2018年09月30日

樋田逃走事件と大阪府警による連帯ユニオン捜査!

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画像上下:山口県周南市内で身柄を確保され、大阪府警富田林署に護送される樋田淳也容疑者
今年8月12日夜の逃走以来、夏の間を外で走り回っていたせいか、実に色黒い。
兵庫県内の「道の駅」で出会った男(44歳)と一緒にサイクリングしながら移動していたようだが、単身では目立つので誰かと連れ立って逃走するというのも逃亡者のセオリーだ(ともに移動していた男も占有離脱物横領の容疑で逮捕されている)。
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逮捕されて顔を隠すくらいに恥ずかしいことなら最初からやるな!
同じ逮捕・起訴されても正々堂々としていられることをやれ!

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台風24号が接近・横断中!

各地の皆様におかれましては気をつけられて下さい!

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画像:強風に煽られて倒れたエステ・マッサージ店の看板(東京・台東区の上野)


★動画ご紹介!

『連帯ユニオン関西地区生コン支部』執行委員長・武建一ら関係者20人もの逮捕者を出しながら、なおも強気の決起集会を開いております!

連帯ユニオン関生支部への大弾圧に抗議する9.22緊急集会 〜武洋一書記長が武建一は拘置所で休養…〜

https://www.youtube.com/watch?v=0-Fzyv63BkU

【音声のみ】労働組合つぶしの大弾圧に抗議する9.22緊急集会

https://www.youtube.com/watch?v=CD8AxDLRIOA

連帯ユニオン関生支部糾弾 〜9.27 京都府警組織犯罪対策課による関係先へのガサ入れ〜

https://www.youtube.com/watch?v=BzzIA0uJg5M
(制作・編集:はとらずチャンネル

この極左・共産革命労組の強気姿勢を崩すためにも、さらなる余罪の追及とともに反社会勢力や過激派集団に流れていた資金の全容解明が急務だ!

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画像上下:武建一らが出稿した朝日新聞の広告
沖縄・辺野古の埋め立て(基地建設工事)妨害のため、武一派が出稿したことが明るみに!
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☆我が「取り調べ」を通じて…!

大阪府警に見る留置管理から収容施設の在り方を考察!

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画像上下:樋田容疑者の手配写真より
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 目下最大のニュースは樋田淳也容疑者(30歳)の逮捕だろう。

 今年春先に盗みや強姦などの破廉恥罪で逮捕。 

 8月12日夜、富田林警察署内の面会室で弁護士との接見を終えた後、室内のアクリル板を破壊して脱走。

 大阪府内で自転車の盗みや引ったくりを繰り返しながら兵庫県を経て中国地方・山口県周南市まで自転車で逃走。そして9月29日、同市内の「道の駅」で飲食料を万引きしたところ警備員に取り押さえられ、通報で駆けつけた山口県警の警察官によって身柄を確保された。

 49日間におよぶ逃走劇がここに終わったわけだが、今年1月より大阪府内をはじめ、近畿一帯で連帯ユニオン(関西地区生コン支部)への我々による一連の糾弾行動と、富田林・樋田逃亡事件はまったく無関係であるものの、意外なところで密接にリンクしていた。

 と言うのも樋田を逃がしてしまったのが大阪府警なら、連帯ユニオン関生と我々『連帯ユニオンを糾弾する有志一同』への捜査に着手しているのも大阪府警であるからだ。

 今年8月末には大阪府警による関生会館(連帯ユニオン関生支部)への家宅捜索が行なわれているが、同会館前に陣取った大勢の警察官を見た通行人は口々に「なになに!? 富田林の(樋田逃亡)事件!?」「樋田、捕まったの!?」と訊いてきたものだ。

:当ブログの関連エントリー
2018年08月28日 連帯ユニオン関生「武建一」逮捕!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52081881.html
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画像:今年8月末の連帯関生への強制捜査


★NPO外追 公式サイト(広報)より
2018年09月02日 【大阪】連帯ユニオン系反日議員への糾弾行動!
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1898751.html
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画像:8月末、富田林市内での宣伝カー『せと大和魂号』による連帯糾弾遊説は「樋田探索」も兼ねていた?


 そして9月5日〜6日にかけて、今度は我々有志一同が連帯ユニオン関生幹部らへの「暴力行為等処罰法違反」や「名誉毀損」の容疑で家宅捜索を受けた。

 実はこの9月末まで、筆者・有門大輔は大阪府にて同府警からの在宅での取り調べを受けていた。この9月は家宅捜索と取り調べに始まり、取り調べに終わったと言って良い。取り調べ時間は午前10時〜午後5時頃にかけて、あるいは午後1時〜午後5時頃にかけて。

 捜査の真っ最中ということもあり、ここでは詳細については書かないし、主たる関係者とも連絡を取り合っていない。

 ただ、一連の糾弾行動にあっては特に名誉毀損容疑で法律に抵触することはあっても、「道義」として間違っていないと主張し、その旨が調書に記載されたものだ。

 連帯関生と我々に対する捜査の本部は、大阪府警警備課を軸に同府警本部内に置かれている。

 取り調べは主に府警本部で行なわれたものであるが、当然のことながらフロアにはいくつもの取調室が並び、他の事件の容疑者・被疑者も取り調べを受けていた。

 取調室のあるフロアには「留置管理課」を通過して赴くが、手錠に腰縄を付けられた容疑者が留置場から取調室へ、また、取調室から留置場へ、または食事へとエレベーターを通じて連行する際には必ず壁に向けて待機させていた(ちなみに筆者・有門は在宅調べの被疑者なので手錠も腰縄もない)。

 手錠に腰縄を付けた容疑者がいる間は絶対にフロアの扉の開閉は行なわない。

 連行による容疑者の移動が終わり、その都度、警察官らが号令を掛け合う。「はい! 扉、開閉します!」「開閉、了解!

 勿論、大阪府警に限らず、署内での容疑者の連行・移送には細心の注意を払い、普段から規律どおりに号令を掛け合っていたのだろうが、特に樋田容疑者を逃がす大失態をしでかした直後の大阪府警の警察官らは誰もが一層、神経を集中させているように見えた。

 樋田の逃亡事件には大阪府警の全ての警察官が我が事として責任と恥じらいを感じているようだった。誰の責任でもない。全警察官の責任であり、大阪府警という組織全体の責任として。

 普段から規律どおりに、容疑者の留置・管理にかかることを徹底させているつもりでも、僅かな一瞬の隙を突かれて脱走を許してしまった…。

 まさに僅かな隙に生じた油断が招いた逃走劇だったと言えるだろう。

 連日の取り調べにあっても、取り調べが行なわれない日もあった。取り調べを担当した担当官が「明日は樋田の件で行かなければならない」と言っていたのを思い出す。

 いかに連帯ユニオン絡みの捜査本部の人員とはいえ、樋田追跡の捜査にも回したのは大阪府警なりの職責だったのだろう。

 脱走直後の樋田容疑者が大阪・兵庫を経由して山口県など南西方面へと目指したのも頷ける。新宿など東京都内に逃走したのではないかとの見方もあったが、長らく大阪府など関西圏を生活の拠点としていた樋田容疑者にとって関東地方へは縁故でもなければそうそう赴けまい。

 これからの季節は9月を経て秋へと向かい、冬はすぐにやって来る。樋田容疑者の心情として関西を離れれば必然、南西へと向かったのだろう。

 樋田逃走劇は周南市内での逮捕を以って一件落着となったが、どのような手を使ってでも、僅かな一瞬の隙を突いてでも脱走・脱獄を図る容疑者や受刑者というのは存在する。

 今年4月、広島の刑務所から脱走した平尾龍麿被告(27歳 =単純逃走や窃盗などで逮捕・起訴=)に対しては新たに懲役4年が言い渡された。

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画像:ニュース記事より


 「逃げるのではなく、更生への道を歩め」とした裁判長の言葉は同被告にどう届いただろうか? 同じことは今回捕まった樋田容疑者についても言える。

 その他、6年ほど前には、これまた広島の刑務所から支那系(中国系)マフィア『怒羅権(ドラゴン)』のメンバーである李国林受刑者(殺人未遂や強盗の罪で服役中)が脱獄して世間を震撼させた。

:当ブログの過去エントリーより

2012年01月13日 侵略者VS排斥者
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51814423.html

2012年01月16日 辰年を「怒羅権の年」にするな!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51815125.html

 20数年前だが、平成8年には東京拘置所(東京・足立区)より7人のイラン人収容者が仕出し弁当に仕込ませたノコで鉄格子を切断し、布団のシーツなどで作った梯子で脱獄を図っている(後に全員逮捕)。

 それこそ、収容施設などは二重に脱獄が困難になりそうな自衛隊基地内か在日米軍基地内にでも作ってもらいたいものだ。

 樋田容疑者のように緻密に、且つ綿密に脱走計画を練っては隙を探していた収容者がいる一方、自ら出たくないという収容者も存在する。

 再犯を繰り返して更生の見込みがない犯罪常習者ではなく、日本で不法滞在を続け、国から退去強制処分を受けてもなお帰りたくないと主張している外国人収容者だ(不法滞在という「犯行」を継続してきた常習者との解釈も成り立つが)。

:当ブログの関連エントリーより

2018年09月24日 入管の大活躍!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52083627.html

 自ら進んで帰国を申し出ればすぐにも収容施設から出られるというのに、ゴネて居座っておきながら「人権侵害」も何もあったものではないだろう。

 こういう連中でも隙あらば、いつ入管の収容施設から脱走するとも分からない。法に沿って収容施設を出るのは(強制送還されるのは)嫌だが、日本の娑婆に出たいとは何ともワガママで無法な言い分である。

 いくら収容施設に長くいたからといって在留が認められるものでもない。

 樋田容疑者とは違うのだから、速やかに母国へ戻れ!


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2018年09月29日

反移民勢力『日本第一党』の戦い!

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画像:『日本第一党』による来たる10月14日の反移民デー・ポスター


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☆自公政権と既成政党への叛旗!

日本人が移民に勝てないまでも「負けない」ための方途と手段!

 来たる10月14日には『日本第一党』(桜井誠党首)の主催による全国一斉・移民反対アクションが開催されるので、以下そちらを紹介しておきたい。

★動画ご紹介!
【日本第一党】概要決定!『10.14反移民デー』全国28ヶ所一斉デモ活動 告知[2018年9月14日]

https://www.youtube.com/watch?v=xPIrVFuuQrE

『日本第一党』公式サイト
https://japan-first.net/

『反移民デー』 全国一斉行動予定
https://japan-first.net/news/2018-10-14-hanimin-day-yotei/
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★「行動する保守運動カレンダー」より

【東京】 日本第一党主催  『10・14 反移民デー』 全国一斉行動
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1454

【神奈川】 日本第一党主催  『10・14 反移民デー』 全国一斉行動
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1455

【大阪】日本第一党主催  『10・14 反移民デー』 全国一斉行動
http://www.koudouhosyu.info/kinki/scheduler.cgi?mode=view&no=664

※掲載内容は9月14日の時点での情報です。
今後、各地での実施内容が変更になる場合がありますのでご注意下さい。

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以上


 北は北海道から南は九州地方まで、全国の主要都市にて第一党主催による移民反対の街頭演説活動・デモ行進が開催される。

 日本は既に外国人(留学生や技能実習生など労働者)の受け入れ率が世界でも第4位とも3位とも言われる時代になって久しい。

 先進国にあっても事実上の移民受け入れ大国。移民を実習生と称しようとも、留学生と称しようと、そられの定住・永住化を認めたも同然の状況にあっては、何をどう言い繕っても移民は移民。

 年間2万人からの外国人が難民認定申請を出している現状にあっては移民を通り越して難民問題に発展するのも時間の問題。

 東京都内の盛り場や電気街では、日本人はどこへ行ったのかと思うほどに右を見ても左を見ても外国人観光客ばかり…。

 こうした「事実上の移民国家」「実質的な移民社会」にあって移民反対!…といったところで確かに遅きに失した感がある。

今頃になって移民反対!…といったところで手遅れだとする意見もあるだろう。

 もっと早くに手を打っているべきだったとする見方もあるだろうが、ここまで事態が悪化しなければ動けないのが人間の性(さが)なのだから致し方がない。過ぎたことを云々しても始まらない。問題はこれからどうするのか?

 「もう移民社会になっているのだからしょうがない」…「今頃になって(移民反対を)やってもどうにもならない」と言って移民社会を是としまうのは並の日本人。

 例えば欧州ドイツ。メルケル政権によって移民・難民受け入れが加速して、ドイツがどうにもならない状態になってもなおも移民反対を掲げて戦うのがドイツ人、ドイツ国民の使命である。

 日本人は日本人の使命として戦わなければならない。


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画像:有志によるツイートより


 常識的に考えて、外国人・異民族である移民のほうが生命力も繁殖力も強ければ、体力もある。日本人よりも自己主張に長けている。雇用を得れば失職しても生活保護などの社会保障を得るのも巧みだ。日本人では臆して踏み込めないところへも彼ら移民は臆面もなく踏み込んでしまう。

 日本人では真正面から移民と全面衝突すれば、とてもではないが、勝てないし生き残れない。生存競争には負けてしまって淘汰されてしまうに違いない。

 早い話が食料の奪い合いだと考えれば、どうしても体格的・身体能力的に優れている「外来種」が生き残ってしまう。メスの取り合いにしてもそうだ。

 言わば草食種(農耕民族)で島国根性の日本人では到底勝てないが、勝てないまでも移民社会の中で「移民に負けない」ための戦い方を呼びかけているのが全国一斉の反移民アクションである。

 事実上の移民社会となってしまった日本の各地・各所で色んな話を聴く。学校へ行けば同級生にも移民のクラスメイト。地域でも隣近所、同じフロアに移民の住民…、職場へ行けば同じ現場に移民の労働者…。

 そういう事実上の移民国家にあって、多くの日本人が辟易としながら日々を暮らしている。そのような中でも個々人レベルで助け合ったとか、個々人のレベルで惚れた腫れたも構わない。

 個々人レベルでの好き嫌いは別として、「日本人レベル」で移民国家・移民社会にYESかNOかを問われている。

 移民の住民・同僚と仲良くなってもNOはNO、外国人犯罪の被害に遭ってもなお外国人ウェルカムを言う馬鹿者がいるなら、その逆に、どんなに移民と個々人レベルで親しくしても移民受け入れにNOで構わない。

 「愛国心は卑怯者の隠れ蓑だ」とする旨を述べた学者もいたそうだが、誰がそのようなことを決めたのか? では、あなた一人で何をやって来たのか? 一人で何をどうするのか? 無人島にでも暮らして誰の世話にもならずに生きていると言うのか?

 日本という国に依拠して、日本という国にあって行政やインフラ、あらゆる制度に依拠して生きている以上、その国へ海の外からの人(移民)の受け入れは安全保障にも直結する問題であり、「反対」や「NO!」を主張するのはその国に生まれた人間の当然の権利であり、使命だ。

 来たる10月14日に行なわれる日本第一党主催の全国一斉・反移民アクションにはあらゆる党派・党略、思惑などの違いを超え、事実上の移民受け入れを是としない有志・愛国者の皆様にご参集頂きたい。

 与野党の既成政党から財界・企業団体、マスコミ、労組、保守系団体に至るまで、誰も反移民を掲げたアクションに至っていない中、唯一、日本第一党のみが反移民を公然と掲げている。

 日本第一党の一連の行動について、「右翼団体のような運動しかしていない」という評価もあるが、話はまったくの逆だ。

 本来なら既存の伝統的な右翼民族派団体こそが従来の(反移民を含めた)運動を展開しつつ、政界進出を目指していなければならない。

 今や外国人労働者受け入れ拡大に対する反移民のアクションは日本第一党勢力にこそ、かかっている。

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画像:今年8月、日本第一党神奈川県本部主催の街頭演説活動にて同党の桜井誠党首

:当ブログの直近の関連エントリー

2018年09月04日 日本唯一の「反移民」勢力!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52082283.html
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画像:日本第一党の結党前、東京都知事選に出馬した頃の桜井党首による最終演説(秋葉原)


 その日本第一党が「行動する保守運動」として、また前身的な右派市民運動団体であった『在特会』時代より主張してきたことは着々と成果を出しつつある。

 朝鮮民族学校に対する無償化対象からの除外は昨今の世情を背景にしたものだが、右派系市民運動による、これ以上の在日特権」拡大と在日朝鮮人社会のやりたい放題を許さないとした主張が世間的に浸透しつつあることを物語る。

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画像上下:朝鮮学校の無償化除外と裁判での敗訴を伝えた新聞記事より
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画像上下:有志によるツイートより
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 その他、法務省(入国管理局)による来日外国人への在留資格の取り消しが過去最多を記録したと伝えられた。

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画像上:新聞記事より


 これまで、一旦でも国(法務省)から与えられた外国人への在留資格は相当なことがなければ取り消され難いのが通例だった
 それがここへ来て普通に取り消され始めた事実は、やはり、これまで緩過ぎた在留資格の付与を厳正化させよとする日本世論の高まりを受けてのものだろう。

 外国人全般に安易に在留資格を与え続けるな(更新を認めるな)とした右派系市民運動の効果が地道ながら、着実に表面化して来ている。

 総体的な(事実上の)移民受け入れもまた然り。どこかで突如、抜本的な方針転換が図られる日が来ると確信している。

 なお、全国一斉・反移民デーでは大阪市内で予定されているデモ行進を筆者・有門大輔の責任において準備が進行中。

 既に出発地点は確保。10月初旬にはデモ・コースを確定させる見通しであることを報告しておきたい。


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Posted by samuraiari at 16:55Comments(2)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「移民・労働者」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動 

2018年09月27日

日本版「保護主義」発動!?

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画像:ベトナム人留学生の専門学校への受け入れシステム全容

大阪市内の専門学校では定員を遥か超過して外国人留学生が在籍!

大阪入国管理局の是正勧告で約160人が退学となり、同入管は約100人に対して在留資格の更新を認めなかったが、当然どころか遅過ぎた対応である!


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★動画ご紹介!
連帯ユニオン関生支部への大弾圧に抗議する9.22緊急集会 〜トラック支部広瀬委員長ヒートアップで司会に制され爆笑の渦〜

https://www.youtube.com/watch?v=ENGBU4ZR2Kw
(製作:はとらずチャンネル

悪徳極左労組『連帯ユニオン(関西地区生コン支部)』への捜査・摘発の強化も安倍政権時代であったればこそと言えましょう!

連帯ユニオンに必要なのは負け惜しみの決起集会ではなく、真摯な「反省会」である!

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☆安倍政権を評価する!

米政権の保護主義と対北強硬姿勢に遅れ馳せながらのシフト?

 まずはこのニュースからお伝えしたい。

 朝鮮民族高校が無償化対象からの除外は差別だとして訴え出た裁判の控訴審判決が9月27日、大阪高裁で言い渡された。

 同高裁は一審の地裁判決で認められた違法性について、「違法とは言えない」(高橋譲裁判長)として原告の訴えを棄却する逆転判決を言い渡した。

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画像上:筆者・有門大輔によるツイート
画像下:ニュース記事より
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 朝鮮民族学校による同種の裁判は各地で起こされているが、現時点でいずれも朝鮮学校側の敗訴に終わっている。

 そもそも無償化どころか、朝鮮学校への補助金が是とされるなら、全ての私学・専門学校に当てはまってしまう。

 国交があるわけでもない、まして日本が経済制裁を科し、準交戦状態にある敵国」北朝鮮の人民が通う学校が日本の全国各地に存在していること自体が異常である。

 無償化対象からの除外を当然とした司法の判断は、これ以上、在日特権を無制限に拡大させないとする日本国の意思を受けてのもの。

 在日朝鮮人とその関係機関が日本人と同等の扱いを受けること自体が在日特権に他ならない。いずれ他の外国人と差別的な扱いである在日朝鮮人への特別永住制度もどこかで見直すとした日本社会からのメッセージでもある。


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 私学・専門学校の類と言えば、大阪府大阪市にある観光系専門学校日中文化芸術専門学校にてベトナム人留学生ら160人が退学になっていたことが明らかになった。うち60人は既に帰国。

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画像:新聞記事より


 同学校では定員約400人に対し、560人が在籍。今年も5月時点でさらに多い約600人が在籍し、そのうち9割が外国人だった。

 そのため、大阪入国管理局より是正勧告がなされていたものだが、学校側は慌てたかのように160人のベトナム人留学生を退学処分とした。

 これまでも支那人(中国人)留学生が専門学校や短期大学に在籍しながら首都圏で不法就労しているケースが摘発されたことはある。今回もそれと似たようなケースだったのだろうが、注目すべきは「日中文化芸術…」と冠している専門学校に大量のベトナム人留学生が在籍していたこと。

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画像上下:ニュース記事より
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 これまでも学校側は支那人留学生を集めては不法就労している実態を看過してきたのだろうが、ベトナム人留学生にも対象を広げ、(名目上の)学生数の確保に躍起となってきたのだろう。もしかすると、留学生らの不法就労先まで斡旋していたのかも知れない

 こうした「密航組織」「密航ブローカー」、「不法就労外国人の温床」とも言うべき専門学校にメスが入れられ始めたことの意義は大きい。

 日中文化芸術…は観光系専門学校とのことだが、ゆくゆくは日本で観光ビジネスに携わる人材の育成でも目的としているのだろうか?
 仮にそうだとしても、まともな人材が育ちそうにない。そもそも日本へ来る支那人ほか外国人観光客そのものがまともではない。

 支那人観光客の増加に伴なってレンタカー事故も増えている。

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画像上下:同
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 それもフィリピンなど国外で偽造された国際免許証でレンタカーを運転しているのだから当然。加えて支那人の場合、日本人のように譲り合う精神など皆無なのだから事故が増えているのも頷けるだろう。

 特に支那人ドライバーによる事故は車社会である上に、支那人観光客の往来が多い沖縄県に顕著だそうだ。沖縄県の場合、車でなければ移動は極めて困難である。

 国際免許証の偽造も問題だが、日本へ来る観光そのものから規制を強めなければならない。

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画像:日本大使館による支那語(中国語)での呼びかけで、偽造された国際免許証を使用しないよう注意・勧告


 今に支那人ドライバーによって、朝鮮人タクシー・ドライバーのような凶行が引き起こされるだろう。

 東京・六本木で通行トラブルから朝鮮人ドライバーがハイヤー運転手の男性をタクシーではね、死亡させた事件である。

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画像上下:ニュース記事より
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:当ブログの直近の関連エントリー

2018年09月16日 朝鮮人ドライバーの凶行!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52083092.html

 逮捕された朝鮮人ドライバーは実に凶暴そうな人相である。「冷静に対応」して、どうやって人をひき殺す羽目になるのか?

 こうした朝鮮人ドライバーが各地で平然とタクシーに乗っているかと思うと気が気でならない。


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 他方、安倍政権では十数もの業種に限定して新たな在留資格を設け、外国人労働者の受け入れ拡大(入管法改正)に踏み切る方針を改めて示した。

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画像上下:朝日新聞と産経新聞によるニュース記事より
即戦力にならない外国人は受け入れないと表明したも同然?
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 菅義偉・官房長官が「即戦力となる外国人を受け入れる」と積極的な姿勢を示したもので、従来であれば「売国財界の支援を受けた安倍政権が売国政策をやろうとしている」と手放しで糾弾したところだが、本エントリーでは趣旨を変えて捉えてみたい

 先の大阪・専門学校のベトナム人問題にしたところで、帰国した60人のほか、100人のベトナム人元留学生に対しては在留資格の更新を認めないとしたのも安倍政権の意向を受けた不法就労の摘発強化と言える。

 朝鮮民族高校への無償化対象を認めないとした各地での判決も、これ以上、在日朝鮮人社会の不当要求を許さないとする世情を受けてのものだろう。

 その他、2万人にも及ぶ年間の難民認定申請者のうち、難民認定されたのは20人。

 法務大臣の裁量で、人道的配慮から特別に在留が許可される在留特別許可が付与されたのも45人にとどまっているのも安倍政権の意向を受けたものだろう。

:当ブログの直近の関連エントリー

2018年09月24日 入管の大活躍!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52083627.html

 さらに安倍政権では「パチンコ規制(換金システムへの規制)」にも及ぶと伝えられる。

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画像:ニュース記事より
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 例えるなら、旧民主党政権下では表立った外国人受け入れ政策は進められなかった。民主党(当時)政権の面々があまりにも無能過ぎたため。

 しかし、行政レベルで外国人受け入れを無秩序に進めたのが民主党政権だったと言える。他方、安倍・自民党政権下では確かに表立った外国人(労働者)の受け入れ拡大は凄まじいが、行政レベルでの外国人受け入れ制限は目に見えて厳正化されている。実は米国のトランプ政権に倣った「保護主義」政策はいつの間にか模倣されていた。

 安倍政権は外国人(労働者・観光客)受け入れ拡大に見る経済政策はともかく、治安・安全保障、外交においては着実に成果を挙げている。

 そして「聖域」とされたパチンコ業界への規制強化。表立った政策とは異なり、安倍政権下では「移民阻止」と、「パチンコ撲滅」なる最大の対北朝鮮制裁措置といった右派・保守派層の主張が具現化されつつある。

 これまで一貫して移民受け入れ反対とパチンコ廃止を要求して戦ってきた我らとしても非常に望ましい傾向ではある。

★NPO外追 公式サイト(広報)より

永田町・自民党本部前での移民反対街宣の軌跡!

2017年10月27日 【東京】自民党本部前(第14回)移民反対街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1887904.html

2017年11月17日 【東京】自民党本部前(第15回)移民反対街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1888655.html

2017年12月08日 【東京】自民党本部前(第16回)移民反対街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1889387.html

2018年08月03日 【東京】自民党本部前(第17回)移民反対街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1897644.html

2018年09月14日 【東京】自民党本部前(第18回)移民反対街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1898888.html


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 国内外での外国人問題をめぐる動きを追っていきます。

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画像上下:有志によるツイートより
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画像上:ニュース記事より


 不法入国・不法滞在外国人の摘発強化は先進各国共通の動き!

 受け入れろ…と強要して来るなら北朝鮮並に厳しい強制収容所にでも入ってもらうしかありません!

 それが嫌な外国人は自ら進んで速やかに帰国することを選択するようにしてあげましょう!

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画像上:新聞記事より
メルケル政権のドイツは90年代の東西統一直後のドイツを髣髴とさせます!
全ての元凶は難民ウェルカム政策を採ったメルケル政権にこそあります!


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2018年09月26日

カルト創価と沖縄県知事選

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画像:沖縄県知事選で自公協力に造反(?)した創価学会信者について報じる朝日新聞


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★動画ご紹介!

【2018.09.23】日本第一党神奈川県本部相模大野駅前街宣 〜政治的主張を潰す妨害者の目的とは〜

https://www.youtube.com/watch?v=5vEAVo_VImo
(制作:はとらずPlus

神奈川県相模原市の相模原駅前で9月23日、『日本第一党 神奈川県本部』主催による街頭演説活動が開催された!

当日も『しばき隊』をはじめとする妨害勢力が押し寄せたが、これが川崎市にあっても右派系デモ集会を妨害する左翼・共産主義者の正体である!

戦前・戦後にわたり、激しい暴力テロで世間を震撼させ、時に銃撃や爆弾、暴動で人々を傷つけてきた共産勢力の系譜を受け継ぐ不満分子なのである!

ヘイト反対、差別反対を口実にヘイト・差別問題をでっち上げ、ますます横暴を極めようとする共産主義勢力を再びのさばらせてはならない!


★関連ブログ『沖縄・米領復帰運動
沖縄県知事選と沖縄の未来(9月25日付)

https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12407418944.html
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画像:筆者・有門大輔のツイートより


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☆保守が勝とうが、左派が勝とうが…

「カルト王国」になってしまった南の島に降りかかった災厄…

 9月30日の投開票に向け、沖縄県知事選は主要候補がラストスパートをかけ、非常に白熱した戦いになっている。

 投票日も4〜5日後に迫った9月25日、朝日新聞は公明党の支持母体であるカルト『創価学会の意向に造反して左翼候補であるデニー玉城を支援する創価学会信者にスポットを当てた。

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画像:朝日新聞の記事より


 このカルト創価学会の信者らによる「分裂騒動」「分裂現象」は集団的自衛権の解釈変更(合憲化)が行なわれた時も国会で安保法制が可決した時にも見られた光景だ。

 尤も公明党・創価学会が朝日新聞による掲載があると分かっていて、このような報道を看過しているはずがない。

 そこは日和見体質のカルト教団らしく、選挙後を見据えた、言わば「分裂」「分断」の演出と見るべきだろう。

 政党に過ぎない公明党はともかく、党の意思決定機関でもあるカルト創価学会にしてみれば、どちらが勝った場合でもどちらにも取り入りたいという目論見があると見ている。

 同じくカルト『統一教会』が自民党にも野党・民主党(当時)にも支援を送り込んでいたように。

 かたや政権与党として安保政策を厳しく精査してブレーキ役となる立場にあるが、かたや「平和の教団」としての相貌(かお)を各党、有権者に売り込んでおくためだろう。

 言うなれば公明党は政権内で集団的自衛権の行使や安保政策、自衛隊の海外展開での武器使用で足を引っ張り、外野では創価学会の信者らが左翼候補に取り入っては在沖米軍(普天間)基地の辺野古への移設を阻害しようと目論んでいる。

 まさに政権内に巣食う害悪でしかない。

 記事では、然る公明党関係者が「(造反した)信者はごく少数」「大部分の信者が公明党の方針を理解してくれた」と説明しているが、それとて分かったものではない。

 左翼・デニー候補を応援している創価学会信者で教団の三色旗を掲げて公然と応援している者こそ、ごく少数であると思われるためだ。大部分の者は信者であるという素性を隠して選挙運動に潜り込んでいるのだろう。

 朝日新聞の「デニー玉城キャンペーン」は狂っている。通常、マスコミが選挙について報道する際は候補者名や政党名を巧みに隠すのが慣例だが、朝日9月25日付の記事では堂々と玉城デニーの名前が写っている。

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画像:同


 玉城デニーを応援する創価学会信者について取り上げているのだから、当然と言えば当然かも知れないが、ここまで露骨な報道というのもなかなか見られない。

 しかも、デニー玉城応援の横断幕を掲げているのが外国人風の男だというのも、やり過ぎた演出だろう。

 創価学会は選挙戦の最中、教団の会長が自民党系・保守系候補である佐喜間淳(さきま・あつし)候補を応援しようと政権与党の支持母体の最高責任者としての挨拶をしたが、最初から造反してデニー支援に回る信者が少なくないことなどお見通し。

 基地問題について言うなら佐喜間候補が辺野古移設を明確に争点化しないで曖昧化させる一方、「第2共産党」とも言うべき創価学会がデニー支援で揺さぶりをかけている。

 この政党(公明党)と支持母体(創価学会)の両方が入り組んだ選挙戦は沖縄の姿そのものを物語っている。

 保守系が勝ったところで辺野古移設は遅々として進まず、左翼系候補が勝ったところで基地問題はますます迷走して、余計に頓挫することが予想されるだろう。

 それにしても解せないのは左翼・共産勢力(労組)や創価学会がやっているような基地移設(建設)反対の妨害工作の数々。

 辺野古にしたところで、普天間基地からの移設となれば基地は縮小される。北部・高江での米軍ヘリパッド建設にしたところで、実際には基地の縮小でしかない。

 それがさも基地が拡大されるかのように喚いて暴れ、防衛省職員の中からは重傷者まで出しているのだ。

 これが所謂「基地問題をでっち上げた連中」の正体であり、基地の縮小など、自分たちにとって都合の良い展開など黙って見ていれば良いだけの問題なのに、ひたすら基地…きち…キチで暴れ出す。

 右派系デモ集会に対するヘイト、差別・排外主義者なる罵声もそうだが、ヘイト差別問題も沖縄での基地問題も、すべては左翼・共産勢力のでっち上げに過ぎない。

 たとえ辺野古の新基地が完成したところで普天間からの移設が進まない…普天間周辺では米軍に出て行かれては生活が成り立たないと言う人がいると言うなら、普天間基地の存続で辺野古新基地との並存しかなくなってしまう。

 保守系が勝っても(基地の)地代でのタカリ根性…左翼系が勝ってなおも酷いタカリ根性というのが沖縄県の実状だが、このままでは新基地も移設も関係なく、沖縄という県そのものを再び米国に統治させるしかない。

 信仰なきことが沖縄県に様々な災厄(災害や貧困化による景気低迷)をもたらす原因だと見る沖縄県出身者もいるが、7〜8万票もの票田を根付かせたカルト信者の蔓延も災厄の一つと言えるだろう。

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画像:同


 こと沖縄県にあっても猟師が死活問題に直面している。

 尖閣諸島の国有化により、政府や海上保安庁(国土交通省)が厳しく介入していることが元凶であるかのように朝日新聞が報じているが、それよりも問題なのは支那や台湾の密漁船(工作船)が漁場を荒らしたことであり、猟師の死活問題は外国工作船の暗躍こそが元凶である。

 海上保安庁を管轄しているのは国土交通省だが、同省の大臣ポストが公明党、即ち創価学会によって独占され、牛耳られていることが大問題。

 支那に遠慮し、密漁船なる工作船にまで遠慮し、沖縄の猟師たちにめっぽう厳しい措置が講じられてきたことで沖縄の漁業さえも衰退させた。

 基地の縮小で地代頼みの人たちが本土へ出稼ぎに行き、漁業で生活を営んでいた人たちが支那密漁船と国土交通省による対応のお陰で失職し、またぞろ出稼ぎにでも行かなければならない状況を招いている。

 公明党のようなカルト政党が政権内に巣食っていることが問題であり、創価学会のような第2共産党とも言えるカルト教団が左翼の増長に手を貸していることも一因だろう。

 沖縄県内に産業が育っているわけでもなく、保守系が勝っても左翼系が勝っても沖縄県にとっては救いがない。救われているのは創価・公明党のようなカルト勢力ばかり…。

 日本の一自治体としての沖縄県の在り方そのものを変えることが求められている。

 それは県知事選挙如きではどうにもならない。


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★主な反カルト反創価アクション(デモ行進)

2015年09月21日 【東京】鶯谷から日本洗浄! カルト創価・外国人犯罪追放デモ行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1845381.html

2017年04月23日 【東京】外国人犯罪&カルト・集団ストーカー追放デモ行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1880036.html

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”【しつこく再掲】オオイシノリオはどんな落とし前をつけるつもりか”
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2018年09月24日

入管の大活躍!

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画像上:入国管理局の収容施設
これほど整理整頓されている上、寝具や三度の食事まで与えられていることのどこが人権侵害なのか?
画像下:入管施設の運動場
これまた収容者の心身に配慮された施設で、1日数十分の運動まで許可されている
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画像上:房の覗き窓
ここから中の様子を確認してドアの開錠が行なわれる


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【2018.09.22】拉致被害者救出本厚木駅前署名活動

https://www.youtube.com/watch?v=KgvR7aLskDQ&t=2s
(制作:はとらずPlus


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画像:高木脩平・護国志士の会局長によるツイートより
神奈川県で開催された『日本第一党 神奈川県本部』主催の街宣には妨害勢力『しばき隊による激しい妨害が繰り広げられながら、第一党関係者と有志による街頭演説が最後まで貫徹された!


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☆朝日による不法外国人擁護キャンペーン?

外国人犯罪天国にあって当ブログより「新しい入管システム」を提言する!

 朝日新聞9月23日付の紙面では不法滞在外国人による難民申請への「応援キャンペーン」が展開された。

 「不法滞在外国人の長期収容が急増している」との内容で、「半年以上(の収容が)700人超に達した」と言う。

い
画像上下:朝日新聞のニュースより
う

 法務省が収容施設外での生活を認める「仮放免」の付与にかかる審査を厳格化したことが原因としているが、ズバリ収容者が速やかに帰国の意思を示せば良い。何も日本政府がそこ(収容施設)にいなさいと無理に押しとどめて閉じ込めているわけではない。

 無駄に抵抗を続け、日本に居座ろうと帰国を拒絶するので収容ばかりが長引いてしまう。

 収容者本人が帰国に同意すれば速やかに送還手続きが進んで速やかに(母国に)釈放されるというのに、収容が長引いているのは収容者本人の責任でしかない。

 母国が強制送還と受け入れに難色を示したり、旅券の発給を拒んだりするケースもあるようだが、それなら朝日新聞は当該国を糾弾しなければならない。

 ようやっと強制送還が実現することとなった当日、激しく抵抗して暴れたガーナ人の男(当時45歳)が持病を悪化させて死亡するという「事故」があり、この事故死は後に支援団体を交えた家族が民事賠償の訴えを起こすまでになった(後に判決では入管職員による責任を認めず、拘束具と死亡との因果関係はないとして原告の訴えを退けた)。

:当ブログの関連エントリー

2016年01月19日 祝! 法務省・入管に賠償責任無しの判決
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52004461.html

 その他、収容中のインド人が自殺を図るという出来事もあったようだが、全ては自ら速やかに帰国しなかった収容者本人の責任でしかない。

え
画像上下:同
お

 そして決定的なのは上記掲載画像(の四角で囲った部分)。

 入国管理局の君塚宏警備課長が述べたものだが、「(収容が長引いている)現状を変えるには在留資格を拡大するしかないのではないか」とする部分。

 結局、朝日新聞が言いたかったことは、この一言に尽きる。これを役人の口を通じて言わせたかったのだ。

 それにしても入管幹部も情けない。現実的に強制送還が不可能なら、鞭打ち刑でも死刑でも、収容者本人が帰国に同意せざるを得ないほどの重罰と重罰実行にかかる担当官の権限拡大こそが必要なのに、安易に在留資格を拡大…としか述べられない現状

 しかし、これは、それほどに入管職員の対応が追いつかない現状を物語っている。それもそのはず。入管職員の数にも限りがあるというのに、外国人受け入れの門戸ばかりを拡大してしまっている政府与党の施策にこそ問題がある。


こ
画像:在留外国人の過去最多を伝えるニュース記事

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 朝日新聞の特集は1面から社会面に及ぶ。

か
画像上下:同
く

 「長引く収容」「絶望の果てに」などという見出しが躍っているが、自ら速やかに母国へ帰国すれば次の展望も希望も見えてくるのではないか?

 5人部屋で面会制限(回数と時間)があることを問題にしているようだが、母国へ帰れば今以上に会いやすくもなるだろう。

 然るインド人収容者は母国で借金をつくり、返済が滞って「殺す」と脅され、安全を求めて日本へとやって来たそうだが、どうせなら日本ではなく、インド人も使用している英語が通じる英語圏にでも行けば良かったのではないか?

 難民申請の(不法滞在)外国人に散見されるケースだが、母国で生命・身体への危険…という主張も非常に怪しい。

 難民申請も却下されたインド人収容者は絶望の果てに自殺して命を絶ったようだが、難民認定もされず、母国に帰っても居場所も仕事もないので、日本に対してではなく、自分の人生と将来そのものに絶望して自殺を図ったのだろう。別段、日本は関係ない。

 こういう人間はどこの国へ行っても使い物にならず、仮に母国にいたとしても状況的には、そう変わらない。たまたま自殺を選んだ場所が日本だったというだけの話だ。

 次に登場する収容者はクルド系トルコ人の男(23歳)。

 両親に連れられて来日し、「望んで日本に来たわけではない」とするが、それこそ文句があるなら自分の両親に対して言うべきだろう。

 在日クルド人に見られるケースは危険地域でもない普通の非戦闘地域から来ながら難民と称するケース。難民は難民でも母国で迫害を受けた政治難民ではなく、ただの経済難民(不法入国者)。

 一度は仮放免が認められながらも、逃亡も同然に県外に居住していたのだから再収容は当然。仮放免を10回申請したところで、すべて却下されたのも当然だろう。

け
画像上下:同
き

 それにしても近年の法務省入国管理局の仕事ぶりは素晴らしいの一言に尽きる!

 昨年、難民申請をした外国人は約2万人!

 それに対して難民と認められたのは20人にとどまった!

 法務大臣の裁量で、人道的配慮から特別に在留が許可される在留特別許可が付与されたのも45人にとどまった!

 行き過ぎた外国人(受け入れ)政策に対し、少しづつではあるが、ようやく入管制度が正常に機能し始めた事実を垣間見る!

 かくなる上は難民認定が却下され、なおも日本に居座り続けようとする者ら(不法滞在外国人)をどのように処置するかだ。

…2万人でも3万人でも収容が可能な施設を全国各地に作れば良い。

 収容にかかる人員だが、例えば有事に際して「徴兵制」ということがよく言われる。現在の軍隊(自衛隊)では装備や兵器が近代化して、昔のように銃一丁さえ扱えれば良いという時代ではなく、コストのほうがかかり過ぎて現実的ではないという。

 軍隊への徴兵は無理でも準公務員のような扱いで入管施設で収容業務に携わることを1年から2年くらいの期間で義務付けてはどうだろうか?

 曲がりなりにも入管という警察業務に補助的に携わることで一般国民の治安・防犯に関する意識も飛躍的に向上すると思う。

 実際、入管施設では民間の警備会社社員でも入管業務の補助的業務に携わっている現状から、決して無理なことではない。

 それとも自衛隊基地の中にでも入管の収容施設を作らせ、自衛隊員に収容業務の一端を担ってもらうというのも手だろう。自衛隊員何十人か、何百人かの中に入管職員(警察官)がいれば警察業務としての展開は十分に可能である。

 万一、外国人収容者による暴動が起きた際には入管職員と自衛隊員が共同で対処する。自衛隊員にとっては警察業務としての治安出動」の格好の訓練にもなるだろう。

 普段から外国人収容者に接することは、戦時下で捕虜(外国人将兵)への対処の訓練にもなるし、強制送還の際もまた然り。

 入管業務への若年層の徴用と、自衛隊員による入管業務への活用。

 以上、僭越ではあるが、提案したい。

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★関連ブログ『政教分離を求める会』より
池田大作と山口公明(9月23日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=173
あ


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2018年09月23日

ヘイト規制・人権条例を阻止せよ!

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杉田水脈議員による「LGBT(性的マイノリティ)の生産性」に関する寄稿が問題にされた時、苦言を呈した安倍晋三首相


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☆反日運動の根元を断つ!

LGBT政治利用の左翼・共産勢力こそ法規制して罰せよ!

 先の自民党総裁選で話題に上ったせいだろう。

 自民党の杉田水脈(みお)議員による「LGBT(性的マイノリティ)の生産性」に関する寄稿で、再びマスコミと左翼が騒いでいる。

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画像:杉田議員がLGBT支援に苦言を呈した寄稿より


 東京都の小池百合子知事がLGBT擁護を含めた人権都条例(ヘイト規制条例)をこの秋にも成立させようとしている折、特に左翼勢力はLGBT特権の確立に躍起なのだろう。

 いかに性的マイノリティと言えども、真っ当な人なら自分たちの性的趣向や性癖、生まれ持った性質が政治利用されていることに良い気はしないはずだ。

 街頭でのデモ集会で馬鹿騒ぎに興じ、やたらLGBTへの(行政からの)庇護と権利を主張する者らこそ、性的マイノリティの中でも相当にイカレた部類の人間なのだろう。

 所謂LGBT騒動に乗じて杉田叩きに狂奔する者らは、杉田議員が寄稿の中で指摘したように、行政からの過剰なLGBT支援(つまりLBGT特権)が打ち切られることに恐れをなした者ら(左翼勢力)に他ならない。

 このあたりはネット発の右派系市民運動で在日特権が追及されたことに反発し、在日朝鮮人・左翼勢力が過敏に反応した時の構図とソックリ似ている。

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画像:改憲などの安全保障よりも、社会保障が重要だと述べ、LGBT庇護を含めた人権都条例の成立に意欲的な小池百合子・東京都知事


 東京都のやり口も卑劣である。LGBTという誰もが表立って反対し難い性的マイノリティを抱き込んでまでヘイト規制の人権都条例を成立させようとしているのだ。

:当ブログの人権都条例に関する過去エントリー

2018年05月14日 外国人(犯罪)批判を封じる日本人差別!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52075020.html

2018年05月16日 都人権条例と外国人によるヘイトクライム!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52075127.html

2018年09月07日 川崎市&東京都「人権(ヘイト規制)条例」を粉砕!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52082464.html

:当ブログのLGBTに関する過去エントリー

2018年05月18日 LGBTの政治悪用と日本の門戸破壊!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52075247.html

2018年07月29日 LGBT大炎上と杉田議員に思う
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52079962.html

 自民党総裁選に際してマスコミは意図的にこのLGBT問題を蒸し返したに違いない。

 訊かれた安倍首相は杉田議員に苦言を呈しつつも、杉田議員の若さと将来性に期待し、「しっかりと政務に励んでもらいたい」旨を述べたが、LGBTへの行政からの過剰な支援に苦言を呈した杉田議員の言動こそはしっかりとした仕事、しっかりとした政治だと言えるだろう。

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画像:安倍首相と杉田議員


 LGBT庇護を含め、東京都による人権都条例は来たる2020年東京五輪に向けて、成立・施行されることは間違いない。

 東京都の「本気度」を間もなく、新宿区内で見ることとなる。

 東京・新宿のアルタ前で、右派系市民運動「行動する保守運動」にも連なる『反グローバリズム国際保守連合』(遠藤修一代表)が月例で開催していた反グロ街宣は今年になって7月度、8月度と立て続けに妨害勢力『しばき隊』(先のLGBT左翼勢力にも通ずる)によって潰されるという憂き目を見た。

★動画ご紹介!
8/30【反グロ月例新宿街宣フルバージョン】日本の政治タブー「朝鮮総連」

https://www.youtube.com/watch?v=cgq4bG93DF8


 今月(9月)末にも月例の反グロ街宣は開催される見通しだが、今度は逮捕者まで出るかも知れない。

 この反グロ街宣が潰された構図は、同じく新宿区内の新大久保で右派系市民運動による反韓デモが頓挫に追い込まれた時にも似ている。

 あの頃、「ニュー・コリアンタウン」とも称された新大久保で継続的な右派系による反韓デモが最大で700〜800人を動員。多文化共生政策を推進する新宿区は区議会にて所轄警察・新宿署に対して右派系デモへの締め付けを要請。

 デモ直前に主催者によるネット放送での呼びかけで過激な言動があったことは事実としても、妨害勢力しばき隊との小競り合いの最中、唾が飛んだという理由だけで、デモ主催者らが暴行罪でしょっ引かれるという横暴ぶりだった。

 新宿区という場所は在日系製菓企業のロッテ工場に象徴されるように、古くから朝鮮人も混在した歴史に加え、新宿区による多文化共生政策の一環としてコリアンタウンが形成された上、あの東京都庁が存在することから東京23区にあっても突出した特異性を持つ。当然、所轄警察の意向もそうした行政の意向と無関係であるはずがない。

 最後に新大久保デモが行なわれて以降、5年ほどは行なわれていないが、新宿アルタ前での右派系街宣は継続的に行なわれていた。それとて動員力に陰りが見られた最近になり、妨害勢力しばき隊が勢いづいて既に2度連続で潰されているが、それでも強行継続しようとすれば今度はタダでは済まないだろう。

 それほど新宿区という地域は、行政側にとっても反日勢力にとっても、ある意味「急所」であると同時に「聖域」でもある。

 新宿区内からの右派系(デモ街宣)の完全排除の完成を以って、今秋の人権都条例の成立に弾みをつけるのではないか?

 しかし、その新宿区よりも重要な地域がある。神奈川県の川崎市だ。

 同市においてはヘイトスピーチ規制法が施行された2年前の6月5日における右派系デモ潰しと、相次ぐ集会への妨害、街宣への妨害、そして今年6月3日の川崎市教育文化会館での集会(主催者:瀬戸弘幸氏)潰しでヘイト規制に乗じた在日・左翼勢力しばき隊の横暴が表面化してきている。目下、日本国内にあって最大の主戦場だ。

 先ごろ、川崎市議会の松原成文議長は市でヘイト規制の人権条例を成立させる場合は「全会一致の総意として成立させることが望ましい」と述べたが、この発言の裏を返せば議会の議員が全会一致でなければ成立させないことを意味する。

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画像:ニュース記事より


 右派政党『日本第一党』(桜井誠党首)も川崎市をはじめ、来たる統一地方選では各地に候補者を擁立させるが、何としてもヘイト規制・人権市条例の阻止を掲げた憂国の候補者を川崎市にあって当選させたい。

 政治とは単に有権者に投票行動を求めるのみならず、投票行動を喚起するために政治に携わる者らが政治を熱く、面白くしていかなければならない。

 LGBT問題に言及した杉田議員と同様、各地・各党に憂国の議員が続々台頭するように。


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 川崎市及び東京都でのヘイト規制・人権条例の制定と施行は、一方で関西圏での捜査・摘発が強まっている極左労組『連帯ユニオン(関西地区生コン支部)の問題と無関係ではない。

 先ごろ、連帯ユニオン関生支部は大ボスであり、執行委員長の武建一ら20人以上もの幹部・関係者が逮捕されたことに抗議する集会を大阪府内にて開催したようだが、連帯関生支部は自らへの批判勢力である我々を「差別・排外主義者」と位置づけ、川崎市や東京都でのヘイト規制条例やヘイトスピーチ規制法での罰則規定を反転攻勢の機運にしようと目論んでいる。

 これまで沖縄での基地建設妨害や反安保、反原発、共謀罪反対の反日行動にあって、その資金と人員の供給源でもあった極左労組・連帯関生支部が再び息を吹き返してくることを阻止するためにもヘイト規制・人権条例を絶対に成立させてはならない。

★動画ご紹介!

【2018.09.18】連帯ユニオン中央本部糾弾 〜東京都台東区蔵前にて瀬戸弘幸〜

https://www.youtube.com/watch?v=liisbJVtOmA

【2018.09.18】連帯ユニオン関生支部糾弾街宣 〜立憲民主党党本部前にて瀬戸弘幸・有門大輔〜

https://www.youtube.com/watch?v=Xsxk1zUi8-o

【2018.09.18】連帯ユニオン糾弾街宣in永田町 〜衆・参議院議員会館前にて瀬戸 弘幸〜

https://www.youtube.com/watch?v=1zlvicgmZNs
(制作:はとらずチャンネル


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★「行動する保守運動カレンダー」より

9/9 鴻巣市にて自衛隊応援街宣を行いました
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1459

告知だけが使用目的ではありません!

活動の経過と結果を報告することもまたカレンダー使用の意義です!


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”オオイシ ノリオは拉致事件利用をやめよ!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12406758218.html
”オオイシ ノリオの弁明について考える”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12406865787.html


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2018年09月21日

自民総裁選と真の「戦後レジームからの脱却」!

sousaisen
画像:ニュース記事より
石破氏が「善戦」し、安倍首相を上回った地域での投票結果だけを発表して、さも「石破善戦」説を報じるメディアによる「印象操作」「情報操作」は卑劣だ!


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☆石破善戦説(?)の背景…

abeshin

 さる9月20日投開票の自民党総裁選は、対立候補の石破茂氏にダブルスコアの差をつけた安倍晋三首相の「圧勝」だったと言って良いだろう。

 それでも負け惜しみなのか、やたら「石破善戦」説を唱えるマスメディアの報道は「うざったい」の一言に尽きる。

 投開票の前、総裁選がスタートする以前より不利が伝えられた石破氏への判官贔屓(ほうがんびいき)と言えば聞こえは良いのかも知れないが、圧勝が予想される側は絶えず「権力者」「権力側」として打倒されるべき存在としての宿命を背負っているのかも知れない。

 ただ、それでも中立公正な報道を装いつつも、総裁選前より、どこか石破氏に好意的な報道であったことはマスメディアに対する疑いの目を向けている者なら誰でも気がつく。

 投開票の前日、東京・秋葉原の駅前広場で演説した安倍首相に対しては、馬鹿左翼が祭りのごとく繰り出しては「安倍やめろ!」の大合唱を繰り広げ、これをマスメディアが面白おかしく報道した。さも安倍やめろ!…が世論であるかのごとく。

 その報道自体が安倍首相に対するネガティブ・キャンペーンであり、石破ヨイショの偏向報道の一環である。そんなに安倍やめろ…の馬鹿左翼を取り上げるなら、同様に熱烈な「安倍信者」の側も映すべきだろう。

 さて、メディアの執拗な石破善戦説に、麻生太郎副総理が「どこが善戦なんだ?」と苦言を呈し、それにまた石破氏が反論したと伝えられる。

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画像:ニュース記事より


 敗れた側を、やたら善戦だったとしてプッシュする向きが最近のケースで最も顕著だったのは、約2年前のアメリカ大統領選だろう。

 周知のとおり、全米どころか全世界的にヒラリー・クリントンの優位を伝え、ヒラリーに好意的なメディアによる報道を覆し、大統領選に勝利したのはドナルド・トランプ現大統領だった。

 それでも大統領選後、メディアは盛んに「総得票ではヒラリーが上回っていた」とか「大統領選のシステムに問題はないか」といった報道を繰り返し、些細な発言でトランプ大統領の揚げ足を取るかのように失言だ何だと騒ぎ立てた。

 ハッキリ言って往生際が悪い。自分たちが作り出そうとした世論のとおりにならなかったからと、やたら善戦善戦と騒いでは安倍内閣へのブーイング報道に終始するなど、メディアの往生際の悪さは世界各国共通なのかも知れない。

 結論を言えばすべてはモノの見方次第。石破氏は善戦したと言えば善戦しただろうし、ダブルスコア以上の得票差を見ても、到底、善戦善戦と胸を張れるような結果でもない。

 日本風な言い方をするなら、確かに善戦はしたかも知れないが、それでも(安倍首相の得票の)半数にも届かず、結果として敗れたことに変わりはない…内心で善戦したと満足するのは大いに結構だが、それを誇張して回るようなことではない…と言うに尽きるだろう。

 それよりも石破氏は敗れた原因を究明し、反省することに努めなければならない。


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☆「共産主義」と「資本主義」の二つの敵!

ネット右派層に見る「悪しき安倍支持」と「悪しき安倍批判」!

 ところで、安倍首相の再選について、当ブログの前エントリーでは以下のように記載した。

:当ブログの前エントリー

2018年09月20日 全世界一斉の反グロ・アクションへ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52083376.html

 「与党VS野党」という図式の中で、長期政権化した安倍政権の続投は政局の安定という意味では望ましく、これを支持する

(中略)

 ただし、「外国人労働者の受け入れ拡大」に狂奔するなど、事実上の移民政策とも言える安倍政権の経済政策は日本の労働市場を混乱させるばかりか、貧富の差をますます拡大させるものであり、断じて容認することは出来ない。

 目下、国民世論は左翼・共産勢力の手前、安倍・自民党政権を支持する一方、到底、保守政権・政党たり得ない安倍・自民党政権こそを厳しく糾弾する宿命を背負っている。

 かたや共産主義…かたや行き過ぎた自由主義経済という「二つの敵」との戦いを余儀なくされる構図は(日本が米中ソと戦った)第二次世界大戦の当時より変わっていない。

以上

 唐突に第二次大戦の話が出てきたので「?」と思われた方も多いかも知れないので、補足として記しておきたい。

 安倍批判の急先鋒が日本共産党や共産党系に連なるしばき隊など馬鹿左翼だとすれば、安倍政権こそは財界からの支援を受けた資本主義を象徴する存在。

 話は第二次世界大戦に戻るが、旧ソ連という共産国と資本主義の米英が「連合国」として結託し、日独伊三国同盟の枢軸国を封じた。

 当時のナチス・ドイツとの同盟については賛否両論があるだろうが、それはそれで意義のあることだった。

 周知のとおり、日本だけは親ソ連派スパイである国内の共産主義者とコミンテルンの謀略に引っかかって日ソ中立条約を締結してしまったが、ナチス・ドイツはかたや旧ソ連と戦い、かたや米英と戦い、名実ともに共産主義と資本主義の両方と戦った。

 日本も結果的に大戦末期、旧ソ連による中立条約の破棄と対日参戦で旧ソ連とも戦火を交えたという解釈は強引に成り立つ。

 それでなくとも、日本も支那(中国)大陸で支那共産党と戦った(加えて言うなら、米中と戦ったと言うよりも、米国内のユダヤ資本家&華僑の連合軍と戦った)。

 つまり、第二次大戦とは日本にとっては共産主義と欧米列強による資本主義の両方と戦火を交えた戦いだった。共産主義と資本主義の両方と戦い、新しい世界秩序を目指して。

 しかし、結果的には日独伊は敗れ、戦後、米ソ両大国が世界を二分して統治し、対峙する世界秩序(冷戦構造)となった。その米ソ冷戦構造も90年代初頭の「ベルリンの壁崩壊」「ソ連崩壊」によって終焉したが、共産主義は決して死滅していなかった。

 何故なら、第二次大戦で連合国が「国家社会主義政権」であるナチス・ドイツや日本を武力で物理的に倒したのとは異なり、米ソ両大国が直接的な交戦によって共産主義国家のソ連を倒したわけではなかったからだ。

 その後、共産主義勢力は欧州で移民・難民問題を引き起こすこととなるグローバリズム勢力へと巧みに取り入り、姿かたちを変え、あの米国でさえヒラリー民主党支持勢力として狡猾に生き残っている。

 米国に至ってはトランプ政権による保護主義政策でなければ行き過ぎた自由主義経済・資本主義から自国産業を守れないところへと来ているし、支那との貿易戦争にも生き残れないところへと来ている。

 断言しよう! 未だ世界は(人類は)共産主義と資本主義の両方との戦いを余儀なくされている!

 特に北朝鮮や支那といった共産主義国家群が存在するアジアにおいてはその状況が顕著だ。

 そこへ来て我が国の安倍政権は外国人労働者(事実上の移民)の受け入れに狂奔。その一方、自民党政権では派遣労働などの(企業・財界にとって都合の良い)雇用形態が認められたことで、結果的に派遣労働者が単身で加入が可能な連帯ユニオンのような悪徳・極左労組の跳梁跋扈、野放しまで許してしまった。

 財界の後押しを受けた自民党政権による経済政策こそが連帯ユニオン(関西地区生コン支部)のような悪しき極左労働組合を増長させた原因だと言っても過言ではない。

 その他、派遣労働という不安定な雇用形態ゆえ、若年層が結婚して子供を産み、育てるための経済基盤を築けず、ますます少子高齢化と人口減少に拍車をかける悪循環に陥っている。

 日本も米国も、トランプ政権や安倍政権が嫌だと言うなら、ヒラリー民主党や立憲民主党・日本共産党のような左翼政党に政権を投げ出すしかなくなってしまう。特にネット右派層にはそれら野党勢力に対する反発が強い。

 ここでネット右派層の悪しき安倍支持、悪しき安倍批判について触れておこう。

 安倍・自民党政権への熱烈な支持の一方、「移民受け入れには反対でちゅ〜」「嫌でちゅ〜」といった向きがネット右派層に散見される。

 「その移民の受け入れを誰よりも推進しているのが安倍政権じゃねぇか!」という話になって、シドロモドロで腰砕けの姿勢になってしまう。

 もう一方、悪しき安倍批判は左翼・共産勢力に同調するかのように、ひたすら安倍憎しで安倍政権への憎悪を剥き出しにしてしまうケース。「その安倍政権こそが左翼的だ」と言えばそのとおりなのだが、それで自分まで左翼化して安倍降ろしに躍起な左翼・共産勢力を利してしまうようでは元も子もない。

 共産主義と資本主義という二つの敵! 共産主義と資本主義という二つの敵との戦い! これが第二次世界大戦以降、未だ私たちが直面している敵だという現状に立脚し、イデオロギーを磨いておかなければならない!

 そうでなければ、ますます行き過ぎた自由主義経済・資本主義による移民受け入れと雇用形態の破壊…共産主義者の跳梁跋扈に拍車をかけてしまう。

 その自由主義経済・資本主義(与党)と共産主義(野党)が結託して出来たのがヘイトスピーチ規制法であり、自治体レベルのヘイト規制条例だと考えれば分かりやすい。

 その両方が敵だという現状に立脚してイデオロギーを研ぎ澄ませば、自ずと「日本版トランプ」もすぐ台頭する!

 皮肉にも安倍首相の言う「戦後レジームからの脱却」とは、共産主義でもなく、従来の自由主義経済・資本主義(自民党政治)とも異なる新たな価値観を生み出すところから始まる!


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★動画ご紹介!
【2018.09.18】連帯ユニオン糾弾街宣in永田町 〜衆・参議院議員会館前にて小田 昇〜

https://www.youtube.com/watch?v=74iyX5C-ayA


★「行動する保守運動カレンダー」より

【大阪】日本第一党主催  『10・14 反移民デー』 全国一斉行動
http://www.koudouhosyu.info/kinki/scheduler.cgi?mode=view&no=664

※掲載内容は9月14日の時点での情報です。
今後、各地での実施内容が変更になる場合がありますのでご注意下さい。



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2018年09月20日

全世界一斉の反グロ・アクションへ!

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画像上下:安倍首相の連続三選を報じるニュースより
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 自民党総裁選は大方の予想通り、現職の安倍晋三首相が対立候補の石破茂氏をダブルスコアで打ち破り、再選を果たした。

 「党内野党」とも形容される石破氏では安倍政権に代わり得ない。野党のみならず、しばき隊など、反日勢力までが支援した石破氏では、政局と日本外交はより大きな混乱、混迷を極めたことだろう。

 「与党VS野党」という図式の中で、長期政権化した安倍政権の続投は政局の安定という意味では望ましく、これを支持する。この夏、本格化した極左・反社会的労組である連帯ユニオン(関生支部)への一斉捜査・摘発とて安倍政権でなければ、どうなっていたかは分からない。

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画像:在日外国人が過去最多の263万人に達したと報じるニュース記事より
やはり、「外国人留学生の受け入れ拡大」と、「観光立国政策」に起因している!


 ただし、「外国人労働者の受け入れ拡大」に狂奔するなど、事実上の移民政策とも言える安倍政権の経済政策は日本の労働市場を混乱させるばかりか、貧富の差をますます拡大させるものであり、断じて容認することは出来ない。

 目下、国民世論は左翼・共産勢力の手前、安倍・自民党政権を支持する一方、到底、保守政権・政党たり得ない安倍・自民党政権こそを厳しく糾弾する宿命を背負っている。

 かたや共産主義…かたや行き過ぎた自由主義経済という二つの敵との戦いを余儀なくされる構図は(日本が米中ソと戦った)第二次世界大戦の当時より変わっていない。


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 党代表選はこちらの政党でも行なわれたようですが、到底、代表選と呼べるような代物ではありません。

★関連ブログ『政教分離を求める会
公明党の代表選?(9月19日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=172
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★NPO外追 公式サイト(広報)より
2018年09月18日 【東京】連帯ユニオン糾弾の東京街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1898976.html
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画像:東京都内での連帯ユニオン糾弾街宣の様子


 企業への恐喝未遂罪で逮捕(今年8月28日)された武建一極左労組『連帯ユニオン関西地区生コン支部の最高幹部3人の起訴が伝えられた。

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画像:連帯ユニオン関連のニュースに対する筆者・有門大輔のツイートより


 先月から今月にかけ、20人以上もの逮捕者を出した武ら連帯ユニオン関生一派に対しては今後、さらなる余罪の追及と再逮捕があると見ている。

 崩壊しかかった連帯ユニオン関生一派の「武王朝」だが、こういう崩れかかった時が一番危うい!

 暴発した撥ねっ返りの下っ端労組員がどのような暴挙に出るとも分からない!

 引き続き、警戒レベルを上げて気を引き締めたい!


★動画ご紹介!
連帯ユニオン関西生コン支部糾弾 〜これまでの軌跡早わかり〜

https://www.youtube.com/watch?v=VtGTuHS1B_s
(制作:はとらずチャンネル

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★宮城・仙台 交番襲撃・警察官殺害事件

凶器を手になおも向かってきた容疑者への発砲・射殺で当然!

 9月19日、宮城県仙台市の東仙台交番で拾得物を届けに来たフリをした男子大学生が応対した清野裕彰巡査長(=殉職後に警部補に昇進=)の顔面に目がけてエアガンを発射。刃物で清野巡査長を襲って殺害。

 当時、清野巡査長のほか、交番内の執務室にいた3人の警察官のうち、騒ぎを聞きつけた巡査部長が出てくると男子大学生は刃物を手になおも向かって来たため、巡査部長が拳銃3発を発砲。

 1発が容疑者である男子大学生に命中し、男子大学生はその場で死亡した。

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画像:筆者・有門のツイートより


 死亡したのは東北学院大学に通う3年生の相澤悠太容疑者(21歳)。

 将来への絶望から理由なき殺人や警察への怨恨、精神異常など、様々な犯行動機が伝えられている。

 警察と言えば昔は交番・派出所でもコワモテの警察官が多く、迂闊に訪ねようものなら「何!?」といった感じの警察官が多かったものだが、近年では物腰の柔らかいお巡りさんも少なくない。善良な一般市民にとって親しみやすい警察になったのは良いものの、(テロとは無関係に)警察でさえ襲撃され易くなってしまった。

 警察庁および各都道府県警は現場の警察官に対し、防刃ベストの着用を義務付けるように通達を出していたし、今後、着用の徹底を図る方針だという。

 ただ、いくら何を着用していても首や喉といった急所を狙われてはどうにもならない。それでも防刃ベストの着用はいくらかでもリスクを減少させるものだが、機動性が妨げられるという理由で防刃ベストの着用は現場レベルの判断に任されていたのが実状のようだった。

 防刃ベストの着用といった防護策も然ることながら、拳銃使用をより緩和させることも重要ではないか? 近年、警察官が襲撃されるような事件が相次いでいるが、警察官の拳銃使用(発砲)で犯行の制止、抑止に至っているケースが多い。

 一般的に制服警察官が携行する拳銃は分厚いホルスターに収納されていて、なかなか人目にはつき難い作りになっている。今後はアメリカの警察のように使用を前提として、取り出しやすい作りに変えていくことも検討しなければならないのではないか

 飽くまでも想像に過ぎず、不意を突かれた襲撃から身を交わすというのは至難の業だが、もし、日本の警察にも拳銃使用が周知徹底されていたとしたら、東仙台交番で襲撃を受けて殉職された清野巡査長も即座の拳銃による反撃で最悪の事態は回避出来たかも知れない。

 至近距離だろうと、警告や威嚇射撃なしでの応戦、反撃を余儀なくされる場合というのもあるだろう。

 普段からの防護策も然ることながら、「攻撃は最大の防御」という基本に立脚しなければならない。

:当ブログの拳銃強奪・警察官襲撃事件に関連する過去エントリー

2014年05月14日 日系人特権がもたらす犯罪
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51940692.html


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 埼玉県ではフィリピン人の男を主犯格とする窃盗グループが摘発された。

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画像:ニュース記事より


 逮捕されたのは、いずれも23歳〜24歳の若い男らだが、同県戸田市内の会社員宅に侵入して現金8万円などを盗んだ疑い

 フィリピン人容疑者らは、さいたま市内で地元の知り合い同士だったそうだが、不良外国人とつるんでいると真っ当な日本人まで安易に犯罪に手を染めてしまう典型的なパターンと言えるだろう。

 強窃盗のほか、どのような犯行に及ぶとも分からない。


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☆世界で広がる反グローバリズムの動き!

難民受け入れ上限の引き下げも支那人観光客の排除も当然!

 トランプ米政権が大きく動き出している。

 このほど、同政権のポンペオ国務長官が2019年度より、米国への難民受け入れの上限を4万5千人から3万人に引き下げるとした。

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画像:ニュース記事より


 当然の措置だろう。3万人でも多過ぎるくらいだ。西欧の例を見てもそうだが、東欧からの外国人労働者受け入れにとどまるつもりだったのが、いつの間にか中東アフリカからも経済難民(不法入国者)が雪崩れ込み、事実上の移民受け入れ政策に…。

 しまいにはどこからどこまでが移民で、どこからどこまでが難民なのかの区別までつかなくなってしまっている。

 西欧も深刻だが、東欧への難民の流入も深刻。その東欧でこそ難民阻止に毅然としているのは皮肉なものだ。

 米国も同様。中南米からのヒスパニック系不法入国者に加え、中東アフリカなど、世界中から難民が押し寄せる事態になってしまっている。

 米国はもはや移民大国ではなく、難民大国になってしまった。

 それがイスラム系過激派による国際テロの温床になっているとしたら、なおのこと難民受け入れを制限するのは当然の措置。

 皮肉なことに外国人労働者から移民・難民までの受け入れを余儀なくされたグローバリズムへの叛旗を主導しているのは移民国家と称された米国に他ならない。

 一方、北欧のスウェーデンでは支那人(中国人)観光客の群れがホテル敷地内に屯(たむろ)し、出動した警官隊がこれを一斉排除したことでスウェーデンと支那(中国)の外交問題に発展している。
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画像:同

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 支那人観光客の横暴は日本でも顕著だが、彼ら支那人の横暴ぶりは世界各国共通のようだ。

 何十人、何百人の支那人がホテルに押し寄せたのか知らないが、そもそもホテルへの予約自体が有効だったのかどうかも分からない。

 もしかすると予約もなしにスウェーデンに来た支那人の群れが泊まれそうなホテルに押しかけたところ、満室で泊まれなかったために大挙、暴れ出す気配にあったのではないか?

 横暴な支那人のこと、宿泊している客を客室から追い出してでも不法占拠しそうな勢いである。

 従ってスウェーデン当局の対応は正しい。

 予約があったわけではないだろうに、勝手に押し寄せてホテル敷地内に居座った支那人観光客の群れは迷惑極まりなく、ホテルへの業務妨害以外の何ものでもない。

 支那人らはレストランに行っても横暴。他の客が食事中のところを邪魔して退かせてでも席を奪い取ったりする。

 ホテルの客室をめぐって同様のことがあってもおかしくない。それこそ客室のチャイムを鳴らし、応対に出た宿泊客を追い出してでも部屋に雪崩れ込むように…。

 北欧も日本もどこも、支那人観光客をウェルカムしている場合ではない。

 他方、日本では京都府京都市において無許可営業の民泊施設に対して初の営業停止命令が下された。

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画像:同
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 全国規模でマンションなどを改造した民泊施設を営業し、3千5百円程度で外国人観光客を宿泊させていたエクソン』(大阪市中央区 =中島正晴代表取締役=)という不動産会社が京都市から営業停止命令を受けたものである。

 営業停止命令は京都市内に限ったことだろうが、自治体レベルのヘイト規制条例が全国・全世界レベルで適用されるものなら、自治体条例による民泊営業停止も全国レベルでの営業停止を適用してもらいたいものだ。


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 大阪府内では来たる10月14日(日)の「全国一斉行動・移民反対デー」(『日本第一党』主催)に向けてデモ行進開催の準備に取りかかっております!

 自公連立政権が狂奔する外国人移民・労働者の受け入れを断固阻止するとした全国一斉のアクションです!

★「行動する保守運動カレンダー」より

【東京】 日本第一党主催  『10・14 反移民デー』 全国一斉行動
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1454

【神奈川】 日本第一党主催  『10・14 反移民デー』 全国一斉行動
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1455

【大阪】日本第一党主催  『10・14 反移民デー』 全国一斉行動
http://www.koudouhosyu.info/kinki/scheduler.cgi?mode=view&no=664

※掲載内容は9月14日の時点での情報です。
今後、各地での実施内容が変更になる場合がありますのでご注意下さい。



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sotokanda
”松蔭神社を「部落神社」と呼ぶ有門大輔”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12406153115.html
”オオイシ ノリオは拉致事件の利用をやめよ”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12406322810.html



gaitsui

  
Posted by samuraiari at 22:38Comments(6)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「移民・労働者」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動 

2018年09月18日

ユニオン糾弾の東京街宣と連帯幹部の摘発!

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画像:連帯ユニオン関西生コン支部への大阪府警による強制捜査・摘発を伝える産経ニュースより
写真一番奥の玄関手前にいる連帯幹部は、筆者・有門大輔らを名誉毀損罪で訴えている書記次長の
武谷しんご

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☆ご報告 9/18 IN東京(蔵前〜渋谷〜千代田区平河町・立憲民主党前〜議員会館前)

『連帯ユニオンを糾弾する有志一同』『自由社会を守る国民連合』主催

実質、反日・極左勢力及び反社会勢力と化した労働組合を野放しにした各政党・各議員の責任!

 平成30年9月18日(火)、連休明けの当日は前日(17日)に引き続き、東京都内にて連帯ユニオン糾弾の遊説・抗議行動を行なった。

:前エントリー

2018年09月17日 連帯ユニオン糾弾の東京街宣!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52083158.html

 17日と同様、台東区蔵前の連帯ユニオン中央本部への抗議行動から行なったものだが、当日の夜明け直前、大阪府警(警備課)が連帯ユニオン関西地区生コン支部への摘発に着手。

 昨年末、同支部が「ストライキ」などと称して生コン会社の出荷(業務)を妨害した他、運送会社に対して連帯ユニオン系列の組合に加入するよう強要したとして同支部執行副委員長ら幹部16人を一斉検挙したものである。

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画像上:同
画像下:ニュース画像より
胸に関生支部と刺繍入りのユニフォームを着用したまま逮捕・連行される連帯ユニオン幹部
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 同支部は既に先月末、執行委員長であり親玉である武建一が滋賀県警組織犯罪対策課に恐喝未遂容疑で逮捕・勾留されている上、18日当日にも別容疑での再逮捕があるかも知れないとされている中、追い討ちをかけるかのような打撃を被ったものと思われるが、今後、同支部に対する各府県警からの捜査・摘発そして追及はさらに進むものと見られる。

 かつて武(たけ)王朝として関西地区の生コン業界を牛耳って君臨。裏社会・暴力団の背景と、その一方では極左過激派や北朝鮮との蜜月関係、さらにまた一方では国会・地方議会で所謂「ユニオン系議員」を擁し、銘打ての弁護士まで抱えているであろう連帯関生は「労働組合法」に守られた一種の聖域でもあった。

 その連帯関生の牙城さえ、今、大きくグラつき、崩れ去ろうとしている。

 その断末魔の悲鳴は、各地で横暴を極めるしばき隊』や「反原発デモ」、沖縄での基地妨害勢力の崩壊をも物語っているのかも知れない。

 平成最後の年となった、この平成30年とは「反日勢力瓦解の1年」「反日崩壊元年」となるかも知れない。

 そうした非常に慌しい1日となった9月18日、東京都内では有志一同が連帯ユニオン中央本部への抗議行動から着手した。

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画像上:連帯ユニオン中央本部前に到着した連帯糾弾の宣伝カー「せと大和魂号
宣伝カーの後ろに見えるのが、連帯ユニオン中央本部が入居するビル
画像下:連帯ユニオン中央本部前で抗議演説をする瀬戸弘幸

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 連帯ユニオン中央本部は、関西地区生コン支部から見れば、言わば本部組織であり、「上部団体」。

 しかし、その実態は関生・武建一が資金を提供・拠出して設けた東京出張所・連絡所も同然だとされる。資金力・動員力のどれをとっても関生のほうが上だろうが、このように連帯ユニオンという全国規模の労働団体・組合が関生支部を抱えていると言うよりは、関生・武建一の一派が連帯ユニオンの支部組織を名乗ることで間借りしていると言うか、巣食っている…乗っ取っているに等しい。

 もはや中央本部組織でさえ、武一派の言いなり、思うがままも同然。武一派なる反社会勢力」「極左・反日勢力によって牛耳られたのが連帯ユニオンという労働組合であり、連帯ユニオンに限らず、これが少なからぬ労働組合で見られる実態・現状なのだろう。

 その連帯ユニオン中央本部に対し、関生支部・武一派を除名してみよ!…と突きつけたものである。

 続いて有志一同の一行は前日に引き続き、渋谷区にある東京ユニオンに直行。ユニオン労組として連帯関生とは別系列だが、ここもまた連帯関生と同様、企業への陰湿な嫌がらせで知られる。

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画像上:東京ユニオン前で抗議の演説をする瀬戸弘幸氏
画像下:東京ユニオンに対してはポストに「質問状」を投函した!

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画像上:連帯中央本部と同様、東京ユニオンはカーテン越しに、隠れるようにして街宣風景を盗撮


 続いて有志一行は千代田区平河町にある立憲民主党本部前に急行。同党に国会対策委員長として籍を置くユニオン系国会議員・辻元清美に対する抗議行動を展開したものだ。

 これまで連帯関生・武一派と蜜月関係を続け、選挙の折には連帯ユニオン街宣車まで動員してもらっていた辻元清美だが、関生への捜査・摘発が始まるや「知らぬ存ぜぬ」は通じない。

 所謂モリカケ騒動では安倍・自民党政権を糾弾する辻元だが、自らこそ最も卑劣で醜悪な「カネと政治」に関わる問題を抱えているものに他ならない。

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画像上:立憲民主党本部前で抗議演説をする瀬戸弘幸氏
画像下:裏通りのような一角に位置し、まったく目立たない立憲民主党の本部事務所

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 午後より、有志一同は衆議院第二議員会館前に展開。

 辻元・福島瑞穂(社民党副党首)らユニオン系議員に限らず、連帯ユニオン問題を野放しにしてきたばかりか、捜査・摘発が始まった今なお、何らの声明を発しない各党・各議員らに糾弾の声をあげた。

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画像上:演説する有志一同の小田昇
画像下:議員会館前に並んだプラカード
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画像上:平日の午後にも関わらず、集まって下さった参加者ら
画像下:演説する瀬戸弘幸氏

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画像上:参加者による手製のプラカードが秀逸!

 これまで議員会館には関西地区の生コン業者が度々上京しては足を運び、自民党など有力議員に対し、連帯ユニオン関生支部による被害と窮状を訴えてきたはずだ。


 ストライキと称した横暴も労働組合法を閣議決定なりで少々いじるだけで状況は大きく異なるし、とうに改善もされたはずだ

 これら連帯関生の横暴を看過・軽視して野放しにしてきた各既成政党の責任も大きいが、連帯関生問題の終了後、左翼・反日勢力、反社会勢力までが跳梁跋扈した労働組合をどうするのか?

 その責任が問われるだろうし、その責任を果たすことが各政党・各議員に求められた責務だ。


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★動画ご紹介!

【2018.09.18】連帯ユニオン中央本部糾弾 〜東京都台東区蔵前にて瀬戸弘幸〜

https://www.youtube.com/watch?v=liisbJVtOmA

【2018.09.18】東京ユニオン糾弾 〜質問状投函と抗議街宣 瀬戸 弘幸・有門 大輔〜

https://www.youtube.com/watch?v=cEEer1UodQs
【2018.09.18】連帯ユニオン関生支部糾弾街宣 〜立憲民主党党本部前にて瀬戸弘幸・有門大輔〜

https://www.youtube.com/watch?v=Xsxk1zUi8-o

【2018.09.18】連帯ユニオン糾弾街宣in永田町 〜衆・参議院議員会館前にて有門 大輔〜
https://www.youtube.com/watch?v=CHmwIZwXwTc

【2018.09.18】連帯ユニオン糾弾街宣in永田町 〜衆・参議院議員会館前にて小田 昇〜
https://www.youtube.com/watch?v=74iyX5C-ayA

【2018.09.18】連帯ユニオン糾弾街宣in永田町 〜衆・参議院議員会館前にて瀬戸 弘幸〜
https://www.youtube.com/watch?v=1zlvicgmZNs
(制作:はとらずチャンネル

★御礼!! 遂に再生回数200万回を突破!!

【2018.03.13】速報!! ついに連帯ユニオン関西生コン支部家宅捜索
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https://www.youtube.com/watch?v=fOE1fKVaqzg&t=55s

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Posted by samuraiari at 23:54Comments(2)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 連帯ユニオン・妨害勢力しばき隊への糾弾行動 

2018年09月17日

連帯ユニオン糾弾の東京街宣!

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画像:新橋駅前で演説する瀬戸弘幸


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【2018.9.17】連帯ユニオン本部糾弾街宣 〜東京都渋谷区代々木ユニオン運動センター前にて〜

https://www.youtube.com/watch?v=Tv2zpYtwDSg

【2018.9.17】連帯ユニオン糾弾街宣in新橋 〜せと大和魂号・東京初見参〜

https://www.youtube.com/watch?v=-WcbMpsAKr4
(制作:はとらずチャンネル)


☆ご報告 9/17 IN東京(蔵前〜渋谷〜新橋)

『連帯ユニオンを糾弾する有志一同』による初の東京遠征街宣!

反社会勢力〜極左過激派〜反日国会議員に至るまでを繋ぐアングラ一大拠点!

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画像:新橋駅前での街宣風景


 平成30年9月17日(月、敬老の日)、関西から遠征した『連帯ユニオンを糾弾する有志一同』は東京都内にて街宣車を使った初の遊説・抗議行動を展開した。

 目下、連帯ユニオン糾弾戦線にあっては当方も有志一同が連帯幹部への名誉毀損や暴力行為等処罰法違反の罪に問われたりしているが、今年1月からの一連の行動を通じ、連帯ユニオン関西地区生コン支部執行委員長武建一をはじめ、幹部数人が企業恐喝で滋賀県警(組織犯罪対策課)によって逮捕されるという成果へ繋げたものと自負している。

 17日にはこれまで関西圏でしか活躍していなかった宣伝カー『せと大和魂号』を都内でお披露目するとともに、戦線での戦果報告の機会としたものだ。

 「敬老の日」の祭日ではあったが、台東区蔵前に位置する連帯ユニオン中央本部(中央執行委員長:菊池進)への抗議行動を行ない、その足で渋谷区の東京ユニオンへと向かった。

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画像上:東京ユニオンが位置する渋谷区内のビル

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画像上下:東京ユニオン前で演説する瀬戸氏
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 この東京ユニオンこそは過去、渋谷区内の保守系出版社への執拗な嫌がらせを繰り広げてきたものである。西の連帯ユニオン関生支部がガテン系のノリである「オラオラ系」だとすれば、東京ユニオンは理知的ながらも陰湿な「ネチネチ系」。

 精神を病んでいたのかどうか知らないが、ろくに使えない社員なら上司からの怒声が飛ぶのは当然。それでも当人が一所懸命にやっていれば見どころもあるが、そうではなくて解雇されたことを口実に、数千万円からの賠償金を要求されるようでは給料まで支払っていた雇用者にとっては開いた口が塞がらない。

 しかも東京ユニオンは雇用先が目下、売り出し中の保守系出版社である点に目をつけ、陰湿な嫌がらせを繰り広げてきたのだろう。

 極めて左派的、左翼的なイデオロギーを剥き出しにした企業攻撃であり、今に始まったことではないにせよ、これが日本の労働運動で繰り広げられている実状なのである。

 その左翼運動に等しい労働運動のさらなる劣化版が連帯ユニオン関生による一連の企業恐喝。

 今回、滋賀県警の組織犯罪対策セクションが捜査・摘発に乗り出していることの意義は大きい。単なる刑事事犯ではなく、組織犯罪…即ち裏社会や暴力団に連なる犯罪(企業恐喝)と見て、捜査・摘発に着手されている。

 まさに連帯ユニオンこそは暴力団の「企業舎弟」「フロント企業」どころか、連帯ユニオン関生そのものが一種の「集金マシーン組織」となっている実態が明らかにされつつある。

 反社会勢力に連なるどころか、その実態は反社会勢力そのものが一つの労働組合を牛耳り、一つの労組団体を動かしては関西圏の生コン業界に巣食っているに等しいのだが、それだけにとどまらない。

 一口に生コン業界…といったところで、こと関東にあっても「付き合いがない」「知らない」「自分には関係がない」と言う人が大多数だろう。

 だが、例えば「宗教法人法」の問題として考えてもらいたい。この平成時代にあっては宗教法人と称するカルト団体が跳梁跋扈し、お布施やら様々なカルト問題が世間を騒がせた。

 それでも大多数の人にとっては「信仰なんて関係がない」「宗教なんて知らない」「付き合いたくもない」として問題を放置、軽視していたのが実状だった。その結果、起きたのが平成7年のオウム事件、地下鉄サリン事件だったのではないか

 宗教法人法で庇護されたカルト団体を野放しにした結果、大多数の人が利用するであろう地下鉄車内、駅構内でトンデモない未曾有のテロ事件を引き起こしてしまった。

 労働組合もまったく同じ。「労働組合法」によって労働運動・団体として庇護され、労働組合と称したゴロツキ集団が企業恐喝で生コン業界にタカり、巨額の資金を集めては反社会勢力と通じているばかりか、国会前での反原発デモと称した騒動に資金を提供し、一方では沖縄県での(米軍)基地建設への妨害工作にも資金・人員を供給している。

 今回の北海道地震や7年前の東日本大震災でも起きたことだが、大災害で電力供給が極めて制限された中で原発を停止、廃止させるということは電力の供給に著しい影響を与える。特に生産性が要求される産業にとっては大打撃だ。

 沖縄での基地建設妨害も然り。日米安保・同盟には様々な意見はあるだろうが、この基地移設・新設が遅延していることで日本の安全保障は著しい悪影響を受けている。日々の沖縄・尖閣諸島近海への支那(中国)からの領海・領空侵犯がそれを物語っている。

 我が国のエネルギー政策と安全保障政策を脅かすもので、沖縄での基地建設妨害に至っては設備・資材の破壊や建設機器搬入の妨害など、もはや極左過激派によるテロ破壊工作そのものだろう。

 こうしたテロ集団・テロ行為への潤沢な資金が連帯ユニオン関生を通じて沖縄へ投入されていた事実は到底見過ごせない

 そして国会内では、それら極左・反日勢力によるテロ行為を擁護・容認する反日議員への政治資金として「連帯マネー」が流れていたものと思われる。

 連帯ユニオン関生を一大拠点に、暴力団など反社会勢力から極左過激派、反日の左翼議員に至るまで日本の暗部に流れている連帯マネーの全容解明を断固求めるとした東京都内での行動は18日も引き続き行なわれる!

詳細は瀬戸弘幸ブログ『日本よ何処へ』の最新エントリーより

2018年09月17日 明日の日程 衆議院議員会館前 一時半
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53294290.html


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”チベットやウイグルなんかどうでも良い、と言う有門大輔”
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Posted by samuraiari at 23:51Comments(2)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 連帯ユニオン・妨害勢力しばき隊への糾弾行動