2009年07月03日

参政権反対行動に見る日本人に必要な概念(1)

『人民新聞』へ寄稿した「新右翼代表」に反駁する!

議論なる綺麗事で着飾って北朝鮮と在日・反日左翼の走狗に成り下がる愚をやめよ!

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 先頃、私どもNPO外国人犯罪追放運動の顧問・瀬戸弘幸(ブログ日本よ何処へ主宰 世界戦略研究所代表)の元へ人民新聞なる新聞が届けられた。

 人民新聞、名前からして支那(中国)や北朝鮮を想起させる媒体だが、中立を装ってはいるものの、やたら「人権」やら「生きる権利」とやらを声高に主張する左翼サイドの新聞であることは社名からも紙面からも明らかだ。

 同紙は大阪府大阪市港区に本社を置き、さる平成21年6月13日に京都府で行なわれた在日特権を許さない市民の会(略称:在特会 桜井誠会長)主催の外国人参政権反対デモ行進についても密着・追跡取材をして1面トップに記事を掲載している。

:当ブログの関連記事
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51352797.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51352871.html

 これら一連の行動を呼びかけた者として、瀬戸弘幸らの元へ挑戦的に新聞を送って寄こしたのだろう。同封されていた新聞は約10部。

 当日の在特会のデモについては「もうこれはデモではなく、公然わいせつだ」「妄想に取り憑かれ被害者意識全開」などと仰々しく見出しに書いているものの、一体どの辺りが公然わいせつに当たるのかの記述は見当たらない。

 在特会が「我々は排外主義者ではない」としながらも「朝鮮半島へ帰れ!」と主張したことについて「支離滅裂」「尋常ではない」と口汚く論評する同紙だが、在特会をはじめとする我ら「行動する保守」運動は単に外国人が嫌いだから出て行け、帰れと言っているのではない。

 そのような合理的理由のない区別・排除からの主張ではなく、一外国人として日本で様々な恩恵に浴しながら「不当な差別を受けている」として不平不満ばかりを口にする者らは日本で暮らすに相応ではないとする合理的な理由から主張しているのである。

 次いで同紙では「特別永住者は50万人足らず、外国人登録者数は200万人そこそこだ。どうしたら1億3000万人の日本を乗っ取ることができるのか?」として、参政権の実現によって日本が乗っ取られると懸念する在特会らの主張を「誇大妄想」「被害者意識」として罵倒する。

 しかし、ごく少数民族・人種あるいは少数宗派の者が他の大多数の上に君臨し、支配体制を確立するような構図は各国にいくつも見られた例ではないか。
 事実、日本でも在日朝鮮・韓国人が膨大なパチンコ利権を独占し、組織暴力団の上層部に占める率は多く、芸能界やマスコミなど各界に及ぼすその影響力は驚異的である。

 第一、彼らは日本に住む少数民族ではなく、飽くまでも「外国人」に過ぎない者らが特別永住資格という世界に類例を見ない「特権」を享受している上に、今まさに参政権まで得ようとしていることが問題なのだ。

 さて、人民新聞本体に対する批判はこのくらいにしておこう。

 ここで主な問題として取り上げたいのは、新右翼一水会代表の木村三浩氏が同紙に寄稿し、在特会デモについての批評を行なっていたことである。

 単に左翼系メディアが論点を巧妙にすり替えた論評を行なっているだけなら、そのような媒体は数え切れない。
  
 しかし、良くも悪くも日本の右翼の代表的存在として知られる木村氏が、ごく一般の国民がインターネットでの呼びかけを中心に街頭での行動に打って出るようになった動きをどのように見ているのかは興味深いところだ(尤も、これまで数々の出版物で概ねの見解は見聞きしていたが)。

 人民新聞も記事中、木村氏の見解を数度引用しているところを見ると、我ら「行動する保守」運動との対比として捉えたい意図がありありなようである。

 では、その対比として登場させた新右翼のリーダーが果たしてどこまで真っ当なことを述べているのかを検証してみたい。

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現代日本人は支那人・朝鮮人よりも「下」という現実!

025698eb.jpg 新右翼とは既存の右翼勢力とは異なり、自ら新たな存在たらんとする右翼として主にヤルタ・ポツダム体制(戦後体制)の打倒を掲げ70年代に登場。以降、その象徴的存在たる『一水会』はマスコミからの脚光を浴びてきた。

 木村三浩氏は同会書記長などを歴任、新右翼の論客として知られた鈴木邦男氏の後を受けて平成11年、代表に就任。
 その前後にわたって数々のテレビ番組や朝日新聞などのメディア媒体で論陣を張っていることで知られる新右翼勢力の中心的人物だ。

 人民新聞に掲載された寄稿を見てみよう。

 在特会とそのデモ行動について「感情論を優先させ、意見が違うと徹底的に排除する傾向が強く、相手と議論しようとする姿勢がない」と木村氏は批判する。

 この「議論しようとする姿勢」については度々インターネット上でもいわゆる「綺麗事保守」と言われる層が強調して述べることだが、木村氏は支那人(中国人)や朝鮮人と議論したことがないのではないか?

 かの東条英機首相のお孫さんにあたり、参院選にも出馬した東条由布子女史がかつて支那人と歴史認識についての討論をした際、いきなり相手が言いたい放題に日本に悪口雑言の限りをまくし立て、こちらが何かを反論しようとしても「ちょっと待って」「もうちょっと言わせて」と支那人の側は際限なく喋り続け、在りもしない日本の戦争犯罪の数々を並べ立てた挙げ句、全てを言い終えると「もう、こんな所にはいられない。馬鹿馬鹿しい」として足早に立ち去ったというエピソードを披露してくれたことを思い出す。

 これが支那人・朝鮮人の手口なのだ。
 そもそも議論しようにも支那(中国)や朝鮮とは歴史認識について完全に異なっているのだから、最初から折り合いがつくはずがない。

 「目的」が同じなら、終着点に至るためのコースについて議論する余地はあるが、日中間および日朝間の歴史認識は正反対の方向にあるのだから議論など成り立つほうがおかしいのである。

 議論をするということは相手の主張を僅かであっても聞き入れ、受け入れることを意味する。
 つまり日本側からそのような妥協を示せば、日本側が譲歩を余儀なくされ、終いには際限なく受け入れざるを得ない。

 では、支那人や朝鮮人の側は日本人の言うことを僅かでも聞き入れ、受け入れてくれるのだろうか? 絶対に有り得ない!

 木村氏が言う「感情論を優先させ、意見が違うと徹底的に排除する傾向が強く、相手と議論しようとする姿勢がない」というのは支那人・朝鮮人のほうであり、こうした周辺国の厄介な隣人を相手に日本は日本国として打ち立てた自国の歴史観を固持する以外にないのである。

 それでも色々と誹謗中傷はされるし、内政干渉による妨害もあるだろう。それでも頑として自らの歴史認識を貫く以外にない。

 そう! 戦って争うスピリット!

 現在、日本に必要とされ為さねばならないことは議論ではなく、「戦争」である!

 我々は日本国の政治を司る政治家には国益を賭して外国と「喧嘩」することを求めている。まして曲がりなりにも「右翼」と称してきた者らは、日本民族の鋭敏な「触覚」として、明らかに意見の異なる支那・朝鮮という外国人と「衝突」することが求められている時代である。

 「戦争」とは何も武器を持って殺し合ったり傷つけ合ったりすることではない。自らの主張を声高に毅然と述べ、確たる意志のもとにこれを押し通すと街頭で行動する気概。そして、その活動状況をインターネットの動画サイトに流すことで呼びかける「情報戦」もまた戦争の一形態である。

 これが「真の言論による勝負」だ!

 「言論で勝負」は木村氏が代表を務める一水会のキャッチフレーズでもあるが、少なくとも木村氏は言論で勝負する気概もなく、ただ「議論」という行為においていたずらに問題を長引かせているに過ぎず、右翼としての使命感、反骨精神を忘却したとしか言いようがない。

 この「議論する姿勢」は、一見はクリーンに見えて実に厄介なものである。
 支那・朝鮮は「南京大虐殺」「従軍慰安婦強制連行」なる日本の戦争犯罪をでっち上げ、対して日本の右派・保守派はこれを否定する作業に追われた。

 まんまと支那・朝鮮の術中に挙って嵌り、日本の右派・保守派は相手の弱点(チベット虐殺など)を衝く本来の使命を忘却し、行動を疎かにした。

 未だに月刊誌など情報媒体で南京大虐殺や強制連行について、その虚構を見破り喝破した保守論客が拍手喝采を浴びたりしているが、それがいかに本来的な使命からかけ離れたレベルにあるかが分かるというものだ。

 支那人や朝鮮人との議論について、これがまだ日本がかつての『大日本帝国』のように軍事的強国であった時代なら「まぁ少しは聞いてやろうか」と悠然と構えていることも許されるだろう。

 しかし、今の日本が置かれた状況はそうではない。
 支那・朝鮮という軍事強国に侮られ、国内では支那人や朝鮮人が幅を利かせて平然と参政権要求などの反日行動さえ行なう。

 ここが日頃、主権回復を目指す会西村修平代表が「日本が終わったという地点から認識し、再構築に努めなければならない」とする点だ。

 我々日本人は今や支那人・朝鮮人に遥か及ばない地点に立たされ、横暴な反日行動によって言論の自由さえ脅かされている状況下でなりふり構わず、そのスタイルはどうあれ猛然と反撃に出なければならない。

 それでさえ間に合うかどうか分からないのである。 
 

次エントリーに続く

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★お知らせ

第一部 『幸福の科学』の政界進出の背景と影響

第二部 「政権与党からの転落・公明党の今後の動向」

会場: ニュー新橋ビル 地下2F
   (東京都港区新橋2丁目)
※JR新橋駅SL広場方面出口

日時:平成21年7月5日(日曜日)

参加料:予約、当日とも2000円

主催:
日刊中央通信社(主幹:瀬戸弘幸)

開場:13時
開始:13時半〜討議などを含み16時半迄




 

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☆移民の受け入れに反対する署名サイト

http://www.shomei.tv/project-59.html


http://www.murayamadanwa.com/


 

 

 



Posted by samuraiari at 23:55│この記事をクリップ!外国人参政権反対運動 
この記事へのコメント
チャイナウォッチャーの青木直人氏も、鈴木邦夫や一水会を
「金正日の手先」「朝鮮民族派」と厳しく批判してます。
ありゃあダメですね。まわりサヨクばっかだし。

(参考動画)青木直人:掘れ掘れ詐欺
http://www.youtube.com/watch?v=PAUtTH8lCsg(1:20ごろから)

彼らにしてみれば在特会の存在はそりゃあ面白くないでしょうね。
Posted by bt at 2009年07月04日 01:05
ご無沙汰しております。
いつもご苦労様です。

正論です。
堂々とよく調べ上げ的を外さず
正論をのべられる姿勢に感服しております。

応援といっても大したことは今は諸事情が許さず

出来かねますが。。天は我々に味方しています。

瀬戸さんにも宜しくお伝えください。

日本たばこ党 SIROU
Posted by sirou at 2009年07月04日 02:11
木村三浩は在日韓国人からの帰化人さんですね。
100%信用できない人物です。
一水会は反日右翼と断定してもいいくらいです。
そう言えば、街宣右翼は韓国人が主体でした。
戦前の右翼もコミュニストの偽装右翼で、国家社会主義を謳っていました。
大日本愛国党もアナーキーからの転向右翼ですが、日本人が運営する右翼なので、ある程度は信用出来ます。
でも本当に信用出来るのは、侍蟻さんの「行動する保守運動」だけですね。
Posted by 応援 at 2009年07月04日 02:38
5
とにかく、一人でも多くの仲間を集めよう!潜在的に仲間となりうる数十万、いや数百万人の日本人の仲間を!
Posted by やれんのか? at 2009年07月04日 15:54
5
各位 ご意見を有り難う御座いました。

>btさん
>彼らにしてみれば在特会の存在はそりゃあ面白くないでしょうね
面白くないから自らが取り組んでいる活動に励む…ではなく、他者への批判に終始する、他者の足を引っ張るという左翼体質そのものだと思いました。ネットでもそのような保守・右派崩れが散見されますね。

>sirouさん
ご苦労様です。激励を有り難う御座いました。遠からず、またお会いしましょう。お元気で。
Posted by 管理人 侍蟻 at 2009年07月04日 19:41
5
>応援さん
激励を有り難う御座いました。
裏社会から左翼、部落解放同盟、カルト創価に続いて右翼まで全てに在日が影響力を及ぼしたと言えそうです。
街宣右翼に占める在日というのはネットで言われているほどではないとされますが、ここまで北朝鮮におもねった人がさも代表的存在であるかのように持て囃されていると、反論のしようもありません。

>やれんのか?さん
宜しくお願いします。共に頑張りましょう。
Posted by 管理人 侍蟻 at 2009年07月04日 19:48
ある意味、結構な事だと思います。
紙版「日刊ベリタ」こと人民新聞なるものとはいえ、
これだけ「行動する保守」への"非難"(批判とは、私には思えません)を
あからさまに表明するという事は、それだけ無視できない
存在になってきているためです。
言い換えると、我々の活動は一定の成功を収めつつあるのです。
もちろん、「一定」で満足するわけにはいきませんから、
これからもバシバシ活動していく必要があります。

それにしても、今まで市民団体を隠れ蓑にしたサヨクはいましたが、
最近のサヨクは右翼をも隠れ蓑にするようになったのですね(笑)。
Posted by ハーグ竹島 at 2009年07月05日 08:29
お疲れ様です。いつも真摯な紳士であられる侍蟻様を応援しております。
>在特会とそのデモ行動について
>「感情論を優先させ、意見が違うと徹底的に
>排除する傾向が強く、相手と議論しようとする
>姿勢がない」と木村氏は批判する。
 残念ながら「在特会」にはこういった指摘があてはまる御方が一部存在するかと思います。議論を避けるどころか、或る男性から、一方的な思い込みによる叱責をまくし立てられました。そのうえこちらの主張は聞こうとせず、足早に立ち去り反論は一切封じるといった有様。このブログで東条由布子女史が受けた内容に酷似した行為がございました。
  争いは避けたかったので「失礼があったのなら謝ります」とお詫びを申し上げましたところ、今度は「失礼があったのならとの謝り方は何だ、失礼だ!」と言いがかりをつけられて驚愕し、ほとほと呆れて懲りました。
  謝罪までしている女性を一方的に叩き潰すような非道な男性に日本国が救えるとは到底思えません。ご活動の前に、人格の陶冶ならびに精神面での鍛え直しが必要ではないかと思わずにいられないような出来事でした。お目汚しですが、侍蟻様にお伝え申し上げます。
 
Posted by 応援する者 at 2009年07月05日 23:01
5
お疲れ様です。いつもの事ながらどのエントリーも素晴らしいです。

>「もうこれはデモではなく、公然わいせつだ」
>「妄想に取り憑かれ被害者意識全開」

苦笑してしまうのは、これはデモ当日のサヨク側の姿そのものという事です。
まあ幹部連中は被害者意識ではなく確信犯ではありましょうが。

サヨクが出て来るとは思ってなかったのですが、在日も浸透しているのですから当然といえば当然でした。
在特会デモはサヨクホイホイですね。(それと偽装保守も)

暑くなりますが、お体に気を付けて頑張ってください。
Posted by みつるクン at 2009年07月06日 22:39
3
各位 返信が遅くなりました。

>ハーグ竹島さん
有り難う御座いました。
興味深いのはネットで書き込まれる罵詈雑言と人民新聞の論調が非常に似通っていることでした。資金源だの支持だの、てんで見当違いなことを書いている点もソックリでした。

>応援する者さん
ご苦労様です。いつも応援を有り難う御座います。
事実として在特会から排除された者もいるように、確かに一部には極端な思考に偏った者がいるとの誹りは免れないかも知れません。普段からの言動において注意が必要でありましょう。右派・保守・右翼・極右と称せども誰しもが戦後教育で育った世代です。各自が自らに内包する至らなさを克服するよう努めることが急務です。
Posted by 管理人 侍蟻 at 2009年07月06日 23:31
4
>みつるさん
ご苦労様です。

>苦笑してしまうのは、これはデモ当日のサヨク側の姿そのもの

ネット上でもそうですが、自らに当てはまることを先に言った者勝ちと言わんばかりに主張する傾向があり、そのものだと思いました。
それを象徴するかのように人民新聞の論調は総じて汚い、ネット感覚で書いているとしか思えません。あれでは世論を説得することは出来ますまい。もっとも彼らにその気はなく、単に相反する者らを貶めることが目的なのでしょうが。

それでは。そちら様もお体に気をつけて。
Posted by 管理人 侍蟻 at 2009年07月06日 23:35
侍蟻様
>確かに一部には極端な思考に偏った者がいる
>との誹りは免れないかも知れません。
>普段からの言動において注意が必要
>でありましょう。
その通りで、在特会には、まったくどうかしていらっしゃるとしか思えない御方がおられます。7日から8日にかけて、都合5回にわたり30分置きに在特会に所属している男性から、一方的かつ執拗なメッセージ攻撃を受けました。
私は「これっきりにしてください」と1回メッセージをお出ししただけで相手にいたしませんでした。
詳細は私の日記「情緒不安定男と呼ばれても仕方ないでしょう!」をお時間おありの時で結構ですので、何卒ご高覧いただきますれば幸いです。最後の結論づけに至っては最低です。お目汚しとなり申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。
Posted by 天野ベラ at 2009年07月08日 02:05
4
>天野ベラ様

ご指摘を有り難う御座いました。
仰せの日記にて返信させて頂きます。
Posted by 管理人 侍蟻 at 2009年07月08日 14:22
お暑い中ご活動お疲れ様でございます。

>仰せの日記にて返信させて頂きます。
ありがとうございます。お待ちしております。決して急ぎではありませんが、今月中くらいにはご見解もしくはご意見をお聞かせくださいませ。よろしくお願いいたします。お身体にお気をつけて。
Posted by 天野ベラ at 2009年07月10日 18:55
 移民は日本の崩壊を加速させる五

・ロサンゼルスで最も多くの指名手配リストの75%の人々は、不法入国者
・ロサンゼルス郡のすべての出生の2/3以上は不法入国のメキシコ人、それらの出生は納税者の健康保険による
・カリフォルニア教護院のすべての収容者のほぼ35%はメキシコ人
・ロサンゼルス郡の300,000人以上の不法入国者は、ガレージに住んでいる
・FBIは、ロサンゼルスのすべての暴力団構成員の半分が国境の南からの不法入国者であると報告
・HUDに占めている人のほぼ60%は違法
・L.A.郡では、510万人が英語を話し、390万はスペイン語を話す
◎カリフォルニアの財政を食いつぶしたのは違法移民に掛かる福祉費用。不法移民の教育、救急医療、トンズラされた治療費、増大する犯罪、その対策費用、プリズン建設、警察官増大・・・これ保守、リベラル共通の認識。かつてリベラルは必死に否定してたけど、今では共通認識。
5、現在ですら続く日本人差別「外国人留学生優遇措置」
ttp://www29.atwiki.jp/shougaku/pages/1.html
日本人の学生が低利子、良くて無利子の奨学金という名の学生ローンを頼りに勉学に励むのに対し外国人留学生には月およそ2、30万円の日本の国費が返済義務なしに支給されている。
(続く)
Posted by あああああ(配) at 2009年07月11日 23:20
15. Posted by あああああ(配) 2009年07月11日 23:20

病人さん、お引き取りください。

Posted by 。 at 2009年07月12日 00:34


死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死


ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
Posted by 極右の性犯罪者・詐欺師・変態=有門大輔 at 2009年12月15日 00:16


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Posted by キチガイ強姦犯・窃盗犯・精神病者=有門大輔を組織的にネット糾弾する at 2009年12月15日 00:17





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Posted by 有門大輔は売春婦の糞餓鬼で知能障害者 at 2009年12月15日 00:19
荒らし投稿者IP開示

124.147.80.89
Posted by 管理人 侍蟻 at 2009年12月15日 00:22