

 一頃、民主党政権(当時)の時代、「子供手当て」を母国にいる在日外国人の子供にまで適用するということが問題視されました。

 その民主党政権から自民党が政権を奪回してから早や6年…。

 民主党や他の野党よりはマシ…ということくらいが存在意義であった自民党政権ですが、これでは自民支持者としても「民主党政権の時よりもマシ」という言い訳も利かなくなってきます。

 早々にも自民支持に見切りをつけ、他に頼れる政党は存在しませんが、「外国人への生活保護廃止」や「外国人の国民健康保険のタダ乗りを許さない」としている反移民党に集結するしかありません。

 それでは「当選出来ない」という向きもあるかも知れませんが、一人ひとりがアクションを起こさないと何も変わりません。その反移民党の運営陣ではアテにならないと言うなら、アナタたちが入党して中枢を乗っ取って下さい! 今いる旧態依然とした運営陣を一掃して下さい!

 どこの政党のことだとは言いません。

 そこから時代が動いて本物の英雄が台頭します!


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 …続いてもコメント欄に寄せられた情報より、お知らせします!


☆バイオレンス映画さながら!

瞬時に強盗犯を制圧した決定的瞬間!

 ブラジルでは小学校からの登下校中なのか、保護者と児童らが並ぶ列に突如、拳銃を構えた強盗が出現。

 偶然その場に居合わせた軍警察所属の女性(保護者の一人)が拳銃で応戦。見事、強盗を倒して制圧するという瞬間の動画が世界中で注目を集めています。

★動画ご紹介!
母子の列に突如出現した強盗犯を撃退した軍警察の女性警察官!

https://www.youtube.com/watch?v=DYfD9i6Z93A


1
画像上:バスでも待っているのか、保護者と児童らが立ち話をしています

2
画像上:そこへ拳銃を構えた強盗が出現し、一同が戦慄します

3
画像上:反射的に保護者の一人が拳銃を取り出して強盗を銃撃!
軍警察所属の保護者の方でした

4
画像上:強盗が倒れ込みます

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画像上:他の保護者と児童らが逃げ惑う中、発砲した女性も一旦は車の陰に身を隠します
強盗は倒れながらもまだ銃を構えていたためです

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画像上:女性は車の陰から銃を構え、強盗に対して応戦の姿勢を崩しません

7
画像上:拳銃を手放し、倒れたまま呻く強盗に女性は銃を構えたまま近付きます

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画像上:女性は銃を構えたまま、足で道路上に落ちていた拳銃を蹴飛ばし、倒れている強盗から遠ざけます
このシーン、バイオレンス映画でよく観るシーンですよね♪

9
画像上:倒れたままの強盗を警戒しつつ、身をかがめて強盗が所持していた拳銃を拾う女性

10
画像上:足でひっくり返した強盗を踏みつけ、完全に強盗を制圧!


 日ごろの訓練の成果なのでしょうね。ここまで見事な瞬間は銃社会の本場アメリカでもそうそう見られないのではないでしょうか?

 そのアメリカ社会では度々乱射事件の発生が伝えられていますが、この強盗による事件現場でも居合わせた保護者の女性が銃を持っていなければどうなっていたかは分かりません。

 やたら銃規制ばかりが叫ばれますが、それが善良な人が銃を所持しなくなった社会の恐ろしさなのです。

 この事件はブラジルで起きた事件だそうですが、そういう国から日本への労働者・入国者がまたぞろ急増する傾向にあります。

 本当にそれで良いのか? 自民党政権による外国人労働者受け入れの拡大…次なる政権交代は外国人政策の抜本的転換こそが「絶対条件」であると言えましょう!

 続いても南米での事件です。刃物を手に人質をとった犯人が摘発されるまでの動画です。

★動画ご紹介!
人質をとった凶悪犯、射殺の瞬間!

https://www.youtube.com/watch?v=aJmuxHHfcdE


 こんな国から来ている連中が日本でのうのうと生活しているのかと思うと、実に恐ろしい話です。


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お知らせ

★端山豊蔵税務官慰霊祭
【場所】ミューザ川崎 会議室1
【日時】平成30年6月26日(火)午前中(9時〜12時)
【主催】クリーンかわさき連絡会
上記、慰霊祭で午前中の館内集会が中止になりました。

★告知動画!
6/28「悪の犯罪組織朝鮮学校を解体せよ!」新宿東口反グロ月例街宣告知PV
http://video.anti-globalism.org/video/20180628-gaisen-kokuti-pv

2ちゃんねる撲滅!

糞スレッドで「レインボー脳」な似非ウヨ反日(媚韓)工作員を笑う同盟ブログ!

sotokanda
チョン楠カルイシん人相貧相(哂!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12384679596.html
チョン楠カルイシんレインボーなクソスレ(嗤!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12384729839.html


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Posted by samuraiari at 00:49Comments(13)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「移民・労働者」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動 

2018年06月18日

長崎バスケ大会・留学生「殴打」事件!

1
画像:長崎県の高校バスケ大会でコンゴ出身の留学生選手に殴られ、倒れ込んだ審判とそれを介抱する人々…
バスケットほかスポーツを題材にしたアニメの人気は凄まじい
…しかし、現実の高校バスケでは外国人留学生の選手によってトンデモな事件が引き起こされた。


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★弔意

osaka

平成30年6月18日(月)午前8時頃、大阪府で大地震が発生!

現時点で判明している限りで、小学3年生の女子児童を含む3人の方がお亡くなりになられたほか、200人以上の負傷者。

交通網の麻痺など、大混乱が伝えられております。

お亡くなりになられた方々に弔意を表すとともに、大阪府の皆様方におかれましては余震と火事場泥棒等にお気をつけ下さい。


☆正々堂々の「移民追放」宣言?

フェアプレーの場で留学生による凶行から外国人政策を見直せ!

 まずは当ブログの過去エントリー・コメント欄に寄せられたご意見よりご紹介していきたい。

2018年06月15日 梅雨時の外国人犯罪!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52077177.html#comments

おはようございます。先日はお忙しい中、私のコメントへご返信頂きありがとうございました。
第2、第3どころか日本の至るところに保見団地化している地域が沢山あり、ゴミ出しマナーの悪さ、騒音、改造車での暴走…挙げればキリがあ
りません。夜の繁華街では刺青だらけでムキムキの身体を露出し、徒党を組み街を闊歩しています。皮肉な事ですが彼等を見慣れたら、デモ妨害の中指立ててる輩達やしばき隊が可愛く見えますよ(笑)。見慣れたくありませんが。
ただ、彼等の強固な愛国心と団結力は今の日本国民が唯一見習わなければいけないところだと私は思っております。他には何もありませんが。
ベトナム人に関しては90年代にアメリカで聞いた話ですがベトナム系のストリートギャングは他人種のストリートギャングに比べて凶暴で危険
だと聞いた事があります。そんな彼等が移民や形だけの留学生(就労目的)で大量に日本に来日したら益々ベトナム人犯罪が増えるのは明らかだと思います。
それでは、失礼します。
Posted by 日本に出稼ぎ移民は要らない at 2018年06月17日 08:29

以上

 首都よりも地方都市においてこそ顕著だと思うが、事態は世間一般で考えられている以上に深刻と見たほうが良さそうだ。

 愛知県では今年3月に名鉄・三河知立駅という同県内にあってもローカル線ではないかと思える片田舎の駅でベトナム人同士による殺人事件が起きている。
 一人のベトナム人男性を集団で襲撃したもので、偽造の在留カードを制作することを男性が断ったことに端を発する事件と伝えられているが
、これとて背景の真相は分かったものではない。

 仮にそれが事実だとすれば実に短絡的且つ凶悪な事件だと言える。

★外撲協 公式サイト(広報)より
2018年04月20日 【愛知】ブラジリアンタウン『知立団地』レポート

http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1894137.html

mikawa

 複数での襲撃・殺害事件と言えば、東京・六本木の飲食店で発生した半グレ集団『関東連合』関係者によるバットでの襲撃・殺害事件ばかり
がクローズアップされるが、愛知・三河知立での惨殺事件も内実は半グレ関東連合と似通ったものだと思う。

 それほどに地方においてさえ外国人の半グレ集団が台頭、跋扈しているのが実状である。その組織形態はもはやマフィア、ギャングの類だと形容しても良いのかも知れない。

 特にベトナム人の場合、コメント欄への投稿者のコメントにもあるように、その凶暴性はアメリカの裏社会においても際立っている。かつて植民地時代と大戦争(第二次大戦)を経て、フランス、アメリカ、支那(中国)との戦争の連続で鍛え上げられた国民性は裏社会においても、いかんなく発揮されているのかも知れない。

 かつてなら、こうした半グレ集団に対しては各地の「地回り(ヤクザ)」が対処したものだが、もはやそうした活力はどこの地域にも見られない。

 冒頭からすっかり前置きが長くなってしまったが、凶暴・凶悪化が進むのは盛り場の裏通りだけではない。

 長崎県大村市内で6月17日に開かれた全九州高校体育大会のバスケットボール男子準決勝の試合では、延岡学園チームに所属するアフリカ・コンゴ出身の留学生選手が不利な判定をされたことで審判に殴りかかるという事件が発生した。

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画像上下:朝日新聞によるニュース記事より

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 試合中の暴力沙汰(場外乱闘)としては、よくプロ野球でデッドボールを投げられた外国人選手のバッターがピッチャーに殴りかからんばか
りの勢いで食ってかかったり、チームを挙げて審判に掴みかからんばかりの勢いで食ってかかるという光景が思い出される。

 プロとしてファンを魅了することでお金をもらっている以上、ある意味で命がけというのは分かるが、フェア精神が最も問われるアマチュア、それも高校のバスケ大会でそれをやってはシャレにならない。これでは正々堂々のスポーツマンシップも何もあったものではないだろう。

 場内・場外における所謂「汚いやり方」というのはプロになってから覚えれば良いことで、アマチュアの時代からそのようなズルすることを覚えてどうするのかという話だ。

 今回はバスケ大会での事件であったが、各学校・各分野で外国人留学生が増えている中、それが野球大会で起きるかも知れないし、サッカーやバレーボールの試合で起きるかも知れない。

 前出の半グレ集団によるバットでの撲殺ではないが、野球の試合中に外国系選手がバットで審判を撲殺など…到底シャレにならない。

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画像上下:毎日新聞によるニュース記事より

3

 バスケ大会で殴打された審判は口を縫う怪我を負ったほか、床に倒れ込んでいる様子を見ると転倒した際に頭部を強打したのかも知れない。

 救急車で病院に運ばれるほどの大怪我だったのだろうが、外国人特にアフリカ系の凶暴性と言うか野蛮さが際立つ。暴行したコンゴ留学生はホームシックにかかっていたとか、「(母国に)帰りたい」ことを口にしていたようだが、こういう凶悪事件を起こした時だけ、さも「日本の文化に馴染んでいなかった」とか「母国」を引き合いに出すような言い訳もいい加減にしてもらいたいものだ。

 このバスケ大会で暴行したコンゴ留学生とは関係がないが、特に日本の場合は先進国にあっても留学生による留学生犯罪がダントツに多い。

 その背景は外国人犯罪の多さに起因するのだろうが、犯罪を起こすのは就労や観光名目で入国した者に限らない。就労名目で来日した外国人が犯罪を起こしていれば必然、留学名目での来日者の中でもそうした者が少なくないのだろう。

 近年の留学生犯罪は以前のように単独での窃盗(万引き)にとどまらず、集団での万引き…組織的に薬物を販売目的で貯蔵…支那人(中国人)留学生に至っては留学生同士での「誘拐事件」を頻発させ、マフィア同然に義兄弟の契りを交わしてはカラオケ店で騒いだ挙げ句、店内に居合わせた客に暴力沙汰を引き起こしている。

 到底、留学生とは思えないほどに組織犯罪をビジネス化させつつある者までいるわけで、留学から就労や観光も含め、全ての外国人政策を見直さなければならない時に来ている。

 そこへ来ると先ごろ、新政権・新内閣によって「移民追放・阻止宣言」が打ち出されたイタリアは素晴らしい。

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画像上下:移民追放を宣言したイタリアの右派・強硬派のサルビーニ内相
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 政権・内閣として「移民追放宣言」を打ち出すことの意味は大きい。

 国として「移民は受け入れません」「追放しますよ」と宣言したものであるからだ。イタリアも西欧・北欧はどこも、それでも移民・難民(不法入国者)に押し寄せられるのだから、国としての宣言を出した上で就労名目も観光名目も留学名目も難民としての保護の名目も、いかなる入国希望者も厳正に対処しますよというところから始めなければならない。

 それでも手遅れかも知れないが、政権・内閣として宣言を出した上で政策に着手。それでも居座るようなら最後には武力で排除するしかないだろう。政権・内閣として最後の最後で実力行使するための既成事実の積み上げは重要である。

 そこへ来ると日本の場合、残念ながらまったく真逆のことばかりしてしまっている。

 安倍内閣・自民党政権が無制限にも等しい外国人単純労働者の受け入れ拡大を表明。5年でも10年でもいてくれて構いません…永住許可も世界最短で与えます…家族も同伴して下さい…労働者も観光客も留学生もウェルカムです…などなど、まったく話にならない。

 …いつの間にか世間ではサッカーW杯ロシア大会が開幕していた。気づけばもうそんな時季か…。

 サッカー日本代表は前代表監督のハリル氏を解任したとかで訴訟まで取り沙汰されていたと記憶している。

 代表監督が外国人でも良いなら、首相や内閣もイタリアの右派・強硬派を日本に招聘したいものだが、望むべくもない。

以下、前エントリーのコメント欄よりご紹介!

2018年06月16日 第三次世界「難民」大戦!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52077246.html#comments

一水会の動向をWatchし、つながりを突き止めて論評する保守言論人は、有門さんくらいしか見当たりませんね。
伊―仏の難民問題での対立は本日の地上波NWESでも放映されてましたが、事の背景を全く掘り下げてませんからね。
Posted by ケロピョン at 2018年06月17日 22:13

以上

 欧州の難民問題こそは「第三次世界大戦」への導火線たり得るもので、その要因を多分に孕んでいるでしょう。

 いつの時代もアングロサクソンの欧米こそが「大戦争のメジャーリーグ」でした。現状だとフランス・ドイツあたりは真っ先に潰れる…と言うか潰されるべきでしょうね。あの両国は欧州にあってもだと思います。

 一水会の代表・木村三浩は常々「日本から二つのハイガイ(排外、拝外)が必要だ」と説いていましたね。

 こちらは排外かも知れないが、もう一つの拝外(北朝鮮賛美)はアナタだろうと!


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ami
画像:有志によるツイートより
他国のことながら…こんな大統領が率いているような国はもうダメだろう!

お知らせ

★端山豊蔵税務官慰霊祭
【場所】ミューザ川崎 会議室1
【日時】平成30年6月26日(火)午前中(9時〜12時)
【主催】クリーンかわさき連絡会

上記、慰霊祭で午前中の館内集会が中止になりました。

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Posted by samuraiari at 15:36Comments(6)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「移民・労働者」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動 

2018年06月16日

第三次世界「難民」大戦!

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画像:イタリアのコンテ首相(左)とフランスのマクロン大統領


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★外対声明!(6月16日付)

川崎市での「言論封殺事件」を許さない!

日本人に対するヘイトであり、「朝鮮人こそはレイシスト」である証左!
http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2018_06_16/2018_06_16.htm

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★動画ご紹介!
神奈川新聞記者のとった不可解な4秒間

https://www.youtube.com/watch?v=AET3-Mlbv2A
(制作:はとらずPlus


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☆日本人よ、これが「外交」だ!

欧州「難民問題」最前線

不法入国者の扱いをめぐり、イタリアとフランスの対立激化!

 イタリアのサルビーニ内務大臣(副首相兼任)は約600人が乗った難民救助船の寄港を拒否するとした。

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画像:有志によるツイートより


 同内相は地中海に位置し、イギリス連邦やEU(欧州連合)にも加盟する共和国のマルタこそが難民を受け入れるべきだと主張したが、マルタはこれを拒否したという。

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画像:ニュース記事より抜粋


 マスコミ報道では「移民救助船」などと報じられているが、単に不法入国者が乗った密航船が途中で座礁したか難破したかで、国際機関の救助隊に救助されただけのものである。

 移民…難民…などという表現は物事を包み隠したもので、要は密航者の群れ。そんなものをイタリアとて入国と引き取りを迫られる謂われはないだろう。

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画像:欧州への不法入国を目論んだ密航者を乗せた救助船


 そんなに不法入国者・密航者を「移民」「難民」としてもてなしたいのであれば、EUなどの共同体こそがどこの国にも迷惑をかけない形で行なうべきだが、地中海に浮かぶ当事国のマルタとて拒否する在り様である。尚更、イタリアだけが責任を押し付けられる謂われはない。

 この救助船を拒否したイタリア政府の対応に対し、フランスのマクロン大統領が「無責任だ」として激しく非難。

 同大統領からの非難に対し、イタリアのコンテ首相は「移民問題に目を背ける国から偽善的な説教を受ける謂われはない!」と激しく反論した。

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画像上:有志によるツイート
画像下:ニュース記事より抜粋
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 …これが日本の政治家・閣僚であったとしたら、何と胸のすく素晴らしい反駁であることか。

 他国から激しい非難を受けても、それで怯むどころか、さらに相手を上回る言葉で反論。この辺りが欧州人なのだと思わされるが、我が国としても、この「外交」に倣いたいものである。

 どちらかと言うと左派リベラルなマクロン仏政権に対し、イタリアはコンテ首相やサルビーニ内相に見られるように右派・強硬派。

 結論から言うと、数百万人レベルの移民・難民(不法入国者)問題に悩まされる欧州各国はイタリアや東欧と同様、右派・強硬派の主張こそ国民世論にならなければならない。

 移民・難民とされる不法入国者・密航者、それどころか侵略者と形容しても良い連中を「どう排除するか」が問題であって、彼ら侵略者を自国に同化させるとか、自国内で共存するといった選択肢は残されていない。

 イタリア政府の対応については、東欧でも最も難民(不法越境)問題に厳しく対処したハンガリーのオルバン政権が支持するスタンスのようだが、当然だろう。

 ハンガリーほか東欧に倣って西欧はどこの国も右派・強硬派こそが政権に就かなければ難民問題での解決策はない。

 対してフランスの場合、仮に極右(国民戦線)が政権を掌握したとしても先行きは不安だ。何せフランス極右・国民戦線の首脳らが特に懇意にしているのが日本の新右翼『一水会』会長・木村三浩であるからに他ならない。

 過去、2度の北朝鮮への訪問経験があるばかりか、北朝鮮とのパイプは強いらしく、自身のみならず、自身の関係者を北朝鮮へ送り込んだとされる。

 外国人への過剰な保護を是正せよと主張しているに過ぎないネット右派層や右派系市民団体によるデモ集会を繰り返し「ヘイトスピーチ」と非難しては憚らず、狂信的な反米思想から反米主義のテロ国家との結び付きを数十年にわたって築いている。

 こういう人間が「新右翼」だとか「民族派」と称していること自体がおかしいが、まさか木村氏と親しいルペン国民戦線党首らが北朝鮮を支持しているはずはあるまいと思いきや、さにあらず。

 ルペン党首らにも近しい国民戦線の然る古参幹部が北朝鮮で手厚い招待を受け、帰国後、北朝鮮シンパに変貌していたという事実もある。

 さらに木村氏本人に言わせれば「(ルペン党首ら)国民戦線は排外主義ではない」(2010年、靖国神社での発言)だとか? この時点でフランスの将来は決していたも同然である。

 おまけにフランスの現政権であるマクロン大統領に至っては「アフリカに難民手続き施設を作るべきだ」と提言している。…到底、難民問題の解決策になるとは思えない。却って欧州への不法越境を目論む密航者は増えてしまうだろう。

 どこに何を作るのかという問題よりも、自分たちの国がどう在るべきかの問題でしかない。

 断言してイタリアとフランスの激しい衝突はイタリアに軍配が上がる。

 欧州、特に西欧で真っ先に(難民問題で)潰れるのはフランスだ。いや、フランスこそが潰れるべきだ。どこかの国が一国でも物理的に崩壊すればそれで分かる。

 不法入国・集団密航の侵略者を移民、難民などと誤魔化していてはいけないと。侵略者との同化や共存・共生などあり得ないということに。


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 北欧のスウェーデンでは目下、年金生活者の貧困が拡大中!

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画像:有志によるツイートより


 今年9月の総選挙では反移民政党(極右)の大躍進が期待出来そうで、今から胸が躍ります!

 日本では安倍・自民党政権が外国人労働者の大幅受け入れに踏み切っており、どのように外国人を受け入れるかが焦点になっていますが、逆に欧州では「どのようにして移民を排除して阻むか」、そこにしか焦点はありません!

 その日本ですが、沖縄県でも目下、「民泊」が急増中!

 閑静な沖縄県内の住宅街で深夜ところ構わず、けたたましい支那語(中国語)が飛び交い、住民の平穏な生活が侵害されています!

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画像:有志によるツイートより


 もはや沖縄中がチャイナタウン化したも同然でしょう!

 当の沖縄県民にとっては戦後、昭和の一時期までアメリカ合衆国の統治下にあった時代よりも悪い状況ではないでしょうか?

 いや、アメリカ統治の時代だって頻繁に英語が飛び交っていたわけではありません(そこら中にアメリカ人がいたわけではありません)! 日常会話や学校教育でも日本語を普通に使うことが出来ていたのです!

 ところが、現在の沖縄県の状況を見ていると、今に支那語が公用語として強要されそうな状況です!

 外国人(支那人)による侵食で、実は一番危ういのは沖縄県だと言えるでしょう!

 翁長現知事も病身になった今、次の県知事選挙では保守系知事の誕生が望まれますが、保守系であろうが、左派・革新系であろうが、沖縄県は根本的に違わないように思えてなりません!

 今一度、アメリカ領への復帰を目指したほうが沖縄県の雇用・経済にとっても安全保障・治安にとっても望ましいと断言します!


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お知らせ

★端山豊蔵税務官慰霊祭
【場所】ミューザ川崎 会議室1
【日時】平成30年6月26日(火)午前中(9時〜12時)
【主催】クリーンかわさき連絡会

上記、慰霊祭で午前中の館内集会が中止になりました。

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