朝鮮総連を包囲せよ!
☆ご報告!
語る国民集会から「行動する国民」へ
在日朝鮮人子弟を人質にとってでも拉致被害者を奪還せよ!


平成9年の本格始動から同14年の小泉訪朝で爆発的な国民的関心を集めた拉致問題だが、被害者奪還へ向け継続的に開催されてきた国民集会は毎々動員力を低下させていると言われる。
一時は風化も危惧された拉致問題では直接交渉は進展を見せないばかりか、あまつさえ謝罪すべき北朝鮮がミサイル発射によって日本を軍事的に恫喝する有り様である。
集うことは重要だとしても、もはや国民集会の継続的開催のみでは問題の進展・解決は不可能であると思わざるを得ない。
平成21年5月6日、東京・日比谷公会堂において国民集会が開催され、およそ1800人の参加者が集った会場前で、私は『NPO外国人犯罪追放運動』の代表として『日本の自存自衛を取り戻す会』の金子吉晴代表らと共に「今や直接的な行動に打って出るべき時である」とする旨の演説活動を行なった。
現在の日本の外交・主権問題を考える上で、拉致問題は喫緊に解決されるべき懸案事項であり、これを置いて他に解決を急ぐべき問題は本来的に存在しない。
日本に「真の主権」が回復されていないことは拉致問題が示してあまりある。
具体的なプロセスとして拉致被害者という言わば人質を奪還するためには、こちらにも在日朝鮮人という「人質」として交換すべき対象がいる。
こう言うと平成13年に不法入国で摘発されながらも福田康夫官房長官(当時、後に首相)の判断でみすみす出国させる羽目になった独裁者の長男・金正男を想起する向きが強いと思うが、私としては北朝鮮への修学旅行から帰港した在日朝鮮人子弟らの扱いをめぐり、対北朝鮮経済制裁を発動したばかりの日本政府が「人道的配慮」とやらに基づいて日本への再入国を認めたことに憤りを感じた。
こうした在日朝鮮人らの子弟まで引っくるめて日本側が人質にとって拉致被害者との交換を迫ることが手っ取り早い。
人質交換は膠着した事態打開の常道だ。
これは暴論だろうか−。
だが、そのようにして事件当時13歳という年端もいかぬ少女を連れ去って隔離・拘束し、その人生をも狂わせたのは他ならぬ北朝鮮ではなかったか。
また、巷間では対北朝鮮軍事制裁を求める向きもあると思われるが、軍事的行動とは時にそのように卑劣とも思えるような手段も躊躇ってはならない。
本気で拉致問題の全面解決を目指すなら軍事制裁というオプションを加えなければ交渉に進展は見られないだろうし、「憲法上の制約から軍事制裁という選択肢はあり得ない」と述べるような外務省官僚を突き動かすためにも、数千人も集まった集会を「敵」の眼前で展開させ、国民自ら戦うことを望む姿勢が肝要である。
我々だから言える総連前での行動!
同時に、在日朝鮮人は多くの日本人を拉致した非道な軍事国家・北朝鮮に忠誠を誓う「敵性民族」であるとの認識の下、拉致問題の全面解決を目指す良識ある国民はこれらと戦わなければならない。
拉致問題での集会が開かれれば被害者家族と著名人、そして多くの参加者を映すテレビ・カメラや各マスコミもやって来る。
数千人規模が東京・千代田区の朝鮮総連前に展開すれば大変なニュースになるだろう。
日本人それも年端もいかぬ少女まで拉致され、20年を経てもなおも解決の糸口さえ掴めぬ問題である。
北朝鮮に国会議員まで送り出す朝鮮総連から幹部連中を引きずり出してリンチするような騒動が起きたとしても不思議ではない。
当然、在日朝鮮人側の反発・反撃も起こるだろうが、そこで衝突が起きても本来的には当然とも言える状況である。
「やり過ぎだ」という意見もあるかも知れないが、ここまで日本が北朝鮮の国家犯罪によって蹂躙されているのに何らのアクションも起きないほうがどうかしている。
そういう緊迫した状況を創り出してこそ政府は初めて在日朝鮮人の隔離・収容に乗り出し、あらゆるオプションを視野に入れた本格的な交渉に乗り出すことが可能になるだろう。
朝鮮総連幹部から在日朝鮮人の子弟、それらが一手に握るパチンコ・マネーの他すべての利権を物理的に封鎖することまで含め、これらは拉致問題の全面解決に向けた「軍事行動」「戦争」であり、「民族差別は駄目だ」などと綺麗事に拘っている場合ではない。
私どもは、これまで朝鮮総連あるいは韓国民団前で直接的な抗議行動を展開してきたものであり、その経験から拉致問題の全面解決に向けた実際的な「行動」を会場前で進言し、また呼びかけたものである。
朝鮮総連なる敵性民族の巣窟・総本山を日本国民の良識で取り囲め!
:関連記事 −金子代表の演説全文を掲載−
ブログ『新しい風を求めてNET連合』 5・6 拉致被害者奪還へ向け!
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=681
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Posted by samuraiari at 00:27│
>> 朝鮮総連なる敵性民族の巣窟・総本山を日本国民の良識で取り囲め!
左翼警察に如何対処するかですね。
国賊議員を弱める為、パチンコマネー枯渇へ特殊景品の違法化が決定打に出来そうですが。。
朝鮮人の人質なんかいらないですよ。帰化人も含めて一匹残らず半島に送り返したいくらいなのに。。
日本は一刻も早く核武装をするべきですよね。
「拉致被害者を帰さず、ミサイルで日本を恫喝する行為は戦争」だと宣言して核ミサイルを雨霰のように北朝鮮に撃ち込んでやればいいと思います。
日本を舐めたらどうなるか世界にも見せしめになり、一目置かれる存在になると思います。
朝鮮総連幹部から在日朝鮮人の子弟、それらが一手に握るパチンコ・マネーの他すべての利権を物理的に封鎖することまで含め、これらは拉致問題の全面解決に向けた「軍事行動」「戦争」であり、「民族差別は駄目だ」などと綺麗事に拘っている場合ではない。
↑↑
大賛成!
在日朝鮮人の人質はお断りします。在日朝鮮人全員の祖国帰還実現と拉致被害者の日本帰国をバーター取引にするべきである。問題は日本は日本人の祖国帰還を望んでいるし、拉致被害者も日本帰国を希求している。大して在日朝鮮人については彼らの祖国北朝鮮、韓国は在日同胞の祖国帰還を希望してはおらず、在日朝鮮人も、あれほど偶像化、美化している祖国に帰ろうという意思が皆無なこと。
とにかく在日朝鮮人は日本に取りガンである。早期に彼らの日本での地位を確立し、日本を再興させることが喫緊の課題である。帰化人の定義も明確にするべきである。日本は在日朝鮮人に翻弄されてきた。他国で好き勝手は湯瀬内。
2008大阪朝高 運動会 入場行進
http://www.youtube.com/watch?v=83j9Q--BjzM
遊撃隊行進曲
http://www.youtube.com/watch?v=zoxrdyavuw0&feature=PlayList&p=829A786DCBD233D5&playnext=1&playnext_from=PL&index=26
二つの動画を比べてみて下さい。
朝鮮人の人質・・・・金がかかるし邪魔なのでやめましょう。
案山子を朝鮮人に見立てましょう!害ないし。
それか日本人が成りすます。
「堂々と日本で暮らしたい」
不法滞在者の子供 語り合う
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyo23/news/20090506-OYT8T00089.htm
堂々と自国で暮らせと。
犯罪者には道理が通じませんかね・・・その前に言葉かな?
お伝えしたい事があるので、貼らせていただきます。
【年収100万円台も珍しくない 非常勤講師「使い捨て」の悲惨 】
http://www.j-cast.com/2009/05/06040504.html
年収1000万クラスの教授に対し、非常勤講師は300万円以下、100万円台も珍しくない。そんな「格差」が大学内に存在している。こうした高学歴ワーキングプアの放置は「大学の荒廃につながる」と指摘する首都圏大学非常勤講師組合の松村比奈子委員長(憲法学)に話を聞いた。
非常勤講師は、下働きの「やらせて頂く」仕事
「組合活動はスマイルで」と話す松村比奈子さん――非常勤講師の平均的な暮らしぶりを教えて下さい。
松村: まず、ここで「非常勤講師」というのは、専任校をもたないいわゆる「専業非常勤講師」のことです。相場では、週1回の90分講義1コマで月2万5000円、年30万円前後が計算の基本です。大学教員は週5コマ程度担当するのが標準的で、そうすると非常勤講師での収入は年150万円。ところが、同じ程度のコマを担当している専任の教授になると年収1000万円が普通と言われています。非常勤は大学運営の仕事はしないので、「全く同じ仕事」とは言いませんが、格差が有りすぎです。当然1校では食べていけませんので、複数の大学を掛け持ちすることになります。
つづく
つづき
組合が共同で行ったアンケートによると、1人平均3.1校にパート勤務しています。平均年齢は45.3歳で年収306万円、そのうち44%が250万円未満です。100万円台もかなりいます。不安定・低収入ですから男性だとまず結婚できません。ローンを組むのも断られます。さらに、いつ雇い止めになるかという不安も大きいのです。また、奨学金の返済額も数百万円単位です。つまり、非常勤講師の多くは過去に借りた奨学金の返済に苦しみ、現在の雇い止めの不安に苦しみ、また雇用されながら国民年金にしか加入できないため、老後の不安に苦しんでいます。
つづく
つづき
――報酬アップの交渉はできないのですか。
松村 : まず給与等の勤務条件を質問するということすら出来ません。質問をして、じゃあ結構ですと断られるのが怖いからです。非常勤講師は、下働きの「やらせて頂く」仕事だという徒弟制度のような発想が根強く残っています。実際、昔はそれで機能していたのです。
非常勤を数年やれば専任・常勤講師になって、いずれは助教授(現准教授)にという流れがありました。しかし、少子化が進む中で、大学はコストダウンのため、教授や常勤講師ら「専任」の数を絞って来ました。2人辞めてようやく1人補充する、というような形で。ですから、数年のつもりの非常勤暮らしが10年以上に…という人が出てきたのです。こうした傾向は1990年代から進行しています。また、専任の8割は男性で、女性に厳しいということは、文部科学省も認識しています。
つづく
つづき
――少子化が止まらない以上、専任になるのはますます難しい?
松村 : その通りです。原則はあくまで専任化ですが、現実には難しいとも理解しています。しかし非常勤講師が存在する以上、「同一労働は同一賃金」と主張し、専任と非常勤の格差解消を訴えていきます。近年、派遣労働の問題で「同一労働は同一賃金であるべきだ」とテレビで主張している教授を見ることがあります。自分のお膝元の大学で同じ問題が起きている。そちらはどう考えているのか、是非きいてみたいものです。
つづく
つづき
学生の世話や大学の雑用が「死にそうなくらい増えた」
――非常勤の問題は大学にどんな影響をあたえているのでしょうか。
松村 : 影響は出始めています。専任の人たちも今、学生の世話や大学の雑用が「死にそうなくらい増えた」と嘆いています。専任の数を絞ってきているので1人あたりの仕事が増えたという側面もあります。また、大学にしてみれば、同じような授業をやっているのに非常勤だとこんなに安く上がる、専任はもっと払ってるんだからもっと働け、という部分もあるでしょう。さらに近年では、能力主義の名の下に専任教員にも任期制が導入されています。しかしこの制度の問題は、「誰が、どのような基準で」評価するかがあいまいだということです。結局、評価する側の権力が強まる歪んだ構造が生じる危険があります。
一方、非常勤講師は生活に追われ、研究に回す時間が取れなくなります。学会参加への費用も自腹が多く、研究者として成長するのは大変で、専任に比べとても不利です。ただ、専任もまた雑用に追われ、なおかつ能力や実績をすぐに求められる昨今では、研究者として専任と非常勤が切磋琢磨し、刺激し合うことが難しくなり、専任の研究も薄っぺらなものになってしまいます。
つづく
つづき
――学生たちはどうみているのでしょう。
松村 :大部分の学生は何もみていないと思います。なぜなら、大学にそのような現実があることを知らないからです。入学案内にも、講義要項にも、非常勤講師の存在や区別を明記する記載はありません。学生は、自分たちが受けている講義の多くを非常勤講師が担っていることを知るすべがないのです。私が講義中にその話をすると、多くの学生は驚きます。それは詐欺みたいなものですねという学生もいます。学生たちに関心がないとは思いませんが、事実は必ずしもわかりやすい所にあるわけではないという手本にはなっているでしょう。
つづく
つづき
――どうすれば状況を変えることができると思いますか。
松村 :今までと同様、大学や文部科学省に申し入れをしていきます。しかし、この問題を大学非常勤だけの問題と捉えてはいけないのです。大学は本来人材を育成する場所です。学生だけでなく、教育者・研究者たちも育成されるべきだと思います。そこに、専任・非常勤の区別はないはずです。能力主義や実績主義も結構ですが、それ以前に、全ての学生・教育者・研究者が同等に尊重され、学業・教育・研究を落ち着いてできる環境が不可欠です。我々の立場から言えば、すべての教員が誇りとゆとりを持って研究に取り組める環境、それを実現することが大学の良き将来であり、またその環境によってのみ、優れた研究が生まれると考えています。常に生活や失業の不安に怯える環境では、良い研究はできませんし、それは結果として国家の損失につながります。多くの人にそう考えてもらうことが必要だと思います。
つづく
つづき
<メモ:大学非常勤講師>
同組合の推計では、「専業」非常勤講師は、全国で2万6000人。首都圏の私立大では、授業の6割近くを非常勤講師が担当している。首都圏と関西圏で2005〜06年に組合が共同で行った約1000人の非常勤アンケートによると、男女比は女性が55%とやや多かった。雇い止めの経験がある人は全体の50%もいた。
松村比奈子さん プロフィール
まつむら ひなこ 1962年生まれ。94年、駒澤大学大学院の公法学専攻博士課程を修了。96年から非常勤講師を続ける。最近では5、6校を掛け持ちしている。2006年から首都圏大学非常勤講師組合の委員長を務める。始めのころは、様々な影響を考え、委員長としての名前は対外的には非公表だった。同組合は1996年に発足、現在首都圏を中心に250人が加盟している。
つづく
つづき
記事は事実です。私の知り合いにも高学歴でありながら、年収150万円です。彼女とは幼馴染でしたが、子供の頃から研究者になるのが夢で、青春を勉強一筋で過ごしたと言っても過言ではありません。とにかく真面目な人物で、頑張ってやっとの思いで研究者になったら年収150万の現実です。研究費も大学から出ないので、自費ですし、これでは食べていくのにやっとで研究どころじゃないんです。非常勤とは別に教授の方もいつ首を切られるかわからないので、必死ですが、極左反日教授の力がある大学ですと、まともな非常勤研究者は正規採用を拒まれるので、結果として大学にまで反日教授が多くなってしまいます。こんなことで日本国の教育や技術の研究は全くと言っていいほど進まないので、教育や技術が向上できるわけがありません。こんなことでは日本国は衰退するのではないでしょうか?本当に悲しい現実です。
以上です。
先にアメリカがー!!
今のままじゃあ日本に殺到してくる。
「移民はもうお断り」米国の意識に変化―独メディア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090507-00000024-rcdc-cn
チャンネル桜が今さかんに宣伝している5月16日に予定のNHKに対する抗議運動「国民大行動」が、ネット上で結構な盛り上がりをみせてるようです。
左翼と違って今まで集会などに行きたがらなかった保守の人々が「自分も行く」「自分も行く」と、あちこちで大勢声を上げています。今「パール判事の日本無罪論」の購入イベントを行っていますが、その5月16日にあわせてアマゾンで集中購入して1位を獲得させようという計画も持ち上がっています。
このイベントが成功をおさめ、保守が大爆発してくれるきっかけになってくれればいいと思います。
非常勤講師の方は場違いだと思います。
侍蟻様へ
日比谷集会御疲れ様でした。
別の趣旨で行こうか?と思っていた集会でしたが
行って喝を入れてくれたんですね。(^^)
参加者が減っているのは当然です。何せ何も変えようとしていなければ
口先だけで救出する気があるのか?微妙だからです。
いわゆる拉致問題利権と言うべきか?それで生活しちゃってる人達が弊害に
なっている話もチラホラ聞きます。真偽の程は解りませんが
(前進していない所を見ると・・・)
口先保守と同じ論理が救う会や周辺に存在する訳ですね。保守と繋がりが
深いですから必然なのかも知れませんが、
私なりにアクションを興して行こうと思っております。
各位 お待たせしました。
>草莽愛知実行委員会さん
愛知選挙区の近藤然り、ああいう北朝鮮と結びつきのある輩が国会議員という公人として振る舞っていることも異常です。一度選挙事務所が包囲されれば、さすがに青ざめるかも知れません。
>nonさん
帰そうにも向こうも受け取りません。そうするためには総連包囲網のような国民による「直接的行動」が肝要だと述べています。核武装もいきなりは無理だと思います。北朝鮮を武力で叩くことも然りです。国民の側から戦争も辞さずという行動が起きてこそ、自衛隊も呼応して政府も重い腰を上げるのだと思います。
>新風京都 西村さん
激励を有り難う御座いました。本来的には新風でも国会あるいは総連包囲網が企画されても良いと思います。実際に赴いた党員もいるわけですから。
>Posted by 日本人 at 2009年05月07日 06:14
>Posted by 朝鮮人に関わるのは・・ at 2009年05月07日 13:56
総連は拉致に加担し、その傘下にある民族学校では独裁者礼賛の教育が施されています。今なお本国への送金を行なっている総連関係者とその配下にある者らを物理的に拘束することは肝要だと思います。第二次大戦下での米国による日系人収容は不当だと思いますが、日本においては極めて反日性の強い在日朝鮮人を隔離・収容すべき理由は充分過ぎるほどあります。
拉致被害者と運動に携わる方々そして国民が何を望むかは重要ですが、そのための行動として何が必要かを説いています。
求めているだけでは何も変わりません。
>Posted by 日本国内の北・抗日戦闘員予備軍 at 2009年05月07日 07:33
非常事態の下では在日朝鮮人工作員の蜂起も憂慮されます。なおさら隔離・収容すべき敵性民族です。
>nonさん
記事のご紹介を有り難う御座いました。ですが、引用記事のご紹介の場合はアドレスのみを表示いただくか、重要箇所のみを抜粋して過多な連続投稿にならぬようご配慮願います。他の閲覧者のためにも。
大学教員や研究者の方々も必死ですね。
日本人の人材育成のためにも、こういうところに重点的に予算が回されるべきです。
>Posted by 移民はもう結構!! at 2009年05月07日 18:26
これが先進国ひいては世界全体の流れでしょうね。なし崩し的に外国人移民の流入が続き、惰性として受け入れを続けている国を手本にするのではなく、日本政府には毅然と入国管理に取り組み、門戸の際限ない拡大はやめにしてもらいたいものです。
>猫好きさん
そうですね。
他エントリーのコメント欄でも書きましたが、それぞれがそれぞれの考えに基づいて国を想っているのですから、それぞれの取り組みに尽力して頂きたく思います。
>原田さん
激励を有り難う御座いました。
細部で違いはあれど拉致問題の全面解決という目指す大本は同じだと思います。それをどう「行動」に移していくか。それを重点的に訴えました。
仰せのような理由から集会を繰り返しても拉致問題に対する関心は下火になる一方だと憂慮します。全国各県で同時に朝鮮関連施設を包囲するような「行動」に打って出るべき時期です。どうせ集まるなら集会場より、敵の眼前へという思いで。
お疲れ様です。
在日朝鮮人は不法入国者ですから日本から全て追い出したいですね。朝鮮総連が無ければ日本人が拉致されることも無かったと思います。朝鮮総連に破防法を適用するように署名を集めることは有効でしょうか?
>重要箇所のみを抜粋して過多な連続投稿にならぬようご配慮願います。他の閲覧者のためにも。
すみませんでした。今後、連投に気をつけます。
草莽愛知さんへ
名古屋国際センター
港区の九番団地 での街宣活動ごくろうさまです。
中日新聞
5月8日 金曜日
天下り元副市長ら退職を
河村名古屋市長が 名古屋国際センター 鈴木勝久理事長 元名古屋市
助役に2,3ヶ月以内に退職してもらうように関係部門に指示。
北朝鮮、朝鮮総連支持の名古屋国際センター早期廃止願う。
名古屋国際センター
http://www.nic-nagoya.or.jp/
3月15日
セミナー多文化共生を振り返る。
在日朝鮮人3世 金光敏 コリアンNGOセンター
ブラジル人 リリアン テルミハタノ 甲南女子大学文学部 准教授
散々日本の悪口を言いまくり。
日本から去ればいいじゃん テロリスト予備軍の外国人は強制退去。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
名古屋国際センターは左翼や北朝鮮、朝鮮総連系の連中外国人の
牙城。 外国人追放のNPOの意見も外国人に、じかに聞かせ
なければならない。
当日の動画は、
http://www.youtube.com/watch?v=oowmF8Dp_u4
にアップしました。
各位 返信が遅くなりました。
>DOOM RIDERさん
昨日はご苦労様でした。
総連への破防法適用の署名は、やはり具体的な行動を伴ってこそ威力を発揮するのではないでしょうか。拉致問題に関する対北朝鮮経済制裁然り、実際の行動が伴わなければ政府も重い腰はあげないように思います。
>nonさん
宜しく頼みます。
>害国人 成敗さん
いずれ東海地区にも活動の幅を広げたく思います。我々も赴きます。
>金子吉晴さん
ご紹介を有り難う御座いました。