2019年03月31日

池上町・桜本のスラム化!

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画像上:川崎市川崎区桜本の朝鮮民族学校から最寄の掲示板にて、選挙ポスターを貼り終えた筆者・有門大輔


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★本日開催!!

『ヘイトスピーチ問題を考える会』街頭演説活動&時局講演会 IN川崎市教育文化会館

講師:瀬戸弘幸(『日本第一党』最高顧問)
場所:川崎市教育文化会館

川崎市教育文化会館アクセス(川崎市公式サイトより)
http://www.city.kawasaki.jp/kawasaki/category/94-11-1-1-0-0-0-0-0-0.html

日時:平成31年3月31日(日曜日)午後1時半より ※街頭演説は1時より同会館前にて
会費:千円

特典:今回の講演会では講師・瀬戸弘幸による近著『連帯ユニオン関生闘争記』を来場者にプレゼント

ブログ『日本よ何処へ』より
2019年03月15日 「連帯ユニオン関生闘争記」本日発売
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53313523.html

tankoubon

注意:会場には誰でもが入れますが、不規則発言やヤジなどを飛ばした人間については直ちに退場を命じ、それでも止めない人は警察に告訴致します!


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☆川崎市議選 二日目

ヘイト規制に名を借りた言論弾圧と違法行為(選挙妨害)を許さない!

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画像上:桜本にてポスター貼りを展開した佐久間陣営の筆者・有門
画像下:各候補によるポスターが順次張り出された川崎区内の掲示板
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 川崎市議選の保守系無所属・佐久間吾一候補による池上町公園(川崎市川崎区池上町)での第一声から一夜明けた3月30日、佐久間陣営の一同は残る川崎区内での選挙ポスター貼りを一斉に展開した。

:当ブログの前エントリーより

2019年03月30日 緊急! 池上町の騒乱IN川崎市議選
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52095706.html

 とりわけ、『護国志士の会』の高木脩平局長や筆者・有門大輔らのグループは「朝鮮人とカルト創価信者の巣窟」とされる桜本地区及び隣接する池上町の担当として斬り込むことを任された。

 佐久間陣営のスタッフとして、高木局長や筆者・有門を含め、少なからぬ運動員を同会の会員で占めることは非常に喜ばしい。

 当初、池上町及び桜本でのポスター貼りは、池上町公園での佐久間候補による第一声の演説が行なわれた当日、隣接する桜本までの練り歩きを兼ねて展開する予定であったが、当日の妨害集団CRAC(旧しばき隊)による妨害と騒乱のお陰で延期を余儀なくされたものだ。


余談ながら、手塚による破損事件が起きた際、ビデオカメラでその決定的瞬間を収録することに成功したのは車両に同乗していた護国志士の会会員による機転であった

 池上町からの引き上げの際には、CRACメンバーである手塚何某による車両への破損事件が引き起こされ、その現場検証と運動員らへの事情聴取で尚更時間と手間を取らされ、他の予定にも影響。

 当然ながら、桜本で予定していた演説も中止となったものである。

 桜本でのポスター貼りで改めて目に付いたのは当て逃げの痕なのか、道路標識が傾いていたということ(画像下)。

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画像:その破損具合たるやおびただしい!


 「割れた窓の理論・法則」ではないが、一枚の割れた窓ガラスを放置することから町のスラム化が始まるように、傾いた道路標識を放置しておくことで桜本のスラム化が始まるかも知れない。

 …と言うか既にスラム化が始まっているし、とうの昔からスラム化が起きていた。桜本は川崎での保守系デモの度に「奴ら(右派市民デモ)を通すな」として話題になった地域で、前出の妨害集団CRACなど左翼&カルトによる座り込みなどの騒乱でデモ妨害が繰り広げられた地域だ。

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画像:傾いた道路標識の右側奥に写っているのは『川崎朝鮮初中級学校』


 傾いた道路標識の放置については、川崎市議選に立候補中の佐久間候補としても交通上の安全から懸念を示すところであろうし、市議に当選した暁には真っ先にこうした問題にも取り組まれるに違いない。

 佐久間候補は池上町での不法占有の問題についても、違法建築と廃屋の放置による町の構造の複雑さから震災時の二次災害が懸念されるとして、防災上の観点から早期立ち退きと区画整理による解決を主張している。決して妨害集団が言うようなヘイトなどとはまったく関係がない。

 一つひとつは小さな問題かも知れないが、それを放置することが町のスラム化に繋がるものであり、事実、町のスラム化に繋がってきた。

 そして実際、一つひとつの小さな問題がさらに大きな問題を生じさせつつある。

 桜本では電柱に括り付けられた「ヘイトスピーチ、許さない」とする政府広報パンフ。ビニールでカバーをかけ、紐で公共物である電柱に括り付けた時点で「軽犯罪法違反」の違法行為だが、何より問題だったのは政府広報パンフの文言の上に新たにシール状のものを貼り付け、「選挙運動に名を借りたヘイトスピーチを許さない」という文言が加えられていること(画像下)。

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画像:速やかに撤去することを前提とせず、明らかに周知を目的とした電柱(公共物)への設置であり、違法行為に他ならない!


 以前、ネット上で保守運動関係者が「日本人への」とする文言を加え、「日本人へのヘイトスピーチを許さない」とする文言に加工したところ、政府広報を改ざんすることは許されないとする通達を受けたと記憶しているが、これなどは明らかに政府広報の改ざんに他ならない。

 電柱への括り付けは左翼勢力とそのシンパによるものではないかと推察されるが、堂々の選挙妨害である演説潰しに加え、妨害集団がこうした強気の姿勢に出ている背景には、公明党「ヘイトスピーチ問題対策プロジェクトチーム」(座長・遠山清彦 公明党衆議員、=比例九州・沖縄、創価大学出身=)による安倍政権への申し入れが行なわれたことに起因するだろう。

 遠山率いる公明党プロジェクトチームによる申し入れにより、首相官邸を通じ、法務省から各都道府県警察に対して選挙期間中のヘイトスピーチ(その実、中韓に批判的な右派的・保守的主張)への締めつけが通達されているものと思われるが、その一方ではCRACなどの妨害集団によるヘイト規制を口実にした選挙妨害や数々の違法行為を増長させてしまっている。

 しかも、政府広報を改ざんしたパンフの電柱への貼り付けは1〜2箇所に留まらない。町の至るところに括り付けられ、設置されているのだ(画像下)。

 結果、池上町での不法占有問題(違法行為)へのタブーを作ってしまい、ますます問題の解決を困難にして長引かせてしまう。

 ヘイト規制を口実に、選挙妨害の言論弾圧で違法行為へのタブーを作らせてはならない。

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画像:池上町にて複数の電柱に括り付けられた違法な設置物


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画像:同じく川崎市川崎区での市議選で、「外国人への生活保護費ゼロ」を公約に掲げた、ゆば和敏候補の選挙ポスター
各地の選挙区で右派系・保守系候補の台頭が目覚しいが、継続的に立候補している同じく良識派の候補にもご健闘頂きたい!


★動画ご紹介!
【2019.03.吉日】新大久保珍道中

https://www.youtube.com/watch?v=EjNcBH2wN7s
(撮影:はとらずPlus



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”チョン楠カルイシんエセウヨ反日/媚韓 工作員ブログ(笑!!!!”
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2019年03月30日

緊急! 池上町の騒乱IN川崎市議選

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画像:3月29日午後一、川崎市議選の告示により、第一声の演説を川崎市川崎区池上町の池上町公園にて行なった佐久間吾一(さくま・ごいち)候補
妨害集団が押し寄せては罵詈雑言を浴びせる最中、敵を眼前に堂々の演説を展開!


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CRAC(旧しばき隊)・元『男組』幹部の手塚空による車両への破損事件!!

★動画ご紹介!

【2019.03.29】速報!神奈川新聞石橋記者 〜川崎市議選初日からの妨害行為〜
https://www.youtube.com/watch?v=VwoYWoYyi58&t=10s

【2019.03.29】佐久間吾一池上町公園第一声 〜逮捕覚悟の妨害は作戦か?〜

https://www.youtube.com/watch?v=plb-RlLfxH8

【2019.03.29】またしても手塚空が! 〜往来妨害から瀬戸さんの車に蹴り〜

https://www.youtube.com/watch?v=eXJ7pn5v97A
(撮影:はとらずチャンネル


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★関連ブログ『政教分離を求める会

統一地方選に際し、公明党は安倍政権に対し、選挙運動における保守的主張(所謂、彼らが言う「ヘイトスピーチ」)への弾圧強化を要請!

ここから妨害集団は公然と「選挙妨害」を主張し、勢いづいてきた! その構図はヘイトスピーチ規制法施行の時と変わらない!

創価/公明の子育て支援(3月28日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=236
公明党が狙うヘイト規制に名を借りた保守言論弾圧!(3月29日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=237
koumei
「創価・公明党批判」演説報告(3月30日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=238


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☆「非合法路線」への回帰、真っ只中の共産党シンパ!

川崎市議選 保守系無所属・佐久間吾一候補の第一日目

「不法占有」問題がマスコミで話題騒然の中、池上町にて第一声!

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画像:池上町公園にて最初の市議選での演説を行なった佐久間候補と取り巻く妨害集団


 3月29日、川崎市議選が告示となった。

 保守系無所属の佐久間吾一(さくま・ごいち)候補は、かねてより問題視して取り組み、「日本共産党の責任を暴く!」とした同市川崎区内の池上町地区の不法占有問題を主張するため、同町の池上町公園にて第一声の演説を敢行した。

 これに対し、CRAC(クラック =旧しばき隊=)を中心とする妨害集団がツイッターなど、公選法違反での検挙を前提にインターネット上での呼びかけを行なったのがその前日のこと。

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画像上:CRACによるツイートより
画像下:佐久間候補の実質的な「応援団長」を務める瀬戸弘幸氏(『日本第一党』最高顧問)によるツイートより

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 当日午後一、池上町公園に到着し、幟旗などを準備して演説活動に取り掛かった佐久間候補と運動員に対し、二十数名からの妨害集団が襲い掛からんばかりの勢いで激しい罵詈雑言を浴びせ始め、現場は非常に騒然とした状況となった。

 元より、CRACの前身たるしばき隊からして、日本共産党系の反原発グループ『首都圏反原発連合』を母体とした集団であり、そのメンツは反原発デモに乗じた馬鹿騒ぎに始まり、反安倍・反安保、沖縄での反基地騒動などの共産党支持者とモロに被る。

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画像:運動員に猛然と食って掛かる妨害集団CRACの男

 日本共産党は武装闘争の非合法路線とは完全に決別したはずだが、最末端の共産党シンパとも言うべきCRACの動きと凶暴性を見る限り、かつての非合法路線に回帰しつつあると言えるのではないか?

 元より自らの革命闘争に与しない者らには猛然と攻撃、戦争を仕掛けるのがマルクス主義者の本質。非人間的で暴動、騒乱とも言える共産革命での武装闘争では、マルクス主義者らが何も知らない労働者らを煽り、権力への憎しみを「革命闘争に与しない『反革命分子』への攻撃」に転化させることで正当化させてきた。要するに自らの革命闘争に味方しない者は全て権力と権力におもねる敵であるとして。

 実はこうした共産主義者らの凶暴性こそが池上町における不法占有の問題を引き起こしてきた。

 鉄パイプやゲバ棒などで武装し、バリケードを築くことで自らの陣地とし、そこを革命闘争の拠点化するところから池上町の不法占有が始まった。

 その後、時を経て朝鮮人が住み着き、カルト創価信者が浸透し始めてきたものと思われるが、言わば「無法地帯」として今日まで行政も、土地を所有する企業の介入さえも許さない半ば「治外法権」のような状態がまかり通ってきたものである。

 現在、家屋を建てた居住者との間で立ち退き料をめぐる立ち退き交渉が長期化してもいると思われるが、事の発端と責任は日本共産党の武装闘争時代にあり、その系譜にある同党こそが立ち退きと区画整理に向けた責任を負わなければならない。

 その事実を川崎市議選にあって暴き、白日の下に晒すとしたのが佐久間候補であったわけだが、そこに演説も主張さえも許さないとして罵詈雑言の騒音で選挙活動をも潰そうとする横暴こそは、まさにかつての共産党による非合法な武装闘争そのもの。

 こうした妨害集団CRACによる非合法路線そのものとも言うべき横暴を野放しにすれば、池上町の問題はさらに長引くばかりか、新たな不法占有の問題を引き起こし、問題を長期化・広域化させるばかりである。

 公然と繰り広げられた公選法違反の横暴に対し、行政なり、選管なりの良識ある対応が求められていよう。

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画像上下:警察に身柄を確保されそうになった手塚空(奥のメガネをかけた男)を必死に守ろうとするCRACの男

池上町での演説活動から引き上げる最中、候補者と運動員らが乗った車両に対し、CRACメンバーで元・男組(旧しばき隊から派生した前衛的グループ)最高幹部であった手塚空が車両の通行を妨げ、車両を蹴るなどの破損行為に及んだ!

以前にも自転車で右派市民デモの隊列に突っ込み、その他、公共物への落書き事件で逮捕歴のある手塚だが、これで何度目の「事件」となるのだろう?
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画像上:事件現場で捜査に乗り出す警察

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画像上:警察官によって犯行現場から引き離され、事情聴取される手塚空

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画像上:佐久間陣営の運動員が蹴られた箇所を指で示し、警察関係者に損傷部分を説明する


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2019年03月29日

難民認定申請の半減!

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画像上:少子高齢化の日本人社会とは異なり、女子供など家族連れの姿ばかりが目立ったクルド人フェスティバル(3月17日、埼玉県さいたま市浦和区)
この、いずれもが法務省に難民認定申請を出す不法滞在者(偽装難民)の群れである!
画像下:クルド人フェスティバルでは若くて意気の良い世代が目立つ
フェスティバルには視察に来ていたと思しき警察関係者のほか、暴力団関係者と思しき者らも散見されたが、将来的に警察の力でも、裏社会のチラカでも抑えが利かないくらいにクルド人コミュニティが拡大する懸念もある…
「ワラビスタン」と称される埼玉県蕨市ではクルド人が自警団を組織してクルド人若年層の不良化防止に努めている様子が報道されてもいたが、将来的には自らの自治組織を持つ意思表示とも受け取れる…
蕨市に隣接する川口市はともに支那人(中国人)が多いため、埼玉県民の中には将来的にクルド人グループVS支那人グループによる抗争勃発を懸念する向きもある…
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☆正常化する入管行政!

法務省を軸に各省庁、各自治体の外国人政策に波及を望む!


 法務省の統計によると、昨年(平成30年)に難民認定申請を出した外国人の数は約1万5千人で、その前年(平成29)に比べて半減したことが明らかになった。

 同省では実質、不法就労を目論んだ偽装難民申請に厳しく対処する方針が功を奏したと見ている。

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画像:ネットニュースより

 難民認定申請については、埼玉県蕨市に多いクルド人に顕著だが、不法滞在外国人にとって「難民認定申請を出す イコール 難民認定審査にかける期間」は、半ば堂々と不法就労に勤しむための手段として悪用されていた。

 実際、埼玉県川口市に在住していた頃に直に目にした光景だが、解体屋のトラックを運転しているのがクルド人で、保育園だか幼稚園だかの送迎なのか、子供まで乗せて堂々と運転していたものだ。

 同市内でファミレスなどの飲食店に行けば、けたたましい母語での会話を店内に響き渡らせる客の若者グループもクルド人。外国人店員に出身国を聞けば「トルコ(つまりクルド人)」と答えていたものだ。

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画像:フェイスブックにて、皇居の柵に腰掛けて粋がったポーズをとっていたクルド人
母国でのビジネスで成功したクルド人でさえ、ここまで日本人とは異なった感性を持つ! この国際感覚の欠落は、いかにも母国を持たない彼ららしい!

 不法滞在(就労)の偽装難民たちにとって難民認定申請で却下されようが、そのような結果は関係がない。申請を出して結果が出るまでの期間は事実上、「準難民」も同然であり、そうそうのことでは収容も強制送還もされることはない(法的な基準は異なるが)。

 たとえ一度、難民認定申請を却下されたとしても、再び出し直して再審査を要求すれば良いだけのこと。
 最悪、入管に収容されたり、強制送還の一歩手前まで行ったとしても、飽くまでも帰国を拒絶し、支援団体が用立てた弁護士(訴訟代理人)に退去強制命令の取り消しを求めた裁判を起こしてもらえば良いだけの話だ。

 裁判を継続している間は仮放免を求める口実も出来るし、最高裁まで争う裁判を継続している間は強制送還されることもない(これも法的な基準は異なるが)。

 要するに偽装難民にとっては「時間稼ぎ」の手段として悪用されていたものであり、制度運用の厳格は当然だろう。

 難民認定申請の中には、母国で借金取りに追われたことを口実にする向きもあり、もう笑い話にしかならない。政治組織からの借金かも知れないが、そのような馬鹿げた理屈が通るくらいなら全ての難民認定申請が通ってしまうだろう。

 難民認定に似たところでは「在留特別許可」が知られる。

 難民認定にせよ、日本人との(偽装含む)国際結婚による「配偶者ビザ」にせよ、もう一つのパターンとしては、この在留特別許可というプロセスを踏む。

 不法滞在 → (人道上の)在留特別許可 → 難民認定

 不法滞在 → (国際結婚を前提とした)在留特別許可 → 配偶者ビザ

 難民認定申請の件数半減に加え、在留特別許可の発行件数もかつてと比べて8割減になったことがつい先日、伝えられた。

:当ブログの関連エントリー

2019年03月26日 入管法運用に見る安倍政権の今後?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52095525.html

 併走するように、この二つの激減・半減は当然だが、外国人労働者の受け入れ拡大が進む一方、着実に日本の入管行政は厳格化・正常化に向かっている。

 残るは在留外国人にまで付与されている生活保護支給(憲法違反)の是正だろう。

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画像:在日ベトナム人夫婦による生活保護「不正受給」の摘発を伝えるニュースより
 
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★動画ご紹介!

【2019.03.27】瀬戸弘幸大和魂始動 〜東京都練馬駅前応援演説〜

https://www.youtube.com/watch?v=oz5kJGXHe4c
(撮影:はとらずチャンネル


★お知らせ

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2019年03月15日 「連帯ユニオン関生闘争記」本日発売

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2019年03月27日

ピエール逮捕としばき隊!

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画像上:映画『アウトレイジ 最終章』で広域暴力団の直系組長役を演じたピエール瀧
劇中、威勢が良かったのは風俗嬢のサービスだかに因縁をふっかけた最初だけで、後は所属する広域暴力団の最高幹部らを前に、せせこましく萎縮していた印象しか残っていないが、リアルでも警察のお縄になって小さくなっていたのが興味深い
画像下:コカイン使用で逮捕後のピエール瀧容疑者
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☆アヘン戦争と同様、麻薬汚染の背景…

実質的な合法化時代にあって、取締部・取締官の権限こそ最大限に!

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画像:筆者・有門大輔によるツイートより
蔓延する麻薬汚染の実態は、よほどの性豪でもない限り、そうそう「強い日本人」はいないことを物語る…


 俳優のピエール瀧(51歳)がコカイン使用で、厚生労働省の『麻薬取締部』によって摘発された。

 同省同部では去年秋からピエール瀧を追った内偵捜査を進めていたという。

 警察や入管、海保とは異なり、厚労省の麻薬取締部とは一般的にはあまり聞き慣れないかも知れないが、要は麻薬Gメン。

 日本には各省庁・部局にまたがり、こうした警察権を有して捜査・摘発に従事する法の執行官が存在する。同じく、あまり聞き慣れないところでは水産庁の漁船取締官など。

 しかし、こと麻薬摘発に関する部局。これまでも芸能人や清原和博のような超有名野球選手による麻薬使用が世間を賑わせたように、上から下まで、日本では麻薬汚染が深刻。

 もはやアヘン戦争時代の清国そのもので、厚労省の麻薬取締部がどのくらいの規模で、どのくらいの取締官を擁した組織なのかは分からないが、老いも若きも、広がる麻薬汚染を食い止め、一掃するためには麻薬取締部のような専門部局の権限こそ拡大・強化しなければならない。

 今回のピエール逮捕では内偵捜査から摘発に至るまで半年以上を要しているが、麻薬取締官のような任務にこそ裁判所の令状などを要さずに家宅捜索、逮捕が出来る権限を与えても良いと思う。

 同じく令状無しで言えば(法務省の)人権何たら局による人権何たら法に基づいた捜査・摘発が懸念されていたが、我が国が本気で麻薬撲滅に乗り出すと言うのであれば、麻薬取締部のような部局こそ省庁に昇格・独立させて、その権限と人員を増強しなければならない。

 ピエール逮捕から間を置かず、今度は京都府で15歳の女子中学生による麻薬所持・使用が摘発されていた。

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画像上下:同
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 …その間にも上場企業社員による麻薬使用が摘発されていたように記憶しているが、ネットで出会った者から直接入手・購入したり、街中で不良外人から購入したりと、入手手段が容易になっているほか、一番の問題は実質的に「麻薬合法化」時代となってしまったこと。

 これは飲食店に勤める知人が、某地方都市が地元である同僚から聞いた話らしいが、道端や建物の階段・踊り場などで怪しげな白い粉の入ったビニールの包みが落ちているのをよく見たという。一地方の、ごく日常的な風景からして、このザマなのだ。

 社会からタバコや喫煙所を一斉排除し、表層の体面を保つ一方、地下では大人から青少年に至るまで麻薬が蔓延している状態はまさにアメリカ化である。

 今や街中ではタバコを吸っている喫煙者がどこか麻薬中毒者のような扱いをされてもいるが、水面下では本物の麻薬汚染が広がっている状態こそ最優先にどうにかしたほうが良いだろう。

 ピエール逮捕に話を戻すが、瀧容疑者にコカインを渡したとして同容疑者の知人である田坂真樹容疑者(48歳)が逮捕されている。

 この田坂容疑者が『しばき隊』にも通ずる左翼集団『シールズ』の街頭イベントにも出演していたDJ TASAKAの身内ではないかとネット情報で話題になっている。

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画像:両サイドを男組組長・高橋直輝こと添田充啓(故人 =左側=)と、同組本部長(当時)の木本拓史に挟まれたDJ TASAKA


 しばき隊とは言うまでもなく、右派市民デモへの妨害勢力として平成25年初頭に台頭してきた極左崩れの愚連隊もどきによる(一部には右翼崩れの残党までが加わる)妨害集団で、日本共産党系の反原発グループ『首都圏反原発連合』を母体としており、そこから派生した『男組』なる前衛集団の幹部らがDJ TASAKAとの記念撮影に収まっていた(画像上)。

 そう言えば以前、然る警察署で捜査協力のための事情聴取を受けた際、若き日のしばき隊メンバーらの写真を参考までに見せられたことがある。

 デモ妨害のカウンターで見たことのある者らが二十代半ば頃くらいの写真で、免許証から取った写真とも考えられるが、叩けば誇りの出る商売…過去に何らかの事件に関わっていたと考えられるだろう。

 その中には麻薬絡みの事件も少なからずあったのではないか?

 少なくとも政治運動絡みではないと思われる。

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★関連ブログ『政教分離を求める会
創価学会ってブラックカルトの大問題!(3月27日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=235


★関連ブログ『沖縄・米領復帰&日米英ネオ共栄圏
支那の孤立化・包囲網が至上の命題!(3月27日付)
https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12450051704.html


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”チョン楠ブタマは自称ヲチャ!!!!”
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”チョン楠ブタマの同窓生!!!!”
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2019年03月26日

入管法運用に見る安倍政権の今後?

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画像:東京・品川区にある東京入国管理局


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☆在留特別許可の付与に見る正常化傾向?

大阪サミットと東京五輪の後にやって来る「本当の安倍政権」?

 法務省入国管理局による「在留特別許可」の付与件数が激減しているという。伝えられるところによると8割減。

 在留特別許可は国外退去を命じられた不法滞在外国人に人道的配慮の観点から、法務大臣の裁量で与えられる特例的な在留許可。

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画像:在留特別許可の付与件数の激減に批判的なネットニュースより
記事中、オーバー・ステイなどと表現されているが、正しくは「イリーガル・ステイ」である!


 先日、HIV感染者で同性愛者の不法滞在台湾人に対して在留特別許可が認められた。日本人との同姓愛婚のパートナーとして認められたものらしいが、マスコミはこういう出来事があった時だけは鬼の首でも獲ったかのように大騒ぎをする。

 しかし、実際は在留特別許可の件数は激減。ゆえにマスコミは在留特別許可を濫発させようと、躍起になってキャンペーンのような報道に終始するのだろう。

 …かつて年間の付与件数が「2万件」とも言われた法務省による在留特別許可(どおりで年々、不法滞在外国人が激減していたわけですね?)。

 およそ10年前、かの不法滞在フィリピン人一家のカルデロン騒動が喧(かまびす)しかった当時は年間の付与件数が約2万件だと言われていた。

 それが8割減ということは、おそらく、現状では年間の付与件数は2〜3千件程度ではないかと見られる。

 ここへ来て在留特別許可の付与件数が激減した背景について、マスコミ報道では2020年東京五輪の前年ということもあり、制度運用を厳格化させているのではないかと伝えている。

 だが、年間約2万件も付与されているようでは特例的な許可も特例的ではなくなってしまう。今までが異常過ぎるくらいに異常過ぎたのであり、ここへ来て、ようやく正常化しつつあると言えよう。

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画像:筆者・有門大輔によるツイートより


 ただ、五輪を直前に控えた時期だから制度運用を厳格化させているとも思えない。

 五輪があろうがなかろうが、国際イベントへの忖度など一切しないというのが国・行政の建て前上のスタンスだが、むしろ、五輪を意識した措置だとすれば、少しでも「開かれた国」であり、人権・人道上のアピールから入管行政一つとっても緩和的な方向にあると考えられる。

 ナチス時代のドイツで開催されたベルリン・オリンピック(1936年)では、あのナチス政権とて五輪開催まで従来の排外主義的な政策をやや緩和させたと伝えられている。
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 そこへ来ると日本の場合、自公連立政権など、さらに腰砕けなものになることだろう。かの「ヘイトスピーチ規制法」が制定・施行されたのは3年前の2016年(平成28年)。

 その他、国会でのヘイト規制法より早く制定・施行された大阪市での「ヘイトスピーチ規制条例」に続き、東京都での「ヘイト人権条例」が制定されたのが昨年秋のこと。これらは東京五輪の開催及び「2019年大阪サミット(G20)」を少なからず意識した措置だったと思われるが、国や自治体にとっては五輪・サミットの誘致から開催に至る数年前までが「勝負時」だったと考えられる。

 その間に国際社会の日本に対するイメージを少しでも悪化させるような事態とならば誘致運動や開催準備にも悪影響を及ぼすからだ。

 それも開催本年または開催前年の時期ともなれば、この段になって、そこまで国際社会からのイメージを過敏に意識する必要もない。

 ヘイト規制法の制定と、右派市民運動への安倍政権による非情とも言える仕打ちは、左翼勢力が騒いで安倍政権がそれに迎合したという側面もあるにはあるだろうが、それは安倍政権が左翼勢力に屈服したと言うよりも、五輪・サミットを控え、強気に出るに出られなかったと言ったほうが正解なのかも知れない。昨年末の外国人労働者(正確には技能実習生)受け入れ拡大にかかる入管法改悪の可決も然り。

 今年の大阪サミットを終え、来年の東京五輪が終われば、どこか及び腰だった安倍政権の出方も劇的に変化してくるとも考えられる。

 それが既に在留特別許可の濫発抑止と正常化傾向に示されつつあるように思えてならない。

 今しばし、国民は安倍四選後の政権運営に賭けてはみないか?


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2019年03月25日

日本第一党VS北朝鮮

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画像:北朝鮮による『日本第一党』(桜井誠党首)への名指し罵倒を伝えるニュース記事より


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★動画ご紹介!

もはや、在日朝鮮人による公共施設へ押しかけての暴動だ!!

大村こたろう講演会2019/3/21交流会場外の様子(1)

https://www.youtube.com/watch?v=vvsjoiCVQLA

大村こたろう講演会2019/3/21交流会場外の様子(2)
https://www.youtube.com/watch?v=6sMSbAxWzgY

大村こたろう講演会2019/3/21交流会場外の様子(3)
https://www.youtube.com/watch?v=yw6ioyGaI5Y

大村こたろう講演会2019/3/21交流会場外の様子(4)
https://www.youtube.com/watch?v=FW5OziKsPas

大村こたろう講演会2019/3/21交流会場外の様子(5)
https://www.youtube.com/watch?v=mdoqefaWfi8

大村こたろう講演会2019/3/21交流会場外の様子(6)

https://www.youtube.com/watch?v=L7rAIoMa1ro
(撮影:ぼるじょあ氏)


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☆独裁者から「カリスマ」への名指し!

 北朝鮮が桜井誠党首率いる右派政党『日本第一党』に対して「チンピラ右翼だ」とする声明を発表した。

 独裁国家による異例とも言える名指しでの批判…と言うか罵倒が様々な憶測を呼ぶ。

daiichi
画像:同


 日本第一党への罵倒声明は朝鮮労働党が発行する3月20日付の労働新聞より。

 約3年前、桜井党首ら日本第一党が北九州市内で行なった演説にて、朝鮮学校生徒らに対し、「朝鮮人を追い出さなければならない」とした発言を問題視したもの。

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画像:同


 まず第一党を名指しでの罵倒声明についてだが、きょうび与党重鎮でも既成政党でも、いかなる公人でも北朝鮮の独裁者から名指しで批判されることなど、そうそうあることではない。

 一説には第一党ほか同党の支持母体たる右派市民運動「行動する保守運動」に対する妨害勢力『しばき隊など極左勢力が北朝鮮に泣きついての罵倒声明だったのではないかと見る向きもあるが、この春にも全国的に行なわれる統一地方選挙に第一党員も立候補を予定しているため、その出鼻を挫くための罵倒声明であったとも考えられる。

 ネット発の右派市民運動出身者による選挙への立候補では、当初はかすりさえしなかった得票数が近年では供託金を回収出来るレベルにまで上昇し、随所で当選者を出すなど、北朝鮮とそのシンパによる焦りも当然だと言える。
 いずれにしても、ここまで北朝鮮の独裁政権をも動かしてしまう反朝鮮運動のカリスマ・桜井誠の影響力を改めて満天下に知らしめる出来事ではあっただろう。

 戦後、右翼団体が総がかりになっても出来なかったことを、桜井党首がたった一人でやってのけてしまった結果が北朝鮮の過敏な反応にあらわれている。

 悪の枢軸たる共産主義独裁国家の北朝鮮から名指しの罵倒を受けるほど、日本の愛国者として名誉なことはない。

 一方では「右翼」「民族派」「愛国者」と称しながらも自ら進んで嬉々として北朝鮮へ渡航する恥知らずもいるほどだ。

 北朝鮮では当局者の言う歴史認識を鵜呑みに、日本に帰国後もまるで日教組教育に毒された中学生による感想文のような贖罪レポートを書く始末。あれで「思想家」とは聞いて呆れるし、あれで北朝鮮との「対話」とは実に笑わせる。

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画像上下:北朝鮮を訪れた者たち
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 横田めぐみさんら北朝鮮へ連れ去られた日本人が拉致事件から数十年を経ても未だ帰って来られないというのに、日朝間を往来する者らとの落差…。こういう者たちこそ北朝鮮へ行ったまま、二度と日本に帰って来てもらわなくても構わない。

 在日を追い出せ!…が問題なら、逆に保護のような「隔離」「収容」なら問題ないのだろうか?

 北朝鮮が拉致被害者を返さない以上、こちらも北朝鮮籍の在日朝鮮人を隔離エリアのような収容所にて収容するしか対抗手段はない。 

☆再度、「難民認定」せよ!

 在日朝鮮人なる存在が派生した経緯を簡潔に振り返ってみたい。

 約70年前の敗戦で日本国籍を離脱した一部の「戦前からの残留組」は別として、その他の大多数が敗戦後の混乱期や朝鮮動乱(戦争)に乗じて日本に不法入国した者たちとその子孫だろう。

 その後、入管法上、曖昧な立場に置かれていた一時期を経て、「特別永住」などという永住でも定住でもない極めて奇異な法的地位が付与されることとなる。

 この特別永住制度(資格)なる移民と同等、いや、移民以上に歪(いびつ)な法的地位への批判から、日本第一党の前身的な運動として『在特会(在日特権を許さない市民の会)』や行動する保守運動なるネット発の右派市民運動が台頭した。

 難民と称した不法入国騒動が欧米から世界的な問題となっている最中、今一度、在日朝鮮人そのものに対する「政治難民」としての再認定を提言したい。

 半世紀以上も前の日本への不法入国が百歩譲って政治難民だったとして、今や2世3世を超えて4世5世へと子々孫々にわたって続く特別永住資格の付与は世界的に見ても歪な制度。

 特別永住などという歪な在留資格を付与しているがゆえに外国人でありながら移民同然に思い上がった態度、振る舞いを増長させてしまう。

 特別永住制度を廃止して、では何なのかとなると現実的には(政治)難民でしかない。単なる外国人、それも難民である者らに日本人と同等の義務・責任を負わせるのは無理難題であり、失礼というもの。

 ここは改めて正式に政治難民に認定し直すことで、彼ら在日朝鮮人に難民として…外国人なる「客分」「よそ様」らしい立ち居振る舞いを促すこととしよう。

 無論、難民としての在留資格の更新や国外退去に関することは定められた制度・法律に従わせることとする。

 余談ながら、60万人からなる在日への政治難民としての再認定により、「日本は難民の受け入れに積極的ではない」とする国連からのあらぬ批判を突っぱねる口実にもなるだろう。

 小中学校から高校・朝鮮大学校に至るまで、独自の学校まで作らせてやっている以上、これほど難民に対して寛容過ぎる国は他にない。

 勿論、保護した難民である以上、朝鮮半島(北朝鮮)なる「危険地帯」には赴かせないよう渡航・船舶の入出港を全面的に禁ずる。

 改めて難民エリアを設けて、至れり尽くせりで日本人の目にさえ触れないように徹底して隔離・保護する!

 …これを「収容所だ」とか「ヘイトだ」と言っては批判する向きもあるのかも知れないが(笑)。

 はたまた、「アウシュヴィッツだ!」と言う向きがあるかも知れない(笑)。


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【佐久間吾一】川崎市池上町不法占拠問題糾弾!池上町公園第一声〜桜川公園練り歩き告知

https://www.youtube.com/watch?v=yubBlDruFgY
(制作:はとらずPlus


川崎市議選への立候補を予定している保守系無所属の佐久間吾一氏に対しては、川崎市川崎区内にて以下のような中傷ビラが配られていることが明らかになりました! 発行元はヘイトスピーチを許さない かわさき市民ネットワークなる極左系勢力に連なる者らと見られます!

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北朝鮮の名指し批判と、『日本第一党』立候補予定者らの主だった行動予定


★せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』より
2019年03月20日 北朝鮮が「日本第一党」桜井党首を名指しで批判
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53314085.html

2019年03月22日 佐久間吾一さんの第一声は池上町公園
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53314234.html

2019年03月24日 27,28日の予定
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53314448.html


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2019年03月24日

クルド軍のIS掃討と「自称難民」

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画像:トランプ米大統領によるシリアでのIS掃討作戦での勝利宣言を伝えるネットニュースより


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☆第三のイスラム過激派勢力の台頭?

アジアを機軸に支那の動向と「自称難民」の行方?

 シリアではクルド民兵組織『クルド民主軍』がイスラム過激派勢力『IS(イスラム国)』の一大拠点を陥落させ、駆逐に成功したと伝えられる。

 これを受け、同軍を支援していた米国のトランプ大統領は「引き続き警戒する」とした上で、シリアでのIS掃討作戦での勝利宣言を行なった。

 シリアでの陥落により、ISによるイスラム旧体制のカリフ制国家はその拠点を完全に消滅、壊滅させたとされる。

 長年にわたる一連の掃討作戦では銃火器による大規模な戦闘が繰り広げられたと想像出来るが、米国側からの働きかけにより、旧ISの部隊や構成員は既に他国・他地域へと拡散したものと推察される。

 他方、世界中に散らばるISシンパのムスリムに対してはニュージーランドでのモスク銃撃テロに対する報復も呼びかけられているとされるが、キリスト教圏との戦いよりも、支那・中共(中国)の支配下にあるイスラム圏『新彊ウイグル』に相当数が入り込んでいるのではないか?

 今後、アフリカ中東の拠点を追われた旧ISそして旧アルカイダはその拠点をアジアのウイグルへと移し、ウイグルを一大拠点にアルカイダやISに次ぐ「第三のイスラム過激派勢力」が台頭すると見ている。

 ウイグルなる「アキレス腱」でのイスラム過激派の暴発は支那・独裁政権の在り方にも大きな影響を与えずにはいられない。

 もしかするとだが、米国はイスラム過激派勢力との裏取引で支那大陸をくれてやる代わりにアフリカ中東から出て行け…といった合意を取り付けたのかも知れない。それがここへ来てのシリアでのIS拠点の陥落という急展開にも繋がったのではないか?

 300万人からの人民解放軍を抱える支那独裁政権とてそう簡単には倒壊しないだろうが、今後、支那大陸での「イスラム過激派VS支那共産党」の壮絶な争いによって今世紀中、支那大陸全土がイスラム化するような荒唐無稽な事態が現実になるかも知れない。

 今まで支那共産党政権がウイグルを支配・蹂躙しては、やりたい放題にしてきた正反対のことが現実になるとも考えられる。

 そうなれば当然、日本もまったく無関係ではいられず、共産化ならぬ「イスラム化」の脅威に晒されることは必至だが、支那大陸での戦闘激化とイスラム化によって朝鮮半島とりわけ北朝鮮ひいてはロシアにも何らかの影響を与える狙いが米国にはあるのかも知れない。

 再びシリアに話を戻すが、米国のやり方というのも狡猾且つ卑劣な一面があるもので、武器や資金提供による戦闘の支援をしてもそれが即、クルドの独立に直結するかとなると、そうも単純ではない。

 トルコ、シリア、イラクほか、複数の国にまたがって分布するクルド族だが、それぞれの国から独立したクルド族が一大国家を形成出来るかとなると、事はそう簡単には運ばないだろう。

 仮にクルド独立が実現したとしても、クルド人だけでもいくつもの部族に分かれては時に部族間抗争も繰り広げられるのがクルド人。やはり、複数の国に線引きされた中で巧妙に牽制・対立し合う構造での独立国家が形成され、クルド同士、互いに睨み合いを余儀なくされるのではないか?

 良かれ悪かれ、それがアジア・アフリカを支配してきた所謂、欧米列強のやり方である。

 シリアとクルド族の動向をめぐっては日本にとっても無関係ではない。

 埼玉県蕨市などは「ワラビスタン」などと揶揄されるほど、民族衣装をまとったクルド人の姿が町中でもすぐ目につく。法務省入国管理局に難民認定申請を出しながらも不法滞在のまま居座りを続けている自称・クルド難民だが、シリアでの激変を目の当たりにトルコだろうがどこの国だろうが、すぐさま故郷に戻って自国建設に向けて邁進するべきだろう。

 蕨在住のクルド人の中にはISと交戦状態にあった組織と関わりを持つ者もいるそうだが、場合によっては中東でクルド一大国家の出現も夢ではないだけに当局者は在日クルド人コミュニティのリーダーたちの動向に注目している。

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画像:筆者・有門大輔のツイートより


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国家が崩壊する時…

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画像:もはや暴動の域に達したフランスでのイエローベスト・デモだが…


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☆緊急提言!

西欧の観光名所が倒壊寸前!

 フランスでの反マクロン・デモはいよいよテロ、暴動の域にまで発展した。

 歴代のフランス政権にあってもデモ抗議の類はあっただろうが、ここまで発展した時点でマクロン政権による国家運営そのものに「NO!」が突きつけられたものであり、マクロン政権の国家運営そのものが大失敗であった事実を物語っている。

 経済政策そのものがどうと言うよりも安全保障を含めた国家運営そのものの失敗だと言えよう。

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画像:ネットニュースより


 隣国のイタリアは不法入国対策をめぐり、マクロン政権を激しく批判し、両国間の軋轢は抜き差しならない次元に来ている。

 マクロン左派政権は不法入国者に対しても寛容な政策を採り続け、ドイツ・メルケル政権を主軸としたEU(グローバリズム)の枠組を維持するとした。

 移民の増加に加えて、「難民」と称した不法入国者のさらなる流入。ますますフランス国民を圧迫するかのマクロン政権による政策に対し、右派も左派も関係なく、このマクロン・グローバリズム政権への不満・うっ積が一気に爆発したものである。

 伝えられるところによると、マクロン政権は次の大規模抗議行動に対しては軍を投入するとした。

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画像:海外ニュースより


 これまで、いかにアフリカ中東からの不法入国者が欧州全土に押し寄せようと、国境警備以外では軍までが出動することはなかった。

 本来なら不法入国者を阻止、排除することに軍隊が使われなければならない。

 それが自らの政権を批判する抗議デモの鎮圧に軍隊を用いると言うのだから、まさに本末転倒とはこのこと。

 暴動が発生した時点でマクロン政権は速やかに辞任、退陣を表明して引くべきだっただろう。

 それを軍隊による武力で鎮圧すると言うのだから、やっていることが正反対。軍隊を差し向ける相手が違っている。

 この春、フランスではかの「天安門事件」をも凌ぐような軍による国民への発砲、鎮圧が起きるのかも知れない!

 フランスは移民によって食い潰され、マクロン政権というトンでも左翼政権によって決定的に潰され、それに抗議した国民を武力鎮圧することで物理的に倒壊しようとしている。

 もはや、かつて日本人観光客からも羨望の眼差しで見られたシャンゼリゼだか何だかも、もはや見る影もなく倒壊した。いつの間にか西欧の観光名所が世界でも最も危うい危険地帯に成り下がっていた。

 この21世紀初頭、欧州で一つの国が崩壊して名実ともに無法地帯になる瞬間を目撃することになる!

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2019年03月23日

川崎不法占拠問題から…!

誰も言わなかった池上町「不法占有」の事実!
ドサクサに紛れた火事場泥棒的な土地の不法占有は川崎市から始まった?

くま

★動画ご紹介!
【佐久間吾一】川崎市池上町不法占拠問題糾弾!池上町公園第一声〜桜川公園練り歩き告知
https://www.youtube.com/watch?v=yubBlDruFgY&t=68s
(制作:はとらずPlus

 川崎市議選(3月29日告示)に立候補予定の保守系無所属である佐久間吾一氏の第一声が『池上町公園』にて行なわれることが決定しました。

 池上町公園のある池上町界隈には、3月11日にポスティングを敢行しています(下に掲載の広報リンクをご参照)。

 来たる3月29日午後1時30分より、朝鮮人とカルト信者、共産党支持者らによると思しき不法占有が続く池上町内の池上町公園にて。

 同町へはJR川崎駅よりバスが出ており、「塩浜営業所前行き」もしくは「臨海警察署前行き」「水江町行き」に乗車し、いずれも「桜橋」で下車して下さい。

 当日の状況にもよりますが、終了後は池上町から隣接する桜本への練り歩きを行ない、『桜川公園』にて第二回目の演説が予定されています。

 3月某日、桜本にてポスティングを敢行しました!

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画像上:川崎市桜本にある極左勢力の巣窟川崎市ふれあい館』(社会福祉法人 青丘社

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画像上下:川崎市ふれいあ館(青丘社)は地元の在日朝鮮人を主体に、さながら多文化共生(強制)の拠点である!
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画像上下:青丘社の拠点は介護施設・託児所・保育所として川崎市内の至るところに点在する
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★NPO外追・護国志士の会 公式サイト(広報)より

2019年02月28日 【埼玉】カルト『霊波之光』東大宮・進出騒動リサーチ!
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1903726.html

omiya

2019年03月11日 【神奈川】カルト朝鮮部落(池上町・桜本)にポスティング潜入!
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1903727.html

ikegami

2019年03月20日 【埼玉】クルド人コミュニティー・フェスティバル潜入リサーチ!
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1903728.html

kurudo

2019年03月21日 【東京】自衛隊激励デモ・感謝を伝える日の丸パレード!
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1903729.html
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☆不法占有地帯が生じる発端!
不法入国者による居座りとコミュニティ形成を許すな!


 冒頭お伝えした池上町(川崎市川崎区)のような不法占有地帯が今以って存在する原因とは、日本共産党(による武装闘争)の責任や、現在ではカルト創価学会の責任もあると思いますが、不法入国者が増えたことも大きな一因でしょう。

 終戦直後の混乱期や朝鮮動乱に乗じた朝鮮半島からの不法入国者がこうした無法地帯に住み着き、一層、無法状態を加速させました。

 そうした不法入国者が増えてしまう「元凶」こそ断ち切らねばなりません。欧米でも不法入国者対策をめぐって対応が割れていますが、不法入国を野放しにすればするほど「難民だ」とか「人身売買の被害者だ」とか、不法入国者が居座る口実を与えてしまいます。

 その不法入国者が増える原因となる一端を見てみましょう。
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画像上:筆者・有門大輔のツイートより
画像下:有志によるツイートより
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 同性愛者の不法滞在台湾人に法務省が在留特別許可を付与しました。一つの自治体と言えども同姓愛婚を法的に認めた結果、不法滞在の外国人(台湾人)にまで在留特別許可が与えられた典型例と言えます。

 問題は、このケースを「前例」に他の不法入国者までが同性愛パートナーであることを口実に、日本での在留を要求してくることが懸念されます。

 たとえ在留許可が認められなくても、同姓愛婚を口実に、不法入国者に日本で居座るための口実を与えてしまいかねません。

 次は相次いで表面化した大学からの数百人規模の留学生失踪事件より。
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画像:同

 おそらく、大多数が歓楽街での不法就労に勤しんでいるものと思われます。

 特に女の場合は「ブローカーを通じ、留学制度を利用して日本に送られて来た」などと言い出しかねません。尤も人身売買をめぐる審査も厳格ですが、留学生受け入れの幅が広げられている昨今、再び人身売買を持ち出して人道的配慮(?)を求める動きが強まるかも知れません。
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画像:有志によるツイートより

 いかなる形にせよ、不法入国者が増えて集落のようなコミュニティが形成されると、その規模の大小に関係なく、その地域の在り方そのものを変質させてしまいかねません。

 たとえ1割、1%未満だろうと現在の日本社会のメンタリティなら容易に乗っ取られてしまうでしょう。

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☆歴史探訪記

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3月某日、所用で東京・三鷹市を訪れました。途中、新撰組局長・近藤勇の生家跡を訪れました。
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近藤勇の生家跡は府中市と三鷹市の境目付近に位置し、現在は住宅地の一角に位置します。
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宮川家に幼少名・勝五郎として生まれた近藤勇は、後に天然理心流・近藤家三代目に養子として入り、四代目を襲名して試衛館の道場主となります。
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一武門の跡取りとなり、大勢の門下生を抱えていた近藤勇にとり、道場を畳んで浪士に参画し、上洛するというのは大変なことでした。言わば他人の家に養子で入り、流派も道場も投げ出し、他所の地で新撰組を旗揚げするまでも並大抵のことではありません。
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よほどの大義を背負い、親や周囲を説得しての行動だったからこそ、地域を挙げて試衛館の面々を盛大に送り出したのでしょう。現在、親兄弟にも内緒で素性を隠して保守愛国運動に参加している方々にも見習って頂きたいところです。
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敷地内の神社にて参拝
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近藤勇とて京都への上洛に関わらず、一道場主として生涯を全うしていれば後の世まで長生きしたかも知れません
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続いて龍源寺にある近藤勇の墓所をお参りしました。
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しかし、上洛して京都に留まり、新撰組を立ち上げていなければ、長州藩による御所への放火なる戦慄の謀(はかりごと)は防げなかったかも知れません。
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その意味で近藤一門が上洛するか、京に留まるかは歴史上の重要なターニングポイントだったと言えるでしょう。
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繰り返しになりますが、新撰組・近藤一派の出発点は江戸であり、郷里の多摩であり、最初の「敵」は親兄弟、親戚、友人らをどう説き伏せて浪士組に加わり、上洛するかにあったわけです。同志を募り、身支度を整える段階から京での戦いは始まっていました!
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”チョン楠ブタマはクソスレから不出!!!!”
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2019年03月22日

日米両軍の治安出動へ向け!

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画像上:出発直前の様子
画像下:出発前の集会
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画像上:デモの様子を撮影するムスリムらしき外国人女性


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★動画ご紹介!

【拉致を考える厚木市民の会 内田忠行 代表 署名開始前ご挨拶】拉致を考える厚木市民の会 3月街頭活動!

https://www.youtube.com/watch?v=WuTcabSWcKo

【中澤忠男 会員 1/3】拉致を考える厚木市民の会 3月街頭活動!


https://www.youtube.com/watch?v=5QLMVU2E9ZM

【高木脩平 局長】拉致を考える厚木市民の会 3月街頭活動!


https://www.youtube.com/watch?v=ZoVg1L8fwbs

(撮影:護国志士の会

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☆参加報告 3/21 IN東京・浅草(台東区)

自衛隊激励デモ・感謝を伝える日の丸パレード! 『国民運動草の根神奈川の会』主催(協賛:護国志士の会)

同盟国軍たる在日米軍との治安出動を想定した訓練実施と、両軍の増強化を求む!

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画像上:デモの集合・出発地点はスカイツリーが間近に望める花川戸公園
画像下:集会で挨拶する主催者の山本氏
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 平成31年3月21日(木曜日、春分の日)、『国民運動草の根神奈川の会』(山本正治代表)主催により、自衛隊への感謝の言葉を伝える「自衛隊激励デモ・感謝の日の丸パレード!」が東京・台東区浅草にて開催された。

 祭日の日の浅草を日の丸、旭日旗を掲げて練り歩いたものだが、自衛隊をめぐっては南朝鮮(韓国)海軍によるレーダー照射事件の記憶が人々にとっても新しい最中、特に旭日旗が海上自衛隊を連想させたのだろう、浅草寺付近では大勢の通行人が激励の眼差しを贈ってくれたものだ。

 マスコミによる偏向報道もあったのだろう、ともすれば日の丸を掲げたデモ行進は「ヘイトスピーチ・デモ」として受け取られかねない状況にもあったが、自衛隊への感謝を最大限に伝えたノボリ旗とデモ・コールに人々の反応は非常に好意的なものだった。

 妨害勢力『しばき隊によるデモ妨害やリサーチ等も一切なし。

 当時のデモ行進では、我ら『護国志士の会』(高木脩平局長)は協賛団体として名を連ねていた関係上、参加者23名のうち7名を同会から動員するに至った。会員の中には勤務地である地方から上京しての参加もあったほか、筆者・有門大輔が護国志士の会を代表して挨拶させて頂く機会が与えられたものだ。

★画像ご紹介!

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画像上:デモは出発直後より、通行人の耳目を惹く

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画像上:観光バスからも激励の言葉と手を振っての挨拶

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画像上:観光客で賑わう祭日の浅草界隈、とにかく外国人が珍しがってカメラを向ける

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画像上下:外国人の少女たちも、老若男女が欧米系もアジア系もカメラを向ける
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画像上:デモ行進の動画撮影、および先頭での誘導を担当したのは協賛団体・護国志士の会の高木局長

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画像上:歩道からデモを撮影する人

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画像上:観光と買い物の途中か、通行人がデモ行進に熱視線

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画像上:そしてデモ隊は隅田川手前の交差点を通過して終着地点

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画像上:主催者の山本氏を先頭に、終着・解散地点の公園に入るデモ隊
山本氏はハットが実に良く似あう!

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画像上:ここでも大勢の通行人が見守る中、高木局長の先導で解散地点の公園へ入場するデモ隊

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画像上下:皆さん、大変お疲れ様でした♪

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 山本氏主催の自衛隊激励デモに参加したのは昨年10月8日の横須賀でのデモ行進以来のことだった。

★NPO外追・護国志士の会 公式サイト(広報)より
2018年10月08日 【神奈川】自衛隊激励・日の丸デモ行進(参加報告)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1899551.html

 地震・津波など災害大国でもあり、安全保障・国土防衛に関係する事柄では自衛隊が何かと話題になる昨今、自衛隊への感謝・激励を趣旨とした山本氏らによるデモ行進は非常に有り難い機会である。

 とりわけ、熱狂的な自衛隊ファンが多い護国志士の会にとっては主だった会員が一堂に会する機会でもある。

 今回のデモ行進で特に印象に残ったのは「日本をチベットやウイグルの二の舞にはさせないぞ!」というコール。

 支那・中共(中国)からの侵略の脅威に立ち向かい、抗うことを暗に示したコールだったが、直接的に外国に対して攻撃的な内容でもなく、むしろ日本側の自衛力を高めようとの主張を含んだものであり、秀逸な出来と言えよう。

 ただし、如何なる脅威に対処するにしても自衛隊の同盟国軍たる在日米軍との協力体制は欠かせない。

 自衛隊激励デモは逆に言えば、在日米軍の同盟国軍たる自衛隊への激励・感謝のデモ行進。

 チベットやウイグルに対して支那は軍事侵略の後、次いで支那人(中国人)を入植させることで人口侵略による支配を完成させた。

 日本の場合、在日米軍という超強力な抑止力のお陰だろうが、直接的な軍事侵略はなくとも、支那からの人口侵略だけは非常に夥(おびただ)しい。

 在日支那人の増加に加え、今年4月からは外国人労働者の受け入れ拡大に伴ない、多様な国の人間が日本へと押し寄せる。その他、北朝鮮や支那大陸からの難民(不法入国者)の激増…。

 そうした外国人による災害に乗じた騒擾事件・暴動が起きた際、自衛隊の「治安出動」も待たれるが、その治安出動とて在日米軍との協調体制は欠かせない。

 災害同様、治安出動を想定した同盟国軍・在日米軍との合同訓練に加え、自衛隊基地を増やすとともに在日米軍基地をも増やす方途が望ましい。


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★動画ご紹介!

高橋正史同志を「偲ぶ会」 〜せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』より〜

https://www.youtube.com/watch?v=qS3fbN1D5Zw
(制作:はとらずチャンネル


★お知らせ

ブログ『日本よ何処へ』より
2019年03月15日 「連帯ユニオン関生闘争記」本日発売
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53313523.html

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