2009年12月01日

[集中連載3]守る権利と守られる権利を剥ぐ反日思想!

※平成22年2月14日の記事に追記(平成24年6月1日記)

事態は急転直下!! 
一寸先は闇!!

 「天野さん宅を襲った近隣テロ・集団ストーカー事件」の経過はその後、「被害者」と称していた夫妻が突如として相談を持ちかけた相手である筆者(有門大輔)に攻撃を仕掛けて噛み付いて来るという、予想外!…の展開となりました。

 これまで自宅への防犯カメラ設置で近隣の在日朝鮮人から訴えを起こされ、また、在日同級生とのトラブルや元親族(血縁なし)の在日とのトラブルを抱え、いずれも被害者と称していた夫妻ですが、一連の経過について全体像を覆して見直す必要に迫られています。

 詳細な経過をお伝えしなければなりませんが、簡潔に述べると、近隣・在日トラブル及び集団ストーカー事件への取り組みを持ちかけてきた被害者が実は、それを口実に引っ張り込んだ社会運動家やジャーナリストを陥れようと「工作」していた可能性もあるのです。彼らが抱える在日トラブル・ストーカー事件に関する被害は「事実」であったとしても、「つくられた事実」であった可能性も否めません。

 ここに来て記事・連載のタイトルと趣旨を近隣テロ・集団ストーカー事件から「当ブログと筆者に対する陥れテロ工作・ネットストーカー事件」に変更し、改めて連載を続行する考えもあります。

 事は私個人の問題にとどまらず、ブログ読者・支持者をも巻き込んだだけに、単なる仲違いの次元で済まされるものではなく、徹底追及の必要もあると言えるでしょう。

 夫妻からの攻撃とは、名指しこそ避けつつ陰口を叩き、揚げ足取りや難癖、言いがかりによって当ブログと筆者の信用を貶めることを画策した低次元レベルのもの。当方に「実害」はありませんがこういう巧妙且つ卑劣な嫌がらせに対しては、ただ沈黙を強いられる謂われもありません。

 単なる誹謗中傷ならいくらでもありますが、そうではない。当方に相談を持ちかけ、自分たちの事件・問題に関わった「当事者」「関係者」として人を貶める所業は日本人という以前に人間としての資質・性質を疑います。

 「当方こそ被害者である」などと殊更騒ぎ立てるつもりはありませんが、他の社会運動家やジャーナリストを同様の事態に陥らせないため、知り得た事実、在りのままの経過はお知らせしておくべきだと思いました。

以上


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市橋容疑者、近く殺人容疑で再逮捕
 千葉県市川市のマンションで、英会話学校講師の英国人女性リンゼイ・アン・ホーカーさん(当時22歳)の遺体が見つかった事件で、市橋達也容疑者(30)(死体遺棄容疑で逮捕)がマンション自室にリンゼイさんと一緒に入ってから遺体が発見されるまでの間、2人以外に部屋に入った形跡がないことが29日、捜査関係者への取材でわかった。
(11月30日 読売新聞)

clip_image001千葉大生殺害、ATM画像は自分…別の強盗容疑者
 千葉県松戸市のマンションで千葉大園芸学部4年荻野友花里さん(21)が殺害され放火された事件で、現金自動預け払い機(ATM)の防犯カメラに映っていた姿と酷似している男(48 =別の強盗事件で逮捕)が「画像は自分だ」と供述していることが30日、捜査関係者への取材でわかった。
(11月30日 読売新聞)

 イギリス人英会話講師を殺害、その遺体を遺棄したとされる市橋達也容疑者は2年あまりに及ぶ逃亡の末に逮捕されたが、市橋容疑者が住むマンションに設置された防犯カメラから同容疑者の自室に出入りした者は他に存在しないことが確定的となった。

 同じく千葉県内のマンションで女子大生が殺害され放火された事件は、その手口の残忍さと被害に遭った悲運さから世間の耳目を集めているが、こちらも被害者のキャッシュカードでATMから現金を引き出した際に収録された容疑者の映像が決め手となり、間もなく事件の全容が解き明かされようとしている。

 島根県で行方不明となり、その後、バラバラにされた遺体が山中で発見された女子大生殺害事件についても、街中の防犯カメラに収録された映像が被害者の行動や犯行時刻を割り出す上で大きなチカラを発揮している。

 あれは東京・新宿の歌舞伎町であったが、この界隈に防犯カメラを設置する構想が持ち上がった時、やれ「監視社会の到来」だのと難癖をつけて街の防犯強化を阻もうとする動きがあったことを思い出す。
 しかし、ある事件で容疑者にされかかった方に話を聞く機会があったが、取り調べで事件当日の行動を尋ねられ「新宿の歌舞伎町界隈にいた」旨を供述すると、刑事たちは「街の防犯カメラを確認すれば分かること」と言って実際に収録映像を確認することをほのめかしたという。

 その後、収録映像を警察が精査した結果、その方のアリバイが証明されたが、なるほど防犯カメラは単に容疑者を特定・摘発するのみならず、人一人の行動を証明して犯人にされかかった者を救う役割をも担うものだと思わされた。

 そこへ来るとマスコミをはじめ、街中での防犯カメラ設置に否定的な見解を示した者らは、いかに犯罪を起こそうとする犯罪者予備軍の暗躍を容易にしようとした企みであることが分かる。

 それが私有物であれ公共の場であれ、防犯カメラの設置は公(おおやけ)の利益に寄与することこそあれ、人々の権利を侵害するはずはないのである。

 およそ基本的自由と人権が保障された日本社会において、やたら「監視社会」だの「ファシズム」だの、そういった文言を多用する者に限って、実は犯罪者の跋扈という社会不安をテコに自らが望む弾圧と暗黒の社会招来を目論む共産主義者の左翼体質がいかんなく潜んでいると見なければなるまい。

 さて、ここまでは防犯カメラが事件防止と摘発、そこに映し出された行動把握によって人々の権利をも保障し得るものであることを述べた。
 前エントリー、そして前々エントリーにおいて様々な不審事件が相次いだことから不安を覚え、自宅に防犯カメラを設置したところ、今度はそれを口実に民事賠償請求訴訟を起こされた天野コグさん・ベラさんご夫妻についてご紹介させて頂いた。

20091116

可愛い夫婦の手作りホームページ
http://www.ne.jp/asahi/kawaii/fuu-fu/index.html

YouTubeのURL
http://www.youtube.com/user/kogchan
※虚報によって警察の事情聴取を受けた経験を歌ったものなど各種

連載1 11月29日のエントリー(当ブログ)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51426655.html

連載2 11月30日のエントリー(同)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51427134.html

 天野さんご夫妻はこの訴訟で880万円もの賠償を請求され、突如として自身らを襲った衝撃に、妻のベラさんは体重が38キロにまで激減したという。
 食事を口に運ぼうにも身体が受け付けない、口に運んだとしてもあまりにも精神的ショックの大きさからその美味を吟味することさえ出来ない状態から、心身に及ぼした影響は計り知れない。

 遂にはベラさんは一人で歩くことさえままならない状態にまで陥り、気晴らしの散歩や所用で外出する際には夫のコグさんが手をとり、寄り添う形に。
 ご主人のコグさんはベラさんの看病の為、長年勤めていた外資系情報企業を退社した。

 そんなご夫妻の窮状を目にするや近隣の住民らはさらに執拗且つ卑劣な罵声を浴びせる。

「イチャイチャしやがって!」

 仮にイチャついていたとしてもまったくの他人同士ならいざ知らず、夫婦がイチャついて何か問題があるのだろうか?

 ご夫妻の窮状を陰でほくそ笑み、せせら笑いながら、直接的には心無い「口撃」を浴びせることでさらに追撃…! この一事を以っても近隣住民らには天野さんご夫妻を貶める意図があり、まずは精神的に抹殺して次には肉体的に蝕み、何としてもこの目障りなご夫妻を地域から排除しようとの目論見は単なる近隣トラブルの域を既に超えていた。

 前回のエントリーにて、天野さんご夫妻を訴えたのは、ご夫妻の近隣に住む夫婦(借金妻と無職夫と言われる)、私道の通行妨害などを近隣に住む夫婦の要望によって、生活保護受給者の老人が実行したため、天野さんご夫妻がその老人を訴えた−ことは説明した。

 ここまで見事と言うか巧妙な連携プレーによって天野さんご夫妻を執拗に追い詰めようとする策の背景には、近隣住民らが共通の狂信的且つ強烈な価値観、例えば特定の「宗教団体」「信仰」などによって結びついた「組織的」な計画・行動でさえあると思えてならない。
 まして全員が天野さんご夫妻より後から引っ越してきた者なら、ますます以って何か臭う。

 しかもご夫妻サイドの瑕疵によって引き起こされたことならともかく、自宅に防犯カメラを設置するという、所轄警察署の指導を仰いだ上で地域の為でもある防犯措置を講じたところ、それを口実に民事での訴えを起こされたのだ。

 そもそもご夫妻が自宅に防犯カメラを設置するに至ったのは、自宅前の放火、自宅敷地内への不法侵入、ネズミの死骸(6匹)投げ捨て、パソコンの不法投棄、ゴミのポイ捨て、立ち小便、挙動の怪しい動作や演技をして見せる不審者の通行などが相次いだためで、今度はそれらへの防衛策を「プライバシー侵害」として訴えを起こすなどは最初から仕組まれていたと見るべきだろう。

 天野さんご夫妻は至ってごく普通の夫婦であり、何の目的や利益があって他家を覗き込む必要があると言うのか? 第一他家の中を監視しようにもご夫妻にはお互いに仕事や家事があり、そんな暇もない。諜報機関のように組織的に四六時中どこかを監視することなど絶対に不可能なのである。
 だいたい防犯カメラに投資する維持・管理費用もバカにならないというのに、誰が好き好んで大した生活をしているわけでもないであろう近隣住民を監視する為のカメラを設置したりするものか。

 何故に防犯用として設置されたカメラについて「オレの家の中を覗いている」だとか「オレの私生活を覗き見した」だとかいう論が公然と横行するのだろうか? そして何故にその意に沿った判決が下されるのだろうか?

 第一審の判決では原告側弁護士の言い分が全て認められ、プライバシーを侵害する「監視カメラ」と見なされて「2台とも撤去せよ。将来においても設置は禁止」とされた。

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:写真説明
裁判を報じた東京新聞。報道では「被告の夫婦(天野さんご夫妻)は、原告が私道を歩く時の靴音や自転車を動かす際の音などを非難」との事実誤認までされていたのだ。


 このように常識的に考えれば到底通るはずのない明らかな被害妄想とも言うべき「被害者意識」に基づく訴えが認められる背景とは…!? 

 原告側の女性弁護士とは「日本国」「被告」とする訴訟を多数提起している反日的な小町谷育子・弁護士であり、彼女が所属する法律事務所は、在日コリアンの弁護士を初めて日本の法曹界へと送りこんだ原後総合法律事務所なのである。
 
 前回のエントリーでも触れたが、同事務所にはLAZAK(在日コリアン弁護士協会)の理事らも在籍し、さらにその女性弁護士は定住外国人の地方参政権を実現させる日・韓・在日ネットワークに所属、永住外国人に参政権を与える運動を呼びかけ・賛同している他、自由人権協会の理事も努める。

 この自由人権協会とは、昭和45年の「瀬戸内シージャック事件」で、銃で武装して人質をとり船内に篭城する犯人を警察の狙撃手が仕留めた。この警察の判断に対し、自由人権協会北海道支部所属の下坂浩介・入江五郎両弁護士が狙撃した警察官を殺人罪で刑事告発しているという曰くつきの人権団体だ。

 銃器を使った凶悪犯罪に警察が狙撃・発砲という強硬措置を以って犯行を終わらせるのは当然だろうに、こうした事案についても撃った警察官を「加害者」、撃たれた犯人を「被害者」に仕立て上げるのが彼らの手口で、その根は天野さんご夫妻を近隣住民への「加害者」に仕立て上げた手法に通ずる。

 戦後の日本社会で左翼・人権派と称される連中はとかく国家権力を悪として、防犯カメラ設置や警察官の発砲に至るまで全てを権力悪として「自由を脅かす」「戦前の再来」などと喧伝しては、犯罪者にとって住みやすい国・社会を招来させることに躍起となってきた。公娼制度に見られるように戦前の日本社会が今よりも自由であった事実を封殺して。

 前述のように「監視社会の到来」だとか「自由・プライバシーの侵害」なる奇麗事を蔓延させる一方、天野さんご夫妻に見られるように善良且つ真っ当に暮らすご家庭を破壊しようとする左翼・人権派の偽善性には激しい怒りを禁じ得ない。

 その結果、社会不安と混乱の末に到来する社会が彼らにとって望ましい共産主義独裁の暗黒国家であるなら、それら左翼思潮を根絶すべくファシズムにでもなってくれたほうがよほど一般の地域社会にとっても好ましいというものだ。

 この左翼・人権思想と在日外国人そして特定の宗教団体による狂信的信仰は、司法・立法・行政からマスコミまでを操り、善良な国民生活を破壊、その端的でごく身近な例が天野さんご夫妻のケースと言えるだろう。
 
以下、天野ベラさんのMixi日記より引用

「最初から判決は決まっていたと思います。
 なぜなら、この程度の事案に、何と、1審の段階、しかも年度切り替えの4月でもないのに、12月になってから、3名による合議審制度までが採用され、高等裁判所から、わざわざ原優裁判長が任命されてやって来られた点についても、公平性や公正性への疑義を抱いておりました。

 そもそも、拙宅の防犯カメラは、トイレやお風呂場を覗くためのカメラではありません。着替えや授乳ならばともかく、ただ、外を歩く姿を見られることが『プライバシー侵害』にあたるとは、とんだ茶番です。過去の判例の中には、暴力団の組事務所に設置された防犯カメラであっても、巷でよく見られており、それ程の精神的苦痛になるものではないとされ、撤去されなかった事案がありました。

 なのに、一般市民である私たち夫婦が設置している防犯カメラが、暴力団の組事務所のそれよりも、民法上の違法行為に該当すると断じる判決は、極端なまでに恣意的なものであり、本人訴訟と比較しての力関係の強さならびに今後の保身や計算といった法曹界の癒着によるものと判断せざるを得ません。

 これから私は、東の『防犯カメラおばさん』となり、防犯カメラ2台の撤去を強制執行される日まで、骨身を削って闘い抜く覚悟を決めました。これでは『うなぎ』をいくら食べたとしても体重が増える日は来そうにありません」

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シリーズ第3弾 こうして日本は侵略され続ける!


 昨今、テレビのワイドショーを騒がせる凶悪事件の容疑者逮捕は、防犯カメラの重要性を切に物語っている。


Posted by samuraiari at 00:44 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
この記事へのコメント
5
絶句です
言葉が見つかりません……

他人の気持ちをここまで深く理解し、言葉に置き換えることの出来る活動家の男性を私は侍蟻さんのほかに知りません。

今後も知ることはないでしょう。

怒りとデリカシーが絶妙にブレンドされた独自の力ある文章に興奮と感動が湧き起こりました。

今夜は眠れそうにありません……
Posted by 天野ベラ at 2009年12月01日 01:21
全くもって、世の中には理解できない事が多すぎます。ここで取り上げられた事にしても、天野ベラさんの行為がプライバシーの侵害に当たるという前提で考えたにしても、行う側にとって何がしかの得があるのでしょうか? よしんば見られる側から見て「プライバシーの侵害」だと言えば聞こえが良いのでしょうが、見る側にしてみれば、別段面白くてやる訳でもありますまい。それならば映画でも見たほうが面白いじゃないですか。
見られる側にしても、ストーカーに付きまとわれたという訳でもないでしょうに、機械ごときに、たまたま近くを歩いている所、そんな別段面白くもない物を見られたとして何か不都合があるのでしょうか。やましい所があるから、「プライバシーの侵害」となるのです。
Posted by DUCE at 2009年12月01日 05:37
天野ベラさんご夫妻は音楽家とお見受けしますが、近隣の嫌がらせを受ける理不尽が一体どうして起こるのでしょうか?はじめから結論ありの判決だったそうですが、なぜそんないい加減な裁判が許されるのでしょうか? 原告の弁護士は、朝鮮シンパ。その筋の人物に、なぜ裁判官まで同調するのでしょうか? 裁判官も、朝鮮左翼シンパですか? 裁判所あって審理なしの、初めに結論ありの判決だったようですが、朝木明代裁判に似ていますね。信じられない事態です。
天野ベラご夫妻が、不当な、いやがらせ行為に耐えかねて防犯カメラ設置というのは、自衛行為ですね。私の住む地域に、犬の小便防止のため、散歩する犬の主人を監視するカメラを設置している家があっても、文句言う人はいません。カメラ設置には犯罪抑止効果があることは、常識です。嫌がらせが、集団でなされているのか、単独犯なのか、そういう観点からの実体把握を裁判所は一顧だにしないのは、裁判の公正さを疑いますが。どういう筋の裁判官なのか、調査はされたのでしょうか? 90万円の慰謝料など、まったくボッタクリ裁判所です。原告、弁護士の金目当ての仕組み裁判ではないですか? 日本人の常識ではない。
Posted by 正義 at 2009年12月01日 11:21
防犯カメラが、治安に役立つ事は言うまでもなく実証されているが、日本の警察はそれがあっても逮捕検挙率が向上しているのだろうか。
大都会の中では、捕まりにくいことが市橋で実証されている。
期待はするものの警察の能力は治安能力が低下しているのではないか?
外国人が増えれば益々低下する。
先ず情報が無関心社会では得にくい。
まして外国人参政権なる者が付与されれば、警察にも創価がいるように朝鮮人・パキスタン人・支那人・フィリピン人・などが警察官であることが考えられ民族問題の事件であれば日本人は除外され不利な立場に追いやられる。
それを確かめる上でも鳩山坊ちゃんと千葉景子をアフガンに投下すれば明白になる。
彼等が日本人の役に立つのは検証の道具になることである。
Posted by 行くぜ!まだまだ(神道) at 2009年12月01日 11:49
こうして日本は侵略され続ける。

http://www.asahi.com/national/update/1201/TKY200911300531.html

天野さんご夫妻のように普通の生活をしていた一市民が
このようなことに巻き込まれる。上が、今の政府がおかしい
ので次は我々も近隣住民が日本人の顔をしていないものが
多くなれば・・・・。と考えると恐ろしいが戦わなければ
ならない。
Posted by nanasi at 2009年12月01日 14:23
コグさん、ベラさん頑張って!

何とかして特定の勢力を排除したいものです。

Posted by 寿司之介 at 2009年12月01日 14:23
コグさん、ベラさん頑張って!

何とかして特定の勢力を排除したいものですね。

Posted by 寿司之介 at 2009年12月01日 14:26
がんばりましょう!
今が、正念場です!
Posted by 判子下さい at 2009年12月01日 16:18
5
>やましい所があるから、
>「プライバシーの侵害」となるのです。

まさにその通りだと思います

>カメラ設置には犯罪抑止効果があることは、
>常識です。
>嫌がらせが、集団でなされているのか、
>単独犯なのか、そういう観点からの
>実体把握を裁判所は一顧だにしないのは、
>裁判の公正さを疑いますが。
>どういう筋の裁判官なのか、
>調査はされたのでしょうか? 

裁判長に「実際に、現場をご覧になってください」と書面で申請し、口頭でもお伝えいたしましたが、まったく耳を貸していただけませんでした……

>90万円の慰謝料など、まったくボッタクリ裁判所です。原告、弁護士の金目当ての仕組み裁判ではないですか? 日本人の常識ではない。

まったくもっておっしゃる通りです
日本人の常識ではございません

しかも、設置件数が増えている昨今、「防犯カメラの撤去」とは時代に逆行しています

テレビ朝日でさえも、防犯カメラについては<科学の眼>として賞賛しているというのに……

至る場所に防犯カメラが設置されているイギリスはどうなるのでしょう。

>コグさん、ベラさん頑張って!

ありがとうございます





Posted by 天野ベラ at 2009年12月01日 17:44
ネタ違いですが
千葉職権乱用大臣がまた不法滞在者のインド人家族の滞在を認めた
蟻さん!!
懲戒免職とか何とか出来ないのですか
勧告名目で入国
バラたら逆ギレ
裁判起こし最高裁で帰国命令が出された犯罪者を許可する!?
Posted by 職権乱用 at 2009年12月01日 18:33
勧告名目⇒観光名目
Posted by 間違いえました at 2009年12月01日 18:34
天野氏のHP拝見させていただきました。
被害の内容、考察及び検証を詳しく紹介されていましたが、残念なことにこの問題に至る時間軸及び対象人物等を整理された詳細な経緯を見つけることが出来ませんでした。
どこかで一覧方式で閲覧できる物はあるのでしょうか?
Posted by TIN at 2009年12月01日 19:18
ネタ違い失礼します。
昨日と今日とで名古屋市と愛知県に対して「外国人参政権に関する意見書の撤回を求める陳情書」を出してきました。
部屋には他の団体の陳情・請願・署名が山積みになっていました。
Posted by 松崎トシノリ at 2009年12月01日 21:15
在日や反日法曹から日本国民としての人権を守るために抵抗されている姿勢を応援しています

くれぐれも無理をなされず、お大事にして下さい
Posted by 一日本国民 at 2009年12月01日 22:40
司法・行政・立法・報道の四権力が、劣悪在日とソレを日本解対作業員の様に重宝に使ってる、GHQ内で主導権を握ってたコミュンテルンの日本破壊工作が、執拗に繰り返された公職追放例と、日教組の自虐史観教育の集大成が、今日始まって居るって事ですね。

元の原因を解消しない限りは日本を取り戻す事は不可能だと思います。
東京裁判を事実上、無効にしてるマッカーサー証言を、歪曲解釈の政府見解で、日本国民に知らせられないイカサマを続けられると言う、ソフト侵略構造の根底を破壊せずに在日・反日左翼の破壊活動は、国旗が変わるまで続く事になるのでしょうね。

反日傭兵の在日朝鮮人社会は密入国者であり、ドスと札束と泣き落としで手にした住民登録で居留してるに過ぎない、いわゆる寄生民族なんだと認識させる必要が出てきてると考えております。
実行しています。
意義有るならば、然るべき所へ私を訴えろってね。今のところ有りませんが、結構、チョンコロと左翼と公権力屋さんが息を潜めながらウロツキまくってます。
通名制度を偽名制度の様に使ってるんだから、本人らは踏ん切りが付かないようです。
Posted by 草莽愛知 at 2009年12月02日 13:39
5
>被害の内容、考察及び検証を詳しく紹介されて
>いましたが、残念なことにこの問題に至る時間軸
>及び対象人物等を整理された詳細な経緯を
>見つけることが出来ませんでした。
>どこかで一覧方式で閲覧できる物は
>あるのでしょうか?

私どもの手づくりホームページをご高覧いただきありがとうございました。
深く感謝いたします。
応訴の合い間に主人が更新しているものです。

過去の詳細な経緯は蓄積されておりますので、被害を時系列順に挙げることはできますが、対象相手について、具体的に公表することは控えております。
嫌がらせも日々更新されており終わりはありません。従って、経緯は膨大なものになります。
どこかで区切って整理する必要性に迫られております

>在日や反日法曹から日本国民としての人権を
>守るために抵抗されている姿勢を応援しています

>くれぐれも無理をなされず、お大事にして下さい

お優しいお言葉ありがとうございます。

侍蟻さんのお蔭です
Posted by 天野ベラ at 2009年12月02日 17:08
>原告側の女性弁護士とは「日本国」を「被告」とする>訴訟を多数提起している反日的な小町谷育子・弁護士>であり、

天野ベラ・コグさんのこの事案は、「罠にはめられた」のではないかという印象は拭えません。左翼弁護士は、何か陰謀めいた、こんな訴訟を起こして、善良な日本人から収入を得ているのでしょうか。そもそも、左翼弁護士なんかに依頼する訴訟依頼人は、どういう筋なのでしょうか? 社民党の福島瑞穂党首も弁護士ですが、政治家の資産公開では、確か3億円前後の資産を持っていました。本人は、弁護士活動時代の報酬だと説明していました。左翼弁護士には、そんなに儲かる訴訟事案があるのでしょうか?歌の文句でないですが、依頼人はどこから来るかしら? 
Posted by 正義 at 2009年12月03日 00:15
5
正義様
お名前通り正義感の強いご意見で嬉しくなりましたありがとうございます。

私どもも、<狡猾にして巧妙に仕掛けられた>との感が否めません。

>左翼弁護士なんかに依頼する訴訟依頼人は、
>どういう筋なのでしょうか?
そういう夫婦が近隣住民かと思うと大変恐いです畏怖の念を感じながら日々生活しております。

しかも、別の事案でその夫婦の訴訟代理人である古本晴英弁護士は、何とオウムの弁護をされた方なのですから、どちらに転びましても、依頼人夫婦はとてもただ者とは思えません
Posted by 天野ベラ at 2009年12月03日 01:48