2009年11月29日

[新連載]こうして日本は侵略され続ける!

※平成22年2月14日の記事に追記(平成24年6月1日記)

事態は急転直下!! 
一寸先は闇!!

 「天野さん宅を襲った近隣テロ・集団ストーカー事件」の経過はその後、「被害者」と称していた夫妻が突如として相談を持ちかけた相手である筆者(有門大輔)に攻撃を仕掛けて噛み付いて来るという、予想外!…の展開となりました。

 これまで自宅への防犯カメラ設置で近隣の在日朝鮮人から訴えを起こされ、また、在日同級生とのトラブルや元親族(血縁なし)の在日とのトラブルを抱え、いずれも被害者と称していた夫妻ですが、一連の経過について全体像を覆して見直す必要に迫られています。

 詳細な経過をお伝えしなければなりませんが、簡潔に述べると、近隣・在日トラブル及び集団ストーカー事件への取り組みを持ちかけてきた被害者が実は、それを口実に引っ張り込んだ社会運動家やジャーナリストを陥れようと「工作」していた可能性もあるのです。彼らが抱える在日トラブル・ストーカー事件に関する被害は「事実」であったとしても、「つくられた事実」であった可能性も否めません。

 ここに来て記事・連載のタイトルと趣旨を近隣テロ・集団ストーカー事件から「当ブログと筆者に対する陥れテロ工作・ネットストーカー事件」に変更し、改めて連載を続行する考えもあります。

 事は私個人の問題にとどまらず、ブログ読者・支持者をも巻き込んだだけに、単なる仲違いの次元で済まされるものではなく、徹底追及の必要もあると言えるでしょう。

 夫妻からの攻撃とは、名指しこそ避けつつ陰口を叩き、揚げ足取りや難癖、言いがかりによって当ブログと筆者の信用を貶めることを画策した低次元レベルのもの。当方に「実害」はありませんがこういう巧妙且つ卑劣な嫌がらせに対しては、ただ沈黙を強いられる謂われもありません。

 単なる誹謗中傷ならいくらでもありますが、そうではない。当方に相談を持ちかけ、自分たちの事件・問題に関わった「当事者」「関係者」として人を貶める所業は日本人という以前に人間としての資質・性質を疑います。

 「当方こそ被害者である」などと殊更騒ぎ立てるつもりはありませんが、他の社会運動家やジャーナリストを同様の事態に陥らせないため、知り得た事実、在りのままの経過はお知らせしておくべきだと思いました。

以上

今なお続く不逞外国人による日本人からの「土地強奪」許すな!

〜元祖不法入国者の在日朝鮮人と新たに在留許可を得たニュー在日による侵略・侵食〜

元ボクサー・畑山隆則さん経営のラーメン店、不法滞在の中国人雇う 会社と店長書類送検
 ボクシングの元世界チャンピオン・畑山隆則さんの会社が経営するラーメン店が、不法滞在していた中国人を働かせていたとして、会社と店長の畑山さんの兄(35)が不法就労助長の疑いで書類送検された。
 畑山さんの兄は、「人手が足りなかったので雇ってしまった」と容疑を認めている。
(11月28日0時32分配信 フジテレビ)

 私どもが代表を務めるNPO外国人犯罪追放運動の設立趣旨は不法滞在外国人の追放であるが、その設立の趣旨に立脚して再度運動方針を見直すべき時に来ていると思う。

 例えば強盗や殺人といった凶悪犯罪であれば、これは警察が捜査し摘発している。しかしながら、単に不法滞在・不法就労といったケースでは、やれ「真面目に就労している」だの「学校に友達がいる」「日本語しか話せない」と子供を前面に押し出した一家揃ってのお涙頂戴劇で在留特別許可が付与されるケースが相次いでいる。

 実に安易且つ偽善的な「人道的見地」に基づく法務大臣判断であるが、こうして特例ながらも在留許可を得て正規滞在者となった元不法滞在者らが将来的に土地や家屋などを購入し、その権利を所有するといったことがある。既にそうなっているケースも少なからずあるだろう。

 過日、近隣トラブルに常態的に巻き込まれた東京都内在住のご夫妻とお会いする機会があったのだが、その背後には特定の宗教団体信者や在日朝鮮人弁護士の暗躍さらには司法と報道機関の腐敗がくっきりと見える様子に改めて驚かされた。

 ご夫妻のご主人が言われるには「最も最初のケースとして、(大東亜戦争の)終戦直後に朝鮮人らが東京都内の一等地に勝手に縄や鉄条網を敷いて自らの土地として日本人から強奪しました。そこに今、朝鮮系のパチンコ店が林立しています。この間、日本社会は治安面でも経済面でも安定を見たわけですが、日本人からの土地の強奪は今なお続いており、その動きは特にここに来て顕著になりつつあるのではないでしょうか」と分析される。

 北も南もなく在日朝鮮人こそは不法入国外国人の元祖的存在で、その後、代々にわたる恒久的な特別永住許可なる特権を得るに至った。

 前述の不法滞在外国人によるケースの先駆者と言えるだろう。

 在日朝鮮人社会は日本国内においてパチンコ産業なる一大利権をほぼ独占すると同時に、就職における差別があるとしながらも司法修習生の国籍条項を「特例」の名の下に半ば形骸化させることで同胞の弁護士を輩出してきた。そして先ごろは遂に国籍条項撤廃…!

 ご夫妻が抱える近隣トラブルに話を戻す。

東京・葛飾で連続不審火=自転車やごみなど5件
 28日午前3時35分ごろ、東京都葛飾区東金町のマンション1階の月決め駐輪場で自転車の前かごが燃えているのを通行人が発見、119番した。東京消防庁の消防隊員が駆け付け消火したが、同町ではその後約1時間に自転車やごみなどが燃える不審火が4件発生。いずれも火の気がないことから、警視庁亀有署は放火とみて捜査している。
 同署によると、5件の不審火はいずれも東金町3丁目の半径150メートル以内で発生。4カ所目ではマンション1階通路に置かれていた自転車と傘、ポリタンクが激しく燃え、壁なども焦げた。 
(11月28日12時12分配信 時事通信)
※注 記事と本文に直接的関係はありません

 自宅周辺で不審火やひったくりなど事件が頻発していたため、ご夫妻は自宅に前の道路などが撮影範囲に入るよう防犯カメラを設置した。

 常識的に考えて「地域の安全に寄与してくれた」と賞賛されて然るべきことだろう。事実そのように感謝の言葉を述べてくれた周辺住民もいた。

 しかし、これを逆手にとって難癖をつける格好の口実にしようと待ち構えている近隣住民の者らがいた。

 その道路を通行して自宅に出入りする自身の姿を映されることから「プライバシーの侵害である」として防犯カメラの撤去と民事賠償を求める訴訟を起こしてきたのである。
 いずれもご夫妻より後に引っ越してきた者らである。

 防犯カメラの向きや収録映像について問題があるとするなら、近隣同士で直接話し合いの場を設けるなりして穏便な解決法を図ることが最初に為すべきことだと思うのだが、内容証明を送ることもなく、いきなり訴訟沙汰に持ち込むことから普通とは思えない。

 その訴訟代理人は『在日コリアン弁護士協会』(LAZAK=ラザック)の代表も所属している弁護士事務所の弁護士。

 そもそも公共の場とも言うべき道路を通行している姿が「プライバシー」とやらに該当するのだろうか? それを言うなら自身が通行している姿を肉眼で目撃した人は全てプライバシーの侵害者になるのか? いっそ一切の外出をやめてヒキコモリになってはどうかとさえ思う。

 そういう道理の通らないことでも声を大にして、多言を弄して通そうとするのがその手の輩である。

 防犯カメラは他家の監視が目的ではなく、飽くまでも地域の防犯・安全を目的としたものであることは明らかなのだが、それを「プライバシー侵害」に該当するとした者らの主張に留意してもらいたい。   
 彼らの言動はそうした「自らの被害者演出」そして「加害者への仕立て上げ」の一点に集約されている。

 自らご夫妻の自宅前を鋭い眼光でウロついたり、不快な物音を立て続け、電信柱など公共の設置物を蹴るなどして威嚇行為に及んで執拗且つ陰湿な嫌がらせを繰り返し、忍耐の限界に達してご夫妻の側が声を荒げて怒りを露わにしようものなら彼らにとってはシメたものである。

 ここぞとばかりにその姿をビデオカメラに収録し、おかしな住人によって「迷惑を被った近隣住民」として警察に通報し、ここでも自らが被害者であることを演出することに終始。
 そうしたことを続けるとご夫妻が実行に至った防犯カメラ設置も傍目には「奇怪な行動」と受け取られかねない。それが彼らの狙いである。

 かの「奈良騒音傷害事件」で知られる騒音おばさんもそのようにして迷惑な住人、キチガイの主婦に仕立て上げられたと言われる。    

 そのように真っ当な日本人が追い立てられた後、競売にかけられるなどした土地・家屋は安く買い叩かれるのだろう。

 それまで不審な事件が相次いでいた地域は、より陰湿な町並みと化し、「特定の者らのみ」が住み着く特異な地域になるものと思われる。
 
 恐るべきはこうした事例が特異なケースではなく、日本中の至るところで常に行なわれているということであり、ここに特定の宗教団体や特定の外国人の影響を受けた「日本人イジメ」の構図、風潮が確かに存在しているのではないか−ということである。

 長崎県の対馬では韓国資本が自衛隊基地に隣接する土地を購入するしないの問題で抜き差しならぬ事態となっているし、東京・池袋での「チャイナタウン建設」構想も在日支那人(中国人)が繁華街の中心地に店舗など拠点を構えたことがそもそもの発端である。

 私どもは常々不法滞在外国人の問題は国境を不法に越えてやって来た者らが住み着くことによって日本国民の生活が脅かされる「安全保障問題」であると述べてきたが、その端的な例を終戦直後から今現在に至るまでを触れてみた。

 この約半世紀間を見ても不法であった者が合法とされ、それを基点に様々な権利を取得するところから着実に「侵略」「侵食」は始まっている。

 こうなって来ると外国人が日本における不動産を取得するに際して厳格な制限が設けられていない−という観点から民主党政権下で推し進められる不法滞在外国人の合法化、そして在日朝鮮人に依然付与されたままの特別永住資格の危険性が問われなければなるまい。

 今後、ご夫妻の実例をさらに掘り下げていく形で、こうした外国人勢力とそれに与する者らの不動産取得といった問題をシリーズとして取り上げていきたい。


侍蟻を応援クリック! 応援クリック宜しくお願いします!

14b86164.gif











☆移民の受け入れに反対する署名サイト
http://www.shomei.tv/project-59.html

http://www.murayamadanwa.com/


シリーズ第一弾


Posted by samuraiari at 02:18│TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/samuraiari/51426655
この記事へのコメント
5
つい最近、KBSを相手取り言論仲裁委員会に1000万ウォン(約75万円)の損害賠償を請求する状況にまで発展した事件もありました。
韓国人は、日本人に比して、過激で、訴訟を好む傾向にあるのでは?
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=122713&servcode=100&sectcode=120
Posted by 反日ボクメツ at 2009年11月29日 16:19
足で拾われた取材を経た記事なので読みごたえがありました。どこまで続くのかわかりませんが。そのうちネタが切れてくるかも知れないしどうなるのか行方が楽しみ。
Posted by ゲン at 2009年11月29日 17:06
5
お疲れ様です。ジャーナリストとしての面目躍如といったところでしょうか。深い洞察力と鋭い切り口から力強く書かれていて、素晴らしいと感じました。月並ですが、寒くなりますので、お身体には十分お気をつけて、睡眠をとるようになさってくださいね。
Posted by 天野ベラ at 2009年11月29日 19:54
5
文革でマトモな人間が死に絶えて、悪党とその取り巻きが牛耳っているC国では、C国人の言葉を単純に信じることは、破滅に繋がる危険性が濃厚です。但し、彼等の云う朝鮮人(在日の成りすましを含め)が絡むと、政治、商売、教育、宗教を始め、ありとあらゆる物が、捏造され堕落し汚れる。関わった人間に厄災をもたらす。というC国人の一般的認識は、両手を上げて大賛成です。朝鮮族の悪質さは、C国全土に広まりっています。又、世界中で犯罪を犯している朝鮮人が人として、最低極悪の外道として区別する事が肝心です。 金儲けの為なら何でも有りのC国人からも、相手にされず毛嫌いされる連中!こんな簡単な事が、日本に於いて常識とならないのが、残念でなりません。 今回も、大阪の社員から、巧妙な不法就労や偽装結婚の実例を聞きましが、呆れるばかりです。私個人では、C国及び大阪の社員に対して、一切在日企業との取引は、禁止しておりますので、何の被害も有りませんが。 尚、女性の面接は終わりました。 中肉中背十人並みの若さだけが取り柄の娘でした。大阪の社員も、この娘の毒牙に掛からず、家庭争議は起こらないだろうと、家人と話し合ったのですが。 C国女の色仕掛け! どう成ります事やら。
Posted by ミナミのおっちゃん at 2009年11月30日 00:35
朝鮮族が、法律を守らない、共存できない民族であることは、外国でも日本でも徐々に知られつつあると思います。
Posted by 反日ボクメツ at 2009年11月30日 01:07
在日に限らず不法入国者は法に基づき退去させるべき
Posted by 在日不要 at 2009年12月01日 22:18