2008年05月27日

支那人(中国人)犯罪への悪しき前例!

☆5月28日の活動予定
<凶悪支那人(中国人)の釈放と執行猶予をを許すな!>

殺人未遂犯・李志を法廷内外で日本国民に土下座させよう!!

日時:平成20年5月28日(水)、12時半街宣開始、公判開始(論告求刑)13時半、531号法廷

場所:東京地裁前
雨天決行

※犯行を否認する犯人・支那人被告が保釈される司法の怪?!

 誰が見ても、誰が考えても信じられない事態が起きている。

 今や日本人が支那人によって完全に差別されている。支那人優遇策がこの司法の領域にも露骨に現れている。保釈されたことからして、最悪は執行猶予の可能性が大きくなった。

 我々は保釈を決定した司法当局を徹底的に糾弾・追及すると同時に、この凶悪支那人・李志を地裁前で被害者と日本国民にどうしてでも土下座・謝罪させなければならない。心ある日本人よ、東京地裁に集まれ!

【参考1】
 支那人による「お茶の水駅事件」で、犯人の李志が既に釈放されるという信じられない司法の判断が下された。
 「殺人未遂」の現行犯で外国人が、半身不随にさせた相手に、たった50万円の見舞金と五百万円の保釈金で保釈である。犯人の李志は犯行を否認して争っている身で保釈されたのである!

 被害者の奥さんが嗚咽しながら証言台に立った(5月15日)。「私たちには治療費だけで6百万円も請求され、二百万円を既に支払っている」とし、さらに藤本武子(?)弁護士に「あなたは李志が今度の事件で生活が激変し地獄にいるというが、片足を切断され警官としての仕事もできないようにされた私たち家族こそが地獄にいる。勘違いをするな!」と激怒した。

【参考2】
 昨年12月22日に、JRお茶の水駅で2人の支那人によって男性警察官がホームに突き落とされ、電車にはねられて右足切断、頭蓋骨骨折、腰骨粉砕骨折、全治不能という「植物人間」にされた。

 しかも、犯人の支那人・李志を東京地検は殺人未遂ではなく「傷害罪」で起訴した。走ってくる電車を確認して線路に突き落とす行為が殺人未遂にならないとする、驚くべき地検の対中屈服である。事件と裁判の経緯を深く注目しなければならない。

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
NPO外国人犯罪追放運動
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
在日特権を許さない市民の会
外国人参政権に反対する市民の会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

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侍蟻SamuraiAri声明Statement

四川での略奪こそ報じよ!


 支那・中国の四川大地震は、その被災規模や救援活動の状況も然ることながら、伝えられなければならない最も重要な情報があった。

 ご多分に漏れず、四川被災地でも略奪行為が頻発したという。

 災害時における略奪行為と言えば米・ニューオーリンズでの竜巻被害が思い起こされるが、当時、これを在日妖怪ババァ・細木数子「生活物資や必要なお薬を持ち出すことを略奪なんて了見の狭いことを言っちゃ駄目ェー」などと言ったように悠長な発想で見てはいけない!

 四川で頻発した略奪行為でも奪われたのはパソコンや携帯電話、現金、貴金属類などであるという。

 到底、災害時において緊急批難的に必要な生活物資や薬品とは思えない。

 明らかに災害に乗じた「略奪罪」である!

 日本では殆ど聞かないが、海外では災害時に略奪行為が頻発するのは常識と考えたほうが良いのだろう。
 特に支那・中国のようなところでは、略奪に及んだ者も犯罪という認識は無いに違いあるまい(災害時に限らず平時でさえも)。

 実はこうした情報は、特に留学生や労働者などで実に多くの支那・中国人を抱え、まして狠録迷膵餃瓩半里気譴襪曚紐特呂巴録未頻発する日本にとっては重要ではないだろうか。

 そう! 四川のような大地震は日本各地どこでも起きる可能性があることは今や常識と言えるほどの認識となった。
 同様に、支那・中国人も日本各地に居住している。

 平成12年4月、東京都の石原慎太郎知事は地震などの災害時に「日本に不法に入国した三国人が騒擾事件を起こす可能性がある」と言及した。

 何も東京に限らず、日本のどこであっても支那・中国人による騒擾事件が起きる可能性はあるのだ!

 メディアでは報じられなかったが、長野・聖火リレーの時のような支那・中国人らの横暴ぶりを直に見た者にとっては、より現実味を増す予想と言えるだろう。

 多くの日本国民が、半ば暴徒と化した支那・中国人留学生から暴行を受け、中には傘で目を突かれて重傷を負った女性もいる。
 これが支那・中国人の凶暴性である。


支那・中共と真逆という危険性!


 さて、四川の被災地で摘発された罪人らは、警察当局によって市中を引き回され、かの文化大革命を彷彿とさせるような「見せしめ」の公開式裁判が今でも普通に行なわれているという。


166ebc9e.jpg《写真》
四川・被災地で略奪行為に及んだ罪人らをトラックに乗せ、市中を引き回す警察当局
(オレンジ色の服を着せられているのが罪人)




 こうした前時代的な裁きについて、人権だの何だのを云々する気はない。

 重要なのは、こうした非近代的な軍事独裁国家で育ってきた支那・中国人が日本に大勢いるということである。

 見せしめや公開裁判、公開処刑のように、ここまで厳しいことをやっても罪人が後を絶つことは決してない。

 日本国として真に支那・中国人犯罪に対峙するというなら、相当に厳しい摘発・収容・裁きを下さなければ連中に分からせることは出来ない。

 ところが、今の日本がやっていることは「見せしめ」とはまったく逆のことでしかなく、別の意味で危険過ぎる。

 例を挙げるなら、東京・JR御茶ノ水駅で男性警察官が支那人・李志(事件当時は会社員、現被告)によって突き落とされ、瀕死の重傷を負わされた事件では、マスメディアは事件を極めて小さく扱い、その後の続報もない。

 裁判でも初公判など、まるで非公開とするかのように小さな法廷で暗に行なわれようとしていた。

 検察側はその罪状を厳しく追及することはせず、裁判官に至っては有罪・無罪を争っている最中の被告の保釈に同意した。

 凄惨な大事件を国民の目から隠蔽し、密室の如き法廷では被告に有利な状況ばかりがつくり出されているではないか。

 ここまで支那・中国人に緩い措置に終始していては、犯罪の抑止効果など望むべくもない。

 先に細木発言を引用して犯罪行為(略奪)に及んだ者らの言い分を述べたが、同様に外国人犯罪が起きた時、必ず同情的なことを述べる人がいる。
 「彼ら外国人は日本の事情をよく理解していなかった…」等々。

 今後、支那・中国人が凶悪犯罪を起こす度に、御茶ノ水駅事件の李被告に対する緩い措置とあまりにも寛大過ぎる判決が狒偉祗として踏襲・適用されかねない!

 少年による殺人事件が起きた時、「死刑を回避する判決は決して当然のものではなく、それが前例として踏襲されてきたに過ぎない―」ということは山口県光市の事件で妻子を殺害された本村洋さんが記者会見で述べたことだ。

 同様に、支那・中国人犯罪でも牋しき前例がつくられようとしているのかも知れない!

 予想される寛大な判決を、日本世論の総力を以って批難しようではないか!

新風連 

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Posted by samuraiari at 21:08 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
この記事へのコメント
検察の求刑はたった5年です。判決は6月26日。
中国人の弁護人の藤本たけ子は本当にいかれてました。
仲裁に入った若者のせいでもみ合いがひどくなり落下した、駅員が列車進入ボタンをすぐ押さなかったせい、きわめつけは警官という立場であるにもかかわらず中国人を差別して注意したせいとかのたまってました。
Posted by 速報 at 2008年05月28日 15:17
 失礼いたします。
 こうなれば、御茶ノ水駅のみならず関東圏の駅に『支那人に注意』の看板を大々的に掲げるべきである。注意して怪我させられればやられ損、正当防衛でも支那人が怪我すりゃ過剰防衛、いや殺人未遂までもっていかれるかも知れません。
 それにしてもおかしな、いやそれを通り越していかれた論告求刑ですね。
Posted by 鬼 多和司 at 2008年05月28日 16:36
5
今回の地震の報道、乞食の献金美談まで飛び出し、
かんじんの 核施設の放射能漏れについては
だんまりです

こんな状態では、日本の自衛隊を派遣などできません。

日本に来ている支那人は全員帰って手伝えばいいことです。
Posted by ナオミ at 2008年05月28日 20:18
各位 コメントを有り難うございました。

>速報さん
まったくもって酷い弁護人です。弁護士以前に人としてどうかと思います。警察官だからこそ非番であるにも関わらず注意した(普通の人なら躊躇します)とは考え及ばないのでしょうかね。

>鬼 多和司さん
逆の立場だとしても、こっぴどくやられる可能性はありますね。マスコミ報道にしたところで「日本人の差別意識が剥き出しに」などと書かれるかも知れません。何せ警察官の正当な職務遂行(発砲)さえも暴力としてバッシングされるようなご時世ですから。仰せのことは起こり得るでしょう。私としては中国語表記で「マナーを守らないなら乗るな」も良いと思います。
Posted by 侍蟻 at 2008年05月29日 23:41
>ナオミさん

まったく以って危険極まりないですね。
まだ日本が核施設を持っていたほうが安全だし国際的信用も高いでしょう。

マスメディアとサヨクは今こそ自衛隊派遣反対を唱えるべきです!
Posted by 侍蟻 at 2008年05月30日 00:01