2006年11月16日

人権派サイトに断固闘いを臨む!

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 概して何かと闘っている人の姿というのは美しい。

 仕事―、勉学・受験―、運動競技―、病魔―、心の葛藤―

 実際に行動し、果てしない闘争の最中でもがき続けている人の姿を嘲笑うことは出来ない。

 しかし、多文化や多民族、多国籍社会の実現なる思想信条をはじめ例外も少なくないようである。

 一体、日本社会のどこに彼らが言うような差別や不当な人種偏見による政策が行なわれていると言うのだろうか。

 人権派サイト『多文化・多民族・多国籍社会で「人として」では去る11月12日に行なわれた人権派集会「多民族共生教育フォーラム2006愛知」に関する報告がなされていた。
http://ukiuki.way-nifty.com/hr/2006/11/2006_1.html
 
 このほど衆院で改正案が可決された教育基本法よりも「外国人・民族的マイノリティ人権基本法」「人種差別撤廃法」なるものの制定が急務であると謳い、やたら「寛容の精神のない国」だの「他の人間を平気で人間以下と見下す」社会であるかのような記述ばかりが目立つ。

 ここまで日本という国・社会を貶すのだから、在りもしない差別や偏見との狷い瓩腕涵个療となって然るべきだろう。

 神奈川大学大学院教授の論文を引用し、アメリカにあって日本に無い人種差別に対抗し得る法の制定を説くが、この二ヶ国の国情は違い過ぎると断じざるを得ない。  

 そこでは―

「米国やあるいは欧州諸国は、日本の何千倍あるいは何万倍もの難民を毎年継続的に受け入れてきています。最も困難な状況に陥っている多くの人間たちに庇護の地を与え続ける営みは、管理、排除に対置される寛容の精神に連なるものであり、それは、難民条約を初めとする国際人権法、難民法の理念を体現する営みだと考えます」

 ―とあるが、これなどはとんだお笑い種である。

 北朝鮮からの難民にせよ何にせよ、日米または日欧では国情がまったく異なるのだから難民の受け入れに関する事情が異なるのも当然だろう。日本も多民族・多国籍社会であるべきとする大前提で語られているところが、彼らの独善性を示すものだ。
 
 もっとも欧州各国は外国人労働者の導入に踏み切ったことに端を発して今日の難民問題を抱えることになったという。ごく僅かな枠と言えども「誘発に駆られた」人の移動を止めることは難しい。

 受け入れ人数を厳格に取り決めたはずが結果、大量の人間が流入する破目になったのである。

 「外国人労働者問題=難民問題」である世界の常識を示していよう。

 ちなみに彼ら人権派は国内にいる様々ないわゆる狷駝鵜瓩法△修陵イ靴機福)の一端でも向けてほしいものだ。

 同胞の失業者やニートという狷駝鵜瓩魑澆錣困靴董他国の難民をそれほどまでに助けたいのなら、一切の私財を投げ打って、彼ら難民の母国において救済活動をすれば良い。

 彼らの母国において教育を受ける権利でも、基本的人権でも保障してやれば良いのだ。

 同集会では「各種学校として認可されても私学助成も寄付金の免税扱いも受けられないオールドカマーの学校」「認可が得られないため地方自治体の補助金もなく、授業料に消費税が課されるニューカマーの学校」の窮状が紹介されていたようだが、日本の公教育に関係のないカリキュラムを実施しているのだから無理もないだろう。

 もっとも、不法滞在外国人の児童らの帰国を前提として母国語支援をしていると言うのなら見込みもあろうが、入管法をも撤廃すべきと主張するアナーキストのような方々にそのような良識は望めまい。

 さらに注目すべきは―

 「日本の国民性・民族性を育成する国民教育制度自体を根本的に改め、国籍・民族にかかわりなくすべての子どもに教育を受ける権利を保障し、多民族・多文化共生と人権保障を理念とする教育政策が求められています」などと主張しているところだ。

 これなどは端的に彼ら人権派が狷本破壊主義者瓩任△襪海箸鮠斂世靴討い襦

 日本が外国人に大幅な門戸開放をしようがしまいが、日本の国民性・民族性を育成する教育制度は堅持または、より強化されるべきだ。

 今でこそ国語教育の衰退は著しいし、外国人が増加するなら尚のこと「日本人」を育成するための確たる教育指針が示されるべきだろう。

 多様性の名の下に、複数の言語習得を強いる教育が望ましいと考えるのは無国籍主義者の傲慢に過ぎない。

 複数の言語を中途半端にしか話せない者が続出したとしたら、それこそ彼らが言うように「子どもたち一人一人の人生にとって、取り戻すことが困難な苦しみを与えること」になってしまうだろう。

 如何なる批判があろうとも日本政府、日本社会のすべての大人たちの責任として日本人を育成するための教育制度は守られるべきと考える。
 
 彼ら人権派の主張はマイノリティの権利拡大を謳っているが、その実、マジョリティを蔑ろにするものだ。

 外国人にとっての母国語を大事に扱う割に、日本人にとっての母国語たる日本語を蔑ろにし過ぎた教育関係の法改正ないし新法制定案は到底受け入れられそうにない。

無名戦士を讃える―!

 なお、愛知で行なわれた同集会では、勇気ある一人の男性が闘っていた―! 
 
 「不法滞在でしょう?」

 多勢を前に、実に勇気ある発言だ。

 不法滞在を「超過滞在」などと言い換える人権派の詭弁に直接的に一石を投じた行動と言えよう。

 会場内にて、男性は「在留資格のない子どもには、人として当然に保障されるべき教育を受ける権利がない」と堂々たる論陣を張り、主催者らに食い下がった。

 まさしく、その通りだ!
 
 人権派は「人間以下とする発言」として糾弾していたが、子供に限らず在留資格のない者は教育を受ける権利どころか、今この瞬間も日本に存在する資格すらない。帰るべき国があるはずだ。
 
 法的に見て当然の認識や公精神を著しく欠落させた人権派諸君らには、日本の公教育について語る資格すらない。

 石原慎太郎東京都知事の「三国人」発言への糾弾キャンペーンが熾烈化する最中の6年前―、私も人権派『石原やめろネットワーク』(後に消滅)の大集会とやらに潜入したことがあるが、2千人収容の会場に参加者は4分の1以下だった。
 その実状を彼ら人権派団体のホームページ掲示板に書き込んだところ、即日削除されたことを思い出す。

 今回の愛知県における集会の狎攻靴屬雖瓩眇笋靴特里襪戮だろう。

 なお、人権派は野中何某や加藤何某など、自民党のかつての重鎮らを招いて集会を予定しているようだが、こちらもさぞ大層な爐汗攻靴屬雖瓩砲覆蠅修Δ澄幣弌法

〔有門大輔〕
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この記事へのコメント
管理人様、こんばんは。

欧州の失敗を教訓にして、同じ失敗を日本はしてはならないと思います。

マスゴミはほとんど伝えませんが、オランダで起きた移民とオランダ人との抗争は移民政策の深刻な問題を提示しました。
彼らは移民した国に溶け込まない、自らのコミュニティーを作って殻に閉じこもる…。
自分達に批判的な人間があるとその人間を叩く、暴力を持って封じこめる。
Posted by 憂国者 at 2006年11月16日 19:53
続きますオランダでは移民そのものに反対した映画監督のゴッホ氏が移民達に殺されました。因みにゴッホ監督は画家、フィンセント・ファン・ゴッホの弟テオの子孫です。

日本でも犠牲者は何人もいるでしょうが、白昼に堂々と殺害されてしまったような、第二のゴッホ監督をだしてはならないと思います。


Posted by 憂国者 at 2006年11月16日 20:02
多文化とか共生とかいいながら、やってることは
自国の破壊。
人権という御旗があれば、法すらも破っていいという
傲慢さ。
なにか凄まじくアカくさいのは気のせいでしょうか。
そういえば、野中も元々は共産党でウマがあうのでは。

マザーテレサは一番、身近な人達から手をさしのべと。
この連中はワザワザ、遠い異国まで出張らなければ
活動した気にならないのですか?
侍蟻さんのいう通り、かれらの母国で活動してくれ。
Posted by 旗艦三笠 at 2006年11月16日 20:59
>多民族共生教育フォーラム2006愛知
どうせ馬鹿の集まりで、入場料は在日に配られると思って見に行きませんでしたが…。英雄ってのはいるところにはいるんですね。
Posted by TOM(薩摩製) at 2006年11月16日 21:20
5
多民族共生の場が国連ですよ。この国連信仰を捨てないと駄目です。国連が発行してるパンフレット「国連を知ろう」の1項〜2項には「ヤルタでスターリンが第二次大戦での援助と引き換えに平和のための国連設立をルーズベルトに求め、ルーズベルトはアルジャー・ヒスが用意した案を受け入れた」と書いてます。つまり国連とはスターリンがソ連の国益の為に発案しソ連のスパイであったヒスがその枠組みを考案して作られた機関なのです。ブッシュはヤルタ同盟は間違いだったと宣言しました。どの国にも1票がある国連はそれ以来機能して無いし、日本は敵国のままで国連分担金を米国に序で2番目。中国は1,5%で戦争当事国では無かったのに1972年ニクソン訪中後台湾と後退した。多民族共生で国連が機能していますか?日本は共産主義と白人植民地主義に対して戦ったのです。
Posted by ようちゃん at 2006年11月17日 05:07
皆が等しく平等で差別無く多民族共生の共産主義は敵です。米国民主党は左翼で人権とか平等を唱えグローバル金融資本を目指してるのです。南米やアフリカなどは政権が悪く、内戦が絶えないのは、この皆が差別無く、人権を認められる社会建設というスローガンで政権打倒という革命を繰り返すからです。多種多様の人種が集まってる場所で、皆が同じ1票1国で討議の採決を図るシステムは公平に見えて公平では無いし、持てる国から金を毟り取るだけのたかり集団の我がままが通用するシステムになってるから、米国は分担金の入金を遅らせたりしてその横暴を和らげる戦術を取ってるのです。
今回の韓国の事務総長、中国が世界保健機構の総長とか悪夢のような人事が行われる。国連の作る広報映画は大半が米国非難だった。米軍兵器ばかり紹介していた。ソ連は決して非難しないダブルスタンダードで作られていた。
Posted by ようちゃん at 2006年11月17日 05:25
5
>憂国者様
こんにちは。
コメントを有り難う御座います。
ご指摘にあられるように、欧州では抜き差しならない状況を迎えています。一旦、外国人を受け入れてしまえば取り返しのつかない事態になってしまいます。
日本も深刻な事態が進行していますが、被害を最小限に抑えるべく、今ここで阻むことが重要でしょう。
欧州各国の実態がより広く深く伝えられるべきですね。
Posted by 侍蟻 at 2006年11月17日 16:25
5
>旗艦三笠さま
こんにちは。コメントを有り難う御座います。
かつて「反共の闘士」「保守本流のプリンス」とまで呼ばれた自民党実力者らも今や、その凋落ぶりは見られたものではありませんね。
人権を重視したつもりが、結果、他の人の人権を蹂躙するようでは元も子もないでしょう。
人権も大切かも知れませんが、その前に日本が法治国家であり、日本国民であるという意識を持つべきです。国家あってこそ自らの人権も尊厳もあるという認識を。
Posted by 侍蟻 at 2006年11月17日 16:33
5
>TOM(薩摩製)さま

こんにちは。コメントを有り難う御座いました。
そういう「真実」を述べた者に対して、「人種差別」だとか「非人間的」という問題に摩り替えるやり方は卑劣ですね。
我々の敵というのは、とてつも強大です。「人権」という錦の御旗を掲げているわけですから。
Posted by 侍蟻 at 2006年11月17日 16:39
5
>ようちゃん!
コメントを有り難う。
要約すると外国人を受け入れ、正しく管理するには日本型共産主義独裁(御皇室を中心とした社会主義)にならなければだめだということだね。人権だの多文化共生だの訳の分からないことを言っている奴らを黙らせるにはファシズム以外にない…こういう結論に達しちゃうね。
Posted by 侍蟻 at 2006年11月17日 17:08
日本国の主人は日本人であって、外国人は単なる居候でしかありません。居候の身で主人と同じ権利を要求するのが間違いです。
区別を差別と言い換えて、国家破壊を目論んだり、差別利権を手にしようとする人権派には本当にウンザリします。彼らがやっていることは善良な日本人に対する虐めであり、真っ当に生きている在日外国人に対する侮辱だと思います。
Posted by 小町 at 2006年11月17日 18:33
5
>小町様
こんにちは。コメントを有り難うございました。

人権と言いさえすれば何でも通る…こういう風潮から糺していくべきですね。不当な圧力に対して、毅然と対処し、法を遵守する固い御役人気質が評価されなければなりません。
ルールという境界線が消えつつある中、そのような人が正当に評価される時代を目指しております。
Posted by 侍蟻 at 2006年11月17日 18:45
極右評論さん、皇国史観さんがこの「多民族共生」を取り上げていました。朝鮮半島人は朝鮮の中でも差別されてた(白丁)(ハクテイ)という奴隷のような階級だったので、戦後本国への帰還を拒んだのです。棄本という国からも見捨てられてた人々です。民何故かしら日本の同和とよく融和して連帯してるのか合点が行きます。総本山の野中広務と加藤紘一です。野中は部落出身でうす。前の竹中大臣も部落。「多文化・多民族・多国籍」化を進める反日朝鮮人グループの市民公開講座の開催がインターネット上に掲載されていましたが、その講師の名前を見て、私は一瞬凍りつきました。復讐心で漲ってる彼らは日本の破壊・崩壊こそが最終目的の革命戦士だと認識しないと駄目です。彼らを甘やかしてはだめです。http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2006/02/0602j1117-00001.htm総聯施設に対する固定資産税減兔措置の取り消しは当然でしょう。


Posted by ようちゃん at 2006年11月18日 02:56
http://www.excite.co.jp/News/society/20061117152545/Kyodo_20061117a480010s20061117152545.html
空き巣の中国人ら5人逮捕 被害4億円超か [ 11月17日 15時25分 ]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061117-00000046-jij-soci
日本人成り済まし妻呼び寄せる=韓国人夫婦ら逮捕−警視庁

甘い対応をしてるのでは駄目です。これら発覚してるのは氷山の一角でしょう。日本から数百人も白昼堂々と、日本人を拉致誘拐して来たのだから、相当数の工作員を隠してると思います。
Posted by ようちゃん at 2006年11月18日 03:00
難民問題について以前から思っていたことですが、難民の人達にとっても、受け入れる国にとっても当たり障りのない方法として、国連主導で難民専用の新しい多国籍国を作って、同一の立場の人達で新しい国を作り上げてゆく場所を提供したらよいのではないかなと思います。難民支援国で経済援助や企業誘致をすれば、国連主導の政権を作ることが出来るので、危ない政権の国からきた人達を一時的に保護したりもできて、もっと難民政策がスムーズに行くのではないでしょうか?今後、北朝鮮が崩壊したときに、難民が近隣諸国に押し寄せる可能性も示唆されています。早いうちにそのような体勢を作りはじめたほうが難民問題の解決に繋がるのではと思うのですが。
Posted by 野次馬心 at 2006年11月18日 03:51
野次馬さん気持ちは判るけど一つの島に仮に韓国人100人に朝鮮人50人入れると中で争いが起こる。朝鮮人
同士だから私ら知りません、と言う訳には往きませんこの島がまとまれば島から12カイリ私のものと言い出す。
犯罪在日は刑が終れば母国え強制送還する。在日の特権を廃止する。創価学会の金を止める。日本の支援組織を
解体する在日の朝鮮人科学者が1500人ほどが核を作るのに協力してた。人道支援とか言って米送ってお礼に
核をご馳走しますて悪いじょだんに成らない様に。マスコミ、テレビ、新聞、朝日、毎日悪すぎるヤフーから、
ID洩れた在日創価この資料何処え往ったのかな、気になる
Posted by 楽。 at 2006年11月18日 14:09
侍蟻様、レスありがとうございます。

半島有事で難民がやってくるかもしれないから、今のうちに備えを行い、海防をしっかりしないと、という説を西村真吾先生がおっしゃっていましたが、政府も役人も行動が恐ろしく遅いです。

迅速な対策を行って欲しいと思います。
Posted by 憂国者 at 2006年11月18日 17:36
5
>各位 ご意見を有り難う御座いました。

>憂国者様
保護するのも重要かも知れませんが、難民船を沈めるくらいの非情さも必要だと思うものです。

>野次馬心様
そういう努力を人権派の方々にやってもらいたいのです。日本で遠い国の人間まで、それも法に反してまで庇護しようというのは、はた迷惑な話です。
Posted by 侍蟻 at 2006年11月18日 18:39
侍蟻様、早速のレスありがとうございます。

言い方が悪かったようですみません。

私の言う対策とは有事になっても決して半島人を入れるな!と言う意味です。

侍蟻様と同じ考えです。

言い方悪くて失礼しました。
Posted by 憂国者 at 2006年11月18日 19:17
5
>憂国者様
返信有り難う御座います。

こちらこそ言葉足らずでした。
「保護」というのは一般的に言われている風潮を指したものです。
何かと難民=保護すべき、という左翼的発想に支配されがちな社会に向けたものです。
草々
Posted by 侍蟻 at 2006年11月18日 23:09
5
侍蟻様

そうでしたか、よくわかりました。

手間をとらせてしまい、失礼お許し下さい。

さて、真面目に多民族国家に日本をすべく活動しているお花畑の方々は、自分の将来が分からない白雉なのでしょうか。
それとも旗振り役の在日の洗脳が凄いのか。

いずれにせよ、救いがたい人間ですね(笑)。
Posted by 憂国者 at 2006年11月19日 00:07
西村真吾は逮捕されましたね、(笑)
Posted by 判西村 at 2006年11月19日 12:46
5
>憂国者さま
さっそく救い難い人間が現われたようであります。

>多文化・多民族・多国籍社会で「人として」様

このたびはトラックバックを有り難う御座いました。
また、当ブログならびに『極右評論』を取り上げて頂き、篤く御礼を申し上げます。日を置かずして、こちらからも再び貴殿らの御活躍ぶりについて触れさせて頂きますが、不毛な罵り合いや叩き合いは避け、冷静に互いの主張を展開させ、その上で双方の言い分の是非については読者の方々が自身で判断されることが肝要かと存じます。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
Posted by 侍蟻 at 2006年11月19日 17:01
5
>太陽の帝国・柳生すばる様

トラックバックを有り難うございました。
宣伝文句のご発案、非常に興味深く読ませて頂きました。
「戦争も出来ない国は奴隷だ」

法律で戦争を阻止する、なんて馬鹿なことを言う奴がいますが、選択肢は「戦うか」「奴隷になるか」しかありませんね。
外国人問題も同様、大人しく日本人に染まるか、国外退去するか、どちらかにしてくれというコピーを私も考案するつもりでおります。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
Posted by 侍蟻 at 2006年11月19日 17:08
5
侍蟻様

おっしゃる通り、お花畑の方が現れましたね。

それにしても、色々問題多すぎます。

しかし、今こそ様々な問題がネットを通じて発信され、提示される幸いな時代です。

私の私見ですが、昔は私は細く長く生きようと思ってました。

が、この状況を見るにつけ、太く長く生きようと言うか、時間を無駄なく使おうと思っております。
Posted by 憂国者 at 2006年11月19日 20:42
5
続けて失礼します。
私の尊敬するマーガレット・サッチャーやアイルトン・セナも「人生は短い。だから無駄なく完全燃焼するつもりで使って欲しい」のように、大変でも今の時代を生きて行こうと思います。

エントリー違いで失礼しました。
Posted by 憂国者 at 2006年11月19日 20:45