2019年05月31日

南米人犯罪と留学生特権

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画像:愛知県岡崎市で組織的な窃盗を繰り返したブラジル人の「仮面窃盗団」

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★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年05月28日 【北関東 某県】「リトル・サイゴン」化の移民社会リサーチ
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外国人犯罪・事件簿

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☆日本人苦学生の進学・就学の機会を奪うことと同義!

「外国人留学生特権」を廃止せよ!

学内まで組織犯罪の温床になってしまうのか?

 京都精華大学に昨年4月1日より、アフリカ・マリ共和国出身の学長が就任した。

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画像上:ネットニュースより
画像下:大学の公式サイトより
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 この学長、関西弁で日本語を操るのは大いに結構だが、大学内でアフリカや中南米、東南アジアからの外国人留学生を4割に増やすというのだからトンデモな発想である。

 尤も、大学内の外国人留学生を増やすというのは今どき、どこの大学にも共通することであり、何も外国人学長に限ったことではないのだろうが、大学の顔とも言うべき学長ポストが外国人によって占められると、こういうトンデモなことが平然と起きてしまうのだろう。

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画像上下:ネットニュースより
※宣伝ではありません
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 外国人留学生増加の何が問題と言って、日本ほど先進国にあっても外国人留学生による犯罪が特に多い国はないとされる。支那人(中国人)留学生に至っては不良化によって半ばギャング顔負けのマフィア予備軍。いや、留学生による犯罪多発という時点を以って、もはや先進国でないとさえ言える。

 昔、留学と言えば日本から行くにせよ、向こう(外国)から来るにせよ、よほどの研究者か成績優秀な者でなければそう簡単には出来なかった。特に欧米への留学がそうだ。それほど価値の高い学業、業績だった。

 ところが、今や日本から行くにせよ、向こうから来るにせよ、「語学研修」と名が付き、相応の資金さえ積めば猫も杓子も留学生になることが出来てドンドン留学生の質は低下してきたように思う。

 先日、然る飲食店でアルバイトをしている知人から聞かされた話だが、現役大学生で米国に語学留学していながら英語を一切話したことのない同僚がいるというのだから驚く。

 向こうに行っても日本人同士で固まっていれば英会話さえ必要ないのかどうか知らないが、もはや行くこと自体に意義があると言わんばかりに留学の価値は低下してしまっている。

 加えて日本の場合は、学費も帰省する際の渡航費さえも日本政府から無償で支給される外国人留学生特権

 最近になってこそようやく日本人苦学生への(返済義務有の貸付制度の)奨学金が問題視されつつあり、母子家庭を中心に給付額の増加が図られているが、それとて焼け石に水。

 仮に日本人苦学生にも同様に無償の奨学金や帰省費用が支給されているとしても、それを外国人留学生にまで支給するとなればそれ自体、外国人留学生特権に他ならないが、日本人苦学生には一切支給されないどころか、卒業で学業終了後もなお、厳しい奨学金の返済催促と取り立てがある以上、まったくの論外。

 学費も寮費もタダ、母国に帰省するための飛行機代まで出る、アルバイトで仕送りも出来るとなれば日本への外国人留学生が増えるのは当たり前。

 結果、日本人苦学生は学業の機会を(外国人留学生に)奪われるばかりか、アルバイト先まで奪われている。ますますの悪循環に陥る一方だろう。

 これまた関東圏の飲食店でアルバイトしている知人に聞かされた話だが、然る女子大生が新たなバイトとして仕事仲間に加わったが、当該の女子大生は「やっと日本人スタッフばかりのバイト先にめぐり合えました。感謝感激です!」と述べていることから、いかに飲食店やコンビニなどアルバイト先が外国人留学生によって席巻されているかを物語っている。

 かたや留学に託(かこつ)けた事実上の労働移民たる偽装留学生によって労働市場を侵食され、かたや外国人留学生によって本来、日本人苦学生こそが享受すべき無償の奨学金・帰省費用が奪われている。

 つまり外国人留学生を増やすということは、日本人苦学生の進学・就学の機会を奪うこととほぼ同義と言っても過言ではない。

 京都精華大学のアフリカ人学長に限ったことではないが、外国人留学生増加(即ち外国人留学生特権の更なる拡大)など、一見はグローバル化だとかダイバーシティ化のように思えて、その実、正気の沙汰ではない。

 しかも、それらをアフリカ、中南米、東南アジアから受け入れ拡大することで増やすと言うのだから、将来的には学内が「組織犯罪の温床」になることさえ懸念される。

 目下、従来の支那人犯罪に加え、南米系外国人、そして東南アジア系外国人による犯罪が増加している状況にあっては、狂気の沙汰でしかない。

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★直近の外国人犯罪ニュースより!

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画像上:愛知県岡崎市のリサイクルショップや携帯電話ショップで窃盗を繰り返したとして23歳のブラジル人リーダーをはじめとするブラジル人窃盗団が摘発された!

このブラジル人窃盗団は犯行に及ぶ際は仮面をつけて素顔の露見を防いでいたことから、「仮面窃盗団」と称される! 被害総額は7千万円以上!

日系南米人にあっては刑法に基づく刑罰の終了後も日本に在留し続けられる「日系人資格(日系人特権)」が付与されているそうだが、今後、量刑によって同資格の剥奪、強制送還を定めて順次、履行しなければならない!

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画像上下:民泊という宿泊施設を悪用して覚せい剤を密輸していた支那人容疑者が逮捕された!
タイから郵送で密輸した疑いだが、おそらくタイ・マフィアを通じての売買だろう! 民泊はもはや組織犯罪の温床となっている!
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画像上:無許可で畳など、粗大ゴミを焼却処分する業務を請け負っていたとして51歳のブラジル人の女が逮捕された!
逮捕されたのは特にブラジル人(加えてブラジル人生活保護受給者)が多いとされる群馬県・大泉町在住のブラジル人!
埼玉県東松山市の空き地に畳900枚以上を持ち込んで焼却処分したと言うから、その数は膨大!
しかし…さいたま地検はこのブラジル人の女について不可解にも不起訴処分に?
さいたま地検は以前にも日本人男性を殴打して死なせた支那人容疑者について不可解にも不起訴処分としているが、どう考えても同地検の内部に思想的に偏向した検察官がいるとしか思えない!
少なくとも不起訴処分とした理由を開示しなければなるまい!

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画像上:日立グループの公式サイトより
ブラジルではレストランでの強盗事件が日常茶飯事に発生していることから、日立が新製品の防犯カメラを開発している!
ブラジル人犯罪が頻発する日本にあっても、そのうちレストランでの強盗事件が発生するかも知れない!

★動画ご紹介!

バイク強盗の犯行現場に警察急行!

強盗に襲われた女性が拳銃で自衛!


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★関連ブログ『政教分離を求める会
創価学会と中国の蜜月関係(5月30日付)
川崎事件とカルト教団(5月31日付)


★お知らせ
ブログ『日本よ何処へ』より
2019年05月06日 連帯ユニオン関生闘争記が再び注目
tankoubon


2ちゃんねる撲滅!
同盟ブログによるリブログ・シリーズ
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”チョn楠カルイシnクソスレ レンタイ祭(嗤!!!!”
”チョン楠ブタマの転向!!!!”
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”チョン楠オータマネギシん最後ッ屁!!!!”
”チョン楠カルイシんID無スレ(笑!!!!”
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Posted by samuraiari at 23:05Comments(8)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック ブラジル人犯罪・日系人特権問題 | 「移民・労働者」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動

2019年05月30日

木村三浩VS有門大輔

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画像:猪瀬直樹東京都知事(当時)が借入金問題を追及された時、「フィクサー」としての関与が取り沙汰された木村三浩氏へのインタビュー記事より抜粋

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☆法廷闘争のその後…

新右翼『一水会』会長・木村三浩氏からの提訴!

訪朝への糾弾は飽くまでも「政府見解」に沿った批判である!

 当ブログでの記述をめぐり、新右翼『一水会』会長の木村三浩から筆者・有門大輔が訴えを起こされた件について述べておきたい。

:当ブログの関連エントリー

2019年02月26日 木村三浩・一水会会長との法廷闘争!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52093694.html

2019年03月09日 新右翼代表との法廷対決 第一幕!

2019年03月15日 右翼民族派VS右派市民運動(行動する保守運動)

 これまで今年3月8日に第一回目の口頭弁論が開かれて以降、4月19日に第二回口頭弁論、今月(5月)10日に第三回口頭弁論が開かれており、裁判は依然、継続中である。

 間もなく第四回目の口頭弁論となるが、これまでブログでの続報を控えてきたのは選挙やデモ街宣、時々の事件といった他の話題に押されたこともあるものの、法廷でのやり取りでは「争点の明確化」や「個別の案件に対する賠償額の確定」に関する書類の提出が確認された程度で、大した話題もなかったためだ。

 まず、さる3月8日の第一回口頭弁論にて、被告である筆者・有門から裁判所と原告側(木村氏側)に提出した「答弁書」の全文を以下に掲載しておきたい。

損害賠償請求事件
原告 木村三浩
被告 有門大輔

答弁書

平成31年3月8日

東京地方裁判所 御中

被告 有門大輔

住所 〒121−0823 東京都足立区伊興3丁目23−29ブルーウッド竹ノ塚201号室
電話番号 090−4439−6570

第一 請求の趣旨に対する答弁

1.原告の請求を棄却とする

2.訴訟費用は原告の負担とするとの判決を求める。

第二 請求の原因に対する認否

 1の「被告の行為」については大筋で事実として認めます。

 なお、原告が権利侵害及び損害として主張する当該のブログ記事(平成29年12月10日付)は、本件訴訟提起より間もない平成31年2月18日を以って、その一切を削除しており、現時点では既に誰もが閲覧出来ない状態としています。

 2の「権利侵害及び損害」については、不動産登記簿に記載されている情報は、一般的に公開されているものであり、誰でもが閲覧または取得が可能なものです。

 不動産に関する権利関係の公示や取り引きの安全性を担保する目的のみならず、その公開は巷間、頻繁に行なわれているものと認識しております。

第三 被告の主張

 被告のブログにおける原告への一連の批判には相応の公益性と理由がある。

 原告は過去、伝えられる限りで北朝鮮民主主義人民共和国(以下、北朝鮮)に複数回渡航しており、日本と国交のない国へ渡航することは一般的にもかなり奇特なことと言わなければならない。それより以前には、1990年代より、渦中のイラクにも度々赴いていたことが確認されており、時のサダム・フセイン大統領率いるバース党の幹部らとの接触も原告の手によって情報公開されている。独裁政党の幹部らとの友好関係や交流が盛んであったことは第三者をしても何らかの利権、利益に絡んでいたことを想像させるに足るものであり、それはイラクとともに米国より「悪の枢軸」と名指しされた北朝鮮との関係においても当てはまると推察される。

 また、原告は自身が代表者を務める政治団体・一水会が発行する機関紙レコンキスタにおける「代表日誌」にて、原告自身によって複数の国の大使館を毎月のように訪れている様子が報告されている。

 その他、原告が極東地域のみならず、欧州から中東に至るまで世界中と言えるほどの範囲を移動しては訪れている様子はメディアによる報道でも確認されており、その活動の原資は一般的にも強く関心を呼ぶところであると思われる。

 外国政府のみならず、国内にあっては日本国総理大臣を務めた者や閣僚経験者、議員との交流も深いと推察され、その知己や人脈の広さは世間一般には到底及ばない。

 前述のように複数の国の大使館を頻繁に訪れては参事官や大使クラスなど、各国政府要人との接触も公表されていることから、国家間にあって何らかの事業なり、仲介業務なりに携わっていたと考えても不思議ではなく、これは北朝鮮についても当てはまると考えるのが妥当である。

 従って、請求の趣旨にあるように「元総理大臣小泉純一郎氏が北朝鮮を訪朝した頃」に関わらず、原告が何らかの形で北朝鮮から働きの対価、利益を得ていたという指摘はまったく根拠がないとは言えない。

 因みに被告のブログで示した内容は、原告が首相による訪朝の際に「橋渡しがあったのではないか?」と疑問形で問題を提起したものであり、断定的な記述にはなっていない。

 原告は一水会という戦後日本の伝統的な右翼民族派運動団体にあって代表、会長という任にあり、右翼民族派陣営にあってもその代表的な立場に位置する。然るに原告のこれまでの言動は米国への批判、否定に偏重するあまり、右翼民族派陣営の代表的存在とされる者として常軌を逸脱した側面もあるのではないかと訝しく思う向きも少なくない。

 以上の経過に鑑みて、不動産登記制度に基づいて、誰もが取得、閲覧が可能な情報をインターネット上で開示することには相応の公益性があると言える。

以上

 これに対して裁判所側からは原告側に対し、請求の主旨たる名誉毀損が「不動産登記簿謄本の公開」に焦点が当てられているのか、「ブログでの記述」に当てられているのかが判然としないため、原告側に対して再度、書面での整理と再提出を求めたものである。それが4月19日の第二回口頭弁論でのこと。

 先に開かれた5月10日の第三回口頭弁論では、当ブログでの記述について、別個に賠償額を定めよとの裁判所の指示に基づき、その旨の申立書が原告側から送られてきたものだ(ただし、総額での賠償請求額200万円は変わらない)。

 それより前に、筆者・有門(被告)の側から提出した「準備書面」の全文を以下にご紹介したい。

損害賠償請求事件
原告 木村三浩
被告 有門大輔

準備書面(1)

平成31年5月10日

東京地方裁判所 御中

被告 有門大輔

住所 〒121−0823 東京都足立区伊興3丁目23−29ブルーウッド竹ノ塚201号室
電話番号 090−4439−6570

第一 原告の被侵害利益についての答弁

 原告が主張するプライバシーの侵害は、公人と私人とでプライバシーの範囲が異なる。

 原告が主張する被侵害利益の概要と内容、被告によるとされる権利侵害について、原告は原告自身が準備書面にて述べているようにテレビ等にも度々出演しているほか、数々の雑誌媒体への連載や寄稿の機会と数々の著書を持ち、各地での講演にあって講師や来賓として招かれるなど、戦後日本の右翼運動にあっては伝統的な「一水会」なる政治団体の代表としても活動している公人である。

 数多くの著書を書き、テレビ・メディアでのニュースや雑誌で「大物右翼」と評価されている原告は公人であり、公人の居宅については公共の利益の観点から公開される社会的実益がある。

 単なる一介の私人ではなく、公人である以上、一定程度のプライバシーの公開は受忍限度の範疇である。

 従って、みだりに住居の間取り等を公開されない権利としてのプライバシー権が侵害されているとの原告の主張とは私人のプライバシーであって、公人である原告のプライバシーは東京都知事であった猪瀬直樹氏と昵近の関係で、東京都政にも影響を与えたほか、真偽のほどはともかくとして都知事への金銭授受にも関与したと報道されたこと等から考えて、公人として社会的批評の対象となるのは当然である。

 被告による原告の登記簿謄本に関する公開は、確かに情報の取り扱いとしては正当な目的を逸脱したものかも知れないが、一部スキミングによって伏せられているなど、公人が被り得るプライバシー公開の範囲を超えるものではない。

 原告は根拠たる条文として個人情報保護を引用しているが、個人情報保護法は私人の個人情報について規定した条文・法律であり、私人ではない原告に個人情報保護法の条文を適用するのは間違いである。

 具体的には公人である皇族・芸能人・政治家が結婚した際に、婚姻相手の職業や新居の間取り、不動産の価格や賃料が報道されているが、それは公人の持つ社会的影響力が大きいからである。

 過去、東京都知事であった猪瀬直樹氏とも懇意にしており、同知事への金銭収受の仲介役として報道されたこともある原告は公人であり、私人のプライバシーの範囲と異なることは自明である。私人のプライバシー保護を前提に話を進めている原告の代理人弁護士は意図的に間違った法律論を展開しており、倫理的に悪質である。

 不動産情報に関する公開は芸能人や議員など、公人について頻繁に行なわれている以上、その情報の取り扱いは社会通念上、原告に対しても常軌を逸脱するものではない。

 例えば芸能人などの公人は住居の所在地はおろか、住居の間取りまでが雑誌媒体等で公開される等しており、本件訴訟にあって原告がプライバシー侵害として主張している不動産登記簿謄本の一部公開等はそれらに比しても程度としては遥かに軽い。

 所有者の資産状況は公開、抵当権の有無等の公開について、政治家の資産・居宅に関する報道が多くなされているのは周知の通りで、それらの取材活動には違法性が無いように、政治活動家として公人である原告はテレビ朝日系の「朝まで生テレビ」等の地上波放送に多数出演している他、書籍も多数刊行している。また、週刊誌によって東京都知事であった猪瀬直樹氏との関係や、元総理大臣の鳩山由紀夫氏とも度々ロシアを訪問してはロシア政府の関係者と接触する等の活動をしており、匿名性が保護されるべき私人、いはゆる一般人とはまったく異なる。

 原告は「公人」以外の何ものでもなく、保有不動産等、資産について報じられる必要は公共の利益の観点から妥当である。

 不動産登記簿の目的外使用や不動産登記簿情報等の個人情報の取り扱いについて、私人と公人はプライバシーの範囲が異なる。

 不動産取引と無関係にみだりに公開されない権利を有するとしても、東京都知事であった舛添要一氏が居住する不動産と事務所の家賃関係などについて報じられていた。
 従い、テレビメディアへの出演もなく、著書も持たない純然たる私人とは異なり、多数のテレビメディアに出演し、多くの著書を有する原告は保有資産も公共の利益のために社会的評価を受ける立場である。

 会社・法人等の事務所ではなく、居宅なので原告の私生活を侵害する公開投稿であることについて、居宅に関する情報がプライバシーに該当するのは私人の場合のみである。
 政治団体代表者であり、テレビにも出演する言論人として社会的影響力を持つ公人である原告の場合はプライバシーの侵害に該当しない。

 被告が行なった居宅の公開が誹謗中傷を目的とするものとされているが、公人についての情報提供であり、客観的事実を公共の利益に鑑みて述べたものである。

 居宅の状況や抵当権の有無が公開されたからといって誹謗中傷に該当するというのであれば、社会的影響力のある公人の居宅を報道することが合法とされている既存の法律概念に明白に違反する。

 公人であることが明白である原告の訴訟代理人が、私人としてのプライバシー範囲を持ち出すこと自体が「訴権の濫用」であり、原告による提訴自体が民法709条に定められた不法行為を構成する可能性も高い。裁判長には原告による請求の却下判決を求める。

第二 原告への名誉毀損についての答弁

(1)ブログ記事掲載

 原告が証拠説明書(2)の甲3から甲4、甲5で示された被告によるブログ記事の写しについて、当該記事は原告が訴訟を提起してきた当時に既に全て削除されているものであり、現在に至るも閲覧出来ない状態になっている。

 原告が準備書面にて証拠書類としての作成は、被告のブログ記事を基にして行なわれたものではなく、原告もしくは第三者が保存していたウェブ魚拓サービス(ウェブサイトの記録保存サービス)の記事を基にして作成されたものと推察される。

 原告が被告による原告への加害性を証明するために証拠説明として提出した当該のブログ記事は、既に被告のブログからは全て削除されているものであり、原告もしくは訴外の第三者が保存していると推察されるウェブ魚拓サービスの記事については被告のブログとはまったくの別物であり、被告の手で管理が及ぶところではない。

 ウェブ魚拓における記事公開で原告に実害が生じ続けているとすば、それは被告の責任ではなく、ウェブ魚拓を保存または公開した者によって生じた実害に他ならない。

(2)原告の社会的評価と信用の低下

 被告は被告のブログにおいて、原告が過去、北朝鮮民主主義人民共和国(以下、北朝鮮)に渡航したことに言及した事実は認めるが、北朝鮮への渡航については日本国政府(外務省及び法務省)が渡航自粛・禁止を日本国民に広く通達している。

 著書や媒体への寄稿、テレビ・メディアへの出演のほか、政治団体代表などを務める公人とはいえ、政府機関の一員でもない原告は政府を代表して北朝鮮と直接交渉する立場にもなく、原告が独断で単身、北朝鮮へ赴くような行為も本来的には政府外務省・法務省の通達によって厳しく制限されている。

 そもそも我が国と北朝鮮との間には正式な国交さえ存在せず、その北朝鮮に赴くこと自体、原告個人にとって特段の理由や利益があるとの憶測を呼んだとしてもやむを得ない。

 被告のブログにおける言及は、北朝鮮との関係において原告が受け得るであろう利益について述べたものであり、客観的な論評を主とした推測の域を出ない。

 原告は原告が代表を務める政治団体主催の街頭演説活動にて、北朝鮮の核開発及び保持に概ね肯定的な見解を述べる等しており、北朝鮮との関係において何らかの特段の事情があるとの憶測を呼んだとしても不思議ではない。

 被告のブログにおける原告への指摘は原告に対しての客観的な評価であり、むしろ、北朝鮮と国交を有さないばかりか、日本人拉致事件や核ミサイル開発の継続に関連して北朝鮮への経済制裁を現在進行形で発動中の日本国政府の見解と方針にも沿ったものである。

(3)原告への加害性

 被告は二十年以上前より原告の存在を認知しており、その当時より原告は政治団体・一水会の幹部という立場にあり、戦後日本社会の右翼運動にあっては広義の意味で被告よりも先人であり、言わば大先輩に該当する。

 一水会の代表に就任する以前より、原告は国会議員や各界の著名人らとの交流も広く、数々のメディア媒体にも登場。

 現在に至るも日本国と国交のある欧州や中東他、世界各国へ雄飛しては各国の要人らと接触・交流する等、日本の右翼・民族派運動を代表する存在と形容しても過言ではない。

 その日本の右翼・民族派運動を代表する原告の言動が、北朝鮮のような我が国とは著しく政体が異なり、国益を異にする国の意向に左右され、惑わされるようなことがあってはならないと強く諫言する意味を込めてのブログでの指摘に他ならない。

 但し、原告に対する言及にあって表現の方法が過度になった点を考慮し、ブログでの情報公開の継続を当該記事の削除によって取りやめたものである。

 なおも原告がウェブ魚拓サービスの記事を基に証拠説明等を作成し、本件訴訟に及んだ背景には自らへの批判を封じ込めるための意図があり、訴権の濫用であると思わざるを得ない。

 原告と被告との間には運動団体における主従関係もなく、その他、接触の機会も、利害関係等も皆無であった。従って被告が原告を個人的に嫌悪したり、憎悪したりといった私的感情は一切ない。

以上

 要約すると、「プライバシーを侵害された」と主張する原告・木村氏に対し、では木村氏は「公人」なのか「私人」なのか?

 周知の通り、一概にプライバシーと言っても公人と私人とでは「プライバシーの範囲」が異なる。そのことを主張したものだ。

 また、原告・木村氏は内閣の指示や任務に基づいて北朝鮮と直接交渉したりする立場にはなく、ともすれば、二度に及ぶ訪朝を含め、北朝鮮に対して擁護的且つ融和的とも受け取れる原告・木村氏の言動は、日本政府の公式見解に著しく反したものであり、むしろ当ブログにおける指摘、主張こそは政府見解に沿ったものであることを述べたものに他ならない。

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2019年05月29日

ブラジル大統領の日本人差別?

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画像:ブラジルのボルソナロ大統領
先ごろ、日本に対する差別発言が物議を醸した!

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★NPO法人の設立から15周年

外追声明!(令和元年5月29日付)

ブラジル人ら外国人凶悪犯による、
連続的な交番襲撃事件を徹底糾弾!

死亡を以って賠償請求訴訟の愚に及ぶことを許さない!
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外国人犯罪・事件簿

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画像:ネットニュースより
ブラジル人のやることは何事もダイナミズム?

★動画ご紹介!
【朗報】プライバシーの侵害通報に関するYouTubeからの回答
(制作:はとらずチャンネル

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☆絶対に相容れず、理解し合えない者同士!

麻薬汚染…治安状況…国民性・お国柄…全てが異なり過ぎる!

 「ブラジル版トランプ」とも称されたブラジルのボルソナロ大統領が「日本では全てがミニチュア」「小さい」と差別的な発言をしたことが物議を醸している。

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画像:ネットニュースより

 こればかりは広大な土地を有する南米大陸に位置するブラジルと、極東の島国・日本とのお国柄の違いとも言えるだろう。

 誰しも経験したことがおありだと思うが、仕事にせよプライベートな遊びにせよ「すぐ近くだから」と連れ出されたのは良いものの、車に乗って1時間くらいかかる距離を「すぐ近く」などと表現され、「どこが近くなんだよ?」と思わされた経験はないだろうか?

 特に田園地帯が広がる地方の人こそよく経験したことだと思うが、車で30分とか1時間を「近く」と考えるような人は発想が「大陸的」なのだろう。

 日本の過疎地でもそんなところがあるのかも知れないが、南米にせよ、北米にせよ、広大な大陸ではすぐ隣町に行くのにも車を要して数十分はかかったりすることがある。

 決してボルソナロ大統領を擁護するわけではないが、年中が常夏のようなもので、ダイナミズムな南米大陸から見れば、日本は何をするにも、せせこましくて小さく映るのかも知れない。

 日本を「小さい」と形容したボルソナロ大統領には是非、世界が仰天するくらいの治安回復政策でスラム街ファベーラのギャングをバラックごと一掃して頂きたいものだ。

 国際社会のどこで人権問題になろうとも、フィリピンのドゥテルテ大統領さえも真っ青になるくらいの麻薬撲滅作戦でも遂行すれば国内の治安も安定して雇用が促進され、日本を目指すブラジル人も激減するのではないか?

 既に日本側はブラジル出身者を含めた日系人への在留上の特権措置(日系人資格)を事実上、日系3世までで廃止して4世からは厳格な入国審査を課している。

 かつてブラジルが多くの日本人移民を受け入れたことに感謝している日本人は少なくないと思うが、それとて前述のように広大な土地を擁するブラジルほか南米大陸にあって、農地開拓のための大量の人手を要したブラジルのエゴによる。

 それでもブラジルに筋違いな感謝をする人は今一度、第二次世界大戦中、ブラジルが日本に宣戦布告をしてきた旧「敵国」であり、大戦中は国内の日系移民を収容しては北米(米国)の収容所に送ったりもした事実について考えて頂きたい。

 ボルソナロ大統領の発言もそうした過去の経緯を踏まえ、日本に対する見下した感情が口を突いて出たものではないか?

 2014年サッカーW杯で莫大な投資を余儀なくされる一方、公共料金の値上げで大規模暴動まで発生。サッカー大国としての地位さえ揺らぎつつある中、治安問題に加え、国内の景気・雇用をどうするかなど、ボルソナロ大統領の前に問題は山積みだが、そのようなボルソナロ大統領の現実を示唆するかのようなブラジル映画が既に公開されていたことは興味深い。

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画像上:映画パッケージより
画像下:作品中のシーンより
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 ブラジル映画『エリート・スクワッド 〜ブラジル特殊部隊BOPE(ボッピ)〜』は2010年に公開された作品。

 その3年前の07年には前作となる『エリート・スクワッド』が制作・公開されているが、現在、その続編となる『〜ブラジル特殊部隊BOPE〜』がネットで無料公開されている。

 前作を観ていなくても分かる内容だが、主人公は「ボッピ」と称されるブラジル軍警察特殊部隊の大隊長であるロベルト・ナシメント中佐。

 奇しくも作品中の主人公であるナシメント中佐の風貌がボルソナロ大統領に似通っているというのも興味深い(そう言えばボルソナロ大統領も軍出身であり、どおりでと思わされた)。

 スラム街ファベーラほか各地で蔓延する麻薬とギャングに軍警特殊部隊が立ち向かうという物語だが、事は「善・悪」「正義VS悪党」で語られるほど単純なものではない。

 刑務所内でのギャング抗争をボッピが武力で鎮圧したものの、大隊長のナシメント中佐を英雄扱いして絶賛する国民世論の手前、一応は州政府の関係者も軍警の上層部も、建て前ではナシメント中佐を讃えるが、その内心は人権派からの追及を恐れて同中佐を厄介払いしたがっている。

 この辺りは日本の状況にも似通っているが、あのブラジルでさえ、そういう背景があるのかと思わされた。体裁を繕って公安局の次官に昇進という形でナシメント中佐を遇することとなるが、自身の職務遂行が妻にも息子にも理解されない主人公は一層ボッピを強化することでファベーラ・ギャングへの手入れを強化。

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画像上下:作品中のシーンより
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 汚職警官への賄賂の温床となっている麻薬密売から徹底撲滅することで、腐敗の根元を根絶しようと奮闘する。

 増強した大部隊を動員し、自ら上空ヘリより直接指揮を執ることで。

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画像上下:同
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 しかし、実際にはそれまで麻薬取り引きでギャングが得た収益から賄賂を受け取っていた汚職警官が、今度は直接支配によって街中での利権を手中にすることに。

 汚職警官が「ギャング顔負け」…と言うよりも、汚職警官がギャングそのものになったと言ったほうが正解だろう。

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画像上下:同
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 汚職警官グループが中心となって遂行されるギャング本拠地への手入れと粛清も全ては勢力拡大と自らの不正を隠蔽するため。

 ギャングの仕業に見せかけた身内たる警察署への襲撃など、自作自演のような工作さえも朝飯前。

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画像上下:同

 こうした状況下、主人公ナシメント中佐は天敵とされる左翼・人権派の州議員と結託することで不正を暴きにかかるが、州知事や議会とも一体となった汚職警官グループの主たる面々を排除しても、新たな汚職警官グループが台頭するのは物語のお決まりパターン。

 事実は小説よりも奇なりと言うが、現実世界でボルソナロ大統領が置かれた状況にも似通ったものがあるのではないか?

 議会も行政もマスコミも国民世論も、何が絶対的な正義でもなく、誰が絶対的な悪でもなく、麻薬汚染が進んだ状況とは外国人の増加によって雇用と就学の機会、社会保障を食い荒らされ放題な日本にも通ずる状況だが、ブラジルとでは程度の差は遥か大きい。

 地球の遥か裏側と言うくらいに太平洋を広く、遠く隔てた者同士が互いを理解し合うのは容易ではないのである。

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2019年05月28日

多摩区での凶行!

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画像上下:ネットニュースより
神奈川県川崎市多摩区の路上で5月28日に発生した無差別殺傷事件での救助活動と現場検証
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☆死傷者19人の大惨事!!

残され、生き続けていく者の使命として…

 5月28日朝、通勤・通学途中の人々が行き交う神奈川県川崎市多摩区の路上で、大阪・池田小事件(平成13年)を想起させる無差別殺傷事件が発生。

 19人が死傷。小学6年生の女児・栗林華子さん(11歳)と、外務省職員の小山智史さん(39歳)が死亡したほか、40歳代の女性と児童16人が重軽傷を負わされた。

 今後の警察の捜査とマスコミ報道によって犯人の素性なりが明らかにされていくと思うが、現段階では川崎市麻生区登戸(のぼりと)新町在住の岩崎隆一容疑者(51歳)だったことまでが伝えられている。

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画像上下:同
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 ニュースで伝えられる事件当時のイメージ画像を見る限り、最初に重傷を負わされた40歳代の女性と、亡くなられた小山さんを襲った直後、岩崎容疑者はスクールバスに乗り込もうとする児童らが目につき、これを襲撃したと見られる。

 前出の池田小事件では犯人の宅間守は死刑判決が確定直後、速やかに刑が執行された。今回の川崎・多摩区での岩崎容疑者が池田小事件の宅間死刑を意識していたのかどうかは分からないが、犯行直後、自暴自棄になって自ら死を選んだものと思われる。

 児童らを襲撃した直後、岩崎容疑者は所持していた刃物で自らの首を刺し、病院に搬送されたが、死亡した。

 裁判での裁きを待つまでもなく、自らの行ないに自らの生命を以って責任を果たした点だけは評価しておきたい。

 事件の発生を受けて安倍晋三首相は学校の登下校での安全確保を指示。

 神奈川・川崎市多摩区での事件は発生からほどなく、瞬時に全国に伝えられていたであろうし、特に警察にあっては全国レベルでの警戒強化が徹底されたものと見られる。

 同日午後2時過ぎ、埼玉県さいたま市見沼区大和田1丁目の路上で、刃物を手にして襲いかかって来た男に警察官が拳銃を発砲。凶行を未然に制止した。

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画像:同

 銃弾は容疑者の腹部に命中したとのことだが、下手をすれば同日中、神奈川県に続いて埼玉県内でも大惨事に発展していたかも知れないだけに、警察官の対応を評価したい。

 何も起こさないのが一番なのだろうが、年間自殺者が公式発表の3倍(約10万人)とも伝えられる病理的な現代日本にあっては、どうしてもこの種の事件は起きてしまう。

 起こす以上は裁判で社会を煩わせる以前に自ら命を絶ち、それ以前に警察官の発砲で凶行が未然に防がれればそれに越したことはない。

 然る欧米の銃器メーカーでは殺傷力が弱く、死には至り難い銃器が開発されているそうだが、米国社会のように容疑者の即射殺を望まない日本にあっては、この手の銃器を警察関係に配備・拡充すれば今後、警察官の発砲はより容易になるかも知れない(現状でさえ警察仕様の銃器の威力はそう強くもないとされるが)。

 容疑者に打撃を与え、身動き出来ない状態にして犯行を制止、生け捕りに出来ればそれに越したことはないのだろう。

 川崎・多摩区での事件に話を戻す。

 今回の事件にあっても付近の駅のほか、コンビニエンスストアが襲われた児童らの避難所として重要な役割を果たした。

 こういう時に応対したコンビニ店員が複雑な表現(日本語)を理解出来ない外国人店員では困る。多摩区で起きたような事件はいつどこで発生するとも分からず、単に商品を販売するのみならず、街のホットスポットとして存在するコンビニチェーンにあっては外国人店員ばかりを雇用することのリスクを今一度考えて頂きたい。

 岩崎容疑者の素性なり動機なりが判然とするまでは時間を要するものと思われるが、現時点で伝えられる限り、実家にも寄りつかない住所不定の無職者がこれまでの人生と将来に絶望し、自身が傷つけられる者であれば標的は誰でも良かったのだろう。今回の事件でもまた女子供といった弱者が狙われた。

 この「(傷つけられる者なら)誰でも良かった」というのは通り魔の無差別殺傷事件でよく聞かれるところだが、「日本人なら誰でも良かった」とする在日朝鮮人の凶行にも通ずるし、「攻撃出来る者ならば…」「ヘイトスピーチをしているとされる者に対してなら何をしても構わない」とするしばき隊の発想にも通ずる。

 しばき隊とは、差別反対・ヘイト反対を口実に右派市民運動のデモ街宣に妨害を仕掛けてくる一派・集団を指すが、最初こそ物分かりの良さそうな反差別を旗印にしていても、次第に日の丸を掲げた右派・保守派と見なせば見境なしに攻撃を仕掛け、遂には保守系の議員や安倍首相による選挙演説にまで妨害を仕掛けるに至った極左とアナーキスト(無政府主義者)の集合体・連合体である。

 川崎市では数年前、河川敷で島根県出身の中1男子が、外国系の少年を中心とする先輩グループによって真冬に川での遊泳を強要されてリンチされた挙げ句、イスラム過激派を真似た処刑方法により、刃物で惨殺されるに至った。

 少年による凶悪犯罪にも顕著だが、戦後この方、外国系による横暴が幅を利かせた状況にあって川崎市の状況を正さんと始められたのが川崎市内での右派・保守系デモであったわけだが、それを「差別」「ヘイト」「排外主義」として非難しては街中で横暴の限りを尽くし、右派・保守系のデモ集会まで中止に追い込んできたのがしばき隊による一連の暴動である。

 その川崎市にあって、今度は同市北部の多摩区で無差別殺傷の凶悪事件が引き起こされた。

 ドヤ街から高級住宅街までが一つの市内に併存する川崎市だが、同市川崎区にあっては自分が目撃したわけではないものの、日中の街中を明らかにヤク中と思しき男がフラフラと前方から歩いて来ては「この辺に暴力団事務所はありますか?」「そこでヤク(麻薬)は売ってますか?」と訊いて来るような街である。

 尤も同じ市内でも北部の多摩区はそのような地域ではないのだろうが、前出の拳銃使用も然り、裁判で確定した死刑執行然り、社会に残された者は当たり前とされることを使命として、しっかりと、粛々とやっていく社会にしていく以外にない。

 しばき隊の横暴にも象徴されるが、暴動紛いのことが正当な抗議行動(?)として野放しにされる社会である限り、多摩区で起きたような同種の事件は再びどこかで起きる。

 しばき隊的で、アナーキズムな暴力的言動がさも正当な言論・行動とされる社会で在り続けることは当事者ら(の将来)にとっても好ましくはない。

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画像上:児童らが乗り込んで通学するはずだったカリタス学園のスクールバス
運転席に警棒が常備されており、運転手が警棒を手に車外に出て、容疑者に声をかけたことが被害の拡大を防いだとされる

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画像上:事件でお亡くなりになられた外務省職員の小山智史さん

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画像上:既に離日されてしまったが、その直前、トランプ米大統領も川崎・多摩区での事件で被害者とその遺族らに哀悼の意を表してくれた

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2019年05月27日

リトル・サイゴン化の移民社会・最前線レポート

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画像:北関東の某県H市にある外国人技能実習生の研修所(合宿所?)

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2019年05月26日 【神奈川/東京】川崎勉強会と新宿/反米暴動へのカウンター!

★関連ブログ『集スト問題相談所
川崎 集スト事件!(5月20日付)

★関連ブログ『政教分離を求める会
代表ブログから御知らせ(5月24日付)

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☆ベトナム人犯罪増加の懸念?

「リトル・サイゴン」化へ、まっしぐら!

事件…妊娠・出産…婚姻…結果、定住・永住化の責任は誰が取るのか?

 最初に、神奈川県川崎市で今年1月、生まれたばかりの男児を遺棄したとして保護責任者遺棄罪に問われた支那人(中国人)実習生の女(22歳)に対し、横浜地裁川崎支部(江見健一裁判長)が執行猶予付きの有罪判決を言い渡した事件に言及しておきたい。

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画像:ネットニュースより

 男児は児童相談所に保護されており、支援者らによると、日本での技能実習を継続しながら子育てするか、帰国するかは今後検討するとしているという。

 今年4月より、外国人技能実習制度の拡大に名を借りた単純労働者の受け入れが始まっているが、妊娠・出産、婚姻などによる国外退去などが何も規定されていない。

 日本の現状から考えると、人道的配慮で結果的に定住・永住化を認めることになるのではないか?

 例えば移民の受け入れを行なっているシンガポールの場合、定期的な検査まで義務付け、妊娠が発覚した段階で有無を言わさぬ国外退去を定め、その通りに実行している。

 我が国の場合、移民政策ではないにせよ、たかが期限付きの技能実習制度でさえ、忽ち定住・永住に直結する要素を多分に孕んでいるというのに、妊娠や出産、婚姻に関する規定もないばかりか、責任の所在が何ら明確にされていない。

 だから厳格な審査も期限付きの実習制度も何ら信用ならない。

 他方、福岡県の北九州市小倉北区では5月21日、ベトナム人専門学校生の男(25歳)が元交際相手のベトナム人女性と、その今彼をハサミで襲うという殺人未遂事件が発生した。

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画像:同

 留学生同士も然ることながら、技能実習生の間においても、こうした痴情のもつれをめぐるトラブルの頻発も懸念されるだけに、こと労働問題にあって男女関係が絡むと前述のように複雑であるばかりか、入管法で定めた技能実習制度の本質を歪める懸念がある。

 目下、ベトナム人実習生の増加により、リトル・サイゴン化とベトナム人絡みの事件・トラブルの頻発が懸念されるのは北関東・某県のH市。

 何せ北関東にあっては以前、ベトナム人とタイ人がそれぞれ技能実習生同士のグループで凶器まで持ち合い、ギャング顔負けの大乱闘を繰り広げたというから脅威的だ。

 かつて昭和時代には日本人の若者同士で繰り広げられたことが今では外国人の若者グループに取って代わられている。海の外から労働力を受け入れるとは、そういうことなのだろう。

★移民社会「最前線」レポート!

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画像上下:H市にある外国人(ベトナム人)技能実習生の研修センター
実習(研修)で受け入れた労働者たちをまず研修しなければならないとは、元官僚らが天下っているであろう受け入れ団体にとってはボロ儲けな話なのだろう
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画像上:実習生らが使っているであろう寝具の積み重ねがタコ部屋でのザコ寝状態を物語る…
これでは、まるで不法就労外国人が生活しているタコ部屋でのザコ寝と変わらないのではないか?
普通、合宿所にもなっているであろう研修センターなら2人もしくは3人、4人づつの相部屋になりそうなものだが、こういうコスト削減が安い賃金で実習生を奴隷同然に扱う温床として非難を受けている!

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画像上:よほどマズイことがあったのか、雨戸を閉め始めたベトナム人実習生ら

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画像上下:センターでの研修を終えた実習生らが使うのだろうか、こちらは実習生寮
建物の奥には実習生らが使っていると思しき複数の洗濯機が見える
…実は外国人実習生を使っている地元企業は近隣で実習生寮を増やすための物件を探しているという!
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画像上下:こちらは廃業した地元のラブホテルを改造した技能実習生らの研修センター
ピンク色の外壁がホテルとしての往時を物語り、手書きされた「外国人研修センター」の文字がいかにも即席のセンターであることを物語る!
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画像上下:研修センターの外観
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 かつてバブル期には別荘を買い漁る人で盛況だったH市も、当時の活況は見る影もない。

 代わって台頭しているのがベトナム人ら増える一方の技能実習生。地元スーパーではベトナム人グループの買い物客で溢れ、付近を通行する人にもベトナム人らしき外国人が目立つ。

 今のところ地元で目立った動きは起きていないし、何らのトラブルも聞かれないと言うが、いずれ閑散とした別荘地帯がベトナム人によって買い占められるのではないか?

 日本人が標的にされるにせよ、ベトナム人ほか外国人が標的にされるにせよ、将来的にはリトル・サイゴンの出現とベトナム人犯罪の頻発が憂慮される。

 今はまだ優秀な層ばかりが来ていて何らの問題も起きないとしても。

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2019年05月26日

川崎勉強会と新宿/反米暴動へのカウンター!

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画像上:5月26日(日)、川崎市教育文化会館にて『ヘイトスピーチを考える会』(佐久間吾一代表)の主催による勉強会が開催された
画像下:来場した「元祖・川崎デモの主催者」である五十六パパこと津崎尚道
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 勉強会当日は会館付近にて、妨害集団『しばき隊は殆どと言って良いくらいにまったく姿を見せず。神奈川新聞(カナロコ)の記者・石橋学も開始前より会館前に張り付いては参加者に絡んだりしていたが、都内での反米デモか他に取材があったのか、すぐに退散してその後まったく姿を見せず。その真相は後に、すぐ判明した。

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 川崎市での勉強会が開催された当日(5月26日)、東京・新宿アルタ前付近では訪日中のドナルド・トランプ米大統領に対する抗議行動と称して極左・アナーキスト集団(無政府主義者のオール反日連合)が大集結。

 一連の極左・アナーキスト集団による反米デモに対しては保守・愛国陣営が大々的なカウンター(迎撃アクション)を展開。

 警視庁による厳戒態勢の中、両陣営が激しく睨み合う事態となった。当日のカウンターには筆者・有門大輔が最高顧問を務める『日本第一主義青年の会』も会員を動員しての参戦。

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画像上下:極左・アナーキスト集団による反米デモならぬ「反米暴動」と、保守・愛国陣営によるカウンターの様子(日本第一主義青年の会会員による撮影)
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 以下、日本第一主義青年の会の会員より、川崎市の筆者・有門に寄せられた情報より。

 当日の新宿アルタ前での反米デモには極左暴力集団・中核派系全学連の委員長(東大)が参加していたほか、しばき隊のメンバーも少なからず見受けられたという。

 今回のカウンター・アクションでは「行動する保守運動」から極左・アナーキスト集団に対する「並走カウンター」が展開されたという。

 通常、右派市民運動によるデモ行進に対し、しばき隊が併走する形での陣容が各地ですっかり定着してしまったが、トランプ大統領の訪日を機に、その攻守は入れ代わった。
 
 旭日旗や日章旗をはためかせながら、終始、保守・愛国陣営による極左・アナーキスト集団による後進に対し、終点までカウンターによる抗議の声が浴びせられたそうだ。

 なお、極左・アナーキスト団体の反天連(反天皇制運動連絡会)は『東都警備』という会社のガードマンを独自に雇っていたそうだが、そのガードマンの殆どが中東系と思しき外国人労働者だったという(画像下)。
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 遂に警備業務にまで外国人が浸透してきた事実を物語るが、日本の「警備業法」の欠格要件には外国人は記されていない。

:警備マガジン・サイトより

 それにしても、あれほど川崎駅前や教育文化会館前で騒いでいた妨害集団しばき隊が川崎市には姿を見せず、その大部分が新宿ほか各地での反米デモに駆り出されたという事実は、「川崎のことなど、どうでも良い」という信念の無さと誰かに動員されたものに過ぎなかったという事実を物語っている。
 あるいは、各地での反米・反トランプ行動こそが何者かによる優先的な動員だったと言うべきだろうか。

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★画像ご紹介!

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画像上:ヘイトスピーチを考える会の代表として、先の川崎市議選を戦った川崎市川崎区民として挨拶する佐久間氏

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画像上:一人ひとりがアクションを起こしていくことで着実に物事は動いていることを力説した津崎氏

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画像上:福田紀彦・川崎市長の「新マニフェスト」に同市でのヘイト規制条例の制定が加えられたことに言及した瀬戸弘幸
4年後の市議選を待っているようでは間に合わず、闘争の焦点を2年後の川崎市長選に絞るとした!

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画像上:質疑応答で応える3名の講師陣

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画像上:自身らによる「朝鮮学校への補助金返還請求訴訟」の経過について語られた川崎市民の永井清之

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画像上:朝鮮学校への公金支給は補助金に限らず、あらゆる形態で行なわれており、神奈川県はその事実を隠蔽していることと、外国人市民代表者会議の存在に言及した高橋賢一

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画像上:もう一つの川崎問題と言える同市麻生区におけるカルト『創価学会の新会館に言及した中田聡
同会館の建設問題については当ブログでも再三言及してきたが、熾烈な地元住民の反対運動もあってか、創価学会サイドはかなり遠慮した運用にとどまっているという

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画像上下:先の統一地方選にて相模原市より立候補した中村かずひろ氏(『日本第一党』神奈川県本部代表)
中村氏が川崎市に来てまず驚いたことは公衆トイレに「ここで髪を洗わないでください」と注意書きがされていたことだという!
同じ神奈川県でも他の市では見られず、そこまで逐一言わないと通じない多文化共生の難しさを自身の海外生活をも踏まえて話された。
外国では日本人が伝えた「綺麗にする(掃除する)」が通じず、現地スタッフがペンキを塗って綺麗(?)にしたという目撃談も。
その他、『日本第一党』の選挙公約として、改めて「移民阻止」に沿った主張を展開し続ける決意を表明!
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☆悪しきヘイト規制条例の阻止を!

 川崎問題では3年前の「川崎デモ」が中止に追い込まれる発端となった福田市長による「公園(出発地点)の使用不許可」を民事訴訟に訴える動きに出た。

:当ブログの関連エントリー
2016年06月06日 6/5の屈辱! 川崎&渋谷デモ

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ブログ『日本よ何処へ』より
2019年05月22日 川崎市福田市長を民事で告訴

 民事訴訟はデモが中止に追い込まれた平成28年6月5日より、民事訴訟の提訴が時効を迎えるギリギリで起こされた。

 この川崎市での公園使用の不許可を「前例」に、他の自治体が悪ノリするように公園使用の不許可まで含めたヘイト規制条例を作ろうとしていると伝えられる。

 民事裁判での訴訟も決して容易ではないだろう。

 しかし、公園使用の禁止まで定めたヘイト規制条例が全国に蔓延する向きをここで止めなければならない。

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画像:ネットニュースより
『朝鮮総連』を危険団体として調査対象にし続けるのみならず、危険団体だからこそ解体するアクションに出なければならない!

★動画ご紹介!
船の甲板のような秘境駅JR鶴見線(海芝浦支線)海芝浦駅〜新芝浦〜浅野
(制作:はとらずチャンネル

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2019年05月25日

欧米と日本の激動…自国第一主義へ!

★米大統領夫妻の訪日を熱烈大歓迎!!

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画像:羽田空港に到着したトランプ大統領夫妻

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☆お知らせ

 私・有門大輔はこのほど、『日本第一党』の若手党員らを中心とする新団体『日本第一主義青年の会』にて最高顧問の大任を拝命しました。

 同会では毎月一回、関東圏での街頭活動を予定しており、「ヘイトスピーチ規制」などという謂われなき言論弾圧の嵐が吹き荒れる中、新たに台頭して来た若手の愛国者らと共に行動し、戦えることの嬉しさを噛み締める次第です。

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画像:さる5月20日、練馬駅前にて朝鮮総連への「無償化阻止」街宣を主催・敢行した日本第一主義青年の会の若手有志

★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年05月20日 【東京】朝鮮学校「無償化要求」へのカウンター・アクション

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☆国連もEUも日米同盟も「新機軸」が必要だ!

 5月25日、ドナルド・トランプ米大統領が訪日。令和時代にあっては初の国賓となる。

 この日、所用のために赴いていた千葉県から東京入り。その足で神奈川県川崎市に直行して来たものだが、道中の高速道路では「検問中」と電光掲示板とともに警察車両が所々に待機。警視庁の機動隊員が立っているなど、その厳戒態勢ぶりは東京入りの直後からうかがえた。

 尤も米国大統領ともあろう国賓が空港で入国審査を受けるわけではあるまいし、警備の負担を減らす意味でも横田米軍基地から日本入りしてくれても良かったと思う。

 横田基地から米本土ほかハワイやグアム、アラスカなどへの直行便など、空輸機をはじめ頻繁に往来しているであろうが、そこは国賓としてお迎えする日本側のメンツもあったものと思われる。

 そのトランプ大統領が掲げた「アメリカ・ファースト(自国第一主義)」こそは21世紀における新しいナショナリズムの形と言えるだろう。自国第一主義は忽ち、世界各国に波及したものである。

 日本でも自国第一主義の党名をストレートに冠した『日本第一党』(桜井誠党首)が誕生するなど、その勢いは止まらない。単なる一過性のブームではなく、自国第一主義こそは21世紀にあって新たな国際スタンダードを生み出すと確信している。

 目下、移民・難民と称される「不法入国者」問題が顕著な欧州にあっても自国第一主義のウェーブは凄まじい。

☆全ては新たな国際スタンダードから始まる!

 フランス南東部のリヨンでは現地時間の5月24日午後5時半ころ、爆弾によるテロが発生。13人が怪我をしたが、死亡者や重傷者は出ていないという。

 防犯カメラに映っていた容疑者と見られる男がパン屋の前にスーツケースを置き去りにし、そのスーツケースが爆発したと見られているが、まるで劇画のような無差別・爆破テロが現実に起きるものだと思わされた。

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画像:ネットニュースより
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 フランスのマクロン大統領もそうだが、ドイツのメルケル首相のように移民暴動・イスラム過激派の国際テロが吹き荒れる中で未だに「EUが…」だとか「難民が…」などと言っている国はもう駄目だ。

 マスコミ報道で難民などと称される不法入国者ともども国もろとも名実ともに沈んでしまえば良い。何もフランス人やドイツ人が憎いわけではないが、率直にそう思ってしまう。

 代わって脚光を浴びつつあるのがハンガリーのオルバン首相やイタリアのサルビーニ内相ら極右政権。尤も極右と言ったところで、その概念はマスコミが拡散したものであり、不法入国者の阻止という極めて当然のことを粛々とやっているに過ぎない。

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画像:有志によるツイートより

 まさに不法入国の阻止という欧州にとっての一大事で一致した各国の「極右首脳」こそは欧州における新たなEUであり、欧州に芽生えつつある「ネオ欧州連合」と形容しても差し支えない。

 外国人労働者の受け入れや自由化で欧州をガタガタにした旧来のEUはどうでも良いので、是非とも極右首脳らによる結集で新たなEUなる新世界秩序を作ってもらいたいものだ。

 不法入国者問題に悩まされる欧州にとって、既に極右勢力の結集で答えは出ている。

 各国の極右が総結集…と言うか、欧州におけるキリスト共同体・連合でイスラムからの侵略に立ち向かうしか道は残されていない。

 先日、知人の知人がフランスを一人旅してきたそうだが、フランスでのイエロー・ベストによる暴動も移民・不法入国者問題にも、イスラム過激派による無差別テロの頻発にもまったく気づかなかったようだ。その知人の知人はフランスにおけるそれらの問題を何も知らぬままフランス旅行を終えたという。

 無事に帰って来れば何よりだが、何も知らない人はそういう国を旅していれば良い。いつか騒動に巻き込まれて気づかぬままに落命することもあるだろう。

 一方、不法入国者の阻止・排除を徹底したオルバン首相のハンガリーは、眞子内親王殿下と秋篠宮殿下(現・皇嗣殿下)のご旅行先に首都ブダペストが選ばれる栄誉に浴した。

 今後、良識ある日本人の間ではハンガリーなど東欧をはじめ、特に不法入国者対策を徹底している国ほどトレンドな旅行先として選ばれることだろう。

 未だバブル時代の名残りなのか、仏独のような西欧を選ぶ人は存分にそこを回っていれば良い。

 欧州におけるEUもそうだが、日本に難民受け入れを強要する国連にあっても新機軸が必要である。令和初となるトランプ大統領の訪日を機に日米同盟を「世界最強の同盟関係」に発展させ、日米同盟を機軸に新しい国連(国際秩序)を作るくらいの取り組みがあっても良い。

 EU離脱が延期に次ぐ延期を余儀なくされたメイ首相の退任が決まってしまったが、かつての日英同盟を復活させる意味も込め、日米同盟に新たにイギリスを加えることで同国でのEU離脱を促進するとともに、新国連誕生のきっかけになるかも知れない。

 いずれにせよ、自国第一主義の政権と国々こそ、21世紀にあって新しい国際秩序を作ることは間違いないだろう。

 国際スタンダードと称しては欧米の後追いをしてきた日本だが、不法入国者対策こそ欧米に倣うのは当然である。

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2019年05月23日

外国人介護士の受け入れ問題!

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画像:東京・品川の老人ホームで入所者の男性に暴行して死なせたとして、殺人容疑者で逮捕された介護士の根元容疑者

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★動画ご紹介!

はとらず反撃開始 〜【川崎レイシズム】川崎駅前に集う妨害勢力〜
(制作:はとらずチャンネル

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☆事件発生率は日本人の比ではない!

外国人労働者の受け入れで介護現場も大混乱!

 東京・品川区の老人ホーム『サニーライフ北品川』で今年4月、入所者の黒沢喜八郎さん(当時82歳)が暴行を受けて死亡した事件で、介護士の根本智紀容疑者(28歳)が殺人容疑で逮捕された。

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画像:ネットニュースより

 まず、こうした事件があったことは非常に痛ましいし、逮捕後もなお犯行を否認している根本容疑者だが、今後の捜査で事実関係が明らかになっていくことだろう。

 高齢化社会の現在、こうした介護士による施設内での事件が起きる度にセンセーショナルに報道される。

 一点どうしても腑に落ちないのは、やたら日本人介護士による施設内での暴行ばかりが強調されること。

 しかし、外国人介護士の受け入れ拡大が開始された今後、将来的にはより大きな事件が予想される。常識的に考えれば、日本人同士でさえ二十代の若い介護士と高齢者の間で事件が度々起きているというのに、外国人介護士など受け入れている場合ではないとなる。

 センセーショナルなマスコミ報道の背景とは、日本人のみの介護士ばかりでは駄目なので外国人介護士を積極的に受け入れよう…とのプロパガンダにも思えてしまう。

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画像:外国人労働者受け入れ拡大を報じる新聞記事より

 だが、こんな状態で介護現場に外国人介護士など受け入れて大丈夫なのか…という見方が国民世論の中にあることも事実ではないか? その反応を見越してか、容疑者逮捕の当初からマスコミ報道はややトーンダウンしたように思える(加えてマスコミが介護士ではなく、「元職員」と報じる傾向も不可解だ)。この直後、芸能人カップルが自宅での覚せい剤使用で現行犯逮捕されたこともあり、マスコミ報道の注目はそちらに移ってしまった。

 さて、実際的な外国人介護士の受け入れ拡大だが、当初こそ優秀な人材が集うものと思われる。

 日系南米人の受け入れも最初はそうだった。最初の頃こそ、高学歴の優秀な人材ばかりが来日し、然したる問題も起きなかったことで日本政府はブラジル政府との間で「犯罪人引渡し条約」の締結作業を怠った。

 目立った犯罪もトラブルも起きなかったことで、労働力を欲する財界も、財界から支援を受ける議員・政党もこれ幸いと思ったのではないか?

 ところが、受け入れを拡大するにつれ、次第に質の悪い層まで入って来た。結果、生活保護受給の拡大や南米人スラムの出現、刑法犯の激増と治安の悪化になって表面化している。

 これはブラジル人に限らず、他の外国人についても共通する傾向と言えるだろう。

 職種別に外国人介護士についても同様で、最初こそ質の良い外国人介護士ばかりでマスコミも日本社会もウェルカムなムードになるのかも知れないが、次第に考えられないほど質が低くて悪く、考えられないほどトンでもない事件が介護現場で起きることとなる。

 日本人介護士とて職場での暴行・殺人など断じて許されたことではないが、外国人介護士ほど介護現場で凶悪事件が起きる率は遥か高い。


bei
画像:ネットニュースより
トランプ米政権は移民受け入れで高学歴者を優先する方針を決定した!
犯罪やトラブルを起こす率が低い高学歴者の優先は当然で、米国での永住権はそう安くないことを内外に示す必要がある!

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★動画紹介
ブラジルで発生した自宅前での強盗事件!

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2019年05月22日

各自治体のヘイト規制を考察

bura2
画像:神奈川県綾瀬市内にあるブラジル人向けの雑貨店

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★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年05月20日 【東京】朝鮮学校「無償化要求」へのカウンター・アクション
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1905186.html
nerima
画像:練馬駅前で演説する筆者・有門大輔(敵方による撮影と思われる画像より)

★動画ご紹介!

群馬・大泉町におけるブラジル人カーニバルの動画が再掲されましたので、お知らせします。

NPO法人 外国人犯罪追放運動』の完全復活に伴ない、動画チャンネルを再開し、過去動画を再掲しました。

“1/4” 群馬・大泉町ブラジル人カーニバル(多文化「強制」と狂気の祭典)H24.7.29

“2/4” 群馬・大泉町ブラジル人カーニバル(多文化「強制」と狂気の祭典)H24.7.29

“3/4” 群馬・大泉町ブラジル人カーニバル(多文化「強制」と狂気の祭典)H24.7.29

“4/4” 群馬・大泉町ブラジル人カーニバル(多文化「強制」と狂気の祭典)H24.7.29
(撮影・制作:NPO法人 外国人犯罪追放運動

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☆ブラジル人犯罪と綾瀬市

ヘイト規制条例こそ日本人へのヘイト規制と相互に!

 ここ最近の3度にわたる当ブログ過去エントリーでは神奈川県海老名市でのブラジル人凶悪犯による交番襲撃と、その3日後に起きた同交番でのタンザニア人による襲撃事件に言及しました。

:当ブログの関連エントリー

2019年04月07日 ブラジル人容疑者の凶行阻止!?

2019年05月17日 不良外国人による連続的「交番襲撃」事件!

2019年05月18日 特集! 不良外国人の巣窟・海老名市?

 このほど、直近の5月18日付の当ブログ記事のコメント欄に、海老名市に隣接する綾瀬市でのブラジル人問題についての情報提供を頂きました。

 海老名市のさがみ野駅前交番を襲撃したブラジル人は海老名市在住だったそうですが、隣接する綾瀬市では約3千7百人の外国人が居住しており、人口に占める外国人比率は神奈川県内3位。ブラジル人に限って見ると県内2位の高さです。

ayase
画像上下:綾瀬市の公式サイトより(サムネイルをクリックで拡大)
bura

 さがみ野駅前交番襲撃のブラジル人が隣接する綾瀬市内の不良ブラジル人とつるんでいたであろうことは容易に推察されるでしょう。

 ところで、綾瀬市も外国人の多い自治体のご他聞に漏れず、外国人住民との間で「お互いの生活習慣や文化を理解し、尊重し合いながら共に暮らしやすい社会を作っていきましょう」との公式声明を発表しています。

 「お互い」というからには話は早い。外国人が母国に持つルーツや文化・生活習慣は大いに結構なのですが、ここが日本である以上は日本の文化や生活習慣を彼らにこそ理解してもらわなければならない。

 最近でこそ日本の交番システムを真似た「コウバン」が出てきた国もあるようですが、外国でどこまで定着するかは分かりません。
 
 ただ、日本にあっては昔からそうしてきました。さがみ野駅前交番での襲撃事件などは、日本の生活習慣を理解していない最たるケースと言えましょう。理解していないどころか、理由もなく訪ねた交番で突如、暴れるなどは日本を舐め切っています。

 お互いだとか、相互尊重を言いつつ多文化共生のようなことを言っているので、いつまで経っても日本に馴染もうとしない外国人は日本に馴染みませんし、自分たちの生活習慣という我を通そうとします。

 「ヘイトスピーチ規制法」に類似したヘイト規制条例を定める自治体は増えつつあるようですが、まず、大前提には「日本人へのヘイト規制」こそ存在しなければなりません。

 外国人へのヘイト規制も大いに結構だとしても、それより先に大前提として日本人へのヘイトスピーチをも規制する各自治体の条例、および国会での法整備(改正)が必要不可欠でしょう。

 特に外国人の多い自治体こそ、外国人へのヘイト規制と同時に、日本人へのヘイト規制も絶対的条件として謳われなければなりません。

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以下、直近のブラジル人犯罪をめぐる動きより!

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画像上下:ネットニュースより
bura3

 同じく神奈川県の川崎市では、デモ行進における出発地点である公園使用を「不許可」とした川崎市に対し、同市の福田市長を民事で訴える動きが始まりました!

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ブログ『日本よ何処へ』より
2019年05月22日 川崎市福田市長を民事で告訴

2019年05月06日 連帯ユニオン関生闘争記が再び注目
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Posted by samuraiari at 23:34Comments(4)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック ブラジル人犯罪・日系人特権問題 

2019年05月21日

朝鮮学校「無償化阻止」アクション!

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画像:演説する若手有志
こちらも全面戦争だ!

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☆活動報告 5/20 IN練馬駅前

総連関係者らによる朝鮮学校「無償化要求」へのカウンター

…or右派市民運動による「無償化阻止」の演説活動!

若手有志と佐藤悟志氏と有門大輔 主催

在日勢力との間で入れ代わりつつある「攻守」!

「行動する保守運動」にニューリーダー台頭の予兆?

 令和元年5月20日(月)夕刻、北朝鮮独裁政権への糾弾行動を中心的に展開してきた佐藤悟志氏、そして筆者・有門大輔が主催で、朝鮮総連関係者らによる朝鮮学校「無償化要求」街頭活動へのカウンターを行なった。

 場所は西武池袋線の練馬駅前。

 まず、筆者・有門らが主催者として名を連ねたのは後付け的なもので、実際に朝鮮総連関係者へのカウンター・アクションを企画及び立案したのは「行動する保守運動」系の若手らである。

 改めて彼ら若手有志らの行動力に敬意を表したい。

 彼らの企画・立案能力があってこそのカウンター・アクションの展開であり、我々はそこに賛同し、彼らの事情と要請によって主催者として名を連ねたものである。

:追記
カウンターの開催に際しては事前に警視庁と、所轄・練馬署へは連絡していました。

 今回のアクションは「カウンター」とは銘打っていたが、実際にはカウンターを仕掛けた我々の側に、朝鮮総連関係者とその協力者が激しい妨害の罵声を浴びせて来たため、まるで我々が「無償化阻止」の演説活動をしているところに、連中が一方的な妨害を仕掛けて来る構図となった。

 一見は返り討ちのようにも見えるかも知れないが、そもそも街頭演説活動をするために練馬駅前に集ったのは彼ら朝鮮総連と朝鮮学校関係者の側である。

 無償化を求めた自分たちの街頭演説活動はどうしたのだろう?

 自分たちの演説活動やビラ配布、署名活動もろくすっぽやらず、他人様の街頭演説を妨害することに狂奔せざるを得ないとは、その一事が朝鮮総連関係者の必死さを物語る。

 元より朝鮮学校への無償化をめぐっては、朝鮮総連・朝鮮学校の側こそ不利な状況での後追いを余儀なくされている。

 これまで総連批判の右派市民運動にあっては、既に前々から支給され続けていた朝鮮学校への補助金の廃止や、在日韓国・朝鮮人への在留上の特別扱い(特別永住制度)をなくせ、通名(日本人名)をなくせとするなど、右派市民運動の側こそ不利な後追いに奔走せざるを得なかった。それが戦後半世紀以上の結果でもある。

 ところが、朝鮮学校の無償化をめぐっては、日本国は最初から朝鮮学校の除外を決定。それもそのはず。朝鮮学校は単なる私塾のような外国人学校であり、彼ら朝鮮学校が無償化なりを求めるならば、朝鮮総連なり、本国の北朝鮮に庇護を求めるのが筋だろう。差別でも何でもなければヘイトでもない。

 だいたいが日本人拉致事件の未解決や弾道ミサイルの発射、核開発、覚せい剤密輸などの対日テロの数々から朝鮮総連傘下の朝鮮学校に対しては、各地の自治体で補助金の減額・補助金の停止が順次行なわれており、無償化対象などは論外である。

 この無償化対象からの除外を不服とした朝鮮学校側は関係者が除外の取り消しや慰謝料支払いを求めた裁判を東京から大阪、愛知、福岡に至るまで各地で起こしているが、そのいずれもで朝鮮学校側は全敗している。

 無償化対象からの除外に加え、裁判での完全敗訴と続き、圧倒的に不利な状況で後追いを余儀なくされて必死なのは朝鮮総連・朝鮮学校など在日の側に他ならない。

 朝鮮学校の無償化などが認められれば新たな「在日特権」。様々な在日特権問題をめぐり、今、右派市民運動「行動する保守運動」と在日社会はその攻守が完全に入れ代わりつつある。

 もし、右派市民運動なかりせば今日、朝鮮学校への無償化対象は易々と実現していたかも知れない。

 我々のカウンターならぬ実質的な無償化阻止の演説活動は前半が筆者・有門、後半が佐藤悟志氏による演説で行なわれ、最初と最後を締めくくる形で日本第一党の党員が行なった。

 若手有志らによる奔走は、その中から新たな若手リーダーたちの台頭の予兆とも言える。

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★画像ご紹介!

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画像上:カウンター・アクションは若手有志らがその火蓋を切って落とした!

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画像上:それに対して罵声を浴びせてきた妨害集団!

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画像上下:忽ち総連関係者による朝鮮学校の無償化を求めるはずの街頭演説が、右派市民運動による「無償化阻止」演説に早変わり!
騒然とした駅前で立ち止まった利用客の注目の的に!
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画像上:その遥か一方で、閑散とした状態の朝鮮総連関係者による無償化要求の演説(丸印)…

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画像上下:そして出た! 妨害集団による罵声の最中、両手での中指立てのキ●ガイ・ポーズ!
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画像上:マイクを手に演説していた朝鮮総連もしくは朝鮮学校関係者までが妨害に加わってきた!
あまりにも閑散さに退屈になったのか、自分たちの演説活動を放り出してまで…!

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画像上:朝鮮学校における殺人的な体罰について糾弾した佐藤悟志氏

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画像上下:佐藤氏が制作し、大々的に掲げられた朝鮮学校批判のプラカード
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画像上:警察官の誘導で帰途に着く右派市民運動の一行
帰り間際、駅前にいたギャラリーたちから「有り難う!」の声援があったことを決して忘れない!
朝鮮人の横暴は内心、誰もが知るところ! 朝鮮人らの暴動に屈さず、無償化阻止に向け、朝鮮総連批判・朝鮮学校批判を展開する右派市民運動に対し、物言わぬサイレント・マジョリティの支持は大きい!

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Posted by samuraiari at 06:00Comments(3)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶 | NPO外追 抗議・街宣